似たようなのはすでにありますけどね。
【植物バーン】
http://yugioh-wiki.net/index.php?%A1%DA%BF%A2%CA%AA%C2%B2%A1%DB#i75de6d1
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
種類: 従来の議論 / 対象: Wiki全体
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1162)
提案
デッキとして完成していて名もある程度知られていると思うのですが、wikiにないことが不思議に思えたので作成の提案をします。
ただ私には草案を作る能力はないです。ですがとりあえず作成に関して皆様の意見だけでも聞きたいと思い、スレを立てさせてもらいました。
ただ私には草案を作る能力はないです。ですがとりあえず作成に関して皆様の意見だけでも聞きたいと思い、スレを立てさせてもらいました。
スレ主 /
投稿
#1
#2
上記【植物族】ページ内の【植物バーン】の下に
【アマリリスカウンター】
上記「植物バーン」に《火霊術-「紅」》・《ヴォルカニック・カウンター》等を採用し、~
みたいな項目を作ってはどうでしょう
【アマリリスカウンター】
上記「植物バーン」に《火霊術-「紅」》・《ヴォルカニック・カウンター》等を採用し、~
みたいな項目を作ってはどうでしょう
#3
【アマリリスカウンター】という名前である以上、「アマリリス」の部分である《フェニキシアン・クラスター・アマリリス》の説明を、他に譲ってしまうのはマズイと思いますが…
かといって、【植物バーン】から《フェニキシアン・クラスター・アマリリス》関連の項目を削るわけにもいかないでしょうしね。
仮に>>2のような項目を設けたとして、その一文以上何を書けるのか、も気になるところ。
かといって、【植物バーン】から《フェニキシアン・クラスター・アマリリス》関連の項目を削るわけにもいかないでしょうしね。
仮に>>2のような項目を設けたとして、その一文以上何を書けるのか、も気になるところ。
#4
少々外部サイトで調べてみたところ、【アマリリスカウンター】は植物族のデッキというよりも、バーンデッキの一種に近い気がしました。なので、下のような記述を【植物バーン】の最後に追加したうえで、独立ページを作ってみるのはいかがでしょうか?
なお亜種として【アマリリスカウンター】というデッキが存在する。こちらは植物族以外に、墓地肥やしのためにライトロードを、バーン要因として《ヴォルカニック・カウンター》等を投入する点が特徴である。詳細は該当ページを参照。
なお亜種として【アマリリスカウンター】というデッキが存在する。こちらは植物族以外に、墓地肥やしのためにライトロードを、バーン要因として《ヴォルカニック・カウンター》等を投入する点が特徴である。詳細は該当ページを参照。
#5
う~ん、「独立ページを作る」というのを、ちょっと軽く考えすぎかと。
今回の提案の場合だと、【植物族】、【植物バーン】(それと【ビートバーン】辺りもでしょうか?)と重複しない、
「【アマリリスカウンター】にしか書けないこと」をデッキページ一つ分立ち上げなければならないわけで。
これまでの流れや、自分でも調べてみた感触を鑑みても、そこまではできないと思うのですが…
今回の提案の場合だと、【植物族】、【植物バーン】(それと【ビートバーン】辺りもでしょうか?)と重複しない、
「【アマリリスカウンター】にしか書けないこと」をデッキページ一つ分立ち上げなければならないわけで。
これまでの流れや、自分でも調べてみた感触を鑑みても、そこまではできないと思うのですが…
#6
適当ですがまとめてみました
【植物族】、【植物バーン】との差異
・アマリリスの存在意義
あくまでカウンターがメインのダメージソースなので、準備が整うまでダメージを受けないよう攻撃しても守備表示で戻ってくる点を重要視、という意図の違い
加えてバーン効果、炎属性という点で相性が良いというのは上に比べるとオマケ、といった感じ
・植物族の量
当たり前だがアマリリス自体が補佐なので植物バーンに比べてはるかに少なめ
個人的に、採用できるのはロンファ、ダンディ、バルブ、グラヴィローズなど数少ない
・墓地肥やしの速度
ただ植物を落とせばいいだけでなく、このデッキはカウンターにネクガ、黄泉など落とすべきカードの種類が多いため当然とにかく墓地肥やしを急ぐ。針虫の巣窟3積みなど
落とすべきカードが手札に貯まるのでその対応も必要。ソルキウスなど
ライロの規制により墓地肥やしの方法としてメタモルをADチェンジャーで即リバースさせつつ使いまわす、という手法もとられるらしい
ADチェンジャーはメイン2で自分のモンスターを守備にして相手ターンでのダメージを防ぐのにも使える
・プレイングについて
ネクガや玄米が制限の中、最も重要なのは上に書いたとおり準備が整うまでダメージを受けないこと
ただ闇雲にカウンターを落とすのではなく、ネクガや黄泉を落としてから、などダメージを防ぐ手立ての確立を優先
また、カウンターを落とす際はできるだけ1ターンで複数枚落とすよう努める
このままでは相手ターンでダメージを受ける、というときは墓地蘇生チューナーから守備表示でシンクロなども有効
・自爆特攻要因の存在
わざわざ攻撃してくれる人なんて居ないので基本自爆特攻で勝負を決める
壁にもなるダンディや黄泉など
・デッキ成立の経路
元々はライロなどのワンキル特化デッキ対策から生まれたものであり、根本からやりたいことが違う
だいぶ主観入ったような気もしますが、とりあえずこんな感じで
【植物族】、【植物バーン】との差異
・アマリリスの存在意義
あくまでカウンターがメインのダメージソースなので、準備が整うまでダメージを受けないよう攻撃しても守備表示で戻ってくる点を重要視、という意図の違い
加えてバーン効果、炎属性という点で相性が良いというのは上に比べるとオマケ、といった感じ
・植物族の量
当たり前だがアマリリス自体が補佐なので植物バーンに比べてはるかに少なめ
個人的に、採用できるのはロンファ、ダンディ、バルブ、グラヴィローズなど数少ない
・墓地肥やしの速度
ただ植物を落とせばいいだけでなく、このデッキはカウンターにネクガ、黄泉など落とすべきカードの種類が多いため当然とにかく墓地肥やしを急ぐ。針虫の巣窟3積みなど
落とすべきカードが手札に貯まるのでその対応も必要。ソルキウスなど
ライロの規制により墓地肥やしの方法としてメタモルをADチェンジャーで即リバースさせつつ使いまわす、という手法もとられるらしい
ADチェンジャーはメイン2で自分のモンスターを守備にして相手ターンでのダメージを防ぐのにも使える
・プレイングについて
ネクガや玄米が制限の中、最も重要なのは上に書いたとおり準備が整うまでダメージを受けないこと
ただ闇雲にカウンターを落とすのではなく、ネクガや黄泉を落としてから、などダメージを防ぐ手立ての確立を優先
また、カウンターを落とす際はできるだけ1ターンで複数枚落とすよう努める
このままでは相手ターンでダメージを受ける、というときは墓地蘇生チューナーから守備表示でシンクロなども有効
・自爆特攻要因の存在
わざわざ攻撃してくれる人なんて居ないので基本自爆特攻で勝負を決める
壁にもなるダンディや黄泉など
・デッキ成立の経路
元々はライロなどのワンキル特化デッキ対策から生まれたものであり、根本からやりたいことが違う
だいぶ主観入ったような気もしますが、とりあえずこんな感じで
決定事項
-
理由:ある程度完成されたデッキであり、環境にも影響があるため【植物バーン】から独立を提案。
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