以下、前スレで出た有用な意見を転記します。
>前スレ8
議長の件はおいといて
カード名は存在するが実物のカードとしては存在するので、モンスタートークンみたいなページの扱いになるのかな
相手のカードのカード名を書き換えるカードはこれが初めてで、
wikiにこのようなカード名を書き換える効果はどこにもまとまってない(カード名のコピーの項目はあり、今まではそれですべて済んでいた https://yugioh-wiki.net/index.php?%A5%B3%A5%D4%A1%BC#name_effect)
でよかったっけ?
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
対象: 《アンノウン》
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.2368)
提案
《アンノウン》作成について、議長の解任に伴い新たにスレッドを立てました。
とりあえず私の方で《アンノウン》のたたき台は作成しました。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%C1%F0%B0%C6%C4%F3%BD%D0%A5%DA%A1%BC%A5%B8#unknown
議論の軸としては、以下の点があるかと思われます。
・《アンノウン》を作成するか
・同様にカードテキスト上でのみ存在し、実物のカードが存在しないカードである《伝説の竜 ヘルモス》ら伝説の竜3種のページを作成するか
・今後、実物が存在せずルール上しか存在しないカード名をページとして作成する、あるいはしない事についてルールを作るか
・融合モンスターが公開され、融合素材に未知のモンスターが存在する場合などはどうするか
議論期間は議論の方向性が固まるまで未定とします。
とりあえず私の方で《アンノウン》のたたき台は作成しました。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%C1%F0%B0%C6%C4%F3%BD%D0%A5%DA%A1%BC%A5%B8#unknown
議論の軸としては、以下の点があるかと思われます。
・《アンノウン》を作成するか
・同様にカードテキスト上でのみ存在し、実物のカードが存在しないカードである《伝説の竜 ヘルモス》ら伝説の竜3種のページを作成するか
・今後、実物が存在せずルール上しか存在しないカード名をページとして作成する、あるいはしない事についてルールを作るか
・融合モンスターが公開され、融合素材に未知のモンスターが存在する場合などはどうするか
議論期間は議論の方向性が固まるまで未定とします。
スレ主 /
投稿
#1
#2
>前スレ9
1番近いのは伝説の竜3種ですね。それらはすべて個別ページはありません。
今回の件はそれら3種のページを作る作らないにも波及すると思います。
カード名の書き換えであれば《A・ジェネクス・リモート》がありますね。
次のページにまとめがあります。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%A5%AB%A1%BC%A5%C9%CC%BE#change
1番近いのは伝説の竜3種ですね。それらはすべて個別ページはありません。
今回の件はそれら3種のページを作る作らないにも波及すると思います。
カード名の書き換えであれば《A・ジェネクス・リモート》がありますね。
次のページにまとめがあります。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%A5%AB%A1%BC%A5%C9%CC%BE#change
#3
>前スレ10
連投申し訳ありません。補足がありました。
OCGではないですが一時的にラッシュデュエルで《ダークマター・ミスト》がカードが存在しないのにも関わらず名称変更とフュージョン素材となっていましたね。
当初はカードページは作成されずでしたが、最終的に次弾でカードとして登場したため現在は今回の件とは外れています。
連投申し訳ありません。補足がありました。
OCGではないですが一時的にラッシュデュエルで《ダークマター・ミスト》がカードが存在しないのにも関わらず名称変更とフュージョン素材となっていましたね。
当初はカードページは作成されずでしたが、最終的に次弾でカードとして登場したため現在は今回の件とは外れています。
#4
存在しないカード名をまとめたページも必要だと思います。
存在しないカード名は既存のページでは説明できない今までにない要素です。
《アンノウン》や伝説の竜3種のページを作成するかしないかにかかわらず、作成すべきだと考えます。
存在しないカード名は既存のページでは説明できない今までにない要素です。
《アンノウン》や伝説の竜3種のページを作成するかしないかにかかわらず、作成すべきだと考えます。
#5
#6
ページ名の案として
・テキスト上にのみ存在するカード名
はどうでしょうか
・テキスト上にのみ存在するカード名
はどうでしょうか
#7
#8
そうなるとルールの欠陥込みでアトランティスの戦士と伝説の都アトランティス(海)の関係も、ある意味テキスト上でしか存在しないカード名になりうるだろうか?
