ドラゴン族 /Dragon †
基礎データ †
- 種類数の内訳(大会賞品限定を除く)
- 属性別
- 大会賞品限定4種と日本未発売カードを含まず、トーナメントパック2026 Vol.3までで819種類が登場している。
- モンスターの種類毎の攻撃力・守備力の最高値は以下の通り(使用不可カードは除く)。
(赤字は種族全体での最高値)
概要 †
その名の通り竜をモチーフにしており、《F・G・D》・《究極竜騎士》など、古くからレベル10以上のモンスターが数多く存在するパワフルな種族である。
《混沌帝龍 -終焉の使者-》をはじめ、《シューティング・クェーサー・ドラゴン》・《ダーク・アームド・ドラゴン》・《裁きの龍》・《超銀河眼の光子龍》・《エヴォルカイザー・ラギア》など、各デッキの切り札の多くがこの種族に属する。
その他にも多くの上級モンスターを有している種族であり、《銀河眼の光子竜》や《マテリアルドラゴン》など効果も多種多様。
人気の高い通常モンスター、《青眼の白龍》・《真紅眼の黒竜》やLVモンスターであるホルスの黒炎竜・アームド・ドラゴンもこの種族に属している。
ドラゴン族のサポートカードにはこれらの上級モンスターの召喚を補佐するものが多い。
《竜の霊廟》・《竜の渓谷》などデッキから墓地へ送るカードや、《聖刻龍王-アトゥムス》・《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》・《復活の福音》など特殊召喚のサポートカードは多い。
自己再生ができ、2体分のリリースとなる《ミンゲイドラゴン》や《霊廟の守護者》を有しているため、最上級モンスターのアドバンス召喚もしやすい。
曲折を経て最上級の4体が全て禁止カードに指定された征竜も、最盛期時代には最上級らしからぬ取り回しの良さで環境に影響を与え続けた。
また、融合モンスターは《龍の鏡》によって墓地のモンスターを融合素材として特殊召喚できる。
これらのことから「上級モンスターを次々とフィールドに展開してパワーで圧倒する」といういかにもドラゴン族らしいパワフルな戦術を最も得意とする。
その他にも、下級モンスターをフィールドから墓地へ送るために使える《ストライカー・ドラゴン》や制圧・後続確保の《天球の聖刻印》と種族特有のリンクモンスターも良質なものがいる。
《巨竜の羽ばたき》・《スタンピング・クラッシュ》・《バーストブレス》・《竜の逆鱗》など、古くからのサポートカードも多数存在するが、どれも癖があるため少々使いづらい。
かつてはエラッタ前の《未来融合-フューチャー・フュージョン》で《F・G・D》を指定することで、即座に大幅な墓地肥やしを得意としていた。
現在ではエラッタにより1ターン待つ必要があるが、墓地で真価を発揮するドラゴン族は増え続けているので見返りもまた大きい。
一方で下級モンスターは汎用性が低く、属するカテゴリ・テーマデッキの中で活躍する傾向が非常に強い。
《仮面竜》・《ドラグニティ-トリブル》・《ドレッド・ドラゴン》といった種族サポートや、下級アタッカーとなる《コアキメイル・ドラゴ》や《アボイド・ドラゴン》、高ステータスの《アレキサンドライドラゴン》はいるが、それらを補助し易いカードは少なく、活躍の場は限られる。
《輝白竜 ワイバースター》・《暗黒竜 コラプサーペント》・《デブリ・ドラゴン》・《輝光竜セイファート》等は環境内でも時折見かけるが、絶対数から見るとやはり少ない。
こうした特色から、数こそ多いものの、長らく種族統一デッキを組みづらい種族であった。
第2期のStruggle of Chaos -闇を制する者-や、下って第10期では下級モンスターがテコ入れされてきたが、いずれも扱いづらいか出張パーツ的な扱いが多く、純粋なドラゴン族としての強化につながったかは疑問が残るところであった。
それでも第7期以降の環境では【カオスドラゴン】・【征竜】・【ドラゴンリンク】・【ビーステッド】・【天盃龍】等が結果を残しており、種族デッキとしてはかつてより非常に組みやすいよう改善されている。
中でも下級モンスターによる展開をメインとした【ドラゴンリンク】は革命的とも言えるだろう。
こういったデッキは《未来融合-フューチャー・フュージョン》・四征竜・守護竜リンクモンスターといった少数のパワーカードに頼っていたので制限改訂に非常に左右されやすいが、【ドラゴンリンク】は定期的に結果を残しており、ドラゴン族のカードプールの増加が働いている証左ともとれる。
- 現在でこそ全ての属性に満遍なくモンスターが存在する種族だが、実は第5期になるまで水属性のものは存在していなかった。
それらしいモンスターの多くが、海竜族に分類されていたためだろう。
水属性のドラゴン族は主に氷系のモンスターが選ばれている。
また第8期以降闇属性と光属性のモンスターが急増しており、特に闇属性は戦士族・機械族(総種類数がこの種族より200種類以上も多い上に、属する闇属性モンスターの数も150を超えている)よりも多い。
- 上級以上のモンスターの総数が、下級モンスターの総数を上回っているのは、特別な種族である幻神獣族と創造神族を除くとこの種族のみである。
