レベル/Level †
公式ルールブック解説 †
モンスターのレベルを表しています。
レベルが高いほど強力なモンスターである事を示しています。
(公式ルールブック 新マスタールール対応 バージョン1.0 より引用)
説明 †
レベルとは「水平」「水準」を意味し、転じて多くの作品ではキャラクターの強さを表す指標として使われる。
ただし、遊戯王では単なる強さの指標ではなく、その数値を変動させてシンクロ召喚やエクシーズ召喚に使用するなど、戦術に深く取り込まれたものとなっている。
実物のモンスターカードでは、カード名枠とイラスト枠の間に赤い丸で囲まれた星印として印刷されている。
この星印は右側から12個まで記載されており、その個数がそのモンスターのレベル(元々のレベル)となる(最大数の12個の場合は印刷が全体的に右にずれている)。
星印の記載がないカードの場合、リンクモンスターはレベルが存在しない(レベル0でもない)事を意味し、それ以外は効果外テキストで1以上のレベルを持つ事が明記される(《アルティマヤ・ツィオルキン》等)。
なお、エクシーズモンスターは左側から黒い丸で囲まれた星印が並んでいるが、これはレベルではなく「ランク」であり、エクシーズモンスターは全てレベルが存在しない。
また、シンクロモンスターは2体以上のモンスターのレベルを合算するというシステム上、元々のレベルが1のモンスターは長らく存在しなかったが、レベルの合計ではなく差分を取るという形で《ベアルクティ-ポラリィ》が登場した。
ちなみに、ルール上のレベルの上限はないのだが、元々のレベル(星印)が12までしかない事を踏まえてか、フォーチュンレディなどの効果はレベル12が上限に設定されている。
また、アニメ5D'sのアンチノミーはレベル12の《TG ハルバード・キャノン》の口上で「レベルマックス」と表現、アニメZEXAL
なお、効果でレベルを指定する際も長らく12を超える事はなかったが、EXTRA PACK 2018の《F.A.ホームトランスポーター》で初めて13以上を指定されるようになった。
更に、第11期にはテキスト上でレベル13モンスターを正規の素材として指定する《CiNo.1000 夢幻虚光神ヌメロニアス・ヌメロニア》も登場した。
- レベルに関するルールについて。
- 手札から召喚・セットする際、レベル5・6のモンスターは自分フィールドのモンスターを1体リリース、レベル7以上のモンスターは2体リリースしなければならない。
このリリースを伴う召喚・セットの事を「アドバンス召喚」「アドバンスセット(非公式用語)」と呼ぶ。
- 上記の通りレベルに上限はないが、逆に下限は1であり、0以下になる場合は1で下げ止まりとなる。
例えば、《降格処分》をレベル2のモンスターに装備するとレベル1となる。
例外として、《アンティ勝負》で魔法・罠カードが選択された場合はレベル0扱いとなる。
- レベルを増減させる効果を同じモンスターに複数適用した場合、それらの効果は累積する。
つまり、2つ目以降の効果は1つ前の効果で増減していたレベルの数値から、更に増減させるという事である。
なお、レベルの増減に期限がある効果が含まれている場合、期限を迎えた時にはその効果で増減していた分だけ元に戻る。
- レベルを特定の数値にする効果を適用した場合、それ以前に適用していた効果は全て打ち消され再計算される事はない。
例えば、《強化蘇生》や《幻獣機テザーウルフ》の効果でレベルが上がっている最中、《マーシャリング・フィールド》の(2)の効果を適用した場合、宣言したレベルで上書きされる。
なお、これらの効果はその数値に固定化させるわけではなく、この後に別のレベル変動効果を受けるとそれに応じてレベルが変動する。
- レベルが存在しないエクシーズモンスター・リンクモンスター、および《マジカルシルクハット》で特殊召喚された魔法・罠カードに対して、レベルを変える効果を適用する事はできない。
ただし、装備魔法なら装備する事自体はできる。
また、インフェルノイドや《竜儀巧-メテオニス=DRA》で「レベルの合計」を扱う場合は、レベルを持たないモンスターを除いて合計を計算する。
- 属性・種族・ステータスは手札に存在する間にカードの効果で変更されることはないが、レベルだけは《コストダウン》などによって手札で上下することがある。
この場合、カードの効果でレベルを参照する場合は変化後の値を使うのはもちろん、召喚する場合のリリースも変化した後のレベルに応じて変更される。
(例:レベル5のモンスターが手札でレベル4に下がっている場合、その間は召喚でのリリースが不要になり、逆にリリース1体でアドバンス召喚することはできなくなる)
- なお、手札でレベルが変化した場合、その変化は召喚・特殊召喚してフィールドに出た場合でも継続される。
そこから元々の変更期限が切れたり、フィールドを離れたり、裏側表示になると元のレベルに戻る。
通常、特定の場所においてモンスター情報が変化した場合はその場所を離れた段階で元に戻るのが通例であり、このルールはかなり特殊なので注意。
(例:《輪廻独断》で墓地の《ブラック・マジシャン》を機械族にした場合、その《ブラック・マジシャン》を特殊召喚してフィールドに出すと種族は魔法使い族に戻る)
- 攻撃力・守備力は「アップする」「ダウンする」と表現されるが、レベルは「上がる」「下がる」と表現される。
もっとも、レベルの増減に対して攻撃力・守備力の増減に対する《あまのじゃくの呪い》のようなカードは存在しないため、この違いはさして意味をなしてはいないが。
- 第1期では攻撃力と守備力の合計を700で割り、切り上げたものがレベルとなっていた。
《デーモンの召喚》が《ブラック・マジシャン》と同じ攻撃力でありながらレベル6なのは、守備力が低いためである。
しかし、その頃から《岩石の巨兵》・《アクア・マドール》・《レオ・ウィザード》等の例外もあった。
第2期ではレベルの基準が曖昧になり、ステータスの高い下級モンスターとステータスの低い上級モンスターが数多く登場した事で、ゲームバランスの悪いTCGと言われる原因となった。
第3期以降は「強力な効果を持つ上級モンスターは攻守が低い」「高い攻守を持つ下級モンスターはデメリットがある」という慣例に概ね従っている。
ただ、「強力な効果を持つ上級モンスターは攻守が低い」という法則は、第5期辺りから風化しつつある。
例えば、同じ自己再生モンスターを比較しても、《ネフティスの鳳凰神》→《炎王神獣 ガルドニクス》と、時代が下るにつれて攻撃力が上昇している事がわかる。
- 最初期は生け贄の数以外にほとんど影響がなかったため、下級か上級かを除けばあまり重要視される数値ではなかった。
例えば、レベル5と6のモンスターは同じ生け贄1体であり、両者は運用上ほとんど違いが存在しなかったのである。
その後、儀式モンスターの登場や《伝説の都 アトランティス》・《トレード・イン》等、より特定されたレベルを必要とするカードが登場した事により、レベルの重要度は増していった。
第6期でシンクロ召喚、第7期では更にエクシーズ召喚が登場した事で、レベルの戦略上の重要さは飛躍的に上昇した。
レベルは今や攻撃力・守備力と同等かそれ以上に重要な数値であり、「攻守は低いがレベル調整がしやすいモンスター」が環境に数多く顔を出している。
当然、先述したレベル5と6のモンスターは出せるエクシーズモンスターやシンクロモンスターが全く異なるため、その運用は全く異なる。
- シンクロ召喚やエクシーズ召喚の登場以降、そのサポートとしてレベルを変動させるカードが多数登場している。
第5期まで、レベルを変更することができるカードはわずか10枚ほどであり、珍しい存在だった。
第6期以降では《レベル・スティーラー》や甲虫装機などが環境で活躍したこともあった。
- 三幻神などがレベル10であるせいか、レベル11以上のモンスターはそれ以外のレベルに対してかなり少ない。
更にその大半をエクストラデッキのモンスターが占め、メインデッキのモンスターも多くが特殊召喚モンスターで、通常召喚モンスターは《花札衛-桐-》などごく僅かが例外的に存在するのみである。
- 各レベルの元々の攻撃力が最も高いモンスター
- 各レベルの元々の守備力が最も高いモンスター
- 原作・アニメにおいて―
原作では当初、星の数はカードのレアリティを表していた。
「バトルシティ編」でエキスパートルールに移行した事に伴い、OCGと同様に星はレベルを表す事になった。
このため、原作では星6だった《エルフの剣士》や《炎の剣士》など、王国編で遊戯たちが使用したモンスターの多くは上級モンスターになってしまい、そのほとんどが姿を消した。
なお、原作ではバトルシティ編以降も「レベル」と呼ばれる事はほとんどなく、「八ツ星モンスター」「四ツ星モンスター」と呼ぶ事が多い。
- 上記の通り「決闘者の王国編」までほぼ死に要素だった「星」だが、例外的に迷宮フィールドでのデュエルでは重要な要素となった。
「飛行ユニット以外は1ターンに星の数しかマスを移動できない」という特殊ルールがあったためである。
