対象 をとる効果 /Effects that Target a Card †
公式ルールブック解説 †
対象を取る効果とは、効果を与える目標を選択して発動する効果の事を指します。
不特定のカードに効果を与えるものや、効果の処理時に目標が決定される効果は「対象を取る効果」ではありません。
(公式ルールブック マスタールール(2020年4月1日改訂版)対応 バージョン1.0 より引用)
説明 †
効果発動時に効果の適用先となるカードを選択する効果のこと。
現行のテキストでは、以下のように「対象として」とテキストに記載されている効果を指す。
《サイクロン/Mystical Space Typhoon》 速攻魔法 ①:フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。
《サイクロン》は、発動する時にどの魔法・罠カードを対象とするか決める。
そして効果処理時に対象としたカードを破壊する。
これに対し、効果発動時には効果の適用先を決めない「対象をとらない効果」も存在する。
例えば以下の《R-ライトジャスティス》は、テキストに「対象として」という文言がないので、対象をとらない効果である。
《R-ライトジャスティス/R - Righteous Justice》 通常魔法 ①:自分フィールドの「E・HERO」カードの数だけ、 フィールドの魔法・罠カードを選んで破壊する。
この場合、発動する時にどの魔法・罠カードを対象とするか決める必要がない。
破壊するカードは効果処理時にはじめて決定する。
対象をとる効果は効果発動時に対象を決めるため、その後にチェーン発動されたカードの効果によって対象がいなくなってしまうと不発となる。
また、相手からすれば何に対して効果を使いたいのかを事前に把握できるため、対策ができる。
さらに、「このカードは効果の対象にならない」「このカードを対象とする効果の発動を無効にする」といった耐性効果を持つカードも多い。
このため、同じような効果であれば、対象をとる効果より対象をとらない効果の方が一般的に強いとされている。
なお、条件に合うカード全てに適用する効果(枚数制限がない)はそもそも目標を選択する必要がないので、全て対象をとらない効果である。
例えば「フィールドの魔法・罠カード」という条件のカード全てを破壊する《大嵐》などが挙げられる。
対象をとらない効果については「対象をとらない効果」を、効果の対象にならない効果については「効果の対象」も参照。
- ルールについて。
- 基本的にフィールド・墓地・除外状態のカードにのみ対象をとるようになっている。
手札・デッキ・エクストラデッキは非公開情報であるため、特定のカードを選択しようがないためである。
なお、それらの中で表向きになっているカードがあったとしても、対象をとれない裁定になっている。
- 例:フィールドで破壊されたペンデュラムモンスターに対して《レベル・レジストウォール》を発動しようとした場合、表側でエクストラデッキに置かれるのでレベルは参照できるものの、対象にできない扱いとなり発動できない。
- 複数のカードを対象にとる効果で、効果処理時に一部の対象が不在となっている場合、テキストが「そのカードを~する」という表記なら残りのカードを処理し、「そのカード○枚を~する」という表記なら何も行わない。
なお、この違いは第9期以降のテキストのみであり、第8期以前のカードについては個々のページを参照。
- 魔法・罠カードの「カードの発動」時の効果が対象をとる場合、発動したそのカード自身を対象にはできない。
あくまで対象をとってから発動を行うため、対象を選択する時点ではそのカードはまだフィールドに存在していないからである。
- 逆に、既にフィールドに存在する魔法・罠カードが「効果の発動」をする場合、自身を対象にすることができる。
同じ理由で、召喚に成功した場合などの効果をモンスターが発動する際にも、既にモンスターはフィールドに存在しているため、自身を対象にできる。
ただし、《ならず者傭兵部隊》のように、効果の発動コストによって範囲から外れることが確定している場合、自身を対象にすることができない。
- 第8期以前のカードは効果処理時に対象モンスターの状態が変化している場合不発になる事がある。
例えばテキストが「そのモンスターを~する」という表記なら問題なく適用されるが、「その自分/相手モンスターを~する」という表記なら効果処理時にコントロールが移動していた場合対象不適切となり不発になる。
第9期以降に再録された場合はテキストから読み取れるが、そうでない場合は個々のカード毎に公式データベースやゲーム作品等で確認しなければならない。
- 例:自分の《E・HERO ネオス》を対象に《ラス・オブ・ネオス》を発動した際、相手がチェーンして《E・HERO ネオス》のコントロールを奪ったとしても、《ラス・オブ・ネオス》の効果は問題なく処理される。
- テキスト上の表記について。
先述の通り、現行テキストでは対象をとる効果には「○○を対象として発動する。」と明記されている。
この記述ルールは第9期に固まったもので、これ以降に発売・再版されたカードは、対象を取るか否かを簡単に判別することができる。
第9期以降のカードは効果に丸番号(①、②、…)がついているのが特徴であり、丸番号があるカードは「対象として」との明記があるか否かで対象をとる効果か対象をとらない効果か明確に判断できる。
- 第8期のテキストでは、対象をとる効果を「選択する」、対象を取らない効果を「選ぶ」と表現している。
