スレ主の意見に賛成です。
1VS0ならばともかく、余程のことがない限り、満場一致を覆すことは出来ないでしょう。
そもそも満場一致の状況で覆そうとする人も稀有でしょうし。
複数(せめて3人以上)の投票があり、その票すべてが同じ意見であった場合であるなら、異議申立期間なしとしてもいいと思いますね。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
種類: 従来の議論 / 対象: Wiki全体
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1282)
提案
・投票が満場一致の場合、異議申立期間を省く
(投票A・投票B等複数の内容を同時に行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
実際に上記のパターンになった場合、自分を含む全投票者の票を無効票としなければなりません。
この場合判断対象者は自分の票には有効・無効の投票ができないため、自分以外の誰かが有効票を入れればその時点で異議申し立てが成立しなくなります。
投票者1人2人なら異議申し立ても成立しやすいですが、多対0では無理があります。
そもそも自分以外の票に異議を唱えるならまだしも、自分の票に対して異議申し立てをすること自体がおかしいので、この状況に限り異議申し立て期間を廃止してもいいのではないでしょうか。
(投票A・投票B等複数の内容を同時に行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
実際に上記のパターンになった場合、自分を含む全投票者の票を無効票としなければなりません。
この場合判断対象者は自分の票には有効・無効の投票ができないため、自分以外の誰かが有効票を入れればその時点で異議申し立てが成立しなくなります。
投票者1人2人なら異議申し立ても成立しやすいですが、多対0では無理があります。
そもそも自分以外の票に異議を唱えるならまだしも、自分の票に対して異議申し立てをすること自体がおかしいので、この状況に限り異議申し立て期間を廃止してもいいのではないでしょうか。
スレ主 /
投稿
#1
#2
2人でもいいと思いますけどね。
どの道異議申し立て可能なのは投票者のみですし。
どの道異議申し立て可能なのは投票者のみですし。
#3
異議申し立て期間には、「投票に不正がなかったか」「投票手段に不備がなかったか」などの確認をする側面もあると思うので、仮に満場一致だったとしても設けた方がいいと思います。
24時間のみですし、これが無くなったとしても特別「議論が高速化」されるわけでもなく、「あって困るものではない」のではないでしょうか。
24時間のみですし、これが無くなったとしても特別「議論が高速化」されるわけでもなく、「あって困るものではない」のではないでしょうか。
#4
投票手段に不備がなかったかは投票開始前後に行われるべきものですので異議申し立てとは無関係。
例え投票に多少の無効票があったとしても、異議申し立てができるのは投票者のみであるということから、投票結果を覆すことは不可能。
結果が変わらない以上無効票があったかどうかの話は別に異議申立期間でも投票終了後でも変わらないため、敢えて残すメリットはないと思います。
24時間の短縮は結構大きいと思いますし。
例え投票に多少の無効票があったとしても、異議申し立てができるのは投票者のみであるということから、投票結果を覆すことは不可能。
結果が変わらない以上無効票があったかどうかの話は別に異議申立期間でも投票終了後でも変わらないため、敢えて残すメリットはないと思います。
24時間の短縮は結構大きいと思いますし。
#5
「投票が満場一致の場合は、異議申立期間を省いてもよい」
と、任意規定として追加したらいいんじゃない?
省けるほうが便利だし。
続きで議論があるときは、すぐ次に移れるし。
慎重にやりたいときは、まぁ設けたらいいと思うよ
と、任意規定として追加したらいいんじゃない?
省けるほうが便利だし。
続きで議論があるときは、すぐ次に移れるし。
慎重にやりたいときは、まぁ設けたらいいと思うよ
#6
age
#7
名前を変える前のスレ主のように議論が終了し異議申し立て期間が過ぎても
結果を反映させようとしない・結果に恣意的なコメントを加える
等の例さえなければ良いんじゃないでしょうか?
まあ一律に廃止じゃなく「省いてもよい」程度の任意規定でいいのでは、という意見に賛成。
結果を反映させようとしない・結果に恣意的なコメントを加える
等の例さえなければ良いんじゃないでしょうか?
