連レス失礼
>>49
誰でも勘違い・間違いはあります、どうか気にしないでください。
自分も>>50で「あるからこそ」を「赤こそ」とか恥ずかしい間違いをしています。
それよりもこの議論をうまくまとめるよう意見を出し合ったほうが有益だと思います。
自分としましては>>47の意見のようにシンクロ召喚を入れる場合という項目はいいと思います。
アトランティスはシンクロと相性が悪いとは言いつつも、やはり現環境ではシンクロに頼らないといけない場面もあります、戦術の強化という意味でもあっていいと思います。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.1188)
提案
該当スレ
http://yugioh-wiki.net/index.php?%A1%DA%C5%C1%C0%E2%A4%CE%C5%D4%20%A5%A2%A5%C8%A5%E9%A5%F3%A5%C6%A5%A3%A5%B9%A1%DB
http://yugioh-wiki.net/index.php?%A1%DA%B3%A4%CE%B5%C2%B2%A1%DB
http://yugioh-wiki.net/index.php?%A1%DA%BF%E5%C2%B0%C0%AD%A1%DB
上記スレで編集合戦が起きたためスレ立てします。
編集内容は同じなのでまとめます
http://yugioh-wiki.net/index.php?%A1%DA%C5%C1%C0%E2%A4%CE%C5%D4%20%A5%A2%A5%C8%A5%E9%A5%F3%A5%C6%A5%A3%A5%B9%A1%DB
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http://yugioh-wiki.net/index.php?%A1%DA%BF%E5%C2%B0%C0%AD%A1%DB
上記スレで編集合戦が起きたためスレ立てします。
編集内容は同じなのでまとめます
スレ主 /
投稿
#51
#52
>>38
>デッキ研究のためにあちこち回りましたが、使用率をまとめたサイトはないので明確なソースは提示できません。
>【コダロス】のURLを片っ端から貼るだけでは駄目でしょう?
>それこそダイダロスが現在でもフィニッシャーといえる明確なソースはどこに?ってはなしになります。
それなら、>>27で使用率とか、使わない構築が多いとか二度と言わないでください。
>>で、あなたの考える【アトランティス】には《伝説の都 アトランティス》は何よりも必要なの?
>>《コダロス》の効果は優秀ですが、その部分だけ強調し、重要度をあげすぎて改編すると、《コダロス》が《アトランティス》より中心に来てしまいます。
>>それはもう【アトランティス】ではなく【コダロス】です。
>コダロスを使うからと言って【コダロス】ではないです。あくまで【アトランティス】の領域は出ません。
いつも思うのですが、よく読んでいないなと。
どこにも《コダロス》使うから【コダロス】だとは書いていませんし、返答の答えにもなってないのですが…。
まあ、下の記述を見れば、《コダロス》が一番重要なんだなとは思いましたが…。
>デッキ研究のためにあちこち回りましたが、使用率をまとめたサイトはないので明確なソースは提示できません。
>【コダロス】のURLを片っ端から貼るだけでは駄目でしょう?
>それこそダイダロスが現在でもフィニッシャーといえる明確なソースはどこに?ってはなしになります。
それなら、>>27で使用率とか、使わない構築が多いとか二度と言わないでください。
>>で、あなたの考える【アトランティス】には《伝説の都 アトランティス》は何よりも必要なの?
>>《コダロス》の効果は優秀ですが、その部分だけ強調し、重要度をあげすぎて改編すると、《コダロス》が《アトランティス》より中心に来てしまいます。
>>それはもう【アトランティス】ではなく【コダロス】です。
>コダロスを使うからと言って【コダロス】ではないです。あくまで【アトランティス】の領域は出ません。
いつも思うのですが、よく読んでいないなと。
どこにも《コダロス》使うから【コダロス】だとは書いていませんし、返答の答えにもなってないのですが…。
まあ、下の記述を見れば、《コダロス》が一番重要なんだなとは思いましたが…。
#53
続き
>現行の記述がコダロスに偏りすぎているということもありませんし、【コダロス】になるほど偏った記述にしたいわけでもありません。
現状の記述はそうなる前に、編集合戦になりましたからね。
○【水属性】では最初《コダロス》だけ残して後のモンスター削除。
○【海竜族】も最初は、《ダイダロス》フィニッシャー削って、《コダロス》だけの記述。
○【アトランティス】では編集合戦にはならなったが
《ウォーターハザード》のアドバンス召喚を削る。
《バクロス Mk-3》のダイレクトアタック効果を《コダロス》でもできると比較。
その他、常に《コダロス》ありきの記述(これには妥当なのもあります。)
>極端な話【アトランティス】のフィールド部分が「コダロスのコストとして優秀」にある程度までは偏った記述でも問題ないです。
>そもそもダイダロスを必要以上に持ち上げたところで、「ダイダロスのコストとして優秀」で終ってしまいます
別にその考えは極端とは思いませんが、実際《コダロス》の効果は優秀ですから。
で、上記の偏った編集も、ある程度の範囲だという事ですか。
明かに、偏りすぎていますが…別に、他のモンスターが《アトランティス》のフィールド効果と相性が悪くなった訳でもないですし…。
あと、別に誰も《ダイダロス》を持ち上げた記述にしようとはしていませんが…。
どちらかというと、「そちらが《コダロス》を必要以上に持ち上げようとしているのでは」とは思っています。
>現行の記述がコダロスに偏りすぎているということもありませんし、【コダロス】になるほど偏った記述にしたいわけでもありません。
現状の記述はそうなる前に、編集合戦になりましたからね。
○【水属性】では最初《コダロス》だけ残して後のモンスター削除。
○【海竜族】も最初は、《ダイダロス》フィニッシャー削って、《コダロス》だけの記述。
○【アトランティス】では編集合戦にはならなったが
《ウォーターハザード》のアドバンス召喚を削る。
《バクロス Mk-3》のダイレクトアタック効果を《コダロス》でもできると比較。
その他、常に《コダロス》ありきの記述(これには妥当なのもあります。)
>極端な話【アトランティス】のフィールド部分が「コダロスのコストとして優秀」にある程度までは偏った記述でも問題ないです。
>そもそもダイダロスを必要以上に持ち上げたところで、「ダイダロスのコストとして優秀」で終ってしまいます
別にその考えは極端とは思いませんが、実際《コダロス》の効果は優秀ですから。
で、上記の偏った編集も、ある程度の範囲だという事ですか。
明かに、偏りすぎていますが…別に、他のモンスターが《アトランティス》のフィールド効果と相性が悪くなった訳でもないですし…。
あと、別に誰も《ダイダロス》を持ち上げた記述にしようとはしていませんが…。
どちらかというと、「そちらが《コダロス》を必要以上に持ち上げようとしているのでは」とは思っています。
#54
続き
>シンクロ以前は《海》を《アトランティス》より優先する理由が皆無(バグロスが奈落をすり抜けられるメリットはあったが、奈落が流行った頃には代表的なロック手段がまとめて規制されていた)だったためデッキ名がそうなっただけで、コンセプト的には《アトランティス》の代わりに《海》を入れるのは別に【アトランティス】に反しません。
>もっとも、コダロスを使用する場合アトランティスの戦士でサーチできないデメリットの方が響くことが予想されますが。
『《伝説の都 アトランティス》のないデッキでも【アトランティス】デッキだ』と返答されるとはさすがに驚きました。しかも、それがコンセプトに反しないとは…。
それじゃあ、あなたの考える【アトランティス】デッキのコンセプトって何?
