悪魔族 /Fiend †
基礎データ †
- 種類数の内訳(大会賞品限定を除く)
- 属性別
- 大会賞品限定2種・日本未発売カードを含まず、遊☆戯☆王 ORIGINAL ARTWORK COLLECTIONまでで911種類が登場している。
- モンスターの種類毎の攻撃力・守備力の最高値は以下の通り(使用不可カードは除く)。
(赤字は種族全体での最高値)
概要 †
角や黒い羽を持ったモンスターなど、文字通り宗教・ファンタジー世界における悪魔をテーマとした種族である。
非常に強力なモンスターがどのモンスター種別やレベルにも揃っている。
古くは《デーモンの召喚》に始まり、多くのデッキで活躍した《クリッター》、《邪帝ガイウス》、《クリバンデット》など、優秀で汎用性の高いモンスターが豊富。
また三邪神や《幻魔皇ラビエル》、《混沌幻魔アーミタイル》、《絶望神アンチホープ》などといった、重いがロマンと迫力に満ちたモンスターが多数存在しているのも特徴。
かと思えば、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》、《冥府の使者ゴーズ》、《インヴェルズ・ローチ》、《励輝士 ヴェルズビュート》のように、一癖ある切り返しやコントロール性能で環境を左右してきたパワーカードも充実している。
凶悪なドローロックキルでOCG史に名を刻む《八汰烏》も鳥獣族ではなく、この種族である。
しかしかつてはサポートカードが乏しく、一部のカテゴリを除けば種族としてのまとまりは悪く、汎用性を買われて他のデッキに少数で出張採用されるに留まっていた。
上記の通り強力なカードこそ多いものの悪魔族デッキ自体が注目される事は少なく、暗黒界が自らのサポートで戦っていたくらいだったが、E-HEROの登場により【デミスガイア】が登場し、注目が集まる。
《E-HERO ダーク・ガイア》の融合素材として、ロマン扱いされていた大型モンスターが素材を主にしつつもフィールドに出される事が多くなった。
その後は暗黒界が強化され、《魔界発現世行きデスガイド》のような悪魔族サポートも増えた事により、以前と比べて統一する意義は増えた。
インフェルノイド・DD・魔界劇団・魔弾・破械など、種族統一構築でも十分実戦レベルに達するカテゴリやシリーズモンスターも着実に数を増やしている。
ラビュリンスや悪魔嬢、《絶対王 バック・ジャック》といったカードによって通常罠との結びつきの強さも種族の特色の一つとなってきている。
第12期にはユベル、デモンスミスといった新規カードが登場したことで悪魔族デッキを環境で見かける頻度も多くなった。
ユベルとデモンスミスに三幻魔サポートと破械を取り入れた悪魔族グッドスタッフとも呼べる構築が主流デッキの一つとして活躍し悪魔族にとって飛躍の時期となった。
特にデモンスミスが環境に与えた影響は大きく、あちらが登場以降の悪魔族は光属性であるかどうかが一つの評価基準になっている。
- 更にフレイバー・テキストに「悪魔」と書かれているのにもかかわらず、悪魔族でないモンスターも存在する。
《ウッド・ジョーカー》、《サキュバス・ナイト》、《ガガギゴ》がそれにあたる。
- 天使族と同じく、悪魔も宗教と密接な関係があるため、カード名の「Devil」や「Demon」も含め、海外名では「FIEND」などに変えられている。
これは悪霊や悪魔、鬼や鬼畜という意味を持ち、天使族とは異なりあまり違和感はない。
また、初期の頃はアンデット族との区別が曖昧で、死霊モンスターも悪魔族に分類される事が多かった。
これは使い手のイメージのほか、「FIEND」が悪霊という意味もあるのが大きいだろう。
- 西欧の悪魔達が割と早期から悪魔族としてカード化されてきた一方で、いわゆる仏教的な悪魔・悪鬼をモチーフとしたモンスターには意外と悪魔族が少ない。
