2005年9月1日適用の禁止・制限カード †
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太字は制限が強化されたカード。
斜体は制限が緩和されたカード。
- 《破壊輪》や《天使の施し》等、当時の必須カードが大量に禁止カードとなった。
優秀な手札コストである《キラー・スネーク》と《深淵の暗殺者》も制限強化される。
それと同時に、《いたずら好きな双子悪魔》と《押収》、《聖なるバリア -ミラーフォース-》と《ブラック・ホール》のような入れ替えも見られる。
- 前環境最強だった【変異カオス】のメインパーツへの制限強化が集中している。
《スケープ・ゴート》・《突然変異》・《サウザンド・アイズ・サクリファイス》・《月読命》と総崩れである。
また、《混沌帝龍 -終焉の使者-》に続いて《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》も禁止カードになった。
- 《サイバー・ドラゴン》シリーズと《デビル・フランケン》の台頭により、《リミッター解除》が制限カードとなった。
- なぜ規制されているか疑問視する声の多かった《黒蠍-逃げ足のチック》・《切り込み隊長》・《ヴァンパイア・ロード》が制限解除。
禁止カード †
制限カード †
- 《異次元の女戦士》
- 《お注射天使リリー》
- 《クリッター》
- 《混沌の黒魔術師》
- 《サイバーポッド》
- 《サウザンド・アイズ・サクリファイス》
- 《人造人間-サイコ・ショッカー》
- 《神殿を守る者》
- 《月読命》
- 《同族感染ウィルス》
- 《ドル・ドラ》
- 《深淵の暗殺者》
- 《ならず者傭兵部隊》
- 《ネフティスの鳳凰神》
- 《封印されしエクゾディア》
- 《封印されし者の左足》
- 《封印されし者の左腕》
- 《封印されし者の右足》
- 《封印されし者の右腕》
- 《魔鏡導士リフレクト・バウンダー》
- 《マシュマロン》
- 《魔導戦士 ブレイカー》
- 《メタモルポット》
- 《押収》
- 《大嵐》
- 《強奪》
- 《強欲な壺》
- 《サイクロン》
- 《スケープ・ゴート》
- 《団結の力》
- 《月の書》
- 《手札抹殺》
- 《早すぎた埋葬》
- 《光の護封剣》
- 《ブラック・ホール》
- 《魔導師の力》
- 《突然変異》
- 《ライトニング・ボルテックス》
- 《リミッター解除》