2005年3月1日適用の禁止・制限カード †
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太字は制限が強化されたカード。
斜体は制限が緩和されたカード。
- 《魔導サイエンティスト》が禁止カードになり、【サイエンカタパ】は完全に消滅した。
他にも、1ターンキルの手段となっていた《蝶の短剣-エルマ》と《処刑人-マキュラ》が禁止カードにされている。
また、これらと共に使われていた《黒蠍-逃げ足のチック》も何故か準制限カードに指定された。
- 2023年9月現在、禁止カードに指定されてから一度も制限復帰されていないカードは、今回指定された《魔導サイエンティスト》・《悪夢の蜃気楼》・《強引な番兵》・《蝶の短剣-エルマ》・《第六感》の5枚が最長となっている。
- また、歴代の禁止カードに指定された期間でも、最も長かった《八汰烏》が22/10/01に禁止カードから18年7ヶ月ぶりに解除されたのもあり、累計期間で《ファイバーポッド》と《苦渋の選択》が最長を更新し、次いで上記の5枚も禁止指定の最長期間を塗り替えることとなった。
- ロックパーツの重鎮《レベル制限B地区》と《グラヴィティ・バインド-超重力の網-》が準制限カード入り。
- 《クリッター》、《いたずら好きな双子悪魔》、《団結の力》、《天使の施し》、《聖なるバリア -ミラーフォース-》が制限復帰。
《いたずら好きな双子悪魔》以外の4枚は前回禁止カードに指定されてからあっさり制限復帰したため、当時の禁止カード化が主にパワーカードの入れ替えとして使われていたことが見て取れる。
- 公式サイトの『過去の「禁止・制限・準制限カード」』にリンクはないが、特定のURLからリストを閲覧する事ができる。
禁止カード †
制限カード †
- 《異次元の女戦士》
- 《お注射天使リリー》
- 《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》
- 《キラー・スネーク》
- 《クリッター》
- 《混沌の黒魔術師》
- 《サイバーポッド》
- 《人造人間-サイコ・ショッカー》
- 《神殿を守る者》
- 《同族感染ウィルス》
- 《ドル・ドラ》
- 《ならず者傭兵部隊》
- 《ネフティスの鳳凰神》
- 《封印されしエクゾディア》
- 《封印されし者の左足》
- 《封印されし者の左腕》
- 《封印されし者の右足》
- 《封印されし者の右腕》
- 《魔鏡導士リフレクト・バウンダー》
- 《マシュマロン》
- 《魔導戦士 ブレイカー》
- 《メタモルポット》