議論での決定事項

 カードの効果、ルールなど以外で議論板で議論され決定された、Wiki全体についての項目記述を載せます。
 議論用掲示板にスレッドを立てる場合、こちらでその内容が議論済みでないか確認してください。

 ページの削除・統合・分離・ページ名の変更についての議論の結果はページ削除告知で確認及び結果の掲載をお願いします。

 議論用掲示板で結論が出た議論はここに追記してください。
 最新のものは一番上に追加してください。

最新約6カ月

アニメ・漫画の展開のプレイングミスを指摘する記述について

議論開始した日付:2017/07/13
議論終了した日付:2017/07/31
議論結果:プレイングミスを指摘する記述について、以下のルールを追加する。

  • 作中、および書籍など公式の媒体での指摘、示唆のない限り、プレイングミスではなく、デュエル構成のミスと表記する。
  • デュエル構成上のミスなので、作中から直接読み取れない仮定や仮説は記述しない。
  • 非公開領域などのカードについては、そのカードが使用可能状態であった可能性が高いことについての根拠を記述する。

海外新規カードのタグについて(仮議論)

議論開始した日付:2017/07/18
議論終了した日付:2017/07/25
議論結果:日本未発売カードにはタグを付けず、日本語版のカード名が判明した時点でタグを付ける。

用語「効果処理時」のページ作成

議論開始した日付:2017/07/12
議論終了した日付:2017/07/25
議論結果:「効果処理時」のページを作成した上で既存の「効果解決時」のページの内容を「効果処理時」に移す。
     「効果解決時」のページは「効果処理時」のページへのリンクページとする。

ダスクユートピアガイのイラストに言及した記述

議論開始した日付:2017/06/20
議論終了した日付:2017/07/10
議論結果:以下の通りとなった。

  • 理想郷についての記述
    • 以下の文で固定
      「英語で「dusk」は「夕暮れ、黄昏」を、「utopia」は「理想郷」を意味する。
      他の多くのD−HEROの命名則を踏まえつつ、《D−HERO ディストピアガイ》と対になったネーミングとなっている。
      また、トマス・モアの原理的なユートピアにおいて貴金属は軽蔑の対象だが、このモンスターは黄金に輝いている。
      ただ、南米アマゾンの奥地にあるとされた「黄金郷エル・ドラード」は理想郷伝説の一つでもあり、黄金の理想郷という点では原理的なものよりも、こちらの方が近い。」
  • デザインについての記述
    • 以下の記述で固定
      「黄金の体色や右肩の建造物など、ダークヒーローをモチーフにした既存のD−HEROには見られない異色なデザインである。」
  • 肩の建物について
    • 以下の記述をBの直下に追加して固定
      「右肩の建造物はマヤの神殿と類似している。」

各カテゴリにおける関連リンク内のカードの表記方法について

議論開始した日付:2017/06/04
議論終了した日付:2017/06/25
議論結果:以下の通りとなった。

  • モンスターカードの表記方法について
    • 原則の表記方法として、ペンデュラムを含まないカードの色で分類し表記する。
      ただし、各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する。
  • 魔法・罠カード、「カテゴリ」に関する効果を持つカードの表記方法について
    • 今回はルールを制定しない。

VRAINS登場人物の表記について

議論開始した日付:2017/05/18
議論終了した日付:2017/06/01
議論結果:以下の通りとなった。

  • 作中内のデュエルの対戦カードはアニメEDクレジット内の「登場人物の本名/アカウント名」に準拠し、以下の例のように記述する。
    • 記述例:「遊作/Playmaker vs鬼塚豪/Go鬼塚」。
  • その人物が使用したカード、またはそのイラストに描かれたカードなどデュエル内に関する記述は、現実世界でのデュエルは本名表記、リンクVRAINS内でのデュエルはアカウント名表記で統一。

ダスクユートピアガイのページの記述について

議論開始した日付:2017/05/13
議論終了した日付:2017/06/01
議論結果:以下の通りとなった。

  • イラストと5D'sの関連の記述について
    • 5D'sと関連づけた記述は俗称一覧に記載し、個別ページには書かない。
  • デュエル外での活躍について
    • 「劇中でエド・フェニックスがこのカードの(2)の効果を発動した際、このモンスターが全身から発する光でユーゴの自我を取り戻させる描写があった。
      ズァークの意識に対して、何らかの力を持っていたようだが、詳細が語られることはなかった。」 という記述で固定する。

妖精伝姫をシリーズカードとする提案

議論開始した日付:2017/05/22
議論終了した日付:2017/05/31
議論結果:シリーズカードとする。

機種依存文字を含むカード名の表記について

議論開始した日付:2017/4/22
議論終了した日付:2017/5/10
議論結果:以下の通りとなった。

  • 機種依存文字の本来の読み方とそのカード名の読み方(ルビ)が一致しない文字を含むカードのページ名は、「機種依存文字のルビが連続する部分は全てルビで表記する」と決定した。
    なお、ルビの中に「・」が含まれる場合、その前後の部分は連続しているとみなされる。
    これにより、既存ページの内《星墜つる地に立つ閃こう》の表記を《スターダスト・リ・スパーク》と改めることになった。

リンクモンスターの記述体裁の変更について

議論開始した日付:2017/3/25
議論終了した日付:2017/4/15
議論結果:「リンクモンスターについて(仮)」の結果より、以下の変更が決まった。

  • タグ表記の「LINK○」から「リンク○」
  • リンクモンスターの体裁を以下のように記述する
    リンク・効果モンスター
    リンク/属性/種族/攻0000
    【リンクマーカー:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】
    (モンスター効果)

新マスタールールにおける既存カードの編集について

議論開始した日付:2017/03/12
議論終了した日付:2017/03/24
議論結果:OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)の「旧環境の記述について」の結論を廃止し、以下の通りとなった。

  • 新マスタールールにおいて既存ページに大幅な文章の変更が生じる場合、旧内容に関する文章は全て「-」で始まる文章に編集する。
     変更箇所が多く必要と判断したならばマスタールール3以前のバックアップへのリンクをページ下部に張る。
  • マスタールール3以前の記録保存を目的とした、当時の記述を丸ごと残したページの作成が可能となった。
    その場合、専用に作られたスレで議論を行い、認められた場合にのみ作成が許可される。
  • 各ページからリンクを行う場合、文章の内容が旧ルールに関することであるならば上記で作成が認められたページへのリンクも可能とする。
  • 今回の投票結果について2年以内に再度議論が行われる場合、再議論についての手間を省いて良しとする。

ペンデュラムモンスターの「赤/青」表記廃止提案

議論開始した日付:2017/02/27
議論終了した日付:2017/03/09
議論結果:現状維持。

  • スケールの表記「赤/青」について廃止が提案され議論となり、議論において廃止提案に対する反対意見が多かったため、現状維持となった。

属性種族ページにおける関連リンクの見直し5

議論開始した日付:2017/02/17
議論終了した日付:2017/03/05
議論結果:種族・属性のページからカテゴリへのリンクは統一されている場合のみ(変更なし)

  • リンクについて違和感を訴える声もあったが、ルールは変更しないことになった。

    様々な方法で統一されていないテーマについてもリンクを張れるよう模索し、新規ルールの内容は賛成の声もあった。
    しかし、それらのルールを適用して運用する上で問題が出ると考えられ、それらのコストを支払ってまで変更する必要はないという結論が出た。
    また違和感があるなら逆にリンクを削除するというのも提案された。
    最終的にルール変更(2票)・現状維持(3票)・削除(3票)の3つで票が割れ、間を取って現状維持とした。

リンクモンスターについて(仮)

議論開始した日付:2017/02/17
議論終了した日付:2017/03/05
議論結果:リンクモンスターは以下のように表記する。

リンク・効果モンスター
属性/種族/攻0000
【LINK−0:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】
(モンスター効果)
  • 本文中のLINKは「LINK-3」のように、LINK-の部分は半角英字で表記し、数字のみ全角で表記する。
  • タグのLINKは「LINK3」のように、ハイフンを省いた半角英数で表記する。
  • なお、この議決は一時的な措置であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができる。
    特に遊戯王カードデータベースが更新されリンクモンスターに対応した後には、それを踏まえた議論を行う事を強く推奨する。
  • 後の「リンクモンスターの記述体裁の変更について」の結果により、記述体裁とタグ表記の変更が決まった。

OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)

議論開始した日付:2017/02/20
議論終了した日付:2017/02/25
議論結果:以下のルールを設定する。

 いずれの場合も、情報源がある場合はその出典を明記し、個人の憶測や推測を公式情報の様に書くのは禁止。
 また、情報源から可能かどうか判断がつかない内容については「〜については裁定待ち」などと注釈をつける形で記載する。

  1. 新ルールにかかわるカードのページは情報公開された段階で作ることが可能。
  2. デッキページの内容について、リミットレギュレーションやエラッタが施行される場合と同様、そのルールが実際に適用される日から編集可能とする。
  3. デッキページの内容について、新カードについては従来と同様、発売された後に記載可能とする。
  • 詳細が不明な新ルールに関わる用語の扱いについて
    1. 雑誌、公式HPなどで情報が公開された段階で作成する。
    2. 新用語の中身に関しては草案を必要とする。
  • 新ルールにかかわるカード及び、新ルール下で運用、取扱いに変化が発生する既存のカードの考察、内容
    1. 新ルールにかかわるカードのみ情報が公開された段階で考察を乗せることを許可。
      既存のカードについてはルールブックなど、ルールの詳細が分かる段階で許可する。
  • 新ルール下で運用、取扱いに変化が発生する既存の用語の内容
    1. ルールブックなど、ルールの詳細が分かった段階で変更可能。
  • 旧環境の記述について
    1. 「**マスタールール3での運用について」と、段落を分けて旧環境の内容を保全し、新環境での運用はまた別の段落で書く。
      ⇒後の議論で廃止。再議論の結果はこちらを参照。
     今回の決定は仮決定であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができます。
     運用に置いて問題が発生した場合は特に議論を行うことが望ましいと考えます。

議論板誘導を無視した議論の対処について

議論開始した日付:2017/02/03
議論終了した日付:2017/02/21
議論結果:一言伝言板において長大化した議論や、各ページにおける編集合戦の問題を、議論板へ誘導するためのルール制定が議論されたが否決となった。
同問題に関連して見られる「荒らしや自作自演を推奨、あるいはその方法を紹介する書き込み」を、荒らしと定義して対応を求めていく事についても議論が行われたが、最終的に否決となった。
また、「誘導された場合に一時的な受け皿として使うスレ」を議論板に設ける案は、投票では賛成多数となったが、誘導に関する項目の否決により破綻するため、本議論においては不成立となった。
但し、反対多数による否決ではないため、同様のスレの設立について新たな議論の場を設ける事は可能とした。

単一のページに関する決定

出張のページについて

議論開始した日付:2016/11/26
議論終了した日付:2016/12/30
議論結果:出張のリストは削除に決定した。
また、用語の概要を以前より手広く扱う事を決定。
同時に、リストと同様の問題が起こる事を防止するため、カード名を出して出張例をあげる事は禁止とした。

《チキンレース》の記述について

  • 議論開始した日付:2016/10/17
  • 議論終了した日付:2016/10/29
  • 議論結果:《チキンレース》の一般的なチキンレースに関する説明と異なる、イラストの差異の状況を説明する以下の文章を追加する。
    「しかし通常、チキンレースは同じ条件の車で行なわれるべきであって、重量、機構などが異なると思われる《鬼タンクT−34》《ガトリングバギー》とで勝負を行っても、それに公平性があるかはいささか疑問である。~」

ウイルスカードのページについて

議論開始した日付:2016/09/21
議論終了した日付:2016/10/18
議論結果:以下の点が変更となった。

  • 旧ページの「シリーズカードとしてのウイルスはあくまで死魔闇の3種のみを指すのでその他のカードは入れない方向で」のルールを廃止。
  • ページ上部で「デッキ破壊ウイルス」と名の付くカードの説明を、下部に「デッキ破壊ウイルス」と関連・類似する効果を持つカードの説明を設ける。
    • 類似する効果については各編集者の個々人の判断に任される。
  • 関連リンクにおいて「ウイルスまたはウィルスと名の付くカード」のリストを作成する。

《精霊獣使い ウィンダ》内の出張に関する記述

議論開始した日付:2016/09/06
議論終了した日付:2016/09/18
議論結果:以下の通りにする。

  • ウィンダ+ガイアペライオについて「他のデッキで採用できる」旨は残す
  • 採用する際の注意事項を記載する
  • コンボ・シナジー等については発見され次第追記して良い
  • 発売後2週間後に記述固定を解除する

【スフィンクス】改名提案

議論開始した日付:2016/4/9
議論終了した日付:2016/4/21
議論結果:【守護神エグゾード】にデッキ名を改名する。(後の議論【守護神エクゾード】に修正)

トップページ一言伝言板運用について

議論開始した日付:2015/08/12
議論終了した日付:2015/09/04
議論結果:現状維持。

《神機王ウル》のページ内記述について

議論開始した日付:2015/08/01
議論終了した日付:2015/08/17
議論結果:「ウル」の由来を記載しない。

議論板に関する話題のコメントページへの書き込みの解禁

議論開始した日付:2014/11/15
議論終了した日付:2015/01/07
議論板に関する話題をコメントページへ書き込んでよい。
議論中・投票告知期間・投票期間中にコメントページへ告知してもよい。

韓国版WPカードページに英語圏での俗称を掲載するかについて

議論開始した日付:2014/05/14
議論終了した日付:2014/05/19
議論結果:俗称一覧へ掲載する。

韓国版WPカード個別ページ作成案

議論開始した日付:2014/05/08
議論終了した日付:2014/05/12
議論結果:韓国版ワールドプレミアカードは、韓国版公式サイトに掲載されている日本語名を用いて個別ページを作成する。
ページ上部には「※ページ名はハングル文字を使用できないため、韓国版公式サイトに掲載された日本語名を使用しています。」と注釈を入れる。

「No.101〜No.107」に関するカテゴリ化

議論終了した日付:2014/02/16
議論結果:《RUM−七皇の剣》にて指定されている「『No.101』〜『No.107』」に関しては、以下のルールに従う。

  • カテゴリページ、および「オーバーハンドレッドナンバーズ」などの当該カテゴリの通称を持つページは作成せず、それらに共通する情報は全て《RUM−七皇の剣》に記述する。
  • No.101〜No.107】【No.105】【オーバーハンドレッドナンバーズ】など、当該カテゴリの名前を持つデッキページの議論なしでの作成を禁止する。
  • 《RUM−七皇の剣》の他に「『No.101』〜『No.107』」を指定するカードが登場した場合、本議論の議決は再議論扱いとせず、投票なしで議論を行うことができる。

2013/03/01制限改訂に関して

議論終了した日付:2013/03/29
議論結果:同改訂のユーザーによる賛否の意見について、現在書かれている以上のことは何も書かないことを決定した。

シリーズカード「征竜」作成提案

議論終了した日付:2013/03/04
議論結果:シリーズカードページとして、征竜を作成した。

用語「召喚宣言」作成提案

議論終了した日付:2013/02/10
議論結果:召喚の際の手順を「召喚宣言」と呼ぶ事とし、用語ページを作成する。

《シャイニート・マジシャン》の記述に関して

議論終了した日付:2012/12/04
議論結果:《シャイニート・マジシャン》のページにおいて以下の記述を掲載する。

  • カード名は「シャイニー」と「ニート」の掛詞だろうか。
    「シャイニー(Shiny)」は「光輝く」の意であり、このカードの属性とも合っている。
    「ニート(NEET)」は「教育、労働、職業訓練のいずれにも参加していない義務教育修了後の16歳〜18(または19)歳の若者」と定義される語である。
    日本では一般に「勉強も仕事もせずだらだらしている人」を指す言葉として使われることが多く、このカード《エクシーズ・トライバル》の怠け者然としたイラストもそれを匂わせている。

