複数のページの記述に関する決定

議論での決定事項の内、複数のカードページ(またはデッキページ・用語ページ等)の内容に関わる決定です。
このページに無い場合、以下のページも参照してください。

《ご隠居の猛毒薬》など、カード名関連カードの記述について

議論開始した日付:2019/06/24
議論終了した日付:2019/08/01
議論結果:下記のとおりとする。

  • カード名の関連について以下のルールを追加する。
    • カード名関連カードを個別ページに記述する場合、必ず「カード名関連」「類似名称」などの前置きをする。
  • 以下に当てはまる場合、「カード名関連カード」としてもよい。
    • 2単語以上で構成されたカード名の中に、もう一方の2単語以上で構成されたカード名が含まれる
    • 2単語以上で構成されたカード名の、わずかに1文字(1音)のみが異なる
    • 2単語以上で構成されたカード名の、わずかに1文字(1音)のみ増えている(欠けている)
    • 2単語以上が共通する
    • 1単語のみが共通するが、固有名詞や造語等である
    • 1単語のみが共通するが、同じ意味かつ同じモチーフを指して使用されている
  • カード名の中点・スペース・ハイフン及びルビは一致する必要はない。

五十音順での「ヴ」の扱いについて

議論開始した日付:2018/11/27
議論終了した日付:2018/12/9
議論結果:投票の結果、以下のルールに定める。

  • カード名を五十音順でソートしたリストを手入力で作成する場合、「ヴ」は「ウ」と「エ」の間に並べる。
    例:《運命のろうそく》→《ヴェルズ・ヘリオロープ》→《エーリアン・ソルジャー》
    例2:《サイバー・ウロボロス》→《サイバー・ヴァリー》→《サイバー・エッグ・エンジェル》

カード名の関連を大量に削除する編集について

議論開始した日付: 2018/09/05
議論終了した日付:2018/11/24
議論結果:

  • カード名の関連について以下のルールを追加する。
  • 単語一つで成立しているカード名の単語Aが、より音数の多い単語Bに含まれている場合、 単語Bを含むカード名は、単語Aで構成されているカードと、カード名での関連は持たないとする。
    ただし、Bが、Aの単語と別の単語の合成語である場合や、Aの略である場合は除く。
    例:「ワイト」という単語は「ホワイト」という単語に含まれている。
    「ホワイト」を含むカードと「ワイト」をカード名で関連づけない。
  • 「カテゴリ」や「シリーズカード」以外で特定の語句でカード名のリストを作成する場合
    • その語句の説明のあるページ1つに集約する
    • 他の利用者が迷惑にならない程度の長さ(最長でも30個)にする
    • 作成されたリストの理由のないコメントアウト、削除を禁止する
  • 本文中でカード名の関連性で特筆されているカード名は関連カードに書く。
    その場合、理由のないコメントアウトを禁ずる。

デュエルリンクス関連の記述について

議論開始した日付:2018/09/27
議論終了した日付:2018/10/23
議論結果:

  • 「デュエルリンクス」の扱いは、過去のゲーム作品と同様の扱いとする。
  • ゲームでの内容に関する記述は以下の方針とする。
    ただし、編集の制限は過剰に網羅的な編集を行うことを控えるようにするためのガイドライン程度である。
  • ボイスやムービーなどについて
    ボイスやムービーがあるカード全てに書くような編集はしない。
    ただ、原作・アニメで使用していないのにボイスがあるカードは基本OK。
  • タイトル表記について
    「(ゲームタイトル)」では〜から始まる形式を推奨する。
    例:「タッグフォース6」では遊星が使用する場合にボイスがある。
  • ゲーム独自の禁止・制限リストについては個別ページを作成しない。
    触れる必要がある場合、制限改訂など他のページに置くようにする。

本文に書いてあるからという理由でFAQの中身を消す件について

議論開始した日付:2018/06/24
議論終了した日付:2018/07/24
議論結果:投票の結果、FAQの削除について以下のルールを定める。

  1. 「他の類似テキストと裁定から読み取れる」、「慣例となっている書き方である」、「説明中にある」という理由でのFAQのコメントアウト、削除を禁止する。
  2. テキストから読み取れない裁定、特殊裁定のFAQに関して、裁定変更がある場合を除き、これらの削除、コメントアウトを禁止する。
  3. 「公式用語集」「用語集」のFAQや説明で解決を見込めるFAQについてコメントアウト、削除を禁止する。

使用不可カードのテキスト掲載順序について

議論開始した日付:2018/07/01
議論終了した日付:2018/07/15
議論結果:投票の結果、以下の結論に決まった。
公式のデュエルで使用できない同名カードが存在するカードページについて、使用不可カードのテキストとそれに関する記述をページ下方、使用可能カードのFAQの下に配置する。

