【議論】《競闘-クロス・ディメンション》のカード名について

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種類: その他の議論 / 対象: 《競闘-クロス・ディメンション》

旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.1791)

提案

《競闘-クロス・ディメンション》において
カード名の由来の可能性について編集合戦が発生しております。

投票を行い、記述固定することを考慮し、意見交換ではなく、議論としてスレッドを立ち上げます。
該当ページのCOでのやり取りを>>1より>>8まで記載します。

争点となっている記述は以下の2点です。
1つ目でも時折編集合戦が見られたため、書いておきます。

○1つ目
「競闘」という単語は「教頭」と掛かっているか否か。
--アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。~
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。~

○2つ目
「クロス・ディメンション」が「クロノス・デ・メディチ」に掛かっているか否か。
---また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と語感が似ていなくもないため、カード名の由来の可能性がある。~


この2点に関する議論を行います。
期間としては、11月20日、23:59までを議論期間とし、その後、投票を行う予定です。


特に反対意見もないのでこのまま投票に入ります。
投票期限は11/21 0:00~11/27 23:59とします。

次の2点に投票をお願いします。

A:以下の記述をページに記載することについて。
--アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。~
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。~

1:賛成
2:反対

B:以下の記述をページに記載することについて。
--また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。~

1:賛成
2:反対

スレ主 名無しさんはワーム /

投稿

#51 名無しさんはワーム

>>48
うーん、教頭とクロノスまで掛け言葉なら、そのまま、デ・メディチまで掛け言葉と考えても良さそうですが…
少なくとも3文字は一致してますし

あと、無関係に「クロス」という言葉を使う必然性もないわけですよ。
「アンティークギア」をつけたり、一定期間の除外を示すなら、「エスケープ」的な言葉でもいいですし。
むしろ「ディメンション」も使わずに、《競闘》でもいいですし。

このパックの収録の他のカードは、分かりやすい語源のものがほとんどなので、このカードだけカード名からパッと分からない語源にするとは考えにくいと思います。
なら、それは一番分かりやすい「クロス」→「クロノス」なのかなあと。

まあ、それは水掛け論になるので置いておいても、
「アンティーク・ギア」と「一定期間の除外」の関係についてはどうお考えですか?
このパックの収録の他のカードは、効果もどういう意図の効果なのか分かりやすいカードがほとんどのなか、
「一定期間の除外」は「アンティーク・ギア」デッキでどのように使うべきかがいまいちパッとしない効果です。
汎用性は高いですが、シナジーがあるとは思えません。
私が、「クロノス・デ・メディチ」→「クロス・ディメンション」→「一定期間の除外」と考えているのはこの部分も大きいです。

#52 名無しさんはワーム

同じ人が何度も喋る必要あります?その人がどう思ってるから聞けたらそれで十分だと思うのですが。いちいち人の意見に対して自分の意見を何度も通すの無駄だと思うのですけど。

#53 名無しさんはワーム

>>49-50
似ているかどうかは感性に掛かってしまうと言うのが一番の理由なのと、議論が煮詰まってきているから、これ以上は繰り返しになりそうと思っている人が多いのではないでしょうか?
自分自身そうですが、投票任せにせざるを得ないと感じる部分はあります。
デ・メディチとディメンションは正直遠いので、どれほど周りを埋めた所で本題の繋がりは見出せないと考えており、またそう聞こえる人が多数派なら、掛かっていると言う決定になっても構わないと。

>>51
昨日も言ったように、アナグラムだったら「ディメ」になるんですけど、並びがそのままだと被るのは「デ(・/ィ)メ」か「ディ」だけですね。
効果に関しては>>24でお答えしたと思います。
組んでいないので推測ではあるんですけど、除去を防いだり、相手エンドフェイズに使って高打点を予約したりと、利用価値はあるカードだと思います。

>>52
議論なので意見の交換は大切だと思います。
ただループになるのは避けたいですね。

#54 名無しさんはワーム

>>52
相手の主張をきちんと聞いた上で論理的に検討する、というのは議論において最も重要な事であると思います。
ただ自分の主張を述べて終わりならば、>>49に書いた通り、最初から多数決で決めるのと変わりません。

#55 名無しさんはワーム

>>53
似ているかどうかが結局のところ個人の感覚に左右されるからこそ、議論する以上はそれ以外の部分が重要なのではないでしょうか。
似ているという意見が出ている中で、反対意見がつまるところ「いくら傍証があっても自分は似ていると思えないから記載に反対だ」という事になってしまうと、
「自分の気に入らない事や自分に必要のない事が書かれていても、削除しないようにしましょう。」で終わってしまうように思うのですが…。