まあ一律に廃止じゃなく「省いてもよい」程度の任意規定でいいのでは、という意見に賛成。
#8
#9
#10
パスワードつけてなかったので、新たに書きます…
>>9で案を出してみたが、別にそれじゃなくて
「省略することができる」「省略できる」「省略可能」とか
任意であることが明快であれば、何でもいいと思うよ
ただ、個人的には「設けなくてもよい」とか「~しなくても」「~ない」のような文章でなく、
「~できる」的な文章のほうが望ましいかなと思う。
>>9で案を出してみたが、別にそれじゃなくて
「省略することができる」「省略できる」「省略可能」とか
任意であることが明快であれば、何でもいいと思うよ
ただ、個人的には「設けなくてもよい」とか「~しなくても」「~ない」のような文章でなく、
「~できる」的な文章のほうが望ましいかなと思う。
#11
一つ思いついたので。
投票が満場一致の場合は、投票結果の転覆が不可能なため形式上の異議申立期間を省く。
ただし投票マナー向上の観点から異議申立自体は可能で、期間内はスレッドのロックを行わない。
続いて議論する内容がある場合、議論と異議申立を並行して行うことができる。
実質的な異議申し立て期間を残しつつ、議論の高速化を可能にした形。
投票が満場一致の場合は、投票結果の転覆が不可能なため形式上の異議申立期間を省く。
ただし投票マナー向上の観点から異議申立自体は可能で、期間内はスレッドのロックを行わない。
続いて議論する内容がある場合、議論と異議申立を並行して行うことができる。
実質的な異議申し立て期間を残しつつ、議論の高速化を可能にした形。
#12
「任意で省略可」であることが分かれば、それで十分だと思う。
文章が長いと、逆に説明くさくなって変な感じがする。
ま、この辺は個人の感覚の問題だから、
簡潔にするか、詳細に説明するかは、多くの人の意見を聞いて、大勢を占めた方にすればいいだろう。
文章が長いと、逆に説明くさくなって変な感じがする。
ま、この辺は個人の感覚の問題だから、
簡潔にするか、詳細に説明するかは、多くの人の意見を聞いて、大勢を占めた方にすればいいだろう。
#13
>>11
反対案を不可と決め付けておいての「異議申立自体は可能」なんて完全に無意味、そんなのはマナーがあるとは思えない。
そもそも、たかが24時間も待てないほど早急に決めなきゃいけないような事なんて滅多にないのに高速化する必要なし。「反対意見が出る前にとっとと押し通してしまおう」という魂胆が見え見え。
反対案を不可と決め付けておいての「異議申立自体は可能」なんて完全に無意味、そんなのはマナーがあるとは思えない。
そもそも、たかが24時間も待てないほど早急に決めなきゃいけないような事なんて滅多にないのに高速化する必要なし。「反対意見が出る前にとっとと押し通してしまおう」という魂胆が見え見え。
#14
>>13
明らかに中傷目的の文章であるため、弁明がなければ荒らし報告します。
日数がかかってしまいましたが、実際どの程度流行するかはやるまで分からないため、支持の多い「任意で省略可」の方向で。
15日まで待って、特に反対意見がなければ下記で決定します。
投票が満場一致の場合は、異議申立期間を省いてもよい
(投票A・投票B等複数の内容を同時に行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
明らかに中傷目的の文章であるため、弁明がなければ荒らし報告します。
日数がかかってしまいましたが、実際どの程度流行するかはやるまで分からないため、支持の多い「任意で省略可」の方向で。
15日まで待って、特に反対意見がなければ下記で決定します。
投票が満場一致の場合は、異議申立期間を省いてもよい
(投票A・投票B等複数の内容を同時に行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
#15
#16
>>15
そう思うのでしたら、まず自分の態度から直されるといいでしょう。
そう思うのでしたら、まず自分の態度から直されるといいでしょう。
#17
>>14
過疎スレであるとはいえ、独断のような形で議決するのは少々強引かと思います。
議論板を運営するうえで不利益であるばかりか、プラシドェさん個人の印象も悪くなりかねません。
ここはやはり、議論の公平性を保つために投票による議決を提案します。
過疎スレであるとはいえ、独断のような形で議決するのは少々強引かと思います。
議論板を運営するうえで不利益であるばかりか、プラシドェさん個人の印象も悪くなりかねません。
ここはやはり、議論の公平性を保つために投票による議決を提案します。
#18
>>17
では、スレが落ち着き次第投票に移りたいと思います。
では、スレが落ち着き次第投票に移りたいと思います。
#19
上記の流れを見てもわかる通り、賛成意見・反対意見両方が出て初めてわかる本当の目的・問題点というものもあります。
「もしこの記事の議論が(書き込み間隔の開いている)>>11までで終らされていたら?」と考えてみれば、安易な期間カットに問題があることは容易に想像できます。
短期間の間では反対意見が出なかったからといって一気に確定まで持っていくことが出来るというのは、"高速化"の名の下の"ごり押し・独断"を許容する事になります。
悪用の恐れがある割りにメリットもたいしたことありませんし、改めて今回の提案には反対いたします。
「もしこの記事の議論が(書き込み間隔の開いている)>>11までで終らされていたら?」と考えてみれば、安易な期間カットに問題があることは容易に想像できます。
短期間の間では反対意見が出なかったからといって一気に確定まで持っていくことが出来るというのは、"高速化"の名の下の"ごり押し・独断"を許容する事になります。
悪用の恐れがある割りにメリットもたいしたことありませんし、改めて今回の提案には反対いたします。
#20
この案に反対している人たちの主張・理由がよく分からない。
「投票をして、結果が満場一致になった場合」の話だよ?
