第10期(2017年03月~2020年03月) †
マスタールール3に代わり、新マスタールールが制定。
新たなシステムとして、リンク召喚が実装された。
それに伴い、エクストラモンスターゾーンの新設を始めとした大幅な改訂が行われた。
商品名称も「遊戯王アーク・ファイブ オフィシャルカードゲーム」から変更され、第1期~第5期と同様の「遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ」へと原点回帰した。
また、初心者向けのルールとしてスピードデュエルが制定。
通常のデュエルを簡略化したルールであり、第2期のジュニアルールの後継と言える。
カードの特徴 †
フォーマットは第9期からほぼ変更なし。
細かい変更点としては、カード名が記されている枠のデザインが若干変更されており、カードの縁の内側にも薄っすらと、カード名が記されている枠と同様の枠が追加されている。
更に細かい変更点としては、カード右下の偽造防止用のホログラムにこれまではYU-GI-OH!とウジャト眼のマークが浮かび上がっていたが、小さい星のようなマークが追加された。
レアリティの仕様 †
20thシークレットレア・10000シークレットレア・プレミアムゴールドレアが追加された。
また、ウルトラレア・スーパーレア・シークレットレアの仕様が変更され、レベルやランクの星、属性や種別アイコン、効果アイコンにもホイル加工が施されるようになった。
テキストの仕様 †
通常モンスターのテキストの種族欄が、単に「【○○族】」のみの表記から「【○○族/通常】」との表記に変わった。
エクストラデッキのテキスト上の表記がEXデッキとなった。
これまでカード名が記されていた発動条件のテキストが「このカード名の」に統一された。
例1:《RAMクラウダー》
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 (1):自分フィールドのモンスター1体をリリースし、 自分の墓地のサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。
例2:《星遺物-『星杯』》
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):EXデッキからモンスターが特殊召喚された場合、このカードをリリースして発動できる。 そのモンスターを墓地へ送る。 (2):通常召喚した表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動できる。 デッキから「星遺物-『星杯』」以外の「星杯」モンスター2体を特殊召喚する。 (3):墓地のこのカードを除外して発動できる。デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。
主なカード †
- 真竜:高い柔軟性と制圧力を併せ持ち、規制後も恐竜族や竜星等を取り込む事で環境トップに立ちつづけた。
- 《トリックスター・リンカーネイション》:お手軽全ハンデスコンボが危険視され、今期出身カードでは初の制限カードに指定される。
- 《墓穴の指名者》:手札誘発メタとして広く採用され、高速デッキの必須カードに。
- 《抹殺の指名者》:汎用カードに対するメタ、メタカードに対するメタなどとして採用された。
- 《ファイアウォール・ドラゴン》:無限ループをいくつも生み出すほどの高いカードパワーから、制限カード指定後も大量展開の主軸として利用される。
アニメの主人公が使用するエースモンスターが規制を受けるのは前例のない事態であり、規制後も尚このカードによる無限ループが要因と思しき禁止カード指定を複数生んでいる。 - 閃刀姫:《閃刀起動-エンゲージ》&《閃刀機-ホーネットビット》&閃刀姫リンクモンスターの出張セットが環境で流行。
- トロイメア:緩いリンク素材の縛りと汎用性の高い効果でエクストラデッキの定番カードになり、先攻1ターン目からエクストラリンクを成立させる事も珍しくなくなった。
- 《サモン・ソーサレス》:容易にリンク召喚でき、多くのデッキで大量展開やコンボの起点となったため、リンクモンスターとしてはOCGでは初めて禁止カードに指定された。
- 《水晶機巧-ハリファイバー》:優秀なチューナーをリクルートできる点が評価され、【シンクロ召喚】は勿論、それ以外でも幅広いデッキで採用された。
