《カプセル・モンスター・チェス》
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*《カプセル・モンスター・チェス》 [#top] フィールド魔法 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):お互いのプレイヤーは、自身のメインフェイズに自身の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを永続魔法カード扱いで自身の魔法&罠ゾーンに表側表示で置く。 (2):お互いのプレイヤーは、自身のエンドフェイズに 自身のフィールドの表側表示のモンスターカード1枚を墓地へ送って発動できる。 そのモンスターより元々のレベルが1〜3つ高く、 元々の種族・属性が同じモンスター1体をデッキから特殊召喚する。 //英語名未表記カード 英語名を表記したらこの部分は削除 [[Vジャンプ(2026年8月号) 付属カード>書籍付属カード#VJ2026]]で登場した[[フィールド魔法]]。~ [[お互い]]は自身の[[メインフェイズ]][[墓地]]の[[モンスター]]1体を[[永続魔法]]扱いで[[魔法&罠ゾーン]]に[[表側表示]]で[[置く]][[効果]]、[[お互い]]は自身の[[エンドフェイズ]]に自身の[[フィールド]]の[[表側表示]]の[[モンスターカード]]1枚を[[墓地へ送り>墓地へ送る]]、その[[モンスター]]より[[レベル]]が1〜3高く元々の[[属性]]・[[種族]]が同じ[[モンスター]]1体を[[リクルート]]する[[効果]]を持つ。~ (1)は[[お互い]]に自身の[[墓地]]から[[モンスターカード]]を[[永続魔法]]扱いで[[置く]][[効果]]。~ 基本的には(2)の為に[[墓地へ送る]][[カード]]を用意する[[効果]]となるだろう。~ ([[フィールド]]から)[[墓地へ送られた]]場合の[[効果]]を持つ[[モンスター]]を選べれば理想的。~ それ以外にも、[[《精霊コロゾ》]]等の[[魔法&罠ゾーン]]の[[モンスターカード]]を利用して出せる[[エクストラデッキ]]の[[モンスター]]の展開補助としても利用できるか。~ 同様に、何らかの手段で[[魔法&罠ゾーン]]の[[カード]]を能動的に[[墓地へ送る]]事が出来る場合、[[墓地へ送られた]]場合の[[効果]]を持つ[[モンスター]]を使い回す動きも狙えるだろう。~ [[永続魔法]]扱いの時に自身の[[効果]]で[[特殊召喚]]できる[[千年]]を再利用する使い方も可能で、この場合は[[フィールド魔法]][[サポート>サポートカード]]を[[《石版の神殿》]]と使い分けできる。~ これらの活用法の場合、[[デッキ]]構築の際に[[種族]]・[[属性]]が分散していても問題なく、[[レベル]]を持たない[[エクシーズモンスター]]や[[リンクモンスター]]を選んでも支障がない。~ (2)は[[お互い]]に自身の[[エンドフェイズ]]に[[モンスター]]を[[リクルート]]する[[効果]]。~ [[コスト]]にした[[モンスターカード]]を参照として[[レベル]]・[[種族]]・[[属性]]に制限が設けられており、[[デッキ]]構築の段階から意識する必要がある。~ 一方、[[コスト]]は(1)以外の方法で用意しても問題なく、[[モンスターゾーン]]からも[[コスト]]にできるため、[[種族]]・[[属性]]が(ある程度)統一されている[[デッキ]]全般で活用できる[[効果]]である。~ ただし、[[墓地へ送る]]行為ができない[[ペンデュラムモンスター]]・[[モンスタートークン]]や、[[レベル]]を持たない[[エクシーズモンスター]]・[[リンクモンスター]]は[[コスト]]にできない。~ [[種族]]・[[属性]]が統一された上で低[[レベル]][[モンスター]]が[[初動]]を担う[[カテゴリ]]が最も自然に[[発動条件]]を満たせるだろうか。~ [[リクルート]]のタイミングは[[エンドフェイズ]]と遅く、[[相手]][[ターン]]でも活用できる[[効果]]を持つ[[モンスター]]を主に[[特殊召喚]]する事になる。~ [[《昇霊術師 ジョウゲン》]]や[[《大天使クリスティア》]]等は[[自分]]への影響を最小限に抑えられる点でも相性がいい。~ [[《業火の結界像》]]は[[レベル]]1[[スネークアイ]]から[[リクルート]]でき、[[スネークアイ]]自身が元々(1)とも相性が良い点で採用しやすい。~ [[《昇霊術師 ジョウゲン》]]の[[コスト]]に合致する[[レベル]]1・2の[[光属性]]・[[魔法使い族]]は[[【青眼の白龍】]]や[[【白き森】]]なら自然に採用でき、[[【白き森】]]であれば(1)で[[置いた>置く]][[カード]]も(2)以外の利用もしやすい。