例えば、俗に「悪鬼羅刹」などと畏怖の代名詞にされる《羅刹》も天使族である。
単に「鬼」をカード名に含むカード群ともなると、彼岸の悪鬼以外にはほぼ種族統一性がなく、「鬼」が形容詞に過ぎないモンスターも数多い。
- それらモデルの宗教や一般的には残忍な存在や悪として扱われる事が殆どだが、ファンタジー作品などにおいては束縛や抑圧などからの自由・解放を支援したり、外見とは裏腹に優しかったりと、所謂ダークヒーロー的「正義」として描かれる事も多く、その点も含めて、天使族とは正反対と言える。
OCGにおいては、暗黒界やDDDなどにそれに近いものを垣間見れる。
- 宗教等の配慮基準に変化があったのか、《デスマニア・デビル》(2017年)以降は日本語名の読み(表記)に「デビル」を含んだカード名でも、英語名で「Devil」が使われる例も少数ながら出てきている。
とは言え、2023年にOCG化された《アルカナフォースⅩⅤ-THE DEVIL》は依然として「Fiend」に変化されており、完全に解禁されたわけでもない模様。
- 原作・アニメにおいて―
ライバル・敵サイドのキャラクターが多く使用する傾向にある。
一方で原作ではM&W初期のファンタジーな世界観により、闇遊戯は自身の雰囲気そのままにデッキには王道悪魔の《デーモンの召喚》、《グレムリン》、《インプ》などの悪魔族モンスターを使用している。
小型悪魔《クリボー》も闇遊戯の戦術志向を象徴するモンスターとして活躍し、以後に多数誕生するマスコットモンスターシリーズ「クリ○○」の元祖となっている。
ほかには、闇のプレイヤーキラー、光の仮面、バクラ(闇バクラ)、闇マリクもこの種族を使用。
特に闇マリクやバクラのモンスターはOCG化された際に使い手のイメージなのか悪魔族となっている場合が多かった。
ドラゴン族を多用する海馬も《ジャイアントウィルス》、《ランプの魔精・ラ・ジーン》などの悪魔族モンスターを使用し、「海馬瀬人vs海馬剛三郎」戦では悪魔族サポートカードの《魂粉砕》も使用している。
- 召喚魔族の一つであり、白魔族に弱く、幻想魔族に強い。
- アニメGXでは、タイタンが【デーモン】を、覇王十代がE-HERO軸のデッキを使用。
万丈目も「地獄デッキ」の主力として《炎獄魔人ヘル・バーナー》などの悪魔族モンスターを使用し、ユベルも《ユベル》自身を含め多くの悪魔族モンスターを使用した。
ラスボスにあたるダークネスのモンスターも、《ダークネス・ネオスフィア》など種族が確認できるものは全て悪魔族であった。
漫画GXのラスボスであるMr.マッケンジーが操るプラネットシリーズ《The supremacy SUN》は、太陽をモチーフにした闇属性・悪魔族という異色のモンスターとして登場した。
- アニメ5D'sではジャック・アトラスがドラゴン族と共に多用する種族。
漫画版のカードがOCG化された際にも、この繋がりなのか悪魔族とされている。
鬼柳もチーム・サティスファクション時代に【デーモン】、ダークシグナー以降は【インフェルニティ】と、悪魔族が多く投入されたデッキを使用している。
主人公の不動遊星も《ネクロ・リンカー》等を使用したが、該当の3体全て、サポート色が強くレベル2のみと、主人公としては異色の悪魔族の使い方をしている。
その他、ガロメ、ロットン、ヘルマン、紅蓮の悪魔のしもべがこの種族のモンスターを使用。
- アニメZEXALシリーズで九十九遊馬が使用した魔人も悪魔族である。
また、等々力と右京が使用した「バグマン」、Dr.フェイカーが使用した「ガーベージ」と《No.53 偽骸神 Heart-eartH》、No.96のマリスボラス、Mr.ハートランドが使用した「インフェクション」が悪魔族に属している。
ベクターの使用した「アンブラル」と名の付いたモンスターも《CNo.104 仮面魔踏士アンブラル》以外は悪魔族だった。
