シンクロモンスター/Synchro Monsters †
公式ルールブック解説 †
シンクロモンスターはカードの枠が白色のモンスターカードです。
使用する時はメインのデッキではなくエクストラデッキに置いておきます。
「チューナー」と呼ばれるモンスターのレベルと、それ以外のモンスターのレベルを合計したレベルを持ったモンスターを呼び出す「シンクロ召喚」という方法によって特殊召喚されます。
(公式ルールブック マスタールール(2020年4月1日改訂版)対応 バージョン1.0より引用)
説明 †
- シンクロモンスターの扱いについて。
- エクストラデッキの融合モンスターに関する効果は、シンクロモンスターには及ばない。(08/03/15)
ただし、「エクストラデッキ」としか指定がない場合にはこの限りではない(《ゲール・ドグラ》・《轟雷帝ザボルグ》等)。
また、《Sin スターダスト・ドラゴン》や《BF-極光のアウロラ》等はエクストラデッキから《スターダスト・ドラゴン》やBFと名のついたシンクロモンスターを直接除外できる。
- 《フュージョン・ガード》はエクストラデッキにシンクロモンスターしかない時には発動できない。
また墓地へ送ることができるのは融合モンスターだけである。
備考 †
- 各種のシンクロモンスターについて。
- 現在、シンクロモンスターの元々の攻撃力の最大は《花札衛-五光-》の5000。
元々の守備力は《超重蒸鬼テツドウ-O》が最大の4800となっている。
シンクロ素材に縛りが無く、2体でシンクロ召喚可能なものの中では、元々の攻撃力では《超越竜グレイスザウルス》の3600、元々の守備力では《超重天神マスラ-O》の4000が最も高い。
- 現在、シンクロモンスターの元々の攻撃力の最大は《花札衛-五光-》の5000。
- 効果を持たないシンクロモンスターは《大地の騎士ガイアナイト》・《ナチュル・ガオドレイク》・《スクラップ・デスデーモン》の3体。
これらのモンスターは《地天の騎士ガイアドレイク》の融合素材にすることが可能であり、また、《絶対魔法禁止区域》の効果も受ける。
- 初期のシンクロモンスターにはシンクロ素材の指定がないものが多かったが、徐々に指定されたものが増加した。
また、素材の指定はなくとも特定の種族・属性・カテゴリにしか効果を及ぼさないものも増加している。
しかし、エクシーズモンスターが環境の主流となって以降は、以前のように素材の指定がないものも多くなってきている。
- かつては、「チューナーを採用しないデッキでもエクストラデッキをシンクロモンスターで埋めるべき」「自分のデッキではシンクロ召喚できないレベルのシンクロモンスターも幅広く採用すべき」というセオリーが存在した。
《精神操作》や《死者蘇生》等によりモンスターのコントローラーが変更された場合、これらのシンクロモンスターを使う機会があったためである。
相手によってチューナーを送りつけられる可能性もあり、その状況でシンクロ召喚しない事で相手に情報アドバンテージを与える事もある。
シンクロモンスターと融合モンスターしか選択肢のなかった第7期において重視されていた考え方である。
第8期でエクシーズモンスターが登場したことで、そういった状況よりデッキのレベルに合ったエクシーズモンスターを使える場面の方が現実的になるなどした結果、こうした構築も取られなくなった。
- 素材を合体させているようなイメージの召喚法だが、特に素材の縛りの緩いシンクロモンスターでは、全く関係性を感じさせないようなシンクロ素材によってシンクロ召喚されることも少なくないだろう。
合体後の一形態ではなく、古代から存在しているような設定を持つシンクロモンスターも幾つか存在する。
- エクシーズモンスターやリンクモンスターは登場してからさほど間を置かずイラスト違いのカードが登場しているが、シンクロモンスターのイラスト違いカードはアニメ5D'sの期間には登場しておらず、アニメARC-Vの時期の《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》まで待つ事となった。