4対0対0とかだと、異議申し立て期間は実質無意味。
省略できることによるメリットは、24時間短縮できるというちょっと便利な程度のものだけど、
デメリットは特に思いつかない。
デメリットがないんだったら、省略できて少しでも便利になるほうがいいじゃん。
それに、あくまで省略「可能」な任意規定だし。
悪用の恐れとかデメリットがあるというのなら、例を挙げてほしい。
「投票をして、結果が満場一致になった場合」の話だよ?
4対0対0とかだと、異議申し立て期間は実質無意味。
省略できることによるメリットは、24時間短縮できるというちょっと便利な程度のものだけど、
デメリットは特に思いつかない。
デメリットがないんだったら、省略できて少しでも便利になるほうがいいじゃん。
それに、あくまで省略「可能」な任意規定だし。
悪用の恐れとかデメリットがあるというのなら、例を挙げてほしい。
#21
#22
昨今の議論板のスレを見ても、議論内容は段々複雑化・多様化してきています。
そうなると、これまでは出てこなかったような、ここでは思いつかなかったような「紛れ・イレギュラー」が起きる可能性も十分にあるでしょう。
そうしたものに対応するため、「もう終わった話だから、異議は認めない」と言わせないため、「異議申し立て期間」は必要だと思います。
たしかに、「投票実施者の裁量で行う、行わないを決めれる」としておけば、こうした問題も解決できるように思えますが…
現状でもかなり議論のルール、投票のルールは複雑化していますし、
「あって困るものではない」ものに更にルールを追加してまで、その複雑化を進める必要はないと思います。
そうなると、これまでは出てこなかったような、ここでは思いつかなかったような「紛れ・イレギュラー」が起きる可能性も十分にあるでしょう。
そうしたものに対応するため、「もう終わった話だから、異議は認めない」と言わせないため、「異議申し立て期間」は必要だと思います。
たしかに、「投票実施者の裁量で行う、行わないを決めれる」としておけば、こうした問題も解決できるように思えますが…
現状でもかなり議論のルール、投票のルールは複雑化していますし、
「あって困るものではない」ものに更にルールを追加してまで、その複雑化を進める必要はないと思います。
#23
#24
私は2つの理由からこの提案に反対します。
1つ目の理由は、異議申立期間には投票行動を確認する意味合いがあることです。
例えば、最初の人が賛成に1票入れた後、荒らしが1人で賛成に4票入れて投票が終了したとします。
この場合、形の上では5対0の満場一致となりますが、異議申立てが出て然るべきでしょう。
こうしたケースを考えれば、「異議申立期間は無意味」などとは口が裂けても言えないと思います。
たとえ満場一致であろうと、異議申立期間の意味が失われるわけではないのです。
もう1つの理由は、満場一致が望ましいという風潮ができてしまうことです。
例えば、投票が5対1で終了したとします。
この場合、反対が1人いたために異議申立期間が設けられることになります。
これだと、反対票を入れた人は「満場一致を乱した空気を読めない奴」という目で見られるのではないでしょうか?
満場一致が望ましいという風潮ができてしまうとは、そういうことです。
こうした風潮は投票行動にも影響を及ぼすと思われます。
具体的に言えば、満場一致を妨げるような票を入れにくくなるということです。
以上のデメリットと24時間短縮のメリットを比較した場合、私はデメリットの方が大きいと感じます。
よって、私は今回の提案に反対です。
1つ目の理由は、異議申立期間には投票行動を確認する意味合いがあることです。
例えば、最初の人が賛成に1票入れた後、荒らしが1人で賛成に4票入れて投票が終了したとします。
この場合、形の上では5対0の満場一致となりますが、異議申立てが出て然るべきでしょう。
こうしたケースを考えれば、「異議申立期間は無意味」などとは口が裂けても言えないと思います。
たとえ満場一致であろうと、異議申立期間の意味が失われるわけではないのです。
もう1つの理由は、満場一致が望ましいという風潮ができてしまうことです。
例えば、投票が5対1で終了したとします。
この場合、反対が1人いたために異議申立期間が設けられることになります。
これだと、反対票を入れた人は「満場一致を乱した空気を読めない奴」という目で見られるのではないでしょうか?
