決定事項

決定事項一覧

289件
  • 発効日 2016/01/24 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:以下の点でルールを変更する。
    草案掲載と共に議論開始日時・終了日時を明記し、議論期間は168時間以上を必要とする。
    もし開始時刻が明記されていない場合は、草案提出時間が開始時刻とする。
    草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
    撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。
    『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。
    『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。
    次にデッキページ作成ルールを見直す場合に限り、再議論無しで議論及び投票を可能にする特例を認める。
  • 発効日 2015/10/07 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:新規デッキページ作成には議論板でのスレ立てと草案提出を必須とする。
    何らかのカテゴリに所属しているカードなどについても必須とする。
    議論期間は最低でも1週間設ける
    最終的に投票によって可否を決定
    議論期間内に反対意見、修正案が出なかった場合、満場一致と見なし投票を行わずに作成することができる。
  • 発効日 2015/10/06 0:00 対象ページ:【ニトロ】
    理由・適用範囲
    理由:
    「モンスターについて」がほぼ半上級モンスターの列挙になっている。
    魔法・罠の記述も古いままで整理されておらず、《調律》以外は汎用カードの解説のみである。
    《クイック・シンクロン》採用型は、そもそも【ニトロ】というテーマから外れているのではないか。
    記述量を考慮すれば、《ニトロ・シンクロン》から《ニトロ・ウォリアー》を召喚する部分は《ニトロ・シンクロン》に移せるのではないか。
  • 発効日 2015/09/23 0:00 対象ページ:【レッド・デーモン】
    理由・適用範囲
    ページは削除せず残ることになった。
  • 発効日 2015/09/06 0:00 対象ページ:生け贄 生け贄召喚
    理由・適用範囲
    理由:前者はルールブックにおいてそのように併記されているというだけで、「リリース(生け贄に捧げる)」が1つの公式用語とは考え難い。
    後者は非公式用語であり、生け贄という用語の廃止にともなって使用ページがほとんどなくなっているため。
    用語変更に対応したアドバンスセットに移行。
  • 発効日 2015/09/04 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:現状維持。
  • 発効日 2015/08/17 0:00 対象ページ:《神機王ウル》
    理由・適用範囲
    議論結果:「ウル」の由来を記載しない。
  • 発効日 2015/08/07 0:00 対象ページ:生け贄 生け贄召喚
    理由・適用範囲
    議論結果:第6期以降に再録が行われていないカードのページでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いて良い。
    テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合、テキストの下に以下のように注釈を入れる。
    ※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
    過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。
  • 発効日 2015/08/02 0:00 対象ページ:食べる
    理由・適用範囲
    理由:ページでは、コストを払ってライフを回復する行為を指しているとある。
    しかし、《神秘の中華なべ》・《非常食》以外で言及されておらず俗称としても浸透していないと思われる。
  • 発効日 2015/03/10 0:00 対象ページ:素材
    理由・適用範囲
    理由:テキスト上の略語ではあるものの、wikiの文章中では、シンクロ素材、エクシーズ素材、融合素材のいずれを指すのか分かりにくいこと。
    「融合素材」を「融合」と「素材」で分けるような誤リンクが今後多発すると考えられ、利用に不都合が生じると思われる。
  • 発効日 2015/01/11 0:00 対象ページ:
    理由・適用範囲
    理由:自分の墓地のカードを除外するカードは多々あるが、いずれのページにもこの用語は使われておらず、意味をなしていない。
  • 発効日 2014/09/25 0:00 対象ページ:夏のGO!GO!カーニバル!!
