《ブラック・ローズ・ドラゴン》の16に関する記述について

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種類: 従来の議論 / 対象: 《ブラック・ローズ・ドラゴン》

旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.531)

提案

編集合戦になっているので議論板に立てます。
論点としては、
1.十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについて。
2.16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCSOCが発売されることについて。
3.2.に関連して同じような関係にある《E・HERO ネオス》との関係。
4.CSOCが発売される7月19日の月齢は16であること。

載るか載らないかで二転三転しているので意見をお願いします。

スレ主 名無しさんはワーム /

投稿

#1 名無しさんはワーム

//以下コメントアウト
//--''十六''夜アキが使用するこのカードがデュエルで初登場したのは2008年7月''16''日放送分の5D's第''16''話と何故か16つながりが多い。~
//《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCROSSROADS OF CHAOSは、2008年7月19日に発売される。~
//《E・HERO ネオス》を彷彿とさせるOCGカードの登場の仕方や販売方法を採ったKONAMIや16を3個重ねてきたアニメスタッフの心を窺うことができる。~
//ネオスを彷彿とさせると言う記述があったが、「アニメ登場の翌週に出た」と言うだけで連想するのはこじつけすぎる。数字が絡むならともかく。ましてやあちらは、出たのはパックではなくプロモだし。
//16日に放送された事実だけを載せるなら別に載せる必要が無いでしょう。アニメGXや5D'sが遊戯王OCGの販促手段であることは忘れないほうがいい。
//16が3つ揃っている点に関しては載せる意味はあるでしょう。そして販促なのはこのカードに限った事じゃない。
//「ネオスとの共通項がほとんど無い」のに「ネオスを彷彿とさせる」と言うのはあまりにこじつけ過ぎる。
//それでもネオスとこじつけたいなら議論板で。

//ここまでコメントアウト

-アニメで初めて登場したのは2005年12月7日(水)の放送。~
この次の週に発売された週刊少年ジャンプ>書籍付属カード#ba88fac6の付録としてOCGの実物は登場した。~
なお、その時のテキストは「ネオスペーシアンからやってきた~」となっている。~
これは誤植であり、POWER OF THE DUELISTで再録された際のテキストでは、「ネオスペース>《ネオスペース》からやってきた~」と修正されている。~
アニメでは書籍付属カード版のイラストデータを使用する場合が多く、ほとんどは誤植のままのカードを使っている。~

#2 名無しさんはワーム

なんで「ブラック・ローズ・ドラゴン」の記事に書くのかわかりません。

たしかに十六夜アキと16は関係あるのかもしれませんが、
「ブラック・ローズ・ドラゴン」と16は一切関係ないと思います。

どうしても書きたいんなら、カードwikiではなくアニメ版のwikiにでも書けばよろしいのでは?

#3 名無しさんはワーム

>>2に賛同。
あと、アニメスタッフやKONAMIの計算だってのはただの推測でしかないから不要。

#4 名無しさんはワーム

16が関係してるのは載せてもいいだろう。
豆知識的な。

そもそも、16日にたまたま16話を放送し、
その回にたまたま「十六」夜アキが登場し、
十六夜アキの切り札モンスターがたまたま、月齢16の日に販売されるパックの主役を飾る。

ここまで、くると偶然でなく必然と考えるのが自然だろう。
もはや、天文学的確立で偶然では片付けられない。

たとえ万が一・・・いや、億が一、兆が一に偶然だったとしても何が悪い?
ブラック・ローズ・ドラゴンに16が関係してるのは変え様の無い事実だ。
なぜならば視点を変えれば・・・

ブラック・ローズ・ドラゴンが本格的に登場したのが、たまたま16話で放送日がたまたま16日。
さらに、ブラック・ローズ・ドラゴンの使い手はたまたま十六夜アキで、
ブラック・ローズ・ドラゴン自体が主役を務めるパックがたまたま月齢16の日に販売される。

十六夜アキの立場をブラック・ローズ・ドラゴンに置き換えただけだが、16に関係ないとは言い切れないだろう。
GXのアノ人風に言えば「運命」以外の何者でも無い。

ただ、ネオス云々の記述はいらないな。
共通点なんて無いに等しいだろう。
だったらまだ、スター・ダストのがネオスに立場が近い。

#5 名無しさんはワーム

アニメスタッフが「意図した」と言い切る確証は無いが、ここまで16が重なれば「意図したのかもしれない」とは言っても良いと、個人的には思う。

だが、そこ(意図の有無)には拘らずとも、初登場の回が「16に関係する」ってのは、「カードの価値を高める情報」として十分に条件を満たしてると思う。
スタッフの意図でも偶然でも、関係なく。