公式ブログであるかーどビング通信でも、「(何かのカードを)選択して発動」と書いてある効果は基本的に「対象をとる効果」だ、と説明されている。
ただし、「基本的に」とあるように、第8期の時点ではまだこの法則が当てはまらないカードも存在していた。
またそもそも「選択する」と「選ぶ」は、本来日本語の意味上の違いが全くないため、ルールに慣れていないと判別できないという問題も抱えていた。
- さらに第7期以前では、対象をとる効果か否かをテキストだけで明確に区別することは不可能であった。
ほぼ同じテキストであるにもかかわらずに処理が異なるカードも多く、カードごとに事務局に裁定を確認することが必須であった。
- 《ダーク・アイズ・イリュージョニスト》等、古いカードの中には対象をとる効果を「指定する」と表現しているものも存在する。
それらはマスターデュエル等では全てエラッタされており、現在では実質的に「指定」はゾーンを選ぶ効果でのみ使用される単語となっている。
- このように、第7期以前はテキストから判別できない要素だったため、《ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの支配者-》で「対象にならない」という効果が初登場したときは大混乱が発生した。
- 表記について。
対象を「とる」効果なのか、対象を「取る」効果なのかは、KONAMIの中でも表記が統一されていない。
ストラクチャーデッキ等に付属している公式ルールブックには新エキスパートルール以降この単語が掲載されるようになったが、当時は「対象をとる」と平仮名表記だった。
その後、少なくとも新マスタールール版ルールブック以降は「対象を取る」と漢字表記になっている。
一方で、書籍「パーフェクトルールブック」では、2015年版までは「対象を取る」表記だったが、2017年版以降はすべて「対象をとる」表記に変更されている。
遊戯王カードデータベースは一貫して「取る」表記である。
関連カード †
注記 †
※以下は別リンク
対象をとる効果を無効にする効果を持つカード †
※特に指定が無い場合は対象となったカードは自分フィールドのカードとする。
―チェーンブロックを作る
―チェーンブロックを作らない
対象をとる効果を移し替える効果を持つカード †
―罠カード
対象にフィールドのモンスターをとる効果を持つカード †
※以下の「対象に○○をとる効果を持つカード」のリストは、第9期以降に登場したカード及び第9期以降に再録されたものを除く。
装備カードになる効果は省略。
それについては装備魔法及び装備カード参照。
- 《アーマード・ビー》
- 《A・O・J アンリミッター》
- 《A・O・J リサーチャー》
- 《朱い靴》
- 《アタック・ゲイナー》
- 《アマゾネスの吹き矢兵》
- 《暗炎星-ユウシ》
- 《アンブラル・ウィル・オ・ザ・ウィスプ》
- 《インヴェルズの先鋭》
- 《甲虫装機 グルフ》
- 《インフィニティ・ダーク》
- 《インフェルノクインデーモン》
- 《インフォーマー・スパイダー》
- 《インフルーエンス・ドラゴン》
- 《ウォールクリエイター》
- 《ヴァイロン・スティグマ》
- 《ヴァイロン・ソルジャー》
- 《ヴェノム・サーペント》
- 《ヴェノム・スネーク》
- 《ヴェルズ・アザトホース》
- 《ヴェルズ・オランタ》
- 《ADチェンジャー》
- 《エーリアン・グレイ》
- 《エーリアン・ヒュプノ》
- 《エクシーズ・エージェント》
- 《エレキジ》
- 《黄血鬼》
- 《王座の侵略者》
- 《先史遺産カブレラの投石機》
- 《先史遺産コロッサル・ヘッド》
- 《オーバーレイ・スナイパー》
- 《竜宮之姫》
- 《尾も白い黒猫》
- 《ガーゴイルの道化師》
- 《ガーディアン・シール》
- 《ガーディアン・スタチュー》
- 《ガガガキッド》
- 《覚星師ライズベルト》
- 《ガスタの神官 ムスト》
- 《カラクリ参謀 弐四八》
- 《カラクリ忍者 参参九》
- 《機甲忍者エアー》
- 《機甲忍者フレイム》
- 《機皇兵グランエル・アイン》
- 《ギミック・パペット-ギア・チェンジャー》
- 《銀河眼の雲篭》
- 《極星霊リョースアールヴ》
- 《極夜の騎士ガイア》
- 《キラー・ラブカ》
- 《クイック・スパナイト》
- 《雲魔物-キロスタス》
- 《雲魔物-ストーム・ドラゴン》
- 《剣闘獣ムルミロ》
- 《クリボルト》
- 《クルーエル》
- 《グレート・スピリット》
- 《黒光りするG》
- 《幻影コオロギ》
- 《幻獣機ブラックファルコン》
- 《幻獣サンダーペガス》
- 《幻蝶の刺客アゲハ》
- 《幻蝶の刺客モルフォ》
- 《幻木龍》
- 《幻妖種ミトラ》
- 《幻惑のラフレシア》
- 《コアキメイル・アイス》
- 《コアラッコ》
- 《紅血鬼》
- 《ゴーストリックの魔女》
- 《コールド・エンチャンター》
- 《コピー・プラント》
- 《サイコジャンパー》
- 《音響戦士ドラムス》
- 《音響戦士ピアーノ》
- 《サムライソード・バロン》
- 《シー・アーチャー》
- 《寂々虫》
- 《シャドウ・ダイバー》
- 《ジュッテ・ナイト》
- 《シュレツダー》
- 《シンクロ・ガンナー》
- 《森羅の水先 リーフ》
- 《真六武衆-エニシ》
- 《スカラベの大群》
- 《スクラップ・ハンター》
- 《スクラップ・マインドリーダー》
- 《スターダスト・ファントム》