- チューナーとそれ以外のモンスターのレベルを足し合わせる関係上、長らくレベル2から12までのモンスターしか登場していなかった。
登場から13年後のデッキビルドパック エンシェント・ガーディアンズにてレベル1の《ベアルクティ-ポラリィ》が登場したことで、1から12の全てのレベルが出揃うことになった。
- 原作・アニメにおいて―
アニメ及び漫画5D'sにおいて新たに登場したモンスター。
主人公である遊星を筆頭に様々なキャラクターが使用している。
アニメ・漫画5D'sに登場したシンクロモンスターはほとんどがOCG化されており、現在未OCG化のシンクロモンスターは漫画5D'sの《天輪の調律士》のみである。
- アニメ5D'sにはシンクロモンスターの亜種と言うべき「ダークシンクロモンスター」が登場している。
詳細はダークシンクロモンスターのページを参照。
- アニメ5D'sにはさらに、シンクロモンスターの上を行くシンクロモンスターとして、「アクセルシンクロモンスター」、「デルタアクセルシンクロモンスター」、「リミットオーバーアクセルシンクロモンスター」が登場している。
これらのモンスターはそれぞれ共通したシンクロ素材が指定されており、アクセルシンクロモンスターは「シンクロチューナー+チューナー以外のシンクロモンスター1体(もしくはスターダスト・ドラゴン)」、デルタアクセルシンクロモンスターとリミットオーバーアクセルシンクロモンスターは「シンクロチューナー+チューナー以外のシンクロモンスター2体以上」となっている。
それぞれ見た目は普通のシンクロモンスターと同じだが、テキストが○○族・シンクロ(/効果)
ではなく○○族・○○シンクロ/効果
となっているのが特徴である。
現在、アニメで登場したアクセルシンクロモンスターには《TG ブレード・ガンナー MAXX-10000》と《シューティング・スター・ドラゴン》、デルタアクセルシンクロモンスターには《TG ハルバード・キャノン MAXXX-∞》、リミットオーバーアクセルシンクロモンスターには《シューティング・クェーサー・ドラゴン》が存在しているが、OCG化しているものは全て通常のシンクロモンスターとなっている。
- チューナー2体を要する《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》のシンクロ召喚は「ダブルチューニング」と呼称された。
OCGで「ダブルチューニング」の形式をとるシンクロモンスターは、現在の所《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》、《ヴァイロン・オメガ》、《琰魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》、《レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラント》。
また2体以上のチューナーを要求するシンクロモンスターとして《水晶機巧-グリオンガンド》が、3体のチューナーを要求するシンクロモンスターとして《スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン》が存在する。
ジャンプフェスタ2020で星野貴紀氏は《スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン》をシンクロ召喚時の口上で「トリプルチューニング」と呼称している。
- シンクロモンスターを吸収し装備カード扱いとして装備する効果を持つ「機皇帝」シリーズが登場している。
これらはシンクロモンスターのメタカード(作中では「シンクロ封じ」・「シンクロキラー」と言われている)として活躍している。
