効果 の発動 /Activation of Card's effect †
公式ルールブック解説 †
●魔法・罠カードはそのカードをフィールドに表側で出して発動した時以外に、墓地やフィールドでチェーンブロックをつくって効果を発動することがある。
これを効果の発動と呼ぶ。
●モンスターの起動効果/誘発効果/誘発即時効果はチェーンブロックを作って効果の発動を行う。
●魔法・罠の効果の発動は『カードの発動を無効にする。』効果では無効にできない。
(パーフェクトルールブック2017 より引用)
説明 †
チェーンブロックを作ってモンスター・魔法・罠の効果を発動すること。
モンスターの効果の発動と魔法・罠の効果の発動では、異なる部分が多いため、ここでは主に魔法・罠の効果の発動について取り扱う。
モンスターの効果の発動については、モンスター効果の発動のページを参照。
手札から魔法&罠ゾーンに表向きで魔法カードを置く、またはセットされている魔法・罠カードを裏から表にして発動する「カードの発動」とは区別する必要があるが、必ずしも対立する概念ではないという点に注意が必要である。
カードの発動のページにもある通り、カードが発動した場合、必ず効果の発動(時の処理)も行われる。
(チェーンブロックが2つになる訳ではない。1つのブロック中で「カードの発動時の処理」と「効果の発動時の処理」の両方が適用されるという意味である)
「効果の発動は、『カードの発動を伴う効果の発動』と、『カードの発動を伴わない効果の発動』に大別される。」と考えると分かりやすいだろう。
- この『カードの発動を伴わない効果の発動』を「効果の発動」と呼び、「カードの発動」と対立する概念だと説明することも多い。
本Wiki内でも、「カードの発動を伴わない効果の発動」では冗長なため、省略して「効果の発動」と書かれることが多い。
しかし、これは俗称であり、公式用語としては「効果の発動」といえば、「カードの発動を伴う効果の発動」も含めることに注意が必要である。
- ただし、特殊裁定による例外もある。
《幻煌の都 パシフィス》は「このカードの効果を発動するターン、自分は効果モンスターを召喚・特殊召喚できない。」という誓約効果を持つが、この制限は自身をフィールドゾーンにカードの発動をしただけでは課されない。
上述したように「カードの発動」には「効果の発動」も伴うのだが、それに反する裁定になっている。
以前は《アンプリファイヤー》にも似た特殊裁定があったがエラッタで修正されているため、こちらもテキストの不備なのかもしれない。
このページでは主に、「カードの発動を伴わない効果の発動」について取り扱う。
「カードの発動を伴う効果の発動」については、カードの発動のページを参照。
具体的には、以下のものが該当する。
- カードの発動の効果処理完了後、永続カードとなって魔法&罠ゾーン及びフィールドゾーンに表側表示で残った状態から発動する効果
例:《補給部隊》・《ガーディアンの力》・《チキンレース》・《ブラック・ガーデン》・《醒めない悪夢》 - 墓地に存在する状態で発動する効果
例:《マジックブラスト》・《神剣-フェニックスブレード》・《ブレイクスルー・スキル》・《錬装融合》・《迷い風》 - フィールドを離れるなどの特定の条件やタイミングをトリガーとして発動する効果
例:《歯車街》・《死霊ゾーマ》・《盗賊の極意》・《おジャマジック》・《王家の財宝》・《やぶ蛇》
- 「効果の発動」の効果発動時の手順
- 当然、効果の発動を伴わない(チェーンブロックを作らない)効果はこれには当たらない。
そのような効果を、効果の発動に対して効果の適用と呼ぶことがある。
詳しくは効果の適用のページ参照。
ただし、非公式用語であり、効果を発動した場合も効果の適用は行われるので、用語の使用に関しては誤解されないように注意が必要である。
- 魔法・罠カードの効果分類は公式には存在しないが、モンスター効果の分類と似通った部分がある。
そのため、便宜上、魔法・罠カードの効果を起動効果、誘発効果、誘発即時効果に分類することができ、効果処理の手順の理解にも有用である。
