マシンナーズ/Machina

 PREMIUM PACK 9カテゴリ化した「マシンナーズ」と名のついたモンスター群。
 属するモンスターは全て地属性機械族で統一されている。

  • 原作・アニメにおいて―
    遊戯王Rにおいて、カード・プロフェッサーのカーク・ディクソンが使用した。
    作中ではいずれも効果を持たないモンスターであり、磁石の戦士に似た性質を持っていた。
  • アニメ5D'sに登場した「チーム・ジ・アーム」が【マシンナーズ】使いであった。
    なお本編では彼らのデュエルの様子は描かれておらず、公式サイトのワンポイントレッスンのみで触れられている。
    また、かつて雑賀がタッグデュエルにおいて《マシンナーズ・スナイパー》をフェイバリットカードとして使用していた。
  • コナミのゲーム作品において―
    英語名は実物が登場するまで「Machiners」と表記されていた。
    Structure Deck:Machina Mayhemでの収録に伴い、表記が「Machina」に変更された。
  • ちなみに英語名に用いられている「Machina」は、ラテン語で「機械」を意味する。
  • TAG FORCE6では、ブルーノが使用している。

関連リンク

―「マシンナーズ」と名のついたモンスター
 ※は「マシンナーズ」に関する効果を持つモンスター

―その他のリンク

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