記述の無言削除について

議論開始した日付:2018/4/30
議論終了した日付:2018/5/26
議論結果:投票の結果以下のルールを定める。

  1. 記述に対して、その一連の記述の上に「現在の日付」を記しても良い。
  2. COされた記述または削除された記述を復帰する場合、その一連の記述の上に「現在の日付」を記す。 また同時に復帰理由の添付が望ましい。
  3. 記述の「日付」は自由に「現在の日付」に更新できる。
  4. 「日付」が記された一連の記述は、保存日付の翌月同日より前には削除できず、COにすることのみを可能とする(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
  5. 「日付」が記された記述であっても、保存日付の翌月同日以降はCOにせず削除できる。
  6. 「日付」が記された記述を編集し、記述の統合・修正・加筆を行う場合、編集前の文章を踏襲し、編集前と編集後で文意が食い違わない編集にしなければならない。
  7. 編集に伴い削除する部分がある場合は編集前の文章を「日付」を付けCOで保存する。 この場合、編集後の記述には「日付」を付ける必要はない。

また、ルールではなくマナーとして自分が不要だと思う記述であってもいきなり削除せずできるだけ一度不要だと思う具体的な理由をつけてCOすることを推奨する旨を議決事項としてここに記す。

【再議論】ナンバーズの語呂合わせに関する記述

議論開始した日付:2018/4/19
議論終了した日付:2018/5/11
議論結果:投票の結果、過去の議決を変更。
語呂合わせ記述はOKだが、議論板で通すのを必須とする。
この際の議論ルールは「新規ページの作成」の場合と同等のルールを適用し、「『反対』また『投票の必要がある』という意見が無ければ編集を許可」とする。

本wikiのテキストを公式データベースに合わせるべきかどうか

議論開始した日付:2017/12/02
議論終了した日付:2017/12/09
議論結果:公式データベースに掲載済みのカードはそちらにテキストを合わせる。

カードページのタグ付けタイミングについて

議論開始した日付:2017/11/28
議論終了した日付:2017/12/05
議論結果:タグを付けるのはカードページ作成から1日経過してから

  • テキストミスへの対策として、タグを付けるのはカードページが作成されて1日経過してからとする。
    この日付は今後運用しながら調整するものとする。

海外新規カードのタグについて(仮議論)

議論開始した日付:2017/07/18
議論終了した日付:2017/07/25
議論結果:日本未発売カードにはタグを付けず、日本語版のカード名が判明した時点でタグを付ける。

各カテゴリにおける関連リンク内のカードの表記方法について

議論開始した日付:2017/06/04
議論終了した日付:2017/06/25
議論結果:以下の通りとなった。

  • モンスターカードの表記方法について
    • 原則の表記方法として、ペンデュラムを含まないカードの色で分類し表記する。
      ただし、各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する。
  • 魔法・罠カード、「カテゴリ」に関する効果を持つカードの表記方法について
    • 今回はルールを制定しない。

機種依存文字を含むカード名の表記について

議論開始した日付:2017/4/22
議論終了した日付:2017/5/10
議論結果:以下の通りとなった。

  • 機種依存文字の本来の読み方とそのカード名の読み方(ルビ)が一致しない文字を含むカードのページ名は、「機種依存文字のルビが連続する部分は全てルビで表記する」と決定した。
    なお、ルビの中に「・」が含まれる場合、その前後の部分は連続しているとみなされる。
    これにより、既存ページの内《星墜つる地に立つ閃こう》の表記を《スターダスト・リ・スパーク》と改めることになった。

リンクモンスターの記述体裁の変更について

議論開始した日付:2017/3/25
議論終了した日付:2017/4/15
議論結果:「リンクモンスターについて(仮)」の結果より、以下の変更が決まった。

  • タグ表記の「LINK○」から「リンク○」
  • リンクモンスターの体裁を以下のように記述する
    リンク・効果モンスター
    リンク/属性/種族/攻0000
    【リンクマーカー:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】
    (モンスター効果)

新マスタールールにおける既存カードの編集について

議論開始した日付:2017/03/12
議論終了した日付:2017/03/24
議論結果:OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)の「旧環境の記述について」の結論を廃止し、以下の通りとなった。