正直そのような考えなら、これ以上議論してもおそらく平行線です。
【海竜族】の記述は、下記で多少の変化はあるかもしれませんがこれ以上は変わらないでしょう。
あちらは海竜族である《コダロス》が優秀な除去カードとして機能し、《海竜-ダイダロス》をフィニッシャーに据えることもできるので、テーマとしても共通するところがある。~
《深海のディーヴァ》はこのデッキでも有効に機能できる。~
レベルが下がるため高レベルのシンクロ召喚は行いづらい欠点があるが、《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》をリクルートして全体強化または耐性持ちのアタッカーにできる。
また、その欠点も《コダロス》の効果で補えば克服できるうえ、高レベルのシンクロモンスターに繋げることも比較的容易であり幅広い活躍が期待できる。
>シンクロ以前は《海》を《アトランティス》より優先する理由が皆無(バグロスが奈落をすり抜けられるメリットはあったが、奈落が流行った頃には代表的なロック手段がまとめて規制されていた)だったためデッキ名がそうなっただけで、コンセプト的には《アトランティス》の代わりに《海》を入れるのは別に【アトランティス】に反しません。
>もっとも、コダロスを使用する場合アトランティスの戦士でサーチできないデメリットの方が響くことが予想されますが。
『《伝説の都 アトランティス》のないデッキでも【アトランティス】デッキだ』と返答されるとはさすがに驚きました。しかも、それがコンセプトに反しないとは…。
それじゃあ、あなたの考える【アトランティス】デッキのコンセプトって何?
正直そのような考えなら、これ以上議論してもおそらく平行線です。
【海竜族】の記述は、下記で多少の変化はあるかもしれませんがこれ以上は変わらないでしょう。
あちらは海竜族である《コダロス》が優秀な除去カードとして機能し、《海竜-ダイダロス》をフィニッシャーに据えることもできるので、テーマとしても共通するところがある。~
《深海のディーヴァ》はこのデッキでも有効に機能できる。~
レベルが下がるため高レベルのシンクロ召喚は行いづらい欠点があるが、《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》をリクルートして全体強化または耐性持ちのアタッカーにできる。
また、その欠点も《コダロス》の効果で補えば克服できるうえ、高レベルのシンクロモンスターに繋げることも比較的容易であり幅広い活躍が期待できる。
#55
>>49 >>51
正直、現在、私自身含めてお互いに難癖のつけあいになっていまして、議論が全く進んでいませんから
第三者的な視点からの忠告や意見、議論の進行はおおいに助かります。
>>47
チューナーを分けて書く案はすごく賛成です。シンクロができるだけで戦術の幅が広がりますから。
記述自体も分かりやすいですし、特に問題もなく、これを基礎にして上手く編集できれば…。
私としては、《アトランティス》の除去にも一応触れておいたほうがいいかなと思います。
*シンクロ召喚を取り入れる場合、アトランティスの影響下では全てのモンスターのレベルが下がってしまうのでレベル調整が難しくなることに注意。その場合《コダロス》などの効果で《アトランティス》を除去する工夫も必要だろう。
採用候補に挙がるチューナーはとしては以下の二つがある。
です。
ついでに《ダイダロス》のほうはこういうのでどうでしょうか。
《海竜-ダイダロス》
自身以外のフィールド上のカードをリセットし、無防備の相手を一方的に攻撃できるフィニッシャー。
ただし、現環境では《天罰》や《スターライト・ロード》などで無効化されることも多く、その場合大きなディスアドバンテージとなる。~
また、攻撃力も《冥府の使者ゴーズ》や《ゴヨウ・ガーディアン》などのシンクロモンスターに殴り負ける数値なのも辛い。~
長所と短所だけに絞ってみました。
正直、現在、私自身含めてお互いに難癖のつけあいになっていまして、議論が全く進んでいませんから
第三者的な視点からの忠告や意見、議論の進行はおおいに助かります。
>>47
チューナーを分けて書く案はすごく賛成です。シンクロができるだけで戦術の幅が広がりますから。
記述自体も分かりやすいですし、特に問題もなく、これを基礎にして上手く編集できれば…。
私としては、《アトランティス》の除去にも一応触れておいたほうがいいかなと思います。
*シンクロ召喚を取り入れる場合、アトランティスの影響下では全てのモンスターのレベルが下がってしまうのでレベル調整が難しくなることに注意。その場合《コダロス》などの効果で《アトランティス》を除去する工夫も必要だろう。
採用候補に挙がるチューナーはとしては以下の二つがある。
です。
ついでに《ダイダロス》のほうはこういうのでどうでしょうか。
《海竜-ダイダロス》
自身以外のフィールド上のカードをリセットし、無防備の相手を一方的に攻撃できるフィニッシャー。
ただし、現環境では《天罰》や《スターライト・ロード》などで無効化されることも多く、その場合大きなディスアドバンテージとなる。~
また、攻撃力も《冥府の使者ゴーズ》や《ゴヨウ・ガーディアン》などのシンクロモンスターに殴り負ける数値なのも辛い。~
長所と短所だけに絞ってみました。
#56
ディーヴァの欠点を押し出す記述なら、ダイダロスの最上級(減らしても上級)故腐りやすいって記述も必要ではないでしょうか。
あちらは海竜族である《コダロス》が優秀な除去カードとして機能し、《海竜-ダイダロス》をフィニッシャーに据えることもできるので、テーマとしても共通するところがある。~
《深海のディーヴァ》はこのデッキでも有効で、レベルが下がる欠点は《コダロス》の効果で補えば克服でき、高レベルのシンクロモンスターに繋げることは容易である。~
《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》をリクルートして全体強化または耐性持ちのアタッカーにもできるため幅広い活躍ができる。
>まあ、下の記述を見れば、《コダロス》が一番重要なんだなとは思いましたが…。
そんなわけはないでしょう。アトランティスが一番重要です。
しかし、アトランティスとコダロスは酸素と水のようなもので当然酸素の方が重要であるものの、水についてはいろいろ書けますが、酸素についてはいまいち書けることがありません。
それこそ貴方がアトランティスが重要と考えるのなら、コダロスの記述を削ることではなくアトランティスについての内容を補充すべきなんじゃないの?
> 『《伝説の都 アトランティス》のないデッキでも【アトランティス】デッキだ』と返答されるとはさすがに驚きました。しかも、それがコンセプトに反しないとは…。
《海》デッキ。
アトランティスのページには確かにそう書いてあります。碌にページも見ていないんですね。
シンクロ召喚や、大半のサポート以前にアトランティスが先に登場したためデッキ名はアトランティスになっていますが、それぞれの登場時期が違っていればデッキ名は【海】にもなりえたはずです。
あちらは海竜族である《コダロス》が優秀な除去カードとして機能し、《海竜-ダイダロス》をフィニッシャーに据えることもできるので、テーマとしても共通するところがある。~
《深海のディーヴァ》はこのデッキでも有効で、レベルが下がる欠点は《コダロス》の効果で補えば克服でき、高レベルのシンクロモンスターに繋げることは容易である。~
《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》をリクルートして全体強化または耐性持ちのアタッカーにもできるため幅広い活躍ができる。
>まあ、下の記述を見れば、《コダロス》が一番重要なんだなとは思いましたが…。
そんなわけはないでしょう。アトランティスが一番重要です。
しかし、アトランティスとコダロスは酸素と水のようなもので当然酸素の方が重要であるものの、水についてはいろいろ書けますが、酸素についてはいまいち書けることがありません。
それこそ貴方がアトランティスが重要と考えるのなら、コダロスの記述を削ることではなくアトランティスについての内容を補充すべきなんじゃないの?