- 原作ではレベル操作を戦術に組み込むデュエリストは少なく、せいぜい海馬の《コストダウン》くらいだった。
その後もRの天馬夜行がレベル変動カードを利用した戦術「レベルトリック・タクティクス」を使用した程度だったが、5D'sからは状況が一変。
シンクロ召喚の登場によりレベルの重要度が大きく増し、レベルを変動させるカードも多数登場する事になる。
これを受け、WRGP編からは攻撃力や守備力と共にレベルが画面に表示されるようになり、シンクロ召喚時にも素材とシンクロモンスターのレベルが表示されるようになった。
ZEXALシリーズではエクシーズ召喚が主体となっているため、相変わらずレベルが重要視されている。
レベル変動カードは5D's以上に多数登場しており、遊馬の《ガガガマジシャン》を筆頭にかなりのデュエリストがレベル変動カードを使用している。
またアニメ限定で、レベルが存在しないエクシーズモンスターにレベルを付与するカードが複数登場しており、そのエクシーズモンスターをエクシーズ素材にしてエクシーズ召喚する例も見られる。
アニメARC-Vでの融合次元のデュエリスト、または融合次元にスカウトされたデュエリストはお互いのモンスターにレベルに関する効果を与えるカードを使用する傾向にある。
レベルを持たないエクシーズモンスターを主力とするエクシーズ次元のメタをする形である。
- アニメ5D'sではレベルがマイナスである「ダークシンクロモンスター」が登場した。
カード上では青い星のマークがカードの左側に並んで描かれている。
また、ディマクはレベルをプラスからマイナスに変える通常魔法《ダーク・ウェーブ》を使用している。
- 漫画5D'sではレベルが0である《究極神 アルティマヤ・ツィオルキン》・《究極幻神 アルティミトル・ビシバールキン》が登場した。
- アニメにおいては最初期の名残か、高レベル≒強いカード・レアカード、低レベル≒弱いカード・クズカードという扱いを受けることが多々ある。
例としてGXでは井戸に《サクリファイス》等のようなレベルが低くても有用なカードが捨てられていたり、異世界でも低レベルは高レベルによって支配されるという世界があり、《バードマン》はそれにより間違った道を歩んでしまったりしている。
5D'sでは低レベルのモンスターを軸にして戦う遊星のデッキを貶す者も多かった。
特にデュエルアカデミアのハイトマンはこの考え方が強く、低レベルモンスターを使う龍亞・龍可のクラスメイト全員を強制的に退学にしようとしたり、《古代の機械像》で《古代の機械巨人》を特殊召喚した際も「低レベルのモンスターはハイレベルのモンスターの素材としてしか役に立たない」とまで言い放っている。
また、アニメではエクシーズモンスターとリンクモンスターを除き、ボスモンスターはレベルが高いモンスターである事が多い。
- アニメ版「バトルシティ編」の「闇遊戯vs人形(マリク)」戦では《クリボー》のレベルがなかった。
- 漫画・アニメにおける過去最大のレベルは、《青眼の究極竜》等のレベル12であり、レベル変動効果を含めてもモンスターがレベル13以上になった事は1枚もない。
ただし、アニメZEXALでエクシーズ素材としてレベル13のモンスターを要求する《CiNo.1000 夢幻虚光神ヌメロニアス・ヌメロニア》が登場している。
最低記録は《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》と《ダーク・フラット・トップ》のマイナス8である。
- コナミのゲーム作品において―
ゲーム作品ではDM2で初搭載されたが、この時はカードのコストを表していた。
この作品には、プレイヤーの強さを表す「デュエリストレベル」と、デッキに入れられるカードの強さ上限を表す「デッキキャパシティ」が存在する。
自身のデュエリストレベルを上回るレベルのカードはデッキに投入できず、デッキ内のレベルの合計は自身のデッキキャパシティより低くする必要があった。
なお、OCGとは数値の決め方が全く異なっており、《青眼の白龍》はレベル55、《巨大化》はレベル255など、全体的に凄まじく数値が高い。
通常のモンスターは「攻守の合計÷100」がレベルとなっているため、「攻守バランス型は無駄にレベルが上がる」と言う点は当時のOCGと同じである。
DM3以降のゲームでは、OCGと同じくレベルは生け贄の数を表す数値となり、デッキキャパシティに影響するのは「コスト」という別の数値になった。
- TAG FORCE 4からは、フィールドのモンスターのレベルが常に表示されるようになった。
シンクロ召喚の登場により、レベルが今まで以上に重視されるようになったためだろう。
- マスターデュエルでは表示されるレベルの上限が99であり、それ以上の数字になった場合表記上は「99+」となる(効果などでは実際の数値が参照される)。
なお、最大値は32767となっている。
また、同ゲームでは以下のイベントが開催されている。
関連カード †
レベルを変化させる効果を持つカード †
- モンスターのレベルを上下できるカード
- 手札のモンスターのレベルを変更できるカード(このページにも記載)
―レベルを上げる
- 《インフェルノイド・デカトロン》
- 《WW-フリーズ・ベル》
- 《燿ける聖詩の獄神精》
- 《エンシェント・ドラゴン》
- 《EMプラスタートル》
- 《先史遺産ゴールデン・シャトル》
- 《灰塵王 アッシュ・ガッシュ》
- 《覚星師ライズベルト》
- 《機甲忍者フレイム》
- 《奇采のプルフィネス》
- 《黄紡鮄デュオニギス》
- 《ギミック・パペット-リトル・ソルジャーズ》
- 《銀河の魔導師》
- 《幻禄の天盃龍》
- 《紅血鬼》
- 《サイキック・リフレクター》
- 《サイバース・シンクロン》
- 《光波翼機》
- 《サイレント・ソードマン・ゼロ》
- 《サイレント・マジシャン・ゼロ》
- 《音響戦士ベーシス》
- 《シェフ・ド・ヌーベルズ》
- 《熟練の栗魔導士》
- 《召喚師ライズベルト》
- 《スターフィッシュ》
- 《スター・ブライト・ドラゴン》
- 《スピア・シャーク》
- 《スポーア》
- 《聖騎士パーシヴァル》
- 《聖騎士ボールス》
- 《聖騎士モルドレッド》
- 《静寂のサイコガール》
- 《穿孔重機ドリルジャンボ》
- 《従騎士トゥルーデア》
- 《ゼンマイウォリアー》
- 《ゼンマイソルジャー》
- 《ゼンマイドッグ》
- 《創世の竜騎士》
- 《騒々虫》
- 《ダーク・スパイダー》
- 《ダークロン》
- 《超重武者バイ-Q》
- 《調星師ライズベルト》
- 《DDランス・ソルジャー》
- 《テイ・キューピット》
- 《宣告者の神巫》
- 《デューク・デーモン》
- 《星騎士 キュグニ》
- 《デルタフライ》
- 《トライポッド・フィッシュ》
- 《ネクロ・シンクロン》
- 《ハイ・キューピット》
- 《百年竜》
- 《氷結界の鏡魔師》
- 《幻影騎士団ステンドグリーブ》
- 《BF-砂塵のハルマッタン》
- 《フルエルフ》
- 《星向鳥》
- 《捕食植物フライ・ヘル》
- 《ベビー・スパイダー》
- 《水精鱗-アビスマンダー》
- 《魔轟神レイヴン》
- 《マジックアブソーバー》
- 《魔導戦士 フォルス》
- 《魔導老士 エアミット》
- 《マドルチェ・クロワンサン》
- 《マナドゥム・ミーク》
- 《鋼鉄の幻想師》
- 《ユニゾンビ》
- 《妖精胞スポーア》
- 《ライブラの魔法秤》
- 《六花精プリム》
- 《リトル・フェアリー》
- 《龍炎剣の使い手》
- 《RR-ミミクリー・レイニアス》
- 《ロー・キューピット》
- 《ロード・シンクロン》
- 《竜咬蟲》
- 《ヴェンデット・ナイトメア》
- 《サイキックブレイク》
- 《深海の都 マガラニカ》
- 《シンクロ・ヒーロー》
- 《タイムパッセージ》
- 《二重露光》
- 《ティンクル・セイクリッド》
- 《時の沈黙-ターン・サイレンス》
- 《幻夢境》
- 《ネクロの魔導書》
- 《F.A.オフロードGP》
- 《F.A.サーキットGP》
- 《F.A.シティGP》
- 《F.A.ダウンフォース》
- 《忘却の都 レミューリア》
- 《Recettes de Nouvellez~ヌーベルズのレシピ帳~》
―レベルを下げる
- 《EMビッグバイトタートル》
- 《オイリーゼミ》
- 《機甲忍者エアー》
- 《幻妖種ミトラ》
- 《寂々虫》
- 《SR吹持童子》
- 《ジャンク・マイスター》
- 《ツーヘッド・シャーク》
- 《マドルチェ・プティンセスール》
- 《六花精シクラン》
- 《六武衆の破戒僧》
- 《エクシーズ・オーバーディレイ》
- 《降格処分》
- 《コストダウン》
- 《神鳥の排撃》
- 《神鳥の来寇》
- 《真帝王領域》
- 《スター・ブラスト》
- 《伝説の都 アトランティス》
- 《竜輝巧-ファフニール》
- 《能力調整》
- 《竜都アトランティス》
- 《ロイヤル・ペンギンズ・ガーデン》
―レベルを10にする
―レベルを9にする
―レベルを8にする
―レベルを7にする
―レベルを6にする
―レベルを5にする
―レベルを4にする
- 《銀河の召喚師》