- アニメ5D'sでは、シンクロ召喚が行われることによりエネルギー発生装置モーメントの回転が加速するという設定があった。
これにより加速を続けたモーメントが意志を持ち、イリアステルのメンバーが生きた未来の世界を滅ぼした。
- アニメZEXALシリーズではチューナーも含めて登場しておらず、シンクロ関連の話も一切なかった。
決闘庵には歴代の主人公が使っていた《ブラック・マジシャン》・《E・HERO ネオス》などの木像があるが、《スターダスト・ドラゴン》などのアニメ5D's関連のカードは一切なかった。
一応、《破天荒な風》のイラストに《カラクリ将軍 無零》が描かれてあったり、背景としてダークチューナーの《DTナイトメア・ハンド》が一瞬登場している。
監督のツイッターによると「世界観の設定に関わるため、言及できない」とのことで、設定により意図的に出してないようだが、理由は結局最後まで明かされなかった。
なお、激突!デュエルカーニバルでは普通にシンクロモンスターが使用されており、キャラにシンクロ召喚時の台詞も用意されている。
- アニメARC-Vでは、未OCG化のシンクロモンスターとして《A BF-白虹のクニサダ》・《A BF-白虹のクニヨシ》・《A BF-白虹のクニフサ》・《ゴヨウ・カタパルト》・《CCC撃調化身ロック・シューター》・《スナイピング・ヘイジ-タイプ0》・《
茨の戒人 -ズーマ》・《超重武者カタナカーG》が登場している。
また、シンクロモンスターが主流である「シンクロ次元」が存在する。
エクシーズ次元と違い、シンクロ次元はまだアカデミアに侵略されていない為、ランサーズは同盟を結ぶためこの次元へ移動した。
名称通りシンクロ召喚しか存在しないため、融合・エクシーズ・ペンデュラムの他の召喚法は未知の召喚法として認識されている。
- 墓地からシンクロモンスターをシンクロ召喚する《BF-朧影のゴウフウ》のシンクロ召喚は「ファントムシンクロ」と呼称されている。
- アニメVRAINSでは未OCG化のシンクロモンスターとして《コマンドローン・ダブルスナイパー》が存在する。
- アニメではシンクロモンスターのメタカードとして永続魔法《エン・ウィンズ》、通常罠《ウェーブ・リバウンド》・《シンクロ・デストラクター》・《調律崩壊》・《ハルモニアの鏡》・《バニシング・クライム》・《無限狂宴》、永続罠《カースド・シンクロ》・《覇者の席巻》、カウンター罠《ディスコード・カウンター》が登場している。
- コナミのゲーム作品において―
シンクロ召喚登場以降のゲーム作品ではシンクロモンスターをシンクロ召喚する時、チューナーのレベル分の輪が素材モンスターカードを包むという、アニメ再現の演出が行われる。
またダークシンクロモンスター・アクセルシンクロモンスター・ダブルチューニングには、それらのイメージに対応した特殊演出が入る。
TAG FORCE SPECIALではアニメに登場していない《スターダスト・ウォリアー》にも「アクセルシンクロ」と同様の特殊演出が入るようになった。
DUEL TERMINALのEXしょうかんでこれらのモンスターをスキャンした時のコマンドは、全て「おおあらし」である。
- TAG FORCE 4からはダークシンクロモンスターもアニメ版同様の仕様となったカードが登場する。
シンクロモンスター一覧 †
関連カード †
エクストラデッキのシンクロモンスターをシンクロ召喚する、またはシンクロ召喚扱いで特殊召喚するカード †
―シンクロ召喚を参照。
エクストラデッキのシンクロモンスターをシンクロ召喚以外で特殊召喚するカード †
- 《アルティマヤ・ツィオルキン》
- 《エレキュウキ》
- 《花札衛-五光-》
- 《カオス・デーモン-混沌の魔神-》
- 《ゴヨウ・ディフェンダー》
- 《シューティング・クェーサー・ドラゴン》
- 《白き森の妖魔ディアベル》
- 《Sin パラダイム・ドラゴン》
- 《スターダスト・ドラゴン-ヴィクテム・サンクチュアリ》