> 『《伝説の都 アトランティス》のないデッキでも【アトランティス】デッキだ』と返答されるとはさすがに驚きました。しかも、それがコンセプトに反しないとは…。
《海》デッキ。
アトランティスのページには確かにそう書いてあります。碌にページも見ていないんですね。
シンクロ召喚や、大半のサポート以前にアトランティスが先に登場したためデッキ名はアトランティスになっていますが、それぞれの登場時期が違っていればデッキ名は【海】にもなりえたはずです。
#57
つづき
とはいえアトランティスの重要な要素にアトランティスの戦士に対応しているという点があります。
したがってあくまで海は戦略のバリエーションとしてピン挿しが限界ではないでしょうか?
アトランティス全抜きなんて悪ふざけ、【アトランティス】を組んだことがあるならまずしないと思うのですが、本当のところあなた【アトランティス】組んだことあるの?
また今まで触れませんでしたが、【アトランティス】において真っ先に除去されるのはアトランティスであるため、アトランティスが必ずしも場に維持されているわけでもないです。
したがって必ずしも自分からアトランティスを墓地に送らないといけないってこともないですし、除去対策にあまり貼る意味のない時にアトランティスを無駄遣いしないようにするプレイングもあり得ます。
とはいえアトランティスの重要な要素にアトランティスの戦士に対応しているという点があります。
したがってあくまで海は戦略のバリエーションとしてピン挿しが限界ではないでしょうか?
アトランティス全抜きなんて悪ふざけ、【アトランティス】を組んだことがあるならまずしないと思うのですが、本当のところあなた【アトランティス】組んだことあるの?
また今まで触れませんでしたが、【アトランティス】において真っ先に除去されるのはアトランティスであるため、アトランティスが必ずしも場に維持されているわけでもないです。
したがって必ずしも自分からアトランティスを墓地に送らないといけないってこともないですし、除去対策にあまり貼る意味のない時にアトランティスを無駄遣いしないようにするプレイングもあり得ます。
#58
>>55
そういっていただっけると助かります。
シンクロの部分を設ける場合は確かにアトランティスがあることでの弊害と除去方法は簡潔に書いておいたほうがいいかもしれませんね。
ダイダロスに関しましては>>56で言われているよう手札で腐りやすい欠点を加えればほぼ問題ないと思います。
「フィニッシャー」の言葉が採用していない人からすれば若干引っかかるかもしれませんが、自分としては賛成です。
>>56
あちらは海竜族である《コダロス》が優秀な除去カードとして機能し、《海竜-ダイダロス》をフィニッシャーに据えることもできるので、テーマとしても共通するところがある。~
《深海のディーヴァ》はこのデッキでも有効で、レベルが下がる欠点は《コダロス》の効果で補えば克服でき、高レベルのシンクロモンスターに繋げることは容易である。~
《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》をリクルートして全体強化または耐性持ちのアタッカーにもできるため幅広い活躍ができる。
譲歩の文章を示していただけたようでありがとうございます。
ただ、この記述にどうしてそこまでデーヴァを加えなければならないのでしょう?
自分としましては「実際に採用率が高い、みんな入れているから」という採用率云々よりも、アトランティスと直接相性が良いわけではないこのカードをその部分に特筆する必要性が感じられません。
【アトランティス】の文章なんですから。
>>47の意見のようにシンクロする場合のチューナー表記の部分を設けて、デーヴァ関連の文章をそのまま載せればいいのでは?
これは「デーヴァを記述から削除したい」のではなく「わざわざ記述するものに感じられない」という意見ですので勘違いのないようお願いします。
そういっていただっけると助かります。
シンクロの部分を設ける場合は確かにアトランティスがあることでの弊害と除去方法は簡潔に書いておいたほうがいいかもしれませんね。
ダイダロスに関しましては>>56で言われているよう手札で腐りやすい欠点を加えればほぼ問題ないと思います。
「フィニッシャー」の言葉が採用していない人からすれば若干引っかかるかもしれませんが、自分としては賛成です。
>>56
あちらは海竜族である《コダロス》が優秀な除去カードとして機能し、《海竜-ダイダロス》をフィニッシャーに据えることもできるので、テーマとしても共通するところがある。~
《深海のディーヴァ》はこのデッキでも有効で、レベルが下がる欠点は《コダロス》の効果で補えば克服でき、高レベルのシンクロモンスターに繋げることは容易である。~
《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》をリクルートして全体強化または耐性持ちのアタッカーにもできるため幅広い活躍ができる。
譲歩の文章を示していただけたようでありがとうございます。
ただ、この記述にどうしてそこまでデーヴァを加えなければならないのでしょう?
自分としましては「実際に採用率が高い、みんな入れているから」という採用率云々よりも、アトランティスと直接相性が良いわけではないこのカードをその部分に特筆する必要性が感じられません。
【アトランティス】の文章なんですから。
>>47の意見のようにシンクロする場合のチューナー表記の部分を設けて、デーヴァ関連の文章をそのまま載せればいいのでは?
これは「デーヴァを記述から削除したい」のではなく「わざわざ記述するものに感じられない」という意見ですので勘違いのないようお願いします。
#59
つづきです。
それと皆様の議論を拝見させていただいて思ったのですが、その「相手の議論の穴を見つけてはそれを言い返す」というスタイルの議論の先にどういう結論が待っているのでしょうか?
はっきり言いますと何の議論をしているのかよくわかりません。
もう一度「結局自分がどうしたいのか」をはっきりさせた上で「どうまとめるのか」を決めて議論を進めていかなければ終わらない気がしますが?
それと皆様の議論を拝見させていただいて思ったのですが、その「相手の議論の穴を見つけてはそれを言い返す」というスタイルの議論の先にどういう結論が待っているのでしょうか?
はっきり言いますと何の議論をしているのかよくわかりません。
もう一度「結局自分がどうしたいのか」をはっきりさせた上で「どうまとめるのか」を決めて議論を進めていかなければ終わらない気がしますが?
#60
ついでなのでもう少しいわせていただきますが
スレ主さんの意見に反論が多いのはデッキ構築の姿勢に対してだと思われます。
まずお聞きしたいのですが、スレ主さんの言う【アトランティス】デッキはコダロス、デーヴァを別カードに切り替えてもきちんと回りますか?
そしてスレ主さんはコダロス、デーヴァを採用しない【アトランティス】を作れますか?
自分はできます。
アトランティスに戦士、サーチ用のテラフォにレベルのロックカード、適当なレベル4,5水属性モンスターにフィニッシャーとしてダイダロスを入れる。
十分【アトランティス】ですよね?
