草案提出ページ †
議論板に提出する完成したページ草案を提出する専用のページです。
編集テストページと違い、完成した草案のみを提出してください。
(旧編集テストページの役割を引き継いだページと認識して頂ければ問題ありません。)
利用規約 †
草案ページは基本的には発議者以外は編集禁止である。
ただし、細かい部分の修正について発議者が編集を許可してもよい。
その場合は編集前の文章をコメントアウトで残すことを必須とする。
また、編集を行った旨をスレッドに記載すること。
編集を許可した場合に発生した問題は草案提出者の自己責任とする。
草案は放置した場合、最終更新日(なければ草案作成日)から1か月で削除される。
議論での決定事項/個別事案(再編案) †
特定のページにのみ適用される議決です。
以前の「議論での決定事項/単一のページに関する決定」に当たるページですが、複数の特定のページに関わる議決もこちらで扱います。
モンスターカード †
《デコピン》のパスワードに関する記述の許可 †
議論開始した日付:2025/06/26
議論終了した日付:2025/07/03
議論結果:パスワードに関する記述を特例として許可する
- 議論内容はこちら
《真紅眼の鋼爪竜》について †
議論開始した日付:2025/1/16
議論終了した日付:2025/1/26
議論結果:《真紅眼の鋼爪竜》のイラストとアニメDM134話の城之内のポーズの類似性を記載するかで編集合戦が発生したが、投票によりこの件については記載しないと決定した。
なお、本件はあくまで《真紅眼の鋼爪竜》のポーズについてのみの議決であり、その他の類似事例についてルールを定めるものでも、特定の方向性を推進するものでもない事を特記する。
- 議論内容はこちら
通常モンスター版の「カオス・ソルジャー」のページについて †
議論開始した日付: 2023/06/05
議論終了した日付: 2023/07/02
議論結果:既存の《カオス・ソルジャー》のページはそのまま儀式モンスター版として運用を続け、通常モンスター版は新たに《カオス・ソルジャー》(通常モンスター)を作成して運用していく。
- 議論内容はこちら
《燃える藻》の記述について †
議論開始した日付: 2022/11/18
議論終了した日付: 2022/12/07
議論結果:《燃える藻》のイラストのモチーフについて、「燃える柴」は書かない。
- 議論内容はこちら
《破壊の代行者 ヴィーナス》の記述について †
議論開始した日付:2021/10/02
議論終了した日付:2021/10/21
議論結果:以下の記述とする。
- 金星をモチーフとする代行者が2種登場したのは、金星に「明けの明星」「宵の明星」と、時期によって異なる2つの呼び方が存在することが由来だろう。
- イラストの背景の天体は左側が光っており、この様な光り方は明けの明星に見られる。
明けの明星はルシファーの語源であり、このカードと同じ闇属性・天使族にはルシファーをモチーフとする《堕天使ルシフェル》が存在する。
「パスワード」のルールの例外事項について【複数→個別】 †
議論開始した日付:2021/02/09
議論終了した日付:2021/02/28
議論結果:下記のとおりとする。
「ドゥローレン」と「ブリズド」カード名について †
議論開始した日付:2020/11/28
議論終了した日付:2020/12/13
議論結果:該当した2枚のカードを新カード名で新規作成し、旧ページからの転送処理が成された後に運用を開始する(転送処理は20/12/15に施された)。
旧ページの名称のまま残されている部分は各編集者のペースで随時編集して訂正していく。
また、旧名称時点に収録されたパック等についても全て新ページの名前に編集する。
タイラー君の精霊の記述について †
議論開始した日付:2019/12/18
議論終了した日付:2020/01/05
議論結果:《Tyler the Great Warrior》の精霊の記述について2007年の決定からの再議論が行われたが、記述を存続させる結論となった。
同時に以下の事項についても決議が行われた。
- 彼の人名の表記方法は「Tyler君」で統一する。
- 事実に即した記述のみへの変更は行わず、「カードの精霊」に絡めた記述のままで残す。
- 当該記述の精霊についての言及は『遊戯王GX』に限定した表現とする。
《ファイアウォール・ドラゴン》の記述について †
議論開始した日付:2019/03/09
議論終了した日付:2019/03/27
議論結果:警告色、炎、どちらの由来も考えられると書く。
該当箇所は以下の記述とする。
- CODE OF THE DUELISTとLINK VRAINS BOX収録のイラストでは青と白が基調だが、週刊少年ジャンプ(2017年21・22合併号)ではアニメにおける攻撃時の、翼が分離・変形し背中から円を描くエネルギーを展開し、青い体色部分が赤に変化した姿となっている。~
- 背中から展開されたエネルギーはオレンジ色で揺らめいており、「ファイアウォール」の名称からして、「炎の壁」のイメージと思われる。
体色が赤くなるのは背後から展開されたエネルギーをチャージしているあるいはコンピュータシステムの警告色のイメージからと思われる。
- 背中から展開されたエネルギーはオレンジ色で揺らめいており、「ファイアウォール」の名称からして、「炎の壁」のイメージと思われる。
オッドアイズ・アークペンデュラム・ドラゴンについて【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2018/02/16
議論終了した日付:2018/03/06
議論結果:以下の結論となった。
- 以下の記述は反対意見が無い物である事から記述を認める物とする。
- カード名は「オッドアイズ・アークペンデュラム・ドラゴン」と、「ズァーク」の文字が含まれている。
ただし、英名では「s Arc」となってしまうため「Z-ARC」と関連を見出すのは難しい。
- カード名は「オッドアイズ・アークペンデュラム・ドラゴン」と、「ズァーク」の文字が含まれている。
- 以下の記述は反対意見多数かつ反論が無い事から削除する物とする。
- アニメARC-Vでは「vs零羅(レイ)」戦において《覇王龍ズァーク》が通常ペンデュラムモンスターへと変化する展開があり、このカードの種類と一致する。
- アニメARC-Vでは「vs零羅(レイ)」戦において《覇王龍ズァーク》が通常ペンデュラムモンスターへと変化する展開があり、このカードの種類と一致する。
ダスクユートピアガイのイラストに言及した記述【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2017/06/20
議論終了した日付:2017/07/10
議論結果:以下の通りとなった。
- 理想郷についての記述
- 以下の文で固定
「英語で「dusk」は「夕暮れ、黄昏」を、「utopia」は「理想郷」を意味する。
他の多くのD-HEROの命名則を踏まえつつ、《D-HERO ディストピアガイ》と対になったネーミングとなっている。
また、トマス・モアの原理的なユートピアにおいて貴金属は軽蔑の対象だが、このモンスターは黄金に輝いている。
ただ、南米アマゾンの奥地にあるとされた「黄金郷エル・ドラード」は理想郷伝説の一つでもあり、黄金の理想郷という点では原理的なものよりも、こちらの方が近い。」
- 以下の文で固定
- デザインについての記述
- 以下の記述で固定
「黄金の体色や右肩の建造物など、ダークヒーローをモチーフにした既存のD-HEROには見られない異色なデザインである。」
- 以下の記述で固定
- 肩の建物について
- 以下の記述をBの直下に追加して固定
「右肩の建造物はマヤの神殿と類似している。」
- 以下の記述をBの直下に追加して固定
ダスクユートピアガイのページの記述について【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2017/05/13
議論終了した日付:2017/06/01
議論結果:以下の通りとなった。
- イラストと5D'sの関連の記述について
- 5D'sと関連づけた記述は俗称一覧に記載し、個別ページには書かない。
- 5D'sと関連づけた記述は俗称一覧に記載し、個別ページには書かない。
- デュエル外での活躍について
- 「劇中でエド・フェニックスがこのカードの(2)の効果を発動した際、このモンスターが全身から発する光でユーゴの自我を取り戻させる描写があった。
ズァークの意識に対して、何らかの力を持っていたようだが、詳細が語られることはなかった。」 という記述で固定する。
- 「劇中でエド・フェニックスがこのカードの(2)の効果を発動した際、このモンスターが全身から発する光でユーゴの自我を取り戻させる描写があった。
《精霊獣使い ウィンダ》内の出張に関する記述 †
議論開始した日付:2016/09/06
議論終了した日付:2016/09/18
議論結果:以下の通りにする。
- ウィンダ+ガイアペライオについて「他のデッキで採用できる」旨は残す
- 採用する際の注意事項を記載する
- コンボ・シナジー等については発見され次第追記して良い
- 発売後2週間後に記述固定を解除する
《神機王ウル》のページ内記述について †
議論開始した日付:2015/08/01
議論終了した日付:2015/08/17
議論結果:「ウル」の由来を記載しない。
《シャイニート・マジシャン》の記述に関して †
議論終了した日付:2012/12/04
議論結果:《シャイニート・マジシャン》のページにおいて以下の記述を掲載する。
- カード名は「シャイニー」と「ニート」の掛詞だろうか。
「シャイニー(Shiny)」は「光輝く」の意であり、このカードの属性とも合っている。
「ニート(NEET)」は「教育、労働、職業訓練のいずれにも参加していない義務教育修了後の16歳~18(または19)歳の若者」と定義される語である。
日本では一般に「勉強も仕事もせずだらだらしている人」を指す言葉として使われることが多く、このカードと《エクシーズ・トライバル》の怠け者然としたイラストもそれを匂わせている。
《サンダーエンド・ドラゴン》の記述内容に関して †
議論終了した日付:2011/09/10
議論結果:《サンダーエンド・ドラゴン》の記述は削除し、《ラビードラゴン》に以下の記述を行う。
《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》【再議論】【原作・アニメ→個別】 †
議論終了した日付:2011/07/01
議論結果:《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》について再議論。
過去の議論結果は破棄し、以下の内容に関する記述は固定せず、編集自由とする。
- 龍可が夢で見た《ライフ・ストリーム・ドラゴン》を《パワー・ツール・ドラゴン》に似ていると言っていた件。
- 《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》の関連性。
《No.39 希望皇ホープ》の字幕での攻撃名について【原作・アニメ→個別】 †
議論終了した日付:2011/05/19
議論結果:以下の記述を記載する事が決定した。
- アニメ5D's最終話後の映像の字幕では技名が「ホーケースラッシュ」となっていた。
《サイ・ガール》における名前関連のリンク †
議論終了した日付:2011/04/06
議論結果:《サイ・ガール》のページにおいて、《サイガー》は本文中に軽い但し書きと共に掲載する。
ただし、記述の文章自体は固定しない。
《極戦機王ヴァルバロイド》の記述に関して †
議論終了した日付:2010/11/07
議論結果:記述を以下のように固定させる。
ただし、明確に関連性が肯定・否定された場合は、この限りではない。
- 神話・伝承において―
カード名から「バルバロイ」「バルバトス」、あるいはカード名とカラーリングから「バルバロッサ」を元にしていると思われる。
これらについて詳しくは《神獣王バルバロス》を参照。
《ブラック・ローズ・ドラゴン》の16に関する記述について【原作・アニメ→個別】 †
議論終了した日付:2008/07/22
議論結果:十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについては掲載する。
その他、《ブラック・ローズ・ドラゴン》に対して16が関連するのものは載せる。
16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCROSSROADS OF CHAOSが発売されることについても掲載する。
アニメ版《ジャンク・シンクロン》の記述について (再議論)【原作・アニメ→個別】 †
議論終了した日付:2008/06/18
議論結果:「蘇生効果を使用できる状況は幾多とあったにも関わらず、最初の頃は一度も発動されなかった。
「遊星vs牛尾」戦(3戦目)で蘇生効果を初めて使用。」
10話以前の効果等については可能性などを追求しない
タイラーくんの精霊に関する記述について †
議論終了した日付:2007/06/09
議論結果:「遊戯王GXではカードには精霊が宿ると言われている。
世界に一枚しかないタイラー君のためだけのカード。
もし精霊がいるならば、それはこのようなカードに宿っているのかもしれない。」
この記述で確定
魔法カード †
―関連・特記事項
- 《ご隠居の猛毒薬》と《六武衆のご隠居》は「カード名関連カード」としては扱えないものとする議決については、《ご隠居の猛毒薬》など、カード名関連カードの記述についてを参照。
《チキンレース》の記述について †
- 議論開始した日付:2016/10/17
- 議論終了した日付:2016/10/29
- 議論結果:《チキンレース》の一般的なチキンレースに関する説明と異なる、イラストの差異の状況を説明する以下の文章を追加する。
「しかし通常、チキンレースは同じ条件の車で行なわれるべきであって、重量、機構などが異なると思われる《鬼タンクT-34》と《ガトリングバギー》とで勝負を行っても、それに公平性があるかはいささか疑問である。~」
罠カード †
《無限泡影》のアニメでのプレイングについて【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2018/11/15
議論終了した日付:2018/12/16
議論結果:プレイングの理由をフォローするような記述は書かず、事実のみを記載する。
該当箇所は以下の記述とする。
- デュエル中の両者の会話にて、このカードを使用した狙いは無効化だけでなく《オルターガイスト・マルチフェイカー》の特殊召喚に繋ぐ事だったと示唆されている。
しかし、ゴーストガールはカードを使用したターンに《オルターガイスト・マリオネッター》を召喚し、その効果でセットした永続罠《オルターガイスト・ホーンデッドロック》を即発動している。
このカードを使用せずとも《オルターガイスト・ホーンデッドロック》の発動をトリガーに《オルターガイスト・マルチフェイカー》を特殊召喚できる状況であった。
【議論】《競闘-クロス・ディメンション》のカード名について【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2017/11/13
議論終了した日付:2017/11/29
議論結果:カード名の考察については以下の2点の記述で固定する。
- アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「
教頭 」の地位にある。
「競闘 」はその点に掛けた単語だろうか。 - また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。
《深黒の落とし穴》におけるカード名の記述について †
議論終了した日付:2011/08/22
議論結果:《深黒の落とし穴》のページにおいて以下の記述を掲載する。
- カード名の「深黒(しんこく)」は「しんくろ」とも読める。
その言葉通り、レベル5以上かつ効果モンスターが多数を占めるシンクロモンスターに対するメタカードとしても有効で、洒落として意識した可能性もある。
また、イラストではシンクロモンスターの《ゴヨウ・ガーディアン》が落とし穴に嵌っている。
巻き戻しは悪か? †
(《マインドクラッシュ》の悪用の記述について)
議論終了した日付:2007/07/20
議論結果:「非紳士的な行為だがフェイズ宣言を行わない方にも問題あり」という書き方で決着
トークン・テキスト上にのみ存在するカード名 †
―関連・特記事項