    理由・適用範囲
    理由:OCGのカードが絡まないキャンペーンであり、キャンペーン対象となるパック側への記述で十分。
  • 発効日 2014/08/29 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:「下級」「上級」「最上級」に手動リンクを添えて表記する。
    例えば下級モンスターの場合、「下級」に「下級モンスター」への手動リンクを添えて「下級ペンデュラムモンスター」とする。
    特殊召喚モンスターについては登場後に議論する。
  • 発効日 2014/05/24 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:各モンスターカードの冒頭のテンプレートに関して、以下のルールを適用する。
    「特殊召喚」や「ユニオン」のように効果を持つ事が確定しているカードにも「・効果」の表記を添える。
    チューナーの表記も他のカードと統一する。
    チューナーやペンデュラムモンスターの通常モンスターには「・通常」の表記を添える。
    上記のルールは第9期以降に登場した/再録されたカードから適用する。
  • 発効日 2014/05/19 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:俗称一覧へ掲載する。
  • 発効日 2014/05/12 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:韓国版ワールドプレミアカードは、韓国版公式サイトに掲載されている日本語名を用いて個別ページを作成する。
    ページ上部には「※ページ名はハングル文字を使用できないため、韓国版公式サイトに掲載された日本語名を使用しています。」と注釈を入れる。
  • 発効日 2014/03/20 0:00 対象ページ:【ギャラクシー】 【フォトン】
    理由・適用範囲
    理由:ギャラクシー関連カード増加に伴い、【フォトン】の【銀河眼軸フォトン】に関する内容を【ギャラクシー】として分離
  • 発効日 2014/02/16 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:《RUM-七皇の剣》にて指定されている「『No.101』~『No.107』」に関しては、以下のルールに従う。
    カテゴリページ、および「オーバーハンドレッドナンバーズ」などの当該カテゴリの通称を持つページは作成せず、それらに共通する情報は全て《RUM-七皇の剣》に記述する。
    【No.101~No.107】【No.105】【オーバーハンドレッドナンバーズ】など、当該カテゴリの名前を持つデッキページの議論なしでの作成を禁止する。
    《RUM-七皇の剣》の他に「『No.101』~『No.107』」を指定するカードが登場した場合、本議論の議決は再議論扱いとせず、投票なしで議論を行うことができる。
  • 発効日 2014/02/03 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:各ページに記載されるFAQの日付について、個人によって差があったため、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」を記載すると定義した。
  • 発効日 2014/01/20 0:00 対象ページ:シンクロ
    理由・適用範囲
    理由:シンクロ召喚・シンクロモンスターのどちらを指しているのかわかりにくい上、使用しているページがほとんどないため。
    後にカテゴリとして登場したため、改めてページ作成。
  • 発効日 2013/08/31 0:00 対象ページ:リミットレギュレーション
    理由・適用範囲
    議論結果:2013/09/01のリミットレギュレーション改名に関して、以下のとおり変更およびルールの適用をする。
    リミットレギュレーションを作成し、そこで現在適用中の制限リストを取り扱う。
    禁止・制限カードのページは、過去の制限リストへのリンクページにし、ページを存続させる。
    リミットレギュレーションに関する他のページへの編集制限(デッキ・カードプールの変遷など、過去の議論で決められた事項)は、全てリミットレギュレーションへの改名以降も、同様に適用させる。
    各ページにある、禁止・制限カードページへのリンクは、リミットレギュレーションへの変更を行わず、現在の状態を維持する。
  • 理由・適用範囲
    理由:ページ名の修正
    →《聖なるバリア -ミラーフォース-》・《閃光のバリア -シャイニング・フォース-》
    元のページを削除すると外部リンクへの影響が懸念されたため、ページ名修正後に管理人にて転送設定を行い元のページも存続する事が決定。
  • 発効日 2013/08/04 0:00 対象ページ:Special Edition Tin
    理由・適用範囲
    理由:どのページも数行程度しか書く内容が存在せず、「書くページがないから作った」状態であるため、新規ページとして「Special Edition」を作成し、構成の似た商品を統合。
  • 発効日 2013/08/04 0:00 対象ページ:Special Edition Tin
    理由・適用範囲
    理由:似た商品構成のページが複数存在し、既存ページに記載するか新規ページを作成するかの基準が曖昧のため、新規ページとして「Tin」を作成し、構成の似た商品を統合。
