決定事項一覧
289件-
議論結果:記述不可と定義されている内容は、コメントアウトであっても記述することは禁止とする。
なお、コメントアウトによる記述の是非が個別で定義されている事柄に関しては、本議決の対象外とする。 -
議論結果:「見せる」ページを作成する。
またそれと同時に既存の「確認」「公開」ページを、「見せる」との処理や裁定の違いについて言及した内容へと編集する。 -
議論結果:【三幻魔】および三幻魔をカテゴリとシリーズカードで別ページにする。
新たに三幻魔/シリーズカードを作成した。 -
議論結果:PREMIUM PACKのページに記載しているすべてのパックを固有のページに分離独立させる。
PREMIUM PACKのページ自体は削除せず、PREMIUM PACK全体の解説ページとして残す
(2025/12/15 追加議論)
初代PREMIUM PACKはシリーズとしてのPREMIUM PACKと同名であるため、ページを分けずPREMIUM PACKのページ内に小見出しとして残す。
またTCGのパックのページとして「PREMIUM PACK」「PREMIUM PACK 2」が存在したが、これらはPremium Pack・Premium Pack 2に改称する。 -
議論結果:ページ削除告知の運用を終了し、今後は議論での決定事項に役割を移管する
-
議論結果:パスワードに関する記述を特例として許可する
-
理由:俗称を用いたデッキ名は不適切であり、正式名称である【ダーク・アームド・ドラゴン】への変更を提案。
-
理由:ページ名には「視聴者」とあるが、漫画の読者やゲームプレイヤーを対象とした企画の記述もあり、ページ名とページ内容に齟齬があるため。
→デザイン公募企画にページ名変更。 -
議論結果:上記の2ページを第10期など時期ごとで分割・再編する。
-
理由:利便性を鑑みて内容を対象をとる(指定する)効果から対象をとる効果への移行を提案。
-
議論結果:コメント専用掲示板については存続し、新しく立て直す等はせずそのまま利用する。
-
議論結果:一言伝言板を廃止する。
コメント専用掲示板等の運用については引き続き議論を行う。 -
議論結果:《真紅眼の鋼爪竜》のイラストとアニメDM134話の城之内のポーズの類似性を記載するかで編集合戦が発生したが、投票によりこの件については記載しないと決定した。
なお、本件はあくまで《真紅眼の鋼爪竜》のポーズについてのみの議決であり、その他の類似事例についてルールを定めるものでも、特定の方向性を推進するものでもない事を特記する。 -
議論結果:1ターンに1度から以下のページを分離する。
デュエル中に1度
カード名を指定した1ターンに1度 -
議論結果:《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ-ゴッド・レイジ》《紋章の明滅》のテキスト上にのみ存在するカード名《アンノウン》の登場に伴い、こうしたテキスト上にのみ存在するカード名を個別のページとして作るか、またそれをまとめたページを作成するか議論された。
議論は以下の結果となった。
・ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
・《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作る
・それら個別ページは、「2枚以上のカードで指定された場合」等の条件は設けず作成する
・それら個別のページ名に《》をつける -
議論結果:
1:「遊戯王」以外の漫画への登場
2:「遊戯王」以外のテレビ番組への登場
3:KONAMI・集英社等の公式動画での扱い
以上について、
1と2を「遊戯王シリーズ以外において」、3を小見出し「その他の商品展開」を「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」に改称して分類する。
「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」のゲームとはコンピューターゲームを指す。
そのためラッシュデュエルなどの卓上ゲーム類は「その他の商品展開」から引き続き「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」に分類される。
ネット配信のうち、世界大会など一般人がデュエルを行うものについては従来通りカード側の解説とする。
「デュエルロワイヤルのような、著名人を招いてのデュエル動画配信」「ニュースキャスターが《人喰い虫》を当てた件など、OCGを題材としたニュース的な内容」の扱いについては、議論が深まらなかったため議決対象としていない。 -
理由:誤解を招きやすい表現であり、実際誤った用法で用いられているページが見られるため。