ですがスレ主様はこのデッキを見て思うはずです。
「こんなデッキ時代遅れ、今の環境ではやっていけない、コダロスとデーヴァを入れてシンクロをフィニッシャーにしたほうが絶対強いしみんなやっている」と。
それがおそらく皆様があなたのデッキを【アトランティス】ではなく【コダロス】だと呼ぶ理由だと思います。
採用できる強カード、デッキイメージにも合致している、採用しないほうがおかしい。
そんなことはないです。
自分が上で述べたようなデッキを今も使っている人はいるでしょうし、それが地雷として活躍する環境もあるかもしれません。
それなのにスレ主さんがコダロスやデーヴァというので皆さん反論しているのだと思います。
「勝てること」に拘るのはいいことです。
ですが【アトランティス】に絶対採用しなければならないカード以外を「ページが充実するから・強くなるから」とあれこれ乗せ続けることには賛成できません。
そういう研究はプレイヤーが自分でやることです、デッキ紹介のページでやることではありません。
ちなみにこれも「絶対採用しなくちゃいけないカードじゃないんだからコダロスの記述を消せ」なんていっていませんので。
スレ主さんの意見に反論が多いのはデッキ構築の姿勢に対してだと思われます。
まずお聞きしたいのですが、スレ主さんの言う【アトランティス】デッキはコダロス、デーヴァを別カードに切り替えてもきちんと回りますか?
そしてスレ主さんはコダロス、デーヴァを採用しない【アトランティス】を作れますか?
自分はできます。
アトランティスに戦士、サーチ用のテラフォにレベルのロックカード、適当なレベル4,5水属性モンスターにフィニッシャーとしてダイダロスを入れる。
十分【アトランティス】ですよね?
ですがスレ主様はこのデッキを見て思うはずです。
「こんなデッキ時代遅れ、今の環境ではやっていけない、コダロスとデーヴァを入れてシンクロをフィニッシャーにしたほうが絶対強いしみんなやっている」と。
それがおそらく皆様があなたのデッキを【アトランティス】ではなく【コダロス】だと呼ぶ理由だと思います。
採用できる強カード、デッキイメージにも合致している、採用しないほうがおかしい。
そんなことはないです。
自分が上で述べたようなデッキを今も使っている人はいるでしょうし、それが地雷として活躍する環境もあるかもしれません。
それなのにスレ主さんがコダロスやデーヴァというので皆さん反論しているのだと思います。
「勝てること」に拘るのはいいことです。
ですが【アトランティス】に絶対採用しなければならないカード以外を「ページが充実するから・強くなるから」とあれこれ乗せ続けることには賛成できません。
そういう研究はプレイヤーが自分でやることです、デッキ紹介のページでやることではありません。
ちなみにこれも「絶対採用しなくちゃいけないカードじゃないんだからコダロスの記述を消せ」なんていっていませんので。
#61
>自分としましては「実際に採用率が高い、みんな入れているから」という採用率云々よりも、アトランティスと直接相性が良いわけではないこのカードをその部分に特筆する必要性が感じられません。
>【アトランティス】の文章なんですから。
【アトランティス】の文章ですが、この文章は【海竜族】に書かれるものですので、【海竜族】から【アトランティス】にスイッチする場合どういったモンスターが流用できるのか、記述する価値があると思います。
せっかくですので、シンクロ召喚の項のディーヴァの記述案も(簡易版なのでリンクは付いてないです)
《深海のディーヴァ》
レベル3の海竜族の採用で最大レベル5までシンクロ素材を調達できる強力なチューナーで、自身の特殊召喚も可能なのでレベル調整能力が高い。
《伝説の都 アトランティス》の下ではレベルが下がるが、元の合計レベルが高いためそこそこのチューナーとして運用できる。
だがその場合単体でのシンクロ召喚ができず、高レベルのシンクロモンスターもシンクロ召喚しづらいため、とても効率のよい運用とは言えない。
むしろ、《伝説の都 アトランティス》の下ではリクルートした《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》の効果を活用するべきだろう。
チューナーとして運用するならば、なるべく《コダロス》と組み合わせたい。
《コダロス》の除去効果でシンクロ召喚を安全に行え、《深海のディーヴァ》の効果を活用することで高レベルのシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。
《コダロス》の戦闘破壊されやすい欠点も補えるため両者は相性が良い。
その他《伝説の都 アトランティス》等が不足している状況で、このカードを使いまわし戦線を維持する運用も可能。
総じて、状況に応じて様々な運用が可能であるものの、採用にはやはり《コダロス》が投入されていることが前提となるだろう。
長かったので1行詰めました。
《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》は別途グリズリーマザー等と同じところに書きます
>【アトランティス】の文章なんですから。
【アトランティス】の文章ですが、この文章は【海竜族】に書かれるものですので、【海竜族】から【アトランティス】にスイッチする場合どういったモンスターが流用できるのか、記述する価値があると思います。
せっかくですので、シンクロ召喚の項のディーヴァの記述案も(簡易版なのでリンクは付いてないです)
《深海のディーヴァ》
レベル3の海竜族の採用で最大レベル5までシンクロ素材を調達できる強力なチューナーで、自身の特殊召喚も可能なのでレベル調整能力が高い。
《伝説の都 アトランティス》の下ではレベルが下がるが、元の合計レベルが高いためそこそこのチューナーとして運用できる。
だがその場合単体でのシンクロ召喚ができず、高レベルのシンクロモンスターもシンクロ召喚しづらいため、とても効率のよい運用とは言えない。
むしろ、《伝説の都 アトランティス》の下ではリクルートした《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》の効果を活用するべきだろう。
チューナーとして運用するならば、なるべく《コダロス》と組み合わせたい。
《コダロス》の除去効果でシンクロ召喚を安全に行え、《深海のディーヴァ》の効果を活用することで高レベルのシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。
《コダロス》の戦闘破壊されやすい欠点も補えるため両者は相性が良い。
その他《伝説の都 アトランティス》等が不足している状況で、このカードを使いまわし戦線を維持する運用も可能。
総じて、状況に応じて様々な運用が可能であるものの、採用にはやはり《コダロス》が投入されていることが前提となるだろう。
長かったので1行詰めました。
《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》は別途グリズリーマザー等と同じところに書きます
#62
>>61
「【海竜族】から【アトランティス】にスイッチする場合」とありますが【海竜族】には最初からディーヴァがほぼ「必須カード」と紹介されていますよね?
ならば「【海竜族】では必須だが【アトランティス】では相性がよくないからスイッチする場合は気をつけよう」という記述ならまだしも、もともと入っているカードをわざわざ「このデッキでも使える有用カード」と書く意味がありますか?