- 《スター・ブライト・ドラゴン》
- 《スノーマンイーター》
- 《セイクリッド・シェアト》
- 《セイバー・シャーク》
- 《セカンド・ブースター》
- 《X・E・N・O》
- 《ゼンマイウォリアー》
- 《ゼンマイニャンコ》
- 《ゼンマイラビット》
- 《騒々虫》
- 《ソリテア・マジカル》
- 《ダーク・アイズ・イリュージョニスト》
- 《ダーク・ヴァルキリア》
- 《ダークジェロイド》
- 《ダーク・スパイダー》
- 《黒羽を狩る者》
- 《タイム・エスケーパー》
- 《タックルセイダー》
- 《ダブル・プロテクター》
- 《ダミー・ゴーレム》
- 《C・コイル》
- 《チェンジ・シンクロン》
- 《D・クリーナン》
- 《D・ステープラン》
- 《デーモン・テイマー》
- 《D-HERO デビルガイ》
- 《デッド・ガードナー》
- 《デルタトライ》
- 《ドドドドライバー》
- 《トライポッド・フィッシュ》
- 《ドラゴン・ライダー》
- 《トランスフォーム・スフィア》
- 《ドリーム・ピエロ》
- 《ドングリス》
- 《ながれ者傭兵部隊》
- 《ナチュル・ストロベリー》
- 《ナチュル・フライトフライ》
- 《ナチュル・レディバグ》
- 《ネクロ・ディフェンダー》
- 《BK リベージ・ガードナー》
- 《ハウリング・ウォリアー》
- 《墓守の暗殺者》
- 《墓守の番兵》
- 《爆弾かめ虫》
- 《パクバグ》
- 《はぐれ者傭兵部隊》
- 《ハ・デスの使い魔》
- 《パペット・プラント》
- 《バリア・リゾネーター》
- 《ハリマンボウ》
- 《パワー・サプライヤー》
- 《番兵ゴーレム》
- 《ヒール・ウェーバー》
- 《白夜の騎士ガイア》
- 《H・C スパルタス》
- 《ブーテン》
- 《フォース・リゾネーター》
- 《フォーチュンレディ・ファイリー》
- 《フォトン・サテライト》
- 《武神器-イクタ》
- 《武神器-オハバリ》
- 《武神器-オロチ》
- 《武神器-サグサ》
- 《武神器-ヤツカ》
- 《BF-鉄鎖のフェーン》
- 《ブラッド・マジシャン-煉獄の魔術師-》
- 《ブリザード・ドラゴン》
- 《フリントロック》
- 《ブレイン・ジャッカー》
- 《ブレードラビット》
- 《フレムベル・ベビー》
- 《ペインペインター》
- 《放浪の勇者 フリード》
- 《白い忍者》
- 《マーダーサーカス》
- 《水精鱗-オーケアビス》
- 《魔轟神ガルバス》
- 《魔轟神ミーズトージ》
- 《マジカルフィシアリスト》
- 《マジシャンズ・エイプ》
- 《マジック・ホール・ゴーレム》
- 《またたびキャット》
- 《魔導戦士 フォルス》
- 《マドルチェ・ピョコレート》
- 《マドルチェ・メェプル》
- 《ミスター・ボンバー》
- 《未来サムライ》
- 《ミラクル・フリッパー》
- 《メデューサ・ワーム》
- 《ものマネ幻想師》
- 《紋章獣ツインヘッド・イーグル》
- 《闇魔界の戦士長 ダークソード》
- 《ユニオン・ライダー》
- 《RAI-JIN》
- 《ラインモンスター スピア・ホイール》
- 《羅刹》
- 《ラッコアラ》
- 《リチュア・キラー》
- 《レスキュー・ウォリアー》
- 《六武衆の露払い》
- 《ワーム・バルサス》
- 《ワーム・ヤガン》
- 《ワンショット・ブースター》
- 《アースクエイク・ジャイアント》
- 《A・O・J エネミー・キャッチャー》
- 《暗黒大要塞鯱》
- 《ヴェノム・ボア》
- 《ヴェルズ・ゴーレム》
- 《ヴェルズ・コッペリアル》
- 《エヴォルダー・ダルウィノス》
- 《先史遺産ソル・モノリス》
- 《ガスタの疾風 リーズ》
- 《黒蠍-強力のゴーグ》
- 《サイバー・オーガ》
- 《サイバネティック・マジシャン》
- 《サモン・リアクター・AI》
- 《紫炎の老中 エニシ》
- 《使徒喰い虫》
- 《スクラップ・ブレイカー》
- 《聖刻龍-アセトドラゴン》
- 《聖刻龍-ネフテドラゴン》
- 《青竜の忍者》
- 《竜殺者》
- 《派手ハネ》
- 《BF-漆黒のエルフェン》
- 《BF-尖鋭のボーラ》
- 《氷炎の双竜》
- 《魔法の操り人形》
- 《魔導皇士 アンプール》
- 《野望のゴーファー》
- 《ライトレイ ソーサラー》
- 《レプティレス・メデューサ》
- 《ワーム・イーロキン》
- 《アイス・ブリザード・マスター》
- 《アルカナフォースⅩⅧ-THE MOON》
- 《インヴェルズ・ホーン》
- 《エンシェント・シャーク ハイパー・メガロドン》
- 《カオス・ソルジャー -宵闇の使者-》
- 《サイバー・レーザー・ドラゴン》
- 《The アトモスフィア》
- 《地縛神 Uru》
- 《SDロボ・エレファン》
- 《宇宙獣ガンギル》
- 《堕天使ディザイア》
- 《鉄巨人アイアンハンマー》
- 《電池メン-業務用》
- 《天魔神 エンライズ》
- 《ドドドガッサー》
- 《プリズンクインデーモン》
- 《E・HERO グラン・ネオス》
- 《E・HERO サンダー・ジャイアント》
- 《E・HERO ダーク・ブライトマン》
- 《E・HERO テンペスター》
- 《E・HERO プラズマヴァイスマン》
- 《E・HERO ブラック・ネオス》
- 《起爆獣ヴァルカノン》
- 《コアラッコアラ》
- 《スーパービークロイド-ステルス・ユニオン》
- 《ワーム・ゼロ》
- 《インフェルニティ・デス・ドラゴン》
- 《ヴァイロン・エプシロン》
- 《猿魔王ゼーマン》
