決定事項一覧
289件-
議論結果:議論の結果、次回改訂時より以下のルールを設けることとする。
カードテキストの種別の横に「~から禁止カード」という記述を追加する。
例:
効果モンスター(制限カード、11/03/01から禁止カード)
上記決定に伴い、新制限改訂に関する記述の、その日適用の禁止・制限カードのページ以外への記述の追加を、制限改訂当日までコメントアウトも含めて禁止する。
上記の編集禁止の注意喚起を、該当するページにコメントアウトで追記する。 -
理由:ある程度完成されたデッキであり、環境にも影響があるため【植物バーン】から独立を提案。
-
理由:【E・HERO】、【メタビート】から《E・HERO アナザー・ネオス》を中心とする【光デュアル】の独立を提案します。
-
理由:自殺特攻は自爆特攻への誘導ページとして存在していたものの、誤って削除されてから約1年間放置されていたため、必要の無いページだと判断。
-
該当ページの一部の記述を固定する。
記述の追加や編集は可能だが、議論結果に反する編集は議論を通す必要がある。 -
理由:ページ内容が薄く専用を組むほどではない、等
-
理由:「プラネットシリーズ」の単独ページの作成可否について、投票で否決された。
ただし、今後出揃った上、サポートなどページを作成する必要性が出てきた時はこの限りではない。 -
理由:ノックバックは認知度が低く、反射ダメージとも内容が重複しているためそちらへ統合した。
-
理由:ギミックの紹介ページとなっており、相性の良いカードを羅列しただけ。削除もしくはページ名を【手札補充】とし、内容の改訂を提案。
再議論。 -
理由:ページの内容が薄く、【ギア・フリード】とも内容が重複しているため。
-
理由:ページ名と内容が一致していなかったため、投票により【不死武士】に変更。
-
理由:広く用いられている用語であり、エンジンとソースでは意味が異なってくるため、独立を提案。
-
議論結果:当ページにおいて現行の禁止・制限カードの下で行われる環境について編集を行うことは次回改定日まで一切禁止とする。
この議論終了時点で存在していた記述はコメントアウトとして残す。 -
理由:デッキ独自の構築、勝ち筋が見られない。また【フロフレホルス】等の類似ページがあるため、内容の改訂もしくは削除及び内容の移行を提案。
-
議論結果:禁止カード、および制限カード、準制限カード内の「1年以上連続して○○(ページ名)に指定されているカード」を廃止する事が決定した。
-
議論結果:記述を存続させる。
ただし、そのままだと記述の拡大解釈、曲解を招くため以下の記述とする。
漫画版GX6巻では、影山なおゆき氏が身内デュエル大会で【BF】の事を「誰が使っても勝てるデッキ」と評していた。
大会における使用率及び実績を見ると、確かにそう言われる程の強さを持つデッキであると言えるかもしれない。 -
理由:前者二つはページの内容が薄く、【帝コントロール】の「デッキ派生」で記述量が十分と判断。
-
理由:ページの内容が薄く、《ザ・キックマン》と【装備ビート】に載っている内容で十分と判断。
-
議論結果:LIMITED EDITIONとV JUMP EDITIONについての記述は、それぞれ独立したページ内で行う。
ただし、今後再び名称変更する場合はV JUMP EDITIONをLIMITED EDITIONへの中継ページとし、「V JUMP EDITION」の封入カード等の記述はLIMITED EDITIONに戻す。 -
理由:ページの内容がほとんど【儀式召喚】の内容しか書かれておらず、《闇の支配者-ゾーク》を中心としたデッキとして個別記載する必要性がないと判断。
-
議論結果:シリーズモンスターの中に「○○」と名のついたチューナーを必要とするシンクロモンスターが1体以上存在せず、かつカテゴリに属するチューナーを指定する効果を持つカードがある場合、その効果を持つカードのページに「○○」と名のついたチューナーのリストを書く。
(複数ある場合は、いずれかのページにリストを書き、残りはそのページへリンクを張る) -