満場一致が望ましいという風潮ができてしまうとは、そういうことです。
こうした風潮は投票行動にも影響を及ぼすと思われます。
具体的に言えば、満場一致を妨げるような票を入れにくくなるということです。
以上のデメリットと24時間短縮のメリットを比較した場合、私はデメリットの方が大きいと感じます。
よって、私は今回の提案に反対です。
#25
>>24
1つ目の理由に対して
荒らしによる投票に関してですが、
現在のルールでは、外見上荒らしとわかる投票は自動的に無効票になります。
同様に、理由がない場合等も無効です。
なので、異議申し立てされる票というのは、外見では荒らしと判断できないものなので、
>>24さんが危惧されるような事態は事実上起こりません。
2つ目の理由に対して
この意見は、個人の感覚に依るところが大きいですね。
私個人は、そんなに危惧する事ではないと思います。
5対1の1票というのが、最初に票を投じた人であるケースもあります。
これを非難するような人は、常識人にはいないでしょう。
たとえ、最後に投じられた票だったとしても、問題なさそうです。
このスレの流れ的に、票が割れて異議申し立て期間に突入することは、
きちんと時間が確保される点で、もしかすると歓迎される事かもしれません。
自由な投票ができなくなるということは、なさそうです。
そもそも、投票に至るということは、議論で意見が割れたから。
だから、本来なら投票でも票が割れるのが当然で、満場一致になるのは例外のはずなんだけどな…
1つ目の理由に対して
荒らしによる投票に関してですが、
現在のルールでは、外見上荒らしとわかる投票は自動的に無効票になります。
同様に、理由がない場合等も無効です。
なので、異議申し立てされる票というのは、外見では荒らしと判断できないものなので、
>>24さんが危惧されるような事態は事実上起こりません。
2つ目の理由に対して
この意見は、個人の感覚に依るところが大きいですね。
私個人は、そんなに危惧する事ではないと思います。
5対1の1票というのが、最初に票を投じた人であるケースもあります。
これを非難するような人は、常識人にはいないでしょう。
たとえ、最後に投じられた票だったとしても、問題なさそうです。
このスレの流れ的に、票が割れて異議申し立て期間に突入することは、
きちんと時間が確保される点で、もしかすると歓迎される事かもしれません。
自由な投票ができなくなるということは、なさそうです。
そもそも、投票に至るということは、議論で意見が割れたから。
だから、本来なら投票でも票が割れるのが当然で、満場一致になるのは例外のはずなんだけどな…
#26
反対派の人たちが「省略」という言葉に引っかかっている可能性を考えて、以下の文を考えてみた。
投票結果が満場一致だった場合は、投票理由に対する異議申し立て期間と平行して、次の議題について議論を開始することができる。
ただし、異議申し立てがあった場合は議論を中断し、異議申し立てされた票の審査を行う。
その後、議論を再開する。
(投票A・投票B等複数の内容で投票を行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
これならどうだろうか。
投票結果が満場一致だった場合は、投票理由に対する異議申し立て期間と平行して、次の議題について議論を開始することができる。
ただし、異議申し立てがあった場合は議論を中断し、異議申し立てされた票の審査を行う。
その後、議論を再開する。
(投票A・投票B等複数の内容で投票を行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
これならどうだろうか。
#27
>>23
>異議申し立て受付期間というのは、各投票の投票「理由」に対して行われるものですよ?
>その投票理由が有効票として扱っていいかどうかを判断するためのもの。
そうだったのか。てっきり決定自体について「ところでこういう場合は?」とか言う期間なのかと…
申し訳ない。勘違いとはいえ、見当はずれな意見を書いてしまった。
まあ、感覚的に「議論による決定」が結構な力を持っているように思えるわけで。
たとえ満場一致としても、それに物言う最後のチャンスが無くなってしまうのを恐れる気持ちも分かってほしい。
>異議申し立て受付期間というのは、各投票の投票「理由」に対して行われるものですよ?
>その投票理由が有効票として扱っていいかどうかを判断するためのもの。
そうだったのか。てっきり決定自体について「ところでこういう場合は?」とか言う期間なのかと…
申し訳ない。勘違いとはいえ、見当はずれな意見を書いてしまった。
まあ、感覚的に「議論による決定」が結構な力を持っているように思えるわけで。
たとえ満場一致としても、それに物言う最後のチャンスが無くなってしまうのを恐れる気持ちも分かってほしい。
#28
いろいろ意見が出てますが、やっぱりまともなデメリットはなさそう。
どうしても省略可能になることに危機感があるようなら、>>26の案のようにしてみては?
