俗称一覧

 モンスターカード魔法・罠カードの俗称の一覧。
 主にカード名カードの持つ性能や性質・モンスターの容姿などのイラストに描かれている内容から名付けられる。

通常モンスター

《アクロバットモンキー》

  • 本田
    • 乃亜編で体が奪われた本田の意思が宿ったロボットに似ているため。

《暗黒界の騎士 ズール》

  • アズール
    • 「ファイアーエムブレム覚醒」に登場するキャラクターと名前が似ている為。
  • ラズワルド
    • 「ファイアーエムブレムif」に登場する上記のアズールとそっくりなキャラクターから。

《暗黒界の番兵 レンジ》

  • オレンジ、橙
    • レンジ→オレンジ→橙。
  • 阿散井恋次
    • 「BLEACH」の登場人物と名前が同じため。
  • オレンジレンジ
    • 有名アーティスト「ORANGE RANGE」とレンジの部分が同じため。
  • ジェレミア
    • アニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ(R2)」に登場するジェレミア・ゴットバルトのあだ名がオレンジだから。

《牛鬼》

  • 牛尾、牛尾哲
    • 原作とアニメ5D'sの登場人物と名前が似ているため。
  • 汐、岡崎汐
    • 恋愛アドベンチャーゲーム「CLANNAD-クラナド-」の登場人物と名前が似ているため。
  • 壁牛鬼
    • 和風RPG「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ・怪」で同名の妖怪が登場し、式神化できる妖怪としては非常に体力が高く、壁にもなるため。

《エルフの剣士》

  • かませ犬、かませエルフ
    • 原作で中々活躍の機会が無く、不憫なことから。
  • リンク
    • アクションアドベンチャーゲーム「ゼルダの伝説」の主人公リンクと外見が似ているから。なお、あちらは盾を持っているのにこちらは剣士であるためか持っていない。
  • エルフのせんし
    • 小説「ニンジャスレイヤー」より。

《E・HERO クレイマン》

  • 粘土男
    • そのまま日本語に。

《E・HERO スパークマン》

  • 火花男
    • そのまま日本語に。

《E・HERO ネオス》

  • ウルトラマン、ウルトラマンネオス
    • ウルトラマンに似ているため。
      ちなみに「ウルトラマンネオス」という同シリーズも存在する。
      また、ネオスが初登場した回の脚本家及びアニメGXのシリーズ構成担当は「ウルトラマンネオス」にも関わっている。
  • 過労死
  • スネオ
    • ネオスを並び替えると「ドラえもん」のスネオになるため。
  • アポリア
    • 筋肉質な体型といい色合いといい、アニメ5D'sの登場人物であるアポリアとデザインがいろいろ合致するため。

《E・HERO バーストレディ》

  • 姐さん、姉御 
    • アニメでの姉御肌ぶりから。
  • 爆裂女
    • そのまま日本語に。

《E・HERO フェザーマン》

  • 羽男
    • そのまま日本語に。

《カニカブト》

  • 蟹坊主
    • 「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターから

《カラス天狗》

  • 射命丸文
    • 同人ゲーム「東方project」シリーズのキャラクター「射命丸文」の種族が鴉天狗であることから。
  • みこし天狗。
    • 同社のゴエモンマッギネスのステージ5のボス。インパクトバトルのラスボスでもある。マッギネスとドラキュラは普通であるため

《ガーゴイル》

  • ラルヴァイーター
    • 「ファイナルファンタジー12」における同名モンスターの突然変異種より

《首なし騎士》

  • マミさん、巴マミ
    • アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」に出てくる登場人物より。
      首から上を食いちぎられたエピソードから。

《グレート・アンガス》

  • ヤンガス
    • 「DQVIII」のキャラより。

《クレセント・ドラゴン》

  • ミヅキ
    • 名前の由来である三日月が「ポケットモンスター サン・ムーン」のキャラクターに似ているから。

《グレムリン》

  • グレるりん
    • 「妖怪ウォッチ」のキャラクターから

《ゲート・キーパー》

  • GK
    • ネットスラングで、ソニー信者に対する用語である「ゲートキーパー」の略称が「GK」であることから。
      なお、その用語は蔑称として多く使われており、あまり良い印象を与えない。

《ゴースト・ビーフ》

《サイガー》

  • 雑賀
    • アニメ5D'sの登場キャラクターと名前が似ているため。

《千眼の邪教神》

  • 洗顔
    • 千眼の誤変換。

《戦士ダイ・グレファー》

《戦いの神 オリオン》

  • 戦いの神(笑)
    • 《ヴァルキリー》下位互換であり、非常に使い勝手がまさることから。
      なお、「仮面ライダーカブト」の登場人物である加賀美新(仮面ライダーガタック)が、ファンから「戦いの神(笑)」と呼ばれている。

《ドラゴン・ゾンビ》

  • マイス
    • RPG「ファイナルファンタジー12」のレアモンスターより。

《ブラック・マジシャン》

  • 師匠
    • 原作「記憶編」における弟子の呼び方から。
  • マハード
  • BM
    • 英語に直した時の頭文字から。
  • レオン
    • 「ファイアーエムブレムif」のキャラクターから。  様々な魔力に長けており、「闇の魔術士」であるところが共通している。

《振り子刃の拷問機械》

《青眼の白龍》

  • 嫁、社長の嫁
    • 原作やアニメにおける使い手の溺愛ぶりから。
  • 朝青龍
    • 元相撲力士と名前が酷似している事から。

《ヴェルズ・ヘリオロープ》

  • グリーフシード
    • 「魔法少女まどか☆マギカ」で登場するアイテムから。
      宝石(ソウルジェム)が穢れた成れの果てという設定がヴェルズ化の設定と似ているためため。
  • ルメトモ

《マイルド・ターキー》

  • PSランドの冒険
    • PS公式サイトで遊べるゲームより ターキーに関するクイズ問題から

《ミスターボルケーノ》

  • ディヴァイン
    • イラストがアニメ5D'sの登場キャラ、ディヴァインに似ているため。

《ラブラドライドラゴン》

  • ラブライブドラゴン
    • 語感が似ているため、入力候補に出てくるため。

《ルイーズ》

  • ルイズ
    • 「ゼロの使い魔」のメインキャラと名前が酷似しているから。
  • 姉ちゃん
    • アラド戦記のサモナーの召喚獣から。

《真紅眼の黒竜》

《ワイト》

  • ヨワシ
    • ポケモンのキャラクターから。
      「攻撃は弱いが集まると強くなる」設定が共通している。

効果モンスター

《アーティファクト−カドケウス》

  • カードケース

《青き眼の乙女》

  • キサラ
    • カードのモチーフとなってると思われる原作記憶編の登場キャラより。

《阿修羅》

  • アシュラ、あしゅら
    • カードの正式名称は「アスラ」だが、これは「アシュラ」の別読みでもあるため。
      ひらがな表記は、ゲーム「桃太郎電鉄及び桃太郎伝説」シリーズの登場キャラから。
  • アスラン・ザラ、アスラン
    • アニメ「機動戦士ガンダムSEED」の登場キャラに名前が似ているため。
  • アシュラマン
    • アニメ及び漫画「キン肉マン」に登場する同名のキャラから。

《百獣王 ベヒーモス》

  • キングベヒんもす
    • ブロント語より。
      "キング ベヒーモス"の部分が共通しているため。

《荒ぶるアウス》

  • ハリー・ポッター、ハリー
    • 同名長編小説の主人公。
      イラストがそれに似ているため。
  • ヨン様
    • 韓国の俳優である「ペ・ヨンジュン」に似てるため。

《アルカナフォース0−THE FOOL》

  • アホ、アフォ、バカ
    • FOOLの直訳が「愚かな」、「アホ」という意味だから。
      また「ルカナフォース」から。
  • 十代
    • アニメで斎王が十代をこのカードにたとえたから。
  • 愚者
    • 大アルカナで0番目は愚者のタロットを示すため。
  • イギー
    • 漫画「ジョジョの奇妙な冒険」に登場するキャラクター・イギーのスタンドが「愚者(ザ・フール)」のため、また、その高い守備性能より。

《アルカナフォースXXI−THE WORLD》

  • 世界
    • そのまま日本語に。
  • 西園寺世界
    • ゲーム及びアニメ「School Days」の登場人物から。
  • DIO、DIO様
    • 「ジョジョの奇妙な冒険」の登場人物のスタンドが「世界(ザ・ワールド)」だから。
      なお、このカードの効果は「世界(ザ・ワールド)」の特殊能力「時を止める」に似たような状態にする効果である。
    • また彼のTVアニメ版の声優は、アニメGXでの使用者である斎王琢磨と同じ子安武人である。
  • 十六夜咲夜、あなたの時間は私のもの
    • 「東方Project」のキャラの技(スペルカード)の名前「ザ・ワールド」から(この名前は上記のDIOのスタンドに由来する)。
      また、彼女自身も時間に関する能力を持っているため。
  • ずっと俺のターン
    • その効果から。
      アニメでこのカードの効果発動された時、2ちゃんねるに「ずっと俺のターン!」という書き込みがされたことから一気に広まったとされる。
      元ネタは以下。
      • 原作で海馬が《青眼の白龍》を次々と出していたシーンを「双六のターンはどうした?」と皮肉ったことにある。
        ファンによって「海馬の台詞」として定着している(AAも海馬である理由がこれ)。

《究極伝導恐獣》

  • シン・ゴジラ

《暗黒界の軍神 シルバ》

  • 銀、銀さん
    • シルバ→シルバー→銀。
      暗黒界モンスターは色の名前がモチーフなので、その色単体で表されることもしばしば。
      また、「銀さん」という俗称は日本の長寿姉妹の愛称及び漫画「銀魂」の主人公の愛称ともかけられている。

《暗黒界の武神 ゴルド》

  • 金、金さん
    • ゴルド→ゴールド→金。
      由来はと同様。

《E−HERO マリシャス・エッジ》

  • ベルクロス
    • 「ヒロイックエイジ」よりエイジの変身後と姿が似ているため。
  • 魔理沙(マリサ)

《闇帝ディルグ》

《伊弉凪》

  • ナギ様
    • 「かんなぎ」のキャラより。

《異次元の女戦士》

《一刀両断侍》

  • サスケ
  • コロ助
    • 漫画及びアニメ「キテレツ大百科」のキャラクターに似ていることから。
      アニメオリジナルの「城之内vsジーク・ロイド」戦でのボイスは、意図的にそうしたのかは不明だがコロ助と似ていた。

《イナゴの軍勢》

《甲虫装機 ホーネット》

《インセクト女王》

  • 女王様
    • 原作での使い手(羽蛾)の呼称より。
  • クイン・セクトニア
    • 「星のカービィ トリプルデラックス」のラスボスから

《インセクト・プリンセス》

  • 蟲姫、蟲姫さま
    • そのまま日本語に。
      同名のシューティングゲームも元ネタ。

《インフェルニティ・ドワーフ》

《インフェルニティ・ビートル》

《インフェルノイド・アドラメレク》

  • 憤怒の霊帝
    • 「ファイナルファンタジー12」に登場する同名の召喚獣の称号から。

《インフェルノイド・シャイターン》

  • 創味シャンタン

《U.A.パーフェクトエース》

  • エース
    • 「ファイナルファンタジー零式」及び「パズドラクロス」に登場するキャラクターから

《ウェザー・レポート》

  • ウェザー・リポート
    • 「ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン」の登場人物及びスタンド名から。
  • ス・ノーマン・パー
    • 映画クレヨンしんちゃんに登場するキャラクターから。

《裏ガエル》

  • マトリックス
    • 同名映画の有名なあのシーンにイラストが似ているため。

《ヴァンパイア・キラー》

  • ベルモンド
    • KONAMIのゲーム「悪魔城ドラキュラ」に登場するヴァンパイアハンターの一族より。鞭を握っていることから、そもそものモチーフだと思われる。

《エーリアン・グレイ》

  • GLAY
    • 人気音楽グループGLAYより。

《エーリアン・ドッグ》

  • エーリワン
    • エーリアン」と犬の鳴き声である「ワン」を組み合わせた呼び名。

《エーリアン・ベーダー》

  • ダース・ベイダー
    • 映画「スターウォーズ」の登場人物から。

《エキセントリック・ボーイ》

  • エキセントリック少年ボウイ
    • 「ダウンタウンのごっつええ感じ」の楽曲から。

《霊魂鳥−忍鴉》

  • ムネトウ
    • イラストが「エルミナージュ異聞アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから。

《エレキツツキ》

  • ドデカバシ
    • イラストがポケモンのキャラクターに似ているから。

《E・HERO アナザー・ネオス》

  • リア充
    • 受けられる恩恵がかなり多いことから。

《E・HERO エアーマン》

  • 空気男、空気マン
    • そのまま日本語に。
  • 空気の読めない奴
  • 三沢、三沢マン

《E・HERO エッジマン》

  • 刃男
    • そのまま日本語に。

《E・HERO オーシャン》

  • 海男
    • そのまま日本語に。

《E・HERO ザ・ヒート》

  • ヒートマン
    • 名前が「ロックマン2」の敵キャラに似ているため。

《E・HERO ネクロダークマン》

  • 裏方
    • 墓地にいる時にこそ真価を発揮し、表舞台に立つことは滅多にない事から。
  • スパイダーマン、蜘蛛男

《E・HERO バブルマン》

《E・HERO フォレストマン》

  • 森、森林、森男
    • そのまま日本語に。
  • ウッドマン
    • ゲーム「ロックマン2」の敵キャラに似ているため。

《E・HERO プリズマー》

  • 剣闘獣プリズマー
  • ダイヤモンド
    • ダイヤモンドの価値の高さとその風貌から。
  • 仮面ライダーディケイド

《E・HERO ワイルドマン》

  • スギちゃん
    • 彼の持ちネタが「ワイルドだぜぇ。」や「ワイルドだろぉ?」であるため。

《EMファイア・マフライオ》

  • ファイアーライオン
    • 「星のカービィ」のキャラクターから。
  • カエンジシ
    • ポケモンのキャラクターより。

《EMユニ》

  • uni
    • 三菱鉛筆での同名のブランド名から。
  • ブラックシスター
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌmk2」のキャラクターより、そのキャラの変身前の名前が「ユニ」であるため。

《炎帝テスタロス》

  • ネスカフェ 香味焙煎
    • イラストがネスカフェのCMに似ているため。
  • エンテイ
    • 略称でもあるが、「ポケットモンスター」のキャラクターと名前が似ているため。
  • 唯一神、唯一神テスタロス
    • 上からの派生。
      ポケモンのエンテイは伝説のポケモンでありながらお世辞にも強いとは言い難く、それを皮肉って一部では「エンテイは神、エンテイは唯一神」と呼ばれている。
      テスタロスもの中ではあまり強くないと評価されていた時期があり、その偶然の一致から。
  • フェイト・テスタロッサ、テレサ・テスタロッサ
    • アニメ「魔法少女リリカルなのは」「フルメタル・パニック」のキャラクターと名前が似ているため。

《炎霊神パイロレクス》

  • ロレックス、ROREX
    • 「炎霊神パイロレクス」より。
      腕時計のブランドから(こちらはROLEX)。

《王虎ワンフー》

  • アーマーキング
    • 鉄拳シリーズに登場するキャラクターに似ているため。

《オシリスの天空竜》

  • ドジリス、ドジリスの天然竜
    • 神のカードであるにも関わらず原作やアニメでは活躍が芳しくなく、むしろ足を引っ張ることが多いから。
      また、三幻神の中でこのカードだけ再録(OCG化)されるのが遅く、それまでの間はこの事を揶揄する意味合いもあった。

《お注射天使リリー》

  • りりぃたん
    • かつて一世を風靡したカードの中でも、可愛らしい容姿で際立ったことから。
  • リリーホワイト
    • 同人ゲーム「東方project」に出てくるキャラクターで、名前が似ている事から。

《オッドアイズ・ドラゴン》

  • 素(オ)ッドアイズ、オッ素

《おとぼけオポッサム》

《オネスト》

  • キング、元キング、ジャック・アトラス
    • アニメ「遊戯王GX」の《オネスト》と「遊戯王5D's」のジャックの声優が同じことから。
  • ワカメ
    • アニメ「遊戯王GX」でこのカードを使用した藤原の通称より。
      また、《オネスト》の髪型がワカメのようであるため。
  • ドメスト
    • 同名の洗剤と語呂が似ているため。
  • 嘘つき天使、ライアー
    • 《オネスト》(正直)の名に反す奇襲効果を持っていることを皮肉って。
      尚、ライアー(lier)とは嘘つきの意である。

《オベリスクの巨神兵》

  • 社会人オベリスク
    • アニメで「破壊神オベリスク」と呼んでいたのがそのように聞こえたため。
  • 証明写神
  • 愛人、社長の愛人
  • アンクハガー
    • 「ファイナルファンタジー12」のモンスターから。
      彼が落とすアイテムに同名の武器が含まれているから。

《オレイカルコス・シュノロス》

  • シャッコウモン
    • アニメ「デジモン02」に登場するジョグレス体のシャッコウモンに似ている為。
  • 土偶
    • その外見から。

《ガーディアン・エアトス》

  • エアリス
    • FF7のエアリスと語感が似ていたり一文字違いのため。
  • BF
    • 頭に鳥を模した被り物を被ってるというBFの共通点からネタとして。