~ どちらの[[デッキ]]も他に[[フィールド魔法]]を使用し且つ[[【シンクロ召喚】]]ギミックを持つため、[[《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》]]経由でこの[[カード]]の[[サーチ]]も無理なく行える。~ [[スピードロイド]]を始めとする[[風属性]]・[[機械族]]から[[《マジック・キャンセラー》]]を[[リクルート]]することも考えられ、あちらの[[永続効果]]により返しの[[ターン]]にこの[[カード]]を[[相手]]に利用されるリスクを無視できる。~ それ以外では[[相手]][[ターン]]に各種素材にできる[[カード]]の素材調達としても使える。~ (1)(2)共に[[相手]]にも利用されてしまう[[効果]]だが、上記の通りこの両方を活用するには[[デッキ]]構築の段階から意識せねば難しい。~ [[相手]]の[[デッキ]]が偶々それに合致でもしない限りは大きな損害となるケースは少ないだろう。~ 運悪く[[相手]]もそれを活用できそうな場合は、[[自分]][[エンドフェイズ]]の処理を終えたら[[相手]]に利用される前に能動的にこの[[カード]]を[[除去]]しておく事も検討しておきたい。~ -Vジャンプ(2026年7月号)の予告では、「海馬モクバのあのゲームが登場!!」と紹介されている。~ -原作・アニメにおいて―~ 「カプセル・モンスター・チェス」は、原作序盤においてモクバが闇遊戯との勝負で使用したボードゲーム。~ 事前に地形や特殊効果の設定された碁盤状の[[フィールド]]を用意し、[[ガシャポン>《トイポット》]]から排出されたカプセルに入った[[モンスター]]を配置して対戦を行う。~ 本来は集めたカプセルを持ち寄るが、劇中で描かれた2度の戦い(どちらも闇遊戯vsモクバ)では、予めモクバが用意した筐体からその場でカプセルを用意するという「シールド戦」に近い形式をとっている。~ モクバはこれを悪用し、排出される[[モンスター]]を自分のみ高[[レベル]]、闇遊戯側は弱小[[レベル]]にするというイカサマを行ったが、どちらも十全に活かせず敗北している。~ [[効果]]が[[相手]]にも[[適用]]されるのはこの再現と考えられる。~ --このゲームは東映版アニメでも登場しているが、原作での「vsモクバ」(1戦目)に当たるエピソードは遊戯たちの同級生の童部との出来事に置き換えられている。~ (対戦内容はそのまま。)~ --[[イラスト]]は「DEATH−T編」でモクバがステージ4でゲーム内容を発表した時のものが元となっている。~ ただし、上部にあったカプセルは[[カード]]に納めるために左下に移動している。~ --(1)はカプセル[[モンスター]]がガチャポンから排出される様子を表したものだろう。~ 予め[[墓地]]の[[モンスター]]をコントロールすれば、上記のモクバの様に高[[レベル]]の[[モンスター]]を配置できる。~ --(2)の[[効果]]は「DEATH-T編」で披露した「進化マス」が元か。~ 遊戯はこのマスで[[レベル]]2の《ビートン》を[[レベル]]5の《ハイパー・ビートル》に進化させている。~ -コナミのゲーム作品において―~ カプセル・モンスター・チェスはこれまでにも複数回ゲーム化が行われている。~ //カプセルモンスターコロシアムを省いている理由は? //--「遊戯王 モンスターカプセル ブリード&バトル」は、1998年発売の「遊戯王」シリーズ初のゲーム作品。~ //[[KONAMI]]が「遊☆戯☆王」と始めて関わった商品である。~ //--「遊戯王 モンスターカプセルGB」は、2000年発売のゲームボーイソフト。~ //原作が「決闘者の王国編」に入ってからのソフトであるため、[[OCG]]と共通する[[モンスター]]が多数モンスターカプセルとして登場した。~ //-原作・アニメ・ゲーム作品以外において―~ //**関連カード [#card] //**このカードを使用する代表的なデッキ [#deck] //-[[【】]] **収録パック等 [#pack] -[[Vジャンプ(2026年8月号) 付属カード>書籍付属カード#VJ2026]] VJMP-JP291 &size(10){[[Ultra]]}; //**FAQ [#faq] //***(1)の効果について [#faq1] //Q:~ //A: //質問だけの投稿は禁止。ここは「質問と、それに対する事務局の回答」の両方を同時に記述する項目です。 //記述する場合、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」のいずれかを(05/01/01)のような形式でA:の最後に追加してください。 //未発売カードに限り、『A:(発売をお待ちください)』とセットでコメントアウトに質問を残すことが可能です。 //ルールやカードの処理等についての質問は、公式サイトの「遊戯王カードデータベース」で調べるか、ルール質問BBSを利用してください。 ---- &tag(《カプセル・モンスター・チェス》,魔法,フィールド魔法,);
