現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.1608)
提案
一言伝言板などで「カテゴリ化に関しては議論を通す」という話であったにもかかわらず、《RUM-七皇の剣》に記述されているテキストから
「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」「No.105」「No.106」「No.107」のページが勝手に作られてしまったようなので、
これらのページの存廃を含めた「No.101~No.107」のカテゴリ化に関する議論を行いたいと思います。
----
《RUM-七皇の剣》
通常魔法
自分のドローフェイズ時に通常のドローをしたこのカードを公開し続ける事で、
そのターンのメインフェイズ1の開始時に発動できる。
「CNo.」以外の「No.101」~「No.107」の
いずれかをカード名に含むモンスター1体を、
自分のエクストラデッキ・墓地から特殊召喚し、
そのモンスターと同じ「No.」の数字を持つ「CNo.」と名のついたモンスターを
その特殊召喚したモンスターの上に重ねてエクシーズ召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。
「RUM-七皇の剣」の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」「No.105」「No.106」「No.107」のページが勝手に作られてしまったようなので、
これらのページの存廃を含めた「No.101~No.107」のカテゴリ化に関する議論を行いたいと思います。
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《RUM-七皇の剣》
通常魔法
自分のドローフェイズ時に通常のドローをしたこのカードを公開し続ける事で、
そのターンのメインフェイズ1の開始時に発動できる。
「CNo.」以外の「No.101」~「No.107」の
いずれかをカード名に含むモンスター1体を、
自分のエクストラデッキ・墓地から特殊召喚し、
そのモンスターと同じ「No.」の数字を持つ「CNo.」と名のついたモンスターを
その特殊召喚したモンスターの上に重ねてエクシーズ召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。
「RUM-七皇の剣」の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
スレ主 /
投稿
#1
【「No.101」~「No.107」】というページ名でひとまとめにするに1票。
#2
伝言板で出た意見をまとめると、以下のようなところでしょうか。
-----
1.「No.101」~「No.107」の個別のページを作成する。
テキストが省略されているという異例の事態ではあるが、通例に従えばこの例が適用される。
「No.」には他にも、「CNo.」や「CNo.39」のような細かいカテゴリは存在する。
しかし、「ただ1枚のカードに指定された7枚のカードのために7つのページを作る」と情報が細分化されてしまう。
なお、公式用語・カテゴリの性質上「今後使われる気がしない」というような意見はふさわしく感じない。
-----
2.No.101~No.107というページを作成する。
「テキスト通りの表現」であり、かつ情報の細分化は起きない。
しかし、そういったカード名のカードが存在しているわけではなく、「102~106」の扱いもわかりづらい。
-----
3.個別ページは作らず、《RUM-七皇の剣》に個々のカード名を列挙する。
わかりづらいページを作る必要がなく、情報は整理しやすい。
しかし、たとえば今後「103のみがカテゴリ化された」というような事態が起きると、また混乱を招く可能性がある。
感覚としては、封印されしに対する《エクゾディアとの契約》のような構造になる。
-----
4.「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」のような7つのカテゴリを統括できるページを作る。
2の案と同様「7つを1つにまとめる」というもの。
知名度が高いとはいえ俗称を使うことにはなるが、アニメや他メディアの情報も扱いやすくなると思われる。
三幻神に対する《光の創造神 ホルアクティ》の感覚。
-----
1.「No.101」~「No.107」の個別のページを作成する。
テキストが省略されているという異例の事態ではあるが、通例に従えばこの例が適用される。
「No.」には他にも、「CNo.」や「CNo.39」のような細かいカテゴリは存在する。
しかし、「ただ1枚のカードに指定された7枚のカードのために7つのページを作る」と情報が細分化されてしまう。
なお、公式用語・カテゴリの性質上「今後使われる気がしない」というような意見はふさわしく感じない。
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2.No.101~No.107というページを作成する。
「テキスト通りの表現」であり、かつ情報の細分化は起きない。
しかし、そういったカード名のカードが存在しているわけではなく、「102~106」の扱いもわかりづらい。
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3.個別ページは作らず、《RUM-七皇の剣》に個々のカード名を列挙する。
わかりづらいページを作る必要がなく、情報は整理しやすい。
しかし、たとえば今後「103のみがカテゴリ化された」というような事態が起きると、また混乱を招く可能性がある。
感覚としては、封印されしに対する《エクゾディアとの契約》のような構造になる。
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4.「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」のような7つのカテゴリを統括できるページを作る。
2の案と同様「7つを1つにまとめる」というもの。
知名度が高いとはいえ俗称を使うことにはなるが、アニメや他メディアの情報も扱いやすくなると思われる。
三幻神に対する《光の創造神 ホルアクティ》の感覚。
#3
>>2で例を挙げさしてもらいましたが、自分としては現状「2以外ならば」という印象です。
1は「7つもページがある」という点では面食らってしまいますが、最もわかりやすいです。
今後を想定するのは好ましくないかもしれませんが、「新しい関連カードがでた」「7つの内1つだけを指定したカードがでた」「類例がでた」時の対応力はもっともありそうなので。
一方で「やたらページを作る必要がない」という点で、3.4にも魅力を感じます。
やはりwikiを作るにあたって、「ある情報を見たい時に無駄にページを切り替える」必要がないというのが一番でしょうし。
「1のような対応力があるとは言えず」「実際には存在せず、4のように俗称でもない」という点で2は好ましくありません。