切り札的な要素の強い種族で下級モンスターが少なかったという性質上、総種類数に関しては決して多い種族ではなかったが、近年では魔法使い族に迫る勢いでその数を増やしてきている。
- 上記のような事情もあって、シンクロモンスターと特殊召喚モンスターの数が全種族で現在最も多い。
特に高レベルシンクロモンスターの大半をこの種族が占めている。
エクシーズモンスターの数は戦士族・機械族に次いで多く、特に高ランクのエクシーズモンスターも多い。
- 最上級モンスターの数に比例し、攻撃力値上でも他の種族を圧倒している。
元々の攻撃力3000以上の範囲で総数の1/3、4000以上となればその半分近くがドラゴン族で占められている。
パワフルなイメージに違わず、元々のステータスで最高値となる5000の数値を持つモンスターも全種族で単独トップを誇る。
- 第10期に《サブテラーの導師》が登場するまで、ドラゴン族のリバースモンスターは存在していなかった。
- 後述するように、ドラゴン族モンスターを切り札に据えるアニメの登場人物が多い事もあり、シンクロモンスター・エクシーズモンスター・ペンデュラムモンスター・リンクモンスターといった新システム導入時には、悉く最初期にドラゴン族がその種類のカードでOCG化されてきた。
そのため、ドラゴン族モンスターがパッケージを飾った回数も非常に多い。
また、全種族中最多のホログラフィックレア仕様のカードを擁する。
現在のところ、日本ではその数なんと38枚であり、第2位のサイバース族(10枚)、第3位の戦士族(7枚)と比べてもその差は圧倒的である。
- 《青眼の白龍》・《真紅眼の黒竜》・《スターダスト・ドラゴン》・《銀河眼の光子竜》・《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》など、原作・アニメで主役級のキャラが使用するエースモンスターとその派生カードが多く存在することも、この種族が人気のある理由の1つだろう。
アニメシリーズには、「主人公の初デュエルで攻撃力3000の敵モンスターが立ちはだかる」というお約束展開があるが、6作品の内3作品でドラゴン族がその立場を務めている。
そうした人気ゆえか、またはかつての《青眼の白龍》対策のためか、専用メタカードもまた多い。
しかしその多くが初期に登場しており、実戦級のものは《深淵竜アルバ・レナトゥス》など少数に限られる。
- 王道ファンタジーの種族とあってか、氷結界等のようにカテゴリの切り札として登場したり、《タイラント・ドラゴン》のように強大な敵として登場したりとOCGにおいてもストーリーを盛り上げている。
ただし人間などと比べ種が異なるのもあってか、団体として紹介されたり詳細なスポットが当てられたりする事は少ない。
Struggle of Chaos -闇を制する者-の中で、この種族だけストーリーの紹介がなされなかった事からも窺える。
後に竜魔王や《アルバスの落胤》等の人型のドラゴン族も登場し、個人単位で大きくストーリーにかかわることも増えた。
- 相当な率の幻竜族やサイバー・ドラゴンなど、「ドラゴン」「竜」「龍」「ワイバーン」の名前を持ちながらドラゴン族ではないモンスターも多い。
当然ながら、それらのモンスターはドラゴン族のサポートカードの恩恵を受けられない。
「ドラグーン」の名前が付いてるモンスターは《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》以外全てドラゴン族である。
逆に、《竜騎士ガイア》のように別種族の騎乗者の方が主体となりそうな部類や、アモルファージのようなドラゴンとネーミング的には無関係そうなモンスターも、ドラゴン族に多く属している。
- Vジャンプ2018年7月号の定期購読ペーパーでは、《闇鋼龍 ダークネスメタル》および20th ANNIVERSARY LEGENDARY DRAGONS収録カードのリメイク前にあたる5体を「過去に様々な大会で活躍してきたドラゴン族」と紹介している。
また、『「OCG」の歴史に名を残した伝説龍たち』として《ヴィクトリー・ドラゴン》、ホルスの黒炎竜、《光と闇の竜》、《ヴェルズ・オピオン》、《ライトパルサー・ドラゴン》、征竜が挙げられている。
- 原作・アニメにおいて―
主にアニメDMにおいて海馬瀬人が多用する種族。
彼の使用する《青眼の白龍》の攻撃名の影響か、アニメで使用されるドラゴンタイプのモンスターの技名に「バースト」や「ストリーム」がよく使われる。
【恐竜族】使いのダイナソー竜崎も《真紅眼の黒竜》や、アニメでは《タイラント・ドラゴン》などのドラゴン族を採用している。
また、アニメオリジナルキャラであるレベッカ・ホプキンスやリックもこの種族を使う。
- アニメでは《スピア・ドラゴン》等の多彩なドラゴン族を使用する海馬だが、原作の海馬はドラゴン族専用サポートカードこそ使うものの、《青眼の白龍》・《青眼の究極竜》以外には《カイザー・グライダー》位しか採用している描写がなく、下級モンスターに至ってはドラゴンをイメージした《Y-ドラゴン・ヘッド》が存在するだけで、ドラゴンそのものは全く登場していない。
