エクストラデッキ/Extra Deck †
公式ルールブック解説 †
エクストラデッキとはメインのデッキとは別に用意する、特殊な方法で召喚する「融合モンスター」「シンクロモンスター」「エクシーズモンスター」「リンクモンスター」を集めたデッキの事です。
メインのデッキとは別に15枚まで用意し、デュエルで使用する事ができます。
(エクストラデッキの枚数は、メインのデッキの枚数には数えません。)
エクストラデッキをデュエルで使用する場合は、デュエルの準備の時にエクストラデッキゾーンに裏向きで置いておきましょう。
(公式ルールブック マスタールール(2020年4月1日改訂版)対応 バージョン1.0 より引用)
説明 †
メインデッキに次ぐ第2のデッキであり、ここに投入するモンスターたちは出すのに手間がかかる分、非常に強力なパワーを持っているものが多い。
そのため、現在ではほぼ全てのデッキで必須となっており、これを使わないのはごく一部に限られる。
それどころか、このデッキに投入するモンスターのみに戦力を頼った【グッドスタッフリンク】のようなデッキすら存在している。
また、遊戯王が新シリーズを迎えた時に新たに登場する種類のモンスターたちは、ここに投入するルールになっているものが多い。
- ルールについて。
- 上限は15枚で、下限はなく、投入するカードの種類の比率にも制限はない。
- マッチ戦の合間にサイドデッキとカードを入れ替える場合、デッキ・エクストラデッキ・サイドデッキの枚数は入れ替える前後でそれぞれ同じ枚数でなければならない。
つまり、エクストラデッキのカードをサイドデッキと入れ替える場合、エクストラデッキに入るモンスターを同数サイドデッキから選択しなくてはならない。
- 「デッキのカードを○○する」と書いてあるときは、エクストラデッキのカードを選択することはできない。
(例:《おろかな埋葬》でエクストラデッキのカードを墓地へ送ることはできない)
基本的にテキスト上での「デッキ」はメインデッキのことを指すので覚えておきたい。
- モンスターの種類によってフィールドのどの位置に出せるかが決まっている。
裏側表示の融合・シンクロ・エクシーズモンスターを特殊召喚する場合、エクストラモンスターゾーンまたはメインモンスターゾーンに出すことができる。
一方、表側表示のペンデュラム・裏側表示のリンクモンスターを特殊召喚する場合、エクストラモンスターゾーンにしか出すことができない。
ただし、先にリンクモンスターがフィールドに存在し、そのリンクマーカーが指し示しているメインモンスターゾーンであれば、上記のカードをメインモンスターゾーンに出せる。
- エクストラデッキに入れるモンスターは、メインデッキや手札に入る事はない。
逆にメインデッキに入れるモンスターは、ペンデュラムモンスターを除きエクストラデッキに入る事はない。
本来入れる事のできない場所に移動させるカードとの関係は以下のようになる。
- リンクモンスター・融合モンスター・シンクロモンスター・エクシーズモンスターを「手札(デッキ)に戻す」場合。
効果で戻すなら、「エクストラデッキに戻す」に置換される。
コストで戻すなら、その効果は発動できない(「エクストラデッキに戻す」には置換されない)。
- フィールドのペンデュラムモンスターを「墓地へ送る」場合。
効果で墓地へ送るなら、「エクストラデッキに加える」に置換される。
コストで墓地へ送るなら、その効果は発動できない(「エクストラデッキに加える」には置換されない)。
- ペンデュラムモンスターの中でも、《覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン》のような「最初からエクストラデッキに用意されるペンデュラムモンスター」は他のペンデュラムモンスターと扱いが異なる場合がある。
《覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン》のみが表側表示でエクストラデッキにある場合、エクストラデッキのペンデュラムモンスターを「手札に戻す」「デッキに戻す」任意効果は発動自体ができない。
- 裏向きで置かれたエクストラデッキのカードは、自分では好きなタイミングで内容を確認できるが、相手は確認できない。(10/11/14)
ただし、表向きでエクストラデッキに加わったペンデュラムモンスターはお互いが確認可能となる。
他の公開情報・非公開情報とは少々扱いが異なる。
また確認はどのタイミングでも可能であり、その順番を好きな順番に変えることも可能である。(12/04/13)
- 「エクストラデッキのカード」と「エクストラデッキのモンスター」の2つの表記が混在しているが、現状エクストラデッキにはモンスターしか存在できないため、ルール上の違いが生じることはない。
(例:《インフェルノイド・ティエラ》は前者、《教導国家ドラグマ》は後者)
- 新エキスパートルール終了までは「融合デッキ」と呼ばれていた。
マスタールール以降の際に名称が変更され、現在の「エクストラデッキ」となった。
- マスタールール移行における名称変更の際に枚数制限が設けられ、またマッチではサイドデッキとのカード交換が可能となった。
枚数制限がついた理由には、シンクロモンスターの登場が考えられる。