- 《HSR/CWライダー》
- 《氷結界の還零龍 トリシューラ》
- 《ブラッド・ローズ・ドラゴン》
- 《青眼の精霊龍》
- 《ベアルクティ-ポーラ=スター》
エクストラデッキのシンクロモンスターを除外するカード †
上記以外でシンクロモンスターに関係する効果・発動条件を持つカード †
- 《アーマード・ホワイトベア》
- 《アサルト・シンクロン》
- 《魔救の奇石-ドラガイト》
- 《魔救の奇石-ラプタイト》
- 《魔救の奇石-レオナイト》
- 《アンカーボルト・ヘッジホッグ》
- 《インスペクト・ボーダー》
- 《円喚妖精キクロス》
- 《EM天空の魔術師》
- 《燿ける聖詩の獄神精》
- 《想い集いし竜》
- 《カオス・ウィッチ-混沌の魔女-》
- 《カオス・ミラージュ・ドラゴン》
- 《輝ける星の竜》
- 《カクリヨノチザクラ》
- 《カプシー☆ヤミー》
- 《極星獣グルファクシ》
- 《クッキィ☆ヤミー》
- 《クリエイト・リゾネーター》
- 《水晶機巧-シストバーン》
- 《水晶機巧-スモーガー》
- 《水晶機巧-トリスタロス》
- 《水晶機巧-プラシレータ》
- 《水晶機巧-ローズニクス》
- 《クリムゾン・リゾネーター》
- 《クロスロードランナー》
- 《混沌核》
- 《サテライト・シンクロン》
- 《転生炎獣ウィーゼル》
- 《混沌殻》
- 《執愛のウヴァループ》
- 《白き森のシルヴィ》
- 《白き森のルシア》
- 《白き竜の落胤》
- 《シンクローン・リゾネーター》
- 《シンクロ・ガンナー》
- 《シンクロ・マグネーター》
- 《地縛囚人 グランド・キーパー》
- 《ジャンク・メイル》
- 《スカーレッド・ファミリア》
- 《スクラップ・シンクロン》
- 《スタージャンク・シンクロン》
- 《スターダスト・ヴルム》
- 《スターダスト・シンクロン》
- 《スターダスト・ファントム》
- 《SRヘキサソーサー》
- 《相愛のアンブレカム》
- 《相剣師-泰阿》
- 《相剣師-莫邪》
- 《ソウル・リゾネーター》
- 《ダークネス・リゾネーター》
- 《チェーン・リゾネーター》
- 《チューニングガム》
- 《超重武者コブ-C》
- 《トップ・ランナー》
- 《トラスト・ガーディアン》
- 《ドロゴン・ベビー》
- 《夜薔薇の黒騎士》
- 《バイオレンス・ウィッチ》
- 《バスター・スナイパー》
- 《百檎龍-リンゴブルム》
- 《氷結界の鏡魔師》
- 《ファースト・ペンギン》
- 《フィッシュボーグ-ハープナー》
- 《風来王 ワイルド・ワインド》
- 《フルスピード・ウォリアー》
- 《BF-陽炎のカーム》
- 《BF-幻耀のスズリ》
- 《BF-竜巻のハリケーン》
- 《ブルーミー》
- 《ペンデュラム・ウィッチ》
- 《変容王 ヘル・ゲル》
- 《ボーン・デーモン》
- 《マシュマオ☆ヤミー》
- 《マナドゥム・ヒアレス》
- 《ユニバード》
- 《妖精胞スポーア》
- 《ラッシュ・ウォリアー》
- 《リード・バタフライ》
- 《レアル・ジェネクス・ウンディーネ》
- 《レッド・ノヴァ》
- 《レボリューション・シンクロン》
- 《ロクスローズ・ドラゴン》
- 《ロリポー☆ヤミー》
- 《A BF-霧雨のクナイ》
- 《魔救の奇石-ティアマイト》
- 《オッドアイズ・ソルブレイズ・ドラゴン》
- 《使神官-アスカトル》
- 《死神官-スーパイ》
- 《地縛囚人 ストーン・スィーパー》
- 《ジャンク・ドラゴンセント》
- 《SRウィング・シンクロン》
- 《相剣軍師-龍淵》
- 《デモン・ピース・ゴーレム》
- 《パワー・バイス・ドラゴン》
- 《BF-刻夜のゾンダ》
- 《ホイール・シンクロン》
- 《機皇神龍トリスケリア》
- 《教導枢機テトラドラグマ》
- 《結合と乖離のアルス=マグナ》
- 《混絶獄神ヴィードリウム》
- 《地縛超神官》
- 《創星神 sophia》