- テキスト上にのみ存在するカード名の作成については、《アンノウン》の作成についてを参照。
《トークン》(ユーリ)について【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2017/12/13
議論終了した日付:2017/12/22
議論結果:暴言に相当する記述をしない
ユーリとエドの関連性については「エドはユーリの存在そのものを知らなかったようだ。」だけに限定する。
また、内容の改変があっても具体的なセリフについては記述しない。
特に暴言と見られるセリフに関しては記述を禁止する。
《トークン》(榊遊矢)について【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2017/12/09
議論終了した日付:2018/01/15
議論結果:・記述は以下の内容で固定
「--精神的な揺らぎや悩みを度々抱え、それを乗り越えようとする姿が描写されるキャラクターであった。
最終回では、それらを克服した姿が描かれている。」
・「やり過ぎ~」及び「エンターテインメント・デュエリスト」に関する内容は記述する必要性を説明できないので、記述しない。
・この議決は仮議決である。
《トークン》(榊遊矢)について【原作・アニメ→個別】 †
議論開始した日付:2017/10/23
議論終了した日付:2017/11/23
《トークン》(榊遊矢)の内容について編集合戦が発生した。
議論板で意見調整を行ったものの、特定の記述を執拗に削除するように要求する人物が議論板を荒らした。
これを受けてページ凍結及び内容の調整について意見交換を行ったものの、ページの草案はまとまらなかった。
最終的に以下の2点が決定された。
1.ページの内容を固定せず通常の編集に戻すが、投票終了から1か月間監視する。
2.将来、《トークン》(榊遊矢)で前回のような荒らしが発生した場合にページを凍結する。
ただし、「前回のような荒らし」の定義は厳密には決められないため、問題発生時に最終的に凍結を行うかについては管理人判断とする。
ページの凍結については投票で賛成3:反対1で一応の支持は得られた。
凍結となった場合は、議論板でそのあとの方針を決める。
一覧ページ(カテゴリ・シリーズカード・属性・種族) †
シリーズカード「ダークシンクロモンスター」作成提案 †
議論開始した日付:2021/01/14
議論終了した日付:2021/02/26
議論結果:ダークシンクロモンスターのページを作成する。
カラクリの九九表削除提案 †
議論開始した日付:2020/04/25
議論終了した日付:2020/05/02
議論結果:テーブル形式の表を廃止し、箇条書き形式の表を載せることとする。
ページ「ダークモンスター」について †
議論開始した日付:2019/01/10
議論終了した日付:2019/02/18
ページ「ダークモンスター」を作成する。
「ダークモンスター」の一覧に追加するモンスターは、以下の条件を満たしたモンスターとする。
ただし、これ以外のカードについても議論板で議論・投票を行うことにより追加することができる。
- PHANTOM DARKNESS以降に登場したモンスター
- 過去に登場したモンスターとイラスト・名前・効果等に類似点がある
- 日本語(英語)名に「ダーク(Dark)」と付いている。
- 属性が闇属性である
- レベル・攻撃力・守備力・種族は元となったモンスターと同じである
【再議論】ナンバーズの語呂合わせに関する記述【複数→個別】 †
議論開始した日付:2018/4/19
議論終了した日付:2018/5/11
議論結果:投票の結果、過去の議決を変更。
語呂合わせ記述はOKだが、議論板で通すのを必須とする。
この際の議論ルールは「新規ページの作成」の場合と同等のルールを適用し、「『反対』また『投票の必要がある』という意見が無ければ編集を許可」とする。
妖精伝姫をシリーズカードとする提案 †
議論開始した日付:2017/05/22
議論終了した日付:2017/05/31
議論結果:シリーズカードとする。
ウイルスカードのページについて †
議論開始した日付:2016/09/21
議論終了した日付:2016/10/18
議論結果:以下の点が変更となった。
- 旧ページの「シリーズカードとしてのウイルスはあくまで死魔闇の3種のみを指すのでその他のカードは入れない方向で」のルールを廃止。
- ページ上部で「デッキ破壊ウイルス」と名の付くカードの説明を、下部に「デッキ破壊ウイルス」と関連・類似する効果を持つカードの説明を設ける。
- 類似する効果については各編集者の個々人の判断に任される。
- 類似する効果については各編集者の個々人の判断に任される。
- 関連リンクにおいて「ウイルスまたはウィルスと名の付くカード」のリストを作成する。
方界帝・方界獣の「第~形態」という言い方について【複数→個別】 †
議論開始した日付:2016/08/30
議論終了した日付:2016/09/18
議論結果:「形態」では違和感があるという理由により、「方界帝(獣)を用いた戦術の第○段階。」という形で記載。
記述固定は「段階」という点のみとし、再議論投票なしで再議論可能とする。
「No.101~No.107」に関するカテゴリ化 †
議論終了した日付:2014/02/16
議論結果:《RUM-七皇の剣》にて指定されている「『No.101』~『No.107』」に関しては、以下のルールに従う。
- カテゴリページ、および「オーバーハンドレッドナンバーズ」などの当該カテゴリの通称を持つページは作成せず、それらに共通する情報は全て《RUM-七皇の剣》に記述する。
- 【No.101~No.107】【No.105】【オーバーハンドレッドナンバーズ】など、当該カテゴリの名前を持つデッキページの議論なしでの作成を禁止する。
- 《RUM-七皇の剣》の他に「『No.101』~『No.107』」を指定するカードが登場した場合、本議論の議決は再議論扱いとせず、投票なしで議論を行うことができる。
シリーズカード「征竜」作成提案 †
議論終了した日付:2013/03/04
議論結果:シリーズカードページとして、征竜を作成した。
ナンバーズの語呂合わせに関する記述【複数→個別】 †
議論終了した日付:2012/10/16
議論結果:No.と名のついたカードの連想・想像・語呂合わせに関する記述は全面的に禁止する。
- 再議論などで記述を復活させる場合を考え、該当記述は削除ではなくコメントアウトによって処理する。
- 2018年に再議論、ルールは変更となった。
「No.」のリストについて †
議論終了した日付:2012/06/01
議論結果:No.ページのリストは削除とする。
- リストを再作成する際には議論必須。但し再作成議論はこの議論の再議論に当たらず、期間内であっても再議論の為の投票をする必要はない。
No.所有者一覧について †
議論終了した日付:2012/04/24
議論結果:No.ページの所有者一覧は削除とする。
霊使いのイラストに関する記述について †
議論終了した日付:2012/03/23
議論結果:各「霊使い」の個別ページと用語ページからイラストに関する現在の記述を削除し、シリーズカード「霊使い」のページに以下の文章を追加する。
- マスターガイド2では、最初に登場した4体の霊使いを「かわいい女の子」「可憐なる少女たち」と紹介している。
「イラストが目を引く」という記述が議論で決まるも、主観的という理由で何度も議論された。
これまでは議論結果を覆すほどの意見が出なかったが、今回の議論では、
- 現wikiの基準に照らして不適当な主観的表現である
- カードの増加により、特筆するには他カード群との整合性が取れない
- 他ページに同様な記述をした場合、削除・コメントアウトされる為
等の意見により変更への賛同が過半数を超え、今回の記述に改定された。
種族ページのリストにおけるエクシーズの書式 †
議論終了した日付:2011/04/19
議論結果:種族ページ内上部のリストにおいて「エクシーズ」欄は「モンスター種別」に追加する。
レベル欄において、ランクを持つエクシーズモンスターは数えず、ランク欄を新設する事はしない。
付随議決として「シンクロ」は「モンスター種別」に分類、「チューナー」は「特殊」に分類する。
シリーズカードについて †
議論終了した日付:2011/03/17
議論結果:シリーズカードページ内の「上記以外のシリーズカード」の項目に記載できる基準を設けた。
記載できるものは「類似する文字列を含み」、「該当カードが3枚以上存在するもの」とする。
また、それと共に以下の条件のいずれかを満たす必要がある。
以上の条件を満たせば、議論なしでページに記載できる。
BFの記述について †
議論終了した日付:2010/07/16
議論結果:記述を存続させる。
ただし、そのままだと記述の拡大解釈、曲解を招くため以下の記述とする。
- 漫画版GX6巻では、影山なおゆき氏が身内デュエル大会で【BF】の事を「誰が使っても勝てるデッキ」と評していた。
大会における使用率及び実績を見ると、確かにそう言われる程の強さを持つデッキであると言えるかもしれない。
ページを作るほどではないシリーズモンスターについて †
議論終了した日付:2009/01/19
議論結果:シリーズカードのページにリストを作成。
アンデットモンスター †
議論終了した日付:2008/08/15
議論結果:アンデットモンスターのページは作らず、それらはリメイクモンスターに入れる。
「帝」の定義 †
議論終了した日付:2008/01/12
議論結果:《光帝クライス》は帝に含む。
デッキページ †
【冥界軸最上級多用】改称提案 †
議論開始した日付: 2017/11/16
議論終了した日付: 2017/12/03
議論結果:デッキページ【冥界軸最上級多用】のページ名を変更しない
【伝説の都 アトランティス】改名提案 †
議論開始した日付:2016/5/2
議論終了した日付:2016/5/9
議論結果:【伝説の都 アトランティス】の【海】への改名が提案されたが、草案無しでの提案に対する反対意見が多かったため、現状維持となった。
【スフィンクス】改名提案 †
議論開始した日付:2016/4/9
議論終了した日付:2016/4/21
議論結果:【守護神エグゾード】にデッキ名を改名する。(後の議論で【守護神エクゾード】に修正)
エヴォルドとエヴォルダーのデッキの名前について †
議論終了した日付:2011/12/14
議論結果:エヴォルドとエヴォルダーのカテゴリデッキの呼称を「【エヴォル】」としてページを作成する。
【ヴェルズ】と【インヴェルズ】の統合案【複数→個別】 †
議論終了した日付:2011/10/27
議論結果:【ヴェルズ】と【インヴェルズ】の統合は行わない。
また、【ヴェルズ】におけるインヴェルズの記述は以下のようにする。
- 上級インヴェルズ
インヴェルズもヴェルズに含まれるため、《侵略の侵喰感染》のサポートを受けられる。
中でも《インヴェルズ・モース》と《インヴェルズ・ギラファ》の除去効果は強力で、《ヴェルズ・ザッハーク》や《インヴェルズの先鋭》などでは処理できないカードも除去することができる。
ただしインヴェルズをリリースしなければ効果は使えないので、《インヴェルズの魔細胞》や蘇生カードなどでリリースを確保する必要がある。
よって採用枚数は抑え、数ある除去手段の1つと考えて運用すべきだろう。
なお、これらをメインに運用するならば【インヴェルズ】を参照されたし。
- 2016/09/02の議論にて記述固定は解除された。
【ヴォルカニック】 †
議論終了した日付:2011/08/15
議論結果:《ヴォルカニック・リボルバー》と《クレイジー・ファイヤー》は記載し、《ラヴァルのマグマ砲兵》は現在の状態を維持する。
また、それに合わせてページの一部内容の編集を禁止する。
⇒2014/12/09付の議決で編集禁止を解除した。
【シンクロ召喚】 チューナーの記述について †
議論終了した日付:2011/05/01
議論結果:「チューナーについて」の項目を効果別、レベル毎にリスト化して記述する。
【伝説の都 アトランティス】【海竜族】【水属性】について †
議論終了した日付:2010/10/08
該当ページの一部の記述を固定する。
記述の追加や編集は可能だが、議論結果に反する編集は議論を通す必要がある。
【インフェルニティ】について †
議論終了した日付:2010/03/11
議論結果:《氷結界の龍 トリシューラ》の記述については載せる。
ただし、単体ではなくレベル9のシンクロモンスターをひとくくりにして記述する。
記述については必須カードという単語を用いず、また過度に低い評価をしない。
記述の追加や編集は可能だが、内容を削る際は議論を通す必要がある。
ロックバーン †
議論終了した日付:2007/07/12
議論結果:「嫌われる」等の特記はせず、ロックのほうに記述する
ゲームルール関連ページ(データベース・用語・リミットレギュレーション) †
用語「見せる」作成提案 †
議論開始した日付: 2026/05/02
議論終了した日付: 2026/05/09
議論結果:「見せる」ページを作成する。
またそれと同時に既存の「確認」「公開」ページを、「見せる」との処理や裁定の違いについて言及した内容へと編集する。
- 議論内容はこちら
「1ターンに1度」から「名称ターン1」分離提案 †
議論開始した日付:2024/12/30
議論終了した日付:2025/1/10
議論結果:1ターンに1度から以下のページを分離する。
- 議論内容はこちら
用語「効果を無効」作成提案 †
議論開始した日付: 2022/11/06
議論終了した日付: 2022/11/24
議論結果:「効果を無効」という名称でページを作成する
用語「1枚しか存在できない」作成提案 †
議論開始した日付: 2022/03/22
議論終了した日付: 2022/04/30
議論結果:ページを作成する
- 「1体しか存在できない」表記のカードについては1体しか存在できないの形式で誘導リンクを貼る。
公式用語「条件による特殊召喚」「発動したカードの効果による特殊召喚」作成 †
議論開始した日付:2022/02/25
議論終了した日付:2022/04/12
議論結果:上記の2ページを作成する。
- 条件による特殊召喚を作成し召喚ルール効果の記述を減らしていく提案をした。
そのままでは片手落ちなので対となる発動したカードの効果による特殊召喚も作成することとなった。
既存ページにある召喚ルール効果へのリンクを切り換える方法については、今回は意見がまとまらなかったため先送りとなった。
「カード名を変更する効果」作成提案 †
議論開始した日付: 2022/02/20
議論終了した日付: 2022/03/28
議論結果:ページ作成は可決したがページ名に問題あり。カード名のページへの追記で対応。
- 「カード名を変更する処理」のページ作成について。
記述内容については目立った反対は無かった。
ページ作成は賛成多数で可決したが、1票差である(賛成4・反対3)
ページ名については賛成・反対の双方から異論が出た。
上記3点を踏まえ、「カード名」のページに追記する形とする。
用語「カード名が記されたカード」作成提案 †
議論開始した日付:2021/11/23
議論終了した日付:2022/01/03
議論結果:ページを作成する。
- カード名のページにあった内容を移植して独立する提案。
当初は《マジシャンズ・ロッド》のような直接カード名を指定するカードのみの予定。
- ページ名は短い内容である「記された」にするべきという案も出た。
ページ名の投票を行い「カード名が記されたカード」「記された」の2つが同数となった。
「カード名が記されたカード」でページを作ることにしたが、今後ページ名の変更が必要となった場合に再議論審査を省略できるものとした。
- テキストのページにあった記述を取り込み、ページ名を「記された」にした場合の記述も含めることになった。
モンスターカードの必殺技カードについて【複数→個別】 †
議論開始した日付:2021/02/07
議論終了した日付:2021/03/02
議論結果:下記のとおりとする。
- 効果名・攻撃名、あるいはその一部を元のカード名に追加したモンスターカードを、必殺技カードのページに追加する。
- 上記に伴い、リメイクのページに存在する「効果名・攻撃名付与(必殺技カード)」の項目は削除する。
2020/7/1レギュレーション リンクロスの禁止までの日数 †
議論開始した日付:2020/6/13
議論終了した日付:2020/6/25