「そう聞こえる人が多数派なら、掛かっていると言う決定になっても構わない」との事ですので、それでよいと思われているかもしれませんが。

#56 名無しさんはワーム

>>53
汎用性が高いのは分かってるんですが、「アンティーク・ギアと関係があるかどうか?」という内容を聞きたいのです。
結構がっつりテーマの動きをサポートしてるカードばかりのパックで、この一枚だけ「一定期間の除外」という敢えて「アンティーク・ギア」でやる理由のない効果をしてる理由が私は疑問なのです。

疑似的な耐性を与えるくらいなら、普通に耐性を与えるほうが分かりやすいですし、(実際後半の効果は耐性を与えてますし)

そう考えると私はやっぱり、「クロノス・デ・メディチ」→「クロス・ディメンション」→「一定期間の除外」の流れで除外効果になった、と考えた方が自然に思えます。

>>55
それはちょっと暴論じゃないですか?
例えば、いくら状況証拠が多くても、一文字もあっていない単語は関係のない言葉ですし。
私は、今の議論上、何の脈絡もなく、「クロス・ディメンション」という言葉が出て来ることはおかしいと感じるので、この記述に賛成ですが、
「突然、「クロス・ディメンション」という言葉が出て来てもおかしくない」という人の意見が多数派なら、記述すべきではないと思います。

>>57
その意見は、このカードと「クロノス・デ・メディチ」に関係があるという意味しか示さないので、あまり意味がないですよ。
状況証拠としては、やはり、「「クロス・ディメンション」という言葉に、「クロノス・デ・メディチ」との語感以外に妥当性があるのか」が重要だと思います。

#57 名無しさんはワーム

クロス・ディメンションとクロノス・デ・メディチを関連すると考える要素は概ね以下の通りか。

・クロノスをイメージしたカードが入っていると宣伝されている。
・効果はアンティーク・ギアに関連しており、アンティーク・ギアはクロノスの使ったカード群
・摩天楼のフィールドで、ギアゴーレムと、フレイムウィングマンが戦ってるイラストはアニメのクロノスと十代のデュエルのシーンと同じ状況
・この内効果でHEROに関わるところはない
・教頭と、競闘がかかっている
・クロノスデメディチと、クロス・ディメンションで多くの音が似ている。
違うのは「ノ」と「チ」がないことくらい。

クロノスデメディチと、クロス・ディメンションの微妙な音の差異以外のほぼ全部の要素が関連ありと判断できる。
これを「こじつけ」いうのはやはりだいぶ厳しいんじゃないかと。

#58 名無しさんはワーム

>>56
1文字も一致しない2つの語について、その類似性をめぐって論争になり、且つ関連性を(ある程度客観的に)説明できるという可能性はかなり低いのではないでしょうか。

今回の場合は、似ているか似ていないかの境界線上にあるので意見が割れているのだと思います。
そして、そのようなケースでは、おっしゃるような「脈絡」あるいは傍証こそが重要ではないかという事です。

#59 名無しさんはワーム

>>55
根底の音がずれていると言う指摘に対して、外堀の理論武装ばかりになっているからこそ、投票に任せるべきだと言う判断です。
外堀についてはお互い意見を尽くせた事だと思います。
しかし、根底に対しては意見を交わせていませんし、そこの話になってしまえば似ているか似ていないかの言い合いにしかならない事は見えています。
「こういうオノマトペがある」とか根底について意見を深めて頂けるならともかく、外堀についてはもう十分だろうと感じるのです。


あくまで例え話ですが
・「レインボー・オーバー・ドラゴン」のオーバーはヨハンと掛かっている。母音「お」→「は」の濁音違いで被っている。
と言う仮説に

・イラストの顔つきがレインボードラゴンより中性的でヨハンに似ている。
・レジェンドデュエリスト編2のカードだからヨハンイメージに決まっている。
・デッキバウンスはヨハンの優しい性格のイメージに合っている。
・「オーバー・ザ・レインボー」から来ている説とは両立可能だ。
など外堀ばかり埋めていく話になってきていて、肝心のオーバーとヨハンは繋がりがあるのかは無視されている状態になっている訳です。