→「その後」を新たに作り内容を移行する
提案者の都合により議論終了。 -
議論結果:これまで、1つの商品にNormalと他のレアリティで収録されているカードは、Normal以外のレアリティにカッコをつける事でNormalが存在することを表現していたが、これを廃止する。
代わって、このような場合に限り、レアリティ欄にNormalと記載する。
変更前:SLF1-JP087 (Super,Secret)
変更後:SLF1-JP087 Normal,Super,Secret
なお、この決定は「1つの商品にNormalと他のレアリティで収録されているカード」にいかなる場合でもNormalと記載する事を求めるものではない。
例えば、すべてのカードにNormalとそれ以外のレアリティが存在するパックにおいては「※すべてのカードにノーマル仕様が存在する」と収録カードリスト上部に記載し、収録カードリストにはNormalと記載しないなど、柔軟な運用をしてよい。 -
議論結果:以下の通りとする。
《暗黒の侵略者》の「商品名と同一または酷似した名前のカード」の一覧に、現在のOCG・TCGに加えラッシュデュエルの商品も記載することを認める。
並行してOCG《レッド・リブート》とラッシュデュエルパックRUSH:闇黒のレッドリブートを一覧に記載できるか投票を行ったが、不記載となった。
OCG《レッド・リブート》の「その他の商品展開」に以下の文章を記載する。
ラッシュデュエルにこのカードは登場しておらず直接の関係はないが、カード名を含有するパックのRUSH:闇黒のレッドリブートが存在し、RUSH:《&ruby(レッドリブート・エンハンスド・ブーストドラゴン){重紅動の超越撃速竜};》 がパッケージを飾っている。
これは記載の可否が5対5の同数となり議長権限で可決としたものである。
今後OCGとラッシュデュエル間で同様のケースが起きた場合議論を推奨する。
こちらも並行してRUSH:《&ruby(レッドリブート・エンハンスド・ブーストドラゴン){重紅動の超越撃速竜};》 にOCG《レッド・リブート》に触れる文章を記載するか投票を行ったが記載しない投票結果となった。 -
議論結果:各カードのページに小見出し「その他の商品展開」を設け、以下の情報を扱う。
バンダイ版、ラッシュデュエル、ダンジョンダイスモンスターズ、フィギュア等立体物
その他、OCG・TCG・アニメ・漫画・コンピュータゲーム以外の商品 -
議論結果:既存の《カオス・ソルジャー》のページはそのまま儀式モンスター版として運用を続け、通常モンスター版は新たに《カオス・ソルジャー》(通常モンスター)を作成して運用していく。
-
理由:定義・代表例・使用ページで内容が一致していない
また、「妨害系の永続効果」とでも書けば済む程度の使われ方しかされておらず、造語にリンクするメリットが乏しい
議論結果は編集後削除に決定したものの、作業は行われなかった。 -
議論結果:《燃える藻》のイラストのモチーフについて、「燃える柴」は書かない。
-
議論結果:「効果を無効」という名称でページを作成する
無効から内容を分割し、作成。 -
議論結果:以前のルールを廃止し、以下のルールを新たに設ける。
デッキページにおいてキャラ名、キャラの愛称を含むデッキ名を記載する場合の新しいルールについて
「デッキ内キャラ名記述承認スレッド」を作成し、記載内容の草案をそのスレッド内で提示し、議論を必須とする。
この際の議論ルールは「新規ページの作成」の場合と同等のルールを適用し、「『反対』また『投票の必要がある』という意見が無ければ編集を許可」とする。
ただし新規デッキページ作成時等、個別スレッドにてキャラ説明記述を含む草案を提示して議論行う場合、同スレッド内でキャラ説明記述議論も包括して行う事ができるものとする。 -
議論結果:ページを作成する
「1体しか存在できない」表記のカードについては1体しか存在できないの形式で誘導リンクを貼る。 -
議論結果:記述を許可する。
歌手・グループ名については全面的に許可。
作詞・作曲・編曲者は必要に応じて許可する。
「必要に応じて」の定義はあいまいだが、問題が生じた際は議論板で調整することを想定する。 -
理由:墓地へ送るなどへの誘導のみのページになっている。
-
議論結果:ページ作成は可決したがページ名に問題あり。カード名のページへの追記で対応。
「カード名を変更する処理」のページ作成について。
記述内容については目立った反対は無かった。
ページ作成は賛成多数で可決したが、1票差である(賛成4・反対3)
ページ名については賛成・反対の双方から異論が出た。
上記3点を踏まえ、「カード名」のページに追記する形とする。 -
理由:公式用語ではないため、公式用語である「その他の効果」に変更を提案。
議論の結果分類されない効果を作成し内容を移行。元のページは存続。 -