実際にアトランティスのカードは存在して、特殊裁定で対応しているとはいえ存在しないカード名を指定した大先輩ではある
実際にアトランティスのカードは存在して、特殊裁定で対応しているとはいえ存在しないカード名を指定した大先輩ではある
#9
https://yugioh-wiki.net/index.php?%A5%C8%A1%BC%A5%AF%A5%F3%A5%AB%A1%BC%A5%C9
>本Wikiでは「カードに記されているカード名を《》で囲む」事を原則としている。
トークンの慣例に従えば《アンノウン》の物理的なカードは存在しないので、ページ名は《》のないアンノウンだけにならないでしょうか?
>本Wikiでは「カードに記されているカード名を《》で囲む」事を原則としている。
トークンの慣例に従えば《アンノウン》の物理的なカードは存在しないので、ページ名は《》のないアンノウンだけにならないでしょうか?
#10
テキスト上にのみ存在するカード名のページとは別に、
《アンノウン》と伝説の竜3種の個別ページも全て作成するべきだと思います。
今後《アンノウン》や伝説の竜3種の関連カードが増えた場合や関連カードが多いカード名が出た場合、
あるいはテキスト上のみのカード名を使った新しいギミックが出た場合など、
個別ページが必要になる可能性が考えられます。
また、個別ページを作成する事に特別な条件は付けるべきではないと考えます。
《アンノウン》と伝説の竜3種のカード名はモンスタートークンやカウンターと同じ公式の用語です。
実際にモンスタートークンやカウンターの個別ページは、概要と関連カードが1行ずつのものでも作成しています。
そのため、今後新しいテキスト上にのみ存在するカード名が出た場合も同様に、
全て個別ページを作成するべきです。
《アンノウン》と伝説の竜3種の個別ページも全て作成するべきだと思います。
今後《アンノウン》や伝説の竜3種の関連カードが増えた場合や関連カードが多いカード名が出た場合、
あるいはテキスト上のみのカード名を使った新しいギミックが出た場合など、
個別ページが必要になる可能性が考えられます。
また、個別ページを作成する事に特別な条件は付けるべきではないと考えます。
《アンノウン》と伝説の竜3種のカード名はモンスタートークンやカウンターと同じ公式の用語です。
実際にモンスタートークンやカウンターの個別ページは、概要と関連カードが1行ずつのものでも作成しています。
そのため、今後新しいテキスト上にのみ存在するカード名が出た場合も同様に、
全て個別ページを作成するべきです。
#11
>>6
個別にページを作らない場合の「テキスト上にのみ存在するカード名」ページを作ってみました。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%C1%F0%B0%C6%C4%F3%BD%D0%A5%DA%A1%BC%A5%B8#name
修正したい点などあれば手を加えていただいて構いません。
>>8
定義が面倒になるので、やめたほうが良いでしょう。
>>10
私は概ねこの意見に賛成です。
個別にページを作らない場合の「テキスト上にのみ存在するカード名」ページを作ってみました。
https://yugioh-wiki.net/index.php?%C1%F0%B0%C6%C4%F3%BD%D0%A5%DA%A1%BC%A5%B8#name
修正したい点などあれば手を加えていただいて構いません。
>>8
定義が面倒になるので、やめたほうが良いでしょう。
>>10
私は概ねこの意見に賛成です。
#12
#13
>>11
存在しないカードについてまとめる件は、これくらいの記述であればカード名のページに追加するので十分かと思います。
該当するのは原作再現による特殊なケースなため、枚数が大量に増えるようであれば独立を検討するくらいで良いかと思います。
個別ページに関しては、アンノウンに関する効果を持つカードが既に2種類判明しているため、これらをまとめる為にも作成した方が良いかと思います。
伝説の竜に関しては、新しくページを作ったとしても記述はどちらか一方で事足りるため、誘導ページ以上の役割は無いかと思います。
存在しないカードについてまとめる件は、これくらいの記述であればカード名のページに追加するので十分かと思います。
該当するのは原作再現による特殊なケースなため、枚数が大量に増えるようであれば独立を検討するくらいで良いかと思います。
個別ページに関しては、アンノウンに関する効果を持つカードが既に2種類判明しているため、これらをまとめる為にも作成した方が良いかと思います。
伝説の竜に関しては、新しくページを作ったとしても記述はどちらか一方で事足りるため、誘導ページ以上の役割は無いかと思います。
#14
引継ぎおよび新たなスレッド作成、ありがとうございます。
私としては今回の件に当てはまる「アンノウン」「伝説の竜」等の実際のカードが存在しないカードページについては、
ページを作成する作成しないどちらになったとしても、
このページは作らない、このページは作るといった個別に対応する方向ではなく、一括ルールとして決めたいところです。
未来の話になってしまいますが、今後似たような状況になったとき、それぞれが異なる状況になると再び今回同様に議論を行うことになります。
そういったことが起きないようにある程度指針は決めたいところです。
全ての状況でページを作成する・作成しないと決める必要はないと考えてもいます。
