*ドラゴン&ruby(ぞく){族};/Dragon [#top]
 その名の通り竜をモチーフにしており、[[《F・G・D》]]・[[《究極竜騎士》]]など、古くから[[レベル]]10以上の[[モンスター]]が数多く存在するパワフルな[[種族]]である。~
 大会賞品限定3種を含まず、[[デュエリストパック−レジェンドデュエリスト編6−]]までで549種類が登場している。~
//《神峰之天津オカミ》、《伝説の白き龍》、《ユニティ・オブ・ドラゴン》含まず
 [[属性]]別では[[闇属性]]214体、[[光属性]]130体、[[地属性]]45体、[[水属性]]27体、[[炎属性]]45体、[[風属性]]88体となっている。~

 [[《混沌帝龍 −終焉の使者−》]]をはじめ、[[《シューティング・クェーサー・ドラゴン》]]・[[《ダーク・アームド・ドラゴン》]]・[[《裁きの龍》]]・[[《超銀河眼の光子龍》]]・[[《エヴォルカイザー・ラギア》]]など、各[[デッキ]]の[[切り札>フィニッシャー]]の多くがこの[[種族]]に属する。~
 その他にも多くの[[上級モンスター]]を有している[[種族]]であり、[[《銀河眼の光子竜》]]や[[《マテリアルドラゴン》]]など[[効果]]も多種多様。~
 人気の高い[[通常モンスター]]、[[《青眼の白龍》]]・[[《真紅眼の黒竜》]]や[[LVモンスター>LV]]である[[ホルスの黒炎竜]]・[[アームド・ドラゴン]]もこの[[種族]]に属している。~

 ドラゴン族の[[サポートカード]]にはこれらの[[上級モンスター]]の[[召喚]]を補佐するものが多い。~
 [[《竜の霊廟》]]・[[《竜の渓谷》]]など[[デッキ]]から[[墓地へ送る]][[カード]]や、[[《聖刻龍王−アトゥムス》]]・[[《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》]]・[[《復活の福音》]]など[[特殊召喚]]の[[サポートカード]]は多い。~
 [[自己再生]]ができ、2体分の[[リリース]]となる[[《ミンゲイドラゴン》]]や[[《霊廟の守護者》]]を有しているため、[[最上級モンスター]]の[[アドバンス召喚]]もしやすい。~
 曲折を経て[[最上級]]の4体が全て[[禁止カード]]に指定された[[征竜]]も、現役時代には[[最上級]]らしからぬ取り回しの良さで[[環境]]に影響を与え続けた。~
 また、[[融合モンスター]]は[[《龍の鏡》]]によって[[墓地]]の[[モンスター]]を[[融合素材]]として[[特殊召喚]]できる。~
 これらのことから「[[上級モンスター]]を次々と[[フィールド]]に展開してパワーで圧倒する」といういかにもドラゴン族らしいパワフルな戦術を最も得意とする。~

 その他にも、[[《巨竜の羽ばたき》]]・[[《スタンピング・クラッシュ》]]・[[《バーストブレス》]]・[[《竜の逆鱗》]]など、古くからの[[サポートカード]]が多数存在するが、どれも癖があるため少々使いづらい。~
 かつては[[エラッタ]]前の[[《未来融合−フューチャー・フュージョン》]]で[[《F・G・D》]]を指定することで、即座に大幅な[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]を得意としていた。~
 現在では[[エラッタ]]により1[[ターン]]待つ必要があるが、[[墓地]]で真価を発揮するドラゴン族は増え続けているので見返りもまた大きい。~

 一方で[[下級モンスター]]は[[汎用性]]が低く、属する[[カテゴリ]]・[[テーマデッキ]]の中で活躍する傾向が非常に強い。~
 [[《仮面竜》]]・[[《ドラグニティ−トリブル》]]・[[《ドレッド・ドラゴン》]]といった[[種族]]サポートや、[[下級]][[アタッカー]]となる[[《コアキメイル・ドラゴ》]]や[[《アボイド・ドラゴン》]]、高[[ステータス]]の[[《アレキサンドライドラゴン》]]はいるが、それらを補助し易い[[カード]]は少なく、活躍の場は限られる。~

 こうした特色から、数こそ多いものの、[[種族]]統一[[デッキ]]を組みづらい[[種族]]である。~
 第2期の[[Struggle of Chaos −闇を制する者−]]や、下って第10期では[[下級モンスター]]にもテコ入れがされているが扱い辛いものが多く、相変わらずの[[下級]]の層不足にも悩まされる。~
 比較的多様な[[デッキ]]で長期活躍する[[下級]]ドラゴン族は[[《デブリ・ドラゴン》]]程度で、[[制限カード]]の[[《竜剣士ラスターP》]]などを含めても[[カテゴリ]]ありきに近い傾向はあまり変わっていない。~
 また[[マスタールール]]適用後は[[シンクロモンスター]]・[[エクシーズモンスター]]共に強力なものが登場し続けているが、それらの素材になりうる[[モンスター]]がやはり存在しない。~
 [[テーマデッキ]]として登場した[[【聖刻】]]や[[【征竜】]]も[[上級モンスター]]に特化しており、採用される[[下級モンスター]]は[[カテゴリ]]内のものや[[汎用性]]の高い他[[種族]]のものに限られる。~
 [[サポートカード]]が継続的に登場している[[《青眼の白龍》]]や[[《銀河眼の光子竜》]]も、その内訳は他[[種族]]のものが多い。~