  • 発効日 2013/05/27 0:00 対象ページ:制限改訂
    理由・適用範囲
    議論結果:半年毎の制限改訂ページに記述する内容に関して、以下の指針に沿って記述することが決定された。
    改訂に対する感想や願望、およびネット上の意見や評判などを持ち込んだ記述はしない。
  • 発効日 2013/05/19 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:カテゴリページの「~に関する効果を持つカード」の項目から、同ページの「~と名のついたカード」の項目に明記されたカード名を省く。
    「No.」における「CNo.」等のように別のページに纏めて記載されているものについては省略しない。
    また、この議論結果によって省略されたカードは、「~と名のついたカード」の項目でカード名の前に※をつける。
    なお、本議論の決定について再議論を行う場合、再議論をすべきかどうかの投票をする必要はない。
  • 発効日 2013/03/29 0:00 対象ページ:制限改訂
    理由・適用範囲
    議論結果:同改訂のユーザーによる賛否の意見について、現在書かれている以上のことは何も書かないことを決定した。
  • 発効日 2013/03/04 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:シリーズカードページとして、征竜を作成した。
  • 発効日 2013/02/16 0:00 対象ページ:チェーン
    理由・適用範囲
    議論結果:チェーンのページに「チェーンに乗る」の説明を記述する。
    また、「チェーンに乗る」でなければ説明が成り立たないものを除き「チェーンに乗る(乗らない)」を「チェーンブロックを作る(作らない)」に書き換える。
    それに伴い以後の「チェーンに乗る」の使用も同様に制限する。
  • 発効日 2013/02/10 0:00 対象ページ:召喚宣言
    理由・適用範囲
    議論結果:召喚の際の手順を「召喚宣言」と呼ぶ事とし、用語ページを作成する。
  • 発効日 2012/11/18 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:用語ページを作成する。また、用語ページ名は「出張」とする。
    追加議論
    議論結果:ページ冒頭に「出張の代表例」を「表」として設ける事になった。
    表には「出張されるカード群」の他に、「出張元とされるデッキ」を記載する。
    「出張元とされるデッキ」のデッキページがwiki内に存在しない場合、【デッキ】のように仮の表記を設ける。
    この時、デッキ名は編集者の判断により適切なものを記載する事。
    「出張元とされるデッキ」のデッキページに「出張されるカード群」が記載されている必要はない。
    ただし、規制状況などを鑑みて、何らかの記述を行う事が好ましい。
    「出張元とされるデッキ」が複数個存在する場合、その記載数に制限は設けない。
    ただし、デッキページが存在するものとしないものがある場合、存在するものを優先して記載する。
    今回の議論は「表形式」を定めるものであり、今後「表の内容」の増減は自由とする。
  • 発効日 2012/11/06 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:「原作・アニメにおいて」のアニメシリーズの記述について、以下の項目を用いる。
    カード使用にあたっての対戦相手は通算として数える。
    カード複数回使用の記述例
    使用回数が少ない場合はアニメ○○及び○○II
    使用回数が多くまとめる場合はアニメ○○シリーズ
  • 発効日 2012/11/04 0:00 対象ページ:デメリット
    理由・適用範囲
    議論結果:関連カードの項目を全て削除する。
  • 発効日 2012/09/02 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:再販パックのカードリスト作成に、再録対象である過去のパック・弾のカードリストをコメントアウトして用いる際は、カードリストが未完成である旨の注意書きを、コメントアウトにて記述することを義務化する。
    この注意書きは収録カードが全て判明した後に削除する。
  • 発効日 2012/08/14 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:各カテゴリのページに、「○○を素材に指定したモンスター」というリストを作ることが提案されたが、該当するカードが少なく「関連カード」の項目で事足りるということで、提案は否決された。
    その後、2017年の「各カテゴリにおける関連リンク内のカードの表記方法について」の議論において「各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する」という議決がなされた。
  • 発効日 2012/07/31 0:00 対象ページ:【紋章獣】
    理由・適用範囲
    理由:カードプールも少なく、《高等紋章術》のページ記述で十分であり、「デッキページ」としての内容に乏しい。
    今後【紋章獣】のデッキページを作成する場合は必ず議論板を通すことも決議された。
    後に議論を経て、ページ作成。