寧ろ遊戯は王国編までで《暗黒の竜王》・《デビル・ドラゴン》・《砦を守る翼竜》や《カース・オブ・ドラゴン》及び融合体を使用しており、またコントロール奪取を含めれば《死者蘇生》で《青眼の白龍》を、《洗脳-ブレインコントロール》で《ハーピィズペット竜》をそれぞれ一時的にだが使用している。
他には、《ベビードラゴン》も元々は遊戯が所持していたカードだったりと、種類では海馬を上回る。
更にバトルシティ編では城之内から託された《真紅眼の黒竜》、幻神獣族ながらドラゴン族としても扱われる《オシリスの天空竜》も使用した。
その後、記憶編から表遊戯は切り札級のカードとして《破壊竜ガンドラ》を使用しており、元々カードの持ち主が表遊戯だった事を鑑みると表遊戯はドラゴン族が好きだったのかも知れない。
また、Vジャンプでは城之内もドラゴン使いと紹介されている。
戦士族使いでありながら、《真紅眼の黒竜》や《ベビードラゴン》、《千年竜》を頻繁に使用した事と、(正確にはドラゴン族ではないが)《ワイバーンの戦士》・《ガルーザス》・《ルード・カイザー》などといった「竜人系」のモンスターの使用も多かった影響だろうか。
ペガサスはトゥーン化したものも含めると比較的多くドラゴン族を使用しており、またメタである《ドラゴン族・封印の壺》も用いていた。
- 原作の未来である『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』においての海馬は一転、ブルーアイズだけでなく非常にドラゴン族色の強いデッキ構成となっておりレベル4の《アサルトワイバーン》も使用している。
表遊戯も《破滅竜ガンドラX》を使用した。
- アニメGXでは万丈目準が【アームド・ドラゴン】を、天上院吹雪が【真紅眼の黒竜】を使用する。
またヘルカイザー亮がサイバー・ダークのためにデッキに投入。
他にも万丈目長作・ミスターT・空野がそれぞれ異なる【ドラゴン族】を使用していた。
漫画GXでも万丈目が《光と闇の竜》を切り札とした【ドラゴン族】を使用している。- カイザー亮は機械族使いではあるが、《サイバー・ドラゴン》とその融合体はドラゴンをイメージしたものばかりである。
- カイザー亮は機械族使いではあるが、《サイバー・ドラゴン》とその融合体はドラゴンをイメージしたものばかりである。
- 5D'sではドラゴン族シンクロモンスターがストーリーの鍵となっている。
主人公の不動遊星をはじめ、最終的にはメインキャラの全員がドラゴン族のシンクロモンスターを切り札に持ち、タイトルの「5D's」の語義でもある。
登場人物の中では遊星がメインデッキにもドラゴン族を投入し、ライバルに当たるジャック・アトラスが悪魔族・岩石族と共にこの種族のモンスターを多用している。
- ZEXALシリーズでは天城カイトが《銀河眼の光子竜》を主軸としたフォトンモンスターを、ミザエルが《No.107 銀河眼の時空竜》を主軸としたドラゴン族モンスターを主に使用している。
ジンロンもドラゴン族を中心としたデッキを使用しており、同時にドラゴン族に対するメタカードも使用している。
- アニメARC-Vでは、榊遊矢と彼に似たユート・ユーゴ・ユーリがそれぞれ召喚方法が異なるドラゴン族モンスターを切り札としている。
特に遊矢はペンデュラム・融合・エクシーズ・シンクロの複数の召喚方法のドラゴン族モンスターを使用している。
その一方でドラゴン族を主軸としたデュエリストは《覇王龍ズァーク》と覇王眷竜モンスターを使用するズァーク以外登場していない。
また、デュエル塾として「ドラゴン塾」が存在し、全てのデュエル塾の中でも最も人気が高いとされている。
- アニメVRAINSでは鴻上了見/リボルバーが「ヴァレット」などの闇属性・ドラゴン族モンスターを主に使用している。
アニメVRAINS58話で語られた幼少期の回想において遊作が了見と道路で出会った(ぶつかった)際に散らばったカードの中に、ヴァレットではないこの種族のモンスターと汎用的なドラゴン族のサポートカードが多数確認できる。
これらのカードが了見の物だとすると、当時の了見は普通の【ドラゴン族】を使用していたのだろうか。
- アニメシリーズの主人公全員に使用されている使用頻度の高い種族ではあるものの、闇遊戯と5D'sの遊星以外は下級ドラゴン族をほとんど使用していない。
《真紅眼の黒竜》・《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》・シグナーの竜達・《No.17 リバイス・ドラゴン》等、他人から譲渡・拝借されて主人公が使用する展開の多さも特徴と言える。
ただ使用されるだけでなく、シナリオ描写に恵まれた種族という証拠でもあるだろう。
- アニメVRAINSの主人公である藤木遊作/Playmakerはサイバース族統一デッキの使い手という描写が強く、Playmaker名義でドラゴン族を使用する場面はなかったが、ラストデュエルである「vs Ai」戦にて了見/リボルバーから渡された《ヴァレルロード・F・ドラゴン》を使用した。
さらにエースカードは公称上でも《ファイアウォール・ドラゴン》であり、「主人公の切り札のドラゴン」というイメージは引き継がれていると言える。
- キースは「竜族」と呼んでいた。