《ガーディアン・デスサイス》

  • サイス
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから
      武器もサイス(大鎌)を使用する点が共通している

《カードカー・D》

《ガガガマジシャン》

  • 勇者王
    • アニメ「勇者王ガオガイガー」の略称「ガガガ」から。
  • 先輩、ガガガ先輩

《ガスタの希望 カムイ》

  • 龍亞
    • 遊戯王5D'sのキャラクターと髪型が似ているため。
  • カムイ
    • 「ファイアーエムブレムif」の主人公のデフォルトネームから

《ガスタの静寂 カーム》

  • カルム
    • 「ポケットモンスターX・Y」の主人公と名前が似ているから

《風の精霊 ガルーダ》

  • ガルーラ
    • ポケモンのキャラと名前が似ているから。

《可変機獣 ガンナードラゴン》

  • ドラゴンせんしゃ
    • ゲーム「クロノ・トリガー」のドラゴンせんしゃに似ているため。

《火霊使いヒータ》

  • 華麗使い、カレー使い
    • 名前のパロディ。
  • ヴィータ
    • 名前が似ている他、アニメ「魔法少女リリカルなのはA's」のヴィータとかけている。
      また、両者共に赤を基調としたデザインであるため。
  • ひーたん
    • 愛を込めた呼び方。
  • ヒノカ
    • 「ファイアーエムブレムif」の登場キャラクターと髪形が似ていることから。

《華麗なる潜入工作員》

  • スネーク
    • ゲーム「メタルギア・ソリッド」シリーズで登場の潜入工作員の名前より。
  • ピポスネーク
    • 上記の派生。こちらは「メサルギアソリッド」のキャラクターから。

《ギガプラント》

  • ビオランテ
    • 東宝映画の怪獣。
      それに似ているため。
  • イビー
    • バイオハザードに登場するクリーチャーから。
      植物系統での繋がりや、雰囲気がよく似ているため。
      なお、《イビー》というモンスターもいるが、風貌はかけ離れている。

《ギガンテス》

  • 剛腕無双・ギガンテスグレイト

《機皇神マシニクル∞》

  • 絶望の魔人
    • 遊戯王5D's135話のタイトルから。
  • ヌシニクル
    • アニメからの大幅弱体化により実は「マ」と「ヌ」見間違えているだけで、本物の《機皇神マシニクル∞》(あるいは∞³)とは別物だ、と自らを慰めたことから。

《機皇神龍アステリスク》

    • 『アステリスク』をそのまま記号にしたもの。
  • カステリスク、ソステリスク
    • アニメからの大幅弱体化により粕(カス)とアステリスクの名前をかけたもの。
      後者は「可哀想」の俗語表現「カワイソス」から。
  • コストリスク

《機皇帝グランエル∞》

  • バルキリー
    • イラストがオーバーターンの機種に似ているから。

《機皇帝スキエル∞》

  • 荒ぶる鷹のポーズ
    • アニメでの使い手であったルチアーノがTFシリーズでのディスティニードローを行う時に上記のポーズを披露したから。

《機皇帝ワイゼル∞》

  • ブレードトゥース
    • RPG「メタルマックス3」の主人公より。
      同ゲームのキャッチコピーが「史上最強のレベル1」であり、このカードが遊戯王OCG史上最大の固定ステータスを持つレベルモンスターであることと関連付けている。
  • デスフェイサー
    • 映画「ウルトラマンティガ&ダイナ 光の星の戦士たち」に登場した怪獣の名前から。 顔のデザインやロボット等共通点が多い。

《銀河眼の光子竜》

  • キュレム
    • 由来はと同じ。
  • みつこ
    • カード名の「光子」の部分が「みつこ」と読めるため。天外魔境ZEROに同名のお姫様出ている

《究極完全態・グレート・モス》

  • モスラ、モスラ成虫
    • 東宝映画の怪獣。
      《プチモス》などはモスラ幼虫などと呼ばれる。

《究極時械神セフィロン》

《究極封印神エクゾディオス》

  • エクゾディ♂

《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》

《巨大ネズミ》

《キラー・スネーク》

  • 蛇、うざってぇ蛇
    • 蛇のモンスターなのでそのまま。
      後者はアニメにて城之内がそう呼んでいることからも。
  • 無限コスト、外道コスト
    • その能力から。

《雲魔物−アイ・オブ・ザ・タイフーン》

  • 人魚
    • 「花と乙女に祝福を」の人魚の絵より。

《騎竜》

  • 龍騎
    • 文字を入れ替えると「仮面ライダー龍騎」に登場するキャラクターと酷似しているため。
  • 鬼柳、鬼柳さん
    • 遊戯王5D'sの登場キャラクターである鬼柳京介と読み方が同じため。
  • 赤鬼柳
    • 上からの派生。
      このカード自身が赤い竜である事と5D'sに出てくる伝説の龍が「赤鬼柳」とネタにされていたため。

《剣闘獣ベストロウリィ》

    • 「ベストロウリィ」の部分が「苺」の英語「ストロベリー」のアナグラムのように取れ、自身の攻撃力1500を略して「いちご」と読めるため。

《剣闘獣オクタビウス》

  • オタク
    • オクタ→オタク。
      言いやすいため。
  • オワタビウス
    • 悲観的な意味を持つネットスラングの「オワタ(終わった)」と、剣闘獣としては微妙な性能なのにEXTRA PACKではスーパーレアで収録されており、(一応使い道はあるといえばあるのだが)ハズレ扱いされていたため。
      自身の名前との語呂合わせでもある。

《剣闘獣ラニスタ》

  • らき☆すた
    • アニメ「らき☆すた」と名前が似ているため。

《剣闘獣レティアリィ》

  • レアリティ

《グラナドラ》

  • クラナド
    • 恋愛アドベンチャーゲーム「CLANNAD-クラナド-」と名前が似ているため。

《クリエイト・リゾネーター》

  • 扇風機
    • イラストから。
  • 天使、立華奏
    • 羽根と扇風機の形状が「Angel Beats!」の登場人物「立華奏(天使)」のガードスキルと似ているため。

《クリッター》

  • サンガン、三眼
  • 時械神クリオン
    • タッグフォース6において、ZONEが使う時械神デッキで重要な役割を果たすため。

《幻銃士》

  • 三銃士
    • 発音と銃士の部分が似ているため。

《幻奏の音女セレナ》

  • セレナ
    • 「ファイアーエムブレム覚醒」に登場する同名のキャラより。
  • ルーナ
    • 上記のセレナが「ファイアーエムブレムif」に登場する彼女と瓜二つな為。

《コアキメイル・ウォール》

  • ナスカン
    • テレビゲーム「熱砂の惑星」に登場するキャラクターに似ているため。

《コアキメイル・ベルグザーク》

  • ライトニング
    • 漫画作品「キン肉マンII世~究極の超人タッグ編」に登場する人物に似ているため。
  • 規格外

《コアラッコ》

  • ラレコ
    • 同名Flashの作者から。

《剛鬼スープレックス》

  • バグジー
    • 「星のカービィスーパーデラックス」のキャラより。
      同名のコピー能力を持っているから。
  • レックス・オーエン
    • 「恐竜キング」のキャラクターから。

《光神テテュス》

  • テティス
    • 「テテュス」は「テティス」の別読みであるため。

《ゴーストリック・スペクター》

  • スペクター、クータ
    • 「サルゲッチュ」シリーズに登場するラスボスの名前から
  • ウィスパー
    • イラストが「妖怪ウォッチ」のキャラクターに似ているから。

《ゴーストリックの魔女》

《ゴーストリックの雪女》

  • ふぶき姫
    • 「妖怪ウォッチ」のキャラクターから。
  • 氷羅
    • 集英社「ぬらりひょんの孫」のヒロインから

《幸運の笛吹き》

  • デュース
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから。
      笛を武器としているところが共通している。

《降雷皇ハモン》

  • コーラ
    • 「降雷」の部分が炭酸飲料と似ているから。

《光霊使いライナ》

  • ゆの、ゆのっち、×
    • 「ひだまりスケッチ」の主人公にヘアースタイルが類似しているため。
      ×はそのキャラの髪留めから。

《黒衣の大賢者》

  • トルンカ、ショタジジィ
    • アニメ5D'sに登場したキャラクターの特徴から。

《黒翼の魔術師》

  • 水銀燈、銀様
    • 漫画「ローゼンメイデン」のキャラクターである水銀燈に似ているため。

《ゴゴゴアリステラ&デクシア》

  • マスターハンド&クレイジーハンド
    • 「大乱闘スマッシュブラザーズ」に登場するキャラクターに似ているから。

《ゴゴゴゴーレム−GF》

  • ゴゴゴGF
    • 「妖怪ウォッチ」のキャラクターから。

《ゴブリン突撃部隊》

  • 集団リンチ
    • アニメにおける攻撃描写から。

《ゴラ・タートル》

  • トンちゃん
    • イラストがアニメ「けいおん!!」のキャラクターに似ているから

《コンボファイター》

  • エイト
    • イラストが「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターに似ているから

《サイ・ガール》

《サイバー・ダイナソー》

  • メカゴジラ
    • 東宝映画の怪獣。
      イラストがそれに似ているため。

《サイバーデーモン》

  • メカ豪鬼、サイバーアクマ
    • 格闘ゲーム「マーブルスーパーヒーローズVSストリートファイター」から。

《サイボーグドクター》

  • 榊倫太郎
    • イラストが「エルミナージュアメノミハシラ」のキャラクターに似ているため

《サイレント・ソードマン LV7》

  • ブラスターブレード
    • カードゲーム「カードファイト!ヴァンガード」に登場するユニットカード(こちらでいうモンスター)の名前より。
      イラストがこのカードに酷似してることから。

《音響戦士ドラムス》

  • 田井中律
    • 「けいおん!」のキャラクターで彼女が使う楽器のドラムから

《ザ・カリキュレーター》

  • 電卓、THE電卓
    • そのまま日本語に。

《The tyrant NEPTUNE》

  • ネプテューヌ、パープルハート
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌ」の主人公と名前が似ているから。

《G・B・ハンター》

  • フェイト・テスタロッサ
    • 《炎帝テスタロス》と同じく「魔法少女リリカルなのは」のキャラクターより。
      容姿が上記の作品のキャラに似ているため。

《ジェスター・コンフィ》

《ジェムナイト・エメラル》

《ジェムナイト・ラズリー》

  • ドロッセル、お嬢様
    • ディズニー映画「ファイヤーボール」に登場する同名キャラクターに似ていることから。

《紫炎の足軽》

  • 秀吉
    • 紫炎カードが織田信長を彷彿させる容姿であり、豊臣秀吉は信長の家来(足軽)であった点から。
      更に豊臣秀吉がしばしば「猿」と呼ばれていたと言われる事にも起因する。

《次元要塞兵器》

  • ウォーリー
    • 容姿が映画「ウォーリー」のウォーリーに似てるため。

《死の4つ星てんとう虫》

  • 天童星
    • 「推理の星くん」の登場キャラクターと名前が似ているから。
      体の一部に星マークが付いている点でも共通している。

《地縛神 Aslla piscu》

  • イーピン
    • 得意技が自爆という所が「家庭教師ヒットマンREBORN!」のキャラクターと共通しているから(正確にはアスラピスクの能力の方は自爆というよりは道連れだが)。
      また、アニメ「遊戯王5D's」で使い手のカーリー渚が、当初イーピンと同じ声優だったので。
  • ハチドリ
    • モチーフになった動物より。
  • ラドン
    • 東宝映画に登場する怪獣。
      アニメで登場しビルを襲った様子がそれに似ていたため。
  • サタンモア
    • ウルトラマンレオに登場する鳥形円盤生物より。
      本編でビルをくちばしで襲撃していたため。
  • オニドリル
    • デザインが「ポケットモンスター」に登場するキャラクターに似ているため。
  • ドリルくちばし
    • 上記のポケモンが覚える技から。
      細長いくちばしでビルを襲撃する様子がそれに似ていることから。

《地縛神 Cusillu》

  • 自爆神
    • モチーフの動物から。
  • 地縛神 Honda
    • アクロバット・モンキー等と同じ理由。

《地縛神 Ccapac Apu》

  • 満足神、満足、満足さん
    • アニメ「遊戯王5D's」で使い手の鬼柳京介が「チーム・サティスファクション(satisfaction=満足)」を結成していたため。
  • ガチャピン
    • アニメ「遊戯王5D's」で使い手の鬼柳京介の持つ痣がそのキャラクターの姿に見えるため。
  • ヘドラ
    • 東宝映画の怪獣。
      巨大さを含め体色・体系が似ていることから。
  • ディダラボッチ
    • 「もののけ姫」に出てくる怪物と体色、姿が似ているため。

《地縛神 Ccarayhua》

  • カネゴン
    • 顔つきより。

《地縛神 Wiraqocha Rasca》

  • 凍らせたおでん
    • アニメ5D'sにおいて、効果名「ポーラスター・オベイ」の空耳より。

《ジュラゲド》

  • ジャッシー
    • Xbox360のゲームソフト「ジャンライン」にて登場する有料配信ダウンロードコンテンツキャラクターと見た目が似ているため。

《シャインエンジェル》

  • 社員、会社員、社員天使
    • シャイン→社員→会社員。

《シャインナイト》

《シャドール・ヘッジホッグ》

  • シャドウ・ザ・ヘッジホッグ
    • 「ソニック」シリーズに登場するソニックのライバルキャラクターから

《邪神アバター》

  • ●、黒飴
  • ルーミア、そーなのかー
    • イラストが、「東方Project」のキャラが闇を操る能力を使っている時の様子に似ているので。
  • アバ者
  • あばたボール・阿畑ボール
    • KONAMIのゲーム「実況パワフルプロ野球」の登場人物が使用する変化球。
      イラストカード名をそれと合わせたもの。
  • ドガさん
  • マスターコア ホンキ度9.0
    • イラストが「大乱闘スマッシュブラザーズ」のボスと似ているから。

《邪神イレイザー》

  • 消しゴム、抹殺者
    • イレイザー(eraser)の一般的な意味より。

《邪神ドレッド・ルート》

  • (ルート)
    • 「ドレッド・『ルート』」から。

《裁きの龍》

《邪帝ガイウス》

《終末の騎士》

  • 週末、週末の騎士、土日
    • 「しゅうまつ」の誤変換。
  • 週末の棋士
    • 「しゅうまつのきし」の誤変換。
  • 末期
    • 終「末」の「騎」士の「末騎」の誤変換。

《修禅僧 ゲンドウ》

  • 道元
    • 和風RPG「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ・怪」に登場する敵キャラから。
  • ケンドーコバヤシ
    • お笑い芸人と名前が似ている事から

《十二獣ラム》

  • ホワイトシスター
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌmk2」のキャラクターより。そのキャラの変身前がラムである為。

《死霊騎士デスカリバー・ナイト》

  • 骸骨騎士
    • 漫画5D'sの登場キャラクターに似ているため。

《神炎皇ウリア》

  • ザンギュラのスーパーウリアッ上
    • ゲーメストでの「ストリートファイター2」の特集記事の誤植より。
      本来なら「ザンギエフ」「スーパーラリアット」と書くべきところが上記の文章になってしまった為。
      なおこの雑誌には上記以外にも様々な誤植が見られる。

《神獣王バルバロス》

  • バルバトス
    • ゲーム「テイルズオブデスティニー2」のボスと名前が似ているため。
  • メシア

《獣人アレス》

  • アレックス
    • カプコンの対戦格闘ゲーム「ストリートファイター3」のキャラクターと名前が似ているから

《人造人間−サイコ・ショッカー》

  • 電脳ハゲ、ハゲ
  • ジンゾー、JINZO
  • DAIGO、DAIGOショッカー
    • アニバーサリーパックのイラストより。
      同名タレントのポーズと酷似しているため。

《Sin スターダスト・ドラゴン》

  • 蛇尾丸
    • 翼がアニメ及び漫画「BLEACH」で阿散井恋次が使う武器と似ている為。

《Sin トゥルース・ドラゴン》

  • Sin カース・オブ・ドラゴン
  • Sin 春日龍
    • 名前の「トゥルース」が空耳でお笑いコンビのオードリー春日の持ちネタの「トゥース」の様に聞こえることから。
      また、龍はドラゴンの和訳から。

《真竜拳士ダイナマイトK》

  • 時計
    • 「ダイナマイ」から。

《深緑の魔弓使い》

  • トレイ
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから。
  • ジュナイパー
    • 「樹海」「弓使い」である点がポケモンのキャラクターと共通している為。

《スーパイ》

  • オニゴーリ
    • イラストが「ポケモン」のキャラクターに似ているため。
  • すっぱい、酸っぱい
    • 発音が似ているため。
  • 数牌
    • 麻雀牌の一種。

《水霊使いエリア》

  • 香風知乃、チノちゃん
    • 「ご注文はうさぎですか?」のキャラクターに似ているから。
  • アクア、アクアネキ
    • 「ファイアーエムブレムif」のヒロインに似ているから。  また、に住んでいることにちなんで

《スクープ・シューター》

  • 映画泥棒
    • 頭部がカメラになっているという、そのイラストが似ているため。

《スクラップ・コング》

《スクラップ・シャーク》

《スターダスト・ドラゴン/バスター》

  • 美鈴、厳島美鈴
    • 出しにくいが、出されるとあらゆる効果をカウンターで無効化されて身動きが取りにくくなる部分が「アクエリアンエイジ」のカードと似ているため。
  • スタバ
    • このカードの略称「スターダスト・ドラゴン/スター」から。

