戦士族 /Warrior †
基礎データ †
- 種類数の内訳(大会賞品限定を除く)
- 属性別
- 大会賞品限定5種・日本未発売カードを含まず、遊☆戯☆王 ORIGINAL ARTWORK COLLECTIONまでで1164種類が登場している。
- 神属性を除く6つの属性全てに50種類以上のモンスターが属した初の種族である。
- 6属性の中でも戦士族・炎属性に関するカードや戦士族・地属性に関するカードは多数登場しており、これらの属性に属する事が一種のメリットでもある。
特に焔聖騎士やウォークライはカテゴリ単位でそれらの効果を共通して持つ。
- 6属性の中でも戦士族・炎属性に関するカードや戦士族・地属性に関するカードは多数登場しており、これらの属性に属する事が一種のメリットでもある。
- アニメや漫画の影響もあり、融合モンスターとエクシーズモンスターはこの種族が最多を誇る(2020年4月現在)。
特に融合モンスターはHEROの大半が属している事もあって2位に大差をつけている。 - 最大の種類数を誇る上にイグナイトなどの存在もあり、全種族中最も多くの通常モンスターを擁する種族でもある。
しかし、意外にも下級通常モンスターの最大攻撃力は長らく1800止まりと、メジャー種族としては珍しく他の種族に後れをとっていた。
第11期になって漸く攻撃力1900の《魔鍵銃士-クラヴィス》が登場した。
- 神属性を除く6つの属性全てに50種類以上のモンスターが属した初の種族である。
- モンスターの種類毎の攻撃力・守備力の最高値は以下の通り(使用不可カードは除く)。
(赤字は種族全体での最高値)
概要 †
剣や拳など、白兵で戦うモンスターたちの種族で、多くのモンスターが人型である。
優秀な効果やステータスを持つ下級モンスターを数多く擁しており、特に特殊召喚効果による展開力の高さが魅力。
《ジャンク・シンクロン》・《切り込み隊長》・《ゴブリンドバーグ》などのほかのモンスターを特殊召喚できるものや、《フォトン・スラッシャー》・《マジック・ストライカー》・《不死武士》などの自身を特殊召喚できるカードが豊富である。
それら下級戦士族は全て《増援》でサーチできるのも強みであり、加えて《戦士の生還》で条件なしでサルベージが可能なのも魅力。
その《増援》は09/03/01で制限カードに指定されてしまったが、《魔装戦士 ドラゴディウス》や《聖騎士の追想 イゾルデ》も登場し、いまだに「サーチに優れた種族」という印象は強い。
シンクロモンスターやエクシーズモンスターにも強力なものが多く、また上記した展開力のあるカード群によりそれらに繋ぎやすい。
また、魔法使い族によりサポートされるカードもそこそこの数が存在する。
単体性能の高さとサポートカードの豊富さにより、【戦士族】のみならず多くのビートダウンで活躍している。
かつては上級モンスターが攻撃力・汎用性共に乏しく全体の打点の低さが悩みの種だったが、第6期以降はシンクロモンスターやエクシーズモンスターが大幅に増加し、現在では全種族でも有数の決定力を持つ種族となっている。
現にシンクロモンスターの数はドラゴン族・機械族に次ぐ数を擁し、エクシーズモンスターに至っては最多を誇る。
特にランク4エクシーズモンスターの《機甲忍者ブレード・ハート》と《H-C エクスカリバー》は高い決定力を持ち、【戦士族】全般の地力を支えているカードである。
カテゴリ単位でも比較的優秀なものが多い。
大御所にして一大派閥のHEROはその筆頭で、制限カード期にも戦術の核を担えたほどのパワーカードである《E・HERO エアーマン》を始めとして優秀なカードを多数擁する。