漫画ZEXALラスボスのe・ラーも、《絶望神アンチホープ》を切り札に据え、「アンチ」「ストレイン」と名の付く悪魔族デッキの使い手である。
- アニメARC-Vでは、赤馬零児がDDを、紫雲院素良がエッジインプやデストーイを、沢渡シンゴが魔界劇団を、セルゲイが「
茨の囚人 」と地縛を、零羅が「CC」を使用している。
また、シンクロ次元のジャック・アトラスは炎属性・悪魔族を中心とした「レッド」を使用している。
- 総じて、全てのアニメシリーズ内のライバル・敵サイドのキャラクターに使用され、主人公キャラクターもVRAINSの遊作以外の全員が使用機会のある、登場頻度の高い種族となっている。
一方で、覇王十代のE-HEROや榊遊矢の《EMガトリングール》のように主人公の所謂「心の闇」や残忍・冷徹な場面でも登場する種族となっている。
- コナミのゲーム作品において―
種族としてはDMから「悪魔族」が存在している。
また原作を再現して、非OCGルールのDM2~4及びDM7・8には召喚魔族としては「悪魔魔族」として登場している。
白魔族に弱く、幻想魔族に強い相性の召喚魔族となっており、相性有利・不利のある戦闘ではステータスに関係なく勝敗が決する仕様となっている。
関連リンク †
リミットレギュレーションで規制されている悪魔族モンスター †
悪魔族に関連する効果を持つカード †
- 《悪魔嬢アリス》
- 《暗黒界の隠者 パアル》
- 《暗黒の招来神》
- 《天使の聲》
- 《アンブラル・ゴースト》
- 《E-HERO ヘル・ゲイナー》
- 《イタズラの大精霊ハロ》
- 《インフェルニティ・デス・ガンマン》
- 《怨念の邪悪霊》
- 《ガトリング・オーガ》
- 《暁光のブイオ》
- 《キングゴブリン》
- 《クリベー》
- 《紅蓮王 フレイム・クライム》
- 《幻爪の王ガゼル》
- 《コアキメイル・デビル》(効果外テキスト)
- 《炎魔の触媒》
- 《呪炎王 バースト・カースド》
- 《スカーレッド・ファミリア》
- 《スカル・ナイト》
- 《ソウル・リゾネーター》
- 《大屍教》
- 《ダークリボー》
- 《ダブル・リゾネーター》
- 《ツインヘッド・ケルベロス》
- 《DDオルトロス》
- 《DDグリフォン》
- 《DDナイト・ハウリング》
- 《ディプシーデビル》
- 《トランス・デーモン》
- 《ハ・デスの使い魔》
- 《破械式鬼シャラ》
- 《破械式鬼シュマ》
- 《破械童子アルハ》
- 《破械童子ラキア》
- 《彼岸の悪鬼 スカラマリオン》
- 《彼岸の悪鬼 リビオッコ》
- 《風来王 ワイルド・ワインド》
- 《ヘル・セキュリティ》
- 《ヘルウェイ・パトロール》
- 《ヘルグレイブ・スクワーマー》
- 《変容王 ヘル・ゲル》
- 《ボーン・デーモン》
- 《魔界発現世行きデスガイド》
- 《魔界発冥界行きバス》
- 《魔犬オクトロス》
- 《魔サイの戦士》
- 《魔神童》
- 《抹殺の邪悪霊》
- 《マリスボラス・スプーン》
- 《マリスボラス・フォーク》
- 《Live☆Twin リィラ・スウィート》
- 《白銀の城の召使い アリアーヌ》
- 《白銀の城の召使い アリアンナ》
- 《レッド・スプリンター》
- 《レッド・ノヴァ》
- 《レッド・ミラー》
- 《暗黒界の鬼神 ケルト》
- 《暗黒界の闘神 ラチナ》
- 《暗黒魔族ギルファー・デーモン-暗黒魔炎葬》
- 《軍神ガープ》
- 《死霊操りしパペットマスター》
- 《地縛囚人 ストーン・スィーパー》
- 《タロンズ・オブ・シュリーレン》
- 《魔族召喚師》
- 《デモン・ピース・ゴーレム》
- 《魔を刻むデモンスミス》
- 《天魔神 インヴィシル》
- 《天魔神 シドヘルズ》
- 《バーサーク・デーモン》
