*&ruby(きかい){機械};&ruby(ぞく){族};/Machine [#top]
 ロボットや戦闘機などの、機械仕掛けの[[モンスター]]が属する[[種族]]。~
 大会賞品限定4種を含まず、[[EXTRA PACK 2017]]までで673種類が登場している。~
//《悠久の黄金都市 グランポリス》、《輝銀の天空船−レオ号》、《Lorelei, the Symphonic Arsenal》、《Iron Knight of Revolution》含まず

 初期の頃は比較的マイナーな[[種族]]だったが、アニメで機械族[[デッキ]]を使用するキャラが多数登場し、それらの[[OCG]]化により勢力を拡大した。~
 現在では[[戦士族]]に次ぐ種類数を誇る[[種族]]となり、[[ガジェット]]や[[《人造人間−サイコ・ショッカー》]]など[[環境]]を彩った[[モンスター]]も多く属している。~
 [[《デビル・フランケン》]]や[[エラッタ]]前の[[《ダーク・ダイブ・ボンバー》]]など、その強い[[1ターンキル]]性から[[禁止カード]]の経験があるものも見られる。~

 [[攻撃力]]を倍にする[[《リミッター解除》]]が登場してからは、[[戦闘ダメージ]]による[[一撃必殺>1ターンキル]]を得意とする[[種族]]として認識されるようになった。~
 [[《パワー・ボンド》]]や[[《オーバーロード・フュージョン》]]などの存在もあるため、事実この[[種族]]の持つ[[1ターンキル]]の性質は非常に強い。~
 特に[[サイバー・ドラゴン]]関連の[[カード]]にはそういったものが多く、[[【未来オーバー】]]はかつて[[環境]]でも猛威を振るった[[デッキ]]である。~

 原作やアニメ出身のものを中心に、数多くの[[テーマデッキ]]使いが登場し、非常に多くの[[カテゴリ]]が存在しているのも特徴である。~
 また、[[カテゴリ]]にまでは至らないものでも、[[VWXYZ]]や[[《リボルバー・ドラゴン》]]・[[《機械王》]]関連などの[[シリーズカード]]も多く見られる。~
 さらにその大多数が機械族で構成された「[[準機械族テーマ>カテゴリ]]」ともいえる、[[ジェネクス]]・[[シンクロン]]・[[ディフォーマー]]なども存在している。~

 [[サポートカード]]に関しては、[[種族]]に加え[[レベル]]・[[属性]]などにも指定があり、機械族の中でも限られた[[モンスター]]にしか対応しないものが多い。~
 [[種族]]全体を補助する[[効果]]を持つ良質な[[魔法・罠カード]]が非常に乏しく、これは[[カテゴリ]]や[[シリーズカード]]が充実している反動とも言える。~
 第6期に入ってからは[[種族]]全体をサポートする[[カード]]も多数見られるようになったが、現在でもやはり[[カテゴリ]]関係の展開が主となっている。~

 全[[種族]]中トップクラスの種類数を誇る[[種族]]だが、現在は何らかの[[規制>リミットレギュレーション]]を受けている機械族[[モンスター]]はかなり少なく、特に[[禁止カード]]は0枚である。~
 前述の通り、かつて[[規制>禁止・制限カード]]を受けていた機械族も多数存在するが、現状では他の大所帯[[種族]]に比べて[[環境]]クラスの[[カード]]が乏しいことの表れとも言える。~
 それでも第9期では、[[【クリフォート】]]や[[【ABC】]]などの機械族[[テーマ>テーマデッキ]]を軸とした複数の[[環境]]上位[[デッキ]]を創出しており、未だその力が健在であることが窺える。~

-[[属性]]の内訳は、[[闇属性]]157体、[[光属性]]118体、[[地属性]]249体、[[水属性]]35体、[[炎属性]]25体、[[風属性]]89体。~
3つの[[属性]]にそれぞれ100体以上の[[モンスター]]が属しており、[[炎属性]]以外の全ての[[属性]]に[[種族]]統一[[カテゴリ]]が存在している。~

