*&ruby(せいりゅう){征竜};
LORD OF THE TACHYON GALAXYで登場する「征竜」と名のついたモンスター群の総称。~
全てのモンスターがレベル7のドラゴン族で統一されており、以下の共通するモンスター効果を持つ。~
自分の手札・墓地からこのカード以外のドラゴン族
または○属性のモンスターを合計2体除外して発動できる。
このカードを手札・墓地から特殊召喚する。
特殊召喚したこのカードは相手のエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
また、このカードと○属性モンスター1体を手札から墓地へ捨てる事で、
(固有の効果)
このカードが除外された場合、
デッキからドラゴン族・○属性モンスター1体を手札に加える事ができる。
「(同名モンスター)」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|征竜|対応する属性|固有の効果|
|《巌征竜-レドックス》|地属性|自分の墓地のモンスター1体を蘇生|
|《瀑征竜-タイダル》|水属性|デッキからモンスター1体を墓地へ送る|
|《焔征竜-ブラスター》|炎属性|フィールドのカード1枚を破壊|
|《嵐征竜-テンペスト》|風属性|デッキからドラゴン族1体をサーチ|
手札・墓地の対応する属性かドラゴン族のモンスターを除外することで自身を手札か墓地から特殊召喚することができる。~
特殊召喚した場合エンドフェイズに手札に戻ってしまうが、相手のエンドフェイズなのでフィールドを空ける事がなく、自身を墓地へ送って発動する効果につなげやすい。~
特殊召喚効果とサーチ効果の対象がドラゴン族と属性で指定されているため、両方のサポートカードとして使用することができる。~
征竜はすべてドラゴン族であるため、征竜どうしでサポートすることが可能である。~
除外された場合サーチ効果が発動するため、《封印の黄金櫃》や《七星の宝刀》などとは相性がよく、ほぼ確実にカード・アドバンテージを稼ぐことができる。~
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》や他の征竜の特殊召喚のコストとするのもいいだろう。~
ただし、同名モンスター>同名カードの効果は1ターンに1度しか発動できないため、注意が必要である。~
**関連リンク
-ドラゴン族
-【ドラゴン族】
-シリーズカード
//**FAQ
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
種類: 従来の議論 / 対象: Wiki全体
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1565)
提案
シリーズカードページの「征竜」の作成を提案します。
提案理由は、
・シリーズカードとして作成するには十分な効果の類似がみられる
・ページとして独立させた方が、各征竜のページの内容や共通効果についてのFAQが分かりやすいのではないか
の以上2点です。
議論内容の予定は、
・作成するか否か
(作成に決定した場合)
・内容はどういったものにするか
・いつ作成するか(議論終了かLTGY発売後か)
といったものになると思います。
以下>>1に草案を貼っていきます。
提案理由は、
・シリーズカードとして作成するには十分な効果の類似がみられる
・ページとして独立させた方が、各征竜のページの内容や共通効果についてのFAQが分かりやすいのではないか
の以上2点です。
議論内容の予定は、
・作成するか否か
(作成に決定した場合)
・内容はどういったものにするか
・いつ作成するか(議論終了かLTGY発売後か)
といったものになると思います。
以下>>1に草案を貼っていきます。
スレ主 /
投稿
#1
#2
文章は煮詰めていく必要があるだろうが、それは出来てからでもいいだろう。
「実際の発売以降に」作成すること自体には賛成だ。
「実際の発売以降に」作成すること自体には賛成だ。
#3
お疲れ様です。
自分は作成に賛成します。
現在の各ページでは裁定が必要になりそうな項目や、
共通効果(除外)と相性がいいカードがばらけていたりと見にくい事、除外に関連したカードで
「(一種の征竜)などを除外すれば」
と書くのは不便だと思います。
自分は作成に賛成します。
現在の各ページでは裁定が必要になりそうな項目や、
共通効果(除外)と相性がいいカードがばらけていたりと見にくい事、除外に関連したカードで
「(一種の征竜)などを除外すれば」
と書くのは不便だと思います。
#4
>>2
個人的には発売前に作りたいんですよね。
理由は早く作ったほうがこのぺージおよび各征竜のページの整理ができますし、発売後に作るとFAQなどが混乱しそう、という感じです。