例えば「アンノウン」と「伝説の竜」の違いは複数カードで指定されているかいないかになります。
その点を基準として
・複数カードに指定される場合は個別ページを作成する
といった基準も定めることができます。
私としては今回の件に当てはまる「アンノウン」「伝説の竜」等の実際のカードが存在しないカードページについては、
ページを作成する作成しないどちらになったとしても、
このページは作らない、このページは作るといった個別に対応する方向ではなく、一括ルールとして決めたいところです。
未来の話になってしまいますが、今後似たような状況になったとき、それぞれが異なる状況になると再び今回同様に議論を行うことになります。
そういったことが起きないようにある程度指針は決めたいところです。
全ての状況でページを作成する・作成しないと決める必要はないと考えてもいます。
例えば「アンノウン」と「伝説の竜」の違いは複数カードで指定されているかいないかになります。
その点を基準として
・複数カードに指定される場合は個別ページを作成する
といった基準も定めることができます。
#15
個人的には、個別ページの作成には「関連カードの枚数」などの条件は付けるべきではないと考えています。
>>10 でも書きましたが《アンノウン》も伝説の竜3種のカード名も公式の用語である事が理由です。
また、たとえ指定しているカードがどちらか1種類だけであった場合でも、《アンノウン》は個別ページを作る意味のあるカード名だと思います。
ただ、伝説の竜は個別ページを作る意味が薄いという意見には同意します。
作る意味が薄い理由として
・指定しているカードが1種類ずつしかない事
・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキストである事
の二つがあげられると思います。
そのため、作成条件の提案として、
・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキスト以外のカード名
・指定しているカードが2種類以上あるカード名
このいずれかを満たしているカード名を作成する
というのはどうでしょうか。
>>10 でも書きましたが《アンノウン》も伝説の竜3種のカード名も公式の用語である事が理由です。
また、たとえ指定しているカードがどちらか1種類だけであった場合でも、《アンノウン》は個別ページを作る意味のあるカード名だと思います。
ただ、伝説の竜は個別ページを作る意味が薄いという意見には同意します。
作る意味が薄い理由として
・指定しているカードが1種類ずつしかない事
・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキストである事
の二つがあげられると思います。
そのため、作成条件の提案として、
・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキスト以外のカード名
・指定しているカードが2種類以上あるカード名
このいずれかを満たしているカード名を作成する
というのはどうでしょうか。
#16
>>14
>このページは作らない、このページは作るといった個別に対応する方向ではなく、一括ルールとして決めたいところです。
そうですね、それは私も同感です。
私としては一律て「作る」にする方がシンプルで良いと考えます。
カウンターやトークンもどんなに無用そうなページでも作っていますし、カードが存在しないカード名だけ区切りを設ける必要性は感ぜられません。
>このページは作らない、このページは作るといった個別に対応する方向ではなく、一括ルールとして決めたいところです。
そうですね、それは私も同感です。
私としては一律て「作る」にする方がシンプルで良いと考えます。
カウンターやトークンもどんなに無用そうなページでも作っていますし、カードが存在しないカード名だけ区切りを設ける必要性は感ぜられません。
#17
現時点での投票内容としては…
1:ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作るか
2:《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作るか
3:作る場合はどのような条件にするか?
(条件案:>>14 >>15 >>16)
4:作る場合、ページ名は《アンノウン》にするか、アンノウンにするか?
という所でしょうか。他にご意見等あればお寄せください。
また、
・融合モンスターが公開され、融合素材に未知のモンスターが存在する場合などはどうするか
これについては皆様どのように考えますか?
私としては「実物が存在しないカード名は一律でページを作って良い」という条件にしてしまって、
未知のモンスターもページを作ってしまって良いと考えています。
1:ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作るか
2:《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作るか
3:作る場合はどのような条件にするか?
(条件案:>>14 >>15 >>16)
4:作る場合、ページ名は《アンノウン》にするか、アンノウンにするか?
という所でしょうか。他にご意見等あればお寄せください。
また、
・融合モンスターが公開され、融合素材に未知のモンスターが存在する場合などはどうするか
これについては皆様どのように考えますか?