しかも【アトランティス】と相性抜群でぜひ【アトランティス】でも単体で採用したいカードならともかく「レベル変化によるシンクロのし辛さ」や「コダロスや他の海竜族召喚による弱点の補強」までをいちいち書くのが無駄に思えるのです。
それならば「【海竜族】から【アトランティス】に切り替えられるようにしよう」と【海竜族】に書いているのですから、スイッチ先の【アトランティス】のほうに「シンクロする場合に有用なチューナー」の部分を設け、そこにディーヴァの記述、弱点や有用性を書けば問題ないと思います。
……といいましたが、お互いの意見が平行線でこれ以上の意見はプレイヤーの主観に任せることになりそうですね。
妥協の文まで提示していただきましたし、スレ主さんのその記述に関する意見もいただきました。
なので、自分としましてはこれ以上反対しません。
「【海竜族】から【アトランティス】にスイッチする場合」とありますが【海竜族】には最初からディーヴァがほぼ「必須カード」と紹介されていますよね?
ならば「【海竜族】では必須だが【アトランティス】では相性がよくないからスイッチする場合は気をつけよう」という記述ならまだしも、もともと入っているカードをわざわざ「このデッキでも使える有用カード」と書く意味がありますか?
しかも【アトランティス】と相性抜群でぜひ【アトランティス】でも単体で採用したいカードならともかく「レベル変化によるシンクロのし辛さ」や「コダロスや他の海竜族召喚による弱点の補強」までをいちいち書くのが無駄に思えるのです。
それならば「【海竜族】から【アトランティス】に切り替えられるようにしよう」と【海竜族】に書いているのですから、スイッチ先の【アトランティス】のほうに「シンクロする場合に有用なチューナー」の部分を設け、そこにディーヴァの記述、弱点や有用性を書けば問題ないと思います。
……といいましたが、お互いの意見が平行線でこれ以上の意見はプレイヤーの主観に任せることになりそうですね。
妥協の文まで提示していただきましたし、スレ主さんのその記述に関する意見もいただきました。
なので、自分としましてはこれ以上反対しません。
#63
ちょっとズレた話かもしれないけれど、海竜族からアトランティスにスイッチする意味が分からない。
コダロスが同じ海竜族、だからといって何か恩恵を受けられるの?
コダロスが同じ海竜族、だからといって何か恩恵を受けられるの?
#64
>>63
共通で使えるカードが意外とあるため、サイドデッキ15枚あれば十分スイッチできる。
しかしスイッチができるというだけで、そもそもスイッチする必要やメリットが何かあるのかと聞かれると正直疑問もある。
スイッチしたいという記述を残すのであればディーヴァの削除には反対せざるを得ないが、スイッチの必要性がないので記述全体を削除って流れになったら誰かがまともな反対意見を出せない限り自分は反対できないかな
>>62
>もともと入っているカードをわざわざ「このデッキでも使える有用カード」と書く意味がありますか?
【アトランティス】ではディーヴァの知名度が十分ではないです。
【海竜族】を見る人が全て【アトランティス】を見るわけではないですし。
《海竜-ダイダロス》
自身以外のフィールド上のカードをリセットし、無防備の相手を一方的に攻撃できるフィニッシャー。
最上級ゆえうまく回ればダメージは大きいが、現環境では《天罰》などで無効化されることも多く、その場合ディスアドバンテージとなる。~
効果の発動に成功しても《奈落の落とし穴》で除去されるされることも多く、攻撃力も《冥府の使者ゴーズ》や《ゴヨウ・ガーディアン》などのシンクロモンスターに殴り負ける数値なのも辛い。~
総じて、類似の効果を持ちながらより使いやすい《コダロス》と比べて敬遠されがちである。
最後の文は自分が書いたものではないので残しても問題ないでしょう
コダロス案
--《コダロス》~
《海》と相手フィールド上のカード2枚を交換する複数除去効果を持つ。~
墓地に送るなので無効化に強く、無効にされてもディスアドバンテージは少ない。~
その効果から直接攻撃が容易なためダイレクトアタッカーとしても運用できる。~
攻撃力は高くはないがダメージとしては十分で、奈落の落とし穴にもかからずリクルート・サルベージに対応し使いまわすのが容易。~
汎用性の高さと、【伝説の都 アトランティス】においては除去が少ないことから、必須カードとなる構築が多い。~
下手に必須カードという単語を外すとバランスを取るために冗長な文章になりかねないため、あえて外しませんでした。
共通で使えるカードが意外とあるため、サイドデッキ15枚あれば十分スイッチできる。
しかしスイッチができるというだけで、そもそもスイッチする必要やメリットが何かあるのかと聞かれると正直疑問もある。
スイッチしたいという記述を残すのであればディーヴァの削除には反対せざるを得ないが、スイッチの必要性がないので記述全体を削除って流れになったら誰かがまともな反対意見を出せない限り自分は反対できないかな
>>62
>もともと入っているカードをわざわざ「このデッキでも使える有用カード」と書く意味がありますか?
【アトランティス】ではディーヴァの知名度が十分ではないです。
【海竜族】を見る人が全て【アトランティス】を見るわけではないですし。
《海竜-ダイダロス》
自身以外のフィールド上のカードをリセットし、無防備の相手を一方的に攻撃できるフィニッシャー。
最上級ゆえうまく回ればダメージは大きいが、現環境では《天罰》などで無効化されることも多く、その場合ディスアドバンテージとなる。~
効果の発動に成功しても《奈落の落とし穴》で除去されるされることも多く、攻撃力も《冥府の使者ゴーズ》や《ゴヨウ・ガーディアン》などのシンクロモンスターに殴り負ける数値なのも辛い。~
総じて、類似の効果を持ちながらより使いやすい《コダロス》と比べて敬遠されがちである。
最後の文は自分が書いたものではないので残しても問題ないでしょう
コダロス案
--《コダロス》~
《海》と相手フィールド上のカード2枚を交換する複数除去効果を持つ。~
墓地に送るなので無効化に強く、無効にされてもディスアドバンテージは少ない。~
その効果から直接攻撃が容易なためダイレクトアタッカーとしても運用できる。~
攻撃力は高くはないがダメージとしては十分で、奈落の落とし穴にもかからずリクルート・サルベージに対応し使いまわすのが容易。~
汎用性の高さと、【伝説の都 アトランティス】においては除去が少ないことから、必須カードとなる構築が多い。~
下手に必須カードという単語を外すとバランスを取るために冗長な文章になりかねないため、あえて外しませんでした。
#65
ニードル・ギルマン
そこそこの攻撃力と全体強化効果を持つ。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、全体強化効果のおかげで高いダメージを叩きだせる。~
ほとんどの【伝説の都 アトランティス】と相性の良いモンスターを強化でき単体でも活用できるため、シンクロ素材目的ならば《シー・アーチャー》よりこちらを多く投入すべきだろう。~
シー・アーチャー
自分の場のモンスターを装備し、攻撃力と耐性を得るモンスター。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、装備対象の調達ができるため高性能のアタッカーとして運用できる。~
これと《深海のディーヴァ》はどちらも《精神操作》と相性がよい。~
一方、単体では場で腐っているモンスターを利用できる程度しか使い道がない。~
そこそこの攻撃力と全体強化効果を持つ。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、全体強化効果のおかげで高いダメージを叩きだせる。~