特に【E・HEROビート】は時期によって様々な戦術を取り入れる柔軟性に長け、《デュアルスパーク》、属性融合召喚、《E・HERO バブルマン》を軸としたエクシーズ召喚、M・HEROと、複数の派生デッキが環境に顔を出している。
《デステニー・ドロー》を擁する【D-HERO】も、風変わりなコンボで環境に一石を投じた。
戦士族らしくサーチと展開力に特化したテーマデッキでは、【六武衆】・【テラナイト】・【剛鬼】などが世界大会レベルで活躍を見せている。
変わったところでは、墓地からの除外でコンボに繋げる【幻影騎士団】なども環境で活躍している。
- 前述の通り、全種族の中で最も属するモンスター数が多く、ANIMATION CHRONICLE 2022にてついに大台である1000種を越えた。
- 戦士族の多くは「武器を用いて戦う人間」であるためか、専用の装備魔法が多数存在しているのも特徴の1つである。
- 「戦士は種族ではなく職業なのでは?」という疑問がある。
原作では「族」という範疇でまとめられていたので良かったのだが、OCGにおいて「種族」という括りにしてしまったために魔法使い族と同じく違和感が生じてしまっている。
海外版ではこれを考慮してか、直接的な「種族」の英訳ではなく、単純に型・種類を意味する「Type(タイプ)」とされており、この様な違和感は生じない。
- 「戦士」という単語がRPG作品などでは剣を用いて戦う職業としてのイメージが強いが、遊戯王OCGでは種族で職業の細分化があまりされてないこともあってか、一見すると戦士とは思えない様な職業の戦士族が多い。
しかし、本来「戦士」とは「戦場で活躍する者」や「戦う者」などを意味する単語であり、剣を用いて戦う職業とそうでない職業が「戦士」として一括りされるのも決して不思議な話ではない。
最初に述べた通り白兵で戦う人型ならほぼこの種族となり、西洋騎士や侍、拳闘士や変身ヒーロー、忍者や盗賊、暗殺者やスパイなど、様々な職種が属している。
《白銀のスナイパー》や《ドッペル・ウォリアー》などの銃撃手も存在し、ジャンクやイグナイトなど一見機械族かの如く機械を纏った人型モンスターも分類されやすい。
人型という点でも人間に限らず、《ゴブリン突撃部隊》や希望皇ホープなどの亜人系も少なくない。
また、U.A.や《ブレード・スケーター》や《超熱血球児》など、いわゆる「スポーツ選手」をモチーフにしたモンスターもこの種族に分類されている。
- 基本的には上に挙げたようなモンスターが戦士族に分類されやすいが、「機械でも岩石でもない非生物」も一部この種族に分類されている。
《千年の盾》や《呪われし魔剣》など、武具そのもののモンスターはこの種族に分類されている。
中にはキノコ、ハンバーガー、ぬいぐるみなど、戦士とは言い難いものも混ざっている。
第8期以降も、バウンサーや幻蝶の刺客といった獣戦士族や昆虫族に分類されそうなモンスター、申し訳程度にキャラクターらしくされた花札衛のような存在も登場している。
元々「戦士」という抽象的な単語を用いられた事もあってか、他の種族と比べても統一感がやや薄く、全種族ナンバーワンの数もこの曖昧さが要因の一つと言えるだろう。
- 人間が多い種族という事もあってか、イラストなどでOCGにおけるバックストーリーを盛り上げるカードも多い。
《無敗将軍 フリード》・《切り込み隊長》らが住む国は王宮と合わせマスターガイドなどによって解説がなされ、黒蠍も取り上げられ、六武衆に至っては現行の六武衆と「真六武衆」と2つの解説が存在するなど、その人気が窺える。
- 原作・アニメにおいて―
《炎の剣士》・《鉄の騎士 ギア・フリード》・《ギルフォード・ザ・ライトニング》など、城之内克也が好んで使用した種族で、孔雀舞もアマゾネスを使用している。
また主人公である闇遊戯(アテム)や武藤遊戯も暗黒騎士ガイア・エルフの剣士・《カオス・ソルジャー》・《バスター・ブレイダー》・絵札の三銃士・サイレント・ソードマンなどを使用している。