-現在、[[元々の攻撃力と守備力>元々の攻撃力(守備力)]]が最も高いのは[[《F・G・D》]]・[[《究極竜騎士》]]・[[《Sin トゥルース・ドラゴン》]]の3体で攻守5000。~
[[攻撃力]]のみに限れば[[《L・G・D》]]も入る。~
--[[召喚制限]]のない[[モンスター]]では、[[攻撃力]]が最も高いのは[[《青眼の白龍》]]・[[《青氷の白夜龍》]]・[[《ダーク・ホルス・ドラゴン》]]・[[《銀河眼の光子竜》]]・[[《オッドアイズ・ランサー・ドラゴン》]]・[[《闇黒の魔王ディアボロス》]]・[[《オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴン》]]・[[《オッドアイズ・アドバンス・ドラゴン》]]の8体で3000。~
[[守備力]]が最も高いのは[[《巌征竜−レドックス》]]・[[《竜核の呪霊者》]]・[[《亡龍の戦慄−デストルドー》]]・[[《星遺物の守護竜メロダーク》]]の4体で3000。~

-[[シンクロモンスター]]の数が、全[[種族]]で現在最も多い。~
特に高[[レベル]][[シンクロモンスター]]の大半を、この[[種族]]が占めている。~
[[エクシーズモンスター]]の数は[[戦士族]]に次いで多く、特に高[[ランク]]の[[エクシーズモンスター]]も多い。

-現在でこそ全ての[[属性]]に満遍なく[[モンスター]]が存在する[[種族]]だが、実は第5期になるまで[[水属性]]のものは存在していなかった。~
それらしい[[モンスター]]の多くが、[[海竜族]]に分類されていたためだろう。~
[[水属性]]のドラゴン族は主に氷系の[[モンスター]]が選ばれている。~
また第8期以降[[闇属性]]と[[光属性]]の[[モンスター]]が急増しており、特に[[闇属性]]は[[戦士族]]・[[機械族]](総種類数がこの[[種族]]より200種類以上も多い上に、属する[[闇属性]][[モンスター]]の数も150を超えている)よりも多い。~

-[[上級]]以上の[[モンスター]]の総数が、[[下級モンスター]]の総数を上回っているのは、特別な[[種族]]である[[幻神獣族]]と[[創造神族]]を除くとこの[[種族]]のみである。~
切り札的な要素の強い[[種族]]で[[下級モンスター]]が少なかったという性質上、総種類数に関しては決して多い[[種族]]ではなかったが、近年では[[魔法使い族]]に迫る勢いでその数を増やしてきている。~

-[[上級モンスター]]の特徴として、[[ホルスの黒炎竜]]・[[《マテリアルドラゴン》]]・[[《青氷の白夜龍》]]などのように、[[除去]]に[[耐性]]を持った場持ちの良い[[効果モンスター]]が多いことが挙げられる。~

-[[最上級モンスター]]の数に比例し、[[攻撃力]]値上でも他の[[種族]]を圧倒している。~
[[元々の攻撃力]]3000以上の範囲で総数の1/3、4000以上となれば半分近くがドラゴン族で占められている。~
[[元々の攻撃力]]3000以上の範囲で総数の1/3、4000以上となればその半分近くがドラゴン族で占められている。~

-第10期に[[《サブテラーの導師》]]が登場するまで、ドラゴン族の[[リバースモンスター]]は存在していなかった。~

-有用な[[カード]]の多くが入手困難であり、[[デッキ]]構築には経済的に苦労することが多い[[種族]]だった。~
しかし、[[必須カード]]である[[《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》]]をはじめ高価な[[モンスター]]の多くが[[ストラクチャーデッキ−ドラゴニック・レギオン−]]で収録されたことで構築の難易度は下がったと言える。~

-後述するように、ドラゴン族[[モンスター]]を切り札に据えるアニメの登場人物が多い事もあり、[[シンクロモンスター]]・[[エクシーズモンスター]]・[[ペンデュラムモンスター]]・[[リンクモンスター]]といった新システム導入時には、悉く最初期にドラゴン族がその[[種類のカード>カードの種類]]で[[OCG]]化されてきた。~
そのため、ドラゴン族[[モンスター]]がパッケージを飾った回数も非常に多い。~
また、全[[種族]]中最多の[[ホログラフィックレア>Holographic]]仕様の[[カード]]を擁する。~
現在のところ、日本ではその数なんと34枚であり、第2位の[[サイバース族]](7枚)、第3位の[[戦士族]](6枚)と比べてもその差は圧倒的である。~
//CHAOS IMPACTまで

-[[《青眼の白龍》]]・[[《真紅眼の黒竜》]]・[[《スターダスト・ドラゴン》]]・[[《銀河眼の光子竜》]]・[[《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》]]など、原作・アニメで主役級のキャラが使用するエース[[モンスター]]とその派生[[カード]]が多く存在することも、この[[種族]]が人気のある理由の1つだろう。~
アニメシリーズには、「主人公の初[[デュエル]]で[[攻撃力]]3000の敵[[モンスター]]が立ちはだかる」というお約束展開があるが、6作品の内3作品でドラゴン族がその立場を務めている。~
そうした人気ゆえか、またはかつての[[《青眼の白龍》]]対策のためか、専用[[メタカード]]もまた多い。~
しかしその多くが初期に登場しており、実戦級のものは[[《ウィクトーリア》]]など少数に限られる。~

