|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:80|c
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|~[[種族]]|h
|[[魔法使い族]]|[[ドラゴン族]]|[[アンデット族]]|[[戦士族]]|[[獣戦士族]]|[[獣族]]|[[鳥獣族]]|[[悪魔族]]|[[天使族]]|[[昆虫族]]|
|[[恐竜族]]|[[爬虫類族]]|[[魚族]]|''海竜族''|[[水族]]|[[炎族]]|[[雷族]]|[[岩石族]]|[[植物族]]|[[機械族]]|
|[[サイキック族]]|[[幻竜族]]|[[サイバース族]]|[[幻想魔族]]|||||[[幻神獣族]]|[[創造神族]]|

*&ruby(かいりゅうぞく){海竜族};/Sea Serpent [#top]
#contents

**基礎データ [#Data]
-''種類数の内訳(大会賞品限定を除く)''~
--[[属性]]別
|~[[闇>闇属性]]|~[[光>光属性]]|~[[地>地属性]]|~[[水>水属性]]|~[[炎>炎属性]]|~[[風>風属性]]|
|3|2|1|73|1|4|

---[[Vジャンプ(2023年9月号) 付属カード>書籍付属カード#VJ2023]]までで84種類が登場している。~
>
-[[水族]]・[[魚族]]と同じく[[水属性]]の[[モンスター]]が大多数を占める。~
なお、[[水属性]]でない海竜族[[モンスター]]の一覧は以下の通りである。~
--[[光属性]]:[[《カイザー・シーホース》]]、[[《ライトレイ ダイダロス》]]~
--[[闇属性]]:[[《剣闘獣ドミティアノス》]]、[[《未界域のオゴポゴ》]]、[[《カオス・ダイダロス》]]~
--[[炎属性]]:[[《ラヴァルバル・チェイン》]]~
--[[風属性]]:[[《エアジャチ》]]、[[《スカイオニヒトクイエイ》]]、[[《スピアフィッシュソルジャー》]]、[[《Uk−P.U.N.K.アメイジング・ドラゴン》]]~
--[[地属性]]:[[《サブテラーマリス・アクエドリア》]]

//シンクロやリンク、チューナーは下に一覧あるんだからそれ数えればいい

-''[[モンスター]]の種類毎の[[攻撃力]]・[[守備力]]の最高値は以下の通り([[使用不可カード]]は除く)。''~
(赤字は[[種族]]全体での最高値)
//タグリスト使いたかったけど召喚条件とかあるから一応羅列。いい方法あったらタグリストでもいいかも
|>|>|>|>|CENTER:|c
|~[[モンスター]]の種類|>|~[[攻撃力]]|>|~[[守備力]]|h
|~[[通常モンスター]]|[[《スパイラルドラゴン》]]|2900|[[《スパイラルドラゴン》]]|2900|
|~[[効果モンスター]]&br;([[通常召喚モンスター]])|[[《海皇龍 ポセイドラ》]]|2800|[[《未界域のオゴポゴ》]]|''&color(red){3000};''|
|~[[特殊召喚モンスター]]|[[《海竜神−ネオダイダロス》]]|2900|[[《ウォーター・ドラゴン》]]&br;[[《ウォーター・ドラゴン−クラスター》]]|2600|
|~[[儀式モンスター]]|>|>|>|''該当なし''|
|~[[融合モンスター]]|[[《剣闘獣ドミティアノス》]]|''&color(red){3500};''|[[《アクア・ドラゴン》]]|1900|
|~[[Sモンスター>シンクロモンスター]]|[[《Uk−P.U.N.K.アメイジング・ドラゴン》]]|3000|[[《Uk−P.U.N.K.アメイジング・ドラゴン》]]|2800|
|~[[Xモンスター>エクシーズモンスター]]|[[《CNo.32 海咬龍シャーク・ドレイク・バイス》]]&br;[[《No.32 海咬龍シャーク・ドレイク》]]|2800|[[《水精鱗−アビストリーテ》]]|2800|
|~[[Lモンスター>リンクモンスター]]|[[《世海龍ジーランティス》]]|2500|>|-|