《ステルスバード》

《ストロング・ウィンド・ドラゴン》

  • 強風龍、強風竜

《素早いビッグハムスター》

  • メガハムスター、メガハム
    • 英語名より。
      海外で先行登場したためこの呼び名が付けられた。

《スピード・ウォリアー》

《SR−OMKガム》

  • ガムラツイスト
    • かつて販売されていたおまけシールつきのガムから。

《SR56プレーン》

  • 五郎、悟朗
    • 「56」がごろうとも読めるから。

《スポーア》

  • キュウべえ、QB
    • アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラと顔が似ていることから。

《正義の味方 カイバーマン》

  • 社長、海馬、海馬マン、
    • 原作のキャラクター、海馬瀬人に酷似しているため。
      社長は、彼が海馬コーポレーションの社長であることから。

《セイクリッド・シェラタン》

  • シェラ
    • 「ドラグレイド」のキャラクターにカード名が似ているから。

《セイクリッド・ソンブレス》

  • ゾンビブレス

《聖獣セルケト》

《セコンド・ゴブリン》

  • 丹下段平、おっちゃん
    • 「あしたのジョー」のキャラクターに似ているため。

《絶望神アンチホープ》

  • エラーカード
    • 原作での使い手の名前「e・ラー」と、原作からかけ離れたエラーとしか思えない効果になった点から。
  • ウンチホープ
    • あまりにも使いにくい性能と原作を再現していない効果のために糞カードから転じた呼び名。
  • 落胆、意気消沈
    • 英語名「despondent」の意味から。使う方が落ち込むような効果から

《X・E・N・O》

  • ゼノ・ゾルディック
    • 「ハンター×ハンター」の登場キャラクターから。

《蒼血鬼》

  • ルナアーラ
    • イラストがポケモンのキャラクターに似ているから。

《増殖するG》

  • GX
    • 英語名から。
      明確には順序、つづりは異なるが、日本語名と合わせて呼びやすくしたもの(「G」だけでは《黒光りするG》が存在するため、どちらか分からない)。

《創星神 sophia》

  • ソッピー
    • あだ名のようなもの。
      誰が最初に呼んだかは不明だが、いつからかこう呼ばれることが多くなった。

《霊魂の護送船》

  • コンボイ、コンヴォイ司令官
    • 「トランスフォーマー」及び「ビーストウォーズ」シリーズの登場キャラクターから。
  • イボンコ
    • 上記からの派生。リターンズでキャラクターの名前を逆さに読もうと提案し、コンボイの名前を逆さにした時のインパクトが強すぎたことから。
  • 幽霊船

《ソード・マスター》

  • ヤマト、ソードマスターヤマト
    • 「ギャグ漫画日和」に登場した漫画の主人公から。
  • ポテト、トマト、まそっぷ、肉しみ、腋
    • 「ソードマスターヤマト」の誤植より。

《速攻の黒い忍者》

  • ケイン・コスギ
    • 特撮「忍者戦隊カクレンジャー」にて俳優であるケイン・コスギがニンジャブラックことジライヤを演じていたため。

《ソリテア・マジカル》

  • 初音ミク、ミックミク
    • ツインテールの緑髪の姿が、ヤマハ技術を使ったキャラクターに似ているため。
  • しゅごキャラ
    • アニメ及び漫画「しゅごキャラ」に登場するキャラクターのフォルムに似ているため。

《ダーク・グレファー》

《ダーク・シムルグ》

  • ダムルグ
    • 闇(ダーク)に堕ちたシムルグのため。
  • ダルシム
    • 名前の一部を並べ替えたもの。
      語呂が良いため使用されることがある。
      「ストリートファイター」に登場する同名のキャラクターに由来する。

《タイガードラゴン》

  • タイガー&ドラゴン
    • クレイジーケンバンドの楽曲から。
  • とらドラ
    • タイガーを日本語にするとアニメの「とらドラ!」になるため。

《大皇帝ペンギン》

  • デデデ大王
    • 「星のカービィ」に登場するキャラクターから

《大将軍 紫炎》

  • 大将、将軍、将軍様
  • 信長
    • 歴史上の人物「織田信長」から。
      「様」を付け加える者もしばしば。

《堕天使ユコバック》

  • 堕天使エコバッグ
    • 文字の見た目と語感が極めて近いことから。 エコバッグとは消費者自身が持参する買い物用のバッグ(マイバッグとも言う)のこと。

《ダンディライオン》

  • 獅子、綿毛獅子、綿毛
  • ポンデライオン
    • イラストが「ミスタードーナツ」の宣伝キャラクターに似ているため。
  • よかれライオン、ダンディよかれ
    • 「遊戯王ZEXAL」本編において、真月零がコスプレしていたため、彼の口癖の「よかれと思って」を組み合わせた呼び方。

《チェイス・スカッド》

  • パトレイバー、98式、イングラム
    • 漫画「機動警察パトレイバー」から。

《地帝グランマーグ》

  • 地底
    • 「地帝」の変換ミスから。
  • グランソス
    • 「可哀想」の俗語表現「カワイソス」から。
      の中でも特に使用率の低いことから発生した俗称。
  • お婆ちゃん
    • 略称グランマを和訳。

《チューニング・サポーター》

  • 厨サポ
    • 強力な効果を指す俗称「厨」「厨性能」と、カード名の語呂から。
  • チュンポ
    • 上記の派生から。最近ではこちらが使用される事が多い。
    • 頭に乗っているものがそう見えるため。
      英語名を見る限り本物の鍋であるようだ。

《チューンド・マジシャン》

《超古深海王シーラカンス》

  • ヨワシ
    • イラストがポケモンのキャラクターに似ているから。

《超重武者装留イワトオシ》

  • イワオトシ(岩落とし)
    • ポケモンにも存在する同名の技と極めて近い語感のため。

《超熱血球児》

  • パワプロ君
    • KONAMIのゲーム「実況パワフルプロ野球」のキャラに似ているため。

《超魔神イド》

  • 土井先生、超魔神ドイ
    • このカードを使ったフランクと「忍たま乱太郎」の土井先生の声優が同じのため。
      また、名前を逆にするとドイ(土井)になるため。
  • いどまじん
    • ドラクエのキャラより。

《ディープ・スペース・クルーザー・ナイン》

  • ナイン
    • カード名が「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターと似ているから。
      また、イラストが槍に見えることにちなんで。

《D.D.アサイラント》

  • 浅井
    • 「アサイ」の誤変換。

《DDD死偉王ヘル・アーマゲドン》

  • CEO
    • 「死偉王」の響きから。

《D・モバホン》

  • ケータイ捜査官7、フォンブレイバー7
    • 同名の番組から。

《D・リモコン》

  • iPod
    • Apple社の製品であるiPodに似ているため。
  • 衣玖(いく)
    • イラストが同人ゲーム「東方緋想天」のキャラクター「永江衣玖」のスペルポーズと似ていることから。

《D−HERO ダイハードガイ》

《D−HERO ダッシュガイ》

  • クーガー
    • アニメ「スクライド」に登場するストレイト・クーガーというキャラクターに似ているため。

《D−HERO ダイヤモンドガイ》

  • ダイアモンド☆ユカイ
    • 日本の歌手と名前が似ているため。

《D−HERO ダブルガイ》

《D−HERO ディアボリックガイ》

  • メタボリックガイ、メタボガイ

《D−HERO ディスクガイ》

  • CDガイ、DVDガイ
  • ディスク芸
    • ドロー加速のための使いまわしっぷりから。
  • 強欲な円盤、ドローガイ

《D−HERO ドグマガイ》

  • A.DOGMA
    • KONAMIのアーケードゲーム「GuitarFreaks&DrumMania」に収録されている楽曲から。

《D−HERO Bloo−D》

  • 青血、青D
    • 「『ブルー』ディー」という読みと、「blood(≒血)」という表記から。
  • 桂言葉、言葉様
    • ゲーム及びアニメ「School Days」の登場人物名から。
      アニメのエドvs斎王戦で世界を攻撃していたため。
  • 血漿
    • 「blood」の正式和訳【血漿】より。

《デーモン・テイマー》

  • 女王様
  • エイリーク
    • ファイアーエムブレム聖魔の光石の主人公と容姿が似ているため。

《デブリ・ドラゴン》

《デモニック・モーター・Ω》

《トーチ・ゴーレム》

  • レジギガス、レジスチル
    • イラストが「ポケットモンスター」のキャラクターに似ているため。

《毒蛇神ヴェノミナーガ》

  • ナーガ様
  • 蚤長、蚤長様、蚤長の野望
    • 「毒蛇神ヴェノミナ」より。

《トップ・ランナー》

  • ┗(^o^ )┓)┓)┓)
    • アニメにて残像を残した動きが独特だったため、それを比喩されて登場した顔文字。
  • コールドマン
    • 「ロックマン&フォルテ」でのゲーム中に登場するボスに似ているため。
  • キングゲイナー
    • アニメ「OVERMANキングゲイナー」での登場ロボットに似ているため。
      完全に余談ではあるが、このキングゲイナーも残像を残して動く事があった。
  • ホセ
    • アニメ「遊戯王5D's」132話にてイリアステルの三皇帝ホセがデュエルを開始するために猛スピードで走りだしたシーンがこのモンスターに似ていたため。

《トライゴン》

  • フライゴン
    • ポケットモンスターに出てくる「フライゴン」に名前が似てるため。

《ドラグニティアームズ−レヴァテイン》

  • レヴァンティン
    • カード名の「レヴァテイン」をもじったもの。
      「魔法少女リリカルなのはA's」の、シグナムの使う剣に由来する。
  • レバ剣
    • アニメ「らき☆すた」内のMMORPGで登場したアイテム「魔剣レーバテイン」の俗称から。

《トラゴエディア》

  • マッケンジー、校長
    • 原作で上記の人物に取り憑いていたから。

《トラスト・ガーディアン》

  • 鼻、ジャッキー
    • 被っている帽子より。

《ドリラゴ》

  • ゴリラ語
    • アニメに登場した際、マリクのこのカードの呼び方がそのように聞こえたため。

《夜薔薇の騎士》

  • チビ鬼柳、ミニ鬼柳、ミニ満足
    • 髪の毛の色がアニメ5D'sの鬼柳京介に似ているため。

《ナチュル・クリフ》

  • ぬりかべ
    • イラストが「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する妖怪に似ているため。

《ナチュル・コスモスビート》

  • スーモ
    • リクルート社の不動産・住宅サイトのCMに登場するキャラクターに似ているため。
  • カービィ
    • 任天堂・HALのゲーム「星のカービィ」のキャラクターに似ているため。

《ナチュル・バンブーシュート》

  • たけのこの里
    • 同名のチョコレート菓子から。
  • 鬼畜竹
    • あまりにも効果が凶悪なため。

《ナチュル・ビーンズ》

  • さやえんどう
  • 沙弥、遠藤沙弥
    • 「キサラギGOLD★STAR」の遠藤沙弥のあだ名が「さやえんどう」のため。
    • 「ひみつのつぼみ」も同様。

《ならず者傭兵部隊》

  • EXILE
    • 英語名がExiled Forceであることから。
      また、イラストの人数が多いため、音楽ユニット「EXILE」とかけている。

《二角獣レーム》

  • 霊夢、博麗霊夢
    • 同人ゲーム「東方project」の博麗霊夢より。
      前者は「人知を超えた存在に告げられる夢」という意味でもある。
  • レム・トキミヤ
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから

《ニュート》

  • エンニュート
    • ポケットモンスターのキャラクターの名前から。
  • ニート
    • 就労しておらずそのための教育・訓練も受けていない人を指す言葉から。

《沼地の魔神王》

《N・アクア・ドルフィン》

  • イルカマン、キモイルカ
    • イラストの「イルカの頭を持つ人間」から。

《N・エア・ハミングバード》

  • キモチュッチュ
    • アニメでの演出から。
  • 蚊トンボ
    • ユベルが彼をこう呼んだ事に由来する。

《N・グラン・モール》

《N・グロー・モス》

  • グローモス様、グロさん、グローモス先輩
    • アニメでの扱いがあまり良くない点や、非常に用途の限られる効果等から発生した敬称。
  • グローソス
    • 「可哀想」の俗語表現「カワイソス」から。
      戦闘破壊耐性をつけられ仲間に蛸殴りにされるというアニメでの扱いがあまりにも哀れだったので。
  • M(マゾスペーシアン)
  • ドローモス

《N・ブラック・パンサー》

  • ロデム
    • 漫画「バビル2世」のキャラクターに酷似しているため。
      アニメGXでもそれを意識したのか、効果を使うときの演出がロデムと同じだった。
  • 猫、黒猫、黒ぬこ、クロネコヤマトの宅急便

《ネオス・ワイズマン》

  • ネオス賢者、賢者ネオス
    • そのまま日本語に。
  • バーナード・ワイズマン
    • 「機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争」の登場キャラクターから。

《ネオフレムベル・オリジン》

  • オリジン弁当、オリジン東秀
    • 弁当屋の名前から。
      そのチェーン店の運営会社から。
  • ギラティナ
    • ポケモンに登場するキャラクターのオリジンフォルムから。

《ネコ耳族》

  • コナミの裏切り、コレジャナイ

《眠れる巨人ズシン》

  • キュクレイン

《ノーブル・ド・ノワール》

  • ノワール、ブラックハート
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌ」のキャラクターから。

《墓守の長》

  • おっさん、墓守のおっさん
    • 単純にカード名のパロディでもある。
      また、アニメGXで衛兵達が「長!長!」と言いながら駆け寄った場面の空耳、及び十代も実際に彼を「おっさん」と呼んでいたため。

《ハイドロゲドン》

  • ハイドロ
    • 「ファイナルファンタジー12」のボスから
  • ハイドロポンプ
    • 「ポケットモンスター」の技より

《ハネクリボー》

  • 壁クリボー
    • アニメでによく使用されたため。

《灰流うらら》

  • ハゲうらら、デコうらら

《ヒーロー・キッズ》

《光の追放者》

  • フランク
    • イラストがアニメ「遊戯王5D's」のフランクに似ているため。

《ビッグ・ホエール》

  • 大鯨、大鯨ちゃん
    • 「ビッグ(大)・ホエール(鯨)」より。
      旧日本海軍の潜水母艦から。後者は艦隊これくしょん−艦これ−における同名キャラクターに対するユーザーからの呼称。

《姫葵マリーナ》

  • トゥルヌソル
    • 「ファイナルファンタジー12」に登場する武器から。
      その武器が入っている交易品の名前が「ヒマワリの花」だから。
  • キマワリ
    • ポケモンのキャラクターから。

《憑依装着−ダルク》

《氷結界の虎将 ガンターラ》

  • ディマク
    • イラストがアニメ「遊戯王5D's」のディマクに似ているため。

《氷結界の封魔団》

  • ミカヤ
    • ゲーム「ファイアーエムブレム 暁の女神」に登場する外見のよく似たキャラクター名。
  • 歩く大寒波
  • 萩原なつき
    • 容姿が、集英社の漫画「あねどきっ」のキャラに似ているため。

《氷結界の武士》

  • 腹切り侍、切腹
    • 自身を犠牲にして発動する効果の性質から。

《H・C 強襲のハルベルト》

  • ハルベルト様
    • 3つの効果がどれも優秀なことから。
  • 戦艦ハルバード
    • 星のカービィシリーズに登場するメタナイトが所有する戦艦から

《H・C 夜襲のカンテラ》

  • トンベリ

《ファイバーポッド》

  • ラピュタ
    • ジブリのアニメ映画「天空の城ラピュタ」の伝説の島に似ているため。

《ファントム・オブ・カオス》

  • あやしいかげ
    • ドラゴンクエストシリーズのモンスターから。
      コピーする強さや能力が共通しているため。

《妖精伝姫−カグヤ》

  • 蓬莱山輝夜
    • 同人ゲーム「東方project」シリーズのキャラクターに名前が似ているため。
      また、モチーフもかぐや姫そのものである。

《ヴァリュアブル・アーマー》

  • ヴァリュアブルブック
    • 名称がOCGカードカタログ「ヴァリュアブルブック」と似ているため。

《封印されしエクゾディア》

  • エクゾ頭、胴体、真ん中
    • また、他のパーツは単純に「右腕」「左足」等と呼ばれる。

《フェアリー・アーチャー》

《フォーチュンレディ・アーシー》

  • メガネコ
    • イラストが「バトルスピリッツ」のキャラクターに似ているため。

《フォッシル・ダイナ パキケファロ》

  • ズガイドス、ラムパルド
    • イラストが「ポケモン」のキャラクターに似ているため。

《フォトン・チャージマン》

  • チャージマン研
    • アニメ「チャージマン研!」より。

《虚無魔人》

  • ステイル=マグヌス
    • ライトノベル「とある魔術の禁書目録」に登場するキャラクターに似ているため。

《ヴォルカニック・クイーン》

  • マミー、マミィ、ママン、ママ
    • アニメ「遊戯王GX」でオブライエンの父親(ミスターT)がこのカードをオブライエンの母親に例えたことから。
      オブライエンは、母親のことをマミーと呼んでいた。
  • クイーン
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから

《ヴォルカニック・デビル》

  • ダディ
    • 上記の通り、オブライエンの母親がクイーンなら、オブライエンの父親はデビルだろう、ということから。
      オブライエンは、父親のことをダディと呼んでいた。

