属性 /Attribute †
モンスターは主に6種類の属性に分かれています。
カード効果の中には、特定の属性のみに影響を与えるものも存在します。
(公式ルールブック バージョン 1.0 より引用)
- 主な6種類の属性とは光属性・闇属性・地属性・水属性・炎属性・風属性を指す。
ルールブックでは特に触れられていないが、これ以外にごく少数のモンスターが所属する神属性がある。
《DNA移植手術》などで神属性を宣言する事も可能。
- カテゴリ・シリーズカードの中には、意図的に6種類の属性にモンスターを振り分けられたものも存在する。
その中にはそれぞれが個性的な効果を持つものから、属性のみを入れ替えたようなステータス・効果を持つものまでいる。
前者はネオスペーシアン・フォーチュンレディ・リゾネーター・六武衆、後者は結界像・霊使いなどがこれに当たる。
- 俗にこの6種類の属性を指して「六属性」、さらに闇属性・光属性を除いたものを「四属性」と呼ぶこともある。
後者はRPG等で地・水・炎・風がそれぞれ相関関係にあり、上位的な立場として光・闇が存在する事や、四大精霊といった属性の基礎として扱われる事に由来する。
OCGにおいても、《エレメンタルバースト》やエレメントシリーズなど、少量ながらこういったカードが存在しており、ザ・ヴァリュアブル・ブックでは「四大元素」として紹介されている。
また、コアキメイルや征竜などは、属するモンスターは全てこの「四属性」のいずれかになっている。
- もっともモンスターカードの実数上では、闇属性が2600枚、地属性が2000枚、光属性が1900枚、水属性・炎属性・風属性が共に800~900枚台となっており、「二大属性」というならば闇属性・地属性にあたる。
しかし地属性には、属するカテゴリやテーマこそ多いが漫画・アニメ等で特に強くアピールされたり、カオスのような属性単位で特筆すべき環境時期もない。
偏った属性デザインを施されない中立・王道的な生物や器物の多くが地属性に設定され、絶えず輩出されてきた結果なのだろう。
- テキスト上で2つ以上の属性が併記される場合、基本的には順序が光・闇・地・水・炎・風で統一されている。
六属性全てが記されている《超征竜-ディザスター》や《千六百七十七万工房》がわかりやすい。
- 古いカードでは書式が統一されていない、あるいは今とは順序が異なる例も見られる。
例えば、初期の《F・G・D》は地・水・炎・風・闇の順だった。
第4期頃の四属性は今と違った書式で統一されていたのか、《E・HERO エリクシーラー》・《精霊術師 ドリアード》・《エレメンタルバースト》・《風林火山》がいずれも風・水・炎・地の順となっている。
- カードの効果により「複数の属性を持つモンスター」は存在するが、「属性を持たないモンスターカード」は存在しない。
ただし、《マジカルシルクハット》の効果で特殊召喚したモンスター扱いの魔法・罠カードは属性を持たない。
- 属性に対し、複数の種族を持つモンスターカード」は存在しない。
アニメにおいてそのような仕様であったTGも、後に登場した《TG-オールクリア》は原作再現ではなく機械族への上書きという形になっている。
- 罠モンスターやモンスタートークンと「元々の属性」について。
《アポピスの化神》やトリッキートークンのように、直接記載されている場合はその属性を「元々の属性」として扱う。
しかし《鏡像のスワンプマン》《量子猫》やミラージュトークンのような記述の場合、その属性を「元々の属性」として扱わないため《スタンド・イン》《苦渋の黙札》でリリースしたりすることができない。
- 闇属性のPHANTOM DARKNESSや光属性のLIGHT OF DESTRUCTION等のように、特定の属性を重点的に取り上げたブースターがいくつか登場している。
そうした中で特に強い力を持っているのが、古くから《死のデッキ破壊ウイルス》のような専用サポートカードが割り振られていた闇属性だろう。