また、TCGでは、かつては公式用語として(現在は非公式用語)、"Trigger-like Effects"(起動的効果)のように、モンスターの効果分類の用語を意識した用語が用いられていた。
- 起動効果:メインフェイズに行えるフィールドや墓地などの魔法カードの効果の発動がこれに当たる。
モンスターの起動効果のようにスペルスピード1で優先権を用いて発動する。
また、カードの発動のスペルスピードが2である速攻魔法も、効果の発動の場合はスペルスピード1であることに注意。
- 例外的に《虹の古代都市-レインボー・ルイン》の3つ目の効果はスペルスピード2の誘発即時効果として扱う。
- 誘発効果:特定の条件やタイミングで効果が発動する魔法カードの効果の発動がこれに当たる。
モンスターの誘発効果と同様の性質を持ち、同時に複数のカードが発動した場合のルールなどにも従う。
同じような効果の罠カードもここに分類できるかもしれないが、その場合、罠カードのみスペルスピードが2であることに注意。
- ダメージステップに発動可能かどうかはモンスター効果と同様の条件に従う。
詳しくはダメージステップのページを参照。
例1:《霞の谷の神風》や《進化の代償》などはダメージステップ中に効果の発動を行えない。
例2:《ブラック・ガーデン》は強制効果なので、効果の発動はダメージステップでも行われる。
例3:《スーペルヴィス》は発動条件が自身に関するものなので、効果の発動はダメージステップでも可能。
- 誘発即時効果:任意のタイミングや特定のタイミングで行えるフィールドや墓地などの罠カードの効果の発動がこれに当たる。
スペルスピードは2であり、モンスターの誘発即時効果と似たような性質を持つ。
また、カードの発動のスペルスピードが3であるカウンター罠も、効果の発動はスペルスピード2となる。
- 永続カードの効果処理に関しては、モンスターの効果とは違う点もあるので注意。
詳しくは永続カードのページを参照。
例:フィールドに表側表示で存在する状態で「効果の発動」を行う魔法・罠カードの場合、効果処理時までフィールドに表側表示で存在しなければ不発となる。
- 効果の発動は「カードの発動を伴わない」という点で、直接チェーンして無効化する効果に対して強いという特徴がある。
例えばカウンター罠は基本的に、魔法・罠カードについてはカードの発動を無効にする効果しか持たず、効果の発動に対してチェーンできない。
カウンター罠以外にも、《光と闇の竜》・《神光の宣告者》・《召喚獣メルカバー》等、「カードの発動」にのみ対応する効果も多い。
一方、《スターダスト・ドラゴン》や《霞の谷の巨神鳥》等、「カードの発動」と「効果の発動」、どちらにもチェーンして発動する事ができるものも存在する。
「効果の発動」を無効化できるカードについては「無効」のページのリストを参照。- ただし、バーン効果をトリガーとする《地獄の扉越し銃》・《黒板消しの罠》や、同一チェーン上のカードの発動を全て無効にする《虚無を呼ぶ呪文》や《タキオン・トランスミグレイション》、《強烈なはたき落とし》などの何も無効にしないカードなど、タイミングが適切であれば効果の発動にもチェーン発動できるカウンター罠も存在する。
詳しくはカウンター罠のページも参照。 - こういった無効化する効果などの、他のカードにチェーンして発動する効果が、「カードの発動」と「効果の発動」のどちらに対応しているのかについて。
テキストが「モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時」となっている場合は、「モンスターの効果の発動」と「魔法・罠カードのカードの発動」を指す。
テキストが「魔法・罠・モンスター効果が発動した時」となっている場合は、「モンスターの効果の発動」と「魔法・罠カードの効果の発動」を指す。- 英語版のテキストでは、前者が「When a Spell/Trap Card, or monster effect, is activated(魔法・罠カードまたはモンスターの効果が発動した時)」、後者が「When a card or effect is activated(カードまたは効果が発動した時)」となっており、日本語版より幾分か分かりやすくなっている。