- 遊戯王Rではウィラー・メットが《ホワイト・ホーンズ・ドラゴン》を中心としたドラゴン族デッキを使用する。
- 高橋和希氏の特別読み切り漫画『DRUMP』では、1000年前の世界において魔女・スペーディアが「ドラゴン族を従えられれば国の掌握すら可能」と語っていた。
- 遊戯王シリーズ以外において―
『週刊少年ジャンプ』の漫画『守れ!しゅごまる』の主人公・守護丸はこの種族が好きらしく、この種族のカードに関する台詞を作中で度々している。
その後の第23話でスカルの暗殺者とのデュエルでは、《F・G・D》を切り札とする【ドラゴン族】を使用している。
- コナミのゲーム作品において―
「マスターデュエル」で24/01/05~24/01/09まで開催されたイベント「デュエルトライアル/レンタルコンペティション7」では2024年が辰年であることに合わせて、レンタルデッキはモンスターが全てこの種族に限定された【ドラゴンメイド】・【ヴァレット】・【聖刻】であった。
関連リンク †
- ドラゴン族の通常モンスターに関連する効果を持つカード
- ドラゴン族・闇属性に関する効果を持つカード
- ドラゴン族・光属性に関する効果を持つカード
- ドラゴン族・風属性に関する効果を持つカード
- ドラゴン族・炎属性モンスター一覧
リミットレギュレーションで規制されているドラゴン族モンスター †
ドラゴン族に関連する効果を持つカード †
- 《アームド・ドラゴン・サンダー LV3》
- 《アサルト・シンクロン》
- 《アサルトワイバーン》
- 《アタッチメント・サイバーン》
- 《闇征竜-ネビュラス》
- 《インフルーエンス・ドラゴン》
- 《ヴァレット・キャリバー》
- 《ヴァレット・コーダー》
- 《ヴァレット・シンクロン》
- 《ヴァレット・ローダー》
- 《ウィッシュ・ドラゴン》
- 《エヴォルド・メガキレラ》
- 《X-レイ・ピアース》
- 《エクリプス・ワイバーン》
- 《炎征竜-バーナー》
- 《EM小判竜》
- 《EMトランプ・ガール》
- 《EMユーゴーレム》
- 《想い集いし竜》
- 《巨竜の守護騎士》
- 《カーボネドン》
- 《輝ける星の竜》
- 《ギーブル》
- 《輝光竜セイファート》
- 《貴竜の魔術師》
- 《グランド・ドラゴン》
- 《クリムゾン・リゾネーター》
- 《ゲートウェイ・ドラゴン》
- 《契約を結びし竜の戦士》
- 《血樹竜姫ドラセレア》
- 《幻木龍》
- 《幻禄の天盃龍》
- 《ゴーレム・ドラゴン》
- 《コアキメイル・ドラゴ》(効果外テキスト)
- 《劫火の舟守 ゴースト・カロン》
- 《光征竜-スペクトル》
- 《黒陽竜イリオス》
- 《コドモドラゴン》
- 《深淵の獣アルベル》
- 《サイバー・ダーク・エッジ》
- 《サイバー・ダーク・キール》
- 《サイバー・ダーク・キメラ》
- 《サイバー・ダーク・ホーン》
- 《始原竜プライマル・ドラゴン》
- 《粛声の祈り手ロー》
- 《守護竜ガルミデス》
- 《守護竜プロミネシス》
- 《神竜 アポカリプス》
- 《水征竜-ストリーム》
- 《スカーレッド・ファミリア》
- 《SRドミノバタフライ》
- 《スピリット・ドラゴン》
- 《スターダスト・ヴルム》
- 《スターダスト・ファントム》
- 《聖刻龍-ドラゴンゲイヴ》
- 《聖刻龍-ドラゴンヌート》
- 《青竜の召喚士》
- 《創世の竜騎士》
- 《兵隊竜》
- 《時空の雲篭》
- 《地征竜-リアクタン》
- 《壺魔人》
- 《DMZドラゴン》
- 《デコイドラゴン》
- 《デブリ・ドラゴン》
- 《天盃龍チュンドラ》
- 《天盃龍パイドラ》
- 《天盃龍ファドラ》
- 《ドラ・ドラ》
- 《光道の龍》
- 《ドラグニティ-ギザーム》
- 《ドラグニティ-セナート》
- 《ドラグニティ-ドゥクス》
- 《ドラグニティ-トリブル》
- 《ドラグニティ-ブラックスピア》
- 《ドラグニティ-レギオン》
- 《ドラグニティ-レムス》
- 《ドラゴニック・ガード》
- 《ドラゴラド》
- 《ドラゴン・ウィッチ-ドラゴンの守護者-》
- 《ドリル・アームド・ドラゴン》
- 《ドレッド・ドラゴン》
- 《ハーピィ・チャネラー》
- 《ハイパー・シンクロン》
- 《ハイバネーション・ドラゴン》
- 《巨竜の聖騎士》
- 《風征竜-ライトニング》
- 《砲撃のカタパルト・タートル》
- 《防覇龍ヘリオスフィア》
- 《暴風竜の防人》
- 《ホーリーナイツ・アステル》
- 《ホーリーナイツ・オルビタエル》
- 《ホーリーナイツ・シエル》
- 《ホーリーナイツ・フラムエル》
- 《ボーン・デーモン》
- 《ホワイトローズ・ドラゴン》
- 《仮面竜》
- 《ミンゲイドラゴン》
- 《鎧騎士竜-ナイト・アームド・ドラゴン-》
- 《鎧竜-アームド・ドラゴン-》
- 《ライトロード・メイデン ミネルバ》
- 《ラヴァ・ドラゴン》
- 《竜の尖兵》
- 《輪廻竜サンサーラ》
- 《霊廟の守護者》
- 《真紅眼の幼竜》
- 《レッド・ノヴァ》
- 《レボリューション・シンクロン》
- 《ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの支配者-》
