前スレ時点での最終案1
① 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、再議論するかどうかの投票を行う
※投票前に議論は無し。
それを許すと再議論の可否ではなく実質的な再議論に発展しかねないので。
②一定数の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後一定期間は①を行うことができない。
逆に、一定期間が過ぎればいつでも①を行うことができる。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
種類: 従来の議論 / 対象: Wiki全体
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.991)
提案
偉大なる前スレ
ttp://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?mode=view&no=871
テンプレ?>>1-5
現在の決定事項
1.再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
2.最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
3.再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
4.最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
•何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
1.この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
2.2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
3.期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
4.指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
5.投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
•再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
•再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
ttp://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?mode=view&no=871
テンプレ?>>1-5
現在の決定事項
1.再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
2.最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
3.再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
4.最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
•何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
1.この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
2.2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
3.期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
4.指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
5.投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
•再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
•再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
スレ主 /
投稿
#1
#2
前スレ時点での最終案2
1.元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示
2.一定以上の賛同があれば再議論
3.再議論の結論
1へ戻る
1.元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示
2.一定以上の賛同があれば再議論
3.再議論の結論
1へ戻る
#3
前スレ時点での最終案2が対案であるか補足に当たるのかは当時の人にしかわかりませんが、このレスでは補足として扱います。
前スレ時点での最終案を強引に合成
① 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う
※投票前に議論は無し。
それを許すと再議論の可否ではなく実質的な再議論に発展しかねないので。
②一定数の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後一定期間は①を行うことができない。
逆に、一定期間が過ぎればいつでも①を行うことができる。
前スレ時点での最終案を強引に合成
① 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う
※投票前に議論は無し。
それを許すと再議論の可否ではなく実質的な再議論に発展しかねないので。
②一定数の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後一定期間は①を行うことができない。
逆に、一定期間が過ぎればいつでも①を行うことができる。
#4
上記以外の案が提出される可能性はありますが、根本的な流れで大きな差が出ることはないと思われます。
また、どのような対案が提出されるにしても、一定数の賛成票・議決後一定期間という部分については明確にする必要があると思います。
故に、今回の議論では
①(再議論を認めルールを作るという前提で)一定数・一定期間の明確化、対案の提出
↓
②再議論自体の是非・再議論の定義
という形式をとりたいと考えています。
また、どのような対案が提出されるにしても、一定数の賛成票・議決後一定期間という部分については明確にする必要があると思います。
故に、今回の議論では
①(再議論を認めルールを作るという前提で)一定数・一定期間の明確化、対案の提出
↓
②再議論自体の是非・再議論の定義
という形式をとりたいと考えています。
#5
※なお、過度にマナーの悪い議論者は他の議論者の迷惑となりますので警告の対象となります。
警告後も改善が見られない場合投票権等を剥奪します。
剥奪に異議のある場合のみ、スレ主のリコールを求めることができます。(ただし、剥奪対象者は対象外)
警告自体には何の罰則もないので、万一警告を受けても冷静に対処しましょう。
警告後も改善が見られない場合投票権等を剥奪します。
剥奪に異議のある場合のみ、スレ主のリコールを求めることができます。(ただし、剥奪対象者は対象外)
警告自体には何の罰則もないので、万一警告を受けても冷静に対処しましょう。
#6
これは個人の意見になりますが、
一定数の賛成票
→3分の2以上
基本的にここでは再議論を行わないという話なので、ハードルは高めに設定しておくべきだと思います。
議決後一定期間
→1年
まれに議決後に議論・投票があることを知らなかったと子供のような主張をなさる方がいますが、それについてはこまめに議論板をチェックしていない怠慢と言わざるをえません。
一方、議論結果が出た後に利用者が現れた場合、その人が議論に参加できないという問題はあり、それらを考慮して1年という期間が妥当であると思いました。
一定数の賛成票
→3分の2以上
基本的にここでは再議論を行わないという話なので、ハードルは高めに設定しておくべきだと思います。
議決後一定期間
→1年
まれに議決後に議論・投票があることを知らなかったと子供のような主張をなさる方がいますが、それについてはこまめに議論板をチェックしていない怠慢と言わざるをえません。
一方、議論結果が出た後に利用者が現れた場合、その人が議論に参加できないという問題はあり、それらを考慮して1年という期間が妥当であると思いました。
#7
ハードル高め設定には賛成なので一定数は3分の2(切り捨て)以上くらいでいいと思う。
ただ一定期間を「~年」という形で決めてしまうのは違和感があるなあ。
そう決めるなら
「ただし一定期間が経過していなくても明らかな変化(公式の裁定変更とか制限改訂とか)による影響が認められる場合は許可」
みたいにしとかないと問題が起こることもあると思う。
その辺はその時の空気で適当にやれるように、ってことで一定期間(とりあえずあまり早すぎない程度)だったんじゃないかと。
ただ一定期間を「~年」という形で決めてしまうのは違和感があるなあ。
そう決めるなら
「ただし一定期間が経過していなくても明らかな変化(公式の裁定変更とか制限改訂とか)による影響が認められる場合は許可」
みたいにしとかないと問題が起こることもあると思う。
その辺はその時の空気で適当にやれるように、ってことで一定期間(とりあえずあまり早すぎない程度)だったんじゃないかと。
#8
>>7
それだと某スレみたいに言いがかりのような理由をつけて再議論に持ち込もうとする人が出てくる。
その場合はさらにハードル上げてみる?