議論結果:《リンクロス》及びリミットレギュレーション/2020年7月1日のページにおいて《リンクロス》が禁止カードに指定されるまでの日数を記載する際、新型コロナウイルスの影響で公式大会が停止していた期間があったこと及びそのため実際に大会で使用できた期間が短かったことについては記載するが、その具体的日数を記載・減算しての使用可能期間の定義は行わない。
「マスタールール(2020年4月1日改訂版)」の扱いについて †
議論開始した日付:2019/12/21
議論終了した日付:2020/01/05
議論結果:マスタールール(11期)として新規ページを作成する
「対象をとる(指定する)効果」リスト見直しについて †
議論開始した日付:2019/10/16
議論終了した日付:2019/10/30
議論結果:「対象にフィールドのモンスターをとる効果を持つカード」「対象にフィールドの魔法・罠カードをとる効果を持つカード」「対象にフィールドのカードをとる効果を持つカード」「対象に墓地のカードをとる効果を持つカード」「対象に除外ゾーンのカードをとる効果を持つカード」は第8期以前のテキストのカードのみを記述する。
『誓約効果』の用語変更提案 †
議論開始した日付:2018/02/12
議論終了した日付:2018/03/24
議論結果:投票の結果、以下の結論となった。
変更なしと名称変更で票が分かれ、誓約効果の名称については既存の用語を変更する際のデメリットを鑑み、今回は変更なしとなった。
ただし、誓約効果の名称は厳密には正しくなく利用に疑問があるのも確かであった。
よって、今後は誓約効果を指したいときは効果外テキスト、召喚制限、発動条件などを代わりに使うことを推奨することになった。
ページ「対象をとる効果」削除提案 †
議論開始した日付:2017/12/14
議論終了した日付:2018/01/05
議論結果:投票時点では「削除せず、対象をとる(指定する)効果の記述を移動させる」事が決定していたが、異議申し立てにより、議論主より投票を無効、そのまま提案を却下することになった。
また、同時に投票を行っていた「「取る」なのか「とる」なのか」も同様に投票を無効となった。
用語「効果処理時」のページ作成 †
議論開始した日付:2017/07/12
議論終了した日付:2017/07/25
議論結果:「効果処理時」のページを作成した上で既存の「効果解決時」のページの内容を「効果処理時」に移す。
「効果解決時」のページは「効果処理時」のページへのリンクページとする。
出張のページについて †
議論開始した日付:2016/11/26
議論終了した日付:2016/12/30
議論結果:出張のリストは削除に決定した。
また、用語の概要を以前より手広く扱う事を決定。
同時に、リストと同様の問題が起こる事を防止するため、カード名を出して出張例をあげる事は禁止とした。
2013/03/01制限改訂に関して †
議論終了した日付:2013/03/29
議論結果:同改訂のユーザーによる賛否の意見について、現在書かれている以上のことは何も書かないことを決定した。
用語「召喚宣言」作成提案 †
議論終了した日付:2013/02/10
議論結果:召喚の際の手順を「召喚宣言」と呼ぶ事とし、用語ページを作成する。
「デメリット」のページ内容について †
議論終了した日付:2012/11/04
議論結果:関連カードの項目を全て削除する。
用語「出張」作成提案 †
議論終了した日付:2012/09/14
議論結果:用語ページを作成する。また、用語ページ名は「出張」とする。
- 追加議論
議論終了した日付:2012/11/18
議論結果:ページ冒頭に「出張の代表例」を「表」として設ける事になった。
表には「出張されるカード群」の他に、「出張元とされるデッキ」を記載する。
- 「出張元とされるデッキ」のデッキページがwiki内に存在しない場合、【デッキ】のように仮の表記を設ける。
この時、デッキ名は編集者の判断により適切なものを記載する事。 - 「出張元とされるデッキ」のデッキページに「出張されるカード群」が記載されている必要はない。
ただし、規制状況などを鑑みて、何らかの記述を行う事が好ましい。 - 「出張元とされるデッキ」が複数個存在する場合、その記載数に制限は設けない。
ただし、デッキページが存在するものとしないものがある場合、存在するものを優先して記載する。 - 今回の議論は「表形式」を定めるものであり、今後「表の内容」の増減は自由とする。
デメリットの記述について †
議論終了した日付:2012/08/10
議論結果:「実質的にデメリット持ちとみなされるモンスター」「実質的にデメリット持ちとみなされる魔法・罠カード」の両項目を削除とする。
また、今後同ページ内に明確な基準を一切持たないリスト項目を作成する際は、議論を必要とすることとする。
「カードの名前」のページ名について †
議論終了した日付:2012/07/13
議論結果:「カードの名前」のページ名を「カテゴリ」に変更する。
ルール効果の分離について †
議論終了した日付:2012/04/06
議論結果:旧ルール効果のうち、「分類のない効果」は今までどおりルール効果、「モンスター効果として扱われないテキスト」は効果外テキストと分離する。
※注釈:ルール効果は2022/02/23に分類されない効果へページ名が変更されました
- 効果外テキスト(旧ルール効果の一部)を参照するページについては一斉修正は行わず、編集者が順次修正する。
- なお、召喚ルール効果については現状維持とし、今後の議論によって分離統廃合を行うものとする。
- 2015/07/07の再議論により、『効果外テキストに魔法・罠カードの「効果として扱われないテキスト」も含める』事が追加議決された。
用語集よりシリーズカードへ一部ページの移動【複数→個別】 †
議論終了した日付:2012/03/11
議論結果:用語集内にあるハンデス三種の神器のシリーズカードへの移動、併記を検討。
結果、現状維持とした。
「1年以上連続して禁止カードに指定されているカード」廃止提案【複数→個別】 †
議論終了した日付:2010/08/24
議論結果:禁止カード、および制限カード、準制限カード内の「1年以上連続して○○(ページ名)に指定されているカード」を廃止する事が決定した。
チューナーの記述について †
議論終了した日付:2010/02/12
議論結果:この記述で確定。リンクは付けない
「チューナー(tuner)」とは、「調律師」「調律する物(同調器)」などを意味する英単語。
また、その動詞形である「チューン(tune)」だけだと、同調する・調和するなどといった意味がある。
「大会罰則規定」にてアニメでの例を挙げるか否か【原作・アニメ→個別】 †
議論終了した日付:2009/09/08
議論結果:アニメでの例は挙げず、備考に規定に明記されていない一部行為が罰則を受ける可能性があることを追記する。
「備考」
- ここに書かれていないような、「伏せカードを並べ替える、手札を隠す」などの行為もジャッジの判断次第で罰則を受ける可能性がある。
「追記」
- 原作・アニメにおいて―
現実の「大会罰則規定」に照らし合わせた場合、不正行為・マナー違反等をしているデュエリストは実は結構多い。
また、原作内のルールと照らし合わせても不正行為と思われる物も存在する(発覚しても罰則を受けるような事は滅多にないが)。
半上級モンスターの定義 †
議論開始した日付:2006/12/22
議論結果:召喚ルール効果のもののみ
カードリスト・商品情報 †
PREMIUM PACK ページ分離提案 †
議論開始した日付:2025/11/24
議論終了した日付:2025/12/02
議論結果:PREMIUM PACKのページに記載しているすべてのパックを固有のページに分離独立させる。
PREMIUM PACKのページ自体は削除せず、PREMIUM PACK全体の解説ページとして残す
- 議論内容はこちら
DAWN OF MAJESTYの漫画での扱いの記述について †
議論開始した日付:2021/03/25
議論終了した日付:2021/04/15
議論結果:以下の記述とする。
- 原作・アニメにおいて―
漫画OCGストラクチャーズの第22話では、カードショップにて「ドーン・オブ・マジェスティ発売中」と宣伝されている。
尚、第22話は3月20日発売のVジャンプ2021年5月号に掲載されており、雑誌発売日時点では実物はまだ発売されていない。
ナンバーズコンプリートファイルの編集について †
議論開始した日付:2020/10/08
議論終了した日付:2020/11/08
議論結果:No. COMPLETE FILE -PIECE OF MEMORIES-に収録されるカードについても、通常通りすべての収録カードの「収録パック等」欄にNo. COMPLETE FILEに収録される旨を記載する。
この作業は1~2日程度で完了させる。
また、これらのカードについてカードナンバーが公開され、しかしテキストが未公開の場合、カードナンバーを各カードのページに記載するのみの編集は行わず、テキストが公開された際に併せて記載を行う。
上記以外のページ †
遊戯王OCGの歴史およびデッキ・カードプールの変遷の再編【複数→個別】 †
議論開始した日付:2025/04/30
議論終了した日付:2025/05/13
議論結果:上記の2ページを第10期など時期ごとで分割・再編する。
韓国版WPカードページに英語圏での俗称を掲載するかについて †
議論開始した日付:2014/05/14
議論終了した日付:2014/05/19
議論結果:俗称一覧へ掲載する。
韓国版WPカード個別ページ作成案 †
議論開始した日付:2014/05/08
議論終了した日付:2014/05/12
議論結果:韓国版ワールドプレミアカードは、韓国版公式サイトに掲載されている日本語名を用いて個別ページを作成する。
ページ上部には「※ページ名はハングル文字を使用できないため、韓国版公式サイトに掲載された日本語名を使用しています。」と注釈を入れる。
デッキカードプールの変遷 主なデッキについて †
議論終了した日付:2011/01/19
議論結果:今後、「主なデッキ」として記載するデッキは、選考会にて「日本代表となった4デッキのみ」とし、そのソースは公式による発表のみとする。
- 過去への適用について
本議論の決定は第6期から適用とする(ただし、そのソースにはブログなど非公式のものも含む)。
デッキ・カードプールの変遷のページについて †
議論終了した日付:2010/08/29
議論結果:当ページにおいて現行の禁止・制限カードの下で行われる環境について編集を行うことは次回改定日まで一切禁止とする。
この議論終了時点で存在していた記述はコメントアウトとして残す。
俗称一覧削除提案 †
議論終了した日付:2009/08/20
議論結果:削除は行わず「更新履歴に残らないようにする」で議決。
並行して議論された「俗称略称の原則使用禁止」については賛成多数で議決。
デッキ、用語等のページ名については議論で認められた場合のみ許可。
複数ジャンルに跨る個別事案 †
「《モンスターカードA》と《罠カードB》について」のように議題が2ジャンル以上に跨り、上記のいずれかに絞れない議決はここに置く。
OCG・ラッシュの「レッドリブート」についての議論【複数→個別】 †
議論開始した日付:2023/11/08
議論終了した日付:2023/12/22
議論結果:以下の通りとする。
- 《暗黒の侵略者》の「商品名と同一または酷似した名前のカード」の一覧に、現在のOCG・TCGに加えラッシュデュエルの商品も記載することを認める。
- 並行してOCG《レッド・リブート》とラッシュデュエルパックRUSH:闇黒のレッドリブートを一覧に記載できるか投票を行ったが、不記載となった。
- 並行してOCG《レッド・リブート》とラッシュデュエルパックRUSH:闇黒のレッドリブートを一覧に記載できるか投票を行ったが、不記載となった。
- OCG《レッド・リブート》の「その他の商品展開」に以下の文章を記載する。
- ラッシュデュエルにこのカードは登場しておらず直接の関係はないが、カード名を含有するパックのRUSH:闇黒のレッドリブートが存在し、RUSH:《
重紅動の超越撃速竜 》 がパッケージを飾っている。
- ラッシュデュエルにこのカードは登場しておらず直接の関係はないが、カード名を含有するパックのRUSH:闇黒のレッドリブートが存在し、RUSH:《
- これは記載の可否が5対5の同数となり議長権限で可決としたものである。
今後OCGとラッシュデュエル間で同様のケースが起きた場合議論を推奨する。 - こちらも並行してRUSH:《
重紅動の超越撃速竜 》 にOCG《レッド・リブート》に触れる文章を記載するか投票を行ったが記載しない投票結果となった。
- 議論内容はこちら
「英語名だけ(!)を使用」削除提案【複数→個別】 †
議論開始した日付:2016/11/14
議論終了した日付:2016/12/03
議論結果:門前払いのページ内の文章を変更。
他の同内容が記述されているページについては、記述の削除、または縮小。
リストについては現状維持。
《ギャラクシー・クィーン》などの記述について【複数→個別】 †
議論終了した日付:2011/06/26
議論結果:《No.83 ギャラクシー・クィーン》・《シャインエルフ》の記述は削除され、代わりに魔法使い族のページに以下の内容を記載する。
- 《魔法族の里》の存在から、素材の縛りが緩い魔法使い族シンクロモンスター・エクシーズモンスターは選択肢として採用する価値がある。
カードページの「不文律」記述について【複数→個別】 †
議論終了した日付:2010/12/14
議論結果:個別ページにある「テキストの短いカードは強い不文律」についての記述を削除し、テキストに以下の内容を記述固定する。
- 初期のカードはコスト、デメリットの無いシンプルなものが多かった。
コスト、デメリットが無いということはどんなデッキタイプにも入るということであり、《強欲な壺》、《天使の施し》等、環境に大きく影響をもたらしたカードは多い。
議論での決定事項/一般事案(再編案) †
各ジャンルごとのページ群全体において適用される議決です。
ページのジャンルを問わずWiki全体に適用されるもの、ページ作成・削除などに関するものなどといった重要度の高いルールは議論での決定事項/運営関連を参照。
カードページ全般のルールについての議決 †
小見出し「その他のメディアにおいて」作成提案 †
議論開始した日付:2024/06/11
議論終了した日付:2024/07/08
議論結果:
1:「遊戯王」以外の漫画への登場
2:「遊戯王」以外のテレビ番組への登場
3:KONAMI・集英社等の公式動画での扱い
以上について、
1と2を「遊戯王シリーズ以外において」、3を小見出し「その他の商品展開」を「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」に改称して分類する。
- 「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」のゲームとはコンピューターゲームを指す。
そのためラッシュデュエルなどの卓上ゲーム類は「その他の商品展開」から引き続き「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」に分類される。 - ネット配信のうち、世界大会など一般人がデュエルを行うものについては従来通りカード側の解説とする。
- 「デュエルロワイヤルのような、著名人を招いてのデュエル動画配信」「ニュースキャスターが《人喰い虫》を当てた件など、OCGを題材としたニュース的な内容」の扱いについては、議論が深まらなかったため議決対象としていない。
- 議論結果はこちら
ノーマルを含む複数のレアリティの書き方の変更提案 †
議論開始した日付:2023/12/29
議論終了した日付:2024/01/12
議論結果:これまで、1つの商品にNormalと他のレアリティで収録されているカードは、Normal以外のレアリティにカッコをつける事でNormalが存在することを表現していたが、これを廃止する。
代わって、このような場合に限り、レアリティ欄にNormalと記載する。
変更前:SLF1-JP087 (Super,Secret)
変更後:SLF1-JP087 Normal,Super,Secret
なお、この決定は「1つの商品にNormalと他のレアリティで収録されているカード」にいかなる場合でもNormalと記載する事を求めるものではない。
例えば、すべてのカードにNormalとそれ以外のレアリティが存在するパックにおいては「※すべてのカードにノーマル仕様が存在する」と収録カードリスト上部に記載し、収録カードリストにはNormalと記載しないなど、柔軟な運用をしてよい。
- 議論内容はこちら
「その他の商品展開」小見出し作成提案 †