-現在、[[元々の攻撃力]]は[[《爆走特急ロケット・アロー》]]と[[《超次元ロボ ギャラクシー・デストロイヤー》]]、[[守備力]]は[[《スーパービークロイド−モビルベース》]]が最大値。~
[[通常召喚]]可能な[[モンスター]]内では、[[攻撃力]]は[[《壊星壊獣ジズキエル》]]、[[守備力]]は[[《超重武者ビッグベン−K》]]が最も高い。~
[[召喚制限]]及び[[デメリット]][[効果]]を持たないものに限定した場合、[[攻撃力]]は[[《古代の機械熱核竜》]]他4体の計5体が最大となっている。~
//召喚制限及びデメリットなし攻撃力3000の他4体は、《古代の機械巨竜》・《クラッキング・ドラゴン》・《Kozmo−ダークエクリプサー》、《Kozmo−ダークシミター》

-[[《強化支援メカ・ヘビーウェポン》]]や[[《マシンナーズ・ギアフレーム》]]をはじめとし、専用[[ユニオン]]を多数有している。~
[[ユニオン]]の[[シリーズカード]]である[[VWXYZ]]の存在もあるため、[[ユニオン]]を象徴する[[種族]]であるとも言えるだろう。~

-[[シンクロン]]らを筆頭に、実に60種類を超える[[チューナー]]を擁する[[種族]]で、これは全[[種族]]中圧倒的最多種類数を誇る。~
また[[融合>融合モンスター]]・[[シンクロ>シンクロモンスター]]・[[エクシーズ>エクシーズモンスター]]・[[ペンデュラムモンスター]]も、それぞれ[[種族]]別総種類数3位圏内に入っており、新システムの導入にも優遇されてきた[[種族]]と言える。~
その一方で、「機械」という存在にあまり縁があるとは言い難い[[儀式モンスター]]と[[スピリット]]に関しては、現在までに1体も存在していない。~
その一方で、「機械」という存在にそれほど縁があるとは言い難い[[儀式モンスター]]と[[スピリット]]に関しては、現在までに1体も存在していない。~

-[[《酸の嵐》]]・[[《システム・ダウン》]]・[[《電磁蚊》]]といった、この[[種族]]のみをピンポイントに対策する[[カード]]が数多く存在している。~
特に[[《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》]]は、どの[[デッキ]]からも[[全体除去]]され得るという大きな弱点をこの[[種族]]に抱えさせた。~
--これらの専用[[メタカード]]は、[[《サイバー・ドラゴン》]]が登場し、機械族が本格的に[[環境]]へ台頭し始めた頃から登場するようになった。~
[[《サイバー・ドラゴン》]]扱いの[[モンスター]]も増え、[[【サイバー・ドラゴン】]]は強化されたが、同時に[[全体除去]]の危険性も高まってしまった。~

--ルール変更で[[エクストラデッキ]]の枚数が制限されたことにより、現在では[[《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》]]の脅威はそれほどではなくなった。~
多くの[[デッキ]]で[[シンクロ>シンクロモンスター]]・[[エクシーズモンスター]]が[[エクストラデッキ]]にひしめく時代となり、枠の確保がより難しくなったことも大きく影響している。~
また[[ペンデュラムモンスター]]の機械族に対しては有効ではないという点もあり、現在では「機械族の[[メタカード]]」は[[《システム・ダウン》]]が主流である。~

--逆に、この[[種族]]だけがその[[効果]]の影響を受けない[[《鉄のサソリ》]]・[[《細菌感染》]]・[[《しびれ薬》]]といった[[カード]]も存在している。~
しかし、これらはいずれも現在では使用率が低い[[カード]]であり、今の[[環境]]でこれらの[[効果]]を受けないことは[[メリット]]になり得ない。~

-[[鳥型>《メカファルコン》]]や[[昆虫型>《ソニックジャマー》]]など様々なものがあるが、機械や金属の身体を持つ[[モンスター]]であれば、大抵はこの[[種族]]に分類されている。~
その一方で、身体の一部または全部が機械であっても機械族ではない[[モンスター]]も第1期から現在に至るまで数多く存在する。~
特に[[ジェネクス]]、[[スクラップ]]、[[ゼンマイ]]等の機械仕掛けの[[モンスター]]で構成された[[カテゴリ]]の中に該当する[[モンスター]]が多い。~

