第11期(2020年04月~2023年03月) †
新マスタールールに代わり、マスタールール(2020年4月1日改訂版)が制定。
本Wikiでは議論の結果、このルールをマスタールール(11期)と呼称することとなった。
また、ルール改訂に伴う処理内容の変更(裁定変更)が行われた。
商品名称は第10期に引き続き「遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ」。
2022年1月19日には、クロスプラットフォームのオンラインゲーム「遊戯王マスターデュエル」がサービスを開始。
OCGのマスタールール(11期)でのオンライン対戦が可能なデジタルカードゲームであり、遊戯王オンラインの後継と言える。
マスターデュエルでは、シングル戦が採用されている事や独自のリミットレギュレーションが適用されている事から、OCG・TCGとやや異なる環境が形成された。
今期の終盤以降は、マスターデュエルでの活躍による影響と思わしきOCG側の規制や緩和も散見されるようになった。
カードの特徴 †
フォーマットは第10期から変更なし。
但し、カードの下端のコピーライト表記が遊戯王ラッシュデュエルと同じ表記の「スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI」となった。
レアリティの仕様 †
プリズマティックシークレットレア・シークレットレア仕様 (SPECIAL BLUE Ver.)・ウルトラレア BLUE Ver.・シークレットレア仕様 (SPECIAL RED Ver.)・クォーターセンチュリーシークレットレアが追加された。
V JUMP EDITION~V JUMP EDITION 10に収録されていたカード名が赤色のウルトラレアの呼称が、No. COMPLETE FILE -PIECE OF MEMORIES-での再登場を機にウルトラレア RED Ver.となった。
また、アルティメットレア・ホログラフィックレア・コレクターズレアの仕様が大きく変更された。
テキストの仕様 †
エクストラデッキから条件による特殊召喚が可能な融合モンスターについて、以下のテキストが省略される様になった。
(「融合」は必要としない)
主なカード †
- 《アクセスコード・トーカー》:様々なデッキでフィニッシャーを務め、優秀なものが多いリンク4の中でも採用率が高い。
- 《天霆號アーゼウス》:エクシーズ召喚を使用するデッキ全般で採用でき【エクシーズ召喚】を代表する1枚。
- 《黄金卿エルドリッチ》:【エルドリッチ】のキーパーツとして長い間環境で活躍、一時期は【罠ビート】の象徴的存在となっていた。
相性の良い《虚無空間》や《王宮の勅命》が禁止カードとなる遠因にもなっている。 - トライブリゲード:獣族・獣戦士族・鳥獣族の混成カテゴリ。それぞれの種族を中心とするデッキを大きく強化し、様々な派生構築を生んだ。
- 《アラメシアの儀》・《流離のグリフォンライダー》:サポートカードが豊富にある勇者トークンを特殊召喚するカードと、その存在を発動条件として万能無効効果を発動するモンスターによる制圧(1妨害)。
環境における出張セットの固定化が災いし、後者が禁止カード指定となった。 - 《幻獣機アウローラドン》:マスタールール(11期)でリンク先を気にする必要がなくなり展開パターンが増加、《水晶機巧-ハリファイバー》が禁止になるまで複数の展開系デッキのキーカードとなっていた。
- 《フルール・ド・バロネス》:非常に汎用性が高く、【シンクロ召喚】以外であってもサブギミックとしてこちらのシンクロ召喚を狙う構築が増加。
- スプライト:レベル2を使用するデッキで安定性や展開力向上を目的に出張され、環境でも様々な構築が結果を残した。
- ティアラメンツ:墓地を肥やす能力と《融合》を内蔵した性能を持つカテゴリで、相性の良いカードが次々と現れたことで様々な構築が環境で使用された。