19日が月齢16ってのはこのスレで初めて知ったし、こっちは意図した訳じゃない気もするが、それも「意図かどうか関係ない」って考え方から、記述に加えて良いと思う。

>>2-3は「登場したのはアキであってブラック・ローズ・ドラゴンじゃない」って意見みたいだが、サブタイトルに「ブラック・ローズ・ドラゴン」って冠してある以上、ブラック・ローズ・ドラゴンに関係あるって言って良いだろう。



ネオスは意味不明なので削除で。

#6 名無しさんはワーム

>>2に賛成
CSOC-JP016がブラックローズドラゴンなら
納得するかもしれませんが、チェイススカッドです。

十六夜アキと16は関係あると思います。
十六夜アキとブラックローズドラゴンも関係あると思います。
だから16とブラックローズドラゴンも関係あるって理論はおかしいのでは?と思います。
(遊戯十代と10は関係あります。遊戯十代とネオスも関係あります。だからネオスと10は関係あります。いかがですか?)
効果にも16が関係あるとは思えませんし。アニメ総登場回数が16回だったら書いてもいいかもしれません。

#7 名無しさんはワーム

16の話は残していいと思う、俺もへぇって思っちゃったし

ただネオスどうこうはいらんと思うよ

#8 名無しさんはワーム

>>6
十代と10は名前だけだろ?
でも、ブラック・ローズは登場回+登場日+登場キャラ+月齢まで一致してるんだよ。
あまりにも面倒すぎて計算するのが面倒だが、実際計算すれば天文学的確率だ。

狙ってやってないのだとしたら、奇跡としかいいようが無い確率。


ところで、アニメの総登場回数が16回だったらどうしていいんだ?
5個目の理由があればいいのか?
ってか、ストーリーのキーを握っている可能性のある龍が16回しか出てこないってのはどうかと思うがな・・・
ってか、総登場回数が16回だったらいいって論理的じゃないよな。主観だよな?

俺は、ここまですべてが「偶然」だとしたらそれは天文学的確立で遊戯王唯一無二の奇跡だから載せるべきだと押してるんだ。
狙ってやったとしても、レアな例だし、今後二度とこのような事が起こらないかもしれないしな。

#9 名無しさんはワーム

載せたいと思う。

偶然であれ意図的なものであれ、16に関して何らかの関係があることは確かだ。
なら、載せてもいいんじゃないのかな。
「黒薔薇龍ではなく使用者が『16』なんだから関係ない」と言う人がいるが、使用者が16に関わっているのも十分だと思う。

これくらいのネタ(トリビア)記事ならそこまで躍起になって消そうとしなくても…というのが正直な感想。

#10 名無しさんはワーム

>>8確率の勉強をもう少ししてから話してもらいたいものです。確率なんていくらでも作ることができます。あなたが存在する確率も天文学的確率になっていることをご存知ですか?宝くじがオール1で当たったら天文学的確率ですか?

その偶然は十六夜アキに対するもので、ブラックローズについてではないと言っているのです。それだけならばブラックガーデンその他使用カードにもいえることじゃないですか。16とブラックローズの明確な繋がりが見えないと言っているのです。確率はすごいことになる(と思っている)かもしれませんが、その確率とブラックローズの繋がりは16のタイトルがブラックローズだったことだけです。正直月齢はどうでもいい話ですし。

総登場回数が16回だったらいいかもと言ったのはただの蛇足ですが、ブラックローズそのものに直接関することだからです。「かもしれない」といっているではないですか。

#11 名無しさんはワーム

うーん、他の人が言うように、十六夜アキと16が関係あるのは間違いないと思うが、
それが「ブラック・ローズ・ドラゴン」の記事にそのことを書いていい理由にはならないと思うなぁ。

「レッド・デーモンズ・ドラゴン」の記事に「このカードを使用するジャックは『キング』と呼ばれている」って書いたり、
「青眼の白龍」の記事に「このカードを使用する海馬瀬人は海馬コーポレーションの社長である」って書いてるのと大差ないと思うんだが。

カードwikiではなく、wikipediaの十六夜アキの項に書いたほうがいいのでは?

