ドロー/Draw †
公式ルールブック解説 †
自分のデッキの一番上のカードを引いて手札に加える事を指します。
ドローフェイズで行うドロー以外にも、カードの効果によってドローをする場合があります。
(公式ルールブック バージョン 1.0 より引用)
ルールと裁定 †
- 「ドローフェイズにルールとして行われる通常のドロー」と、「カードの効果により行われるもの」の2種類がある。
デッキの残り枚数よりも多くカードをドローしなければならない場合、そのプレイヤーはデッキ切れによる負けとなる。
- 自分か相手、あるいはお互いに「デッキが指定枚数未満」の場合、《強欲な壺》や《魔宮の賄賂》、《手札断殺》等は発動できない。
しかし、リバース時に強制発動する《メタモルポット》や、発動時に枚数が決定されていない《手札抹殺》は、相手がデッキ切れになる状況で効果を発動できる。
また《メタモルポット》等で両者が同時にドローできない場合、そのデュエルは引き分けとなる。
《メタモルポット》は5枚を同時にドローする扱いなので、デッキ枚数が相手3枚/自分4枚でも引き分けである。
- 古いテキスト上では「デッキからカードを○枚ドローする」と表記されることが多いが、ルール上デッキ以外の場所からドローすることはできず、カード以外をドローすることもない。
また、相手のデッキからドローすることもできない。
第9期以降のテキストでは「カードを」の文が、第12期以降はさらに「デッキから」の文が省略されている。- DUELIST BOX -PRISMATIC SUMMON-からはデッキゾーンに置くグッズとしてデッキコースターが登場している。
カードではないため、これがドローされることはない。
- DUELIST BOX -PRISMATIC SUMMON-からはデッキゾーンに置くグッズとしてデッキコースターが登場している。
その他 †
- 元祖TCGの『Magic: the Gathering』で手札を増やす効果を持つカードは「知識」「図書館」「司書」をイメージさせる事が多く、その風潮は他のTCGにも波及・普及している。
OCGにおいては、手札のイメージとして「取引」、「暴落」等金銭に関わる物が多く(背景ストーリーも参照のこと)、ドロー効果には「成金」、「誘惑」、「強欲」などネガティブなイメージのものも多い。
とはいえご多分に漏れず「英知」「図書館」「司書」等も存在する。
- デッキから特定のカードを手札に加える「サーチ」、またはフィールドへ特殊召喚する「リクルート」、さらに「デッキ融合」までも数多く普及した後年、(狙いを付けずに)手札を増やす「ドロー」は、一部から「素引き」と区別されて呼ばれるようにもなっている。
意味合いは文脈によって様々だが、おおむね否定的な表現である。
- 2013年にヨーロッパで行われたシールドデッキ戦のみの大会YCS Brusselsでは、シールドデッキ戦限定のルールとしてRe-Draw(引き直し)ルールが初めて採用された。
「引き直し」はマッチ中に1度だけ行う事ができ、先攻1ターン目のドローフェイズ前(お互いの手札が5枚の状態)に行われる。
先攻プレイヤー→後攻プレイヤーの順に引き直しを行うかどうか決め、両方のプレイヤーが引き直しを行う場合も先攻プレイヤー→後攻プレイヤーの順に行う。
「引き直し」の手順は以下の通り。
- 引き分けの事を、「ドロー」ということもある。
両者およびジャッジの合意の上でその試合を引き分けとする行為は「インテンショナル・ドロー」と呼ばれる。
遊戯王OCGには規定がないが、これが許可されているカードゲームでは、お互いに既に大会の予選通過が確定した場合の予選最終ラウンドや他者の結果によって団体戦の勝敗が確定した場合に行われる事がある。
- 原作・アニメにおいて―
登場人物は基本的に非常に引きが良く、絶好のタイミングでキーカードをドローする事が多い。
またデュエルをスムーズに進行するために、異常に強力なドローカードや、相手プレイヤーにドローさせるデメリット付きのカードが多数登場している。
OCG化の際、こうしたカードは規制にかかるか、効果が大幅に変更される場合がほとんどである。
- ドローフェイズ=自分のターンになるという事を示すからか、戦闘と並びアニメ内では重要視されており、作画や声優の演技にも気合を入れられることが多い。