- 《I:Pマスカレーナ》:相手ターンに《トロイメア・ユニコーン》をリンク召喚して妨害としたり耐性を付ける使い方で人気に。
- 《ダイナレスラー・パンクラトプス》:緩い召喚条件と汎用的な効果からサイドデッキに多く採用された。
- 《ヴァレルソード・ドラゴン》:高い攻撃力と条件付き2回攻撃により、多くのデッキでフィニッシャーを務めた。
- 《無限泡影》:罠カードではあるものの手札誘発の様に扱えることから、高速化した環境において採用数が増加した。
- 《レッド・リブート》:罠カードに強力なカウンターを行えることから、《墓穴の指名者》と共に1ターンキルを狙うデッキに採用された。
- 《ライトニング・ストーム》:後攻用の捲り札としてサイドデッキによく採用され、対策として守備表示で出す戦法も広まった。
- 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》:やや重い融合素材を持つものの、《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》と《真紅眼融合》を用いることで容易に融合召喚可能。
主なデッキ †
環境の変遷 †
新マスタールールの適用に伴い、リンクモンスターの補助なしではエクストラデッキから複数体のモンスターを展開できなくなり、【ペンデュラム召喚】などエクストラデッキを利用するデッキの多くが弱体化し、環境から退くこととなった。
- 17/03/25~17/06/30
新環境では、旧ルールでも環境上位に位置し、エクストラデッキに頼らずとも従来の戦術を行える【真竜】や、新カードの登場で強化された【恐竜族】、およびそれらの関連デッキが引き続き環境上位に位置する。
デッキの中核カードの多くが規制された【十二獣】も、【メタビート】の要素を取り入れて引き続き環境に姿を見せた。
また、新顔である【トリックスター】は豊富なサーチ手段の他、高火力バーンやハンデスコンボを有しており、選考会で結果を残し話題を集めた。
- この年の世界大会は新マスタールール下で実施された初の世界大会である。
リンクモンスターが非常に少なかった事もあり、高い制圧力と柔軟性を有する【真竜】とその派生形が出場者の大多数を占めるという当時のOCG環境を表す結果となった。
しかし小学生の部では【チェーンバーン】が環境を逆手にとった構築と戦術で勝ち抜き、地雷デッキでありながら優勝を果たした事で大きな話題となった。
- 17/07/01~17/09/30
改訂により弱体化した【十二獣】が姿を消し、【真竜】系列のデッキが環境の中心となる。
それ以外は基本的に前環境から引き継ぐ形になったが、【ABC】が規制緩和により再び顔を見せるようになった。
EXTRA PACK 2017発売後は【SPYRAL】も環境に進出している。
- 17/10/01~17/12/31
《増殖するG》が準制限カードに指定されたこともあり展開系のデッキにとって追い風の環境となる。
高い地力に加え競合先が規制により弱体化した結果、【SPYRAL】が暫くの間は環境を独占し続けた。
期間は短いものの、ルール変更の影響も相まって対抗馬となるデッキが存在せず、圧倒的な使用率となっていたこの時期を暗黒時代の一つとするプレイヤーもいる。
11月末にLINK VRAINS PACKが発売されると、カードパワーが高く相性の良いリンクモンスターが多くのデッキに供給され、以降は群雄割拠の様相を見せ始めた。
中でも新マスタールールによって弱体化を余儀なくされた【シンクロ召喚】系列と【ペンデュラム召喚】系列が《水晶機巧-ハリファイバー》と《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》によって復調したのが大きい。
また、既存モンスターと《アロマセラフィ-ジャスミン》・《彼岸の黒天使 ケルビーニ》の相性が良かった【植物族】にリンク召喚中心の構築が誕生し、出張も含め環境に一石を投じた。
- 18/01/01~18/03/31
トップメタであった【SPYRAL】が大幅な規制を受け弱体化。
改訂直後は、前期からシェアを伸ばしつつあった【ペンデュラム召喚】系列の【魔術師】と【セフィラ】が環境トップに躍進する。