理由:ページの内容が薄いため、【除去リクル】への追記で十分と判断。
-
理由:ページの内容が薄いため、【除去ガジェット】への追記で十分と判断。
-
理由:デッキの内容上、上記カードをすべて使わない場合があるので、投票の結果【ライトニング・トライコーン】に変更
-
理由:それぞれコンボの紹介になっており、カードページと内容が重複するため【ドローロック】を作成し統合を提案。
-
理由:類似ページのため統合を提案。
-
理由:マナーの考えは人により異なるため、マナーに関するページは作成しない。
誤り。公認大会規定と重複する内容であり、わざわざページを作成する意味は無い。が正しい。
補足。公式用語であるこれだけは覚えておきたいデュエリストマナーが活用されていない。 -
理由:ページの内容が薄く、既存の【巨大戦艦】への追記で十分と判断。
-
議論結果:現状を維持する。
(一言伝言板等のコメント改竄・削除についての再議論) -
議論結果:議論によって起こる記述の固定には有効期限を定めない。
-
議論結果:劇場版に関するカード等の詳細な記述は公式公開日から3ヶ月後に解禁する。
-
議論結果:《氷結界の龍 トリシューラ》の記述については載せる。
ただし、単体ではなくレベル9のシンクロモンスターをひとくくりにして記述する。
記述については必須カードという単語を用いず、また過度に低い評価をしない。
記述の追加や編集は可能だが、内容を削る際は議論を通す必要がある。 -
議論結果:この記述で確定。リンクは付けない
「チューナー(tuner)」とは、「調律師」「調律する物(同調器)」などを意味する英単語。
また、その動詞形である「チューン(tune)」だけだと、同調する・調和するなどといった意味がある。 -
議論結果:2010/2/19一部追加
再議論の定義は「過去2年以内の議論結果の変更・削除に該当する内容を議論すること」とする。
(追加は、変更に該当しない。)
再議論発案者(スレ主)はスレ立て後すぐに、元の議論とルールやそれに関するカードの追加等によって変化があった事の提示を行い、再議論するかどうかの投票を行う。
実質的な再議論に発展するため投票前の議論は無しとする。
最終の議決(再議論、再議論が可決されなかった場合を含む)からの期間によって再議論に必要な票数は異なる。
議決から1年が経過している場合、全体の3分の2以上の賛成票があれば再議論を行うことができる。
議決後1年以内は基本的に再議論を行わないが、緊急を要し、5分の4以上の賛成票が得られた場合に限り再議論を行うことができる。
ただし、濫用を防止するため再議論については同一人物のスレ立ては禁止とする。
再議論を行う。(この議決は前回の議論に囚われない。)
最終の議決から2年が経過している場合、再議論扱いを解除する。
何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。
この場合、再議論であるか否かの理由で投票することも可能。(要求される賛成票は再議論の場合と同じ)
再議論の指摘可能期間は、スレ立てから1週間とする。
2人以上により再議論であると指摘されたにもかかわらず、投票を行わず議論を続けた場合は、いかなる結論が出たとしても、無効。
期限は2人目の指摘者が出て来てから1週間とし、投票の実行者は特に限定しない。
指摘の際は特に理由は必要としないが、どの議題の再議論に当たるのかを明記すること。
投票により議論が有効であると認められた場合、その議論は再議論ではないものとする。
再議論のルールは過去の議論結果に対して遡って適用することができる。
再議論のルールの再議論に対しても再議論のルールが適用される。 -
理由:【クリボー】が「クリボー」全般を扱うページであるため利便性等を考慮。
議論により、【クリボー】に統合。 -
理由:内容が薄く、デッキページとして不十分。
-
理由:両ページ共に独立させるほどの文章量がない。デッキ集からリンクされていない。等利用し辛い状況にあったため、利便性向上の一環として統合。
