記載とか内容だけ整えればこのまま【フォトン】は維持でも良い気がする
無茶苦茶にコメントアウトと記載が繰り返されてごっちゃになってるわけだし
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.1522)
提案
・提案理由
属するカードの解説、及び《銀河眼の光子竜》の活用法に過ぎず「デッキページ」としての内容に乏しい。
・統合案
【光属性】内「デッキの派生」に
-----
***【フォトン】
フォトンと名の付いたモンスターを中心としたデッキ。~
現状ではカテゴリ>カードの名前としてまとめる意義は薄く、優秀なアタッカーである《フォトン・スラッシャー》や、大型モンスターの《超銀河眼の光子龍》をタッチしたデッキが多い。~
-----
と追記する
-----
<現在の状況>
新カードの登場に伴い、議論を保留。
再度議論を行う場合も、「再議論のルール」は適用しないものとする。
属するカードの解説、及び《銀河眼の光子竜》の活用法に過ぎず「デッキページ」としての内容に乏しい。
・統合案
【光属性】内「デッキの派生」に
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***【フォトン】
フォトンと名の付いたモンスターを中心としたデッキ。~
現状ではカテゴリ>カードの名前としてまとめる意義は薄く、優秀なアタッカーである《フォトン・スラッシャー》や、大型モンスターの《超銀河眼の光子龍》をタッチしたデッキが多い。~
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と追記する
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<現在の状況>
新カードの登場に伴い、議論を保留。
再度議論を行う場合も、「再議論のルール」は適用しないものとする。
スレ主 /
投稿
#52
#53
#54
これ以上間延びすると本当に決めるタイミングを逃してしまいそうなので、そろそろ決断したいかと思います。
現状、多く支持を受けている「削除」で構わないでしょうか?
必要との声があれば、投票も行いますが…
現状、多く支持を受けている「削除」で構わないでしょうか?
必要との声があれば、投票も行いますが…
#55
一応投票位したほうが
反対意見も多少でもあるわけだし
それこそ削除したら強行になりかねない
反対意見も多少でもあるわけだし
それこそ削除したら強行になりかねない
#56
削除となったとして
削除後の対応については結構ばらばらしてるけど
そこはどうする?
削除後の対応については結構ばらばらしてるけど
そこはどうする?
#57
<投票内容>
投票A:【フォトン】を…
1.削除する
2.>>0のように、何らかの形で他のページへ追記を行う
3.存続する
投票B:再度作成をする場合
1.必ず議論を通してからの作成とする
2.新たに「フォトン」のカテゴリを指定するカードが登場した場合、作成フリー化。
それまでは議論必須とする。
3.特に規定は設けない。
<備考>
投票の精度を高めるため、投票Aで「存続」を選んだ方もBを投票してください。
ただし、Aで「存続」と決定した場合、Bの決定は無効になります。
-----
7/7 21:30ごろ追記
統合案練り直しのため、投票の開始を延期。
投票A:【フォトン】を…
1.削除する
2.>>0のように、何らかの形で他のページへ追記を行う
3.存続する
投票B:再度作成をする場合
1.必ず議論を通してからの作成とする
2.新たに「フォトン」のカテゴリを指定するカードが登場した場合、作成フリー化。
それまでは議論必須とする。
3.特に規定は設けない。
<備考>
投票の精度を高めるため、投票Aで「存続」を選んだ方もBを投票してください。
ただし、Aで「存続」と決定した場合、Bの決定は無効になります。
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7/7 21:30ごろ追記
統合案練り直しのため、投票の開始を延期。
#58
>少々手間かとは思いますが、
>「削除」と「統合」で票が割れて結果「存続」になる
>という例が出ないよう、投票項目を細分化させてもらいました。
同じ理論で存続派からみたら「削除と統合の票だけ集まってとりあえず削除だけ決まってしまった」ことになりえますよ
削除と統合と存続の折り合いを気にしているなら
1.完全削除
2.ページは削除するがどこか他ページに追記
3.存続
のほうがふさわしいんではないですか
>「削除」と「統合」で票が割れて結果「存続」になる
>という例が出ないよう、投票項目を細分化させてもらいました。
同じ理論で存続派からみたら「削除と統合の票だけ集まってとりあえず削除だけ決まってしまった」ことになりえますよ
削除と統合と存続の折り合いを気にしているなら
1.完全削除
2.ページは削除するがどこか他ページに追記
3.存続
のほうがふさわしいんではないですか
#59
「ページを削除しない」のは「存続」だけであり、
「統合」も「ページを削除(の段階を踏む)」には変わりないので、さほど問題はないように感じますが…
削除:2
統合:2
存続:4
みたいに票がわれて、「存続」という結果になったら、それこそ意味がないですし。
「統合」も「ページを削除(の段階を踏む)」には変わりないので、さほど問題はないように感じますが…
削除:2
統合:2
存続:4
みたいに票がわれて、「存続」という結果になったら、それこそ意味がないですし。
#60
もう削除か統合決まってるの?