- 《アームド・ドラゴン・サンダー LV5》
- 《ヴァレット・バラージュ》
- 《EMマンモスプラッシュ》
- 《クリスタル・ドラゴン》
- 《創世竜》
- 《粛声の竜賢姫サフィラ》
- 《ストロング・ウィンド・ドラゴン》
- 《スレット・アームド・ドラゴン》
- 《聖刻龍-アセトドラゴン》
- 《聖刻龍-シユウドラゴン》
- 《聖刻龍-トフェニドラゴン》
- 《聖刻龍-ネフテドラゴン》
- 《ゼノ・メテオロス》
- 《ダークフレア・ドラゴン》
- 《タイガードラゴン》
- 《ドラグニティ-アングス》
- 《ドラグニティアームズ-ミスティル》
- 《ドラグニティ-プリムス・ピルス》
- 《星辰砲手ファイメナ》
- 《ネオ・カイザー・グライダー》
- 《影霊衣の戦士 エグザ》
- 《バックグランド・ドラゴン》
- 《深淵の獣マグナムート》
- 《魔装戦士 ヴァンドラ》
- 《魔導騎士ギルティア-ソウル・スピア》
- 《ライトパルサー・ドラゴン》
- 《アームド・ドラゴン・サンダー LV7》
- 《アークブレイブドラゴン》
- 《アウトバースト・ドラゴン》
- 《暗黒騎士ガイアソルジャー》
- 《ヴァレット・デトネイター》
- 《VS 龍帝ヴァリウス》(ドラゴン族以外)
- 《ヴィクトリー・ドラゴン》
- 《焔征竜-ブラスター》
- 《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》
- 《オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴン》
- 《巌征竜-レドックス》
- 《銀河眼の時源竜》
- 《巨神竜フェルグラント》
- 《月牙龍-クレセント・ドラゴン》
- 《降竜の魔術師》
- 《ゴッドアイズ・ファントム・ドラゴン》
- 《魂食神龍ドレイン・ドラゴン》
- 《深淵の獣ルベリオン》
- 《終焉龍 カオス・エンペラー》
- 《粛声の竜賢聖サウラヴィス》
- 《神竜 ティタノマキア》
- 《聖域を守護せし光の龍》
- 《星遺物の守護竜メロダーク》
- 《星雲龍ネビュラ》
- 《聖刻龍-ウシルドラゴン》
- 《聖刻龍-セテクドラゴン》
- 《星霜の魔術師-アストログラフ・マジシャン》
- 《闇と消滅の竜》
- 《タイラント・ドラゴン》
- 《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》
- 《DDD覇龍王ペンドラゴン》
- 《深淵の青眼龍》
- 《ディープアイズ・ホワイト・ドラゴン》
- 《ドラグニティアームズ-グラム》
- 《ドラグニティアームズ-レヴァテイン》
- 《ドラゴンメイド・シュテルン》
- 《ドラゴンロイド》
- 《ノクトビジョン・ドラゴン》
- 《パイル・アームド・ドラゴン》
- 《覇王門無限》
- 《覇王門零》
- 《瀑征竜-タイダル》
- 《青眼の光龍》
- 《捕食植物ヘリアンフォリンクス》
- 《マアト》
- 《魔道騎士ガイア》
- 《無限竜シュヴァルツシルト》
- 《光と昇華の竜》
- 《螺旋竜バルジ》
- 《嵐征竜-テンペスト》
- 《真紅眼の闇竜》
- 《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
- 《レッドアイズ・ブラックフルメタルドラゴン》
- 《アームド・ネオス》
- 《鎧黒竜-サイバー・ダーク・ドラゴン》
- 《鎧獄竜-サイバー・ダークネス・ドラゴン》
- 《空隙の原星竜》
- 《聖秘なる竜騎士》
- 《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》
- 《超魔導剣士-ブラック・パラディン》
- 《ドラゴンメイド・ハスキー》
- 《ドラゴンメイド・ラティス》
- 《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》
- 《氷獄龍 トリシューラ》
- 《妖竜の禁姫》
- 《ヘルホーンドザウルス》
- 《究極竜騎士》
- 《魔道騎竜カース・オブ・ドラゴン》
- 《光と闇の竜王》
- 《竜魔人 キングドラグーン》
- 《真紅眼の黒竜剣》
- 《赤き竜》
- 《アルティマヤ・ツィオルキン》
- 《琰魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》
- 《ガーデン・ローズ・メイデン》
- 《コズミック・クェーサー・ドラゴン》
- 《燦幻昇龍バイデント・ドラギオン》
- 《熾天龍 ジャッジメント》
- 《真閃珖竜 スターダスト・クロニクル》
- 《スカーレッド・デーモン》
- 《蒼眼の銀龍》
- 《ドラグニティナイト-ガジャルグ》
- 《破戒蛮竜-バスター・ドラゴン》
- 《青眼の究極霊竜》
- 《青眼の精霊龍》
- 《嵐忌竜デストゥビム》
- 《レッド・ライジング・ドラゴン》
- 《銀河眼の極光波竜》
- 《銀河影竜》
- 《撃滅龍 ダーク・アームド》
- 《黒熔龍騎ヴォルニゲシュ》
- 《神影金龍ドラッグルクシオン》
- 《聖刻龍王-アトゥムス》
- 《征覇竜-ブレイズ》
- 《No.46 神影龍ドラッグルーオン》