その度に関連カードが規制され、後にティアラメンツ自体に重い規制を掛けられたが、なおもトップメタとなる活躍を見せた。 - 《剣神官ムドラ》・《宿神像ケルドウ》:墓地利用メタとして定着、墓地肥やしを得意とするか、手札コストを払えるデッキではメインデッキからの採用も見られる。
- 《クシャトリラ・フェンリル》:緩い召喚条件と高攻撃力に妨害性能・サーチ能力を併せ持ち、規制されるまでのほぼ全てのデッキで3積みが推奨されるほどのパワーカード。
- ビーステッド:光属性・闇属性を扱うデッキや、それらのメタとしてメインデッキ・サイドデッキへ出張採用が見られ、【ビーステッド】自体も複数の派生構築が活躍。
- 《烙印融合》:連続で融合召喚することで《氷剣竜ミラジェイド》を出すことができる烙印系デッキのキーカード。
- 《禁じられた一滴》:複数のカードを同時に無力化できる対応力が評価され、主にサイドデッキに採用された。
- 《金満で謙虚な壺》:コストを選べることから幅広いデッキで採用でき手札の質を高められた。
- 《旧神ヌトス》:エクストラデッキのカードを墓地へ送る手段が格段に増えたことで除去として利用できることが評価され、採用率を大幅に上げた。
主なデッキ †
環境の変遷 †
第10期に新マスタールールによって展開力が落ちていたデッキが、今期からはマスタールール(11期)のルール変更によって無理にリンクモンスターを採用せずとも展開できるようになった。
その結果、シンクロ召喚・エクシーズ召喚・融合召喚を主戦術とするデッキも大会で活躍できる環境となる。
一方、新マスタールールで落ちたデッキパワーを補うように生まれた《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》・《水晶機巧-ハリファイバー》はオーバーパワーとなり、見過ごせないほどの活躍を続けたことで規制を受けている。
多様なデッキが活躍する状況が続いたこと、長期間にわたって大会で使用されたカテゴリが多く存在するのも今期の特徴であった。
しかし、終盤に当たる2022年に発売されたPOWER OF THE ELEMENTS以降は全体的なカードパワーが大きく引き上げられ、環境のインフレが急速に進んだ。
この時期は規制されるカードもこれまで以上に多くなっており、立て続けに強力なカードが登場して間もなく規制される状況が繰り返されている。
一枚のカードが持つ効果の量が増えたことにより、デッキによっては一試合に掛かる時間が非常に長くなる問題も発生。
特に【イシズティアラメンツ】全盛期にはエキストラターンやエキストラデュエルが多発、大会運営に影響が出る事態になっている。
- 20/04/01~20/06/30
マスタールール(11期)が適用され、融合召喚・シンクロ召喚・エクシーズ召喚のルール変更とルール改訂に伴う処理内容の変更が行われた。
中でも大きいのはエクストラデッキから特殊召喚を行う際、メインモンスターゾーンに特殊召喚することが可能になった点であろう。
ペンデュラム召喚以外は第9期以前と同様に特殊召喚できるため、リンク召喚を組み込みにくいデッキにとっては追い風となった。
リミットレギュレーションはマスタールール(11期)で猛威を振るうことも見越してか、直近の環境で見られないカードなども多数規制された。
新型コロナウイルスの流行により一部イベントの開催が中止されたため、このレギュレーション下でのイベントは極めて少なく、この年の世界大会も中止となった。
- 20/07/01~20/09/30
新登場したカテゴリからは【エルドリッチ】・【ドラグマ】・【ヌメロン】・【電脳堺】といったデッキが活躍。
既存のデッキからは、トライブリゲードや《天霆號アーゼウス》の登場により【十二獣】も再び環境に返り咲いた。
その他《幻影騎士団ティアースケイル》を得た【幻影騎士団】も復権、《プランキッズ・ミュー》を得た【プランキッズ】が一躍準主流デッキに上り詰めるなど、群雄割拠の模様を見せた。
- 20/10/01~20/12/31