勿論、例え話ですので自分はオーバーとヨハンは全く掛かっているとは思いません。

#60 名無しさんはワーム

>>56
コナミがどういう考えでカードを作っているかは想像で語るしかなくなってしまうのですが、サポートカードとして若干ずれている事があるのは仕方ない気がします。

確かに護るだけなら直接的に耐性を与えられるカードの方がアンティーク・ギアには使いやすいとは思います。
ただ、「攻撃力を倍にする効果」も同時に持たせたかったと考えると、そういった兼ね合いで一時的な除外が選ばれたと考える事ができると思います。
耐性を与えながら攻撃力倍化は恐ろしい効果になってしまいますので。

更にガチな方向を求めていくと、あらゆるカテゴリに神判や会局が生まれてしまいますしね。

#61 名無しさんはワーム

>>59
>外堀についてはお互い意見を尽くせた事だと思います。
そのお考えも理解できます。

「根底」についてですが、もじりというのは得てしてそういうもので、一部の音や語感以外に両者の間の直接的な関連は見いだせないのが普通だと思います。
《レインボー・オーバー・ドラゴン》の例に関しても、単なる多数決ではなく議論をすると言うならば、その「外堀」を埋める(あるいは掘る)以外に方法は無いでしょう。
(言語学者のような専門家ならば実証的なアプローチもとれるかもしれませんが…)
逆に、音が完全に一致していても「《共闘するランドスターの剣士》の「共闘」は「教頭」に掛けておりクロノスを意識している」という主張ができてしまいますし、やはり「外堀」は重要です。

#62 名無しさんはワーム

>>60
強さの話じゃなくて、シナジーの話です。
アンティーク・ギアのサポートカードとして、コナミがカードを作る場合、「名前にいれるほど重要な要素として」「ディメンション(=一定期間だけ除外)」要素をいれるか?と言われると私は疑問だと思います。
特に今回のパックは、名前と効果の意図が分かりやすいカードばかりであり、このカードだけ、「「一定期間だけ除外」にする深い意味はない、名前にいれるほど重要ではない」というのは不自然に思います。

#63 名無しさんはワーム

>>61
議論を詰めてなお、お互いに結論は譲らないと言うのは、えてして珍しい事ではありません。
外堀は確かに大切ですが、判断の材料でしかないです。
その外堀についてはお互い意見を尽くせた、とても深い議論ができたからこそ、お互いの意見に影響されて意見の変わった人もいる事だと思います。
だからこそ投票に任せる事は問題無いと言う判断です。
議論せず多数決を行ったのと、議論を終えてから多数決を行ったのでは価値が違います。

(とりあえず今日は寝ると言う理由もあるのですが)ここまで深い議論にお付き合い頂き、ありがとうございます。

>>62
感じ方は人それぞれなんでしょうが、自分としては少し考えすぎかなと。
そこまで全てのネーミングを徹底して関連させていたなら、今回のおジャマ系は「おジャ満場一致」とか「おジャ卍固め」とか、万丈目に掛かる物になっていたと思います。
掛かってないとか寒いとか言うツッコミは無しでお願いします。

#64 名無しさんはワーム

>>63
深夜にも関わらず返信して頂き、ありがとうございました。

>外堀は確かに大切ですが、判断の材料でしかないです。
文字や音の類似性も、同じように判断の材料にしかならないのではないでしょうか。
上で挙げた《共闘するランドスターの剣士》の例のように、仮に完全に音が一致していたとしても、それだけでは判断するに十分ではありません。

>その外堀についてはお互い意見を尽くせた ~ だからこそ投票に任せる事は問題無いと言う判断です。
>議論せず多数決を行ったのと、議論を終えてから多数決を行ったのでは価値が違います。
>>49などで私が異議を申し立てたのは、「似ているかどうかという感覚的な部分以外では議論を尽くした」という前提無しで投票への移行を求める事についてです。
なので、この2点については異論ありません。

#65 名無しさんはワーム

>>64
仰られた《共闘するランドスターの剣士》の例のように、外堀も大切なのは確かです。
しかし、逆に外堀だけでも不完全なのです。
これについては>>56さんが良い事を言っておられると思います。
「説明できるという可能性はかなり低い」で片付けられましたが、もし一文字も合わないけど状況証拠(外堀)を大量に用意できたとしたら。
その時に「状況証拠がこれだけあるから納得しろ」と言われて納得されるでしょうか?
大体の人が「一文字も合ってないじゃん」と言う反応を示すと思います。