- 《No.95 ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン》
- 《No.97 龍影神ドラッグラビオン》
- 《竜魔人 クィーンドラグーン》
- 《伝説の白き龍》
- 《青き眼の精霊》
- 《銀河衛竜》
- 《守護竜アガーペイン》
- 《守護竜エルピィ》
- 《守護竜ピスティ》
- 《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》
- 《スリーバーストショット・ドラゴン》
- 《天球の聖刻印》
- 《トゥリスヴァレル・ドラゴン》
- 《ドラグニティナイト-ロムルス》
- 《ブースター・ドラゴン》
- 《竜絶蘭》
- 《武装竜の襲雷》
- 《運命のウラドラ》
- 《魂を刻む右》
- 《オッドアイズ・アドベント》
- 《オッドアイズ・フュージョン》
- 《歌氷麗月》
- 《火竜の火炎弾》
- 《希望の天啓》
- 《巨神竜の遺跡》
- 《巨竜の羽ばたき》
- 《銀龍の轟咆》
- 《計都星辰》
- 《幻界突破》
- 《原石融合》
- 《光来する奇跡》
- 《サイバネティック・ホライゾン》
- 《盃満ちる燦幻荘》
- 《燦幻開門》
- 《燦幻封炉》
- 《疾風のドラグニティ》
- 《粛声なる祝福》
- 《守護竜の結界》
- 《召魔装着》
- 《白の烙印》
- 《シンクロ・オーバートップ》
- 《シンクロ・ランブル》
- 《神風のドラグニティ》
- 《スタンピング・クラッシュ》
- 《螺旋融合》
- 《星遺物の守護竜》
- 《青眼龍轟臨》
- 《精霊の世界》
- 《殲滅のタキオン・スパイラル》
- 《創造の聖刻印》
- 《走破するガイア》
- 《超越進化薬β》
- 《超再生能力》
- 《調和の宝札》
- 《集いし光》
- 《天火の牢獄》
- 《登竜華転生紋》
- 《ドラグニティの神槍》
- 《ドラゴニック・タクティクス》
- 《ドラゴニックP》
- 《竜魂の力》
- 《ドラゴン・シールド》
- 《ドラゴン・復活の狂奏》
- 《ドラゴン・導きの呼笛》
- 《ドラゴン・目覚めの旋律》
- 《龍の鏡》
- 《ドラゴンの秘宝》
- 《ドラゴンメイドのお召し替え》
- 《ドラゴンを呼ぶ笛》
- 《トリプル・ヴァレル・リボルブ》
- 《ヌメロン・クリエイション》
- 《白銀の翼》
- 《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》
- 《復活の福音》
- 《捕食原生》
- 《聖なる篝火》
- 《煌めく聖夜》
- 《聖なる降誕》
- 《星屑のきらめき》
- 《山》
- 《無死なる竜の鼓動》
- 《竜の骸歌》
- 《角竜の修練》
- 《竜皇神話》
- 《竜操術》
- 《竜の影光》
- 《竜の渓谷》
- 《竜の交感》
- 《竜の闘志》
- 《竜の霊廟》
- 《煉獄の契約》
- 《大いなる魂》
- 《牙竜転生》
- 《鎖付き飛龍炎刃》
- 《くず鉄の神像》
- 《サイバーダーク・インヴェイジョン》
- 《燦幻開花》
- 《粛声なる威光》
- 《守護竜の核醒》
- 《シンクロコール》
- 《スカーレッド・カーペット》
- 《スカーレッド・コクーン》
- 《スカーレッド・ゾーン》
- 《スカーレッド・レイン》
- 《スターダスト・ミラージュ》
- 《螺旋蘇生》
- 《タイラント・ウィング》
- 《タキオン・ギャラクシースパイラル》
- 《双龍降臨》
- 《集いし願い》
- 《デトネーション・コード》
- 《竜の束縛》
- 《ドラゴンの宝珠》
- 《ドラゴンメイドのお片付け》
- 《忍法 超変化の術》
- 《バーストブレス》
- 《反射光子流》
- 《聖なる煌炎》
- 《聖夜の降臨》
- 《崩界の守護竜》
- 《烙印の獣》
- 《烙印の即凶劇》
- 《竜魂の城》
- 《竜の逆鱗》
- 《竜の血族》
- 《竜の転生》
- 《煉獄の釜》
素材にドラゴン族を指定するモンスター †
- 融合素材
- 《呪符竜》
- 《ヴァレルロード・F・ドラゴン》(闇属性)
- 《合体魔竜ティマイオス》
- 《空隙の原星竜》(光・闇属性)
- 《聖秘なる竜騎士》
- 《重装機甲 パンツァードラゴン》
- 《深淵竜アルバ・レナトゥス》
- 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》
- 《天翔の竜騎士ガイア》
- 《闘気炎斬龍》
- 《ドラゴンメイド・シュトラール》(レベル5以上)
- 《ドラゴンメイド・ハスキー》
- 《覇王天龍オッドアイズ・アークレイ・ドラゴン》(融合・シンクロ・エクシーズ・ペンデュラムモンスター)
- 《覇王龍ズァーク》(融合・シンクロ・エクシーズ・ペンデュラムモンスター)
- 《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》(シンクロモンスター)
- 《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》(闇属性)
- 《F・G・D》
- 《妖竜の禁姫》(融合モンスター)(レベル7以上)
- 《ブルーアイズ・タイラント・ドラゴン》