後者に関しては発売日の0:00に作成することができればあまり問題ないと思うのですが、私が作成できない可能性もあるので、何とも言えないです。
シリーズカードのページでは作成は基本的には発売後、と書いてありましたが議論を通せば例外も認められるようなのでwikiのルール的には問題ないと思います。
個人的には発売前に作りたいんですよね。
理由は早く作ったほうがこのぺージおよび各征竜のページの整理ができますし、発売後に作るとFAQなどが混乱しそう、という感じです。
後者に関しては発売日の0:00に作成することができればあまり問題ないと思うのですが、私が作成できない可能性もあるので、何とも言えないです。
シリーズカードのページでは作成は基本的には発売後、と書いてありましたが議論を通せば例外も認められるようなのでwikiのルール的には問題ないと思います。
#5
>>2さんと同意見。
作成自体することに異議はないけど、現状そんなに急ぐ必要があるのかは疑問。
パックの未判明枠の中に「征竜」サポートがあって、「シリーズカードとして作成したら実はカテゴリだった」となるかもしれない。
シリーズカードの個別ページ作成条件に「国内で発売済みのカード」とあるのは、そういったことも考慮した上でのものだったかと。
早く作れば各征竜のページの整理ができるとは言うけど、バグマンのように個別ページがなくとも上手くやる方法はあるわけだし。
作成自体することに異議はないけど、現状そんなに急ぐ必要があるのかは疑問。
パックの未判明枠の中に「征竜」サポートがあって、「シリーズカードとして作成したら実はカテゴリだった」となるかもしれない。
シリーズカードの個別ページ作成条件に「国内で発売済みのカード」とあるのは、そういったことも考慮した上でのものだったかと。
早く作れば各征竜のページの整理ができるとは言うけど、バグマンのように個別ページがなくとも上手くやる方法はあるわけだし。
#6
シリーズとして作るなら「四征竜」じゃダメなの?
どちらにしても全カードのテキストが判明した上で、無い場合の話だけど。
どちらにしても全カードのテキストが判明した上で、無い場合の話だけど。
#7
いつ増えるか分からんし、数字はいらん
#8
#9
FAQについては結局1種類ずつ確認することになりますしね。発売からある程度経って落ち着いてから整理しても特に問題はないはず
#10
プロモパックにレベル4の征竜が収録されるらしいですね
#11
現状征竜のないデメリットって一括指定する場合だけだし、そういう使い方するのは主にデッキページ
デッキページ等での未発売カードは使えない規定だから急ぐ理由もないかな
議論をしないと作成できないことと議論板での議論に時間かかること考えれば、前倒しである程度議論進めること自体は悪くないと思うよ
同じく販売後にページ作成するのであれば賛成
デッキページ等での未発売カードは使えない規定だから急ぐ理由もないかな
議論をしないと作成できないことと議論板での議論に時間かかること考えれば、前倒しである程度議論進めること自体は悪くないと思うよ
同じく販売後にページ作成するのであれば賛成
#12
>>8
発売後、裁定を書くときに全てのページにいちいち書かれているのは問題
ページがあったなら、裁定を貰った人がそこに書くでしょうけど
ページが無いと、間違えて一部のページ或いは全ページに裁定が…という事態に。
…これが「発売後に作るとFAQなどが混乱しそう」という言葉の意味では?
まぁ、ページが1、2回多く更新されるか程度の差ですけど
ちなみに、現在考えられうる裁定は
「効果の分類」「1ターンに1度の範囲」ですかね
あと自己バウンスに関する質問もあると思います。
あと何故か嵐征竜のページに
「手札に戻る効果がチェーンブロックを作るのか」「作る場合、既に同名カードが効果を使用していた場合に手札に戻るのか」裁定待ちとありました
別にルールはないのでしょうけど、番号の若い巌征竜にあるべきでは…?
個人的には販売前作成に賛成です。が…
念のため全カード判明まで待った方がいいかもしれないと思います。
発売後、裁定を書くときに全てのページにいちいち書かれているのは問題
ページがあったなら、裁定を貰った人がそこに書くでしょうけど
ページが無いと、間違えて一部のページ或いは全ページに裁定が…という事態に。
…これが「発売後に作るとFAQなどが混乱しそう」という言葉の意味では?
まぁ、ページが1、2回多く更新されるか程度の差ですけど
ちなみに、現在考えられうる裁定は
「効果の分類」「1ターンに1度の範囲」ですかね
あと自己バウンスに関する質問もあると思います。
あと何故か嵐征竜のページに
「手札に戻る効果がチェーンブロックを作るのか」「作る場合、既に同名カードが効果を使用していた場合に手札に戻るのか」裁定待ちとありました
別にルールはないのでしょうけど、番号の若い巌征竜にあるべきでは…?