原作では戦士・騎士族の他に「魔道騎士族」なども存在したようだが、これらはほぼ全て戦士族に集約されている。
- アニメGXでは、遊城十代がE・HEROを、エド・フェニックスがD-HEROをそれぞれ使用している。
天上院明日香は「サイバー・エンジェル」シリーズを取り入れた「サイバー・ガール」デッキを組んでいる。
また、光の結社に洗脳された万丈目は「白騎士団の 」を使用している。
メインキャラクター以外では、【黒蠍】を束ねる首領・ザルーグ、【アマゾネス】使いのタニヤ、【装備ビート】使いの五階堂などが該当する。
- アニメ5D'sでは不動遊星が「ジャンク」・「ウォリアー」と名のついた戦士族モンスターを多数使用。
牛尾も《ジュッテ・ナイト》・《ゴヨウ・ガーディアン》などの戦士族を中心としたデッキを使用している。
他にもジル・ド・ランスボウが「マスクド・ナイト」、シェリー・ルブランが聖騎士を使用している他、カテゴリに属してはいないもののミゾグチ、クラークなどが【戦士族】を使用している。
また、デュエルはしていないものの、ディック・ピットのデッキも戦士族主体のようである。
- アニメZEXALシリーズでは九十九遊馬が《ガンバラナイト》・ズババ・希望皇ホープなどの戦士族モンスターを多数使用している。
国立カケルはサッカー選手を、有賀千太郎はアーサー王伝説をモチーフとした戦士族を使用している。
闇川は忍者、ゴーシュはバウンサーやヒロイック、ドロワは幻蝶の刺客、アリトはBKをそれぞれ使用している。
- アニメARC-Vでは、ストロング石島と暗国寺ゲンが「バーバリアン」を、柊修造が炎属性の「ガッツマスター」を、ユートが「幻影騎士団」を使用している。
梁山泊塾所属の勝鬨勇雄、竹田真、梅杉剣が使用した「地」「天」「覇」と頭文字についた「水滸伝」をモチーフとしたモンスターもこの種族だった。
シンクロ次元ではセキュリティが地属性の「ヴィジランテ」・「ゴヨウ」・「ジュッテ」等を使用しており、徳松長次郎は闇属性の「花札衛」を使用している。
風魔日影・月影は忍者、融合次元のグロリアとグレースのタイラー姉妹はアマゾネスを使用している。
デュエル塾として「戦士塾」が存在し、ドラゴン塾に次ぐ人気とされている。- 一方、主人公の榊遊矢は余り戦士族を使用しておらず、メインとなるEMには《EMヘルプリンセス》を始めとして数体しか存在しない。
(ただしユートの意識が強く出た際には戦士族の幻影騎士団モンスターを使用している。)
遊戯王シリーズの主人公で戦士族の使用頻度が控え目なのは初めてだが、融合素材に戦士族を指定する《ブレイブアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》は使用している。
- 一方、主人公の榊遊矢は余り戦士族を使用しておらず、メインとなるEMには《EMヘルプリンセス》を始めとして数体しか存在しない。
- アニメVRAINSでは鬼塚 豪/Go鬼塚が「剛鬼」を、草薙翔一が「コードブレイカー」を使用している。
また、《フェニックス・ギア・ブレード》の効果から考えるに、過去の尊は炎属性中心の【戦士族】を使用していたようだ。
主人公の遊作は基本的にサイバース族専門のデュエリストだが、回想の中ではUnknownとして《切り込み隊長》・《フォトン・スラッシャー》等を使用するシーンがあり、彼が使用した数少ない他種族の座に与っている。
- このように、アニメ6作品にわたって主人公やメイン・ゲストキャラクターが戦士族モンスターを多用しており、機械族同様、その人気の高さが窺える。