材料を組み合わせて判断するからこそ、正しい判断に近付く事ができる。
そういった意味で、判断の材料でしかないと言う考えです。

今の状況もこの例に近くて「一文字も合ってないじゃん」ほどではありませんが、状況証拠が並んでも根底が遠い事には変わらない。
そこに着手するなら似ているかの議論しかありませんが、その議論の難しさはお互いが理解している所であります。
ですからこれ以上は投票に任せて良いと感じます。
「判断の材料」はお互いに並べる事ができたので、実のある投票結果になる事だと思います。

#66 名無しさんはワーム

>>65
「可能性はかなり低い」というのは「論争になり」の部分にも掛かっています。
そのような場合であれば、「大体の人が『一文字も合ってないじゃん』と言う反応を示す」と私も考えたからです。

しかし、(>>58でも書いたように)今回の場合は、事実として一致する部分があり、類似性についての見解が割れているわけです。
このような状況において、類似性の問題を「根底」として殊更に重要視する必要があるでしょうか?

>状況証拠が並んでも根底が遠い事には変わらない。
「外堀だけでも不完全」なのは仰る通りですが、では「根底」について異論の余地のない《共闘するランドスターの剣士》の例の主張には賛同されますか?
「外堀」と同じように、文字や音の類似性も判断の材料にしかならないのではないではないか、と私が申し上げたのはこのような意味においてです。


>「判断の材料」はお互いに並べる事ができたので、実のある投票結果になる事だと思います。
私もそうなる事を期待します。

#67 名無しさんはワーム

>>66
仰られるように根底の部分も「「外堀」と同じように判断の材料」ではあります。
しかし、類似しているかどうかで意見が割れているのですから、類似性こそが問題の「根底」であり主要素、「外堀」は主要素について検証するためのサブの要素です。
考慮すべき最大のポイントであり、重要視する必要があるのは至極当たり前であると考えます。
程度の違いで覆る物だと言う風には思いません。

《共闘するランドスターの剣士》について、音が一致すると言う「根底」だけは一致していると言えます。
しかし、そのカードに関連する情報、ここで言う「外堀」を検証すれば教頭に繋がる要素はありません。
よって「根底」は一致しているが「外堀」と言う点の検証から関連性は薄いと判断されるので、賛同はできません。

この正反対の例は>>65の「一文字も合わないけど状況証拠(外堀)を大量に用意できた」と言う仮定の例ですね。
勿論、この場合も「外堀」は十分だが「根底」が違うと言う理由で、賛同できないと考えます。

つまりは「根底」だけでは駄目、「外堀」だけでも駄目で、両方が認められて初めて共通していると示せる訳です。

#68 名無しさんはワーム

>>67
>《共闘するランドスターの剣士》の例の主張には賛同されますか?
というのは反語なので、もちろん賛同されないであろう事は承知の上です。


>類似しているかどうかで意見が割れているのですから、類似性こそが問題の「根底」であり主要素、「外堀」は主要素について検証するためのサブの要素です。
>考慮すべき最大のポイントであり、重要視する必要があるのは至極当たり前であると考えます。
ところが今回の場合、(全く一致する点が無いならともかく)人によっては十分「似ている」と言えるレベルだという事が明らかになっている。
しかも、類似性の問題については主観や感性に左右されるので、論理ではどうにもならない、という前提が了解されているわけです。

であるならば、「客観的に見て一定の類似性は認められる」として留保すべきで、議論すべき根本問題とは、それ以外の状況証拠に他ならないのではないでしょうか。
「いくら他に論拠があっても似ているかどうか説得できないなら意味がない」というような言説に、私が繰り返し疑問を呈しているのはそのためです。


とまぁ長々とやりましたが、この「外堀論争」はもうこの辺でいいんじゃないかと(勝手ながら)思います。

#69 名無しさんはワーム

>>68
こちらもなんで議論の在り方みたいになってるのか不思議になってきていたので、クールダウンして頂けるのはありがたいです。

「傍証と言う点からの意見が出てくるのも分かるけど、それを理由に自分の中で聞こえない物を、聞こえると言う意見へ捻じ曲げるのは難しい」
自分の中ではこんな感じの意見だったのです。
説得できないなら意味がないとか、そこまで言うつもりはなく。

多分まぁ>>50辺りでの言葉を、ちょっと過激に、「別の方向からアプローチしたんだから聞こえるって思ってね」みたいに、押し付けられている風に受け取ってしまっていた事に問題があったと思います。
そのせいで脱線気味な議論にさせてしまった事はお詫び致します。