- 《サテライト・シンクロン》
- 《シャインナイト》
- 《DDケルベロス》
- 《DDスケール・サーベイヤー》
- 《D・スコープン》
- 《電極獣アニオン》
- 《ピカリ@イグニスター》
- 《ヒヤリ@イグニスター》
- 《紋章獣ベルナーズ・ファルコン》
- 《レフトハンド・シャーク》
- 《レベル・ウォリアー》
―レベルを3にする
―レベルを2にする
―レベルを1にする
―レベルを特定のモンスターと同じにする
- 《アストラル・クリボー》
- 《アンブラル・ウィル・オ・ザ・ウィスプ》
- 《インフェルニティ・リベンジャー》
- 《海神の依代》
- 《エヴォルダー・リオス》
- 《炎王妃 ウルカニクス》
- 《焔聖騎士-アストルフォ》
- 《EMオッドアイズ・バレット》
- 《先史遺産ゴルディアス・ユナイト》
- 《ガガガガール》
- 《ガガガカイザー》
- 《ガガガキッド》
- 《化合獣オキシン・オックス》
- 《奇術王 ムーン・スター》
- 《ギミック・パペット-ギア・チェンジャー》
- 《ギミック・パペット-リトル・ソルジャーズ》
- 《虚英雄ディスガイス》
- 《極星天ヴァナディース》
- 《剣闘獣アトリクス》
- 《血樹竜姫ドラセレア》
- 《幻木龍》
- 《コピー・プラント》
- 《コンベックス・ナイト》
- 《サイキック・ビースト》
- 《スキヤナー》
- 《ズバババナイト》
- 《スモーク・モスキート》
- 《セイクリッド・シェアト》
- 《超重禽属コカトリウム》
- 《超量妖精アルファン》
- 《超量妖精ゼータン》
- 《ティスティナの還り仔》
- 《電極獣カチオン》
- 《BK ビッグバンテージ》
- 《覇王眷竜ライトヴルム》
- 《爆走軌道フライング・ペガサス》
- 《氷結界の霜精》
- 《H・C ナックル・ナイフ》
- 《変容王 ヘル・ゲル》
- 《妖海のアウトロール》
- 《RR-ペイン・レイニアス》
- 《六武衆の真影》
- 《ヴァンパイア・デザイア》
- 《オノマト選択》
- 《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》
- 《共振装置》
- 《契約の遂行》
- 《百鬼羅刹大集会》
- 《ハイ・スピード・リレベル》
- 《パフォーム・パペット》
- 《バリアンズ・ホープ》
- 《ブレイク・オブ・ザ・ワールド》
- 《星に願いを》
- 《ユニゾン・チューン》
- 《揺れる発条秤》
- 《レベル・マイスター》
―レベルを特定のモンスターのレベルを合計した数値にする
―レベルを特定の数値にする
―レベルを任意の数値にする
- 《ガガガマジシャン》(1~8)
- 《森羅の姫芽君 スプラウト》(1~8)
- 《スカーレッド・ファミリア》(1~8)
- 《SR赤目のダイス》(1~6)
- 《DDバフォメット》(1~8)
- 《魔界造車-GT19》(1~9)
- 《ブレインコントローラー》(1~8)
- 《冥界の麗人イゾルデ》(5~8)
- 《A BF-霧雨のクナイ》(1~8)
- 《霊水鳥シレーヌ・オルカ》(3~5)
- 《波動竜フォノン・ドラゴン》(1~3)
- 《銀河光子竜》(4・8)
- 《落消しのパズロミノ》(1~8)
- 《エクシーズ・アライン》(1~12)
- 《ガガガ・ホープ・タクティクス》(1~12)
- 《下降潮流》(1~3)
- 《ゼアル・カタパルト》(4・5)
- 《破滅なる予幻視》(1~10)
- 《大金星!?》(1~12)
- 《マーシャリング・フィールド》(5~9)
―レベルを特定の数値として扱う(厳密にはレベルを変化させているわけではない)
- シンクロ素材とする場合、元々のレベルとは違うレベルして扱う事ができるモンスター
- エクシーズ素材とする場合、元々のレベルとは違うレベルして扱う事ができるモンスター
- モンスターを特定のレベルのモンスターとして扱い、エクシーズ素材にできるエクシーズモンスター
―レベルをサイコロの出た目と同じにする
―レベルを元々の数値にする
レベルの関係する効果を持つカード †
※が付いているのはレベル以外に指定があるカード
- 《A・ジェネクス・ボルキャノン》
- 《アギド》※
- 《悪醒師ナイトメルト》※
- 《アマゾネスの銀剣使い》※
- 《異怪の妖精 エルフォビア》
- 《イルミラージュ》
- 《インフェルニティ・リローダー》
- 《悦楽の堕天使》※
- 《エレキハダマグロ》※
- 《EMガンバッター》※
- 《先史遺産トゥスパ・ロケット》※
- 《陰の光》※
- 《カッター・シャーク》※
- 《ガベージコレクター》※
- 《機巧猪-伊服岐雹荒神》※
- 《輝光竜セイファート》※
- 《儀式魔人カースエンチャンター》
- 《儀式魔人ディザーズ》
- 《儀式魔人デモリッシャー》
- 《儀式魔人プレコグスター》
- 《儀式魔人プレサイダー》
- 《儀式魔人リリーサー》
- 《奇跡のジュラシック・エッグ》※
- 《吸収天児》
- 《キューブン》
- 《暁天使カムビン》※
- 《極星霊リョースアールヴ》※
- 《雲魔物-ゴースト・フォッグ》
- 《クリボール》
- 《グレイドル・スライムJr.》※
- 《KA-2 デス・シザース》
- 《剣聖の影霊衣-セフィラセイバー》
- 《幻奏の歌姫ルフラン》
- 《幻創のミセラサウルス》※
- 《犬タウルス》※
- 《劫火の舟守 ゴースト・カロン》※
- 《ゴーストリック・キョンシー》※
- 《ゴーストリックの人形》※
- 《サイボーグドクター》※
- 《サイレント・ソードマン・ゼロ》
- 《サイレント・マジシャン・ゼロ》
- 《ザ・カリキュレーター》
- 《星因士 カペラ》※
- 《サブテラーの戦士》※
- 《珠玉獣-アルゴザウルス》
- 《ジュラック・スティゴ》※
- 《ジュラック・プティラ》
- 《シュレツダー》※
- 《召喚師セームベル》
- 《神秘の妖精 エルフィリア》
- 《SRマジックハウンド》※
- 《スロワースワロー》
- 《C・スネーク》
- 《超重武者タマ-C》※
- 《DD魔導賢者ケプラー》※
- 《テイ・キューピット》
- 《D・スコープン》
- 《D・テレホン》※
- 《D・リモコン》※
- 《怒気土器》※
- 《どぐう》
- 《ドラゴニック・ガード》※
- 《ドリル・アームド・ドラゴン》※
- 《トレジャー・パンダー》※
- 《トワイライトロード・ジェネラル ジェイン》※
- 《ナチュル・ストロベリー》
- 《パズズル》
- 《絆醒師セームベル》
- 《ヒール・ウェーバー》
- 《BF-大旆のヴァーユ》※
- 《胡蝶姉妹》※
- 《聖月の皇太子レグルス》※
- 《捕食植物スピノ・ディオネア》
- 《捕食植物プテロペンテス》
- 《捕食植物フライ・ヘル》
- 《フレムベル・グルニカ》
- 《プロンプトホーン》※
- 《ヘルウェイ・パトロール》
- 《ペンデュラム・ウィッチ》※
- 《星見獣ガリス》
- 《星見鳥ラリス》
- 《魔轟神獣ベヒルモス》※
- 《マジカル・コンダクター》※
- 《ミキサーロイド》※
- 《勇気の天使ヴィクトリカ》※
- 《ユニバード》※
- 《夢魔鏡の逆徒-ネイロイ》※
- 《妖海のアウトロール》※
- 《妖刀-不知火》※
- 《ライトロード・メイデン ミネルバ》※
- 《RR-ノアール・レイニアス》※
- 《レッカーパンダ》
- 《ロー・キューピット》
- 《ワイトプリンセス》
- 《アマゾネスの金鞭使い》※
- 《炎帝テスタロス》
- 《虚栄の大猿》
- 《クローラー・ソゥマ》※
- 《Kozmo-デルタシャトル》※
- 《水霊媒師エリア》※
- 《SRパッシングライダー》※
- 《スレット・アームド・ドラゴン》※
- 《ニードルバンカー》
- 《BF-朧影のゴウフウ》※
- 《ボンバー・プレイス》
- 《ヴァンパイアジェネシス》※
- 《オルフェゴール・トロイメア》※
- 《覚醒の暗黒騎士ガイア》※
- 《ギミック・パペット-ブラッディ・ドール》※
- 《巨神竜フェルグラント》
- 《クラッキング・ドラゴン》
- 《グリード・クエーサー》
- 《轟雷帝ザボルグ》
- 《コスモブレイン》
- 《邪炎帝王テスタロス》
- 《DD魔導賢者ガリレイ》※
- 《DDDD超次元統皇ゼロ・パラドックス》※
- 《デストーイ・マイスター》※
- 《デスピアの凶劇》
- 《トラゴエディア》
- 《パイル・アームド・ドラゴン》※
- 《墓守の審神者》
- 《爆炎帝テスタロス》
- 《フェルグラントドラゴン》
- 《マシンナーズ・エアレイダー》
- 《マシンナーズ・ラディエーター》
- 《モンタージュ・ドラゴン》
- 《レプリカルド・ラッド》
- 《ワーム・クィーン》※
- 《アームド・ネオス》※
- 《インフェルノイド・イヴィル》
- 《エルシャドール・メシャフレール》
- 《E・HERO グランドマン》
- 《灰燼竜バスタード》
- 《原石竜ネザー・ベルセリウス》
- 《デンジャラス・デストーイ・ナイトメアリー》
- 《ドラゴンメイド・ハスキー》※
- 《墓守の異能者》
- 《覇勝星イダテン》
- 《覇道星シュラ》