-原作・アニメにおいて―~
「決闘者の王国編」で登場したキース・ハワードが使用する[[種族]]であり、彼がこの[[種族]]がメインの[[デッキ]]を使う最初のデュエリストである。~
キースの使用する[[モンスター]]は全て耐魔法装甲のフルメタル仕様になっており、一切の魔法攻撃(アニメでは[[魔法カード]]も)が効かなかった。~
「バトルシティ編」で登場したエスパー絽場は、自身が使用した[[モンスター]]が[[OCG]]化された際に、そのほとんどがこの[[種族]]になっている。~
また、海馬が[[《オベリスクの巨神兵》]]を[[生け贄召喚]]するための布石として使用した[[XYZ>VWXYZ]]も、[[OCG]]化の際にこの[[種族]]に設定されている。~
「戦いの儀」において主人格の遊戯が使用し、原作では「ガジェット族」とされていた[[ガジェット]]の面々も[[OCG]]ではこの[[種族]]になっている。~

--アニメオリジナルの「乃亜編」では、[[《機械軍曹》]]を[[デッキ]]マスターに据え、その姿形を借りたビッグ4(大田宗一郎)が使用している。~
「ドーマ編」ではアメルダやヴァロンが使用しており、[[OCG]]には存在しない「アーマー」という特殊な性質を持つ[[モンスター]]も登場した。~

--遊戯王Rにおいては、カードプロフェッサーの1人であるカーク・ディクソンが[[マシンナーズ]]を使用した。~
また、この作品で再登場したキースは、「モーターモンスター」と呼ばれる機械族[[モンスター]]群を使用している。~

--アニメGXからアニメにおける使い手が急増しており、メインキャラでは丸藤亮&翔や万丈目準、クロノス教諭が使用している。~
他にも鮫島校長やナポレオン教頭、猪爪誠、銀流星、オージーンなど、様々なデュエリストが多彩な[[【機械族】]]を使用した。~
なお漫画版では、丸藤兄弟の他にも、デイビット・ラブとオースチン・オブライエンがこの[[種族]]の使い手として登場している。~

--アニメ5D'sでも遊星、龍亞、ボマー、屑山鉄蔵、シド、ハイトマン、ディアブロなど、様々なデュエリスト達に使われている。~
イリアステルのプラシド、ルチアーノ、ホセや、その3人の真の姿であるアポリアの使う[[モンスター]]も全てこの[[種族]]である。~
また漫画版においては、アニメ版で登場した時とは全く異なる[[デッキ]]を使用する氷室仁や炎城ムクロも使用していた。~
---アンチノミーが使用した機械族以外の[[TG]](アニメ版)は、「自身の[[種族]]を機械族としても扱う」という[[効果]]を持っていた。~
機械族としても扱うこの[[効果]]は、[[TAG FORCE 5>ゲーム付属カード#TF5]]において[[オリジナルカード]]として登場した[[TG]]にもそれぞれ実装されていた。~

--アニメZEXALシリーズでも、鉄男、等々力孝、アンナ、&ruby(フォー){IV};、&ruby(ブイ){V};、油圧ショーベェ、羽原夫妻、[[オービタル7>《オービタル 7》]]、[[オボミ>《オボミ》]]などが使用した。~
このうち、等々力は「デバッガー」、ショーベェは「重機」、[[オボミ>《オボミ》]]は「オンボロボ」というアニメ特有の[[カテゴリ]]を使用している。~
また、ドン・サウザンドの使用した「ゲート・オブ・ヌメロン」と名のついた4体の[[No.]]も、全てこの[[種族]]の[[モンスター]]である。~
漫画版ZEXALにおいてはイビルーダーが使用しており、漫画Dチーム・ゼアルにおいてはアルファーが使用している。~

--アニメARC-Vでは、権現坂、沢渡、タツヤ、ユーゴ、バレット、零王などが、それぞれ機械族で統一された[[カテゴリ]]を使用している。~
また、オベリスク・フォース、デニス、ロジェ、ユーリなどの[[融合]]次元のデュエリストの多くが、[[アンティーク・ギア]]を使用している。~
他にも[[カテゴリ]]以外の[[【機械族】]]使いとしては、エクシーズ次元の神月アレンが[[【列車】]]関係の機械族[[モンスター]]群を使用している。~
なお沢渡の「ダーツ」、バレットの「&ruby(ビーストボーグ){獣闘機};」、零王の「&ruby(スピリット){精霊};」及び「&ruby(スピリット・クリスタル){精霊結晶};」は、現在アニメにのみ存在する機械族[[カテゴリ]]である。~