-王道ファンタジーの[[種族]]とあってか、[[氷結界]]等のように[[カテゴリ]]の切り札として登場したり、[[《タイラント・ドラゴン》]]のように強大な敵として登場したりと[[OCG]]においてもストーリーを盛り上げている。~
ただし人間などと比べ種が異なるのもあってか、団体として紹介されたり詳細なスポットが当てられたりする事は少ない。~
[[Struggle of Chaos −闇を制する者−]]の中で、この[[種族]]だけストーリーの紹介がなされなかった事からも窺える。~

-相当な率の[[幻竜族]]や[[サイバー・ドラゴン]]など、「ドラゴン」「竜」「龍」「ワイバーン」の名前を持ちながらドラゴン族ではない[[モンスター]]も多い。~
当然ながら、それらの[[モンスター]]はドラゴン族の[[サポートカード]]の恩恵を受けられない。~
逆に、[[《竜騎士ガイア》]]のように別[[種族]]の騎乗者の方が主体となりそうな部類や、[[アモルファージ]]のようなドラゴンとネーミング的には無関係そうな[[モンスター]]も、ドラゴン族に多く属している。~

-「竜」と「龍」は別のドラゴン(生物)として分ける説もあるが、遊戯王では特に区別無く使われている。~
[[《青眼の白龍》]]の派生[[カード]]だけ見ても、統一されることなく両方を使用している。~

-Vジャンプ2018年7月号の定期購読ペーパーでは、[[《闇鋼龍 ダークネスメタル》]]および[[20th ANNIVERSARY LEGENDARY DRAGONS>V JUMP EDITION#VP18A]]収録[[カード]]の[[リメイク]]前にあたる5体を「過去に様々な大会で活躍してきた[[ドラゴン族]]」と紹介している。~
また、『「[[OCG]]」の歴史に名を残した伝説龍たち』として[[《ヴィクトリー・ドラゴン》]]、[[ホルスの黒炎竜]]、[[《光と闇の竜》]]、[[《ヴェルズ・オピオン》]]、[[《ライトパルサー・ドラゴン》]]、[[征竜]]が挙げられている。

-原作・アニメにおいて―~
主にアニメDMにおいて海馬瀬人が多用する[[種族]]。~
彼の使用する[[《青眼の白龍》]]の[[攻撃]]名の影響か、アニメで使用されるドラゴンタイプの[[モンスター]]の技名に「バースト」や「ストリーム」がよく使われる。~
[[【恐竜族】]]使いのダイナソー竜崎も[[《真紅眼の黒竜》]]や、アニメでは[[《タイラント・ドラゴン》]]などのドラゴン族を採用している。~
また、アニメオリジナルキャラであるレベッカ・ホプキンスやリックもこの[[種族]]を使う。~

--アニメでは[[《スピア・ドラゴン》]]等の多彩なドラゴン族を使用する海馬だが、原作の海馬はドラゴン族専用[[サポートカード]]こそ使うものの、[[《青眼の白龍》]]・[[《青眼の究極竜》]]以外には[[《カイザー・グライダー》]]位しか採用している描写がなく、[[下級モンスター]]に至ってはドラゴンをイメージした[[《Y−ドラゴン・ヘッド》]]が存在するだけで、そのものは全く登場していない。~
寧ろ遊戯は王国編までで[[《暗黒の竜王》]]・[[《デビル・ドラゴン》]]・[[《砦を守る翼竜》]]や[[《カース・オブ・ドラゴン》]]及び[[融合体>《竜騎士ガイア》]]を使用しており、また[[コントロール奪取]]を含めれば[[《死者蘇生》]]で[[《青眼の白龍》]]を、[[《洗脳−ブレインコントロール》]]で[[《ハーピィズペット竜》]]をそれぞれ一時的にだが使用している。~
他には、[[《ベビードラゴン》]]も元々は遊戯が所持していたカードだったりと、種類では海馬を上回る。~
更にバトルシティ編では城之内から託された[[《真紅眼の黒竜》]]、[[幻神獣族]]ながらドラゴン族としても扱われる[[《オシリスの天空竜》]]も使用した。~
また、Vジャンプでは城之内もドラゴン使いと紹介されている。~
[[戦士族]]使いでありながら、[[《真紅眼の黒竜》]]や[[《ベビードラゴン》]]、[[《千年竜》]]を頻繁に使用した影響だろう。~
ペガサスは[[トゥーン]]化したものも含めると比較的多くドラゴン族を使用しており、また[[メタ]]である[[《ドラゴン族・封印の壺》]]も用いていた。~

---原作の未来である『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』においての海馬は一転、[[ブルーアイズ]]だけでなく非常にドラゴン族色の強い[[デッキ]]構成となっており[[レベル]]4の[[《アサルトワイバーン》]]も使用している。~

--アニメGXでは万丈目準が[[【アームド・ドラゴン】]]を、天上院吹雪が[[【真紅眼の黒竜】]]を使用する。~
またヘルカイザー亮が[[サイバー・ダーク]]のために[[デッキ]]に投入。~
他にも万丈目長作・ミスターT・空野がそれぞれ異なる[[【ドラゴン族】]]を使用していた。~
漫画GXでも万丈目が[[《光と闇の竜》]]を切り札とした[[【ドラゴン族】]]を使用している。~