- 《捕食植物キメラフレシア》
- 《LL-インディペンデント・ナイチンゲール》
- 《赤き竜》※
- 《WW-ウィンター・ベル》※
- 《琰魔竜 レッド・デーモン・ベリアル》※
- 《月朧龍ヴァグナワ》
- 《ジャンク・スピーダー》※
- 《シューティング・ライザー・ドラゴン》
- 《ダーク・ダイブ・ボンバー》
- 《トライエッジ・マスター》
- 《翠鋁の機竜》
- 《ベアルクティ-ポーラ=スター》
- 《ヘル・ダイブ・ボンバー》
- 《マナドゥム・トリロスークタ》※
- 《ルイ・キューピット》
- 《レアル・ジェネクス・クロキシアン》
- 《ゴーティスの大蛇アリオンポス》
- 《アドヴェンデット・セイヴァー》※
- 《エーリアン・ソルジャー M/フレーム》
- 《X・HERO ヘル・デバイサー》
- 《王神鳥シムルグ》※
- 《落消しのパズロミノ》
- 《水晶機巧-ハリファイバーP》※
- 《幻奏の華楽聖ブルーム・ハーモニスト》※
- 《サブテラーマリスの妖魔》※
- 《粛星の鋼機》
- 《聖騎士の追想 イゾルデ》※
- 《星導竜アーミライル》※
- 《天空神騎士ロードパーシアス》※
- 《鉄獣戦線 凶鳥のシュライグ》※
- 《HSR-GOMガン》※
- 《軌跡の魔術師》
- 《武神姫-アハシマ》
- 《武装竜の震霆》※
- 《アザミナ・オフェイレーテス》※
- 《魔救の奇縁》※
- 《アマゾネスの里》※
- 《暗黒界の文殿》※
- 《古代の機械工場》※
- 《アンティ勝負》
- 《一曲集中》
- 《インフェルニティ・パラノイア》※
- 《ウェイクアップ・センチュリオン!》※
- 《U.A.フラッグシップ・ディール》※
- 《「A」細胞組み換え装置》※
- 《「A」細胞散布爆弾》※
- 《エクシーズ・レセプション》
- 《エクストラゲート》
- 《エンタメデュエル》
- 《炎雄爆誕》
- 《先史遺産都市バビロン》※
- 《オーバー・デステニー》※
- 《オーバーレイ・ネットワーク》※
- 《混沌空間》※
- 《ガスタへの追風》
- 《カプセル・モンスター・チェス》
- 《銀河天翔》※
- 《強者の苦痛》
- 《雲魔物の雲核》
- 《下克上の首飾り》※
- 《幻界突破》※
- 《幸運の前借り》※
- 《鋼核収納》
- 《剛鬼再戦》※
- 《Kozmo-エメラルドポリス》※
- 《大電脳兵廠》
- 《サイコ・フィール・ゾーン》※
- 《サンセット・ビート》
- 《紫炎の道場》※
- 《時空超越》※
- 《射敵》
- 《祝福の教会-リチューアル・チャーチ》※
- 《シンクロ・チェンジ》※
- 《シンクロ・トランセンド》※
- 《新風の空牙団》※
- 《スターライト・ジャンクション》※
- 《SRルーレット》※
- 《スモール・ワールド》※
- 《スワローズ・カウリー》
- 《スワローズ・ネスト》※
- 《聖光の夢魔鏡》※
- 《精神汚染》
- 《セイバー・ヴォールト》※
- 《聖なる薊花》※
- 《戦華史略-矯詔之叛》※
- 《荘厳なる機械天使》※
- 《大樹海》※
- 《ダウンビート》※
- 《ダブルアタック》
- 《チューナーズ・ハイ》※
- 《超栄養太陽》※
- 《伏魔殿-悪魔の迷宮-》※
- 《ドラグニティの神槍》
- 《教導神理》※
- 《ドラゴンメイドのお心づくし》
- 《トラスト・マインド》※
- 《トランスターン》※
- 《ドレミコード・ハルモニア》
- 《新世壊》
- 《ネクロイド・シンクロ》
- 《念動収集機》
- 《ハイ・スピード・リレベル》※
- 《バウンド・ワンド》
- 《バスター・バースト》
- 《突然回帰》
- 《武闘円舞》※
- 《バラエティ・アウト》※
- 《パワー・ピカクス》
- 《万魔殿-悪魔の巣窟-》※
- 《光の霊堂》
- 《表裏一体》※
- 《ファイヤー・エジェクション》※
- 《F.A.ウィナーズ》※
- 《フォーム・チェンジ》※
- 《孵化》※
- 《フューチャー・グロウ》
- 《変幻》
- 《ペンデュラム・アライズ》
- 《星屑のきらめき》
- 《マジカル・スター・イリュージョン》
- 《魔導研究所》
- 《マシン・デベロッパー》※
- 《マスク・チェンジ・セカンド》
- 《魔導書院ラメイソン》※
- 《魔導書の神判》※
- 《魔導書廊エトワール》※
- 《未来への思い》
- 《冥骸府-メメントラン》※
- 《冥界流傀儡術》※
- 《名推理》
- 《突然変異》
- 《モンスター・スロット》
- 《闇の進軍》
- 《やりすぎた埋葬》
- 《優麗なる霊鏡》
- 《六花絢爛》※
- 《リブロマンサー・オリジン》※
- 《リブロマンサー・リアライズ》※
- 《リバース・オブ・ザ・ワールド》
- 《リミットオーバー・ドライブ》
- 《竜の影光》
- 《竜の交感》※
- 《黎溟界闢》
- 《煉獄の氾爛》
- 《明と宵の逆転》
- 《アザミナ・ハマルティア》※
- 《壱時砲固定式》
- 《インフェルニティ・サプレッション》
- 《ウィッチクラフト・マスターピース》※
- 《運命のドラ》
- 《ヴェンデット・リボーン》
- 《ヴェンデット・リユニオン》※
- 《カース・サイキック》
- 《混沌変幻》※
- 《ギブ&テイク》
- 《キャトルミューティレーション》※
- 《共同戦線》
- 《王者の調和》
- 《空牙団の修練》※
- 《苦渋の黙札》
- 《クリストロン・エントリー》※
- 《サイコ・ソウル》
- 《サイコ・チューン》
- 《サイバネティック・オーバーフロー》※
- 《サブテラーの継承》※
- 《シャドー・インパルス》※
- 《新世廻》※
- 《召喚制限-ディスコードセクター》
- 《死霊の巣》
- 《スターゲート》
- 《星宵竜転》
- 《想定GUYS》※
- 《双天の転身》※
- 《ダイスロール・バトル》※
- 《堕天使降臨》※
- 《出目出し》
- 《英雄変化-リフレクター・レイ》※
- 《D-タイム》※
- 《手のひら返し》
- 《天下統一》
- 《トークン生誕祭》
- 《ドラグマトゥルギー》※
- 《忍法 超変化の術》※
- 《忍法 分身の術》※
- 《忍法 変化の術》※
- 《波動再生》※
- 《ファイナル・ギアス》※
- 《BF-ツインシャドウ》※
- 《ベアルクティ・クィントチャージ》※
- 《ペンデュラム・ディメンション》
- 《ペンデュラム・バック》※
- 《ホーンテッド・アンデット》※
- 《星逢の天河》※
- 《豆まき》
- 《ミステリーサークル》※
- 《無差別破壊》
- 《無差別崩壊》
- 《メタルフォーゼ・コンビネーション》※
- 《モンスターアソート》※
- 《ライバル登場!》
- 《レベル・レジストウォール》
- 《連慄砲固定式》
―レベルの合計12対象
―レベルの合計11以上対象
―レベルの合計10対象
-レベルの合計9対象
―レベルの合計8以上対象
―レベルの合計8対象
―レベルの合計8以下対象
―レベルの合計7対象
―レベルの合計6対象
―レベルの合計3対象
―レベルの合計2以上対象
―レベルの合計2以下対象
―レベル13以上対象
―レベル11以上対象
―レベル11対象
―レベル11以下対象
―レベル10以上対象
―レベル10対象
―レベル10以下対象
―レベル9以上対象
―レベル9対象
―レベル9以下対象
―レベル8以上対象
- 《赫の烙印》※
- 《アドバンスドロー》
- 《灰滅の劫火》※
- 《七星天流抜刀術-「破軍」》
- 《デーモンとの駆け引き》
- 《バーニング・ソウル》※
- 《白銀の翼》※
- 《フィリアス・ディアベル》※
- 《滅びの呪文-デス・アルテマ》※
- 《白の輪廻》※
- 《ミュートリア反射作用》※
- 《烙印劇城デスピア》※
- 《烙印の使徒》※
- 《空牙団の奥義》※
- 《スカーレッド・レイン》※
- 《D-タクティクス》※
- 《デストーイ・マーチ》※
- 《ビッグウェルカム・ラビュリンス》※
- 《ブレイク・ザ・デステニー》※
- 《ミュートリア連鎖応動》※
- 《烙印追放》※
- 《烙印の裁き》※
―レベル8対象
- 《エレクトロ・ガンナー》※
- 《電磁石の戦士α》※
- 《怨念の邪悪霊》※
- 《灰燼のアルバス》※
- 《巨竜の守護騎士》※
- 《輝光竜セイファート》※
- 《シェル・ナイト》※
- 《創世の竜騎士》※
- 《ドラゴンメイド・ティルル》※
- 《ドラゴンメイド・パルラ》※
- 《バーバリアン0号》※
- 《巨竜の聖騎士》※
- 《被検体ミュートリアGB-88》※
- 《防覇龍ヘリオスフィア》※
- 《魔界劇団-ダンディ・バイプレイヤー》※
- 《魔犬オクトロス》※
- 《抹殺の邪悪霊》※
- 《ラミア》※
- 《レボリューション・シンクロン》※
- 《アークブレイブドラゴン》※
- 《カイザー・シースネーク》※
- 《巨神竜フェルグラント》※
- 《Sin パラダイム・ドラゴン》※
- 《星雲龍ネビュラ》※
- 《星間竜パーセク》
- 《闇と消滅の竜》※
- 《DD魔導賢者トーマス》※
- 《無限竜シュヴァルツシルト》
- 《八雷天神》
- 《光と昇華の竜》※
- 《渦巻く海炎》※
- 《希望の天啓》※
- 《巨神竜の遺跡》※