議論結果:ページを作成する。
カード名のページにあった内容を移植して独立する提案。
当初は《マジシャンズ・ロッド》のような直接カード名を指定するカードのみの予定。
ページ名は短い内容である「記された」にするべきという案も出た。
ページ名の投票を行い「カード名が記されたカード」「記された」の2つが同数となった。
「カード名が記されたカード」でページを作ることにしたが、今後ページ名の変更が必要となった場合に再議論審査を省略できるものとした。
テキストのページにあった記述を取り込み、ページ名を「記された」にした場合の記述も含めることになった。 -
議論結果:議論板にコメント専用スレを作成する。
現在の一言掲示板については現状維持とする。 -
議論結果:以下の記述とする。
金星をモチーフとする代行者が2種登場したのは、金星に「明けの明星」「宵の明星」と、時期によって異なる2つの呼び方が存在することが由来だろう。
イラストの背景の天体は左側が光っており、この様な光り方は明けの明星に見られる。
明けの明星はルシファーの語源であり、このカードと同じ闇属性・天使族にはルシファーをモチーフとする《堕天使ルシフェル》が存在する。 -
議論結果:以下の記述とする。
原作・アニメにおいて―
漫画OCGストラクチャーズの第22話では、カードショップにて「ドーン・オブ・マジェスティ発売中」と宣伝されている。
尚、第22話は3月20日発売のVジャンプ2021年5月号に掲載されており、雑誌発売日時点では実物はまだ発売されていない。 -
議論結果:下記のとおりとする。
パスワードについての記述は、過去の議決に従いそれぞれのページに書いてはいけない。
ただし、今回の議決として以下の2点を例外として「パスワード」のページおよび個別ページ両方に書いてよい。
カード1万種を記念して作られた《万物創世龍》のパスワードが1万である
《魔道化リジョン》のパスワードが、14年前に登場したゲームのパスワードと一致している -
議論結果:ダークシンクロモンスターのページを作成する。
-
理由:ページ名の変更
→【ヴォルカニック】 -
理由:個別ページとしては内容が薄く、またリンク用のページとしても使い勝手が悪いことから、個別ページは不要との判断。「LV」に「レベルアップモンスターと呼ばれる」という記述を残すこととして代用する。
-
理由:ページ名の修正
→《氷結界の虎王 ドゥローレン》・《氷結界の番人 ブリズド》
過去の議論。(偶然にも誤って作成したカード名に戻る形になった)
公式にてカード名の変更があり、議論の結果聖なるバリア-ミラーフォース-の議論結果と同様にページ名修正後に管理人にて転送設定を行い元のページも存続する事が決定。 -
議論結果:該当した2枚のカードを新カード名で新規作成し、旧ページからの転送処理が成された後に運用を開始する(転送処理は20/12/15に施された)。
旧ページの名称のまま残されている部分は各編集者のペースで随時編集して訂正していく。
また、旧名称時点に収録されたパック等についても全て新ページの名前に編集する。 -
議論結果:No. COMPLETE FILE -PIECE OF MEMORIES-に収録されるカードについても、通常通りすべての収録カードの「収録パック等」欄にNo. COMPLETE FILEに収録される旨を記載する。
この作業は1~2日程度で完了させる。
また、これらのカードについてカードナンバーが公開され、しかしテキストが未公開の場合、カードナンバーを各カードのページに記載するのみの編集は行わず、テキストが公開された際に併せて記載を行う。 -
理由:固有の動きに乏しく【バスター・モード】への追記で十分と判断。
議論の結果内容を改良した上で存続が決定。
【スターダスト】の派生でもあるため存続。 -
議論結果:《リンクロス》及びリミットレギュレーション/2020年7月1日のページにおいて《リンクロス》が禁止カードに指定されるまでの日数を記載する際、新型コロナウイルスの影響で公式大会が停止していた期間があったこと及びそのため実際に大会で使用できた期間が短かったことについては記載するが、その具体的日数を記載・減算しての使用可能期間の定義は行わない。
-
理由:仕様がある程度共通しており、Parallelへの追記で十分。
-
理由:内容が【岩石族】と内容が重複しており、分ける理由がない。
-
議論結果:テーブル形式の表を廃止し、箇条書き形式の表を載せることとする。
-
議論結果:《Tyler the Great Warrior》の精霊の記述について2007年の決定からの再議論が行われたが、記述を存続させる結論となった。
同時に以下の事項についても決議が行われた。
彼の人名の表記方法は「Tyler君」で統一する。
事実に即した記述のみへの変更は行わず、「カードの精霊」に絡めた記述のままで残す。