--5D'sではドラゴン族[[シンクロモンスター]]がストーリーの鍵となっている。~
主人公の不動遊星をはじめ、最終的にはメインキャラの全員がドラゴン族の[[シンクロモンスター]]を切り札に持ち、タイトルの「5D's」の語義でもある。~
登場人物の中ではライバルに当たるジャック・アトラスが[[悪魔族]]・[[岩石族]]と共にこの[[種族]]の[[モンスター]]を多用している。~

--劇場版『超融合!〜時空を越えた絆〜』に登場した未来世界からの刺客・パラドックスが使用した[[Sin]][[モンスター]]も、原作及びアニメで主要キャラが使用した[[モンスター]]を元にした物を含め、ドラゴン族が中心だった。~

--ZEXALシリーズでは天城カイトが[[《銀河眼の光子竜》]]を主軸とした[[フォトン]][[モンスター]]を、ミザエルが[[《No.107 銀河眼の時空竜》]]を主軸としたドラゴン族[[モンスター]]を主に使用している。~
ジンロンもドラゴン族を中心とした[[デッキ]]を使用しており、同時にドラゴン族に対する[[メタカード]]も使用している。~

--アニメARC-Vでは、榊遊矢と彼に似たユート・ユーゴ・ユーリがそれぞれ[[召喚]]方法が異なるドラゴン族[[モンスター]]を切り札としている。~
特に遊矢は[[ペンデュラム>ペンデュラム召喚]]・[[融合>融合召喚]]・[[エクシーズ>エクシーズ召喚]]・[[シンクロ>シンクロ召喚]]の複数の[[召喚]]方法のドラゴン族[[モンスター]]を使用している。~
その一方でドラゴン族を主軸としたデュエリストは[[《覇王龍ズァーク》]]と[[覇王眷竜]][[モンスター]]を使用するズァーク以外登場していない。~
また、デュエル塾として「ドラゴン塾」が存在し、全てのデュエル塾の中でも最も人気が高いとされている。~

--アニメVRAINSでは鴻上了見/リボルバーが「[[ヴァレット]]」などの[[闇属性]]・ドラゴン族[[モンスター]]を主に使用している。~
アニメVRAINS58話で語られた幼少期の回想において遊作が了見と道路で出会った(ぶつかった)際に散らばった[[カード]]の中に、[[ヴァレット]]ではないこの[[種族]]の[[モンスター]]と汎用的なドラゴン族の[[サポートカード]]が多数確認できる。~
これらの[[カード]]が了見の物だとすると、当時の了見は普通の[[【ドラゴン族】]]を使用していたのだろうか。~

--アニメシリーズの主人公全員に使用されている使用頻度の高い[[種族]]ではあるものの、5D'sの遊星以外は[[下級]]ドラゴン族をほとんど使用していない。~
[[《真紅眼の黒竜》]]・[[《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》]]・[[シ>《レッド・デーモンズ・ドラゴン》]][[グ>《ブラック・ローズ・ドラゴン》]][[ナー>《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》]][[の>《ブラックフェザー・ドラゴン》]][[竜達>《ライフ・ストリーム・ドラゴン》]]・[[《No.17 リバイス・ドラゴン》]]等、他人から譲渡・拝借されて主人公が使用する展開の多さも特徴と言える。~
ただ使用されるだけでなく、シナリオ描写に恵まれた[[種族]]という証拠でもあるだろう。~

---アニメVRAINSの主人公である藤木遊作/Playmakerは[[サイバース族]]統一[[デッキ]]の使い手という描写が強く、Playmaker名義でドラゴン族を使用する場面はなかったが、ラストデュエルである「vs Ai」戦にて了見/リボルバーから渡された[[《ヴァレルロード・F・ドラゴン》]]を使用した。~
さらにエース[[カード]]は公称上でも[[《ファイアウォール・''ドラゴン''》>《ファイアウォール・ドラゴン》]]であり、「主人公の切り札のドラゴン」というイメージは引き継がれていると言える。~

--キースは竜族と呼んでいた。~

--遊戯王Rではウィラー・メットが[[《ホワイト・ホーンズ・ドラゴン》]]を中心としたドラゴン族[[デッキ]]を使用する。~

--高橋和希氏の特別読み切り漫画『DRUMP』では、1000年前の世界において魔女・スペーディアが「ドラゴン族を従えられれば国の掌握すら可能」と語っていた。~

**関連リンク [#link]
―現在[[禁止カード]]であるドラゴン族[[モンスター]]
-[[《ヴィクトリー・ドラゴン》]]
-[[《エクリプス・ワイバーン》]]
-[[《焔征竜−ブラスター》]]
-[[《巌征竜−レドックス》]]
-[[《破滅竜ガンドラX》]]
-[[《瀑征竜−タイダル》]]
-[[《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》]]

-[[《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》]]

-[[《No.95 ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン》]]

-[[《守護竜アガーペイン》]]

―現在[[制限カード]]であるドラゴン族[[モンスター]]
-[[《輝白竜 ワイバースター》]]
-[[《覇王眷竜ダークヴルム》]]
-[[《竜剣士ラスターP》]]

-[[《嵐征竜−テンペスト》]]

-[[《鎖龍蛇−スカルデット》]]

//―現在[[準制限カード]]であるドラゴン族[[モンスター]]