- 英語版のテキストでは、前者が「When a Spell/Trap Card, or monster effect, is activated(魔法・罠カードまたはモンスターの効果が発動した時)」、後者が「When a card or effect is activated(カードまたは効果が発動した時)」となっており、日本語版より幾分か分かりやすくなっている。
- ただし、バーン効果をトリガーとする《地獄の扉越し銃》・《黒板消しの罠》や、同一チェーン上のカードの発動を全て無効にする《虚無を呼ぶ呪文》や《タキオン・トランスミグレイション》、《強烈なはたき落とし》などの何も無効にしないカードなど、タイミングが適切であれば効果の発動にもチェーン発動できるカウンター罠も存在する。
- ルールFAQを含む公式データベース内においては、「【効果の発動】」という表現で明言されている。
- 原作・アニメにおいて-
アニメGXにおける「十代vsエド」(2戦目)で、エドが《D-HERO ダイヤモンドガイ》の効果によって《ミスフォーチュン》を発動した際、ギャラリーが「カードの発動ではないのでカウンターできない」と解説していた。
確かにカードの発動を無効化するカウンター罠は発動できないが、実際は上記の「効果の発動」を無効化するカードであればカウンター(チェーンして無効化)する事が可能である。
- アニメVRAINSで登場した永続罠《
裁きの賽渦 》のテキストには、「このカードの発動及び効果の発動は手札からもできる」と「カードの発動」と「効果の発動」が別々に記述してある。
恐らく手札から発動した場合にカードの発動と同時に効果の発動も可能である事を強調するためにこの様なテキストであったのだろう。
関連カード †
別のページに控えたカード †
→効果の対象になった場合に発動するカード
→モンスター効果の発動のみに対応するカード
→カードの発動に対応するカード
→対象をとる効果を移し替える効果
→発動した効果を別の効果に変更する効果
→発動や効果を無効にするカードは無効、カウンター罠のページを参照。
効果の発動にチェーンして発動できるカード †
- 《アチャチャチャンバラー》
- 《ヴェルズ・サンダーバード》
- 《糾罪巧ϝ’-「tromarIA」》
- 《糾罪巧θ’-「oknirIA」》
- 《糾罪巧β’-「alazoneIA」》
- 《糾罪巧γ’-「exapatisIA」》
- 《Emハットトリッカー》
- 《Emフレイム・イーター》
- 《EMレインゴート》
- 《怨念の邪悪霊》
- 《クリシュナード・ウィッチ》
- 《水晶機巧-トリスタロス》
- 《剛鬼マンジロック》
- 《刻印の調停者》
- 《兵隊竜》
- 《犀子の王様》
- 《ダメージ・イーター》
- 《D-HERO ディシジョンガイ》(強制効果)
- 《トワイライトロード・ソーサラー ライラ》
- 《ドンヨリボー@イグニスター》
- 《幽鬼うさぎ》
- 《レッド・ガードナー》
- 《アーティファクト-チャクラム》
- 《アルカナフォースⅩⅡ-THE HANGED MAN》
- 《Emスティルツ・シューター》
- 《紅天馬ファイヤー・ウイング・ペガサス》
- 《真竜拳士ダイナマイトK》
- 《真竜戦士イグニスH》
- 《真竜導士マジェスティM》
- 《ナチュル・スタッグ》
- 《ハネクリボー LV6》
- 《無死虫団の補給兵》
- 《糾罪巧-Archaη.TAIL》
- 《糾罪巧-Aizaβ.LEON》
- 《磁石の戦士マグネット・テルスリオン》
- 《粛声の竜賢聖サウラヴィス》
- 《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン/バスター》
- 《超量士ブラックレイヤー》
- 《D-HERO デスドグマガイ》
- 《天雷ノ双風神 シーナ》
- 《No-P.U.N.K.ライジング・スケール》
- 《白鴉の森の罪宝》
- 《ブルーアイズ・ソリッド・ドラゴン》
- 《ミュートリアル・ミスト》
- 《メタル・デビルゾアX》(魔法・モンスター効果)
- 《迷宮城の白銀姫》
