魔法使 い族 /Spellcaster †
基礎データ †
- 種類数の内訳(大会賞品限定を除く)
- 属性別
- 大会賞品限定6種・日本未発売カードを含まず、遊☆戯☆王 ORIGINAL ARTWORK COLLECTIONまでで807種類が登場している。
- モンスターの種類毎の攻撃力・守備力の最高値は以下の通り(使用不可カードは除く)。
(赤字は種族全体での最高値)
概要 †
その名の通り魔法・魔術・呪術などを使う存在をモチーフにした種族。
優秀なカードが多く、禁止カードが現在6体、制限・準制限カードも含めると19体にもなるほど強力な種族である。
下級モンスターには禁止カードである《魔導サイエンティスト》を初めとして、汎用性が高く禁止・制限カードの経験がある《お注射天使リリー》・《黒き森のウィッチ》・《慧眼の魔術師》・《召喚僧サモンプリースト》・《聖なる魔術師》・《月読命》・《マスマティシャン》・《魔導戦士 ブレイカー》が存在している。
それ以外でも、墓地封じの《霊滅術師 カイクウ》、モンスター効果メタの《エフェクト・ヴェーラー》など枚挙に暇がない。
上級モンスターにも優秀なものは多く、禁止・制限カードの経験がある《カオス・ソーサラー》や《混沌の黒魔術師》・《アストログラフ・マジシャン》から、《ブリザード・プリンセス》・《ブラック・マジシャン》など幅広いモンスターを擁する。
シンクロ・エクシーズモンスターからも、《TG ハイパー・ライブラリアン》や《No.11 ビッグ・アイ》といった環境トップデッキの中核モンスターが現れている。
また、リバースモンスターとペンデュラムモンスターと儀式モンスターが最も多い種族で、リバースモンスターは33体、ペンデュラムモンスターは70体(使用不可カード含むと71体)、儀式モンスターは18体も存在する(2022/12/24時点)。
その他魔法・罠カードにも、魔導書や《ディメンション・マジック》・《マジシャンズ・サークル》といったサポートが多く、ほぼどんなモンスターも活躍させる事ができるのが嬉しいところ。
最初期に猛威をふるった特殊勝利デッキの元祖・【エクゾディア】のパーツは全て魔法使い族であり、文字通り「遊戯王」というゲームのスタートを担う種族であった。
エキスパートルール移行後も《ヂェミナイ・エルフ》や《黒き森のウィッチ》(エラッタ前)ら優秀なモンスター陣で【スタンダード】を牽引し続けたが、反面、種族サポートにはあまり恵まれない時期が続く。
魔力カウンターや《ディメンション・マジック》などが中心であり、サポートが増えたのはGXに移行した第4期であった。
その後も強力なサポートは追加され続け、第8期には魔導書のカテゴリ化により一時環境トップを奪う勢いを得た。
第9期と共にアニメARC-Vが始まると、魔術師・Em・マジェスペクターといった粒揃いの新規カテゴリにおいて、更なる強化と規制が相次いだ。
一方では、《混沌の黒魔術師》(エラッタ後)・《月読命》・《サウザンド・アイズ・サクリファイス》・《聖なる魔術師》と、長年の禁止カード達が環境に戻る第8期~第9期ともなり、リミットレギュレーションにより陣容が変化し続ける種族という特色が一層強まった。
特に魔術師は、アニメ・漫画由来のカード群とOCG独自のカード群が併行して継続的に輩出されていく、OCG史上でも稀な優遇カテゴリに成長している。
- 長らく禁止カードが最も多い種族であったが、第8期以来、長期にわたる禁止カードが弱体化エラッタを施されて制限復帰する事例が相次ぎ、2016年10月1日の改訂において遂にドラゴン族に禁止カード数トップ種族の座を明け渡した。
しかしドラゴン族が、相互シナジーの高すぎる征竜やマッチキルモンスターで禁止カードの数を稼いでいる事と比較すると、非常に高い汎用性を持つ魔法使い族が古くから多数輩出されてきた歴史の一側面とも言えるだろう。
