提案の理由として以下の3点があります。
1:7年前に廃止された用語を残すのは明らかにおかしい。
マスタールールの導入は2008年ですので、「生け贄」「生け贄召喚」廃止からすでに7年が経過しています。
7年前に公式に使用を停止した用語を使い続け、新用語に変更する事を禁止するのは妙な話です。
2:表記が混ざるのは混乱を招く
当時の議論では「生け贄表記のままでもデメリットはない」とされていますが、この7年間のうちにOCGを始めたプレイヤーは「生け贄」という表記を体験したことがありません。
7年前と異なり、「生け贄=リリース」は誰もが共有している常識とは言えない状況になりつつあり、両者を並行して用いる事は利用者の混乱を招きます。
3:他の用語が更新される中、「生け贄」「生け贄召喚」だけを特別視する理由がない
マスタールール3への移行時に「リバース効果モンスター」→「リバースモンスター」、「○○カードゾーン」→「○○ゾーン」という名称変更が行われました。
これらについては同様の議論が行われず、第9期以降に再録されたカードでなくても新用語にページ内の記述が書き換えられています。
また先述の通り、「融合デッキ」→「エクストラデッキ」も同様です。
以上、皆様のご意見を伺いたいと思います。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1643)
提案
2008年3月のマスタールール導入時に「生け贄」「生け贄召喚」が、「リリース」「アドバンス召喚」に変更されました。
現在この2つの用語については、「第6期以降に再録が行われるまで文中でも「生け贄」「生け贄召喚」という用語を使用する」という方針が以下の議論により決定しています。
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?no=451
(なお「融合デッキ」→「エクストラデッキ」に関してはこの議論では全く触れられていない曖昧な状態ですが、枚数上限とシンクロモンスターの追加という大きな性質変化があった都合上、未再録カードであっても本文中では「エクストラデッキ」と呼ばれている現状があります。例:《フュージョン・ガード》)
これを廃止し、原則として「リリース」「アドバンス召喚」表記とすることを提案いたします。
しかし、未だ第6期以降一度も再録されず、最新のテキスト内に「生け贄」の文字があるカードも残存しています。
そこで以下の様なルールを設けることを提案します。
1:原則として「リリース」「アドバンス召喚」を用いる
2:テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードについては、テキストのすぐ下のカードの概要説明において、旧用語に新用語を1度だけ併記し、以降は新用語を用いる。
例:《始祖神鳥シムルグ》
LIGHT OF DESTRUCTIONで登場した風属性・鳥獣族の最上級モンスター。
手札の中では通常モンスターとして扱うルール効果、風属性の生け贄召喚の生け贄(アドバンス召喚のリリース)を減らす永続効果、アドバンス召喚時にカードを2枚バウンスする誘発効果を持つ。
3:過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。
(続く)
現在この2つの用語については、「第6期以降に再録が行われるまで文中でも「生け贄」「生け贄召喚」という用語を使用する」という方針が以下の議論により決定しています。
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?no=451
(なお「融合デッキ」→「エクストラデッキ」に関してはこの議論では全く触れられていない曖昧な状態ですが、枚数上限とシンクロモンスターの追加という大きな性質変化があった都合上、未再録カードであっても本文中では「エクストラデッキ」と呼ばれている現状があります。例:《フュージョン・ガード》)
これを廃止し、原則として「リリース」「アドバンス召喚」表記とすることを提案いたします。
しかし、未だ第6期以降一度も再録されず、最新のテキスト内に「生け贄」の文字があるカードも残存しています。
そこで以下の様なルールを設けることを提案します。
1:原則として「リリース」「アドバンス召喚」を用いる
2:テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードについては、テキストのすぐ下のカードの概要説明において、旧用語に新用語を1度だけ併記し、以降は新用語を用いる。
例:《始祖神鳥シムルグ》
LIGHT OF DESTRUCTIONで登場した風属性・鳥獣族の最上級モンスター。
手札の中では通常モンスターとして扱うルール効果、風属性の生け贄召喚の生け贄(アドバンス召喚のリリース)を減らす永続効果、アドバンス召喚時にカードを2枚バウンスする誘発効果を持つ。
3:過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。
(続く)
スレ主 /
投稿
#1
#2
議論の内容読んだけど、おおよそ議論と言えるほどの事はされてなかったんだな。
どうも議論されたのは「リリース」が実際に使われる前みたいなので、今は「混乱の元になる」などの理由は妥当しない。
むしろ、生け贄って用語を放置する事で混乱の元になりうるから、リリースに変えていいと思う。
>、風属性の生け贄召喚の生け贄(アドバンス召喚のリリース)
の書き方も個人的には賛成。
生け贄表記になっているカードでも「リリース」の用語を使っても良いってのには賛成なんだけど、リリースに変える(強制)には反対。
ログ流ししてる人が嫌いなので。
どちらにしてもログ流す人は流すんだろうけど。
どうも議論されたのは「リリース」が実際に使われる前みたいなので、今は「混乱の元になる」などの理由は妥当しない。
むしろ、生け贄って用語を放置する事で混乱の元になりうるから、リリースに変えていいと思う。
>、風属性の生け贄召喚の生け贄(アドバンス召喚のリリース)
の書き方も個人的には賛成。
生け贄表記になっているカードでも「リリース」の用語を使っても良いってのには賛成なんだけど、リリースに変える(強制)には反対。
ログ流ししてる人が嫌いなので。
どちらにしてもログ流す人は流すんだろうけど。
#3
現在「生け贄」と書いてあるページは約1000ページですね。
原作・アニメの記述が50%~70%と仮定しても、結構な編集量になりますね。
実際の対応ですが「ターン終了時」関連のエラッタと同様の記述で対処するのがよいと思います。
個人的な疑問ですが、リリースに用語が変わってからプレイし始めたプレイヤーからは「生け贄」という用語ってどう見えているんでしょうか。
原作・アニメの記述が50%~70%と仮定しても、結構な編集量になりますね。
実際の対応ですが「ターン終了時」関連のエラッタと同様の記述で対処するのがよいと思います。
個人的な疑問ですが、リリースに用語が変わってからプレイし始めたプレイヤーからは「生け贄」という用語ってどう見えているんでしょうか。
#4
おおむね好意的に受け止めて頂いているようで幸いです。
現在「生け贄」が使用されているカードをリストアップしてみました。
テキストに「生け贄」があるカード:158枚
http://ocg.xpg.jp/search/search.fcgi?Mode=2&Effect=%90%B6%82%AF%E6%D1
テキストに「生け贄」が含まれないが、解説文に「生け贄」が含まれるカード:86枚
https://onedrive.live.com/prev?id=B5B67556A2FBDD96%21570&cid=B5B67556A2FBDD96&parId=B5B67556A2FBDD96%21102
合計:244枚
>>3
>「ターン終了時」関連のエラッタと同様の記述で対処するのがよいと思います。
実際どのような文章になるのか案をお願いできますか?
現在「生け贄」が使用されているカードをリストアップしてみました。
テキストに「生け贄」があるカード:158枚
http://ocg.xpg.jp/search/search.fcgi?Mode=2&Effect=%90%B6%82%AF%E6%D1
テキストに「生け贄」が含まれないが、解説文に「生け贄」が含まれるカード:86枚
https://onedrive.live.com/prev?id=B5B67556A2FBDD96%21570&cid=B5B67556A2FBDD96&parId=B5B67556A2FBDD96%21102
合計:244枚
>>3
>「ターン終了時」関連のエラッタと同様の記述で対処するのがよいと思います。
実際どのような文章になるのか案をお願いできますか?