デメリット」のページ内容について

議論終了した日付:2012/11/04
議論結果:関連カードの項目を全て削除する。

用語「出張」作成提案

議論終了した日付:2012/09/14
議論結果:用語ページを作成する。また、用語ページ名は「出張」とする。

  • 追加議論
    議論終了した日付:2012/11/18
    議論結果:ページ冒頭に「出張の代表例」を「表」として設ける事になった。
    表には「出張されるカード群」の他に、「出張元とされるデッキ」を記載する。
  • 「出張元とされるデッキ」のデッキページがwiki内に存在しない場合、【デッキ】のように仮の表記を設ける。
    この時、デッキ名は編集者の判断により適切なものを記載する事。
  • 「出張元とされるデッキ」のデッキページに「出張されるカード群」が記載されている必要はない。
    ただし、規制状況などを鑑みて、何らかの記述を行う事が好ましい。
  • 「出張元とされるデッキ」が複数個存在する場合、その記載数に制限は設けない。
    ただし、デッキページが存在するものとしないものがある場合、存在するものを優先して記載する。
  • 今回の議論は「表形式」を定めるものであり、今後「表の内容」の増減は自由とする。

デメリットの記述について

議論終了した日付:2012/08/10
議論結果:「実質的にデメリット持ちとみなされるモンスター」「実質的にデメリット持ちとみなされる魔法・罠カード」の両項目を削除とする。
また、今後同ページ内に明確な基準を一切持たないリスト項目を作成する際は、議論を必要とすることとする。

「カードの名前」のページ名について

議論終了した日付:2012/07/13
議論結果:「カードの名前」のページ名を「カテゴリ」に変更する。

「No.」のリストについて

議論終了した日付:2012/06/01
議論結果:No.ページのリストは削除とする。

  • リストを再作成する際には議論必須。但し再作成議論はこの議論の再議論に当たらず、期間内であっても再議論の為の投票をする必要はない。

No.所有者一覧について

議論終了した日付:2012/04/24
議論結果:No.ページの所有者一覧は削除とする。

ルール効果の分離について

議論終了した日付:2012/04/06
議論結果:旧ルール効果のうち、「分類のない効果」は今までどおりルール効果、「モンスター効果として扱われないテキスト」は効果外テキストと分離する。

  • 効果外テキスト(旧ルール効果の一部)を参照するページについては一斉修正は行わず、編集者が順次修正する。
  • なお、召喚ルール効果については現状維持とし、今後の議論によって分離統廃合を行うものとする。
  • 2015/07/07の再議論により、『効果外テキストに魔法・罠カードの「効果として扱われないテキスト」も含める』事が追加議決された。

霊使いのイラストに関する記述について

議論終了した日付:2012/03/23
議論結果:各「霊使い」の個別ページと用語ページからイラストに関する現在の記述を削除し、シリーズカード霊使い」のページに以下の文章を追加する。

  • マスターガイド2では、最初に登場した4体の霊使いを「かわいい女の子」「可憐なる少女たち」と紹介している。

「イラストが目を引く」という記述が議論で決まるも、主観的という理由で何度も議論された。
これまでは議論結果を覆すほどの意見が出なかったが、今回の議論では、

  • 現wikiの基準に照らして不適当な主観的表現である
  • カードの増加により、特筆するには他カード群との整合性が取れない
  • 他ページに同様な記述をした場合、削除・コメントアウトされる為

等の意見により変更への賛同が過半数を超え、今回の記述に改定された。

エヴォルドとエヴォルダーのデッキの名前について

議論終了した日付:2011/12/14
議論結果:エヴォルドエヴォルダーカテゴリデッキの呼称を「【エヴォル】」としてページを作成する。

《サンダーエンド・ドラゴン》の記述内容に関して

議論終了した日付:2011/09/10
議論結果:《サンダーエンド・ドラゴン》の記述は削除し、《ラビードラゴン》に以下の記述を行う。

《深黒の落とし穴》におけるカード名の記述について

議論終了した日付:2011/08/22
議論結果:《深黒の落とし穴》のページにおいて以下の記述を掲載する。

【ヴォルカニック・バーン】

議論終了した日付:2011/08/15
議論結果:《ヴォルカニック・リボルバー》《クレイジー・ファイヤー》は記載し、《ラヴァルのマグマ砲兵》は現在の状態を維持する。
また、それに合わせてページの一部内容の編集を禁止する。
⇒2014/12/09付の議決で編集禁止を解除した。

《No.39 希望皇ホープ》の字幕での攻撃名について

議論終了した日付:2011/05/19
議論結果:以下の記述を記載する事が決定した。

  • アニメ5D's最終話後の映像の字幕では技名が「ホーケースラッシュ」となっていた。

【シンクロ召喚】 チューナーの記述について

議論終了した日付:2011/05/01
議論結果:「チューナーについて」の項目を効果別、レベル毎にリスト化して記述する。

種族ページのリストにおけるエクシーズの書式

議論終了した日付:2011/04/19
議論結果:種族ページ内上部のリストにおいて「エクシーズ」欄は「モンスター種別」に追加する。
レベル欄において、ランクを持つエクシーズモンスターは数えず、ランク欄を新設する事はしない。

付随議決として「シンクロ」は「モンスター種別」に分類、「チューナー」は「特殊」に分類する。

《サイ・ガール》における名前関連のリンク 

議論終了した日付:2011/04/06
議論結果:《サイ・ガール》のページにおいて、《サイガー》は本文中に軽い但し書きと共に掲載する。
ただし、記述の文章自体は固定しない。

シリーズカードについて

議論終了した日付:2011/03/17
議論結果:シリーズカードページ内の「上記以外のシリーズカード」の項目に記載できる基準を設けた。
記載できるものは「類似する文字列を含み」、「該当カードが3枚以上存在するもの」とする。
また、それと共に以下の条件のいずれかを満たす必要がある。

  • 効果が類似している。
    ただし、《進化の繭》《ラーバモス》のように、相互に関係しあうものは除く。
  • 関連書籍や他のメディアなどで、カードストーリーが紹介されている。

以上の条件を満たせば、議論なしでページに記載できる。

《パワー・ツール・ドラゴン》《ライフ・ストリーム・ドラゴン》

議論終了した日付:2011/02/13
議論結果:両者の関連性が明確になったことにより、以下の記述に変更する。

デッキカードプールの変遷 主なデッキについて

議論終了した日付:2011/01/19
議論結果:今後、「主なデッキ」として記載するデッキは、選考会にて「日本代表となった4デッキのみ」とし、そのソースは公式による発表のみとする。

  • 過去への適用について
    本議論の決定は6期から適用とする(ただし、そのソースにはブログなど非公式のものも含む)。

《極戦機王ヴァルバロイド》の記述に関して

議論終了した日付:2010/11/07
議論結果:記述を以下のように固定させる。
ただし、明確に関連性が肯定・否定された場合は、この限りではない。

  • 神話・伝承において―
    カード名から「バルバロイ」「バルバトス」、あるいはカード名とカラーリングから「バルバロッサ」を元にしていると思われる。
    これらについて詳しくは《神獣王バルバロス》を参照。

【伝説の都 アトランティス】【海竜族】【水属性】について

議論終了した日付:2010/10/08
該当ページの一部の記述を固定する。
記述の追加や編集は可能だが、議論結果に反する編集は議論を通す必要がある。

デッキ・カードプールの変遷のページについて

議論終了した日付:2010/08/29
議論結果:当ページにおいて現行の禁止・制限カードの下で行われる環境について編集を行うことは次回改定日まで一切禁止とする。
この議論終了時点で存在していた記述はコメントアウトとして残す。

《パワー・ツール・ドラゴン》の記述について

議論終了した日付:2010/07/30
議論結果:記述を以下のように固定させる。
ただし、明確に関連性が肯定・否定された場合は、この限りではない。

BFの記述について

議論終了した日付:2010/07/16
議論結果:記述を存続させる。
ただし、そのままだと記述の拡大解釈、曲解を招くため以下の記述とする。

  • 漫画版GX6巻では、影山なおゆき氏が身内デュエル大会で【BF】の事を「誰が使っても勝てるデッキ」と評していた。
    大会における使用率及び実績を見ると、確かにそう言われる程の強さを持つデッキであると言えるかもしれない。

【インフェルニティ】について

議論終了した日付:2010/03/11
議論結果:《氷結界の龍 トリシューラ》の記述については載せる。
ただし、単体ではなくレベル9のシンクロモンスターをひとくくりにして記述する。
記述については必須カードという単語を用いず、また過度に低い評価をしない。
記述の追加や編集は可能だが、内容を削る際は議論を通す必要がある。

チューナーの記述について

議論終了した日付:2010/02/12
議論結果:この記述で確定。リンクは付けない
「チューナー(tuner)」とは、「調律師」「調律する物(同調器)」などを意味する英単語。
また、その動詞形である「チューン(tune)」だけだと、同調する・調和するなどといった意味がある。