- 《破械神シャバラ》
- 《破械神シュヤーマ》
- 《冥界の魔王 ハ・デス》
- 《カース・ネクロフィア》
- 《カオスエンド・ルーラー-開闢と終焉の支配者-》
- 《仮初の幻臉師》
- 《幻魔皇ラビエル》
- 《幻魔の召喚神》
- 《死の世界の支配者-ダーク・ネクロフィア》
- 《邪悪なる魔王-ゾーク》
- 《守護神エクゾディア》
- 《戦慄の凶皇-ジェネシス・デーモン》
- 《ダーク・ネクロフィア》
- 《ダークネス・ネオスフィア》
- 《デーモンの根源》
- 《DDD極智王カオス・アポカリプス》
- 《DDD覇龍王ペンドラゴン》
- 《ディザスター・デーモン》
- 《デストーイ・マイスター》
- 《天魔神 エンライズ》
- 《天魔神 ノーレラス》
- 《白銀の城のラビュリンス》
- 《ファラオニック・アドベント》
- 《プリズンクインデーモン》
- 《ヘル・エンプレス・デーモン》
- 《魔竜将ディアボリカ》
- 《メタル・デビルゾアX》
- 《闇の神-ダークゴッド》
- 《白銀の城の魔神像》
- 《ロワイヤル・デーモン》
- 《Aggiba, the Malevolent Sh'nn S'yo》
- 《King of Destruction - Xexex》
- 《E-HERO ダーク・ナイト》
- 《エアリアル・イーター》
- 《幻獣王キマイラ》
- 《幻獣魔王バフォメット》
- 《死霊公爵》
- 《刻まれし魔ディエスイレ》
- 《刻まれし魔ラクリモーサ》
- 《刻まれし魔レクストレメンデ》
- 《デンジャラス・デストーイ・ナイトメアリー》
- 《宵闇のルーチェ》
- 《Evil★Twin キスキル》
- 《Evil★Twin リィラ》
- 《ヴァルモニカの神異-ゼブフェーラ》
- 《X・HERO ヘル・デバイサー》
- 《刻まれし魔の神聖棺》
- 《刻まれし魔の大聖棺》
- 《刻まれし魔の鎮魂棺》
- 《パーペチュアルキングデーモン》
- 《破械焔魔天ヤマ》
- 《破械神アルバ》
- 《破械神雙ラギア》
- 《破械神王ヤマ》
- 《破械神ラギア》
- 《魔界特派員デスキャスター》
- 《暗黒界の援軍》
- 《暗黒界の傀儡》
- 《暗黒界の登極》
- 《暗黒界の文殿》
- 《暗黒界の門》
- 《イービル・マインド》
- 《月輪鏡》
- 《合成獣融合》
- 《供物の下ごしらえ》
- 《クリムゾン・ヘルコール》
- 《眷現の呪眼》
- 《コマンド・リゾネーター》
- 《三幻魔解放》
- 《七精の解門》
- 《熾動する煉獄》
- 《邪心教典》
- 《死霊の残像》
- 《白き森の罪宝》
- 《ダーク・オカルティズム》
- 《ダーク・サンクチュアリ》
- 《ダーク・フュージョン》
- 《伏魔殿-悪魔の迷宮-》
- 《デーモンの盤上遊戯》
- 《刻まれし魔の讃聖》
- 《刻まれし魔の詠聖》
- 《デュエル・アカデミア》
- 《天至る叛逆》
- 《ナイトメア・スローン》
- 《覇王城》
- 《ヘル・パニッシャー》(悪魔族以外)
- 《魔降雷》
- 《魔神王の禁断契約書》
- 《魔神王の契約書》
- 《冥界流傀儡術》
- 《闇》
- 《闇・エネルギー》
- 《烙印の使徒》
- 《ラビュリンス・セッティング》
- 《白銀の迷宮城》
- 《煉獄の決界》
- 《煉獄の災天》
- 《悪魔の嘆き》
- 《悪魔の憑代》
- 《アザミナ・アーフェス》
- 《暗黒界の懲罰》
- 《暗黒の瘴気》
- 《ウェルカム・ラビュリンス》
- 《戦乙女の契約書》
- 《死の宣告》
- 《死霊の盾》
- 《シンクロコール》
- 《聖邪のステンドグラス》
- 《魂粉砕》
- 《刻まれし魔の楽園》
- 《刻まれし魔の憐歌》
- 《悪魔の技》
- 《デーモンの呼び声》
- 《破械習合》
- 《ビッグウェルカム・ラビュリンス》