当該記述の精霊についての言及は『遊戯王GX』に限定した表現とする。 -
理由:公式用語でもなく、使用されていないため。
-
議論結果:「対象にフィールドのモンスターをとる効果を持つカード」「対象にフィールドの魔法・罠カードをとる効果を持つカード」「対象にフィールドのカードをとる効果を持つカード」「対象に墓地のカードをとる効果を持つカード」「対象に除外ゾーンのカードをとる効果を持つカード」は第8期以前のテキストのカードのみを記述する。
-
理由:ページが非常に長くなっているため「デッキ集/カテゴリ」「デッキ集/類似モンスター・特定モンスター・グッドスタッフ」「デッキ集/属性」「デッキ集/種族」「デッキ集/メインデッキのモンスター」「デッキ集/エクストラデッキのモンスター」「デッキ集/魔法カード・罠カード・トークン」「デッキ集/その他」に内容を分割。
-
議論結果:下記のとおりとする。
カード名の関連について以下のルールを追加する。
カード名関連カードを個別ページに記述する場合、必ず「カード名関連」「類似名称」などの前置きをする。
以下に当てはまる場合、「カード名関連カード」としてもよい。
2単語以上で構成されたカード名の中に、もう一方の2単語以上で構成されたカード名が含まれる
2単語以上で構成されたカード名の、わずかに1文字(1音)のみが異なる
2単語以上で構成されたカード名の、わずかに1文字(1音)のみ増えている(欠けている)
2単語以上が共通する
1単語のみが共通するが、固有名詞や造語等である
1単語のみが共通するが、同じ意味かつ同じモチーフを指して使用されている
カード名の中点・スペース・ハイフン及びルビは一致する必要はない。
議論結果:カード名関連カードの記述についてルールを追加した。
その結果、《ご隠居の猛毒薬》と《六武衆のご隠居》は「カード名関連カード」としては扱えないものとする。 -
理由:テキストに存在しないカテゴリ名のため
-
理由:公式用語でもなく、ページが使われている様子もない
-
議論結果:下記のとおりとする。
新たに草案提出ページを作成し、旧編集テストページの役割をそちらに移行する。
編集テストページは編集の自由度や草案提出のハードルを下げるため、途中段階の草案を提出できるページとする。
更にページ内にコメントフォームを個別に設置し、そちらで意見交換を行えるようにした。
また、編集されないまま放置された記事の削除期限を設けた。
なお、試験的な運用の面も強いため今後問題が生じれば再びルール変更についての議論を再開する事も検討している。
そのため再議論を行う場合は再議論に関する投票等は行わずに始められるようにした。 -
議論結果:警告色、炎、どちらの由来も考えられると書く。
該当箇所は以下の記述とする。
CODE OF THE DUELISTとLINK VRAINS BOX収録のイラストでは青と白が基調だが、週刊少年ジャンプ(2017年21・22合併号)ではアニメにおける攻撃時の、翼が分離・変形し背中から円を描くエネルギーを展開し、青い体色部分が赤に変化した姿となっている。
背中から展開されたエネルギーはオレンジ色で揺らめいており、「ファイアウォール」の名称からして、「炎の壁」のイメージと思われる。
体色が赤くなるのは背後から展開されたエネルギーをチャージしているあるいはコンピュータシステムの警告色のイメージからと思われる。 -
議論結果:プレイングの理由をフォローするような記述は書かず、事実のみを記載する。
該当箇所は以下の記述とする。
デュエル中の両者の会話にて、このカードを使用した狙いは無効化だけでなく《オルターガイスト・マルチフェイカー》の特殊召喚に繋ぐ事だったと示唆されている。
しかし、ゴーストガールはカードを使用したターンに《オルターガイスト・マリオネッター》を召喚し、その効果でセットした永続罠《オルターガイスト・ホーンデッドロック》を即発動している。
このカードを使用せずとも《オルターガイスト・ホーンデッドロック》の発動をトリガーに《オルターガイスト・マルチフェイカー》を特殊召喚できる状況であった。 -
議論結果:投票の結果、以下のルールに定める。
カード名を五十音順でソートしたリストを手入力で作成する場合、「ヴ」は「ウ」と「エ」の間に並べる。
例:《運命のろうそく》→《ヴェルズ・ヘリオロープ》→《エーリアン・ソルジャー》
例2:《サイバー・ウロボロス》→《サイバー・ヴァリー》→《サイバー・エッグ・エンジェル》 -
議論結果:
カード名の関連について以下のルールを追加する。
単語一つで成立しているカード名の単語Aが、より音数の多い単語Bに含まれている場合、
単語Bを含むカード名は、単語Aで構成されているカードと、カード名での関連は持たないとする。
ただし、Bが、Aの単語と別の単語の合成語である場合や、Aの略である場合は除く。