  • 新マスタールールにおいて既存ページに大幅な文章の変更が生じる場合、旧内容に関する文章は全て「-」で始まる文章に編集する。
     変更箇所が多く必要と判断したならばマスタールール3以前のバックアップへのリンクをページ下部に張る。
  • マスタールール3以前の記録保存を目的とした、当時の記述を丸ごと残したページの作成が可能となった。
    その場合、専用に作られたスレで議論を行い、認められた場合にのみ作成が許可される。
  • 各ページからリンクを行う場合、文章の内容が旧ルールに関することであるならば上記で作成が認められたページへのリンクも可能とする。
  • 今回の投票結果について2年以内に再度議論が行われる場合、再議論についての手間を省いて良しとする。

ペンデュラムモンスターの「赤/青」表記廃止提案

議論開始した日付:2017/02/27
議論終了した日付:2017/03/09
議論結果:現状維持。

  • スケールの表記「赤/青」について廃止が提案され議論となり、議論において廃止提案に対する反対意見が多かったため、現状維持となった。

属性種族ページにおける関連リンクの見直し5

議論開始した日付:2017/02/17
議論終了した日付:2017/03/05
議論結果:種族・属性のページからカテゴリへのリンクは統一されている場合のみ(変更なし)

  • リンクについて違和感を訴える声もあったが、ルールは変更しないことになった。

    様々な方法で統一されていないテーマについてもリンクを張れるよう模索し、新規ルールの内容は賛成の声もあった。
    しかし、それらのルールを適用して運用する上で問題が出ると考えられ、それらのコストを支払ってまで変更する必要はないという結論が出た。
    また違和感があるなら逆にリンクを削除するというのも提案された。
    最終的にルール変更(2票)・現状維持(3票)・削除(3票)の3つで票が割れ、間を取って現状維持とした。

リンクモンスターについて(仮)

議論開始した日付:2017/02/17
議論終了した日付:2017/03/05
議論結果:リンクモンスターは以下のように表記する。

リンク・効果モンスター
属性/種族/攻0000
【LINK−0:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】
(モンスター効果)
  • 本文中のLINKは「LINK-3」のように、LINK-の部分は半角英字で表記し、数字のみ全角で表記する。
  • タグのLINKは「LINK3」のように、ハイフンを省いた半角英数で表記する。
  • なお、この議決は一時的な措置であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができる。
    特に遊戯王カードデータベースが更新されリンクモンスターに対応した後には、それを踏まえた議論を行う事を強く推奨する。
  • 後の「リンクモンスターの記述体裁の変更について」の結果により、記述体裁とタグ表記の変更が決まった。

OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)

議論開始した日付:2017/02/20
議論終了した日付:2017/02/25
議論結果:以下のルールを設定する。

 いずれの場合も、情報源がある場合はその出典を明記し、個人の憶測や推測を公式情報の様に書くのは禁止。
 また、情報源から可能かどうか判断がつかない内容については「〜については裁定待ち」などと注釈をつける形で記載する。

  1. 新ルールにかかわるカードのページは情報公開された段階で作ることが可能。
  2. デッキページの内容について、リミットレギュレーションやエラッタが施行される場合と同様、そのルールが実際に適用される日から編集可能とする。
  3. デッキページの内容について、新カードについては従来と同様、発売された後に記載可能とする。
  • 詳細が不明な新ルールに関わる用語の扱いについて
    1. 雑誌、公式HPなどで情報が公開された段階で作成する。
    2. 新用語の中身に関しては草案を必要とする。
  • 新ルールにかかわるカード及び、新ルール下で運用、取扱いに変化が発生する既存のカードの考察、内容
    1. 新ルールにかかわるカードのみ情報が公開された段階で考察を乗せることを許可。
      既存のカードについてはルールブックなど、ルールの詳細が分かる段階で許可する。
  • 新ルール下で運用、取扱いに変化が発生する既存の用語の内容
    1. ルールブックなど、ルールの詳細が分かった段階で変更可能。
  • 旧環境の記述について
    1. 「**マスタールール3での運用について」と、段落を分けて旧環境の内容を保全し、新環境での運用はまた別の段落で書く。
      ⇒後の議論で廃止。再議論の結果はこちらを参照。
     今回の決定は仮決定であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができます。
     運用に置いて問題が発生した場合は特に議論を行うことが望ましいと考えます。

デッキページにおける個人名デッキという表記について

議論開始した日付:2016/12/31
議論終了した日付:2017/1/18
議論結果:デッキページにおいて、 『××に登場する〇〇が使用したカードが中心になるため、「〇〇デッキ」などと呼ばれる事もある。』等のデッキページにおける該当記述は不要と決定。
よって、デッキページへの該当記述を禁止とする。
ただし、禁止項目はあくまで個人名デッキであり、モチーフなどは含まれない。

