編集テストページ

議論板にページ草案を提出する際に自由に書き込めるページです。

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草案ページは基本的には発議者以外は編集禁止である。
ただし、発議者が細かい部分について修正を許可してもよい。
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細かい編集についてはOKにした場合に発生した問題は、草案提出者の自己責任とする。

モンスタートークンに特殊召喚される数を記述する場合の案

 別案

《巨大戦艦 ビッグ・コアMk−III》

  • コナミのゲーム作品において―
    シューティングゲーム『グラディウス』シリーズに登場する、初代第2式の系統を継ぐボスキャラ。
    初出は『グラディウスIII』であり、ステージ3のボスとして登場する。
    イラストのようなカバーに設置された2つの砲門から極太のレーザーを発射して自機を間に閉じ込め、そこに二本の細いレーザーを斜めに発射し、極太レーザーに反射させる攻撃を行う。
    前方2つのコアが破壊されると、反射レーザーの代わりに二連装の短いレーザーを乱射するようになる。
    この状態になってしまうと回避が難しくなってしまうため、先に一番奥のコアを壊してしまうのがセオリーである。
    なお、反射レーザーは特定のパターンが存在するため、特定位置を移動していれば回避可能である。
    プレイヤー間ではこの位置への移動パターンを、後ろを意味する「う」と、前を意味する「ま」の2文字を組み合わせた文言でパターン化して呼んでいた。
    だが、イラストビックバイパーは、「ま」の位置(中央先端部のあたり)より前に出てしまっているため、このパターンは使えない。
    『IV』ではボスラッシュの1体として改良版が登場し、こちらは反射レーザーの角度を変化させたり、極太レーザーを放ちつつ中央先端からレーザーを撃ってきたりするが、耐久力が大きく下がっている。

案2

なお、反射レーザーは一定のパターンが存在するため、特定位置にいれば回避でき、そのまま奥のコアを破壊する、もしくは自爆まで逃げ切る攻略法が存在する。
だが、イラストビックバイパーは一番敵に近寄るパターン(中央先端部のあたり)より前に出てしまっているため、この攻略法は使えない。

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