例:「ワイト」という単語は「ホワイト」という単語に含まれている。
「ホワイト」を含むカードと「ワイト」をカード名で関連づけない。
「カテゴリ」や「シリーズカード」以外で特定の語句でカード名のリストを作成する場合
その語句の説明のあるページ1つに集約する
他の利用者が迷惑にならない程度の長さ(最長でも30個)にする
作成されたリストの理由のないコメントアウト、削除を禁止する
本文中でカード名の関連性で特筆されているカード名は関連カードに書く。
その場合、理由のないコメントアウトを禁ずる。 -
議論結果:
「デュエルリンクス」の扱いは、過去のゲーム作品と同様の扱いとする。
ゲームでの内容に関する記述は以下の方針とする。
ただし、編集の制限は過剰に網羅的な編集を行うことを控えるようにするためのガイドライン程度である。
ボイスやムービーなどについて
ボイスやムービーがあるカード全てに書くような編集はしない。
ただ、原作・アニメで使用していないのにボイスがあるカードは基本OK。
タイトル表記について
「(ゲームタイトル)」では~から始まる形式を推奨する。
例:「タッグフォース6」では遊星が使用する場合にボイスがある。
ゲーム独自の禁止・制限リストについては個別ページを作成しない。
触れる必要がある場合、制限改訂など他のページに置くようにする。 -
議論結果:公式ソースがあれば、議論不要で作成可能
公式用語集へ記載する内容は議論不要で作成できる。
その際はカードページ作成時と同様に公式ソース(コナミ・集英社)を必要とする。 -
理由:ページが非常に長くなっているため「議論での決定事項/単一のページに関する決定」「議論での決定事項/複数のページに関する決定」「議論での決定事項/原作・アニメ関連」「議論での決定事項/運営関連」に内容を分割。
-
議論結果:投票の結果、FAQの削除について以下のルールを定める。
>
「他の類似テキストと裁定から読み取れる」、「慣例となっている書き方である」、「説明中にある」という理由でのFAQのコメントアウト、削除を禁止する。
テキストから読み取れない裁定、特殊裁定のFAQに関して、裁定変更がある場合を除き、これらの削除、コメントアウトを禁止する。
「公式用語集」「用語集」のFAQや説明で解決を見込めるFAQについてコメントアウト、削除を禁止する。
< -
理由:このページへリンクが貼られているカードページがなく、現在ページの内容で使われている様子もない。
-
議論結果:投票の結果、以下の結論に決まった。
公式のデュエルで使用できない同名カードが存在するカードページについて、使用不可カードのテキストとそれに関する記述をページ下方、使用可能カードのFAQの下に配置する。 -
理由:テキストには「&ruby(ネオスペーシアン){N};」と表記されている。このページへリンクが貼られているカードページがない。
-
議論結果:投票の結果以下のルールを定める。
>
記述に対して、その一連の記述の上に「現在の日付」を記しても良い。
COされた記述または削除された記述を復帰する場合、その一連の記述の上に「現在の日付」を記す。
また同時に復帰理由の添付が望ましい。
記述の「日付」は自由に「現在の日付」に更新できる。
「日付」が記された一連の記述は、保存日付の翌月同日より前には削除できず、COにすることのみを可能とする(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
「日付」が記された記述であっても、保存日付の翌月同日以降はCOにせず削除できる。
「日付」が記された記述を編集し、記述の統合・修正・加筆を行う場合、編集前の文章を踏襲し、編集前と編集後で文意が食い違わない編集にしなければならない。
編集に伴い削除する部分がある場合は編集前の文章を「日付」を付けCOで保存する。
この場合、編集後の記述には「日付」を付ける必要はない。
<
また、ルールではなくマナーとして自分が不要だと思う記述であってもいきなり削除せずできるだけ一度不要だと思う具体的な理由をつけてCOすることを推奨する旨を議決事項としてここに記す。 -
議論結果:投票の結果、過去の議決を変更。
語呂合わせ記述はOKだが、議論板で通すのを必須とする。
この際の議論ルールは「新規ページの作成」の場合と同等のルールを適用し、「『反対』また『投票の必要がある』という意見が無ければ編集を許可」とする。 -
議論結果:新規ページを作成
新規ページ「議論板利用規約」について
上記ページは「議論での決定事項」から議論板の運用ルールについて、内容を整理したものである。
2018年4月20日までの決定事項をベースに作成した。
今後は議論のルールについては、上記ページにある内容を正式なものとする。 -
議論結果:投票の結果、以下の結論となった。