《吹き荒れるウィン》

  • 静馬、静馬様
    • 「ストロベリーパニック」のキャラに似ているため。
  • グリーンハート
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌ」のキャラ・ベールの変身した姿に似ているため。
      彼女もの攻撃を得意とする。
      なお、このゲームには「封印されし」のパロディアイテムが存在する。

《不死武士》

  • 節々
    • 読みから。
      キーボードで「《不死武士》」と変換するのに手間がかかるため簡略化したもの。
  • 落さん
    • アニメ「銀魂」の登場キャラクターから。

《武神−アラスダ》

  • 三沢
    • 頭部の形がアニメ『遊戯王GX』に登場する三沢大地っぽい為。
      色が黄色っぽいのもラーイエローの制服と一致する。

《武神−ヒルメ》

  • 明日香
    • 頭部の形がアニメ『遊戯王GX』に登場する天上院明日香っぽい為。

《武神−ミカヅチ》

  • 万丈目、万丈目サンダー
    • 頭部の形がアニメ『遊戯王GX』に登場する万丈目準っぽい為。
      色が青っぽいのもオベリスクブルーの制服と一致する。

《武神−ヤマト》

  • 十代
    • 頭部の形がアニメ『遊戯王GX』に登場する遊城十代っぽい為。
      色が赤っぽいのもオシリスレッドの制服と一致する。

《浮幽さくら》

  • サクラ
  • カードキャプター
    • 同名のアニメから。

《暗黒恐獣》

  • ゴジラ
    • 東宝映画の怪獣から。

《BF−暁のシロッコ》

  • パプテマス・シロッコ
    • 機動戦士Zガンダムの登場人物から。

《BF−朧影のゴウフウ》

  • オボロ、魔王顔
    • 「ファイアーエムブレムif」のキャラクターから。

《BF−漆黒のエルフェン》

  • ウェルフィン
    • 「ハンター×ハンター」に登場するキャラクターから。
  • エルウィン
    • ゲーム「シャイニングティアーズ」の登場人物から。
  • ウルフェン
    • ゲーム「スターフォックス」シリーズに登場する戦闘機の名前から。
  • 漆黒の騎士、しっこく

《BF−疾風のゲイル》

  • はやてのゲイル
    • 「疾風」は「はやて」とも読めるため。
  • 疾風のゲドウ
    • その凶悪な効果から。

《BF−蒼炎のシュラ》

  • 修羅パンツ
    • 母親にワールド・オブ・ワークラフトのアカウントを消され、ベットの上でレスリングの様な行為をしたりする少年の名前のパロディ。

《BF−竜巻のハリケーン》

  • 武井壮
    • 筋肉質な肉体にランニングシャツというそのイラストが彼を連想させるため。

《ブラック・ボンバー》

  • 黒爆弾
  • 黒ボン
    • 「ブラック()・ボンバー」より。
      ボンバーマンのキャラクターから。
  • ブラックボンボン、ボンボン
    • アニメでボマーが使用した際の空耳より。
      また、雑誌「コミックボンボン」の愛称が「ボンボン」であり、この雑誌のロゴが黒い爆弾だった時期があったから。

《ブラック・マジシャン・ガール》

  • 弟子、マナ
    • 原作「古代編」における立場から。
      師匠も参照。
  • ブラマジ♀
    • ブラック・マジシャンの女の子版だから。
  • BMG
    • 各単語のイニシャルから。

《ブリザード・プリンセス》

  • 吹雪姫
    • そのまま日本語に。
  • チルノ
    • 姿及び能力が、「東方Project」のキャラに似ているため。
  • イカ娘、イカ姫
    • 姿が漫画およびアニメ「侵略!イカ娘」の主人公「イカ娘」に似ているため。

《青眼の光龍》

《プレートクラッシャー》

  • キーボードクラッシャー
    • オンラインゲーム「アンリアルトーナメント」をプレイ時にキレて(演技)、キーボードを乱打して破壊してしまう少年に付けられたあだ名から。

《フレムベル・マジカル》

  • 焔群(ほむら)
    • 漫画「烈火の炎」に登場した登場人物と姿形が類似しているため。

《ペインペインター》

  • 永沢くん
    • アニメ「ちびまる子ちゃん」に登場するキャラクターと髪型が似ているため。

《地獄大百足》

  • 毒百足
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ている為。
      そのキャラが毒の状態異常による攻撃が得意なことから。

《ペンギン・ソルジャー》 

  • ペンシル
    • 略称と発音が似ているため。
  • 鉛筆
    • 上を日本語に訳すと鉛筆になるため。

《宝玉獣 ルビー・カーバンクル》

  • エーフィ
    • 「ポケットモンスター」のキャラクターと外見が似ているため。
  • キュゥべえ、QB
    • 《スポーア》と同じくアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」に登場するキャラクターに似ているため。
  • カーくん
    • 「魔導物語」「ぷよぷよ」シリーズに登場するキャラクターから。

《放電ムスタンガン》

  • 護法種
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから

《放浪の勇者 フリード》

  • クランチ
    • アニメGXのフリード とクラッシュバンディクーに登場するクランチの声優が同じのため。

《ボタニティ・ガール》

  • メモリ・ミモリ姫
    • 容姿が映画「クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険」に登場するキャラクターと極めて類似しているため。

《光天使ブックス》

  • ブックス!
    • 遊戯王ZEXAL IIでドルベがこのカードを呼ぶときの特徴的な発音から。

《ボルト・ヘッジホッグ》

  • ソニック、ボルトー・ザ・ヘッジホッグ
    • 「ソニック・ヘッジホッグ」と同じヘッジホッグ(ハリネズミ)だから。
  • テスラット
    • 「ロックマンゼクスアドベント」の敵キャラに似ているため。
  • ピカチュウ、ボルチュウ
    • 「ポケモン」のキャラクターに似ているため。
  • ネジネズミ
    • 日本語訳から。

《伝説の白石》

  • 白石稔、みのる
    • アニメ及び漫画「らき☆すた」のキャラクターより。

《水精鱗−アビスディーネ》

《魔界発現世行きデスガイド》

  • デス(笑)ガイド
    • 日本語名の凄まじいインパクトから。
  • ツアーガイド、地獄のツアーガイド
    • 日本語名が判明する前に定着していた呼び名から。

《魔轟神クルス》

  • 山田
    • 「クルス」の部分が、集英社の漫画「NEEDLESS」のクルス・シルトと同じため。
      「山田」は、彼の俗称。

《魔轟神グリムロ》

  • グリムジョー
    • アニメ及び漫画「BLEACH」の登場人物と名前が似ているため。

《魔轟神ディアネイラ》

  • ひらめいた!
    • ディアネイラと発音が似ているため。

《魔轟神レイヴン》

  • おっさん
    • ゲーム「テイルズオブヴェスペリア」の登場キャラクター「レイヴン」が作中でおっさんと呼ばれているため。

《マジカル・コンダクター》

  • 教官、先生
    • 英語名の「Exemplar」の訳より。
  • 須芹未姫
    • イラストが「エルミナージュ異聞アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから。

《マシュマロン》

  • マシュマロ、洋菓子
    • 名前の通り。
  • スパイス・ガール
    • 「ジョジョの奇妙な冒険」に登場する同名スタンドの「物を軟らかくして壊れなくする」という能力から。

《マシンナーズ・スナイパー》

  • あっかんべー
    • 顔が「あっかんべー」しているように見えるため。

《魔神アーク・マキナ》

  • マキナ・クナギリ
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから

《マスターモンク》

  • トキ
    • イラストが北斗の拳のトキに似ているから。

《マックス・ウォリアー》

  • マックソ・ウォリアー、マックズ・ウォリアー
  • 惑星戒厳令
    • マックスウォリアー〜惑星戒厳令〜というファミコンのソフトから。

《マックス・テレポーター》

  • ディヴァイン、総帥、おじさん
    • イラストの髪型がアニメ5D'sの登場キャラ、ディヴァインの前髪に似ているため。
      サイキック繋がりという点もある。
      同じ理由で《ミスターボルケーノ》もこう呼ばれている。

《マッド・デーモン》

  • マット・デイモン
    • 同名俳優から。

《魔導ギガサイバー》

  • ギガ様
    • 盤面で押されてるときに手札から特殊召喚され反撃の糸口となるその頼もしい効果より生じた敬称。

《魔導戦士 ブレイカー》

《魔導化士 マット》

  • ヤズマット
    • 「ファイナルファンタジー12」のボスキャラクターと名前が似ているため。

《魔導法士 ジュノン》

  • ポイズン
    • ゲーム「ファイナルファイト」等に登場するキャラクターと似ているため。
  • ラナ
    • 「ゼルダ無双」のキャラクターから
      魔導書を武器としているところが共通している

《マンジュ・ゴッド》

《ミキサーロイド》

  • 須芹未姫
    • 「エルミナージュ異聞アメノミハシラ」のキャラクターから
      ミキサー」から取っている。
  • 星井美希
    • 同じく「ミキサー」から。
      こちらはアイドルマスターのキャラより。
  • ミキプルーン
  • 上記の派生。
    主に栄養補助食品を扱う会社から。

《ミラクル・フリッパー》

  • ショタマジ
    • イラストより。
      ショタとは少年キャラ全般の俗称。

《月光紅狐》

  • フォッコ
    • イラストがポケモンのキャラクターに似ているため
      余談ではあるがアニメ「ポケットモンスターXY」でフォッコを使っていたのもセレナだった
  • フォックス・マクラウド
    • 任天堂のシューティングゲーム「スターフォックス」の主人公から。

《月光白兎》

  • 兎野月子
    • 「推理の星くん」のキャラクターから

《冥王竜ヴァンダルギオン》

  • 祇園、祗園
    • 「ヴァンダル『ギオン』」より。

《冥界の使者》

  • メイ
    • 界」から。
      「ポケットモンスターブラック2 ホワイト2」の女主人公より。

《冥界の魔王 ハ・デス》

  • ハデス様、魔王様、冥王様
  • ハゲス長官
    • バトルシティ編の「闇獏良vs闇マリク」で獏良が使用した時、「ハデス召喚!」がこの様に聞こえたため。
  • メイ
    • 界から。
      「ポケットモンスターブラック2 ホワイト2」の女主人公より。

《名工 虎鉄》

  • 鏑木・T・虎徹
    • アニメ「タイガー&バニー」の登場キャラクターより。
  • メイ
    • 工から。
      「ポケットモンスターブラック2 ホワイト2」の女主人公より。

《冥府の使者ゴーズ》

  • アクセルシンクロ、覆面Dホイーラー、ブルーノ、アンチノミー
    • アニメ5D'sの第73話以降登場したキャラクターより。
      アクセルシンクロはそのキャラクターのキーカード
      覆面Dホイーラー、ブルーノ、アンチノミーは全て同一人物であり、勿論同じ声優が演じている。
  • メイ
    • カード名が「ポケットモンスターブラック2 ホワイト2」の女主人公に含まれているから。

《メンタル・カウンセラー リリー》

《燃える藻》

  • 人面樹
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから。

《ものマネ幻想師》

  • 茂野間ネオ
    • TAG FORCEシリーズの登場人物から。
      名称が似ているほか、いずれもゲームで対戦相手として登場する際にはプレイヤーが作成したデッキレシピのデッキを使用させることができる隠しキャラクターとして登場している。

《闇より出でし絶望》

  • 絶望先生
    • 「さよなら絶望先生」のタイトル及び主人公『糸色望』のあだ名より。
  • アポリア
    • 遊戯王5D'sの登場キャラクターである絶望の番人『アポリア』から。
  • 捨てられ魔

《闇よりの恐怖》

  • 交くん
    • 上記の派生。
      糸色望の甥でのような存在であることから。

《有翼賢者ファルコス》

  • ファルコン
    • アニメDMの記憶編において、盗賊王バクラがこのモンスターを召喚する際「ファルコス」ではなく「ファルコン」と呼んでいるように聞こえるという空耳から。

《ユベル》

  • ユベル1、ユベル無印、ユベルファースト
  • マゾ、ドM、ヤンデレ
    • アニメでの発言から。
  • 悪魔ほむら
    • 「劇場版魔法少女まどか☆マギカ 叛逆の物語」にて、暁美ほむらがヤンデレになる経緯がユベルに類似するため。
  • ファルコ、素麺
    • アニメでの男性版の声優が「スターフォックス」のキャラクターと同じだから。

《ユベル−Das Abscheulich Ritter》

  • ユベル2、ユベルセカンド、第二

《ユベル−Das Extremer Traurig Drachen》

  • ユベル3、ユベルファイナル、第三
  • ドラッチェン
    • 「Drachen」をローマ字読みで。

《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》

  • どーも、どーもくん
    • NHKのキャラクターに似ているため。
  • 城之内ファイヤー
    • 城之内が改名した攻撃名「城之内ファイヤー」より。
      本来の攻撃名は「ゴーレム・ボルケーノ」である。
  • 巨神兵
    • ジブリのアニメ映画である「風の谷のナウシカ」でクシャナが操ってた巨神兵に似ているため。

《百万喰らいのグラットン》

  • グラットンソード
    • オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXI」で活躍していたプレイヤー「buront(通称ブロントさん)」が使用したネットスラング「ブロント語」より。

《ラーの翼神竜》

  • ヲーの翼神竜、エラーの翼神竜
    • あまりにも原作の《ラーの翼神竜》とかけ離れた効果のため、発売を待ち望んでいたデュエリスト達が、もしかしたら自分たちが実は「ラ」と「ヲ」をただ見間違えているだけで、本物の《ラーの翼神竜》とは別物だ、と自らを慰めたことから。
      後に漫画版ZEXALで絶望の神「e・ラー」という敵が登場している。
  • ライフちゅっちゅギガント
    • OCG化の際にかなり使い勝手の悪い効果にされた事を非難する書き込みがネット上で多く見られた事に対して、《ラーの翼神竜》と何の関係も無いカード名ならばここまで悪く言われなかったのではないかと指摘する書き込みがあったときの「《ラーの翼神竜》と何の関係も無いカード名」の具体例から。
  • 紙のカード、観賞用
    • 神のカードと呼ばれているにもかかわらず、専用デッキを作っても大した活躍が望めないため。
  • 死鳥
    • アニメでのマリクの発言「不死鳥は再び墓地に舞い戻る」から。
      特殊召喚できなくなり、不死鳥のように何度も蘇って活躍しないため。

《ラーの翼神竜−球体形》

  • スフィア
    • ミュージックブレインによる寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生が結成した同名の声優ユニットから。

《ラーの翼神竜−不死鳥》

  • 本物の神のカード
    • あまりにも弱体化された元に比べて神の名にふさわしい効果から。

《ライオウ》

  • 雷鳳
    • ゲーム「第三次スーパーロボット大戦α」に登場するロボットより。
  • 雷王
    • 雷の王なので。
  • コアキメイル・ライオウ

《光と闇の竜》

  • 天竜神
    • アニメ「勇者王ガオガイガーFINAL」に登場するロボットより。
      光竜闇竜の合体から。
  • ライダー
    • ライトアンドダークネス・ドラゴン」より。
      また、特撮「仮面ライダーW」に登場する形態「ファングジョーカー」と配色が同じため。
  • モノクマ
    • ゲーム「ダンガンロンパ」に登場するキャラクターより。
      配色が同じため。

《ライトロード・サモナー ルミナス》

  • ルミナスアーク
    • ゲーム「Luminous Arc-ルミナスアーク-」から。
  • ルミナスナイツ
    • ゲーム「シャイニングウィンド」に登場する独立傭兵騎士団から。

《ライトロード・シーフ ライニャン》

  • タマ
    • 猫に付けるよくある名前として。
  • 中野梓、あずにゃん
    • カード名が「けいおん!」のキャラクターである中野梓の愛称に似ているため。
      また、イラストの耳の部分が梓の髪の毛を連想させるため。

《ライトロード・ドラゴン グラゴニス》

  • グラコロ、グラコロバーガー

《ライトロード・ハンター ライコウ》

  • お父さん
    • ソフトバンクのCMに登場する白戸家のお父さん(白戸次郎)に似ているから。
  • 定春
    • 「銀魂」に出てくる巨大な犬に似ているから。
  • ポチ
    • 犬に付けるよくある名前として。
  • 名犬
    • 多くのデッキに採用されるほどのその優秀な効果から。
  • ライコウ
    • 略称でもあるが、「ポケットモンスター」のキャラクターと名前が似ているため。

《ライトロード・マジシャン ライラ》

  • 冒険
    • 登場直後に公開された映画の主人公の女性と名前が共通しているため。
  • 指揮者
    • イラストが音楽の指揮者のように見えるため。

《ライトロード・モンク エイリン》

  • 八意永琳
    • 「東方Project」より。
      「エイリン」繋がり。

《ラヴァル炎樹海の妖女》

  • 幼女
    • 「ようじょ」の誤変換から。

《ラピッド・ウォリアー》

  • フェアリオン
    • 見た目が「スーパーロボット大戦」に登場するロボットに似ているため。

《輪廻天狗》

  • ディアボリックガイ系
  • クコチ彦
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから。

《霊獣使い レラ》

  • 平沢唯
    • イラストが「けいおん!」の主人公に似ているから。

《レッド・デーモンズ・ドラゴン/バスター》

《レスキューキャット》

  • 救助猫
    • そのまま日本語に。
  • 猫、ぬこ
    • 猫型モンスターの中で比較的メジャーであるため。
      「ぬこ」はネコを意図的になまらせたネットスラング。
  • 鬼畜猫
  • ミョウブ
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから。

