編集テストページ

 編集のテストが行えるページです。
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 編集途中の草案(以下、途中草案と表記)をこのページに載せる事を許可する。
 途中草案はリンクを付けず、文章を簡略化しても良い。
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 途中草案は放置した場合、最終更新日(なければ草案作成日)から1か月で削除される。
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【霊使い】

デッキの概要

 霊使いとその関連カードを主軸とした【魔法使い族】デッキ
 ただし、魔法使い族以外の使い魔が存在するため純【魔法使い族】とは言い難く、特に各属性に特化した構築ではその傾向が強まる。

 共通効果によるコントロール奪取を主体とした場合はコントロール要素が強いデッキになる。
 しかし、奪える対象は属性指定のレベル8以下に限られており、相手デッキ次第ではそちらを諦め、通常のビートダウンに切り替える判断が求められる。

デッキ構築に際して

 複数属性を満遍なく採用する純構築と、各属性に特化した構築とに大別できる。
 このページでは前者を中心に解説しつつ、後者に関しても随所で触れていくことにする。
 この2つでは採用するカードの傾向(特に関連魔法カード)が変わるため、混合しないように注意してもらいたい。
 なお、現時点では霊使いは実装されておらず、いずれの構築であっても四属性に限定されることは前提である。

メインデッキモンスターカードについて

霊使い関連
 「レベル3の霊使い」「レベル5の霊術師」「レベル4の使い魔」の3グループに分類できる。
 前者2つは守備力1500の魔法使い族という共通要素を備えており、サポートカードもそれに該当するものが多い。

  • レベル3の霊使い
    《地霊使いアウス》《水霊使いエリア》《火霊使いヒータ》《風霊使いウィン》の4体が存在する。
    【条件】このカードがリバースした自分メインフェイズ、
    または自分フィールドにこのカード以外の表側表示モンスター(魔法使い族/守備力1500)がいる場合に発動できる。
    【効果】マキシマムモンスター以外の相手フィールドの
    表側表示モンスター(レベル8以下/○属性)1体を選んでそのコントロールを得る。
  • 条件について―
    リバースで満たそうとすると、何らかの効果が必要であり、基本的にはそれぞれの対応使い魔とのコンボが必須。
    (なお、OCGと異なり戦闘行為をトリガーとするリバースでは条件を満たさないため間違えないように注意。)
    基本的にはもう1つの条件の方が満たしやすいが、その場合はモンスターゾーンが2つ圧迫されるので1ターンに複数体を奪いにくい。
    後述の霊術師のアドバンス召喚コストに用いるなどしてゾーンを空ける事も検討したい。
    とは言え、相手フィールドに奪える対象が複数存在する確率は低く、用意するにしても手間なので、あまり気にしないのも手である。

―それ以外のモンスター

エクストラデッキモンスターについて

魔法・罠カードについて

霊使い関連
 下記のカードで「霊使い」や「霊術師」と表記されている箇所は、厳密には特定ステータスを指定している。
 従って、それ以外で該当する一部のモンスター(主に守備力1500の魔法使い族)も恩恵は受けられる。

―相性の良いカード
 魔法使い族サポートに関しては【魔法使い族】のページも参照。

レジェンドカードについて

モンスターカード

魔法カード

罠カード

戦術

このデッキの弱点

代表的なカード

関連リンク


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Last-modified: 2026-04-15 (水) 18:44:42 (7d)