「大会罰則規定」にてアニメでの例を挙げるか否か

議論終了した日付:2009/09/08
議論結果:アニメでの例は挙げず、備考に規定に明記されていない一部行為が罰則を受ける可能性があることを追記する。
「備考」

  • ここに書かれていないような、「伏せカードを並べ替える、手札を隠す」などの行為もジャッジの判断次第で罰則を受ける可能性がある。

「追記」

  • 原作・アニメにおいて―
    現実の「大会罰則規定」に照らし合わせた場合、不正行為・マナー違反等をしているデュエリストは実は結構多い。
    また、原作内のルールと照らし合わせても不正行為と思われる物も存在する(発覚しても罰則を受けるような事は滅多にないが)。

俗称一覧削除提案

議論終了した日付:2009/08/20
議論結果:削除は行わず「更新履歴に残らないようにする」で議決。
並行して議論された「俗称略称の原則使用禁止」については賛成多数で議決。
デッキ、用語等のページ名については議論で認められた場合のみ許可。

ページを作るほどではないシリーズモンスターについて

議論終了した日付:2009/01/19
議論結果:シリーズカードのページにリストを作成。

《ブラック・ローズ・ドラゴン》の16に関する記述について

議論終了した日付:2008/07/22
議論結果:十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについては掲載する。
その他、《ブラック・ローズ・ドラゴン》に対して16が関連するのものは載せる。
16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCROSSROADS OF CHAOSが発売されることについても掲載する。

アニメ版ジャンク・シンクロンの記述について (再議論)

議論終了した日付:2008/06/18
議論結果:「蘇生効果を使用できる状況は幾多とあったにも関わらず、最初の頃は一度も発動されなかった。
「遊星vs牛尾」戦(3戦目)で蘇生効果を初めて使用。」
10話以前の効果等については可能性などを追求しない

」の定義

議論終了した日付:2008/01/12
議論結果:《光帝クライス》に含む。

巻き戻しは悪か?

《マインドクラッシュ》の悪用の記述について)
議論終了した日付:2007/07/20
議論結果:「非紳士的な行為だがフェイズ宣言を行わない方にも問題あり」という書き方で決着

ロックバーン

議論終了した日付:2007/07/12
議論結果:「嫌われる」等の特記はせず、ロックのほうに記述する

タイラーくんの精霊に関する記述について

議論終了した日付:2007/06/09
議論結果:「遊戯王GXではカードには精霊が宿ると言われている。
世界に一枚しかないタイラー君のためだけのカード。
もし精霊がいるならば、それはこのようなカードに宿っているのかもしれない。」
この記述で確定

複数のページの記述に関する決定

デッキページにおける個人名デッキという表記について

議論開始した日付:2016/12/31
議論終了した日付:2017/1/18
議論結果:デッキページにおいて、 『××に登場する〇〇が使用したカードが中心になるため、「〇〇デッキ」などと呼ばれる事もある。』等のデッキページにおける該当記述は不要と決定。
よって、デッキページへの該当記述を禁止とする。
ただし、禁止項目はあくまで個人名デッキであり、モチーフなどは含まれない。

議論板スレッド名「効果外テキスト」という記述の変更について提案

議論開始した日付:2016/09/26
議論終了した日付:2016/11/09
議論結果:以下のことを表現したい場合、「効果外テキスト」と書かず以下の表現を用いる。
また、大量編集を防ぐため、以下の表記の変更のみの単独編集は基本的に行わないものとする。

(A)特殊召喚モンスターの正規の召喚方法について、「召喚条件」と記述
(例:効果分類では「〜〜して特殊召喚する召喚条件」と表記)

(B)特殊召喚モンスター以外で通常召喚特殊召喚を制限するテキストについて、「召喚制限」と記述
(例:効果分類では「〜〜召喚ができないという召喚制限」と表記)

(C)効果カード発動するための条件については、「発動条件」と記述
(効果分類の部分には、通例通り基本的に表記しない)

(D)デュアルディフォーマーなど特定条件下で効果を獲得するものに関しては、「獲得条件」と記述
(ただし、効果分類の部分では「〜〜で、〜〜という効果を得る」というwiki内で主流の表記を用いる)

(E)フェイズ毎に特定のコストを支払わなければ自壊するというテキスト、またはチェスデーモンのようにコストを支払わなかった場合の記述がないものについて、「維持コスト」と記述

(F)特殊勝利に関係するテキストについては、「特殊勝利条件」と記述

古いカードのページ内における旧用語の扱いについて

議論開始した日付:2016/09/05
議論終了した日付:2016/10/04
議論結果:テキストに「融合デッキ」「リバース効果モンスター」という表記が使用されているカードには「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様の注釈(※テキスト中の「(旧用語)」は「(新用語)」を指す)を加え、以降は新用語を用いて解説する。
それ以外の旧用語(例:「モンスターカードゾーン」)については注釈なしで新用語を使用しても良い。
なお、「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様に、旧用語が使用されていた当時の話(環境・アニメ等)の際には当時の用語を使用する。

方界帝・方界獣の「第〜形態」という言い方について

議論開始した日付:2016/08/30
議論終了した日付:2016/09/18
議論結果:「形態」では違和感があるという理由により、「方界帝(獣)を用いた戦術の第○段階。」という形で記載。
     記述固定は「段階」という点のみとし、再議論投票なしで再議論可能とする。

「強力」「優秀」について

議論開始した日付:2016/07/15
議論終了した日付:2016/08/06

 Wiki内で「強力」「優秀」という言葉が集中的に削除される事案が発生。
 これに対し強い反発が発生したため、議論板にスレを立て、「強力」「優秀」の削除に賛成する者・反対する者双方が討論を行った。
 最終的にスレ主が以下の提案を行い、これに対し削除推進派・反対派のいずれからも異論は出なかったため、これを議決に相当するものとする。

  • 『「強力」「優秀」という言葉は、不適切な使われ方をしているならば当然修正されるべき単語である。
    しかしwiki内から根絶しなければならないような言葉ではない。』というのが多くの編集者・利用者の共通認識である。
  • また、「強力」「優秀」という言葉の定義は「環境で使われている」「アドバンテージが取れる」など一定の基準を設けて図れるものではなく、デッキ内での地位などにより様々に変化しうると認識されている。
    むしろ「一見強さが分かりづらいが、そのカテゴリでデッキを組む上では重要なカード」など、特殊な事情を持つカードこそ「強力」「優秀」といった言葉でその重要性を強調する意味がある。
  • 一方で、「強力」「優秀」が無為に使われすぎているという現状、および時間経過によって変化しうる言葉を安易に使用する事のデメリットについては、今回の議論で少なからず周知された。
    これを1つの前進として、「強力」「優秀」は消さなければならないという主張を取り下げてはもらえないか。
  • なお本件についての議論の中で、「デッキページについて編集の相談ができる場が必要ではないか」との意見が生じたため、議論板にて「デッキページ編集相談スレッド」を設置・運営することとなった。

遊戯王シリーズの劇場版で使用されるカードの記述について

議論開始した日付:2016/4/12
議論終了した日付:2016/4/22
議論結果:以下のルールとなる。

  • 遊戯王シリーズの劇場版に関する記述は、公開日から4週間後(28日後)の0:00から解禁する。
    それまでの期間は内容に関わる如何なる記述もネタバレとなり、禁止される。
    劇場版の内容・映像・写真などから直接抜き出したCM・OP映像・ED映像・雑誌記事などの情報もネタバレに属する。
  • ただし、間接的に内容がリンクしていたとしても、独立した作品として登場する場合、その作品内の情報のみ許可する。
    (例・劇場版『Yu-Gi-Oh! THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』の前日談である「TRANSCEND GAME」の内容は、独立した漫画作品なので許可される。)

「生け贄」「生け贄召喚」の記述固定を解除する提案

議論開始した日付:2015/07/16
議論終了した日付:2015/08/07
議論結果:第6期以降に再録が行われていないカードのページでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いて良い。
テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合、テキストの下に以下のように注釈を入れる。
テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。