1月半ばには《サモン・ソーサレス》と汎用性が高いリンクモンスター群のトロイメアの登場により、リンク召喚を中心とするデッキ全般が大幅に強化された。
手札誘発メタである《墓穴の指名者》の登場も合わさり、リンク召喚を中心に据えた【ABC】や【剛鬼】なども環境に顔を見せるようになる。
上記の様な高速デッキだけでなく、【オルターガイスト】や【サブテラー】などの低速デッキも環境で活躍し、様々な特色を持つデッキが入り乱れた。
だが、2月末に【閃刀姫】が登場すると、純構築で力を発揮したばかりでなく、《閃刀機-ホーネットビット》を中心とした出張セットが多くのデッキに採用されデッキの色がやや統一された。
- 18/04/01~18/06/30
1ターンキルコンボで使われた《フェニキシアン・クラスター・アマリリス》を始めとした多数の規制により、【植物リンク】が環境から姿を消した。
それ以外は大きな変化もなく純【閃刀姫】がトップメタとなり、【閃刀姫】に対し比較的相性有利な【魔術師】や強力な先行1ターンキルを備える【ABC】が後に続いた。
また《閃刀機-ホーネットビット》を使った出張セットは引き続き流行し、多くのデッキに採用された。
- この年の世界大会は前年と違ってリンクモンスターの数が増えた事でリンク召喚が主流化。
【閃刀姫】を筆頭に【魔術師】・【剛鬼】・【オルターガイスト】らが主流デッキとなったが、一般の部は汎用カードを多く投入して【メタビート】寄りの構築にした【トリックスター】が優勝を飾った。
- 18/07/01~18/09/30
閃刀姫の出張セットが規制された事で再び群雄割拠の環境となる(なお純【閃刀姫】自体は引き続き主流デッキであった)。
新デッキとしてはサーチメタを行える【サンダー・ドラゴン】(一部では【恐竜族】との混合構築も)が結果を残した。
また、デザイナーズデッキが主流となった昨今では珍しく、特定のカテゴリに依存せず汎用カードを詰め込んだ【グッドスタッフリンク】が活躍した。
なお、環境に大きな影響を与えたわけではないが、《ファイアウォール・ドラゴン》と射出カードを利用した先攻1ターンキルコンボが一部で見られたため、18/07/01と18/10/01で合計4枚もの射出カードが禁止化されている。
- 18/10/01~18/12/31
更に厳しい規制を受けたが、依然として【閃刀姫】がトップシェアを誇っていた。
引き続き【剛鬼】・【オルターガイスト】・【魔術師】といった様々なデッキが活躍する群雄割拠の環境となった。
- 19/01/01~19/03/31
アニメの主人公のエースである《ファイアウォール・ドラゴン》を筆頭に、8枚の禁止カード指定が行われる衝撃の改訂を迎えた。
ストラクチャーデッキにより大幅な強化を受けた【サラマングレイト】が【閃刀姫】を抑えトップメタに躍り出た。
- 19/04/01~19/06/30
前改定で大幅な規制を行ったためか、様々なデッキが結果を残す群雄割拠の環境を迎える。
その中でも【サラマングレイト】・【オルフェゴール】・【サンダー・ドラゴン】が僅差で良い戦績を収めた。
- 19/07/01~19/09/30
上記3つのデッキのキーパーツ、及び一部デッキで1ターンキルを起こしていた《破滅竜ガンドラX》に規制が行われた。
これにより更なる群雄割拠が予想されたが、ストラクチャーデッキによるヴァレットの強化、相性の良い《輝光竜セイファート》の登場により【ドラゴンリンク】が躍進した。
- 19/10/01~19/12/31
【ドラゴンリンク】が2枚の禁止カード指定を受け弱体化。
これにより以前から安定して結果を出し続けていた【オルターガイスト】や【魔術師】など、今期の猛者達が鎬を削った。
また、ペンデュラム召喚に依存しない【エンディミオン】が流行の兆しを見せている。
- 20/01/01~20/03/31
強力な単体性能を誇る《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》を軸に据えた【ドラグーンビート】が成立。
それだけにとどまらず、《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》&《真紅眼融合》によってお手軽に《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》を融合召喚する出張セットが大流行した。