その一方で、同じ種族でありながら使用者ごとにデザインは大きく異なっており、元々統一性の薄いこの種族のカードデザイン上での設定のしやすさも窺える。
関連リンク †
リミットレギュレーションにて規制されている戦士族モンスター †
戦士族モンスターに関連する効果を持つカード †
- 《アーマー・ブレイカー》
- 《暗黒騎士ガイアオリジン》
- 《イグナイト・イーグル》
- 《イグナイト・ドラグノフ》
- 《イグナイト・マグナム》
- 《イグナイト・マスケット》
- 《VS ラゼン》(戦士族以外)
- 《ウォークライ・ウェント》
- 《ウォークライ・ガトス》
- 《ウォークライ・フォティア》
- 《エヴォルテクター エヴェック》
- 《焔聖騎士-アストルフォ》
- 《焔聖騎士-オジエ》
- 《焔聖騎士-オリヴィエ》
- 《焔聖騎士-テュルパン》
- 《焔聖騎士-モージ》
- 《焔聖騎士-リッチャルデット》
- 《焔聖騎士-リナルド》
- 《焔聖騎士-ローラン》
- 《ガントレット・ウォリアー》
- 《共闘するランドスターの剣士》
- 《虚英雄ディスガイス》
- 《極夜の騎士ガイア》
- 《切り込み隊長》
- 《キリビ・レディ》
- 《紅恋の麗傑-ブラダマンテ》
- 《幻蝶の刺客オオルリ》
- 《GP-リオン》(戦士族以外)
- 《コアキメイル・ウォーアームズ》
- 《コアキメイル・ベルグザーク》(効果外テキスト)
- 《荒野の女戦士》
- 《ゴゴゴゴブリンドバーグ》(戦士族以外)
- 《コマンド・ナイト》
- 《C戦場の指揮官 コロネル》
- 《GMX研究員セラン》(戦士族以外)
- 《粛声の祈り手ロー》
- 《昇華騎士-エクスパラディン》
- 《新鋭の女戦士》
- 《シンクロン・キャリアー》
- 《朱雀の召喚士》
- 《聖騎士ジャンヌ》
- 《聖なる守り手》
- 《青竜の召喚士》
- 《戦士ラーズ》
- 《蒼炎の剣士》
- 《ソード・マスター》
- 《沈黙の剣士-サイレント・ソードマン》
- 《鉄の騎士》
- 《投石部隊》
- 《トラパート》
- 《トラブル・ダイバー》
- 《ドリル・シンクロン》
- 《影霊衣の術士 シュリット》
- 《影霊衣の舞巫女 エミリア》
- 《BK チーフセコンド》
- 《バーバリアン0号》
- 《パペット・ポーン》
- 《パペット・ルーク》
- 《バルキリー・ナイト》
- 《白夜の騎士ガイア》
- 《飛龍炎サラマンドラ》
- 《H・C ダブル・ランス》
- 《H・C ナックル・ナイフ》
- 《H・C モーニング・スター》
- 《ブースト・ウォリアー》
- 《不死武士》
- 《辺境の大賢者》
- 《魔装戦士 ドラゴディウス》
- 《魔装戦士 ドラゴノックス》
- 《湖の乙女ヴィヴィアン》
- 《モノ・シンクロン》
- 《リトルトルーパー》
- 《イグナイト・ウージー》
- 《イグナイト・キャリバー》
- 《イグナイト・デリンジャー》
- 《イグナイト・ライオット》
- 《ウォークライ・オーピス》
- 《ウォークライ・スキーラ》
- 《ウォークライ・マムード》
- 《黒炎の剣士-ブラック・フレア・ソードマン-》
- 《サイバー・チュチュボン》
- 《無敗将軍 フリード》
- 《粛声の竜賢姫サフィラ》
- 《ジョーカーズ・ナイト》
- 《ターレット・ウォリアー》
- 《地翔星ハヤテ》
- 《地葬星カイザ》
- 《地雷星トドロキ》
- 《天昇星テンマ》
- 《天融星カイキ》
- 《黄鉄の愚騎士》
- 《パペット・クィーン》
- 《魔装戦士 ヴァンドラ》
- 《魔導騎士ギルティア-ソウル・スピア》
- 《鋼炎の剣士》
- 《ロイヤル・ストレート・スラッシャー》
- 《暗黒騎士ガイアソルジャー》
- 《稲妻の戦士-ギルフォード・ザ・ライトニング》
- 《ウォークライ・バシレオス》
- 《ウォークライ・メテオラゴン》