議論開始した日付: 2023/07/29
議論終了した日付: 2023/08/09
議論結果:各カードのページに小見出し「その他の商品展開」を設け、以下の情報を扱う。
バンダイ版、ラッシュデュエル、ダンジョンダイスモンスターズ、フィギュア等立体物
その他、OCG・TCG・アニメ・漫画・コンピュータゲーム以外の商品
- 議論内容はこちら
《ご隠居の猛毒薬》など、カード名関連カードの記述について【単一&複数→一般に統合】 †
議論開始した日付:2019/06/24
議論終了した日付:2019/08/01
議論結果:下記のとおりとする。
また、その結果、《ご隠居の猛毒薬》と《六武衆のご隠居》は「カード名関連カード」としては扱えないものとする。
- カード名の関連について以下のルールを追加する。
- カード名関連カードを個別ページに記述する場合、必ず「カード名関連」「類似名称」などの前置きをする。
- 以下に当てはまる場合、「カード名関連カード」としてもよい。
- 2単語以上で構成されたカード名の中に、もう一方の2単語以上で構成されたカード名が含まれる
- 2単語以上で構成されたカード名の、わずかに1文字(1音)のみが異なる
- 2単語以上で構成されたカード名の、わずかに1文字(1音)のみ増えている(欠けている)
- 2単語以上が共通する
- 1単語のみが共通するが、固有名詞や造語等である
- 1単語のみが共通するが、同じ意味かつ同じモチーフを指して使用されている
- カード名の中点・スペース・ハイフン及びルビは一致する必要はない。
カード名の関連を大量に削除する編集について【複数→一般】 †
議論開始した日付: 2018/09/05
議論終了した日付:2018/11/24
議論結果:
- カード名の関連について以下のルールを追加する。
- 単語一つで成立しているカード名の単語Aが、より音数の多い単語Bに含まれている場合、
単語Bを含むカード名は、単語Aで構成されているカードと、カード名での関連は持たないとする。
ただし、Bが、Aの単語と別の単語の合成語である場合や、Aの略である場合は除く。
例:「ワイト」という単語は「ホワイト」という単語に含まれている。
「ホワイト」を含むカードと「ワイト」をカード名で関連づけない。
- 「カテゴリ」や「シリーズカード」以外で特定の語句でカード名のリストを作成する場合
- その語句の説明のあるページ1つに集約する
- 他の利用者が迷惑にならない程度の長さ(最長でも30個)にする
- 作成されたリストの理由のないコメントアウト、削除を禁止する
- その語句の説明のあるページ1つに集約する
- 本文中でカード名の関連性で特筆されているカード名は関連カードに書く。
その場合、理由のないコメントアウトを禁ずる。
本文に書いてあるからという理由でFAQの中身を消す件について †
議論開始した日付:2018/06/24
議論終了した日付:2018/07/24
議論結果:投票の結果、FAQの削除について以下のルールを定める。
- 「他の類似テキストと裁定から読み取れる」、「慣例となっている書き方である」、「説明中にある」という理由でのFAQのコメントアウト、削除を禁止する。
- テキストから読み取れない裁定、特殊裁定のFAQに関して、裁定変更がある場合を除き、これらの削除、コメントアウトを禁止する。
- 「公式用語集」「用語集」のFAQや説明で解決を見込めるFAQについてコメントアウト、削除を禁止する。
使用不可カードのテキスト掲載順序について †
議論開始した日付:2018/07/01
議論終了した日付:2018/07/15
議論結果:投票の結果、以下の結論に決まった。
公式のデュエルで使用できない同名カードが存在するカードページについて、使用不可カードのテキストとそれに関する記述をページ下方、使用可能カードのFAQの下に配置する。
本wikiのテキストを公式データベースに合わせるべきかどうか †
議論開始した日付:2017/12/02
議論終了した日付:2017/12/09
議論結果:公式データベースに掲載済みのカードはそちらにテキストを合わせる。
カードページのタグ付けタイミングについて †
議論開始した日付:2017/11/28
議論終了した日付:2017/12/05
議論結果:タグを付けるのはカードページ作成から1日経過してから
- テキストミスへの対策として、タグを付けるのはカードページが作成されて1日経過してからとする。
この日付は今後運用しながら調整するものとする。
海外新規カードのタグについて(仮議論) †
議論開始した日付:2017/07/18
議論終了した日付:2017/07/25
議論結果:日本未発売カードにはタグを付けず、日本語版のカード名が判明した時点でタグを付ける。
リンクモンスターの記述体裁の変更について †
議論開始した日付:2017/3/25
議論終了した日付:2017/4/15
議論結果:「リンクモンスターについて(仮)」の結果より、以下の変更が決まった。
- タグ表記の「LINK○」から「リンク○」
- リンクモンスターの体裁を以下のように記述する
リンク・効果モンスター リンク/属性/種族/攻0000 【リンクマーカー:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】 (モンスター効果)
ペンデュラムモンスターの「赤/青」表記廃止提案 †
議論開始した日付:2017/02/27
議論終了した日付:2017/03/09
議論結果:現状維持。
- スケールの表記「赤/青」について廃止が提案され議論となり、議論において廃止提案に対する反対意見が多かったため、現状維持となった。
リンクモンスターについて(仮) †
議論開始した日付:2017/02/17
議論終了した日付:2017/03/05
議論結果:リンクモンスターは以下のように表記する。
リンク・効果モンスター 属性/種族/攻0000 【LINK-0:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】 (モンスター効果)
- 本文中のLINKは「LINK-3」のように、LINK-の部分は半角英字で表記し、数字のみ全角で表記する。
- タグのLINKは「LINK3」のように、ハイフンを省いた半角英数で表記する。
- なお、この議決は一時的な措置であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができる。
特に遊戯王カードデータベースが更新されリンクモンスターに対応した後には、それを踏まえた議論を行う事を強く推奨する。 - 後の「リンクモンスターの記述体裁の変更について」の結果により、記述体裁とタグ表記の変更が決まった。
ペンデュラムモンスターのレベル別分類の書式について †
議論開始した日付:2014/08/23
議論終了した日付:2014/08/29
議論結果:「下級」「上級」「最上級」に手動リンクを添えて表記する。
例えば下級モンスターの場合、「下級」に「下級モンスター」への手動リンクを添えて「下級ペンデュラムモンスター」とする。
特殊召喚モンスターについては登場後に議論する。
元ネタ・モチーフ・由来について(および2スレ目) †
議論開始した日付:2014/04/23
議論終了した日付:2014/06/22
議論結果:トップページの『編集の際には根拠の無い「主観意見(自分の考え、予測、想像、願望など)」を書き込まないよう、各自で配慮をお願いします。』に従う。
この議論に関し、ルール変更などは何も行わない。
この議決は、個別のページの該当内容に関する議論には干渉しない。
カード用テンプレートの変更について †
議論開始した日付:2014/05/18
議論終了した日付:2014/05/24
議論結果:各モンスターカードの冒頭のテンプレートに関して、以下のルールを適用する。
- 「特殊召喚」や「ユニオン」のように効果を持つ事が確定しているカードにも「・効果」の表記を添える。
- チューナーの表記も他のカードと統一する。
- チューナーやペンデュラムモンスターの通常モンスターには「・通常」の表記を添える。
- 上記のルールは第9期以降に登場した/再録されたカードから適用する。
ペンデュラムモンスターについて(仮) †
議論終了した日付:2014/02/20
議論結果:ペンデュラムモンスターは以下のように表記する。
ペンデュラム・効果モンスター 星/属性/種族/攻0000/守0000 【Pスケール:青◯/赤◯】 (Pスケールとしての効果) 【モンスター効果】 (モンスターとしての効果)
- なお、2014/02/20づけの両議決は一時的な措置であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができる。
特に遊戯王カードデータベースが更新されペンデュラムモンスターに対応した後には、それを踏まえた議論を行う事を強く推奨する。
【FAQ】裁定の日付について †
議論終了した日付:2014/02/03
議論結果:各ページに記載されるFAQの日付について、個人によって差があったため、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」を記載すると定義した。
「!カード用テンプレート」編集提案 †
議論終了した日付:2012/06/21
議論結果:!カード用テンプレート、!カード用テンプレート2にある「神話・伝承において―」を廃止する事に決定した。
以後、「モチーフ」や「カード名の和訳、意訳」などに関する記述は、ジャンルを問わず、「原作・アニメにおいて―」のすぐ上を定位置とし、ここに記述していく。
なお本決定に関わるページは多数存在するため、まとめて編集するような事はせず、何らかの編集と平行して行うなど、特に期限、規定を定めずに進めていく。
【《銀河眼の光子竜》より】原作以外でのメディアにおける扱い †
議論終了した日付:2012/02/08
議論結果:原作・アニメ以外に遊戯王OCGのカードが実名で、あるいは実物として登場した場合、各ページに記述してよい。
パロディであっても、集英社、あるいはKONAMIの関連作品であれば記述してよい。
記述について異議が出た場合は削除ガイドラインに則り、話し合いを行う。
日本未発売カードの通常モンスター日本語訳テキストについて †
議論終了した日付:2011/11/19
議論結果:日本未発売カードの通常モンスターには、日本語訳テキストを記述しない。
OCG以外の作品独自の英語名の記載について †
議論終了した日付:2011/05/07
議論結果:海外未発売カードの英語名について、以下のルールを設けた。
- 冒頭見出しのカード名には、「OCG以外の独自の英語名」は記載しない。
- 本文中において「OCG以外の独自の英語名」について言及する。
- その範囲は「KONAMIが取り扱うコンテンツ、もしくは直下の遊戯王のサイトにて取り扱われたコンテンツ」とする。
「名前の似ているカード」の記述 †
議論終了した日付:2011/04/19
議論結果:「名前の似ているカード」をページに記述する場合のルール、指針などは設けない。
エクシーズモンスターの「星」「ランク」表記について †
議論終了した日付:2011/04/03
議論結果:エクシーズモンスターのカードテキスト内では、ランクを示す語として「星」との表記があったが、「星」は「レベル」のみを表す公式用語である為、該当箇所を「ランク」と改め、今後のエクシーズモンスターも同様に表記する。
また、その他のモンスターの「星」については「レベル」に改めず、現状を維持する。
日本未発売カードの名前の予想について †
議論終了した日付:2011/03/09
議論結果:日本未発売カードのカード名について、英語名の単語の意味を説明するのは問題ない。
ただし、「『○○』は『××』という意味である」程度に留める。
トークンのテキスト †
議論終了した日付:2009/03/18
議論結果:各トークンのテキストは「星/属性/種族/攻/守」のみを記載する。(効果は本文中で説明する)
また冒頭に「《○○》により特殊召喚されるレベル○・○属性・○族・攻撃力○・守備力○のトークン。OCG風にすると以下のようになる。」という一文を追記する。
チューナーの記事の体裁について †
議論終了した日付:2008/03/15
議論結果:「チューナー(通常モンスター)」「チューナー(効果モンスター)」のように記述
制限後に制限前の使われ方を書くべきか †
議論終了した日付:2007/03/05
議論結果:過去の記録は記述として残す
一覧ページ(カテゴリ・シリーズカード・属性・種族)全般のルールについての議決 †
個別のカードページにも及ぶものについては、カードページ全般についての議決を参照。
各カテゴリにおける関連リンク内のカードの表記方法について †
議論開始した日付:2017/06/04
議論終了した日付:2017/06/25
議論結果:以下の通りとなった。
- モンスターカードの表記方法について
- 原則の表記方法として、ペンデュラムを含まないカードの色で分類し表記する。
ただし、各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する。
- 原則の表記方法として、ペンデュラムを含まないカードの色で分類し表記する。
- 魔法・罠カード、「カテゴリ」に関する効果を持つカードの表記方法について
- 今回はルールを制定しない。
- 今回はルールを制定しない。
属性・種族ページにおける関連リンクの見直し5 †
議論開始した日付:2017/02/17
議論終了した日付:2017/03/05
議論結果:種族・属性のページからカテゴリへのリンクは統一されている場合のみ(変更なし)
- リンクについて違和感を訴える声もあったが、ルールは変更しないことになった。
様々な方法で統一されていないテーマについてもリンクを張れるよう模索し、新規ルールの内容は賛成の声もあった。
しかし、それらのルールを適用して運用する上で問題が出ると考えられ、それらのコストを支払ってまで変更する必要はないという結論が出た。
また違和感があるなら逆にリンクを削除するというのも提案された。
最終的にルール変更(2票)・現状維持(3票)・削除(3票)の3つで票が割れ、間を取って現状維持とした。
【再々議論】属性・種族ページにおける関連リンクの見直し †
議論開始した日付:2012/11/13
議論終了した日付:2013/01/04
議論結果:属性・種族ページにおける関連リンクの見直しの議論結果における以下のルールについて再議論がふたたび提案されたが、投票の結果見直す必要はないと判断された。
- 「シリーズモンスター」に記載するカテゴリ及びシリーズカードは、属するモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
- 「その他のリンク」に記載する商品ページ(ストラクチャーデッキ等)は、収録されているモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
カテゴリページの「~に関する効果を持つカード」について †
議論開始した日付:2013/04/27
議論終了した日付:2013/05/19
議論結果:カテゴリページの「~に関する効果を持つカード」の項目から、同ページの「~と名のついたカード」の項目に明記されたカード名を省く。
「No.」における「CNo.」等のように別のページに纏めて記載されているものについては省略しない。
また、この議論結果によって省略されたカードは、「~と名のついたカード」の項目でカード名の前に※をつける。
なお、本議論の決定について再議論を行う場合、再議論をすべきかどうかの投票をする必要はない。
【再議論】属性・種族ページにおける関連リンクの見直し †
議論終了した日付:2012/11/22
議論結果:属性・種族ページにおける関連リンクの見直しの議論結果における以下のルールについて再議論が提案されたが、投票の結果見直す必要はないと判断された。
- 「シリーズモンスター」に記載するカテゴリ及びシリーズカードは、属するモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
- 「その他のリンク」に記載する商品ページ(ストラクチャーデッキ等)は、収録されているモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
カテゴリの関連カードについて †
議論終了した日付:2012/08/14
議論結果:各カテゴリのページに、「○○を素材に指定したモンスター」というリストを作ることが提案されたが、該当するカードが少なく「関連カード」の項目で事足りるということで、提案は否決された。