#5
>>4
「生け贄は現在のテキストではリリースです。」
「マスタールールによるエラッタに伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
このあたりでしょうか。
リリースと生け贄で直接置き換えできるような簡単なテキストではないですね。
維持コスト・生け贄召喚・効果生け贄・コスト生け贄で書式が統一されていない予感。
やや面倒そうなのが、《雲魔物-ニンバスマン》ですね。
このカードの場合、複数の生け贄と言う単語が出ています。
場合によってはゲーム版のテキストを持ってきて、全面書き換えという手段もあると思います。
また、大量書き換えを行うのであれば、タグと同様に数日に分けての編集で対処すればよいと思います。
並行して生け贄関連の読み替え・エラッタの例を記述することを提案します。
「生け贄は現在のテキストではリリースです。」
「マスタールールによるエラッタに伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
このあたりでしょうか。
リリースと生け贄で直接置き換えできるような簡単なテキストではないですね。
維持コスト・生け贄召喚・効果生け贄・コスト生け贄で書式が統一されていない予感。
やや面倒そうなのが、《雲魔物-ニンバスマン》ですね。
このカードの場合、複数の生け贄と言う単語が出ています。
場合によってはゲーム版のテキストを持ってきて、全面書き換えという手段もあると思います。
また、大量書き換えを行うのであれば、タグと同様に数日に分けての編集で対処すればよいと思います。
並行して生け贄関連の読み替え・エラッタの例を記述することを提案します。
#6
ゲーム版のテキストはよろしくないな。
パーフェクトルールブック曰く、カードの情報はカードデータベースのものを最新とする、という事なので他所からテキスト持ってきちゃいけない。
パーフェクトルールブック曰く、カードの情報はカードデータベースのものを最新とする、という事なので他所からテキスト持ってきちゃいけない。
#7
え テキスト書き換えるなんて話になってる?
テキスト部分は最新カードテキストをそのまま使うのがルールでしょ?
解説文内のみが対象と思ってたけど。
違うのなら反対する。
>5
>「マスタールールによるエラッタに伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
「エラッタ」はテキスト修正を指す用語だから、用語変更に使うのはちょっと違う気がする。
この場合は寧ろ「エラッタされてないテキスト」が問題になってる訳だから。
「マスタールールによる用語変更に伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
ぐらいがいいんじゃないかと。
テキスト部分は最新カードテキストをそのまま使うのがルールでしょ?
解説文内のみが対象と思ってたけど。
違うのなら反対する。
>5
>「マスタールールによるエラッタに伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
「エラッタ」はテキスト修正を指す用語だから、用語変更に使うのはちょっと違う気がする。
この場合は寧ろ「エラッタされてないテキスト」が問題になってる訳だから。
「マスタールールによる用語変更に伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
ぐらいがいいんじゃないかと。
#8
では、ゲーム版テキストもってくるのは無しですね。
「マスタールールによる用語変更に伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
注釈はこれを使うという方向でいいでしょうか。
「マスタールールによる用語変更に伴い、生け贄はリリースと読み替えて使用する。」
注釈はこれを使うという方向でいいでしょうか。
#9
現在使用している「※エンドフェイズに適用終了となるカードに対するエラッタに伴い、テキスト内の「エンドフェイズ時」は「ターン終了時」と読み替えて使用する」という表現は、公式から「エンドフェイズ時」を「ターン終了時」と読み替えて使用する」という公的な発表があったために「読み替えて」という表現を使っています。
つまり「ターン終了時…」というテキストはエラッタにより正しくないものとなっており、「エンドフェイズ時…」というテキストが正しいテキストですよ、と注釈が訂正しているわけです。
コレに対し、リリースやアドバンス召喚については「用語を変更する」というアナウンスはあっても「テキストを読み替えて用いる」というアナウンスがあった訳ではありません。
現在もテキストに「生け贄」という文言が含まれていても、「正しくないテキスト」には該当しない訳です。
したがって私としては、「生け贄はリリースと読み替えて使用する。」という表現には違和感を感じます。
変わったのは「テキスト」ではなく「用語」の方である事を強調した表現にしたいところですが、今ひとつ良い文章が浮かびません…