「英語名だけ(!)を使用」削除提案

議論開始した日付:2016/11/14
議論終了した日付:2016/12/03
議論結果:門前払いのページ内の文章を変更。
他の同内容が記述されているページについては、記述の削除、または縮小。
リストについては現状維持。

議論板スレッド名「効果外テキスト」という記述の変更について提案

議論開始した日付:2016/09/26
議論終了した日付:2016/11/09
議論結果:以下のことを表現したい場合、「効果外テキスト」と書かず以下の表現を用いる。
また、大量編集を防ぐため、以下の表記の変更のみの単独編集は基本的に行わないものとする。

(A)特殊召喚モンスターの正規の召喚方法について、「召喚条件」と記述
(例:効果分類では「〜〜して特殊召喚する召喚条件」と表記)

(B)特殊召喚モンスター以外で通常召喚特殊召喚を制限するテキストについて、「召喚制限」と記述
(例:効果分類では「〜〜召喚ができないという召喚制限」と表記)

(C)効果カード発動するための条件については、「発動条件」と記述
(効果分類の部分には、通例通り基本的に表記しない)

(D)デュアルディフォーマーなど特定条件下で効果を獲得するものに関しては、「獲得条件」と記述
(ただし、効果分類の部分では「〜〜で、〜〜という効果を得る」というwiki内で主流の表記を用いる)

(E)フェイズ毎に特定のコストを支払わなければ自壊するというテキスト、またはチェスデーモンのようにコストを支払わなかった場合の記述がないものについて、「維持コスト」と記述

(F)特殊勝利に関係するテキストについては、「特殊勝利条件」と記述

古いカードのページ内における旧用語の扱いについて

議論開始した日付:2016/09/05
議論終了した日付:2016/10/04
議論結果:テキストに「融合デッキ」「リバース効果モンスター」という表記が使用されているカードには「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様の注釈(※テキスト中の「(旧用語)」は「(新用語)」を指す)を加え、以降は新用語を用いて解説する。
それ以外の旧用語(例:「モンスターカードゾーン」)については注釈なしで新用語を使用しても良い。
なお、「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様に、旧用語が使用されていた当時の話(環境・アニメ等)の際には当時の用語を使用する。

方界帝・方界獣の「第〜形態」という言い方について

議論開始した日付:2016/08/30
議論終了した日付:2016/09/18
議論結果:「形態」では違和感があるという理由により、「方界帝(獣)を用いた戦術の第○段階。」という形で記載。
     記述固定は「段階」という点のみとし、再議論投票なしで再議論可能とする。

「強力」「優秀」について

議論開始した日付:2016/07/15
議論終了した日付:2016/08/06

 Wiki内で「強力」「優秀」という言葉が集中的に削除される事案が発生。
 これに対し強い反発が発生したため、議論板にスレを立て、「強力」「優秀」の削除に賛成する者・反対する者双方が討論を行った。
 最終的にスレ主が以下の提案を行い、これに対し削除推進派・反対派のいずれからも異論は出なかったため、これを議決に相当するものとする。

  • 『「強力」「優秀」という言葉は、不適切な使われ方をしているならば当然修正されるべき単語である。
    しかしwiki内から根絶しなければならないような言葉ではない。』というのが多くの編集者・利用者の共通認識である。
  • また、「強力」「優秀」という言葉の定義は「環境で使われている」「アドバンテージが取れる」など一定の基準を設けて図れるものではなく、デッキ内での地位などにより様々に変化しうると認識されている。
    むしろ「一見強さが分かりづらいが、そのカテゴリでデッキを組む上では重要なカード」など、特殊な事情を持つカードこそ「強力」「優秀」といった言葉でその重要性を強調する意味がある。
  • 一方で、「強力」「優秀」が無為に使われすぎているという現状、および時間経過によって変化しうる言葉を安易に使用する事のデメリットについては、今回の議論で少なからず周知された。
    これを1つの前進として、「強力」「優秀」は消さなければならないという主張を取り下げてはもらえないか。
  • なお本件についての議論の中で、「デッキページについて編集の相談ができる場が必要ではないか」との意見が生じたため、議論板にて「デッキページ編集相談スレッド」を設置・運営することとなった。

「生け贄」「生け贄召喚」の記述固定を解除する提案

議論開始した日付:2015/07/16
議論終了した日付:2015/08/07
議論結果:第6期以降に再録が行われていないカードのページでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いて良い。
テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合、テキストの下に以下のように注釈を入れる。
テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。