例としては、アニメZEXALII の「ナッシュvsIV 」戦にて、IVの最終ターンのドローの際に光の軌跡でIVと刻まれる演出がなされている。
- また、アニメ作品ではドローの際にデュエリストが跳び上がる演出がなされることが多いが、アニメZEXALでは実際に跳び上がっているらしく、着地するシーンが描写されている。
ちなみにこの作品では遊馬を始めメインキャストのドローのモーションが大ぶりかつ派手で、「ドロー!」と発声した時には既にドロー自体は終わっていることが多い。
- アニメARC-Vからは先攻1ターン目のドローが廃止されたことを受け、先攻1ターン目はもちろん、それ以降通常のドローを行う際も上記の5D's同様「○○のターン」だけしか宣言しない事が多い。
また先攻1ターン目には手札のカードを「○○のターン」と宣言して引き抜く事が多く先攻1ターン目にドローしているかのようなややこしい演出が使われる事も多い。
「北斗vs真澄vs刃vs黒咲」戦では全プレイヤーが1ターン目にドローなしでデュエルが行われた。
- 狙ったカードをドローできる事が、ある種のステータスとして描かれている場面も多い。
アニメDMの「遊戯vsアテム」戦では、イシズから「アテムは自分の欲すカードを自在に引き当てる事ができる」と説明された。
アニメGXでは十代や万丈目などの素のドロー力が強い人物の事を橘一角が「天然ドローパワーを持つ」と評しており、羨む描写が見られる。
漫画版GXでも「十代のドローは最強」と評されており、特に最終戦「十代&万丈目vsMr.マッケンジー(トラゴエディア)」戦では、《マアト》の効果と千年アイテムの力で、逆転に必要なカードを宣言しつつ6連続ドローしている。
アニメZEXALシリーズでは任意のカードをドロー(または創造)する「シャイニングドロー」「ダークドロー」「バリアンズ・カオス・ドロー」が存在する。
「シャイニングドロー」の口上ではこの能力を「最強デュエリスト」に必要なものだとしている。
- また、原作・アニメDMの舞は小細工で、漫画版5D'sのアキは超能力で次にドローするデッキトップのカードを予見している(後者は「
予見する引き札 」と称されている)。
これらは別に狙ったカードを引いているわけではないのだが、対戦相手やギャラリーは狙ったカードを引かれているかの様にタネを見破るまで思い込まされていた。
- 引きの良さは訓練によって鍛えられるらしく、アニメGX、ZEXAL、ARC-Vではドローの特訓を行う、または行わせるシーンが見られる。
また、アニメGXの大山の様に滝に打たれながら練習したり、アニメZEXALのアリトとギラグの様に肉体に負荷をかけた状態でドローの素振りをする描写もある。
Vジャンプweb内の「ガガガ学園放送部」「【幻獣機】紹介」の回ではこれらをネタにしたアイカワの発言(滝に打たれてドローの修行を行っていた)に対して「そのうちシャイニングドローを使いだす危険性あり」と字幕でツッコミが入れられた。
- 一方で、デッキとの絆、想いの強さがドローに影響するとの描写も度々見られる。
主人公が劇中最強クラスのデュエリストである理由を違和感がなく表現できるため、設定として組み入れやすいのだろう。
上記のような「訓練でドロー力が磨かれる」描写とは一見矛盾するようだが、何度もドローすることでデッキへの愛着が深まると考えれば共存は可能であり、実際に両方の描写がある作品も多い。
アニメGXの「十代vs橘一角」戦はこの描写に丸々一話を使っており、《一撃必殺!居合いドロー》を中心にしたロマンに溢れたデッキを組んだもののデッキが回らず「死神のカード」の呪いに頼った橘に、十代が「デッキを信じる心」を説いている。
- アニメDMの「闇遊戯vsバクラ」戦では、闇遊戯がなぜか手札からドローするというミスがある。
- 劇場版『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』では、海馬が《オベリスクの巨神兵》を何と地面からドローしている(詳細はあちらのページを参照)。
このシーンは非常に印象的であり、スタッフや公式サイドからも「地面からドロー」と宣伝されていた。
特に海馬を演じた津田氏は当時「見どころ」として評しただけでなく、後の25周年イベントでは「出演者が選出する名シーン」でこの場面を選んでいる。