- 《傀儡儀式-パペット・リチューアル》※
- 《シンクロ・オーバートップ》※
- 《ダーク・オカルティズム》※
- 《魔導契約の扉》※
- 《ドラゴニック・タクティクス》※
- 《トレード・イン》
- 《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》※
- 《復活の福音》※
- 《ミュートリア反射作用》※
- 《烙印の気炎》※
- 《竜の影光》※
―レベル8以下対象
―レベル8以外対象
―レベル7以上対象
- 《エクリプス・ワイバーン》※
- 《エンジェルO1》
- 《EMディスカバー・ヒッポ》
- 《寄生虫パラノイド》※
- 《貴竜の魔術師》※
- 《創世の預言者》
- 《デコイドラゴン》※
- 《トラスト・ガーディアン》※
- 《ドラゴンメイド・チェイム》※
- 《ドリル・アームド・ドラゴン》※
- 《ハードアームドラゴン》
- 《胡蝶姉妹》※
- 《ふわんだりぃず×いぐるん》※
- 《レボリューション・シンクロン》※
- 《薔薇占術師》※
- 《ローズ・パピヨン》※
- 《薔薇の聖騎士》※
- 《暗黒騎士ガイアソルジャー》※
- 《玲瓏竜クンツァイド》※
- 《パイル・アームド・ドラゴン》※
- 《ベアルクティ-ミクタナス》
- 《ベアルクティ-ミクビリス》
- 《ベアルクティ-ミクポーラ》
- 《ベアルクティ-メガタナス》
- 《ベアルクティ-メガビリス》
- 《ベアルクティ-メガポーラ》
- 《レプリカルド・ラッド》
- 《アドバンス・フォース》
- 《ウォークライ・ミーディアム》※
- 《受け継ぎし魂》※
- 《魔法都市の実験施設》※
- 《拡散する波動》※
- 《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》
- 《究極進化薬》※
- 《クリアー・ウォール》※
- 《軽量化》
- 《死の罪宝-ルシエラ》※
- 《精霊の世界》※
- 《束ねられし力》※
- 《白薔薇の回廊》※
- 《魔界台本「魔王の降臨」》※
- 《機甲部隊の防衛圏》※
- 《閻魔の裁き》※
- 《王者の看破》※
- 《オーバーウェルム》
- 《大番狂わせ》※
- 《神鳥の烈戦》※
- 《W星雲隕石》※
- 《刻まれし魔の楽園》※
- 《ファイナル・ギアス》
- 《ふわんだりぃずと夢の町》
- 《無力の証明》
- 《燃え上がる大海》※
―レベル7対象
- 《海皇精 アビスライン》※
- 《巨竜の守護騎士》※
- 《創世の竜騎士》※
- 《ドラゴンメイド・ナサリー》※
- 《ドラゴンメイド・ラドリー》※
- 《巨竜の聖騎士》※
- 《ホーリーナイツ・アステル》※
- 《ホーリーナイツ・オルビタエル》※
- 《ホーリーナイツ・シエル》※
- 《ホーリーナイツ・フラムエル》※
- 《レボリューション・シンクロン》※
- 《矮星竜 プラネター》※
- 《アディショナル・ミラー・レベル7》
- 《生け贄人形》
- 《渦巻く海炎》※
- 《巨神竜の遺跡》※
- 《クシャトリラ・バース》
- 《紅玉の宝札》※
- 《七星の宝刀》
- 《シンクロ・オーバートップ》※
- 《ナナナ》
- 《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》※
- 《復活の福音》※
- 《煌めく聖夜》※
- 《聖なる降誕》※
- 《聖なる篝火》※
- 《魔導契約の扉》※
- 《螺旋のストライクバースト》※
―レベル7以下対象
- 《暗黒界の魔神王 レイン》※
- 《花札衛-芒-》※
- 《幻炎の剣士-ミラージュ・ソードマン-》※
- 《Kozmo-ダークシミター》※
- 《聖戦士カオス・ソルジャー》※
- 《破壊竜ガンドラG》※
- 《魔導獣 マスターケルベロス》※
- 《真紅眼の亜黒竜》※
―レベル6以上対象
―レベル6対象
―レベル6以下対象
―レベル6以外対象
―レベル5以上対象
- 《暗黒騎士ガイアオリジン》
- 《インヴェルズの歩哨》
- 《ウィッシュ・ドラゴン》
- 《WW-アイス・ベル》※
- 《ウォークライ・ガトス》※
- 《ウォークライ・フォティア》※
- 《U.A.リベロスパイカー》※
- 《ヴァレット・シンクロン》※
- 《ヴィジョン・リゾネーター》※
- 《ヴェルズ・ザッハーク》※
- 《EMスカイ・ピューピル》※
- 《EMハンサムライガー》※
- 《カオスエンドマスター》※
- 《影王デュークシェード》※
- 《ガスタ・スクイレル》※
- 《カメンレオン》
- 《クリスタル・ガール》※
- 《グローアップ・ブルーム》※
- 《Kozmo-グリンドル》※
- 《Kozmo-ダーク・ローズ》※
- 《邪帝家臣ルキウス》
- 《俊炎星-ゾウセイ》※
- 《重騎士プリメラ》※
- 《相生の魔術師》※
- 《ダーク・グレファー》※
- 《ハーピィ・オラクル》※
- 《ハーピィ・パフューマー》※
- 《バルキリー・ナイト》※
- 《氷結界の伝道師》
- 《ぴよコッコ》※
- 《ヒヤリ@イグニスター》※
- 《氷結界の随身》※
- 《フォーマッド・スキッパー》※
- 《フラッピィ》※
- 《ホーリー・エルフ-ホーリー・バースト・ストリーム》※
- 《魔導教士 システィ》※
- 《魔導化士 マット》※
- 《魔導召喚士 テンペル》※
- 《メタファイズ・ラグナロク》※
- 《紋章獣ベルナーズ・ファルコン》
- 《勇気の天使ヴィクトリカ》※
- 《鎧騎士竜-ナイト・アームド・ドラゴン-》※
- 《ライトレイ グレファー》※
- 《返り咲く薔薇の大輪》※
- 《輪廻竜サンサーラ》※
- 《レアル・クルセイダー》
- 《共振虫》※
- 《レベル・スティーラー》
- 《アームド・ドラゴン・サンダー LV5》※
- 《ヴァンパイア・グレイス》※
- 《ヴェルズ・ゴーレム》※
- 《E・HERO ネクロダークマン》※
- 《ジャンク・ジャイアント》
- 《魂宿りし暗黒騎士ガイア》
- 《BF-刻夜のゾンダ》※
- 《魔導冥士 ラモール》※
- 《ライトパルサー・ドラゴン》※
- 《真紅眼の黒星竜》※
- 《炎星侯-ホウシン》
- 《カオス・ゴッデス-混沌の女神-》※
- 《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《クリムゾン・ブレーダー》
- 《クリムゾン・ブレード・ドラゴン》
- 《月華竜 ブラック・ローズ》
- 《深海のコレペティ》※
- 《覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン》
- 《BF T-漆黒のホーク・ジョー》※
- 《瓔珞帝華-ペリアリス》※
- 《アドバンス・フォース》
- 《古代の進軍》※
- 《アンデット・ネクロナイズ》※
- 《EN-エンゲージ・ネオスペース》※
- 《誘いのΔ》※
- 《古のルール》※
- 《ヴェイドスの目覚め》※
- 《王女の試練》
- 《灰滅の憤怒》※
- 《カオティック・エレメンツ》※
- 《銀河遠征》※
- 《巨竜の羽ばたき》※
- 《切り裂かれし闇》※
- 《緊急ダイヤ》※
- 《原石の穿光》※
- 《サモン・ダイス》
- 《神鳥の霊峰エルブルズ》※
- 《ジュラシック・パワー》※
- 《召喚師のスキル》※
- 《死霊の残像》※
- 《星遺物の導く先》
- 《大進化薬》※
- 《超越進化薬β》※
- 《帝王の轟毅》※
- 《テールスイング》※
- 《咎を擁く魔瞳》
- 《ドラグニティ・グロー》※
- 《ドラグニティ・ドラフト》※
- 《幻惑の操手》※
- 《ハーピィの羽根休め》※
- 《フェイバリット・ヒーロー》※
- 《魅惑の未界域》※
- 《メタファイズ・ファクター》※
- 《妖仙獣の神颪》※
- 《ラビリンス・ウォール・シャドウ》
- 《海竜神の怒り》※
- 《悪魔の憑代》※
- 《VV-マスターフェイズ》※
- 《エクシーズ・パニッシュ》
- 《神の氷結》※
- 《原石の反叫》※
- 《潜海奇襲》※
- 《深黒の落とし穴》※
- 《星遺物に眠る深層》
- 《星遺物の囁き》
- 《追走の翼》
- 《デーモンの呼び声》※
- 《時の機械-タイム・エンジン》※
- 《氷結界》※
- 《マーシャリング・フィールド》※
- 《微睡の罪宝-モーリアン》※
- 《巳剣大祓》※
- 《廻る罪宝》※
- 《目醒める罪宝》※
- 《機殻の再星》
- 《らくがきちょう-とおせんぼ》※
- 《ローゲの焔》※
―レベル5対象
- 《先史遺産ウィングス・スフィンクス》※
- 《ゲイザー・シャーク》※
- 《セイクリッド・スピカ》※
- 《地翔星ハヤテ》※
- 《天昇星テンマ》※
- 《魔導騎士ギルティア-ソウル・スピア》※
- 《ロイヤル・ストレート・スラッシャー》
―レベル5以下対象
- 《アームド・ドラゴン・サンダー LV3》※
- 《アップル・マジシャン・ガール》※
- 《アビス・シャーク》※
- 《地縛囚人 グランド・キーパー》※
- 《ステイセイラ・ロマリン》※
- 《マーメイド・シャーク》※
- 《鎧竜-アームド・ドラゴン-》※