- 《カオスエンド・ルーラー-開闢と終焉の支配者-》
- 《ギガンテック・ファイター/バスター》
- 《極刀の武者 左京》
- 《ギルフォード・ザ・レジェンド》
- 《コアキメイル・ルークロード》(効果外テキスト)
- 《粛声の竜賢聖サウラヴィス》
- 《聖戦士カオス・ソルジャー》
- 《セリオンズ“ブルズ”アイン》
- 《大要塞クジラ》
- 《超魔剣士ブラック・カオス》
- 《沈黙の闘者-サイレント・マジシャン》
- 《剣の王 フローディ》
- 《D-HERO デスドグマガイ》
- 《天雷星センコウ》
- 《熱血獣王ベアーマン》
- 《無限と有限のアルス=マグナ》(戦士族以外)
- 《バーバリアン・キング》
- 《ライトレイ ギア・フリード》
- 《Armament of the Lethal Lords》
- 《Moonlight at Dawn》
- 《アマゾネスペット虎獅王》
- 《E-HERO ダーク・ナイト》
- 《Wake Up Your E・HERO》
- 《ケンタウルミナ》
- 《ゴヨウ・エンペラー》
- 《D-HERO ドレッドノートガイ》
- 《闘気炎斬龍》
- 《覇勝星イダテン》
- 《覇雷星ライジン》
- 《密林の狩猟者シュヴルイユ》
- 《密林の狩猟者フザン》
- 《女神の聖弓-アルテミス》
- 《真紅眼の黒刃竜》
- 《ロケット・ヘルモス・キャノン》
- 《Skyborne Blue Cularsaw》
- 《戦刀匠サイバ》
- 《X-セイバー ウェイン》
- 《焔聖騎士将-オリヴィエ》
- 《焔聖騎士帝-シャルル》
- 《焔聖騎士導-ローラン》
- 《ギガンテック・ファイター》
- 《ゴヨウ・キング》
- 《ゴヨウ・チェイサー》
- 《ゴヨウ・ディフェンダー》
- 《真魔六武衆-エニシ》
- 《スカー・ウォリアー》
- 《聖剣を巡る王姫アンジェリカ》
- 《ロード・ウォリアー》
- 《アサルト・アーマー》
- 《ARG☆S-GiantKilling》
- 《稲妻の剣》
- 《ウェポンチェンジ》
- 《ウォークライ・ミーディアム》
- 《絵札融合》
- 《『焔聖剣-アルマス』》
- 《『焔聖剣-ジョワユーズ』》
- 《『焔聖剣-デュランダル』》
- 《武装鍛錬》
- 《機械天使の絶対儀式》
- 《クロス・オーバー》
- 《剛鬼闘魂》
- 《混沌の種》
- 《ザ・ロック・オブ・ウォークライ》
- 《最強の盾》
- 《サラマンドラ・フュージョン》
- 《粛声なる祝福》
- 《ジョーカーズ・ストレート》
- 《召魔装着》
- 《神剣-フェニックスブレード》
- 《聖剣アロンダイト》
- 《聖剣ガラティーン》
- 《聖剣カリバーン》
- 《聖剣クラレント》
- 《戦士の生還》
- 《増援》
- 《増援部隊》
- 《草原》
- 《大聖剣博物館》
- 《デュエル・アカデミア》
- 《伝説の剣》
- 《天魔伏聖剣》
- 《天命の聖剣》
- 《闘気炎斬剣》
- 《竜魂の力》
- 《バーバリアン・エコーズ》
- 《蛮族の狂宴LV5》
- 《ハンティングホーン》
- 《ヒロイック・コール》
- 《フェニックス・ギア・ブレード》
- 《不死武士の悼み》
- 《プリマの光》
- 《プロモーション》
- 《Voici la Carte~メニューはこちら~》
- 《炎の剣域》
- 《融合武器ムラサメブレード》
- 《幽獄の時計都市-ダーク・シティ》
- 《ライトイレイザー》
- 《竜殺しの剣》
- 《レジェンド・オブ・ハート》
- 《連合軍》
- 《明と宵の逆転》
- 《オリファンの角笛》
- 《鎖付き飛龍炎刃》
- 《迎撃準備》
- 《コピー・ナイト》
- 《刺し違GUY》
- 《粛声なる威光》
- 《ジョーカーズ・ワイルド》