--アニメVRAINSでは、ハノイの騎士が[[《ハック・ワーム》]]や[[《クラッキング・ドラゴン》]]などの[[闇属性]]の機械族を使用している。~
また、プロトタイプAIデュエリストが機械族の[[カテゴリ]]である「テンタクラスター」を使用している。~

-コナミのゲーム作品において―~
DMシリーズでは[[《海》]]によって[[ステータス]]が0.7倍になってしまう上に得意地形を持たないため、[[炎族]]と共に優先されにくい[[種族]]だった。~
特にDM3では、[[フィールド魔法]]の恩恵を受けられない[[種族]]の[[コンストラクションモンスター>《スフィラスレディ》]]は採用を見送られる傾向が顕著だった。~
また、当時まだ[[幻神獣族]]が存在していなかったDM4やDM8などにおける[[《ラーの翼神竜》]]は、この[[種族]]に設定されていた。~
--真DM2では、[[《海》]]が苦手地形であるのはこれまでのゲーム作品と同じだが、こちらでは新たに[[《荒野》]]が得意地形として設定されている。~
真DMシリーズでは[[フィールド魔法]]による[[攻守>ステータス]]の増減は各500で、真DM2では移動力にも影響するため、得意地形獲得の恩恵はかなり大きかった。~

--真DM2において「敵特定[[種族]]弱化」という[[デッキ]]リーダー能力を取得する[[種族]]の中で、[[水族]]・[[雷族]]はこの[[種族]]を[[対象]]の1つとしていた。~
[[デッキ]]リーダー能力以外でも、このゲーム作品で新たな[[効果]]を与えられた[[水族]]・[[雷族]]には、機械族の[[メタ]]となる[[効果]]を持つものが多く見られる。~
//各種ゲーム作品では、機械の[[モンスター]]は[[水>水属性]]・雷属性に弱いものが多く、それが遊戯王のゲーム作品にも反映されている。~

**関連リンク [#link]

//―現在[[禁止カード]]である機械族[[モンスター]]

―現在[[制限カード]]である機械族[[モンスター]]
-[[《A・ジェネクス・バードマン》]]
-[[《SRベイゴマックス》]]
-[[《デビル・フランケン》]]

//―現在[[準制限カード]]である機械族[[モンスター]]

―機械族に関連する[[効果]]を持つ[[カード]]
-[[《古代の機械箱》]]
-[[《A−アサルト・コア》]]
-[[《先史遺産マヤン・マシーン》]]
-[[《オイルメン》]]
-[[《オボミ》]]
-[[《ギアギアーノ》]]
-[[《ギアギアングラー》]]
-[[《機械王−プロトタイプ》]]
-[[《強化支援メカ・ヘビーアーマー》]]
-[[《強化支援メカ・ヘビーウェポン》]]
-[[《水晶機巧−クオン》]]
-[[《水晶機巧−シストバーン》]]
-[[《水晶機巧−シトリィ》]]
-[[《水晶機巧−スモーガー》]]
-[[《水晶機巧−プラシレータ》]]
-[[《水晶機巧−リオン》]]
-[[《水晶機巧−ローズニクス》]]
-[[《幻獣機ウォーブラン》]]
-[[《幻獣機ブルーインパラス》]]
-[[《ゴールド・ガジェット》]]
-[[《コアキメイル・スピード》]]
-[[《サイバー・ダーク・カノン》]]
-[[《サイバー・ドラゴン・ドライ》]]
-[[《サイバー・フェニックス》]]
-[[《C−クラッシュ・ワイバーン》]]
-[[《ジェイドナイト》]]
-[[《ジェネクス・ニュートロン》]]
-[[《ジャック・ワイバーン》]]
-[[《シュレツダー》]]
-[[《シルバー・ガジェット》]]
-[[《シンクロン・キャリアー》]]
-[[《SDロボ・モンキ》]]
-[[《スクラップ・リサイクラー》]]
-[[《SRドミノバタフライ》]]
-[[《SRパチンゴーカート》]]
-[[《穿孔重機ドリルジャンボ》]]
-[[《鉄のサソリ》]]
-[[《デルタトライ》]]
-[[《電池メン−単二型》]]
-[[《トライゴン》]]
-[[《バイオファルコン》]]
-[[《B−バスター・ドレイク》]]
-[[《BM−4ボムスパイダー》]]
-[[《ファルシオンβ》]]
-[[《無頼特急バトレイン》]]
-[[《ブラック・ボンバー》]]
-[[《ブンボーグ001》]]
-[[《ブンボーグ002》]]
-[[《マシンナーズ・ギアフレーム》]]
-[[《マシンナーズ・ピースキーパー》]]
-[[《ミキサーロイド》]]
-[[《モノ・シンクロン》]]