- アニメGXの「エドvsDD」戦でエドが《D-HERO Bloo-D》と《D-フォース》(アニメ版効果)のコンボを突破するべく、お互いにカードをドローする通常罠《強欲協定》を使用している。
この際、何故かDD自身が気付かないうちに何時の間にか《D-フォース》が手札に加わっていた。
- 漫画版5D'sでは、「カードをドローする事はデュエルを了承する」事になるらしい。
ジャックの仮想立体触感 による《天刑王 ブラック・ハイランダー》の攻撃から身を守るために《ジャンク・ブレーダー》をドローした遊星は、病院へ急いでいるにもかかわらずデュエルを拒否できなくなっている。
- 漫画版5D'sではクロウが《玄翼竜 ブラック・フェザー》の効果でデッキの上から引いて確認したカードを「ドローしたカード」と発言している。
だが、デッキから直接墓地へ送るために引いたカードなので手札には加わっておらず、OCGではドローに当たらない。
同様に、漫画版ZEXALでは「デッキから3枚ドローし残り全てのデッキを墓地へ送る」効果の魔法カード《絶望の宝札》が登場したが、実際の効果処理は「ドロー」ではなく「選んで手札に加える」行為だった。
ドロー関連カードのうち、他のページにリストがあるもの †
- 墓地のカード複数枚をデッキに戻してドローするカード
- 除外状態のカード複数枚をデッキに戻してドローするカード
- ノーコストで2枚ドローする効果(手札交換を除く)
- 戦闘ダメージを与えた時に手札を増やすカード
- リバースした場合にドロー・ハンデスを行う効果を持つリバースモンスター
- 通常のドローに関するカード
- ドローを制限するカード
自分のみドローを行うカード †
永続効果を持つモンスター †
起動効果を持つモンスター †
- 《A・ジェネクス・ソリッド》
- 《悪王アフリマ》
- 《悪魔嬢ロリス》
- 《インフェルニティ・リローダー》
- 《ウィッチクラフト・シード》
- 《ウィッチクラフト・ピットレ》
- 《エクソシスター・イレーヌ》
- 《エクソシスター・ソフィア》
- 《EMレディアンジュ》
- 《王立魔法図書館》
- 《折々の紙神》
- 《花札衛-桜-》
- 《花札衛-桜に幕-》
- 《カードカー・D》
- 《ガスタの静寂 カーム》
- 《凶星の魔術師》
- 《サイバー・ヴァリー》
- 《転生炎獣モル》
- 《酒呑童子》
- 《ジュラック・メガロ》
- 《白き森のルシア》
- 《スクラップ・リサイクラー》
- 《ZS-幻影賢者》
- 《聖騎士イヴァン》
- 《聖騎士の三兄弟》
- 《ダークアイ・ナイトメア》
- 《超重輝将サン-5》
- 《チョコ・マジシャン・ガール》
- 《壺魔神》
- 《D-HERO ディバインガイ》
- 《電極獣アニオン》
- 《竜輝巧-ルタδ》
- 《鳴いて時鳥》
- 《ナチュル・マロン》
- 《ハチビー》
- 《氷結界の軍師》
- 《表裏の女神》
- 《ファーニマル・ウィング》
- 《幻影騎士団フラジャイルアーマー》
- 《フリック・クラウン》
- 《聖魔の大賢者エンディミオン》
- 《マジシャンズ・ソウルズ》
- 《M∀LICE<P>Cheshire Cat》
- 《未界域のジャッカロープ》
- 《未界域のチュパカブラ》
- 《未界域のツチノコ》
- 《未界域のモスマン》
- 《ミスティック・パイパー》
- 《みつこぶラクーダ》
- 《山と雪解の春化精》
- 《雄炎星-スネイリン》
- 《揺海魚デッドリーフ》
- 《妖精獣レグルス》
- 《妖仙獣 飯綱鞭》
- 《リンクアップル》
- 《薔薇占術師》
- 《神芸学徒 ファインメルト》
- 《EMスマイル・マジシャン》
- 《花札衛-柳-》
- 《還流の精ヴォドニカ》
- 《黒衣竜アルビオン》
- 《結合と乖離のアルス=マグナ》
- 《ゴッドオーガス》
- 《森羅の仙樹 レギア》
- 《堕天使イシュタム》
- 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》
- 《天魔神 ノーレラス》
- 《破械冥官カムラ》
- 《ホルスの栄光-イムセティ》
- 《未界域のオゴポゴ》
- 《未界域のサンダーバード》
- 《未界域のネッシー》
- 《未界域のビッグフット》
- 《未界域のワーウルフ》
- 《八雷天神》
- 《レイズ・ムーンの灯 クルーシェ》
- 《レイズ・ムーンの刃 シェーナ》