第9期ブースターパック及び2012年版以降のスターターデッキの表記更改

議論開始した日付:2014/11/21
議論終了した日付:2014/12/18
議論結果:既存の「STARTER DECK(2012)」「STARTER DECK(2013)」「STARTER DECK(2014)」「THE DUELIST ADVENT」「NEXT CHALLENGERS」「THE SECRET OF EVOLUTION」をページ名とするページをそれぞれ「スターターデッキ(2012)」「スターターデッキ(2013)」「スターターデッキ(2014)」「ザ・デュエリスト・アドベント」「ネクスト・チャレンジャーズ」「ザ・シークレット・オブ・エボリューション」に改める(元あったページは新しいページヘの誘導ページとする)。
このうちブースターパックについては、以降もKONAMI公式サイトの「商品情報」ページの商品名のフォーマットが変わらない場合はカタカナ表記を継続することとし、英字名(英語名ではない)をPukiwikiにおける15ピクセルサイズにて見出しに添える。

ペンデュラムモンスターのレベル別分類の書式について

議論開始した日付:2014/08/23
議論終了した日付:2014/08/29
議論結果:「下級」「上級」「最上級」に手動リンクを添えて表記する。
例えば下級モンスターの場合、「下級」に「下級モンスター」への手動リンクを添えて「下級ペンデュラムモンスター」とする。
特殊召喚モンスターについては登場後に議論する。

カードフラゲ(一般パック)の記述について

議論開始した日付:2012/01/01
議論終了した日付:2014/08/19
議論結果:カードのフラゲ情報にて以下のルールを適用する。
・公式で発売日以前に先行体験会、販売会で入手したカードは実物フラゲと認める
・画像が識別できないとの意見があった場合、他に画像ソースが提示されるまで当該記述はCOとする
・twitter、速報サイトなど間接的な画像での実物フラゲは認めない

元ネタ・モチーフ・由来について(および2スレ目)

議論開始した日付:2014/04/23
議論終了した日付:2014/06/22
議論結果:トップページの『編集の際には根拠の無い「主観意見(自分の考え、予測、想像、願望など)」を書き込まないよう、各自で配慮をお願いします。』に従う。
この議論に関し、ルール変更などは何も行わない。
この議決は、個別のページの該当内容に関する議論には干渉しない。

カード用テンプレートの変更について

議論開始した日付:2014/05/18
議論終了した日付:2014/05/24
議論結果:各モンスターカードの冒頭のテンプレートに関して、以下のルールを適用する。

◯で囲まれた数字について(仮)

議論終了した日付:2014/02/20
議論結果:第9期よりテキストに導入される◯で囲まれた数字は、機種依存文字であるため使用せず、(1)、(2)などの半角カッコで囲んだ半角数字で代用表記する。

ペンデュラムモンスターについて(仮)

議論終了した日付:2014/02/20
議論結果:ペンデュラムモンスターは以下のように表記する。

ペンデュラム・効果モンスター
星/属性/種族/攻0000/守0000
【Pスケール:青◯/赤◯】
(Pスケールとしての効果)
【モンスター効果】
(モンスターとしての効果)
  • なお、2014/02/20づけの両議決は一時的な措置であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができる。
    特に遊戯王カードデータベースが更新されペンデュラムモンスターに対応した後には、それを踏まえた議論を行う事を強く推奨する。

【FAQ】裁定の日付について

議論終了した日付:2014/02/03
議論結果:各ページに記載されるFAQの日付について、個人によって差があったため、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」を記載すると定義した。

リミットレギュレーションへの改名に関して

議論終了した日付:2013/08/31
議論結果:2013/09/01リミットレギュレーション改名に関して、以下のとおり変更およびルールの適用をする。

【再々議論】属性・種族ページにおける関連リンクの見直し

議論開始した日付:2012/11/13
議論終了した日付:2013/01/04
議論結果:属性・種族ページにおける関連リンクの見直しの議論結果における以下のルールについて再議論がふたたび提案されたが、投票の結果見直す必要はないと判断された。

制限改訂ページの記述

議論開始した日付:2013/04/08
議論終了した日付:2013/05/27
議論結果:半年毎の制限改訂ページに記述する内容に関して、以下の指針に沿って記述することが決定された。

  • 改訂に対する感想や願望、およびネット上の意見や評判などを持ち込んだ記述はしない。

カテゴリページの「〜に関する効果を持つカード」について

議論開始した日付:2013/04/27
議論終了した日付:2013/05/19
議論結果:カテゴリページの「〜に関する効果を持つカード」の項目から、同ページの「〜と名のついたカード」の項目に明記されたカード名を省く。
     「No.」における「CNo.」等のように別のページに纏めて記載されているものについては省略しない。
     また、この議論結果によって省略されたカードは、「〜と名のついたカード」の項目でカード名の前に※をつける。
     なお、本議論の決定について再議論を行う場合、再議論をすべきかどうかの投票をする必要はない。