緊急を要すると判断した場合、一度のみ再議論禁止期間内での再議論を行うかの投票が可能。
この際には全体の5分の4以上の賛成を必要とし、再議論が却下された場合、本来の期間にさらに1年を加算する。(その間はどのような理由であっても再議論不可)
それだと某スレみたいに言いがかりのような理由をつけて再議論に持ち込もうとする人が出てくる。
その場合はさらにハードル上げてみる?
緊急を要すると判断した場合、一度のみ再議論禁止期間内での再議論を行うかの投票が可能。
この際には全体の5分の4以上の賛成を必要とし、再議論が却下された場合、本来の期間にさらに1年を加算する。(その間はどのような理由であっても再議論不可)
#9
>まれに議決後に議論・投票があることを知らなかったと子供のような主張をなさる方がいますが、それについてはこまめに議論板をチェックしていない怠慢と言わざるをえません。
>それだと某スレみたいに言いがかりのような理由をつけて再議論に持ち込もうとする人が出てくる。
これらの表現はマナー違反ではないのでしょうか?
正直、目に余る数で、自スレではスルーしていましたが・・。
議論は感情論に走ってはいけないのですから、スレ主はその認識をするべきです。
再議論についてですが、「再び」が起こるまでの期間を明確にしたいのでしょうか?
それは問題があると思います、仮定での話しですが、
もし明日にでもコメント欄がチャット化し、そこから荒らしが発生するようになった場合、
その状態を1年間と定めた場合、1年以上放置するのでしょうか?
>それだと某スレみたいに言いがかりのような理由をつけて再議論に持ち込もうとする人が出てくる。
これらの表現はマナー違反ではないのでしょうか?
正直、目に余る数で、自スレではスルーしていましたが・・。
議論は感情論に走ってはいけないのですから、スレ主はその認識をするべきです。
再議論についてですが、「再び」が起こるまでの期間を明確にしたいのでしょうか?
それは問題があると思います、仮定での話しですが、
もし明日にでもコメント欄がチャット化し、そこから荒らしが発生するようになった場合、
その状態を1年間と定めた場合、1年以上放置するのでしょうか?
#10
別に一度のみとか本来に一年加算とか無しで、以前の議論から1年の間は3分の2ではなく5分の4の賛成が必要、くらいでいいと思う。
あまりきつく縛ってもいいことはないだろうし、再議論は最初にそれ自体の是非を問う投票からスタート、って確定すればあのスレみたいなことにはならないだろう。
てかあのスレは再議論かどうかで揉めてるわけで再議論を認めるかどうかとは若干ズレてる。
あまりきつく縛ってもいいことはないだろうし、再議論は最初にそれ自体の是非を問う投票からスタート、って確定すればあのスレみたいなことにはならないだろう。
てかあのスレは再議論かどうかで揉めてるわけで再議論を認めるかどうかとは若干ズレてる。
#11
#12
だから
>ルールを逆手に取る人がいる以上
という表現はマナー違反にはならないのですか?
あと回答になっていないと思うのですが。
一年と定めておきながら、票が集まった場合は改定するのですか?
それこそルールを逆手にとる人がやっていたことを肯定することになりますよね?
>ルールを逆手に取る人がいる以上
という表現はマナー違反にはならないのですか?
あと回答になっていないと思うのですが。
一年と定めておきながら、票が集まった場合は改定するのですか?
それこそルールを逆手にとる人がやっていたことを肯定することになりますよね?
#13
>>12
別にあなたのことだけを言っているわけではありませんよ。
>一年と定めておきながら、票が集まった場合は改定するのですか?
それこそルールを逆手にとる人がやっていたことを肯定することになりますよね?
これはあくまで1年待てないような緊急事態に対する策。
それ以外で票が集まったということは、その議論結果に何らかの問題点があったということ。
ルールを逆手にとる人の濫用を防止するために回数を1回に限定する・否決の場合に延長のペナルティを考えたわけです。
別にあなたのことだけを言っているわけではありませんよ。
>一年と定めておきながら、票が集まった場合は改定するのですか?
それこそルールを逆手にとる人がやっていたことを肯定することになりますよね?