#70 名無しさんはワーム

>>69
はじめから類似性を無視してよいという事ではなく、見解が割れている(=最低限の類似性が担保されている)状況ならば、一旦脇に置くべきだ、というのが
(一応書いてはいるのですが)伝わりにくかったかな、と読み返していて思いました。

もちろん、たとえ脇に置こうが心情として納得できない部分はどうしようもない、というのはこちらも理解しています。
ただ、賛成するせよ反対するせよ、お互いにそれを前面に出してしまうと、「こじつけだ」「いや、こじつけじゃない」の不毛な感情論になってしまうので、
それを避けるためには一度「議論についての議論」に立ち戻るのもやむなしかなと。

個人的にはそれなりに有意義なやり取りができたと思いますので、お詫びなどとんでもないです。

#71 名無しさんはワーム

スレ主です。
新規のレスがなくなりましたので、
議論は十分に尽くされたとみなしてよいでしょうか。

現状、2つ目の点について、「似ている」「似ていない」の認識の差を話し合いで埋めるのは困難とみています。

11月20日、23:59の議論期間終了後より
投票に移り、記述固定を行う考えです。
項目は以下の2点です。

1.「競闘」と「教頭」が掛かっていると考える以下の記述を掲載するか否か。

--アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。~
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。~

2.「クロノス・デ・メディチ」と「クロス・ディメンション」の掛け言葉の可能性を指摘する以下の記述を載せるか否か。

---また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。~

#72 名無しさんはワーム

スレ主です。

特に反対意見もないのでこのまま投票に入ります。
投票期限は11/21 0:00~11/27 23:59とします。

次の2点に投票をお願いします。

A:以下の記述をページに記載することについて。
--アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。~
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。~

1:賛成
2:反対

B:以下の記述をページに記載することについて。
--また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。~

1:賛成
2:反対

#73 名無しさんはワーム

A:1 賛成
「きょうとう」の全文字一致に疑いを入れる余地は無いですし、考察に対しての反証も無いと思われます。
筋が通っていますので考察として載せる分には問題無いと思われます。

B:2 反対
肝心の音が似ているとは言えません。
挙げられた諸要素も、空耳と関連付けず説明する事が可能であり、空耳を載せるだけの根拠は無いと思います。
空耳や考察を楽しむ分には良いのですが、オンライン事典を掲げる遊戯王カードWikiにこれを載せるのは不適切だろうと判断して反対致します。

#74 ◆3scPJFnsq2Y

1.「競闘」と「教頭」が掛かっていると考える記述の掲載
賛成

2.「クロノス・デ・メディチ」と「クロス・ディメンション」の掛け言葉の可能性を指摘する記述の掲載
賛成

理由について両方セットとなるので、まとめて記述します。
教頭クロノス・ディ・メディチという意味をひねりを加えてカード名にしようという意思が感じ取れます。
wikiにはカード名が何らかの単語のもじりや似た語感に関する記述がいくつかあり、これもその一種です。
また、この2点について記述しても2行・かなり多くしたとしても4行程度とそこまで問題にするほどではないです。
よって、双方記述する価値があると思います。

#75 名無しさんはワーム

A:1 賛成

B:1 賛成

競闘という見慣れない単語を使っているのでほぼ間違いないのかなと。
その競闘とハイフンで繋げるような形でクロス・ディメンションという単語を続けており、意識した可能性があるという根拠には十分かと

#76 名無しさんはワーム

A:1 賛成

B:1 賛成

十代とクロノスの関係を示す単語としては「競闘」という聞き慣れない言葉を使う必要は薄く、他の理由として掛け言葉である可能性は非常に高いと思います。

クロス・ディメンションの方も文字の一致数はかなり高く、
言葉の由来を他の方法では説明できない、できたとしても収録パックの性質から言ってかなり例外的であることが前提となってしまいます。
クロノス・ディ・メディチ由来説は自然にこの点を説明できており、記述に必要な根拠として十分に成り立っていると感じます。

#77 名無しさんはワーム

A:1 反対
B:1 反対

どちらも俗称レベルの記述。
現時点では記載するには根拠があまりにも薄い。

#78 名無しさんはワーム

A:1賛成
B:1反対

競闘が見慣れないのは確かだから意図はあると思う。
しかしクロス・ディメンションとクロノス・デ・メディチが似ているとはさすがに思えないわ。

#79 F

A:以下の記述をページに記載することについて。
--アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。~
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。~

1:賛成

B:以下の記述をページに記載することについて。
--また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。~