- エクゾディアパーツを擁する種族であるためか、サーチ手段が極めて乏しい。
《増援》のような魔法カードはおろか、戦闘破壊をトリガーに発動するようなサーチャーは通常モンスター限定の《青竜の召喚士》・《魔道化リジョン》の2体のみ、《見習い魔術師》・《魔導召喚士 テンペル》・《魔装戦士 アルニス》、《憑依解放》といったリクルーターらはどれも限定されているものや種族が違うものばかりである。
魔法使い族で同族のサーチ効果を持つものは、いずれも発動条件が厳しい上に、例えば《憑依装着-ダルク》は「レベル3または4の光属性」、《魔導教士 システィ》は「レベル5以上の光属性または闇属性」、《マジカル・アブダクター》はレベル1のみと、サーチ対象がかなり限定されている。
しかし、代わりに強力な特殊召喚カードや耐性付与カードを多数擁するので、総合的に見れば展開力・維持力は大きいと言える。
- 第9期以降、デュエルの高速化からかサーチ手段は改善傾向にあり、《魔装戦士 ドラゴディウス》といった範囲の広いサーチャーも登場している。
が、これも種族が違い、未だ魔法使い族としてのサーチ手段は少ないとも言える。
- 《魔法族の里》の存在から、素材の縛りが緩い魔法使い族シンクロモンスター・エクシーズモンスターは選択肢として採用する価値はある。
しかしその影響か、縛りの緩いシンクロモンスターは制限カードに指定された《TG ハイパー・ライブラリアン》程度の状態が続いていた。
- 《魔族召喚師》や《ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの支配者-》のように、「自身とは異なる種族を専門でサポートする効果を持つモンスター」が多い種族である。
ブルーアイズ・HERO・スターダスト・希望皇ホープ・オッドアイズなど、他種族の大型モンスターがエースモンスターに据えられたカテゴリに、サポート役のように魔法使い族が属する傾向も目立つ。
- 原作出身でトップクラスの人気を誇る《ブラック・マジシャン》やその弟子《ブラック・マジシャン・ガール》が存在し、人型モンスターが多数存在する王道ファンタジーの種族なためか、種族全体の人気も非常に高い。
そのためか戦士族と同様、イラストなどでOCGにおけるバックストーリーを盛り上げるカードも多い。
墓守・霊使い(憑依装着)・ピケルとクランはマスターガイドで解説がなされ、魔導もトスペディアで紹介されている。
- 人型のモンスターで特に武器を持たず、武技・武芸のアピールもしていないものは、ここに分類されることが多い。
《音楽家の帝王》・《薄幸の美少女》などがその例であり、そのためか可愛らしい絵柄のいわゆる「萌えカード」や「アイドルカード」も多い。
また、《魔導剣士 シャリオ》や《リチュア・アバンス》といった魔法剣士の場合は殆どがこちらに分類されている。
《マジドッグ》や《魔導獣士 ルード》のように、魔法が使える獣型モンスターは獣族ではなくこの種族に分類されている。
一方で戦士族ほどではないが、ジェネクスや図書館、悪魔や円錐等どう見ても魔法使い族に見えないモンスターもそこそこ存在しており、魔法に関係のあるモンスターが分類されていると思われる。- 《ブラック・マジシャン・ガール》を筆頭に、何体かのモンスターは《ブラック・マジシャン》のような恰好をしている。
- 《ブラック・マジシャン・ガール》を筆頭に、何体かのモンスターは《ブラック・マジシャン》のような恰好をしている。
- 原作・アニメにおいて―
アニメDM・原作共に闇遊戯(アテム)が《ブラック・マジシャン》などを始めとして主に多用する種族。
また、海馬との再戦で【エクゾディア】の特殊勝利を決めており、王国編冒頭でもエクゾディアパーツをデッキに投入していた様子が窺える。
武藤遊戯は、本編終盤でサイレント・マジシャンをフィニッシャーに据えて運用している。