これはあくまで1年待てないような緊急事態に対する策。
それ以外で票が集まったということは、その議論結果に何らかの問題点があったということ。
ルールを逆手にとる人の濫用を防止するために回数を1回に限定する・否決の場合に延長のペナルティを考えたわけです。
#14
なるほど、どっちとも取れるような不安定なルールのままwikiにまとめた故に起こった事態ですからね、
そのルールを逆手に取った人のためにも今後こういったことが起こらない決定も必要です。
でしたら
・行われた議論の決定からあける期間
・特例の場合、再議論にどれだけの票が必要か
・特例とはどういった事態の場合を指すか
この3つを明確にして投票を行うべきだと思います。
そのルールを逆手に取った人のためにも今後こういったことが起こらない決定も必要です。
でしたら
・行われた議論の決定からあける期間
・特例の場合、再議論にどれだけの票が必要か
・特例とはどういった事態の場合を指すか
この3つを明確にして投票を行うべきだと思います。
#15
・行われた議論の決定からあける期間
これについては今のところ1年を予定していますが、特例の扱いにより変化する可能性が高いです。
つまり、特例の扱いが緩めの場合バランスをとるため1年より長くなることが考えられ、特例自体を認めないとなった場合、1年より短くすることも考えられるということです。
・特例の場合、再議論にどれだけの票が必要か
特例の場合投票数全体の5分の4
(1年待った場合は3分の2)
・特例とはどういった事態の場合を指すか
簡単にいえば1年も待ってられないような緊急事態
(議論自体の優劣と数の優劣は一致するものではないが、それを考慮しても5分の4もの賛成票が入るのだから緊急事態と言えるのでは)
特例については各自の主観が少なからず入るため、乱立を防止するため何らかの制限を設ける。
この制限の案の一つとして、特例に回数制限や、却下された際のペナルティを挙げさせていただきました。
これについては今のところ1年を予定していますが、特例の扱いにより変化する可能性が高いです。
つまり、特例の扱いが緩めの場合バランスをとるため1年より長くなることが考えられ、特例自体を認めないとなった場合、1年より短くすることも考えられるということです。
・特例の場合、再議論にどれだけの票が必要か
特例の場合投票数全体の5分の4
(1年待った場合は3分の2)
・特例とはどういった事態の場合を指すか
簡単にいえば1年も待ってられないような緊急事態
(議論自体の優劣と数の優劣は一致するものではないが、それを考慮しても5分の4もの賛成票が入るのだから緊急事態と言えるのでは)
特例については各自の主観が少なからず入るため、乱立を防止するため何らかの制限を設ける。
この制限の案の一つとして、特例に回数制限や、却下された際のペナルティを挙げさせていただきました。
#16
今、議論してるのは、再議論の定義ではなくて、再議論への手順についてですか?
それならスレタイを変更してもらったほうが判りやすいのですが…
追記
変更してもらったようで、どうもです。
それならスレタイを変更してもらったほうが判りやすいのですが…
追記
変更してもらったようで、どうもです。
#17
基本ルール
① 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う
※投票前に議論は無し。
それを許すと再議論の可否ではなく実質的な再議論に発展しかねないので。
②3分の2以上の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後1年間は①を行うことができない。
逆に、1年間が過ぎればいつでも①を行うことができる。
※特例:議決後1年以内でも緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため特例には何らかの制限を付ける。
そろそろ再議論自体の是非・再議論の定義についても議論を始めようかと思うのですがどうでしょう?
(議論の手順が打ち切りというわけではなく、ある程度落ち着いてきたため並行して開始しても良いですか?)
① 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う
※投票前に議論は無し。
それを許すと再議論の可否ではなく実質的な再議論に発展しかねないので。
②3分の2以上の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後1年間は①を行うことができない。
逆に、1年間が過ぎればいつでも①を行うことができる。
※特例:議決後1年以内でも緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため特例には何らかの制限を付ける。
そろそろ再議論自体の是非・再議論の定義についても議論を始めようかと思うのですがどうでしょう?
(議論の手順が打ち切りというわけではなく、ある程度落ち着いてきたため並行して開始しても良いですか?)