- 《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》
- 《デスピアの大導劇神》
- 《教導の神徒》
- 《調和ノ天救竜》
- 《教導の大神祇官》
- 《八雷天神》
- 《Witness of the Ancient》
- 《偉大なるダブルキャスター》
- 《エクストクス・ハイドラ》
- 《赫灼竜マスカレイド》
- 《ゴヨウ・エンペラー》
- 《召喚獣マギストス・セリオン》
- 《地縛戒隷 ジオグレムリーナ》
- 《デスピアン・プロスケニオン》
- 《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》
- 《赤き竜》
- 《赤き竜 ケッツァーコアトル》
- 《A BF-涙雨のチドリ》
- 《妖神-不知火》
- 《アルティマヤ・ツィオルキン》
- 《インフェルニティ・ヘル・デーモン》
- 《麗の魔妖-妖狐》
- 《ヴィサス=アムリターラ》
- 《獄花の大燿聖ストリチア》
- 《琰魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》
- 《ガーデン・ローズ・フローラ》
- 《カオス・アンヘル-混沌の双翼-》
- 《甲纏竜ガイアーム》
- 《ゴヨウ・キング》
- 《ゴヨウ・チェイサー》
- 《ゴヨウ・ディフェンダー》
- 《ジャンク・スピーダー》
- 《白き森の魔性ルシエラ》
- 《白き森の魔狼シルウィア》
- 《シューティング・スター・ドラゴン・TG-EX》
- 《シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴン》
- 《真閃珖竜 スターダスト・クロニクル》
- 《地縛戒隷 ジオグリフォン》
- 《スクラップ・ウォリアー》
- 《静寂のサイコソーサレス》
- 《相剣大邪-七星龍淵》
- 《ダイガスタ・ラプラムピリカ》
- 《翼の魔妖-天狗》
- 《DDD超死偉王ホワイテスト・ヘル・アーマゲドン》
- 《D・イヤホン》
- 《TG グレイヴ・ブラスター》
- 《TG ハイパー・ライブラリアン》
- 《TG レシプロ・ドラゴン・フライ》
- 《天輪の双星道士》
- 《毒の魔妖-土蜘蛛》
- 《ナイトウィング・プリースト》
- 《HSRグライダー2》
- 《B・F-革命のグラン・パルチザン》
- 《灯魚》
- 《ブラッド・ローズ・ドラゴン》
- 《ベアルクティ-グラン=シャリオ》
- 《ベアルクティ-セプテン=トリオン》
- 《黒薔薇と荊棘の魔女》
- 《炎神-不知火》
- 《魔轟神ガミュジン》
- 《マナドゥム・トリロスークタ》
- 《燐廻の三弦猫》
- 《レッド・ライジング・ドラゴン》
- 《轍の魔妖-朧車》
- 《麗神-不知火》
- 《S:Pリトルナイト》
- 《クロシープ》
- 《サイバース・コントラクト・ウィッチ》
- 《垂氷の魔妖-雪女》
- 《氷の魔妖-雪女》
- 《TG トライデント・ランチャー》
- 《トウテツドラゴン》
- 《HSR-GOMガン》
- 《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》
- 《リンクメイル・デーモン》
- 《月女神の鏃》
- 《異形神の契約書》
- 《エルフェンノーツ~廻郷のパラレリズム~》
- 《エルフェンノーツ~再邂のテルチェット~》
- 《魂を刻む右》
- 《オーバー・チューニング》
- 《逢華妖麗譚-魔妖語》
- 《赫聖の相剣》
- 《ガジェット・ボックス》
- 《ガトムズの非常召集》
- 《禁断のトラペゾヘドロン》
- 《クリスタルP》
- 《クリムゾン・ヘルコール》
- 《黒羽の旋風》
- 《光来する奇跡》
- 《黒白の波動》
- 《決闘進化-バスター・ゾーン》
- 《コモンメンタルワールド》
- 《最果ての宇宙》
- 《盃満ちる燦幻荘》
- 《転生炎獣の炎軍》