奇術師パンドラは3枚投入された《ブラック・マジシャン》を切り札とし、闇遊戯との《ブラック・マジシャン》対決として作品を盛り上げた。
原作でペガサス・J・クロフォードが使用した幻想モンスターらは多くがこの種族となり、アニメドーマ編・劇場版で計3種類の魔法使い族トゥーンモンスターを使用した。
他には、アニメオリジナル「乃亜編」での杏子のデッキも魔法使い族寄りである。
- アニメGXでは、主人公の遊城十代は歴代でも最も起用種族が戦士族に偏った主人公であったが、それでも《カードエクスクルーダー》など少数ながら魔法使い族を使っている。
主要人物では、三沢大地が《マスマティシャン》を使用した。
デッキ単位としては、ブラック・マジシャン・ガールやドクター・コレクターが《マジシャンズ・ヴァルキリア》のコンボを中心とした【魔法使い族】だった。
アモンは【エクゾディア】を軸としたデッキを使用している。
他には「ドールパーツ」を主軸とするアリスや、クイズデッキを扱う神田が使用していたモンスターも全て魔法使い族だった。
また、ミスターTが使用した《ダーク・アーキタイプ》もこの種族だった。
漫画GXでは天上院明日香が氷雪に関わる水属性・魔法使い族デッキを使用している。
- アニメ5D'sでは、主人公の不動遊星が魔法使い族チューナーである《エフェクト・ヴェーラー》や《エキセントリック・ボーイ》を使っているが、シンクロ召喚のチューナーとして活躍したのは《エキセントリック・ボーイ》の1度きりであった。
これは主人公の不動遊星のメインデッキの起用種族が戦士族・機械族に偏った構成になっていたためである。
デッキ単位としては、カーリー渚が「占い魔女」や「フォーチュンレディ」、イェーガーが「ジェスター」、ブレイブが「極星霊」といったモンスターを使用している。
チーム・サティスファクションの回想シーンで登場した「マジシャンズ・フォー」というデュエルギャングが魔法使い族を主力としていたようである。
また、詰めライディングデュエルでカップラーメンマン(CPU)が使用した、それぞれ相手のモンスター・魔法・罠カード・手札を全て破壊する凶悪な《C -メンラード》・《C-ドンウーノ》・《C-バソキヤン》も魔法使い族だった。
- アニメZEXALシリーズでは、主人公の九十九遊馬が多くのデュエルで魔法使い族の《ガガガマジシャン》を使用しており、それ以外でも《ガガガガール》などの魔法使い族モンスターをいくつか使用している。
また、《ワンダー・ワンド》を始めとした魔法使い族専用サポートも多く使用している。
このほか、ジンが使用した攻撃力0の特殊召喚効果とサポートを持つ「シャーマン」と名のついたモンスターや神宮司守が使用した和風のモンスターがこの種族だった。
- アニメARC-Vでは、主人公の榊遊矢がこの種族である魔術師ペンデュラムモンスターをキーカードとして多用している。
更にEMにも複数の魔法使い族が確認できる他、エースモンスターの派生形態の1つである《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》は融合素材に魔法使い族を要求するなど関わりが深い。
また、デニス・マックフィールドが「Em」を、リンが「WW」を使用している。
他には榊遊勝が魔法使い族専用のサポートカードを使用している。
- 総じて全てのアニメシリーズ内の主要キャラクターに使用されている使用頻度の高い種族となっている。
特に主人公はVRAINSの遊作/Playmaker以外は全員使用しており、戦士族・機械族同様、その人気の高さが窺える。
また、各カードのモチーフは使用者によって大きく異なるためにデザインのバラつきがある一方で、《ブラック・マジシャン》を意識したデザインも(特に主人公が使用するものを中心に)多く存在する。
関連リンク †
現在リミットレギュレーションで規制されている魔法使い族モンスター †
魔法使い族に関連する効果を持つカード †
- 《アイス・ドール》