―ドラゴン族に関連する[[効果]]を持つ[[カード]]
-[[《アサルトワイバーン》]]
-[[《インフルーエンス・ドラゴン》]]
-[[《ヴァレット・シンクロン》]]
-[[《エヴォルド・メガキレラ》]]
-[[《X−レイ・ピアース》]]
-[[《エクリプス・ワイバーン》]]
-[[《炎征竜−バーナー》]]
-[[《EM小判竜》]]
-[[《EMトランプ・ガール》]]
-[[《EMユーゴーレム》]]
-[[《巨竜の守護騎士》]]
-[[《カーボネドン》]]
-[[《輝光竜セイファート》]]
-[[《貴竜の魔術師》]]
-[[《グランド・ドラゴン》]]
-[[《ゲートウェイ・ドラゴン》]]
-[[《幻木龍》]]
-[[《ゴーレム・ドラゴン》]]
-[[《劫火の舟守 ゴースト・カロン》]]
-[[《コアキメイル・ドラゴ》]]([[効果外テキスト]])
-[[《コドモドラゴン》]]
-[[《サイバー・ダーク・エッジ》]]
-[[《サイバー・ダーク・キール》]]
-[[《サイバー・ダーク・ホーン》]]
-[[《始原竜プライマル・ドラゴン》]]
-[[《守護竜ガルミデス》]]
-[[《守護竜プロミネシス》]]
-[[《神竜 アポカリプス》]]
-[[《水征竜−ストリーム》]]
-[[《SRドミノバタフライ》]]
-[[《スピリット・ドラゴン》]]
-[[《スターダスト・ファントム》]]
-[[《聖刻龍−ドラゴンゲイヴ》]]
-[[《聖刻龍−ドラゴンヌート》]]
-[[《青竜の召喚士》]]
-[[《創世の竜騎士》]]
-[[《兵隊竜》]]
-[[《地征竜−リアクタン》]]
-[[《壺魔人》]]
-[[《DMZドラゴン》]]
-[[《デコイドラゴン》]]
-[[《デブリ・ドラゴン》]]
-[[《ドラグニティ−セナート》]]
-[[《ドラグニティ−ドゥクス》]]
-[[《ドラグニティ−トリブル》]]
-[[《ドラグニティ−ブラックスピア》]]
-[[《ドラグニティ−レギオン》]]
-[[《ドラゴニック・ガード》]]
-[[《ドラゴラド》]]
-[[《ドラゴン・ウィッチ−ドラゴンの守護者−》]]
-[[《ドレッド・ドラゴン》]]
-[[《ハーピィ・チャネラー》]]
-[[《ハイパー・シンクロン》]]
-[[《ハイバネーション・ドラゴン》]]
-[[《巨竜の聖騎士》]]
-[[《風征竜−ライトニング》]]
-[[《防覇龍ヘリオスフィア》]]
-[[《暴風竜の防人》]]
-[[《ホワイトローズ・ドラゴン》]]
-[[《仮面竜》]]
-[[《ミンゲイドラゴン》]]
-[[《ライトロード・メイデン ミネルバ》]]
-[[《ラヴァ・ドラゴン》]]
-[[《竜の尖兵》]]
-[[《霊廟の守護者》]]
-[[《真紅眼の幼竜》]]
-[[《レッド・ノヴァ》]]
-[[《ロード・オブ・ドラゴン−ドラゴンの支配者−》]]

-[[《EMマンモスプラッシュ》]]
-[[《クリスタル・ドラゴン》]]
-[[《創世竜》]]
-[[《ストロング・ウィンド・ドラゴン》]]
-[[《聖刻龍−アセトドラゴン》]]
-[[《聖刻龍−シユウドラゴン》]]
-[[《聖刻龍−トフェニドラゴン》]]
-[[《聖刻龍−ネフテドラゴン》]]
-[[《ダークフレア・ドラゴン》]]
-[[《タイガードラゴン》]]
-[[《ドラグニティ−アングス》]]
-[[《ドラグニティ−プリムス・ピルス》]]
-[[《ネオ・カイザー・グライダー》]]
-[[《影霊衣の戦士 エグザ》]]
-[[《魔装戦士 ヴァンドラ》]]
-[[《ライトパルサー・ドラゴン》]]

-[[《アークブレイブドラゴン》]]
-[[《ヴィクトリー・ドラゴン》]]
-[[《焔征竜−ブラスター》]]
-[[《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》]]
-[[《オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴン》]]
-[[《巌征竜−レドックス》]]
-[[《巨神竜フェルグラント》]]
-[[《降竜の魔術師》]]
-[[《ゴッドアイズ・ファントム・ドラゴン》]]
-[[《魂食神龍ドレイン・ドラゴン》]]
-[[《終焉龍 カオス・エンペラー》]]
-[[《星遺物の守護竜メロダーク》]]
-[[《星雲龍ネビュラ》]]
-[[《聖刻龍−ウシルドラゴン》]]
-[[《聖刻龍−セテクドラゴン》]]
-[[《タイラント・ドラゴン》]]
-[[《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》]]
-[[《DDD覇龍王ペンドラゴン》]]
-[[《ディープアイズ・ホワイト・ドラゴン》]]
-[[《ドラグニティアームズ−レヴァテイン》]]
-[[《覇王門無限》]]
-[[《覇王門零》]]
-[[《瀑征竜−タイダル》]]
-[[《青眼の光龍》]]
-[[《捕食植物ヘリアンフォリンクス》]]
-[[《マアト》]]
-[[《螺旋竜バルジ》]]
-[[《嵐征竜−テンペスト》]]
-[[《真紅眼の闇竜》]]
-[[《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》]]