- 《Audhumla, Progenitor of the Frozen Expanse》
- 《エクシーズ・アーマー・トルピード》
- 《CX 熱血指導神アルティメットレーナー》
- 《神羊樹バロメット》
- 《ダイガスタ・エメラル》
- 《No.7 ラッキー・ストライプ》
- 《No.10 白輝士イルミネーター》
- 《No.56 ゴールドラット》
- 《No.60 刻不知のデュガレス》
- 《No.85 クレイジー・ボックス》
- 《熱血指導王ジャイアントレーナー》
- 《P.U.N.K.JAM FEVER!》
- 《フェアリー・チア・ガール》
- 《武神帝-ツクヨミ》
- 《ライトロード・セイント ミネルバ》
- 《Evil★Twin キスキル・ディール》
- 《甲虫装機 ピコファレーナ》
- 《Gゴーレム・インヴァリッド・ドルメン》
- 《盛悴のリザルドーズ》
- 《トラックブラック》
- 《リンク・ディサイプル》
- 《Odd-Eyes Override Dragon》
誘発効果を持つモンスター †
- 《アームド・ドラゴン・サンダー LV3》
- 《魔救の奇石-ドラガイト》
- 《アロマージ-ジャスミン》
- 《暗黒界の狩人 ブラウ》
- 《暗黒のミミック LV1》
- 《暗黒のミミック LV3》
- 《アンチエイリアン》
- 《E-HERO トキシック・バブル》
- 《E-HERO ヘル・ブラット》
- 《イピリア》
- 《イマイルカ》
- 《ヴァイロン・ヴァンガード》
- 《エア・サーキュレーター》
- 《英知の代行者 マーキュリー》
- 《エヴォルド・エルギネル》
- 《エーリアン・グレイ》
- 《エキストラケアトップス》
- 《霊魂鳥-巫鶴》
- 《X-セイバー アクセル》
- 《エッジインプ・ソウ》
- 《エルフの聖剣士》
- 《エルフの聖賢者》
- 《エレクトリック・スネーク》
- 《E・HERO バブルマン》
- 《E・HERO リキッドマン》
- 《焔聖騎士-モージ》
- 《EMリザードロー》
- 《炎帝近衛兵》
- 《悪シノビ》
- 《鬼ゴブリン》
- 《オルターガイスト・ペリネトレータ》
- 《陰魔羅鬼》
- 《花札衛-松-》
- 《花札衛-松に鶴-》
- 《カードガンナー》
- 《Couple of Aces》
- 《カプシー☆ヤミー》
- 《カプシェル》
- 《仮面魔道士》
- 《切り盛り隊長》
- 《銀河の修道師》
- 《空牙団の舵手 ヘルマー》
- 《剣闘獣サジタリィ》
- 《剣闘獣トラケス》
- 《クリア・エフェクター》
- 《クリアクリボー》
- 《クロス・キーパー》
- 《幸運の笛吹き》
- 《ゴーストリック・スペクター》
- 《ゴブリン陽動部隊》
- 《サイバー・ウロボロス》
- 《サイバー・ヴァリー》
- 《サイバー・ダーク・カノン》
- 《サイバーデーモン》
- 《サイバー・フェニックス》
- 《サクリボー》
- 《星因士 シリウス》
- 《星因士 プロキオン》
- 《転生炎獣ウィーゼル》
- 《シノビネクロ》
- 《シャイニング・アンブラル》
- 《灼熱ゾンビ》
- 《雀姉妹》
- 《十二獣サラブレード》
- 《ジュラック・デイノ》
- 《不知火の武部》
- 《スケルエンジェル》
- 《SPYGAL-ミスティ》
- 《スワップリースト》
- 《聖騎士の盾持ち》
- 《聖鳥クレイン》
- 《S-Force シグナス》
- 《戦華の徳-劉玄》
- 《竜騎士アトリィ》
- 《相剣師-莫邪》
- 《ダークシー・フロート》
- 《ダークシー・レスキュー》
- 《チューニング・サポーター》
- 《超量士グリーンレイヤー》
- 《DDグリフォン》
- 《ディメンション・コンジュラー》
- 《D-HERO ディスクガイ》
- 《デス・ラクーダ》
- 《デルタトライ》
- 《電池メン-ボタン型》
- 《トゥーン・仮面魔道士》
- 《トリガー・ヴルム》
- 《ドリル・シンクロン》
- 《ナチュル・ラグウィード》
- 《和魂》
- 《ニトロ・シンクロン》
- 《バオバブーン》
- 《白兵戦型お手伝いロボ》
- 《ピースリア》
- 《引きガエル》
- 《氷水のアクティ》
- 《ヒュプノシスター》
- 《氷結界の番人 ブリズド》
- 《氷結界の武士》
- 《ファーニマル・ペンギン》
- 《フェデライザー》
- 《フォーチュンレディ・ウォーテリー》