*《カプセル・モンスター・チェス》 [#top] フィールド魔法 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):お互いのプレイヤーは、自身のメインフェイズに自身の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを永続魔法カード扱いで自身の魔法&罠ゾーンに表側表示で置く。 (2):お互いのプレイヤーは、自身のエンドフェイズに 自身のフィールドの表側表示のモンスターカード1枚を墓地へ送って発動できる。 そのモンスターより元々のレベルが1〜3つ高く、 元々の種族・属性が同じモンスター1体をデッキから特殊召喚する。 //英語名未表記カード 英語名を表記したらこの部分は削除 [[Vジャンプ(2026年8月号) 付属カード>書籍付属カード#VJ2026]]で登場した[[フィールド魔法]]。~ [[お互い]]は自身の[[メインフェイズ]][[墓地]]の[[モンスター]]1体を[[永続魔法]]扱いで[[魔法&罠ゾーン]]に[[表側表示]]で[[置く]][[効果]]、[[お互い]]は自身の[[エンドフェイズ]]に自身の[[フィールド]]の[[表側表示]]の[[モンスターカード]]1枚を[[墓地へ送り>墓地へ送る]]、その[[モンスター]]より[[レベル]]が1〜3高く元々の[[属性]]・[[種族]]が同じ[[モンスター]]1体を[[リクルート]]する[[効果]]を持つ。~ (1)は[[お互い]]に自身の[[墓地]]から[[モンスターカード]]を[[永続魔法]]扱いで[[置く]][[効果]]。~ 基本的には(2)の為に[[墓地へ送る]][[カード]]を用意する[[効果]]となるだろう。~ ([[フィールド]]から)[[墓地へ送られた]]場合の[[効果]]を持つ[[モンスター]]を選べれば理想的。~ それ以外にも、[[《精霊コロゾ》]]等の[[魔法&罠ゾーン]]の[[モンスターカード]]を利用して出せる[[エクストラデッキ]]の[[モンスター]]の展開補助としても利用できるか。~ 同様に、何らかの手段で[[魔法&罠ゾーン]]の[[カード]]を能動的に[[墓地へ送る]]事が出来る場合、[[墓地へ送られた]]場合の[[効果]]を持つ[[モンスター]]を使い回す動きも狙えるだろう。~ [[永続魔法]]扱いの時に自身の[[効果]]で[[特殊召喚]]できる[[千年]]を再利用する使い方も可能で、この場合は[[フィールド魔法]][[サポート>サポートカード]]を[[《石版の神殿》]]と使い分けできる。~ これらの活用法の場合、[[デッキ]]構築の際に[[種族]]・[[属性]]が分散していても問題なく、[[レベル]]を持たない[[エクシーズモンスター]]や[[リンクモンスター]]を選んでも支障がない。~ (2)は[[お互い]]に自身の[[エンドフェイズ]]に[[モンスター]]を[[リクルート]]する[[効果]]。~ [[コスト]]にした[[モンスターカード]]を参照として[[レベル]]・[[種族]]・[[属性]]に制限が設けられており、[[デッキ]]構築の段階から意識する必要がある。~ 一方、[[コスト]]は(1)以外の方法で用意しても問題なく、[[モンスターゾーン]]からも[[コスト]]にできるため、[[種族]]・[[属性]]が(ある程度)統一されている[[デッキ]]全般で活用できる[[効果]]である。~ ただし、[[墓地へ送る]]行為ができない[[ペンデュラムモンスター]]・[[モンスタートークン]]や、[[レベル]]を持たない[[エクシーズモンスター]]・[[リンクモンスター]]は[[コスト]]にできない。~ [[種族]]・[[属性]]が統一された上で低[[レベル]][[モンスター]]が[[初動]]を担う[[カテゴリ]]が最も自然に[[発動条件]]を満たせるだろうか。~ [[リクルート]]のタイミングは[[エンドフェイズ]]と遅く、[[相手]][[ターン]]でも活用できる[[効果]]を持つ[[モンスター]]を主に[[特殊召喚]]する事になる。~ [[《昇霊術師 ジョウゲン》]]や[[《大天使クリスティア》]]等は[[自分]]への影響を最小限に抑えられる点でも相性がいい。~ [[《業火の結界像》]]は[[レベル]]1[[スネークアイ]]から[[リクルート]]でき、[[スネークアイ]]自身が元々(1)とも相性が良い点で採用しやすい。~ [[《昇霊術師 ジョウゲン》]]の[[コスト]]に合致する[[レベル]]1・2の[[光属性]]・[[魔法使い族]]は[[【青眼の白龍】]]や[[【白き森】]]なら自然に採用でき、[[【白き森】]]であれば(1)で[[置いた>置く]][[カード]]も(2)以外の利用もしやすい。~ どちらの[[デッキ]]も他に[[フィールド魔法]]を使用し且つ[[【シンクロ召喚】]]ギミックを持つため、[[《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》]]経由でこの[[カード]]の[[サーチ]]も無理なく行える。