統合後のページはデッキ集/その他。また、同時にデッキ集下部の類似記述を削除。 -
理由:わざわざ分ける必要が無く「N」に「ネオスペーシアン」のルビを振る方がいい。
再議論。 -
理由:投票の結果より
→【インティ&クイラ】へ -
議論結果:
%%議論中・投票告知期間・投票期間中のコメントページへの告知は削除対象となる。%%(後の議論で廃止)
また、スレタイは投票期間中でも変えないことが望ましい。
上の決定により投票告知期間を廃止。
投票提案者自身の投票は禁止しない。
文字化けしている票は無効とし、解読できても有効にはしない、ただし投票期間内に文字化けしていない弁明が確認されれば有効とする
「いずれ追記されるだろう」という未来に期待する理由や、「分かる人が追記するだろう」という他力本願な理由での投票はせず、現在の状況で判断すること
投票中に投票と関係ない書き込みや、他の票を直接取り上げ、揚げ足を取るなどの反論はしないこと
投票時には投票理由が必須となる。(改めて決定)
投票理由はできるだけ他のレスを参照しないものが望ましい。
投票理由に以下の無効規定を設ける。
<
明らかな事実誤認がある場合無効。(誤認かどうかは4の規定で議論)
荒らし行為を行った者による投票は内容に関わらず無効。(マナー違反は含まない、怪しければ4の規定で議論)
2度以上投票しているものは最後の投票以外無効。
投票期限から24時間の異議申し立て受付期間を設ける。(投票参加者のみ可、1~3にあてはまらなくても議論を読んでいないと思われれば可能)
その期間中に異議が出た場合「無効か有効かの判断議論」を行い48時間経過時点で議論終了。
その後必要なら期間24時間での投票を行う。
遅延防止の観点から、その投票は理由不要。
公正な投票のため、その投票は元々の投票に参加した者のみの参加とする。もちろん判断対象者は参加不可能。
更にこの投票結果が同数の場合、有効票とみなす。 -
理由:ページの目的は「議論用掲示板への移行通達」であるが、既にこの目的が達成されている。
その他、2年以上編集されていない。Aitsu/ログ保存からしかリンクされていない。
等から利用価値が非常に低いと判断。 -
理由:内容がほぼ同一であり「トリプルコンタクト融合」を個別ページにする意義がない。また、「3体融合」「3体生け贄召喚」等のページが無い点から見ても「トリプルコンタクト融合」は統一性を欠いている。
議論により、「コンタクト融合」に統合。 -
議論結果:削除は行わず「更新履歴に残らないようにする」で議決。
並行して議論された「俗称略称の原則使用禁止」については賛成多数で議決。
デッキ、用語等のページ名については議論で認められた場合のみ許可。 -
議論結果:削除・存続議論は結果が出ずに事実上終了。
並行して議論された位置変更については「イラストに関する記述は原則的に下部」の慣習法に則り処理。 -
議論結果:用語に関するページを新規に作成したい場合は、事前にかならず議論板で提案する。
-
理由:類似ページがある。等
-
理由:【獅子黄泉帝軸上級多用】と同様に【次元帝】に追記で十分かつ《火之迦具土》のファンデッキのような内容だったため。
2009/04/12から再議論を行い、賛成多数で【次元帝】に統合。 -
理由:文章量が微量で内容も薄く【獅子黄泉帝】に追記で事足りることと、《火之迦具土》のファンデッキのような内容だったため。
2009/04/12から再議論を行い、賛成多数で【獅子黄泉帝】に統合。 -
理由:各属性、種族に記載されているので独立する意味がない。等
-
議論結果:属性・種族・シリーズモンスター以外のデッキは作成前に掲示板を通す。
ただし、ここでいうシリーズモンスターのデッキとは、
カードのテキストに名前やカテゴリが指定されたカード群を中心とするデッキ
例
《黒・魔・導》《千本ナイフ》→【ブラック・マジシャン】
《サイバーダーク・インパクト!》→【サイバー・ダーク】
《コアキメイルの鋼核》→【コアキメイル】
《ゲットライド!》《前線基地》→【ユニオン】
※融合・シンクロモンスターによる素材指定は含まない。
