第13期(2025年04月~現在) †
BEFORE:第12期
ルールは第11期・第12期に引き続きマスタールール(11期)。
商品名称は第10期~第12期に引き続き「遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ」。
また、今期中頃に新たなルールとしてGENESYSが制定。
第10期から使用されているスピードデュエルと同様に、こちらも通常のデュエルを簡略化したルールである。
このルールは、リミットレギュレーションが存在せず、代わりにデッキ構築にポイント制を導入しているのが特徴である。
- 現時点ではデュエリストパック、ANIMATION CHRONICLEは発表されていない。
カードの特徴 †
フォーマットは第12期から変更なし。
- 旧来のカードフォーマットを復刻・再現する仕様に「CLASSIC-STYLE」という名称が付けられた。
- LIMIT OVER COLLECTION -THE HEROES-を初出として、オーバーフレーム仕様が追加。
イラストがイラスト枠から飛び出し、カード名やテキスト欄にまでイラストが被っているものが大半となっている。
詳しくはオーバーフレームのページを参照。
- 原作のカードデザインを再現した「MANGA-STYLEカード」が登場。
原作漫画版の再現を重視したカードであり、デザイン以外にもカードによってはテキストの未掲載や全く異なる記述内容が特徴。
詳しくはMANGA-STYLEのページを参照。
レアリティの仕様 †
アルティメットレア・コレクターズレアの仕様が少々変更された。
LIMIT OVER COLLECTION -THE HEROES-を初出として、グランドマスターレアが追加された。
レアリティの追加としてはかなり挑戦的かつ特殊な仕様を伴う登場であり、詳細はグランドマスターレアのページで確認されたい。
テキストの仕様 †
アドバンス召喚のテキスト上の表記がA召喚となった。
また、「X素材とする」が「X素材にする」に変更されている。
環境の変遷 †
- 25/04/01~25/06/30
ALLIANCE INSIGHT発売により強化された【ライゼオル】と【M∀LICE】にまたも規制が掛けられトップから陥落、【ライゼオル】は下火となるが、後に盛り返す事になる。
代わりに直近のデッキビルドパック ジャスティス・ハンターズで登場した【ドラゴンテイル】・【ヤミー】が即座に主流デッキとなる。
改訂により弱体化したものの未だに高いポテンシャルを持つ【M∀LICE】、無規制の【原石青眼】などが後に続く。
当初は、同じパック出身のドラゴンテイル・ヤミーと比べるとK9の評価が低かったが、やがて様々なデッキに《K9-17号 イヅナ》と《K9-00号 ルプス》の出張がされ始めていく。
K9を多めに採用した混合構築のようなデッキも登場、純【K9】自体の評価も見直され大会入賞するケースも見られた。
デッキビルドパック ジャスティス・ハンターズ出身の3テーマは手札・墓地で発動するモンスター効果が多い【ドラゴンテイル】、それに対するメタとなる【K9】、【K9】が全く刺さらない【ヤミー】で3すくみの関係となっている。
(実際には【ドラゴンテイル】が苦手な《霊王の波動》や《次元の裂け目》を採用できる【M∀LICE】が【K9】に代わって3すくみの一因を担っていることが多かった。)
その影響もあってか【ドラゴンテイル】がやや多いものの1つのデッキが環境を支配することはなかった。
その【ドラゴンテイル】も純構築、マギストス型を筆頭に多種多様な混合構築が活躍し多様な環境となっている。
DUELIST ADVANCE発売後は、VSの新規により【K9】の派生デッキの【K9VS】がトップに君臨、次点で【ヤミー】がシェア率2位となる。
(ただし、【ヤミー】はK9を腐らせる性質から【VSK9】とは戦いやすいこと、【VSK9】が手札事故を起こしやすいことから6月にはシェア数が逆転している。)
同じくDUELIST ADVANCEで強化された【ムーンライト】、オノマト新規を取り込んだ【オノマトライゼオル】、【閃刀姫】も結果を残している。
そのほか使用率は高くないがK9はレベル5を採用する【クリストロン】や【サイバー・ドラゴン】との混合構築が試され度々入賞していた。
この時期には【M∀LICE】は《アーティファクト-ロンギヌス》の採用率が低下した時期を狙って使用される地雷デッキのような立ち位置となった。
- 25/07/01~25/09/30