ほとんどの【伝説の都 アトランティス】と相性の良いモンスターを強化でき単体でも活用できるため、シンクロ素材目的ならば《シー・アーチャー》よりこちらを多く投入すべきだろう。~
シー・アーチャー
自分の場のモンスターを装備し、攻撃力と耐性を得るモンスター。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、装備対象の調達ができるため高性能のアタッカーとして運用できる。~
これと《深海のディーヴァ》はどちらも《精神操作》と相性がよい。~
一方、単体では場で腐っているモンスターを利用できる程度しか使い道がない。~
#66
>>64
はい、もうわかりました。
自分は【アトランティス】でのディーヴァとダイダロスが同じ「フィニッシャー」としてくくられていることが気になっただけですのでディーヴァの記述にはもう突っ込みません、うまくまとめてください。
はい、もうわかりました。
自分は【アトランティス】でのディーヴァとダイダロスが同じ「フィニッシャー」としてくくられていることが気になっただけですのでディーヴァの記述にはもう突っ込みません、うまくまとめてください。
#67
またレスが遅くなってすみません。
>>59での意見の言う通りで、恥ずかしい限りです。
私が議論の中で訴えたかったことも>>60そのままの内容です。
私はもともと、【アトランティス】のページでダイダロスが「かつてのフィニッシャー」と表記され「//今はシンクロモンスターがおりますので…」とコメントアウトで主張されており、まるでダイダロスが「とても採用するに値しないカード」であるかのように書かれていたところに違和感を感じていました。
例えば水魔神スーガが「かつてのフィニッシャー」で「今はダイダロスがいます」という記述があったとしたら、それに異論はありません。
ですが、そもそも役割が異なる上にダイダロスにない弱点も持っているシンクロモンスターは一概にダイダロスと比べられないだろうと。
ですが、大分議論が進んだようなので【アトランティス】におけるモンスターの記述は>>64・>>65のもので異論はありません。
>>59での意見の言う通りで、恥ずかしい限りです。
私が議論の中で訴えたかったことも>>60そのままの内容です。
私はもともと、【アトランティス】のページでダイダロスが「かつてのフィニッシャー」と表記され「//今はシンクロモンスターがおりますので…」とコメントアウトで主張されており、まるでダイダロスが「とても採用するに値しないカード」であるかのように書かれていたところに違和感を感じていました。
例えば水魔神スーガが「かつてのフィニッシャー」で「今はダイダロスがいます」という記述があったとしたら、それに異論はありません。
ですが、そもそも役割が異なる上にダイダロスにない弱点も持っているシンクロモンスターは一概にダイダロスと比べられないだろうと。
ですが、大分議論が進んだようなので【アトランティス】におけるモンスターの記述は>>64・>>65のもので異論はありません。
#68
>>63
忘却の海底神殿は海竜族のサポートなので、【海竜族】に採用の余地があります。
となると、【海竜族】でメインからコダロスを投入することも検討できるわけです。
とは言え、>>64の意見も一理ありますし、「サイドデッキでスイッチする」ではなく、始めから「【アトランティス】よりに構築することもできる」と記述するのはいかがでしょう。
例えば、
このデッキに《忘却の海底神殿》を採用している場合は《コダロス》や《海竜-ダイダロス》の除去効果を活用できるが、さらに【伝説の都 アトランティス】のギミックを取り入れることでそれらをより活かすことができる。
ただし、このデッキで重要なカードである《深海のディーヴァ》は《伝説の都 アトランティス》と相性が悪く、高レベルのシンクロ召喚が行いにくくなる。
《深海のディーヴァ》と《伝説の都 アトランティス》の兼ね合いに関する具体的な注意点・改善策は【伝説の都 アトランティス】を参照。
忘却の海底神殿は海竜族のサポートなので、【海竜族】に採用の余地があります。
となると、【海竜族】でメインからコダロスを投入することも検討できるわけです。
とは言え、>>64の意見も一理ありますし、「サイドデッキでスイッチする」ではなく、始めから「【アトランティス】よりに構築することもできる」と記述するのはいかがでしょう。
例えば、
このデッキに《忘却の海底神殿》を採用している場合は《コダロス》や《海竜-ダイダロス》の除去効果を活用できるが、さらに【伝説の都 アトランティス】のギミックを取り入れることでそれらをより活かすことができる。
ただし、このデッキで重要なカードである《深海のディーヴァ》は《伝説の都 アトランティス》と相性が悪く、高レベルのシンクロ召喚が行いにくくなる。
《深海のディーヴァ》と《伝説の都 アトランティス》の兼ね合いに関する具体的な注意点・改善策は【伝説の都 アトランティス】を参照。
#69
このデッキに《忘却の海底神殿》を採用している場合は《コダロス》や《海竜-ダイダロス》の除去効果を活用できるが、さらに【伝説の都 アトランティス】のギミックを取り入れることでそれらをより活かすことができる。
ただし、このデッキで重要なカードである《深海のディーヴァ》は《伝説の都 アトランティス》の下でも活用はできるが高レベルのシンクロ召喚が行いにくく、そのままでは真価を発揮できない。
それらの兼ね合いに関する具体的な注意点・改善策は【伝説の都 アトランティス】を参照。
運用方法さえ把握していれば相性は悪くないため、相性が悪いを真価を発揮できないに変更。
*シンクロ召喚について
シンクロ召喚のギミックをうまく使うことで、これまでとは一線を画す戦術展開が可能になる。
以前は展開力が非常に乏しいがために難しかったシンクロ召喚のギミックも、サポートの追加により取り入れられるようになった。
ただし、アトランティスの影響下では全てのモンスターのレベルが下がってしまうのでレベル調整が難しくなることに注意。
そのためチューナーとして運用するならば、なるべく《コダロス》と組み合わせたい。
《コダロス》の除去効果でシンクロ召喚を安全に行え、チューナーの効果を活用することで高レベルのシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。
《コダロス》の戦闘破壊されやすい欠点も補えるため両者は相性が良い。
採用候補に挙がるチューナーとしては主に以下の二つがある。
また、《サルベージ》の発動条件も容易に満たせるためこちらも投入したい。
ただし、このデッキで重要なカードである《深海のディーヴァ》は《伝説の都 アトランティス》の下でも活用はできるが高レベルのシンクロ召喚が行いにくく、そのままでは真価を発揮できない。
それらの兼ね合いに関する具体的な注意点・改善策は【伝説の都 アトランティス】を参照。
運用方法さえ把握していれば相性は悪くないため、相性が悪いを真価を発揮できないに変更。
*シンクロ召喚について
シンクロ召喚のギミックをうまく使うことで、これまでとは一線を画す戦術展開が可能になる。
以前は展開力が非常に乏しいがために難しかったシンクロ召喚のギミックも、サポートの追加により取り入れられるようになった。
ただし、アトランティスの影響下では全てのモンスターのレベルが下がってしまうのでレベル調整が難しくなることに注意。
そのためチューナーとして運用するならば、なるべく《コダロス》と組み合わせたい。
《コダロス》の除去効果でシンクロ召喚を安全に行え、チューナーの効果を活用することで高レベルのシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。