変更なしと名称変更で票が分かれ、誓約効果の名称については既存の用語を変更する際のデメリットを鑑み、今回は変更なしとなった。
ただし、誓約効果の名称は厳密には正しくなく利用に疑問があるのも確かであった。
よって、今後は誓約効果を指したいときは効果外テキスト、召喚制限、発動条件などを代わりに使うことを推奨することになった。 -
議論結果:以下の結論となった。
以下の記述は反対意見が無い物である事から記述を認める物とする。
カード名は「オッドアイズ・アークペンデュラム・ドラゴン」と、「ズァーク」の文字が含まれている。
ただし、英名では「s Arc」となってしまうため「Z-ARC」と関連を見出すのは難しい。
以下の記述は反対意見多数かつ反論が無い事から削除する物とする。
アニメARC-Vでは「vs零羅(レイ)」戦において《覇王龍ズァーク》が通常ペンデュラムモンスターへと変化する展開があり、このカードの種類と一致する。 -
議論結果:COに関して以下のルールを設けることとなった。
>
COに対して、その一連のCOの上に「現在の日付」を記しても良い。
COを復帰する場合、その一連のCOの上に「現在の日付」を記す。また同時に復帰理由の添付が望ましい。
COの「日付」は自由に「現在の日付」に更新できる。
「日付」が記された一連のCOは、保存日付の翌月同日より前には削除できない(荒らし行為、議論板への移動を除く)。
「日付」が記されたCOであっても、保存日付の翌月同日以降は議論なしで削除できる。
COの訂正は、そのCOの編集者のみすることができる。
CO削除目的のみの編集は禁止しない。
<
なおCOに関して個別の議論がなされた場合は、その議論結果を優先する。
具体例として、下のように日付が付けられていた場合は来月の3月7日から議論なしで削除できる。 -
議論結果:投票時点では「削除せず、対象をとる(指定する)効果の記述を移動させる」事が決定していたが、異議申し立てにより、議論主より投票を無効、そのまま提案を却下することになった。
また、同時に投票を行っていた「「取る」なのか「とる」なのか」も同様に投票を無効となった。 -
議論結果:暴言に相当する記述をしない
ユーリとエドの関連性については「エドはユーリの存在そのものを知らなかったようだ。」だけに限定する。
また、内容の改変があっても具体的なセリフについては記述しない。
特に暴言と見られるセリフに関しては記述を禁止する。 -
議論結果:公式データベースに掲載済みのカードはそちらにテキストを合わせる。
これにより初期に登場して再録されていない一部融合モンスターの融合素材の鉤括弧を外す事となった。
なお、機種依存文字を含むなどのやむを得ない事情がある場合はその限りではない。 -
議論結果:タグを付けるのはカードページ作成から1日経過してから
テキストミスへの対策として、タグを付けるのはカードページが作成されて1日経過してからとする。
この日付は今後運用しながら調整するものとする。 -
議論結果:デッキページ【冥界軸最上級多用】のページ名を変更しない
-
議論結果:カード名の考察については以下の2点の記述で固定する。
アニメGXでアンティーク・ギア使いだったクロノス・デ・メディチは放送4年目ではデュエルアカデミアの「&ruby(きょうとう){教頭};」の地位にある。
「&ruby(きょうとう){競闘};」はその点に掛けた単語だろうか。
また、「クロス・ディメンション」も、「クロノス・デ・メディチ」と音が似ており、カード名の由来の可能性がある。 -
《トークン》(榊遊矢)の内容について編集合戦が発生した。
議論板で意見調整を行ったものの、特定の記述を執拗に削除するように要求する人物が議論板を荒らした。
これを受けてページ凍結及び内容の調整について意見交換を行ったものの、ページの草案はまとまらなかった。
最終的に以下の2点が決定された。
1.ページの内容を固定せず通常の編集に戻すが、投票終了から1か月間監視する。
2.将来、《トークン》(榊遊矢)で前回のような荒らしが発生した場合にページを凍結する。
ただし、「前回のような荒らし」の定義は厳密には決められないため、問題発生時に最終的に凍結を行うかについては管理人判断とする。
ページの凍結については投票で賛成3:反対1で一応の支持は得られた。
凍結となった場合は、議論板でそのあとの方針を決める。 -
議論結果:プレイングミスを指摘する記述について、以下のルールを追加する。
作中、および書籍など公式の媒体での指摘、示唆のない限り、プレイングミスではなく、デュエル構成のミスと表記する。
デュエル構成上のミスなので、作中から直接読み取れない仮定や仮説は記述しない。
非公開領域などのカードについては、そのカードが使用可能状態であった可能性が高いことについての根拠を記述する。 -