- 《Audhumla, Progenitor of the Frozen Expanse》
- 《殺戮聖徒レジーナ》
- 《戎の忍者-冥禪》
- 《ウィッチクラフト・バイスマスター》
- 《始祖の竜王》
- 《四天の龍 スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》
- 《シンセシス・ミュートリアス》
- 《星辰法宮グラメル》
- 《覇王暴竜スターヴ・ヴェノム・ウィング・ドラゴン》
- 《滅亡き闇 ヴェイドス》
- 《マグナム・ザ・リリーバー》
- 《カプシー★ヤミーウェイ》
- 《クッキィ★ヤミーウェイ》
- 《四天の龍 クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》
- 《キラーチューン・ラウドネスウォー》
- 《白き森の妖魔ディアベル》
- 《総剣司令 ソウザ》
- 《相剣大邪-七星龍淵》
- 《ハーピィ・レディ・SC》
- 《マスターフレア・ヒュペリオン》
- 《ロリポー★ヤミーウェイ》
- 《エヴォルカイザー・ラーズ》
- 《エクソシスターズ・マニフィカ》
- 《エピュアリィ・ノアール》
- 《クロノダイバー・ダブルバレル》
- 《K9-EX “Werewolf”》
- 《四天の龍 ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》
- 《神樹獣ハイペリュトン》((1)の効果)
- 《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ-ゴッド・シャーター》
- 《FNo.0 未来皇ホープ・ゼアル》
- 《ライゼオル・デッドネーダー》
- 《ARG☆S-屠龍のエテオ》
- 《エネルギー吸収板》
- 《お菊さんの皿算用》
- 《カノプスの守護者》
- 《銃砲撃》((2)の効果)
- 《斬リ番》
- 《くず鉄の像》
- 《黒魔術のバリア -ミラーフォース-》
- 《シールド・ハンドラ》
- 《地獄の扉越し銃》
- 《スプリガンズ・インタールーダー》
- 《ダイノルフィア・アラート》
- 《ダイノルフィア・ドメイン》
- 《ダイノルフィア・ブルート》
- 《ダイノルフィア・フレンジー》
- 《ティスティナの抱擁》
- 《偽物のわな》
- 《覇王龍の魂》
- 《フレンドリーファイア》
- 《埋蔵金の地図》
- 《二つの心》
- 《マジシャンズ・コンビネーション》
- 《無効》
効果の発動の効果処理後に発動できるカード †
カードの効果が発動した場合に適用されるカード †
その他効果の発動を行ったことが効果に関係するカード †
発動後、別のタイミングで効果の発動を行う永続カード以外の魔法・罠カード †
※モンスターに直接効果を付与するカードはカードの効果を参照。
- 《アルケミー・サイクル》
- 《ガムシャラ》
- 《義賊の極意書》
- 《サイコ・リアクター》
- 《ダメージ・トランスレーション》
- 《フェイク・エクスプロージョン・ペンタ》
- 《フォーチュン・インハーリット》
- 《ブラック・アロー》
(参考)似たような効果だが、チェーンブロックが作られないもの
第8期以前に登場し、第9期以降に再録されていない、「カードの発動を伴わない効果の発動」を行う魔法・罠カード †
装備カード扱いのモンスター †
- 《甲虫装機 グルフ》
- 《甲虫装機 ホッパー》
- 《ヴァイロン・ステラ》
- 《SZW-天聖輝狼剣》
- 《瞬着ボマー》
- 《ZW-不死鳥弩弓》
- 《精神寄生体》
- 《DZW-魔装鵺妖衣》
- 《バク団》
- 《Vサラマンダー》
- 《ブレイン・ジャッカー》
- 《ワーム・ミリディス》
通常魔法 †
※《タイムカプセル》の自壊処理は、チェーンブロックが発生しないので「効果の発動」に該当しない。
儀式魔法 †
永続魔法 †
- 《悪夢の蜃気楼》
- 《アタック・フェロモン》
- 《アドバンス・ゾーン》
- 《暗黒界の書物》
- 《ウィルスメール》
- 《ウェポンチェンジ》
- 《ウォーターハザード》
- 《うごめく影》