第9期ブースターパック及び2012年版以降のスターターデッキの表記更改

議論開始した日付:2014/11/21
議論終了した日付:2014/12/18
議論結果:既存の「STARTER DECK(2012)」「STARTER DECK(2013)」「STARTER DECK(2014)」「THE DUELIST ADVENT」「NEXT CHALLENGERS」「THE SECRET OF EVOLUTION」をページ名とするページをそれぞれ「スターターデッキ(2012)」「スターターデッキ(2013)」「スターターデッキ(2014)」「ザ・デュエリスト・アドベント」「ネクスト・チャレンジャーズ」「ザ・シークレット・オブ・エボリューション」に改める(元あったページは新しいページヘの誘導ページとする)。
このうちブースターパックについては、以降もKONAMI公式サイトの「商品情報」ページの商品名のフォーマットが変わらない場合はカタカナ表記を継続することとし、英字名(英語名ではない)をPukiwikiにおける15ピクセルサイズにて見出しに添える。

ペンデュラムモンスターのレベル別分類の書式について

議論開始した日付:2014/08/23
議論終了した日付:2014/08/29
議論結果:「下級」「上級」「最上級」に手動リンクを添えて表記する。
例えば下級モンスターの場合、「下級」に「下級モンスター」への手動リンクを添えて「下級ペンデュラムモンスター」とする。
特殊召喚モンスターについては登場後に議論する。

カードフラゲ(一般パック)の記述について

議論開始した日付:2012/01/01
議論終了した日付:2014/08/19
議論結果:カードのフラゲ情報にて以下のルールを適用する。
・公式で発売日以前に先行体験会、販売会で入手したカードは実物フラゲと認める
・画像が識別できないとの意見があった場合、他に画像ソースが提示されるまで当該記述はCOとする
・twitter、速報サイトなど間接的な画像での実物フラゲは認めない

元ネタ・モチーフ・由来について(および2スレ目)

議論開始した日付:2014/04/23
議論終了した日付:2014/06/22
議論結果:トップページの『編集の際には根拠の無い「主観意見(自分の考え、予測、想像、願望など)」を書き込まないよう、各自で配慮をお願いします。』に従う。
この議論に関し、ルール変更などは何も行わない。
この議決は、個別のページの該当内容に関する議論には干渉しない。

カード用テンプレートの変更について

議論開始した日付:2014/05/18
議論終了した日付:2014/05/24
議論結果:各モンスターカードの冒頭のテンプレートに関して、以下のルールを適用する。

◯で囲まれた数字について(仮)

議論終了した日付:2014/02/20
議論結果:第9期よりテキストに導入される◯で囲まれた数字は、機種依存文字であるため使用せず、(1)、(2)などの半角カッコで囲んだ半角数字で代用表記する。

ペンデュラムモンスターについて(仮)

議論終了した日付:2014/02/20
議論結果:ペンデュラムモンスターは以下のように表記する。

ペンデュラム・効果モンスター
星/属性/種族/攻0000/守0000
【Pスケール:青◯/赤◯】
(Pスケールとしての効果)
【モンスター効果】
(モンスターとしての効果)
  • なお、2014/02/20づけの両議決は一時的な措置であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができる。
    特に遊戯王カードデータベースが更新されペンデュラムモンスターに対応した後には、それを踏まえた議論を行う事を強く推奨する。

【FAQ】裁定の日付について

議論終了した日付:2014/02/03
議論結果:各ページに記載されるFAQの日付について、個人によって差があったため、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」を記載すると定義した。

リミットレギュレーションへの改名に関して

議論終了した日付:2013/08/31
議論結果:2013/09/01リミットレギュレーション改名に関して、以下のとおり変更およびルールの適用をする。

【再々議論】属性・種族ページにおける関連リンクの見直し

議論開始した日付:2012/11/13
議論終了した日付:2013/01/04
議論結果:属性・種族ページにおける関連リンクの見直しの議論結果における以下のルールについて再議論がふたたび提案されたが、投票の結果見直す必要はないと判断された。

制限改訂ページの記述

議論開始した日付:2013/04/08
議論終了した日付:2013/05/27
議論結果:半年毎の制限改訂ページに記述する内容に関して、以下の指針に沿って記述することが決定された。

  • 改訂に対する感想や願望、およびネット上の意見や評判などを持ち込んだ記述はしない。

カテゴリページの「〜に関する効果を持つカード」について

議論開始した日付:2013/04/27
議論終了した日付:2013/05/19
議論結果:カテゴリページの「〜に関する効果を持つカード」の項目から、同ページの「〜と名のついたカード」の項目に明記されたカード名を省く。
     「No.」における「CNo.」等のように別のページに纏めて記載されているものについては省略しない。
     また、この議論結果によって省略されたカードは、「〜と名のついたカード」の項目でカード名の前に※をつける。
     なお、本議論の決定について再議論を行う場合、再議論をすべきかどうかの投票をする必要はない。

「チェーンに乗る」という表現に関して

議論終了した日付:2013/02/16
議論結果:チェーンのページに「チェーンに乗る」の説明を記述する。
また、「チェーンに乗る」でなければ説明が成り立たないものを除き「チェーンに乗る(乗らない)」を「チェーンブロックを作る(作らない)」に書き換える。
それに伴い以後の「チェーンに乗る」の使用も同様に制限する。

【再議論】属性・種族ページにおける関連リンクの見直し

議論終了した日付:2012/11/22
議論結果:属性・種族ページにおける関連リンクの見直しの議論結果における以下のルールについて再議論が提案されたが、投票の結果見直す必要はないと判断された。

アニメ遊戯王の同じタイトルのシリーズについて

議論終了した日付:2012/11/06
議論結果:「原作・アニメにおいて」のアニメシリーズの記述について、以下の項目を用いる。

  • カード使用にあたっての対戦相手は通算として数える。
  • カード複数回使用の記述例
    • 使用回数が少ない場合はアニメ○○及び○○II
    • 使用回数が多くまとめる場合はアニメ○○シリーズ

ナンバーズの語呂合わせに関する記述

議論終了した日付:2012/10/16
議論結果:No.と名のついたカードの連想・想像・語呂合わせに関する記述は全面的に禁止する。

  • 再議論などで記述を復活させる場合を考え、該当記述は削除ではなくコメントアウトによって処理する。

公式データベースを基にした発売日の書き換え

議論終了した日付:2012/09/10
議論結果:発売日(稼働日・発送日)が告知されていないが、公式データベースでは正確な日付が記載されている場合、その日付を発売日(稼働日・発送日)として扱うこととする。
また、該当ページを発見した場合は随時修正する。

再販パックのカードリスト

議論終了した日付:2012/09/02
議論結果:再販パックのカードリスト作成に、再録対象である過去のパック・弾のカードリストをコメントアウトして用いる際は、カードリストが未完成である旨の注意書きを、コメントアウトにて記述することを義務化する。
この注意書きは収録カードが全て判明した後に削除する。

カテゴリの関連カードについて

議論終了した日付:2012/08/14
議論結果:各カテゴリのページに、「○○を素材に指定したモンスター」というリストを作ることが提案されたが、該当するカードが少なく「関連カード」の項目で事足りるということで、提案は否決された。

収録パック等 表記の順番について

議論終了した日付:2012/07/31
議論結果:収録パックの表記の順番は、SD等を纏めるグルーピングはせずに、パックの発売日順(上が古く下が新しい)で表記する。
発売日順に修正されてないものは見つけ次第、順次修正していく。また、これに併せて「!カード用テンプレート2」も発売日順で表記する。

属性・種族ページにおける関連リンクの見直し(再議論)

議論終了した日付:2012/07/19
議論結果:先の議論によって決まった項目のうち、「召喚条件に○○を指定するモンスター」の項は種族側・属性側共に全て削除する。
またその関係で上記項目に移動されていたカードは、全て「○○に関連する効果を持つカード」の項目に戻す。
代わりに、同じ位置に「素材に○○を指定するモンスター」の項目を追加し、以下の形式で表記する。
(新たに「○○素材」という形式を用いる特別な特殊召喚が登場した場合、順次追加していく)