《コダロス》の戦闘破壊されやすい欠点も補えるため両者は相性が良い。
採用候補に挙がるチューナーとしては主に以下の二つがある。
また、《サルベージ》の発動条件も容易に満たせるためこちらも投入したい。
#70
《深海のディーヴァ》
レベル3の海竜族の採用で最大レベル5までシンクロ素材を調達できるチューナーで、自身の特殊召喚も可能なのでレベル調整能力が高い。
《伝説の都 アトランティス》の下ではレベルが下がるが、元の合計レベルが高いためそこそこのチューナーとしても運用できる。
だがその場合単体でのシンクロ召喚ができず、高レベルのシンクロモンスターもシンクロ召喚しづらいため、とても効率のよい運用とは言えない。
むしろ、《伝説の都 アトランティス》の下ではリクルートした《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》の効果を活用するべきだろう。
その他《伝説の都 アトランティス》等が不足している状況で、このカードを使いまわし戦線を維持する運用も可能。
総じて状況に応じて様々な運用が可能で、投入することでデッキの柔軟性や可能性を大きく広げることが可能。
《フィッシュボーグ-ガンナー》
自身を蘇生する効果を持つ。
《伝説の都 アトランティス》があれば全ての下級モンスターがレベル3以下となり効果が使いやすく、シンクロ召喚に繋ぎやすい。
《伝説の都 アトランティス》を常にフィールドに維持するタイプのデッキで真価を発揮する。
元のレベルが低いことが欠点で、ただ効果を使うだけでは高レベルのシンクロ召喚につながらない。
《コダロス》による除去はレベル調整にもなり相性が良いものの、《伝説の都 アトランティス》を維持することにこだわらないのならば《深海のディーヴァ》の方が有用。
レベル3の海竜族の採用で最大レベル5までシンクロ素材を調達できるチューナーで、自身の特殊召喚も可能なのでレベル調整能力が高い。
《伝説の都 アトランティス》の下ではレベルが下がるが、元の合計レベルが高いためそこそこのチューナーとしても運用できる。
だがその場合単体でのシンクロ召喚ができず、高レベルのシンクロモンスターもシンクロ召喚しづらいため、とても効率のよい運用とは言えない。
むしろ、《伝説の都 アトランティス》の下ではリクルートした《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》の効果を活用するべきだろう。
その他《伝説の都 アトランティス》等が不足している状況で、このカードを使いまわし戦線を維持する運用も可能。
総じて状況に応じて様々な運用が可能で、投入することでデッキの柔軟性や可能性を大きく広げることが可能。
《フィッシュボーグ-ガンナー》
自身を蘇生する効果を持つ。
《伝説の都 アトランティス》があれば全ての下級モンスターがレベル3以下となり効果が使いやすく、シンクロ召喚に繋ぎやすい。
《伝説の都 アトランティス》を常にフィールドに維持するタイプのデッキで真価を発揮する。
元のレベルが低いことが欠点で、ただ効果を使うだけでは高レベルのシンクロ召喚につながらない。
《コダロス》による除去はレベル調整にもなり相性が良いものの、《伝説の都 アトランティス》を維持することにこだわらないのならば《深海のディーヴァ》の方が有用。
#71
とりあえず10/7まで待って特に意見がなければロックします。
#72
ロックする前にもう一度意見をまとめるべきだと思います
#73
【水属性】
《海》として扱う効果も重要であり《コダロス》や《海竜-ダイダロス》を活かせるのも強み。~
構築次第で・《マーメイド・ナイト》や《水陸両用バグロス Mk-3》も採用できるかもしれない。~
【海竜族】
このデッキに《忘却の海底神殿》を採用している場合は《コダロス》や《海竜-ダイダロス》の除去効果を活用できるが、さらに【伝説の都 アトランティス】のギミックを取り入れることでそれらをより活かすことができる。
ただし、このデッキで重要なカードである《深海のディーヴァ》は《伝説の都 アトランティス》の下でも活用はできるが高レベルのシンクロ召喚が行いにくく、そのままでは真価を発揮できない。
それらの兼ね合いに関する具体的な注意点・改善策は【伝説の都 アトランティス】を参照。
【伝説の都 アトランティス】
《海竜-ダイダロス》
自身以外のフィールド上のカードをリセットし、無防備の相手を一方的に攻撃できるフィニッシャー。
最上級ゆえうまく回ればダメージは大きいが、現環境では《天罰》などで無効化されることも多く、その場合ディスアドバンテージとなる。~
効果の発動に成功しても《奈落の落とし穴》で除去されるされることも多く、攻撃力も《冥府の使者ゴーズ》や《ゴヨウ・ガーディアン》などのシンクロモンスターに殴り負ける数値なのも辛い。~
総じて、類似の効果を持ちながらより使いやすい《コダロス》と比べて敬遠されがちである。
《海》として扱う効果も重要であり《コダロス》や《海竜-ダイダロス》を活かせるのも強み。~
構築次第で・《マーメイド・ナイト》や《水陸両用バグロス Mk-3》も採用できるかもしれない。~
【海竜族】
このデッキに《忘却の海底神殿》を採用している場合は《コダロス》や《海竜-ダイダロス》の除去効果を活用できるが、さらに【伝説の都 アトランティス】のギミックを取り入れることでそれらをより活かすことができる。
ただし、このデッキで重要なカードである《深海のディーヴァ》は《伝説の都 アトランティス》の下でも活用はできるが高レベルのシンクロ召喚が行いにくく、そのままでは真価を発揮できない。
それらの兼ね合いに関する具体的な注意点・改善策は【伝説の都 アトランティス】を参照。
【伝説の都 アトランティス】
《海竜-ダイダロス》
自身以外のフィールド上のカードをリセットし、無防備の相手を一方的に攻撃できるフィニッシャー。
最上級ゆえうまく回ればダメージは大きいが、現環境では《天罰》などで無効化されることも多く、その場合ディスアドバンテージとなる。~
効果の発動に成功しても《奈落の落とし穴》で除去されるされることも多く、攻撃力も《冥府の使者ゴーズ》や《ゴヨウ・ガーディアン》などのシンクロモンスターに殴り負ける数値なのも辛い。~
総じて、類似の効果を持ちながらより使いやすい《コダロス》と比べて敬遠されがちである。
#74
--《コダロス》~
《海》と相手フィールド上のカード2枚を交換する複数除去効果を持つ。~
墓地に送るなので無効化に強く、無効にされてもディスアドバンテージは少ない。~
その効果から直接攻撃が容易なためダイレクトアタッカーとしても運用できる。~
攻撃力は高くはないがダメージとしては十分で、奈落の落とし穴にもかからずリクルート・サルベージに対応し使いまわすのが容易。~
汎用性の高さと、【伝説の都 アトランティス】においては除去が少ないことから、必須カードとなる構築が多い。~
項目の追加
*シンクロ召喚について
シンクロ召喚のギミックをうまく使うことで、これまでとは一線を画す戦術展開が可能になる。~
以前は展開力が非常に乏しいがために難しかったシンクロ召喚のギミックも、サポートの追加により取り入れられるようになった。~
ただし、《伝説の都 アトランティス》の影響下では全てのモンスターのレベルが下がってしまうのでレベル調整が難しくなることに注意。~
そのためチューナーとして運用するならば、なるべく《コダロス》と組み合わせたい。~
《コダロス》の除去効果でシンクロ召喚を安全に行え、チューナーの効果を活用することで高レベルのシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。~
《コダロス》の戦闘破壊されやすい欠点も補えるため両者は相性が良い。~