- 《武神-アラスダ》
- 《黒薔薇の魔女》
- 《フラボット》
- 《フラワーダイノ》
- 《プランキッズ・ロック》
- 《海造賊-青髭の海技士》
- 《フレイム・バッファロー》
- 《捕食植物テッポウリザード》
- 《光天使スローネ》
- 《水精鱗-ネレイアビス》
- 《マイン・モール》
- 《魔轟神獣コカトル》
- 《マスマティシャン》
- 《魔装機関車 デコイチ》
- 《魔弾の射手 ザ・キッド》
- 《マッド・リローダー》
- 《月光翠鳥》
- 《鋼鉄の幻想師》
- 《モコモッコ》
- 《森の聖騎士 ワンコ》
- 《夢魔鏡の使徒-ネイロイ》
- 《ラーニング・エルフ》
- 《蕾禍ノ姫邪眼》
- 《光神機-閃空》
- 《ライトロード・ウォリアー ガロス》
- 《ライトロード・シーフ ライニャン》
- 《Live☆Twin キスキル・フロスト》
- 《白銀の城の召使い アリアーヌ》
- 《白銀の城の召使い アリアンナ》
- 《レイテンシ》
- 《ワーム・ホープ》
- 《ワーム・リンクス》
- 《地母神アイリス》
- 《アーティファクト-カドケウス》
- 《A・O・J リーサル・ウェポン》
- 《天空騎士パーシアス》
- 《花札衛-牡丹に蝶-》
- 《カラクリ忍者 七七四九》
- 《空牙団の疾風 レクス》
- 《光神テテュス》
- 《シャドール・ビースト》
- 《スケアクロー・ライヒハート》
- 《戦華の暴-董穎》
- 《ダーク・パーシアス》
- 《タン・ツイスター》
- 《DDパンドラ》
- 《バッド・エンド・クイーン・ドラゴン》
- 《雷鳥龍-サンダー・ドラゴン》
- 《R-ACEファイア・アタッカー》
- 《妖眼の相剣師》
- 《天空勇士ネオパーシアス》
- 《超古代恐獣》
- 《花札衛-桐-》
- 《花札衛-桐に鳳凰-》
- 《花札衛-芒-》
- 《花札衛-芒に月-》
- 《花札衛-萩に猪-》
- 《花札衛-紅葉に鹿-》
- 《花札衛-柳に小野道風-》
- 《禁忌の壺》
- 《道化の一座 ホワイトフェイス》
- 《幻創龍ファンタズメイ》
- 《剛地帝グランマーグ》
- 《サブテラーマリス・ジブラタール》
- 《時械神ザフィオン》
- 《召喚神エクゾディア》
- 《沈黙の闘者-サイレント・マジシャン》
- 《ノクトビジョン・ドラゴン》
- 《フレイム・オーガ》
- 《ホルスの祝福-ドゥアムテフ》
- 《マグマッチョ・ドラゴン》
- 《魔弾の悪魔 ザミエル》
- 《八俣大蛇》
- 《幻日灯火》
- 《レイズ・ムーンの翼 ラピ》
- 《レイズ・ムーンの雅 キャロル》
- 《エクストクス・ハイドラ》
- 《E・HERO ネビュラ・ネオス》
- 《E・HERO ノヴァマスター》
- 《ガーディアン・キマイラ》
- 《共命の翼ガルーラ》
- 《超魔導師-ブラック・マジシャンズ》
- 《D-HERO ドミネイトガイ》
- 《N・ティンクル・モス》
- 《優麗なる霊鏡姫》
- 《F・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
- 《魔鍵召竜-アンドラビムス》
- 《M・HERO カミカゼ》
- 《A・O・J フィールド・マーシャル》
- 《エンシェント・フェアリー・ライフ・ドラゴン》
- 《カラクリ大将軍 無零怒》
- 《機械竜 パワー・ツール》
- 《飢鰐竜アーケティス》
- 《極神聖帝オーディン》
- 《瑚之龍》
- 《古神クトグア》
- 《サイバース・インテグレーター》
- 《スターダスト・チャージ・ウォリアー》
- 《騎士皇レガーティア》
- 《総剣司令 ソウザ》
- 《相剣大邪-七星龍淵》
- 《超重天神マスラ-O》
- 《TG オーバー・ドラグナー》
- 《TG ハイパー・ライブラリアン》
- 《TG パワー・グラディエイター》
- 《TG ワンダー・マジシャン》
- 《トライエッジ・マスター》
- 《彼岸の詩人 ウェルギリウス》
- 《フォーミュラ・シンクロン》
- 《魔轟神アンドレイス》
- 《魔轟神ガミュジン》
- 《魔轟神レイジオン》
- 《妖精竜 エンシェント》
- 《ラヴァルバル・サラマンダー》
- 《レプティレス・ラミア》
- 《CX ダーク・フェアリー・チア・ガール》
- 《CNo.40 ギミック・パペット-デビルズ・ストリングス》
- 《輝光子パラディオス》