【K9VS】から《No.67 パラダイスマッシャー》が禁止カードに指定され、若干パワーダウンしたこともあり【ヤミー】が環境トップへと躍り出た。 ただし、基本展開には影響がないことから【VSK9】のデッキ評価は未だ高く【ヤミー】との2強の状態が続く。
DOOM OF DIMENSIONSで弱点を補完できる《マシュマオ☆ヤミー》の登場も【ヤミー】にとって追い風となっている。
同パックでは《オノマトカゲ》が登場した事で【オノマトライゼオル】の安定性が向上、《K9-04号 咒》を採用した純【K9】や【DD】も環境に復権している。
デッキビルドパック ファントム・リベンジャーズで登場した【糾罪巧】・【キラーチューン】が発売後すぐに環境に姿を見せるようになった。
ただ、2強のデッキ以外は目立った活躍はできなかったことから使用者は伸びなかった。
いくつかのデッキが試されたものの、最初から最後まで【ヤミー】と【VSK9】で固定化された環境だったと言えるだろう。
個別のカードでは《滅びの黒魔術師》・《ティマイオスの眼光》登場からしばらく立ってから評価され《光の黄金櫃》が出張ギミックとして採用されるケースも見られた。
また、LIMITED PACK GX -オシリスレッド-で登場したばかりの《幻魔の扉》がサイドデッキの常連となった。
ただ、事前予約が必要でファン向けのカードが多い商品だったこともあり、直後の大会では使用者がやや限られている。
- 25/10/01~25/12/31
環境の中心にいた【ヤミー】・【K9VS】に重い規制が掛けられた。
【オノマトライゼオル】からは《ヴェルズ・ウロボロス》が禁止カードに指定された。
その結果【K9VS】はシェアを大きく落としたが、【ヤミー】は環境上位の座を維持した。
また、直前に発売されたWORLD PREMIERE PACK 2025にてTCG環境で上位に君臨していた【巳剣】が来日し、OCG環境でもトップの一角となった。
純構築の他、【巳剣デモンスミス】・【巳剣ライゼオル】も結果を残し環境でも存在感を見せた。
同パックで強化された【王家の神殿】も環境で一定の成果を上げた。
【ヤミー】は改定により制圧力が落ちたことを受け、《ヴァレルロード・S・ドラゴン》を採用する型や、デモンスミス型が考案され制圧力低下をカバーしている。
結果的に、【巳剣】系・【ヤミー】・【M∀LICE】が上位に位置し、その下で【王家の神殿】・【閃刀姫】・【ドラゴンテイル】・【K9】系統等、様々なデッキが活躍する群雄割拠な環境となった。
BURST PROTOCOLとTHE CHRONICLES DECK 白の物語が同時発売されると、【烙印】が中位に返り咲いた。
烙印ギミックは他デッキにも出張されるようになり、特に【ドラゴンテイル】は【烙印ドラゴンテイル】として環境トップの一角にまで上り詰めている。
この時期には《The Fallen & The Virtuous》・《禁じられた聖冠》といった強力な速攻魔法が増えたことで、これらを採用した【閃刀姫】・【絢嵐】も躍進した。
その他のデッキでは混合構築の【エルフェンノーツ】も度々結果を残している。
全体を通して上位とそれ以外のデッキに大きなパワー差が無く、様々なデッキにチャンスのある環境だったと言えるだろう。
- 26/01/01~26/03/31
手札誘発及びそのメタカードへの規制が多く、殆どのデッキがデッキ構築の見直しを余儀なくされた。
デモンスミス出張の要であった《閉ザサレシ天ノ月》の他、環境の中心にいた【ヤミー】・【M∀LICE】に重い規制が掛けられ、【ドラゴンテイル】にも規制が掛けられた。
それでも、【M∀LICE】は依然として環境に残留、デッキパワーは下がったものの《増殖するG》の枚数減少と、メタから外れたことで《アーティファクト-ロンギヌス》使用率低下が追い風となった。
他デッキが弱体化したことで相対的に【VSK9】の評価も上がり使用者が増加。
【巳剣】には間接的な規制が掛けられたが、《破滅と終焉の支配者》が登場したこともあって勢いは落ちなかった。
また、【巳剣デモンスミス】は《励輝士 ヴェルズビュート》から《刻まれし魔の鎮魂棺》へと繋げる展開方法でDKCを中心に活躍。
しばらくは【巳剣】系・【烙印ドラゴンテイル】・【烙印】・【VSK9】・【絢嵐】・【閃刀姫】・【M∀LICE】等が並んで群雄割拠する環境が続いた。
BLAZING DOMINIONでは《調和ノ天救竜》・《霆王の閃光》が登場し環境に影響を与えた。
新規カードを得た【エルフェンノーツ】・【キラーチューン】が《調和ノ天救竜》を自然に採用できることも後押しし使用者が増えている。
他にも《調和ノ天救竜》や《霆王の閃光》を採用できるデッキが評価を高めており、【巳剣】は両者を採用できる純構築が主流になり、【VSK9】も《調和ノ天救竜》入りの構築が活躍。