融合モンスターはそのほとんどが特定の融合素材一組からしか呼び出せなかったのに対し、シンクロモンスターはチューナーを用意し、レベルを合わせれば複数のカードを使い分けることができる。
素材に縛りがないシンクロモンスターに枚数上限がなければ、シンクロモンスターの種類や枚数が多いほど状況対応力が強くなるのは明白である。
E・HERO等の融合モンスターを多用するデッキへの影響を考えれば、マスタールールでもっともデュエルシーンを変えた部分といえる。
- ルール改定後、《E・HERO アブソルートZero》やジェムナイト等、融合モンスターも縛りの緩いものが主流となった。
これにより融合召喚を軸としたデッキの性質も大きく変化し、墓地融合や《超融合》によりシンクロモンスターとの差別化がなされている。
- 2013年9月21日から適用されているショップデュエル大会規定では、エクストラデッキのカードプロテクターについて、「同一でなくとも構わず、また使用せずとも構わない」としている。
メインデッキへの混入を避けるのであれば、別のカードプロテクターを使用すると良いだろう。
- 原作・アニメにおいて―
アニメ5D'sでは、ジャックがデュエル開始前に《スターダスト・ドラゴン》をメインデッキに入れている描写がある。
だが、「アキvs来宮虎堂」戦ではアキのデュエルディスク(5D'sでの一般普及型と思われる)にメインデッキとは別にシンクロモンスターを収納する部分がある描写があった。
「遊星vsディック」戦後、遊星がディックのメインデッキを調べた際「ダークシンクロモンスターが消えている」と発言しており、メインデッキに混ざっていたようである。
また、デュエルリングを用いた「クロウvs鉄蔵」戦では、両者の卓上にメインデッキとは別にエクストラデッキが置かれていることが確認できる。
- アニメZEXALシリーズでは正式にエクストラデッキと呼称されるホルダーが存在している。
その一方、ミザエルやギラグなどはメインデッキ内にオーバーハンドレッドナンバーズのカードが存在している描写がある。
- アニメARC-Vに登場するデュエルディスクにはエクストラデッキが内蔵されている。
融合召喚・エクシーズ召喚・ペンデュラム召喚をする際には該当カードがデュエルディスクから飛び出す仕組みになっている。
126話で遊矢がメインデッキをデュエルディスクから取り外してすべり落としたときは中にシンクロモンスターやエクシーズモンスター、融合モンスターが混ざっていた。
また132話でユーリがユーゴを吸収する際に《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》を取り出す場面でメインデッキから取り出していた。
- アニメVRAINSに登場するデュエルディスクは実物カードを用いない新型モデルが普及している事もあってかエクストラデッキゾーンの描写も激減している。
なお設定資料では、新型モデルにデジタルカードスロットが備わっており、そのスロットの1つとしてデッキ・墓地と切り替える方式になっている。
数少ない例としては実物カード挿入式デュエルディスクを用いるAiが、墓地のリンクモンスターをエクストラデッキに戻す際にエクストラデッキゾーンがデュエルディスクから飛び出るシーンがあった程度である。
- 漫画GXでは、時代設定からシンクロモンスターは登場しないことになっているが、51話から融合デッキがエクストラデッキに呼称変更されている。
この呼称変更と同時に「融合召喚ではない融合デッキのモンスター」であるM・HEROが登場するようになった。
- アニメでもメインデッキの枚数はOCGと同じく40枚以上(5D's以降は40~60枚)のようだが、劇中でエクストラデッキの枚数上限について言及されたことはない。
むしろ、デュエルの最中にエクストラデッキのカードが増えるなどの劇中描写を見る限り、エクストラデッキの枚数上限がないと考えた方が自然である。- 《シューティング・スター・ドラゴン》等、デュエル中に手に入れたカードをエクストラデッキに追加し、そのままデュエルを続行する描写も散見される。
- 《シューティング・スター・ドラゴン》等、デュエル中に手に入れたカードをエクストラデッキに追加し、そのままデュエルを続行する描写も散見される。
- アニメARC-V公式HPの「熱血!デュエル塾」ではエクストラデッキは15枚ということが言及されているが、ARC-V本編で枚数制限に関して説明されたことはなかった。
ただし、「遊矢vsユーリ」戦では、遊矢がエクストラデッキの状態を(記憶をもとに)確認しているシーンがあるが、その時のエクストラデッキには裏側表示モンスター15枚+表側表示ペンデュラムモンスター2枚が存在していることが確認できる。
余談だが、アニメARC-V劇中で確認できる遊矢のエクストラデッキのモンスターはちょうど15種類である。
- エクストラデッキの使用枚数の最大数は漫画ZEXALの「遊馬vsアストラル」戦でのアストラルとアニメVRAINSの「遊作/Playmaker vs Ai」戦でのPlaymakerが使用した15枚。
前者のデュエルでは、13枚使用した後に追加で3体のNo.を特殊召喚しようとしていることから、15枚を超えた枚数のエクストラデッキがあったと思われる(遊馬の妨害により結局2体に留まっている)。