私としては「実物が存在しないカード名は一律でページを作って良い」という条件にしてしまって、
未知のモンスターもページを作ってしまって良いと考えています。
#18
融合モンスターなどの素材に未知のモンスターのカード名が存在する場合も
他の「テキスト上にのみ存在するカード名」と同じ扱いにしてよいと思います。
他の「テキスト上にのみ存在するカード名」と同じ扱いにしてよいと思います。
#19
テキスト不明カードで一覧になってるみたいに、
名前だけorイラストだけorテキストだけで既に作成可能なんだから現時点でも融合素材名のみでも作成不可能ではないのでは?とは思わないでもない
まーでも、名前与える系(銀河眼の光波竜みたく)に重ねてか、カードとして存在しないそれを素材指定して融合、みたいなテーマ出てこないとも限らないし基準はあった方がいいか
名前だけorイラストだけorテキストだけで既に作成可能なんだから現時点でも融合素材名のみでも作成不可能ではないのでは?とは思わないでもない
まーでも、名前与える系(銀河眼の光波竜みたく)に重ねてか、カードとして存在しないそれを素材指定して融合、みたいなテーマ出てこないとも限らないし基準はあった方がいいか
#20
アンノウンはカテゴリページと紛らわしいのでは
#21
ページ名は、《アンノウン》の方に賛成。
・「アンノウン」という文字列そのものは「カード名」を表している。
・「カード名欄」に記されていないだけで、「カードテキスト」には記されている。
という事を考えると、「カードに記されているカード名を《》で囲む」の定義には当てはまっている気がします。
・「アンノウン」という文字列そのものは「カード名」を表している。
・「カード名欄」に記されていないだけで、「カードテキスト」には記されている。
という事を考えると、「カードに記されているカード名を《》で囲む」の定義には当てはまっている気がします。
#22
融合素材に記されている未知のカードに関しては、それこそ「アンノウン」が素材じゃない限りは近日中に実物のカード情報が公開されるはずなので、特別なルールは必要無いかと思います。
現状はカードページを作成せず名前だけ記載しておくか、テキスト未判明で仮のカードページを作成する等でしょうか。
現状はカードページを作成せず名前だけ記載しておくか、テキスト未判明で仮のカードページを作成する等でしょうか。
#23
#24
「テキスト上にのみ存在するカード名」
これを丸ごと「テキスト不明カード」追加する形であれば、新規ページを作成せずに済みそうです。
これを丸ごと「テキスト不明カード」追加する形であれば、新規ページを作成せずに済みそうです。
#25
12/27(金)からの投票開始を考えております。
現時点での投票内容は以下のとおりです。ご意見があればご指摘ください。
また>>23についてもご意見があれば投票に加えます。
投票1:ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作るか
投票2:《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作るか
投票3:個別ページを作ると議決された場合、その条件はどうするか
ア:無条件に作成する
イ:複数カードに指定される場合に作成する
ウ:・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキスト以外のカード名
・指定しているカードが2種類以上あるカード名
このいずれかを満たしているカード名を作成する
投票4:個別ページを作る場合、ページ名に《》をつけるか
現時点での投票内容は以下のとおりです。ご意見があればご指摘ください。
また>>23についてもご意見があれば投票に加えます。
投票1:ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作るか
投票2:《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作るか
投票3:個別ページを作ると議決された場合、その条件はどうするか
ア:無条件に作成する
イ:複数カードに指定される場合に作成する
ウ:・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキスト以外のカード名
・指定しているカードが2種類以上あるカード名
このいずれかを満たしているカード名を作成する
投票4:個別ページを作る場合、ページ名に《》をつけるか
#26
個人的には「アンノウン」のカードページの作成は必須だと思っていて、その他の「テキスト上にのみ存在するカード」については本題から逸れるため作成しなくても良いかと考えているのですが。
「アンノウン」を作成するかどうかだけを分けて投票するのはアリでしょうか。
あと>>23については投票2と投票3でカバーできる内容なので、追加する必要は無いと思います。
「アンノウン」を作成するかどうかだけを分けて投票するのはアリでしょうか。
あと>>23については投票2と投票3でカバーできる内容なので、追加する必要は無いと思います。
#27
例えばトークンの場合、トークンそのものは「《》なし」、
トークンとして使用出来るカードの方は「《》あり」が現状。