「チェーンに乗る」という表現に関して

議論終了した日付:2013/02/16
議論結果:チェーンのページに「チェーンに乗る」の説明を記述する。
また、「チェーンに乗る」でなければ説明が成り立たないものを除き「チェーンに乗る(乗らない)」を「チェーンブロックを作る(作らない)」に書き換える。
それに伴い以後の「チェーンに乗る」の使用も同様に制限する。

【再議論】属性・種族ページにおける関連リンクの見直し

議論終了した日付:2012/11/22
議論結果:属性・種族ページにおける関連リンクの見直しの議論結果における以下のルールについて再議論が提案されたが、投票の結果見直す必要はないと判断された。

ナンバーズの語呂合わせに関する記述

議論終了した日付:2012/10/16
議論結果:No.と名のついたカードの連想・想像・語呂合わせに関する記述は全面的に禁止する。

  • 再議論などで記述を復活させる場合を考え、該当記述は削除ではなくコメントアウトによって処理する。
  • 2018年に再議論、ルールは変更となった

公式データベースを基にした発売日の書き換え

議論終了した日付:2012/09/10
議論結果:発売日(稼働日・発送日)が告知されていないが、公式データベースでは正確な日付が記載されている場合、その日付を発売日(稼働日・発送日)として扱うこととする。
また、該当ページを発見した場合は随時修正する。

再販パックのカードリスト

議論終了した日付:2012/09/02
議論結果:再販パックのカードリスト作成に、再録対象である過去のパック・弾のカードリストをコメントアウトして用いる際は、カードリストが未完成である旨の注意書きを、コメントアウトにて記述することを義務化する。
この注意書きは収録カードが全て判明した後に削除する。

カテゴリの関連カードについて

議論終了した日付:2012/08/14
議論結果:各カテゴリのページに、「○○を素材に指定したモンスター」というリストを作ることが提案されたが、該当するカードが少なく「関連カード」の項目で事足りるということで、提案は否決された。
その後、2017年の「各カテゴリにおける関連リンク内のカードの表記方法について」の議論において「各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する」という議決がなされた。

収録パック等 表記の順番について

議論終了した日付:2012/07/31
議論結果:収録パックの表記の順番は、SD等を纏めるグルーピングはせずに、パックの発売日順(上が古く下が新しい)で表記する。
発売日順に修正されてないものは見つけ次第、順次修正していく。また、これに併せて「!カード用テンプレート2」も発売日順で表記する。

属性・種族ページにおける関連リンクの見直し(再議論)

議論終了した日付:2012/07/19
議論結果:先の議論によって決まった項目のうち、「召喚条件に○○を指定するモンスター」の項は種族側・属性側共に全て削除する。
またその関係で上記項目に移動されていたカードは、全て「○○に関連する効果を持つカード」の項目に戻す。
代わりに、同じ位置に「素材に○○を指定するモンスター」の項目を追加し、以下の形式で表記する。
(新たに「○○素材」という形式を用いる特別な特殊召喚が登場した場合、順次追加していく)

―素材に○○(種族属性)を指定するモンスター

属性・種族ページにおける関連リンクの見直し

議論終了した日付:2012/06/25
議論結果:神属性を除く6属性幻神獣族創造神族を除く21種族のページにおける関連リンクの項目を以下の内容で統一する。

―現在禁止カードである属性種族モンスター
―現在制限カードである属性種族モンスター
―現在準制限カードである属性種族モンスター
属性種族)に関連する効果を持つカード
召喚条件属性種族)を指定するモンスター
属性種族トークン
属性種族罠モンスター
属性種族)のチューナー
属性種族)の融合モンスター
属性種族)の儀式モンスター
属性種族)のシンクロモンスター
属性種族)のエクシーズモンスター
属性種族)のシリーズモンスター
属性種族メタ
―その他のリンク
 また、各項目に記載する内容について、以下の制限を設ける。

「!カード用テンプレート」編集提案

議論終了した日付:2012/06/21
議論結果:!カード用テンプレート!カード用テンプレート2にある「神話・伝承において―」を廃止する事に決定した。
以後、「モチーフ」や「カード名の和訳、意訳」などに関する記述は、ジャンルを問わず、「原作・アニメにおいて―」のすぐ上を定位置とし、ここに記述していく。
なお本決定に関わるページは多数存在するため、まとめて編集するような事はせず、何らかの編集と平行して行うなど、特に期限、規定を定めずに進めていく。