- 《ヴァイロン・エレメント》
- 《「A」細胞増殖装置》
- 《エクトプラズマー》
- 《エレキュア》
- 《エレメントの泉》
- 《オーバー・コアリミット》
- 《カードトレーダー》
- 《カラクリ解体新書》
- 《ギャラクシー・ウェーブ》
- 《共鳴破》
- 《虚無の波動》
- 《蜘蛛の領域》
- 《雲魔物のスコール》
- 《クラッキング》
- 《軽量化》
- 《検閲》
- 《原初のスープ》
- 《コア転送ユニット》
- 《コクーン・リボーン》
- 《黒蛇病》
- 《ゴゴゴ護符》
- 《古代遺跡コードA》
- 《コモンメンタルワールド》
- 《金剛真力》
- 《サイキックブレイク》
- 《召喚雲》
- 《士気高揚》
- 《漆黒のトバリ》
- 《弱者の意地》
- 《種子弾丸》
- 《昇華する魂》
- 《召喚の呪詛》
- 《ショット・ガン・シャッフル》
- 《進化の代償》
- 《スライム増殖炉》
- 《生還の宝札》
- 《セイクリッドの星痕》
- 《星邪の神喰》
- 《世界樹》
- 《7》
- 《前線基地》
- 《ゼンマイマニュファクチャ》
- 《千里眼》
- 《大樹海》
- 《ダブル・ディフェンダー》
- 《魂吸収》
- 《魂を吸う竹光》
- 《ツーマンセルバトル》
- 《つまずき》
- 《D-フォーメーション》
- 《天空の泉》
- 《デンジャラスマシン TYPE-6》
- 《ドミノ》
- 《ドン・サウザンドの玉座》
- 《ナイルの恵み》
- 《パラライズ・チェーン》
- 《不死式冥界砲》
- 《ブランチ》
- 《ブレイズ・キャノン-トライデント》
- 《陽炎柱》
- 《ポイズン・チェーン》
- 《ポイズン・ファング》
- 《凡骨の意地》
- 《マシン・デベロッパー》
- 《マスドライバー》
- 《魔力無力化の仮面》
- 《見世物ゴブリン》
- 《ムーン・スクレイパー》
- 《無視加護》
- 《燃えさかる大地》
- 《リサイクル》
- 《ワーム・コール》
装備魔法 †
- 《アームド・チェンジャー》
- 《アマゾネスの秘宝》
- 《古代の機械掌》
- 《疫病》
- 《疫病ウィルス ブラックダスト》
- 《エレキャッシュ》
- 《エレキューブ》
- 《王女の試練》
- 《Ωメガネ》
- 《重力砲》
- 《剣闘獣の闘器ハルバード》
- 《コアバスター》
- 《強奪》
- 《旋風剣》
- 《ジャンク・アタック》
- 《呪魂の仮面》
- 《ストイック・チャレンジ》
- 《スパークガン》
- 《スピリット・バーナー》
- 《聖剣カリバーン》
- 《憎悪の棘》
- 《ダグラの剣》
- 《剣の煌き》
- 《D・コード》
- 《D・パワーユニット》
- 《伝説の黒帯》
- 《盗人の煙玉》
- 《ネオス・フォース》
- 《ハイドロプレッシャーカノン》
- 《パワー・ピカクス》
- 《反目の従者》
- 《ブレイク・ドロー》
- 《迷宮変化》
- 《モルティング・エスケープ》
- 《八尺勾玉》
- 《ライトイレイザー》
- 《リバース・ブレイカー》
- 《霊滅独鈷杵》
- 《ロケット・パイルダー》
- 《ワンショット・ワンド》
- 《古代の機械戦車》
- 《甲虫装機の魔剣 ゼクトキャリバー》
- 《ヴァイロン・コンポーネント》
- 《ヴァイロン・セグメント》
- 《ヴァイロン・フィラメント》
- 《ヴァイロン・マテリアル》
- 《草薙剣》
- 《剣闘獣の闘器グラディウス》
- 《剣闘獣の闘器デーモンズシールド》
- 《剣闘獣の闘器ハルバード》
- 《剣闘獣の闘器マニカ》
- 《下克上の首飾り》
- 《コアバスター》
- 《サクリファイス・ソード》
- 《執念の剣》
- 《神剣-フェニックスブレード》
- 《スピリット・バーナー》
- 《聖剣カリバーン》
- 《ダストンのモップ》
- 《蝶の短剣-エルマ》
- 《剣の煌き》
- 《ニトロユニット》
- 《念動増幅装置》
- 《呪いのお札》
- 《光の角》
- 《風魔手裏剣》
- 《プリベント・スター》
- 《魔術の呪文書》
- 《八尺勾玉》
- 《与奪の首飾り》
- 《ライトロード・レイピア》
- 《リボーンリボン》
- 《レプティレス・アンガー》
- 《災いの装備品》