個人的には販売前作成に賛成です。が…
念のため全カード判明まで待った方がいいかもしれないと思います。
#13
#14
最後のレスからだいぶ経った上、草案の修正も必要だと言うのに、スレ主は何してんだ?
一切のレスもしないなんて無責任だぞ。
一切のレスもしないなんて無責任だぞ。
#15
*&ruby(せいりゅう){征竜};
スペシャルカードプレゼントキャンペーン>プロモカード#f529235bで登場した「征竜」と名のついたモンスター群。~
全てのモンスターがドラゴン族で統一されている。~
LORD OF THE TACHYON GALAXYで登場した《巌征竜-レドックス》・《瀑征竜-タイダル》・《焔征竜-ブラスター》・《嵐征竜-テンペスト》の4体を指して、特に「四征竜」とも呼ばれる。~
これらは全てレベル7であり、以下の共通したモンスター効果も持つ。~
自分の手札・墓地からこのカード以外のドラゴン族
または○属性のモンスターを合計2体除外して発動できる。
このカードを手札・墓地から特殊召喚する。
特殊召喚したこのカードは相手のエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
また、このカードと○属性モンスター1体を手札から墓地へ捨てる事で、
(固有の効果)
このカードが除外された場合、
デッキからドラゴン族・○属性モンスター1体を手札に加える事ができる。
「(同名モンスター)」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
-「四征竜」の特徴については、以下の通り。~
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|征竜|対応する属性|固有の効果|
|《巌征竜-レドックス》|地属性|自分の墓地のモンスター1体を蘇生|
|《瀑征竜-タイダル》|水属性|デッキからモンスター1体を墓地へ送る|
|《焔征竜-ブラスター》|炎属性|フィールドのカード1枚を破壊|
|《嵐征竜-テンペスト》|風属性|デッキからドラゴン族1体をサーチ|
>
手札・墓地の対応する属性かドラゴン族のモンスターを除外することで自身を手札か墓地から特殊召喚することができる。~
特殊召喚した場合エンドフェイズに手札に戻ってしまうが、相手のエンドフェイズなのでフィールドを空ける事がなく、自身を墓地へ送って発動する効果につなげやすい。~
特殊召喚効果とサーチ効果の対象がドラゴン族と属性で指定されているため、両方のサポートカードとして使用することができる。~
四征竜はすべてドラゴン族であるため、互いにサポートすることが可能である。~
除外された場合サーチ効果が発動するため、《封印の黄金櫃》や《七星の宝刀》などとは相性がよく、ほぼ確実にカード・アドバンテージを稼ぐことができる。~
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》や他の征竜の特殊召喚のコストとするのもいいだろう。~
ただし、同名モンスター>同名カードの効果は1ターンに1度しか発動できないため、注意が必要である。~
-公式サイトのLORD OF THE TACHYON GALAXYの商品紹介や「かーどビング通信」では、「四征竜」は「古から甦った竜」と紹介されている。~
様々な手段で特殊召喚される効果は、これに由来するのだろう。~
**関連リンク
―征竜
-《水征竜-ストリーム》
-《地征竜-リアクタン》
-《焔征竜-ブラスター》
-《巌征竜-レドックス》
-《瀑征竜-タイダル》
-《嵐征竜-テンペスト》
―その他のリンク
-ドラゴン族
-【ドラゴン族】
-シリーズカード
//**FAQ
スペシャルカードプレゼントキャンペーン>プロモカード#f529235bで登場した「征竜」と名のついたモンスター群。~
全てのモンスターがドラゴン族で統一されている。~
LORD OF THE TACHYON GALAXYで登場した《巌征竜-レドックス》・《瀑征竜-タイダル》・《焔征竜-ブラスター》・《嵐征竜-テンペスト》の4体を指して、特に「四征竜」とも呼ばれる。~
これらは全てレベル7であり、以下の共通したモンスター効果も持つ。~
自分の手札・墓地からこのカード以外のドラゴン族
または○属性のモンスターを合計2体除外して発動できる。
このカードを手札・墓地から特殊召喚する。
特殊召喚したこのカードは相手のエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
