#author("2026-03-01T22:36:42-08:00","","")
#author("2026-03-20T19:59:01-07:00","","")
*【ハングリー】 [#top]

#contents

**[[デッキ]]の概要 [#abstract]
 [[闇属性]]/[[戦士族]]で構成された[[ハングリー]]を中心とした[[デッキ]]。~
 複数の[[リチュアルモンスター]]を抱えており、【リチュアル召喚】の系統にも含まれる。~

-エースの一角である[[《ハングリーバーガー》]]は、[[OCG]]でも古くから存在しており、見た目に反する[[種族]]設定で[[根強い人気>ネタ]]も併せ持つ。~
あちらを愛する古参[[プレイヤー]]からすれば、それを活躍させられる[[デッキ]]としての価値もあると言える。~

 《ハングリーバーガー》
 リチュアルモンスター
 星6/闇属性/戦士族/攻2000/守1900

 《ハングリードバーガー》
 リチュアル・効果モンスター
 星6/闇属性/戦士族/攻2000/守1900
 【条件】自分の墓地にモンスター(闇属性/戦士族)がいる場合、
 デッキの一番上のカードを墓地へ送って発動できる。
 【効果】このカードの攻撃力はターン終了時まで、
 [自分の墓地のモンスター(闇属性/戦士族)の数]×200アップする。
 自分フィールドに表側表示の「ハングリーバーガー」がいる場合、
 さらに相手フィールドの魔法・罠カード1枚を選んで破壊できる。

**[[デッキ]]構築に際して [#introduction]
***[[メインデッキ]]の[[モンスター]]について [#monster]

―[[ハングリー]]~
-[[レベル]]3~
--[[《ハングリーシェイク》]]~
[[手札コスト]]1枚を払い、[[デッキトップ]]3枚を[[墓地へ送る]]。~
[[《ハングリークーポン》]]が[[墓地]]に存在すれば更にそちらを1枚[[サルベージ]]できるため、[[ディスアドバンテージ]]も生じない。~
[[サルベージ]]できずとも、[[墓地リソース]]が求められる[[デッキ]]故に、初手に[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]ができるだけでも[[手札コスト]]を払う価値はある。~

--[[《ハングリードーナツ》]]~
[[手札]]の[[《ハンバーガーのレシピ》]]か[[《ハングリークーポン》]]を見せることで[[デッキトップ]]4枚を[[墓地へ送る]]。~
上記と比較すると、[[手札]]に特定の[[カード]]が求められる点と、[[サルベージ]]による[[手札]]の回復はできないが、落とせる枚数は多い。~
あちら同様、序盤に積極的に[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]を行う上で役に立つだろう。~

--[[《ハングリーオニオン》]]~
[[ノーコスト]]で[[《テイク・アタック》]]を[[サルベージ]]できるが、あちらは[[発動]]に[[リチュアルモンスター]]が必要なのでやや状況を選ぶ。~
存在がバレる点も踏まえ、場合によっては[[手札コスト]]を稼ぐ役割と見なすのも良いだろう。~

--[[《ハングリーソフト》]]~
[[墓地コスト]]2枚を消耗して1000の[[回復]]が行えるが、[[墓地リソース]]を貯めたい[[デッキ]]の方向性とはややズレており、優先度は低い。~
[[効果]]を有効活用するのならば、[[回復]]はオマケと見なし、[[デッキ]]・[[エクストラデッキ]]に[[モンスター]]を[[戻せる>戻す]]点に着目したい。~

-[[レベル]]6~
--[[《ハングリーナゲット》]]~
[[《ハンバーガーのレシピ》]]または[[《ハンバーガーのファストレシピ》]]1枚を[[フィールド]]に[[セット]]できる。~
そのまま自身を[[素材]]に[[ハングリー]]の[[リチュアル召喚]]に繋ぐ動きが基本となるだろう。~
前者の場合は[[手札]]からも[[素材]]にできるので、[[手札事故]]を解消しつつ[[アタッカー]]を並べることも目指せる。~