その後、2017年の「各カテゴリにおける関連リンク内のカードの表記方法について」の議論において「各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する」という議決がなされた。
属性・種族ページにおける関連リンクの見直し(再議論) †
議論終了した日付:2012/07/19
議論結果:先の議論によって決まった項目のうち、「召喚条件に○○を指定するモンスター」の項は種族側・属性側共に全て削除する。
またその関係で上記項目に移動されていたカードは、全て「○○に関連する効果を持つカード」の項目に戻す。
代わりに、同じ位置に「素材に○○を指定するモンスター」の項目を追加し、以下の形式で表記する。
(新たに「○○素材」という形式を用いる特別な特殊召喚が登場した場合、順次追加していく)
属性・種族ページにおける関連リンクの見直し †
議論終了した日付:2012/06/25
議論結果:神属性を除く6属性、幻神獣族・創造神族を除く21種族のページにおける関連リンクの項目を以下の内容で統一する。
―現在禁止カードである属性(種族)モンスター
―現在制限カードである属性(種族)モンスター
―現在準制限カードである属性(種族)モンスター
―属性(種族)に関連する効果を持つカード
―召喚条件に属性(種族)を指定するモンスター
―属性(種族)トークン
―属性(種族)罠モンスター
―属性(種族)のチューナー
―属性(種族)の融合モンスター
―属性(種族)の儀式モンスター
―属性(種族)のシンクロモンスター
―属性(種族)のエクシーズモンスター
―属性(種族)のシリーズモンスター
―属性(種族)メタ
―その他のリンク
また、各項目に記載する内容について、以下の制限を設ける。
- 「シリーズモンスター」に記載するカテゴリ及びシリーズカードは、属するモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
- 「その他のリンク」に記載するデッキページは、【属性】(【種族】)のみとする。
- 「その他のリンク」に記載する商品ページ(ストラクチャーデッキ等)は、収録されているモンスターの属性(種族)が統一されているもののみとする。
【シリーズカード】「LV」モンスターのページ作成条件緩和 †
議論終了した日付:2012/02/25
議論結果:LVと名の付いたモンスターカードのシリーズカードページ作成について、以下のような特例を設けた。
ここに言及されていない部分については、従来のシリーズカード作成・削除基準に従う。
- 作成基準
「○○」と名のついた国内で発売済みの「LV」モンスターの中に「レベルアップ効果」を持つものが存在する場合、枚数に関わらず「○○」というページ名でページ作成が可能になる。
- 「レベルアップ効果」とはLVページ内にある以下の効果、または以下の効果によって特殊召喚される効果を指す。
~時、フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地へ送る事で ***1体を手札またはデッキから特殊召喚する。
- 上位種・下位種がレベルアップ効果を持つが、自身はレベルアップ効果を持たないカードが存在する場合、あるいは後に登場した場合、それもシリーズカード内に含めても良い。
ただし、問題が生じると考えられる場合は議論を推奨する。
例:アームド・ドラゴンにおける《アームド・ドラゴン LV10》
シリーズモンスターにおけるチューナーの表記について(拡張) †
議論終了した日付:2010/06/01
議論結果:シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在せず、かつカテゴリに属するチューナーを指定する効果を持つカードがある場合、その効果を持つカードのページに「○○」と名のついたチューナーのリストを書く。
(複数ある場合は、いずれかのページにリストを書き、残りはそのページへリンクを張る)
シリーズモンスターにおけるチューナーの表記について †
議論終了した日付:2010/03/07
議論結果:シリーズモンスターのカードリストにレベル順のチューナーの一覧を作る。
(ただし、シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在するものに限る)
シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について †
議論終了した日付:2010/03/06
議論結果:シリーズモンスターにおけるモンスターのソート順は、原則として五十音順とする。
ただし特定のカテゴリにおいて、五十音順以外を特に適用する方が、見易さや機能面で優れている場合、それらを議論によって一部または全部について変更(の提案を)することができる。
デッキページ全般のルールについての議決 †
【再議論】デッキページにおける個人名デッキという表記について †
議論開始した日付:2022/07/18
議論終了した日付:2022/08/30
議論結果:以前のルールを廃止し、以下のルールを新たに設ける。
- 議論内容はこちら
- デッキページにおいてキャラ名、キャラの愛称を含むデッキ名を記載する場合の新しいルールについて
「デッキ内キャラ名記述承認スレッド」を作成し、記載内容の草案をそのスレッド内で提示し、議論を必須とする。
この際の議論ルールは「新規ページの作成」の場合と同等のルールを適用し、「『反対』また『投票の必要がある』という意見が無ければ編集を許可」とする。
ただし新規デッキページ作成時等、個別スレッドにてキャラ説明記述を含む草案を提示して議論行う場合、同スレッド内でキャラ説明記述議論も包括して行う事ができるものとする。
デッキページにおける「国内未発売(海外先行発売)カード」の扱い【運営関連→一般】 †
議論終了した日付:2011/03/06
議論結果:デッキページにおける海外先行発売カードの記載は、そのデッキの海外での活躍を記述する場合のみ認め、それ以外の目的で記載することを禁止する。
未発売カードを組み込んだデッキを認めるか否か【運営関連→一般】 †
議論終了した日付:2008/06/02
議論結果:未発売カードを組み込んだデッキページの作成・編集は認めない
ゲームルール関連ページ(データベース・用語・リミットレギュレーション)全般のルール及び、用語の取り扱いについての議決 †
「効果外テキスト」という記述の変更について提案 †
議論開始した日付:2016/09/26
議論終了した日付:2016/11/09
議論結果:以下のことを表現したい場合、「効果外テキスト」と書かず以下の表現を用いる。
また、大量編集を防ぐため、以下の表記の変更のみの単独編集は基本的に行わないものとする。
(A)特殊召喚モンスターの正規の召喚方法について、「召喚条件」と記述
(例:効果分類では「~~して特殊召喚する召喚条件」と表記)
(B)特殊召喚モンスター以外で通常召喚や特殊召喚を制限するテキストについて、「召喚制限」と記述
(例:効果分類では「~~召喚ができないという召喚制限」と表記)
(C)効果やカードを発動するための条件については、「発動条件」と記述
(効果分類の部分には、通例通り基本的に表記しない)
(D)デュアル、Dなど特定条件下で効果を獲得するものに関しては、「獲得条件」と記述
(ただし、効果分類の部分では「~~で、~~という効果を得る」というwiki内で主流の表記を用いる)
(E)フェイズ毎に特定のコストを支払わなければ自壊するというテキスト、またはチェスデーモンのようにコストを支払わなかった場合の記述がないものについて、「維持コスト」と記述
(F)特殊勝利に関係するテキストについては、「特殊勝利条件」と記述
- 『自分は「○○」を1ターンに1度しか特殊召喚できない。』、『このカードを特殊召喚するターン、自分は○○できない。』といった効果外テキストを「特殊召喚を制限するテキスト」とする。
これらのテキストは特殊召喚モンスターが持っていた場合でも「召喚制限」と呼ぶ。
古いカードのページ内における旧用語の扱いについて †
議論開始した日付:2016/09/05
議論終了した日付:2016/10/04
議論結果:テキストに「融合デッキ」「リバース効果モンスター」という表記が使用されているカードには「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様の注釈(※テキスト中の「(旧用語)」は「(新用語)」を指す)を加え、以降は新用語を用いて解説する。
それ以外の旧用語(例:「モンスターカードゾーン」)については注釈なしで新用語を使用しても良い。
なお、「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様に、旧用語が使用されていた当時の話(環境・アニメ等)の際には当時の用語を使用する。
「生け贄」「生け贄召喚」の記述固定を解除する提案 †
議論開始した日付:2015/07/16
議論終了した日付:2015/08/07
議論結果:第6期以降に再録が行われていないカードのページでも「リリース」「アドバンス召喚」を用いて良い。
テキスト内に「生け贄」「生け贄召喚」の文字があるカードの解説に「リリース」「アドバンス召喚」を用いる場合、テキストの下に以下のように注釈を入れる。
※テキスト中の「生け贄」・「生け贄召喚」はそれぞれ「リリース」・「アドバンス召喚」を指す
過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。
リミットレギュレーションへの改名に関して †
議論終了した日付:2013/08/31
議論結果:2013/09/01のリミットレギュレーション改名に関して、以下のとおり変更およびルールの適用をする。
- リミットレギュレーションを作成し、そこで現在適用中の制限リストを取り扱う。
- 禁止・制限カードのページは、過去の制限リストへのリンクページにし、ページを存続させる。
- リミットレギュレーションに関する他のページへの編集制限(デッキ・カードプールの変遷など、過去の議論で決められた事項)は、全てリミットレギュレーションへの改名以降も、同様に適用させる。
- 各ページにある、禁止・制限カードページへのリンクは、リミットレギュレーションへの変更を行わず、現在の状態を維持する。
制限改訂ページの記述 †
議論開始した日付:2013/04/08
議論終了した日付:2013/05/27
議論結果:半年毎の制限改訂ページに記述する内容に関して、以下の指針に沿って記述することが決定された。
- 改訂に対する感想や願望、およびネット上の意見や評判などを持ち込んだ記述はしない。
「チェーンに乗る」という表現に関して †
議論終了した日付:2013/02/16
議論結果:チェーンのページに「チェーンに乗る」の説明を記述する。
また、「チェーンに乗る」でなければ説明が成り立たないものを除き「チェーンに乗る(乗らない)」を「チェーンブロックを作る(作らない)」に書き換える。
それに伴い以後の「チェーンに乗る」の使用も同様に制限する。
制限改訂におけるルール †
議論終了した日付:2010/11/01
議論結果:議論の結果、次回改訂時より以下のルールを設けることとする。
- カードテキストの種別の横に「~から禁止カード」という記述を追加する。
例:効果モンスター(制限カード、11/03/01から禁止カード)
- 上記決定に伴い、新制限改訂に関する記述の、その日適用の禁止・制限カードのページ以外への記述の追加を、制限改訂当日までコメントアウトも含めて禁止する。
- 上記の編集禁止の注意喚起を、該当するページにコメントアウトで追記する。
禁止制限カード †
議論終了した日付:2008/04/26
議論結果:「制限復帰はありえない」等の断定は避ける
MTG外来用語に関する記述について †
議論終了した日付:2008/04/06
議論結果:MTGもひとつの情報として他と同様に扱う
用語変更の手順について †
議論終了した日付:2008/03/18
議論結果:第6期で登場後、ページ中の用語を変更する。登場するまで原則として変更しない。
また、原作・アニメ関連の項のみは作中の表記に従う。(作中で生け贄召喚と呼ばれていれば、エラッタ後も生け贄召喚と書く。)
→この規定は15/08/07の議決で廃止された。
行動に関する俗称【運営関連→一般】 †
議論終了した日付:2007/10/14
議論結果:行動に関する俗称も独立ページに書く。
カードリスト・商品情報全般のルールについての議決 †
第9期ブースターパック及び2012年版以降のスターターデッキの表記更改 †
議論開始した日付:2014/11/21
議論終了した日付:2014/12/18
議論結果:既存の「STARTER DECK(2012)」「STARTER DECK(2013)」「STARTER DECK(2014)」「THE DUELIST ADVENT」「NEXT CHALLENGERS」「THE SECRET OF EVOLUTION」をページ名とするページをそれぞれ「スターターデッキ(2012)」「スターターデッキ(2013)」「スターターデッキ(2014)」「ザ・デュエリスト・アドベント」「ネクスト・チャレンジャーズ」「ザ・シークレット・オブ・エボリューション」に改める(元あったページは新しいページヘの誘導ページとする)。
このうちブースターパックについては、以降もKONAMI公式サイトの「商品情報」ページの商品名のフォーマットが変わらない場合はカタカナ表記を継続することとし、英字名(英語名ではない)をPukiwikiにおける15ピクセルサイズにて見出しに添える。
公式データベースを基にした発売日の書き換え †
議論終了した日付:2012/09/10
議論結果:発売日(稼働日・発送日)が告知されていないが、公式データベースでは正確な日付が記載されている場合、その日付を発売日(稼働日・発送日)として扱うこととする。
また、該当ページを発見した場合は随時修正する。
再販パックのカードリスト †
議論終了した日付:2012/09/02
議論結果:再販パックのカードリスト作成に、再録対象である過去のパック・弾のカードリストをコメントアウトして用いる際は、カードリストが未完成である旨の注意書きを、コメントアウトにて記述することを義務化する。
この注意書きは収録カードが全て判明した後に削除する。
収録パック等 表記の順番について †
議論終了した日付:2012/07/31
議論結果:収録パックの表記の順番は、SD等を纏めるグルーピングはせずに、パックの発売日順(上が古く下が新しい)で表記する。
発売日順に修正されてないものは見つけ次第、順次修正していく。また、これに併せて「!カード用テンプレート2」も発売日順で表記する。
ストラクチャーデッキにおける日本版と海外版の変更点について †
議論終了した日付:2011/11/14
議論結果:日本版と海外版のストラクチャーデッキの変更点を記載する場合は、「収録カードリスト」と「関連リンク」の間に「日本版との相違点」という項目を作り、以下の書式で記載する。
| out | in | ||
| カード名 | 枚数 | カード名 | 枚数 |
| 《モンスターカードA》 | 2 | 《Monster Card a》 | 1 |
| 《Monster Card b》 | 1 | ||
| 《魔法カードA》 | 1 | 《Spell Cards a》 | 1 |
| 《罠カードA》 | 1 | 《Trap Cards a》 | 1 |
書籍付属カード流通状況の記述 †
議論終了した日付:2011/08/30
議論結果:カードの付属している『書籍』の販売状況・流通状況は、該当書籍の絶版など、通常購入が不可能ならば、記載してもよい。
そうでないならば、記載しない。
原作・アニメ関連の表記方法についての議決 †
アニメ・漫画の展開のプレイングミスを指摘する記述について【原作・アニメ→一般】 †
議論開始した日付:2017/07/13
議論終了した日付:2017/07/31
議論結果:プレイングミスを指摘する記述について、以下のルールを追加する。
- 作中、および書籍など公式の媒体での指摘、示唆のない限り、プレイングミスではなく、デュエル構成のミスと表記する。
- デュエル構成上のミスなので、作中から直接読み取れない仮定や仮説は記述しない。
- 非公開領域などのカードについては、そのカードが使用可能状態であった可能性が高いことについての根拠を記述する。
VRAINS登場人物の表記について【原作・アニメ→一般】 †
議論開始した日付:2017/05/18