- 《死力のタッグ・チェンジ》
- 《スピリット・フォース》
- 《想定GUYS》
- 《デュアル・アブレーション》
- 《天地開闢》
- 《トゥルース・リインフォース》
- 《バーバリアン・ハウリング》
- 《バーバリアン・レイジ》
- 《ヒーロー・ヘイロー》
素材に戦士族を指定するモンスター †
- 融合素材
- 《E-HERO ダーク・ナイト》
- 《Wake Up Your E・HERO》
- 《E・HERO クレイガードマン》
- 《E・HERO ネオス・ナイト》
- 《ケンタウルミナ》
- 《剛鬼ザ・タイラント・オーガ》
- 《鋼鉄の魔導騎士-ギルティギア・フリード》
- 《ゴヨウ・エンペラー》
- 《超魔導騎士-ブラック・キャバルリー》
- 《闘気炎斬龍》
- 《覇勝星イダテン》
- 《覇道星シュラ》
- 《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》
- 《覇雷星ライジン》
- 《密林の狩猟者シュヴルイユ》
- 《密林の狩猟者フザン》
- 《ブレイブアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《魔道騎竜カース・オブ・ドラゴン》
- 《ユーフォロイド・ファイター》
- 《竜魔導騎士ブラック・マジシャン》
- 《真紅眼の黒刃竜》
- 《Skyborne Blue Cularsaw》
戦士族トークン †
戦士族罠モンスター †
戦士族のチューナー †
戦士族のペンデュラムモンスター †
戦士族の融合モンスター †
- レベル12
- レベル11
- レベル10
- レベル9
- レベル8
- 《アマゾネス女帝》
- 《剛鬼ザ・タイラント・オーガ》
- 《双天将 金剛》
- 《極炎の剣士》
- 《竜破壊の剣士-バスター・ブレイダー》
- 《鋼鉄の魔導騎士-ギルティギア・フリード》
- 《D-HERO ディストピアガイ》
- 《D-HERO デストロイフェニックスガイ》
- 《D-HERO ドレッドノートガイ》
- 《E・HERO アブソルートZero》
- 《E・HERO エスクリダオ》
- 《E・HERO シャイニング・ネオス・ウィングマン》
- 《E・HERO シャイニング・フェニックスガイ》
- 《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
- 《E・HERO ジ・アース》
- 《E・HERO テンペスター》
- 《E・HERO ノヴァマスター》
- 《E・HERO フレイム・ウィングマン-フレイム・シュート》
- 《E・HERO プラズマヴァイスマン》
- 《E・HERO マリン・ネオス》
- 《E・HERO ワイルドジャギーマン》
- 《E・HERO ワイルド・ウィングマン》
- 《E・HERO Great TORNADO》
- 《E・HERO The シャイニング》
- 《F・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
- 《M・HERO アシッド》
- 《M・HERO アトミック》
- 《M・HERO カミカゼ》
- 《M・HERO ダイアン》
- 《M・HERO 光牙》
- 《M・HERO 闇鬼》
- 《V・HERO アドレイション》
- 《V・HERO トリニティー》
- レベル7
- レベル6
- 《ドラゴン・ウォリアー》
- 《双天拳 鎧阿》
- 《戎の忍者-冥禪》
- 《戦場の死装束》
- 《裁きを下す女帝》
- 《闇魔界の竜騎士 ダークソード》
- 《黒炎の騎士-ブラック・フレア・ナイト-》
- 《D-HERO デッドリーガイ》
- 《E・HERO ガイア》