- 《オリエント・ドラゴン》
- 《霞鳥クラウソラス》
- 《カラクリ将軍 無零》
- 《グラヴィティ・ウォリアー》
- 《月華竜 ブラック・ローズ》
- 《サンダー・ユニコーン》
- 《ジャンク・アーチャー》
- 《ジャンク・ガードナー》
- 《ジャンク・バーサーカー》
- 《スプレンディッド・ローズ》
- 《セイヴァー・スター・ドラゴン》
- 《セイヴァー・デモン・ドラゴン》
- 《セブン・ソード・ウォリアー》
- 《ダークエンド・ドラゴン》
- 《ダイガスタ・ガルドス》
- 《地底のアラクネー》
- 《天刑王 ブラック・ハイランダー》
- 《天狼王 ブルー・セイリオス》
- 《ニトロ・ウォリアー》
- 《妖精竜 エンシェント》
- 《ワンショット・キャノン》
- 《甲虫装機 エクサスタッグ》
- 《ヴァイロン・ディシグマ》
- 《ヴェルズ・バハムート》
- 《CX 機装魔人エンジェネラル》
- 《CX 風紀大宮司サイモン》
- 《ガントレット・シューター》
- 《管魔人メロメロメロディ》
- 《機装天使エンジネル》
- 《交響魔人マエストローク》
- 《ゴーストリック・サキュバス》
- 《ゴルゴニック・ガーディアン》
- 《隻眼のスキル・ゲイナー》
- 《発条機甲ゼンマイスター》
- 《ダイガスタ・フェニクス》
- 《太鼓魔人テンテンテンポ》
- 《トライエッジ・リヴァイア》
- 《フォトン・バタフライ・アサシン》
- 《ブラック・レイ・ランサー》
- 《ブリキの大公》
- 《陽炎獣 バジリコック》
- 《ベビー・トラゴン》
- 《マジマジ☆マジシャンギャル》
- 《零鳥姫リオート・ハルピュイア》
- 《アーティファクトの解放》
- 《悪魔への貢物》
- 《アマゾネスの呪詛師》
- 《古代の機械爆弾》
- 《異次元隔離マシーン》
- 《ウィルスメール》
- 《ウェポンチェンジ》
- 《受け継がれる力》
- 《移り気な仕立屋》
- 《ヴェノム・ショット》
- 《「A」細胞散布爆弾》
- 《「A」細胞増殖装置》
- 《「A」細胞培養装置》
- 《エクシーズエナジー》
- 《黄金の歯車装置箱》
- 《オーバーレイ・キャプチャー》
- 《オーバーレイ・リジェネレート》
- 《おジャマッスル》
- 《ガードペナルティ》
- 《ガオドレイクのタテガミ》
- 《下降潮流》
- 《神々の黄昏》
- 《カラクリ粉》
- 《カラクリ大暴走》
- 《借カラクリ蔵》
- 《火竜の火炎弾》
- 《旗鼓堂々》
- 《鬼神の連撃》
- 《ギャラクシー・ストーム》
- 《救世の儀式》
- 《共振装置》
- 《蜘蛛の領域》
- 《剣闘調教》
- 《剣闘獣の底力》
- 《クロス・アタック》
- 《コアキリング》
- 《『攻撃』封じ》
- 《渾身の一撃》
- 《コンタクト・アウト》
- 《コンビネーション・アタック》
- 《最後の進軍》
- 《サイバネティック・ゾーン》
- 《財宝への隠し通路》
- 《シエンの間者》
- 《死角からの一撃》
- 《実力伯仲》
- 《シャイニング・アブソーブ》
- 《進化の奇跡》
- 《シンクロ・ギフト》
- 《シンクロ・コントロール》
- 《侵食細胞「A」》
- 《スクラップ・スコール》
- 《スクラップ・ポリッシュ》
- 《スター・チェンジャー》
- 《スパークガン》
- 《スピリット変換装置》
- 《スペシャル・デュアル・サモン》
- 《聖剣カリバーン》
- 《精神汚染》
- 《精神同調波》
- 《世界樹》
- 《即神仏》
- 《タイムパッセージ》
- 《ダイヤモンドダスト・サイクロン》
- 《太陽の書》
- 《頼もしき守護者》
- 《ダブルアタック》
- 《ダブル・ディフェンダー》
- 《魂の共有-コモンソウル》
- 《魂を吸う竹光》
- 《タンホイザーゲート》
- 《TGX1-HL》
- 《伏魔殿-悪魔の迷宮-》
- 《テールスイング》
- 《鉄壁の布陣》
- 《盗賊の極意》
- 《ドミノ》
- 《トライアングル・エリア》
- 《ナチュラル・チューン》
- 《バーサーカークラッシュ》
- 《蛮勇鱗粉》
- 《パーティカル・フュージョン》
- 《破天荒な風》
- 《波動共鳴》
- 《武闘円舞》
- 《バブル・シャッフル》
- 《パワーカプセル》
- 《ヒーローハート》
- 《百機夜工》
- 《ヒロイック・チャンス》
- 《フェザー・ショット》
- 《フォッグ・コントロール》
- 《フォトン・トライデント》
- 《フォトン・ブースター》
- 《武神決戦》
- 《フューチャー・ヴィジョン》
- 《ブラック・コア》
- 《ブラックフェザー・シュート》
- 《振り出し》
- 《プリベント・スター》
- 《フリント》
- 《フリント・アタック》
- 《ブレイズ・キャノン-トライデント》
- 《陽炎柱》
- 《星に願いを》
- 《ミスフォーチュン》
- 《ミニマム・ガッツ》
- 《無情の抹殺》
- 《森のざわめき》
- 《モンスター回収》
- 《モンスター・スロット》
- 《野性解放》
- 《闇の訪れ》
- 《揺れる発条秤》
- 《ライトニング・チューン》
- 《ライトロード・レイピア》
- 《RUM-リミテッド・バリアンズ・フォース》
- 《レプティレス・アンガー》
- 《レプティレス・ポイズン》
- 《レベルダウン!?》
- 《レベル・マイスター》
- 《ワーム・ホール》
- 《災いの装備品》
- 《ワンダー・クローバー》
―罠カード
- 《亜空間ジャンプ装置》
- 《アビスコーン》
- 《アルカナコール》