- 上述の通りアニメ・漫画内でエクストラデッキの枚数制限をはっきりと描写すると物語上の不都合が生じるが、かと言って無制限に使用すると現実のOCGとの乖離が激しくなる。
1回の使用枚数を15枚以内に留めておくのは、ギリギリのラインでOCGルールでも矛盾が無いという整合性を合わせることを意識されているのだろう。
- 5D's以降の新たな召喚法が登場する作品では、該当のエクストラデッキに入るモンスターを持つことがステータスとなっている描写がされることがある。
そういったカードは結構なレアカードでもあるとされ、ZEXAL1話では遊馬が「俺はモンスター・エクシーズを持っていない(ので早く手に入れたい)」という趣旨の発言をしている他、賭けの対象とされたり運良く落ちていたりしないか探しているキャラがいる、といった描写がある。
エクストラデッキのカードは他人に譲渡、入手することも多く描写されている。
特にZEXALシリーズではNo.をデュエル後に入手して使用する等、所有者が変わっていくのが顕著になっている。
ARC-Vのスタンダード次元においては、エクストラデッキのカードを扱えることがエリートであるような描写となっている。
また、それぞれの次元の住人は、一部を除いて名前の召喚法に応じた(シンクロ次元ならシンクロモンスター)カードしかエクストラデッキに存在していない。
- 漫画5D's8巻巻末のデッキレシピ紹介では、全てのページで「エキストラデッキ」と誤って書かれている。
- 劇場版『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』は原作のアフターストーリーだが、融合デッキではなく「エクストラデッキ」と呼称している。
- 遊戯王シリーズ以外において―
『週刊少年ジャンプ』の漫画『守れ!しゅごまる』第13話の扉絵では守護丸と蛇原がこたつでデュエルしている様子が描かれているのだが、守護丸がこちらに入れるべきカードを誤ってメインデッキに入れていたらしく、そのことを蛇原に指摘されている。
- コナミのゲーム作品において─
「マスターデュエル」では以下のようなイベントが開催されている。
- 原作・アニメ・ゲーム作品以外において―
ラッシュデュエルでは最初の商品が発売された当初から存在していた要素であるが、ゲーム開始から約1年半後にエクストラデッキに入れられるRUSH:フュージョンモンスターが登場するまでは使われていなかった。
関連カード †
※エクストラデッキに干渉するカードのうち、対象が融合・シンクロ・エクシーズ・ペンデュラム・リンクモンスターのいずれかに限定されたカードは当該ページを参照。
ただし、指定対象に現状では特定の種類のモンスターしか存在せず、結果として上記いずれかのみに限定されている場合は除く。
別のページに控えたカード †
- エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターに関する効果を持つカード
- エクストラデッキから直接墓地へ送られた場合でも効果を発動・適用できるモンスター
- 消費したモンスターのステータスを参照してエクストラデッキから特殊召喚を行うカード
- 自分のEXデッキのカードを確認する/させる処理のあるカード
- 相手のEXデッキのカードを確認する/させる処理のあるカード
- 自分のEXデッキのカードを見せる処理のあるカード
- 相手のEXデッキのカードを見せる処理のあるカード
- カードがエクストラデッキを離れた時・場合に効果を発動・適用できるカード
- エクストラデッキに表側表示でカードを加えるカード
- エクストラデッキの表側表示カードをP召喚以外で特殊召喚するカード
- エクストラデッキの表側表示カードを魔法&罠ゾーンに置くカード
- エクストラデッキの表側表示カード(自身のみ)をPゾーンに置くカード
- エクストラデッキの表側表示カード(自身以外)をPゾーンに置くカード
- 上記以外のエクストラデッキの表側表示カードに関するカード
エクストラデッキのカードを特殊召喚する効果を持つカード †
| カード名 | 特殊召喚するモンスター | 備考 |
|---|---|---|
| 儀式モンスター | ||
| 《オッドアイズ・ペンデュラムグラフ・ドラゴン》 | オッドアイズ | Pモンスター |
| エクシーズモンスター | ||
| 《オッドアイズ・アブソリュート・ドラゴン》 | オッドアイズ | 同名カード以外 |
| カード名 | 特殊召喚するモンスター | 備考 |
|---|---|---|
| 上級モンスター | ||
| 《道化の一座 ハット》 | 道化の一座 | ペンデュラムモンスター以外 デッキからも可 |
| 永続魔法 | ||
| 《道化の一座『開演』》 | 道化の一座 | デッキからも可 |
| 速攻魔法 | ||
| 《道化の一座『極芸』》 | 道化の一座2体まで | デッキからも可 |
| 通常罠 | ||
| 《道化の一座『怪演』》 | 道化の一座2体まで | デッキからも可 |
―ゲート・ガーディアン関連
| カード名 | 特殊召喚するモンスター | 備考 |
|---|---|---|
| 融合モンスター | ||
| 《合体魔神-ゲート・ガーディアン》 | レベル11以下のゲート・ガーディアン | デッキからも可 |
| 通常魔法 | ||
| 《ダーク・エレメント》 | レベル11以上のゲート・ガーディアン | 手札・デッキからも可 |