  • 発効日 2012/07/31 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:収録パックの表記の順番は、SD等を纏めるグルーピングはせずに、パックの発売日順(上が古く下が新しい)で表記する。
    発売日順に修正されてないものは見つけ次第、順次修正していく。また、これに併せて「!カード用テンプレート2」も発売日順で表記する。
  • 発効日 2012/07/28 0:00 対象ページ:【フォトン】 【光属性】
    理由・適用範囲
    理由:属するカードの解説に過ぎず、「各カードの活用法」、「戦術」の要素がほとんどないため、「デッキページ」としての内容に乏しいため【光属性】への統合を検討。
    しかしカテゴリに属するカードが登場し、それを踏まえて議論を終了した。
    議論結果は出していないため、再度議論を行う場合も投票等は必要ないものとする。
  • 発効日 2012/07/14 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:デッキページ作成時のルール改定が提案され、現状維持となったが、付帯決議として以下のことが提案され了承された。
    なんらかの理由で議論板にスレッドが立っているデッキページに関しては参加を促すため、デッキページの概要に該当スレッドへのリンクを貼り、議論にデッキページとしての価値が問われていることを追記するのを推奨する。
    再議論
  • 発効日 2012/07/13 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:「カードの名前」のページ名を「カテゴリ」に変更する。
  • 発効日 2012/07/13 0:00 対象ページ:カードの名前
    理由・適用範囲
    理由:カード名と混同されやすく、このままの名称でリンクを貼っているページも少ないため。「カテゴリ」への名称変更を提案。
    議論によりカテゴリにページ名を変更。元のページを誘導ページとした。
    再議論。
  • 発効日 2012/06/25 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:神属性を除く6属性、幻神獣族・創造神族を除く21種族のページにおける関連リンクの項目を以下の内容で統一する。
    ―現在禁止カードである属性(種族)モンスター
    ―現在制限カードである属性(種族)モンスター
    ―現在準制限カードである属性(種族)モンスター
    ―属性(種族)に関連する効果を持つカード
    ―召喚条件に属性(種族)を指定するモンスター
    ―属性(種族)トークン
    ―属性(種族)罠モンスター
    ―属性(種族)のチューナー
    ―属性(種族)の融合モンスター
    ―属性(種族)の儀式モンスター
    ―属性(種族)のシンクロモンスター
    ―属性(種族)のエクシーズモンスター
    ―属性(種族)のシリーズモンスター
    ―属性(種族)メタ
    ―その他のリンク
    また、各項目に記載する内容について、以下の制限を設ける。
    「シリーズモンスター」に記載するカテゴリ及びシリーズカードは、属するモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
    「その他のリンク」に記載するデッキページは、【属性】(【種族】)のみとする。
    「その他のリンク」に記載する商品ページ(ストラクチャーデッキ等)は、収録されているモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
    再議論1
    再議論2
  • 発効日 2012/06/21 0:00 対象ページ:!カード用テンプレート
    理由・適用範囲
    議論結果:!カード用テンプレート、!カード用テンプレート2にある「神話・伝承において―」を廃止する事に決定した。
    以後、「モチーフ」や「カード名の和訳、意訳」などに関する記述は、ジャンルを問わず、「原作・アニメにおいて―」のすぐ上を定位置とし、ここに記述していく。
    なお本決定に関わるページは多数存在するため、まとめて編集するような事はせず、何らかの編集と平行して行うなど、特に期限、規定を定めずに進めていく。
  • 発効日 2012/06/20 0:00 対象ページ:【ガガガ】
    理由・適用範囲
    理由:属するカードの解説に過ぎず、「各カードの活用法」、「戦術」の要素がほとんどないため、「デッキページ」としての内容に乏しいとの意見が多かったが、内容を加筆修正する事で存続を決定。
  • 発効日 2012/06/01 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:No.ページのリストは削除とする。
    リストを再作成する際には議論必須。但し再作成議論はこの議論の再議論に当たらず、期間内であっても再議論の為の投票をする必要はない。
  • 発効日 2012/05/05 0:00 対象ページ:【次元ラギア】
    理由・適用範囲
    理由:デッキ名と内容が釣り合ってない等。
  • 理由・適用範囲
    理由:ページ内容の重複が多い等。
  • 発効日 2012/04/24 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:No.ページの所有者一覧は削除とする。