つまり「ターン終了時…」というテキストはエラッタにより正しくないものとなっており、「エンドフェイズ時…」というテキストが正しいテキストですよ、と注釈が訂正しているわけです。
コレに対し、リリースやアドバンス召喚については「用語を変更する」というアナウンスはあっても「テキストを読み替えて用いる」というアナウンスがあった訳ではありません。
現在もテキストに「生け贄」という文言が含まれていても、「正しくないテキスト」には該当しない訳です。
したがって私としては、「生け贄はリリースと読み替えて使用する。」という表現には違和感を感じます。
変わったのは「テキスト」ではなく「用語」の方である事を強調した表現にしたいところですが、今ひとつ良い文章が浮かびません…
#10
※マスタールールの適用に伴い、テキスト中の用語「生け贄」・「生け贄召喚」は「リリース」・「アドバンス召喚」に変更されております。
これでいかがでしょうか
これでいかがでしょうか
#11
シンプルに
※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
でもいいかも
※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
でもいいかも
#12
「生け贄セット」「生け贄に捧げる」「リリース(生け贄に捧げる)」
といった用語はどうしましょうか
削除するのか、これらも置き換えるか
といった用語はどうしましょうか
削除するのか、これらも置き換えるか
#13
#14
他の案が出なければ>>11の案で仮決定でしょうか。
用語の置き換えですが、過去の使用状況について解説するページではどうしましょうか。
《死のデッキ破壊ウイルス》を例にすると「生け贄にクリッターやミーネがよく使われた」などと言った記述をどうするのか。
>>12
各用語の使用状況を調べてみました。
「生け贄セット」はほぼ使われていません。
生け贄の用語の時代からプレイしていましたが《守護者スフィンクス》を出すときぐらいしか使わなかったと思います。
「生け贄に捧げる」は以前の正式な用語なので用語ページは残すべきだと思います。
「リリース(生け贄に捧げる)」はマスタールール3でもこの記述ですが、この表記を使っているページを見たことがないので、カッコの内外で分離したほうがいいと思うのですがどうでしょうか。
ルールブックにある用語はすべてのそのまま作成するといっても誘導ページにしかなっていませんし。
用語の置き換えですが、過去の使用状況について解説するページではどうしましょうか。
《死のデッキ破壊ウイルス》を例にすると「生け贄にクリッターやミーネがよく使われた」などと言った記述をどうするのか。
>>12
各用語の使用状況を調べてみました。
「生け贄セット」はほぼ使われていません。
生け贄の用語の時代からプレイしていましたが《守護者スフィンクス》を出すときぐらいしか使わなかったと思います。
「生け贄に捧げる」は以前の正式な用語なので用語ページは残すべきだと思います。
「リリース(生け贄に捧げる)」はマスタールール3でもこの記述ですが、この表記を使っているページを見たことがないので、カッコの内外で分離したほうがいいと思うのですがどうでしょうか。
ルールブックにある用語はすべてのそのまま作成するといっても誘導ページにしかなっていませんし。
#15
>>0にも書きましたが
「3:過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。」
べきと私は考えております。
「3:過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。」
べきと私は考えております。
#16
さて、そろそろ>>0での提案をまとめさせていただきます。
「1:原則として「リリース」「アドバンス召喚」を用いる」については概ね異存はないようですね。
ただ、使用を強制することには>>2で反発の声がありましたので、議論での決定事項には「第6期以降に再録が行われていないカードでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いても良い」という表現で記述したいと思います。
なお、投票終了後に200枚以上の更新が行われることは望ましくないと思われますので、1日20枚程度で進めたいと考えております。
また「3」についても概ね納得いただけたと考えております。
「2」については案が2つありますので、投票を行いたいと思います。
◆テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合…
1:テキストのすぐ下のカードの概要説明において、旧用語に新用語を1度だけ併記し、以降は新用語を用いる。
例:風属性の生け贄召喚の生け贄(アドバンス召喚のリリース)を減らす永続効果、アドバンス召喚時にカードを2枚バウンスする誘発効果を持つ。
2:テキストの下に以下のように注釈を入れる。
※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