現在ではその内のいくつかが制限強化されているものの、いまだその優位性は変わらない。
- 多くのTCGにおいて欠かせない要素「色」にあたるが、遊戯王OCGではモンスター以外のカードは属性を持たないので、「色」を絞る必要性はあまりない。
遊戯王OCGでは、種族やカテゴリに関係するサポートカードのほうが豊富にデザインされている。
とはいえ、属性指定のエクストラデッキモンスターや《御前試合》等の影響から、属性を統一する利点はそれなりに存在する。
- 「
環境適応力 」を受けるフィールド適応性の図解にて《森》=木属性、《草原》=火属性、《山》=雷属性、《海》・湖=水属性、《荒野》=土属性の5属性に、テキストや台詞から闇属性と光属性が存在していることが分かる。
また《炎の剣士》と《真紅眼の黒竜》の攻撃として炎属性が登場しているが、「城之内vsダイナソー竜崎」戦からすると火属性=炎属性というわけではないようだ。
- 遊戯王Rでは「森属性」が存在しており、マイコ・カトウが森属性デッキを使用していた。
- アニメでは種族に比べて統一または同じ属性でデッキを固めているデュエリストは少ない。
種族同様、カテゴリのモンスターが統一されているため同じ属性になる事は少なくないが、カテゴリと関係ない他属性のカードを使う事も多い。
勿論いないわけではなく、アニメZEXALシリーズのメインキャラである凌牙とカイトは、それぞれ水属性と光属性のモンスター及びサポートカードを多く使用している。
- アニメGXでは、十代やアムナエルが「エレメント」と呼んでいた。
また、ダークネスの力を得た藤原が《クリアー・ワールド》を始めとする、属性に関する効果を持ったカードを使用している。
自身は「闇属性として扱わない」効果を持つ「クリアー」モンスター群を使用し、《クリアー・ワールド》のデメリットを回避している。
- アニメARC-Vに登場する零羅は、各属性へのメタ効果を持つエクストラデッキのモンスターを使用している。
公式ホームページの「超熱血デュエル塾 講義37」でも「相手モンスターがどのような属性であろうと、その属性を利用して勝利へと向かう」と説明されている。
- アニメVRAINSに登場するボーマンは、自身と同じ属性のモンスターが相手フィールドに存在する場合に効果を発揮する「ハイドライブ」リンクモンスターを中心とした戦術を披露している。
また、彼は属性を変更する永続罠《プロパティ・スプレイ》も使用している。
- 第50話において、サイバース世界に住む6体のイグニスは6つの属性に分かれているとAiと不霊夢が語っている。
この時Aiは「デュエルモンスターズと同じ」と言っており、他の劇中のキャラクターとのやり取りから考えるとVRAINSの世界には神属性が存在しないと考えられる。
- 漫画では描写から属性の概念は存在するのだが、カードが描かれる際に属性のアイコンがない。
そのため、OCG化されることで初めて属性が明らかになるケースが殆どである。
- コナミのゲーム作品において―
OCG非準拠のゲーム作品の中には、OCGの属性に代わって「召喚魔族」や「守護星」のシステムが導入されているものがある。
これらはOCGの属性とは異なり、戦闘の結果に直接影響を及ぼすものであったため、ゲーム内のデュエルやストーリー攻略でも重要視される項目だった。
- 「召喚魔族」はDM2~4、7、8に登場し、召喚魔族同士の相性が有利なモンスターと不利なモンスターの戦闘が行われた場合に、不利な方のモンスターが一方的に破壊されるというシステムだった。
なお、有利な方が攻撃力が上の場合は通常通りに戦闘ダメージが通るが、不利な方が攻撃力が上の場合は戦闘ダメージは発生しない。
DM2では「黒魔族→白魔族→悪魔魔族→幻想魔族(→黒魔族→…)」「炎魔族→森魔族→風魔族→土魔族→雷魔族→水魔族(→炎魔族→…)」の優劣関係に基づく10種類から、DM3以降ではこれに「神魔族」を加えた11種類から成り立っていた。
