>>50
再議論などを考慮するのであれば、Aの方がわかりやすいと思います。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.1282)
提案
・投票が満場一致の場合、異議申立期間を省く
(投票A・投票B等複数の内容を同時に行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
実際に上記のパターンになった場合、自分を含む全投票者の票を無効票としなければなりません。
この場合判断対象者は自分の票には有効・無効の投票ができないため、自分以外の誰かが有効票を入れればその時点で異議申し立てが成立しなくなります。
投票者1人2人なら異議申し立ても成立しやすいですが、多対0では無理があります。
そもそも自分以外の票に異議を唱えるならまだしも、自分の票に対して異議申し立てをすること自体がおかしいので、この状況に限り異議申し立て期間を廃止してもいいのではないでしょうか。
(投票A・投票B等複数の内容を同時に行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
実際に上記のパターンになった場合、自分を含む全投票者の票を無効票としなければなりません。
この場合判断対象者は自分の票には有効・無効の投票ができないため、自分以外の誰かが有効票を入れればその時点で異議申し立てが成立しなくなります。
投票者1人2人なら異議申し立ても成立しやすいですが、多対0では無理があります。
そもそも自分以外の票に異議を唱えるならまだしも、自分の票に対して異議申し立てをすること自体がおかしいので、この状況に限り異議申し立て期間を廃止してもいいのではないでしょうか。
スレ主 /
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決定事項
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議論結果:「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。