  • 発効日 2012/04/14 0:00 対象ページ:ルール効果 効果外テキスト 召喚ルール効果
    理由・適用範囲
    理由:「分類の無い効果」と「効果としては扱わない」ものが一つのページにまとめられていたため、可読性向上のために分離を提案。
  • 発効日 2012/04/06 0:00 対象ページ:ルール効果
    理由・適用範囲
    議論結果:旧ルール効果のうち、「分類のない効果」は今までどおりルール効果、「モンスター効果として扱われないテキスト」は効果外テキストと分離する。
    ※注釈:ルール効果は2022/02/23に分類されない効果へページ名が変更されました
    効果外テキスト(旧ルール効果の一部)を参照するページについては一斉修正は行わず、編集者が順次修正する。
    なお、召喚ルール効果については現状維持とし、今後の議論によって分離統廃合を行うものとする。
    2015/07/07の再議論により、『効果外テキストに魔法・罠カードの「効果として扱われないテキスト」も含める』事が追加議決された。
  • 発効日 2012/03/23 0:00 対象ページ:霊使い
    理由・適用範囲
    議論結果:各「霊使い」の個別ページと用語ページからイラストに関する現在の記述を削除し、シリーズカード「霊使い」のページに以下の文章を追加する。
    マスターガイド2では、最初に登場した4体の霊使いを「かわいい女の子」「可憐なる少女たち」と紹介している。
    「イラストが目を引く」という記述が議論で決まるも、主観的という理由で何度も議論された。
    これまでは議論結果を覆すほどの意見が出なかったが、今回の議論では、
    現wikiの基準に照らして不適当な主観的表現である
    カードの増加により、特筆するには他カード群との整合性が取れない
    他ページに同様な記述をした場合、削除・コメントアウトされる為
    等の意見により変更への賛同が過半数を超え、今回の記述に改定された。
  • 発効日 2012/03/18 0:00 対象ページ:生贄
    理由・適用範囲
    理由:誤用を指摘するページでしかなく、ページとして存在しないほうが誤用することが少なくなる。
  • 発効日 2012/03/11 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:用語集内にあるハンデス三種の神器のシリーズカードへの移動、併記を検討。
    結果、現状維持とした。
  • 発効日 2012/02/25 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:LVと名の付いたモンスターカードのシリーズカードページ作成について、以下のような特例を設けた。
    ここに言及されていない部分については、従来のシリーズカード作成・削除基準に従う。
    作成基準
    「○○」と名のついた国内で発売済みの「LV」モンスターの中に「レベルアップ効果」を持つものが存在する場合、枚数に関わらず「○○」というページ名でページ作成が可能になる。
    「レベルアップ効果」とはLVページ内にある以下の効果、または以下の効果によって特殊召喚される効果を指す。
    ~時、フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地へ送る事で
    ***1体を手札またはデッキから特殊召喚する。
    上位種・下位種がレベルアップ効果を持つが、自身はレベルアップ効果を持たないカードが存在する場合、あるいは後に登場した場合、それもシリーズカード内に含めても良い。
    ただし、問題が生じると考えられる場合は議論を推奨する。
    例:アームド・ドラゴンにおける《アームド・ドラゴン LV10》
  • 発効日 2012/02/08 0:00 対象ページ:《銀河眼の光子竜》
    理由・適用範囲
    議論結果:原作・アニメ以外に遊戯王OCGのカードが実名で、あるいは実物として登場した場合、各ページに記述してよい。
    パロディであっても、集英社、あるいはKONAMIの関連作品であれば記述してよい。
    記述について異議が出た場合は削除ガイドラインに則り、話し合いを行う。
  • 発効日 2012/02/01 0:00 対象ページ:【レンハン】
    理由・適用範囲
    理由:現在構築が困難であり、それゆえに内容改善も難しいため。
  • 発効日 2012/01/29 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:シリーズカードのページ作成基準、削除基準を以下のように改めた。
    作成基準
    「○○」と名のついた国内で発売済みのカードが5枚以上存在し、その全てにおいてカードの情報に一定の類似が見られる。
    その場合、「○○」というページ名でページ作成が可能になる。(別のページ名にしたい場合は、議論が必要。)
    これに該当しないものでも、議論によって賛同が得られれば作成が可能となる。
    ここでの「一定の類似」とは、以下の項目のいずれかがモンスターカードであれば3個以上、魔法・罠カードであれば2個以上が共通・類似している場合該当する。
    モンスターカード:カードの種類(通常モンスター、効果モンスター等)、レベルまたはランク、属性、種族、攻撃力または守備力、モンスター効果(チューナー、ユニオン等の分類もこれに含む)
    魔法・罠カード:アイコン、カードの効果