―素材に○○(種族属性)を指定するモンスター

属性・種族ページにおける関連リンクの見直し

議論終了した日付:2012/06/25
議論結果:神属性を除く6属性幻神獣族創造神族を除く21種族のページにおける関連リンクの項目を以下の内容で統一する。

―現在禁止カードである属性種族モンスター
―現在制限カードである属性種族モンスター
―現在準制限カードである属性種族モンスター
属性種族)に関連する効果を持つカード
召喚条件属性種族)を指定するモンスター
属性種族トークン
属性種族罠モンスター
属性種族)のチューナー
属性種族)の融合モンスター
属性種族)の儀式モンスター
属性種族)のシンクロモンスター
属性種族)のエクシーズモンスター
属性種族)のシリーズモンスター
属性種族メタ
―その他のリンク

 また、各項目に記載する内容について、以下の制限を設ける。

「!カード用テンプレート」編集提案

議論終了した日付:2012/06/21
議論結果:!カード用テンプレート!カード用テンプレート2にある「神話・伝承において―」を廃止する事に決定した。
以後、「モチーフ」や「カード名の和訳、意訳」などに関する記述は、ジャンルを問わず、「原作・アニメにおいて―」のすぐ上を定位置とし、ここに記述していく。
なお本決定に関わるページは多数存在するため、まとめて編集するような事はせず、何らかの編集と平行して行うなど、特に期限、規定を定めずに進めていく。

慧の機種依存文字について

議論終了した日付:2012/12/12
議論結果:靴筬古のローマ数字、日本では使われない中国漢字等の機種依存文字の統一ルールの議論が行われ、下記のように決定した。

  • 鍬古のローマ数字
  1. 機種依存文字は使わずIやV等を組み合わせて表現する。
  2. 読み間違えや改行によってに別の文字と取られることを防ぐためにルビを付ける。
    例:III(スリー)
  3. ルビを付けるのはそのページの最初の文字に付けるだけで良い。
  • 日本では使われない機種依存文字の中国漢字
  1. 機種依存文字は使わず説明をつける。
  2. 説明を付けるのはそのページ中で一度で良い。
  3. 機種依存文字を置き換える場合はそのカードに振られているルビに従う。(2012/12/12追加)

なおこれらの表現方法でなんらかの問題が発生する場合は個別に議論が望まれる。

用語集よりシリーズカードへ一部ページの移動

議論終了した日付:2012/03/11
議論結果:用語集内にあるハンデス三種の神器シリーズカードへの移動、併記を検討。
結果、現状維持とした。

【シリーズカード】「LV」モンスターのページ作成条件緩和

議論終了した日付:2012/02/25
議論結果:LVと名の付いたモンスターカードシリーズカードページ作成について、以下のような特例を設けた。
ここに言及されていない部分については、従来のシリーズカード作成・削除基準に従う。

  • 作成基準
    「○○」と名のついた国内で発売済みの「LV」モンスターの中に「レベルアップ効果」を持つものが存在する場合、枚数に関わらず「○○」というページ名でページ作成が可能になる。
  • 「レベルアップ効果」とはLVページ内にある以下の効果、または以下の効果によって特殊召喚される効果を指す。
    〜時、フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地へ送る事で
    ***1体を手札またはデッキから特殊召喚する。

【《銀河眼の光子竜》より】原作以外でのメディアにおける扱い

議論終了した日付:2012/02/08
議論結果:原作・アニメ以外に遊戯王OCGのカードが実名で、あるいは実物として登場した場合、各ページに記述してよい。
パロディであっても、集英社、あるいはKONAMIの関連作品であれば記述してよい。
記述について異議が出た場合は削除ガイドラインに則り、話し合いを行う。

議論「カードの名前について」見直し提案

議論終了した日付:2012/01/29
議論結果:シリーズカードのページ作成基準、削除基準を以下のように改めた。

  • 作成基準
    「○○」と名のついた国内で発売済みのカードが5枚以上存在し、その全てにおいてカードの情報に一定の類似が見られる。
    その場合、「○○」というページ名でページ作成が可能になる。(別のページ名にしたい場合は、議論が必要。)
    これに該当しないものでも、議論によって賛同が得られれば作成が可能となる。
  • 類似について備考
    • モンスター効果カードの効果は複数個存在する場合であっても、類似点としては1つとして数える。
    • 「原作・アニメまたは公式の場で使用されたカード群」「書籍などで1つのまとまりとして紹介されたカード群」である場合、それを類似の1項目として数えることができる。
  • ページ作成後に下記のようなカードが登場した場合、それを追加するか否かの議論、それに伴ってシリーズの解釈を拡大するかの議論を行う。
  • ここまでのルールによりページの作成やカードの追加のために議論が必要とされる場合であっても、議論を経た上で例外的にその条件を緩和することができる。
  • 削除基準
    過去に作成されたページについては、今回の議論結果を適用しない。
    そのため、削除するには通常通りの削除議論を行う必要がある。
    今回のルール制定後に作成されたページも、ルール上問題ない場合はこれと同様である。

アニメにおけるモブキャラの表記

議論終了した日付:2011/12/19
議論結果:アニメ関連の記述で、個人名の判明していないキャラクターを表記する際、その表記はエンディングクレジットの表記を採用する。

日本未発売カードの通常モンスター日本語訳テキストについて

議論終了した日付:2011/11/19
議論結果:日本未発売カード通常モンスターには、日本語訳テキストを記述しない。

ストラクチャーデッキにおける日本版と海外版の変更点について

議論終了した日付:2011/11/14
議論結果:日本版と海外版のストラクチャーデッキの変更点を記載する場合は、「収録カードリスト」と「関連リンク」の間に「日本版との相違点」という項目を作り、以下の書式で記載する。

outin
カード名枚数カード名枚数
《モンスターカードA》《Monster Card a》
《Monster Card b》
《魔法カードA》《Spell Cards a》
《罠カードA》《Trap Cards a》

【ヴェルズ】【インヴェルズ】の統合案

議論終了した日付:2011/10/27
議論結果:【ヴェルズ】【インヴェルズ】の統合は行わない。
また、【ヴェルズ】におけるインヴェルズの記述は以下のようにする。

  • 2016/09/02の議論にて記述固定は解除された。

書籍付属カード流通状況の記述

議論終了した日付:2011/08/30
議論結果:カードの付属している『書籍』の販売状況・流通状況は、該当書籍の絶版など、通常購入が不可能ならば、記載してもよい。
そうでないならば、記載しない。

《パワー・ツール・ドラゴン》《ライフ・ストリーム・ドラゴン》【再議論】

議論終了した日付:2011/07/01
議論結果:《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》について再議論。
過去の議論結果は破棄し、以下の内容に関する記述は固定せず、編集自由とする。

  • 龍可が夢で見た《ライフ・ストリーム・ドラゴン》を《パワー・ツール・ドラゴン》に似ていると言っていた件。
  • 《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》の関連性。

《ギャラクシー・クィーン》などの記述について

議論終了した日付:2011/06/26
議論結果:《No.83 ギャラクシー・クィーン》《シャインエルフ》の記述は削除され、代わりに魔法使い族のページに以下の内容を記載する。

編集合戦時の記事保全

議論終了した日付:2011/06/03
議論結果:編集合戦が発生し、それを解決するため議論板にスレッドを立てた時は、当該記述をコメントアウトした状態で議論を始める。

OCG以外の作品独自の英語名の記載について

議論終了した日付:2011/05/07
議論結果:海外未発売カード英語名について、以下のルールを設けた。

  • 冒頭見出しのカード名には、「OCG以外の独自の英語名」は記載しない。
  • 本文中において「OCG以外の独自の英語名」について言及する。
  • その範囲は「KONAMIが取り扱うコンテンツ、もしくは直下の遊戯王のサイトにて取り扱われたコンテンツ」とする。

「名前の似ているカード」の記述

議論終了した日付:2011/04/19
議論結果:「名前の似ているカード」をページに記述する場合のルール、指針などは設けない。

エクシーズモンスターの「星」「ランク」表記について

議論終了した日付:2011/04/03
議論結果:エクシーズモンスターカードテキスト内では、ランクを示す語として「星」との表記があったが、「星」は「レベル」のみを表す公式用語である為、該当箇所を「ランク」と改め、今後のエクシーズモンスターも同様に表記する。
また、その他のモンスターの「星」については「レベル」に改めず、現状を維持する。

日本未発売カードの名前の予想について

議論終了した日付:2011/03/09
議論結果:日本未発売カードカード名について、英語名の単語の意味を説明するのは問題ない。
ただし、「『○○』は『××』という意味である」程度に留める。