削除2、統合2、存続4なら
存続なら存続が一番でそのまま存続じゃね?
そこまでして消したいの?
削除2、統合2、存続4なら
存続なら存続が一番でそのまま存続じゃね?
そこまでして消したいの?
#61
>「ページを削除しない」のは「存続」だけであり、
>「統合」も「ページを削除(の段階を踏む)」には変わりないので、さほど問題はないように感じますが…
そんないいかたされるとちょっといままでの議論なんだと思っているんだってかんじかな
「削除」はwikiにいらない、むしろ害悪とかそういう理由で削除で
「統合」は記述は大なり小なりあってもいいけどページが個別にある必要はない
ってぜんぜん理由が違うのに消すとこだけ同じだから一緒でいいでしょなんてされちゃあね
票が割れるのにかんしては決選投票ってやり方もあるよ
>「統合」も「ページを削除(の段階を踏む)」には変わりないので、さほど問題はないように感じますが…
そんないいかたされるとちょっといままでの議論なんだと思っているんだってかんじかな
「削除」はwikiにいらない、むしろ害悪とかそういう理由で削除で
「統合」は記述は大なり小なりあってもいいけどページが個別にある必要はない
ってぜんぜん理由が違うのに消すとこだけ同じだから一緒でいいでしょなんてされちゃあね
票が割れるのにかんしては決選投票ってやり方もあるよ
#62
あ~、いやたしかに票が割れるのを心配しすぎて、その辺で思考停止してしまってた感じですね。失礼しました。
ひとまず、>>57の投票案を変更させてもらいました。
ひとまず、>>57の投票案を変更させてもらいました。
#63
少なくとも最初の案のままじゃ統合ってのは微妙かな
統合自体は問題ないけど
せめて議論前に少しまともな統合案を出して欲しい
今の案のままだと正直【フォトン】より酷いし
せっかく議題もやってるんだから統合後のまとめもやってからの方が良いと思う
統合自体は問題ないけど
せめて議論前に少しまともな統合案を出して欲しい
今の案のままだと正直【フォトン】より酷いし
せっかく議題もやってるんだから統合後のまとめもやってからの方が良いと思う
#64
投票前にもう一度今までのを全部まとめた方が良さそうだねこれ
#65
>>63
そうですね、仰る通り統合案がお粗末であったために「統合」が棄却されたのではわけが分からないですし、
ひとまずここまでの流れと、現在の【フォトン】のページを参照して、再度統合案を作ってみたいと思います。
あまり先延ばしにするのも好ましくないとは思いますが、投票はこの統合案が固まってからという事で。
ちょっと2、3日お時間いただきますが、それまでも意見があればお願いします。
そうですね、仰る通り統合案がお粗末であったために「統合」が棄却されたのではわけが分からないですし、
ひとまずここまでの流れと、現在の【フォトン】のページを参照して、再度統合案を作ってみたいと思います。
あまり先延ばしにするのも好ましくないとは思いますが、投票はこの統合案が固まってからという事で。
ちょっと2、3日お時間いただきますが、それまでも意見があればお願いします。
#66
少々遅くなってしまいましたが、もう少し記述を増やした統合案を考えてみました。
適当なページに貼り付け、プレビューしてもらえると感じがつかみやすいかと思います。
これを元に、色々意見をいただければ。
また異論がないようでしたら、この統合案を元に>>57のような形で投票を始めます。
-----
統合先:【光属性】
***【フォトン】
フォトンと名の付いたモンスターを採用したデッキ。~
大きく分け、二つのギミックにより成立する。~
一つ目はレベル4の特殊召喚モンスターである《フォトン・スラッシャー》で戦線を維持、あるいは続けてレベル4モンスターを召喚しエクシーズ召喚を行うタイプ。~
ランク4には《No.39 希望皇ホープ》や《ラヴァルバル・チェイン》を中心に優秀なエクシーズモンスターが存在し、また選択肢も多い。~
二つ目はこのカテゴリ>カードの名前に属する大型モンスター、《銀河眼の光子竜》の特殊召喚を狙うタイプ。~