―コード・トーカー関連
―サンアバロン関連
―地縛
―閃刀姫
―No.関連
―覇王眷竜関連
| カード名 | 特殊召喚するモンスター | 備考 |
|---|---|---|
| 融合モンスター | ||
| 《覇王龍ズァーク》 | 覇王眷竜 | デッキからも可 |
| シンクロモンスター | ||
| 《覇王龍ズァーク-シンクロ・ユニバース》 | 覇王眷竜 | デッキ・墓地からも可 |
| 通常罠 | ||
| 《覇王の逆鱗》 | 覇王眷竜 | 手札・デッキ・墓地からも可 4体まで 召喚条件を無視して |
―海造賊
| カード名 | 特殊召喚するモンスター | 備考 |
|---|---|---|
| 下級モンスター | ||
| 《海造賊-赤髭の航海士》 | 相手フィールド・墓地のモンスターと同じ属性の海造賊 | |
| 《海造賊-白髭の機関士》 | ||
| リンクモンスター | ||
| 《海造賊-キャプテン黒髭》 | 相手フィールド・墓地のモンスターと同じ属性の海造賊 | |
| 装備魔法 | ||
| 《海造賊-象徴》 | お互いのフィールド・墓地のモンスターと同じ属性の海造賊 | |
―神碑
―その他のカテゴリ
―特定のモンスター
―その他
エクストラデッキのカードをコストで墓地へ送るカード †
※特筆が無い限り、墓地へ送るのは自分のエクストラデッキから、枚数は1度の発動で1枚、墓地へ送るカードを選ぶのは自分である。
エクストラデッキのカードを効果で墓地へ送るカード †
※特筆が無い限り、墓地へ送る枚数は1度の発動で1枚、墓地へ送るカードを選ぶのは自分である。
―自分のエクストラデッキから
―相手のエクストラデッキから
| カード名 | 墓地へ送るカード | 備考 |
|---|---|---|
| 下級モンスター | ||
| 《エクシーズ・アヴェンジャー》 | 任意の1枚または破壊したモンスターのランク分のカード | 選ぶプレイヤーは条件で異なる |
| 《妖精伝姫-カグヤ》 | 効果の対象の同名カード | 墓地へ送るかは相手が選べる |
| 最上級モンスター | ||
| 《龍大神》 | 任意のカード | 選ぶのは相手 |
| 儀式モンスター | ||
| 《凶導の白聖骸》 | 任意のカード | |
| 《凶導の白き天底》 | 任意のカード(エクストラデッキ2枚につき1枚) | 選ぶのは相手 手札からも墓地へ送れる |
| シンクロモンスター | ||
| 《ドラグニティナイト-トライデント》 | コストの枚数分のカード(最大3枚) | |
| エクシーズモンスター | ||
| 《No.1 インフェクション・バアル・ゼブル》 | 任意のカード | |
| フィールド魔法 | ||
| 《星遺物が刻む傷痕》 | 全て | |
| 永続罠 | ||
| 《海造賊-誇示》 | 任意のカード | |
―お互いのエクストラデッキから
| カード名 | 墓地へ送るカード | 備考 |
|---|---|---|
| 最上級モンスター | ||
| 《轟雷帝ザボルグ》 | 破壊したモンスターのレベル・ランク分のカード | 選ぶのはそのプレイヤー自身 条件で自分が選べる |
| 《教導の死徒》 | 任意のモンスター1体 | 選ぶのはそのプレイヤー自身 |
| 《教導の大神祇官》 | 自分:カード名の異なるモンスター2枚 相手:任意のモンスター2枚 | 選ぶのはそのプレイヤー自身 |
| 融合モンスター | ||
| 《白の枢機竜》 | 全て | |
| 《インフェルノイド・ティエラ》 | 任意のカード3枚 | 選ぶのはそのプレイヤー自身 |
| フィールド魔法 | ||
| 《教導国家ドラグマ》 | 任意のモンスター1体 | 選ぶのはそのプレイヤー自身 |
| カード名 | 墓地へ送るカード | 備考 |
|---|---|---|
| 儀式魔法 | ||
| 《凶導の葬列》 | 任意のモンスター1体 | |
| 永続魔法 | ||
| 《凶導の聖告》 | 任意のモンスター1体 | |
| 《烙印の命数》 | 任意のモンスター1体 | |
| カウンター罠 | ||
| 《レッド・ロイド・コール》 | 無効にしたカードの同名カード全て | |
エクストラデッキのカードをその他の方法で墓地へ送るカード †
※特筆が無い限り、墓地へ送るのは自分のエクストラデッキから、枚数は1度の行動で1枚、墓地へ送るカードを選ぶのは自分である。
エクストラデッキのカードをコストで除外するカード †
※特筆が無い限り、除外するのは自分のエクストラデッキから、枚数は1度の発動で1枚、除外するカードを選ぶのは自分である。
- 表側で除外
エクストラデッキのカードを効果で除外するカード †
※特筆が無い限り、除外する枚数は1度の発動で1枚、除外するカードを選ぶのは自分である。
―自分のエクストラデッキから
| カード名 | 除外するカード | 備考 |
|---|---|---|
| 下級モンスター | ||
| 《精霊獣 ラムペンタ》 | 霊獣 | |
| 《リンクアップル》 | ランダムに選んだ裏側表示のカード | |
| 最上級モンスター | ||
| 《BF-極光のアウロラ》 | BFシンクロモンスター | |
| 通常魔法 | ||