-[[《機械王》]]
-[[《超重武者ビッグワラ−G》]]
-[[《ユーフォロイド》]]

-[[《古代の機械巨人−アルティメット・パウンド》]]
-[[《輝銀の天空船−レオ号》]]
-[[《サイバー・エルタニン》]]
-[[《重機貨列車デリックレーン》]]
-[[《獣神機王バルバロスUr》]]
-[[《除雪機関車ハッスル・ラッセル》]]
-[[《SDロボ・エレファン》]]
-[[《ディープ・スペース・クルーザー・ナイン》]]
-[[《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》]]
-[[《ネジマキシキガミ》]]
-[[《パーフェクト機械王》]]
-[[《マシンナーズ・カノン》]]
-[[《マシンナーズ・フォートレス》]]
-[[《Lorelei, the Symphonic Arsenal》]]

-[[《ABC−ドラゴン・バスター》]]
-[[《鎧獄竜−サイバー・ダークネス・ドラゴン》]]
-[[《キメラテック・ランページ・ドラゴン》]]
-[[《スーパービークロイド−ステルス・ユニオン》]]

-[[《A・ジェネクス・アクセル》]]
-[[《ダーク・フラット・トップ》]]
-[[《超重剣聖ムサ−C》]]
-[[《HSR魔剣ダーマ》]]
-[[《ロード・ウォリアー》]]

-[[《ギアギアギア XG》]]
-[[《ギアギガント X》]]
-[[《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》]]
-[[《重装甲列車アイアン・ヴォルフ》]]
-[[《悠久の黄金都市 グランポリス》]]

-[[《アイアンコール》]]
-[[《ウェポンチェンジ》]]
-[[《エアークラック・ストーム》]]
-[[《オーバーロード・フュージョン》]]
-[[《機械改造工場》]]
-[[《機械複製術》]]
-[[《機関連結》]] 
-[[《重力砲》]]
-[[《細菌感染》]]
-[[《サイバー・リペア・プラント》]]
-[[《サイバネティック・ゾーン》]]
-[[《サイバネティック・フュージョン・サポート》]]
-[[《しびれ薬》]]
-[[《7カード》]]
-[[《ダブルツールD&C》]]
-[[《転回操車》]]
-[[《パワー・ボンド》]]
-[[《百機夜工》]]
-[[《ブレイク・ドロー》]]
-[[《マグネット・リバース》]]
-[[《磁力の召喚円 LV2》]]
-[[《マシン・デベロッパー》]]
-[[《機甲部隊の最前線》]]
-[[《ユニオン格納庫》]]
-[[《リミッター解除》]]
-[[《臨時ダイヤ》]]

-[[《機械王−B.C.3000》]]
-[[《機動要塞 メタル・ホールド》]]
-[[《サイコ・ショックウェーブ》]]
-[[《サイバー・サモン・ブラスター》]]
-[[《サイバー・ネットワーク》]]
-[[《スーパーチャージ》]]
-[[《スクランブル・ユニオン》]]
-[[《発条の巻き上げ》]]
-[[《超音速波》]]
-[[《パルス・ボム》]]
-[[《マーシャリング・フィールド》]]
-[[《マグネット・フォース》]]
-[[《レアメタル化・魔法反射装甲》]]
-[[《ワンダーガレージ》]]

―素材に機械族を指定する[[モンスター]]
-[[融合素材]]
--[[《起爆獣ヴァルカノン》]]
--[[《キメラテック・オーバー・ドラゴン》]]
--[[《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》]]
--[[《極戦機王ヴァルバロイド》]]
--[[《重装機甲 パンツァードラゴン》]]
--[[《重爆撃禽 ボム・フェネクス》]]
--[[《ペアサイクロイド》]]

-[[シンクロ素材]]
--[[《カラクリ将軍 無零》]]
--[[《カラクリ大将軍 無零怒》]]
--[[《ダーク・フラット・トップ》]]
--[[《超重荒神スサノ−O》]]
--[[《超重神鬼シュテンドウ−G》]]
--[[《超重忍者サルト−B》]]
--[[《超重忍者シノビ−A・C》]]