--[[《ハングリーポテト》]]~
こちらは(実質)[[下級]][[ハングリー]]を[[サルベージ]]できる。~
[[《ハングリーシェイク》]]→[[《ハングリークーポン》]]と連続[[サルベージ]]した上でこの[[カード]]に使用すれば、[[エクストラデッキ]]の[[モンスター]]に対抗できる2800打点を得られる。~

―その他の[[モンスター]]~
-[[闇属性]]/[[戦士族]]~
--[[《ヴィシュワ・ランディー》]]([[レベル]]3)~
[[レベル]]・[[種族]]・[[属性]]が[[ハングリー]]と一致する[[通常モンスター]]。~
採用する場合は[[通常モンスター]]または[[効果モンスター以外のモンスター]]の[[サポートカード]]とのセット採用が基本となる。~
特に[[サルベージ]][[カード]]の[[《はじまりの星》]]は、2枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]が[[デッキ]]の方向性とも噛み合う。~

--[[《貫貴益荒男》]]([[レベル]]4)~
他に2体の[[モンスター]]の展開が必要だが、[[戦士族]]への[[貫通]]付与は[[自己強化]]可能な[[《ハングリードバーガー》]]と相性が良い。~

--[[《月の女戦士》]]([[レベル]]6)~
[[レベル]]・[[種族]]・[[属性]]が[[ハングリー]]と一致する[[効果モンスター]]。~
[[相手]]が[[光属性]]を用いる場合は[[上級モンスター]]では破格の3100打点を得られるので、[[環境]]次第では優秀な[[アタッカー]]となる。~

--[[《魔将ヤメルーラ》]]([[レベル]]8)~
往復1[[ターン]]の間、[[お互い]]の[[アドバンス召喚]]を封じる[[最上級モンスター]]。~
[[重い]][[カード]]ではあるが、こちらは[[リチュアル召喚]]で[[ロック]]の影響を受けずに[[アタッカー]]を出せる点では[[シナジー]]がある。~

-それ以外~
--[[《バルーン・バティーア》]]([[レベル]]4)~
2枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]に加え、その中に[[レベル]]6以下の[[モンスター]]が含まれていればそれを[[蘇生]]できる。~
[[ハングリー]]は全て該当するため[[デッキ]]内の比率次第では比較的成功しやすく、仮にそうでなくとも[[ノーコスト]]の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]は無駄になりにくい。~
その[[ターン]]中に[[特殊召喚]]を行っていないという[[条件]]より、[[ターン]]の始めに行動する点が半ば強制されている点は意識したい。~

--[[《希望のリーチェ》]]([[レベル]]4)~
単純に使用しても差し引き2枚の[[墓地リソース]]を得られるが、[[リチュアルモンスター]]を[[墓地コスト]]にすれば[[サルベージ]]も可能となる。~
[[《ハングリーティング》]]や[[《テイク・アタック》]]等の[[蘇生]][[カード]]とは若干アンチ[[シナジー]]だが、それを嫌うのならば単なる[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]要員としても良いだろう。~

--[[《ニゲイター・ドラゴン》]]([[レベル]]4)~
採用する際には、必然的に[[レジェンド>レジェンドカード]][[罠カード]]の枠を[[《攻撃の無力化》]]で埋める必要はある。~
2枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]に加え、[[墓地]]にあちらが存在すれば2000と高い[[全体弱体化]]が可能となる。~
積極的に[[墓地を肥やす]][[デッキ]]なのでその過程で[[《攻撃の無力化》]]が落ちやすく、例えそうでなくとも[[ノーコスト]]で[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]が可能な点で[[シナジー]]はある。~