| 《アンデット・リボーン》 | 自分または相手の墓地から対象としたアンデット族の同名カード | デッキからも可 |
| 通常罠 | ||
| 《アブダクション》 | 対象の相手モンスターと元々の種族と元々の属性と元々のレベル・ランク・リンクが同じモンスター | デッキからも可 |
―相手のエクストラデッキから
| カード名 | 除外するカード | 備考 |
|---|---|---|
| 下級モンスター | ||
| 《キラーチューン・クリップ》 | ランダムに選んだ裏側表示のモンスター | |
| 《シルバーヴァレット・ドラゴン》 | 任意のカード | |
| 《浮幽さくら》 | 効果で自分がエクストラデッキから選んだモンスターの同名カード全て | |
| 上級モンスター | ||
| 《インフェルノイド・ベルフェゴル》 | 任意のモンスター | 選ぶのは相手 |
| 最上級モンスター | ||
| 《真竜皇リトスアジムD》 | 任意のモンスター1~3体(同名カードは1枚まで) | |
| 融合モンスター | ||
| 《超越召喚獣アイオーン》 | 任意のモンスター3体まで | |
| 《氷獄龍 トリシューラ》 | 任意のカード | |
| シンクロモンスター | ||
| 《キラーチューン・クラックル》 | (1):任意のモンスター1体 (2):任意のモンスター2体 | |
| エクシーズモンスター | ||
| 《魔海城アイガイオン》 | ランダムに選んだ裏側表示のモンスター | |
| リンクモンスター | ||
| 《トポロジック・ブラスター・ドラゴン》 | 任意のモンスター | |
| 通常魔法 | ||
| 《神霊剣アイワス》 | ランダムに3枚選んだ裏側表示のカードの内1枚 | |
| 《武神決戦》 | 選択した武神モンスターが戦闘破壊したモンスターの同名カード全て | |
| 《魔界台本「火竜の住処」》 | (1):任意のモンスター3体 (2):任意のモンスター1体 | (1)は相手が、(2)は自分が選ぶ |
| 永続魔法 | ||
| 《銀河百式》 | 任意のカード | |
| 《ミミグル・チャーム》 | ランダムに選んだ裏側表示のカード | そのモンスターを特殊召喚できなかった場合 |
| 速攻魔法 | ||
| 《エクストラゲート》 | 宣言したレベルを持つモンスター | 選ぶのは相手 |
| 《ベイオネット・パニッシャー》 | ランダムに選んだ裏側表示のカード3枚 | |
| 通常罠 | ||
| 《魔獣の大餌》 | ランダムに選んだ裏側表示のカード(裏側で除外した自分のカードの数まで) | |
| カード名 | 除外するカード | 備考 |
|---|---|---|
| 最上級モンスター | ||
| 《クシャトリラ・ユニコーン》 | 任意のカード | |
| エクシーズモンスター | ||
| 《No.89 電脳獣ディアブロシス》 | 任意のカード | |
| 速攻魔法 | ||
| 《夙めてはしろ 二人ではしろ》 | デッキの一番上と合わせて7枚 | 相手が選ぶ |
―お互いのエクストラデッキから
エクストラデッキのカードを条件による特殊召喚で除外するカード †
※特筆が無い限り、除外するのは自分のエクストラデッキから、枚数は1度の特殊召喚で1枚、除外するカードを選ぶのは自分である。
エクストラデッキのカードを装備カード化するカード †
エクストラデッキのカードを融合素材にできるカード †
エクストラデッキのカードをエクシーズ素材にできるカード †
エクストラデッキにカードをコストで戻すカード †
エクストラデッキにカードを効果で戻すカード †
- 《終天獄神Ωヴィードリウム》(ペンデュラムゾーンの自身)
- 《ドラゴンメイド・シュトラール》
- 《大精霊機巧軍-ペンデュラム・ルーラー》(ペンデュラムゾーンの自身)
- 《マルチ・ピース・ゴーレム》
- 《溟淵方界神アビス・ヴァグラーダ》
- 《燎炎方界神アルディティア・ヘル・ブレイズ》
- 《レアメタル・ヴァルキリー》
- 《レアメタル・ナイト》
- 《赤き竜》
- 《鬼神 朱沙之王》
- 《うきうきメルフィーズ》
- 《誇り高き耀聖の詩-エルフェンノーツ》
- 《海造賊-荘重のヨルズ号》(ペンデュラムゾーンの自身)
- 《フルール・ド・バロネス》
- 《Angelechy Enlisted》
エクストラデッキにカードを戻し条件による特殊召喚を行うモンスター †
エクストラデッキからの特殊召喚を全て制限するカード †
―自分
―相手
―お互い
エクストラデッキからの特殊召喚を一部制限するカード †
- 《WW-アイス・ベル》(レベル5以上の風属性)
- 《麗の魔妖-妲姫》(魔妖)
- 《カオス・ウィッチ-混沌の魔女-》(光・闇属性のシンクロモンスター)
- 《ギミック・パペット-キラーナイト》(ギミック・パペット)
- 《クリムゾン・リゾネーター》(ドラゴン族闇属性シンクロモンスター)
- 《ダークネス・リゾネーター》(シンクロモンスター)
- 《毒の魔妖-束脛》(魔妖)
- 《バタフライ・フィッシュ》(水属性)
- 《ファーニマル・マウス》(デストーイ)
- 《BF-幻耀のスズリ》(シンクロモンスター)
- 《無窮方界器プリティマ》(融合モンスター)
- 《竜魔導の守護者》(融合モンスター)