- 《ライトウォーター・ドラゴン》※
- 《ランタン・シャーク》※
- 《レスキューラット》※
- 《魅惑の女王 LV5》
- 《ウォークライ・スキーラ》※
- 《EMパートナーガ》
- 《キャッスル・ゲート》
- 《Kozmo-ドッグファイター》※
- 《Kozmo-ランドウォーカー》※
- 《氷結界の剣士 ゲオルギアス》※
- 《無限起動トレンチャー》
- 《竜剣士ウィンドユニコーンP》※
―レベル5以外対象
―レベル4以上対象
- 《ヴァンパイアの幽鬼》※
- 《劫火の眠り姫 ゴースト・スリーパー》※
- 《ゴーストリックの猫娘》
- 《Kozmo-ドロッセル》※
- 《Kozmo-シーミウズ》※
- 《ドラコニアの獣竜騎兵》※
- 《氷結界の術者》
- 《氷弾使いレイス》
- 《プチラノドン》※
- 《ホワイトローズ・ドラゴン》※
―レベル4対象
- 《暗躍のドルイド・ドリュース》※
- 《エクシーズ・リモーラ》※
- 《エクス・ライゼオル》
- 《電磁石の戦士α》※
- 《電磁石の戦士γ》※
- 《電磁石の戦士β》※
- 《OKaサンダー》※
- 《OToサンダー》※
- 《OToNaRiサンダー》※
- 《ONiサンダー》※
- 《ONeサンダー》※
- 《カゲトカゲ》
- 《ギアギアーノ》※
- 《ギアギアングラー》※
- 《極夜の騎士ガイア》※
- 《銀河戦竜》※
- 《古衛兵アギド》※
- 《孤炎星-ロシシン》※
- 《ゴールド・ガジェット》※
- 《ゴキポール》※
- 《転生炎獣ゼブロイドX》※
- 《斬機ダイア》※
- 《サンダー・シーホース》※
- 《ジェイドナイト》※
- 《失楽の魔女》※
- 《死の4つ星てんとう虫》
- 《俊足なカバ バリキテリウム》
- 《召喚僧サモンプリースト》
- 《シルバー・ガジェット》※
- 《スクラップ・リサイクラー》※
- 《ZS-武装賢者》
- 《Z-ジリオン・キャタピラー》※
- 《セイクリッド・グレディ》※
- 《蒼血鬼》※
- 《ダッカー》
- 《ダブルフィン・シャーク》※
- 《ツーヘッド・シャーク》※
- 《D・スコープン》※
- 《トイ・ソルジャー》※
- 《トラブル・ダイバー》
- 《熱血獣士ウルフバーク》※
- 《ハーピィ・ハーピスト》※
- 《墓守の神職》※
- 《パルマ・ライゼオル》
- 《パンダボーグ》※
- 《白夜の騎士ガイア》※
- 《憑依装着-ダルク》※
- 《ファミリア・ナイト》
- 《ブラック・ボンバー》※
- 《ブリキンギョ》
- 《マイクロ・コーダー》※
- 《絶火の大賢者ゾロア》※
- 《ムーン・ガードナー》※
- 《月の魔術師》※
- 《猛炎星-テンレイ》※
- 《モジャ》※
- 《レアル・ジェネクス・クラッシャー》※
- 《Y-ドラゴン・イアヘッド》※
- 《アロメルスの蟲惑魔》※
- 《塊斬機ダランベルシアン》((2)の効果は※)
- 《雷霆ノ魔軍神》※
- 《重装甲列車アイアン・ヴォルフ》※
- 《神羊樹バロメット》
- 《天翔ける騎士》※
- 《No.55 ゴゴゴゴライアス》※
- 《H-C ヤールングレイプ》※
- 《武神帝-ツクヨミ》※
- 《M.X-セイバー インヴォーカー》※
- 《RR-フォース・ストリクス》※
- 《ヴァルモニカ・イントナーレ》
- 《救急救命》
- 《蟲惑の誘い》※
- 《忍び寄る闇》※
- 《スピリット変換装置》※
- 《閃刀術式-シザーズクロス》※
- 《ツーマンセルバトル》※
- 《デュアルスパーク》※
- 《転回操車》※
- 《トライアングル・エリア》※
- 《NEX》※
- 《ライトニング・チューン》※
- 《リゾネーター・エンジン》
- 《ワーム・ベイト》
- 《ワンダー・クローバー》※
―レベル4以下対象
- 《アーマード・ホワイトベア》※
- 《魔救の分析者》※
- 《魔救の追求者》※
- 《魔救の探索者》※
- 《アチチ@イグニスター》※
- 《アルカナフォースⅤ-THE HIEROPHANT》※
- 《暗黒界の斥候 スカー》※
- 《アンブラル・ゴースト》※
- 《黄色い忍者》※
- 《インヴェルズを呼ぶ者》※
- 《ヴァイロン・テセラクト》※
- 《V・HERO インクリース》※
- 《V・HERO ミニマム・レイ》
- 《うかのみつねのたまゆら》※
- 《エーリアンモナイト》※
- 《電磁石の戦士γ》※
- 《電磁石の戦士β》※
- 《E・HERO ソリッドマン》※
- 《E・HERO リキッドマン》※
- 《EMフレンドンキー》※
- 《焔聖騎士-リッチャルデット》※
- 《海皇の重装兵》※
- 《海皇の狙撃兵》※
- 《カオスポッド》
- 《極氷獣ブリザード・ウルフ》※
- 《ガスタ・イグル》※
- 《カブトロン》※
- 《カラクリ忍者 九壱九》※
- 《カラクリ兵 弐参六》※
- 《黄紡鮄デュオニギス》※
- 《銀河魔鏡士》※
- 《極星獣ガルム》
- 《切り込み隊長》
- 《キリビ・レディ》※
- 《切れぎみ隊長》
- 《九蛇孔雀》※
- 《黒き魔族-レオ・ウィザード》※
- 《ゲートウェイ・ドラゴン》※
- 《血樹竜姫ドラセレア》※
- 《コアキメイル・ウルナイト》※
- 《コアキメイル・ロック》※
- 《成金忍者》※
- 《ゴブリンドバーグ》
- 《サイバース・シンクロン》
- 《サイバーポッド》
- 《星因士 カペラ》※
- 《サラマングレイト・オブ・ファイア》※
- 《聖種の天双芽》※
- 《C戦場の指揮官 コロネル》※
- 《シード・オブ・フレイム》※
- 《ジェムナイト・オブシディア》※
- 《シャドウ・ダイバー》※
- 《ジュラック・アウロ》※
- 《深海のアーチザン》※
- 《深海のセントリー》※
- 《深海のミンストレル》※
- 《森羅の実張り ピース》※
- 《真六武衆-カゲキ》※
- 《スタック・リバイバー》※
- 《ストライピング・パートナー》※
- 《スパイダー・スパイダー》※
- 《ズバババナイト》※
- 《SRバンブー・ホース》※
- 《スレイブ・エイプ》※
- 《聖騎士ジャンヌ》※
- 《静寂のサイコガール》※
- 《戦士ラーズ》※
- 《ゼンマイハニー》※
- 《ゼンマイマジシャン》※
- 《相愛のアンブレカム》
- 《ゾンビーナ》
- 《ゾンビ・マスター》※
- 《大屍教》※
- 《ダーク砂バク》※
- 《ダイノルフィア・ディプロス》※
- 《ダイノルフィア・テリジア》※
- 《大魔鍵-マフテアル》※
- 《XX-セイバー エマーズブレイド》※
- 《XX-セイバー フラムナイト》※
- 《XX-セイバー ボガーナイト》※
- 《魂喰いオヴィラプター》※
- 《C・リペアラー》※
- 《超重禽属コカトリウム》※
- 《超重武者ジシャ-Q》※
- 《超重武者テンB-N》※
- 《DMZドラゴン》※
- 《D・キャメラン》※
- 《D・モバホン》※
- 《ディプシーデビル》※
- 《堕ち武者》※
- 《デスマニア・デビル》※
- 《TG スクリュー・サーペント》※
- 《TG ロケット・サラマンダー》※
- 《TG ワーウルフ》
- 《デュアル・スコーピオン》※
- 《デュアル・ソルジャー》※
- 《電極獣カチオン》※
- 《電池メン-ボタン型》※
- 《天盃龍チュンドラ》※
- 《トライゴン》※
- 《ドラグニティ-ギザーム》※
- 《ドラグニティ-コルセスカ》※
- 《ドラグニティ-ブラックスピア》※
- 《竜咬蟲》※
- 《ドラゴンメイド・ナサリー》※
- 《ドラ・ドラ》※
- 《夜薔薇の騎士》※
- 《ナチュル・クリフ》※
- 《ナチュル・ホワイトオーク》※
- 《ネフティスの悟り手》※
- 《ネフティスの護り手》※
- 《ハイバネーション・ドラゴン》※
- 《バランサーロード》※
- 《白虎の召喚士》※
- 《ファラオの化身》※
- 《ブーテン》※
- 《フォトン・リザード》※
- 《闇竜の黒騎士》※
- 《BF-極北のブリザード》※
- 《BF-南風のアウステル》※
- 《鰤っ子姫》※
- 《捕食植物コーディセップス》※
- 《捕食植物スパイダー・オーキッド》※
- 《ブロック・ゴーレム》※
- 《プロフィビット・スネーク》※
- 《プロンプトホーン》※
- 《ふわんだりぃず×ろびーな》※
- 《ブンボーグ004》※
- 《ベビケラサウルス》※
- 《白曼波》※
- 《水精鱗-オーケアビス》※
- 《水精鱗の深影隊》※
- 《魔界劇団-サッシー・ルーキー》※
- 《結晶の大賢者サンドリヨン》※
- 《磁石の戦士ε》※
- 《磁石の戦士δ》※
- 《魔轟神クルス》※
- 《マジカル・アンダーテイカー》※
- 《マスマティシャン》
- 《魔装戦士 テライガー》
- 《魔弾の射手 スター》※
- 《魔導弓士 ラムール》※
- 《ミニマリアン》※
- 《月光翠鳥》※
- 《月光蝶》※
- 《メンタルマスター》※
- 《モノ・シンクロン》※
- 《闇魔界の戦士長 ダークソード》※
- 《ユーカリ・モール》※
- 《妖精獣レグルス》※
- 《蕾禍ノ矢筈天牛》※
- 《ライトロード・サモナー ルミナス》※
- 《白銀の城の召使い アリアーヌ》※
- 《リチュア・ビースト》※