~ [[スピードロイド]]を始めとする[[風属性]]・[[機械族]]から[[《マジック・キャンセラー》]]を[[リクルート]]することも考えられ、あちらの[[永続効果]]により返しの[[ターン]]にこの[[カード]]を[[相手]]に利用されるリスクを無視できる。~ それ以外では[[相手]][[ターン]]に各種素材にできる[[カード]]の素材調達としても使える。~ (1)(2)共に[[相手]]にも利用されてしまう[[効果]]だが、上記の通りこの両方を活用するには[[デッキ]]構築の段階から意識せねば難しい。~ [[相手]]の[[デッキ]]が偶々それに合致でもしない限りは大きな損害となるケースは少ないだろう。~ 運悪く[[相手]]もそれを活用できそうな場合は、[[自分]][[エンドフェイズ]]の処理を終えたら[[相手]]に利用される前に能動的にこの[[カード]]を[[除去]]しておく事も検討しておきたい。~ -Vジャンプ(2026年7月号)の予告では、「海馬モクバのあのゲームが登場!!」と紹介されている。~ -原作・アニメにおいて―~ 「カプセル・モンスター・チェス」は、原作序盤においてモクバが闇遊戯との勝負で使用したボードゲーム。~ 事前に地形や特殊効果の設定された碁盤状の[[フィールド]]を用意し、[[ガシャポン>《トイポット》]]から排出されたカプセルに入った[[モンスター]]を配置して対戦を行う。~ 本来は集めたカプセルを持ち寄るが、劇中で描かれた2度の戦い(どちらも闇遊戯vsモクバ)では、予めモクバが用意した筐体からその場でカプセルを用意するという「シールド戦」に近い形式をとっている。~ モクバはこれを悪用し、排出される[[モンスター]]を自分のみ高[[レベル]]、闇遊戯側は弱小[[レベル]]にするというイカサマを行ったが、どちらも十全に活かせず敗北している。~ [[効果]]が[[相手]]にも[[適用]]されるのはこの再現と考えられる。~ --このゲームは東映版アニメでも登場しているが、原作での「vsモクバ」(1戦目)に当たるエピソードは遊戯たちの同級生の童部との出来事に置き換えられている。~ (対戦内容はそのまま。)~ --[[イラスト]]は「DEATH−T編」でモクバがステージ4でゲーム内容を発表した時のものが元となっている。~ ただし、上部にあったカプセルは[[カード]]に納めるために左下に移動している。~ --(1)はカプセル[[モンスター]]がガチャポンから排出される様子を表したものだろう。~ 予め[[墓地]]の[[モンスター]]をコントロールすれば、上記のモクバの様に高[[レベル]]の[[モンスター]]を配置できる。~ --(2)の[[効果]]は「DEATH-T編」で披露した「進化マス」が元か。~ 遊戯はこのマスで[[レベル]]2の《ビートン》を[[レベル]]5の《ハイパー・ビートル》に進化させている。~ -コナミのゲーム作品において―~ カプセル・モンスター・チェスはこれまでにも複数回ゲーム化が行われている。~ //カプセルモンスターコロシアムを省いている理由は? //--「遊戯王 モンスターカプセル ブリード&バトル」は、1998年発売の「遊戯王」シリーズ初のゲーム作品。~ //[[KONAMI]]が「遊☆戯☆王」と始めて関わった商品である。~ //--「遊戯王 モンスターカプセルGB」は、2000年発売のゲームボーイソフト。~ //原作が「決闘者の王国編」に入ってからのソフトであるため、[[OCG]]と共通する[[モンスター]]が多数モンスターカプセルとして登場した。~ //-原作・アニメ・ゲーム作品以外において―~ //**関連カード [#card] //**このカードを使用する代表的なデッキ [#deck] //-[[【】]] **収録パック等 [#pack] -[[Vジャンプ(2026年8月号) 付属カード>書籍付属カード#VJ2026]] VJMP-JP291 &size(10){[[Ultra]]}; //**FAQ [#faq] //***(1)の効果について [#faq1] //Q:~ //A: //質問だけの投稿は禁止。ここは「質問と、それに対する事務局の回答」の両方を同時に記述する項目です。 //記述する場合、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」のいずれかを(05/01/01)のような形式でA:の最後に追加してください。 //未発売カードに限り、『A:(発売をお待ちください)』とセットでコメントアウトに質問を残すことが可能です。 //ルールやカードの処理等についての質問は、公式サイトの「遊戯王カードデータベース」で調べるか、ルール質問BBSを利用してください。 ---- &tag(《カプセル・モンスター・チェス》,魔法,フィールド魔法,);
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