#18
基本そんな感じでいい思う。
特例にかける制限は特にいらない気もするけど(濫用は普通に荒らし扱いされてスルーされるでしょ)つけるなら同一人物のスレ立て禁止くらいかなあ。
再議論の定義は曖昧だし案件によって異なる部分の存在もあるからいっそ再議論の条件と合わせてみるとか。
つまり再議論の是非を問う投票を行う条件を、次の二つにする。
①スレ主が再議論と認識している場合無条件で投票。
②スレが立った後、一定数(俺の中では二人が妥当)により議題が再議論であると指摘された場合投票
②の場合、「これは再議論ではない」という理由で議論続行に賛成することも可能。
みたいな感じで。
特例にかける制限は特にいらない気もするけど(濫用は普通に荒らし扱いされてスルーされるでしょ)つけるなら同一人物のスレ立て禁止くらいかなあ。
再議論の定義は曖昧だし案件によって異なる部分の存在もあるからいっそ再議論の条件と合わせてみるとか。
つまり再議論の是非を問う投票を行う条件を、次の二つにする。
①スレ主が再議論と認識している場合無条件で投票。
②スレが立った後、一定数(俺の中では二人が妥当)により議題が再議論であると指摘された場合投票
②の場合、「これは再議論ではない」という理由で議論続行に賛成することも可能。
みたいな感じで。
#19
wikiのルール決めに関する事柄なら大抵の場合1年で問題ないだろうけど、デッキ・用語ページの作成・削除提案に関しては半年でいいんじゃないだろうか。
パックが2つも出れば状況は容易に変わるだろうということで。
あと2年過ぎたら再議論扱いとはしないようにすることを提案。
パックが2つも出れば状況は容易に変わるだろうということで。
あと2年過ぎたら再議論扱いとはしないようにすることを提案。
#20
#21
>>21
うーん。グレーゾーン出るかもね確かに。難しいか。
俗称一覧の時に再議論していいのかどうか自体には特に異論が出てませんでしたし
「古代の機械」の凍結解除も管理人判断で(議論なしで)行われているようなので2年あれば問題ないんじゃないだろうか。
うーん。グレーゾーン出るかもね確かに。難しいか。
俗称一覧の時に再議論していいのかどうか自体には特に異論が出てませんでしたし
「古代の機械」の凍結解除も管理人判断で(議論なしで)行われているようなので2年あれば問題ないんじゃないだろうか。
#22
>>21
前例があるのならば2年で問題ないと思います。
前例があるのならば2年で問題ないと思います。
#23
再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、
いかなる結論が出たとしても、無効。
てなことを、明記しといたほうがよくない?
いかなる結論が出たとしても、無効。
てなことを、明記しといたほうがよくない?
#24
① 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
※1
②3分の2以上の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後1年間は①を行うことができない。
逆に、1年間が過ぎればいつでも①を行うことができる。※2
※1
A実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無し。
Bスレ主が再議論と認識している場合無条件で投票。
Cスレが立った後、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合投票
Cの場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。
D再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
※2
議決後1年以内でも緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため同一人物のスレ立ては禁止。
最終の議論から2年が経過した場合、再議論扱いを解除する。
異議は認めますが、私は今から寝ますので返事は昼以降となります。
※1
②3分の2以上の賛成票があった場合再議論を行う。
再議論が可決されなかった場合④に飛ぶ。
③再議論の結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④議決後1年間は①を行うことができない。
逆に、1年間が過ぎればいつでも①を行うことができる。※2
※1
A実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無し。
Bスレ主が再議論と認識している場合無条件で投票。
Cスレが立った後、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合投票
Cの場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。
D再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
※2
議決後1年以内でも緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため同一人物のスレ立ては禁止。
最終の議論から2年が経過した場合、再議論扱いを解除する。
異議は認めますが、私は今から寝ますので返事は昼以降となります。
#25
>>24
※1のルールがイマイチ分からん。
>>①再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに~再議論するかどうかの投票を行う。
>>A実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無し。
つまり、スレ立て後議論せずに投票するという案であるにも関わらず。
>>Bスレ主が~
議論提起してる時点で再議論が必要と認識している訳であり、この文章は不要。
>>Cスレが立った後~
投票を行っているにも関わらず、指摘を受けたら投票ってどういうこと?
例えばコレは類似した問題でスレを立て、議論しているとき、2人以上から指摘があれば再議論とみなされる。
と言うのであれば、2人以上からの指摘という条件は簡単すぎる。
いくら再議論ではないって人がいたとしても、たった2票で再議論として扱われてしまう問題が出てくる。
>>Cの場合~
よって、上記問題を解決するためには投票が可能というより必須に近しくなる。
しかし、わざわざ2度も投票する手間をするのは利便性を損なってしまう。
そこで、指摘の人数をもっときつくするなり、指摘する理由の必須・それへの賛同者の数も条件に加えるべきではと思う。
>>D再議論であると指摘されたにもかかわらず~
指摘されて投票を行うまでの期間が不明。再議論か否かの投票を行える人もスレ主が行うのか不明。
即日を求めるのであれば、スレ主以外の人間も行えるようになるべきだし、
スレ主しか出来ないのであれば、逆に1週間程度と緩くしないとスレ主の都合によっては即日投票が行えない可能性もある。
※1のルールがイマイチ分からん。
>>①再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに~再議論するかどうかの投票を行う。
>>A実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無し。
つまり、スレ立て後議論せずに投票するという案であるにも関わらず。
>>Bスレ主が~
議論提起してる時点で再議論が必要と認識している訳であり、この文章は不要。
>>Cスレが立った後~
投票を行っているにも関わらず、指摘を受けたら投票ってどういうこと?