これに合わせるなら、存在していないカード名は「《》なし」の方が
分類上は確かに正しい気がする。
ただ、もし仮に「アンノウン」という名称のカードが後に登場した場合、
トークンと違って「《》あり」と「《》なし」で指し示すものは全く同じになってしまい、
ページ名変更などが必要になってしまう。
そう考えるとやっぱり、「《》あり」の方が良いのかもしれない。
トークンとして使用出来るカードの方は「《》あり」が現状。
これに合わせるなら、存在していないカード名は「《》なし」の方が
分類上は確かに正しい気がする。
ただ、もし仮に「アンノウン」という名称のカードが後に登場した場合、
トークンと違って「《》あり」と「《》なし」で指し示すものは全く同じになってしまい、
ページ名変更などが必要になってしまう。
そう考えるとやっぱり、「《》あり」の方が良いのかもしれない。
#28
#29
>>15で伝説の竜を作る意味が薄いという意見に同意しましたが、
モンスタートークンやカウンターが誘導ページ程度の役割しか無いものであっても個別ページを作成している事から、
やはり公式の用語の作成を独自の条件で判断すべきでないと思い、
考えなおしました。
モンスタートークンやカウンターが誘導ページ程度の役割しか無いものであっても個別ページを作成している事から、
やはり公式の用語の作成を独自の条件で判断すべきでないと思い、
考えなおしました。
#30
「素材」は公式用語なのに消された
#31
わかりました。
「公式の用語だからすべて作るべき」と言う表現は改めます。
個別ページすべて作るべきと考える根拠は「モンスタートークンやカウンターなどの個別ページはすべて作られているから」であり、その考えは変わりませんが
それらの個別ページの作成に条件がない理由を「公式の用語だから」だと認識していたため、そのような表現を用いました。
「公式の用語だからすべて作るべき」と言う表現は改めます。
個別ページすべて作るべきと考える根拠は「モンスタートークンやカウンターなどの個別ページはすべて作られているから」であり、その考えは変わりませんが
それらの個別ページの作成に条件がない理由を「公式の用語だから」だと認識していたため、そのような表現を用いました。
#32
12/27からの3日間で以下の投票を行います。
投票1・2・4は「賛成」または「反対」に、投票3はアイウのいずれかに投票してください。
議論板の利用規約に基づき、投票には理由の記載が必要です。
<投票内容>
投票1:ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作るか
投票2:《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作るか
投票3:個別ページを作ると議決された場合、その条件はどうするか
ア:無条件に作成する
イ:複数カードに指定される場合に作成する
ウ:・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキスト以外のカード名
・指定しているカードが2種類以上あるカード名
このいずれかを満たしているカード名を作成する
投票4:個別ページを作る場合、ページ名に《》をつけるか
投票1・2・4は「賛成」または「反対」に、投票3はアイウのいずれかに投票してください。
議論板の利用規約に基づき、投票には理由の記載が必要です。
<投票内容>
投票1:ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作るか
投票2:《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作るか
投票3:個別ページを作ると議決された場合、その条件はどうするか
ア:無条件に作成する
イ:複数カードに指定される場合に作成する
ウ:・指定している効果が『このカード名はルール上「○○」として扱う』テキスト以外のカード名
・指定しているカードが2種類以上あるカード名
このいずれかを満たしているカード名を作成する
投票4:個別ページを作る場合、ページ名に《》をつけるか
#33
投票1:賛成:「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
投票2:賛成:個別ページを作る
投票3: ア:無条件に作成する
投票4:賛成:ページ名は《》で囲む
投票1の理由として
・「テキスト上にのみ存在するカード名」は既存のページでは説明できない新しい要素なため。
投票2、3の理由として
・今後新しい「テキスト上にのみ存在するカード名」が出た場合、個別ページが必要になる可能性が考えられるため。
・「テキスト上にのみ存在するカード名」は、そのカード名そのものについて記すページがなく、関連カードが一種類であっても個別ページが必要になると考えられるため。
・前例として、モンスタートークンやカウンターなどの個別ページはすべて作成されているため。
・今後伝説の竜3種と同じカード名を指定するカードが出た場合、すべて作成した方がページの編集がスムーズになるため。
投票4の理由として
・「テキスト上にのみ存在するカード名」は存在こそしていないものの、ルール上はカードに記されているカード名であるため。
投票2:賛成:個別ページを作る