規制されてなお環境を支配していた《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》が禁止カードとなり、【ドラグーンビート】が構築不可能になっただけでなく出張採用していた多くのデッキにも影響を与えた。
また、《宵星の騎士ギルス》が制限カードとなり、《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》の規制とあわせて【オルフェゴール】が弱体化した。
- 21/01/01~21/03/31
1月5日から3月22日まで再び新型コロナウイルスの影響により大会・イベントの開催が中止されたため、このレギュレーション下でのイベントはまたもや非常に少なくなった。
環境は引き続き多様なデッキが入り乱れており、新規デッキでは《竜輝巧-ファフμβ’》の登場により元々地力があった【ドライトロン宣告者】が躍進した。
- 21/04/01~21/06/30
《天底の使徒》・《暴走魔法陣》が規制された影響で【召喚獣ドラグマ】が姿を消した。
十二獣ギミックの評価は高く【トライブリゲード】や【エルドリッチ】に十二獣を少量採用する構築が流行。
新たなデッキとして【LL鉄獣】が登場している。
- 21/07/01~21/09/30
登場したばかりの【相剣】が扱いやすく強力だったこともあり流行した。
《十二獣ドランシア》が再び禁止カードになったため、【トライブリゲード】は純構築が主流となる。
同時期には【ドラゴンメイド】・【罠型コード・トーカー】といったモンスターと罠カードを組み合わせて戦うタイプのデッキが複数環境に現れており、全体的に手札誘発を多めに採用した構築が多いことも含めて、やや低速気味の環境だと言えるだろう。
また、使用率が減少気味だった【閃刀姫】は《D-HERO デストロイフェニックスガイ》を出張させた構築で使用者を増やした。
《D-HERO デストロイフェニックスガイ》を自然に出せる【HERO】も結果を残している。
- 21/10/01~21/12/31
《D-HERO デストロイフェニックスガイ》や勇者トークンギミックの出張が大流行。
制限改訂で《真竜皇V.F.D.》を失った【電脳堺】は勇者トークンを出張させ【勇者電脳堺】として登場。
同じく勇者トークンを使用する【勇者プランキッズ】の他、これまで環境で使用されることの少なかった【天威】が【天威勇者】として環境に進出した。
【トライブリゲード】や【相剣】はD-HEROを出張させた構築が増加。
中でも活躍が目立ったのは両方の出張要素を取り入れた【幻影騎士団】で、多くの大会で結果を残し高い使用率となった。
同じく両ギミックを使用する【勇者グッドスタッフ】も前シーズンに引き続き活躍している。
一方で、これらの出張ギミックを採用しない【ドライトロン宣告者】・【アダマシア】・【@イグニスター】も結果を残している。
また、12月には発売前から注目されていた《烙印融合》を採用した【デスピア】が早々に結果を残し今後の活躍を予見させる。
- 22/01/01~22/03/31
《フュージョン・デステニー》が禁止になり、他の多数のデッキもキーカードを規制され弱体化したなか、【勇者デスピア】が一躍トップメタとなり、《氷剣竜ミラジェイド》を上手く処理できるデッキ以外は結果を残しづらくなった。
【天威勇者】はローズ・ドラゴンを組み込み先攻での展開力をさらに伸ばした構築が生まれ、結果にも繋がっている。
【トライブリゲード】は【LL鉄獣】だけでなく《烙印融合》や《黒衣竜アルビオン》を採用した【烙印鉄獣戦線】という構築も活躍し、バリエーションが増えている。
【ふわんだりぃず】が躍進、【セリオンズ】・【マリンセス】も新たに大会で見られるようになった。
また、【神碑】が登場し、以降地雷デッキとして一部でしばしば結果を残すようになる。
ただし、この時期に使用された【神碑】は展開型や1ターンでデッキデスを狙うものが主流であり、永続カードを多用するタイプが使用されるのはまだ先のことである。
- 22/04/01~22/06/30