--[[《竜水の神子》]]([[レベル]]3)~
[[同名カード]]1枚または任意の[[モンスター]]4枚を[[墓地コスト]]に[[伏せ除去>魔法・罠除去]]を行える。~
複数枚採用が基本となるためやや[[デッキ]]の枠は圧迫するが、[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]の過程で[[同名カード]]が落ちれば非常に有用な[[カード]]となる。~
[[ハングリー]]は[[魔法・罠カード]]に干渉できる[[カード]]が少なく、[[下級モンスター]]でそれに対する回答を持っているのは貴重と言える。~

--[[《歌憐奏女オルドール》]]([[レベル]]3)~
前半の[[効果]]で[[相手]]の[[墓地リソース]]2枚を奪い、後半の[[効果]]で[[同名カード]]を[[蘇生]]して[[素材]]確保を担える。~
性能をフルに発揮すれば優秀な反面、事前の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]が必要な点と、[[相手]][[墓地]]に[[モンスター]]が無い[[自分]]の[[先攻]]1[[ターン]]目では[[腐る]]点が欠点。~

--[[《エクスキューティー・リュミエル》]]([[レベル]]6)~
軽めの[[召喚条件]]で[[特殊召喚]]できる[[レベル]]6[[モンスター]]。~
自身を[[コスト]]に[[モンスター除去]]を行うことができ、[[レベル]]6以下のみの[[デッキ]]であれば[[デメリット]]も無視できる。~
[[素材]]としても扱いやすく、[[攻撃力]]も[[下級モンスター]]よりは高めなので使い勝手が良い。~
[[レベル]]7以上を採用しにくくなる点と、[[《ハングリースペシャルクーポン》]]の[[強化]]とは相性が悪い点に注意。~

***[[エクストラデッキ]]の[[モンスター]]について [#extradeck]
―[[リチュアルモンスター]]~
 [[ハングリー]]の[[リチュアル魔法]]は[[下記>#spell_trap]]を参照。~

-[[レベル]]6~
--[[《ハングリーバーガー》]]~
[[効果モンスター以外のモンスター]]に該当する。~
序盤で1体だけ[[リチュアル召喚]]しておき、[[《テイク・アタック》]]の[[コスト]]→即[[蘇生]]を繰り返す運用ができればベスト。~
また、[[《ハングリーティング》]]の[[蘇生]]にも対応するので、比較的気軽に[[リリース]]や[[素材]]にも使いやすいと言える。~

--[[《ハングリードバーガー》]]~
[[ターン]]終了時まで、[[自分]][[墓地]]の[[闇属性]]/[[戦士族]]の数×200[[自己強化]]できる。~
[[墓地リソース]]がある程度溜まっていれば高い[[強化]]値が見込め、終盤では[[マキシマムモード]]にすら対抗し得る[[アタッカー]]に化ける。~
また、既に[[《ハングリーバーガー》]]が展開できていれば[[魔法・罠除去]]も可能となり、一斉[[攻撃]]時における反撃のリスクを減らせられる。~

--[[《ラビュエル・アイヴォリー》]]~
専用[[リチュアル魔法]]は[[《宝牙の儀式》]]。~
[[手札]]からしか[[素材]]にできないが、複数を[[素材]]にすれば2枚[[ドロー]]が可能なので[[ディスアドバンテージ]]無しで2500打点の[[アタッカー]]を出せる。~
[[レベル]]6の[[ハングリー]]が[[手札]]に集まってしまった場合には、[[ドロー]]を諦める代わりに[[手札事故]]解消の役割も果たせる。~
有用なギミックだが、[[リチュアル召喚]]した[[ターン]]に[[発動]]できない制約がネックであり、[[《宝牙の儀式》]]の採用枚数は検討したい。~


***[[魔法・罠カード]]について [#spell_trap]
 [[《ハングリードバーガー》]]や[[《ハングリークーポン》]]の[[強化]]はいずれも[[自分]][[ターン]]のみであり、[[相手]][[ターン]]での防御に不安が残る。~
 そのため、[[罠カード]]による防御は必須と言え、採用の際にその点を考慮したい。~