-[[《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》]]
-[[《鎧獄竜−サイバー・ダークネス・ドラゴン》]]
-[[《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》]]
-[[《超魔導剣士−ブラック・パラディン》]]
-[[《ドラゴンメイド・ハスキー》]]
-[[《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》]]
-[[《氷獄龍 トリシューラ》]]
-[[《究極竜騎士》]]
-[[《竜魔人 キングドラグーン》]]
-[[《真紅眼の黒竜剣》]]

-[[《アルティマヤ・ツィオルキン》]]
-[[《えん魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》]]
-[[《ガーデン・ローズ・メイデン》]]
-[[《熾天龍 ジャッジメント》]]
-[[《真閃こう竜 スターダスト・クロニクル》]]
-[[《蒼眼の銀龍》]]
-[[《ドラグニティナイト−ガジャルグ》]]
-[[《破戒蛮竜−バスター・ドラゴン》]]
-[[《青眼の精霊龍》]]
-[[《レッド・ライジング・ドラゴン》]]

-[[《銀河影竜》]]
-[[《撃滅龍 ダーク・アームド》]]
-[[《聖刻龍王−アトゥムス》]]
-[[《No.46 神影龍ドラッグルーオン》]]
-[[《No.95 ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン》]]
-[[《No.97 龍影神ドラッグラビオン》]]
-[[《竜魔人 クィーンドラグーン》]]
-[[《伝説の白き龍》]]

-[[《銀河衛竜》]]
-[[《守護竜アガーペイン》]]
-[[《守護竜エルピィ》]]
-[[《守護竜ピスティ》]]
-[[《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》]]
-[[《スリーバーストショット・ドラゴン》]]
-[[《天球の聖刻印》]]
-[[《ドラグニティナイト−ロムルス》]]
-[[《ブースター・ドラゴン》]]
-[[《竜絶蘭》]]

-[[《オッドアイズ・アドベント》]]
-[[《オッドアイズ・フュージョン》]]
-[[《火竜の火炎弾》]]
-[[《巨神竜の遺跡》]]
-[[《巨竜の羽ばたき》]]
-[[《銀龍の轟咆》]]
-[[《幻界突破》]]
-[[《守護竜の結界》]]
-[[《召魔装着》]]
-[[《スタンピング・クラッシュ》]]
-[[《星遺物の守護竜》]]
-[[《超再生能力》]]
-[[《調和の宝札》]]
-[[《天火の牢獄》]]
-[[《ドラグニティの神槍》]]
-[[《ドラゴニック・タクティクス》]]
-[[《竜魂の力》]]
-[[《ドラゴン・シールド》]]
-[[《龍の鏡》]]
-[[《ドラゴンの秘宝》]]
-[[《ドラゴン・復活の狂奏》]]
-[[《ドラゴン・目覚めの旋律》]]
-[[《ドラゴンメイドのお召し替え》]]
-[[《ドラゴンを呼ぶ笛》]]
-[[《白銀の翼》]]
-[[《復活の福音》]]
-[[《星屑のきらめき》]]
-[[《山》]]
-[[《竜操術》]]
-[[《竜の渓谷》]]
-[[《竜の交感》]]
-[[《竜の闘志》]]
-[[《竜の霊廟》]]

-[[《牙竜転生》]]
-[[《守護竜の核醒》]]
-[[《シンクロコール》]]
-[[《スカーレッド・カーペット》]]
-[[《スカーレッド・コクーン》]]
-[[《スターダスト・ミラージュ》]]
-[[《タイラント・ウィング》]]
-[[《タキオン・ギャラクシースパイラル》]]
-[[《双龍降臨》]]
-[[《集いし願い》]]
-[[《竜の束縛》]]
-[[《ドラゴンの宝珠》]]
-[[《忍法 超変化の術》]]
-[[《バーストブレス》]]
-[[《反射光子流》]]
-[[《崩界の守護竜》]]
-[[《竜魂の城》]]
-[[《竜の逆鱗》]]
-[[《竜の血族》]]
-[[《竜の転生》]]

―素材にドラゴン族を指定する[[モンスター]]
&aname(FusionMaterial);
-[[融合素材]]
--[[《呪符竜》]]
--[[《ヴァレルロード・F・ドラゴン》]]
--[[《重装機甲 パンツァードラゴン》]]
--[[《超魔導竜騎士−ドラグーン・オブ・レッドアイズ》]]
--[[《天翔の竜騎士ガイア》]]
--[[《ドラゴンメイド・ハスキー》]]
--[[《覇王龍ズァーク》]]
--[[《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》]]
--[[《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》]]
--[[《F・G・D》]]
--[[《竜騎士ブラック・マジシャン》]]
--[[《竜騎士ブラック・マジシャン・ガール》]]
--[[《流星竜メテオ・ブラック・ドラゴン》]]
--[[《竜破壊の剣士−バスター・ブレイダー》]]

&aname(SynchroMaterial);
-[[シンクロ素材]]
--[[《エクスプロード・ウィング・ドラゴン》]]
--[[《えん魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》]]
--[[《えん魔竜 レッド・デーモン・アビス》]]
--[[《えん魔竜 レッド・デーモン・ベリアル》]]
--[[《トライデント・ドラギオン》]]
--[[《ドラグニティナイト−ヴァジュランダ》]]
--[[《ドラグニティナイト−ガジャルグ》]]
--[[《ドラグニティナイト−ゲイボルグ》]]
--[[《ドラグニティナイト−トライデント》]]
--[[《ドラグニティナイト−バルーチャ》]]
--[[《冥界濁龍 ドラゴキュートス》]]