#12 名無しさんはワーム

掲載反対派が主張する、「十六夜アキは関係あるが黒薔薇龍には関係ない」というのがよく分からない。
例えば問題の記述が
「このカードをエースにしている十六夜が、16日放送の16話で《16面体》を召喚した」(例示だから「そんなモンスターいない」とか噛みつかないでくれ。)
とかなら消えて当然。本家Wikiに書けと言うのも分かる。
でも、今召喚されたのは黒薔薇龍。
関係ないことはないと思うぞ。

聞きたいのだが、16日の16話で召喚されたのは「十六夜アキ」なのか?断じて違う。
16話で召喚されたのは黒薔薇龍なんだ。

黒薔薇龍の主 :十六夜アキ
 〃  召喚日:7/16
 〃  召喚話:第16話
 〃  発売日:月齢が16
こう書けば理解してもらえるかな。
ここまで16が並んでいるのも何かの縁だろう。
まあ月齢はともかく、前の3つの16については書いてもいいんじゃないのか?

#13 名無しさんはワーム

16日の16話で召喚を行ったのは「ブラック・ローズ・ドラゴン」なのか?断じて違う。
16話で召喚を行ったのは「十六夜アキ」なんだ。

だから十六夜アキの記事に書くべき。

十六夜アキの召喚したモンスター :黒薔薇龍の他多数
 〃  召喚した日:7/16
 〃  召喚した話:第16話
CSOC発売日:月齢が16

#14 名無しさんはワーム

ネオス云々は消すべきだが16関連は載せてもいいだろう
何をそこまで神経質になるんだ

#15 名無しさんはワーム

さっき気がついたんだが
薔も薇も16じゃないか?
違ってたらすまん

#16 名無しさんはワーム

すまんまちがえた
「薔も薇も16画じゃないか?」だ

#17 DEATH

黒薔薇龍のページに「なお、日本の薔薇の原種には、中国原産のイザヨイバラという名前のバラがある。」とかいてあり,それが黒薔薇龍のモデルだとしたら黒薔薇龍と16の間には十分関係があるし,使用者の十六夜アキの名前の方が黒薔薇龍にあわせて作られたとも考えられる。

#18 名無しさんはワーム

>>10
宝くじがオール1で偶然当ったとしたら奇跡だな。
俺が、天文学的確立って言ってるのは偶然の場合の時だけで意図的に行われたとしても載せるべき。
それは、KONAMIの狙いなのだから。




結局、偶然だろうが、意図的だろうが16が関連してるのは確かなんだ。
だったら、載せるべきだろう。
偶然関係したなら奇跡的な偶然だろうし、
意図的なら、KONAMIの作戦にのってやるべき。



>>13
そんな事いったら、

16日の16話で召喚されたのは「十六夜アキ」なのか?断じて違う。
16話で召喚をされたのは「ブラック・ローズ・ドラゴン」なんだ。

結局、「十六夜アキは関係あるがブラック・ローズは関係ない」ってのは理由としてはおかしいんだな。
視点を変えればいいんだよ。視点を。

#19 名無しさんはワーム

確率云々でいうなら、各条件は、
・キャラの名前に16が入る確率=測定不可能
・登場日が16日の確率=1/12かつ、原則的に水曜日
・その登場日の話が16話になる確率=放送開始日によっては実現自体が不可能
・発売日が月齢16になる確率=1/12かつ、原則的に土曜日
これだけみても。
意図的なら、アニメの開始時期やカレンダーを巧みに利用している計算高い演出。
偶然なら、これが重なること自体がかなり確率は低くなる。
とくに「水曜日が16日」「アニメの放送開始から16話目」「直後の土曜が月齢16日」というのは、アニメの放送開始開始時期が基本的に4月頭からという点も含めてカウントすれば、数年、数十年規模に1度できるかどうか。
偶然でも計算でも、トリビアとして記載できるだけの低確率事態であるはず。

>CSOC-JP016がブラックローズドラゴンなら納得するかもしれませんが、チェイススカッドです。
OCGのナンバリングのルール上、これをやるには通常・効果モンスターを15枚以下にしないと、シンクロのブラックローズを16番にはできない。
しかし、いくらなんでも通常・効果モンスターがパックの1/4にもみたない枚数というのは、常識的に不可能。80種のパックの内60枚近くが魔法・罠なんて商業的に無理がありすぎる。
こればかりは、意図的にでも不可能だと思う。
ブラックローズが効果モンスターなら可能だが、アニメでは「シンクロ」がキーポイントのようなので、いたしかたあるまい。