また、このカードと○属性モンスター1体を手札から墓地へ捨てる事で、
(固有の効果)
このカードが除外された場合、
デッキからドラゴン族・○属性モンスター1体を手札に加える事ができる。
「(同名モンスター)」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
-「四征竜」の特徴については、以下の通り。~
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|征竜|対応する属性|固有の効果|
|《巌征竜-レドックス》|地属性|自分の墓地のモンスター1体を蘇生|
|《瀑征竜-タイダル》|水属性|デッキからモンスター1体を墓地へ送る|
|《焔征竜-ブラスター》|炎属性|フィールドのカード1枚を破壊|
|《嵐征竜-テンペスト》|風属性|デッキからドラゴン族1体をサーチ|
>
手札・墓地の対応する属性かドラゴン族のモンスターを除外することで自身を手札か墓地から特殊召喚することができる。~
特殊召喚した場合エンドフェイズに手札に戻ってしまうが、相手のエンドフェイズなのでフィールドを空ける事がなく、自身を墓地へ送って発動する効果につなげやすい。~
特殊召喚効果とサーチ効果の対象がドラゴン族と属性で指定されているため、両方のサポートカードとして使用することができる。~
四征竜はすべてドラゴン族であるため、互いにサポートすることが可能である。~
除外された場合サーチ効果が発動するため、《封印の黄金櫃》や《七星の宝刀》などとは相性がよく、ほぼ確実にカード・アドバンテージを稼ぐことができる。~
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》や他の征竜の特殊召喚のコストとするのもいいだろう。~
ただし、同名モンスター>同名カードの効果は1ターンに1度しか発動できないため、注意が必要である。~
-公式サイトのLORD OF THE TACHYON GALAXYの商品紹介や「かーどビング通信」では、「四征竜」は「古から甦った竜」と紹介されている。~
様々な手段で特殊召喚される効果は、これに由来するのだろう。~
**関連リンク
―征竜
-《水征竜-ストリーム》
-《地征竜-リアクタン》
-《焔征竜-ブラスター》
-《巌征竜-レドックス》
-《瀑征竜-タイダル》
-《嵐征竜-テンペスト》
―その他のリンク
-ドラゴン族
-【ドラゴン族】
-シリーズカード
//**FAQ
#16
>>15
発売日も来てしまったようなので、スレ主さんの流用ではありますが、情報を追加したものを作ってみました。
ただ作ってみて思ったのが
・「スペシャルカードプレゼントキャンペーン」の2体のために、統一性が乱れている。
・FAQ以下に表記する事が少ない。(まだ発売数日ではありますが)
・カードの使い方に関しては《巌征竜-レドックス》にまとめて書き、他3体には「使い方や裁定に関してはレドックス参照」と表記するだけでも事足りそう。
という印象を受けましたね。
もちろん、公式での扱いを考えると作って困る事はないとは思うのですが。
発売日も来てしまったようなので、スレ主さんの流用ではありますが、情報を追加したものを作ってみました。
ただ作ってみて思ったのが
・「スペシャルカードプレゼントキャンペーン」の2体のために、統一性が乱れている。
・FAQ以下に表記する事が少ない。(まだ発売数日ではありますが)
・カードの使い方に関しては《巌征竜-レドックス》にまとめて書き、他3体には「使い方や裁定に関してはレドックス参照」と表記するだけでも事足りそう。
という印象を受けましたね。
もちろん、公式での扱いを考えると作って困る事はないとは思うのですが。
#17
>>15
残りの2征竜についても何かしらの記述がほしいですね
残りの2征竜についても何かしらの記述がほしいですね
#18
>>17
-《地征竜-リアクタン》は《巌征竜-レドックス》、《水征竜-ストリーム》は《瀑征竜-タイダル》と、それぞれ属性が対応した最上級モンスターを特殊召喚できる。~
//イラストも、対応するモンスターの幼生を思わせるものになっている。~
こんな感じですかね?
2行目は現時点では不確かなので、不要でしょうか…
-《地征竜-リアクタン》は《巌征竜-レドックス》、《水征竜-ストリーム》は《瀑征竜-タイダル》と、それぞれ属性が対応した最上級モンスターを特殊召喚できる。~
//イラストも、対応するモンスターの幼生を思わせるものになっている。~
こんな感じですかね?