- 《空母軍貫-しらうお型特務艦》
- 《燦冠乗騎シックラヴィー》
- 《超弩級軍貫-うに型二番艦》
- 《弩級軍貫-いくら型一番艦》
- 《レイズ・ムーンの天 シエロ-ノーモアベット》(②の効果)
- 《Evil★Twin キスキル》
- 《ヴァンパイア・サッカー》
- 《空牙団の大義 フォルゴ》
- 《クロシープ》
- 《鎖龍蛇-スカルデット》
- 《シューティングコード・トーカー》
- 《充電機塊セルトパス》
- 《神書の使いラハムゥ》
- 《真超量機神王ブラスター・マグナ》
- 《星杯戦士ニンギルス》
- 《超越竜エグザラプトル》
- 《鉄獣戦線 徒花のフェリジット》
- 《トロイメア・グリフォン》
- 《トロイメア・ケルベロス》
- 《トロイメア・ゴブリン》
- 《トロイメア・フェニックス》
- 《トロイメア・マーメイド》
- 《トロイメア・ユニコーン》
- 《光なき影 ア=バオ・ア・クゥー》
- 《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》
- 《M∀LICE<Q>WHITE BINDER》
- 《海晶乙女グレート・バブル・リーフ》
- 《マガジンドラムゴン》
誘発即時効果を持つモンスター †
分類されない効果を持つモンスター †
ペンデュラム効果を持つモンスター †
装備中の効果を持つモンスター †
通常魔法 †
- 《アイアンドロー》
- 《Ai-コンタクト》
- 《アドバンスドロー》
- 《ENシャッフル》
- 《イービル・マインド》
- 《一撃必殺!居合いドロー》
- 《古の秘儀》
- 《命削りの宝札》
- 《烏合の行進》
- 《渦巻く海炎》
- 《打ち出の小槌》
- 《馬の骨の対価》
- 《運命のウラドラ》
- 《運命のドロー》
- 《ヴァイロン・マター》
- 《ヴァルモニカ・シェルタ》
- 《エアー・トルピード》
- 《エクシーズ・ギフト》
- 《糾罪巧-裁誕》
- 《エンシェント・リーフ》
- 《EMキャスト・チェンジ》
- 《EMポップアップ》
- 《オールド・マインド》
- 《おジャマ改造》
- 《オルフェゴール・プライム》
- 《終わりの始まり》
- 《カオス・グリード》
- 《混沌領域》
- 《ガガガドロー》
- 《機皇帝の賜与》
- 《機甲忍法ゴールド・コンバージョン》
- 《奇跡の穿孔》
- 《希望の記憶》
- 《休息する剣闘獣》
- 《極超辰醒》
- 《銀河の施し》
- 《金満な壺》
- 《九字切りの呪符》
- 《供物の下ごしらえ》
- 《グラディアル・リターン》
- 《紅蓮魔竜の壺》
- 《グローリアス・ナンバーズ》
- 《黒羽の宝札》
- 《幻奏協奏曲》
- 《コア濃度圧縮》
- 《光帰の旅-『セネト』》
- 《紅玉の宝札》
- 《強欲で金満な壺》
- 《強欲で貪欲な壺》
- 《強欲なウツボ》
- 《強欲な壺》
- 《黄金色の竹光》
- 《蟲惑の誘い》
- 《コンバート・コンタクト》
- 《三戦の才》
- 《七星の宝刀》
- 《熾動する煉獄》
- 《慈悲深き機械天使》
- 《シャッフル・リボーン》
- 《招来の対価》
- 《シンクロ・クリード》
- 《森羅の施し》
- 《スペーシア・ギフト》
- 《雪花の光》
- 《セリオンズ・チャージ》
- 《星呼びの天儀台》
- 《閃刀起動-エンゲージ》
- 《ソーラー・エクスチェンジ》
- 《ダーク・オカルティズム》
- 《怠慢な壺》
- 《置換融合》
- 《超勝負!》
- 《調和の宝札》
- 《翼の恩返し》
- 《D-バースト》
- 《D・スピードユニット》
- 《デステニー・ドロー》
- 《天空の宝札》
- 《天よりの宝札》
- 《ドールハンマー》
- 《咎を擁く魔瞳》
- 《十種神鏡陣》
- 《ドドドドロー》
- 《トライアングル-O》
- 《ドラゴン・導きの呼笛》
- 《ドラスティック・ドロー》
- 《トレード・イン》
- 《ドレミコード・エレガンス》
- 《ドレミコード・シンフォニア》
- 《ドローパン》
- 《貪欲で無欲な壺》
- 《貪欲なウツボ》
- 《貪欲な壺》
- 《成金ゴブリン》
- 《逆巻く炎の宝札》
- 《ハーピィの羽根休め》
- 《バスター・テレポート》
- 《汎神の帝王》
- 《HEROの遺産》
- 《ファイヤー・バック》
- 《フォーチュンフューチャー》
- 《フレグランス・ストーム》