>日本の薔薇の原種には、中国原産のイザヨイバラという名前のバラがある
ここで明確に薔薇と「16」「十六夜」につながりが感じられるので、この点ふくめれば「16」との関連性はもう必然としかいいようがないはず。

>薔薇の画数
確認してみたが、「薔」「薇」ともにたしかに16画。

まとめると、
・名前の由来である「薔薇」には「イザヨイバラ」(十六夜薔薇)という種類がある。
・名前の由来である「薔薇」は漢字で書くとともに16画の文字である。
・使用者の名前が「十六夜」
・初登場した日にちが16日
・初登場した回が16話
・放送(16日)直後に発売され、その日の月齢が16
これでも、16ネタはこじつけといえるだろうか。
小ネタとしては十分すぎるほど、このカードと16の縁は深い。

漢字の「薔薇」はアキの名前と直接の関連はなく、「黒薔薇の魔女」という二つ名のことを引き合いに出すなら「黒薔薇の魔女が使うから、このカードが黒薔薇」じゃなく、「黒薔薇(=このカード)を使うから、黒薔薇の魔女」だろう。
発売日にしても、この日発売されたのがアキのフィギュアなどならともかく、パックとアキには「アキが使うカードが表紙・収録のパック」という関連性しかないのだから、これもこのカードのほうが関わり深い。
明らかに、アキよりも黒薔薇ありき。
よって、このネタをブラックローズのページに記載するのは十分にありのはず。

#20 名無しさんはワーム

ネオスの話は不必要なのは確定のようだな。俺も賛成。
しかし、16の記述については残しておくべきだと思うよ。「遊戯王カードwiki」はカード情報だけに凝ってる場所じゃないんじゃないか?
まず、十六夜のページなんて遊戯や海馬のようなカードが出ない以上、出来るわけがない。
だから十六夜がメイン使用するブラック・ローズ・ドラゴンに記述してある、と考えて当然のこと。

後「wikipediaの十六夜のページに書くべき」とか言ってる奴がいるが、それは「此処に書くべきじゃない理由」とは無関係の話な。
今弁明してるのは「此処に書くべきか否か」の話であり、何で本家のwikipediaが登場するのか皆目見当つかない。誰か説明してくれ。

#21 スレヌシ

以下のスケジュールで投票に入ります。これ以上の修正はしません。

投票:7月20日0時から7月21日23時59分まで

《ブラック・ローズ・ドラゴン》のページに以下のことを載せる場合は賛成票、載せない場合は反対票とします。
投票は1.~4.の番号ごとにします。賛成票が反対票を上回った場合記載するものとします。

1.十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについて。
2.CSOCの発売日の月齢が16である事、薔薇の画数が16な事など、その他の16関連について。
3.16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCSOCが発売されることについて。
4.アニメに本格的に登場してすぐにOCGカード化された《E・HERO ネオス》との関係について。

#22 名無しさんはワーム

偶然、必然も何もそんなものは関係ない。
KONAMIが意図してやったという証拠がないのであれば書くに値しない。

そもそもどうでも良い知識であり、議論自体が馬鹿らしい。
なのでもうここには来ないが。

#23 ななな

書いて損はないだろ

逆に書かない方がもったいない

#24 名無しさんはワーム

>KONAMIが意図してやったという証拠がないのであれば書くに値しない。
既存のページでも、コナミの意図かは不明の内容、根拠が曖昧な内容は見られる。
・DP十代3の発売日はDP十代が発売された日と同じ日に発売されたが、意図か偶然かは不明。
・アニメではOCGと効果が違う「かもしれない」にも、明確な根拠はない。アニメ内で「ルールを間違えた」とも取れる。
・「~と名前が似ている」「~と全く同じステータスをもつ」なども、似ている=関連があるという根拠はない。

そもそも、カードの名前やネタの由来はほとんどのカードの記事に書かれている内容だが、「本当にコナミがそれが由来だと説明した」ことは限りなく少ない。
アニメの描写にしても、中にはOCGでの実戦価値よりもアニメでの役割のために作られたカードも存在する。

基本的に、主張が「トリビアとしての表記はあり」と「カードに直接関係ないことは書くな」に割れているので、
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?no=485
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?no=525
と同じ結論でいいと思う。
書いていいというサイドの意見は、すでにほぼ「『16』関連は残すが、ネオスとのつながりは不要」でまとまっている。