--第10期に[[《剣闘獣ドミティアノス》]]及び[[《未界域のオゴポゴ》]]が登場するまでは、[[召喚条件]]や[[デメリット]]を持つものを含めても、[[元々の攻撃力・守備力>元々の攻撃力(守備力)]]共に最大値が3000未満の[[モンスター]]しかいない[[種族]]の1つであった。~

**概要 [#Abstract]
 海竜のほか、人魚や巨大なシャチなどの海の怪物が属する[[種族]]。~
 [[Vジャンプ(2021年6月号) 付属カード>書籍付属カード#VJ2021]]までで77種類が登場している。~
 [[属性]]別では[[闇属性]]3体、[[光属性]]2体、[[地属性]]1体、[[水属性]]67体、[[炎属性]]1体、[[風属性]]3体。~

 古くから[[水族]]・[[魚族]]の2[[種族]]と共に[[【伝説の都 アトランティス】]]を構成した、[[水属性]][[モンスター]]を中心とした[[種族]]。~
 モチーフが[[水族]]や[[ドラゴン族]]といった他[[種族]]のものと重複しているため、必然的に属する[[モンスター]]の数も少ない。~
 特に初期は[[下級モンスター]]が[[《タクリミノス》]]や[[《カイザー・シーホース》]]しか存在せず、長らく数は2桁にも満たなかった。~
 一部の[[カテゴリ]]や後発の[[種族]]である[[サイキック族]]・[[幻竜族]]・[[サイバース族]]にすら総数で追い抜かされてしまっている。~

 [[環境]]で活躍した[[モンスター]]としては、[[汎用性]]の高い[[効果]]を持つ[[《氷結界の龍 ブリューナク》]]や[[《ラヴァルバル・チェイン》]]が存在する。~
 ほかにも[[《深海のディーヴァ》]]・[[《氷弾使いレイス》]]・[[《コダロス》]]など、第6期以降に登場したものに有用な[[モンスター]]が多数存在している。~
 それ以前の[[モンスター]]では、[[海デッキ>【伝説の都 アトランティス】]]の切り札となる[[《海竜−ダイダロス》]]・[[《海竜神−ネオダイダロス》]]の2体が挙げられる。~

 [[水族]]・[[魚族]]と共有する多くの[[サポートカード]]が存在するが、海竜族特有のものは[[《深海のディーヴァ》]]などをはじめとするごく僅かである。~
 そのため、敢えてこの[[種族]]で統一した[[デッキ]]を組む意義はほとんどなく、上記の2[[種族]]と混合した[[【水属性】]]などでの運用が一般的だった。~
 しかし第8期に入って[[ストラクチャーデッキ−海皇の咆哮−]]が登場したことで、単一の[[種族]]としての価値も着実に高まりつつある。~
 [[種族]]全体の特徴としては、やはりロー[[レベル]]中心の[[特殊召喚]]による展開力の高さと、[[除去]]能力の高さだろうか。~

 第9期以降では、[[《竜宮のツガイ》]]や[[《瑚之龍》]]等、この[[種族]]が妥当だと思われる[[モンスター]]でも[[ドラゴン族]]や[[幻竜族]]に流される傾向が強くなり、新規の海竜族[[モンスター]]はますます少なくなってしまった。~
 ただ総数が少ない割には、規制されている[[カード]]は勿論の事、それ以外でも[[《深淵に潜む者》]]などの様に[[環境]]クラスの[[デッキ]]で活躍する[[モンスター]]も見られる。~

-[[水族]]・[[魚族]]と同じく[[水属性]]の[[モンスター]]が大多数を占める。~
なお、[[水属性]]でない海竜族[[モンスター]]の一覧は以下の通りである。~