その中でもカテゴリ内に同カードの突破方法を複数持ち、自身も《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》を投入しやすい【オルフェゴール】は、《宵星の騎士ギルス》の登場も合わせて大きくシェアを伸ばした。
カードプールの変遷 †
- 2017年3月25日 STARTER DECK(2017)発売
- 2017年4月4日 遊戯王ARC-V 第3巻発売
- 《DDD運命王ゼロ・ラプラス》が登場。
- 2017年4月15日 CODE OF THE DUELIST発売
- 2017年4月21日 Vジャンプ(2017年6月号)発売
- 《プロキシー・ドラゴン》が登場。
- 2017年4月24日 週刊少年ジャンプ(2017年21号)発売
- イラスト違いの《ファイアウォール・ドラゴン》が登場。
- 2017年4月28日 MASTER GUIDE5 付属カード発売
- 《覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン》・《DDD超死偉王パープリッシュ・ヘル・アーマゲドン》が登場。
- 新たなカテゴリとしてクリアウィングが登場。
- 2017年5月 トーナメントパック2017 Vol.2配布開始
- 名称がアドバンスド・トーナメントパックから再度トーナメントパックへと変更された。
- 2017年5月10日 アニメ「遊☆戯☆王VRAINS」放送開始。
- 放送時間帯が毎週水曜日に変更され、翌月からARC-Vと同様にニコニコ動画でも配信されている。
当初は4月放送だったが、延期で5月になった。
2019年9月25日で放送終了となり、放送話数はシリーズの中では最も少ない120話となった。
- 放送時間帯が毎週水曜日に変更され、翌月からARC-Vと同様にニコニコ動画でも配信されている。
- 2017年5月13日 COLLECTORS PACK 2017発売。
- 2017年5月20日 Vジャンプ(2017年7月号)発売
- 《リンク・ディサイプル》が登場。
- 2017年6月2日 遊戯王デュエルリンクス レジェンドデッキガイド 闇遊戯VS海馬瀬人発売
- 2017年6月3日 デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編-発売
- 2017年6月17日 ストラクチャーデッキ-サイバース・リンク-発売
- 2017年6月21日 Vジャンプ(2017年8月号)発売
- 《V-LAN ヒドラ》が登場。
- 2017年7月21日 Vジャンプ(2017年9月号)発売
- 《サイバース・コンバーター》が登場。
- 2017年7月21日 LINK VRAINS EDITION配布開始(実際に利用者の手に届いたのは数日後である。)
- 2017年7月22日 ジャンプビクトリーカーニバル2017開催
- 《インタラプト・レジスタンス》が登場。
- 2017年8月4日 最強ジャンプ(2017年9月号) 付属カード発売
- 《リンクリボー》が登場。
- 2017年8月11日 デッキビルドパック スピリット・ウォリアーズ発売
- 2017年8月21日 Vジャンプ(2017年10月号)発売
- 2017年9月9日 EXTRA PACK 2017発売
- 新たなカテゴリとしてサブテラー、サブテラーマリス、SPYRAL、SPYRAL GEAR、SPYRAL MISSION、ヴェンデット、F.A.が登場。
- 同日 リンクモンスターGET! キャンペーン開始
- 《コード・トーカー》が登場。
- 2017年9月21日 Vジャンプ(2017年11月号)発売
- 《サブテラーの導師》が登場。
- 定期購読特典の《白棘鱏》・《DDD超視王ゼロ・マクスウェル》が配送された。
- 2017年9月23日 ストラクチャーデッキR-神光の波動-発売
- 2017年10月4日 遊戯王ARC-V 第3巻・遊戯王ARC-V 第4巻発売
- 2017年10月21日 Vジャンプ(2017年12月号)発売
- 《セキュリティ・ドラゴン》が登場。
- 2017年11月11日 デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編2-発売
- 新たなカテゴリとしてアイズ・サクリファイス・アームド・ドラゴンが登場。