- 《ヘルホーンドザウルス》
- 《魔道騎竜カース・オブ・ドラゴン》(レベル5以上)
- 《ミュステリオンの竜冠》
- 《光と闇の竜王》(レベル8・闇属性)(レベル8・光属性)
- 《竜騎士ブラック・マジシャン》
- 《竜騎士ブラック・マジシャン・ガール》
- 《流星竜メテオ・ブラック・ドラゴン》(レベル6)
- 《竜破壊の剣士-バスター・ブレイダー》
- 《竜魔道騎士ガイア》(レベル5)
- 《竜魔導騎士ブラック・マジシャン》(レベル7以上)
- シンクロ素材
- 《エクスプロード・ウィング・ドラゴン》(非チューナー)
- 《琰魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》(非チューナー・闇属性・シンクロモンスター)
- 《琰魔竜 レッド・デーモン・アビス》(非チューナー・闇属性・シンクロモンスター)
- 《琰魔竜 レッド・デーモン・ベリアル》(非チューナー・闇属性・シンクロモンスター)
- 《燦幻昇龍バイデント・ドラギオン》
- 《燦幻超龍トランセンド・ドラギオン》
- 《シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴン》(非チューナー・シンクロモンスター)
- 《トライデント・ドラギオン》
- 《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》(チューナー)
- 《ドラグニティナイト-ガジャルグ》(チューナー)
- 《ドラグニティナイト-ゲイボルグ》(チューナー)
- 《ドラグニティナイト-トライデント》(チューナー)
- 《ドラグニティナイト-バルーチャ》(チューナー)
- 《深淵の神獣ディス・パテル》(非チューナー)
- 《冥界濁龍 ドラゴキュートス》(非チューナー)
ドラゴン族トークン †
ドラゴン族のチューナー †
ドラゴン族のペンデュラムモンスター †
ドラゴン族の融合モンスター †
- レベル12
- レベル11
- レベル10
- レベル9
- レベル8
- 《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》
- 《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》
- 《タイラント・バースト・ドラゴン》
- 《デストロイ・ドラゴン》
- 《ドラゴンメイド・ラティス》
- 《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《ブルーアイズ・タイラント・ドラゴン》
- 《ブレイブアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《ミラーフォース・ドラゴン》
- 《メテオ・ブラック・ドラゴン》
- 《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《ヴァレルロード・F・ドラゴン》
- 《ヴァレルロード・FF・ドラゴン》
- 《冥界龍 ドラゴネクロ》
- 《剛竜剣士ダイナスターP》
- 《原石竜ネザー・ベルセリウス》
- 《呪符竜》
- 《四天の龍 スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》
- 《妖竜の禁姫》
- 《星辰爪竜アルザリオン》
- 《流星竜メテオ・ブラック・ドラゴン》
- 《深淵竜アルバ・レナトゥス》
- 《灰燼竜バスタード》
- 《烙印竜アルビオン》
- 《白の枢機竜》
- 《真炎竜アルビオン》
- 《神炎竜ルベリオン》
- 《空隙の原星竜》
- 《竜騎士ブラック・マジシャン》
- 《竜魔導騎士ブラック・マジシャン》
- 《聖秘なる竜騎士》
- 《蛇眼の原罪龍》
- 《覇王眷竜スターヴ・ヴェノム》
- 《超合魔獣ラプテノス》
- 《魔鍵召竜-アンドラビムス》
- 《EMオッドアイズ・メタル・クロウ》
- レベル7
- レベル6
- レベル5
- レベル4
ドラゴン族の儀式モンスター †
ドラゴン族のシンクロモンスター †
- レベル12
- 《アルティマヤ・ツィオルキン》
- 《クリスタルクリアウィング・オーバー・シンクロ・ドラゴン》
- 《コズミック・クェーサー・ドラゴン》
- 《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》
- 《シューティング・クェーサー・ドラゴン》
- 《スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン》
- 《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》
- 《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン-バーニング・ソウル》
- 《スカーレッド・ハイパーノヴァ・ドラゴン》
- 《琰魔竜王 レッド・デーモン・カラミティ》
- 《究極幻神 アルティミトル・ビシバールキン》
- 《聖珖神竜 スターダスト・シフル》