―[[ハングリー]]関連~
-[[《ハンバーガーのレシピ》]]・[[《ハンバーガーのファストレシピ》]]~
[[リチュアル魔法]]2種。~
前者は[[《ハングリーバーガー》]]しか対応しない代わりに[[手札]]も[[素材]]に利用できるため、[[レベル]]6が固まった際の[[手札事故]]の解消策となる。~
後者は[[フィールド]]しか利用できない代わりに、主力[[アタッカー]]の[[《ハングリードバーガー》]]にも対応しており、中盤以降での有用性が高い。~

-[[《ハングリークーポン》]]~
[[レベル]]3・6/[[闇属性]]/[[戦士族]]2体までを1000[[強化]]する[[通常魔法]]。~
[[ターン]]終了時に効力を失うので守りには利用できないが、[[強化]]数値の高さから攻めの際には心強い。~
[[《ハングリーシェイク》]]の[[サルベージ]]にも対応するため連続[[発動]]も狙いやすく、[[1ターンキル]]を狙う上では[[キーカード]]となる。~

-[[《ハングリースペシャルクーポン》]]~
[[手札]]・[[墓地]]で[[《ハングリークーポン》]]扱いなので[[サポートカード]]を共有可能な[[通常魔法]]。~
[[相手]][[モンスター]]1体を[[裏側守備表示]]にする[[汎用性]]の高い[[効果]]を持ち、これだけでも[[戦闘]]補助として機能する。~
また、[[レベル]]6以下/[[闇属性]]/[[戦士族]]に[[レベル]]上昇と[[貫通]]付与をもたらすため、低[[守備力]]の[[相手]][[モンスター]]を狙うことで大[[ダメージ]]も期待できる。~

-[[《ハングリーティング》]]~
[[レベル]]6/[[闇属性]]/[[戦士族]]1体を[[蘇生]]する[[通常魔法]]。~
序盤以外で[[蘇生]]対象がいないことはまず無いだろうが、既に[[蘇生]]を行った[[ターン]]には[[発動]]できない[[条件]]から枚数調整は考えたい。~

-[[《テイク・アタック》]]~
[[相手]][[モンスター]]の展開時に、[[リチュアルモンスター]]を[[コスト]]に[[モンスター除去]]を行う[[罠カード]]。~
[[《ハングリーバーガー》]]がいれば追加で[[蘇生]]できるため、あちらを利用すれば実質[[ノーコスト]]に等しい。~
この[[カード]]の為にも、なるべく序盤に[[《ハングリーバーガー》]]を[[リチュアル召喚]]しておき、常に[[フィールド]]か[[墓地]]に1体は用意しておくのが望ましい。~

―[[戦士族]]の[[サポートカード]]~
 [[【戦士族】]]のページも参照して貰いたい。~

-[[《バーニング・ウィンド》]]~
[[戦士族]]に1000と高い[[強化]]を与え、更に[[攻撃対象]]も誘導できるため[[下級モンスター]]が狙われたとしても迎撃が狙いやすい。~

―それ以外~
-[[《オトモダチ!》]]~
[[ハングリー]]の[[種族]]・[[属性]]が統一されているため、[[ドロー]]と[[強化]]の両方が[[適用]]させやすい。~

-[[《アビスカイト・レイ・モノクローム》]]~
[[墓地コスト]]は3体と少々必要だが、[[下級]][[ハングリー]]3体を[[コスト]]にすれば1800と非常に高い[[弱体化]]となり、高確率で迎撃できる。~

-[[《エクスキューティー・ライディング!》]]~
[[ハングリー]][[モンスター]]は[[元々の攻撃力]]が2000以下と割と低いため[[蘇生]]させやすく、[[弱体化]]により返しの[[ターン]]まで維持も狙いやすい。~

-[[墓地コスト]]を要求する汎用[[カード]]~
[[墓地肥やし>墓地を肥やす]][[カード]]が多いため[[発動]]自体はしやすい。~
[[効果]]で得られるリターンと、失う[[墓地リソース]]のトレードオフである点を踏まえて採用枚数の調整や[[発動]]タイミングを見極めたい。~