議論終了した日付:2017/06/01
議論結果:以下の通りとなった。
- 作中内のデュエルの対戦カードはアニメEDクレジット内の「登場人物の本名/アカウント名」に準拠し、以下の例のように記述する。
- 記述例:「遊作/Playmaker vs鬼塚豪/Go鬼塚」。
- 記述例:「遊作/Playmaker vs鬼塚豪/Go鬼塚」。
- その人物が使用したカード、またはそのイラストに描かれたカードなどデュエル内に関する記述は、現実世界でのデュエルは本名表記、リンクVRAINS内でのデュエルはアカウント名表記で統一。
アニメ遊戯王の同じタイトルのシリーズについて【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2012/11/06
議論結果:「原作・アニメにおいて」のアニメシリーズの記述について、以下の項目を用いる。
- カード使用にあたっての対戦相手は通算として数える。
- カード複数回使用の記述例
- 使用回数が少ない場合はアニメ○○及び○○II
- 使用回数が多くまとめる場合はアニメ○○シリーズ
- 使用回数が少ない場合はアニメ○○及び○○II
アニメにおけるモブキャラの表記【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2011/12/19
議論結果:アニメ関連の記述で、個人名の判明していないキャラクターを表記する際、その表記はエンディングクレジットの表記を採用する。
漫画版GXのマッケンジー親子の記載について【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2011/03/04
議論結果:漫画GXに登場したマッケンジー親子の表記について、混乱を招かないために以下のように表記する事が決定した。
- 娘:(レジー・)マッケンジー
- (レジー・)に関してはそのページで初めて名前が出てくる場合に限り記載。
- 父:Mr.マッケンジー(トラゴエディア)
謎のD・ホイーラー、ブルーノ、アンチノミーの名称に関して【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2011/02/14
議論結果:時期によって名称の異なるアニメ5D'sの同キャラの名称記述について、「時期によって名称を変える」事が決定した。
現在、彼の行ったデュエルを、「遊星vs謎のD・ホイーラー」、「ブルーノvsプラシド」、「遊星vsアンチノミー」と表記し、文中もその名称に準じて名称表記する。
ビッグ5の表記統一について【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2010/06/12
議論結果:ビッグ5について、以下のように表記を統一するものとする。
総称=ビッグ5
1人目=ビッグ1(大下)
2人目=ビッグ2(大瀧)
3人目=ビッグ3(大岡)
4人目=ビッグ4(大田)
5人目=ビッグ5(大門)
一つの段落の中で2回以上同一人物について記述する際は、2回目以降は名字のみを表記するものとする。
(例:アニメオリジナル「乃亜編」の「闇遊戯vsビッグ1(大下)」戦にて、大下が使用したカード。)
「闇遊戯&城之内vsビッグ5」については、ビッグ5の面々が次々に入れ替わりながらデュエルを行っているが、各メンバーの書き分けはせず、ビッグ5に統一して表記する。
アニメ・原作のおける使用者のタグ作成について【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2008/10/16
議論結果:「アニメ・原作の主要キャラのカードリストについて」で決定した「使用者名のタグを既存ページに埋め込む。」という案は廃止し、現状を維持する。
融合後バトルフェイズを行えないについて †
議論終了した日付:2008/08/20
議論結果:《ミラクル・フュージョン》《龍の鏡》《オーバーロード・フュージョン》の各ページについて、
「原作・アニメでごくわずかに使われたマイナーなルール「バトルシティルール」のみ、融合召喚されたターンには攻撃できないという制約があった。
しかし、遊戯王OCGにはそのようなルールは存在しない。」
の記述は存続させる。
アニメ・原作の主要キャラのカードリストについて【原作・アニメ→一般】 †
議論終了した日付:2008/08/18
議論結果:カードリストページは作らないが、使用者名のタグを既存ページに埋め込む。
議論での決定事項/運営関連(再編案) †
書式・編集ルールについての議決 †
普段の編集時から意識することが求められるものなど、Wikiのほぼ全域で適用される書式・編集ルールについて。
―関連・特記事項
- リミットレギュレーション発表から適用日までの期間、当該ページ以外への記述を禁止する議決については、制限改訂におけるルールを参照。
- アニメ・漫画の展開のプレイングミスの指摘についての記述ルールは、アニメ・漫画の展開のプレイングミスを指摘する記述についてを参照。
記述不可の内容をコメントアウトで書き残すことのルール整備 †
議論開始した日付:2026/07/09
議論終了した日付:2026/07/25
議論結果:記述不可と定義されている内容は、コメントアウトであっても記述することは禁止とする。
なお、コメントアウトによる記述の是非が個別で定義されている事柄に関しては、本議決の対象外とする。
- 議論内容はこちら
アニメで使用された楽曲の作者などの記述について【原作・アニメ→運営関連】 †
議論開始した日付:2022/03/28
議論終了した日付:2022/04/17
議論結果:記述を許可する。
歌手・グループ名については全面的に許可。
作詞・作曲・編曲者は必要に応じて許可する。
「必要に応じて」の定義はあいまいだが、問題が生じた際は議論板で調整することを想定する。
五十音順での「ヴ」の扱いについて【複数→運営関連】 †
議論開始した日付:2018/11/27
議論終了した日付:2018/12/9
議論結果:投票の結果、以下のルールに定める。
- カード名を五十音順でソートしたリストを手入力で作成する場合、「ヴ」は「ウ」と「エ」の間に並べる。
例:《運命のろうそく》→《ヴェルズ・ヘリオロープ》→《エーリアン・ソルジャー》
例2:《サイバー・ウロボロス》→《サイバー・ヴァリー》→《サイバー・エッグ・エンジェル》
記述の無言削除について【複数→運営関連】 †
議論開始した日付:2018/4/30
議論終了した日付:2018/5/26
議論結果:投票の結果以下のルールを定める。
- 記述に対して、その一連の記述の上に「現在の日付」を記しても良い。
- COされた記述または削除された記述を復帰する場合、その一連の記述の上に「現在の日付」を記す。 また同時に復帰理由の添付が望ましい。
- 記述の「日付」は自由に「現在の日付」に更新できる。
- 「日付」が記された一連の記述は、保存日付の翌月同日より前には削除できず、COにすることのみを可能とする(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
- 「日付」が記された記述であっても、保存日付の翌月同日以降はCOにせず削除できる。
- 「日付」が記された記述を編集し、記述の統合・修正・加筆を行う場合、編集前の文章を踏襲し、編集前と編集後で文意が食い違わない編集にしなければならない。
- 編集に伴い削除する部分がある場合は編集前の文章を「日付」を付けCOで保存する。 この場合、編集後の記述には「日付」を付ける必要はない。
また、ルールではなくマナーとして自分が不要だと思う記述であってもいきなり削除せずできるだけ一度不要だと思う具体的な理由をつけてCOすることを推奨する旨を議決事項としてここに記す。
コメントアウト、COの編集に関して †
議論開始した日付:2018/1/25
議論終了した日付:2018/2/15
議論結果:COに関して以下のルールを設けることとなった。
- COに対して、その一連のCOの上に「現在の日付」を記しても良い。
- COを復帰する場合、その一連のCOの上に「現在の日付」を記す。また同時に復帰理由の添付が望ましい。
- COの「日付」は自由に「現在の日付」に更新できる。
- 「日付」が記された一連のCOは、保存日付の翌月同日より前には削除できない(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
- 「日付」が記されたCOであっても、保存日付の翌月同日以降は議論なしで削除できる。
- COの訂正は、そのCOの編集者のみすることができる。
- CO削除目的のみの編集は禁止しない。
なおCOに関して個別の議論がなされた場合は、その議論結果を優先する。
具体例として、下のように日付が付けられていた場合は来月の3月7日から議論なしで削除できる。
//(18/2/7)
//コメントアウト
//コメントアウトに対するコメントアウト
機種依存文字を含むカード名の表記について【複数→運営】 †
議論開始した日付:2017/4/22
議論終了した日付:2017/5/10
議論結果:以下の通りとなった。
- 機種依存文字の本来の読み方とそのカード名の読み方(ルビ)が一致しない文字を含むカードのページ名は、「機種依存文字のルビが連続する部分は全てルビで表記する」と決定した。
なお、ルビの中に「・」が含まれる場合、その前後の部分は連続しているとみなされる。
これにより、既存ページの内《星墜つる地に立つ閃こう》の表記を《スターダスト・リ・スパーク》と改めることになった。
- また外部からの検索のため、「機種依存文字を含むカード名」という専用のリストページを作成することが決定された。
「強力」「優秀」について【複数→運営関連】 †
議論開始した日付:2016/07/15
議論終了した日付:2016/08/06
Wiki内で「強力」「優秀」という言葉が集中的に削除される事案が発生。
これに対し強い反発が発生したため、議論板にスレを立て、「強力」「優秀」の削除に賛成する者・反対する者双方が討論を行った。
最終的にスレ主が以下の提案を行い、これに対し削除推進派・反対派のいずれからも異論は出なかったため、これを議決に相当するものとする。
- 『「強力」「優秀」という言葉は、不適切な使われ方をしているならば当然修正されるべき単語である。
しかしwiki内から根絶しなければならないような言葉ではない。』というのが多くの編集者・利用者の共通認識である。 - また、「強力」「優秀」という言葉の定義は「環境で使われている」「アドバンテージが取れる」など一定の基準を設けて図れるものではなく、デッキ内での地位などにより様々に変化しうると認識されている。
むしろ「一見強さが分かりづらいが、そのカテゴリでデッキを組む上では重要なカード」など、特殊な事情を持つカードこそ「強力」「優秀」といった言葉でその重要性を強調する意味がある。 - 一方で、「強力」「優秀」が無為に使われすぎているという現状、および時間経過によって変化しうる言葉を安易に使用する事のデメリットについては、今回の議論で少なからず周知された。
これを1つの前進として、「強力」「優秀」は消さなければならないという主張を取り下げてはもらえないか。
- なお本件についての議論の中で、「デッキページについて編集の相談ができる場が必要ではないか」との意見が生じたため、議論板にて「デッキページ編集相談スレッド」を設置・運営することとなった。
遊戯王シリーズの劇場版で使用されるカードの記述について【原作・アニメ→運営関連】 †
議論開始した日付:2016/4/12
議論終了した日付:2016/4/22
議論結果:以下のルールとなる。
- 遊戯王シリーズの劇場版に関する記述は、公開日から4週間後(28日後)の0:00から解禁する。
それまでの期間は内容に関わる如何なる記述もネタバレとなり、禁止される。
劇場版の内容・映像・写真などから直接抜き出したCM・OP映像・ED映像・雑誌記事などの情報もネタバレに属する。 - ただし、間接的に内容がリンクしていたとしても、独立した作品として登場する場合、その作品内の情報のみ許可する。
(例・劇場版『Yu-Gi-Oh! THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』の前日談である「TRANSCEND GAME」の内容は、独立した漫画作品なので許可される。)
カードフラゲ(一般パック)の記述について【複数→運営関連】 †
議論開始した日付:2012/01/01
議論終了した日付:2014/08/19
議論結果:カードのフラゲ情報にて以下のルールを適用する。
・公式で発売日以前に先行体験会、販売会で入手したカードは実物フラゲと認める
・画像が識別できないとの意見があった場合、他に画像ソースが提示されるまで当該記述はCOとする
・X(旧Twitter)、速報サイトなど間接的な画像での実物フラゲは認めない
◯で囲まれた数字について(仮)【複数→運営関連】 †
議論終了した日付:2014/02/20
議論結果:第9期よりテキストに導入される◯で囲まれた数字は、機種依存文字であるため使用せず、(1)、(2)などの半角カッコで囲んだ半角数字で代用表記する。
�等の機種依存文字について【複数→運営関連】 †
議論終了した日付:2012/12/12
議論結果:�や�等のローマ数字、日本では使われない中国漢字等の機種依存文字の統一ルールの議論が行われ、下記のように決定した。
- ��等のローマ数字
- 機種依存文字は使わずIやV等を組み合わせて表現する。
- 読み間違えや改行によってに別の文字と取られることを防ぐためにルビを付ける。
例:III - ルビを付けるのはそのページの最初の文字に付けるだけで良い。
- 日本では使われない機種依存文字の中国漢字
- 機種依存文字は使わず説明をつける。
- 説明を付けるのはそのページ中で一度で良い。
- 機種依存文字を置き換える場合はそのカードに振られているルビに従う。(2012/12/12追加)
なおこれらの表現方法でなんらかの問題が発生する場合は個別に議論が望まれる。
編集合戦時の記事保全 †
議論終了した日付:2011/06/03
議論結果:編集合戦が発生し、それを解決するため議論板にスレッドを立てた時は、当該記述をコメントアウトした状態で議論を始める。
丸括弧の半角と全角について。【複数→運営関連】 †
議論終了した日付:2011/02/26
議論結果:半角のみの文では半角、全角のみor両方混合の文では全角の括弧を用いる事で統一する。
修正は膨大な数に上ると思われるので積極的には行わず、見つけた人が適時こなす。
コメントアウトによるフラゲ、ネタバレ記述の全面禁止化【複数→運営関連】 †
議論終了した日付:2010/12/13
議論結果:「公式による発表済みのソース」、あるいは「画像付きの実物フラゲによるソース」以外のソースによる表記は、ページ内に表示されるもの、コメントアウトのみに表示されるもの問わず、禁止とする。
これには雑誌フラゲ、速報サイト、通販サイト等による情報が該当する。
この議論は、議論終了した日より適用され、以降このルールに触れる記述は一切できないものとする。
議論による記述の固定について †
議論終了した日付:2010/04/03
議論結果:議論によって起こる記述の固定には有効期限を定めない。
早いもの勝ち対策 †
議論終了した日付:2009/03/15
議論結果:議論板にて議論中のカード・デッキページを作成することは禁止とする。
ただし編集合戦中にスレが立ち、その時ちょうど消えていたような場合は未定。
また、スレが立てられたページは一度削除する、というものではない。
パスワードについての記述【複数→運営】 †
議論終了:2008/06/27
議論結果:
- 遊戯王wikiにおいてはパスワードそのものを扱わない。
- パスワード数値に関する雑記をしない。
※2021年2月に、議決によって2点の例外が生まれた。
Wiki内の漢字使用に関する議論 †
議論終了した日付:2008/04/20
議論結果:編集者はなるべく分かりやすく読みやすい文章を心がける
Wikiの方針についての議決 †
特定の商品等をこのWiki上で取り扱うか否かなど、大枠としてのWikiの方針について。
ページ削除告知運用終了提案【単一→運営】 †
議論開始した日付:2025/07/28
議論終了した日付:2025/08/12
議論結果:ページ削除告知の運用を終了し、今後は議論での決定事項に役割を移管する
- 議論内容はこちら
一言掲示板廃止について †
議論開始した日付:2025/3/3
議論終了した日付:2025/3/27
議論結果:一言伝言板を廃止する。