様々なデッキに出張セットで採用されていた《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》が禁止カード指定され、融合モンスターを主軸とするデッキはやや弱体化した。
そして、新たに登場した【スプライト】が圧倒的パワーで環境を席巻。
特に【ガエルスプライト】は、高い展開力とデッキにアクセスするカードの多さから他のデッキとは一線を画す安定性とずば抜けた対応力の高さを持ち、競合先となる既存デッキの規制もあって実質的な一強環境となった。
また、同時期に登場した【ティアラメンツ】なども高い性能からしばしば結果を残すことが見られたが、本格的な始動はもう少し後の環境となった。
なお、これら以外にも同時期に高い性能を持つカードが多数登場しており、この時期を境に「カードパワーのインフレが大きく進んだ」とプレイヤーから評されることも多い。
- 22/07/01~22/09/30
圧倒的一強状態であった【ガエルスプライト】への規制のため、《餅カエル》が禁止カード指定され弱体化。
しかし、【スプライト】自体は規制を免れていたこともあり、代わりに《ユニオン・キャリアー》と《破壊剣-ドラゴンバスターブレード》で制圧力を補い依然として環境に居座り続けた。
また、登場以降数々なデッキに使われた《水晶機巧-ハリファイバー》が遂に禁止カード指定を受け、多数のデッキが少なからず影響を受けた。
環境は【スプライト】の2番手についていた【ティアラメンツ】が対抗馬の規制もあって大きく躍進。
特に《現世と冥界の逆転》関連のカード、通称「イシズ」カードは【ティアラメンツ】と抜群のシナジーを誇り、二者を組み合わせた【イシズティアラメンツ】が環境トップ、次いで【スプライト】が成績を残している。
一方、日本選手権ではノーマークだった【竜剣士】が2名上位入賞したことで話題となった。
この時期からいわゆる展開に特化したデッキは、展開の起点として用いられることの多かった《水晶機巧-ハリファイバー》の禁止カード化や、イシズカードのデッキ破壊によってコンボに必要なカードがデッキから落とされてしまう等の問題により安定性が下がり、大きくシェアを減らした。
その他、新たに登場したビーステッドは光属性・闇属性メタとしてだけでなく非常に高い基礎性能を持ち、多くのデッキに汎用カードとして投入された。
同時期に登場した《クシャトリラ・フェンリル》も圧倒的な単体性能の高さを誇り、こちらも多くのプレイヤーに採用された。
- 22/10/01~22/12/31
環境を席巻した【イシズティアラメンツ】への規制が行われる。
しかし、新たに登場した 《ティアラメンツ・クシャトリラ》を始めとするクシャトリラ関連カードを採用した【クシャトリラティアラメンツ】となってすぐに環境トップに舞い戻る事態に。
クシャトリラ自体も非常に高いパワーを持ち合わせており、【クシャトリラ】は【クシャトリラティアラメンツ】に次ぐ主流デッキとして結果を残した。
これらの流行の結果、ビーステッドや《ディメンション・アトラクター》などの強力な墓地利用メタカードが主流デッキに標準搭載される事態となり、それらのメタを乗り越えられるほどの圧倒的パワーを持つ【ティアラメンツ】以外の墓地への依存度の高いデッキは環境から姿を消した。
永続罠を多用する【神碑】が使用され始めたのもこの時期からである。
- 23/01/01~23/03/31
圧倒的なパワーで引き続き環境トップとなった【ティアラメンツ】及び他の主流デッキであった【クシャトリラ】や【ビーステッド】に大きな規制がかかる。
特に【ティアラメンツ】は展開の中核である《ティアラメンツ・キトカロス》が禁止カード指定されるという非常に厳しい規制を受けたが、それでも《沼地の魔神王》などの融合素材代用モンスターを採用するなどして環境の主流デッキとして残り続けた。
しかし、昨年ほど他デッキとのデッキパワーの差は大きくなく、使用率もそれほど伸びなかったことで様々なデッキが活躍しやすい状況に戻りつつある。
また、環境には後続の新規カードによって大幅に安定性や展開力等が向上した【ピュアリィ】と【超重武者】が参入。