慧の機種依存文字について

議論終了した日付:2012/12/12
議論結果:靴筬古のローマ数字、日本では使われない中国漢字等の機種依存文字の統一ルールの議論が行われ、下記のように決定した。

  • 鍬古のローマ数字
  1. 機種依存文字は使わずIやV等を組み合わせて表現する。
  2. 読み間違えや改行によってに別の文字と取られることを防ぐためにルビを付ける。
    例:III(スリー)
  3. ルビを付けるのはそのページの最初の文字に付けるだけで良い。
  • 日本では使われない機種依存文字の中国漢字
  1. 機種依存文字は使わず説明をつける。
  2. 説明を付けるのはそのページ中で一度で良い。
  3. 機種依存文字を置き換える場合はそのカードに振られているルビに従う。(2012/12/12追加)

なおこれらの表現方法でなんらかの問題が発生する場合は個別に議論が望まれる。

用語集よりシリーズカードへ一部ページの移動

議論終了した日付:2012/03/11
議論結果:用語集内にあるハンデス三種の神器シリーズカードへの移動、併記を検討。
結果、現状維持とした。

【シリーズカード】「LV」モンスターのページ作成条件緩和

議論終了した日付:2012/02/25
議論結果:LVと名の付いたモンスターカードシリーズカードページ作成について、以下のような特例を設けた。
ここに言及されていない部分については、従来のシリーズカード作成・削除基準に従う。

  • 作成基準
    「○○」と名のついた国内で発売済みの「LV」モンスターの中に「レベルアップ効果」を持つものが存在する場合、枚数に関わらず「○○」というページ名でページ作成が可能になる。
  • 「レベルアップ効果」とはLVページ内にある以下の効果、または以下の効果によって特殊召喚される効果を指す。
    〜時、フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地へ送る事で
    ***1体を手札またはデッキから特殊召喚する。

【《銀河眼の光子竜》より】原作以外でのメディアにおける扱い

議論終了した日付:2012/02/08
議論結果:原作・アニメ以外に遊戯王OCGのカードが実名で、あるいは実物として登場した場合、各ページに記述してよい。
パロディであっても、集英社、あるいはKONAMIの関連作品であれば記述してよい。
記述について異議が出た場合は削除ガイドラインに則り、話し合いを行う。

日本未発売カードの通常モンスター日本語訳テキストについて

議論終了した日付:2011/11/19
議論結果:日本未発売カード通常モンスターには、日本語訳テキストを記述しない。

ストラクチャーデッキにおける日本版と海外版の変更点について

議論終了した日付:2011/11/14
議論結果:日本版と海外版のストラクチャーデッキの変更点を記載する場合は、「収録カードリスト」と「関連リンク」の間に「日本版との相違点」という項目を作り、以下の書式で記載する。

outin
カード名枚数カード名枚数
《モンスターカードA》《Monster Card a》
《Monster Card b》
《魔法カードA》《Spell Cards a》
《罠カードA》《Trap Cards a》

【ヴェルズ】【インヴェルズ】の統合案

議論終了した日付:2011/10/27
議論結果:【ヴェルズ】【インヴェルズ】の統合は行わない。
また、【ヴェルズ】におけるインヴェルズの記述は以下のようにする。

  • 2016/09/02の議論にて記述固定は解除された。

書籍付属カード流通状況の記述

議論終了した日付:2011/08/30
議論結果:カードの付属している『書籍』の販売状況・流通状況は、該当書籍の絶版など、通常購入が不可能ならば、記載してもよい。
そうでないならば、記載しない。

《ギャラクシー・クィーン》などの記述について

議論終了した日付:2011/06/26
議論結果:《No.83 ギャラクシー・クィーン》《シャインエルフ》の記述は削除され、代わりに魔法使い族のページに以下の内容を記載する。

OCG以外の作品独自の英語名の記載について

議論終了した日付:2011/05/07
議論結果:海外未発売カード英語名について、以下のルールを設けた。

  • 冒頭見出しのカード名には、「OCG以外の独自の英語名」は記載しない。
  • 本文中において「OCG以外の独自の英語名」について言及する。
  • その範囲は「KONAMIが取り扱うコンテンツ、もしくは直下の遊戯王のサイトにて取り扱われたコンテンツ」とする。