--[[光属性]]:[[《カイザー・シーホース》]]、[[《ライトレイ ダイダロス》]]~
--[[闇属性]]:[[《剣闘獣ドミティアノス》]]、[[《未界域のオゴポゴ》]]、[[《カオス・ダイダロス》]]~
--[[炎属性]]:[[《ラヴァルバル・チェイン》]]~
--[[風属性]]:[[《エアジャチ》]]、[[《スカイオニヒトクイエイ》]]、[[《スピアフィッシュソルジャー》]]~
--[[地属性]]:[[《サブテラーマリス・アクエドリア》]]

-現在、[[元々の攻撃力]]が最も高いのは[[《剣闘獣ドミティアノス》]]で3500。~
[[元々の守備力]]が最も高いのは[[召喚制限]]のない[[《未界域のオゴポゴ》]]で3000。~
--[[召喚制限]]のない[[モンスター]]では、[[攻撃力]]が最も高いのは[[《スパイラルドラゴン》]]で2900。~

--第10期に[[《剣闘獣ドミティアノス》]]及び[[《未界域のオゴポゴ》]]が登場するまでは、[[召喚制限]]や[[デメリット]]を持つものを含めても、[[元々の攻撃力・守備力>元々の攻撃力(守備力)]]共に最大値が3000未満の[[モンスター]]しかいない[[種族]]の1つであった。~

-[[RAGING BATTLE]]で[[《深海のディーヴァ》]]が登場するまでの10年間、海竜族専用の[[サポートカード]]は1枚も存在していなかった。~
他の[[種族]]も含まれる場合であれば、この[[種族]]以外に[[水族]]・[[魚族]]・[[雷族]]の3つの[[種族]]に対応している[[《海》]]が存在していた。~

--[[RAGING BATTLE]]での強化では「[[レベル]]3以下」に関する[[効果]]を持つ、[[【ローレベル】]]を意識した[[カード]]が3枚登場している。~
これは後に登場する[[ストラクチャーデッキ−海皇の咆哮−]]における収録[[カード]]にも受け継がれており、[[種族]]の特徴の1つとなった。~

-2021年6月現在において初期[[種族]]20種で唯一100種類に到達しておらず、[[モンスタートークン]]が存在しない[[種族]]となっている。~

-[[水属性]]の竜のうち、水や海と関わりが深いものが海竜族で、氷と関わりが深いものが[[ドラゴン族]]に分類される傾向にある。~
ただし[[《氷結界の龍 ブリューナク》]]だけは、氷系統の竜としては珍しくこの[[種族]]に分類されている。~
ちなみに後続の「氷結界の龍」である[[《氷結界の龍 グングニール》]]と[[《氷結界の龍 トリシューラ》]]はいずれも[[ドラゴン族]]になっている。~

-種類数が少ない割には、怪物や人魚などのとても海竜族とは言えない[[モンスター]]が多い。~
また、クジラやイルカは[[魚族]]でありながら、[[《暗黒大要塞鯱》]]や[[《エアジャチ》]]のようにシャチだけはこの[[種族]]に分類されるようである。~
逆に[[《轟きの大海蛇》]]など海蛇の[[モンスター]]はほとんどが[[水族]]や[[爬虫類族]]に分類されており、海竜族には[[《カイザー・シースネーク》]]1体しか存在していない。~

-[[英語名]]の「SEA SERPENT(シーサーペント)」とは、海に生息する巨大な未確認海洋生物の総称。~
[[クラーケン>《デビル・クラーケン》]]同様古代から船乗りの間での目撃証言が絶えず、海蛇型や[[ネッシー>《未界域のネッシー》]]の様な形など様々なものが目撃されている。~
上記のような「海竜ではない海竜族」の存在を考えると、この「未確認生物」という訳は適当かもしれない。~