前者は《エクスピュアリィ・ノアール》対策として《エクシーズ・オーバーディレイ》が流行、後者は《超重武者装留ブレイク・アーマー》による先行1ターンキルコンボが開発され、どちらも環境に大きな影響を与えた。
カードプールの変遷 †
- 制限改訂 2020年4月1日
- エラッタされた《処刑人-マキュラ》・《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》が禁止カードから制限カードなった。
- 【ドラグーンビート】関連のカードの多くが制限強化された。
- マスタールール(11期) への移行を考慮してか、直前の環境で然程結果を残していないデッキのキーカードや規制も目立つ。
- エラッタされた《処刑人-マキュラ》・《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》が禁止カードから制限カードなった。
- 2020年4月18日 RISE OF THE DUELIST発売
- 新たなカテゴリとしてドラグマ・メルフィー・ローラン・ポータンが登場。
- 新たなレアリティとして「プリズマティックシークレットレア」が登場。
封入パターンは、これまでの「20thシークレットレア」と入れ替わる形で「プリズマティックシークレットレア1枚」が加わった。
また、アルティメットレアとホログラフィックレアの仕様が大きく変更された。
- 2020年4月21日 Vジャンプ(2020年6月号)発売
- 《暗黒騎士ガイアオリジン》が登場。
- 《暗黒騎士ガイアオリジン》が登場。
- 2020年5月21日 Vジャンプ(2020年7月号)発売
- 《百年竜》が登場。
- 《百年竜》が登場。
- 2019年5月30日 デュエリストパック-冥闇のデュエリスト編-発売
- 2020年6月19日 Vジャンプ(2020年8月号)発売
- 《太陽の魔術師エダ》が登場。
- 《太陽の魔術師エダ》が登場。
- 2020年6月20日 COLLECTION PACK 2020発売
- 新たなカテゴリとして化石・ヌメロン・ゲート・オブ・ヌメロン・機塊が登場。
- アストラル文字表記のカードが登場。
同時にランキングデュエル 大会規定に日本語版以外の使用規定が追加され、国内で開催される公式イベントにおいてアストラル文字表記のカードが使用可能な旨が記載された。
- アストラル文字表記のカードが登場。
- レアリティでは、コレクターズレアの仕様が変更された。
属性や星にレリーフ加工が施されなくなり、カード枠に細かい粒状に光るパラレル加工が施されるようになった。
- 新たなカテゴリとして化石・ヌメロン・ゲート・オブ・ヌメロン・機塊が登場。
- 2020年7月4日 ストラクチャーデッキ-精霊術の使い手-発売
- 2020年7月21日 Vジャンプ(2020年9月号)発売
- 《超重禽属コカトリウム》が登場。
- 《超重禽属コカトリウム》が登場。
- 2020年8月21日 Vジャンプ(2020年10月号)発売
- 《ドラグニティ-ギザーム》が登場。
- 《ドラグニティ-ギザーム》が登場。
- 2020年8月29日 ストラクチャーデッキR-ドラグニティ・ドライブ-発売
- 2020年9月4日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第2巻発売
- 《電脳堺嫦-兎々》が登場。
- 《電脳堺嫦-兎々》が登場。
- 2020年9月19日 Vジャンプ(2020年11月号)発売
- 《カオス・グレファー》が登場。
- 《カオス・グレファー》が登場。
- 2020年10月3日 WORLD PREMIERE PACK 2020発売
- 2020年10月21日 Vジャンプ(2020年12月号)発売
- 《迅雷の暴君 グローザー》が登場。
- 《迅雷の暴君 グローザー》が登場。
- 2020年10月31日 BLAZING VORTEX発売
- 2020年11月21日 Vジャンプ(2021年1月号)・ストラクチャーデッキ-凍獄の氷結界-発売