例えばコレは類似した問題でスレを立て、議論しているとき、2人以上から指摘があれば再議論とみなされる。
と言うのであれば、2人以上からの指摘という条件は簡単すぎる。
いくら再議論ではないって人がいたとしても、たった2票で再議論として扱われてしまう問題が出てくる。
>>Cの場合~
よって、上記問題を解決するためには投票が可能というより必須に近しくなる。
しかし、わざわざ2度も投票する手間をするのは利便性を損なってしまう。
そこで、指摘の人数をもっときつくするなり、指摘する理由の必須・それへの賛同者の数も条件に加えるべきではと思う。
>>D再議論であると指摘されたにもかかわらず~
指摘されて投票を行うまでの期間が不明。再議論か否かの投票を行える人もスレ主が行うのか不明。
即日を求めるのであれば、スレ主以外の人間も行えるようになるべきだし、
スレ主しか出来ないのであれば、逆に1週間程度と緩くしないとスレ主の都合によっては即日投票が行えない可能性もある。
#26
>>25
私が発言した「D」に関しては、投票に応じないスレ主に対してのものです。
みんながみんな素直に投票に応じるとは限りません。
強引に議論を続ける人もいるでしょう。
そんな時のために、
「再議論と指摘された場合」は、議論を続けて結論を出しても無意味だ!
ということを、ルール上明記しておくのです。
私が発言した「D」に関しては、投票に応じないスレ主に対してのものです。
みんながみんな素直に投票に応じるとは限りません。
強引に議論を続ける人もいるでしょう。
そんな時のために、
「再議論と指摘された場合」は、議論を続けて結論を出しても無意味だ!
ということを、ルール上明記しておくのです。
#27
>>25
>B
確かに今のところ不要ですね。
>C
これは再議論ではないとスレ主が考え、投票を行わなかった場合ですね。
議論によっては極めて少数の人間しか参加しないこともよくあることですし、一人の指摘だけではこれといった価値はないため条件としては妥当であると思います。
この際行われる投票で先に述べた一定数の賛成票が得られれば、再議論扱いとはせず議論は認められます。
(今のところこの認められた議論が再議論であってもなくても、ルール上特に違いはありません)
>D
確かにこの投票はスレ主が行う必要性は特にないですね。
期間は2人目の指摘者が出て来てから1週間、投票の実行者は特に限定しないってのでどうでしょう?
Cスレが立った後再議論時の投票を行っていない場合に、2人以上から議題が再議論であると指摘された場合投票を行う。
Cの場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。
D再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期間は2人目の指摘者が出て来てから1週間、投票の実行者は特に限定しない。
>B
確かに今のところ不要ですね。
>C
これは再議論ではないとスレ主が考え、投票を行わなかった場合ですね。
議論によっては極めて少数の人間しか参加しないこともよくあることですし、一人の指摘だけではこれといった価値はないため条件としては妥当であると思います。
この際行われる投票で先に述べた一定数の賛成票が得られれば、再議論扱いとはせず議論は認められます。
(今のところこの認められた議論が再議論であってもなくても、ルール上特に違いはありません)
>D
確かにこの投票はスレ主が行う必要性は特にないですね。
期間は2人目の指摘者が出て来てから1週間、投票の実行者は特に限定しないってのでどうでしょう?
Cスレが立った後再議論時の投票を行っていない場合に、2人以上から議題が再議論であると指摘された場合投票を行う。
Cの場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。
D再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期間は2人目の指摘者が出て来てから1週間、投票の実行者は特に限定しない。
#28
期間を設けるのも選択肢の一つですが、その場合は、
>>25さんも言ってるように、スレ主にも都合があるので、それなりの期間の確保が必要です。
もし、2週間の期間を設けたとしたら…
・2人目の指摘を受けてから2週間経った時点で投票が始まっていない場合、再議論は認められない。
・投票を行っていない場合は、2週間以内にいかなる結論が出たとしても、無効。
てな感じでしょうか。
要するに、
投票してない場合は、期間過ぎたら、無効。結論出てても、無効。
ってことですね。
期間は1週間程度でいいと思いますが、他にも意見を聞いてみたいですね。
投票はスレ主に限定せず、再議論したいと思う人がやればいいと思います。
>>25さんも言ってるように、スレ主にも都合があるので、それなりの期間の確保が必要です。
もし、2週間の期間を設けたとしたら…
・2人目の指摘を受けてから2週間経った時点で投票が始まっていない場合、再議論は認められない。
・投票を行っていない場合は、2週間以内にいかなる結論が出たとしても、無効。
てな感じでしょうか。
要するに、
投票してない場合は、期間過ぎたら、無効。結論出てても、無効。
ってことですね。
期間は1週間程度でいいと思いますが、他にも意見を聞いてみたいですね。
投票はスレ主に限定せず、再議論したいと思う人がやればいいと思います。
#29
①再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
②最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