以上2つからお選びいただく形となります。
ひとまず明日1日ご意見をお伺いして、投票内容に異論が出ないようでしたら8/4(火)の0:00から3日間投票を受け付けたいと思います。
なお当然ながら、2の案についてはテキスト中に「生け贄」「生け贄召喚」のいずれかの用語しかない場合、両方記述する必要はありません。
「生け贄」のみ記述されているカードの場合、「※テキスト中の「生け贄」は「リリース」を指す」という形となります。
「1:原則として「リリース」「アドバンス召喚」を用いる」については概ね異存はないようですね。
ただ、使用を強制することには>>2で反発の声がありましたので、議論での決定事項には「第6期以降に再録が行われていないカードでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いても良い」という表現で記述したいと思います。
なお、投票終了後に200枚以上の更新が行われることは望ましくないと思われますので、1日20枚程度で進めたいと考えております。
また「3」についても概ね納得いただけたと考えております。
「2」については案が2つありますので、投票を行いたいと思います。
◆テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合…
1:テキストのすぐ下のカードの概要説明において、旧用語に新用語を1度だけ併記し、以降は新用語を用いる。
例:風属性の生け贄召喚の生け贄(アドバンス召喚のリリース)を減らす永続効果、アドバンス召喚時にカードを2枚バウンスする誘発効果を持つ。
2:テキストの下に以下のように注釈を入れる。
※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
以上2つからお選びいただく形となります。
ひとまず明日1日ご意見をお伺いして、投票内容に異論が出ないようでしたら8/4(火)の0:00から3日間投票を受け付けたいと思います。
なお当然ながら、2の案についてはテキスト中に「生け贄」「生け贄召喚」のいずれかの用語しかない場合、両方記述する必要はありません。
「生け贄」のみ記述されているカードの場合、「※テキスト中の「生け贄」は「リリース」を指す」という形となります。
#17
只今より投票に移らせていただきます。
期間は3日間、8/7(金)の0:00までと致します。
投票をお待ちしております。
期間は3日間、8/7(金)の0:00までと致します。
投票をお待ちしております。
#18
2に投票します。
理由ですが、こちらの方が注釈が目立つため。
そういえば、ターン終了時エラッタと両方記述するページが出たらどうしましょうか。
どっちを上にするのか、※マークはどうするのかなど。
理由ですが、こちらの方が注釈が目立つため。
そういえば、ターン終了時エラッタと両方記述するページが出たらどうしましょうか。
どっちを上にするのか、※マークはどうするのかなど。
#19
2に一票入れます。
1の記述方式では、生け贄とリリースが完全な置換用語になっていない(リリースの項参照)事情があるので書く作業が2と比べてやや煩雑になることと、
文章によっては複数の括弧が出現することになるので文が長くなり、ルールを把握したうえで読む人にとっても目障りになってしまうことが問題かなと思います。
1の記述方式では、生け贄とリリースが完全な置換用語になっていない(リリースの項参照)事情があるので書く作業が2と比べてやや煩雑になることと、
文章によっては複数の括弧が出現することになるので文が長くなり、ルールを把握したうえで読む人にとっても目障りになってしまうことが問題かなと思います。
#20
投票を締め切らせていただきます。
1への投票がなかったため、2案が採択されました。
なお投票終了後24時間は異議申立期間が設けられております。
>>18
調べてみたところ、《サイバー・ジラフ》と《幻魔皇ラビエル》の2枚が「エンドフェイズ」と「生け贄」の両方に該当するようです。
私見としては、「エンドフェイズ→ターン終了時」のエラッタの方が実際に処理に関わるため重要であり、先に書くべきではないかと考えております。
※マークについては並んでも問題ないと思いますが、とりあえず実際に設置してみて「あれ、やっぱり違和感があるな」という事になったら考えなおす、くらいでも良いのではないでしょうか。
1への投票がなかったため、2案が採択されました。
なお投票終了後24時間は異議申立期間が設けられております。
>>18
調べてみたところ、《サイバー・ジラフ》と《幻魔皇ラビエル》の2枚が「エンドフェイズ」と「生け贄」の両方に該当するようです。
私見としては、「エンドフェイズ→ターン終了時」のエラッタの方が実際に処理に関わるため重要であり、先に書くべきではないかと考えております。
※マークについては並んでも問題ないと思いますが、とりあえず実際に設置してみて「あれ、やっぱり違和感があるな」という事になったら考えなおす、くらいでも良いのではないでしょうか。