- ジャンプ(2021年1月号)では《氷結界の随身》が登場。
- ジャンプ(2021年1月号)では《氷結界の随身》が登場。
- 2020年12月7日 SELECTION 10発売
- 新たなカテゴリとしてサイファー・ドラゴン・サンアバロン・サンヴァイン・ホーリーナイツが登場。
- 新たなカテゴリとしてサイファー・ドラゴン・サンアバロン・サンヴァイン・ホーリーナイツが登場。
- 2020年12月19日 PRISMATIC GOD BOX発売
- 2020年12月21日 Vジャンプ(2021年2月号)発売
- 《プロキシー・ホース》が登場。
- 《プロキシー・ホース》が登場。
- 2020年12月28日 PREMIUM PACK 2021配送開始
- 制限改訂 2021年1月1日
- リンク召喚に使用され続けた《トーチ・ゴーレム》が禁止カードとなった。
《ファイアウォール・ドラゴン》がエラッタをして制限復帰となった。
- リンク召喚に使用され続けた《トーチ・ゴーレム》が禁止カードとなった。
- 2021年1月21日 Vジャンプ(2021年3月号)発売
- 《ステイセイラ・ロマリン》が登場。
- 《ステイセイラ・ロマリン》が登場。
- 2021年2月6日 PRISMATIC ART COLLECTION発売
- 2021年2月20日 Vジャンプ(2021年4月号)発売・『あまびえさん』プレゼントキャンペーン開始、臨時制限改訂 2021年2月20日
- Vジャンプ(2021年4月号)では《霊塞術師 チョウサイ》が登場。
- 『あまびえさん』プレゼントキャンペーンでは《あまびえさん》が登場。
- 2/20~3/31の期間中、2021年1月1日のリミットレギュレーションに追加される形で適用。
《疫病》のみが新たに禁止カードとなった。
- Vジャンプ(2021年4月号)では《霊塞術師 チョウサイ》が登場。
- 2021年3月6日 デッキビルドパック エンシェント・ガーディアンズ発売
- 2021年3月19日 Vジャンプ(2021年5月号)・ザ・ヴァリュアブル・ブックEX発売
- Vジャンプから《華信龍-ノウルーズ・エリーズ》が登場。
また、定期購読特典の《鎧竜-アームド・ドラゴン-》・《破魔のカラス天狗》・《陰魔羅鬼》が配送された。 - ザ・ヴァリュアブル・ブックEXから《魔道騎竜カース・オブ・ドラゴン》・《パイル・アームド・ドラゴン》が登場。
- Vジャンプから《華信龍-ノウルーズ・エリーズ》が登場。
- 2021年4月2日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第3巻発売
- 2021年4月21日 Vジャンプ(2021年6月号)発売
- 《深海のコレペティ》が登場。
- 《深海のコレペティ》が登場。
- 2021年4月28日 No. COMPLETE FILE -PIECE OF MEMORIES-発送・引換開始
- 《CNo.1000 夢幻虚神ヌメロニアス》・《CiNo.1000 夢幻虚光神ヌメロニアス・ヌメロニア》・《ヌメロン・カオス・リチューアル》が登場。
- 新たなレアリティとして「ウルトラレアBLUE Ver.」が登場。
また、「ウルトラレア RED Ver.」も収録され、それに合わせて以前に登場していたカード名が赤色のウルトラレアの表記も更新された。
- 《CNo.1000 夢幻虚神ヌメロニアス》・《CiNo.1000 夢幻虚光神ヌメロニアス・ヌメロニア》・《ヌメロン・カオス・リチューアル》が登場。
- 2021年5月15日 ストラクチャーデッキ-サイバー流の後継者-発売
- 2021年5月21日 Vジャンプ(2021年7月号)発売
- 2021年5月22日 デュエリストパック-疾風のデュエリスト編-発売
- 2021年6月12日 ANIMATION CHRONICLE 2021発売
- 新たなカテゴリとしてヌメロニアス・ステルス・クラーゲンが登場。
- 2021年6月21日 Vジャンプ(2021年8月号)発売