- 《アップル・マジシャン・ガール》
- 《稲荷火》
- 《占い魔女 ヒカリちゃん》
- 《占い魔女 フウちゃん》
- 《エンディミオンの侍女ジェニー》
- 《軒轅の相剣師》
- 《虹彩の魔術師》
- 《黒牙の魔術師》
- 《コールド・タイガー》
- 《サラブレッド・エルフ》
- 《ジゴバイト》
- 《紫毒の魔術師》
- 《白き森のアステーリャ》
- 《白き森のリゼット》
- 《青竜の召喚士》
- 《精霊術の使い魔》
- 《太陽の魔術師エダ》
- 《チョコ・マジシャン・ガール》
- 《沈黙の魔術師-サイレント・マジシャン》
- 《追憶のアレイスター》
- 《デーモン・イーター》
- 《ディメンション・コンジュラー》
- 《影霊衣の大魔道士》
- 《墓守の霊術師》
- 《白翼の魔術師》
- 《憑依装着-ダルク》
- 《憑依装着-ライナ》
- 《妖精伝姫-カグヤ》
- 《妖精伝姫-マチリル》
- 《フォーチュンレディ・パスティー》
- 《聖月の皇太子レグルス》
- 《結晶の大賢者サンドリヨン》
- 《法典の大賢者クロウリー》
- 《絶火の大賢者ゾロア》
- 《マジカル・アブダクター》
- 《マジカル・アンダーテイカー》
- 《マジカル・コンダクター》
- 《マジキャット》
- 《マジクリボー》
- 《マジシャンズ・ヴァルキリア》
- 《マジシャンズ・ソウルズ》
- 《マジシャンズ・ロッド》
- 《魔導獣 バジリスク》
- 《マジドッグ》
- 《魔装戦士 アルニス》
- 《魔装戦士 ドラゴディウス》
- 《魔装戦士 ドラゴノックス》
- 《魔導騎士 ディフェンダー》
- 《魔導弓士 ラムール》
- 《魔導教士 システィ》
- 《魔導化士 マット》
- 《魔道化リジョン》
- 《魔導剣士 シャリオ》
- 《魔導召喚士 テンペル》
- 《魔導戦士 フォルス》
- 《見習い魔術師》
- 《ミレニアムーン・メイデン》
- 《指環の精霊ジーニャ》
- 《レモン・マジシャン・ガール》
- 《ローグ・オブ・エンディミオン》
- 《ウィッチクラフト・エーデル》
- 《占い魔女 アンちゃん》
- 《EMスカイ・マジシャン・ガール》
- 《キウイ・マジシャン・ガール》
- 《幻想の見習い魔導師》
- 《守護神官マナ》
- 《星辰竜ウルグラ》
- 《星辰砲手ファイメナ》
- 《憑依覚醒-大稲荷火》
- 《憑依覚醒-ガギゴバイト》
- 《憑依覚醒-デーモン・リーパー》
- 《憑依覚醒-ラセンリュウ》
- 《魔装戦士 ヴァンドラ》
- 《魔導皇士 アンプール》
- 《魔導冥士 ラモール》
- 《ミズティックコール》
- 《ウィッチクラフト・ハイネ》
- 《ウィッチクラフトゴーレム・アルル》
- 《ウィッチクラフトマスター・ヴェール》
- 《陰陽神 クズノハ》
- 《合体竜ティマイオス》
- 《仮初の幻臉師》
- 《氷の女王》
- 《聖域に仕えし練達の魔導師》
- 《断罪のディアベルスター》
- 《超魔剣士ブラック・カオス》
- 《沈黙の闘者-サイレント・マジシャン》
- 《轟の王 ハール》
- 《星辰竜パーン》
- 《ブリザード・プリンセス》
- 《黒の魔法神官》
- 《法の神霊アイワス》
- 《魔導獣士 ルード》
- 《魔導天士 トールモンド》
- 《Testament of the Arcane Lords》
- 《呪符竜》
- 《ウィッチクラフト・バイスマスター》
- 《クインテット・マジシャン》
- 《聖秘なる竜騎士》
- 《召喚獣マギストス・セリオン》
- 《タイムマジック・ハンマー》
- 《大輪の霊使い》
- 《妖精伝姫を紡ぐ者》
- 《滅びの黒魔術師》
- 《精霊コロゾ》
- 《赫聖の妖騎士》
- 《三英の相剣師》
- 《白き森の魔性ルシエラ》
- 《白き森の魔狼シルウィア》
- 《ナイトエンド・アドミニストレーター》
- 《フォーチュンレディ・エヴァリー》
- 《白き森の魔性ルシエラ》