#21
異議申立期間が終了しました。
これからは第6期以降未収録のカードの解説文に「リリース」と書いても良い事となります。
トップページにあったその旨の注意書きも削除されました。(管理人様ご対応感謝いたします)
さて、最初の提案が一段落しましたので、>>12の話をさせていただきます。
私も「リリース(生け贄に捧げる)」は全く不要なページであると考えております。
「ルールブックにそう書いてあるから作った」というだけで、今後このページが有効活用される状況が想定できません。
「生け贄セット」も正式な用語ではないため削除されても問題はないでしょう。
これからは第6期以降未収録のカードの解説文に「リリース」と書いても良い事となります。
トップページにあったその旨の注意書きも削除されました。(管理人様ご対応感謝いたします)
さて、最初の提案が一段落しましたので、>>12の話をさせていただきます。
私も「リリース(生け贄に捧げる)」は全く不要なページであると考えております。
「ルールブックにそう書いてあるから作った」というだけで、今後このページが有効活用される状況が想定できません。
「生け贄セット」も正式な用語ではないため削除されても問題はないでしょう。
#22
#23
#24
「リリース(生け贄に捧げる)」は単にルールブックにあるから存在するというだけではないと思います。
ページ内の補足説明だけでなく、ページのタイトルとして公式用語集に並ぶことに意味があると。
旧用語で存在するカードは膨大であり、それらが市場から消える、もしくはゲームの一新により使用不可になるようなことがなければルールブックから消えることもない。
調べればわかるとか、使われているページが少ないというのは一面的な意見ではないでしょうか。
ページ内の補足説明だけでなく、ページのタイトルとして公式用語集に並ぶことに意味があると。
旧用語で存在するカードは膨大であり、それらが市場から消える、もしくはゲームの一新により使用不可になるようなことがなければルールブックから消えることもない。
調べればわかるとか、使われているページが少ないというのは一面的な意見ではないでしょうか。
#25
>>24
現在、公式用語集の該当部分は
-リリース(生け贄に捧げる)
ですが、これからは
-リリース(生け贄に捧げる)
に変更しようという意図でした。
そのうえで、「生け贄に捧げる」は残しますが、「リリース(生け贄に捧げる)」という意見です。
現在、公式用語集の該当部分は
-リリース(生け贄に捧げる)
ですが、これからは
-リリース(生け贄に捧げる)
に変更しようという意図でした。
そのうえで、「生け贄に捧げる」は残しますが、「リリース(生け贄に捧げる)」という意見です。
#26
さて、特に新しい意見も出ませんので、そろそろ採決を取りたいと思います。
採決の対象とするページは>>12で出た「生け贄セット」「生け贄に捧げる」「リリース(生け贄に捧げる)」でよろしいでしょうか。
採決の対象とするページは>>12で出た「生け贄セット」「生け贄に捧げる」「リリース(生け贄に捧げる)」でよろしいでしょうか。
#27
特に反対意見もありませんので、本件についての採決を行います。
投票期間は9/2(水)の0:00~9/4(金)の23:59とさせていただきます。
投票内容は以下の通り。
投票1:ページ「生け贄セット」を削除する。
http://yugioh-wiki.net/?%C0%B8%A4%B1%EC%D3%A5%BB%A5%C3%A5%C8
投票2:ページ「生け贄に捧げる」を削除する。
http://yugioh-wiki.net/?%C0%B8%A4%B1%EC%D3%A4%CB%CA%FB%A4%B2%A4%EB
投票3:ページ「リリース(生け贄に捧げる)」を削除する。
http://yugioh-wiki.net/?%A5%EA%A5%EA%A1%BC%A5%B9%A1%CA%C0%B8%A4%B1%EC%D3%A4%CB%CA%FB%A4%B2%A4%EB%A1%CB
上記の3つの提案について、削除に賛成、もしくは反対をそれぞれ表明するようお願い致します。
投票期間は9/2(水)の0:00~9/4(金)の23:59とさせていただきます。
投票内容は以下の通り。
投票1:ページ「生け贄セット」を削除する。
http://yugioh-wiki.net/?%C0%B8%A4%B1%EC%D3%A5%BB%A5%C3%A5%C8
投票2:ページ「生け贄に捧げる」を削除する。
http://yugioh-wiki.net/?%C0%B8%A4%B1%EC%D3%A4%CB%CA%FB%A4%B2%A4%EB
投票3:ページ「リリース(生け贄に捧げる)」を削除する。
http://yugioh-wiki.net/?%A5%EA%A5%EA%A1%BC%A5%B9%A1%CA%C0%B8%A4%B1%EC%D3%A4%CB%CA%FB%A4%B2%A4%EB%A1%CB
上記の3つの提案について、削除に賛成、もしくは反対をそれぞれ表明するようお願い致します。
#28