- 《RR-ストラングル・レイニアス》※
- 《RR-バニシング・レイニアス》※
- 《レスキューラビット》※
- 《レッド・リゾネーター》
- 《レプティア・エッグ》※
- 《六武衆の真影》※
- 《ROMクラウディア》※
- 《ワーム・カルタロス》※
- 《ワンモア・ザ・ワイト》※
- 《A・O・J リーサル・ウェポン》※
- 《アストラグールズ》
- 《ヴァンパイア・ドラゴン》
- 《EMスカイ・マジシャン・ガール》※
- 《EMモンキーボード》※
- 《紅蓮魔闘士》※
- 《幻奏の歌姫クープレ》※
- 《ゴーティスの守人イーノック》※
- 《コード・エクスポーター》※
- 《Kozmo-スリップライダー》※
- 《Kozmo-デルタシャトル》※
- 《無敗将軍 フリード》※
- 《シャーク・ザ・クルー》※
- 《水月のアデュラリア》
- 《スクラップ・ゴーレム》※
- 《SRパッシングライダー》※
- 《ダイナレスラー・エスクリマメンチ》※
- 《XX-セイバー フォルトロール》※
- 《ディノベーダー・ドクス》
- 《D・スキャナン》※
- 《デモン・ピース・ゴーレム》※
- 《バックグランド・ドラゴン》※
- 《天上天下百鬼羅刹》※
- 《パワー・ジャイアント》
- 《憑依覚醒-大稲荷火》※
- 《憑依覚醒-ガギゴバイト》※
- 《憑依覚醒-デーモン・リーパー》((1)の効果は指定あり)
- 《憑依覚醒-ラセンリュウ》※
- 《プロトタイプサイコガンナー》※
- 《ユニオン・ドライバー》※
- 《竜宮のツガイ》※
- 《暗黒界の魔神王 レイン》※
- 《究極宝玉獣 レインボー・ドラゴン》※
- 《クイーン・バタフライ ダナウス》
- 《超古深海王シーラカンス》※
- 《デストーイ・マイスター》※
- 《電磁石の戦士マグネット・ベルセリオン》※
- 《ドラゴンメイド・エルデ》※
- 《ドラゴンメイド・シュテルン》※
- 《プリズンクインデーモン》※
- 《水精鱗-ディニクアビス》※
- 《魔界劇団-メロー・マドンナ》※
- 《R-ACEファイア・エンジン》※
- 《WW-クリスタル・ベル》※
- 《旧神ノーデン》
- 《ダイノルフィア・ケントレギナ》※
- 《ダイノルフィア・ステルスベギア》※
- 《D-HERO ディストピアガイ》※
- 《ドラゴンメイド・ラティス》※
- 《M・HERO ダイアン》※
- 《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《A・ジェネクス・アクセル》※
- 《X-セイバー ウェイン》※
- 《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》
- 《輝竜星-ショウフク》
- 《黒き竜のエクレシア》※
- 《幻獣機コンコルーダ》※
- 《ジオ・ジェネクス》※
- 《深海のコレペティ》※
- 《振子特急エントレインメント》※
- 《旋風のボルテクス》※
- 《沈黙のサイコマジシャン》※
- 《DDD疾風王アレクサンダー》※
- 《ドラグニティナイト-ガジャルグ》※
- 《ナイトエンド・アドミニストレーター》※
- 《BF-煌星のグラム》※
- 《白闘気砂滑》※
- 《魔界闘士 バルムンク》
- 《魁炎星王-ソウコ》※
- 《ギアギガント X》※
- 《巨星のミラ》
- 《虚空海竜リヴァイエール》
- 《No.34 電算機獣テラ・バイト》
- 《No.79 BK 新星のカイザー》※
- 《BK キング・デンプシー》※
- 《H-C ガーンデーヴァ》
- 《武神姫-アマテラス》
- 《エルフェーズ》※
- 《剣闘獣ダレイオス》※
- 《クロシープ》
- 《クロック・スパルトイ》※
- 《計量機塊カッパスケール》※
- 《サイバース・ウィッチ》※
- 《スリーバーストショット・ドラゴン》※
- 《熾天蝶》※
- 《ダークナイト@イグニスター》※
- 《虫忍 ハガクレミノ》※
- 《鉄獣戦線 徒花のフェリジット》※
- 《鉄獣戦線 塊撃のベアブルム》※
- 《鉄獣戦線 銀弾のルガル》※
- 《羅天神将》
- 《リンク・スパイダー》※
- 《アイアンコール》※
- 《アクセル・ライト》※
- 《悪魔への貢物》※
- 《魔救の息吹》※
- 《アルカナスプレッド》※
- 《暗黒界の援軍》※
- 《イービル・アサルト》※
- 《イグニスターAiランド》※
- 《一斉蜂起》※
- 《ウィルスメール》
- 《ウォーターハザード》※
- 《ヴィンゴルヴの祝福》※
- 《絶火の祆現》※
- 《炎舞-「天璣」》※
- 《蚊学忍法・軍蚊マーチ》※
- 《篝火》※
- 《歌氷麗月》※
- 《借カラクリ蔵》※
- 《奇跡の穿孔》※
- 《緊急合成》※
- 《緊急ダイヤ》※
- 《急速充電器》※
- 《苦渋の決断》※
- 《剣闘訓練所》※
- 《クリムゾン・ヘルコール》※
- 《百鬼羅刹大参上》※
- 《金剛真力》※
- 《サイバネット・マイニング》※
- 《召喚雲》※
- 《サモン・ストーム》※
- 《聖蔓の社》※
- 《燦幻開門》※
- 《G・ボールパーク》※
- 《ジャンクBOX》※
- 《深海のアリア》※
- 《スピードリフト》※
- 《星遺物の守護竜》※
- 《石油採掘》※
- 《前線基地》※
- 《ゼンマイマニュファクチャ》※
- 《増援》※
- 《増援部隊》※
- 《繋がり-Ai-》※
- 《嫋々たる漣歌姫の壱世壊》※
- 《D-スピリッツ》※
- 《D・コンバートユニット》※
- 《同胞の絆》
- 《独奏の第1楽章》※
- 《ドラグニティ・ドラフト》※
- 《ナイトメア・スローン》※
- 《ナチュラル・チューン》
- 《優麗なる霊鏡》
- 《バグ・ロード》
- 《Battle Royal Mode-Joining》
- 《ヒーローアライブ》※
- 《HERO’S ボンド》※
- 《光の援軍》※
- 《氷結界に至る晴嵐》※
- 《氷結界の晶壁》※
- 《フォトン・ブースター》※
- 《フォトン・ベール》※
- 《フォトン・リード》※
- 《冷薔薇の抱香》※
- 《白の水鏡》※
- 《マグネット・インダクション》※
- 《マグネット・フィールド》※
- 《マジェスティックP》※
- 《魅惑の未界域》※
- 《霞の谷の神風》※
- 《ミュートリア進化研究所》※
- 《予想GUY》※
- 《リビング・フォッシル》
- 《竜の渓谷》※
- 《アース・グラビティ》
- 《アマゾネス転生術》※
- 《一色即発》
- 《運命の囚人》
- 《エレキーパー》※
- 《エレキャノン》※
- 《隠れ兵》※
- 《強化蘇生》
- 《黒羽の導き》※
- 《コピー・ナイト》※
- 《コマンド・リゾネーター》※
- 《サイバース・ビーコン》※
- 《守護竜の核醒》※
- 《出幻》※
- 《女王の選択》※
- 《死力のタッグ・チェンジ》※
- 《侵略の波紋》※
- 《ストーンヘンジ・メソッド》※
- 《スネーク・ホイッスル》※
- 《精霊の狩人》
- 《スリップ・サモン》
- 《生存境界》※
- 《発条の巻き戻し》※
- 《双天の再来》※
- 《地霊術-「鉄」》※
- 《DDDの契約変更》※
- 《デステニー・シグナル》※
- 《トイ・パレード》※
- 《トゥーン・ディフェンス》※
- 《闘争本能》※
- 《毒蛇の怨念》※
- 《ナチュルの神星樹》※
- 《バトル・スタン・ソニック》※
- 《ハンディキャップマッチ!》※
- 《ヒーロー・シグナル》※
- 《ヒロイック・アドバンス》※
- 《ピンポイント・ガード》
- 《幻影騎士団ミストクロウズ》※
- 《ふわんだりぃずと夢の町》※
- 《方界輪廻》※
- 《忘却の海底神殿》※
- 《ボーン・テンプル・ブロック》
- 《マグネット・コンバージョン》※
- 《魔製産卵床》※
- 《ミュートリア超個体系》※
- 《メガリス・プロモーション》
- 《誘発召喚》
- 《機殻の再星》
- 《ワンダーガレージ》※
―レベル4以外対象
―レベル3以上対象
- 《アビス・シャーク》※
- 《先史遺産コロッサル・ヘッド》
- 《キャシー・イヴL2》
- 《Kozmo-パーヴィッド》※
- 《Kozmo-フォルミート》※
- 《SR吹持童子》※
- 《占術姫コインノーマ》※
- 《電脳堺媛-瑞々》
- 《電脳堺姫-娘々》
- 《電脳堺豸-豸々》
- 《氷結界の随身》※
- 《マーメイド・シャーク》※
- 《ランタン・シャーク》※
―レベル3対象
- 《炎星師-チョウテン》※
- 《影無茶ナイト》
- 《クレーンクレーン》
- 《サイコウィールダー》※
- 《サイコトラッカー》※
- 《ジェネクス・パワー・プランナー》※
- 《スピア・シャーク》※
- 《セイクリッド・ダバラン》※
- 《ダーク・バグ》※
- 《ダブルフィン・シャーク》※
- 《電子光虫-ウェブソルダー》※
- 《電子光虫-センチビット》※
- 《電子光虫-コクーンデンサ》※
- 《電子光虫-レジストライダー》※
- 《電脳堺姫-娘々》
- 《トライデント・ウォリアー》
- 《彼岸の悪鬼 スカラマリオン》※
- 《彼岸の悪鬼 リビオッコ》※
