現在の草案のままでは作成に反対。
アニメ解説の域を出ておらず、内容の薄さから作成するメリットが今一つ感じられない。
三魔神などのページもあるため頭ごなしに反対するつもりはないが、作るならもう数段階レベルでカードに関する部分で記述補強が必要だと思う。
改善案として、まずサポートカードを関連リンクに置くだけに留めず、概要欄内で情報を盛るべきと思う。
作成理由に「サポートカードが増えてきた事」を挙げるなら書ける情報は恐らくあるはず。
また、その他のリンクに地縛神などを置くのはアニメ繋がりのこじつけにしか見えないため削除した方が(触れたいなら「原作・アニメにおいて」内で触れるようにした方が)良い。
現在の状況
終了 旧議論板 議論は終了しています
次にできること
対象: Wiki全体
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.2451)
提案
シリーズカード「シグナーの竜」のページの作成を提案します
https://yugioh-wiki.net/index.php?%C1%F0%B0%C6%C4%F3%BD%D0%A5%DA%A1%BC%A5%B8#l02ce9d1
「シグナーの竜」について記述するのに適しているページが無い事
また、シグナーの竜及び決闘竜を意識したサポートカードが増えてきた事
それらをまとめるページが欲しいというのが提案理由です
気がかりな点などあった場合、各自で修正していただいても構いません。
議論期間は3/27の23:00までを予定しています。
追記:シリーズカード「シグナーの竜」の草案を取り下げました。
大変お騒がせしました。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%C1%F0%B0%C6%C4%F3%BD%D0%A5%DA%A1%BC%A5%B8#l02ce9d1
「シグナーの竜」について記述するのに適しているページが無い事
また、シグナーの竜及び決闘竜を意識したサポートカードが増えてきた事
それらをまとめるページが欲しいというのが提案理由です
気がかりな点などあった場合、各自で修正していただいても構いません。
議論期間は3/27の23:00までを予定しています。
追記:シリーズカード「シグナーの竜」の草案を取り下げました。
大変お騒がせしました。
スレ主 /
投稿
#1
#2
#3
これがありならそれこそ草案内でも言及のある決闘竜とか、漫画GXのプラネットシリーズとか、結構色々なパターンで作成できちゃう気がしますね…
特に決闘竜は漫画版のシグナ―の竜ですから、シグナ―の竜が通るのなら通らない理由はないですし、
むしろ「アニメの方はあるのに漫画の方はなんでないの?」ぐらいの話になります。
カードデザイン上意識されたサポートカードがあるというのが根拠になってはいますが、
上に挙げたようなカード群も将来的にそういったカードが出てくる可能性は非常に高いでしょうから、
「これを許すと色々なものがアリになってしまうのでは?」という懸念は残ったままです。
ルール的には言い方悪いかもですがこの6体固有の繋がり、共通性は何もないカード群ですし、
このWikiにおいてページ名から他の(ルール上繋がりのある)カテゴリやシリーズカードのページと区別する方法もありませんから、
このようなページが1つならともかく複数作成される可能性を考え現段階では反対します。
せめてファンデッキ向けの実用性の薄いカードでもいいので、
シグナ―の竜全体のみを指定するようなカードが登場すれば考えを改めますが…
特に決闘竜は漫画版のシグナ―の竜ですから、シグナ―の竜が通るのなら通らない理由はないですし、
むしろ「アニメの方はあるのに漫画の方はなんでないの?」ぐらいの話になります。
カードデザイン上意識されたサポートカードがあるというのが根拠になってはいますが、
上に挙げたようなカード群も将来的にそういったカードが出てくる可能性は非常に高いでしょうから、
「これを許すと色々なものがアリになってしまうのでは?」という懸念は残ったままです。
ルール的には言い方悪いかもですがこの6体固有の繋がり、共通性は何もないカード群ですし、
このWikiにおいてページ名から他の(ルール上繋がりのある)カテゴリやシリーズカードのページと区別する方法もありませんから、
このようなページが1つならともかく複数作成される可能性を考え現段階では反対します。
せめてファンデッキ向けの実用性の薄いカードでもいいので、