投票3: ア:無条件に作成する
投票4:賛成:ページ名は《》で囲む
投票1の理由として
・「テキスト上にのみ存在するカード名」は既存のページでは説明できない新しい要素なため。
投票2、3の理由として
・今後新しい「テキスト上にのみ存在するカード名」が出た場合、個別ページが必要になる可能性が考えられるため。
・「テキスト上にのみ存在するカード名」は、そのカード名そのものについて記すページがなく、関連カードが一種類であっても個別ページが必要になると考えられるため。
・前例として、モンスタートークンやカウンターなどの個別ページはすべて作成されているため。
・今後伝説の竜3種と同じカード名を指定するカードが出た場合、すべて作成した方がページの編集がスムーズになるため。
投票4の理由として
・「テキスト上にのみ存在するカード名」は存在こそしていないものの、ルール上はカードに記されているカード名であるため。
#34
投票1:作る
「テキスト上にのみ存在するカード名」という概念の説明は、どこかで必要なはず。
「アンノウン」ページ内にその説明を書く手もありますが、それなら説明は別ページに分けた方が、今後同様のカード名が増えていった後も管理もしやすいと思います。
投票2:作る
今後、何種類ものカードにまたがって同じ「テキスト上にのみ存在するカード名」が登場する様な事もあり得るかもしれませんし、分けるに越した事はない様に思います。
似たような概念のトークンも、ページは分けて説明していますし、それとやり方を揃える方が分かりやすいです。
投票3:ア(無条件に作成する)
トークンなどと同じ様に、全て作ってしまうという方がシンプルで分かりやすいルールだと思います。
イやウのように細かい条件を付けるのは後々の人が分かりにくく、ルールを間違えて草案を出したりページを作ったりする人が出るなどのトラブルも発生しそうな気がします。
投票4:《》を付ける
もしトークンの前例に合わせて「《》なし」にするとなると、その後その名称のカードが登場した場合に問題になると思います。
トークンと違い、「《》なし」と「《》あり」で指し示すものは全く同一なので、その時にページ名変更などが必要になってしまいます。
トークン名とは違い「テキスト上にのみ存在するカード名」の場合は、今後その名前がカード名としてカード名欄に記載される可能性があるという事を考えると、「《》あり」の方が以後混乱が少ないように思えます。
「テキスト上にのみ存在するカード名」という概念の説明は、どこかで必要なはず。
「アンノウン」ページ内にその説明を書く手もありますが、それなら説明は別ページに分けた方が、今後同様のカード名が増えていった後も管理もしやすいと思います。
投票2:作る
今後、何種類ものカードにまたがって同じ「テキスト上にのみ存在するカード名」が登場する様な事もあり得るかもしれませんし、分けるに越した事はない様に思います。
似たような概念のトークンも、ページは分けて説明していますし、それとやり方を揃える方が分かりやすいです。
投票3:ア(無条件に作成する)
トークンなどと同じ様に、全て作ってしまうという方がシンプルで分かりやすいルールだと思います。
イやウのように細かい条件を付けるのは後々の人が分かりにくく、ルールを間違えて草案を出したりページを作ったりする人が出るなどのトラブルも発生しそうな気がします。
投票4:《》を付ける
もしトークンの前例に合わせて「《》なし」にするとなると、その後その名称のカードが登場した場合に問題になると思います。
トークンと違い、「《》なし」と「《》あり」で指し示すものは全く同一なので、その時にページ名変更などが必要になってしまいます。
トークン名とは違い「テキスト上にのみ存在するカード名」の場合は、今後その名前がカード名としてカード名欄に記載される可能性があるという事を考えると、「《》あり」の方が以後混乱が少ないように思えます。
#35
投票1:賛成
投票2:賛成
投票3:ア:無条件に作成する
これまで伝説の竜しか存在しなかったため注目されてこなかったが、テキスト上にのみ存在するカード名もカウンター名やトークン名と同じく公式用語であり、独立・解説すべきと考えます。
個々の「伝説の竜」のページを作るメリットはあまりありませんが、作るデメリットもあまりないと考えられ、ルールを複雑化するよりは一律で作成、とした方が運用上の問題が起こりづらいでしょう。
投票4:個別ページを作る場合、ページ名に《》をつけるか
《アンノウン》はともかく、《伝説の竜 ティマイオス》のようなカードが今後登場する事は十分ありえます。その際に「さっきまで伝説の竜 ティマイオスだったものが《伝説の竜 ティマイオス》になる」というのは違和感があります。
投票2:賛成
投票3:ア:無条件に作成する
これまで伝説の竜しか存在しなかったため注目されてこなかったが、テキスト上にのみ存在するカード名もカウンター名やトークン名と同じく公式用語であり、独立・解説すべきと考えます。
個々の「伝説の竜」のページを作るメリットはあまりありませんが、作るデメリットもあまりないと考えられ、ルールを複雑化するよりは一律で作成、とした方が運用上の問題が起こりづらいでしょう。
投票4:個別ページを作る場合、ページ名に《》をつけるか