高攻撃力モンスターのリリースが必要となるが、《フォトン・サンクチュアリ》を初めとし、その手段は少なくはない。~
《未来融合-フューチャー・フュージョン》で《銀河眼の光子竜》を融合素材として《ツイン・フォトン・リザード》を融合召喚し、そのモンスター効果で2体並べるという手段もある。~
また上記の《フォトン・スラッシャー》のギミックと複合し、《フォトン・スラッシャー》自体やエクシーズモンスターをリリースするというのも考えられる。~
// このように主力となるカードは明確なものの、その分カテゴリ>カードの名前としてまとめる意義も薄い。~
// 何らかのデッキに上記のようなギミックを採用したものは多いものの、カテゴリ>カードの名前統一デッキを組むのは難しい。~
適当なページに貼り付け、プレビューしてもらえると感じがつかみやすいかと思います。
これを元に、色々意見をいただければ。
また異論がないようでしたら、この統合案を元に>>57のような形で投票を始めます。
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統合先:【光属性】
***【フォトン】
フォトンと名の付いたモンスターを採用したデッキ。~
大きく分け、二つのギミックにより成立する。~
一つ目はレベル4の特殊召喚モンスターである《フォトン・スラッシャー》で戦線を維持、あるいは続けてレベル4モンスターを召喚しエクシーズ召喚を行うタイプ。~
ランク4には《No.39 希望皇ホープ》や《ラヴァルバル・チェイン》を中心に優秀なエクシーズモンスターが存在し、また選択肢も多い。~
二つ目はこのカテゴリ>カードの名前に属する大型モンスター、《銀河眼の光子竜》の特殊召喚を狙うタイプ。~
高攻撃力モンスターのリリースが必要となるが、《フォトン・サンクチュアリ》を初めとし、その手段は少なくはない。~
《未来融合-フューチャー・フュージョン》で《銀河眼の光子竜》を融合素材として《ツイン・フォトン・リザード》を融合召喚し、そのモンスター効果で2体並べるという手段もある。~
また上記の《フォトン・スラッシャー》のギミックと複合し、《フォトン・スラッシャー》自体やエクシーズモンスターをリリースするというのも考えられる。~
// このように主力となるカードは明確なものの、その分カテゴリ>カードの名前としてまとめる意義も薄い。~
// 何らかのデッキに上記のようなギミックを採用したものは多いものの、カテゴリ>カードの名前統一デッキを組むのは難しい。~
#67
最後の2行は必要ですかね?
各属性のデッキの種類を見ても、ここまで否定的な記述は見られないので、気になりました
各属性のデッキの種類を見ても、ここまで否定的な記述は見られないので、気になりました
#68
カテゴリー統一デッキを組むの自体は難しくないね
弱いか強いかは別として
弱いか強いかは別として
#69
自分がフォトン使ってそれなりに価値があると思った項目をとりあえず多めに出しておく
*【光属性】
中略
***【フォトン】
ORDER OF CHAOSより登場した「フォトン」と名のついたモンスターによるカテゴリ>カードの名前デッキ。~
属するモンスターの傾向上【光属性】・【ハイビート】の性質を持つ。~
現時点ではモンスター間の直接的なシナジーに欠け、魔法・罠カードのサポートカードも存在しない。~
そのため種族・属性や個々の効果といった要素を組み合わせ、間接的なシナジーを意識した構築を行う必要がある。~
―フォトンを指定するカード~
-《フォトン・リザード》~
フォトンの下級モンスター全てをサーチ可能であり、自身も対象に含む。~
通常、召喚権を消費してしまうため、《フォトン・スラッシャー》をのぞくと展開が遅れ、折角の使い分けが意味をなさない事態も起こり得る。~
そのため自身を特殊召喚する手段を確保したい。~
関係性を絶つ事の出来る《リビングデッドの呼び声》や《フォトン・ケルベロス》をはじめとした他のフォトンにも適用できる《血の代償》との組み合わせが考えられる。~
-《ツイン・フォトン・リザード》~
フォトン2種という緩い条件指定を持ち、同時にスペルスピード1の《融合解除》を内臓する。~