シグナ―の竜全体のみを指定するようなカードが登場すれば考えを改めますが…
#4
>>3
「これを許すと色々なものがアリになってしまうのでは?」という懸念に関しては杞憂であると思います。
現状ではそれらを意識したサポートカードはまだ存在していませんし、
実際に出てきた場合でも、既存のページでは記述しきれないとなってから議論すれば良いでしょう。
決闘竜に関しては決闘竜トークンのページにまとまった記述が存在していますが、シグナーの竜に関して記述するのに適したページが現状存在していません。
現状、「シグナーの竜」について記述しているページは《赤き竜》と決闘竜トークンの2ページがありますが、
この内どちらのページも「シグナーの竜」及びそのサポートカードについてまとめて記述するのはあまり適切ではないと考えています。
決闘竜トークンはそもそも決闘竜に関する記述であり、「シグナーの竜」について長く記述するのは好ましくありません。
《赤き竜》ではすでに《赤き竜》自身についての記述が長く、ここに更に「シグナーの竜」についての記述まで加えるとページが冗長になってしまう恐れがあります。
また、《赤き竜》はサポート範囲が他のサポートカードと少し異なるため、「シグナーの竜」のサポートカードについてまとめるにもあまり適切でありません。
意識したサポートカードが複数存在するというのもそうですが、記述するのに適したページが存在していないというのも大きな理由です。
「これを許すと色々なものがアリになってしまうのでは?」という懸念に関しては杞憂であると思います。
現状ではそれらを意識したサポートカードはまだ存在していませんし、
実際に出てきた場合でも、既存のページでは記述しきれないとなってから議論すれば良いでしょう。
決闘竜に関しては決闘竜トークンのページにまとまった記述が存在していますが、シグナーの竜に関して記述するのに適したページが現状存在していません。
現状、「シグナーの竜」について記述しているページは《赤き竜》と決闘竜トークンの2ページがありますが、
この内どちらのページも「シグナーの竜」及びそのサポートカードについてまとめて記述するのはあまり適切ではないと考えています。
決闘竜トークンはそもそも決闘竜に関する記述であり、「シグナーの竜」について長く記述するのは好ましくありません。
《赤き竜》ではすでに《赤き竜》自身についての記述が長く、ここに更に「シグナーの竜」についての記述まで加えるとページが冗長になってしまう恐れがあります。
また、《赤き竜》はサポート範囲が他のサポートカードと少し異なるため、「シグナーの竜」のサポートカードについてまとめるにもあまり適切でありません。
意識したサポートカードが複数存在するというのもそうですが、記述するのに適したページが存在していないというのも大きな理由です。
#5
作成に反対です。
これでは削除された「サイバー・ガール」の二番煎じのOCG情報が少ない記事になりかねません。
将来的にカテゴリ化の可能性がある「四天の龍」の方がまだ作成に説得力があるかと。
これでは削除された「サイバー・ガール」の二番煎じのOCG情報が少ない記事になりかねません。
将来的にカテゴリ化の可能性がある「四天の龍」の方がまだ作成に説得力があるかと。
#6
>>4
OCG的な観点で見るのなら、「シグナーの竜」に書くことはレベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターサポートの話以外特になく、
それは現状《アルティマヤ・ツィオルキン》のページで満たされています。
それとは別にアニメ設定的なシグナーの竜の記述を入れたいのであれば、
漫画GXのプラネットシリーズが《E・HERO ジ・アース》のページで説明されているのと同様に代表である《スターダスト・ドラゴン》のページに入れるなり、
もしくは設定上強く関連する《赤き竜》のページに入れるなりで足りると思います。
上記の《E・HERO ジ・アース》や、融合素材にされたモンスターを全部書き出した《チェーン・マテリアル》など、
必要があれば表を入れたりして説明が長くなることは許容される認識ですし、5D'sの中心的な設定であるシグナー関連がそれを逸脱するものとも考え難いです。
また、草案だと《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》や《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》なども