1は「7つもページがある」という点では面食らってしまいますが、最もわかりやすいです。
今後を想定するのは好ましくないかもしれませんが、「新しい関連カードがでた」「7つの内1つだけを指定したカードがでた」「類例がでた」時の対応力はもっともありそうなので。
一方で「やたらページを作る必要がない」という点で、3.4にも魅力を感じます。
やはりwikiを作るにあたって、「ある情報を見たい時に無駄にページを切り替える」必要がないというのが一番でしょうし。
「1のような対応力があるとは言えず」「実際には存在せず、4のように俗称でもない」という点で2は好ましくありません。
#4
1はなあ
カテゴリって言っても一個一個は対応するカードが一種のみだしページとしての意味がさすがになさすぎる。
2もちょっと慣例外のページになるのに抵抗が
3,4がページの需要的にも慣例的にもいい気がする
カテゴリって言っても一個一個は対応するカードが一種のみだしページとしての意味がさすがになさすぎる。
2もちょっと慣例外のページになるのに抵抗が
3,4がページの需要的にも慣例的にもいい気がする
#5
封印されしというカテゴリがあるけど、契約に対するエクゾディアパーツも個別にカテゴリページがあるわけでもないし、俺も3か4が妥当だと思う。
どっちがいいかと聞かれれば、まあ4かな。
特殊な表現とはいえ、一纏めにするページは欲しい。
俗称といえど、発祥不明でもないし、ジャンルが違うけどアクセルシンクロやコンタクト融合など、アニメ内で使われた単語を用いたページや表現は過去にもある。
なので、これらを使うこと自体には問題ないように思うので。
どっちがいいかと聞かれれば、まあ4かな。
特殊な表現とはいえ、一纏めにするページは欲しい。
俗称といえど、発祥不明でもないし、ジャンルが違うけどアクセルシンクロやコンタクト融合など、アニメ内で使われた単語を用いたページや表現は過去にもある。
なので、これらを使うこと自体には問題ないように思うので。
#6
後は七皇じゃなくRUM総合ページに乗っけるて案も確かあったな。見難くなるからって反論がしごく打倒なわけだが
1は無難だけど1の手段を取るのに疑問視されて議論起きてるわけだしとりあえず保留
2の問題点はページ内部で補足すれば充分克服できる範囲
実際にテキストで指定されてる以上落とし所として悪くはないと思う
3は今回の例ではほぼないと思うが今後カテゴリが拡大されて行った時に一番対応しにくいんじゃないかね
新規カードが出ても個別ページのリストって結構放置されたままなんよね
4は公式用語ではない用語をページ名にするのがどうか
他で言われるように半公式に近い呼び名だし受け入れやすい人は多いかもしれん
ただコメントページに言われてたようにわざわざ別用語を新たに引っ張ってくる反発がどうか
自分は抵抗少なきゃ4、抵抗激しけりゃ2って感覚かね
1は無難だけど1の手段を取るのに疑問視されて議論起きてるわけだしとりあえず保留
2の問題点はページ内部で補足すれば充分克服できる範囲
実際にテキストで指定されてる以上落とし所として悪くはないと思う
3は今回の例ではほぼないと思うが今後カテゴリが拡大されて行った時に一番対応しにくいんじゃないかね
新規カードが出ても個別ページのリストって結構放置されたままなんよね
4は公式用語ではない用語をページ名にするのがどうか
他で言われるように半公式に近い呼び名だし受け入れやすい人は多いかもしれん
ただコメントページに言われてたようにわざわざ別用語を新たに引っ張ってくる反発がどうか
自分は抵抗少なきゃ4、抵抗激しけりゃ2って感覚かね
#7
2>4>1>3かなぁ。
前例を考えても、ページを作らないのは有り得ないと思うので3は絶対に反対。
1は無難だけど閲覧における利便性を損なうので好ましくない。
そうすると2か4なんだけど『俗称じゃないから好ましくない』と言うのが良く分からない。
なんで俗称じゃないとダメなの?
公式(OK)>公式に近い(NG)>非公式な俗称(OK)と言う理論展開は納得し難い。
『公式な「カード名」に無い用語で複数のカード名を括る』と言う用途さえ満たせば、
OCGの公式により近い「テキストに書かれている」方が絶対に自然だと思うんだけど。
あとそもそも【「No.101」~「No.107」】って言うのは公式用語じゃないなら『俗称』じゃないの?
それからこれは今後の事になるから好ましくないかもしれないけど、憂慮されてるカテゴリ拡大とは逆に、
七皇の剣に対応しないオーバーハンドレッドナンバーズ(No.108とか、SNo.101とか)が
登場した場合に4だと対応し難い。
前例を考えても、ページを作らないのは有り得ないと思うので3は絶対に反対。
1は無難だけど閲覧における利便性を損なうので好ましくない。
そうすると2か4なんだけど『俗称じゃないから好ましくない』と言うのが良く分からない。
なんで俗称じゃないとダメなの?
公式(OK)>公式に近い(NG)>非公式な俗称(OK)と言う理論展開は納得し難い。
『公式な「カード名」に無い用語で複数のカード名を括る』と言う用途さえ満たせば、
OCGの公式により近い「テキストに書かれている」方が絶対に自然だと思うんだけど。
あとそもそも【「No.101」~「No.107」】って言うのは公式用語じゃないなら『俗称』じゃないの?
それからこれは今後の事になるから好ましくないかもしれないけど、憂慮されてるカテゴリ拡大とは逆に、
七皇の剣に対応しないオーバーハンドレッドナンバーズ(No.108とか、SNo.101とか)が
登場した場合に4だと対応し難い。
#8
私は1以外ならどれでもいいです。
これらを1つのページとして分離してもらえれば、やたらと量が多い「No.」のアニメ記述を一部分割できるのはメリットかと思います。
これらを1つのページとして分離してもらえれば、やたらと量が多い「No.」のアニメ記述を一部分割できるのはメリットかと思います。
#9
3で。
今のことろ「101~107」という記述が他のカードに使われる見通しは無いし、他のカードに「101~107」が使われたらその時に考えればいいと思う。103だけカテゴリになったら103のページだけ作ればいい。
中身のないページができてしまうので1は反対。
今のことろ「101~107」という記述が他のカードに使われる見通しは無いし、他のカードに「101~107」が使われたらその時に考えればいいと思う。103だけカテゴリになったら103のページだけ作ればいい。
中身のないページができてしまうので1は反対。
#10
エクゾディアとの契約って単純にカード名で各パーツを指定しているだけだから、今回の件には関係ないのでは?
#11
4に一票。
非公式用語だからと忌避する理由はないし、ページを量産するおそれもない。
今後No.108などが出てきたらそのページに付記していけばいいだろう。
非公式用語だからと忌避する理由はないし、ページを量産するおそれもない。
今後No.108などが出てきたらそのページに付記していけばいいだろう。
#12
#13
No.101~No.107は種族別々だから、無理してページ作る必要ないのでは?