- 《イクイップ・シュート》
- 《異次元の落とし穴》
- 《インターセプト》
- 《インフェルニティ・フォース》
- 《運命のドラ》
- 《ヴァリュアブル・フォーム》
- 《ヴィクティム・カウンター》
- 《Vain-裏切りの嘲笑》
- 《ヴェノム・スプラッシュ》
- 《エクシーズ・リバーサル》
- 《エッジ・ハンマー》
- 《エナジー・ドレイン》
- 《援護射撃》
- 《エンジェル・リフト》
- 《炎舞-「天権」》
- 《炎舞-「天璇」》
- 《オーディンの眼》
- 《オーバー・レンチ》
- 《カース・サイキック》
- 《神の威光》
- 《機限爆弾》
- 《儀式降臨封印の書》
- 《儀水鏡の反魂術》
- 《義賊の極意書》
- 《逆転する運命》
- 《キャトルミューティレーション》
- 《窮鼠の進撃》
- 《玉砕指令》
- 《極星宝ブリージンガ・メン》
- 《極星宝メギンギョルズ》
- 《極星宝レーヴァテイン》
- 《グレイモヤ不発弾》
- 《迎撃準備》
- 《幻蝶の護り》
- 《攻撃の無敵化》
- 《ゴーストリック・パニック》
- 《ゴーストリック・ロールシフト》
- 《孤高の格闘家》
- 《五稜星の呪縛》
- 《サイバネティック・ヒドゥン・テクノロジー》
- 《ジェネレーション・チェンジ》
- 《次元幽閉》
- 《地縛神の咆哮》
- 《シフトチェンジ》
- 《集団催眠》
- 《守護霊のお守り》
- 《城壁》
- 《進化の分岐点》
- 《シンクロ・イジェクション》
- 《シンクロ・マテリアル》
- 《シンクロン・リフレクト》
- 《侵略の手段》
- 《侵略の侵喰崩壊》
- 《スキル・サクセサー》
- 《スピリットの誘い》
- 《スプラッシュ・キャプチャー》
- 《星蝕-レベル・クライム-》
- 《セキュリティー・ボール》
- 《ゼクト・コンバージョン》
- 《洗脳光線》
- 《発条の巻き戻し》
- 《超音速波》
- 《ダストンローラー》
- 《立ちはだかる強敵》
- 《魂の一撃》
- 《チェンジ・デステニー》
- 《力の集約》
- 《血の刻印》
- 《中央突破》
- 《チューナーズ・バリア》
- 《挑発》
- 《調律師の陰謀》
- 《沈黙の邪悪霊》
- 《罪鍵の法-シン・キー・ロウ》
- 《DNA定期健診》
- 《TG1-EM1》
- 《D2シールド》
- 《ディフェンド・スライム》
- 《ディフォーム》
- 《ディメンション・ゲート》
- 《ディメンション・スライド》
- 《デストラクト・サークル-A》
- 《デストラクト・ポーション》
- 《デプス・アミュレット》
- 《統制訓練》
- 《同姓同名同盟》
- 《毒蛇の牙》
- 《戦友の誓い》
- 《トロイボム》
- 《ナンバーズ・オーバーレイ・ブースト》
- 《虹の行方》
- 《忍法 空蝉の術》
- 《忍法 影縫いの術》
- 《忍法 超変化の術》
- 《ねずみ取り》
- 《粘着テープの家》
- 《念導力》
- 《バーサーキング》
- 《ハーフ・アンブレイク》
- 《ハーフ・カウンター》
- 《バウンサー・ガード》
- 《破壊神の系譜》
- 《破壊指輪》
- 《はさみ撃ち》
- 《パスト・イメージ》
- 《バトル・テレポーテーション》
- 《パワーアップ・コネクター》
- 《反撃の毒牙》
- 《悲劇の引き金》
- 《ヒロイック・アドバンス》
- 《フォーチュン・スリップ》
- 《フォーメーション・ユニオン》
- 《光子化》
- 《武神隠》
- 《物理分身》
- 《ブラック・アロー》
- 《BF-アンカー》
- 《ブラック・リターン》
- 《ヘイト・クレバス》
- 《ヘル・ポリマー》
- 《忘却の海底神殿》
- 《吠え猛る大地》
- 《ホーリージャベリン》
- 《ポセイドン・ウェーブ》
- 《本陣強襲》
- 《魔力誘爆》
- 《ミクロ光線》
- 《ミニチュアライズ》
- 《ミョルニルの魔槌》
- 《ミラクル・キッズ》
- 《奇跡の軌跡》
- 《猛突進》
- 《モンスターレリーフ》
- 《融合体駆除装置》
- 《誘惑のシャドウ》
- 《油断大敵》
- 《ライトロード・バリア》
- 《ライバル登場!》
- 《ライヤー・ワイヤー》
- 《レアメタル化・魔法反射装甲》
- 《暴風雨》
- 《レベル・リチューナー》
- 《六武式風雷斬》
- 《ロスト・ネクスト》
対象にフィールドの魔法カードをとる効果を持つカード †
「装備魔法以外も含む装備カード」及び「装備カード扱いのモンスター」を対象にとる効果は次節参照
対象にフィールドの装備カードをとる効果を持つカード †
―罠カード
対象にフィールドの罠カードをとる効果を持つカード †
対象にフィールドの魔法・罠カードをとる効果を持つカード †
- 《アマゾネスの賢者》
- 《イナゴの軍勢》
- 《ヴェルズ・カイトス》
- 《エヴォルダー・ディプロドクス》
- 《エーリアン・テレパス》
- 《E・HERO アイスエッジ》
- 《カースド・フィグ》
- 《貫ガエル》
- 《雲魔物-アシッド・クラウド》
- 《グリーン・ダストン》
- 《結界術師 メイコウ》(永続魔法・永続罠)
- 《幻角獣フュプノコーン》
- 《賢者ケイローン》
- 《幻獣機レイステイルス》
- 《ゴルゴニック・ゴーレム》
- 《灼岩魔獣》
- 《森羅の影胞子 ストール》
- 《深緑の魔弓使い》
- 《スターシップ・スパイ・プレーン》
- 《ステルスロイド》
- 《ダーク・カタパルター》
- 《ダーク・スプロケッター》
- 《タックルセイダー》
- 《ディープ・スィーパー》