「名前の似ているカード」の記述

議論終了した日付:2011/04/19
議論結果:「名前の似ているカード」をページに記述する場合のルール、指針などは設けない。

エクシーズモンスターの「星」「ランク」表記について

議論終了した日付:2011/04/03
議論結果:エクシーズモンスターカードテキスト内では、ランクを示す語として「星」との表記があったが、「星」は「レベル」のみを表す公式用語である為、該当箇所を「ランク」と改め、今後のエクシーズモンスターも同様に表記する。
また、その他のモンスターの「星」については「レベル」に改めず、現状を維持する。

日本未発売カードの名前の予想について

議論終了した日付:2011/03/09
議論結果:日本未発売カードカード名について、英語名の単語の意味を説明するのは問題ない。
ただし、「『○○』は『××』という意味である」程度に留める。

丸括弧の半角と全角について。

議論終了した日付:2011/02/26
議論結果:半角のみの文では半角、全角のみor両方混合の文では全角の括弧を用いる事で統一する。
修正は膨大な数に上ると思われるので積極的には行わず、見つけた人が適時こなす。

カードページの「不文律」記述について

議論終了した日付:2010/12/14
議論結果:個別ページにある「テキストの短いカードは強い不文律」についての記述を削除し、テキストに以下の内容を記述固定する。

コメントアウトによるフラゲ、ネタバレ記述の全面禁止化

議論終了した日付:2010/12/13
議論結果:「公式による発表済みのソース」、あるいは「画像付きの実物フラゲによるソース」以外のソースによる表記は、ページ内に表示されるもの、コメントアウトのみに表示されるもの問わず、禁止とする。
これには雑誌フラゲ、速報サイト、通販サイト等による情報が該当する。
この議論は、議論終了した日より適用され、以降このルールに触れる記述は一切できないものとする。

制限改訂におけるルール

議論終了した日付:2010/11/01
議論結果:議論の結果、次回改訂時より以下のルールを設けることとする。

  • カードテキストの種別の横に「〜から禁止カード」という記述を追加する。
    例:
    効果モンスター(制限カード、11/03/01から禁止カード)
  • 上記決定に伴い、新制限改訂に関する記述の、その日適用の禁止・制限カードのページ以外への記述の追加を、制限改訂当日までコメントアウトも含めて禁止する。
  • 上記の編集禁止の注意喚起を、該当するページにコメントアウトで追記する。

「1年以上連続して禁止カードに指定されているカード」廃止提案

議論終了した日付:2010/08/24
議論結果:禁止カード、および制限カード準制限カード内の「1年以上連続して○○(ページ名)に指定されているカード」を廃止する事が決定した。

シリーズモンスターにおけるチューナーの表記について(拡張)

議論終了した日付:2010/06/01
議論結果:シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在せず、かつカテゴリに属するチューナーを指定する効果を持つカードがある場合、その効果を持つカードのページに「○○」と名のついたチューナーのリストを書く。
(複数ある場合は、いずれかのページにリストを書き、残りはそのページへリンクを張る)

シリーズモンスターにおけるチューナーの表記について

議論終了した日付:2010/03/07
議論結果:シリーズモンスターのカードリストにレベル順のチューナーの一覧を作る。
(ただし、シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在するものに限る)

霊使い達について

議論終了した日付:2009/06/24
議論結果:削除・存続議論は結果が出ずに事実上終了。
並行して議論された位置変更については「イラストに関する記述は原則的に下部」の慣習法に則り処理。

霊使いの一文に新たな提案

議論終了した日付:2008/05/02
議論結果:前回と同様

霊使い関連の文について

議論終了した日付:2008/04/28
議論結果:「イラストが目を引く」で決着

融合後バトルフェイズを行えないについて

議論終了した日付:2008/08/20
議論結果:《ミラクル・フュージョン》《龍の鏡》《オーバーロード・フュージョン》の各ページについて、
「原作・アニメでごくわずかに使われたマイナーなルール「バトルシティルール」のみ、融合召喚されたターンには攻撃できないという制約があった。
 しかし、遊戯王OCGにはそのようなルールは存在しない。」
の記述は存続させる。

パスワードについての記述

議論終了:2008/06/27
議論結果:

  1. 遊戯王wikiにおいてはパスワードそのものを扱わない。
  2. パスワード数値に関する雑記をしない。

禁止制限カード

議論終了した日付:2008/04/26
議論結果:「制限復帰はありえない」等の断定は避ける

MTG外来用語に関する記述について

議論終了した日付:2008/04/06
議論結果:MTGもひとつの情報として他と同様に扱う

制限後に制限前の使われ方を書くべきか

議論終了した日付:2007/03/05
議論結果:過去の記録は記述として残す

ゲーム専用カード

議論終了した日付:2006/01/02
議論結果:OCGの記事に補足としてオリカの事を記述するのはOK、オリカ専用ページはNG。

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