《アンノウン》はともかく、《伝説の竜 ティマイオス》のようなカードが今後登場する事は十分ありえます。その際に「さっきまで伝説の竜 ティマイオスだったものが《伝説の竜 ティマイオス》になる」というのは違和感があります。
#36
投票1:賛成
投票2:賛成
投票3:ア:無条件に作成する
投票4:賛成
利便性を考えればあった方がよいですし、類例が出た際もすぐ作れるようにすべきだと思います。
また、テキスト上とは言えカード名として扱われる以上は括弧付きでページを作るのが望ましいでしょう。
投票2:賛成
投票3:ア:無条件に作成する
投票4:賛成
利便性を考えればあった方がよいですし、類例が出た際もすぐ作れるようにすべきだと思います。
また、テキスト上とは言えカード名として扱われる以上は括弧付きでページを作るのが望ましいでしょう。
#37
投票1:反対
カード名に関連するものであり、「カード名」のページに記述するだけで十分だと思います。
投票2:賛成
投票3:イ 複数カードに指定される場合に作成する
アンノウン以外だと《クリティウスの牙》≒《伝説の竜 クリティウス》、《ティマイオスの眼》≒《伝説の竜 ティマイオス》、《ヘルモスの爪》≒《伝説の竜 ヘルモス》のため
ページ移動が増えるだけで現時点で作成する必要性を感じない。
今後関連カードが増えた際に作成するので十分だと思います。
投票4:《》をつける
カード名だと分かる様にした方がいいと思います。
カード名に関連するものであり、「カード名」のページに記述するだけで十分だと思います。
投票2:賛成
投票3:イ 複数カードに指定される場合に作成する
アンノウン以外だと《クリティウスの牙》≒《伝説の竜 クリティウス》、《ティマイオスの眼》≒《伝説の竜 ティマイオス》、《ヘルモスの爪》≒《伝説の竜 ヘルモス》のため
ページ移動が増えるだけで現時点で作成する必要性を感じない。
今後関連カードが増えた際に作成するので十分だと思います。
投票4:《》をつける
カード名だと分かる様にした方がいいと思います。
#38
投票1:作る
テキスト上のカード名に実物がないのは明らかに特殊例で、混乱を招く要素でもあるので、
ルール関連を含めまとめは必須だと認識しています。
「カード名」での記載も可能でしょうが、啓発の意味も含め個別ページ作っていいと思います。
投票2:作る
現在の運用では「アンノウン」関連カード個別の効果説明に任せており、説明が分散します。
関連カードの一覧も必要で、これも「アンノウン」のページを作りそこに置く方が自然だと思います。
将来的に「アンノウン」関連の規模拡大や同様のより規模の大きい例が登場する可能性もあり、「アンノウン」の登場を機に作ることにしてよいと思います。
投票3:ア(無条件に作成する)
条件付与の理由は、ほぼ内容の薄いページを作りたくないという1点に集約される認識です。
ですが、今後類例が多数生まれるとは考え難く、無条件にしても節操なくページが増えるとは思えません。
どんな条件を付けるにしろある程度主観が入る、トークンは無条件なので一貫性がないなど、運用全体の整合性の観点でも条件いらないと思います。
「伝説の竜 クリティウス」等のページを作ったとして、「クリティウスの牙」以外から飛ぶことはほぼないページになると思われるので
閲覧上の混乱は小さいと見ています。
投票4:《》を付ける
この問題に関してはやや難しく、現在トークンの《》有無が実物のカードを指す/指さないで分かれる以上、
本来は《》を付けないのが一貫すると思っています。
ただ、実際のカードの内容説明はカードはカード名《》ありのページ、トークンはトークン名《》なしのページでやっている以上、
(実際は違いますが)カード=《》付き、トークン=《》なしとのイメージが完全に根付いているため、
カード名ページを《》なしで作ると違和感が大きいと思います。
テキスト上のカード名に実物がないのは明らかに特殊例で、混乱を招く要素でもあるので、
ルール関連を含めまとめは必須だと認識しています。
「カード名」での記載も可能でしょうが、啓発の意味も含め個別ページ作っていいと思います。
投票2:作る
現在の運用では「アンノウン」関連カード個別の効果説明に任せており、説明が分散します。
関連カードの一覧も必要で、これも「アンノウン」のページを作りそこに置く方が自然だと思います。
将来的に「アンノウン」関連の規模拡大や同様のより規模の大きい例が登場する可能性もあり、「アンノウン」の登場を機に作ることにしてよいと思います。
投票3:ア(無条件に作成する)
条件付与の理由は、ほぼ内容の薄いページを作りたくないという1点に集約される認識です。
ですが、今後類例が多数生まれるとは考え難く、無条件にしても節操なくページが増えるとは思えません。
どんな条件を付けるにしろある程度主観が入る、トークンは無条件なので一貫性がないなど、運用全体の整合性の観点でも条件いらないと思います。
「伝説の竜 クリティウス」等のページを作ったとして、「クリティウスの牙」以外から飛ぶことはほぼないページになると思われるので
閲覧上の混乱は小さいと見ています。
投票4:《》を付ける
この問題に関してはやや難しく、現在トークンの《》有無が実物のカードを指す/指さないで分かれる以上、
本来は《》を付けないのが一貫すると思っています。
ただ、実際のカードの内容説明はカードはカード名《》ありのページ、トークンはトークン名《》なしのページでやっている以上、