レベル7・8Sモンスターサポートなので当然リストに入ってますが、これらは明らかにアニメのシグナーの竜ではなく漫画の決闘竜を意識したカードです。
よって、レベル7・8Sモンスターサポートは「アニメのシグナーの竜」意識のものと「漫画の決闘竜」意識のものが混在していると見るべきであり、
作品の話としては「シグナーの竜」と「決闘竜」の説明は分けるべきですが、OCGのサポートカードとしてはそのようにきっぱり分けられるものではなく、
現状の草案のようにアニメの「シグナーの竜」意識=OCGのレベル7・8Sモンスターサポートという形で同一視してまとめてしまうのはかなり疑問を感じます。
そして、それが出来ないのなら「シグナーの竜」を独立ページにまとめる異議は無くなると思います。
OCG的な観点で見るのなら、「シグナーの竜」に書くことはレベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターサポートの話以外特になく、
それは現状《アルティマヤ・ツィオルキン》のページで満たされています。
それとは別にアニメ設定的なシグナーの竜の記述を入れたいのであれば、
漫画GXのプラネットシリーズが《E・HERO ジ・アース》のページで説明されているのと同様に代表である《スターダスト・ドラゴン》のページに入れるなり、
もしくは設定上強く関連する《赤き竜》のページに入れるなりで足りると思います。
上記の《E・HERO ジ・アース》や、融合素材にされたモンスターを全部書き出した《チェーン・マテリアル》など、
必要があれば表を入れたりして説明が長くなることは許容される認識ですし、5D'sの中心的な設定であるシグナー関連がそれを逸脱するものとも考え難いです。
また、草案だと《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》や《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》なども
レベル7・8Sモンスターサポートなので当然リストに入ってますが、これらは明らかにアニメのシグナーの竜ではなく漫画の決闘竜を意識したカードです。
よって、レベル7・8Sモンスターサポートは「アニメのシグナーの竜」意識のものと「漫画の決闘竜」意識のものが混在していると見るべきであり、
作品の話としては「シグナーの竜」と「決闘竜」の説明は分けるべきですが、OCGのサポートカードとしてはそのようにきっぱり分けられるものではなく、
現状の草案のようにアニメの「シグナーの竜」意識=OCGのレベル7・8Sモンスターサポートという形で同一視してまとめてしまうのはかなり疑問を感じます。
そして、それが出来ないのなら「シグナーの竜」を独立ページにまとめる異議は無くなると思います。
#7
同様に反対です。「シグナーの竜」という括りが限定的かつ特筆性に欠ける、「決闘竜」を作成する方がまだ可能性がある(それでも現状なら個人的に反対)
《アルティマヤ・ツィオルキン》《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》
「レベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターのサポートカード」として扱われているこれらは、結果的に「シグナーの竜」にもメリットがあるものの、「決闘竜」を意識したカード。(そもそも決闘竜を名乗っているわけですから…)
「シグナーの竜」と「決闘竜」をゲーム的に区別できる要素はない、設定上の話をするのも《E・HERO ジ・アース》のプラネットシリーズのような前例だってあるはずです。
《アルティマヤ・ツィオルキン》《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》《Fairy Tale 序章 旅立ちの暁光》
「レベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターのサポートカード」として扱われているこれらは、結果的に「シグナーの竜」にもメリットがあるものの、「決闘竜」を意識したカード。(そもそも決闘竜を名乗っているわけですから…)
「シグナーの竜」と「決闘竜」をゲーム的に区別できる要素はない、設定上の話をするのも《E・HERO ジ・アース》のプラネットシリーズのような前例だってあるはずです。
#8