&aname(XyzMaterial);
-[[エクシーズ素材]]
--[[《ヴァレルロード・X・ドラゴン》]]
--[[《銀河影竜》]]
--[[《聖刻龍王−アトゥムス》]]
--[[《No.46 神影龍ドラッグルーオン》]]
--[[《覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン》]]
--[[《覇王烈竜オッドアイズ・レイジング・ドラゴン》]] 

&aname(LinkMaterial);
-[[リンク素材]]
--[[《銀河衛竜》]]
--[[《守護竜アガーペイン》]]
--[[《守護竜エルピィ》]]
--[[《守護竜ピスティ》]]
--[[《神峰之天津オカミ》]](使用不可カード)
--[[《ストライカー・ドラゴン》]]
--[[《ソーンヴァレル・ドラゴン》]]
--[[《ツイン・トライアングル・ドラゴン》]]
--[[《デリンジャラス・ドラゴン》]]
--[[《天球の聖刻印》]]
--[[《ドラグニティナイト−ロムルス》]]
--[[《マガジンドラムゴン》]]
--[[《マズルフラッシュ・ドラゴン》]]
--[[《ユニティ・オブ・ドラゴン》]](使用不可カード)

―ドラゴン族[[トークン]]
-[[オーバーフロートークン]]
-[[巨竜トークン]]

//―ドラゴン族[[罠モンスター]]
&aname(tuner);
―ドラゴン族の[[チューナー]]
-[[レベル]]8
#taglist(ドラゴン族^星8^チューナーモンスター)
-[[レベル]]7
#taglist(ドラゴン族^星7^チューナーモンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(ドラゴン族^星6^チューナーモンスター)
//-[[レベル]]5
//#taglist(ドラゴン族^星5^チューナーモンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(ドラゴン族^星4^チューナーモンスター)
-[[レベル]]3
#taglist(ドラゴン族^星3^チューナーモンスター)
-[[レベル]]2
#taglist(ドラゴン族^星2^チューナーモンスター)
-[[レベル]]1
#taglist(ドラゴン族^星1^チューナーモンスター)
//コメントアウトは新規にカードが出たとき一時的な誤った欄への表示予防

&aname(pendulum);
―ドラゴン族の[[ペンデュラムモンスター]]
-[[レベル]]12
--[[《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]12)
--[[《覇王龍ズァーク》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
-[[レベル]]10
--[[《ゴッドアイズ・ファントム・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]0)
--[[《覇王紫竜オッドアイズ・ヴェノム・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
-[[レベル]]8
--[[《アモルファージ・イリテュム》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
--[[《オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]0)
--[[《終焉龍 カオス・エンペラー》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《覇王眷竜オッドアイズ》]]([[ペンデュラムスケール]]4)
--[[《覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]10)
-[[レベル]]7
--[[《オッドアイズ・アークペンデュラム・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]8)
--[[《オッドアイズ・ファントム・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]4)
--[[《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]4)
--[[《クリアウィング・ファスト・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]4)
-[[レベル]]6
--[[《アモルファージ・ノーテス》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《魔装邪龍 イーサルウェポン》]]([[ペンデュラムスケール]]4)
-[[レベル]]5
--[[《炎獣の影霊衣−セフィラエグザ》]]([[ペンデュラムスケール]]7)
--[[《オッドアイズ・ペルソナ・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
-[[レベル]]4
--[[《アモルファージ・オルガ》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《アモルファージ・キャヴム》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
--[[《アモルファージ・ヒュペル》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《アモルファージ・プレスト》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《EM小判竜》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
--[[《覇王眷竜ダークヴルム》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
--[[《竜剣士マスターP》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《竜剣士ラスターP》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
--[[《竜魔王ベクターP》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《竜魔王レクターP》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
-[[レベル]]3
--[[《オッドアイズ・ミラージュ・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]8)
-[[レベル]]2
--[[《アモルファージ・ガストル》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
--[[《アモルファージ・ルクス》]]([[ペンデュラムスケール]]5)
-[[ランク]]7
--[[《ダーク・アンセリオン・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]10)
--[[《覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]4)
--[[《覇王烈竜オッドアイズ・レイジング・ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
//スケール情報のためタグリスト化せず

&aname(fusion);
―ドラゴン族の[[融合モンスター]]
-[[レベル]]12
#taglist(ドラゴン族^星12^融合モンスター)
//-[[レベル]]11
//#taglist(ドラゴン族^星11^融合モンスター)
-[[レベル]]10
#taglist(ドラゴン族^星10^融合モンスター)
-[[レベル]]9
#taglist(ドラゴン族^星9^融合モンスター)
-[[レベル]]8
#taglist(ドラゴン族^星8^融合モンスター-《覇王眷竜 スターヴヴェノム》)
-[[レベル]]7
#taglist(ドラゴン族^星7^融合モンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(ドラゴン族^星6^融合モンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(ドラゴン族^星5^融合モンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(ドラゴン族^星4^融合モンスター)
//-[[レベル]]3
//#taglist(ドラゴン族^星3^融合モンスター)
//-[[レベル]]2
//#taglist(ドラゴン族^星2^融合モンスター)
//-[[レベル]]1
//#taglist(ドラゴン族^星1^融合モンスター)