- 《フェアーウェルカム・ラビュリンス》
- 《ヘイト・バスター》
- 《冥王の咆哮》
素材に悪魔族を指定するモンスター †
悪魔族トークン †
- アンブラル・ミラージュ・トークン
- イーバトークン
- インフェルノイドトークン
- ギフト・デモン・トークン
- 供物の贄トークン
- クリボートークン
- 黒き獣トークン
- 幻魔トークン
- 幻魔の殉教者トークン
- ゴースト・トークン
- 黒焔トークン
- 魂魄トークン
- 邪眼神トークン
- 邪神トークン
- 邪精トークン
- シャドウトークン
- 銃士トークン
- 呪眼の眷属トークン
- ソウルトークン
- ティンダングルトークン
- デモンスミストークン
- トーチトークン
- ヌーベルズトークン
- 海造賊トークン
- メタボトークン
- メタルデビル・トークン
悪魔族罠モンスター †
悪魔族のチューナー †
悪魔族のペンデュラムモンスター †
- レベル5
- レベル4
- 《覚星輝士-セフィラビュート》(ペンデュラムスケール7)
- 《EMジェントルード》(ペンデュラムスケール8)
- 《EMユーゴーレム》(ペンデュラムスケール1)
- 《DDアーク》(ペンデュラムスケール1)
- 《DDイービル》(ペンデュラムスケール8)
- 《DDオルトロス》(ペンデュラムスケール3)
- 《DDケルベロス》(ペンデュラムスケール6)
- 《DD魔導賢者コペルニクス》(ペンデュラムスケール1)
- 《悪魔の聲》(ペンデュラムスケール5)
- 《魔界劇団カーテン・ライザー》(ペンデュラムスケール7)
- 《魔界劇団-サッシー・ルーキー》(ペンデュラムスケール2)
- 《魔界劇団-ティンクル・リトルスター》(ペンデュラムスケール9)
- 《魔界劇団-プリティ・ヒロイン》(ペンデュラムスケール2)
- 《魔界劇団-リバティ・ドラマチスト》(ペンデュラムスケール8)
- 《魔界劇団-ワイルド・ホープ》(ペンデュラムスケール2)
- レベル3
- レベル2
- レベル1
- ランク10
- ランク8
悪魔族の融合モンスター †
- レベル12
- レベル11
- レベル10
- レベル9
- レベル8
- 《デストーイ・サーベル・タイガー》
- 《デストーイ・デアデビル》
- 《デストーイ・ハーケン・クラーケン》
- 《デストーイ・マッド・キマイラ》
- 《デスピアン・クエリティス》
- 《マグナム・ザ・リリーバー》
- 《召喚獣ディー・アニマ》
- 《地縛戒隷 ジオクラーケン》
- 《太陽神の鉄檻-ラヴァ・ゴーレム》
- 《宵闇のルーチェ》
- 《法典の守護者アイワス》
- 《海造賊-双翼のリュース号》
- 《溟淵方界神アビス・ヴァグラーダ》
- 《赫灼竜マスカレイド》
- 《DDD剋竜王ベオウルフ》
- 《DDD烈火大王エグゼクティブ・テムジン》
- 《E-HERO ダーク・ガイア》
- 《E-HERO ダーク・ナイト》
- 《E-HERO マリシャス・デビル》
- 《E-HERO マリシャス・ベイン》
- 《E-HERO ワイルド・サイクロン》
- 《EMガトリングール》
- レベル7
- レベル6
- レベル5
- レベル1
悪魔族の儀式モンスター †
悪魔族のシンクロモンスター †
悪魔族のエクシーズモンスター †
悪魔族のリンクモンスター †
悪魔族のシリーズモンスター †
- 悪魔嬢
- 暗黒界
- イビルツイン
- インヴェルズ
- インフェルノイド
- エッジインプ
- 外神
- 幻魔
- 死偉王
- 呪眼
- ダストン
- DD
- DDD
- ティンダングル
- デストーイ
- デモンスミス
- ヌメロニアス
- 破械
- 破械神
- 海造賊
- 魔界劇団
- 魔弾
- マリスボラス
- ユベル
- ラビュリンス
- リゾネーター