ご意見ありがとうございます。
一日考えて、現状のカードプールで「シグナーの竜」をレベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターの代表としてまとめるのは違和感があるなと自分でも思えてきました。
ご指摘の通りレベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターのサポートカードには「シグナーの竜」意識と「決闘竜」意識のものが混在しています。
実際、「シグナーの竜」を意識したサポートカードのほとんどは《赤き竜》のカード名の記されたカードで、それ以外は《レボリューション・シンクロン》を除いて全て「決闘竜」を意識したサポートカードです。
また、個人的な懸念点として、「シグナーの竜」「決闘竜」「OCGでのサポートカード」で記述先がバラバラになってしまうという事がありました。
しかし、たしかにこのまま「シグナーの竜」の個別ページを作っても「決闘竜」についての記述と混ざってしまい、今度は「決闘竜」についての記述先がバラバラになってしまいます。
この状態では個別ページを作らずとも《赤き竜》とリストのある《アルティマヤ・ツィオルキン》のページにそれぞれ追記するだけでも十分ですし、
まとめるとしても、《赤き竜》のページにすべきだと納得しました。
一日考えて、現状のカードプールで「シグナーの竜」をレベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターの代表としてまとめるのは違和感があるなと自分でも思えてきました。
ご指摘の通りレベル7・8のドラゴン族シンクロモンスターのサポートカードには「シグナーの竜」意識と「決闘竜」意識のものが混在しています。
実際、「シグナーの竜」を意識したサポートカードのほとんどは《赤き竜》のカード名の記されたカードで、それ以外は《レボリューション・シンクロン》を除いて全て「決闘竜」を意識したサポートカードです。
また、個人的な懸念点として、「シグナーの竜」「決闘竜」「OCGでのサポートカード」で記述先がバラバラになってしまうという事がありました。
しかし、たしかにこのまま「シグナーの竜」の個別ページを作っても「決闘竜」についての記述と混ざってしまい、今度は「決闘竜」についての記述先がバラバラになってしまいます。
この状態では個別ページを作らずとも《赤き竜》とリストのある《アルティマヤ・ツィオルキン》のページにそれぞれ追記するだけでも十分ですし、
まとめるとしても、《赤き竜》のページにすべきだと納得しました。
#9
#10
・「決闘竜トークン」における「神官の五竜」という内訳が判然としない記述である
(パワーツールとライフストリーム、ブラックフェザーという放送当時における後付けの存在に対する扱いが曖昧)
・「上位種、進化体」などで表現されるものに「/バスター」がない
(ブラックローズ、スカーレッドノヴァにもあるので書かない理由が必要。シンクロモンスター限定である注釈を付ける)
「シグナーの竜」と「決闘竜」の曖昧さやその他の記述について、現時点でそもそも加筆修正を要する内容だと思いました。これに気付くきっかけをくれただけでも感謝しています。
(パワーツールとライフストリーム、ブラックフェザーという放送当時における後付けの存在に対する扱いが曖昧)
・「上位種、進化体」などで表現されるものに「/バスター」がない
(ブラックローズ、スカーレッドノヴァにもあるので書かない理由が必要。シンクロモンスター限定である注釈を付ける)
「シグナーの竜」と「決闘竜」の曖昧さやその他の記述について、現時点でそもそも加筆修正を要する内容だと思いました。これに気付くきっかけをくれただけでも感謝しています。
#11
追記及び取り下げお疲れ様でした。
まぁ、「シグナーの竜」で括るには時期尚早だっただけだと思います。
草案はローカルに保存しておいて、今後「シグナーの竜」で括れるだけのサポートカードが出てきた際に改めて発議を検討されることをお勧めします。
まぁ、「シグナーの竜」で括るには時期尚早だっただけだと思います。
草案はローカルに保存しておいて、今後「シグナーの竜」で括れるだけのサポートカードが出てきた際に改めて発議を検討されることをお勧めします。
#12
取り下げによる終了とのことなので記事ロックお願いします。
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