コメント専用掲示板等の運用については引き続き議論を行う。
ラッシュデュエルをこのWikiで扱うかどうかについて †
議論開始した日付:2020/1/18
議論終了した日付:2020/3/14
議論結果:「遊戯王ラッシュデュエル」のカード・デッキ・用語等については本WikiでOCGと同等に個別ページを作って扱うことはしない。
別に遊戯王ラッシュデュエルWikiを設立してこれを扱う。
デュエルリンクス関連の記述について †
議論開始した日付:2018/09/27
議論終了した日付:2018/10/23
議論結果:
- 「デュエルリンクス」の扱いは、過去のゲーム作品と同様の扱いとする。
- ゲームでの内容に関する記述は以下の方針とする。
ただし、編集の制限は過剰に網羅的な編集を行うことを控えるようにするためのガイドライン程度である。 - ボイスやムービーなどについて
ボイスやムービーがあるカード全てに書くような編集はしない。
ただ、原作・アニメで使用していないのにボイスがあるカードは基本OK。 - タイトル表記について
「(ゲームタイトル)」では~から始まる形式を推奨する。
例:「タッグフォース6」では遊星が使用する場合にボイスがある。 - ゲーム独自の禁止・制限リストについては個別ページを作成しない。
触れる必要がある場合、制限改訂など他のページに置くようにする。
新マスタールールにおける既存カードの編集について【複数→運営】 †
議論開始した日付:2017/03/12
議論終了した日付:2017/03/24
議論結果:OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)の「旧環境の記述について」の結論を廃止し、以下の通りとなった。
- 新マスタールールにおいて既存ページに大幅な文章の変更が生じる場合、旧内容に関する文章は全て「-」で始まる文章に編集する。
変更箇所が多く必要と判断したならばマスタールール3以前のバックアップへのリンクをページ下部に張る。 - マスタールール3以前の記録保存を目的とした、当時の記述を丸ごと残したページの作成が可能となった。
その場合、専用に作られたスレで議論を行い、認められた場合にのみ作成が許可される。 - 各ページからリンクを行う場合、文章の内容が旧ルールに関することであるならば上記で作成が認められたページへのリンクも可能とする。
- 今回の投票結果について2年以内に再度議論が行われる場合、再議論についての手間を省いて良しとする。
OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)【複数→運営】 †
議論開始した日付:2017/02/20
議論終了した日付:2017/02/25
議論結果:以下のルールを設定する。
いずれの場合も、情報源がある場合はその出典を明記し、個人の憶測や推測を公式情報の様に書くのは禁止。
また、情報源から可能かどうか判断がつかない内容については「~については裁定待ち」などと注釈をつける形で記載する。
- 新ルールにかかわるカードのページは情報公開された段階で作ることが可能。
- デッキページの内容について、リミットレギュレーションやエラッタが施行される場合と同様、そのルールが実際に適用される日から編集可能とする。
- デッキページの内容について、新カードについては従来と同様、発売された後に記載可能とする。
- 詳細が不明な新ルールに関わる用語の扱いについて
- 雑誌、公式HPなどで情報が公開された段階で作成する。
- 新用語の中身に関しては草案を必要とする。
- 新ルールにかかわるカード及び、新ルール下で運用、取扱いに変化が発生する既存のカードの考察、内容
- 新ルールにかかわるカードのみ情報が公開された段階で考察を乗せることを許可。
既存のカードについてはルールブックなど、ルールの詳細が分かる段階で許可する。
- 新ルールにかかわるカードのみ情報が公開された段階で考察を乗せることを許可。
- 新ルール下で運用、取扱いに変化が発生する既存の用語の内容
- ルールブックなど、ルールの詳細が分かった段階で変更可能。
- 旧環境の記述について
今回の決定は仮決定であり、今後ふたたび今回の議決内容についての議論を行うことは再議論にあたらず、事前投票なしで議論に入ることができます。- 「**マスタールール3での運用について」と、段落を分けて旧環境の内容を保全し、新環境での運用はまた別の段落で書く。
⇒後の議論で廃止。再議論の結果はこちらを参照。
運用に置いて問題が発生した場合は特に議論を行うことが望ましいと考えます。 - 「**マスタールール3での運用について」と、段落を分けて旧環境の内容を保全し、新環境での運用はまた別の段落で書く。
ゲーム専用カード【複数→運営】 †
議論終了した日付:2006/01/02
議論結果:OCGの記事に補足としてオリカの事を記述するのはOK、オリカ専用ページはNG。
ページの作成・削除のルールについての議決 †
《アンノウン》の作成について【複数→運営】 †
議論開始した日付:2024/12/18
議論終了した日付:2024/12/30
議論結果:《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ-ゴッド・レイジ》《紋章の明滅》のテキスト上にのみ存在するカード名《アンノウン》の登場に伴い、こうしたテキスト上にのみ存在するカード名を個別のページとして作るか、またそれをまとめたページを作成するか議論された。
議論は以下の結果となった。
・ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
・《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作る
・それら個別ページは、「2枚以上のカードで指定された場合」等の条件は設けず作成する
・それら個別のページ名に《》をつける
TCGの先行カードについて †
議論開始した日付:2021/01/25
議論終了した日付:2021/02/16
議論結果:TCGの先行カードは、英語版の公式からのソースが判明した場合のみ作成する。
公式用語の作成に議論が必要か †
議論開始した日付:2018/07/27
議論終了した日付:2018/09/18
議論結果:公式ソースがあれば、議論不要で作成可能
公式用語集へ記載する内容は議論不要で作成できる。
その際はカードページ作成時と同様に公式ソース(コナミ・集英社)を必要とする。
デッキページ作成についてのルール変更 †
議論開始した日付:2016/1/2
議論終了した日付:2016/1/24
議論結果:以下の点でルールを変更する。
- 草案掲載と共に議論開始日時・終了日時を明記し、議論期間は168時間以上を必要とする。
もし開始時刻が明記されていない場合は、草案提出時間が開始時刻とする。 - 草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。
『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。
『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。 - 次にデッキページ作成ルールを見直す場合に限り、再議論無しで議論及び投票を可能にする特例を認める。
デッキページの作成基準について †
議論開始した日付:2015/09/11
議論終了した日付:2015/10/07
議論結果:新規デッキページ作成には議論板でのスレ立てと草案提出を必須とする。
何らかのカテゴリに所属しているカードなどについても必須とする。
- 議論期間は最低でも1週間設ける
- 最終的に投票によって可否を決定
- 議論期間内に反対意見、修正案が出なかった場合、満場一致と見なし投票を行わずに作成することができる。
議論「カードの名前について」見直し提案(シリーズカードについて) †
議論終了した日付:2012/01/29
議論結果:シリーズカードのページ作成基準、削除基準を以下のように改めた。
- 作成基準
「○○」と名のついた国内で発売済みのカードが5枚以上存在し、その全てにおいてカードの情報に一定の類似が見られる。
その場合、「○○」というページ名でページ作成が可能になる。(別のページ名にしたい場合は、議論が必要。)
これに該当しないものでも、議論によって賛同が得られれば作成が可能となる。
- 類似について備考
- 以下に該当する場合は、上記の「議論なしでのページ作成条件」を満たしているカード群でも議論必須となる。
- ページ作成後に下記のようなカードが登場した場合、それを追加するか否かの議論、それに伴ってシリーズの解釈を拡大するかの議論を行う。
- ここまでのルールによりページの作成やカードの追加のために議論が必要とされる場合であっても、議論を経た上で例外的にその条件を緩和することができる。
- 削除基準
過去に作成されたページについては、今回の議論結果を適用しない。
そのため、削除するには通常通りの削除議論を行う必要がある。
今回のルール制定後に作成されたページも、ルール上問題ない場合はこれと同様である。
デッキページ作成時のルール改定 †
議論終了した日付:2012/07/14
議論結果:デッキページ作成時のルール改定が提案され、現状維持となったが、付帯決議として以下のことが提案され了承された。
- なんらかの理由で議論板にスレッドが立っているデッキページに関しては参加を促すため、デッキページの概要に該当スレッドへのリンクを貼り、議論にデッキページとしての価値が問われていることを追記するのを推奨する。
- 再議論
新デッキ作成のルール (再議論) †
議論終了した日付:2010/06/20
議論結果:新しいデッキについて(議論板を通すか通さないか)について再議論。
作成前議論不要と言われたデッキも議論必須とすべきか議論されたが現状維持となった。
スラング用語(飛び越える・食べるetc.)について †
議論終了した日付:2009/05/11
議論結果:用語に関するページを新規に作成したい場合は、事前にかならず議論板で提案する。
新しいデッキについて(議論板を通すか通さないか) †
議論終了した日付:2009/04/10
議論結果:属性・種族・シリーズモンスター以外のデッキは作成前に掲示板を通す。
ただし、ここでいうシリーズモンスターのデッキとは、
カードのテキストに名前やカテゴリが指定されたカード群を中心とするデッキ
- 例※融合・シンクロモンスターによる素材指定は含まない。
- 《黒・魔・導》《千本ナイフ》→【ブラック・マジシャン】
- 《サイバーダーク・インパクト!》→【サイバー・ダーク】
- 《コアキメイルの鋼核》→【コアキメイル】
- 《ゲットライド!》《前線基地》→【ユニオン】
のこととする。
また、これらのデッキを作成する場合でも自信が無い場合には議論板に草案を出すことが推奨される。
カードの名前について【複数→運営】 †
議論終了した日付:2008/12/06
議論結果:シリーズカードについて作成及び削除する際のルールを決定。
『用語集』でページを使うほどとは思えない言葉について †
議論終了した日付:2008/07/20
議論結果:用語の削除は、今まで通り削除提案者が用語ごとにスレッドを作り議論を行う。
議論掲示板及び関連ページについての議決 †
議論板のコメント専用掲示板スレッドについて †
議論開始した日付:2025/3/27
議論終了した日付:2025/4/18
議論結果:コメント専用掲示板については存続し、新しく立て直す等はせずそのまま利用する。
コメント専用スレ作成について †
議論開始した日付:2021/11/17
議論終了した日付:2021/12/16
議論結果:議論板にコメント専用スレを作成する。
現在の一言掲示板については現状維持とする。
議論板利用規約改定(2021年3月末) †
議論開始した日付:2021/02/26
議論終了した日付:2021/03/26
議論の結果、内容の一部修正・項目の追加を行った。
- 「異議申し立て期間」→「投票検証期間」として名称を変更
また、投票検証期間は24時間以上とする。
異議申し立てが通った事例は少ないが、抑止力としての観点からも必要という認識が得られた。 - 「議長追放」の追加
議長の行動に問題がある場合に一定条件で追放できるようにした。 - スレッドのロックについて
議論終了後のスレッドロックについて記載。
基本的にロックすることが好ましいが、ロックできない時は書き込まないことでスレッドを流す対応とする。
途中草案を公開できるページの作成提案 †
議論開始した日付:2019/03/19
議論終了した日付:2019/04/09
議論結果:下記のとおりとする。
- 新たに草案提出ページを作成し、旧編集テストページの役割をそちらに移行する。
- 編集テストページは編集の自由度や草案提出のハードルを下げるため、途中段階の草案を提出できるページとする。
更にページ内にコメントフォームを個別に設置し、そちらで意見交換を行えるようにした。
また、編集されないまま放置された記事の削除期限を設けた。 - なお、試験的な運用の面も強いため今後問題が生じれば再びルール変更についての議論を再開する事も検討している。
そのため再議論を行う場合は再議論に関する投票等は行わずに始められるようにした。
「議論板利用規約」作成提案 †
議論開始した日付:2018/04/03
議論終了した日付:2018/04/21
議論結果:新規ページを作成
新規ページ「議論板利用規約」について
上記ページは「議論での決定事項」から議論板の運用ルールについて、内容を整理したものである。
2018年4月20日までの決定事項をベースに作成した。
今後は議論のルールについては、上記ページにある内容を正式なものとする。
編集テストページについて †
議論開始した日付:2017/11/20
議論終了した日付:2017/12/03
議論結果:デッキページなどの草案提出の負担を軽減するために編集テストページを作成した。
ページの利用規約は以下のとおりである。
- 草案ページは基本的には発議者以外は編集禁止である。
ただし、発議者が細かい部分について修正を許可してもよい。
編集前の文章をコメントアウトで残すことを必須とする。
また、その場合は編集をした旨をスレッドに記載すること。
細かい編集についてはOKにした場合に発生した問題は、草案提出者の自己責任とする。
議論板誘導を無視した議論の対処について †
議論開始した日付:2017/02/03
議論終了した日付:2017/02/21
議論結果:一言伝言板において長大化した議論や、各ページにおける編集合戦の問題を、議論板へ誘導するためのルール制定が議論されたが否決となった。
同問題に関連して見られる「荒らしや自作自演を推奨、あるいはその方法を紹介する書き込み」を、荒らしと定義して対応を求めていく事についても議論が行われたが、最終的に否決となった。
また、「誘導された場合に一時的な受け皿として使うスレ」を議論板に設ける案は、投票では賛成多数となったが、誘導に関する項目の否決により破綻するため、本議論においては不成立となった。
但し、反対多数による否決ではないため、同様のスレの設立について新たな議論の場を設ける事は可能とした。
議論板および議論のルールについて †
議論開始した日付:2016/7/23
議論終了した日付:2016/8/11
議論での決定事項について以下のルールが追加された。
いずれも制限を大きくするものではない。
- 編集ルールの仮施行
- 議論で複数のページに関わるページ編集ルールを決めた後、1か月の間はルールの仮施行とし再議論投票なしで修正を行える。
ただし、単一ページの内容固定についてはこのルールを適用しない。
- 議論で複数のページに関わるページ編集ルールを決めた後、1か月の間はルールの仮施行とし再議論投票なしで修正を行える。
- 投票のルール
デッキページ作成時の投票と同様のルールを取り入れることにした。- 草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。 - 『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。 『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。
- 草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
- 仮決定のルール
- 緊急性が高い場合、通常の議論ルールを飛ばして「仮決定」として編集ルールを定めることができる。