- 《白き森の魔狼シルウィア》
- 《魅惑の宮殿》
- 《イリュージョン・マジック》
- 《ウィッチクラフト・スクロール》
- 《ウィッチクラフト・セレブレーション》
- 《ウィッチクラフト・デモンストレーション》
- 《受け入れがたい結果》
- 《結晶魔術 光の涙》
- 《エンディミオン皇国》
- 《魔法都市の実験施設》
- 《開運ミラクルストーン》
- 《拡散する波動》
- 《歌氷麗月》
- 《奇跡のマジック・ゲート》
- 《救魔の標》
- 《黒魔術のヴェール》
- 《黒魔導のカーテン》
- 《ゲーテの魔導書》
- 《計都星辰》
- 《幻惑の眼》
- 《幸運の前借り》
- 《罪宝の囁き》
- 《死の罪宝-ルシエラ》
- 《召魔装着》
- 《白き森にはいるべからず》
- 《白き森のいいつたえ》
- 《白き森の罪宝》
- 《星霜のペンデュラムグラフ》
- 《セフェルの魔導書》
- 《大霊術-「一輪」》
- 《テールズオブ妖精伝姫》
- 《ディメンション・マジック》
- 《トーラの魔導書》
- 《ドラゴン・復活の狂奏》
- 《ドラゴン・導きの呼笛》
- 《三賢者の書》
- 《ネクロの魔導書》
- 《眠らない街の『レイズ・ムーン』》
- 《バウンド・ワンド》
- 《秘術の書》
- 《ヒュグロの魔導書》
- 《憑依覚醒》
- 《妖精の伝姫》
- 《妖精伝姫のはじまりはじまり》
- 《プレイ・ザ・ディアベル》
- 《滅びの呪文-デス・アルテマ》
- 《聖魔 裁きの雷》
- 《聖なる法典》
- 《マジェスティックP》
- 《マジェスペクター・ウィンド》
- 《マジェスペクター・サイクロン》
- 《マジェスペクター・ストーム》
- 《円融魔術》
- 《マジシャンズ・クロス》
- 《魔力隔壁》
- 《黒魔導強化》
- 《マジックブラスト》
- 《魔術師の再演》
- 《魔術師の左手》
- 《魔術師の右手》
- 《魔導書院ラメイソン》
- 《魔導書の奇跡》
- 《魔導書の神判》
- 《魔導書廊エトワール》
- 《魔法族の結界》
- 《魔法族の里》
- 《魔法族の聖域》
- 《闇》
- 《RUM-マジカル・フォース》
- 《ルドラの魔導書》
- 《レイズ・ムーンの星々》
- 《霊力回復薬》
- 《連合軍》
- 《ワンショット・ワンド》
- 《ワンダー・ワンド》
- 《アザミナ・アーフェス》
- 《ウィッチクラフト・ディストーション》
- 《ウィッチクラフト・パトローナス》
- 《ガガガシールド》
- 《黒魔術の護符》
- 《黒魔族復活の棺》
- 《迎撃準備》
- 《時空のペンデュラムグラフ》
- 《ダーク・ホライズン》
- 《覇王天龍の魂》
- 《憑依解放》
- 《憑依連携》
- 《ファイナル・ギアス》
- 《ブラック・イリュージョン》
- 《マジェスペクター・テンペスト》
- 《マジェスペクター・トルネード》
- 《マジシャンズ・サークル》
- 《マジシャンズ・ナビゲート》
- 《マジシャンズ・プロテクション》
- 《未来王の予言》
素材に魔法使い族を指定するモンスター †
- 融合素材
- 《告死聖徒ルシエラーゴ》
- 《背信聖徒シルヴィア》
- 《ウィッチクラフト・バイスマスター》
- 《ウィッチクラフト・ピューピルズ》
- 《大魔女サンドリヨン》
- 《合体魔竜ティマイオス》
- 《クインテット・マジシャン》
- 《聖秘なる竜騎士》
- 《真炎竜アルビオン》
- 《超魔導師-ブラック・マジシャンズ》
- 《ナイトメア・アイズ・サクリファイス》
- 《白鴉の森の女主人ディアベルゼ》
- 《覇魔導士アーカナイト・マジシャン》
- 《憑依共鳴-ウィン》
- 《妖精伝姫を語る者》
- 《妖精伝姫を紡ぐ者》
- 《滅びの黒魔術師》
- 《法典の守護者アイワス》
- 《精霊コロゾ》
- 《ミュステリオンの竜冠》