神魔族を持っていたのは三幻神や儀式モンスター等一部のモンスターに限られており、優劣関係を持たない故に弱点を突かれることがない特別な分類であった。
- 「守護星」は真DMで登場したシステムで、有利な守護星を持つモンスターのステータスが戦闘時のみ500アップするというものだった。
「太陽→月→金星→水星(→太陽→…)」「火星→木星→土星→天王星→冥王星→海王星(→火星→…)」という優劣関係に基づく10種類から成り立っており、上の神魔族に匹敵する守護星は存在しない。
各モンスターには2種類の守護星がそれぞれ割り当てられており(例えば《青眼の白龍》なら「太陽」と「火星」、《真紅眼の黒竜》なら「月」と「海王星」等)、召喚・セットする際にどちらか一方の守護星を選択し、適用させるというシステムになっていた。
また、裏側表示のモンスターでも守護星だけは確認できることから、デッキの内容を把握していれば、相手の伏せモンスターの正体を推察することにも役立てられた。
加えてCPUは2つの守護星のうち決まった方しか選択してこないので、対CPU戦においてはプレイヤーが有利に戦いやすいシステムにも思えるが、ストーリー終盤の敵はそれを補って余りあるほどの高攻撃力モンスターを乱発してくるため、結局守護星で優位に立っても太刀打ちできないことも多い。
- 真DM2では守護星はなくなった代わりに属性の優劣の要素が追加され、特定の2種の属性のモンスターが戦闘を行い、劣勢側の属性のモンスターがその戦闘で破壊されなかった場合、そのモンスターは1ターン呪縛(行動不能状態)にされる。
ちなみに優劣関係は「闇属性→光属性→水属性→炎属性→地属性→風属性(→闇属性→…)」となっている。
- その他、カプセルモンスターコロシアム等、完全に非OCG系列のゲームでは、属性によるダメージの増減など、RPGのようなシステムが導入されているものもある。
- 「マスターデュエル」では以下のイベントが開催されている。
関連カード †
※特定属性に関連するカードは、該当属性のページを参照
- 《A・ジェネクス・クラッシャー》
- 《A・ジェネクス・ケミストリ》
- 《A・ジェネクス・チェンジャー》
- 《A・ジェネクス・ドゥルダーク》
- 《A・ジェネクス・パワーコール》
- 《悪醒師ナイトメルト》
- 《天孔邪鬼》
- 《闇征竜-ネビュラス》
- 《VS Dr.マッドラヴ》
- 《VS パンテラ》
- 《VS ラゼン》
- 《E・HERO ブレイズマン》
- 《カオス・グレファー》
- 《影六武衆-キザル》
- 《カップリング・デーモン》
- 《機皇枢インフィニティ・コア》
- 《響魔従トライコーン》
- 《グレイレイヤー》
- 《鋼鉄の騎士 ギア・フリード》
- 《サイボーグドクター》
- 《音響戦士ドラムス》
- 《次元同異体ヴァリス》
- 《スキヤナー》
- 《ダーク・ドリアード》
- 《ディプシーデビル》
- 《怒気土器》
- 《ドラグニティ-コルセスカ》
- 《バスター・スナイパー》
- 《氷結界の風水師》
- 《封魔の伝承者》
- 《フォーマッド・スキッパー》
- 《海造賊-金髪の訓練生》
- 《海造賊-白髭の機関士》
- 《捕食植物サンデウ・キンジー》
- 《法典の大賢者クロウリー》
- 《マタタビ仙狸》
- 《ミニマリアン》
- 《妖海のアウトロール》
- 《妖醒龍ラルバウール》
- 《鎧騎士竜-ナイト・アームド・ドラゴン-》
- 《錬金生物 ホムンクルス》
- 《六武衆の真影》
- 《アークネメシス・プロートス》
- 《イリュージョン・スナッチ》
- 《VS 龍帝ヴァリウス》
- 《VS ヘヴィ・ボーガー》
- 《精霊神后 ドリアード》
- 《精霊世妃 ドリアード》
- 《機巧狐-宇迦之御魂稲荷》
- 《狂嵐異解△プルートニオン》