-[[エクシーズ素材]]
--[[《廃品眼の太鼓竜》]]
--[[《ギアギガント X》]]
--[[《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》]]
--[[《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》]]
--[[《重装甲列車アイアン・ヴォルフ》]]

-[[リンク素材]]
--[[《Iron Knight of Revolution》]]

―機械族[[トークン]]
-[[古代の歯車トークン]]
-[[水晶機巧トークン]]
-[[幻獣機トークン]]
-[[サンダーオプショントークン]]
-[[シンクロン・トークン]]
-[[ドラゴノイドトークン]]
-[[ペンデュラム・トークン]]
-[[マルチプルトークン]]
-[[モータートークン]]

-[[ドッグファイタートークン]]
-[[バトル・イーグル・トークン]]

―機械族[[罠モンスター]]
-[[《機械王−B.C.3000》]]
-[[《機動砦 ストロング・ホールド》]]
-[[《機動要塞 メタル・ホールド》]]
-[[《機殻の凍結》]]
-[[《サイバー・シャドー・ガードナー》]]
-[[《調星のドラッグスター》]]

&aname(Tuner);
―機械族の[[チューナー]]
//-[[レベル]]8
//#taglist(機械族^星8^チューナーモンスター)
//-[[レベル]]7
//#taglist(機械族^星7^チューナーモンスター)
//-[[レベル]]6
//#taglist(機械族^星6^チューナーモンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(機械族^星5^チューナーモンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(機械族^星4^チューナーモンスター)
-[[レベル]]3
#taglist(機械族^星3^チューナーモンスター)
-[[レベル]]2
#taglist(機械族^星2^チューナーモンスター)
-[[レベル]]1
#taglist(機械族^星1^チューナーモンスター-《Space Dragster》)
//コメントアウトは新規にカードが出たとき一時的な誤った欄への表示予防

―機械族の[[ペンデュラムモンスター]]
-[[レベル]]8
--[[《クリフォート・エイリアス》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《クリフォート・シェル》]]([[ペンデュラムスケール]]9)
--[[《超重輝将ヒス−E》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《ブンボーグ008》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
-[[レベル]]7
--[[《輝銀の天空船−レオ号》]]([[ペンデュラムスケール]]10)
--[[《クリフォート・アクセス》]]([[ペンデュラムスケール]]9)
--[[《クリフォート・ディスク》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《ブンボーグ007》]]([[ペンデュラムスケール]]10)
-[[レベル]]6
--[[《クリフォート・アーカイブ》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《クリフォート・ゲノム》]]([[ペンデュラムスケール]]9)
--[[《ブンボーグ006》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
-[[レベル]]5
--[[《クリフォート・アセンブラ》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《クリフォート・ツール》]]([[ペンデュラムスケール]]9)
--[[《音響戦士マイクス》]]([[ペンデュラムスケール]]1)
--[[《SRパッシングライダー》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《ダイナミスト・ケラトプス》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《ダイナミスト・スピノス》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《ダイナミスト・ブラキオン》]]([[ペンデュラムスケール]]6)
--[[《ダイナミスト・レックス》]]([[ペンデュラムスケール]]6)
--[[《ブンボーグ005》]]([[ペンデュラムスケール]]10)
-[[レベル]]4
--[[《ダイナミスト・アンキロス》]]([[ペンデュラムスケール]]6)
--[[《ダイナミスト・ステゴサウラー》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《ダイナミスト・プテラン》]]([[ペンデュラムスケール]]3)
--[[《ダイナミスト・プレシオス》]]([[ペンデュラムスケール]]6)
--[[《銅鑼ドラゴン》]]([[ペンデュラムスケール]]7)
-[[レベル]]3
--[[《音響戦士ギータス》]]([[ペンデュラムスケール]]7)
-[[レベル]]2
--[[《SRドミノバタフライ》]]([[ペンデュラムスケール]]8)
-[[レベル]]1
--[[《超重輝将サン−5》]]([[ペンデュラムスケール]]8)
//スケール情報のためタグリスト化せず

