*は無しでいいんじゃないかな。
あえて*の部分を残すとしたら、
-再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
-スレ立て時は問題なかったが、期間後「再議論の定義」に該当する新論点が浮上した場合、指摘可能とする。
その指摘部分については、「再議論のルール」に則り処理する。
(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
こんな感じかと思うけど、
まぁ、たいていは括弧内のことを指摘すればいいだろう。
問題を挙げるとすれば、議論の進行上、
どうしても過去の議論に触れざるを得なくなってしまった場合か。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.991)
提案
偉大なる前スレ
ttp://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?mode=view&no=871
テンプレ?>>1-5
現在の決定事項
1.再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
2.最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
3.再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
4.最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
•何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
1.この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
2.2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
3.期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
4.指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
5.投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
•再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
•再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
ttp://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?mode=view&no=871
テンプレ?>>1-5
現在の決定事項
1.再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
2.最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
3.再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
4.最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
•何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
1.この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
2.2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
3.期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
4.指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
5.投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
•再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
•再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
スレ主 /
投稿
#51
#52
再議論の定義
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
これでどうだろう。
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
これでどうだろう。
#53
#54
//の部分はコメントアウトの予定。
このスレで決まったルールじゃないからあまりデカデカとは書きたくない。
特別必要というわけでもないが、一応補足説明として。
反対意見があれば多分載せない
このスレで決まったルールじゃないからあまりデカデカとは書きたくない。
特別必要というわけでもないが、一応補足説明として。
反対意見があれば多分載せない
#55
今更の確認だけど…
「同一人物のスレ立て禁止」の同一人物の判断基準は、
慣例の「IDのみ」で決まるんだよね?
ハンドルネームが違っても、IDが同じなら、同一人物扱いするってことだよな?
たとえ当人が別人だと主張したとしても。
「同一人物のスレ立て禁止」の同一人物の判断基準は、
慣例の「IDのみ」で決まるんだよね?
ハンドルネームが違っても、IDが同じなら、同一人物扱いするってことだよな?
たとえ当人が別人だと主張したとしても。
#56
>>55
ID以外で判別する方法がないからそうなる
ID以外で判別する方法がないからそうなる
#57
(削除)
#58
現在、再議論の指摘の際、理由不要となってますが、
指摘者があえて述べた理由が不適当・矛盾してる場合でも、
ちゃんと過去の議論を提示してれば「有効な指摘」ってことで、よいのでしょうか…?
自分は再議論の指摘に理由はいらない考えだったけど、
もしかしたら必要かな?と、ちょっと思った。
現在のルールに、
「理由必須」
もしくは
「指摘者が理由を述べた場合は、その理由が不適当なとき無効とする」
みたいのを追加した方がいいんじゃないか…と。
でも、あまり気にする程でもないかもしれない。
「過去の議論の提示」だけでも十分通用するだろうし。
それに、2人以上必要だし…
現状維持かルール追加、どっちがいいかな?
指摘者があえて述べた理由が不適当・矛盾してる場合でも、
ちゃんと過去の議論を提示してれば「有効な指摘」ってことで、よいのでしょうか…?
自分は再議論の指摘に理由はいらない考えだったけど、
もしかしたら必要かな?と、ちょっと思った。
現在のルールに、
「理由必須」
もしくは
「指摘者が理由を述べた場合は、その理由が不適当なとき無効とする」
みたいのを追加した方がいいんじゃないか…と。
でも、あまり気にする程でもないかもしれない。
「過去の議論の提示」だけでも十分通用するだろうし。
それに、2人以上必要だし…
現状維持かルール追加、どっちがいいかな?
#59
>>57-58
あちらの再議論指摘は取下げました。確かに「再『議論』」では無かったと思います。
指摘者が不適当な理由を示した場合の問題ですが、自分が指摘者は二人以上必要というルールを提案したのはまさにこの問題対策でした。
これ以上の縛りが必要という意見もあるかもしれませんが、自分としては再議論は難し目のルールがいいと考えてるのでこれくらいが妥当かと。
(誰が見ても再議論でないと言えないような議論は通さないという意味で)
あちらの再議論指摘は取下げました。確かに「再『議論』」では無かったと思います。
指摘者が不適当な理由を示した場合の問題ですが、自分が指摘者は二人以上必要というルールを提案したのはまさにこの問題対策でした。
これ以上の縛りが必要という意見もあるかもしれませんが、自分としては再議論は難し目のルールがいいと考えてるのでこれくらいが妥当かと。
(誰が見ても再議論でないと言えないような議論は通さないという意味で)
#60
実際再議論のルール決めであまり揉めることがなかったのは、ルールは厳し目にするって話で反対よりの人が折れてくれたってところが大きい。
前回も今回も結局再議論扱いにならなかったし、指摘ルールの難易度は意外と妥当なところなんだと思います。
前回も今回も結局再議論扱いにならなかったし、指摘ルールの難易度は意外と妥当なところなんだと思います。
#61
んじゃ、現状維持の方向で。
#62
再議論の定義
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
明日まで待って反論なかったらこれで決定で。
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
明日まで待って反論なかったらこれで決定で。
決定事項
-
議論結果:2010/2/19一部追加
再議論の定義は「過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること」とする。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。