それ以外でも新規カードを得た【ドゥームズ】の他、【妖精伝姫】・【道化の一座】も環境に進出した。
さらにLIMIT OVER COLLECTION -THE HEROES-発売後は【サイバース族】が強化されたことを受け【M∀LICE】の評価も上がっている。
3月頃には【巳剣】・【エルフェンノーツ】・【キラーチューン】を中心に【VSK9】などのデッキも活躍しており、全体的に前期同様、もしくはそれ以上に多彩なデッキが存在するため環境を読むのが難しくなったと言えるだろう。
群雄割拠となった要因としてはカードパワーが高く汎用性に優れた手札誘発と捲り札が増加していることに起因する。
また、デッキパワーが特に高い【巳剣】は手札事故率も高く不安定、【キラーチューン】はピーピングの情報アドバンテージを活かせるかはプレイヤーの習熟度によるところが大きく難しい、【エルフェンノーツ】はパワーが低いが扱いやすいなど、いずれも一長一短で決定的な環境トップが生まれなかったことも影響しているのだろう。
- 26/04/01~26/06/30
他のデッキが改訂により弱体化した中で無規制だった【キラーチューン】に人気が集中。
それに追随する形で【閃刀姫】・【巳剣ライゼオル】・【エルフェンノーツ】・【烙印】(【アルバスの落胤】)などが鎬を削る構図となった。
さらに5月頃からはCHAOS ORIGINSで新登場した【光と闇の儀式】・【ブリッツクリーク】・【獄神】が台頭しており、いずれも事前評価は高くなかった事から、多くのプレイヤーに驚きをもって受け止められた。
5月最終盤にはREVOLUTION BOOSTER -トゥーン・ウィッチクラフト・破械-が発売、上記デッキとは対照的に事前評価が非常に高かった【トゥーン】が前評判通りに次々と優れた成績を収めた。
今回大きく強化された【トゥーン】は制圧型、1ターンキル型がどちらも使用されており【キラーチューン】と並ぶトップメタになっていった。
中でも《心を見通す眼》の影響力は大きく、これまで高く評価されてきた《調和ノ天救竜》の採用率低下や、無効化の影響を受けない捲り札の評価向上など環境全体に影響を及ぼしている。
また、同パックで新規が登場した【ウィッチクラフト】や【破械】もそこそこ環境で使用されるようになった。
- 26/07/01~26/09/31
【キラーチューン】に規制が掛けられ、特に《ナチュル・ローズウィップ》の禁止により魔法カードを主体やキーカードとする【絢嵐】・【閃刀姫】・【トゥーン】は天敵がいなくなり追い風となる。
ただし、【絢嵐】や一部の型の【トゥーン】からは《ハーピィの羽根吹雪》が禁止され封殺はできなくなった。
しかし、【キラーチューン】本体としては少々安定性が落ちただけでまだまだ問題なく闘える程度の規制ではあったため環境上2番手の立ち位置を保っている。
【トゥーン】は1ターンキル型はほぼ使われなくなったものの、それ以外の構築はほぼ無傷の【トゥーン】が環境トップに君臨。
新たにライゼオル型の構築も活躍し、改訂後しばらくは大きく幅を利かせていた。
同パック発売1日前までのカードプールで開催された日本選手権 JAPAN CHAMPIONSHIP 2026では上位3位を【トゥーン】が独占するほどであった。
(2位は【トライブリゲード】混合型ではあった。)
しかし、BEYOND THE BRAVEでは強力な捲り札《天下独歩の大義賊》・《宇宙的ハリケーン》が登場、多くのデッキに採用されるようになり、《天下独歩の大義賊》で盤面を崩されやすくなった【トゥーン】は大きく評価を落とし、【キラーチューン】・【エルフェンノーツ】が流行。
特に【エルフェンノーツ】は同パックで登場したアルス=マグナを取り込むことで更に強化され、一気に人気が集まった。
同パックで成立した【時の黒魔術師】・【アンブラル】は登場直後から一定の結果は残した。
UTILITY SELECTIONでは《聖王女ローズパメラ》で【キラーチューン】が、《月女神の至天》で【閃刀姫】が、《氷結界の龍胤 エクハジャール》で【アルス=マグナエルフェンノーツ】がそれぞれ強化、いずれも使用者が増える形となった。
以降は【アルス=マグナエルフェンノーツ】は捲り札を使わせないようにハンデス要素を高めた構築が流行、使用率・勝率共にさらに高まり完全に環境トップに位置づける。
2番手が【キラーチューン】、3番手が【トゥーン】という立ち位置で概ね推移する。
9月上旬にはデッキビルドパック -グロリアス・ヴィクターズ-で3テーマが登場、【異解△】と【レイズ・ムーン】は一定の結果は残したものの環境は固まっており、環境トップ3には及ばなかった。