- 《ペンデュラム・ホルト》
- 《ホープ・オブ・フィフス》
- 《星の金貨》
- 《魔界台本「オープニング・セレモニー」》
- 《マジック・プランター》
- 《伍世壊心像》
- 《未界域調査報告》
- 《ミラクルシンクロフュージョン》
- 《無の煉獄》
- 《錬装融合》
- 《モンスター・スロット》
- 《闇の誘惑》
- 《揺れる発条秤》
- 《宝札雲》
- 《RUM-ゼアル・フォース》
- 《竜星の輝跡》
- 《リンク・バースト》
- 《ルドラの魔導書》
- 《レア・ヴァリュー》
- 《霊魂プラズマ》
- 《レイズ・ムーンの星々》
速攻魔法 †
- 《アーティファクトの解放》
- 《相乗り》
- 《イグナイト・リロード》
- 《U.A.ロッカールーム》
- 《おジャマッチング》
- 《ガードペナルティ》
- 《グリード・グラード》
- 《絢嵐たる見神》
- 《黒白の波動》
- 《“罪宝狩りの悪魔”》
- 《サプライズ・チェーン》
- 《侵略の一手》
- 《スクイブ・ドロー》
- 《スクラップ・スコール》
- 《双天の調伏》
- 《ダイヤモンドダスト・サイクロン》
- 《大欲な壺》
- 《魂のしもべ》
- 《超再生能力》
- 《超進化の繭》
- 《超電導波サンダーフォース》
- 《壺盗み》
- 《帝王の轟毅》
- 《テスタメント・パラディオン》
- 《デュアルスパーク》
- 《ドロー・マッスル》
- 《バウンドリンク》
- 《ピュアリィ・スリーピィメモリー》
- 《表裏一体》
- 《F.A.ピットストップ》
- 《冷薔薇の抱香》
- 《魔力の泉》
- 《モンスター回収》
- 《妖仙獣の風祀り》
- 《リロード》
儀式魔法 †
装備魔法 †
永続魔法 †
- 《悪夢の蜃気楼》
- 《アシンメタファイズ》
- 《アドバンス・ゾーン》
- 《暗黒界の文殿》
- 《古代の進軍》
- 《異形神の契約書》
- 《一点着地》
- 《ウィッチクラフト・スクロール》
- 《ウォークライ・オーディール》
- 《宇宙との交信》
- 《エクシーズ・チェンジ・タクティクス》
- 《カードトレーダー》
- 《開運ミラクルストーン》
- 《カラクリ解体新書》
- 《武装鍛錬》
- 《切り裂かれし闇》
- 《道化の一座『開演』》
- 《軽量化》
- 《原初のスープ》
- 《GP-ベター・ラック》
- 《強欲なカケラ》
- 《光来する奇跡》
- 《漆黒のトバリ》
- 《弱者の意地》
- 《守護神の宝札》
- 《真竜凰の使徒》
- 《真竜の継承》
- 《螺旋槍殺》
- 《SPYRAL MISSION-強襲》
- 《静冠の呪眼》
- 《生還の宝札》
- 《セイクリッドの星痕》
- 《7》
- 《断影烈破》
- 《トイポット》
- 《眠らない街の『レイズ・ムーン』》
- 《光の継承》
- 《憑依覚醒》
- 《復烙印》
- 《プランキッズ・プランク》
- 《ふわんだりぃずと未知の風》
- 《ベアルクティ・ラディエーション》
- 《方界法》
- 《補給部隊》
- 《補充部隊》
- 《凡骨の意地》
- 《魔轟神界の復活》
- 《魔法族の結界》
- 《魔妖壊劫》
- 《虫だけエリアー》
- 《冥界の宝札》
- 《メガリス・アナスタシス》
- 《メルフィーのかくれんぼ》
- 《ライディング・デュエル!アクセラレーション!》
- 《LL-バード・サンクチュアリ》
- 《RR-ルースト》
- 《六武衆の結束》
フィールド魔法 †
- 《アモルファスP》
- 《暗黒界の門》
- 《円卓の聖騎士》
- 《王墓の石壁》
- 《灰滅の都 オブシディム》
- 《クリスタルP》
- 《Kozmo-エメラルドポリス》
- 《転生炎獣の神域》
- 《三幻魔の失楽園》
- 《失楽園》
- 《新世壊=アムリターラ》
- 《星遺物が刻む傷痕》
- 《セフィラの神託》
- 《ツッパリーチ》
- 《天威無崩の地》
- 《トラミッド・クルーザー》
- 《幻夢境》
- 《Nouvellez Auberge 『À Table』》
- 《虹の古代都市-レインボー・ルイン》
- 《P.U.N.K.JAMエクストリーム・セッション》
- 《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》
- 《F.A.サーキットGP》
- 《ブレイク・オブ・ザ・ワールド》
- 《ブンボーグ・ベース》