- 《アストラル・クリボー》が登場。
- 《アストラル・クリボー》が登場。
- 2021年6月26日 ストラクチャーデッキ-オーバーレイ・ユニバース-発売
- 2021年7月10日 デュエルロワイヤル デッキセットEX発売
- 2021年7月21日 Vジャンプ(2021年9月号)発売
- 《アウトバースト・ドラゴン》が登場。
- 《アウトバースト・ドラゴン》が登場。
- 2021年8月7日 ストラクチャーデッキR-ロスト・サンクチュアリ-発売
- 2021年8月19日 Vジャンプ(2021年10月号)発売
- 《勇気の天使ヴィクトリカ》が登場。
- 《勇気の天使ヴィクトリカ》が登場。
- 2021年8月28日 デッキビルドパック グランド・クリエイターズ発売
- 2021年9月21日 Vジャンプ(2021年11月号)発売
- 《新鋭の女戦士》が登場。
- 《新鋭の女戦士》が登場。
- 2021年9月25日 WORLD PREMIERE PACK 2021発売
- 2021年10月16日 BATTLE OF CHAOS発売
- 2021年10月21日 Vジャンプ(2021年12月号)発売
- 《クロニクル・マジシャン》が登場。
- 《クロニクル・マジシャン》が登場。
- 2021年11月4日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第4巻発売
- 《天翔ける騎士》が登場。
- 《天翔ける騎士》が登場。
- 2021年11月20日 デュエリストパック-深淵のデュエリスト編-・Vジャンプ(2022年1月号)発売
- デュエリストパック-深淵のデュエリスト編-から新たなカテゴリとしてバリアンズ・セブンス・リバイアサン・シー・ステルスが登場。
- Vジャンプ(2022年1月号)から《海神の依代》が登場。
- デュエリストパック-深淵のデュエリスト編-から新たなカテゴリとしてバリアンズ・セブンス・リバイアサン・シー・ステルスが登場。
- 2021年12月4日 ストラクチャーデッキ-ALBA STRIKE-発売
- 2021年12月18日 PREMIUM PACK 2022発売
- 2021年12月21日 Vジャンプ(2022年2月号)発売
- 《八雷天神》が登場。
- 《八雷天神》が登場。
- 2021年12月25日 SECRET SHINY BOX発売
- 2022年1月15日 DIMENSION FORCE発売
- 2022年1月19日 遊戯王マスターデュエルがサービスを開始
- 2022年1月21日 Vジャンプ(2022年3月号)発売
- 《霊道士チャンシー》が登場。
- 《霊道士チャンシー》が登場。
- 2022年2月19日 HISTORY ARCHIVE COLLECTION発売
- 2022年2月21日 Vジャンプ(2022年4月号)発売
- 《真紅眼の黒星竜》が登場。
- 《真紅眼の黒星竜》が登場。
- 2022年3月18日 ザ・ヴァリュアブル・ブックEX2発売
- 2022年3月19日 デッキビルドパック タクティカル・マスターズ・Vジャンプ(2022年5月号)発売
- デッキビルドパック タクティカル・マスターズから新たなカテゴリとしてヴァリアンツ・ラビュリンス・ウェルカム・ラビュリンス・神碑が登場。
- Vジャンプ(2022年5月号)から《悪魔嬢ロリス》が登場。
- デッキビルドパック タクティカル・マスターズから新たなカテゴリとしてヴァリアンツ・ラビュリンス・ウェルカム・ラビュリンス・神碑が登場。
- 2022年4月21日 Vジャンプ(2022年6月号)発売
- 《エルロン》が登場。
- 漫画「遊☆戯☆王OCGストーリーズ」連載開始
- 2022年4月23日 POWER OF THE ELEMENTS発売、遊戯王OCGデュエルモンスターズ 25th ANNIVERSARY ULTIMATE KAIBA SET発送・引換開始
- 2022年4月29日 デュエルロワイヤル デッキセットEX ROUND2発売
- 2022年5月20日 Vジャンプ(2022年7月号)発売