- 《憑依装着-ダルク》※
- 《分裂するプラナリア》※
- 《水精鱗-アビスパイク》※
- 《魔界発現世行きデスガイド》※
- 《魔轟神オルトロ》※
- 《マテリアクトル・エクサレプト》※
- 《マテリアクトル・ギガドラ》※
- 《マテリアクトル・ゼプトウィング》※
- 《魔導術士 ラパンデ》※
- 《ミミミック》
- 《ラインモンスター Kホース》※
- 《ラインモンスター スピア・ホイール》※
―レベル3以下対象
- 《アームズ・シーハンター》※
- 《魅惑の女王 LV3》
- 《異次元の一角戦士》※
- 《エーリアン・スカル》
- 《エレファン》※
- 《EMオッドアイズ・シンクロン》※
- 《EMギッタンバッタ》※
- 《EMユニ》※
- 《オアシスの使者》※
- 《海皇の竜騎隊》※
- 《キーマウス》※
- 《ギャラクシー・ワーム》※
- 《コアキメイル・ウォーアームズ》※
- 《コアキメイル・グラヴィローズ》
- 《サイバー・ダーク・エッジ》※
- 《サイバー・ダーク・キール》※
- 《サイバー・ダーク・ホーン》※
- 《三段腹ナイト》
- 《シー・アーチャー》
- 《紫炎の足軽》※
- 《深海のディーヴァ》※
- 《素早いアンコウ》※
- 《素早いビーバー》※
- 《素早いビッグハムスター》※
- 《SRダブルヨーヨー》※
- 《魂を呼ぶ者》※
- 《TG カタパルト・ドラゴン》※
- 《ドラグニティ-ドゥクス》※
- 《ドラグニティ-トリブル》※
- 《ドラグニティ-レギオン》※
- 《ドレッド・ドラゴン》※
- 《ナーガ》
- 《ナチュル・アントジョー》※
- 《ナノブレイカー》
- 《ハンマー・シャーク》※
- 《氷結界の霜精》※
- 《B・F-早撃ちのアルバレスト》※
- 《憑依するブラッド・ソウル》
- 《フィッシュボーグ-ガンナー》※
- 《紅蓮薔薇の魔女》※
- 《水精鱗-アビスタージ》※
- 《水精鱗-アビスディーネ》※
- 《冥界の使者》※
- 《メメント・ダークソード》※
- 《ラヴァ・ドラゴン》※
- 《レアル・ジェネクス・コーディネイター》※
- 《レスキューキャット》※
- 《レッド・スプリンター》※
- 《レディ・デバッガー》※
- 《ワイト夫人》※
- 《アイス・ミラー》※
- 《エレキック・ファイティング・ポーター》※
- 《エレキャッシュ》※
- 《海皇の咆哮》※
- 《緊急テレポート》※
- 《紫炎の狼煙》※
- 《魂喰らいの魔刀》※
- 《電磁シールド》※
- 《ナチュルの森》※
- 《ハイドロプレッシャーカノン》※
- 《浮上》※
- 《プロモーション》※
- 《魔術師の再演》※
- 《魔の試着部屋》※
- 《霞の谷の祭壇》※
―レベル2以上対象
―レベル2対象
- 《アルギロスの落胤》
- 《カプシー☆ヤミー》※
- 《クッキィ☆ヤミー》※
- 《子狸たんたん》※
- 《子狸ぽんぽこ》※
- 《スピッド・バード》
- 《スプライト・キャロット》
- 《スプライト・ジェット》
- 《スプライト・ピクシーズ》
- 《スプライト・ブルー》
- 《スプライト・レッド》
- 《転身テンシーン》
- 《マタタビ仙狸》
- 《マリスボラス・スプーン》※
- 《レアル・ジェネクス・マグナ》※
- 《ロイヤル・ストレート・スラッシャー》
- 《ロリポー☆ヤミー》※
―レベル2以下対象
- 《イーバ》※
- 《ヴァンパイアの幽鬼》※
- 《花札衛-桜-》※
- 《ガスタ・ガルド》※
- 《鬼ガエル》※
- 《劫火の翼竜 ゴースト・ワイバーン》※
- 《サイバース・ガジェット》
- 《ジャンク・シンクロン》
- 《ソニック・ウォリアー》
- 《兵隊竜》※
- 《宣告者の神巫》※
- 《ドラコネット》※
- 《氷結界の水影》
- 《フルール・シンクロン》
- 《魔轟神獣ノズチ》※
- 《見習い魔術師》※
- 《メメント・エンウィッチ》※
- 《メルフィー・パピィ》※
- 《メルフィー・ポニィ》※
- 《森の聖獣 ヴァレリフォーン》※
- 《RAI-MEI》※
- 《リトルトルーパー》※
- 《偽りの種》※
- 《湿地草原》※
- 《弱者の意地》
- 《弱肉一色》※
- 《星遺物に差す影》※
- 《超栄養太陽》※
- 《トライワイトゾーン》※
- 《念動収集機》※
- 《フルール・ド・フルーレ》
- 《磁力の召喚円 LV2》※
- 《魔獣の懐柔》※
- 《モノマネンド》
―レベル1対象
- 《青き眼の賢士》※
- 《青き眼の祭司》※
- 《青き眼の護人》※
- 《占い魔女 ヒカリちゃん》※
- 《想い集いし竜》※
- 《ガジェット・ゲーマー》※
- 《金華猫》
- 《森羅の神芽 スプラウト》※
- 《白き乙女》※
- 《スターダスト・ヴルム》※
- 《スネークアイ・エクセル》※
- 《スネークアイ・オーク》※
- 《天輪の葬送士》※
- 《ネクロ・シンクロン》※
- 《ビッグ・ワン・ウォリアー》
- 《腐乱犬》※
- 《ヘル・セキュリティ》※
- 《ペンデュラムーチョ》※
- 《ポワソニエル・ド・ヌーベルズ》※
- 《魔界劇団-ダンディ・バイプレイヤー》※
- 《マジカル・アブダクター》※
- 《ミスティック・パイパー》
- 《LL-コバルト・スパロー》※
- 《LL-サファイア・スワロー》※
- 《レアル・ジェネクス・ターボ》※
- 《真紅眼の幼竜》※
- 《ロックキャット》※
- 《青き眼の祈り》※
- 《ヴォルカニック・ブレイズ・キャノン》※
- 《ガスタへの追風》※
- 《原罪宝-スネークアイ》※
- 《光学迷彩アーマー》
- 《光来する奇跡》※
- 《コート・オブ・ジャスティス》※
- 《蛇眼神殿スネークアイ》※
- 《ジャック・イン・ザ・ハンド》
- 《ストレイ・ピュアリィ・ストリート》※
- 《トライアングルパワー》※
- 《光の霊堂》※
- 《ピュアリィ・スリーピィメモリー》※
- 《ピュアリィ・デリシャスメモリー》※
- 《ピュアリィ・ハッピーメモリー》※
- 《ピュアリィ・プリティメモリー》※
- 《ふわんだりぃずと謎の地図》※
- 《ヤミーズメント☆ミニヨン》※
- 《ワンチャン!?》
- 《ワン・フォー・ワン》
―レベル1以外対象
レベルの関係する召喚条件を持つカード †
※が付いているのはレベル以外に指定があるカード
―レベルの合計12以上対象
―レベルの合計10以上対象
―レベル12対象
―レベル11対象
―レベル10以上対象
―レベル10対象
―レベル9対象
―レベル9以下対象
―レベル8以上対象
―レベル8対象
―レベル8以下対象
―レベル7以上対象
―レベル7対象
―レベル6以上対象
―レベル6対象
―レベル5以上対象
- 《アマゾネスペット虎獅王》※
- 《E-HERO マリシャス・ベイン》
- 《ヴァリアンツG-グランデューク》※
- 《EMガトリングール》※
- 《剣闘獣総監エーディトル》※
- 《針淵のヴァリアンツ-アルクトスⅩⅡ》※
- 《DDD烈火大王エグゼクティブ・テムジン》※
- 《ドラゴンメイド・シュトラール》※
- 《覇勝星イダテン》※
- 《覇道星シュラ》※
- 《覇雷星ライジン》※
- 《魔道騎竜カース・オブ・ドラゴン》※
- 《無死虫団の重騎兵》※
―レベル5対象
―レベル5以下対象
―レベル4対象
―レベル4以下対象
- 《青き眼の精霊》※
- 《転生炎獣ベイルリンクス》※
- 《聖天樹の幼精》※
- 《守護竜エルピィ》※
- 《守護竜ピスティ》※
- 《ストライカー・ドラゴン》※
- 《ツイン・トライアングル・ドラゴン》※
- 《プランキッズ・ミュー》※
- 《海晶乙女シーエンジェル》※
- 《海晶乙女ブルースラッグ》※
- 《聖魔の乙女アルテミス》※
- 《ヤミー★スナッチー》※
- 《リペア・ジェネクス・コントローラー》※
- 《リンク・ディヴォーティー》※
- 《リンク・ディサイプル》※
- 《リンク・デコーダー》
- 《リングリボー》※
―レベル3以上対象
―レベル3対象
―レベル3以下対象
―レベル2以上対象
―レベル2対象
―レベル2以下対象
―レベル1対象
レベルが存在しないカード †
レベルを持たないモンスターに関するカード †
関連リンク †
FAQ †
Q:《メカ・ハンター》が《強化蘇生》で特殊召喚されています。
この状態で《マーシャリング・フィールド》の(2)の効果を「9」を宣言し発動しました。
その後、《強化蘇生》が破壊された場合、《メカ・ハンター》のレベルはどうなりますか?
A:まず、《強化蘇生》によりレベル5となっています。
その状態で《マーシャリング・フィールド》の(2)の効果を「9」を宣言し発動するとレベル9になります。
その後、《強化蘇生》が破壊されてもレベル9のままです。(19/05/19)
Q:エクシーズモンスター・リンクモンスターを対象に《スター・チェンジャー》を発動できますか?
A:いいえ、発動することができません。(18/04/22)
Q:エクシーズモンスター・リンクモンスターを対象に《シンクロ・ヒーロー》《降格処分》を発動し装備することができますか?
A:はい、発動し装備することができます。(18/04/22)