0:00を過ぎました、投票を開始いたします。
私自身の投票を行っておきます。
投票1:賛成
投票2:反対
投票3:賛成 です。
1については使用しているページが極めて乏しく、なおかつ非公式用語であるため。
2はWikiにおける利用率こそ低いもののルールブックにも掲載されていた用語ゆえに削除まで至る必要はないと考えます。
3はページ自体の使い道がありませんし、KONAMIの意図として「リリース(生け贄に捧げる)」が1つの用語であると考えているとは思えません。
私自身の投票を行っておきます。
投票1:賛成
投票2:反対
投票3:賛成 です。
1については使用しているページが極めて乏しく、なおかつ非公式用語であるため。
2はWikiにおける利用率こそ低いもののルールブックにも掲載されていた用語ゆえに削除まで至る必要はないと考えます。
3はページ自体の使い道がありませんし、KONAMIの意図として「リリース(生け贄に捧げる)」が1つの用語であると考えているとは思えません。
#29
私も投票します。
1.賛成
リンクされている件数が非常に少なく、生け贄召喚(アドバンス召喚)のページに記述を移しても問題ないため。
2.反対
以前の公式用語であるため、残したほうが良い。
3.賛成
理由は>>25で述べたとおり。
1.賛成
リンクされている件数が非常に少なく、生け贄召喚(アドバンス召喚)のページに記述を移しても問題ないため。
2.反対
以前の公式用語であるため、残したほうが良い。
3.賛成
理由は>>25で述べたとおり。
#30
投票いたします。
1.削除賛成
アドバンスセットにまとめておける上、生け贄召喚でセットされた事例はアニメにもなく、
使いどころはないと考えます。
2.反対
過去の公式用語のため、残しておくべきかと。
「生け贄」だけでは「生け贄に捧げる」の説明として不十分ではないかと思います。
3.賛成
「リリース」「生け贄に捧げる」は意味合いは同じでもそれぞれ別であり、
補足の意味合いで()がついただけのものかと。
「リリース(生け贄に捧げる)」で一つの用語として成立させるものではないと思います。
1.削除賛成
アドバンスセットにまとめておける上、生け贄召喚でセットされた事例はアニメにもなく、
使いどころはないと考えます。
2.反対
過去の公式用語のため、残しておくべきかと。
「生け贄」だけでは「生け贄に捧げる」の説明として不十分ではないかと思います。
3.賛成
「リリース」「生け贄に捧げる」は意味合いは同じでもそれぞれ別であり、
補足の意味合いで()がついただけのものかと。
「リリース(生け贄に捧げる)」で一つの用語として成立させるものではないと思います。
#31
投票します。
1:賛成
《針二千本》にしか使われていないのと元々非公式用語なので残す必要性がない。
2:反対
過去の公式用語ですし、使用されているページがかなり多いので残すべきかと。
3:賛成
ルールブックにこの記述が載ってはいますが、リリース=生け贄に捧げるというのを説明するために載ってるだけかと。
よって残す必要性なし。
1:賛成
《針二千本》にしか使われていないのと元々非公式用語なので残す必要性がない。
2:反対
過去の公式用語ですし、使用されているページがかなり多いので残すべきかと。
3:賛成
ルールブックにこの記述が載ってはいますが、リリース=生け贄に捧げるというのを説明するために載ってるだけかと。
よって残す必要性なし。
#32
投票期間が終了しました。
投票1:賛成4、反対0
投票2:賛成0、反対4
投票3:賛成4、反対0
全会一致で「生け贄セット」「リリース(生け贄に捧げる)」の削除が決定しました。
皆様の良識ある投票に感謝いたします。
投票終了より24時間は異議申立期間となります。
投票1:賛成4、反対0
投票2:賛成0、反対4
投票3:賛成4、反対0
全会一致で「生け贄セット」「リリース(生け贄に捧げる)」の削除が決定しました。
皆様の良識ある投票に感謝いたします。
投票終了より24時間は異議申立期間となります。
#33
該当ページを削除いたしました。
#34
このスレッドの役割も終了したようなのでロック致します。
決定事項
-
議論結果:第6期以降に再録が行われていないカードのページでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いて良い。
テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合、テキストの下に以下のように注釈を入れる。
※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。 -
理由:前者はルールブックにおいてそのように併記されているというだけで、「リリース(生け贄に捧げる)」が1つの公式用語とは考え難い。
後者は非公式用語であり、生け贄という用語の廃止にともなって使用ページがほとんどなくなっているため。
用語変更に対応したアドバンスセットに移行。
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