- 《賢瑞官カルダーン》が登場。
- 2022年5月21日 デュエリストパック-輝石のデュエリスト編-発売
- 2022年5月27日 PHARAONIC LEGEND PACK配送開始
- 2022年6月3日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第5巻発売
- 《魔鍵憑神-アシュタルトゥ》が登場。
- 《魔鍵憑神-アシュタルトゥ》が登場。
- 2022年6月21日 Vジャンプ(2022年8月号)発売
- 《水月のアデュラリア》が登場。
- 2022年6月25日 ストラクチャーデッキ-宝玉の伝説-発売
- 2022年7月16日 DARKWING BLAST発売
- 2022年7月21日 Vジャンプ(2022年9月号)発売
- 《若い忍者》が登場。
- 2022年8月6日 ストラクチャーデッキR-デビルズ・ゲート-発売
- 2022年8月20日 デッキビルドパック アメイジング・ディフェンダーズ・Vジャンプ(2022年10月号)発売
- デッキビルドパック アメイジング・ディフェンダーズから、新たなカテゴリとしてR-ACE・ピュアリィ・御巫が登場。
- Vジャンプ(2022年10月号)から、《魔竜将ディアボリカ》が登場。
- 2022年9月10日 WORLD PREMIERE PACK 2022発売
- 2022年9月21日 Vジャンプ(2022年11月号)発売
- 《森の聖獣 キティテール》が登場。
- 2022年10月15日 PHOTON HYPERNOVA発売
- 2022年10月21日 Vジャンプ(2022年12月号)発売
- 《甲虫合体ゼクスタッガー》が登場。
- 2022年11月5日 SELECTION 5発売
- 2022年11月21日 Vジャンプ(2023年1月号)発売
- 《神羊樹バロメット》が登場。
- 2022年12月2日 遊戯王OCG STORIES 第1巻発売
- 《慈愛の賢者-シエラ》が登場。
- 2022年12月3日 ストラクチャーデッキ-蟲惑魔の森-発売
- 2022年12月17日 PREMIUM PACK 2023発売
- 新たなレアリティとして「シークレットレアRED Ver.」が登場。
- 新たなレアリティとして「シークレットレアRED Ver.」が登場。
- 2022年12月21日 Vジャンプ(2023年2月号)発売
- 《閃刀姫-アザレア》が登場。
- 2022年12月24日 SECRET UTILITY BOX発売
- 2023年1月4日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第6巻発売
- 《紅恋の麗傑-ブラダマンテ》が登場。
- 新たなカテゴリとして焔聖騎士が登場。
- 《紅恋の麗傑-ブラダマンテ》が登場。
- 2023年1月20日 Vジャンプ(2023年3月号)発売
- 《超重武者ドウC-N》が登場。
- 2023年2月18日 RARITY COLLECTION -QUARTER CENTURY EDITION-発売
- 遊戯王カードゲーム25周年を記念し、新たなレアリティとして「クォーターセンチュリーシークレットレア」が登場。
- 遊戯王カードゲーム25周年を記念し、新たなレアリティとして「クォーターセンチュリーシークレットレア」が登場。
- 2023年2月21日 Vジャンプ(2023年4月号)発売
- 《神聖なる魔術師》が登場。
- 2023年3月17日 ザ・ヴァリュアブル・ブックEX3発売
- 《E・HERO フレイム・ウィングマン-フレイム・シュート》・《リンク・デコーダー》が登場。
- 新たなカテゴリとしてフェイバリットが登場。
- 《E・HERO フレイム・ウィングマン-フレイム・シュート》・《リンク・デコーダー》が登場。
- 2023年3月18日 デッキビルドパック ワイルド・サバイバーズ発売
- 2023年3月20日 Vジャンプ(2023年5月号)発売
- 《血肉の代償》が登場。