採用候補に挙がるチューナーとしては主に以下の二つがある。~
また、《サルベージ》の発動条件も容易に満たせるためこちらも投入したい。~
《海》と相手フィールド上のカード2枚を交換する複数除去効果を持つ。~
墓地に送るなので無効化に強く、無効にされてもディスアドバンテージは少ない。~
その効果から直接攻撃が容易なためダイレクトアタッカーとしても運用できる。~
攻撃力は高くはないがダメージとしては十分で、奈落の落とし穴にもかからずリクルート・サルベージに対応し使いまわすのが容易。~
汎用性の高さと、【伝説の都 アトランティス】においては除去が少ないことから、必須カードとなる構築が多い。~
項目の追加
*シンクロ召喚について
シンクロ召喚のギミックをうまく使うことで、これまでとは一線を画す戦術展開が可能になる。~
以前は展開力が非常に乏しいがために難しかったシンクロ召喚のギミックも、サポートの追加により取り入れられるようになった。~
ただし、《伝説の都 アトランティス》の影響下では全てのモンスターのレベルが下がってしまうのでレベル調整が難しくなることに注意。~
そのためチューナーとして運用するならば、なるべく《コダロス》と組み合わせたい。~
《コダロス》の除去効果でシンクロ召喚を安全に行え、チューナーの効果を活用することで高レベルのシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。~
《コダロス》の戦闘破壊されやすい欠点も補えるため両者は相性が良い。~
採用候補に挙がるチューナーとしては主に以下の二つがある。~
また、《サルベージ》の発動条件も容易に満たせるためこちらも投入したい。~
#75
《深海のディーヴァ》
レベル3の海竜族の採用で最大レベル5までシンクロ素材を調達できるチューナーで、自身の特殊召喚も可能なのでレベル調整能力が高い。
《伝説の都 アトランティス》の下ではレベルが下がるが、元の合計レベルが高いためそこそこのチューナーとしても運用できる。
だがその場合単体でのシンクロ召喚ができず、高レベルのシンクロモンスターもシンクロ召喚しづらいため、とても効率のよい運用とは言えない。
むしろ、《伝説の都 アトランティス》の下ではリクルートした《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》の効果を活用するべきだろう。
その他《伝説の都 アトランティス》等が不足している状況で、このカードを使いまわし戦線を維持する運用も可能。
総じて状況に応じて様々な運用が可能で、投入することでデッキの柔軟性や可能性を大きく広げることが可能。
*書き忘れましたが、ギルマン・アーチャーはレベル4以下の項目で触れます。
--《ニードル・ギルマン》~
そこそこの攻撃力と全体強化効果を持つレベル3の海竜族モンスター。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、全体強化効果のおかげで高いダメージを叩きだせる。~
ほとんどの【伝説の都 アトランティス】と相性の良いモンスターを強化でき単体でも活用できるため、シンクロ素材目的ならば《シー・アーチャー》よりこちらを多く投入すべきだろう。~
--《シー・アーチャー》~
自分の場のモンスターを装備し、攻撃力と耐性を得るレベル3の海竜族モンスター。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、装備対象の調達ができるため高性能のアタッカーとして運用できる。~
これと《深海のディーヴァ》はどちらも《精神操作》と相性がよい。~
一方、単体では場で腐っているモンスターを利用できる程度しか使い道がない。~
レベル3の海竜族の採用で最大レベル5までシンクロ素材を調達できるチューナーで、自身の特殊召喚も可能なのでレベル調整能力が高い。
《伝説の都 アトランティス》の下ではレベルが下がるが、元の合計レベルが高いためそこそこのチューナーとしても運用できる。
だがその場合単体でのシンクロ召喚ができず、高レベルのシンクロモンスターもシンクロ召喚しづらいため、とても効率のよい運用とは言えない。
むしろ、《伝説の都 アトランティス》の下ではリクルートした《ニードル・ギルマン》や《シー・アーチャー》の効果を活用するべきだろう。
その他《伝説の都 アトランティス》等が不足している状況で、このカードを使いまわし戦線を維持する運用も可能。
総じて状況に応じて様々な運用が可能で、投入することでデッキの柔軟性や可能性を大きく広げることが可能。
*書き忘れましたが、ギルマン・アーチャーはレベル4以下の項目で触れます。
--《ニードル・ギルマン》~
そこそこの攻撃力と全体強化効果を持つレベル3の海竜族モンスター。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、全体強化効果のおかげで高いダメージを叩きだせる。~
ほとんどの【伝説の都 アトランティス】と相性の良いモンスターを強化でき単体でも活用できるため、シンクロ素材目的ならば《シー・アーチャー》よりこちらを多く投入すべきだろう。~
--《シー・アーチャー》~
自分の場のモンスターを装備し、攻撃力と耐性を得るレベル3の海竜族モンスター。~
《深海のディーヴァ》からリクルートした場合、装備対象の調達ができるため高性能のアタッカーとして運用できる。~
これと《深海のディーヴァ》はどちらも《精神操作》と相性がよい。~
一方、単体では場で腐っているモンスターを利用できる程度しか使い道がない。~
#76
《フィッシュボーグ-ガンナー》
自身を蘇生する効果を持つ。
《伝説の都 アトランティス》があれば全ての下級モンスターがレベル3以下となり効果が使いやすく、シンクロ召喚に繋ぎやすい。
《伝説の都 アトランティス》を常にフィールドに維持するタイプのデッキで真価を発揮する。
元のレベルが低いことが欠点で、ただ効果を使うだけでは高レベルのシンクロ召喚につながらない。
《コダロス》による除去はレベル調整にもなり相性が良いものの、《伝説の都 アトランティス》を維持することにこだわらないのならば《深海のディーヴァ》の方が有用。
ただし、フィッシュボーグ-ガンナー、ニードル・ギルマン、シー・アーチャーについては、シンクロ召喚の項目を追加するために便宜的に追加・書き変えを行っただけなので、記述固定はしません。
他の項目についても、今回のように1つのパックで内容が大きく変わる可能性があるため【インフェルニティ】のような緩い決定にしようと思っています。
10/8特に反対もないのでロックしました。
自身を蘇生する効果を持つ。
《伝説の都 アトランティス》があれば全ての下級モンスターがレベル3以下となり効果が使いやすく、シンクロ召喚に繋ぎやすい。
《伝説の都 アトランティス》を常にフィールドに維持するタイプのデッキで真価を発揮する。
元のレベルが低いことが欠点で、ただ効果を使うだけでは高レベルのシンクロ召喚につながらない。
《コダロス》による除去はレベル調整にもなり相性が良いものの、《伝説の都 アトランティス》を維持することにこだわらないのならば《深海のディーヴァ》の方が有用。
ただし、フィッシュボーグ-ガンナー、ニードル・ギルマン、シー・アーチャーについては、シンクロ召喚の項目を追加するために便宜的に追加・書き変えを行っただけなので、記述固定はしません。
他の項目についても、今回のように1つのパックで内容が大きく変わる可能性があるため【インフェルニティ】のような緩い決定にしようと思っています。
10/8特に反対もないのでロックしました。
決定事項
-
該当ページの一部の記述を固定する。
記述の追加や編集は可能だが、議論結果に反する編集は議論を通す必要がある。