―機械族の[[融合モンスター]]
-[[レベル]]12
#taglist(機械族^星12^融合モンスター)
//-[[レベル]]11
//#taglist(機械族^星11^融合モンスター)
-[[レベル]]10
#taglist(機械族^星10^融合モンスター)
-[[レベル]]9
#taglist(機械族^星9^融合モンスター)
-[[レベル]]8
#taglist(機械族^星8^融合モンスター)
-[[レベル]]7
#taglist(機械族^星7^融合モンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(機械族^星6^融合モンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(機械族^星5^融合モンスター)
//-[[レベル]]4
//#taglist(機械族^星4^融合モンスター)
//-[[レベル]]3
//#taglist(機械族^星3^融合モンスター)
//-[[レベル]]2
//#taglist(機械族^星2^融合モンスター)
//-[[レベル]]1
//#taglist(機械族^星1^融合モンスター)

//―機械族の[[儀式モンスター]]

―機械族の[[シンクロモンスター]]
-[[レベル]]12
#taglist(機械族^星12^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]11
//#taglist(機械族^星11^シンクロモンスター)
-[[レベル]]10
#taglist(機械族^星10^シンクロモンスター)
-[[レベル]]9
#taglist(機械族^星9^シンクロモンスター-《Vermillion Dragon Mech》)
-[[レベル]]8
#taglist(機械族^星8^シンクロモンスター-《ヴァイロン・アルファ》)
//《ヴァイロン・アルファ》がひっかかる
-[[レベル]]7
#taglist(機械族^星7^シンクロモンスター)
-[[レベル]]6
#taglist(機械族^星6^シンクロモンスター)
-[[レベル]]5
#taglist(機械族^星5^シンクロモンスター)
-[[レベル]]4
#taglist(機械族^星4^シンクロモンスター)
-[[レベル]]3
#taglist(機械族^星3^シンクロモンスター)
-[[レベル]]2
#taglist(機械族^星2^シンクロモンスター)
//-[[レベル]]1
//#taglist(機械族^星1^シンクロモンスター)


―機械族の[[エクシーズモンスター]]
-[[ランク]]12
#taglist(機械族^ランク12^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]11
#taglist(機械族^ランク11^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]10
#taglist(機械族^ランク10^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]9
#taglist(機械族^ランク9^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]8
#taglist(機械族^ランク8^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]7
#taglist(機械族^ランク7^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]6
#taglist(機械族^ランク6^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]5
#taglist(機械族^ランク5^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]4
#taglist(機械族^ランク4^エクシーズモンスター)
-[[ランク]]3
#taglist(機械族^ランク3^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]2
//#taglist(機械族^ランク2^エクシーズモンスター)
//-[[ランク]]1
//#taglist(機械族^ランク1^エクシーズモンスター)

―機械族の[[リンクモンスター]]
//-[[リンク>LINK]]8
//#taglist(機械族^リンク8^リンクモンスター)
//-[[リンク]]7
//#taglist(機械族^リンク7^リンクモンスター)
//-[[リンク]]6
//#taglist(機械族^リンク6^リンクモンスター)
//-[[リンク]]5
//#taglist(機械族^リンク5^リンクモンスター)
//-[[リンク]]4
//#taglist(機械族^リンク4^リンクモンスター)
-[[リンク]]3
#taglist(機械族^リンク3^リンクモンスター)
//-[[リンク]]2
//#taglist(機械族^リンク2^リンクモンスター)
//-[[リンク]]1
//#taglist(機械族^リンク1^リンクモンスター)

―機械族の[[シリーズモンスター]]
-[[A・O・J]]
-[[アポクリフォート]]
-[[アンティーク・ギア]]
-[[カラクリ]]
-[[ギアギア]]
-[[ギアギアーノ]]
-[[機皇]]
-[[機皇帝]]
-[[機皇兵]]
-[[ギミック・パペット]]
-[[巨大戦艦]]
-[[クリストロン]]
-[[クリフォート]]
-[[幻獣機]]
-[[サイバー・ドラゴン]]
-[[音響戦士]]
-[[人造人間]]
-[[SDロボ]]
-[[SPYRAL GEAR]]
-[[スピードロイド]]
-[[星遺物]]
-[[ダイナミスト]]
-[[超重武者]]
-[[超重武者装留]]
-[[超量機獣]]
-[[パワー・ツール]]
-[[ビークロイド]]
-[[F.A.]]
-[[ブンボーグ]]
-[[マシンナーズ]]
-[[リアクター]]

-[[A・ジェネクス]]
-[[ABC]]
-[[VWXYZ]]

―機械族[[メタ]]
-[[《エレクトリック・ワーム》]]
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