(実際は違いますが)カード=《》付き、トークン=《》なしとのイメージが完全に根付いているため、
カード名ページを《》なしで作ると違和感が大きいと思います。
#39
#40
>>34
投票4:《》を付ける
の理由について追記。
現状各ページ内で、アニメオリジナルカード(例えばアクションマジックなど)も《》で記載されています。
これに合わせる事を考えると、《》ありの方が自然だと思われます。
「テキスト上にのみ存在するカード名」とは、まだその名前のカードが登場していないだけであって、「カード名を表しているもの」である事には変わりがないので、《》ありにすべきかと。
投票4:《》を付ける
の理由について追記。
現状各ページ内で、アニメオリジナルカード(例えばアクションマジックなど)も《》で記載されています。
これに合わせる事を考えると、《》ありの方が自然だと思われます。
「テキスト上にのみ存在するカード名」とは、まだその名前のカードが登場していないだけであって、「カード名を表しているもの」である事には変わりがないので、《》ありにすべきかと。
#41
・投票1:賛成
現状の数としては少ないですが、特殊な事情のカード群となるため
個別ページを作成して良いと考えます。
・投票2:賛成
今回のように複数カードに指定されるカードが登場した場合、
一つのページに説明をまとめることができ、利便性が高いと考えます。
・投票3:ア:無条件に作成する
実物のカードが存在するしないにかかわらず
カードテキストに示されている固有名称であり
1枚のカードにしか対応しなくとも作成するに足ると考えます。
また単体カードのみでしか指定されていないトークンやカウンターで現状混乱などは起きていないため
それらと同じ扱いにしても混乱や利便性の面でも不都合はないと考えます。
・投票4:《》をつける
遊戯王Wikiにおいて現在にいたるまでアニメオリジナルなどの未OCGカードにおいても
それがカード名であれば《》をつけてきた経緯があるため、《》をつけるのが自然と考えます。
現状の数としては少ないですが、特殊な事情のカード群となるため
個別ページを作成して良いと考えます。
・投票2:賛成
今回のように複数カードに指定されるカードが登場した場合、
一つのページに説明をまとめることができ、利便性が高いと考えます。
・投票3:ア:無条件に作成する
実物のカードが存在するしないにかかわらず
カードテキストに示されている固有名称であり
1枚のカードにしか対応しなくとも作成するに足ると考えます。
また単体カードのみでしか指定されていないトークンやカウンターで現状混乱などは起きていないため
それらと同じ扱いにしても混乱や利便性の面でも不都合はないと考えます。
・投票4:《》をつける
遊戯王Wikiにおいて現在にいたるまでアニメオリジナルなどの未OCGカードにおいても
それがカード名であれば《》をつけてきた経緯があるため、《》をつけるのが自然と考えます。
#42
投票1:賛成6 反対1
投票2:全会一致で賛成
投票3:ア 6票 イ 1票
投票4:全会一致で《》をつける
・ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
・《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作る
・それら個別ページは、条件を設けず作成する
・それら個別のページ名に《》をつける
という投票結果となりました。
12/30いっぱいを投票検証期間とし、特にご意見なければ以上の内容で可決とします。
投票2:全会一致で賛成
投票3:ア 6票 イ 1票
投票4:全会一致で《》をつける
・ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
・《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作る
・それら個別ページは、条件を設けず作成する
・それら個別のページ名に《》をつける
という投票結果となりました。
12/30いっぱいを投票検証期間とし、特にご意見なければ以上の内容で可決とします。
#43
ページを作成しました。スレッドをロックします。
ご投票ありがとうございます。
ご投票ありがとうございます。
決定事項
-
議論結果:《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ−ゴッド・レイジ》《紋章の明滅》のテキスト上にのみ存在するカード名《アンノウン》の登場に伴い、こうしたテキスト上にのみ存在するカード名を個別のページとして作るか、またそれをまとめたページを作成するか議論された。
議論は以下の結果となった。
・ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
・《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作る
・それら個別ページは、「2枚以上のカードで指定された場合」等の条件は設けず作成する
・それら個別のページ名に《》をつける
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