なので、3に一票
なので、3に一票
#14
とりあえず4は断固反対だな。
「三幻神」や「コンタクト融合」等であれば漫画・アニメ由来の用語に頼るしか括る方法がないけれど、
今回の場合は「No.101~No.107」と言うカードに使用されている括り方をそのまま転用出来る為、アニメネタをページ名へ持ち込む必要性が全くない。
アニメ関係の情報を書きたいのであれば、ページ内に記述すれば良いだけの事。
それでも「No.101~No.107」ではなく「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」と言う名称を使いたいと言うなら、それなりの理由なりメリットなりを説明してほしい。
自分としては3に一票。
最大の理由は、ページ内に収めてあった方が段違いに見易く、編集する側としても整理しやすい。
他に同じ指定をしているカードも無いのでページを分けるメリットも見当たらない。
但し、今後もしも「No.101~No.107」指定のカードが出るようなら2の案で。
「三幻神」や「コンタクト融合」等であれば漫画・アニメ由来の用語に頼るしか括る方法がないけれど、
今回の場合は「No.101~No.107」と言うカードに使用されている括り方をそのまま転用出来る為、アニメネタをページ名へ持ち込む必要性が全くない。
アニメ関係の情報を書きたいのであれば、ページ内に記述すれば良いだけの事。
それでも「No.101~No.107」ではなく「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」と言う名称を使いたいと言うなら、それなりの理由なりメリットなりを説明してほしい。
自分としては3に一票。
最大の理由は、ページ内に収めてあった方が段違いに見易く、編集する側としても整理しやすい。
他に同じ指定をしているカードも無いのでページを分けるメリットも見当たらない。
但し、今後もしも「No.101~No.107」指定のカードが出るようなら2の案で。
#15
括れるひとつのページは欲しいと考えるので、2か4、できれば4を推したい。
2より4の案を推すメリットは、カテゴリ名としてのわかりやすさ。
>>12のような問題はあるが、現状のみを考慮して考える場合は4が最も適切ではないだろうか。
2より4の案を推すメリットは、カテゴリ名としてのわかりやすさ。
>>12のような問題はあるが、現状のみを考慮して考える場合は4が最も適切ではないだろうか。
#16
個人的には「ジェネクス・コントローラー」の前例もあるし、1.でも良いと思う
ただ利便性を考えるとあまり適切でないってのは賛成
他の関連カードが存在しない以上、3.で問題ない気がするな
結局七皇の剣をどのモンスターに使えるか、がわかればユーザーがwikiを見る目的は達成できるのだから、RUM-七皇の剣のページだけで十分機能する
特定の「No.」のみがカテゴリ化されたり、同じ指定を使うカードが他に出たならまた別途作れば良いだけだし
ただ利便性を考えるとあまり適切でないってのは賛成
他の関連カードが存在しない以上、3.で問題ない気がするな
結局七皇の剣をどのモンスターに使えるか、がわかればユーザーがwikiを見る目的は達成できるのだから、RUM-七皇の剣のページだけで十分機能する
特定の「No.」のみがカテゴリ化されたり、同じ指定を使うカードが他に出たならまた別途作れば良いだけだし
#17
1には反対ページが細分化されすぎて利便性が損なわれる
現状は3で十分だと思う
公式サイトで、オーバーハンドレッド(No.101~107)という記述がされているからページを作るのなら4がいいかな
現状は3で十分だと思う
公式サイトで、オーバーハンドレッド(No.101~107)という記述がされているからページを作るのなら4がいいかな
#18
「素早い」(素早いアンコウのみで指定)
「トマボー」(プチトマボーのみ)
「ビークロイド」(ビークロイド・コネクション・ゾーンのみ)
「フュージョン」(シンクロ・フュージョニストのみ)
「メダリオン」(昇華する紋章のみ)
みたいな例が沢山あるので、「他の関連カードが無いからページを作らない」と言うのは理由にならない。
テキストに指定されていれば、例えそれ1枚でもページを作ると言うのが前例でありルール。
このルールを変更せず、今回の事例だけ例外とするのは、「決めるの面倒だから前例無視してもいいよね」と言う手抜きでしかない。
もし3を選ぶなら、今あるルールを変更して「関連カード1枚だけならカテゴリとして扱わない」と言うルールにする必要があると思う。
>>15,>>17
分かりやすさで言うなら「No.101~No.107」の方が明らかに分かりやすいと思うんだけど……
No.101、102、103、104、105、106、107の事だ、と言うのがページ名を見るだけではっきりと分かる。
にも関わらずオーバーハンドレッドの方が分かりやすい、と断ずる理由って何?
「公式サイトに書かれている」と言うのも良く分からない。「テキストに書かれている」方が公式サイトより大事だと思うんだけど。
「トマボー」(プチトマボーのみ)
「ビークロイド」(ビークロイド・コネクション・ゾーンのみ)
「フュージョン」(シンクロ・フュージョニストのみ)
「メダリオン」(昇華する紋章のみ)
みたいな例が沢山あるので、「他の関連カードが無いからページを作らない」と言うのは理由にならない。
テキストに指定されていれば、例えそれ1枚でもページを作ると言うのが前例でありルール。
このルールを変更せず、今回の事例だけ例外とするのは、「決めるの面倒だから前例無視してもいいよね」と言う手抜きでしかない。
もし3を選ぶなら、今あるルールを変更して「関連カード1枚だけならカテゴリとして扱わない」と言うルールにする必要があると思う。
>>15,>>17
分かりやすさで言うなら「No.101~No.107」の方が明らかに分かりやすいと思うんだけど……
No.101、102、103、104、105、106、107の事だ、と言うのがページ名を見るだけではっきりと分かる。
にも関わらずオーバーハンドレッドの方が分かりやすい、と断ずる理由って何?
「公式サイトに書かれている」と言うのも良く分からない。「テキストに書かれている」方が公式サイトより大事だと思うんだけど。
#19
前例重視は大事だと思う
ただ何をもって前例通りとするかにもよると思う
テキストに書いてある「No.101~No.107」は省略しているかきかただけど
要は「No.101」か「No.102」か「No.103」か「No.104」か「No.105」か「No.106」か「No.107」を指定してるんだから 「フォトン」または「ギャラクシー」とかと同列で
前例通り とするなら1一択だとおもう
それさすがに作りすぎだろというのが問題提起なのだから
前例通りではないけども前例にある程度矛盾せず波風立たないページにしましょう
それができなきゃ1でいいでしょう
って話なんじゃないのかなこれは
追記
>>18
前例通りにはうまくいかなそうな特例に対して議論を通して前例に反するようにするのは議論版の機能として全然あり
議論結果の単一のページに関する決定 って大体はそういうことじゃないかな
ただ何をもって前例通りとするかにもよると思う
テキストに書いてある「No.101~No.107」は省略しているかきかただけど
要は「No.101」か「No.102」か「No.103」か「No.104」か「No.105」か「No.106」か「No.107」を指定してるんだから 「フォトン」または「ギャラクシー」とかと同列で
前例通り とするなら1一択だとおもう
それさすがに作りすぎだろというのが問題提起なのだから
前例通りではないけども前例にある程度矛盾せず波風立たないページにしましょう
それができなきゃ1でいいでしょう
って話なんじゃないのかなこれは
追記
>>18
前例通りにはうまくいかなそうな特例に対して議論を通して前例に反するようにするのは議論版の機能として全然あり
議論結果の単一のページに関する決定 って大体はそういうことじゃないかな
#20
>>18
そもそも前例と同じようには難しいから議論になっている訳なんだが
類を見ない表記だから問題になっている訳だし、言ってしまえば「この表記は前例がないから多少特例っぽくても仕方ない」という解釈もない訳じゃない
だから自分は3で良いと思っている
まぁこれは後々でも出てきそうなカテゴリだし、そうなるとどうしても記事を立てざるを得ないだろう
その時に備えて今ここで議論ってのも悪くないとは思う
そもそも前例と同じようには難しいから議論になっている訳なんだが
類を見ない表記だから問題になっている訳だし、言ってしまえば「この表記は前例がないから多少特例っぽくても仕方ない」という解釈もない訳じゃない
だから自分は3で良いと思っている
まぁこれは後々でも出てきそうなカテゴリだし、そうなるとどうしても記事を立てざるを得ないだろう
その時に備えて今ここで議論ってのも悪くないとは思う
#21
今現在は3で問題ないけど、個別にページ作るならテキスト通り「No.101~No.107」でページ作る方がいいんじゃないかな
1や4だと今後(まぁ出ないだろうけど)万が一同じような表記のテキストが出てきた時にまた面倒になりかねない気がする
1だとその時膨大な数のページを作るハメになるかもしれないし、4だとその時に「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」みたいな限りなく公式の名称があるとも限らないし
まず出ないであろう後の類似例を考える必要は薄いかもしれないかもしれないけど
1や4だと今後(まぁ出ないだろうけど)万が一同じような表記のテキストが出てきた時にまた面倒になりかねない気がする
1だとその時膨大な数のページを作るハメになるかもしれないし、4だとその時に「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」みたいな限りなく公式の名称があるとも限らないし
まず出ないであろう後の類似例を考える必要は薄いかもしれないかもしれないけど
#22
1.の案についてなんだが「CNo.101」などは作らなくても良いのだろうか?