《レプティレス・ナージャ》

  • 小清水
    • アニメ「明日のナージャ」の主人公、ナージャの声優名から。

《レベル・ウォリアー》

  • オーレッド
    • 特撮「超力戦隊オーレンジャー」のオーレッドのマスクのゴーグルが星の形をしていることから。

《ローンファイア・ブロッサム》

  • 鬼畜草
  • キュアブロッサム
    • アニメ「ハートキャッチプリキュア!」に登場するキャラクターから。
  • ブロッサム
    • 海外アニメ「パワーパフガールズ」のキャラクターから。

《ワーム・バルサス》

  • バルサミコ酢
    • 主にイタリア料理などで使われる酢の名称と響きが似ているため。
  • バルサン
    • アースの殺虫剤と名前が酷似しているため。

《ワーム・プリンス》

《ワタポン》

  • Creampuff(クリームパフ)
    • 英語版「光のピラミッド」において海馬が《ワタポン》をこのように呼んだため、アメリカにおいてこのように呼ばれている。

《フラボット》

  • 《Flowbot》
    • 英語圏における俗称で、日本語名判明前は日本でも用いられていた。

《ハンプティ・ダンディ》

  • 《Humpty Dandy》
    • 英語圏における俗称で、日本語名判明前は日本でも用いられていた。

《ゲリラカイト》

《エレキック・ファイター》

  • 《Wattchic Fighter》
    • 英語圏における俗称。

融合モンスター

《AtoZ−ドラゴン・バスターキャノン》

  • AZ
    • 「ポケットモンスターXY」に登場するキャラクターの名前から。
  • AZにゃん
    • 上記の派生。AZの部分が「あず」とも読めることと「けいおん!」の登場キャラクター、中野梓のあだ名を掛けたネタ

《エルシャドール・アノマリリス》

  • 幸子、小林幸子
    • その見た目が、小林幸子がコンサートの際の派手な衣装を着ている様に酷似しているため。

《E・HERO アブソルートZero》

《E・HERO エスクリダオ》

  • エリオ、藤和エリオ
    • 「電波女と青春男」のキャラクターより。
      スクから。
    • エスクリダオの部分を漢字にしたもの。
  • エスクリだお、S栗だお
    • ネット、主に2chのVIPでよく使われる語尾の「〜だお」とこのカード名の後方2文字が一致してるため。
      また、カード名を「エクスリダオ」「エスクダリオ」などと間違えやすく、覚えやすくするため。

《E・HERO エリクシーラー》

  • ペプシマン、E・HERO ペプシマン
    • ペプシの販促キャラクターに似ているため。

《E・HERO カオス・ネオス》

  • スネオ、スネ夫、顔スネオっす
    • カオスネオスから。
  • 雑魚ネオス、粕ネオス
    • 難しい召喚条件の割には、強いとは言い難い能力であるため。
      後者のは「カオス」の「オ」を抜いて粕(カス)にしたもの。

《E・HERO グラン・ネオス》

  • グレンラガン
    • アニメ「天元突破グレンラガン」のメカ「グレンラガン」に似ているため。
  • ゲッター2
    • アニメ「ゲッターロボ」のメカに似ているため。

《E・HERO ゴッド・ネオス》

  • 神ネオス
    • そのまま日本語訳に。
  • 紙ネオス
    • 上記からの派生。
      アニメ版の物より弱体化してしまったから。

《E・HERO The シャイニング》

《E・HERO ジ・アース》

  • フリーザ、フリーザ様
    • イラストがドラゴンボールに登場するキャラに似ているため。

《E・HERO シャイニング・フェニックスガイ》

《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》

《E・HERO ストーム・ネオス》

  • ムネオ 宗男
    • ストームネオスから。

《E・HERO セイラーマン》

  • 村紗水蜜、キャプテンムラサ
    • 「東方Project」より、錨で攻撃するところと水兵服を着用しているところが、村紗水蜜と同じなので。

《E・HERO ダーク・ブライトマン》

  • 夜明け男、夜明けマン
    • ダーク・ブライト(輝いている闇)⇒夜明けという発想から。

《E・HERO ネオス・ナイト》

  • カオソルネオス、開闢ネオス
    • 外見がそのモンスターに似ていることから。
      また、その出しやすさから。
  • 騎士の面目丸潰れ

《E・HERO ネクロイド・シャーマン》

  • カブキマン
    • 歌舞伎役者に似ているため。
      同名の映画やキャラクターとは、特に関係ないと思われる。
  • カブキッド
    • 上記からの派生。
      アニメGXに登場した同名キャラより。

《E・HERO フレイム・ウィングマン》

  • 直火焼き
    • アニメGXでバーン効果が発動したとき、たびたび相手プレイヤーの目の前に立ち、炎を直接ぶつける描写がなされたため。
      転じて、この効果自体を指す事もある。

《E・HERO マグマ・ネオス》

  • ゲッター
  • 合体事故
  • スーパー火止めてよ
    • 攻撃名「スーパーヒートメテオ」がアニメではそう聞こえたため。

《E・HERO ワイルドジャギーマン》

  • 邪義
    • ワイルドジャギーマンから。
      「北斗の拳」の登場キャラクター、ジャギも元ネタ。
  • おっさん、工事現場のおっさん
    • 非常に体格がよく、イラストの頭部の部分が工事現場のヘルメットに見えるところから。

《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》

  • 外国流、外国龍
    • 「がいこくりゅう」の誤変換。

《キメラテック・オーバー・ドラゴン》

《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》

《剣闘獣エセダリ》

  • エネゴリ
    • ENEOSのCMキャラクターと名前が似ている上、このモンスターの容姿もゴリラであるため。

《C・HERO カオス》

  • 仮面ライダーW ファングジョーカー
    • イラストが仮面ライダーW ファングジョーカーと酷似していることから。
      マフラーをつけている点、左右半分が白と黒と類似点が非常に多い。
      ちなみに、白と黒の左右は逆である。

《混沌幻魔アーミタイル》

  • 網タイツ
    • 名前から。
  • 雑魚幻魔、ゲンマソス
    • 融合素材の異常なまでの重さの割りに、あまり強くない効果から。

《ジェムナイト・ルビーズ》

  • モモタロス
    • イラストが「仮面ライダー電王」に登場するモモタロスに似ているため。

《スーパービークロイド−ステルス・ユニオン》

  • ガオガイガー、勇者王
    • イラストがアニメ「勇者王 ガオガイガー」に登場する主役メカ、ガオガイガーに酷似しているため。
  • 雑魚ガイガー、勇者の面目丸つぶれ

《D−HERO ディストピアガイ》

  • 弥勒
    • アニメテキストの(2)の効果「ノーブルジャスティス」の演出が、漫画「犬夜叉」に登場する「弥勒」の能力「風穴」にそっくりなため。

《D−HERO ダスクユートピアガイ》

  • 祭壇、祭壇ガイ
    • 肩のオブジェクトが祭壇のように見える為。
      しかし、祭壇とは生贄をささげるためや、祭器や祭具を置き、礼拝に用いる壇の事であり、壇は他より少し高くしつらえた場所の事を言う。
      右肩のオブジェクトは明らかに建物であるため、祭壇と呼ぶのは誤用である。
      なお、右肩のモチーフはなっているのは世界遺産になっているチチェン・イッツァのカスティーヨ(ククルカンのピラミッドとも呼ばれる)と思われる。
  • 5D'sガイ、(頭or全身)ゴッズガイ
    • アニメ「遊戯王5D's」のロゴに似ている顔の装飾や、肩の神殿などが「遊戯王5D's」を彷彿させるため。

《Dragoon D−END》

  • ディエンド
    • 特撮「仮面ライダーディケイド」に登場する戦士「仮面ライダーディエンド」と名前が似ているため。

《真青眼の究極竜》

  • ヤズマット
    • イラストが「ファイナルファンタジー12」のボスキャラクターに似ているため。

《覇魔導士アーカナイト・マジシャン》

  • はがない
    • カード名の略称が、小説「僕は友達が少ない」の略称「はがない」と似ているため。

《V・HERO トリニティー》

  • レッドマン
    • イラストが似ており、効果もレッドマン同様オーバーキルになるため。
  • ダークトリニティ
    • 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」のキャラクターから。
      また、このカードを使うエド・フェニックスと声優が同じであることも兼ねて。

《F・G・D》

  • 粉砕・玉砕・大喝采
    • 海馬の台詞より。
      頭文字がFGDになる。

《青眼の究極竜》

《魔人 ダーク・バルター》

  • バルタン、バルタン星人

《M・HERO 闇鬼》

  • 仮面ライダー響鬼
    • 容姿・カード名が仮面ライダー響鬼に酷似しているため。

《M・HERO ヴェイパー》

  • 味覇
    • 味覇(ウェイパー)という中国の調味料と名前が似ているため。

《究極竜騎士》

《月光舞猫姫》

  • も ど し て
    • アニメにおいて、融合素材であるが可愛らしいのに対し、融合後がけばけばしい容姿をしているとよく言われることから。

《竜魔人 キングドラグーン》

  • キングギドラ
    • 東宝映画の怪獣の名前より。
  • キングドラ
    • 「ポケットモンスター」のキャラクターと名称が似ているため。
  • ドラグーン
    • 「カービィのエアライド」に登場するエアライドマシンの名前から。

《レインボー・ネオス》

  • 虹ネオス
    • そのまま日本語に。

《旧神ノーデン》

  • 《Elder God Noden》
    • 英語圏における俗称。

儀式モンスター

《イビリチュア・ガストクラーケ》

  • イカ娘
    • イカ+女性という点が、漫画およびアニメ「侵略!イカ娘」の主人公「イカ娘」を彷彿とさせるため。

《イビリチュア・ソウルオーガ》

  • オーダイル
    • イラストが同名のポケモンのキャラクターに似ているため。
      また、タイプ(属性)が同じ水のため。

《精霊術師 ドリアード》

《カオス・ソルジャー》

  • ウォーリア・オブ・ライト
    • 横顔が天野喜孝氏が描いたFF1の光の戦士(ディシディアFFではウォーリア・オブ・ライトとして登場)と似ているため。

シンクロモンスター

《アームズ・エイド》

  • イカ
  • ツメ
  • 爆熱ゴッドフィンガー
    • テレビアニメ「機動武闘伝Gガンダム」に登場するロボット「ゴッドガンダム」の必殺技より。
  • マスターハンド
    • ゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ」に登場するキャラクターから。
      「右手だけ」という所が共通している。
  • アンク
    • 特撮「仮面ライダーオーズ/OOO」に登場するキャラクターから。
      「右腕だけ」という所が共通しており、アニメにおける装備効果使用時の描写が同番組内に登場する泉信吾に憑依した状態に似ているため。

《A・O・J フィールド・マーシャル》

  • 元帥、陸軍元帥
    • フィールド・マーシャルの日本語訳より。

《アルティマヤ・ツィオルキン》

  • 赤き竜
    • アニメ5D'sに登場した「赤き竜」に酷似した姿をしているため。
  • タクシー
    • 上記の「赤き竜」が、作中で登場人物を運ぶ出番が多かった事から。
  • 観賞用

《インフェルニティ・デス・ドラゴン》

  • 満足死龍
    • アニメ5D'sのインフェルニティの使い手の鬼柳京介の口癖の「満足」と、「デス」「ドラゴン」を日本語訳より。
  • ブサイク龍、2代目満足龍
  • 不満足龍
    • アニメ5D'sで初登場がクラッシュタウン編であり使い手の鬼柳京介が当時「満足なんて忘れた」と言っていたため。

《X−セイバー ウェイン》

  • ジム・クロコダイル・クック
    • イラストが遊戯王GXのキャラクターに似ている為

《X−セイバー ソウザ》

  • ぐっさん
    • 顔がタレントの山口智充に似ているため。

《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》

  • 置物
  • キモドラ
    • アニメでの正面絵より。
  • ウナギ
  • 古代仙龍、古代妖精龍
    • そのまま日本語に。
  • 他力本願竜
    • アニメで何度も助けを乞っておきながら、自らは何もしなかったため。
      なお、この用法は誤用である。
  • コルニ、プルミエ
    • アニメでの使い手である龍可の声優が「ポケットモンスターXY」に登場する上記のキャラクターと同じである為。
  • チャロ
    • 「パズドラクロス」のキャラクターから。こちらも龍可と声優が同じだから。
      余談ではあるがチャロの友達であるエースがこのカードに似た名前の「エンシェントドラゴンナイト」のソウルアーマーを使用する。

《オッドアイズ・メテオバースト・ドラゴン》

  • メテオボルケーノドラゴン

《花札衛−雨四光−》

  • 八上朔也
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから

《ギガンテック・ファイター》

  • 義眼
    • ギガンテック」より。

《極神皇トール》

  • イクシオン
    • FFXにおけるオーバードライブ技「トールハンマー」から。
  • トールマンマー
    • NTT出版のファミコン版FF3の攻略本における上記の誤植から。なお、その攻略本にはこれ以外にも多数の誤植・間違いがある。

《極神皇ロキ》

  • 次元大介、次元
    • イラストがアニメ「ルパンIII世」に登場する次元大介にそっくりなため。

《極神聖帝オーディン》

  • おでん
    • 」より。
  • オーディン、漆黒のオーディン
    • 「ファイアーエムブレムif」に登場する同名のキャラクターより

《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》

  • 透明翼同調龍
    • そのまま日本語に。
  • トウマ
    • アニメでの使い手のユーゴの性格が「エルミナージュ異聞アメノミハシラ」のキャラクターと似ているから。

《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》

  • クリスタル・グランデ
    • 「ファイナルファンタジー12」のステージから

《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》

  • 宇宙輝龍
    • そのまま日本語に。

《ゴヨウ・ガーディアン》

  • カブキッド
    • アニメGXのカブキッドと、アニメ5D'sでこのカードを使用した牛尾哲の声優が同じであるため。
      また、このカード自体も歌舞伎役者をイメージしたイラストであるため。
  • カブキ番長、鏑木 晴矢
  • 逮捕、泥棒、職権乱用
  • 権力
    • アニメ5D'sにてこのカードを使用する牛尾哲の口癖から。

《ジャンク・アーチャー》

  • タクミ
    • 「ファイアーエムブレムif」に登場する弓使いのキャラクターから。

《ジャンク・ウォリアー》

  • ロックマン
    • 登場時の腕を突き出すスタイルが、カプコンのゲームのキャラクターに似ているため。
      勘違いされやすいが、攻撃は手が出ているパンチであり、ロックバスターのように手を引っ込めたりはしない。
  • 雨上がり決死隊。
    • アニメ5D'sの一時期の放送終了後、「地球調査船アメディゾン」への切り替わりとして、遊星が「いくぜ!雨上がり決死隊召喚!!」というセリフとともに、このカードを出していたため。
  • ゴミ戦士
    • 名前から。

《ジャンク・デストロイヤー》

  • ガンバスター
    • アニメ「トップをねらえ!」にて登場するロボット、ガンバスターとフォルムが酷似しているため。

《シューティング・クェーサー・ドラゴン》

  • クエン酸
    • クェーサーの部分がクエン酸に聞こえることから。
  • 初号機
    • 流線型なイラストがエヴァンゲリオン初号機に似てるため。
  • 聖痕のクェイサー

《シューティング・スター・ドラゴン》

  • 流星龍
    • そのまま日本語に。
  • グォレンダァ、5連打
    • アニメでの連続攻撃の描写がそう見えるため。
  • 流星群、弾幕
    • 上記と理由はほぼ同じ。
      連続攻撃を揶揄したもの。
  • ソードマスター・ドラゴン
    • 「ファイアーエムブレム覚醒」及び「ファイアーエムブレムif」におけるソードマスター、剣聖が習得するスキル「流星」から。あちらも5回攻撃する効果を持っているため。

《ジュラック・ギガノト》

  • ケチャップオムライス、ケチャオム
    • 見た目から。
      ケチャオムはその略称。

《神樹の守護獣−牙王》

  • ソルガレオ
    • 「ポケットモンスター サン・ムーン」のキャラクターに似ているから。

《真六武衆−シエン》

  • リョウマ
    • イラストが「ファイアーエムブレムif」のキャラに似ているから。
      ちなみにリョウマの声優・中村悠一はアニメ「遊戯王デュエルモンスターズ」でダイナソー竜崎を演じている。

《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》

  • 傷赤新星龍、赤新星龍
    • そのまま日本語に。
  • フランドール・スカーレット、フランちゃん、妹様
    • 「東方Project」の登場人物と名前が似ているため。
      また、地下に閉じ込められていたという設定も同じため。
  • 痛んだ赤色(スカー・レッド)
    • 「空の境界」の登場人物である蒼崎橙子のあだ名(蔑称)から。
      なお、劇中でこの名前を呼んだ者は、一名の殺し損ねを除いて例外なく殺されている。

《スターダスト・ドラゴン》

  • 星屑龍、星屑
    • そのまま日本語に。
      また、「遊星vs鬼柳」(2戦目)では、鬼柳が「そんな星屑ぶっ潰してやるぜ!」と言ったシーンがある。
  • シンクロモンスターの教科書
  • 250円未満