- 《星遺物の守護竜メロダーク》
- 《DDカウント・サーベイヤー》
- 《テュアラティン》
- 《機怪神エクスクローラー》
- 《影依の炎核 ヴォイド》
- 《E・HERO エリクシーラー》
- 《E・HERO サンライザー》
- 《E・HERO シャイニング・ネオス・ウィングマン》
- 《召喚獣エリュシオン》
- 《大輪の霊使い》
- 《超越召喚獣アイオーン》
- 《沼地のドロゴン》
- 《魔鍵召獣-アンシャラボラス》
- 《魔鍵召竜-アンドラビムス》
- 《エアリアル・イーター》
- 《A・O・G リターンゼロ》
- 《A・ジェネクス・トライアーム》
- 《A・ジェネクス・トライフォース》
- 《輝竜星-ショウフク》
- 《幻竜星-チョウホウ》
- 《電脳堺狐-仙々》
- 《電脳堺獣-鷲々》
- 《ハイパーサイコライザー》
- 《海造賊-荘重のヨルズ号》
- 《魔鍵変鬼-トランスフルミネ》
- 《ヴァイロン・ディシグマ》
- 《外神ナイアルラ》
- 《真竜皇V.F.D.》
- 《生命の汞 メルクリウム》
- 《超征竜-ディザスター》
- 《電脳堺凰-凰々》
- 《電脳堺虎-虎々》
- 《電脳堺甲-甲々》
- 《電脳堺龍-龍々》
- 《No.76 諧調光師グラディエール》
- 《No.101 S・H・Ark Knight-ソウル・アサイラム》
- 《魔鍵憑霊-ウェパルトゥ》
- 《アクセスコード・トーカー》
- 《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》
- 《四花繚乱の霊使い》
- 《真超量機神王ブラスター・マグナ》
- 《星神器デミウルギア》
- 《ダークインファント@イグニスター》
- 《パーフェクトロン・ハイドライブ・ドラゴン》
- 《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード-ネオテンペスト》
- 《海造賊-キャプテン黒髭》
- 《ユニオン・キャリアー》
- 《リプロドクス》
- 《イグニスターAiランド》
- 《エクシーズ・シフト》
- 《エルフェンノーツ~廻郷のパラレリズム~》
- 《エルフェンノーツ~再邂のテルチェット~》
- 《逢華妖麗譚-不知火語》
- 《逢華妖麗譚-魔妖語》
- 《混沌領域》
- 《陰の光》
- 《カプセル・モンスター・チェス》
- 《共振装置》
- 《六世壊他化自在天》
- 《クリアー・ウォール》
- 《クリアー・ワールド》
- 《クロス・ブリード》
- 《幻惑の巻物》
- 《大電脳兵廠》
- 《サイバネット・コーデック》
- 《サプライズ・フュージョン》
- 《神鳥の来寇》
- 《死霊の残像》
- 《深淵の指名者》
- 《深淵の宣告者》
- 《Start for VS!》
- 《スタンド・イン》
- 《Stake Your Soul!》
- 《スモール・ワールド》
- 《星遺物の胎導》
- 《星邪の神喰》
- 《時空の七皇》
- 《戦華史略-十万之矢》
- 《戦華史略-孫劉同盟》
- 《閃光の封殺剣》
- 《音速を追う者》
- 《第19層『襲来干渉!漆黒の超量士!!』》
- 《タイラント・プランテーション》
- 《大輪の魔導書》
- 《大霊術-「一輪」》
- 《ダウンビート》
- 《チューナーズ・ハイ》
- 《超竜災禍》
- 《超量機艦マグナキャリア》
- 《猪突猛進》
- 《繋がり-Ai-》
- 《壱世壊に渦巻く反響》
- 《帝王の轟毅》
- 《帝王の策略》
- 《同胞の絆》
- 《ドラゴンメイドのお心づくし》
- 《トランスターン》
- 《ドローパン》
- 《新世壊》
- 《魂写しの同化》
- 《憑依覚醒》
- 《憑依共鳴》
- 《標本の閲覧》
- 《表裏一体》
- 《海造賊-象徴》
- 《法の聖典》
- 《機甲部隊の最前線》
- 《マスク・チェンジ》
- 《マスク・チェンジ・セカンド》