私としては、すぐ次の議題に移れればそれでいいので、
異議申し立て期間の省略ができなくても問題ないです。
どうしても省略可能になることに危機感があるようなら、>>26の案のようにしてみては?
私としては、すぐ次の議題に移れればそれでいいので、
異議申し立て期間の省略ができなくても問題ないです。
#29
結果が確定しないうちに次の議論を始めるのはダメだろう。
それに、単発の投票だったら次の議論もへったくれもない。
そもそも、どうして反対派が悪みたいになってるんだ?
ちゃんとデメリットを書いている人もいるのに、「まともなデメリットがない」とか…。
最初から意見を聞く気がないとしか思えないが。
こんな調子なら、さっさと投票を実施するべき。
それに、単発の投票だったら次の議論もへったくれもない。
そもそも、どうして反対派が悪みたいになってるんだ?
ちゃんとデメリットを書いている人もいるのに、「まともなデメリットがない」とか…。
最初から意見を聞く気がないとしか思えないが。
こんな調子なら、さっさと投票を実施するべき。
#30
>>29
反対派が悪だなどと思ってはいませんが、
現状では、反対派の人たちが反論する番なのではないかと思っています。
意見として出されたデメリットに対しては、全て反論がなされています。
私は、デメリットに対する反論のほうが内容に納得がいくので支持しています。
この反論に対する反論が、現在出されていません。
そもそも異議申し立て期間というものの存在意義を勘違いして、デメリットを挙げていた方もおられました。
なので、現時点の私の感覚では「まともなデメリットがない」という状態です。
反論に対する反論をお待ちしています。
ついでに、私がこの案を支持する理由も書いておきます。
実際に異議申し立てを実行しようとする場合は、投票期間終了後24時間以内にこの掲示板に来る必要があります。
時間に制限がある人は、うまく時間を調整して掲示板に来ることになります。
その時に、
投票結果が満場一致で覆る可能性がない場合、次の議題に対する意見を述べられることは、
便利なのです。
いつでも好きなときに掲示板に来れる人にしてみれば全然たいしたメリットではありませんが、
時間に制限がある人にとってはかなり助かります。
慣例で、「投票期間は1週間以上が望ましい」とされている理由の1つには、
時間に制限がある人に対する配慮も含まれていたと思います。
今回の案が可決されることによるメリットは、非常にささやかなものです。
適用される場面も、「満場一致 かつ さらに議論が続く場合」と、とても限定的です。
しかし、適用範囲が狭くささやかなメリットであっても、可決する意義があります。
こんなささやかなメリットすら許容できない程のデメリットや悪用の恐れというものがあるのでしょうか?
反対派が悪だなどと思ってはいませんが、
現状では、反対派の人たちが反論する番なのではないかと思っています。
意見として出されたデメリットに対しては、全て反論がなされています。
私は、デメリットに対する反論のほうが内容に納得がいくので支持しています。
この反論に対する反論が、現在出されていません。
そもそも異議申し立て期間というものの存在意義を勘違いして、デメリットを挙げていた方もおられました。
なので、現時点の私の感覚では「まともなデメリットがない」という状態です。
反論に対する反論をお待ちしています。
ついでに、私がこの案を支持する理由も書いておきます。
実際に異議申し立てを実行しようとする場合は、投票期間終了後24時間以内にこの掲示板に来る必要があります。
時間に制限がある人は、うまく時間を調整して掲示板に来ることになります。
その時に、
投票結果が満場一致で覆る可能性がない場合、次の議題に対する意見を述べられることは、
便利なのです。
いつでも好きなときに掲示板に来れる人にしてみれば全然たいしたメリットではありませんが、
時間に制限がある人にとってはかなり助かります。
慣例で、「投票期間は1週間以上が望ましい」とされている理由の1つには、
時間に制限がある人に対する配慮も含まれていたと思います。
今回の案が可決されることによるメリットは、非常にささやかなものです。
適用される場面も、「満場一致 かつ さらに議論が続く場合」と、とても限定的です。
しかし、適用範囲が狭くささやかなメリットであっても、可決する意義があります。
こんなささやかなメリットすら許容できない程のデメリットや悪用の恐れというものがあるのでしょうか?
#31
今回の場合「あってもたしていデメリットはない」という感覚なんですが。
たいして、高速化するとも思えませんし。
たしかに>>30さんの言うように
>>26さんの案の、「満場一致かつ議論が続く場合」と限定するのなら、たいして問題はないように思いまし、賛成します。
ただ、>>14のスレ主の案のように、単発の投票で「満場一致、即議論終了」になるのなら反対したいです。
投票終了後、その結果に新しい問題や議題が出て来る可能性がないとは言い切れません。
そして、その可能性を切り捨てるほどのメリットがあるとも思えません。
それは決して異議申し立て期間とは言いませんが、そういう場合などの、ある種の猶予期間も必要ではないでしょうか?