のこととする。
また、これらのデッキを作成する場合でも自信が無い場合には議論板に草案を出すことが推奨される。
再議論 -
議論結果:議論板にて議論中のカード・デッキページを作成することは禁止とする。
ただし編集合戦中にスレが立ち、その時ちょうど消えていたような場合は未定。
また、スレが立てられたページは一度削除する、というものではない。 -
理由:広範に渡って使われている訳でもなく、検索してみてもヒット数自体多くない上に大概はMTGやポケモンカードであり、OCGの用語とは言いがたい。
「ドロースキップ」と「デッキトップにバウンス」の両方が「ドローロック」に含まれるので、わざわざこの語を使う意味がない。 -
理由:対象をとる(指定する)効果・「リリース(生け贄に捧げる)」に対し括弧が小文字であるため、大文字の括弧に変更すべき。
→元々の攻撃力(守備力)へ -
理由:【シンクロダーク】に変更決定。
投票結果はこちら。 -
議論結果:シリーズカードのページにリストを作成。
-
理由:コンセプトが似ており、量が少ないため統合を提案。
→【マテリアル1キル】へ -
理由:共通点は落とし穴(Trap Hole)と名のつくだけで効果の共通点は薄いこと。
また、アニメなどでひとくくりに扱われたわけでもなく知名度があまり高くないこと。
後にカテゴリとして登場したため、改めてページ作成。 -
理由:名前と効果に共通点こそみられるものの「帝」のように「ゴブリン部隊」と名のつくカードを大量投入したデッキはほぼ存在しないこと。
また、内容が薄く十分にそれぞれのページに書ける量であること。
そして、デメリットのほうにさらに広いくくりで扱われておりわざわざ単独ページを作る必要性が薄いこと。 -
理由:現在ただの誘導ページとなっていて内容がない状態であること。
また、公式カテゴリである「封印されし」に統一すれば十分であること。
そして「エクゾディア」とするとサポートカードである《究極封印神エクゾディオス》が入らないこと。
大まかな結論としては誘導ページとしての価値が高いということで存続することに。
詳しい理由は議論板参照。
後にカテゴリとして登場したため、改めてページ作成。 -
理由:《トークン》(おジャマ)・《トークン》(綿毛)・《トークン》(羊)に変更。
《》はカード名をくくってる物だから。
また、色などは複数のイラストが存在するカードに書くべきだと思う。
海外版トークンも変更して終了。以後この書式で。 -
理由:内容があまりにも薄く十分に《第一の棺》や《スピリッツ・オブ・ファラオ》に入る内容であること。
また、「棺」という名前だけでは《呪われた棺》やOCG化されていないが《黒魔族復活の棺》などのほうを連想する人もいるであろうためわかりにくいこと。
後に《黒魔族復活の棺》がOCG化したため、混乱を招くページとして永久封印。 -
理由:内容があまりにも薄く十分に《ビッグ・ピース・ゴーレム》や《ミッド・ピース・ゴーレム》などに書ける内容であること。
また、「下級モンスターは以下のような誘発効果を共通して持っている。」となっているが現時点で下級モンスターは2体しか存在しておらず効果の共通点が薄いこと。
そして、アニメなどで一括りに扱われたわけではなく知名度も比較的薄いこと。 -
理由:あまりにも内容が薄いうえ、「ダブルコストモンスター」というさらに大きいくくりがあり存在意義が薄いこと。
また、アニメなどでひとくくりにされているわけでもなく知名度が比較的低いこと。 -
理由:公式カテゴリと非公式カテゴリが混在しているため。
議論の末カードの名前に公式カテゴリを、シリーズカードに非公式カテゴリを記載する。
再議論。 -
理由:【メタビート】で追記で十分の範囲。
現在は【エルドリッチ】が実質的な後継ページに。 -
理由:内容不足の為、【除去ガジェット】派生欄へ移行。
-
理由:サポートカードもモンスターも皆「ガエル」と名の付くカードなので【ガエル】に変更したほうが良いのではないか。
ガエルが正式なカテゴリであるので変更すべき。よって【ガエル】に変更。 -