- 《ギミック・パペット-ブラッディ・ドール》(ギミック・パペット)
- 《影雄の烬 エグリスタ》(シャドール)
- 《ネムレリアの夢喰い-レヴェイユ》(ペンデュラムモンスター)
- 《ハネクリボー・サバティエル LV10》(HERO)
- 《M・HERO ファーネス》(HERO)
- 《無限竜シュヴァルツシルト》(ドラゴン族エクシーズモンスター)
- 《アルトメギア・ムーヴメント-血統-》(融合モンスター)
- 《異界共鳴-シンクロ・フュージョン》(融合・シンクロモンスター)
- 《EN-エンゲージ・ネオスペース》(融合モンスター)
- 《一斉蜂起》(昆虫族)
- 《オーバーレイ・ネットワーク》(エクシーズモンスター)
- 《サイバネティック・ホライゾン》(機械族)
- 《シンクロ・オーバーテイク》(シンクロモンスター)
- 《ネムレリアの寝姫楼》(ペンデュラムモンスター)
- 《パラレル・テレポート》(サイキック族)
- 《メガロイド都市》(融合モンスター)
- 《融合派兵》(融合モンスター)
- 《烙印融合》(融合モンスター)
- 《凍てし心が映す神影》(シャドール)
- 《R.B.ジャンプ・ナンバー》(元々の攻撃力が1500以下の機械族)
―残存効果
- 《アサルト・シンクロン》(シンクロモンスター)
- 《アストラル・クリボー》(No.エクシーズモンスター)
- 《アマゾネス霊術師》(アマゾネス)
- 《アンカーボルト・ヘッジホッグ》(シンクロモンスター)
- 《黄色い忍者》(忍者)
- 《ウィッチクラフト・テラコッタン》(ウィッチクラフト)
- 《ヴァレット・シンクロン》(闇属性)
- 《ヴァレット・トレーサー》(闇属性)
- 《ヴァレット・ローダー》(闇属性)
- 《ウィッシュ・ドラゴン》(レベル5以上のドラゴン族)
- 《X-クロス・キャノン》(光属性)
- 《エルフの聖賢者》(1回)
- 《海皇精 アビスライン》(水属性)
- 《カオス・ミラージュ・ドラゴン》(光・闇属性のシンクロモンスター)
- 《カッター・シャーク》(エクシーズモンスター)
- 《機叡のメカチューナー》(機械族)
- 《キノの蟲惑魔》(昆虫族・植物族)
- 《希望皇オノマトピア》(エクシーズモンスター)
- 《クシャトリラ・ライズハート》(エクシーズモンスター)
- 《クロスロードランナー》(シンクロモンスター)
- 《混沌核》(光・闇属性のシンクロモンスター)
- 《GP-リオン》(GP)
- 《ゴゴゴゴブリンドバーグ》(エクシーズモンスター)
- 《ゴルゴニック・アンブラル》(No.エクシーズモンスター)
- 《サウザンド・アンブラル》(エクシーズモンスター)
- 《斬機アディオン》(サイバース族)
- 《斬機サブトラ》(サイバース族)
- 《斬機シグマ》(サイバース族)
- 《ジェムナイト・クォーツ》(ジェムナイト)
- 《混沌殻》(光・闇属性のシンクロモンスター)
- 《地縛囚人 グランド・キーパー》(融合・シンクロモンスター)
- 《ジャンク・マイスター》(シンクロモンスター)
- 《白き竜の落胤》(レベル8の融合・シンクロモンスター)
- 《スターシップ・アジャスト・プレーン》(機械族エクシーズモンスター)
- 《スタージャンク・シンクロン》(シンクロモンスター)
- 《スターダスト・シンクロン》(シンクロモンスター)
- 《ズバババンチョー-GC》(エクシーズモンスター)
- 《聖騎士コルネウス》(聖騎士)
- 《セイクリッド・カストル》(光・[[闇属性 ]])
- 《静寂のサイコガール》(サイキック族)
- 《Z-ジリオン・キャタピラー》(光属性)
- 《相愛のアンブレカム》(シンクロモンスター)
- 《ソウル・リゾネーター》(闇属性シンクロモンスター)
- 《ダークネス・リゾネーター》(Sモンスター)
- 《チューン・ナイト》(1回)
- 《ディプシーデビル》(悪魔族)
- 《電極獣カチオン》(光属性)
- 《ドラグニティ-セナート》(ドラゴン族)
- 《ドラグニティ-レムス》(ドラゴン族)
- 《トランシケーダ》(昆虫族)
- 《バイオレンス・ウィッチ》(シンクロモンスター)
- 《ハイネス・デーモン》(デーモン)
- 《バスター・スナイパー》(シンクロモンスター)
- 《B・F-追撃のダート》(昆虫族)
- 《B・F-連撃のツインボウ》(昆虫族)
- 《氷結界の鏡魔師》(水属性シンクロモンスター)
- 《ファースト・ペンギン》(水属性)
- 《ファーニマル・エンジェル》(融合モンスター)
- 《風来王 ワイルド・ワインド》(シンクロモンスター)
- 《浮上するビッグ・ジョーズ》(エクシーズモンスター)
- 《BF-逆巻のトルネード》(BF)
- 《BF-無頼のヴァータ》(闇属性)
- 《ブルーミー》(シンクロモンスター)
- 《変容王 ヘル・ゲル》(シンクロモンスター)
- 《ボーン・デーモン》(闇属性・ドラゴン族シンクロモンスター)
- 《白鰯》(水属性)
- 《水精鱗の深影隊》(水属性)
- 《マッド・ハッカー》(リンクモンスター)
- 《M∀LICE<P>Cheshire Cat》(リンクモンスター)
- 《M∀LICE<P>Dormouse》(リンクモンスター)
- 《M∀LICE<P>White Rabbit》(リンクモンスター)
- 《御巫奉サナキ》(御巫)
- 《未来の柱-キアノス》(機械族)