《銀河眼の光子竜》以外は特殊召喚が明確なメリットとなりえないため、《融合》での融合召喚はディスアドバンテージを回復しにくい点に注意が必要。~
基本的には《未来融合-フューチャー・フュージョン》を利用したフォトン専用の《おろかな埋葬》としての役割が主となる。~
墓地へ送る事が直接メリットとなるものはないが、《リビングデッドの呼び声》を利用する際、これの蘇生対象を確保できるため有用である。~
また、《龍の鏡》に対応するため、単純に特殊召喚しやすいアタッカーとしての活躍も期待できる。~
《フォトン・リザード》で墓地のフォトンは容易に確保できるので、《龍の鏡》をフルに積んでしまっても無理は生じ難い。~
ただしこの場合は《リビングデッドの呼び声》と噛み合わない点に注意。~
―上記に対応する主要フォトンモンスター~
-下級モンスター~
《フォトン・リザード》・《ツイン・フォトン・リザード》に対応。~
--《フォトン・スラッシャー》~
非常に緩い召喚条件と高い攻撃力を持ち、フォトンでももっとも扱いやすいアタッカー。~
《フォトン・リザード》のサーチから即座に展開が狙え、エクシーズ召喚も狙いやすい。~
フルに投入すると《フォトン・リザード》や2枚目以降を持て余しやすい点に注意。~
--《フォトン・クラッシャー》~
《フォトン・スラッシャー》より攻撃力・安定性ともに落ち、召喚権を消費してしまうため即効性に欠けるが、これとの組み合わせにより強力なエクシーズモンスターの縛りをクリアできる。~
攻撃に関するデメリットはないため《フォトン・リザード》のサーチ先として1枚以上のスロットを割く価値は十分にある。~
--《フォトン・ケルベロス》~
召喚したターン中の罠カード発動を抑制する。~
アタッカーとしての性能は低く、召喚時限定であるために他のモンスターと並べる手間がかかるなど欠点も多い。~
効果の適用ができなくなるが、複数枚を採用する場合、他のレベル3モンスターと併用しエクシーズ召喚を狙うなど召喚後のケアも行えるようにしたい。~
-上記以外のモンスター~
《ツイン・フォトン・リザード》にのみ対応~
--《フォトン・カイザー》~
攻撃力そのものは低いが、リクルート効果を持ちエクシーズ召喚にそのまま繋げるなど実質的な攻撃性はそれなりに高い。~
ただし戦士族のサポートカード等を活かし難いため、《フォトン・サンクチュアリ》などの召喚補助を併用する必要性がある。~
現時点で相性の良いランク8エクシーズモンスターは、エクシーズ召喚の難しい《超銀河眼の光子龍》のみなので、エクシーズ召喚狙いのみでの採用は難しい。~
--《銀河眼の光子竜》~
高い攻撃力を持ち、戦闘時の効果を利用する事で《リビングデッドの呼び声》との関係性を断つ事が出来る。~
攻撃一辺倒であるためカード・アドバンテージをやや稼ぎにくい。~
対大型モンスターとしては悪くない性能であるため、採用する場合は展開の経路を多く取ることが望まれる。~
--《フォトン・バタフライ・アサシン》~
《フォトン・スラッシャー》を用いる事で容易にエクシーズ召喚可能。~
他のランク4エクシーズモンスターより汎用性が低い事は確かであるため、エクストラデッキへの採用は良く考慮したい。~
--《フォトン・ストリーク・バウンサー》~
《ツイン・フォトン・リザード》を利用する事でエクシーズ召喚を狙え、その汎用性も低くない。~
この手順を用いる場合、フォトンである点が影響するのは、2枚目以降の《龍の鏡》によるものが大きくなるため、意識するならばもう一方のエクシーズ素材となるモンスターを素早く確保できるよう心がけたい。~
--フォトン・トークン(《フォトン・サンクチュアリ》)~
フィールド限定のコストとなるためディスアドバンテージは増える事になり、優先して選択するべき融合素材ではないが、フォトン最上級モンスターを活用する場合、いざと言うときに狙える。~
手札事故が絡みやすいとはいえ《フォトン・サンクチュアリ》そのものの性能も決して悪くない。~
―フォトン以外の相性が良いカード~
-《忍者マスターHANZO》・《忍法 超変化の術》~