***[[レジェンドカード]]について [#legend]
 基本的には必須[[カード]]は無いため、[[汎用性]]の高いものを採用しておけばよい。~
 3枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]を行いつつ[[ドロー]]に変換できる[[《カードガンナー》]]、[[効果]]使用後に[[素材]]にも転用しやすい[[レベル]]6の[[帝王]]辺りは採用しやすい部類か。~
 なお、[[《ニゲイター・ドラゴン》]]を採用する場合、[[罠カード]]の枠は[[《攻撃の無力化》]]で埋まる。~

//―[[モンスターカード]]~

//―[[魔法カード]]~

//―[[罠カード]]~

**戦術 [#strategy]
 [[下級モンスター]]で[[リチュアル召喚]]を行い、[[サポートカード]]で[[強化]]や妨害を行う【リチュアル召喚】としてはオーソドックスな戦術をとる。~
 [[ハングリー]][[カード]]の[[効果]]は[[墓地リソース]]が多いほど効果的なので、序盤はある程度[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]を意識して動いて良いだろう。~
 [[ハングリー]][[リチュアルモンスター]]は現状2種類いるが、[[墓地リソース]]が然程溜まっていない序盤では[[《ハングリーバーガー》]]、中盤以降は[[《ハングリードバーガー》]]と使い分けしたい。~
 [[ハングリー]][[カード]]だけでは[[相手]][[ターン]]の防御面に難を抱えており、汎用[[罠カード]]などで補うのが望ましい。~

**[[デッキ]]の種類 [#decktype]
***[[魔将]]混合型 [#decktype1]
 [[レベル]]8の[[魔将]]はいずれも[[闇属性]]・[[戦士族]]で統一されているため、[[ハングリー]]とは[[サポートカード]]を共有しやすい。~
 積み過ぎると[[手札事故]]のリスクはあるが、この[[デッキ]]では[[《ハンバーガーのレシピ》]]や[[《宝牙の儀式》]]の[[素材]]として[[手札]]から処理しやすい。~
 [[リチュアル召喚]]により[[《魔将ヤメルーラ》]]の[[ロック]]の影響を受けずに展開できる点でも[[シナジー]]はある。~

//**[[デッキ]]の派生 [#variation]

**この[[デッキ]]の弱点 [#weakpoint]
 [[元々の攻撃力]]は低いものの[[強化]]手段が多いため、[[自分]][[ターン]]での[[戦闘]]には然程苦労しない。~
 一方で[[強化]]手段の多くが[[自分]][[ターン]]限定である都合上、[[相手]][[ターン]]では[[攻撃力]]の低さを曝け出しやすい。~
 シリーズ内における防御手段も手薄なので、[[相手]][[ターン]]での守りは必然的に汎用[[カード]]の手を借りなければ貧弱なものとなる。~

 また、【リチュアル召喚】の中では[[アドバンテージ]]を得る力は然程高いとは言い難い。~
 長い[[ターン]]をかけて[[アドバンテージ]]に差をつけていくよりも、[[デッキ]]が回った場合に爆発的に[[攻撃力]]を挙げて短期決戦で決着をつける方が向いていると言える。~
 裏を返せば、初手で[[手札事故]]を起こすとその後のリカバリーが難しいため、[[デッキ]]構築のバランスは熟慮する必要がある。~

//**この[[デッキ]]の歴史 [#history]
//カードプールの変遷でデッキ構築が著しく変化している場合、それに触れる。

**代表的なカード [#keycard]
-[[《ハングリーバーガー》]]
-[[《ハングリードバーガー》]]

//**サンプルレシピ [#sample]

**関連リンク [#link]
-[[ハングリー]]

//-[[【闇属性】]]
-[[【戦士族】]]

-[[デッキ集]]

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