- 《ミュートリア反射作用》
- 《六世壊=パライゾス》
- 《溟界の大蛟》
- 《めぐり-Ai-》
- 《共界神淵体》
- 《RUM-アストラル・フォース》
- 《竜星の気脈》
- 《竜の影光》
- 《リンク・パーティー》
- 《霊神の聖殿》
- 《霊力回復薬》
- 《凍てし心が映す神影》
- 《アブダクション》
- 《異解△審判》
- 《異次元への隙間》
- 《異種闘争》
- 《ヴァーチュ・ストリーム》
- 《VS トリニティ・バースト》
- 《エクシーズ・ポセイドン・スプラッシュ》
- 《エルフェンノーツ~狂奏のラプソディア~》
- 《エレメンタル・アブソーバー》
- 《鏡像のスワンプマン》
- 《金魚救い》
- 《苦渋の黙札》
- 《御前試合》
- 《サブテラーの継承》
- 《始源の帝王》
- 《神鳥の烈戦》
- 《影依の偽典》
- 《地殻変動》
- 《星宵竜転》
- 《DNA移植手術》
- 《DNA定期健診》
- 《ピュアリィ・シェアリィ!?》
- 《憑依解放》
- 《憑依連携》
- 《ピンポイント奪取》
- 《風魔の波動》
- 《魔鍵錠-解-》
- 《モンスターアソート》
- 《量子猫》
特定でない属性を各種素材に要求するモンスター †
本来とは別の属性としても扱う効果を持つカード †
-自身
関連リンク †
FAQ †
Q:《DNA移植手術》や《テュアラティン》で神属性を宣言できますか?
A:可能です。(08/12/26)
Q:《E・HERO エリクシーラー》がフィールドに存在しています。
炎属性を宣言し《DNA移植手術》を発動した場合、《E・HERO エリクシーラー》の属性はどうなりますか?
A:炎属性のみとなります。(18/12/14)
Q:自身の効果で光属性に加え闇属性としても扱われている《No.76 諧調光師グラディエール》が存在する状況で、地属性を宣言して《DNA移植手術》を発動した場合、《No.76 諧調光師グラディエール》の属性はどうなりますか?
また、地属性を宣言した《DNA移植手術》が存在する状況で、元々の属性が闇属性のモンスターを素材として《No.76 諧調光師グラディエール》をエクシーズ召喚したり、《No.76 諧調光師グラディエール》の(3)の効果で闇属性のモンスターを素材とした場合、属性はどうなりますか?
A:いずれの場合でも地属性になります。(22/12/30)
Q:相手フィールドに《愉怪な燐のきつねびゆらら》が存在している状態で、自分が《ダーク・シムルグ》を特殊召喚した場合、《ダーク・シムルグ》の属性はどのようになりますか?
A:炎属性になります。(24/01/12)
Q:相手フィールドに《愉怪な燐のきつねびゆらら》が存在している状態で、自分が《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード-ネオテンペスト》の(2)の効果を発動し、光属性のモンスターを墓地へ送った場合、《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード-ネオテンペスト》の属性はどのようになりますか?
A:炎属性と光属性になります。(24/01/12)
Q:もう1度召喚されていない《ナチュラル・ボーン・サウルス》を対象として《千六百七十七万工房》の(1)の効果を発動している状態で、その《ナチュラル・ボーン・サウルス》に《スーペルヴィス》を装備した場合、《ナチュラル・ボーン・サウルス》の種族・属性はどのようになりますか?
A:恐竜族・地属性になります。(24/01/12)
Q:(上記の質問に関連して)装備されていた《スーペルヴィス》が破壊され、《ナチュラル・ボーン・サウルス》がもう1度召喚されていない状態に戻った場合、種族・属性はどのようになりますか?
A:機械族の「光」「闇」「地」「水」「炎」「風」属性として扱います。(24/01/12)