- 《E・HERO グランドマン》
- 《E・HERO サンダー・ジャイアント》
- 《E・HERO サンダー・ジャイアント-ボルティック・サンダー》
- 《E・HERO ダーク・ブライトマン》
- 《E・HERO ネクロイド・シャーマン》
- 《E・HERO フェニックスガイ》
- 《E・HERO フレイム・ウィングマン》
- 《E・HERO マッドボールマン》
- 《E・HERO ランパートガンナー》
- 《F・HERO フレイム・ウィングマン》
- 《M・HERO ダーク・ロウ》
- 《M・HERO ブラスト》
- 《M・HERO ヴェイパー》
- 《M・HERO 剛火》
- レベル5
- レベル4
- レベル3
戦士族の儀式モンスター †
戦士族のシンクロモンスター †
戦士族のエクシーズモンスター †
- ランク12
- ランク10
- ランク9
- ランク8
- ランク7
- ランク6
- ランク5
- ランク4
- 《エクソシスター・アソフィール》
- 《エクソシスター・カスピテル》
- 《エクソシスター・ジブリーヌ》
- 《エクソシスター・ミカエリス》
- 《ガガガガンマン》
- 《ガガガザムライ》
- 《ズババジェネラル》
- 《ナイト・バタフライ・アサシン》
- 《フォトン・アレキサンドラ・クィーン》
- 《フォトン・バタフライ・アサシン》
- 《レイダーズ・ナイト》
- 《六武衆の影-紫炎》
- 《星守の騎士 プトレマイオス》
- 《星輝士 トライヴェール》
- 《星騎士 セイクリッド・デルタテロス》
- 《機甲忍者ブレード・ハート》
- 《煉獄の騎士 ヴァトライムス》
- 《神聖騎士王コルネウス》
- 《聖騎士王アルトリウス》
- 《蝕の双仔》
- 《輝光子パラディオス》
- 《輝光帝ギャラクシオン》
- 《隻眼のスキル・ゲイナー》
- 《ARG☆S-勇駿のアリオン》
- 《BK キング・デンプシー》
- 《BK 拘束蛮兵リードブロー》
- 《CHキング・アーサー》
- 《CNo.39 希望皇ホープレイ》
- 《H-C エクスカリバー》
- 《H-C ガーンデーヴァ》
- 《H-C クサナギ》
- 《H-C クレイヴソリッシュ》
- 《H-C マグナム・エクスカリバー》
- 《No.10 白輝士イルミネーター》
- 《No.105 BK 流星のセスタス》
- 《No.39 光の使者 希望皇ホープ》
- 《No.39 希望皇ホープ》
- 《No.39 希望皇ホープ・ダブル》
- 《No.39 希望皇ホープ・ライジング》
- 《No.59 背反の料理人》
- 《No.79 BK 新星のカイザー》
- 《No.86 H-C ロンゴミアント》
- 《No.98 絶望皇ホープレス》
- 《SNo.39 希望皇ホープONE》
- 《ZS-希望賢者》
- ランク3
- ランク2
- ランク1
戦士族のリンクモンスター †
戦士族のシリーズモンスター †
- ARG☆S
- アルトリウス
- 暗黒騎士ガイア
- イグナイト
- ウィングマン
- V・HERO
- ヴェーダ
- ウォークライ
- U.A.
- エルフの剣士
- エレメントセイバー
- 焔聖騎士
- 花札衛
- 影六武衆
- カオス・ソルジャー
- CNo.39
- 希望皇ホープ
- 黒蠍
- 幻蝶の刺客
- コードブレイカー
- 剛鬼
- サイレント・ソードマン
- ズババ
- ZS
- 双天
- D-HERO
- 伝説の騎士
- ニトロ
- BK
- バーバリアン
- バウンサー
- バスター・ブレイダー
- パペット
- ヒロイック
- H・C
- H-C
- M・HERO
- 魔装戦士
- 未来皇ホープ
- ランスロット
- ローガーディアン
- ローラン
- 六武衆