#25 名無しさんはワーム

>>22
議論自体が馬鹿らしいとか言うなら最初っから来なきゃ良いのに。論理にもなって無い事を言い捨てて「もう来ないよー」とか言われてもなぁ。

>>21
ちょっと投票する項目が分かりづらい&現状に合ってなく無いか?
>>20でも出たが、アニメの放映日・月齢以外にも16の話は出てるし、順番ももうちょっと変えて。

1:十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについて。
2:発売日の月齢が16である事、薔薇の画数が16な事など、その他の16関連ネタ。
3:16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCSOCが発売されることについて。
4:上記に関連した、《E・HERO ネオス》との関係性。

これで良いと思う。

#26 ななな

ふと思ったのだが18時16分に黒薔薇が召喚されてないか?

#28 DEATH

いまのところ十六夜アキだから十六夜薔薇のモンスターを使うのか,十六夜薔薇のモンスターだから十六夜アキが使うのか意見が分かれていたが,>>26のことが本当なら後者の方がほぼ確実だな。

#29 スレヌシ

>>26
18時16分台は、《薔薇の刻印》の効果で《マスクド・ナイト LV3》のコントロールがアキに移ったところから始まり、アキがエンドフェイズを宣言したところで終わっている。

#31 名無しさんはワーム

1から4、全て賛成。

16関連のネタとしてもう一つ。
「攻撃力2400(2千4百)で、2を4乗すると16」
というのはさすがに強引かな?

#32 名無しさんはワーム

16絡みは意図的だろうが偶然だろうがネタとしては充分。
2~4は蛇足すぎる。いらないだろ。

#33 名無しさんはワーム

しかしまぁ、「十六夜アキ」さん大人気ですね。

とりあえず事実である事に関しては載せることは賛成。
とはいえ、コナミの陰謀とか策略とか言うのを断定するのは反対。
これは若干ながら名誉毀損や誹謗中傷に抵触すると思う為。
あくまでもトリビア的知識として「小ネタ」程度で。

ネオスとの関連性もリンクを張る程度なら賛成。
わざわざ関連があるからといって別カードの小ネタを記述するのは反対。
詳しくはネオスのページ参照、ぐらいのリンクでいいと思う。


…まぁ要するに>>24に同意ってことですね。

#34 名無しさんはワーム

>>32.33
同意

tp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8A%E2%98%86%E6%88%AF%E2%98%86%E7%8E%8B5D%27s#.E3.83.87.E3.83.A5.E3.82.A8.E3.83.AB.E3.83.BB.E3.82.AA.E3.83.96.E3.83.BB.E3.83.95.E3.82.A9.E3.83.BC.E3.83.81.E3.83.A5.E3.83.B3.E3.82.AB.E3.83.83.E3.83.97
で十分だと思う

#36 名無しさんはワーム

1と3は賛成。
2と4は蛇足かなと(長くなりそうだし)。
1に3を少し書くだけでいいかと。

#37 名無しさんはワーム

1.十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについて。
賛成。

2.CSOCの発売日の月齢が16である事、薔薇の画数が16な事など、その他の16関連について。
賛成。

3.16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCSOCが発売されることについて。
棄権。有っても無くてもどっちでも良いんで。

4.アニメに本格的に登場してすぐにOCGカード化された《E・HERO ネオス》との関係について。
反対。要らん。

#38 名無しさんはワーム

1:賛成
2:賛成
3:取り立てて反対はしない。(どちらでもいい)
4:いらない。

#39 名無しさんはワーム

1:賛成
2:賛成
3:どちらでもいい
4:流石にこれはいらないと思うので反対します。

#40 DEATH

1と2に賛成。3は書いても書かなくてもいい。4については反対。

#41 名無しさんはワーム

同じく、1と2は賛成。
こういうトリビア的なものはあったら結構ビックリしたりして楽しい。

3は・・・3ヶ月周期で発売されてるパックの発売日が偶然重なっただけだと思うのでどちらでも。
4は反対。

#43 名無しさんはワーム

1・2に賛成
3・4はいらないと思う

#44 sig

終わり寸前にすまないが、、、
花の番号とかいうのを発見。(by世界花大全)
薔薇の番号十六だった、、、、、、

これって意図的なのか!?