③再議論を行い、結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
その他
スレが立った後投票が行われていない、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は②と同じ)
再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
また、再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
②最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
③再議論を行い、結論が出る。
この議決は前回の議論に囚われない。
④最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
その他
スレが立った後投票が行われていない、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は②と同じ)
再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
また、再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
#30
>>29
>>その他
たった2人の指摘で無条件に議論が再議論か否かの投票に移るのは賛同しかねる。
スレ主が再議論提案するために理由が必須であるにも関わらず、指摘する側はただ指摘するだけで再議論扱いと出来るは不平等。
理由の必須、5人以上からの指摘などとするべきと思う。
あと議決は何を持って議決とするべきかの定義がないからそこも明記したほうがいいと思う。
投票結果が出た日か、議論による決定事項の記載時期か。
多分どっちかだろうけど。
>>その他
たった2人の指摘で無条件に議論が再議論か否かの投票に移るのは賛同しかねる。
スレ主が再議論提案するために理由が必須であるにも関わらず、指摘する側はただ指摘するだけで再議論扱いと出来るは不平等。
理由の必須、5人以上からの指摘などとするべきと思う。
あと議決は何を持って議決とするべきかの定義がないからそこも明記したほうがいいと思う。
投票結果が出た日か、議論による決定事項の記載時期か。
多分どっちかだろうけど。
#31
指摘する人数は、2・3人で問題ないと思う。
理由もいらない。過去に同様の議論があったと提示するだけでいい。
指摘されるスレ主ってのは、たいてい過去の議論を知らない人。
指摘されて素直に受け入れてくれれば、問題ない。
最初から投票用にスレ立てする人は、ルールをよく読むしっかりした人。問題ない。
再議論の定義、どういったものが再議論に該当するのかは、
このスレタイにもあるように、これから決めるんだろう。
議決・議論終了の基準日も同様。
再議論の際になされる投票は、
その議題が再議論の定義に該当するのか、該当する場合に今回その再議論を認めるのか、
を決めるものなんだろう。
理由もいらない。過去に同様の議論があったと提示するだけでいい。
指摘されるスレ主ってのは、たいてい過去の議論を知らない人。
指摘されて素直に受け入れてくれれば、問題ない。
最初から投票用にスレ立てする人は、ルールをよく読むしっかりした人。問題ない。
再議論の定義、どういったものが再議論に該当するのかは、
このスレタイにもあるように、これから決めるんだろう。
議決・議論終了の基準日も同様。
再議論の際になされる投票は、
その議題が再議論の定義に該当するのか、該当する場合に今回その再議論を認めるのか、
を決めるものなんだろう。
#32
>>30
人気のない議題の場合5人以上の議論者を集めること自体が困難なことも多い。
人気スレでは緩めの設定になることは否定できないが、その場合は多少ハードルを上げたところであまり効果は期待できない。
結果過疎スレではどうしようもなく厳しい設定にならざるを得ない。
過去の議論を読んでいないスレ主は論外として、まともなスレ主なら特別厳しい投票でもない。
1回やれば終わりなんだからそのくらい勝ってもらいたいところ。
>>31
理由は要らないが、代わりにどの議論の再議論に当たるのかを明記ってことですか。いいね
議決の日時については
投票あり→(異議申立期間とかも含めての)投票終了時刻。
投票なし→決定事項記載日。
議論中断→議決が出ていないため、再議論にはならない。
再議論の場合→スレ立て後の投票終了時刻。
再議論の定義としては、議決によって過去(とはいっても2年前までだが)の決定事項に矛盾が発生する場合かな?
指摘ルールの登場であんまり厳密に決める必要がなくなっちゃった
人気のない議題の場合5人以上の議論者を集めること自体が困難なことも多い。
人気スレでは緩めの設定になることは否定できないが、その場合は多少ハードルを上げたところであまり効果は期待できない。
結果過疎スレではどうしようもなく厳しい設定にならざるを得ない。
過去の議論を読んでいないスレ主は論外として、まともなスレ主なら特別厳しい投票でもない。
1回やれば終わりなんだからそのくらい勝ってもらいたいところ。
>>31
理由は要らないが、代わりにどの議論の再議論に当たるのかを明記ってことですか。いいね
議決の日時については
投票あり→(異議申立期間とかも含めての)投票終了時刻。
投票なし→決定事項記載日。
議論中断→議決が出ていないため、再議論にはならない。
再議論の場合→スレ立て後の投票終了時刻。
再議論の定義としては、議決によって過去(とはいっても2年前までだが)の決定事項に矛盾が発生する場合かな?