- 《ディストラクター》
- 《D-HERO ドレッドサーヴァント》
- 《ドッペルゲンガー》
- 《ドラグニティ-ミリトゥム》(ドラグニティカード)
- 《トラップ・マスター》
- 《トルネード・バード》
- 《バスター・マーセナリ》
- 《パワー・ブレイカー》
- 《氷岩魔獣》
- 《武神器-ハチ》
- 《ブラッドストーム》
- 《ボーンクラッシャー》
- 《夜叉》
- 《勇炎星-エンショウ》
- 《ラインモンスター Kホース》
- 《六武衆-カモン》
- 《六武衆-ヤイチ》
- 《ロスト・ブルー・ブレイカー》
- 《ワーム・アポカリプス》
- 《ワーム・ソリッド》
- 《一陣の風》
- 《炎舞-「玉衝」》
- 《おとり人形》
- 《剣闘獣の闘器ハルバード》
- 《旋風剣》
- 《スタンピング・クラッシュ》
- 《ツイスター》
- 《D・コード》
- 《トルネード》
- 《フォトン・トライデント》
- 《撲滅の使徒》
- 《ムーン・スクレイパー》
- 《リバース・ブレイカー》
―罠カード
対象にフィールドのカードをとる効果を持つカード †
- 《アーマー・ブレイカー》
- 《A・ボム》
- 《ウジャト眼を持つ男》
- 《ヴァイロン・ペンタクロ》
- 《ヴェルズ・フレイス》
- 《エアジャチ》
- 《カードガード》
- 《海皇の狙撃兵》
- 《黒蠍-逃げ足のチック》
- 《黒魔力の精製者》
- 《光鱗のトビウオ》
- 《コダロス》
- 《紫炎の荒武者》
- 《ジュラック・イグアノン》
- 《除草獣》
- 《真六武衆-ミズホ》
- 《スナイプストーカー》
- 《ゼンマイマイ》
- 《ツインバレル・ドラゴン》
- 《D.D.デストロイヤー》
- 《D・パッチン》
- 《ドテドテング》
- 《ハーピィズペット仔竜》
- 《墓守の末裔》
- 《白銀のスナイパー》
- 《パトロイド》
- 《パトロール・ロボ》
- 《武神器-ムラクモ》
- 《マドルチェ・クロワンサン》
- 《メカウサー》
- 《ラヴァル炎湖畔の淑女》
- 《ロードブリティッシュ》
- 《赤鬼》
- 《インヴェルズ・ギラファ》
- 《コアキメイル・マキシマム》
- 《コアキメイル・ルークロード》
- 《剛地帝グランマーグ》
- 《始祖神鳥シムルグ》
- 《ジャイアント・ボマー・エアレイド》
- 《ストーム・シューター》
- 《聖刻龍-セテクドラゴン》
- 《ダーク・ボルテニス》
- 《姫葵マリーナ》
- 《白夜の女王》
- 《水精鱗-サルフアビス》
- 《冥王竜ヴァンダルギオン》
- 《ライトニングパニッシャー》
- 《ライトレイ ダイダロス》
- 《ライトレイ ディアボロス》
- 《ワーム・キング》
- 《アーマーブラスト》
- 《ヴァンパイア帝国》
- 《エヴォリューション・バースト》
- 《炎舞-「揺光」》
- 《ガガガボルト》
- 《ガスタの交信》
- 《ガルドスの羽根ペン》
- 《共鳴破》
- 《黒白の波動》
- 《最古式念導》
- 《進化の代償》
- 《世界樹》
- 《ダーク・ジェノサイド・カッター》
- 《ダブルトラップ》
- 《剣の煌き》
- 《D・スピードユニット》
- 《破滅のフォトン・ストリーム》
- 《フィッシュアンドキックス》
―罠カード
- 《悪魔の手鏡》
- 《インフェルニティ・ブレイク》
- 《エクシーズエフェクト》
- 《カラクリ屋敷》
- 《機限爆弾》
- 《極星宝グングニル》
- 《侵略の侵喰崩壊》
- 《侵略の波動》
- 《スキル・プリズナー》
- 《スリーカード》
- 《連鎖誘爆》
- 《天使の手鏡》
- 《破邪の刻印》
- 《反魔鏡》
- 《フィッシャーチャージ》
- 《ブレンD》
- 《宝玉の祈り》
- 《抹殺の聖刻印》
- 《六武式風雷斬》
- 《六武派二刀流》
対象に墓地のカードをとる効果を持つカード †
- 《A・O・J サイクルリーダー》
- 《アスワンの亡霊》
- 《アビス・ウォリアー》
- 《アポカテクイル》
- 《アンブラル・ウィル・オ・ザ・ウィスプ》
- 《暗躍のドルイド・ウィド》
- 《暗躍のドルイド・ドリュース》
- 《イエロー・ダストン》
- 《伊弉波》
- 《異次元への案内人》
- 《インフェルニティ・ネクロマンサー》
- 《インフェルニティ・ミラージュ》
- 《ウィクトーリア》
- 《ヴァイロン・オーム》
- 《ヴァイロン・テセラクト》
- 《エヴォルダー・ウルカノドン》
- 《エヴォルド・ゲフィロス》
- 《E・HERO フラッシュ》
- 《エンペラー・ストゥム》
- 《ONeサンダー》
- 《ガーディアン・エルマ》
- 《カードエクスクルーダー》
- 《ガジェット・アームズ》
- 《ガスタの神官 ムスト》
- 《寡黙なるサイコプリースト》
- 《カラクリ忍者 九壱九》
- 《ギアギアーノ》
- 《ギアギアクセル》
- 《凶悪犯-チョップマン》
- 《極星霊ドヴェルグ》
- 《剣闘獣エクイテ》
- 《剣闘獣ラニスタ》
- 《剣闘獣レティアリィ》
- 《紅蓮の女守護兵》
- 《ケルドウ》
- 《幻獣機サーバルホーク》
- 《幻獣機ハムストラット》
- 《コアキメイル・ウォーアームズ》
- 《コアキメイル・クルセイダー》
- 《コアキメイル・シーパンサー》
- 《子型ペンギン》
- 《ゴゴゴゴースト》
- 《混沌の呪術師》
- 《サイボーグドクター》
- 《ザ・キックマン》
- 《サシカエル》
- 《シード・オブ・フレイム》
- 《ジェムナイト・アイオーラ》
- 《慈悲深き修道女》
- 《SZW-天聖輝狼剣》