- 《月光銀狗》(ムーンライト)
- 《紋章獣グリフォン》(紋章獣かNo.のみをエクシーズ素材としたエクシーズ召喚)
- 《紋章獣スタット・ホエール》(紋章獣かNo.のみをエクシーズ素材としたエクシーズ召喚)
- 《指環の精霊ジーニャ》(魔法使い族)
- 《妖精胞スポーア》(シンクロモンスター)
- 《ライトウォーター・ドラゴン》(恐竜族・海竜族)
- 《Live☆Twin リィラ・スウィート》(悪魔族)
- 《ランタン・シャーク》(エクシーズモンスター)
- 《LL-ベリル・カナリー》(エクシーズモンスター)
- 《RR-アベンジ・ヴァルチャー》(RR)
- 《R-ACEクイック・アタッカー》(炎属性)
- 《Y-ドラゴン・イアヘッド》(光属性)
- 《ヴァレット・バラージュ》(闇属性)
- 《V・HERO ファリス》(HERO)
- 《カラクリ法師 九七六参》(機械族・地属性)
- 《クリスタル・シャーク》(エクシーズモンスター)
- 《K9-04号 咒》(K9)
- 《地縛囚人 ストーン・スィーパー》(融合・シンクロモンスター)
- 《ゼノ・メテオロス》(ドラゴン族・恐竜族・海竜族・幻竜族)
- 《大翼のバフォメット》(融合モンスター)
- 《ドドドドウォリアー》(エクシーズモンスター)
- 《パワー・バイス・ドラゴン》(闇属性Sモンスター)
- 《B・F-猛撃のレイピア》(昆虫族)
- 《BF-毒風のシムーン》(闇属性)
- 《分裂するマザー・スパイダー》(エクシーズモンスター)
- 《ホイール・シンクロン》(シンクロモンスター)
- 《無死虫団の補給兵》(昆虫族)
- 《ヴァレット・デトネイター》(闇属性)
- 《QQエニアゴン》(ランク9以上のエクシーズモンスター)
- 《こちょぼの人形祀り》(エクシーズモンスター)
- 《デストーイ・マイスター》(融合モンスター)
- 《氷水帝エジル・ラーン》(水属性)
- 《夜光列車ブルートラベラー》(機械族)
- 《レイズ・ムーンの翼 ラピ》(光属性エクシーズモンスター)
- 《レイズ・ムーンの朔 スクイーズ》(ランク7のエクシーズモンスター)
- 《レイズ・ムーンの雅 キャロル》(光属性エクシーズモンスター)
- 《ロワイヤル・デーモン》(デーモン)
- 《Witness of the Ancient》(シンクロモンスター)
- 《大魔女サンドリヨン》(融合モンスター)
- 《E・HERO クレイガードマン》(HERO)
- 《ジェムナイトマスター・ダイヤ-ディスパージョン》(融合モンスター)
- 《神炎竜ルベリオン》(融合モンスター)
- 《蜃欺龍》(融合モンスター)
- 《獄花の大燿聖ストリチア》(シンクロモンスター)
- 《ガーデン・ローズ・フローラ》(シンクロモンスター)
- 《地縛戒隷 ジオグリフォン》(融合・シンクロモンスター)
- 《沈黙のサイコマジシャン》(サイキック族)
- 《天輪の双星道士》(シンクロモンスター)
- 《ナイトウィング・プリースト》(シンクロモンスター)
- 《黒薔薇と荊棘の魔女》(シンクロモンスター)
- 《灯魚》(魚族)
- 《マナドゥム・トリロスークタ》(シンクロモンスター)
- 《Evil★Twin キスキル》(悪魔族)
- 《Evil★Twin リィラ》(悪魔族)
- 《おジャマ・エンペラー》(融合モンスター)
- 《解層竜ストラティアエ》
- 《ギミック・パペット-キメラ・ドール》(機械族エクシーズモンスター)
- 《クロック・スパルトイ》(融合モンスター)
- 《ソーンヴァレル・ドラゴン》(リンク2以下のリンクモンスター以外)
- 《鉄獣式撃滅兵装“Mouser”》(獣族・獣戦士族・鳥獣族)
- 《HSR-GOMガン》(シンクロモンスター)
- 《マジェスペクター・オルト》(マジェスペクター及び竜剣士)
- 《リペア・ジェネクス・コントローラー》(ジェネクスチューナーをシンクロ素材としたシンクロ召喚)
- 《R.B.バルカンブースター》(攻撃力1500以下の機械族)
- 《レプティレス・エキドゥーナ》(爬虫類族)
- 《阿吽の呼吸》(融合モンスター)
- 《アクア・ジェット・サーフェス》(エクシーズモンスター)
- 《アディショナル・ミラー・レベル7》(1回)
- 《イービル・アサルト》(HERO)
- 《ヴェイドスの目覚め》(炎族)
- 《エルフェンノーツ~廻郷のパラレリズム~》(シンクロモンスター)
- 《オーバー・チューニング》(シンクロモンスター)
- 《灰滅の憤怒》(炎族)
- 《ガジェット・ボックス》(シンクロモンスター)
- 《極星宝フリドスキャルヴ》(極神)
- 《六世壊他化自在天》(エクシーズモンスター)
- 《コンタクト・ゲート》(融合モンスター)
- 《サイバネット・オプティマイズ》(サイバース族)
- 《サイバネット・コーデック》(サイバース族)
- 《聖蔓の播種》(植物族)
- 《疾風のドラグニティ》(ドラゴン族)
- 《地縛融合》(融合・シンクロモンスター)
- 《白き森の魔女》(闇属性以外)
- 《ジャンク・シグナル》(シンクロモンスター)
- 《ジョーカーズ・ストレート》(戦士族・光属性)
- 《シンクロ・オーバートップ》(シンクロモンスター)
- 《シンクロ・ランブル》(シンクロモンスター)
- 《神星なる繋束》(エクシーズモンスター)