理由:公式用語でもなければこのwikiで広く使われている非公式用語でもなく、このwikiとの関連性が非常に薄い。
-
議論結果:以下の通りとなった。
理想郷についての記述
以下の文で固定
「英語で「dusk」は「夕暮れ、黄昏」を、「utopia」は「理想郷」を意味する。
他の多くのD-HEROの命名則を踏まえつつ、《D-HERO ディストピアガイ》と対になったネーミングとなっている。
また、トマス・モアの原理的なユートピアにおいて貴金属は軽蔑の対象だが、このモンスターは黄金に輝いている。
ただ、南米アマゾンの奥地にあるとされた「黄金郷エル・ドラード」は理想郷伝説の一つでもあり、黄金の理想郷という点では原理的なものよりも、こちらの方が近い。」
デザインについての記述
以下の記述で固定
「黄金の体色や右肩の建造物など、ダークヒーローをモチーフにした既存のD-HEROには見られない異色なデザインである。」
肩の建物について
以下の記述をBの直下に追加して固定
「右肩の建造物はマヤの神殿と類似している。」 -
議論結果:以下の通りとなった。
作中内のデュエルの対戦カードはアニメEDクレジット内の「登場人物の本名/アカウント名」に準拠し、以下の例のように記述する。
記述例:「遊作/Playmaker vs鬼塚豪/Go鬼塚」。
その人物が使用したカード、またはそのイラストに描かれたカードなどデュエル内に関する記述は、現実世界でのデュエルは本名表記、リンクVRAINS内でのデュエルはアカウント名表記で統一。 -
議論結果:シリーズカードとする。
-
議論結果:以下の通りとなった。
機種依存文字の本来の読み方とそのカード名の読み方(ルビ)が一致しない文字を含むカードのページ名は、「機種依存文字のルビが連続する部分は全てルビで表記する」と決定した。
なお、ルビの中に「・」が含まれる場合、その前後の部分は連続しているとみなされる。
これにより、既存ページの内《星墜つる地に立つ閃こう》の表記を《スターダスト・リ・スパーク》と改めることになった。
また外部からの検索のため、「機種依存文字を含むカード名」という専用のリストページを作成することが決定された。 -
議論結果:「リンクモンスターについて(仮)」の結果より、以下の変更が決まった。
タグ表記の「LINK○」から「リンク○」
リンクモンスターの体裁を以下のように記述する
リンク・効果モンスター
リンク/属性/種族/攻0000
【リンクマーカー:左上/上/右上/左/右/左下/下/右下】
(モンスター効果) -
議論結果:OCGルールの詳細が不明な場合の記述について(仮)の「旧環境の記述について」の結論を廃止し、以下の通りとなった。
新マスタールールにおいて既存ページに大幅な文章の変更が生じる場合、旧内容に関する文章は全て「-」で始まる文章に編集する。
変更箇所が多く必要と判断したならばマスタールール3以前のバックアップへのリンクをページ下部に張る。
マスタールール3以前の記録保存を目的とした、当時の記述を丸ごと残したページの作成が可能となった。
その場合、専用に作られたスレで議論を行い、認められた場合にのみ作成が許可される。
各ページからリンクを行う場合、文章の内容が旧ルールに関することであるならば上記で作成が認められたページへのリンクも可能とする。
今回の投票結果について2年以内に再度議論が行われる場合、再議論についての手間を省いて良しとする。 -
議論結果:現状維持。
スケールの表記「赤/青」について廃止が提案され議論となり、議論において廃止提案に対する反対意見が多かったため、現状維持となった。 -
議論結果:種族・属性のページからカテゴリへのリンクは統一されている場合のみ(変更なし)
リンクについて違和感を訴える声もあったが、ルールは変更しないことになった。
様々な方法で統一されていないテーマについてもリンクを張れるよう模索し、新規ルールの内容は賛成の声もあった。
しかし、それらのルールを適用して運用する上で問題が出ると考えられ、それらのコストを支払ってまで変更する必要はないという結論が出た。
また違和感があるなら逆にリンクを削除するというのも提案された。
最終的にルール変更(2票)・現状維持(3票)・削除(3票)の3つで票が割れ、間を取って現状維持とした。 -
議論結果:一言伝言板において長大化した議論や、各ページにおける編集合戦の問題を、議論板へ誘導するためのルール制定が議論されたが否決となった。
同問題に関連して見られる「荒らしや自作自演を推奨、あるいはその方法を紹介する書き込み」を、荒らしと定義して対応を求めていく事についても議論が行われたが、最終的に否決となった。
また、「誘導された場合に一時的な受け皿として使うスレ」を議論板に設ける案は、投票では賛成多数となったが、誘導に関する項目の否決により破綻するため、本議論においては不成立となった。