その他、WORLD PREMIERE PACK 2026で強化された【破械】、召喚権を使わずに展開できることから《天下独歩の大義賊》を採用して手札誘発避けや制圧手段にも利用可能だった【光と闇の儀式】・【マギストスウィッチクラフト】・【磁石の戦士】等も活躍していた。
一方で《天下独歩の大義賊》への対策としてサイドデッキに《紅蓮の指名者》を採用するデッキも増加。
それ程使用者は増えなかったが、相手にターンを渡さないことで捲り札を使わせない1ターンキル型の【獄神】の使用も見られた。
また、《天下独歩の大義賊》対策兼エルフェンノーツメタとして送りつけギミックにも注目が集まった。
カードプールの変遷 †
- 同日 トーナメントパック2025 Vol.1の新規カードとして《退電のスティンガー》が登場。
- 2025年4月4日 遊戯王OCG STORIES 第5巻発売
- 《召喚獣マギストス・セリオン》が登場。
- 2025年4月12日 アニメ「遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX 20th Remaster」放送開始
- 2025年4月21日 Vジャンプ(2025年6月号)発売
- 《試号閃刀姫-アマツ》が登場。
- 2025年4月26日 DUELIST ADVANCE発売
- 新たなカテゴリとして獄神・アルトメギア・テレポートが登場。
- レアリティでは、「アルティメットレア」のカードの縁とイラスト枠にホイル加工の上から光沢加工が施されるように仕様変更が行われた。
- 「クォーターセンチュリーシークレットレア」と「ホログラフィックレア」が廃止され、「プリズマティックシークレットレア」が復活した。
この時点での封入パターンは「レア1枚」「レア、スーパーレア1枚ずつ」「ウルトラレア1枚」「アルティメットレア1枚」「シークレットレア1枚」「プリズマティックシークレットレア1枚」の6通り。
- 2025年5月2日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第10巻発売
- 《戦刀匠サイバ》が登場。
- 2025年5月21日 Vジャンプ(2025年7月号)発売
- 《ドローパン》が登場。
- 2028年5月28日 DUEL ACADEMIA SELECTION(Vジャンプ2025年7月号実施の応募者全員サービスパック)発送開始
- 2025年6月20日 Vジャンプ(2025年8月号)発売
- 《黒魔術の護符》が登場。
- 2025年6月28日 TACTICAL-TRY PACK -黒魔導・HERO・御巫-発売
- 同日 トーナメントパック2025 Vol.2の新規カードとして《ガルガルドの屍煉魔》が登場。
- 2025年7月18日 Vジャンプ(2025年9月号)発売
- 《熒焅聖 アレクゥス》が登場。
- 2025年7月26日 DOOM OF DIMENSIONS発売
- 2025年8月21日 Vジャンプ(2025年10月号)発売
- 《教導の死徒》が登場。
- 2025年8月23日 デッキビルドパック ファントム・リベンジャーズ発売
- 2025年8月30日 LIMITED PACK WORLD CHAMPIONSHIP 2025発売
- 2025年9月5日 NIKE コラボ記念カード発売
- 《毒サソリの罠》が登場。
- 2025年9月6日 ストラクチャーデッキ-パワー・オブ・フェローズ-発売
- 2025年9月13日 LIMITED PACK GX -オシリスレッド-発売
- 2025年9月20日 Vジャンプ(2025年11月号)発売
- 《トレジャー・パンサー》が登場。
- 同日 Vジャンプ 一年間定期購読特典 2025年秋発送開始
- 同日 『eFootball』コラボ開始
- 2025年10月1日 制限改訂 2025年10月1日
- 同日 トーナメントパック2025 Vol.3の新規カードとして《魔竜閣-ドラルヴァイス》が登場。
- 2025年10月21日 Vジャンプ(2025年12月号)発売
- 《磁石の戦士Ω+》が登場。
- 2025年10月25日 BURST PROTOCOL・THE CHRONICLES DECK 白の物語発売
- 2025年11月20日 Vジャンプ(2026年1月号)発売
- 《三英の相剣師》が登場。
- 2025年11月22日 TERMINAL WORLD 3発売
- 2025年12月4日 遊戯王OCGストラクチャーズ 第11巻 付属カード発売
- 《魔弾の悪魔 カスパール》が登場。