- 《曙光の騎士》
- 《森羅の実張り ピース》
- 《神竜 アポカリプス》
- 《真六武衆-シナイ》
- 《SDロボ・モンキ》
- 《スクラップ・ゴブリン》
- 《スクラップ・コング》
- 《スクラップ・ビースト》
- 《スクラップ・ワーム》
- 《スターダスト・ファントム》
- 《スパイダー・スパイダー》
- 《スピッド・バード》
- 《聖騎士ガラハド》
- 《セイクリッド・シェアト》
- 《ゼンマイネズミ》
- 《ゼンマイバット》
- 《蒼血鬼》
- 《ダーク砂バク》
- 《ダーク・バグ》
- 《ダークファミリア》
- 《ダブルフィン・シャーク》
- 《魂を呼ぶ者》
- 《C・リペアラー》
- 《沈黙のサイコウィザード》
- 《ディスクライダー》
- 《D-HERO ダイハードガイ》
- 《D-HERO ドゥームガイ》
- 《デスルークデーモン》
- 《デルタトライ》
- 《トライゴン》
- 《ナチュル・エッグプラント》
- 《ナチュル・マロン》
- 《ヌビアガード》
- 《ネオフレムベル・ガルーダ》
- 《ネオフレムベル・シャーマン》
- 《ネオフレムベル・ヘッジホッグ》
- 《ネクロ・リンカー》
- 《BK ビッグバンテージ》
- 《破戒僧 ランシン》
- 《墓守の伏兵》
- 《微炎星-リュウシシン》
- 《ピクシーガーディアン》
- 《ピクシーナイト》
- 《ファルシオンβ》
- 《Vサラマンダー》
- 《物資調達員》
- 《BF-陽炎のカーム》
- 《ブラック・ボンバー》
- 《フラッピィ》
- 《フレンドッグ》
- 《水精鱗-アビスグンデ》
- 《水精鱗-アビスタージ》
- 《水精鱗-アビスディーネ》
- 《魔界発現世行きバス》
- 《魔轟神ディフ》
- 《マジキャット》
- 《マジック・リサイクラー》
- 《マジドッグ》
- 《魔石術師 クルード》
- 《魔導剣士 シャリオ》
- 《マドルチェ・マーマメイド》
- 《マリスボラス・スプーン》
- 《マリスボラス・ナイフ》
- 《メタボ・シャーク》
- 《モジャ》
- 《モノケロース》
- 《紋章獣アバコーンウェイ》
- 《紋章獣ツインヘッド・イーグル》
- 《紋章獣ユニコーン》
- 《ユニバード》
- 《ライトロード・シーフ ライニャン》
- 《リチュア・ナタリア》
- 《リチュア・ビースト》
- 《リチュア・マーカー》
- 《レグルス》
- 《女豹の傭兵》
- 《ロードポイズン》
- 《ロックキャット》
- 《アーティファクト-フェイルノート》
- 《闇帝ディルグ》
- 《インヴェルズ・マディス》
- 《甲虫装機 ギガウィービル》
- 《エーリアン・マザー》
- 《先史遺産ウィングス・スフィンクス》
- 《ガスタの賢者 ウィンダール》
- 《極星霊デックアールヴ》
- 《ゲイザー・シャーク》
- 《創世竜》
- 《ジャッカルの霊騎士》
- 《森羅の番人 オーク》
- 《森羅の渡し守 ロータス》
- 《神竜アクアバザル》
- 《スクラップ・ゴーレム》
- 《スクラップ・ソルジャー》
- 《スパウン・アリゲーター》
- 《スピリッツ・オブ・ファラオ》
- 《セイクリッド・アンタレス》
- 《ダークフレア・ドラゴン》
- 《ナチュル・スタッグ》
- 《墓守の長》
- 《ファイナルサイコオーガ》
- 《フォーチュンレディ・ダルキー》
- 《BF-天狗風のヒレン》
- 《陽炎獣 ヒュドラー》
- 《ライトパルサー・ドラゴン》
- 《アルカナフォースEX-THE LIGHT RULER》
- 《異次元ジェット・アイアン号》
- 《インフェルニティ・ジェネラル》
- 《ヴァンパイアジェネシス》
- 《氷の女王》
- 《創世神》
- 《The tyrant NEPTUNE》
- 《森羅の賢樹 シャーマン》
- 《スカル・フレイム》
- 《スピード・キング☆スカル・フレイム》
- 《ダーク・クリエイター》
- 《ダーク・ホルス・ドラゴン》
- 《D-HERO ドレッドガイ》
- 《不死王リッチー》
- 《ブレイン・クラッシャー》
- 《ヘル・エンプレス・デーモン》
- 《水精鱗-リードアビス》
- 《魔導天士 トールモンド》
- 《冥王竜ヴァンダルギオン》(モンスター効果を無効にした場合)
- 《光と闇の竜》(破壊された時の誘発効果に対して)
- 《アトミック・スクラップ・ドラゴン》
- 《ヴァイロン・アルファ》
- 《ヴァイロン・オメガ》
- 《エンシェント・ゴッド・フレムベル》
- 《ギガンテック・ファイター》
- 《極神皇ロキ》
- 《幻獣機コンコルーダ》
- 《スクラップ・ツイン・ドラゴン》
- 《セイヴァー・スター・ドラゴン》
- 《セイヴァー・デモン・ドラゴン》
- 《ダーク・フラット・トップ》
- 《ブラック・ブルドラゴ》
- 《魔界闘士 バルムンク》
- 《メンタルオーバー・デーモン》
- 《ライトニング・トライコーン》
- 《甲虫装機 エクサスタッグ》
- 《甲虫装機 エクサビートル》
- 《ヴェルズ・ウロボロス》
- 《間炎星-コウカンショウ》
- 《ギアギアギア XG》
- 《銀嶺の巨神》
- 《武神帝-ツクヨミ》
- 《陽炎獣 バジリコック》
- 《ヘルフレイムゴースト》
- 《水精鱗-アビストリーテ》
- 《マジマジ☆マジシャンギャル》
- 《メリアスの木霊》
- 《竜魔人 クィーンドラグーン》
- 《アームド・チェンジャー》
- 《アゲインスト・ウィンド》
- 《浅すぎた墓穴》
- 《暗黒界の書物》
- 《泉の精霊》
- 《甲虫装機の魔剣 ゼクトキャリバー》