”「No.101」~「No.107」”は
「No.102」などは書かれてないけど省略されてるだけで実質指定されてるという考え方なら
”同じ「No.」の数字を持つ「CNo.」と名のついた”も
上の省略がアリなら、同じ数字ってのはカード名に関係することだし
実質「CNo.101」などのカード名を指定していることになる気がする。
”「No.101」~「No.107」”は
「No.102」などは書かれてないけど省略されてるだけで実質指定されてるという考え方なら
”同じ「No.」の数字を持つ「CNo.」と名のついた”も
上の省略がアリなら、同じ数字ってのはカード名に関係することだし
実質「CNo.101」などのカード名を指定していることになる気がする。
#23
そういえば、そもそもNo.101等は本当にカテゴリとして存在しているのだろうか?
カテゴリに「○○と××の間」なんて概念は無い(例えば「インヴェルズはインフェルニティとエーリアンの間のカテゴリである」なんて考える奴はいない)し、そうなると「101~107の数値はNo.というカテゴリに付加してあるだけで、No.101というカテゴリは存在しない」と考える事もできるんじゃないだろうか
カテゴリに「○○と××の間」なんて概念は無い(例えば「インヴェルズはインフェルニティとエーリアンの間のカテゴリである」なんて考える奴はいない)し、そうなると「101~107の数値はNo.というカテゴリに付加してあるだけで、No.101というカテゴリは存在しない」と考える事もできるんじゃないだろうか
#24
>>18
一見もっともらしく見えるけど、それとこれとは話が別だよ。
『「CNo.」以外の「No.101」~「No.107」』ってのは、複数のカテゴリをまとめて指定してるものなんだから、「素早い」や「メダリオン」みたいな個別のカテゴリとは異なる。
前例で言えば『「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついた』や『「ホール」または「落とし穴」と名のついた通常罠カード』みたいなまとまりに近い。
これらが個別のページを持たないというのが前提なんだから、「No.101」~「No.107」も必要ないと考えるのが自然。
もちろん、ページを作った方が便利なら作った方が良いんだろうけど、どのような利点があるか挙げられる?
一見もっともらしく見えるけど、それとこれとは話が別だよ。
『「CNo.」以外の「No.101」~「No.107」』ってのは、複数のカテゴリをまとめて指定してるものなんだから、「素早い」や「メダリオン」みたいな個別のカテゴリとは異なる。
前例で言えば『「フォトン」または「ギャラクシー」と名のついた』や『「ホール」または「落とし穴」と名のついた通常罠カード』みたいなまとまりに近い。
これらが個別のページを持たないというのが前提なんだから、「No.101」~「No.107」も必要ないと考えるのが自然。
もちろん、ページを作った方が便利なら作った方が良いんだろうけど、どのような利点があるか挙げられる?
#25
>>22
『同じ「No.」の数字を持つ』を『レベル○以下の』みたいな追加条件だと解釈すれば、「CNo.101」とかはカテゴリにならない。
仮に『「No.101」~「No.107」のいずれかをカード名に含むモンスター』が『101~107のいずれかの数字を持つ「No.」』とでも書かれてたなら、「101~107」が追加条件になるから「No.101」とかもカテゴリにならない。
でも実際には「No.101」までを鉤括弧で括ってるから、「No.101」がカテゴリになる。
テキストをどう解釈するかにもよるけど、自分はそう解釈した。
>>24
>>18ではないですが…
少なくともカテゴリのリストとPRIMAL ORIGINの「新たなカテゴリとして~」には載せるだろうし、「No.101」以下がカテゴリである以上、それらを指してリンクを貼りたい場合はある。
その時に毎回「No.101」~「No.107」>《RUM-七皇の剣》とかするくらいならページを作った方がいいと思う。
かと言って該当カード名以外は一字一句変わらないページを7個も作るくらいなら、1つにまとめた方が編集者にとっても閲覧者にとっても便利。
『同じ「No.」の数字を持つ』を『レベル○以下の』みたいな追加条件だと解釈すれば、「CNo.101」とかはカテゴリにならない。
仮に『「No.101」~「No.107」のいずれかをカード名に含むモンスター』が『101~107のいずれかの数字を持つ「No.」』とでも書かれてたなら、「101~107」が追加条件になるから「No.101」とかもカテゴリにならない。
でも実際には「No.101」までを鉤括弧で括ってるから、「No.101」がカテゴリになる。
テキストをどう解釈するかにもよるけど、自分はそう解釈した。
>>24
>>18ではないですが…
少なくともカテゴリのリストとPRIMAL ORIGINの「新たなカテゴリとして~」には載せるだろうし、「No.101」以下がカテゴリである以上、それらを指してリンクを貼りたい場合はある。
その時に毎回「No.101」~「No.107」>《RUM-七皇の剣》とかするくらいならページを作った方がいいと思う。
かと言って該当カード名以外は一字一句変わらないページを7個も作るくらいなら、1つにまとめた方が編集者にとっても閲覧者にとっても便利。
#26
>>19,>>20,>>24
俺の認識はまず根本から違って、
・まず、「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」
「No.105」「No.106」「No.107」と言う、7つのカテゴリが存在する
・ルールに従えば、この7つのページを全て個別ページとして用意出来るし、すべきである
・しかし、1つに纏められるような共通点を持つカードに対して7つのページを一気に作るのは、
利便性に欠けるのではないか?
・ならば、「7つのページを個別に用意する」か「特例で1つに纏める」かを議論しよう
こういう流れだと思ってる。つまり「カテゴリを作るか作らないか」の議論ではなく、
「複数のカテゴリを1つに纏めるかどうか」の議論である、と言う認識。
【「No.101」~「No.107」】とか【オーバーハンドレッドナンバーズ】とか言う
新カテゴリを作るのではなく、あくまで「7つのカテゴリを纏めたページ」を作る、って言うこと。
(だから【「フォトン」または「ギャラクシー」】とかとは全然別の話)
その認識に立った上で、利点とか利便性とか以前の問題として、
「まず最前提として、七皇の剣絡みのカテゴリは存在する」
「ならば『存在するカテゴリのページは作る』と言うルールは守るべき」
「ページを作成しないのはルール違反であり、元のルール変更と言う全く別の議論が必要である」
と言う主張。
でもって、「利便性がないから作らない」は>>18で挙げたようなカテゴリページが存在する以上、
今回に限って前例を無視する理由にならないと考える。
俺の認識はまず根本から違って、
・まず、「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」
「No.105」「No.106」「No.107」と言う、7つのカテゴリが存在する
・ルールに従えば、この7つのページを全て個別ページとして用意出来るし、すべきである
・しかし、1つに纏められるような共通点を持つカードに対して7つのページを一気に作るのは、
利便性に欠けるのではないか?