&aname(ritual);
―ドラゴン族の[[儀式モンスター]]
//-[[レベル]]12
//#taglist(ドラゴン族^星12^儀式モンスター)
//-[[レベル]]11
//#taglist(ドラゴン族^星11^儀式モンスター)
-[[レベル]]10
#taglist(ドラゴン族^星10^儀式モンスター)
//-[[レベル]]9
//#taglist(ドラゴン族^星9^儀式モンスター)
-[[レベル]]8
#taglist(ドラゴン族^星8^儀式モンスター)
-[[レベル]]7
#taglist(ドラゴン族^星7^儀式モンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(ドラゴン族^星6^儀式モンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(ドラゴン族^星5^儀式モンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(ドラゴン族^星4^儀式モンスター)
//-[[レベル]]3
//#taglist(ドラゴン族^星3^儀式モンスター)
//-[[レベル]]2
//#taglist(ドラゴン族^星2^儀式モンスター)
//-[[レベル]]1
//#taglist(ドラゴン族^星1^儀式モンスター)

&aname(synchro);
―ドラゴン族の[[シンクロモンスター]]
-[[レベル]]12
#taglist(ドラゴン族^星12^シンクロモンスター)
-[[レベル]]11
#taglist(ドラゴン族^星11^シンクロモンスター)
-[[レベル]]10
#taglist(ドラゴン族^星10^シンクロモンスター)
-[[レベル]]9
#taglist(ドラゴン族^星9^シンクロモンスター)
&aname(synchro_Lv8);
-[[レベル]]8
#taglist(ドラゴン族^星8^シンクロモンスター-《閃竜 スターダスト》-《閃こう竜 スターダスト》)
//《閃こう竜 スターダスト》は編集側ではどうにもできず
-[[レベル]]7
#taglist(ドラゴン族^星7^シンクロモンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(ドラゴン族^星6^シンクロモンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(ドラゴン族^星5^シンクロモンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(ドラゴン族^星4^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]3
//#taglist(ドラゴン族^星3^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]2
//#taglist(ドラゴン族^星2^シンクロモンスター)

&aname(XYZ);
―ドラゴン族の[[エクシーズモンスター]]
//-[[ランク]]12
//#taglist(ドラゴン族^ランク12^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]11
//#taglist(ドラゴン族^ランク11^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]10
#taglist(ドラゴン族^ランク10^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]9
#taglist(ドラゴン族^ランク9^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]8
#taglist(ドラゴン族^ランク8^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]7
#taglist(ドラゴン族^ランク7^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]6
#taglist(ドラゴン族^ランク6^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]5
#taglist(ドラゴン族^ランク5^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]4
#taglist(ドラゴン族^ランク4^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]3
#taglist(ドラゴン族^ランク3^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]2
//#taglist(ドラゴン族^ランク2^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]1
#taglist(ドラゴン族^ランク1^エクシーズモンスター)

&aname(Linkmonster);
―ドラゴン族の[[リンクモンスター]]
//-[[リンク]]8
//#taglist(ドラゴン族^リンク8^リンクモンスター)
//-[[リンク]]7
//#taglist(ドラゴン族^リンク7^リンクモンスター)
//-[[リンク]]6
//#taglist(ドラゴン族^リンク6^リンクモンスター)
-[[リンク]]5
#taglist(ドラゴン族^リンク5^リンクモンスター)
-[[リンク]]4
#taglist(ドラゴン族^リンク4^リンクモンスター)
-[[リンク]]3
#taglist(ドラゴン族^リンク3^リンクモンスター)
-[[リンク]]2
#taglist(ドラゴン族^リンク2^リンクモンスター)
-[[リンク]]1
#taglist(ドラゴン族^リンク1^リンクモンスター)

&aname(series);
―ドラゴン族の[[シリーズモンスター]]
-[[アモルファージ]]
-[[イーサルウェポン]]
-[[ヴァレット]]
-[[ヴァレル]]
-[[エヴォルカイザー]]
-[[ガンドラ]]
-[[ギャラクシーアイズ・タキオン・ドラゴン]]
-[[究極宝玉神]]
-[[クリアウィング]]
-[[スターヴ・ヴェノム]]
-[[セイヴァー]]
-[[聖刻]]
-[[ドラゴンメイド]]
-[[覇王眷竜]]
-[[ブルーアイズ]]
-[[ホルスの黒炎竜]]
-[[竜魔王]]
-[[レッド・デーモン]]
-[[竜剣士]]
-[[ローズ・ドラゴン]]

-[[アームド・ドラゴン>アームド・ドラゴン#series]]
-[[守護竜]]
-[[征竜]]

&aname(meta);
―ドラゴン族[[メタ]]
-[[《ウィクトーリア》]]
-[[《エレクトリック・ワーム》]]
-[[《ギャラクシー・ドラグーン》]]
-[[《ドラゴン・ライダー》]]

-[[《竜殺者》]]

-[[《降竜の魔術師》]]
-[[《トゥーン・バスター・ブレイダー》]]
-[[《バスター・ブレイダー》]]

-[[《竜破壊の剣士−バスター・ブレイダー》]]

-[[《No.46 神影龍ドラッグルーオン》]]

-[[《竜殺しの剣》]]

-[[《ドラゴン族・封印の壺》]]

―その他のリンク
-[[【ドラゴン族】]]

-[[ストラクチャーデッキ−ドラゴンの力−]]

-[[種族]]