- 《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《Mixousia the Confounder》
魔法使い族トークン †
魔法使い族罠モンスター †
魔法使い族のチューナー †
魔法使い族のペンデュラムモンスター †
- レベル10
- レベル8
- レベル7
- レベル6
- レベル5
- レベル4
- 《ヴァリアンツの弓引-西園》(ペンデュラムスケール1)
- 《Emウォーター・ダンサー》(ペンデュラムスケール2)
- 《Emヒグルミ》(ペンデュラムスケール5)
- 《Emファイヤー・ダンサー》(ペンデュラムスケール6)
- 《Emボール・ライダー》(ペンデュラムスケール3)
- 《Emミラー・コンダクター》(ペンデュラムスケール3)
- 《EM稀代の決闘者》(ペンデュラムスケール8)
- 《EM天空の魔術師》(ペンデュラムスケール8)
- 《EMドクロバット・ジョーカー》(ペンデュラムスケール8)
- 《EMペンデュラム・マジシャン》(ペンデュラムスケール2)
- 《慧眼の魔術師》(ペンデュラムスケール5)
- 《剣聖の影霊衣-セフィラセイバー》(ペンデュラムスケール1)
- 《虹彩の魔術師》(ペンデュラムスケール8)
- 《黒牙の魔術師》(ペンデュラムスケール8)
- 《紫毒の魔術師》(ペンデュラムスケール1)
- 《相生の魔術師》(ペンデュラムスケール8)
- 《ダーク・ドリアード》(ペンデュラムスケール5)
- 《調弦の魔術師》(ペンデュラムスケール8)
- 《白翼の魔術師》(ペンデュラムスケール1)
- 《魔導獣 ガルーダ》(ペンデュラムスケール4)
- 《魔導獣 バジリスク》(ペンデュラムスケール4)
- 《魔導獣 メデューサ》(ペンデュラムスケール4)
- 《マジェスペクター・クロウ》(ペンデュラムスケール5)
- 《マジェスペクター・フォックス》(ペンデュラムスケール2)
- 《マジェスペクター・フロッグ》(ペンデュラムスケール5)
- 《マジェスペクター・ポーキュパイン》(ペンデュラムスケール2)
- 《マジカル・アブダクター》(ペンデュラムスケール3)
- 《ライブラの魔法秤》(ペンデュラムスケール5)
- 《竜剣士マジェスティP》(ペンデュラムスケール2)
- 《竜脈の魔術師》(ペンデュラムスケール1)
- レベル3
- 《EMウィム・ウィッチ》(ペンデュラムスケール4)
- 《EMエクストラ・シューター》(ペンデュラムスケール6)
- 《貴竜の魔術師》(ペンデュラムスケール5)
- 《刻剣の魔術師》(ペンデュラムスケール2)
- 《サーヴァント・オブ・エンディミオン》(ペンデュラムスケール2)
- 《時読みの魔術師》(ペンデュラムスケール8)
- 《絆醒師セームベル》(ペンデュラムスケール7)
- 《ペンデュラム・ウィッチ》(ペンデュラムスケール8)
- 《宝玉の先導者》(ペンデュラムスケール5)
- 《マギステル・オブ・エンディミオン》(ペンデュラムスケール8)
- 《マジェスペクター・キャット》(ペンデュラムスケール2)
- 《マジェスペクター・ラクーン》(ペンデュラムスケール5)
- レベル2
- レベル1
魔法使い族の融合モンスター †
魔法使い族の儀式モンスター †
魔法使い族のシンクロモンスター †
魔法使い族のエクシーズモンスター †
魔法使い族のリンクモンスター †
魔法使い族のシリーズモンスター †
- 魅惑の女王
- アレイスター
- ウィッチクラフト
- WW
- 占い魔女
- エクゾディア
- エクレシア
- Em
- エンディミオン
- オルターガイスト
- サイレント・マジシャン
- 守護神官
- ドラグマ
- 墓守(墓守の)
- 憑依装着
- 封印されし
- 妖精伝姫
- フォーチュンレディ
- ブラック・マジシャン
- マジェスペクター
- 魔導獣
- 魔術師
- 仮面魔踏士
- 魔導
- 魔導書
- 霊使い