1:賛成

どちらも可能性としてありえないと断言できる事実も存在せず、私もすくなからず、関連性はあると感じます。これらの記述をしないと、以降も書こうとする人が出てくることを懸念します。

#80 名無しさんはワーム

A:1賛成

B:2賛成

以前にも意見を申し上げた通り、共闘は掛かっているのは一目瞭然であり、クロスディメンションもクロノスと掛かるようにと制作から考えられて、語感の近い言葉が選ばれられたと考えられるから。また、クロノスとの関係を感じる人も少なくなく、そういった共通認識がある以上こじつけや俗称とまではいかないと思われる。

#81 名無しさんはワーム

A:以下の記述をページに記載することについて。
--アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。~
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。~
1:賛成
B:以下の記述をページに記載することについて。
--また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。~
1:賛成

音が似ている人は確かに一定数いる事は議論から明らかで、カードの絵からも関連が読み取れます。似ていないと思う人もいますが、どちらの記述も断定はしていないため問題は無いと思います。

#82 名無しさんはワーム

A:賛成

B:賛成

各キャラクターイメージのカードがあること前提のデュエリストパックに入っており、
クロノス・デ・メディチが使っていたアンティークギアと連番。
イラストもそのキャラがデュエルしているシーンである。
音が似ているという点は上記を踏まえると、
そのキャラの立場「教頭」と、名前にそれぞれ似た音の言葉を選んだ
と考えてもこじつけとは思わない。

#83 名無しさんはワーム

A、Bどちらも記載に賛成

カード名が名前や役職名と似ているだけならこじつけと言えるが
イラストからも関連が伺えるし、こじつけとは呼べないと思う。

#84 名無しさんはワーム

A賛成
B反対
クロスディメンションとクロノス・デ・メディチは無理があるかな

#85 名無しさんはワーム

A賛成、B賛成

収録パックとキャラクターの関係、イラストもそのキャラクターを意識したものと十分判断できる。

#86 名無しさんはワーム

A賛成
B賛成

示唆する情報が多いので、Bも十分に記述に値すると思いました

#87 名無しさんはワーム

A:1 反対
B:1 反対

賛成が多くて驚いたけど、wikiの今後のことを考えると反対。
ダスクユートピアガイが5D'sを意識してるかどうかの議論はかしこい結論が出ていたし、こちらもそうあって欲しい。

#88 名無しさんはワーム

両選択肢共に賛成

確実とも言えない話ですが、この程度の文量を添える程度ならば許容範囲内かと

>>87
どういう理由でどちらに投票すべきかは個人の自由ですが、相手側への投票を批判する言葉は避けた方がいいです。
その文章では賛成側に投票する行為を「かしこくない行為と見なす」様に読み取れてしまうのでご注意を。

#89 名無しさんはワーム

両選択肢共に賛成

このカードのモチーフと関連している事柄は
リメイク アルティメット等でgx内でも人気のあるエピソードとして明確化されているため

#90 名無しさんはワーム

A:賛成
B:賛成

仮に「競闘」「クロスディメンション」片方のみがカード名に記載されていたらこじつけで終わっていたかもしれないがセットで記載されているため製作側がクロノス教頭を意識したものだと十分に考えられる
また「競闘」「クロスディメンション」の単語がこのカードのモチーフになったと思われる原作のデュエル内容、デュエリストとの関連性が低いところを見るとやはり製作側が無理矢理かけてきたふしが見られる
以上の2つがA、B共に賛成の大まかな理由である

#91 名無しさんはワーム

両方共に賛成。

イラストの状況がGXでの場面を意識している上、収録パックでもキャラクターのイメージに合わせたカードとして紹介されている。
そもそも他の古代の機械サポートカードとカード名が別になっているのもキャラクターの名前に似せた結果と思える。

#92 名無しさんはワーム

A: 賛成
同音異義語なら、制作側が意識していたと考える証拠として十分かと。

B: 反対
文字数も響きも似てないですし俗称一覧のそれと同レベル以下にしか思えない。
これを許すくらいならナンバーズの語呂合わせを書いたほうがまだ役に立つでしょう。

#93 名無しさんはワーム

時間となりましたので
投票を締め切ります。

投票結果
Aに対して
賛成:18
反対:2

Bに対して
賛成:14
反対:6

以上の結果より、A、B両方を記述する事に決まりました。
異議申請期間を24時間設けます。

#95 名無しさんはワーム

異議申請期間を過ぎました。
異議なしとして、ページに反映します。
このページも24時間後にロックします。

決定事項