- 2025年12月13日 LIMITED PACK -STAMP EDITION-発送開始
同日 SPECIAL PACK -STAMP EDITION-配布開始
- 2025年12月19日 Vジャンプ(2026年2月号)・遊☆戯☆王GX アニメコンプリートガイド アカデミア決闘録発売
- 2025年12月20日 DUELIST BOX -PRISMATIC SUMMON-・PREMIUM PACK 2026発売
同日 PROMOTION PACK 2026配布開始- DUELIST BOX -PRISMATIC SUMMON-から新たなカテゴリとしてエンド・オブ・ザ・ワールドが登場。
- 2026年1月1日 制限改訂 2026年1月1日
- 採用率が高い《増殖するG》・《灰流うらら》を含む手札誘発と、そのメタとなる《墓穴の指名者》に規制のメスが入る。
- 同日 トーナメントパック2025 Vol.4の新規カードとして《ステルス・アンジュ-クレイドル》が登場。
- 採用率が高い《増殖するG》・《灰流うらら》を含む手札誘発と、そのメタとなる《墓穴の指名者》に規制のメスが入る。
- 2026年1月5日 遊戯王OCG STORIES 第6巻発売
- 《エンディミオンの侍女ヴェール》が登場。
- 2026年1月21日 Vジャンプ(2026年3月号)発売
- 《亜空間バトル》が登場。
- 2026年1月24日 BLAZING DOMINION・THE CHRONICLES DECK 精霊術の使い手発売
- 2026年2月28日 LIMIT OVER COLLECTION -THE HEROES-発売
- 2026年3月19日 Vジャンプ(2026年5月号)・ザ・ヴァリュアブル・ブックEX6発売
- 同日 Vジャンプ 一年間定期購読特典 2026年春発送開始
- 《コールド・タイガー》・《ギーブル》・《尾長黒馬》が登場。
- 2026年3月20日 LIMIT OVER COLLECTION -THE RIVALS-発売
- 2026年4月1日 制限改訂 2026年4月1日
- 同日 トーナメントパック2026 Vol.1の新規カードとして《ルクナスの吸雷 ブリーゼ》が登場。
- 同日 トーナメントパック2026 Vol.1の新規カードとして《ルクナスの吸雷 ブリーゼ》が登場。
- 2026年4月21日 Vジャンプ(2026年6月号)発売
- 《黒陽竜イリオス》が登場。
- 2026年5月21日 Vジャンプ(2026年7月号)発売
- 《運命の盤上》が登場。
- 2026年5月28日 30th ANNIVERSARY DEMON'S PACK発送開始
- 2026年5月30日 REVOLUTION BOOSTER -トゥーン・ウィッチクラフト・破械-発売
- 2026年6月18日 Vジャンプ(2026年8月号)発売
- 《カプセル・モンスター・チェス》が登場。
- 2026年6月27日 WORLD PREMIERE PACK 2026発売
- 2026年7月1日 制限改訂 2026年7月1日
- 同日 トーナメントパック2026 Vol.2の新規カードとして《ゼータ次元の魔術王》が登場。
- 同日 トーナメントパック2026 Vol.2の新規カードとして《ゼータ次元の魔術王》が登場。
- 2026年7月3日 遊戯王OCG STORIES 第7巻・遊戯王OCGストラクチャーズ 第12巻発売
- 2026年7月21日 Vジャンプ(2026年10月号)発売
- 《邪悪なる魔王-ゾーク》が登場。
- 2026年7月25日 LIMITED PACK GX -ラーイエロー-発売
- 2026年8月8日 UTILITY SELECTION発売
- 2026年8月21日 Vジャンプ(2026年10月号)発売
- 《宿命の決闘》が登場。
- 2026年9月5日 デッキビルドパック -グロリアス・ヴィクターズ-発売
- 2026年9月9日 クロックス コラボ記念カード発売
- 《Crocodile》が登場。
- 2026年9月18日 Vジャンプ(2026年11月号)発売
- 《装甲魔導士パズー》が登場。
- 同日 Vジャンプ 一年間定期購読特典 2026年秋発送開始
- 2026年9月26日 遊☆戯☆王 ORIGINAL ARTWORK COLLECTION発売
- 2026年10月1日 制限改訂 2026年10月1日
- 同日 トーナメントパック2026 Vol.3の新規カードとして《ウルトゥムの魔竜王》が登場。
- 同日 トーナメントパック2026 Vol.3の新規カードとして《ウルトゥムの魔竜王》が登場。