- 《白き森のあくま》
- 《深海の都 マガラニカ》
- 《シンクロ・オーバーテイク》
- 《シンクロ・オーバートップ》
- 《シンクロ・ギフト》
- 《シンクロ・クラッカー》
- 《シンクロ・クリード》
- 《シンクロ・フェローズ》
- 《シンクロ・ランブル》
- 《シンクロ・ワールド》
- 《シンクロキャンセル》
- 《神幻学都アルス=マグナ》
- 《地縛地上絵》
- 《地縛融合》
- 《ジャンク・シグナル》
- 《スターダスト・イルミネイト》
- 《スターライト・ジャンクション》
- 《精霊の世界》
- 《セイヴァー・アブソープション》
- 《聖蛇の息吹》
- 《精神同調波》
- 《精霊の世界》
- 《セクステット・サモン》
- 《大霊峰相剣門》
- 《超勝負!》
- 《大いなる魔導》
- 《集いし光》
- 《特許権の契約書類》
- 《凶導の葬列》
- 《幻夢境》
- 《虹の橋 ビフレスト》
- 《バーニング・ソウル》
- 《ハイ・スピード・リレベル》
- 《白銀の翼》
- 《バスター・モード・ゼロ》
- 《突然回帰》
- 《武闘円舞》
- 《バラエティ・アウト》
- 《予幻なき日々のまぼろし》
- 《光の継承》
- 《開かれし大地》
- 《ファイナル・クロス》
- 《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》
- 《騎士の絆》
- 《フォーチュンレディ・コーリング》
- 《フルール・ド・フルーレ》
- 《武装蜂起》
- 《ベアルクティ・ビッグディッパー》
- 《ベイオネット・パニッシャー》
- 《星屑のきらめき》
- 《白の循環礁》
- 《白の輪廻》
- 《白薔薇の回廊》
- 《魔轟神界の復活》
- 《ミラクルシンクロフュージョン》
- 《ヤミーズメント★アクロッキー》
- 《命の奇跡》
- 《龍相剣現》
- 《煉獄の契約》
- 《アザミナ・アーフェス》
- 《魔救共振撃》
- 《イカサマ御法度》
- 《ウィキッド・リボーン》
- 《エルフェンノーツ~狂奏のラプソディア~》
- 《エルフェンノーツ~託選のアリスティア~》
- 《逢華妖麗譚-魔妖不知火語》
- 《王者の調和》
- 《大いなる魂》
- 《憶念の相剣》
- 《革命の御旗》
- 《禁断の異本》
- 《くず鉄のシグナル》
- 《くず鉄の神像》
- 《クリストロン・クラスター》
- 《同契魔術》
- 《終刻なる獄神影》
- 《地縛共振》
- 《重力崩壊》
- 《獣烈な争い》
- 《シンクロ・エマージェンシー》
- 《シンクロ・ストライク》
- 《シンクロ・ゾーン》
- 《シンクロ・トランスミッション》
- 《シンクロ・パニック》
- 《シンクロ・バリアー》
- 《シンクロ・フォースバック》
- 《シンクロン・リフレクト》
- 《スカーレッド・カーペット》
- 《スカーレッド・コクーン》
- 《スカーレッド・ゾーン》
- 《スカーレッド・レイン》
- 《スターダスト・ミラージュ》
- 《SR/CWW》
- 《瑞相剣究》
- 《セイヴァー・ミラージュ》
- 《星宵竜転》
- 《星蝕-レベル・クライム-》
- 《騎士魔防陣》
- 《相剣暗転》
- 《ダイスロール・バトル》
- 《チューナー・キャプチャー》
- 《追走の翼》
- 《集いし願い》
- 《D・D・D》
- 《TG-SX1》
- 《TG-クローズ》
- 《デモンズ・ゴーレム》
- 《ドラグニティ・ヴォイド》
- 《ドラグマ・ジェネシス》
- 《ドラグマトゥルギー》
- 《トリシューラの鼓動》
- 《バスター・モード》
- 《覇者の鳴動》
- 《波動再生》
- 《波動障壁》
- 《パラレル・セレクト》
- 《BF-アンカー》
- 《ベアルクティ・クィントチャージ》
- 《ペンデュラム・ディメンション》
- 《伍世壊砕心》
- 《伍世壊浄心》
- 《ヤミー★リデンプション》
- 《リジェクト・リボーン》
- 《レッド・スプレマシー》