理由:個人名を冠しており、名称で内容のわからないデッキであるため。
投票結果はこちら。
議論の結果、【コアガジェット】は名称も内容も変更せず、存続させる。
【コアキガジェット】とは別物であるため、存続させる。 -
理由:あまりにも内容が薄い。
-
議論結果:「アニメ・原作の主要キャラのカードリストについて」で決定した「使用者名のタグを既存ページに埋め込む。」という案は廃止し、現状を維持する。
-
理由:提案者が議論板を通さなかったため審議。
投票結果はこちら。
【不死武士ターボ】に【不死武士メタビート】として内容を圧縮した上で追記。
再議論。 -
理由:ジェネクスと魚族との関係が薄い。
-
理由:デッキ内容が不透明。コンセプトがモンスターだけであること以外まとまっていない。また、そのコンセプトのメリットも薄い。
投票結果はこちら。
各種特殊召喚モンスターのデッキに追記すればいいのではないだろうか。
議論の結果:【フルモンスター】に名称を変えて存続。 -
理由:ページ内容が希薄、言葉の存在自体に疑問がある。
-
議論結果:《ミラクル・フュージョン》《龍の鏡》《オーバーロード・フュージョン》の各ページについて、
「原作・アニメでごくわずかに使われたマイナーなルール「バトルシティルール」のみ、融合召喚されたターンには攻撃できないという制約があった。
しかし、遊戯王OCGにはそのようなルールは存在しない。」
の記述は存続させる。 -
議論結果:カードリストページは作らないが、使用者名のタグを既存ページに埋め込む。
-
理由:ダークモンスターの定義があいまいすぎる。ゆえにリメイクに移していいかと。
-
議論結果:アンデットモンスターのページは作らず、それらはリメイクモンスターに入れる。
-
議論結果:質問者が内容に関連したことを質問するならばいい。関連することであっても質問者以外は禁止とする。
また、関係ないことを質問するのは質問者、回答者両方とも禁止する。 -
理由:わざわざ独立ページを設けるほどの量も無く、内容も通常の【エクゾディア】とあまり差が無い。
-
理由:デッキとしては未成熟。
議論の結果、【群雄愚者】はページとして削除。内容は【天使族】と【アルカナフォース】に追記。 -
議論結果:十六夜アキが7月16日放送の16話で《ブラック・ローズ・ドラゴン》を召喚したことについては掲載する。
その他、《ブラック・ローズ・ドラゴン》に対して16が関連するのものは載せる。
16話の放送後すぐに《ブラック・ローズ・ドラゴン》が収録されるCROSSROADS OF CHAOSが発売されることについても掲載する。 -
議論結果:用語の削除は、今まで通り削除提案者が用語ごとにスレッドを作り議論を行う。
-
理由:わざわざ分ける意味もなく、各ページもカードのテキストで水増ししているほど記事充実に困っている様子。まとめて【サイカリバー】に変更希望。
→歴史的価値のあるデッキとして存続。
再議論。 -
理由:ネット上も含め、耳にしない言葉である。(ローカル語及び個人の造語の可能性あり)
墓地のカードをデッキに戻すカードであれば、デッキにまとめてあるので削除しても問題ない。
後に「転生リンク召喚」が登場したが、コンタクト融合のようにフレイバー・テキストに存在するわけではないため、あくまでサラマングレイトに記述しページは作成せず。 -
理由:【帝コントロール】との内容重複。独立ページを作るまでもない内容。
-
議論結果:「イラストが目を引く」で決着
-
理由:用語なのかデッキなのか根本から検討。場合によっては削除も検討。
議論によりビートダウンに追記されました。
デッキとしての【罠ビート】を作成してそちらに加筆。 -
理由:パーミッションに書き足すだけで成り立つ内容。
【ビートカウンター】は一度名前変更して消したものなので復活する必要はないみたいです。
【カウンタービート】という名前に変更。
再議論。
議論機能の使い方
カードから議論を開き、投稿や投票で参加できます。本文では [[ページ名]]、>>投稿番号、URLをリンクとして使えます。ウォッチはこの端末に保存されます。