    類似について備考
    モンスター効果とカードの効果は複数個存在する場合であっても、類似点としては1つとして数える。
    「原作・アニメまたは公式の場で使用されたカード群」「書籍などで1つのまとまりとして紹介されたカード群」である場合、それを類似の1項目として数えることができる。
    以下に該当する場合は、上記の「議論なしでのページ作成条件」を満たしているカード群でも議論必須となる。
    既存のカードの名前・シリーズカードに属する場合
    例:ジェネクスに属するA・ジェネクス
    既存のカードの名前・シリーズカードの派生となる場合
    正式な手順を経て、ページを削除されたことがある場合
    ページ作成後に下記のようなカードが登場した場合、それを追加するか否かの議論、それに伴ってシリーズの解釈を拡大するかの議論を行う。
    「○○」と名がついているが、カードの情報に類似が見られない場合
    例:帝において、レベルが異なる《雷帝ザボルグ》
    「○○」と名がついていないが、シリーズに含めるべきだと思われるカードが存在する場合
    例:帝において、カード名が異なる《サイコ・エンペラー》
    ここまでのルールによりページの作成やカードの追加のために議論が必要とされる場合であっても、議論を経た上で例外的にその条件を緩和することができる。
    削除基準
    過去に作成されたページについては、今回の議論結果を適用しない。
    そのため、削除するには通常通りの削除議論を行う必要がある。
    今回のルール制定後に作成されたページも、ルール上問題ない場合はこれと同様である。
  • 発効日 2012/01/27 0:00 対象ページ:【HERO】
    理由・適用範囲
    理由:HERO関連のデッキページは多く、それらのポータル的なページが必要だと考えるため。
  • 発効日 2012/01/17 0:00 対象ページ:【ジャマキャン】
    理由・適用範囲
    理由:更新がなく、【ロックバーン】との内容重複も見られるため。
  • 発効日 2011/12/19 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:アニメ関連の記述で、個人名の判明していないキャラクターを表記する際、その表記はエンディングクレジットの表記を採用する。
  • 発効日 2011/12/17 0:00 対象ページ:【装備ビート】
    理由・適用範囲
    理由:ページの内容が薄く、既存の【装備ビート】への追記で十分と判断。
  • 発効日 2011/12/17 0:00 対象ページ:【黄泉帝】
    理由・適用範囲
    理由:環境に影響を及ぼしたもののページの内容が薄く、【黄泉帝】の派生である都合上内容重複も多かったため追記で十分と判断。
  • 発効日 2011/11/19 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:日本未発売カードの通常モンスターには、日本語訳テキストを記述しない。
  • 発効日 2011/11/14 0:00 対象ページ:ストラクチャーデッキ
    理由・適用範囲
    議論結果:日本版と海外版のストラクチャーデッキの変更点を記載する場合は、「収録カードリスト」と「関連リンク」の間に「日本版との相違点」という項目を作り、以下の書式で記載する。
    |CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
    |>|out|>|in|
    |カード名|枚数|カード名|枚数|
    |《モンスターカードA》|2|《Monster Card a》|1|
    |||《Monster Card b》|1|
    |《魔法カードA》|1|《Spell Cards a》|1|
    |《罠カードA》|1|《Trap Cards a》|1|
  • 発効日 2011/10/09 0:00 対象ページ:【霞の谷】 【風属性】
    理由・適用範囲
    理由:ミスト・バレーのカードプール・戦術の増加から、【風属性】からの分離を検討。
  • 発効日 2011/09/28 0:00 対象ページ:【ドラゴン族】 【未来融合】
    理由・適用範囲
    理由:「デッキコンセプトの重複」のため、【ドラゴン族】と【未来融合】へ統合。
  • 発効日 2011/09/26 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    理由:他の韓国版パックと異なり、他言語のパックと内容が同一にも関わらず、ページが作成されていたため。
    それぞれ同一内容のLegend of Blue Eyes White Dragon、Starter Deck Yugiの存在のみで十分と判断。
  • 発効日 2011/09/10 0:00 対象ページ:《サンダーエンド・ドラゴン》
    理由・適用範囲
    議論結果:《サンダーエンド・ドラゴン》の記述は削除し、《ラビードラゴン》に以下の記述を行う。
    収録パックでは唯一《サンダーエンド・ドラゴン》のエクシーズ素材となるモンスターである。
    属性・種族が同じ点からも、そのエクシーズ素材としてデザインされたのだろう。
  • 発効日 2011/08/30 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:カードの付属している『書籍』の販売状況・流通状況は、該当書籍の絶版など、通常購入が不可能ならば、記載してもよい。