- 《煉獄の釜》
- 《六武式真伝天魔六段衝》
- 《ロスト・スター・ディセント》
シンクロ素材以外でシンクロモンスターを素材に指定するモンスター †
- 融合素材
- 《贖罪神女》
- 《アブソリュートサイキッカー》
- 《アルティメットサイキッカー》(サイキック族)
- 《旧神ヌトス》
- 《旧神ノーデン》
- 《ゴヨウ・エンペラー》(戦士族・地属性)
- 《サイキッカー・オラクル》
- 《サイバース・ディセーブルム》(サイバース族)
- 《三相魔神コーディウス》
- 《地縛戒隷 ジオグラシャ=ラボラス》(地縛)
- 《召喚獣マギストス・セリオン》
- 《聖アザミナ》(レベル6以上)
- 《地天の騎士ガイアドレイク》(効果モンスター以外のモンスター)
- 《DDDD偉次元王アーク・クライシス》(悪魔族)
- 《ナチュル・ガイアストライオ》(地属性)
- 《覇王天龍オッドアイズ・アークレイ・ドラゴン》(ドラゴン族)
- 《覇王龍ズァーク》(ドラゴン族)
- 《白鴉の森の女主人ディアベルゼ》
- 《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》(ドラゴン族)
- 《覇魔導士アーカナイト・マジシャン》(魔法使い族)
- 《氷剣竜ミラジェイド》
- 《竜王絶火ゾロア》
- 《精霊コロゾ》
シンクロモンスター以外を指定するテキストを持つカード †
- 《アトミック・スクラップ・ドラゴン》
- 《水晶機巧-アメトリクス》
- 《水晶機巧-クオンダム》
- 《スクラップ・ツイン・ドラゴン》
- 《スクラップ・ドラゴン》
- 《騎士皇アークシーラ》
- 《騎士皇レガーティア》
- 《ラヴァルバル・エクスロード》
シンクロモンスターメタ †
関連リンク †
FAQ †
シンクロ召喚に関するFAQは、シンクロ召喚のFAQを参照のこと。
Q:シンクロ召喚せずに墓地に置かれた、または除外されたシンクロモンスターは他のカードの効果によって特殊召喚する事が可能ですか?
A:いいえ、シンクロ召喚を行っていないシンクロモンスターを墓地または除外された状態から特殊召喚する事はできません。(08/03/15)
→蘇生制限
Q:《大地の騎士ガイアナイト》や《ナチュル・ガオドレイク》等の効果を持たないシンクロモンスターは通常モンスターとして扱いますか?
A:通常モンスターではありません。
また、効果モンスターとしても扱いません。(08/03/16)
Q:シンクロ召喚された後に墓地に置かれた、または除外されたシンクロモンスターなら特殊召喚可能ですか?
A:はい、その場合なら特殊召喚可能です。(08/03/15)
Q:《ゲール・ドグラ》・《成功確率0%》・《フュージョン・ガード》とシンクロモンスターの関係はどうなりますか?
A:《ゲール・ドグラ》の場合はシンクロモンスターを墓地へ送る事ができます。
《成功確率0%》・《フュージョン・ガード》の場合は、墓地へ送るのは融合モンスターとテキストに記載されていますので、シンクロモンスターと融合モンスターを分けて融合モンスターに対して処理を行います。
その際分ける処理はそのエクストラデッキの持ち主であるプレイヤーが行いますが、内容は両者が確認します。(09/12/17)
*6: 使用不可カード
*8: 《スターダスト・ドラゴン》がチューナーであればチューナーでなくてもよい
*10: 《レッド・デーモンズ・ドラゴン》がチューナーであればチューナーでなくてもよい
*15: 使用不可カード
*18: シンクロ召喚として扱わない
*19: シンクロ召喚として扱わない
*20: リンク1モンスターをレベル1チューナーとしてシンクロ素材にできる
*21: リンク1モンスターをレベル1チューナーとしてシンクロ素材にできる
*22: リンク1モンスターをレベル1チューナーとしてシンクロ素材にできる
*23: シンクロ召喚として扱わない
*25: シンクロ召喚として扱わない