桜は123番だった。

#45 名無しさんはワーム

1、2:賛成。仮に偶然の一致だとしても、こういった非常に稀なものであれば記述に問題は無いと思われる。
3:どちらでも可。理由は>>41の人と同様、パック発売周期とキャラクター登場時期が偶々近かったというだけ事だと思われるので。
4:不要。これは流石に蛇足か。

#46 名無しさんはワーム

1. 賛成
2. 賛成
3. 反対
4. 反対

どうやら3.が賛成か否か、でまた分かれる…か?
3.は俺的には偶然だとは思うが…。

#47 名無しさんはワーム

4以外全て賛成
仮に偶然だったとしても面白いしねぇ

#48 スレヌシ

提案者として注意です。
《ブラック・ローズ・ドラゴン》の議論箇所における文章の改変が行われました。
《ブラック・ローズ・ドラゴン》のコメントアウト部分は議論の発端となった証拠として残してあるものです。
幸い、バックアップと>>1に文章を残しておいたため復旧させることができました。
誰がやったとは言いませんが、投票中ですので「16」関係の記述の編集はお控えください。
公平が保てなくなる可能性があります。

#49 名無しさんはワーム

1,2は全面的に賛成。

3はそれ自体ならネタにするほどでもないものの、「登場直後でかつ、この日も『16』がらみ」という点はありかと。
直後に発売は特別にめずらしいわけでもないし、月例が16になるように期間を調整したならいかにも意図的ですが、結果的にアニメ登場直後最短で発売して「16」が重なっている点は、十分にアニメ16日・16話の件と組み合わせて載せられるかと思います。
ほぼ3ヶ月周期のサイクルが決まっているとはいえ、アニメの放送日・放送回とこの日にすべて「16」が重なるとなると、それが重なるケースはそう簡単に発生しない貴重なケースです。

4は、アニメ登場の直前直後の発売自体はネオス以外にもあるし、特別視するほどではないでしょう。
他にもあるのにネオスを髣髴させるなんて書くのは、さすがにネオスに固執しすぎです。

ここに書くなとか本家Wikiのキャラページに書けとかいう声もありますが、こういう内容を書くのは認められています。
現に、ほとんどすべてのカードで「元ネタ」「原作・アニメでの活躍」およびコラム的な「子ネタ」は書かれているし、それを全部消せという声は遊戯王Wikiの方針に反するものとして認知されている。
ネタカードのキャラ4人(遊戯やペガサス)のページなんかは、そのネタカードの性能よりも、圧倒的に原作での活躍が多く書かれており、実質的にキャラクターページとなっているが、削除対象とはされていない。
あれらのページの現状が認められているのだから、キャラや原作に関連するネタを書いてはならない道理はない。しかし、《十六夜アキ》というカードは存在しないために現状ではキャラクターのページは立てられない。それなら、ブルーアイズやネオスのように、そのパートナーとなるカードのページにキャラクターにも関連することを書くのは認められるはず。

流れとしても、「イザヨイバラ」→「十六夜」という人物が「薔薇」のカードを使う、とセットで考えれば自然にまとまる。それなら、はじめから「アキがブラックローズを使う」という認識の下に「黒薔薇の魔女」という名前が生まれたと理解できる。
しかし、アキのページに書けという人が主張する流れだと、「十六夜という名前」→「イザヨイバラという薔薇がある」→「黒薔薇の魔女」という二つ名→二つ名が薔薇だから薔薇のカードを使う→黒薔薇にちなんで「ブラックローズ」を相棒にしよう……あまりにも遠回りすぎる。今の私達は「イザヨイバラ」という品種と「ブラックローズ」というカードが存在する現状を知っているからともかく、何もない状態から「十六夜」という名前だけからブラックローズを導くのは、こじ付けでも強引すぎる。
いいかげん、アキとブラックローズは海馬とブルーアイズのようにセットで然りと認めるべき。

#51 名無しさんはワーム

1. 賛成
2. 賛成
3. 反対
4. 反対

薔薇の花番号が16というのは、2の「その他の16関連」でいいのでは?

#52 名無しさんはワーム

1.賛成
2.賛成
3.賛成
4.反対
で。

#53 スレヌシ

投票結果
1.十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについて。
賛成:18 反対:0
2.CSOCの発売日の月齢が16である事、薔薇の画数が16な事など、その他の16関連について。
賛成:17 反対:1
3.16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCSOCが発売されることについて。
賛成:8  反対:4  棄権:6
4.アニメに本格的に登場してすぐにOCGカード化された《E・HERO ネオス》との関係について。
賛成:2  反対:16

以上の結果になりました。
賛成票の多かった1.2.3.については、《ブラック・ローズ・ドラゴン》の記事に載せるものとし、
4.については載せないものとします。

決定事項

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