2行目は現時点では不確かなので、不要でしょうか…
#19
>>18
明日には新しい征竜のページが作られるし、ここまでいくと(恐らく)風も出るだろうから、それからでもいいけど、
冒頭部分を「-レベル4の征竜は~」という形にして、レベル7の征竜に関する記述と、レベル4の征竜に関する記述を分けてまとめるといいのではないだろうか。
明日には新しい征竜のページが作られるし、ここまでいくと(恐らく)風も出るだろうから、それからでもいいけど、
冒頭部分を「-レベル4の征竜は~」という形にして、レベル7の征竜に関する記述と、レベル4の征竜に関する記述を分けてまとめるといいのではないだろうか。
#20
*&ruby(せいりゅう){征竜};
スペシャルカードプレゼントキャンペーン>プロモカード#f529235bで登場した「征竜」と名のついたモンスター群。~
全てのモンスターがドラゴン族であり、レベル4のものとレベル7のものが存在している。~
-レベル4の征竜は、それぞれ属性が対応したレベル7の征竜を特殊召喚できる。~
属性と特殊召喚できるモンスターは、以下の通り。~
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|レベル4の征竜|属性|特殊召喚できる征竜|
|《地征竜-リアクタン》|地属性|《巌征竜-レドックス》|
|《水征竜-ストリーム》|水属性|《瀑征竜-タイダル》|
|《炎征竜-バーナー》|炎属性|《焔征竜-ブラスター》|
|《風征竜-ライトニング》|風属性|《嵐征竜-テンペスト》|
-レベル7の征竜は、以下の共通したモンスター効果を持つ。~
自分の手札・墓地からこのカード以外のドラゴン族
または○属性のモンスターを合計2体除外して発動できる。
このカードを手札・墓地から特殊召喚する。
特殊召喚したこのカードは相手のエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
また、このカードと○属性モンスター1体を手札から墓地へ捨てる事で、
(固有の効果)
このカードが除外された場合、
デッキからドラゴン族・○属性モンスター1体を手札に加える事ができる。
「(同名モンスター)」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
-~
また、それぞれの特徴については、以下の通り。~
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|征竜|対応する属性|固有の効果|
|《巌征竜-レドックス》|地属性|自分の墓地のモンスター1体を蘇生|
|《瀑征竜-タイダル》|水属性|デッキからモンスター1体を墓地へ送る|
|《焔征竜-ブラスター》|炎属性|フィールドのカード1枚を破壊|
|《嵐征竜-テンペスト》|風属性|デッキからドラゴン族1体をサーチ|
-~
特殊召喚した場合エンドフェイズに手札に戻ってしまうが、相手のエンドフェイズなのでフィールドを空ける事がなく、自身を墓地へ送って発動する効果につなげやすい。~
特殊召喚効果とサーチ効果の対象がドラゴン族と属性で指定されているため、両方のサポートカードとして使用できる。~
征竜はいずれもドラゴン族であるため、互いにサポートしあう事も可能。~
除外された場合サーチ効果が発動するため、《封印の黄金櫃》や《七星の宝刀》などとは相性がよく、ほぼ確実にカード・アドバンテージを稼ぐことができる。~
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》や他の征竜の特殊召喚のコストとするのもいいだろう。~
ただし、同名モンスター>同名カードの効果は1ターンに1度しか発動できないため、注意が必要である。~
-レベル4の征竜は、いずれも2013年の2月から行われたスペシャルカードプレゼントキャンペーン>プロモカード#f529235bで登場している。~
またレベル7の征竜も全てLORD OF THE TACHYON GALAXYに収録されており、レアリティはスーパーレア>Superに統一されている。~
-LORD OF THE TACHYON GALAXYで登場した《巌征竜-レドックス》・《瀑征竜-タイダル》・《焔征竜-ブラスター》・《嵐征竜-テンペスト》の4体を指して、特に「四征竜」とも呼ばれる。~
公式サイトのLORD OF THE TACHYON GALAXYの商品紹介や「かーどビング通信」では、「四征竜」は「古から甦った竜」と紹介されている。~
様々な手段で特殊召喚される効果は、これに由来するのだろう。~
**関連リンク
―征竜
-《炎征竜-バーナー》
-《水征竜-ストリーム》
-《地征竜-リアクタン》
-《風征竜-ライトニング》
-《焔征竜-ブラスター》
-《巌征竜-レドックス》
-《瀑征竜-タイダル》
-《嵐征竜-テンペスト》
―その他のリンク
-ドラゴン族
-【ドラゴン族】
-シリーズカード