- 2017年11月21日 Vジャンプ(2018年1月号)発売
- 《サモン・ソーサレス》が登場。
- 2017年11月25日 LINK VRAINS PACK発売
- 2017年12月9日 ストラクチャーデッキ-パワーコード・リンク-発売
- 2017年12月16日 Vジャンプ(2018年2月号)発売、ジャンプフェスタ2018開催
- 《トリックスター・キャロベイン》が登場。
- ジャンプフェスタ2018でPREMIUM PACK 20先行販売。
- 2017年12月23日 LINK VRAINS BOX発売
- 2018年1月13日 FLAMES OF DESTRUCTION発売
- 2018年1月20日 Vジャンプ(2018年3月号)発売
- 《E・HERO ソリッドマン》が登場。
- 《E・HERO ソリッドマン》が登場。
- 2018年2月10日 RARITY COLLECTION -20th ANNIVERSARY EDITION-発売
- 2018年2月21日 Vジャンプ(2018年4月号)発売
- 《竜魔導の守護者》が登場。
- 《竜魔導の守護者》が登場。
- 2018年2月23日 ザ・ヴァリュアブル・ブック20発売
- 《クインテット・マジシャン》・《円融魔術》が登場。
- 2018年2月24日 デッキビルドパック ダーク・セイヴァーズ発売
- 2018年3月10日 ストラクチャーデッキR-闇黒の呪縛-発売
- 2018年3月20日 Vジャンプ(2018年5月号)発売
- 《シューティング・ライザー・ドラゴン》が登場。
- 定期購読特典の《ファーニマル・エンジェル》と《EMクレイブレイカー》が配送された。
- 2018年03月23日 パーフェクトルールブック2018 発売
- エラッタされた《D-HERO ディスクガイ》が登場。
- 2018年3月24日 STARTER DECK(2018)発売
- 2018年4月4日 遊戯王ARC-V 第5巻発売
- 2018年4月14日 CYBERNETIC HORIZON発売
- 新たなカテゴリとしてパラディオン・魔神儀が登場。
- 遊戯王OCG20周年を記念し、新たなレアリティとして「
20th シークレットレア」が登場。
封入パターンは第9期第3弾ザ・シークレット・オブ・エボリューション時点の6通りに「20thシークレットレア1枚」を加えた7パターンとなった。
- 2018年4月21日 Vジャンプ(2018年6月号)発売
- 《希望の魔術師》が登場。
- 2018年4月23日 週刊少年ジャンプ(2018年21・22合併号)発売
- 《サクリファイス・アニマ》が登場。
- 2018年5月12日 COLLECTORS PACK 2018発売
- 2018年5月21日 Vジャンプ(2018年7月号)発売
- 《闇鋼龍 ダークネスメタル》が登場。
- 2018年5月22日 20th ANNIVERSARY LEGENDARY DRAGONS配送開始
- 2018年5月27日 デュエリストフェスティバル2018開催
- 2018年6月9日 デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編3-発売
- 2018年6月21日 Vジャンプ(2018年8月号)発売
- 《魔界の警邏課デスポリス》が登場。
- 2018年6月23日 ストラクチャーデッキ-マスター・リンク-発売
- 2018年7月16日 ジャンプビクトリーカーニバル2018開催
- 《G戦隊 シャインブラック》が登場。
- 2018年7月21日 Vジャンプ(2018年9月号)発売
- 2018年8月3日 最強ジャンプ(2018年9月号) 付属カード発売
- 2018年8月4日 デッキビルドパック ヒドゥン・サモナーズ発売
- 2018年8月18日 20th ANNIVERSARY SET発売
- 2018年8月21日 Vジャンプ(2018年10月号)発売
- 《シノビネクロ》が登場。
- 2018年9月8日 EXTRA PACK 2018発売
- 2018年9月21日 Vジャンプ(2018年11月号)発売
- 《コード・ジェネレーター》が登場。
- 定期購読特典の《捕食植物スパイダー・オーキッド》・《デストーイ・マイスター》が配送された。
- 2018年9月22日 ストラクチャーデッキR-アンデットワールド-発売