・ならば、「7つのページを個別に用意する」か「特例で1つに纏める」かを議論しよう
こういう流れだと思ってる。つまり「カテゴリを作るか作らないか」の議論ではなく、
「複数のカテゴリを1つに纏めるかどうか」の議論である、と言う認識。
【「No.101」~「No.107」】とか【オーバーハンドレッドナンバーズ】とか言う
新カテゴリを作るのではなく、あくまで「7つのカテゴリを纏めたページ」を作る、って言うこと。
(だから【「フォトン」または「ギャラクシー」】とかとは全然別の話)
その認識に立った上で、利点とか利便性とか以前の問題として、
「まず最前提として、七皇の剣絡みのカテゴリは存在する」
「ならば『存在するカテゴリのページは作る』と言うルールは守るべき」
「ページを作成しないのはルール違反であり、元のルール変更と言う全く別の議論が必要である」
と言う主張。
でもって、「利便性がないから作らない」は>>18で挙げたようなカテゴリページが存在する以上、
今回に限って前例を無視する理由にならないと考える。
#27
個人的に懸念しているのは「カテゴリ」として成立することでデッキページを議論無しで作成できること。
仮に1に決定した場合【No.102】というデッキページの作成が許可されることになります。
七皇の剣がデュエル中に1回しか使えない性質もあり、デッキページとしてムリがあるとは思いますが・・・。
ゴタゴタが起きる可能性もあることを心の片隅にでも留めておいていただきたいと思います。
仮に1に決定した場合【No.102】というデッキページの作成が許可されることになります。
七皇の剣がデュエル中に1回しか使えない性質もあり、デッキページとしてムリがあるとは思いますが・・・。
ゴタゴタが起きる可能性もあることを心の片隅にでも留めておいていただきたいと思います。
#28
>>26
>>19だけどさ
根本から違うというが見たところおおむね同じだよ
ただ
「ページを作成しないのはルール違反であり、元のルール変更と言う全く別の議論が必要である」
って言い方がちょっと頭でっかちになってないかと指摘したい
しかし、1つに纏められるような共通点を持つカードに対して7つのページを一気に作るのは、
利便性に欠けるのではないか?
っていう問題提起に対する解決法として
「特例で1つに纏める」のと「特例で作らない」のにどれほどの差があるかい?
>ページを作成しないのはルール違反であり
って点を気にしてるようだけど、言った通りルールの趣旨に合わないとかルール通りにするとかえって不都合な場合に特例でルールを違反することを許すことは議論としてあり。
ルール作りも議論版の役目だけど、特例決めも議論版の役目だよ。
だからページ作るとかえって面倒なことになるので作りません、と「議論で判断される」ならば全然あり。
だからページを作るなと言ってるんでなく(これからの話し合いによるけど)
ページを作成しないのはルール違反「だから」3は反対
ってのは違うと思うよってのがいいたい
>>19だけどさ
根本から違うというが見たところおおむね同じだよ
ただ
「ページを作成しないのはルール違反であり、元のルール変更と言う全く別の議論が必要である」
って言い方がちょっと頭でっかちになってないかと指摘したい
しかし、1つに纏められるような共通点を持つカードに対して7つのページを一気に作るのは、
利便性に欠けるのではないか?
っていう問題提起に対する解決法として
「特例で1つに纏める」のと「特例で作らない」のにどれほどの差があるかい?
>ページを作成しないのはルール違反であり
って点を気にしてるようだけど、言った通りルールの趣旨に合わないとかルール通りにするとかえって不都合な場合に特例でルールを違反することを許すことは議論としてあり。
ルール作りも議論版の役目だけど、特例決めも議論版の役目だよ。
だからページ作るとかえって面倒なことになるので作りません、と「議論で判断される」ならば全然あり。
だからページを作るなと言ってるんでなく(これからの話し合いによるけど)
ページを作成しないのはルール違反「だから」3は反対
ってのは違うと思うよってのがいいたい
#29
とりあえずやっちゃわなきゃいけない事でコメントページでも言われてた事だけど2、3、4に決定したときにはNo101と107の削除議論が一応必要
それと1の場合はNo102~106が類を見ない指定だからカテゴリ要件満たすの?って意見もあったかね
無意味なデッキが作られる恐れは紋章獣の時みたいに新しいカードくるまでデッキ作成できないすればいいと思う
それと1の場合はNo102~106が類を見ない指定だからカテゴリ要件満たすの?って意見もあったかね
無意味なデッキが作られる恐れは紋章獣の時みたいに新しいカードくるまでデッキ作成できないすればいいと思う
#30
>>28
んー、確かにルール違反とまでは言い過ぎだったかもしれない。
けど、やっぱり「作らないと言うのは道理に合わない」と言う点については翻らないかな。
>「特例で1つに纏める」のと「特例で作らない」のにどれほどの差があるかい?
って言うけど、1つに纏めるのは、カテゴリの記述そのものが消える訳ではなく、あくまで場所を一纏めにするだけ。
作らないって言うのは、カテゴリの記述そのものを消してしまう。大きすぎるほどに違うと思う。
で、「議論で特例を定める」って言うのは確かに有りではある。
けど、そこは俺は最初から一貫して「利便性」は「特例」の理由にならない、と言う意見。
今回のページより遥かに利便性の少ないページが認められて今回のページが認められないと言うのは、
やっぱり道理に合わないし、「ただ議論するの面倒だから消しちまえ」と言うだけの乱暴な解決策だと思えてしまう。
何か別の理由で作らないと言う主張をするなら、まだ分かるんだけど。
んー、確かにルール違反とまでは言い過ぎだったかもしれない。
けど、やっぱり「作らないと言うのは道理に合わない」と言う点については翻らないかな。
>「特例で1つに纏める」のと「特例で作らない」のにどれほどの差があるかい?