    そうでないならば、記載しない。
  • 発効日 2011/08/25 0:00 対象ページ:韓国版カードリスト
    理由・適用範囲
    理由:他言語のものを扱う必然性がなく、英語版のように独自のカードも存在しないため。
  • 発効日 2011/08/22 0:00 対象ページ:《深黒の落とし穴》
    理由・適用範囲
    議論結果:《深黒の落とし穴》のページにおいて以下の記述を掲載する。
    カード名の「深黒(しんこく)」は「しんくろ」とも読める。
    その言葉通り、レベル5以上かつ効果モンスターが多数を占めるシンクロモンスターに対するメタカードとしても有効で、洒落として意識した可能性もある。
    また、イラストではシンクロモンスターの《ゴヨウ・ガーディアン》が落とし穴に嵌っている。
  • 発効日 2011/07/12 0:00 対象ページ:【生け贄召喚】
    理由・適用範囲
    理由:新用語の浸透に伴い、【アドバンス召喚】へ名称を変更。
  • 発効日 2011/07/11 0:00 対象ページ:【暗黒界】
    理由・適用範囲
    理由:カードプールの変化により、両者の間に差異が見られなくなったため、【暗黒界】へ統合。
  • 発効日 2011/07/06 0:00 対象ページ:【シンクロン】 【デブリダンディ】
    理由・適用範囲
    理由:環境に影響を与えたデッキの一つであり、【シンクロン】の派生ではなく個別ページを作成すべきと判断。
  • 理由・適用範囲
    議論結果:《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》について再議論。
    過去の議論結果は破棄し、以下の内容に関する記述は固定せず、編集自由とする。
    龍可が夢で見た《ライフ・ストリーム・ドラゴン》を《パワー・ツール・ドラゴン》に似ていると言っていた件。
    《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》の関連性。
  • 発効日 2011/06/26 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:《No.83 ギャラクシー・クィーン》・《シャインエルフ》の記述は削除され、代わりに魔法使い族のページに以下の内容を記載する。
    《魔法族の里》の存在から、素材の縛りが緩い魔法使い族シンクロモンスター・エクシーズモンスターは選択肢として採用する価値がある。
  • 発効日 2011/06/03 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:編集合戦が発生し、それを解決するため議論板にスレッドを立てた時は、当該記述をコメントアウトした状態で議論を始める。
  • 発効日 2011/05/31 0:00 対象ページ:【レベルモンスター】
    理由・適用範囲
    理由:ページ内で扱っている用語に合わせ、【LVモンスター】に変更。
  • 発効日 2011/05/19 0:00 対象ページ:《No.39 希望皇ホープ》
    理由・適用範囲
    議論結果:以下の記述を記載する事が決定した。
    アニメ5D's最終話後の映像の字幕では技名が「ホーケースラッシュ」となっていた。
  • 発効日 2011/05/01 0:00 対象ページ:【シンクロ召喚】
    理由・適用範囲
    議論結果:「チューナーについて」の項目を効果別、レベル毎にリスト化して記述する。
  • 発効日 2011/04/21 0:00 対象ページ:【シンクロン】 【デブリダンディ】
    理由・適用範囲
    理由:環境に影響を与えたデッキの一つであり、【シンクロン】の派生ではなく個別ページを作成すべきと判断。
    再議論。
  • 発効日 2011/04/21 0:00 対象ページ:議論での決定事項
    理由・適用範囲
    理由:「議論中の案件」も取り扱えるように、名称を変更する。
  • 発効日 2011/04/19 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:種族ページ内上部のリストにおいて「エクシーズ」欄は「モンスター種別」に追加する。
    レベル欄において、ランクを持つエクシーズモンスターは数えず、ランク欄を新設する事はしない。
    付随議決として「シンクロ」は「モンスター種別」に分類、「チューナー」は「特殊」に分類する。
  • 発効日 2011/04/10 0:00 対象ページ:BEGINNER'S EDITION 1 BEGINNER'S EDITION 1(第7期)
    理由・適用範囲
    理由:商品名そのままに収録カードが一新されるため、ページを分割した。
  • 発効日 2011/04/06 0:00 対象ページ:《サイ・ガール》
    理由・適用範囲
    議論結果:《サイ・ガール》のページにおいて、《サイガー》は本文中に軽い但し書きと共に掲載する。
    ただし、記述の文章自体は固定しない。
  • 発効日 2011/04/03 0:00 対象ページ:エクシーズモンスター ランク
    理由・適用範囲
    議論結果:エクシーズモンスターのカードテキスト内では、ランクを示す語として「星」との表記があったが、「星」は「レベル」のみを表す公式用語である為、該当箇所を「ランク」と改め、今後のエクシーズモンスターも同様に表記する。