《スプレンディッド・ローズ》

  • 仮面ライダー(ダブル)
    • カードイラストの緑と黒のカラーリングが仮面ライダーWに似ているため。
      ただし配色は左右逆である。
  • ジョーカーサイクロン
    • 上記の派生。
      配色が左右逆のため、フォームの名称であるサイクロンジョーカーをもじったもの。

《旋風のボルテクス》

  • BF−旋風のボルテクス

《ダーク・ダイブ・ボンバー》

  • DDB、佐々木
    • 「ダーク・ダイブ・ボンバー」を直訳した「Dark・Dive・Bomber」の頭文字より。
      後者は携帯電話で平仮名のときにDDBと打とうとすると「ささき」になるため。
  • 誰が・どう見ても・ぶっ壊れ、どこを・どう見ても・ぶっ壊れ
    • 上記からの派生。
      頭文字がDDBとなる。
  • ボンバーマン
    • 同社のゲームシリーズ「ボンバーマン」から。
      名前の「ボンバー」と、爆発的な火力を生み出すかつてのこのカードの効果とかけている。
  • 闇の壊れ爆弾、壊れボンバー
    • 明らかな壊れカードで有ったにも関わらず、制限リストに入って無いが、いつ禁止になってもおかしくない爆弾みたいなカードだから。
      ちなみに2009年9月1日にて禁止カードとなった。
  • 駄目押しボム
    • 簡単にオーバーキルを達成できてしまった効果から。
      元ネタは「家庭教師ヒットマンREBORN!」。
  • カオスシンクロモンスター

《ターボ・ウォリアー》

  • 校長先生
    • アニメ及び漫画「ひだまりスケッチ」のキャラクターより。
      どちらも頭が長いため。
  • 司会者、MC、アッカ
    • 頭の形がアニメ5D'sに登場する司会者(CV:ベルナール・アッカ)に似ているから。
      余談ではあるが、司会者の着ていた服も赤色となっている。
  • トランスフォーマー
    • 外見的特徴が同名シリーズの登場キャラクターに似ているため。

《ダイガスタ・イグルス》

  • 星十円
    • ミニゲーム「ふわふわガスタ!」での空耳より。

《太陽龍インティ》

  • ヨウ
    • 「ポケットモンスター サン・ムーン」の男主人公から。
      そのキャラの名前の由来が太陽から取っている為。

《XX−セイバー ガトムズ》

  • タル
    • 寸胴なその体型から。
  • ウィーズ
    • KONAMIのアーケードゲーム「クイズマジックアカデミー」の登場人物から。

《C・ドラゴン》

  • 鼻毛龍
    • アニメで(チェーン)を使用した鷹栖は、自分の鼻毛を抜いては吹き捨てる癖があった。
      そのインパクトの強さから。
      海外では表現問題の関係でそのシーンはカットされている。
  • バッガモナン
    • 「ファイナルファンタジー12」のキャラクターから。
      鷹栖と中の人が同じなため。

《超重神鬼シュテンドウ−G》

  • イバラギ童子
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから

《月影龍クイラ》

  • ミヅキ
    • 「ポケットモンスター サン・ムーン」の女主人公から。
      そのキャラの名前の由来が月から取っているから。

《TG ハイパー・ライブラリアン》

  • 超司書
  • 鬼畜眼鏡
    • 容姿と凶悪な効果から。
      元ネタはBLゲームのタイトル。
  • ブライアン
    • カード名の言いにくさから、後半だけを取って言いやすくしたもの。

《TG ハルバード・キャノン》

  • ガンダム
    • アニメ「ガンダムSEED」の1シーンの登場時と酷似しているから。
  • サンライズ立ち
    • アニメでのこのカードの登場シーンが、アニメ制作会社サンライズ特有の演出に酷似しているため。

《TG ブレード・ガンナー》

  • ブレドガン、武レドガン、ブレドGUN
    • 特撮「天装戦隊ゴセイジャー」の登場人物「ブレドラン」と名前が似ているため。

《TG ワンダー・マジシャン》

  • 2つの声を持つモンスター
    • 初登場時は野太い男性の声であったが、後に登場した際には女性の声に変わっていたため。
      また、劇中の「2つの種族を持つモンスター」というセリフから。

《トライデント・ドラギオン》

  • キングギドラ
    • 東宝映画の怪獣に似ているため。
  • とらドラ
    • トライデント・ドラギオン」から。
      電撃文庫のライトノベル「とらドラ!」に由来する。

《ニトロ・ウォリアー》

    • 見た目から。

《パワー・ツール・ドラゴン》

  • 玩具竜
    • アニメでディマクに比喩された言葉から。
  • 力道具龍
    • 日本語訳から。

《氷結界の虎王ドゥローレン》

  • ドゥルーレン
    • カード名のパロディ。
      「ドゥルー」はネットスラングの一種。
  • ドローレン、ドルーレン
    • ドロー」とかけていると思われる。
  • 虎王、とらおう
    • 魔神英雄伝ワタルの登場キャラクターから。

《氷結界の龍 グングニール》

  • ホワイトキュレム
    • 「ポケットモンスター ブラック2 ホワイト2」に登場する伝説のポケモンと外見が似ている事から。

《氷結界の龍 トリシューラ》

《氷結界の龍 ブリューナク》

《フォーミュラ・シンクロン》

  • F1、F1カー
    • 見た目から。

《不退の荒武者》

  • 溝口誠
    • 使い手のミゾグチと「ファイターズヒストリー」に登場するキャラクターの名前が同じだから。

《ブラックフェザー・ドラゴン》

  • ギラティナ
    • イラストがポケモンのキャラクターに似ているため。
  • 黒羽龍
    • そのまま日本語に。
  • ドM龍
    • アニメでクロウや遊星のダメージを何度も肩代わりする描写がマゾを連想させるので。
      また、それ以降もリリースに使われることが多く扱いが不憫なため。
  • BF
    • このカード自体はBFではないが、名前に「ブラックフェザー」とついているので。

《ブラック・ブルドラゴ》 

  • ブラック シャドー
    • F-ZEROに登場する同名のパイロットのマシン「ブラックブル」から。
  • ブルブラック
    • 特撮「星獣戦隊ギンガマン」に登場する同名の戦士から。
      なお、ブルブラックはアニメ5D'sの牛尾哲と担当声優が同一である。

《ブラック・ローズ・ドラゴン》

  • 黒薔薇龍
    • そのまま日本語に。
  • 紅蓮
    • アニメでの使い手(十六夜アキ)の姿がアニメ「コードギアス反逆のルルーシュ」のカレン・シュタットフェルト(紅月カレン)に似ている為。
  • 黒バラ
    • 上記の黒薔薇龍を変換したもの。
  • ぶっぱ
  • ル・クルーゼ
    • DAIGOがル・クルーゼ(鍋の一種)のことをビジュアルバンドグループと知ったかぶりで答えたために生まれた空想バンド。
      その代表曲が「黒い薔薇のかほり」だから。

《フレムベル・ウルキサス》

  • ウルキオラ
    • 「BLEACH」の登場人物と名前が似ているため。
  • (フレムベル・)ウルサス

《ヘル・ツイン・コップ》

  • ジョー&キック
    • アニメでのカード名《ヘル・ツイン・コップ ジョー&キック》から。

《魔轟神レイジオン》

  • 赤馬零児、赤馬レイジオン
    • 「遊戯王ARC-V」のキャラクターと名前が似ているから。

《魔轟神レヴュアタン》

  • サクラ 仁愛の戦巫女 サクラ
    • 「ファイアーエムブレムif」のキャラクターより。  あちらも同じく3枚をサルベージするスキルを持っている為。

《マジックテンペスター》

  • マダンテ
    • ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズに登場する特技から。
      すべての魔力を解き放って発動するため。

《魔聖騎士皇ランスロット》

  • マークス、ジークフリート
    • イラストが「ファイアーエムブレムif」のキャラクター及び専用武器に似ている為

《ライフ・ストリーム・ドラゴン》

  • 命竜、生命鼓動竜
    • そのまま日本語に。
  • 大器晩成竜
    • このカードの使い手がシグナーになる時期、およびこのカードデュエルで使用される時期がストーリーの終盤であり、遅すぎるので。
  • 心臓、心臓龍
    • このカードの使い手である龍亞の痣にちなんで。

《ラヴァル・ステライド》

  • ステロイド
    • 医薬品の種類から。

《レアル・ジェネクス・クロキシアン》

  • 黒汽車
    • 名前をもじって。
      また、黒い蒸気機関車のようなイラストともかけている。

《レッド・デーモンズ・ドラゴン》

  • 赤悪魔竜、紅蓮魔竜
    • そのまま日本語に。
  • 紅い悪魔、レミリア・スカーレット
    • 上記の派生。
      「東方Project」のキャラの二つ名と翼の類似から。
  • 250円、250円竜、初代250円竜
    • THE DUELIST GENESISではウルトラレアだが、初登場は週刊少年ジャンプの付録であり、雑誌を購入すれば確実に入手できた。
      その雑誌の値段から。
  • レモン
    • ッド・デーモンズ・ドラゴン」から。
  • キリンレモン
    • 上からの派生。
      キリンの炭酸飲料の名前から。
  • はじけるレモンの香り
    • 同じく上記のレモンからの派生。
      Yes!プリキュア5に登場するキュアレモネードの変身時に使用される言葉より。
  • テレビジョン
    • テレビ番組掲載雑誌、「テレビジョン」の表紙では芸能人がレモンを持つというルールがある為、そこから由来する。
      また、《レッド・デーモンズ・ドラゴン》を多用するデュエリストの事を指す場合もある。
  • ジャックの魂、(元)キングの魂、我が魂
    • アニメでの台詞から。
      「元」が付くのは、ジャックが遊星に敗北しキングの座を剥奪されたため。
  • 10円
  • リザードン
    • ポケモンの名前から。容姿が似ているため。
  • 刀使い
    • 「ファイナルファンタジー零式」に登場する使い手のジャックと同名のキャラクターから。
      攻撃力の高さもこのカードと一致している。

《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》

  • 250円竜、二代目250円竜
    • 先代と同じく、週刊少年ジャンプの付録のドラゴン族シンクロモンスターのため。
      なお、こちらは先代とは異なり一般パックには収録されていない。
      また、ジャックの声優の星野貴之氏が鬼柳の声優の小野友樹氏にこのカードに対して「やーい、250円」と言ったエピソードがある。
  • 百眼龍、百目龍
    • そのまま日本語に。
  • 満足龍、初代満足龍
    • このカードの使い手である鬼柳京介がチーム・サティスファクションを結成していたため。
  • ワンハンド・レッドアイ・ドラゴン、一手真紅眼竜
    • 点の位置を変えるとそうなることから。
  • ワンハンドレッド・エン・ドラゴン、100円竜
    • シングルの価格が下がり、100円でも買えるということと、カード名をかけたもの。
      上記の250円竜の派生でもある。

エクシーズモンスター

《ヴェルズ・ウロボロス》

《ヴェルズ・オピオン》

  • ブラックキュレム
    • 「ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2」に登場する伝説のポケモンと外見が似ているため。
      また、元が氷の竜だった事も同じなので。
  • オピョォ
    • 2chの遊戯王スレで「オピオン」の入力ミスがウケ広まった為。

《ヴェルズ・バハムート》

  • バハムート零式
    • 「ファイナルファンタジー7」のキャラクターから

《エヴォルカイザー・ラギア》

  • ラギアクルス
    • ゲーム「モンスターハンター」のモンスターから。

《炎星皇−チョウライオ》

  • ライオ、雷のグラッパー
    • イラストが「ドラグレイド2」のキャラクターに似ているから

《魁炎星王−ソウコ》

  • 倉庫
    • ソウコの漢字表記より。
  • トウコ
    • 「ポケットモンスターブラック・ホワイト」のキャラクターと名前が似ている事から。

《CNo.39 希望皇ホープレイ・ヴィクトリー》

  • ビクトリィースラッシュ
    • ゲーム「神次元ゲイム ネプテューヌV(ビクトリィー)」のキャラ・ネプテューヌ(パープルハート)の技「ビクトリィースラッシュ」と名前が似ていることから。
      なお、こちらは「ホープ剣・ダブルビクトリースラッシュ」であり、向こうは「ビクトリィースラッシュ」と「ィ」が入る。
      ちなみにゲーム作品では攻撃名と効果名がどちらもヴァ行になっている。

《CNo.39 希望皇ホープレイV》

  • V字斬
    • 漫画版「機動戦士Vガンダム」の機体・騎士Vガンダムの技名が、こちらの「ホープ剣・Vの字斬り」と似ている事から。
      向こうもVの字で切り裂いて攻撃する。

《CNo.92 偽骸虚龍 Heart−eartH Chaos Dragon》

  • ハートアースカスドラゴン
  • 虚弱龍
    • ランクアップ前よりも明らかに弱体化しているその性能の貧弱さから。

《CNo.105 BK 彗星のカエストス》

  • X2、クロスボーンガンダムX2
    • イラストが漫画「機動戦士クロスボーン・ガンダム」に登場する機体に似ているため。

《CNo.107 超銀河眼の時空龍》

  • キングギドラ
    • 3つ首の金色龍が東宝の怪獣映画に登場するキングギドラを髣髴させるため。
      後に製作スタッフの作画班でのtwitterで、これを意識したことを発言している。
  • 中断龍

《CX 冀望皇バリアン》

  • 糞望皇
    • 「冀」と「糞」がよく似た字であるためか、アニメ版よりも効果の使いづらい観点から。

《ガガガガンマン》

  • ガンマンライン
    • このカードの登場以降、残りライフ800以下の状態で相手ターンを渡せば高確率で戦闘を介さずに敗北するデッドラインとして扱われるようになったから。
  • カウボーイ
  • キング
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから。
      二丁拳銃を武器としているところが共通している。

《ガチガチガンテツ》

  • ガチムチガンテツ
    • その屈強な肉体から。

《輝光帝ギャラクシオン》

  • 機皇帝ギャラクシオン∞
    • 「輝光帝」の読み方が機皇帝と同じため。

《クイーンマドルチェ・ティアラミス》

《幻獣機ドラゴサック》

《シャーク・フォートレス》

《シャイニート・マジシャン》

  • ニート
  • 双葉杏
    • 「アイドルマスター」のキャラクターより。
      上記のニートに関連した、働きたがらない女性キャラから。
  • 大刀洗斬子
    • 上に同じ。
      こちらは「めだかボックス」のキャラクターより。
  • キュベリア
    • 同じくニート少女。
      由来はリズムゲーム「BeatmaniaIIDX」のキャラクターから。
  • ケーシィ
    • ポケットモンスターに登場するキャラから。
      能動的に活躍はしないが、テレポートで回避に優れることから。
  • 平沢唯
    • 「けいおん!」の主人公から。
      第一話での発言より。

《迅雷の騎士ガイアドラグーン》

  • トラグーノ、ガイアトラグーノ
    • カード名が判明したときの画像から。
      名前のドラグーンの部分がトラグーノに見えたため。
  • ドラグーノ、ガイアドラグーノ
    • 上記誤りからの派生と思われる。

《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》

  • AGO
    • 顎が鋭く飛び出ているという、特徴的な頭部を持つことから。
      また、攻撃方法が顎で突き攻撃を放っている点から。
  • ダベリオン
    • ークリベリオンエクシーズドラゴンから。
  • レベルを上げて物理で殴るドラゴン
    • 攻撃力を大幅に上げる起動効果と、「レベルを上げて物理で殴る」と言われてしまったRPG「ラストリベリオン」をかけて。
  • UTEEEEEEE!!
    • アニメでの所有者であるユートのアルファベット表記から。TUEEEEEEE!!にもかけている。

《ダイガスタ・エメラル》

  • かっこいい方のエメラル
    • 使い難さが否めなかったに比べて、格段に使いやすくなり汎用性も上がった事により区別する為。
      また、ストーリー上に置いてもガスタの窮地を救ったという設定がある為。
  • エメメメ
  • ガスタの名を持つジェムナイト

《No.6 先史遺産アトランタル》

  • タロウ
    • 特撮「ウルトラマンタロウ」がウルトラマンナンバー6(シックス)であることから。

《No.7 ラッキー・ストライプ》

  • らき☆すた

《No.9 天蓋星ダイソン・スフィア》

  • 吸引力の変わらない、ただひとつのナンバーズ
    • ダイソンの掃除機のキャッチコピーから。

《No.10 白輝士イルミネーター》

  • アルフレッド、騎士王
    • イラスト及びポーズが「カードファイト!! ヴァンガード」に登場するユニットに似ているため。
  • 骸骨騎士
    • 漫画5D'sの登場キャラクターに似ているため。
  • 照明係
    • カード名の「イルミネーター」を和訳したもの。

《No.11 ビッグ・アイ》

  • キュアラブリー
    • アニメ「ハピネスチャージプリキュア!」の登場人物キュアラブリーの変身台詞に「ビッグな愛」とあるため。

《No.12 機甲忍者クリムゾン・シャドー》

  • ふぁい
    • アニメ「チャージマン研!」に登場するロボット「No.12」のセリフの空耳から。

《No.14 強欲のサラメーヤ》

  • 天使々原さん、てっしー
    • 漫画「左門くんはサモナー」の登場人物。
      作中で「天使」【10(テン)+4(し)】と呼ばれるため。
      また、同作品の登場人物 左門が彼女を「欲」にまみれた人間に導こうとしているため。