スペシャルカードプレゼントキャンペーン>プロモカード#f529235bで登場した「征竜」と名のついたモンスター群。~
全てのモンスターがドラゴン族であり、レベル4のものとレベル7のものが存在している。~
-レベル4の征竜は、それぞれ属性が対応したレベル7の征竜を特殊召喚できる。~
属性と特殊召喚できるモンスターは、以下の通り。~
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|レベル4の征竜|属性|特殊召喚できる征竜|
|《地征竜-リアクタン》|地属性|《巌征竜-レドックス》|
|《水征竜-ストリーム》|水属性|《瀑征竜-タイダル》|
|《炎征竜-バーナー》|炎属性|《焔征竜-ブラスター》|
|《風征竜-ライトニング》|風属性|《嵐征竜-テンペスト》|
-レベル7の征竜は、以下の共通したモンスター効果を持つ。~
自分の手札・墓地からこのカード以外のドラゴン族
または○属性のモンスターを合計2体除外して発動できる。
このカードを手札・墓地から特殊召喚する。
特殊召喚したこのカードは相手のエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
また、このカードと○属性モンスター1体を手札から墓地へ捨てる事で、
(固有の効果)
このカードが除外された場合、
デッキからドラゴン族・○属性モンスター1体を手札に加える事ができる。
「(同名モンスター)」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
-~
また、それぞれの特徴については、以下の通り。~
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|征竜|対応する属性|固有の効果|
|《巌征竜-レドックス》|地属性|自分の墓地のモンスター1体を蘇生|
|《瀑征竜-タイダル》|水属性|デッキからモンスター1体を墓地へ送る|
|《焔征竜-ブラスター》|炎属性|フィールドのカード1枚を破壊|
|《嵐征竜-テンペスト》|風属性|デッキからドラゴン族1体をサーチ|
-~
特殊召喚した場合エンドフェイズに手札に戻ってしまうが、相手のエンドフェイズなのでフィールドを空ける事がなく、自身を墓地へ送って発動する効果につなげやすい。~
特殊召喚効果とサーチ効果の対象がドラゴン族と属性で指定されているため、両方のサポートカードとして使用できる。~
征竜はいずれもドラゴン族であるため、互いにサポートしあう事も可能。~
除外された場合サーチ効果が発動するため、《封印の黄金櫃》や《七星の宝刀》などとは相性がよく、ほぼ確実にカード・アドバンテージを稼ぐことができる。~
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》や他の征竜の特殊召喚のコストとするのもいいだろう。~
ただし、同名モンスター>同名カードの効果は1ターンに1度しか発動できないため、注意が必要である。~
-レベル4の征竜は、いずれも2013年の2月から行われたスペシャルカードプレゼントキャンペーン>プロモカード#f529235bで登場している。~
またレベル7の征竜も全てLORD OF THE TACHYON GALAXYに収録されており、レアリティはスーパーレア>Superに統一されている。~
-LORD OF THE TACHYON GALAXYで登場した《巌征竜-レドックス》・《瀑征竜-タイダル》・《焔征竜-ブラスター》・《嵐征竜-テンペスト》の4体を指して、特に「四征竜」とも呼ばれる。~
公式サイトのLORD OF THE TACHYON GALAXYの商品紹介や「かーどビング通信」では、「四征竜」は「古から甦った竜」と紹介されている。~
様々な手段で特殊召喚される効果は、これに由来するのだろう。~
**関連リンク
―征竜
-《炎征竜-バーナー》
-《水征竜-ストリーム》
-《地征竜-リアクタン》
-《風征竜-ライトニング》
-《焔征竜-ブラスター》
-《巌征竜-レドックス》
-《瀑征竜-タイダル》
-《嵐征竜-テンペスト》
―その他のリンク
-ドラゴン族
-【ドラゴン族】
-シリーズカード
#21
#22
#23
#24
>>23で宣言した日付がきましたので、ページを作成しました。
http://yugioh-wiki.net/index.php?%C0%AC%CE%B5
今後は適宜、みなさんの手で編集していただければと思います。
http://yugioh-wiki.net/index.php?%C0%AC%CE%B5
今後は適宜、みなさんの手で編集していただければと思います。
決定事項
-
議論結果:シリーズカードページとして、征竜を作成した。
議論機能の使い方
投稿には [[ページ名]]、>>投稿番号、URLを使えます。投票理由と投稿内容は公開されます。ウォッチと下書きはこの端末だけに保存されます。