指摘ルールの登場であんまり厳密に決める必要がなくなっちゃった
#33
今日いっぱいで反対意見がなければ決定事項に書き込みます。
また、反対意見が細部に対するもので、基本的な部分に影響を及ぼさない場合、それ以外のものはルールとして決定します
また、反対意見が細部に対するもので、基本的な部分に影響を及ぼさない場合、それ以外のものはルールとして決定します
#34
ここまでの決定分を決定事項に載せました。
なお、再議論の定義に相当する部分については十分な議論が行われていないため載せておりません。
なお、再議論の定義に相当する部分については十分な議論が行われていないため載せておりません。
#35
過去のルールに、新たにルールを追加する場合、
それは変更に当たり再議論扱いになるの?
(再議論の定義の問題)
それから、
議論始めて1ヶ月経ってから、2人目の指摘者が現れた場合も
投票することになるの?
一定期間内に指摘がない場合、投票せずにすむルールもあった方がいいんじゃ…
まぁこんなことはほとんどないだろうけど…。
理由の代わりに過去の議論を挙げることになってるし、問題ないか?
それは変更に当たり再議論扱いになるの?
(再議論の定義の問題)
それから、
議論始めて1ヶ月経ってから、2人目の指摘者が現れた場合も
投票することになるの?
一定期間内に指摘がない場合、投票せずにすむルールもあった方がいいんじゃ…
まぁこんなことはほとんどないだろうけど…。
理由の代わりに過去の議論を挙げることになってるし、問題ないか?
#36
指摘可能期間はスレ立て後の投票が一週間なことも考えて、スレが立ってから一週間でいいと思う。
過去のルールへの追加は微妙なところだから、それこそここで決まった再議論指摘ルールを使うのがいいかもしれん。
再議論に当たらないようなルール追加なら2人も指摘者は出てこないだろうし、前のルールを変えてしまうようなもの(再議論)なら指摘されて投票が行われるだろう。
過去のルールへの追加は微妙なところだから、それこそここで決まった再議論指摘ルールを使うのがいいかもしれん。
再議論に当たらないようなルール追加なら2人も指摘者は出てこないだろうし、前のルールを変えてしまうようなもの(再議論)なら指摘されて投票が行われるだろう。
#37
確認だけど、3分の2とか、5分の4てのは、
再議論時の得票数だよね?
1年以内の再議論投票だと、10人中8人の賛成票が得られれば、
再議論OKってことだよね?
再議論時の得票数だよね?
1年以内の再議論投票だと、10人中8人の賛成票が得られれば、
再議論OKってことだよね?
#38
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
そうなりますね、5なら4人、10なら8人です。
そうなりますね、5なら4人、10なら8人です。
#39
#40
板違いだったので削除します
#41
#42
#43
#44
#45
現在
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
再議論の定義は、過去2年以内の議論結果の変更に当たるもの。
という意見が出てます。
上記の2つのルールが定まると、
新規ルールの追加は、過去に規定したルールのココを変更することになる
と、1週間以内に指摘されなければ、追加可能となります。
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
再議論の定義は、過去2年以内の議論結果の変更に当たるもの。
という意見が出てます。
上記の2つのルールが定まると、
新規ルールの追加は、過去に規定したルールのココを変更することになる
と、1週間以内に指摘されなければ、追加可能となります。
#46
>>45
いいと思います。
いいと思います。
#47
ちょっと、修正案。
再議論の定義について、
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
中には追加を変更と捉える人もいます。
その考えも理解できます。
しかし、一切の変更を伴わない追加は、わざわざ再議論扱いにしなくてもいいだろうと。
一部修正・変更を伴う追加提案は、「変更」に該当し処理されるので、問題ないと。
再議論の定義について、
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
中には追加を変更と捉える人もいます。
その考えも理解できます。
しかし、一切の変更を伴わない追加は、わざわざ再議論扱いにしなくてもいいだろうと。
一部修正・変更を伴う追加提案は、「変更」に該当し処理されるので、問題ないと。
#48
>>47
おk。修正案の方でいく。
再議論の定義
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
*それ以降に指摘された場合、該当部分は投票。それまでを含め該当部分以外は有効で、議論の続行も可能。
//スレ立て後に議論内容を変更し再議論を行う行為は既に存在するルールから無効となる。
*調整中
おk。修正案の方でいく。
再議論の定義
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
*それ以降に指摘された場合、該当部分は投票。それまでを含め該当部分以外は有効で、議論の続行も可能。
//スレ立て後に議論内容を変更し再議論を行う行為は既に存在するルールから無効となる。
*調整中
#49
>*それ以降に指摘された場合、該当部分は投票。
これ実質期間制限なしと変わらなくね?
これ実質期間制限なしと変わらなくね?