フィールド魔法 †
- 《異次元の古戦場-サルガッソ》
- 《古の森》
- 《ヴァンパイア帝国》
- 《ヴェノム・スワンプ》
- 《遠心分離フィールド》
- 《昇華する紋章》
- 《先史遺産都市バビロン》
- 《おジャマ・カントリー》
- 《機動要塞フォルテシモ》
- 《剣闘獣の檻-コロッセウム》
- 《クリアー・ワールド》
- 《鋼核合成獣研究所》
- 《ゴーストリック・パレード》
- 《ゴーストリック・ミュージアム》
- 《サベージ・コロシアム》
- 《サモンブレーカー》
- 《森羅の霊峰》
- 《伏魔殿-悪魔の迷宮-》
- 《ナチュルの森》
- 《万魔殿-悪魔の巣窟-》
- 《風雲カラクリ城》
- 《フューチャー・ヴィジョン》
- 《忘却の都 レミューリア》
- 《摩天楼2-ヒーローシティ》
- 《霞の谷の祭壇》
- 《霞の谷の神風》
- 《幽獄の時計塔》
速攻魔法 †
通常罠 †
- 《アビスコーン》
- 《黄金の邪神像》
- 《コザッキーの自爆装置》
- 《スキル・サクセサー》
- 《スキル・プリズナー》
- 《セキュリティー・ボール》
- 《ダストンローラー》
- 《ダメージ・ダイエット》
- 《呪われた棺》
- 《ヒーロー・メダル》
- 《メテオ・プロミネンス》
- 《ワンダーガレージ》
永続罠 †
- 《アイスバーン》
- 《悪夢の迷宮》
- 《明と宵の逆転》
- 《アストラルバリア》
- 《暗黒の瘴気》
- 《ヴァリュアブル・フォーム》
- 《Vain-裏切りの嘲笑》
- 《エクシーズ・パニッシュ》
- 《エレキャノン》
- 《追い剥ぎゴブリン》
- 《追い剥ぎゾンビ》
- 《王宮の弾圧》
- 《オーディンの眼》
- 《オーバー・デッド・ライン》
- 《押し売りゴブリン》
- 《押し売りゾンビ》
- 《カース・オブ・スタチュー》
- 《火遁封印式》
- 《棺桶売り》
- 《機械王-B.C.3000》
- 《機甲忍法ラスト・ミスト》
- 《キックファイア》
- 《窮鼠の進撃》
- 《強制終了》
- 《グリード》
- 《決戦の火蓋》
- 《コアの再練成》
- 《コア・ブラスト》
- 《ゴーストリック・ロールシフト》
- 《ゴブリンの小役人》
- 《サイバー・シャドー・ガードナー》
- 《サイバネティック・ヒドゥン・テクノロジー》
- 《醒めない悪夢》
- 《サンダー・ボトル》
- 《ジェムフラッシュエナジー》
- 《死神の巡遊》
- 《地縛神の咆哮》
- 《集団催眠》
- 《召喚制限-猛突するモンスター》
- 《死霊の巣》
- 《死力のタッグ・チェンジ》
- 《人海戦術》
- 《真実の眼》
- 《神速の具足》
- 《森羅の滝滑り》
- 《侵略の侵喰感染》
- 《水遁封印式》
- 《スターゲート》
- 《スピリットの誘い》
- 《生命吸収装置》
- 《零式魔導粉砕機》
- 《閃光のイリュージョン》
- 《魂粉砕》
- 《底なし流砂》
- 《ダーク・キュア》
- 《第一の棺》
- 《ダメージ=レプトル》
- 《出目出し》
- 《連鎖誘爆》
- 《血の代償》
- 《D・ゲイザー》
- 《ディフェンド・スライム》
- 《ディメンション・ゲート》
- 《デスカウンター》
- 《デプス・アミュレット》
- 《天下統一》
- 《ドッペル・ゲイナー》
- 《ドラゴンの宝珠》
- 《ナチュラル・ディザスター》
- 《ニードル・ウォール》
- 《バーサーキング》
- 《倍返し》
- 《墓荒らしの報い》
- 《爆弾ウニ-ボム・アーチン-》
- 《破邪の刻印》
- 《バブル・ブリンガー》
- 《バベル・タワー》
- 《破滅へのクイック・ドロー》
- 《反撃準備》
- 《ハンドレス・フェイク》
- 《ファイヤー・ウォール》
- 《復活の聖刻印》
- 《陽炎光輪》
- 《忘却の海底神殿》
- 《吠え猛る大地》
- 《マドルチェ・ワルツ》
- 《無差別破壊》
- 《メサイアの蟻地獄》
- 《木遁封印式》
- 《野生の咆哮》
- 《夜霧のスナイパー》
- 《ライト・オブ・デストラクション》
- 《ライト・リサイレンス》
- 《ライトロード・バリア》
- 《雷遁封印式》
- 《ラッキー・チャンス!》
- 《ラッキーパンチ》