- 《ヴァイロン・マター》
- 《エクシーズ・ダブル・バック》
- 《エクシーズ・リベンジ》
- 《遠心分離フィールド》
- 《先史遺産都市バビロン》
- 《先史遺産技術》
- 《おジャマ・カントリー》
- 《おろかな転生》
- 《海皇の咆哮》
- 《ガスタの交信》
- 《ガルドスの羽根ペン》
- 《旗鼓堂々》
- 《救急救命》
- 《急速充電器》
- 《速攻魔力増幅器》
- 《傀儡儀式-パペット・リチューアル》
- 《グラディアル・リターン》
- 《継承の印》
- 《契約の履行》
- 《賢者の聖杯》
- 《コクーン・リボーン》
- 《古代遺跡コードA》
- 《再機動》
- 《地縛神の復活》
- 《ジャンクBOX》
- 《昇華する魂》
- 《スクラップ・オイルゾーン》
- 《セイクリッドの超新生》
- 《聖蛇の息吹》
- 《世界樹》
- 《ZERO-MAX》
- 《戦火の残滓》
- 《戦線復活の代償》
- 《二重魔法》
- 《D・フィールド》
- 《D・リペアユニット》
- 《宣告者の預言》
- 《トライワイトゾーン》
- 《トラスト・マインド》
- 《ネクロの魔導書》
- 《念動収集機》
- 《墓掘りグール》
- 《墓守の石版》
- 《充電器》
- 《バラエティ・アウト》
- 《パワー・ピカクス》
- 《風雲カラクリ城》
- 《浮上》
- 《武神降臨》
- 《ブランチ》
- 《鳳凰神の羽根》
- 《ホープ・オブ・フィフス》
- 《星屑のきらめき》
- 《ポンコツの意地》
- 《巻きすぎた発条》
- 《マシン・デベロッパー》
- 《摩天楼2-ヒーローシティ》
- 《魔導書の奇跡》
- 《魔法再生》
- 《未来への思い》
- 《奇跡の蘇生》
- 《冥界流傀儡術》
- 《四次元の墓》
- 《リサイクル》
- 《リゾネーター・エンジン》
- 《リバースソウル》
- 《Re-BUSTER》
- 《蘇生紋章》
- 《霊滅独鈷杵》
- 《レベル調整》
- 《六武衆の理》
―罠カード
- 《アグレッシブ・クラウディアン》
- 《アビスコール》
- 《アマゾネスの意地》
- 《アルカナコール》
- 《暗黒の瘴気》
- 《異次元への隙間》
- 《命の綱》
- 《インフェルニティ・フォース》
- 《インフェルニティ・ブレイク》
- 《インフェルニティ・リフレクター》
- 《ウィキッド・リボーン》
- 《ヴォルカニック・チャージ》
- 《エクシーズ・ソウル》
- 《エクシーズ・リベンジ・シャッフル》
- 《エレキーパー》
- 《エンジェル・リフト》
- 《王家の財宝》
- 《オーバーリミット》
- 《押し売りゾンビ》
- 《隠された魔導書》
- 《ガスタのつむじ風》
- 《ガスタへの祈り》
- 《火遁封印式》
- 《機皇廠》
- 《儀水鏡の反魂術》
- 《儀水鏡の瞑想術》
- 《奇跡の復活》
- 《希望の光》
- 《携帯型バッテリー》
- 《ゲットライド!》
- 《剣現する武神》
- 《コアの再練成》
- 《降霊の儀式》
- 《サイコ・チャージ》
- 《サイコ・チューン》
- 《ジェム・エンハンス》
- 《死神の呼び声》
- 《植物連鎖》
- 《進化への懸け橋》
- 《侵略の波紋》
- 《水遁封印式》
- 《スピリット・フォース》
- 《閃光のイリュージョン》
- 《魂粉砕》
- 《ダメージ・ゲート》
- 《チューナー・キャプチャー》
- 《TG-SX1》
- 《TGX3-DX2》
- 《デーモンの雄叫び》
- 《トークン生誕祭》
- 《墓荒らし》
- 《波動再生》
- 《バブル・ブリンガー》
- 《早すぎた復活》
- 《パワー・ブレイク》
- 《フェイク・フェザー》
- 《武神隠》
- 《武神逐》
- 《復活の聖刻印》
- 《復活の墓穴》
- 《ブラック・バック》
- 《陽炎光輪》
- 《ボーン・テンプル・ブロック》
- 《補充要員》
- 《マドルチェ・マナー》
- 《ミス・リバイブ》
- 《木遁封印式》
- 《雷遁封印式》
- 《リグレット・リボーン》
- 《リターンソウル》
- 《リバイバル・ギフト》
- 《リボーン・パズル》
- 《リミット・リバース》
- 《六武衆推参!》
- 《ロスト》
対象に除外状態のカードをとる効果を持つカード †
- 《異次元の一角戦士》
- 《エレファン》
- 《ジェネティック・ウーマン》
- 《ジェムナイト・アンバー》
- 《スキヤナー》
- 《ZW-玄武絶対聖盾》
- 《バーニング・スカルヘッド》
- 《BK ビッグバンテージ》
- 《ラヴァル・キャノン》
- 《ワイトメア》
―罠カード
関連リンク †
FAQ †
Q:《リビングデッドの呼び声》や装備魔法カードが対象を取り続けることはテキストから区別できますか?
A:まず、《リビングデッドの呼び声》や装備魔法カードは、発動した後、フィールド上に残り続けます。
《リビングデッドの呼び声》については、テキストに「このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される」とあり、どちらか一方のカードがフィールドから離れたり破壊されたりすると、もう片方のカードも破壊される、という点から"対象を取り続けている"ということが分かります。
また、装備魔法カードについては、もともと"モンスターに装備する"というルールですので、対象を取り続けているカードであることが分かります。
このように、《リビングデッドの呼び声》や装備魔法カードに関しては、基本的なルールを踏まえて読み解くことができます。(19/05/24)