- 《光帰葬魂の儀》
- 《煌めく聖夜》
- 《魔導書院ラメイソン》
- 《迷い花の森》
- 《ミュートリア進化研究所》
- 《ライゼオル・クロス》
- 《神碑の泉》
- 《R-ACEヘッドクオーター》
通常罠 †
- 《アビスチーム》
- 《A・∀・WW》
- 《アルケミー・サイクル》
- 《運命の発掘》
- 《ヴェンデット・リバース》
- 《ガード・ブロック》
- 《カウンター・ゲート》
- 《活路への希望》
- 《きまぐれ軍貫握り》
- 《ギャンブル》
- 《幻獣の角》
- 《捲怒重来》
- 《強欲な瓶》
- 《ゴブリンのやりくり上手》
- 《サイコ・チャージ》
- 《サイコ・トリガー》
- 《サイバネット・リグレッション》
- 《刺し違GUY》
- 《裁きの天秤》
- 《燦幻開花》
- 《十二獣の方合》
- 《呪言の鏡》
- 《シンクロ・トランスミッション》
- 《身剣一体》
- 《Sin Tune》
- 《スーパーチャージ》
- 《救いの架け橋》
- 《星墜つる地に立つ閃珖》
- 《捨て身の宝札》
- 《スマイル・ポーション》
- 《星遺物に蠢く罠》
- 《聖邪のステンドグラス》
- 《走魔灯》
- 《第六感》
- 《W星雲隕石》
- 《魂の転身》
- 《蛇龍の枷鎖》
- 《積み上げる幸福》
- 《TGX3-DX2》
- 《星辰の刺毒》
- 《星辰の吼炎》
- 《星辰の裂角》
- 《トロイの剣闘獣》
- 《貪欲な瓶》
- 《バージェストマ・ピカイア》
- 《ハイレート・ドロー》
- 《ヒーロー・メダル》
- 《ヒロイック・ギフト》
- 《ファーニマル・クレーン》
- 《幻影騎士団ウロング・マグネリング》
- 《フィッシャーチャージ》
- 《風林火山》
- 《フライアのリンゴ》
- 《ブライト・フューチャー》
- 《ブラック・ブースト》
- 《BF-マイン》
- 《海造賊-祝宴》
- 《補強要員》
- 《凡人の施し》
- 《埋蔵金の地図》
- 《機甲部隊の超臨界》
- 《未界域の危険地帯》
- 《無謀な欲張り》
- 《メタファイズ・アセンション》
- 《八汰烏の骸》
- 《闇霊術-「欲」》
- 《幽麗なる幻滝》
- 《蘇りし天空神》
- 《契約洗浄》
- 《竜華三界流転》
- 《レイズ・ムーンの煌めき》
永続罠 †
- 《アイヴィ・シャックル》
- 《Aiシャドー》
- 《臨時収入》
- 《X・Y・Zハイパーキャノン》
- 《絵札の絆》
- 《壊獣捕獲大作戦》
- 《虚無械アイン》
- 《道化の一座『新加入』》
- 《絢嵐たる権能》
- 《サラマングレイト・ギフト》
- 《不知火流 輪廻の陣》
- 《真源の帝王》
- 《魔玩具厄瓶》
- 《古代遺跡の目覚め》
- 《第弐次未界域探険隊》
- 《便乗》
- 《海造賊-誇示》
- 《ブレイズ・キャノン・マガジン》
- 《マジェスペクター・スーパーセル》
- 《魔妖遊行》
- 《ミュートリア連鎖応動》
- 《ヤミー★リデンプション》
- 《闇の増産工場》
- 《ラッキー・チャンス!》
- 《ラッキーパンチ》
- 《連成する振動》
カウンター罠 †
相手のみドローを行うカード †
お互いにドローを行うカード †
条件を満たすプレイヤーがドローを行うカード †
ドローに関する効果を持つカード †
ドローで手札に加えることがトリガーとなるカード †
―自身
- 《インフェルニティ・デーモン》
- 《想い集いし竜》
- 《寄生虫パラサイド》
- 《深海のアーチザン》(サーチも可)
- 《彗聖の将-ワンモア・ザ・ナイト》
- 《戦華の智-諸葛孔》(サーチも可)
- 《離世召人形》
- 《薔薇の妖精》(サーチも可)
- 《BF-そよ風のブリーズ》(サーチも可)
- 《水精鱗-アビスディーネ》(サーチ・サルベージも可)
- 《レアル・ジェネクス・オラクル》(サーチも可)
- 《ワタポン》(サーチも可)
―自分のドロー
―相手のドロー
- 《サイバー・エスパー》
- 《サイレント・マジシャン・ゼロ》
- 《サイレント・マジシャン LV4》
- 《ドロール&ロックバード》(サーチも可)
- 《ナチュル・ラグウィード》
- 《Live☆Twin キスキル・フロスト》(サーチも可)
- 《空牙団の疾風 レクス》(空牙団以外の効果で、サーチも可)
―お互いのドロー
- 《オーロラの天気模様》(サーチ・サルベージも可)