たいして、高速化するとも思えませんし。
たしかに>>30さんの言うように
>>26さんの案の、「満場一致かつ議論が続く場合」と限定するのなら、たいして問題はないように思いまし、賛成します。
ただ、>>14のスレ主の案のように、単発の投票で「満場一致、即議論終了」になるのなら反対したいです。
投票終了後、その結果に新しい問題や議題が出て来る可能性がないとは言い切れません。
そして、その可能性を切り捨てるほどのメリットがあるとも思えません。
それは決して異議申し立て期間とは言いませんが、そういう場合などの、ある種の猶予期間も必要ではないでしょうか?
#32
これまで何度か意見を書かせてもらいましたが、
>>31さんの仰る通り、「積極的反対」ではないものの、「決定しなければいけない程の魅力を感じない」というのが現在の意見です。
理由としては、再度になりますが>>22で書いた通り「これ以上議論のルールの複雑化」を避けたいというのが一番に挙がります。
たしかに議論というのは誰しもが軽々しく参加するものでもないですが、一言伝言板の様子を見ても分かる通りwikiには毎日のように問題が起きているのも事実です。
それを解決する手段としてこの議論があるわけですが、それにドンドンルールが追加されていけば、そうした場に持ち込む、参加するのも難しくなると思います。
「異議申し立て期間」に決定的な欠点があるわけでもないですし、そこにまたルールを追加して、門戸を狭くする必要はないのではないでしょうか。
>>31さんの仰る通り、「積極的反対」ではないものの、「決定しなければいけない程の魅力を感じない」というのが現在の意見です。
理由としては、再度になりますが>>22で書いた通り「これ以上議論のルールの複雑化」を避けたいというのが一番に挙がります。
たしかに議論というのは誰しもが軽々しく参加するものでもないですが、一言伝言板の様子を見ても分かる通りwikiには毎日のように問題が起きているのも事実です。
それを解決する手段としてこの議論があるわけですが、それにドンドンルールが追加されていけば、そうした場に持ち込む、参加するのも難しくなると思います。
「異議申し立て期間」に決定的な欠点があるわけでもないですし、そこにまたルールを追加して、門戸を狭くする必要はないのではないでしょうか。
#33
今回の提案で「ルールが複雑化する」とは思えない。
特に>>26の案だと、異議申し立て期間は省略せずそのままで、
次への発言のタイミングが早まるだけだから、単純に利便性が上がる。
悪法には当然反対するべきだが、
「ルールの追加=複雑化」だとは思わないし、
個人的には、ルールを整備(追加)することで、利用しやすくなり門戸が広がると思う。
当初のスレ主の案には、消極的とはいえ反対意見があるようだし、
現在>>26の案が有力となりつつあるみたいで、これを支持します。
この案は利用者の自由を奪うルールではなく、
どちらかというと、発言機会が広がるから、利用者の束縛が緩くなるルールだと感じる。
門戸云々に関して、議論への参加しやすさを考えてみても、
このルールが適用されるのは投票終了時だから、ルールを知ってる・知らないは、参加しやすさと特に関係はない。
また、ルールを知らない参加者がいても議論に支障は出ないし、
誰かが不利益を受けるわけでもない。
この提案が成立することで、門戸が狭くなるとは思えないけどなぁ。
特に>>26の案だと、異議申し立て期間は省略せずそのままで、
次への発言のタイミングが早まるだけだから、単純に利便性が上がる。
悪法には当然反対するべきだが、
「ルールの追加=複雑化」だとは思わないし、
個人的には、ルールを整備(追加)することで、利用しやすくなり門戸が広がると思う。
当初のスレ主の案には、消極的とはいえ反対意見があるようだし、
現在>>26の案が有力となりつつあるみたいで、これを支持します。
この案は利用者の自由を奪うルールではなく、
どちらかというと、発言機会が広がるから、利用者の束縛が緩くなるルールだと感じる。
門戸云々に関して、議論への参加しやすさを考えてみても、
このルールが適用されるのは投票終了時だから、ルールを知ってる・知らないは、参加しやすさと特に関係はない。
また、ルールを知らない参加者がいても議論に支障は出ないし、
誰かが不利益を受けるわけでもない。
この提案が成立することで、門戸が狭くなるとは思えないけどなぁ。
#34
#35
スレが落ち着きましたので、下記についての投票を行います。
投票結果が満場一致だった場合は、投票理由に対する異議申し立て期間と平行して、次の議題について議論を開始することができる。
ただし、異議申し立てがあった場合は議論を中断し、異議申し立てされた票の審査を行う。
その後、議論を再開する。
(投票A・投票B等複数の内容で投票を行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
上記の案に
A賛成
B反対
投票期間2/9 0:00 ~ 2/16 0:00
投票のルールに基づき、理由を添えての投票でお願いします。
投票結果が満場一致だった場合は、投票理由に対する異議申し立て期間と平行して、次の議題について議論を開始することができる。
ただし、異議申し立てがあった場合は議論を中断し、異議申し立てされた票の審査を行う。
その後、議論を再開する。
(投票A・投票B等複数の内容で投票を行ったときは、その全てで満場一致の場合に限られる。)
上記の案に
A賛成
B反対
投票期間2/9 0:00 ~ 2/16 0:00
投票のルールに基づき、理由を添えての投票でお願いします。
#36
ではBの反対に1票を入れさせてもらいます。
理由:これまでの流れから、そもそもこの議論板で使われている異議申し立て期間という言葉の意味と
その運用の仕方に賛成派の人と反対派の人で認識に齟齬があるように思えるので。
必要なのは追加追加になってる現状のルールをまとめて
・この議論板ではこういう場合にこの言葉orルール使っている
というコンセンサスを取る事では?