《No.15 ギミック・パペット−ジャイアントキラー》

  • M字開脚、M字開脚のナンバーズ
  • ファンサービス
    • アニメの使い手(IV)の口癖から。

《No.19 フリーザードン》

《No.21 氷結のレディ・ジャスティス》

  • ホワイトハート
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌ」より、青白い髪型や氷にまつわる設定が、ブランの変身した姿であるホワイトハートに似ているため。

《No.22 不乱健》

  • 健ちゃん
    • 漫画ZEXALでのこのカードの使用者であるコロンがこう呼んでいたため。
  • フランチェン
    • スリムクラブの真栄田賢のキャラクターから。

《No.25 重装光学撮影機フォーカス・フォース》

《No.33 先史遺産−超兵器マシュ=マック》

  • ラピュタ
    • 天空に浮かぶ城という点が共通しているため。

《No.34 電算機獣テラ・バイト》

  • ミストルティン、樹海
    • 「夢喰いメリー」の登場人物より。
      アニメでの使い手(北野右京)が、上記の作品でミストルティンの器である飯島良太と共通する部分が多いため。

《No.39 希望皇ホープ》

  • アポリア、アポリアの希望
  • ホーケースラッシュ
    • アニメ5D's終了後の予告で、遊馬が《No.39 希望皇ホープ》の攻撃名を叫ぶシーンで表示されていた字幕において本来「ホープ剣・スラッシュ」と表示されるはずなのに「ホーケースラッシュ」と表示されてしまったため。
  • 再録皇
    • 短期間で再録されており、再録回数も多い事から。
  • ホープ・エストハイム
    • 「ファイナルファンタジー13」のキャラクターから。

《No.52 ダイヤモンド・クラブ・キング》

  • キングラー
    • ポケットモンスターに登場するモンスターから。
      蟹のキングである点が共通している。

《No.56 ゴールドラット》

  • 色違いグラードン
    • イラストが「ポケットモンスター」のキャラクターに似ているため。

《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ》

  • 後頭部
    • 「コート・オブ」から。

《No.73 激瀧神アビス・スプラッシュ》

  • 激安神
    • アニメとは異なり、効果発動すると付随するデメリットから使いづらいため、シングルの価格がウルトラレアの割りに安いことから。

《No.77 ザ・セブン・シンズ》

  • セブン
    • 「ファイナルファンタジー零式」のキャラクターから。

《No.83 ギャラクシー・クィーン》

  • ババア、BBA
    • 「83」→「婆さん」と読めるため。

《No.96 ブラック・ミスト》

  • 96(くろ)ちゃん
    • 「96」→「黒」と読めるため。
      また、BEMANIシリーズのコンポーザーである96こと黒沢ダイスケの愛称にもなっているので、こちらの意味合いも兼ねていると思われる。
  • くろいきり
    • カード名の直訳だが、ポケットモンスターにおける同名の技とかけている。
  • ヴァニタス
    • 「キングダムハーツ」シリーズの登場人物から。
      の存在であり、演じている声優も同じであるため。
  • ミストラル
    • 「ミスト」+「アストラル」。
      アニメzexalで登場した姿が同作のメインキャラ、アストラルに酷似していたため。

《熱血指導王ジャイアントレーナー》

  • ン熱血指導ゥ
    • アニメでの使用者である片桐の「熱血指導」の独特な発音がそう聞こえることから。
  • ジャイアン、剛田武
    • マンガ及びアニメ「ドラえもん」のキャラクターのニックネームから。

《BK 拘束蛮兵リードブロー》

  • 白水哩
    • 「咲-saki-」の登場人物より。
      このカードの自分を拘束して、その拘束が解かれるとパワーアップする演出と白水哩が使う能力の演出から。

《彼岸の旅人 ダンテ》

《H−C クサナギ》

  • つよぽん
    • アイドルグループ「SMAP」のメンバーである「草なぎ剛」氏がつよぽんと呼ばれているため。

《武神姫−アマテラス》

  • 天照鏡
    • 「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のアイテムから。

《FA−クリスタル・ゼロ・ランサー》

《フレシアの蟲惑魔》

《餅カエル》

《ラヴァルバル・チェイン》

  • TUEEEEEEE!!
    • 強力なモンスター効果に対する評価から。
      またこの評価は過大評価であるとしてインターネット上では失笑や反感を買い、皮肉をこめて評価者のことを暗喩する意味合いもあったが、ついには禁止カードにまで登り詰めたこのカードの評価者は正しかったと言える。

《零鳥獣シルフィーネ》

  • チルノ
    • 《ブリザード・プリンセス》と同様に、同人ゲーム「東方project」のキャラクター、チルノを髣髴させるため。
      氷の使い手である共通点に加え、効果名が作中でチルノの使うスペルカード名と同名であることも影響。

《RR−サテライト・キャノン・ファルコン》

  • ガンダムX
    • 名前、およびアニメにおけるバックのリフレクターが展開する演出や攻撃の演出が、機動新世紀ガンダムXに登場するこのモビルスーツを髣髴させるため。

《六武衆の影−紫炎》

  • トキトウ
    • イラストが「エルミナージュ異聞アメノミハシラ」のキャラクターに似ているから。

《外神ナイアルラ》

  • 《Outer God Nyarla》
    • 英語圏における俗称で、日本語名判明前は日本でも用いられていた。

ペンデュラムモンスター

《イグナイト・デリンジャー》

  • オタサーの姫、イグサーの姫
  • セレナ
    • 遊戯王ARC-VのED「ARC of Smile!」の映像でセレナも「槍サーの姫」などと呼ばれていることから。

《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》

  • オッP
    • ペンデュラムをPと略したためこう呼ばれる。
      また、アニメぷちます!にて出た、「おおきなP、略してオッP」というセリフにも由来するか。
  • オノノクス
    • イラストが「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」のキャラクターに似ている為。

《クリアウィング・ファスト・ドラゴン》

  • 透明翼速龍
    • そのまま日本語に。

《音響戦士ギータス》

  • ギー太
    • 「けいおん!」の主人公、平沢唯のギターのあだ名から。

《SRドミノバタフライ》

  • ドミノ蝶
    • 「バタフライ」の部分をそのまま日本語に訳した物。
      また、原作・アニメDMに登場する施設童実野町とも掛けている。

《ダイナミスト・レックス》

  • ミスト・レックス、ミストさん
    • スーパーロボット大戦Kに登場する同名のキャラより。
      なお、「ミストさん」は蔑称であり、呼び捨てするほど親しくなりたくないという意味でさん付けがなされている。

《覇王龍ズァーク》

《武神−ヒルコ》

  • 斎王
    • 頭部の形がアニメ『遊戯王GX』に登場する斎王琢磨っぽい為。
      フレイバーテキストの「ヒルメを操った」という設定もGX本編で明日香を洗脳した斎王率いる白の教団の行動と一致している。
  • 打ち切りエンド
    • フレイバーテキストが武神バックストーリーの総まとめのようになっており、漫画の打ち切りエンドを思わせることより。

《竜魔王ベクターP》

  • プロデューサー、ベクタープロデューサー
    • バンナムのゲーム「THE IDOLM@STER」シリーズより。
      当作品群では「P」と書いて「プロデューサー」と読んでいる。それと「遊戯王ZEXAL」に登場するキャラ・ベクターと掛けあわせたネタ。

《EM五虹の魔術師》

  • カルタ取り
    • アニメ版の効果によってアクションカードの取り合いになったARC-V最終回のデュエルを揶揄して。

《EMペンデュラム・マジシャン》

  • ペンマジ
    • ペンデュラムマジシャン。
  • 榊遊勝
    • 服装が榊遊矢の父、榊遊勝に似ているため。

《EMモンキーボード》

    • 「モンキー」=猿
      その凶悪なペンデュラム効果に対する非難の意味合いも多少含まれている。
  • ピポサル
    • イラストが「サルゲッチュ」のキャラクターに似ているため
  • 琴吹紬
    • 「けいおん!」のキャラクターから。
      彼女の担当楽器がキーボードである為。
  • キーボードクラッシャー

《EMユーゴーレム》

  • ユーゴ、俺は融合じゃねえ! ユーゴだ!
    • 遊戯王ARC-Vのキャラクターから

リンクモンスター

《デコード・トーカー》

  • デコ、DECO
    • かつて存在していたゲーム会社「データイースト」の愛称から。

《プロキシー・ドラゴン》

  • 串龍
    • プロキシサーバーのことを「串」と呼ぶことから。

モンスターその他

《A・O・J アンノウン・クラッシャー》《アンノウン・シンクロン》

  • U.N.オーエン
    • 小説「そして誰もいなくなった」より。
      「アンノウン」の英語表記「unknown」に由来する。

《アルカナフォースEX−THE LIGHT RULER》《アルカナフォースEX−THE DARK RULER》

  • 子安EX、光子安EX、闇子安EX
    • アニメ「遊戯王GX」で斎王の声優を務める子安武人氏の名前を取ったもの。
      子安氏の、カード名をしゃべる際などの演技のインパクトの強さから。
      ちなみに同じ子安氏の演じるパンドラの英語名はアルカナである。

アルカナフォース

  • クルル
    • アニメ及び漫画「ケロロ軍曹」のキャラより。
      そのキャラ・クルルと、アニメ「遊戯王GX」での使い手・斎王琢磨の声優がどちらも子安武人氏であるから。
      またアニメにおいて、アルカナフォース効果を決める際のカードがクルクル回る演出からも由来する。

アルティメット・インセクト

  • 究極虫
    • そのまま日本語に。

アロマ

  • アロマゲドン
    • アニメ「プリパラ」に登場するアイドルユニットから。
      「アロマージ」の英語表記「Aromage」をローマ字読みすると「アロマゲ」と読める上、ユニットメンバーの片割れの名前が「あろま」であることから。

《暗黒魔族ギルファー・デーモン》《レッド・デーモンズ・ドラゴン》等の「週刊少年ジャンプ」の付録として収録されたカード

  • 250円同盟
    • 週刊少年ジャンプの販売価格である250円前後の値段で入手可能であることから。
      該当するカード書籍付属カードを参照。

《イーグル・シャーク》《パンサー・シャーク》

  • サンバルカン
    • 特撮番組「太陽戦隊サンバルカン」の戦士3人のモチーフとなっている生き物が、イーグル・シャーク・パンサーに由来するため。

E−HERO

  • 黒の騎士団
    • アニメGXでの使い手・覇王十代の格好が「コードギアス反逆のルルーシュ」のゼロに似ていた為。

インフェルニティ

  • 満足
    • アニメでの使い手(鬼柳京介)が所属していたチーム・サティスファクション及び鬼柳の劇中の台詞(『満足させてくれよ!』等)から。
  • アイディアファクトリー、冥界住人、アイエフ(ちゃん)
    • 略称「IF」より、そのゲームメーカーの名前に由来する。
      「冥界住人」はその愛好家を意味するネットスラング。
      「ちゃん」付けなのは、「超次元ゲイム ネプテューヌ」シリーズのキャラ・アイエフが同社を公式に由来するキャラのため。

《インフェルニティ・デストロイヤー》《ダークネス・デストロイヤー》《ジャンク・デストロイヤー》

  • デストロイア
    • 東宝映画の怪獣。
      名前がそれに似ているため。

WW

  • ベル、ベルにゃん
    • 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」のキャラクターから。
      ベルにゃんは「ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2」のPVでの担当声優のあだ名から。
  • ベルカービィ
    • 「星のカービィトリプルデラックス」より。
  • ベルカ
    • 「ファイアーエムブレムif」のキャラクターから。
      「『ベル』カ」と掛けている。
  • ホワイト・ウォリアーズ
    • アニメ5D'sに登場するモンスター群と英表記が同じだから。

ヴォルカニック

    • 「ヴォル『カニ』ック」から。

エクシーズモンスター

E・HERO

  • エヘロ
    • EHEROをローマ字読みしたもの。

《E・HERO エアーマン》等漫画版GX出身のE・HERO

  • V・HERO
    • Vジャンプの漫画版GXが初出のため。
      アニメ出身のE・HEROと区別する際に用いられた。
      ところが、のちの漫画版GXにて意味は違うが実際に「V・HERO」なるカテゴリが登場してしまった。
  • エセメンタル・ヒーロー
    • 漫画GX第5巻にて、作者のデッキがそう呼ばれたため。

EM

  • 新海ハル
    • アニメでの使い手である榊遊矢の容姿が「デジモンユニバースアプリモンスターズ」のキャラクターに似ている為。

《EMシルバー・クロウ》《EMゴールド・ファング》

  • ルガルガン
    • 容姿がそれぞれ「ポケットモンスター」のキャラクターに似ているから。

《オーシャンズ・オーパー》EXTRA PACK登場の魚族

  • 外来魚
    • 日本で発売される前に海外で先に発売されたため。

音響戦士

  • けいおん!、軽音部
    • バンドモチーフのアニメより。
      なお、ギター、ドラム、キーボード(ピアノ)が先に入り、ギターが遅れて入ってきたという点でも共通する。
  • 音楽ファンタジーゆめ
    • NHKに登場したフルCG音楽番組から。
  • バンドリ!
    • ガールズバンドのアニメから。

ガジェット

  • 歯車、三色歯車
  • 信号機
    • 三体の体色が信号機を連想させるため。

機皇帝

  • 合体ロボット
    • アニメで5つのパーツが合体して1体のモンスターになっていたため。
  • シンクロキラー
  • メダロット
    • 同名のゲームシリーズ及びそのシリーズに登場するロボットから。
      パーツを付け替えることでそれぞれのパーツに対応した能力を使用でき、本体が破壊されるとパーツも破壊されるというアニメでの効果及びその表現がこのゲームのシステムを彷彿とさせるため。
  • ロボボアーマー
    • 「星のカービィロボボプラネット」より。相手を分析して吸収する点が共通している。

希望皇ホープ

  • 初音ミク
    • 「39」→「ミク」。
      「VOCALOID」のキャラ・初音ミクに由来する。
      また、どちらも肩に数字が書かれていることも由来する。

旧神古神外神

  • (まとめて)クトゥルフ
    • クトゥルフ神話をモチーフとするため。

《クリボー》《ハネクリボー》

  • 相棒
  • AIBO
    • 「相棒」をSONY社製の犬型ロボットとかけたネットスラング。

剣闘獣

  • 検討、検討中
    • 読みから。
      キーボードで「剣闘獣」と変換するのに手間がかかるため簡略化したもの。

幻奏

  • メロディウス
  • 花嵐エリ
    • アニメでの使い手である柊柚子の容姿が「デジモンユニバースアプリモンスターズ」のキャラクターに似ている為。

《幻魔皇ラビエル》《邪神ドレッド・ルート》

  • ラビ者・ドレ者、悪魔兄弟
    • 2体の性能が似ていることから、アスキーアートのキャラクター「流石兄弟」に当てはめたもの。

コアキメイル

サイレント・ソードマン

  • 沈黙剣士
    • そのまま日本語に。

地縛神

Sin

《神聖魔導王 エンディミオン》《クルセイダー・オブ・エンディミオン》

  • 魅音
    • エンディ“ミオン”より。
      ゲーム「ひぐらしのなく頃に」の登場人物とかけている。
  • みょん
    • エンディミオン→ミオン→みょん。
      また、東方Projectの登場キャラクター「魂魄妖夢(こんぱくようむ)」のあだ名にかけている。

/バスターと名の付くカード

  • レベルX、LV.X
  • 一発屋
    • CRMSでは多くの関連カードが収録されたが、次のRGBT以降は忘れられたように何一つ収録されなかったため。
  • 波田陽区、鼠先輩、ダンディ坂野
    • 上記と同様の理由で、代表的な一発屋芸人の名前から。

漆黒の魔王

十二獣

  • 十二支ん、エトレンジャー
    • 十二支を同じくモチーフとする集団から。
      前者はHANTER×HANTERに登場する集団、後者はNHKのアニメより。

《超魔神イド》《幻奏の歌姫ソロ》

  • ひとりぼっち、ぼっち
    • その効果から。前者は効果により自身しか自分フィールド上に存在できず、後者は名前が「独唱」や「独奏」を意味し、それを元にしたと思われる自身の特殊召喚効果から。

DD

  • ブラック企業
    • 契約料金を踏み倒し、同じ社員を何度も蘇らせて酷使する」というプレイスタイルが、俗に言う悪徳企業の経営体制を彷彿とさせることから。
      なおアニメARC-Vにおける使用者である赤馬零児も一流企業の社長であり、一部のDDDカード名は会社の役職名と掛かっている。
  • ルフレ
    • アニメでの使い手である赤馬零児の声優が「ファイアーエムブレム覚醒」の主人公と同じだから。

伝説の騎士

  • 学芸会
    • 3体がそれぞれ遊戯、海馬、城之内の下手なコスプレにしか見えないことがしばしばネタにされることから。

《No.15 ギミック・パペット−ジャイアントキラー》《No.40 ギミック・パペット−ヘブンズ・ストリングス》

  • ファンサービス
    • アニメの使い手(IV)の口癖から。

No.101〜No.107のいずれかをカード名に含むモンスター

  • オーバーハンドレッドナンバーズ、オバハン
    • アニメZEXALII作中での呼称及びその略称から。

No.と名の付くカード

  • 数の子部隊
    • 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」より、同名の13人のアンドロイド部隊名から。