- 制限改訂 2018年10月1日
- 《サモン・ソーサレス》がリンクモンスター初の禁止カードとなった。
- 征竜の中で唯一、《嵐征竜-テンペスト》が制限復帰となった。
- 《サモン・ソーサレス》がリンクモンスター初の禁止カードとなった。
- 2018年10月4日 遊戯王ARC-V 第6巻発売
- 《時械神祖ヴルガータ》が登場。
- 2018年10月13日 SAVAGE STRIKE発売
- 2018年10月20日 Vジャンプ(2018年12月号)発売
- 《ホワイトローズ・ドラゴン》が登場。
新たなカテゴリとしてローズ・ドラゴンが登場。
- 《ホワイトローズ・ドラゴン》が登場。
- 2018年11月10日 デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編4-発売
- 2018年11月12日 遊戯王チップスうすしお味発売
- 2018年11月21日 Vジャンプ(2019年1月号)発売
- 《プラチナ・ガジェット》が登場。
- 2018年11月23日 LINK VRAINS PACK 2発売
- 2018年12月8日 ストラクチャーデッキ-ソウルバーナー-発売
- 2018年12月21日 Vジャンプ(2019年2月号)発売
- 2018年12月22日 20th ANNIVERSARY DUELIST BOX発売、ジャンプフェスタ2019開催
- 20th ANNIVERSARY DUELIST BOXで新たなカテゴリとしてスマイルが登場。
- ジャンプフェスタ2019でPREMIUM PACK 2019先行販売。
また、ジャンプフェスタ リミテッドパック 2019を配布。
- 2019年1月1日 トーナメントパック2019 Vol.1配布開始、制限改訂 2019年1月1日
- 《スマイル・ポーション》が登場。
- 《ファイアウォール・ドラゴン》・《トロイメア・ゴブリン》・《ダンディライオン》・《グローアップ・バルブ》・《BF-隠れ蓑のスチーム》など8枚が禁止カードへ。
- 《水晶機巧-ハリファイバー》が制限カードに指定され、リンク召喚に大きなメスが入る。
- 2019年1月12日 DARK NEOSTORM発売
- 2019年1月21日 Vジャンプ(2019年3月号)発売
- 《HSRカイドレイク》が登場。
- 2019年2月9日 20th ANNIVERSARY LEGEND COLLECTION発売
- 2019年2月21日 Vジャンプ(2019年4月号)発売
- 《アンクリボー》が登場。
- 2019年2月23日 デッキビルドパック インフィニティ・チェイサーズ発売
- 2019年3月9日 ストラクチャーデッキR-ロード・オブ・マジシャン-発売
- 2019年3月20日 Vジャンプ(2019年5月号)・ザ・ヴァリュアブル・ブック21同時発売
- Vジャンプ(2019年5月号)から《ローグ・オブ・エンディミオン》が、ザ・ヴァリュアブル・ブック21から《コード・トーカー・インヴァート》・《転生炎獣コヨーテ》が登場。
- 定期購読特典の《EMターントルーパー》・《DDアーク》が配送された。
- 2019年3月23日 STARTER DECK(2019)発売
- 《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》が禁止カードに指定された。
- 《サンダー・ボルト》が15年ぶりに制限復帰、《リミッター解除》が13年ぶりに制限緩和された。
- 2019年4月13日 RISING RAMPAGE発売
- 2019年4月20日 Vジャンプ(2019年6月号)発売
- 《カクリヨノチザクラ》が登場。
- 《カクリヨノチザクラ》が登場。
- 2019年4月27日 週刊少年ジャンプ(2019年 22・23合併号)発売
- 《ラスタライガー》が登場。
- 《ラスタライガー》が登場。
- 2019年5月18日 COLLECTION PACK-革命の決闘者編-発売
- 2019年5月21日 Vジャンプ(2019年7月号)発売
- 《抹殺の指名者》が登場。
- 《抹殺の指名者》が登場。
- 2019年6月8日 デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編5-発売
- 2019年6月21日 Vジャンプ(2019年8月号)発売