但し、反対多数による否決ではないため、同様のスレの設立について新たな議論の場を設ける事は可能とした。 -
理由:カテゴリとしては「アンティーク・ギア」が正しく、「古代の機械(ルビ:アンティーク・ギア)」は存在しない分類である。
また、ページの内容が非常に薄く、それらは全て「アンティーク・ギア」に書けば済むことであるため。 -
理由:デッキの内容が他のページと比べて特に薄く、個別ページにするほどの内容でないため
-
議論結果:出張のリストは削除に決定した。
また、用語の概要を以前より手広く扱う事を決定。
同時に、リストと同様の問題が起こる事を防止するため、カード名を出して出張例をあげる事は禁止とした。 -
議論結果:門前払いのページ内の文章を変更。
他の同内容が記述されているページについては、記述の削除、または縮小。
リストについては現状維持。 -
議論結果:《チキンレース》の一般的なチキンレースに関する説明と異なる、イラストの差異の状況を説明する以下の文章を追加する。
「しかし通常、チキンレースは同じ条件の車で行なわれるべきであって、重量、機構などが異なると思われる《鬼タンクT-34》と《ガトリングバギー》とで勝負を行っても、それに公平性があるかはいささか疑問である。」 -
議論結果:テキストに「融合デッキ」「リバース効果モンスター」という表記が使用されているカードには「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様の注釈(※テキスト中の「(旧用語)」は「(新用語)」を指す)を加え、以降は新用語を用いて解説する。
それ以外の旧用語(例:「モンスターカードゾーン」)については注釈なしで新用語を使用しても良い。
なお、「生け贄」「生け贄召喚」の時と同様に、旧用語が使用されていた当時の話(環境・アニメ等)の際には当時の用語を使用する。 -
議論結果:「形態」では違和感があるという理由により、「方界帝(獣)を用いた戦術の第○段階。」という形で記載。
記述固定は「段階」という点のみとし、再議論投票なしで再議論可能とする。 -
議論結果:以下の通りにする。
ウィンダ+ガイアペライオについて「他のデッキで採用できる」旨は残す
採用する際の注意事項を記載する
コンボ・シナジー等については発見され次第追記して良い
発売後2週間後に記述固定を解除する -
議論での決定事項について以下のルールが追加された。
いずれも制限を大きくするものではない。
編集ルールの仮施行
議論で複数のページに関わるページ編集ルールを決めた後、1か月の間はルールの仮施行とし再議論投票なしで修正を行える。
ただし、単一ページの内容固定についてはこのルールを適用しない。
投票のルール
デッキページ作成時の投票と同様のルールを取り入れることにした。
草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。
『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。
『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。
仮決定のルール
緊急性が高い場合、通常の議論ルールを飛ばして「仮決定」として編集ルールを定めることができる。
緊急性が高い場合とは、「新カード・新ルール・劇場版などにより記述形式の変更や制限が必要とされる場合」とする。
仮決定となった内容は、再議論投票なく決定内容を変更する議論を行える。
仮決定行う場合、コメント欄で期間を含め告知をする。 -
議論結果:以下のルールとなる。
遊戯王シリーズの劇場版に関する記述は、公開日から4週間後(28日後)の0:00から解禁する。
それまでの期間は内容に関わる如何なる記述もネタバレとなり、禁止される。
劇場版の内容・映像・写真などから直接抜き出したCM・OP映像・ED映像・雑誌記事などの情報もネタバレに属する。
ただし、間接的に内容がリンクしていたとしても、独立した作品として登場する場合、その作品内の情報のみ許可する。
(例・劇場版『Yu-Gi-Oh! THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』の前日談である「TRANSCEND GAME」の内容は、独立した漫画作品なので許可される。) -
議論結果:【守護神エグゾード】にデッキ名を改名する。(後の議論で【守護神エクゾード】に修正)
理由:内容は岩石族のサイクル・リバースと《守護神エクゾード》中心であり、スフィンクス共通のサポートがなく適切とは言えない。
→【守護神エグゾード】
後にページ名修正。
議論機能の使い方
カードから議論を開き、投稿や投票で参加できます。本文では [[ページ名]]、>>投稿番号、URLをリンクとして使えます。ウォッチはこの端末に保存されます。