- 《蛇眼の断罪龍》
- 《覇王龍ズァーク-シンクロ・ユニバース》
- 《赤き竜 ケッツァーコアトル》
- 《赤き竜》
- 《青眼の究極霊竜》
- 《騎士皇アークシーラ》
- レベル11
- レベル10
- 《アトミック・スクラップ・ドラゴン》
- 《クリスタルクリアウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《シューティング・スター・ドラゴン》
- 《シューティング・スター・ドラゴン・TG-EX》
- 《セイヴァー・スター・ドラゴン》
- 《セイヴァー・デモン・ドラゴン》
- 《トライデント・ドラギオン》
- 《ドラグニティナイト-アスカロン》
- 《ドラグニティナイト-アラドヴァル》
- 《ブラックフェザー・アサルト・ドラゴン》
- 《ブラッド・ローズ・ドラゴン》
- 《レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラント》
- 《冥界濁龍 ドラゴキュートス》
- 《天穹覇龍ドラゴアセンション》
- 《氷霊山の龍祖 ランセア》
- 《深淵の神獣ディス・パテル》
- 《燦幻超龍トランセンド・ドラギオン》
- 《琰魔竜 レッド・デーモン・ベリアル》
- 《真閃珖竜 スターダスト・クロニクル》
- 《魔王超龍 ベエルゼウス》
- 《Sin パラドクス・ドラゴン》
- レベル9
- レベル8
- 《アクセルシンクロ・スターダスト・ドラゴン》
- 《インフェルニティ・デス・ドラゴン》
- 《エンシェント・フェアリー・ライフ・ドラゴン》
- 《オッドアイズ・ソルブレイズ・ドラゴン》
- 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《スカーレッド・デーモン》
- 《スクラップ・ドラゴン》
- 《スターダスト・ドラゴン》
- 《スターダスト・ドラゴン-ヴィクテム・サンクチュアリ》
- 《ダークエンド・ドラゴン》
- 《ドラグニティナイト-アーレウス》
- 《ドラグニティナイト-バルーチャ》
- 《ブラックフェザー・ドラゴン》
- 《ブラック・ブルドラゴ》
- 《ライトエンド・ドラゴン》
- 《ライフ・ストリーム・ドラゴン》
- 《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
- 《レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト》
- 《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》
- 《ヴァレルロード・S・ドラゴン》
- 《太陽龍インティ》
- 《混沌魔龍 カオス・ルーラー》
- 《煉獄龍 オーガ・ドラグーン》
- 《熾天龍 ジャッジメント》
- 《爆竜剣士イグニスターP》
- 《玄翼竜 ブラック・フェザー》
- 《琰魔竜 レッド・デーモン》
- 《破戒蛮竜-バスター・ドラゴン》
- 《紅蓮の王者》
- 《絶火の竜神ヴァフラム》
- 《覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン》
- 《覇王眷竜クリアウィング》
- 《閃珖竜 スターダスト》
- 《魔王龍 ベエルゼ》
- レベル7
- 《エクスプロード・ウィング・ドラゴン》
- 《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》
- 《オッドアイズ・メテオバースト・ドラゴン》
- 《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《クリアウィング・ファスト・ドラゴン》
- 《クリムゾン・ブレード・ドラゴン》
- 《シューティング・ライザー・ドラゴン》
- 《ドラグニティナイト-ゴルムファバル》
- 《ドラグニティナイト-トライデント》
- 《ブラック・ローズ・ドラゴン》
- 《ライトロード・アーク ミカエル》
- 《ラヴァルバル・サラマンダー》
- 《四天の龍 クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《妖精竜 エンシェント》
- 《帯刃龍 カイベルト》
- 《月朧龍ヴァグナワ》
- 《月華竜 ブラック・ローズ》
- 《氷結界の龍 グングニール》
- 《燦幻昇龍バイデント・ドラギオン》
- 《鎖縛竜ザレン》
- レベル6
- レベル5
- レベル4
ドラゴン族のエクシーズモンスター †
ドラゴン族のリンクモンスター †
ドラゴン族のシリーズモンスター †
- アモルファージ
- イーサルウェポン
- ヴァレット
- ヴァレル
- エヴォルカイザー
- ガンドラ
- ギャラクシーアイズ・タキオン・ドラゴン
- 究極宝玉神
- 原石
- スターヴ・ヴェノム
- サイファー・ドラゴン
- セイヴァー
- 聖刻
- 征竜
- タキオン
- 天盃龍
- 龍札
- ドラゴンメイド
- 覇王眷竜
- ビーステッド
- ブルーアイズ
- ホルスの黒炎竜
- マテリアクトル
- 竜魔王
- レッド・デーモン