wikiの該当ページをよく読んでれば判るはず、では本末転倒ですし。
そうでないなら現状を継続した方が良いと思います。
理由:これまでの流れから、そもそもこの議論板で使われている異議申し立て期間という言葉の意味と
その運用の仕方に賛成派の人と反対派の人で認識に齟齬があるように思えるので。
必要なのは追加追加になってる現状のルールをまとめて
・この議論板ではこういう場合にこの言葉orルール使っている
というコンセンサスを取る事では?
wikiの該当ページをよく読んでれば判るはず、では本末転倒ですし。
そうでないなら現状を継続した方が良いと思います。
#37
「B反対」に一票入れさせていただきます。
理由:現状でも相当複雑化している議論ルールに対して、これ以上ルール追加をするのはただややこしくなるだけだと考えるため。
「異議申し立て期間」というシステムに特別不備があるわけでないので、なおさらに。
理由:現状でも相当複雑化している議論ルールに対して、これ以上ルール追加をするのはただややこしくなるだけだと考えるため。
「異議申し立て期間」というシステムに特別不備があるわけでないので、なおさらに。
#38
Bの反対に1票。
システムの処理の複雑化を懸念します。
根拠として、満場一致の場合とそうでない場合の異議申し立ての行われる確率に差があるという可能性はあっても、確実であるとは言えない。
少なくとも私には断言できないからです。
極端な話として、仮に今後十件の議論があり、全て満場一致で決定したとします。
その際、次の議題が提出され、異議申し立てによってその全ての議論が中断される、という可能性すら否定できません。
それらの処理は、複雑以外の何物でもないと思います。
故に、満場一致か否かを起点に議論の進捗を決めるメリットは無いと考えます。
システムの処理の複雑化を懸念します。
根拠として、満場一致の場合とそうでない場合の異議申し立ての行われる確率に差があるという可能性はあっても、確実であるとは言えない。
少なくとも私には断言できないからです。
極端な話として、仮に今後十件の議論があり、全て満場一致で決定したとします。
その際、次の議題が提出され、異議申し立てによってその全ての議論が中断される、という可能性すら否定できません。
それらの処理は、複雑以外の何物でもないと思います。
故に、満場一致か否かを起点に議論の進捗を決めるメリットは無いと考えます。
#39
A賛成に投票。
「異議申し立て期間」というのは、あくまで投票理由に対する異議を受け付けるものだから
投票で満場一致の場合と限定されていれば、この案が成立しても特に問題はないと思う。
異議申し立て期間中に、便乗して投票理由以外について異議を唱えるのは、
それこそ異議申し立て期間を悪用したルールの濫用。
ま、そもそも異議を唱えること自体は、ルールで禁止されていないので
異議申し立て期間中でなければ、いつでもできる。
発言の機会はきちんとあるのだから、
投票結果が満場一致の場合であれば、異議申し立て期間が省略される感じになってもいいんじゃない。
「異議申し立て期間」というのは、あくまで投票理由に対する異議を受け付けるものだから
投票で満場一致の場合と限定されていれば、この案が成立しても特に問題はないと思う。
異議申し立て期間中に、便乗して投票理由以外について異議を唱えるのは、
それこそ異議申し立て期間を悪用したルールの濫用。
ま、そもそも異議を唱えること自体は、ルールで禁止されていないので
異議申し立て期間中でなければ、いつでもできる。
発言の機会はきちんとあるのだから、
投票結果が満場一致の場合であれば、異議申し立て期間が省略される感じになってもいいんじゃない。
#40
Aの賛成に投票。
満場一致で議決した場合であること、「次の議題にうつることが出来る」というスレ主の任意で省略してもいいし、しなくてもいい、という条件であれば、ルールの複雑化を招くことがない(つまりスレ主がこのルールをよく理解しておらず、結果的に異議申し立て期間を設けた形になっても、それをルール違反と咎められることがない)
満場一致で議決した場合であること、「次の議題にうつることが出来る」というスレ主の任意で省略してもいいし、しなくてもいい、という条件であれば、ルールの複雑化を招くことがない(つまりスレ主がこのルールをよく理解しておらず、結果的に異議申し立て期間を設けた形になっても、それをルール違反と咎められることがない)
#41
>>35の案について、B反対に投票します。