漫画版GXのマッケンジー親子の記載について

議論終了した日付:2011/03/04
議論結果:漫画GXに登場したマッケンジー親子の表記について、混乱を招かないために以下のように表記する事が決定した。

  • 娘:(レジー・)マッケンジー
    • (レジー・)に関してはそのページで初めて名前が出てくる場合に限り記載。
  • 父:Mr.マッケンジー(トラゴエディア

丸括弧の半角と全角について。

議論終了した日付:2011/02/26
議論結果:半角のみの文では半角、全角のみor両方混合の文では全角の括弧を用いる事で統一する。
修正は膨大な数に上ると思われるので積極的には行わず、見つけた人が適時こなす。

謎のD・ホイーラー、ブルーノ、アンチノミーの名称に関して

議論終了した日付:2011/02/14
議論結果:時期によって名称の異なるアニメ5D'sの同キャラの名称記述について、「時期によって名称を変える」事が決定した。
現在、彼の行ったデュエルを、「遊星vs謎のD・ホイーラー」、「ブルーノvsプラシド」、「遊星vsアンチノミー」と表記し、文中もその名称に準じて名称表記する。

カードページの「不文律」記述について

議論終了した日付:2010/12/14
議論結果:個別ページにある「テキストの短いカードは強い不文律」についての記述を削除し、テキストに以下の内容を記述固定する。

コメントアウトによるフラゲ、ネタバレ記述の全面禁止化

議論終了した日付:2010/12/13
議論結果:「公式による発表済みのソース」、あるいは「画像付きの実物フラゲによるソース」以外のソースによる表記は、ページ内に表示されるもの、コメントアウトのみに表示されるもの問わず、禁止とする。
これには雑誌フラゲ、速報サイト、通販サイト等による情報が該当する。
この議論は、議論終了した日より適用され、以降このルールに触れる記述は一切できないものとする。

制限改訂におけるルール

議論終了した日付:2010/11/01
議論結果:議論の結果、次回改訂時より以下のルールを設けることとする。

  • カードテキストの種別の横に「〜から禁止カード」という記述を追加する。
    例:
    効果モンスター(制限カード、11/03/01から禁止カード)
  • 上記決定に伴い、新制限改訂に関する記述の、その日適用の禁止・制限カードのページ以外への記述の追加を、制限改訂当日までコメントアウトも含めて禁止する。
  • 上記の編集禁止の注意喚起を、該当するページにコメントアウトで追記する。

「1年以上連続して禁止カードに指定されているカード」廃止提案

議論終了した日付:2010/08/24
議論結果:禁止カード、および制限カード準制限カード内の「1年以上連続して○○(ページ名)に指定されているカード」を廃止する事が決定した。

ビッグ5の表記統一について

議論終了した日付:2010/06/12
議論結果:ビッグ5について、以下のように表記を統一するものとする。
 総称=ビッグ5
 1人目=ビッグ1(大下)
 2人目=ビッグ2(大瀧)
 3人目=ビッグ3(大岡)
 4人目=ビッグ4(大田)
 5人目=ビッグ5(大門)

一つの段落の中で2回以上同一人物について記述する際は、2回目以降は名字のみを表記するものとする。
(例:アニメオリジナル「乃亜編」の「闇遊戯vsビッグ1(大下)」戦にて、大下が使用したカード。)

「闇遊戯&城之内vsビッグ5」については、ビッグ5の面々が次々に入れ替わりながらデュエルを行っているが、各メンバーの書き分けはせず、ビッグ5に統一して表記する。

シリーズモンスターにおけるチューナーの表記について(拡張)

議論終了した日付:2010/06/01
議論結果:シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在せず、かつカテゴリに属するチューナーを指定する効果を持つカードがある場合、その効果を持つカードのページに「○○」と名のついたチューナーのリストを書く。
(複数ある場合は、いずれかのページにリストを書き、残りはそのページへリンクを張る)

劇場版についての記述

議論終了した日付:2010/03/28
議論結果:劇場版に関するカード等の詳細な記述は公式公開日から3ヶ月後に解禁する。

シリーズモンスターにおけるチューナーの表記について

議論終了した日付:2010/03/07
議論結果:シリーズモンスターのカードリストにレベル順のチューナーの一覧を作る。
(ただし、シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在するものに限る)

霊使い達について

議論終了した日付:2009/06/24
議論結果:削除・存続議論は結果が出ずに事実上終了。
並行して議論された位置変更については「イラストに関する記述は原則的に下部」の慣習法に則り処理。

霊使いの一文に新たな提案

議論終了した日付:2008/05/02
議論結果:前回と同様

霊使い関連の文について

議論終了した日付:2008/04/28
議論結果:「イラストが目を引く」で決着

融合後バトルフェイズを行えないについて

議論終了した日付:2008/08/20
議論結果:《ミラクル・フュージョン》《龍の鏡》《オーバーロード・フュージョン》の各ページについて、
「原作・アニメでごくわずかに使われたマイナーなルール「バトルシティルール」のみ、融合召喚されたターンには攻撃できないという制約があった。
 しかし、遊戯王OCGにはそのようなルールは存在しない。」
の記述は存続させる。

パスワードについての記述

議論終了:2008/06/27
議論結果:

  1. 遊戯王wikiにおいてはパスワードそのものを扱わない。
  2. パスワード数値に関する雑記をしない。

禁止制限カード

議論終了した日付:2008/04/26
議論結果:「制限復帰はありえない」等の断定は避ける

MTG外来用語に関する記述について

議論終了した日付:2008/04/06
議論結果:MTGもひとつの情報として他と同様に扱う

制限後に制限前の使われ方を書くべきか

議論終了した日付:2007/03/05
議論結果:過去の記録は記述として残す

ゲーム専用カード

議論終了した日付:2006/01/02
議論結果:OCGの記事に補足としてオリカの事を記述するのはOK、オリカ専用ページはNG。

複数のページの記述以外に関する決定

デッキページ作成時のルール改定

議論終了した日付:2012/07/14
議論結果:デッキページ作成時のルール改定が提案され、現状維持となったが、付帯決議として以下のことが提案され了承された。

  • なんらかの理由で議論板にスレッドが立っているデッキページに関しては参加を促すため、デッキページの概要に該当スレッドへのリンクを貼り、議論にデッキページとしての価値が問われていることを追記するのを推奨する。

デッキページにおける「国内未発売(海外先行発売)カード」の扱い

議論終了した日付:2011/03/06
議論結果:デッキページにおける海外先行発売カードの記載は、そのデッキの海外での活躍を記述する場合のみ認め、それ以外の目的で記載することを禁止する。

新デッキ作成のルール (再議論)

議論終了した日付:2010/06/20
議論結果:新しいデッキについて(議論板を通すか通さないか)について再議論。
作成前議論不要と言われたデッキも議論必須とすべきか議論されたが現状維持となった。

シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について

議論終了した日付:2010/03/06
議論結果:シリーズモンスターにおけるモンスターのソート順は、原則として五十音順とする。
ただし特定のカテゴリにおいて、五十音順以外を特に適用する方が、見易さや機能面で優れている場合、それらを議論によって一部または全部について変更(の提案を)することができる。

スラング用語(飛び越える・食べるetc.)について

議論終了した日付:2009/05/11
議論結果:用語に関するページを新規に作成したい場合は、事前にかならず議論板で提案する。

トークンのテキスト

議論終了した日付:2009/03/18
議論結果:各トークンのテキストは「星/属性/種族/攻/守」のみを記載する。(効果は本文中で説明する)
また冒頭に「《○○》により特殊召喚されるレベル○・○属性・○族・攻撃力○・守備力○のトークン。OCG風にすると以下のようになる。」という一文を追記する。

新しいデッキについて(議論板を通すか通さないか)

議論終了した日付:2009/04/10
議論結果:属性・種族・シリーズモンスター以外のデッキは作成前に掲示板を通す。
ただし、ここでいうシリーズモンスターのデッキとは、

カードのテキストに名前やカテゴリが指定されたカード群を中心とするデッキ

    • 《黒・魔・導》《千本ナイフ》→【ブラック・マジシャン】
    • 《サイバーダーク・インパクト!》→【サイバー・ダーク】
    • 《コアキメイルの鋼核》→【コアキメイル】
    • 《ゲットライド!》《前線基地》→【ユニオン】
    ※融合・シンクロモンスターによる素材指定は含まない。