#50
>>49
実質的なところを考え、*の部分は削除します。
実質的なところを考え、*の部分は削除します。
#51
*は無しでいいんじゃないかな。
あえて*の部分を残すとしたら、
-再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
-スレ立て時は問題なかったが、期間後「再議論の定義」に該当する新論点が浮上した場合、指摘可能とする。
その指摘部分については、「再議論のルール」に則り処理する。
(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
こんな感じかと思うけど、
まぁ、たいていは括弧内のことを指摘すればいいだろう。
問題を挙げるとすれば、議論の進行上、
どうしても過去の議論に触れざるを得なくなってしまった場合か。
あえて*の部分を残すとしたら、
-再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
-スレ立て時は問題なかったが、期間後「再議論の定義」に該当する新論点が浮上した場合、指摘可能とする。
その指摘部分については、「再議論のルール」に則り処理する。
(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
こんな感じかと思うけど、
まぁ、たいていは括弧内のことを指摘すればいいだろう。
問題を挙げるとすれば、議論の進行上、
どうしても過去の議論に触れざるを得なくなってしまった場合か。
#52
再議論の定義
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
これでどうだろう。
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
これでどうだろう。
#53
#54
//の部分はコメントアウトの予定。
このスレで決まったルールじゃないからあまりデカデカとは書きたくない。
特別必要というわけでもないが、一応補足説明として。
反対意見があれば多分載せない
このスレで決まったルールじゃないからあまりデカデカとは書きたくない。
特別必要というわけでもないが、一応補足説明として。
反対意見があれば多分載せない
#55
今更の確認だけど…
「同一人物のスレ立て禁止」の同一人物の判断基準は、
慣例の「IDのみ」で決まるんだよね?
ハンドルネームが違っても、IDが同じなら、同一人物扱いするってことだよな?
たとえ当人が別人だと主張したとしても。
「同一人物のスレ立て禁止」の同一人物の判断基準は、
慣例の「IDのみ」で決まるんだよね?
ハンドルネームが違っても、IDが同じなら、同一人物扱いするってことだよな?
たとえ当人が別人だと主張したとしても。
#56
>>55
ID以外で判別する方法がないからそうなる
ID以外で判別する方法がないからそうなる
#57
(削除)
#58
現在、再議論の指摘の際、理由不要となってますが、
指摘者があえて述べた理由が不適当・矛盾してる場合でも、
ちゃんと過去の議論を提示してれば「有効な指摘」ってことで、よいのでしょうか…?
自分は再議論の指摘に理由はいらない考えだったけど、
もしかしたら必要かな?と、ちょっと思った。
現在のルールに、
「理由必須」
もしくは
「指摘者が理由を述べた場合は、その理由が不適当なとき無効とする」
みたいのを追加した方がいいんじゃないか…と。
でも、あまり気にする程でもないかもしれない。
「過去の議論の提示」だけでも十分通用するだろうし。
それに、2人以上必要だし…
現状維持かルール追加、どっちがいいかな?
指摘者があえて述べた理由が不適当・矛盾してる場合でも、
ちゃんと過去の議論を提示してれば「有効な指摘」ってことで、よいのでしょうか…?
自分は再議論の指摘に理由はいらない考えだったけど、
もしかしたら必要かな?と、ちょっと思った。
現在のルールに、
「理由必須」
もしくは
「指摘者が理由を述べた場合は、その理由が不適当なとき無効とする」
みたいのを追加した方がいいんじゃないか…と。
でも、あまり気にする程でもないかもしれない。
「過去の議論の提示」だけでも十分通用するだろうし。
それに、2人以上必要だし…
現状維持かルール追加、どっちがいいかな?
#59
>>57-58
あちらの再議論指摘は取下げました。確かに「再『議論』」では無かったと思います。
指摘者が不適当な理由を示した場合の問題ですが、自分が指摘者は二人以上必要というルールを提案したのはまさにこの問題対策でした。
これ以上の縛りが必要という意見もあるかもしれませんが、自分としては再議論は難し目のルールがいいと考えてるのでこれくらいが妥当かと。
(誰が見ても再議論でないと言えないような議論は通さないという意味で)
あちらの再議論指摘は取下げました。確かに「再『議論』」では無かったと思います。
指摘者が不適当な理由を示した場合の問題ですが、自分が指摘者は二人以上必要というルールを提案したのはまさにこの問題対策でした。
これ以上の縛りが必要という意見もあるかもしれませんが、自分としては再議論は難し目のルールがいいと考えてるのでこれくらいが妥当かと。
(誰が見ても再議論でないと言えないような議論は通さないという意味で)
#60
実際再議論のルール決めであまり揉めることがなかったのは、ルールは厳し目にするって話で反対よりの人が折れてくれたってところが大きい。
前回も今回も結局再議論扱いにならなかったし、指摘ルールの難易度は意外と妥当なところなんだと思います。
前回も今回も結局再議論扱いにならなかったし、指摘ルールの難易度は意外と妥当なところなんだと思います。
#61
んじゃ、現状維持の方向で。
#62
再議論の定義
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
明日まで待って反論なかったらこれで決定で。
過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
//(話題そらし・論点のすり替えはそもそも無効。)
明日まで待って反論なかったらこれで決定で。
決定事項
-
議論結果:2010/2/19一部追加
再議論の定義は「過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること」とする。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
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