-原作・アニメにおいて―~
アニメ・漫画ZEXALでは、神代凌牙がこの[[種族]]の[[エクシーズモンスター]]を多用している。~
原作・アニメDMでは、梶木漁太が[[水属性]][[モンスター]]中心の[[デッキ]]を使用するが、「決闘者の王国編」での彼の切り札である[[《海竜神》]]を除き海竜族は登場しない。~
--アニメ・漫画ZEXALでは、神代凌牙がこの[[種族]]の[[エクシーズモンスター]]を多用している。~
現在、海竜族[[エクシーズモンスター]]の半分以上は漫画・アニメで彼が使用した[[モンスター]]である。~
一方で、[[メインデッキ]]で使用された海竜族は[[《カイザー・シースネーク》]]程度であり、こちらは主に[[魚族]]の役目となっている。~
そういった事情もあり、[[OCG]]を主体としたアニメ・漫画作品ではこの[[種族]]のみをメインとして扱う[[デッキ]]の使い手はまだ登場していない。~
--舞台を[[ラッシュデュエル]]に移したアニメSEVENSでは、初めて純粋な[[【海竜族】]]を使用したユージーンが登場している。~
その後、アニメゴーラッシュ!!ではこの[[種族]]の使い手であるメインキャラとして竜宮兄弟が登場した。

-コナミのゲーム作品において―~
フォルスバウンドキングダムでは、海竜族という[[種族]]は存在しないため、全て[[ドラゴン族]]になっている。~
DM4の[[オリジナルカード]]には《&ruby(サザンオーシャン・ディアボロス){南大洋の魔王};》という悪魔魔族の海竜族も登場している。~
//悪魔+召喚魔族=悪魔魔族が正しい
また、[[OCG]]では[[水族]]の[[《ボーンハイマー》]]も、このゲームでは海竜族となっていた。~
--フォルスバウンドキングダムでは、海竜族という[[種族]]は存在しないため、全て[[ドラゴン族]]になっている。~
なおこの作品で登場するのは、[[《海竜神》]]・[[《アクア・ドラゴン》]]・[[《スパイクシードラ》]]・[[《海の竜王》]]の4体のみ。~
ちなみに、[[《スパイクシードラ》]]以外の3体は[[攻撃]]名が同じであり、[[《シーザリオン》]]も同じ[[攻撃]]名である。~

--DM4の[[オリジナルカード]]には《&ruby(サザンオーシャン・ディアボロス){南大洋の魔王};》という悪魔魔族の海竜族も登場している。~
//悪魔+召喚魔族=悪魔魔族が正しい
また、[[OCG]]では[[水族]]の[[《ボーンハイマー》]]も、このゲームでは海竜族となっていた。~

--[[DUEL TERMINAL]]のアクションデュエルでは、海竜族3体で[[攻撃]]することによって発動する[[コンボ]]「人魚の涙」が存在した。~
しかし[[第3弾>DUEL TERMINAL −反撃のジャスティス!!−]]以前の[[DUEL TERMINAL]]にスキャンできる海竜族は[[《氷弾使いレイス》]]と[[《氷結界の龍 ブリューナク》]]しか存在しない。~
そのため、この[[コンボ]]を使うにはランダムに選ばれるヘルプに[[《カイザー・シーホース》]]か[[《海皇の長槍兵》]]が登場しなければならない。~
組み合わせの関係上、上記の2枚の海竜族をどちらともスキャンしなければ、これら2枚はヘルプとして登場しない仕様になっていた。~
ちなみに、《人魚の涙》はペガサスが使用した[[カード]]の名前である。~

**関連リンク [#link]
―現在[[禁止カード]]である海竜族[[モンスター]]
-[[《ラヴァルバル・チェイン》]]
-[[魚族・海竜族・水族に関連するテキストを持つカード>《ニードル・ギルマン》#list]]
-[[レベル5以上の海竜族>《フラッピィ》#list]]

//―現在[[制限カード]]である海竜族[[モンスター]]
***[[リミットレギュレーション]]で規制されている海竜族[[モンスター]] [#limit]
-''現在[[禁止カード]]である海竜族[[モンスター]]''
--[[《ラヴァルバル・チェイン》]]

//―現在[[準制限カード]]である海竜族[[モンスター]]
//-''現在[[制限カード]]である海竜族[[モンスター]]''

―海竜族に関連する[[効果]]を持つ[[カード]]
//-''現在[[準制限カード]]である海竜族[[モンスター]]''