投票が満場一致で尚且つ次の議論をする必要があるという状況が極めて稀、ルールを成立させるメリットが少ない。
各種ルールについて整理されたページがない現状では、システムの複雑化によって新規の議論参加者が更に減ってしまうリスクのほうが大きい。
投票が満場一致で尚且つ次の議論をする必要があるという状況が極めて稀、ルールを成立させるメリットが少ない。
各種ルールについて整理されたページがない現状では、システムの複雑化によって新規の議論参加者が更に減ってしまうリスクのほうが大きい。
#42
意見翻す事になるけどこの議論・投票内容でどっちかなら「B反対」に投票。
ルールは複雑化しないって言うけど総量は間違いなく増えるわけで、この内容だとそこまでするほどとは思えない。
あと、たしかに高速化した方がいいような議題のスレもあるけど単純に高速化=メリットとは思えない、ってのをあるスレ見て思った。
ルールは複雑化しないって言うけど総量は間違いなく増えるわけで、この内容だとそこまでするほどとは思えない。
あと、たしかに高速化した方がいいような議題のスレもあるけど単純に高速化=メリットとは思えない、ってのをあるスレ見て思った。
#43
A賛成
メリットがはっきりしており、追加によるデメリットはこれといったものがないため。
諸事情により今晩集計ができませんので、必要であれば代わりに集計をお願いします。
メリットがはっきりしており、追加によるデメリットはこれといったものがないため。
諸事情により今晩集計ができませんので、必要であれば代わりに集計をお願いします。
#44
>>43
16日の0:00ってもうとっくに過ぎてるんじゃないの…?
16日の0:00ってもうとっくに過ぎてるんじゃないの…?
#45
#46
票数が逆になってませんか?
A:3票
B:5票
だと思いますが。
A:3票
B:5票
だと思いますが。
#47
>>46
すみません、素で間違えてましたorz
すみません、素で間違えてましたorz
#48
>>43は期間外の投票なので、無効でいいです。
もっとも、仮に有効になったとしても結果は変わりませんが。
投票結果から、議論への決定事項には以下のように書くことになりそうですが、これでよろしいでしょうか
投票結果が満場一致の場合でも、異議申立期間は省かない
もっとも、仮に有効になったとしても結果は変わりませんが。
投票結果から、議論への決定事項には以下のように書くことになりそうですが、これでよろしいでしょうか
投票結果が満場一致の場合でも、異議申立期間は省かない
#49
お疲れ様です。
ただ「省かない」と決まったわけではないので、
「異議申立期間について新しいルールを制定しない事が決まった」
「異議申立期間について新しいルールを制定しない結論となった」
の方がよいのではないでしょうか?
ただ「省かない」と決まったわけではないので、
「異議申立期間について新しいルールを制定しない事が決まった」
「異議申立期間について新しいルールを制定しない結論となった」
の方がよいのではないでしょうか?
#50
>>49
そうですね。ただその文面だと再議論の際にややこしくなりかねないので、以下を提案
A「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。
B投票結果が満場一致の場合でも、異議申立期間について新しいルールを制定しない事が決まった。
そうですね。ただその文面だと再議論の際にややこしくなりかねないので、以下を提案
A「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。
B投票結果が満場一致の場合でも、異議申立期間について新しいルールを制定しない事が決まった。
#51
>>50
再議論などを考慮するのであれば、Aの方がわかりやすいと思います。
再議論などを考慮するのであれば、Aの方がわかりやすいと思います。
#52
決定後いつまでも書かないのはマナー的に良くないため、とりあえずAの方で記述しておきました。
しばらくスレはロックしませんので、文面に異論があればどうぞ。
しばらくスレはロックしませんので、文面に異論があればどうぞ。
#53
決定事項
-
議論結果:「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。
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