- 《ストライカー・ドラゴン》が登場。
- 《ストライカー・ドラゴン》が登場。
- 2019年6月22日 ストラクチャーデッキ-リボルバー-発売
- 2019年7月13日 CHAOS IMPACT発売
- 2019年7月20日 Vジャンプ(2019年9月号)発売
- 《天威の龍拳聖》が登場。
- 《天威の龍拳聖》が登場。
- 2019年8月3日 デッキビルドパック ミスティック・ファイターズ発売
- 2019年8月21日 Vジャンプ(2019年10月号)発売
- 《塊斬機ダランベルシアン》が登場。
- 《塊斬機ダランベルシアン》が登場。
- 2019年8月31日 LINK VRAINS DUELIST SET発売
- 2019年9月14日 EXTRA PACK 2019発売
- 2019年9月21日 Vジャンプ(2019年11月号)発売
- 《ワルキューレ・シグルーン》が登場。
- 定期購読特典の《DDイービル》・《スモーク・モスキート》・《EMミス・ディレクター》が配送された。
- 2019年9月28日 ストラクチャーデッキR-ウォリアーズ・ストライク-発売
- 2019年10月4日 最強ジャンプ(2019年11月号) 付属カード発売
- 2019年10月12日 IGNITION ASSAULT発売
- 2019年10月21日 Vジャンプ(2019年12月号)発売
- 《始原竜プライマル・ドラゴン》が登場。
- 《始原竜プライマル・ドラゴン》が登場。
- 2019年11月9日 デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編6-発売
- 2019年11月20日 MONSTER ART BOX発売
- 《真エクゾディア》が登場。
- 《真エクゾディア》が登場。
- 2019年11月21日 Vジャンプ(2020年1月号)発売
- 《風霊媒師ウィン》が登場。
- 《風霊媒師ウィン》が登場。
- 2019年11月23日 LINK VRAINS PACK 3発売
- 2019年12月7日 ストラクチャーデッキ-リバース・オブ・シャドール-発売
- 2019年12月21日 Vジャンプ(2020年2月号)発売、LEGENDARY GOLD BOX発売、ジャンプフェスタ2020開催
- Vジャンプ(2020年2月号)では《焔聖騎士-リナルド》が登場。
- LEGENDARY GOLD BOXで新たなカテゴリとしてリベリオンが登場。
- ジャンプフェスタ2020でPREMIUM PACK 2020先行販売。
また、ジャンプフェスタ リミテッドパック 2020を配布。 - 新たなレアリティとして「プレミアムゴールドレア」が登場。
- Vジャンプ(2020年2月号)では《焔聖騎士-リナルド》が登場。
- 2020年1月12日 ETERNITY CODE発売
- 2020年1月21日 Vジャンプ(2020年3月号)発売
- 《アーマード・ビットロン》が登場。
- 《アーマード・ビットロン》が登場。
- 2020年2月4日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第1巻発売
- 《宣告者の神巫》が登場。
- 《宣告者の神巫》が登場。
- 2020年2月7日 MASTER GUIDE6発売
- 2020年2月8日 RARITY COLLECTION-PREMIUM GOLD EDITION-発売
- 2020年2月21日 Vジャンプ(2020年4月号)発売
- 《マシンナーズ・メタルクランチ》が登場。
- 《マシンナーズ・メタルクランチ》が登場。
- 2020年2月22日 ストラクチャーデッキR-マシンナーズ・コマンド-発売
- 2020年3月19日 ザ・ヴァリュアブル・ブック22発売
- 2020年3月20日 ストラクチャーデッキ-混沌の三幻魔-発売
- 2020年3月21日 Vジャンプ(2020年5月号)発売
- 《電脳堺姫-娘々》が登場。
- 定期購読特典の《SRカールターボ》・《SRブロックンロール》・《DDドッグ》が配送された。
- 《電脳堺姫-娘々》が登場。
- 2020年3月27日 パーフェクトルールブック2020発売
- エラッタされた《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》が登場。