って言うけど、1つに纏めるのは、カテゴリの記述そのものが消える訳ではなく、あくまで場所を一纏めにするだけ。
作らないって言うのは、カテゴリの記述そのものを消してしまう。大きすぎるほどに違うと思う。
で、「議論で特例を定める」って言うのは確かに有りではある。
けど、そこは俺は最初から一貫して「利便性」は「特例」の理由にならない、と言う意見。
今回のページより遥かに利便性の少ないページが認められて今回のページが認められないと言うのは、
やっぱり道理に合わないし、「ただ議論するの面倒だから消しちまえ」と言うだけの乱暴な解決策だと思えてしまう。
何か別の理由で作らないと言う主張をするなら、まだ分かるんだけど。
#31
>>30
>「ただ議論するの面倒だから消しちまえ」と言うだけの乱暴な解決策だと思えてしまう。
のは確かによくないと思うけど
>「利便性」は「特例」の理由にならない
というのはちょっと違うと思うよ。
もともと議論版は何することかというとwikiがより便利に合理的になるように議論する、ルール作るのが基本だと思うんだけど
君は見てるとちょっとルール守るためにルール作ろうとしてるのに陥ってるように見える
手段と目的が入れ替わるってやつ?
ルールがある以上守ろうとするべきなのはもちろん当然だけどね
でも「話し合いを経て」、今後の変化を見越すなどの結果、今現在の状況でまとめたページを構想して無理してつくるのは合理的じゃないから作らない
とかになるのは全然ありだと思うよ
>「ただ議論するの面倒だから消しちまえ」と言うだけの乱暴な解決策だと思えてしまう。
のは確かによくないと思うけど
>「利便性」は「特例」の理由にならない
というのはちょっと違うと思うよ。
もともと議論版は何することかというとwikiがより便利に合理的になるように議論する、ルール作るのが基本だと思うんだけど
君は見てるとちょっとルール守るためにルール作ろうとしてるのに陥ってるように見える
手段と目的が入れ替わるってやつ?
ルールがある以上守ろうとするべきなのはもちろん当然だけどね
でも「話し合いを経て」、今後の変化を見越すなどの結果、今現在の状況でまとめたページを構想して無理してつくるのは合理的じゃないから作らない
とかになるのは全然ありだと思うよ
#32
1の案だと「No.102~No.106は実際にテキストに表記された訳じゃない」という問題がある(「中身のない記事が7つもできてしまう」は仕方ない)
2の案だと「『No.101~No.107』という名前のカテゴリに見える」という問題がある
3の案だと「カテゴリがあるのに記事がない」という問題がある
4の案だと「そもそもテキストで指定されたから作るのにテキストに従わない表記じゃ本末転倒」という問題がある
この中だと「数字の部分は『レベル○以下の』『○属性の』のような補足で、カテゴリとしてはあくまで『No.』を指定しているだけ」と解釈できる3が無難かなと思う
ところでこの4つ以外に案がある人は提案してくれても良いんよ?
2の案だと「『No.101~No.107』という名前のカテゴリに見える」という問題がある
3の案だと「カテゴリがあるのに記事がない」という問題がある
4の案だと「そもそもテキストで指定されたから作るのにテキストに従わない表記じゃ本末転倒」という問題がある
この中だと「数字の部分は『レベル○以下の』『○属性の』のような補足で、カテゴリとしてはあくまで『No.』を指定しているだけ」と解釈できる3が無難かなと思う
ところでこの4つ以外に案がある人は提案してくれても良いんよ?
#33
個人的には3にするのなら1案の7つを作って七皇の剣に情報纏める方がいいかね
どっかで言われてたけど一々リンク貼る時に誘導リンクにしなきゃいけないのが3案の欠点
101~107を七皇の剣への誘導ページにするわけだし議論の始まりから言って本末転倒な提案なんだけどさ
どっかで言われてたけど一々リンク貼る時に誘導リンクにしなきゃいけないのが3案の欠点
101~107を七皇の剣への誘導ページにするわけだし議論の始まりから言って本末転倒な提案なんだけどさ
#34
>>25
いや、「No.101」以下にリンクを貼りたい場合は無い……!
とまでは言えないけど、リンクの労力はRUM-七皇の剣に張る場合と変わらないでしょ
他にそのまとまりを参照するカードが無い以上、なぜ《RUM-七皇の剣》ではなく特定のカテゴリとしてリンクを張る必要があるのかって問題はある
-このカードは「No.101」~「No.107」に含まれるため、《RUM-七皇の剣》の恩恵を受けられる。
みたいな無意味な文章にしかならないような気がしてしまう。
>>26
それに対して疑問がある人が複数いたからこそ、議論になってるわけでしょ
なら、「カテゴリを作るのが前提」ではなく、「どういうメリットがあるからカテゴリとしてページを作るべき」って事を示して説得しないと議論として意味を持たないと思うよ
いや、「No.101」以下にリンクを貼りたい場合は無い……!
とまでは言えないけど、リンクの労力はRUM-七皇の剣に張る場合と変わらないでしょ
他にそのまとまりを参照するカードが無い以上、なぜ《RUM-七皇の剣》ではなく特定のカテゴリとしてリンクを張る必要があるのかって問題はある
-このカードは「No.101」~「No.107」に含まれるため、《RUM-七皇の剣》の恩恵を受けられる。
みたいな無意味な文章にしかならないような気がしてしまう。
>>26
それに対して疑問がある人が複数いたからこそ、議論になってるわけでしょ
なら、「カテゴリを作るのが前提」ではなく、「どういうメリットがあるからカテゴリとしてページを作るべき」って事を示して説得しないと議論として意味を持たないと思うよ
#35
「CNo.39」が既にカテゴリになってるから、数字が補足ってのはちょっと違うかなと思う。
#36
>>34
>>25の
〉少なくともカテゴリのリストとPRIMAL ORIGINの「新たなカテゴリとして~」には載せるだろうし
が「七皇の剣でなく特定のカテゴリとしてリンクを張る必要がある」具体例になると思うんだけど、これではダメか?
他にも「RUM」ページの表とか「No.」ページの「~と名の付いたモンスター」のところとかもカテゴリとしてリンクが貼られる。
カードの解説文なら言い回しを工夫すれば七皇の剣だけで済むかもしれないけど、リストみたいな単語の羅列でしかない箇所ではそうもいかない。
効果で参照するカードが七皇の剣しかないからと言って、七皇の剣絡みでしか使われない訳じゃない。
>>25の
〉少なくともカテゴリのリストとPRIMAL ORIGINの「新たなカテゴリとして~」には載せるだろうし
が「七皇の剣でなく特定のカテゴリとしてリンクを張る必要がある」具体例になると思うんだけど、これではダメか?