のこととする。
また、これらのデッキを作成する場合でも自信が無い場合には議論板に草案を出すことが推奨される。

早いもの勝ち対策

議論終了した日付:2009/03/15
議論結果:議論板にて議論中のカード・デッキページを作成することは禁止とする。
ただし編集合戦中にスレが立ち、その時ちょうど消えていたような場合は未定。
また、スレが立てられたページは一度削除する、というものではない。

カードの名前について

議論終了した日付:2008/12/06
議論結果:シリーズカードについて作成及び削除する際のルールを決定。

アニメ・原作のおける使用者のタグ作成について

議論終了した日付:2008/10/16
議論結果:「アニメ・原作の主要キャラのカードリストについて」で決定した「使用者名のタグを既存ページに埋め込む。」という案は廃止し、現状を維持する。

アニメ・原作の主要キャラのカードリストについて

議論終了した日付:2008/08/18
議論結果:カードリストページは作らないが、使用者名のタグを既存ページに埋め込む。

アンデットモンスター

議論終了した日付:2008/08/15
議論結果:アンデットモンスターのページは作らず、それらはリメイクモンスターに入れる。

『用語集』でページを使うほどとは思えない言葉について

議論終了した日付:2008/07/20
議論結果:用語の削除は、今まで通り削除提案者が用語ごとにスレッドを作り議論を行う。

未発売カードを組み込んだデッキを認めるか否か

議論終了した日付:2008/06/02
議論結果:未発売カードを組み込んだデッキページの作成・編集は認めない

チューナーの記事の体裁について

議論終了した日付:2008/03/15
議論結果:「チューナー(通常モンスター)」「チューナー(効果モンスター)」のように記述

用語変更の手順について

議論終了した日付:2008/03/18
議論結果:6期で登場後、ページ中の用語を変更する。登場するまで原則として変更しない。
また、原作・アニメ関連の項のみは作中の表記に従う。(作中で生け贄召喚と呼ばれていれば、エラッタ後も生け贄召喚と書く。)
→この規定は15/08/07の議決で廃止された。

Wiki内の漢字使用に関する議論

議論終了した日付:2008/04/20
議論結果:編集者はなるべく分かりやすく読みやすい文章を心がける

行動に関する俗称

議論終了した日付:2007/10/14
議論結果:行動に関する俗称も独立ページに書く。

半上級モンスターの定義

議論開始した日付:2006/12/22
議論結果:召喚ルール効果のもののみ

各種掲示板及び議論に関する決定

議論板および議論のルールについて

議論開始した日付:2016/7/23
議論終了した日付:2016/8/11
 議論での決定事項について以下のルールが追加された。
 いずれも制限を大きくするものではない。

  • 編集ルールの仮施行
    • 議論で複数のページに関わるページ編集ルールを決めた後、1か月の間はルールの仮施行とし再議論投票なしで修正を行える。
      ただし、単一ページの内容固定についてはこのルールを適用しない。
  • 投票のルール
    デッキページ作成時の投票と同様のルールを取り入れることにした。
    • 草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
      撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。
    • 『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。 『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。
  • 仮決定のルール
    • 緊急性が高い場合、通常の議論ルールを飛ばして「仮決定」として編集ルールを定めることができる。 緊急性が高い場合とは、「新カード・新ルール・劇場版などにより記述形式の変更や制限が必要とされる場合」とする。
    • 仮決定となった内容は、再議論投票なく決定内容を変更する議論を行える。
    • 仮決定行う場合、コメント欄で期間を含め告知をする。

デッキページ作成についてのルール変更

議論開始した日付:2016/1/2
議論終了した日付:2016/1/24
議論結果:以下の点でルールを変更する。

  • 草案掲載と共に議論開始日時・終了日時を明記し、議論期間は168時間以上を必要とする。
    もし開始時刻が明記されていない場合は、草案提出時間が開始時刻とする。
  • 草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
    撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。
    『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。
    『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。
  • 次にデッキページ作成ルールを見直す場合に限り、再議論無しで議論及び投票を可能にする特例を認める。

デッキページの作成基準について

議論開始した日付:2015/09/11
議論終了した日付:2015/10/07
議論結果:新規デッキページ作成には議論板でのスレ立てと草案提出を必須とする。
何らかのカテゴリに所属しているカードなどについても必須とする。

  • 議論期間は最低でも1週間設ける
  • 最終的に投票によって可否を決定
  • 議論期間内に反対意見、修正案が出なかった場合、満場一致と見なし投票を行わずに作成することができる。

投票のルール 満場一致の場合

議論終了した日付:2011/2/17
議論結果:「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。

【再議論】一言伝言板、コメントアウトの基準(定義)について

議論終了した日付: 2010/04/08
議論結果:現状を維持する。
(一言伝言板等のコメント改竄・削除についての再議論)

議論による記述の固定について

議論終了した日付:2010/04/03
議論結果:議論によって起こる記述の固定には有効期限を定めない。

便乗質問について

議論終了した日付:2008/08/11
議論結果:質問者が内容に関連したことを質問するならばいい。関連することであっても質問者以外は禁止とする。
また、関係ないことを質問するのは質問者、回答者両方とも禁止する。

質問板の存在意義

議論終了した日付:2008/03/09
議論結果:ページの記述が改善されることもあり、隔離場所としても機能している

投票のルールについて

議論終了した日付:2009/11/02
議論結果:

  • 議論中・投票告知期間・投票期間中のコメントページへの告知は削除対象となる。後の議論で廃止)
    また、スレタイは投票期間中でも変えないことが望ましい。
  • 上の決定により投票告知期間を廃止。
  • 投票提案者自身の投票は禁止しない。
  • 文字化けしている票は無効とし、解読できても有効にはしない、ただし投票期間内に文字化けしていない弁明が確認されれば有効とする
  • 「いずれ追記されるだろう」という未来に期待する理由や、「分かる人が追記するだろう」という他力本願な理由での投票はせず、現在の状況で判断すること
  • 投票中に投票と関係ない書き込みや、他の票を直接取り上げ、揚げ足を取るなどの反論はしないこと
  • 投票時には投票理由が必須となる。(改めて決定)
  • 投票理由はできるだけ他のレスを参照しないものが望ましい。
  • 投票理由に以下の無効規定を設ける。
  1. 明らかな事実誤認がある場合無効。(誤認かどうかは4の規定で議論)
  2. 荒らし行為を行った者による投票は内容に関わらず無効。(マナー違反は含まない、怪しければ4の規定で議論)
  3. 2度以上投票しているものは最後の投票以外無効。
  4. 投票期限から24時間の異議申し立て受付期間を設ける。(投票参加者のみ可、1〜3にあてはまらなくても議論を読んでいないと思われれば可能)
    その期間中に異議が出た場合「無効か有効かの判断議論」を行い48時間経過時点で議論終了。
    その後必要なら期間24時間での投票を行う。
    遅延防止の観点から、その投票は理由不要。
    公正な投票のため、その投票は元々の投票に参加した者のみの参加とする。もちろん判断対象者は参加不可能。
    更にこの投票結果が同数の場合、有効票とみなす。

一言伝言板等のコメント改竄・削除について

議論終了した日付:2010/02/06
議論結果:2010/2/6修正

  • 一言伝言板のコメント改竄・削除に以下のルールを設ける。
  1. 一言伝言板のコメントの改竄・削除は一切禁止とする。
  2. ただし、荒らし行為およびルール質問のみはコメントアウトにすることを認める。
  3. 荒らし行為として報告されたコメントは今まで通り削除とする。
  4. 議論については改竄・削除・コメントアウトは一切認めず、万一改竄・削除・コメントアウトがあった場合復旧できる。
  5. この際の改竄・削除・コメントアウトについては荒らし行為とみなし、報告することを認める。
  6. 雑談と議論の区別は特にしない。

再議論の定義について(続・再議論の定義について)

議論終了した日付:2010/02/12(追加分を除く)
議論結果:2010/2/19一部追加
再議論の定義は「過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること」とする。
(追加は、変更に該当しない。)

  1. 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
    実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
  2. 最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
    議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
    議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
    ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
  3. 再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
  4. 最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
  • 何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
  1. この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
  2. 再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
  3. 2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
  4. 期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
  5. 指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
  6. 投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
  • 再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
  • 再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
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