    また、その他のモンスターの「星」については「レベル」に改めず、現状を維持する。
  • 発効日 2011/03/24 0:00 対象ページ:墓地に送った 墓地に送る 墓地へ送った 墓地へ送る
    理由・適用範囲
    理由:公式用語の変更に伴い、ページを作成。過去の用語を誘導ページとした。
  • 発効日 2011/03/17 0:00 対象ページ:シリーズカード
    理由・適用範囲
    議論結果:シリーズカードページ内の「上記以外のシリーズカード」の項目に記載できる基準を設けた。
    記載できるものは「類似する文字列を含み」、「該当カードが3枚以上存在するもの」とする。
    また、それと共に以下の条件のいずれかを満たす必要がある。
    効果が類似している。
    ただし、《進化の繭》と《ラーバモス》のように、相互に関係しあうものは除く。
    関連書籍や他のメディアなどで、カードストーリーが紹介されている。
    以上の条件を満たせば、議論なしでページに記載できる。
  • 発効日 2011/03/13 0:00 対象ページ:【ヴェノム】 【爬虫類族】
    理由・適用範囲
    理由:【爬虫類族】も合わせてページ内容の改訂と内容の独立を提案。
  • 発効日 2011/03/11 0:00 対象ページ:召還
    理由・適用範囲
    理由:元々は誤用の際の誘導ページであったが、ページとして存在しないほうが誤用することが少なくなると判断されたため。
  • 発効日 2011/03/09 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:日本未発売カードのカード名について、英語名の単語の意味を説明するのは問題ない。
    ただし、「『○○』は『××』という意味である」程度に留める。
  • 発効日 2011/03/04 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:漫画GXに登場したマッケンジー親子の表記について、混乱を招かないために以下のように表記する事が決定した。
    娘:(レジー・)マッケンジー
    (レジー・)に関してはそのページで初めて名前が出てくる場合に限り記載。
    父:Mr.マッケンジー(トラゴエディア)
  • 発効日 2011/02/26 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:半角のみの文では半角、全角のみor両方混合の文では全角の括弧を用いる事で統一する。
    修正は膨大な数に上ると思われるので積極的には行わず、見つけた人が適時こなす。
  • 発効日 2011/02/17 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。
  • 発効日 2011/02/14 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:時期によって名称の異なるアニメ5D'sの同キャラの名称記述について、「時期によって名称を変える」事が決定した。
    現在、彼の行ったデュエルを、「遊星vs謎のD・ホイーラー」、「ブルーノvsプラシド」、「遊星vsアンチノミー」と表記し、文中もその名称に準じて名称表記する。
  • 発効日 2011/01/29 0:00 対象ページ:【カオス】
    理由・適用範囲
    理由:【ターボカオス】が原則禁止されている「デッキレシピの掲載をする場」になっていたため、【カオス】と統合した。
  • 発効日 2011/01/19 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:今後、「主なデッキ」として記載するデッキは、選考会にて「日本代表となった4デッキのみ」とし、そのソースは公式による発表のみとする。
    過去への適用について
    本議論の決定は第6期から適用とする(ただし、そのソースにはブログなど非公式のものも含む)。
  • 発効日 2010/12/13 0:00 対象ページ:Wiki全体
    理由・適用範囲
    議論結果:「公式による発表済みのソース」、あるいは「画像付きの実物フラゲによるソース」以外のソースによる表記は、ページ内に表示されるもの、コメントアウトのみに表示されるもの問わず、禁止とする。
    これには雑誌フラゲ、速報サイト、通販サイト等による情報が該当する。
    この議論は、議論終了した日より適用され、以降このルールに触れる記述は一切できないものとする。
  • 発効日 2010/12/04 0:00 対象ページ:ライフ回復
    理由・適用範囲
    理由:「回復」で十分だと思うのですが、どうでしょうか?
  • 発効日 2010/11/07 0:00 対象ページ:《極戦機王ヴァルバロイド》
    理由・適用範囲
    議論結果:記述を以下のように固定させる。
    ただし、明確に関連性が肯定・否定された場合は、この限りではない。
    神話・伝承において―
    カード名から「バルバロイ」「バルバトス」、あるいはカード名とカラーリングから「バルバロッサ」を元にしていると思われる。
    これらについて詳しくは《神獣王バルバロス》を参照。

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