***海竜族に関連する[[効果]]を持つ[[カード]] [#card]
-[[《ウイングトータス》]]
-[[《ウミノタウルス》]]
-[[《エアジャチ》]]
-[[《海皇の重装兵》]]
-[[《海皇の狙撃兵》]]
-[[《海皇の突撃兵》]]
-[[《海皇の竜騎隊》]]
-[[《海底に潜む深海竜》]]
-[[《カンツウツボ》]]
-[[《キラー・ラブカ》]]
-[[《シャーク・サッカー》]]
-[[《珠玉獣−アルゴザウルス》]]
-[[《真海皇 トライドン》]]
-[[《深海のディーヴァ》]]
-[[《スピアフィッシュソルジャー》]]
-[[《トライポッド・フィッシュ》]]
-[[《貪食魚グリーディス》]]
-[[《ニードル・ギルマン》]]
-[[《飛鯉》]]
-[[《フラッピィ》]]
-[[《ミナイルカ》]]
-[[《ロスト・ブルー・ブレイカー》]]

-[[《機海竜プレシオン》]]
-[[《シー・ランサー》]]
-[[《ゼノ・メテオロス》]]
-[[《深海の怒り》]]

-[[《カイザー・シースネーク》]]

-[[《竜絶蘭》]]

-[[《アクア・ジェット》]]
-[[《海》]]
-[[《運命のウラドラ》]]
-[[《海皇の咆哮》]]
-[[《深海のアリア》]]
-[[《超越進化薬β》]]
-[[《デュエル・アカデミア》]]
-[[《貪欲なウツボ》]]
-[[《フィッシュアンドキックス》]]
-[[《フィッシュアンドバックス》]]
-[[《浮上》]]

-[[《ギョッ!》]]
-[[《忍法 超変化の術》]]
-[[《フィッシュ・レイン》]]
-[[《忘却の海底神殿》]]
-[[《ポセイドン・ウェーブ》]]
-[[《魔製産卵床》]]

―素材に海竜族を指定する[[モンスター]]
***素材に海竜族を指定する[[モンスター]] [#material]
-[[リンク素材]]
--[[《水精鱗−サラキアビス》]]
//―海竜族[[トークン]]
//―海竜族[[罠モンスター]]

―海竜族の[[チューナー]]
//***海竜族[[トークン]] [#token]

//***海竜族[[罠モンスター]] [#trapmonster]
//-[[レベル]]12
//#taglist(海竜族^星12^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]11
//#taglist(海竜族^星11^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]10
//#taglist(海竜族^星10^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]9
//#taglist(海竜族^星9^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]8
//#taglist(海竜族^星8^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]7
//#taglist(海竜族^星7^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]6
//#taglist(海竜族^星6^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]5
//#taglist(海竜族^星5^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]4
//#taglist(海竜族^星4^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]3
//#taglist(海竜族^星3^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]2
//#taglist(海竜族^星2^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]1
//#taglist(海竜族^星1^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})
//-[[レベル]]不定
//#taglist(海竜族-星1~~12^{罠モンスター(通常)+罠モンスター(効果)})

***海竜族の[[チューナー]] [#tuner]
//-[[レベル]]8
//#taglist(海竜族^星8^チューナーモンスター)
-[[レベル]]7
#taglist(海竜族^星7^チューナーモンスター)
//-[[レベル]]6
//#taglist(海竜族^星6^チューナーモンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(海竜族^星5^チューナーモンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(海竜族^星4^チューナーモンスター)
-[[レベル]]3
#taglist(海竜族^星3^チューナーモンスター)
-[[レベル]]2
#taglist(海竜族^星2^チューナーモンスター)
-[[レベル]]1
#taglist(海竜族^星1^チューナーモンスター)

―海竜族の[[ペンデュラムモンスター]]
***海竜族の[[ペンデュラムモンスター]] [#pendulum]
-[[レベル]]3
--[[《ドラコニアの海竜騎兵》]]([[ペンデュラムスケール]]7)
//スケール情報のためタグリスト化せず