他にも「RUM」ページの表とか「No.」ページの「~と名の付いたモンスター」のところとかもカテゴリとしてリンクが貼られる。
カードの解説文なら言い回しを工夫すれば七皇の剣だけで済むかもしれないけど、リストみたいな単語の羅列でしかない箇所ではそうもいかない。
効果で参照するカードが七皇の剣しかないからと言って、七皇の剣絡みでしか使われない訳じゃない。
#37
#38
#39
>>36
自分自身もちょっと脱線したみたいだけど、この議論はあくまでページ作成の可否なんだから、ページ内でカテゴリを指定できるかどうかはまた別の話じゃないかな。
例えば、カテゴリページに関しては>>33案が使える。
No.101>《RUM-七皇の剣》
No.102>《RUM-七皇の剣》
(以下略)
また、もし使いたいなら文中に「No.101」~「No.107」>《RUM-七皇の剣》とリンクを差し込む事も可能。
「No.101」…それぞれでページを作ると情報量の少ない無意味なページが7つできるわけだし、
「No.101」~「No.107」を作ると《RUM-七皇の剣》と丸かぶりのページになるか、もしくは《RUM-七皇の剣》の情報を半分移して2つのページを見ないと情報が完結しないようにする必要がある。
それを回避するためには《RUM-七皇の剣》で一括して取り扱って、リンクで飛ばせば良い。
そもそも「No.101」~「No.107」なんて表記を使いたいページはほとんどないはずだからね。
自分自身もちょっと脱線したみたいだけど、この議論はあくまでページ作成の可否なんだから、ページ内でカテゴリを指定できるかどうかはまた別の話じゃないかな。
例えば、カテゴリページに関しては>>33案が使える。
No.101>《RUM-七皇の剣》
No.102>《RUM-七皇の剣》
(以下略)
また、もし使いたいなら文中に「No.101」~「No.107」>《RUM-七皇の剣》とリンクを差し込む事も可能。
「No.101」…それぞれでページを作ると情報量の少ない無意味なページが7つできるわけだし、
「No.101」~「No.107」を作ると《RUM-七皇の剣》と丸かぶりのページになるか、もしくは《RUM-七皇の剣》の情報を半分移して2つのページを見ないと情報が完結しないようにする必要がある。
それを回避するためには《RUM-七皇の剣》で一括して取り扱って、リンクで飛ばせば良い。
そもそも「No.101」~「No.107」なんて表記を使いたいページはほとんどないはずだからね。
#40
>>39
>>25の時点で「リンクを一々飛ばすのは手間だからページを作るべき」って主張してる人に対して、さんざん説明させた挙句に「使う時はリンクを飛ばせばいい」じゃ議論にならない。
ページ内容にしても、>>39に書かれていることが問題になるとは思えない。
>《RUM-七皇の剣》と丸かぶりのページになるか
仮にカテゴリ「No.101~No.107」のページを作った場合、「No.」の記述の一部を移行するなど、アニメ絡みでページの発展は望める。
これはこのページが実質的にシリーズカード「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」のページにもなるからというのが大きい。
カテゴリのページを半分シリーズカードの様に運用することは、「ガーディアン」の例もあるから特に問題はないはず。
ページを作らない場合にそれらの記述で《RUM-七皇の剣》に載せられるのは、「対象カードをオーバーハンドレッド・ナンバーズと呼ぶ」の一言くらい。
七皇の剣自体の記述もあるから、《RUM-七皇の剣》で「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」の詳細を触れるのは蛇足でしかなく、記述されない可能性が高い。
>《RUM-七皇の剣》の情報を半分移して2つのページを見ないと情報が完結しないようにする
現在《RUM-七皇の剣》のページ(最新バックアップは13)の大半を占める「カードの運用方法」がカテゴリのページに移ることはない。
カテゴリのページはカテゴリ自体の特徴などが書かれるページだから、実際の運用はカードページやデッキページに記述される。
そうすると、カテゴリのページができた時に《RUM-七皇の剣》から移行されるのは、「対象カード」くらいしかしかない。
対象カード一覧がカテゴリのページに載せられるのはどのカテゴリでも同じな訳で、今回に限って問題視される理由が分からない。
>>25の時点で「リンクを一々飛ばすのは手間だからページを作るべき」って主張してる人に対して、さんざん説明させた挙句に「使う時はリンクを飛ばせばいい」じゃ議論にならない。
ページ内容にしても、>>39に書かれていることが問題になるとは思えない。
>《RUM-七皇の剣》と丸かぶりのページになるか
仮にカテゴリ「No.101~No.107」のページを作った場合、「No.」の記述の一部を移行するなど、アニメ絡みでページの発展は望める。
これはこのページが実質的にシリーズカード「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」のページにもなるからというのが大きい。
カテゴリのページを半分シリーズカードの様に運用することは、「ガーディアン」の例もあるから特に問題はないはず。
ページを作らない場合にそれらの記述で《RUM-七皇の剣》に載せられるのは、「対象カードをオーバーハンドレッド・ナンバーズと呼ぶ」の一言くらい。
七皇の剣自体の記述もあるから、《RUM-七皇の剣》で「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」の詳細を触れるのは蛇足でしかなく、記述されない可能性が高い。
>《RUM-七皇の剣》の情報を半分移して2つのページを見ないと情報が完結しないようにする
現在《RUM-七皇の剣》のページ(最新バックアップは13)の大半を占める「カードの運用方法」がカテゴリのページに移ることはない。
カテゴリのページはカテゴリ自体の特徴などが書かれるページだから、実際の運用はカードページやデッキページに記述される。
そうすると、カテゴリのページができた時に《RUM-七皇の剣》から移行されるのは、「対象カード」くらいしかしかない。
対象カード一覧がカテゴリのページに載せられるのはどのカテゴリでも同じな訳で、今回に限って問題視される理由が分からない。
#41
>>40
まず、>>39の最後に主張しているように
「No.101」~「No.107」やNo.101…に対してリンクを張る必要性が高いページが極端に少ないです
普通は「《RUM-七皇の剣》でサポートされる」等の書き方で足りるはずです
多くのページからリンクを貼りたいなら手間になりますが、「No.101」~「No.107」等のリンクを使いたいページが何十ページもあるとはとても思えません
ですから、リンクを貼る際に手間になる、というのは理由にはなりません
結局、《RUM-七皇の剣》以外に「No.101~No.107」のページを作る利点は、アニメ絡みの記述を多く書けるって事だけではありませんか?
まず、>>39の最後に主張しているように
「No.101」~「No.107」やNo.101…に対してリンクを張る必要性が高いページが極端に少ないです
普通は「《RUM-七皇の剣》でサポートされる」等の書き方で足りるはずです
多くのページからリンクを貼りたいなら手間になりますが、「No.101」~「No.107」等のリンクを使いたいページが何十ページもあるとはとても思えません
ですから、リンクを貼る際に手間になる、というのは理由にはなりません
結局、《RUM-七皇の剣》以外に「No.101~No.107」のページを作る利点は、アニメ絡みの記述を多く書けるって事だけではありませんか?