- 《スキャッター・フュージョン》(ジェムナイト)
- 《星遺物の醒存》(リンクモンスター)
- 《時空の七皇》(エクシーズモンスター)
- 《閃刀起動-リンケージ》(閃刀姫)
- 《双天招来》(融合モンスター)
- 《誓いのエンブレーマ》(センチュリオン)
- 《顕現する紋章》(サイキック族または機械族)
- 《超越進化薬β》(ドラゴン族・恐竜族・海竜族・幻竜族)
- 《鉄獣の凶襲》(リンクモンスター)
- 《鉄獣の撃鉄》(獣族・獣戦士族・鳥獣族)
- 《終刻撃針》(エクシーズモンスター)
- 《人形の幸福》(エクシーズモンスター)
- 《眠れる羊 スケープ・ゴート》(融合モンスター)
- 《フォーチュンレディ・コーリング》(シンクロモンスター)
- 《フューリー・オブ・ファイア》(1回)
- 《捕食活動》(融合モンスター)
- 《御巫神舞-二貴子》(御巫)
- 《融合募兵》(融合モンスター)
- 《羅睺星辰》(融合モンスター)
- 《Live☆Twin エントランス》(イビルツイン)
- 《烙印開幕》(融合モンスター)
- 《最後の希望》(1回)
- 《RUM-ファントム・フォース》(エクシーズモンスター)
- 《アビスチーム》(水属性)
- 《ウェルカム・ラビュリンス》(悪魔族)
- 《エクシーズ・アライン》(対象のモンスターと同じ種族のモンスター)
- 《エクソシスター・バディス》(エクソシスター)
- 《エルフェンノーツ~継唱のクウォートレイン~》(エルフェンノーツ)
- 《シンクロ・エマージェンシー》(シンクロモンスター)
- 《NEXT》(融合モンスター)
- 《R.B.ラスト・スタンド》(攻撃力1500以下の機械族)
- 《Angelechy Opening to e4》(シンクロモンスター)
―永続効果
- 《アルトメギアの獄神獣》(融合モンスター)
- 《燿ける聖詩の獄神精》(シンクロモンスター)
- 《獄神機Doom-Z》(エクシーズモンスター)
- 《パルマ・ライゼオル》(ランク4のエクシーズモンスター)
- 《マテリアクトル・ギガドラ》(エクシーズモンスター)
エクストラデッキからの特殊召喚に成功した時(場合)に発動・適用するカード †
―自身が特殊召喚に成功した
- 《E・HERO コスモ・ネオス》
- 《E・HERO ネビュラ・ネオス》
- 《旧神ノーデン》
- 《覇王天龍オッドアイズ・アークレイ・ドラゴン》
- 《パラメタルフォーゼ・アゾートレス》
- 《F・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
- 《神碑の牙ゲーリ》
- 《神碑の翼フギン》
- 《神碑の翼ムニン》
- 《麗の魔妖-妲姫》(自分フィールドに魔妖)
- 《ガガガガール-ゼロゼロコール》(相手が)
- 《孤炎星-ロシシン》(自分のエクストラデッキから炎星)
- 《ナチュル・モルクリケット》(相手がモンスター、または自分がナチュル)
- 《ヴェーダ=ウパニシャッド》(相手が)
- 《風の天翼ミラドーラ》(相手が攻撃力2000以上のモンスター)
- 《星遺物-『星槍』》
- 《星遺物-『星櫃』》(相手が)
- 《蒼穹を睨めるダーク》(相手の発動したモンスター効果で)
- 《地縛戒隷 ジオクラーケン》(相手のエクストラデッキからモンスター)
- 《真超量機神王ブラスター・マグナ》(自身のリンク先に超量エクシーズモンスター)
- 《星神器デミウルギア》(相手が)
- 《ドラグニティナイト-ロムルス》(自身のリンク先にドラゴン族)
- 《蕾禍ノ大王鬼牙》(相手のエクストラデッキから)
- 《あないみじや玉の緒ふたつ》(相手が)
- 《異形神の契約書》(自分フィールドにDDD)
- 《黒羽の旋風》(自分が闇属性シンクロモンスター)
- 《召喚制限-エクストラネット》
- 《スターライト・ジャンクション》(自分が相手ターンに)
- 《セイバー・コンビネーション》(自分がX-セイバー)
- 《RR-ルースト》(RRが自分フィールドに)
- 《火器の祝台》(魔法・罠カードの効果で)
- 《罪宝の咎人》(相手が)
- 《巨神封じの矢》(相手が)
- 《氷結界に至る晶域》
- 《海造賊-祝宴》(自分が海造賊)
- 《迷い風》(相手のエクストラデッキから)
- 《世壊輪廻》(相手が)
エクストラデッキの枚数に関係するカード †
―自分
―相手
―お互い
エクストラデッキにカードが加わった(戻った)場合に発動・適用するカード †
上記以外でエクストラデッキに関する効果を持つカード †
関連リンク †
FAQ †
Q:デュエル中、自分のエクストラデッキを確認することはできますか?
A:できます。(10/11/14)
Q:デュエル中、エクストラデッキをシャッフル、または任意にエクストラデッキのカードの位置を入れ替えることは可能ですか?
A:はい、可能です。
また、一度フィールドに出たモンスターが何らかの効果でエクストラデッキに戻る場合やペンデュラムモンスターを表側表示でエクストラデッキに加える場合、任意の場所に戻す(加える)ことが可能です。(14/03/26)
Q:カードをデッキの一番上に置く効果でモンスターを代わりにエクストラデッキに置く場合、エクストラデッキの一番上に置く必要がありますか?
A:いいえ、特に特定の場所に置く必要はありません。(14/03/30)