―海竜族の[[融合モンスター]]
***海竜族の[[融合モンスター]] [#fusion]
//-[[レベル]]12
//#taglist(海竜族^星12^融合モンスター)
//-[[レベル]]11
//#taglist(海竜族^星11^融合モンスター)
-[[レベル]]10
#taglist(海竜族^星10^融合モンスター)
//-[[レベル]]9
//#taglist(海竜族^星9^融合モンスター)
//-[[レベル]]8
//#taglist(海竜族^星8^融合モンスター)
//-[[レベル]]7
//#taglist(海竜族^星7^融合モンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(海竜族^星6^融合モンスター)
//-[[レベル]]5
//#taglist(海竜族^星5^融合モンスター)
//-[[レベル]]4
//#taglist(海竜族^星4^融合モンスター)
//-[[レベル]]3
//#taglist(海竜族^星3^融合モンスター)
//-[[レベル]]2
//#taglist(海竜族^星2^融合モンスター)
//-[[レベル]]1
//#taglist(海竜族^星1^融合モンスター)

//―海竜族の[[儀式モンスター]]
//***海竜族の[[儀式モンスター]] [#ritual]

―海竜族の[[シンクロモンスター]]
***海竜族の[[シンクロモンスター]] [#synchro]
//-[[レベル]]12
//#taglist(海竜族^星12^シンクロモンスター)
-[[レベル]]11
#taglist(海竜族^星11^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]10
//#taglist(海竜族^星10^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]9
//#taglist(海竜族^星9^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]8
//#taglist(海竜族^星8^シンクロモンスター)
-[[レベル]]7
#taglist(海竜族^星7^シンクロモンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(海竜族^星6^シンクロモンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(海竜族^星5^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]4
//#taglist(海竜族^星4^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]3
//#taglist(海竜族^星3^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]2
//#taglist(海竜族^星2^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]1
//#taglist(海竜族^星1^シンクロモンスター)

―海竜族の[[エクシーズモンスター]]
***海竜族の[[エクシーズモンスター]] [#XYZ]
//-[[ランク]]12
//#taglist(海竜族^ランク12^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]11
//#taglist(海竜族^ランク11^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]10
//#taglist(海竜族^ランク10^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]9
//#taglist(海竜族^ランク9^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]8
//#taglist(海竜族^ランク8^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]7
//#taglist(海竜族^ランク7^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]6
//#taglist(海竜族^ランク6^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]5
//#taglist(海竜族^ランク5^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]4
#taglist(海竜族^ランク4^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]3
#taglist(海竜族^ランク3^エクシーズモンスター-《マドルチェ・ピョコレート》)
//-[[ランク]]2
//#taglist(海竜族^ランク2^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]1
//#taglist(海竜族^ランク1^エクシーズモンスター)

―海竜族の[[リンクモンスター]]
***海竜族の[[リンクモンスター]] [#Linkmonster]
//-[[リンク]]8
//#taglist(海竜族^リンク8^リンクモンスター)
//-[[リンク]]7
//#taglist(海竜族^リンク7^リンクモンスター)
//-[[リンク]]6
//#taglist(海竜族^リンク6^リンクモンスター)
//-[[リンク]]5
//#taglist(海竜族^リンク5^リンクモンスター)
//-[[リンク]]4
//#taglist(海竜族^リンク4^リンクモンスター)
-[[リンク]]4
#taglist(海竜族^リンク4^リンクモンスター)
//-[[リンク]]3
//#taglist(海竜族^リンク3^リンクモンスター)
-[[リンク]]2
#taglist(海竜族^リンク2^リンクモンスター)
//-[[リンク]]1
//#taglist(海竜族^リンク1^リンクモンスター)

―海竜族の[[シリーズモンスター]]
***海竜族の[[シリーズモンスター]] [#series]
-[[海皇]]

//―海竜族[[メタ]]
//***海竜族[[メタ]] [#meta]

―その他のリンク
***その他のリンク [#other]
-[[【海竜族】]]

-[[種族]]