#42
『「No.101」~「No.107」』はページの扱いがカテゴリではなくシリーズカードになってしまうのではないかという疑念がある。
「No.101」から「No.107」までを個別に作った場合は普通のカテゴリとして扱えるので、そういったことはない。
ページ化の優先度はカテゴリ>シリーズカードなので、シリーズカード的扱いとなる『「No.101」~「No.107」』のページ化には賛同できない。
「ページの文章量」や「リンク飛ばし」と言ったものが個別作成の問題点と言われるが、文章量がページの価値とイコールではないし、リンク飛ばしも禁止されてるわけじゃない。
「No.101」から「No.107」までを個別に作った場合は普通のカテゴリとして扱えるので、そういったことはない。
ページ化の優先度はカテゴリ>シリーズカードなので、シリーズカード的扱いとなる『「No.101」~「No.107」』のページ化には賛同できない。
「ページの文章量」や「リンク飛ばし」と言ったものが個別作成の問題点と言われるが、文章量がページの価値とイコールではないし、リンク飛ばしも禁止されてるわけじゃない。
#43
一通り意見が出尽くしたようなので、また>>2氏の1~4以外の提案がないようなので、カテゴリページについての投票に移りたいと思います。
投票の際は番号と理由を添えてください。
投票期間:2014/01/30 00:00 ~ 2014/02/05 23:59
1:「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」「No.105」「No.106」「No.107」の計7ページを作る
2:「No.101~No.107」という1つのページを作る
3:カテゴリページは作らず、《RUM-七皇の剣》に該当カードを列挙する(現在の暫定形式)
4:「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」などの通称をページ名とするページを作る
1~4以外の提案がある方はその旨をお書きください。
投票の際は番号と理由を添えてください。
投票期間:2014/01/30 00:00 ~ 2014/02/05 23:59
1:「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」「No.105」「No.106」「No.107」の計7ページを作る
2:「No.101~No.107」という1つのページを作る
3:カテゴリページは作らず、《RUM-七皇の剣》に該当カードを列挙する(現在の暫定形式)
4:「オーバーハンドレッド・ナンバーズ」などの通称をページ名とするページを作る
1~4以外の提案がある方はその旨をお書きください。
#44
とりあえず締め日が2/5の間違いかね
#45
1:「No.101」「No.102」「No.103」「No.104」「No.105」「No.106」「No.107」の計7ページを作る
に一票入れます。
2に関しては、そういったカード名のものが存在しているわけではなく、検索などの手間を考えれば不親切極まりないです。
また4も、「オーバーハンドレッド・ナンバーズ(あるいはそれに準じるカテゴリ)」に《RUM-七皇の剣》に対応しないカードが増えた場合、不具合が生じてしまいます。
1枚しか属していないカテゴリにページを割くと、「内容がないページができる」「内容のないデッキページが作られる」「属性・種族ページにそれらが記載される」という話もありましたが、
「内容がないページ」は多くあります。
また「1枚しか関連カードがないのに、デッキページが作られる、属性ページがややこしいことになる」からといって、たとえば「魔導を作らない」という話にはなりませんでしたし、今後同様の例があってもならないでしょう。
これは他のルールに関する問題であり、そのために本件が縛られる必要はありません。
こうした点から、単に一気にページが作られる程度しか問題がなく、わざわざ慣例を破ってまで他の手段をとる必要がないと考えました。
に一票入れます。
2に関しては、そういったカード名のものが存在しているわけではなく、検索などの手間を考えれば不親切極まりないです。
また4も、「オーバーハンドレッド・ナンバーズ(あるいはそれに準じるカテゴリ)」に《RUM-七皇の剣》に対応しないカードが増えた場合、不具合が生じてしまいます。
1枚しか属していないカテゴリにページを割くと、「内容がないページができる」「内容のないデッキページが作られる」「属性・種族ページにそれらが記載される」という話もありましたが、
「内容がないページ」は多くあります。
また「1枚しか関連カードがないのに、デッキページが作られる、属性ページがややこしいことになる」からといって、たとえば「魔導を作らない」という話にはなりませんでしたし、今後同様の例があってもならないでしょう。
これは他のルールに関する問題であり、そのために本件が縛られる必要はありません。
こうした点から、単に一気にページが作られる程度しか問題がなく、わざわざ慣例を破ってまで他の手段をとる必要がないと考えました。
#46
2に一票
1だと内容の無いページが7つも増えてしまうからです。
>>18で挙げられているメダリオンなどは全て指定する側のカードが1枚ですが、指定される側のカードは複数あります。
指定される側も指定する側も1枚ずつの今回とは状況が違うと思います。
3だとカテゴリなのにページが存在しないことが問題になるのですが大した問題ではないと思うので別にこれでもいいと思います。
4だとNo.108のような例外が出たとき問題になります。
1だと内容の無いページが7つも増えてしまうからです。
>>18で挙げられているメダリオンなどは全て指定する側のカードが1枚ですが、指定される側のカードは複数あります。
指定される側も指定する側も1枚ずつの今回とは状況が違うと思います。
3だとカテゴリなのにページが存在しないことが問題になるのですが大した問題ではないと思うので別にこれでもいいと思います。
4だとNo.108のような例外が出たとき問題になります。
#47
七皇の剣に書くだけではいけない理由ってあまり無いような気がするので、③で
できれば1・2・4のどれかになった時にアニメページ化しないでほしいな。
できれば1・2・4のどれかになった時にアニメページ化しないでほしいな。
#48
2:「No.101~No.107」という1つのページを作る
に一票入れます。
まず、「No.101」~「No.107」はこのWikiの定義では確実にカテゴリなので、他のカテゴリと同様にカードに指定されている名前でページを作るべきです。
そのため、個別ページを作らない3、指定されている名前とは違うページ名になる4はありえないと思います。
ただ、1の方式だとほぼ同じ内容が7つのページに分散し、見にくくなります。
なので、2が1番適切だと思います。
に一票入れます。
まず、「No.101」~「No.107」はこのWikiの定義では確実にカテゴリなので、他のカテゴリと同様にカードに指定されている名前でページを作るべきです。
そのため、個別ページを作らない3、指定されている名前とは違うページ名になる4はありえないと思います。
ただ、1の方式だとほぼ同じ内容が7つのページに分散し、見にくくなります。
なので、2が1番適切だと思います。
#49
No101からNo107までの7ページを作ってカテゴリ共通の情報は七皇の剣に纏めるに1票
リンク問題と情報の分散対策考えたらやっぱこれが一番だと思うんだ
リンク問題と情報の分散対策考えたらやっぱこれが一番だと思うんだ
#50
3案に一票。スッキリする。
《RUM-七皇の剣》以外にオーバーハンドレッドを参照するカードが登場すれば、その時に改めて2案に則ってページを作ればよい。
《RUM-七皇の剣》以外にオーバーハンドレッドを参照するカードが登場すれば、その時に改めて2案に則ってページを作ればよい。
決定事項
-
議論結果:《RUM-七皇の剣》にて指定されている「『No.101』~『No.107』」に関しては、以下のルールに従う。
カテゴリページ、および「オーバーハンドレッドナンバーズ」などの当該カテゴリの通称を持つページは作成せず、それらに共通する情報は全て《RUM-七皇の剣》に記述する。
【No.101~No.107】【No.105】【オーバーハンドレッドナンバーズ】など、当該カテゴリの名前を持つデッキページの議論なしでの作成を禁止する。
《RUM-七皇の剣》の他に「『No.101』~『No.107』」を指定するカードが登場した場合、本議論の議決は再議論扱いとせず、投票なしで議論を行うことができる。