緊急性が高い場合とは、「新カード・新ルール・劇場版などにより記述形式の変更や制限が必要とされる場合」とする。 - 仮決定となった内容は、再議論投票なく決定内容を変更する議論を行える。
- 仮決定行う場合、コメント欄で期間を含め告知をする。
- 緊急性が高い場合、通常の議論ルールを飛ばして「仮決定」として編集ルールを定めることができる。
投票のルール 満場一致の場合 †
議論終了した日付:2011/2/17
議論結果:「投票のルールについて」の異議申立期間について、投票が満場一致の場合異議申立期間を省くことができる旨の提案がなされたが、今回はルールを制定しない事が決まった。
投票のルールについて †
議論終了した日付:2009/11/02
議論結果:
議論中・投票告知期間・投票期間中のコメントページへの告知は削除対象となる。(後の議論で廃止)
また、スレタイは投票期間中でも変えないことが望ましい。- 上の決定により投票告知期間を廃止。
- 投票提案者自身の投票は禁止しない。
- 文字化けしている票は無効とし、解読できても有効にはしない、ただし投票期間内に文字化けしていない弁明が確認されれば有効とする
- 「いずれ追記されるだろう」という未来に期待する理由や、「分かる人が追記するだろう」という他力本願な理由での投票はせず、現在の状況で判断すること
- 投票中に投票と関係ない書き込みや、他の票を直接取り上げ、揚げ足を取るなどの反論はしないこと
- 投票時には投票理由が必須となる。(改めて決定)
- 投票理由はできるだけ他のレスを参照しないものが望ましい。
- 投票理由に以下の無効規定を設ける。
- 明らかな事実誤認がある場合無効。(誤認かどうかは4の規定で議論)
- 荒らし行為を行った者による投票は内容に関わらず無効。(マナー違反は含まない、怪しければ4の規定で議論)
- 2度以上投票しているものは最後の投票以外無効。
- 投票期限から24時間の異議申し立て受付期間を設ける。(投票参加者のみ可、1~3にあてはまらなくても議論を読んでいないと思われれば可能)
その期間中に異議が出た場合「無効か有効かの判断議論」を行い48時間経過時点で議論終了。
その後必要なら期間24時間での投票を行う。
遅延防止の観点から、その投票は理由不要。
公正な投票のため、その投票は元々の投票に参加した者のみの参加とする。もちろん判断対象者は参加不可能。
更にこの投票結果が同数の場合、有効票とみなす。
再議論の定義について(続・再議論の定義について) †
議論終了した日付:2010/02/12(追加分を除く)
議論結果:2010/2/19一部追加
再議論の定義は「過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること」とする。
(追加は、変更に該当しない。)
- 再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。 - 最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。 - 再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
- 最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
- 何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
- この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
- 再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
- 2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
- 期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
- 指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
- 投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
- 再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
- 再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。
質問掲示板についての議決 †
便乗質問について †
議論終了した日付:2008/08/11
議論結果:質問者が内容に関連したことを質問するならばいい。関連することであっても質問者以外は禁止とする。
また、関係ないことを質問するのは質問者、回答者両方とも禁止する。
質問板の存在意義 †
議論終了した日付:2008/03/09
議論結果:ページの記述が改善されることもあり、隔離場所としても機能している
議論での決定事項/廃止された決定事項(再編案)
後の議論で撤回された、該当するページの廃止されたなどの理由により、一切の有効性を失った議決の記録。
一部分でも有効な点が残っている議決をこちらに掲載することは避けてください。
また、ページ削除・記述削除についてもこちら以外の議論での決定事項ページに掲載してください。
議論での決定事項/個別事案より廃止された議決 †
《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》【原作・アニメ→廃止】 †
議論終了した日付:2011/02/13
議論結果:両者の関連性が明確になったことにより、以下の記述に変更する。
- 第2期の回想シーンやED、第4期のOP・EDに黄色いドラゴンが登場し、龍可はそのドラゴンが《パワー・ツール・ドラゴン》に似ていると発言していたが、実際にはこのカードではなく《ライフ・ストリーム・ドラゴン》だった。
- 再議論によってこの議決は破棄された。
《パワー・ツール・ドラゴン》の記述について【原作・アニメ→廃止】 †
議論終了した日付:2010/07/30
議論結果:記述を以下のように固定させる。
ただし、明確に関連性が肯定・否定された場合は、この限りではない。
- 第2期の回想シーンやED、第4期のOP・EDには、《スターダスト・ドラゴン》や《レッド・デーモンズ・ドラゴン》と並び、黄色いドラゴンが登場している。
龍可の台詞からは《パワー・ツール・ドラゴン》に似ていると言われたが、現時点では明確な関連性は示唆されていない。
霊使い達について【複数→廃止】 †
議論終了した日付:2009/06/24
議論結果:削除・存続議論は結果が出ずに事実上終了。
並行して議論された位置変更については「イラストに関する記述は原則的に下部」の慣習法に則り処理。
- 再議論により新しい記述が決定し、この議決は破棄された。
霊使いの一文に新たな提案【複数→廃止】 †
議論終了した日付:2008/05/02
議論結果:前回と同様
- 再議論により新しい記述が決定し、この議決は破棄された。
霊使い関連の文について【複数→廃止】 †
議論終了した日付:2008/04/28
議論結果:「イラストが目を引く」で決着
- 再議論により新しい記述が決定し、この議決は破棄された。
議論での決定事項/一般事案より廃止された議決 †
デッキページにおける個人名デッキという表記について【複数→廃止】 †
議論開始した日付:2016/12/31
議論終了した日付:2017/1/18
議論結果:デッキページにおいて、
『××に登場する○○が使用したカードが中心になるため、「○○デッキ」などと呼ばれる事もある。』等のデッキページにおける該当記述は不要と決定。
よって、デッキページへの該当記述を禁止とする。
ただし、禁止項目はあくまで個人名デッキであり、モチーフなどは含まれない。
後の議論により廃止。
議論での決定事項/運営関連より廃止された議決 †
劇場版についての記述【原作・アニメ→運営関連→廃止】 †
議論終了した日付:2010/03/28
議論結果:劇場版に関するカード等の詳細な記述は公式公開日から3ヶ月後に解禁する。
後の議論により廃止。
一言伝言板について †
一言伝言板(トップページのコメント)は議論の結果、廃止となった。
一言伝言板(コメントページ)の運用について【単一&運営→廃止に統合】 †
議論開始した日付:2021/3/19
議論終了した日付:2021/5/1
議論結果:トップページの周辺に議論板に関する連絡のためのサブのコメントページを作成する。
当面の代理としてのページを設置しない。
トップページ一言伝言板運用について【単一→廃止】 †
議論開始した日付:2015/08/12
議論終了した日付:2015/09/04
議論結果:現状維持。
議論板に関する話題のコメントページへの書き込みの解禁【単一→廃止】 †
議論開始した日付:2014/11/15
議論終了した日付:2015/01/07
議論板に関する話題をコメントページへ書き込んでよい。
議論中・投票告知期間・投票期間中にコメントページへ告知してもよい。
【再議論】一言伝言板、コメントアウトの基準(定義)について【運営→廃止】 †
議論終了した日付: 2010/04/08
議論結果:現状を維持する。
(一言伝言板等のコメント改竄・削除についての再議論)
一言伝言板等のコメント改竄・削除について【運営→廃止】 †
議論終了した日付:2010/02/06
議論結果:2010/2/6修正
- 一言伝言板のコメント改竄・削除に以下のルールを設ける。
- 一言伝言板のコメントの改竄・削除は一切禁止とする。
- ただし、荒らし行為およびルール質問のみはコメントアウトにすることを認める。
- 荒らし行為として報告されたコメントは今まで通り削除とする。
- 議論については改竄・削除・コメントアウトは一切認めず、万一改竄・削除・コメントアウトがあった場合復旧できる。
- この際の改竄・削除・コメントアウトについては荒らし行為とみなし、報告することを認める。
- 雑談と議論の区別は特にしない。
編集ガイドライン †
このページでは議論での決定事項の要点を簡潔にまとめる。
各議決の詳細はリンク先を参照とする。
議論での決定事項以外で定められたルールや書式は、はじめにお読み下さい・整形ルール・削除ガイドラインを参照。
書式・編集ルール †
- 五十音順で「ヴ」は「ウ」と「エ」の間に並べる。(議決)
- 丸括弧は半角のみの文では半角、全角のみor両方混合の文では全角の括弧を用いる事で統一する。(議決)
- 原作・アニメのタイトルやキャラクター名の内、議論で記法が定められているものはそれに統一する。(議決)
- 漢字はなるべく分かりやすく読みやすい文章を心がける。(議決)
- 記述不可と定義されている内容は、コメントアウトであっても記述することは禁止。(議決)
- パスワードについては扱わず、議論によって認められた特例を除くパスワード数値に関する雑記は禁止する。(議決)
- 新リミットレギュレーションの発表から適用当日までの間は、その日適用のリミットレギュレーションのページ以外への記述の追加を禁止する。
制限改訂適用対象のカードのページにはカードテキストの種別の横に「~から禁止カード」等の記述を追加する。(議決) - デッキページの記述・表現等の編集に相談が必要となる場合は議論板「デッキページ編集相談スレッド」を用いる。(議決)
- フライングゲットによる記述は「画像付きの実物フラゲによるソース」のみ許可。
それ以外のソースによる記述(雑誌フラゲ、速報サイト、通販サイト等による情報)は全て禁止。
X(旧Twitter)、速報サイトなど間接的な画像での実物フラゲは認めない。~(議決1、議決2) - 漫画・アニメ等においてプレイングミスと取れる描写は、作中および書籍など公式の媒体での指摘・示唆のない限り、プレイングミスではなくデュエル構成のミスと表記する。(議決)
- アニメで使用された楽曲の歌手・グループ名については全面的に許可、作詞・作曲・編曲者は必要に応じて許可する。(議決)
- 劇場版に関する記述は、公開日から4週間後(28日後)の0:00から解禁。
それまでの期間は内容に関わる如何なる記述もネタバレとなり、禁止される。(議決)
トラブルについて †
- 記述の無言削除への対応として、その一連の記述やコメントアウトの上に「現在の日付」を記しても良い。
「日付」が記された一連の記述は、保存日付の翌月同日より前には削除できず、コメントアウトすることのみを可能とする(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
「日付」が記された一連のコメントアウトは、保存日付の翌月同日より前には削除できない(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
ルールの詳細は議決を参照。(議決:記述について、コメントアウトについて) - 編集合戦が発生し、それを解決するため議論板にスレッドを立てた時は、当該記述をコメントアウトした状態で議論を始める。(議決)
- 議論板にて議論中のカード・デッキページを作成することは禁止とする。(議決)
- 議論によって起こる記述の固定には有効期限を定めない。(議決)
カードページについて †
- 「KONAMIが取り扱うコンテンツ、もしくは直下の遊戯王のサイトにて取り扱われたコンテンツ」にて登場した海外未発売カードの英語名は、冒頭見出しのカード名には記載せず、本文中で言及する。(議決)
- 公式データベースに掲載済みのカードはそちらにテキストを合わせる。(議決)
- 日本未発売カードの通常モンスターには、日本語訳テキストを記述しない。(議決)
- 制限改訂後も制限前の使われ方は記述として残す。(議決)
- 「モチーフ」や「カード名の和訳、意訳」などに関する記述は、ジャンルを問わず、「原作・アニメにおいて―」のすぐ上に記述する。(議決)
- 日本未発売カードのカード名について、英語名の単語の意味を説明するのは問題ない。
ただし、「『○○』は『××』という意味である」程度に留める。(議決) - 「遊戯王」以外の漫画・テレビ番組への登場は小見出し「遊戯王シリーズ以外において」で、KONAMI・集英社等の公式動画での扱いは小見出し「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」で扱う。(議決)
- 原作・アニメ以外に遊戯王OCGのカードが実名で、あるいは実物として登場した場合、各ページに記述してよい。
パロディであっても、集英社、あるいはKONAMIの関連作品であれば記述してよい。(議決) - 関連・類似するカード名は一定要件を満たす場合に記述してもよい(議決1・議決2)
- FAQの日付は「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」を記す。(議決)
- 類似テキストや慣例等から裁定を読み取れる場合でもFAQの削除・コメントアウトは禁止。(議決)
- 使用不可カードは使用可能カードのFAQの下に配置する。(議決)
- カードページのタグ付けは、テキストミスへの対策として、カードページが作成されて1日経過してからとする。(議決)
- 日本未発売カードにはタグを付けず、日本語版のカード名が判明した時点でタグを付ける。(議決)
一覧ページ(カテゴリ・シリーズカード・属性・種族)について †
- 各カテゴリにおける関連リンクでは、原則の表記方法としてモンスターカードはペンデュラムを含まないカードの色で分類し表記する。
ただし、各カテゴリにその他の最適な表記方法がある場合にはそちらを優先する。(議決)
デッキページについて †
- 未発売カードを組み込んだデッキページの作成・編集は禁止。(議決)
- 日本未発売カードの記載は、そのデッキの海外での活躍を記述する場合のみ認め、それ以外の目的で記載することを禁止する。(議決)
- 個人名デッキという表記は原則禁止だが、議論掲示板で「デッキ内キャラ名記述承認スレッド」で議論し、許可されたものについては記述できる。(議決)
ゲームルール関連ページ(データベース・用語・リミットレギュレーション)及び、用語の取り扱いについて †
- 「生け贄」等の旧用語がテキストに使用されていて、再録が行われていないカードのページでも、一定要件に従えば新用語で解説をしても良い。
ただし、過去の環境、漫画、アニメ、ゲーム等について言及する時は、基本的に当時の用語を用いる。(議決1・議決2) - 非公式用語「効果外テキスト」は、特定の場合においては「効果外テキスト」と書かず別の表現を用いる。(議決)
- 「チェーンに乗る」という表現は、「チェーンに乗る」でなければ説明が成り立たないものを除いて使用を禁止。(議決)