ニトロと名の付くカード

  • にとり、河城にとり
    • 同人ゲーム「東方project」シリーズのキャラクターに名前が似ているため。
      また、《ニトロ・ウォリアー》の体の色がにとりの服と同じ緑色のため。
  • ニトリ、お値段以上
    • 上記の亜種。
      家具の販売会社の名前に由来する。

  • ナチュラル・ハルモニア・グロピウス
    • 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」のキャラクターから。
      そのキャラの仮の名前が「N」だから。

覇王門

  • ダークネス

封印されし

《フォーミュラ・シンクロン》《焔紫竜ピュラリス》

  • 暁美ほむら、ほむほむ
    • アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクターより。

M・HERO

  • 仮面ライダー
    • 東映制作の特撮ドラマより。
      仮面を付けたヒーローという共通点から。

《マドルチェ・マジョレーヌ》召喚すると特定のカテゴリサーチできるモンスター

  • エアーマンタイプ
    • 《E・HERO エアーマン》が開祖で、アクションゲーム「ロックマン」においてもエアーマンが登場して以来「エアーマンタイプ」と呼ばれるロボットがいくつか登場していることから。

ミスティック・ソードマン

  • 神秘剣士
    • そのまま日本語に。

《冥府の使者ゴーズ》冥府の使者カイエントークン

  • バカップル、カップル
    • 男女の組み合わせで同時に出て来るため。

《妖仙獣 鎌壱太刀》《妖仙獣 鎌弐太刀》《妖仙獣 鎌参太刀》

  • カマイタチ三兄弟
    • その展開能力とカード名から。
      アニメARC-Vにおいて沢渡が使っていた表現。

《ラヴァル炎樹海の妖女》《ラヴァル炎火山の侍女》《ラヴァル炎湖畔の淑女》

  • ラヴァルの)三姉妹、三人娘、三人組
    • 女性が3人揃っているため。
      また、マスターガイドによると三姉妹である。

《竜魔王ベクターP》《黄昏の忍者−シンゲツ》

  • ベクター、真月零、良かれと思って
    • 遊戯王ZEXALのキャラ・ベクター(真月零)より。
      「良かれと思って」という口癖は主に真月の時に使うが、最終回ではベクターの状態でもこの台詞を言ったことがあった。

六武衆

  • 六部
    • 読みから。

《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》《インフェルニティ・デス・ドラゴン》《煉獄龍 オーガ・ドラグーン》

  • 満足龍
    • アニメ・漫画での使用者鬼柳京介の口癖が満足のため。

魔法カード

《アンデットワールド》

  • 不死世界
    • 誤訳だが日本語に。

《異次元からの埋葬》

  • 玄米
    • 「異次『(げん)』からの『(まい)』葬」からの当て字から。
      またイラストの棺のようなものの形が玄米に似ているから。
  • アーモンド
    • イラストの棺がアーモンドの形に酷似しているため。

《簡易融合》

  • インスタントラーメン、カップラーメン、カップ麺、日清

《インフェルニティガン》

    • 単純な名前の省略と、インフェルニティが疎まれる元凶となったまさしく『癌』であることから。

《ウォーターハザード》

  • プロミネンス
    • ゲーム「アーマードコア3」の登場人物のACが「ウォーターハザード」のため。

《オーバーロード・フュージョン》

  • バーロー
    • 「オーバーロード・フュージョン」より。
      「バーロー」とは、漫画「名探偵コナン」における主人公の口癖である。
  • オーバーロード
    • 「ファイナルファンタジー12」に登場するモブの名前から

《おとり人形》

  • 御伽人形
    • 原作の登場キャラクター「御伽龍児」と名前が似ているため
      なお、御伽はドラゴン・ダイズ・&ダンジョンズを生み出した天才少年である。

《ガガガリベンジ》

  • ガリ勉(ガリベン)
    • カード名の略称。
      ガリ勉とは、他の事には全く目も向けず、ひたすら勉強だけをすることをいう。
      大抵の場合は皮肉や嘲りの気持ちがこめられている言い方である。

《カラクリ粉》

  • 瓢箪小僧
    • イラストが「エルミナージュ異聞 アメノミハシラ」のキャラクターに似ているため。

《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》

《KYOUTOUウォーターフロント》

  • キョウヘイ、トウヤ
    • 「KYOUTOU」の部分がそれぞれ「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」とその続編である「ブラック2・ホワイト2」の男主人公の名前を省略しているように見えるから。

《鬼神の連撃》

  • オラオラ、北斗百裂拳

《緊急テレポート》

  • ケーシィ、フーディン
    • ポケモンの使用技「テレポート」より。

《虚栄巨影》

  • 音速丸
    • イラストの黄色い影が「ニニンがシノブ伝」のキャラ、音速丸に似ているため。

《拡散する波動》

《紅蓮魔竜の壺》

《黒い旋風》

  • 鳥インフルエンザ
    • BFが増え続ける=どんどん感染していくというイメージ。
  • 黒羽センセーション
    • リトルバスターズの筋肉旋風(センセーション)より。

《強欲で貪欲な壺》

  • ゴードン。剛丼
    • 欲で欲」から。

《強欲な壺》

  • マサキ、ママの気づかい
  • 藤田ニコル
    • 同名のモデルから。ネットコミュニティで「藤田ニコルって強欲な壺に似てる」という書き込みがあり、本人がそれを見て本当に強欲な壺メイクをしてしまった。

《強欲なウツボ》

  • 柴田理恵

《漆黒の名馬》

  • 黒王号
    • イラストから。
      「北斗の拳」に登場するラオウの乗馬が元ネタ。

《種子弾丸》

  • タネマシンガン
    • ポケモンもしくはモンスターファームの技より。

《スクラップ・ファクトリー》

  • 工場見学
    • 「星のカービィ64」のBGMから。
  • b、溶鉱炉に落ちシーンに感動した
    • イラストより。映画「ターミネーター2」のラストシーンのパロディだが、それが転じて映画のラストに対して「溶鉱炉に落ちるシーンに感動した」と嘘感想を述べるネタから。

《スケープ・ゴート》

  • 羊、鬼畜羊
    • 羊トークンを指す場合もあり。
      汎用性の高さから皮肉を込めて「鬼畜」がつくこともある。

《セキュリティ・ブロック》

  • マイティブラザーズXX
    • イラストが特撮「仮面ライダーエグゼイド」に登場するフォームの変身シーンと似ているため。

《増殖》

  • ゲンガー
    • イラストがポケモンのキャラクターに似ているため。

《ゾディアックS》

  • ゾディアーク、初見殺し
    • 「ファイナルファンタジー12」の召喚獣から。いきなり使ってくるダージャで3人が戦闘不能になることが多いため。

《ダーク・コーリング》

  • ダ・カーポ
    • 略称「DC(Dark Calling)」より。
      音楽用語に由来する。

《ダークゾーン》

  • アリサ=サザンクロス
    • アニメ及び漫画「ケロロ軍曹」より、その登場キャラが「ダークゾーン(漢字表記で「闇の世界」)」に住んでいたから。
      なお、アリサの声優・矢島晶子氏は、「遊戯王5D's」でニコを演じている。

《ダーク・フュージョン》

  • 闇融合
    • そのまま日本語に。

《ダブルツールD&C》

《魂喰らいの魔刀》

  • ゲハバーン
    • 「超次元ゲイム ネプテューヌmk2」の装備アイテムより。
      人々を犠牲にしてパワーアップしていく点で一致する。
      ちなみに向こうは女神を刺し殺す必要がある。

《D・D・R》

  • D(ダンス)D(ダンス)R(レボリューション)
    • KONAMIのアーケードゲーム「ダンス・ダンス・レボリューション」から。
      余談だが、タッグフォース3内でKONAMIのゲームなどがモデルのカードパック「正午の星座」に入っているのが確認できる。
      このことから、カードデザイナー自身が「ダンス・ダンス・レボリューション」を意識してこのカードを作ったことが窺える。

《チキンレース》

  • グルメレース
    • 「星のカービィ」のBGMから。

《天使の生き血》

《盗賊の極意》

  • スキルハンター
    • 「ハンター×ハンター」の登場人物の特殊能力が『盗賊の極意(スキルハンター)』のため。

《ドン・サウザンドの玉座》

  • ドンさん、ドン千
    • アニメZEXALIIに登場するドン・サウザンドより。
      後者はサウザンド=1000=千。
  • 椅子
    • 玉座より。
      また「椅子に座ってターン終了」等の言い回しが存在する。

《破天荒な風》

  • ヒナタ
    • 「ファイアーエムブレムif」に登場するキャラクターの性格から。

《波動キャノン》

  • 波動砲
    • 宇宙戦艦ヤマトの艦載兵器より。
  • 波動球
    • 「テニスの王子様」の必殺技より。
      また、毎ターン威力が増していくことから。
  • 波動拳
    • ストリートファイターの必殺技より。
  • はどうだん、波動弾
    • ポケモンの技より。

《波動共鳴》

  • キョウヘイ、メイ
    • 「ポケットモンスター ブラック2 ホワイト2」の主人公より。
      二人の名前の由来が共鳴だから。

《光の援軍》

  • ブリゲイド、ブリゲ
    • 英語名の《Charge of the Light Brigade》から。
      海外での発売から既に日本で話題になっており、EXTRA PACK Volume 2で日本語名が判明した後も英語名の呼び名が定着したもの。

《火の粉》

  • キノコ
    • 名前が似ているため。

《ブラック・ガーデン》

  • 庭、黒庭
    • そのまま日本語に。

《ブラック・ホール》

  • マルクソウル、マホロアソウル
    • 「星のカービィウルトラスーパーデラックス」及び「星のカービィWii」に出てくる上記のキャラクターの必殺技より。

《フュージョン・ウェポン》

  • 融合武器
    • そのまま日本語に。

《フュージョン・ゲート》

  • 融合門
    • そのまま日本語に。

《宝玉の氾濫》

  • プリズムストーン
    • アニメ「ふたりはプリキュア」のアイテムとイラストが酷似しているため。

《撲滅の使徒》

  • ぼめし
    • つのと」より。

《魔霧雨》

《抹殺の使徒》

  • まさし
    • つのと」より。

《ミラクル・フュージョン》

  • 奇跡融合
    • そのまま日本語に。

《ミラクルシンクロフュージョン》

  • 奇跡同調融合
    • そのまま日本語に。

《闇の誘惑》

  • アリュール
    • 英語名の《Allure of Darkness》から。
      EXTRA PACKで日本語版が登場した後も英語名の呼び名が定着したもの。

《揺れる眼差し》

  • 揺れるママママインド
    • アニメARC-Vの初代OP「Believe×Believe」の歌詞から。
      同アニメ作中で、遊矢などのキャラクターが精神的に不安定になる場面をこう表現することもある。

《ライトニング・ボルテックス》

  • ライボルト
    • 「ポケットモンスター」シリーズのキャラクターから。
  • サウンドボルテックス、SDVX
    • KONAMIのアーケードゲームから。

《ラス・オブ・ネオス》

  • ネオスチョップ
    • イラストから。
      ネオスがチョップをしようとしているように見えるため。
      実際、アニメGX劇中でのネオスの攻撃はチョップが殆どである。

《リチュアに伝わりし禁断の秘術》

《リミッター解除》

  • ハカセ
    • 「ガチャメカスタジアム サルバトーレ」でハカセが使う同名の必殺技から。
      なお、あちらは自壊するデメリットがない。

《流星の弓−シール》

  • 貼る
    • モンスターに装備することから。
      また、「シール」という名前から。

《竜の渓谷》

  • 渋谷、竜の渋谷
    • 「渓谷」という字と「渋谷」という字がよく似ている事から。

《ワン・フォー・ワン》

《牙竜咆哮》

  • 《Dragonroar》
    • 英語圏における俗称で、日本語名判明前は日本でも用いられていた。

《驚天動地》

  • 《Earth Shattering》
    • 英語圏における俗称。

罠カード

《生贄封じの仮面》

《異次元への隙間》

  • ババア、八雲紫、スキマ妖怪
    • 「東方Project」における、スキマ妖怪の異名を持つ「八雲紫(やくもゆかり)」とその俗称から。

《虚無空間》

《威風堂々》

  • あたしンち
    • 同名のアニメのEDとして、エドワード・エルガー作曲の行進曲「威風堂々」が用いられていたことから。

《宇宙の収縮》

《強烈なはたき落とし》

  • 強旗
    • 名前の略称。

《くず鉄のかかし》

  • スケアクロウマン
    • 同名のアニメより。
      スケアクロウとはかかしのことである。
  • かかし先生
    • アニメで何度も攻撃を止め、使い手のピンチを救ってきた経歴から、尊敬の意を込めて。
      また、漫画「NARUTO」に登場するはたけカカシから。

《激流葬》

《ゴッドバードアタック》

  • GBA
    • 「ゴッドバードアタック」を直訳した「God・Bird・Attack」の頭文字より。
  • 鳥霊術
  • 後鳥羽
    • 略称の誤入力、および誤変換より。

《シンクロ・マテリアル》

  • クロマティ
    • 「シンクロマテリアル」より。
      かつて巨人軍に在籍していた元プロ野球選手から。
  • 黒マテリア
    • 「シンクロマテリアル」より。
      FF7に登場するアイテムから。

《深黒の落とし穴》

《スカーレッド・カーペット》

《死霊ゾーマ》

  • 大魔王ゾーマ
    • ゲーム「ドラゴンクエスト3」のラスボスから。

《聖なるバリア −ミラーフォース−》

  • 噛ませバリア、噛ませフォース
    • 原作、アニメで対策されることが多いから。

《魂の一撃》

  • ライダーキック
    • イラストが特撮作品の仮面ライダーシリーズの必殺技であるライダーキックを彷彿させるから。

《ダメージ・コンデンサー》

  • 駄目コン、死に札
    • DUEL TERMINALデッキ古代の機械城塞(アンティーク・ギアベース)」において、必須スキャンであるのに特に使い道もない事故カードであるため。

《超量機神剣−マグナスレイヤー》

  • サンライズ立ち、勇者パース
    • 剣を持った《超量機神王グレート・マグナス》の構図が、サンライズ製作のロボットアニメに見られやすい手法の構図のため。
      後者は同サンライズが製作していた勇者シリーズに多く見られた構図のため、サンライズ立ちの別称でもある。

《デモンズ・チェーン》

《トゥルース・リインフォース》

  • 真実補強、真実増援
    • そのまま日本語に。
  • リインフォース、小林沙苗
    • 略称とも取れるが、アニメ「魔法少女リリカルなのはA's」に登場するキャラクターから。
      後者は、リインフォースの声優が、アニメGXの天上院明日香と同じため。

《万能地雷グレイモヤ》

  • クレイモア
    • アメリカ軍が実際に使用する指向性対人地雷「クレイモア/M18 Claymore」から。

《フィッシャーチャージ》

《魔宮の賄賂》

《魔封じの芳香》

《レクリスパワー》

  • レリクス暗黒要塞
    • バグやディスクアクセス(おまちください)が多いことで有名なファミコンディスクシステムのソフトと名前が似ているため。

《プランクスケール》

  • 《Plank-Scale》
    • 英語圏における俗称で、日本語名判明前は日本でも用いられていた。

《ゴーストリック・ブレイク》

  • 《Ghostrick Break》
    • 英語圏における俗称。

魔法・罠カードその他

複数の魔法・罠カード等はこちらに。

《いたずら好きな双子悪魔》《強引な番兵》《押収》

《押収》《ダスト・シュート》《マインドクラッシュ》

《天使の施し》

  • 天使の施し現象、リアル天使の施し
    • ゲーム書籍などの付属カードを3枚手に入れるために、ゲームや書籍などを3つ買ってからその付属カードを入手し、必要のない2つのゲームや書籍などを捨てたり売ったりする行為のこと。

デッキ

【アーカナイトビート】

  • AKB
    • Arcanite(niteとKnightの取り違い) Beatから。
      上にあるとおり直訳ではないのだが英語版が出ないうちに定着した呼び方である。

【インフェルニティ】

【コアキメイル】

【サイバー・ドラゴン】

【サイバー・ダーク】

  • 裏サイバー、裏サイバー流、サイバー流裏デッキ
    • 同上。

【ジャンクドッペル】【ジャンク・ウォリアー】

【シンクロアンデット】

【大逆転クイズ】

【デビル・フランケン】

【デミスドーザー】

【フルモンスター】

  • シルク&ミルク、シルミル
    • モンスターカードの色が絹やミルクのように見えるため。
      また、「モンスターコレクション」において、遊戯王の魔法に当たるカードが入れられなくなる制限を追加するカードがあり、その名前が「シルク&ミルク」だから。

【魔轟神】

【レスキューシンクロ】

1ターンキル

パック名

デッキカスタムパック01

  • カスパック
    • 収録内容の酷さからカスタムパックから「タム」を抜いてカス(粕)パックと比喩されるようになった。
      詳しくは本項。

ブースターSP−ハイスピード・ライダーズ−

  • デュエリストパック−ジャック編−
    • アニメ5D's・漫画5D's・アニメARC-Vから、長年OCG化が待ち望まれたてきたジャックのカードが数多く収録されているため。

コレクターズパック−閃光の決闘者編−

  • デュエリストパック−徳松編−
    • 収録カードのほぼ4分の1のカードがアニメARC-Vにて徳松が使用したカードであったため。

その他のリンク

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