レベル4モンスター相手ならば《銀河眼の光子竜》が、それ以下でも《フォトン・リザード》が特殊召喚でき、それぞれ自身の効果で関係性を断つ事ができる。~
《忍法 超変化の術》をサーチする《忍者マスターHANZO》は、その種族から《H-C エクスカリバー》等のエクシーズ素材としても転用でき、応用性が高い。~
-《セイクリッド・カウスト》~
自身のレベルを変更できるため、《フォトン・ケルベロス》から《ツイン・フォトン・リザード》までがエクシーズ素材として利用できる。~
攻撃力はやや低めで、特殊召喚の経路も少ないため、《ツイン・フォトン・リザード》や《フォトン・スラッシャー》の使用頻度が少なければ、必然的に優先度も下がる。~
-《ライトパルサー・ドラゴン》~
フォトン全てが光属性であるため、闇属性を加える事で繰り返しの特殊召喚が狙え、《ツイン・フォトン・リザード》との組み合わせでランク6のエクシーズ召喚を比較的容易に行える。~
《聖刻龍王-アトゥムス》にも繋げられるため、蘇生先として《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》を併用しても無理は生じ難い。~
また、コストの関係上、上記の《忍者マスターHANZO》・《忍法 超変化の術》ともシナジーが見込める。~
-《E・HERO アナザー・ネオス》~
《フォトン・スラッシャー》などと種族・属性が一致し、《増援》や《オネスト》に対応するとともに《H-C エクスカリバー》や《セイクリッド・オメガ》のエクシーズ召喚にも繋げられる。~
また、複数枚を採用する事で《未来融合-フューチャー・フュージョン》・《龍の鏡》も転用可能。~
-《血の代償》~
召喚権の兼ね合いで展開しにくいフォトンや、召喚時に効果を発揮するものを一気に展開できる。~
現時点ではガジェットのような手札の供給手段を持たず、アドバンテージの回復が難しい点は留意したい。~
《オネスト》とのループもあるため、チューナーを加えて《エンシェント・ホーリー・ワイバーン》を狙うなど、1ターンキル性を高める意識する必要がある。~
-《スキルドレイン》~
直接シナジーがあるものは少ないが、これの影響下でも動きを制限されるものが少なく、元よりハイビートとしての性質が強いため間接的な防御カードとして運用できる。~
他デッキに対するメタカードとしての性能は高いため、相性が悪いものが存在する場合でも、割り切った上で併用する価値もある。~
基本的にはフォトン下級モンスターやこれを利用したエクシーズモンスターでのビートダウンを行い、除去に対する返しとして《ツイン・フォトン・リザード》・《ライトパルサー・ドラゴン》を展開、これで対応できない大型モンスターを《セイクリッド・トレミスM7》や各種汎用除去等で処理していく。~
優勢時に完全に押し切るまでのパワーには欠けるため、メタを意識した除去や防御カードの選択が必要となる。~
*【光属性】
中略
***【フォトン】
ORDER OF CHAOSより登場した「フォトン」と名のついたモンスターによるカテゴリ>カードの名前デッキ。~
属するモンスターの傾向上【光属性】・【ハイビート】の性質を持つ。~
現時点ではモンスター間の直接的なシナジーに欠け、魔法・罠カードのサポートカードも存在しない。~
そのため種族・属性や個々の効果といった要素を組み合わせ、間接的なシナジーを意識した構築を行う必要がある。~
―フォトンを指定するカード~
-《フォトン・リザード》~
フォトンの下級モンスター全てをサーチ可能であり、自身も対象に含む。~
通常、召喚権を消費してしまうため、《フォトン・スラッシャー》をのぞくと展開が遅れ、折角の使い分けが意味をなさない事態も起こり得る。~
そのため自身を特殊召喚する手段を確保したい。~
関係性を絶つ事の出来る《リビングデッドの呼び声》や《フォトン・ケルベロス》をはじめとした他のフォトンにも適用できる《血の代償》との組み合わせが考えられる。~
-《ツイン・フォトン・リザード》~
フォトン2種という緩い条件指定を持ち、同時にスペルスピード1の《融合解除》を内臓する。~
《銀河眼の光子竜》以外は特殊召喚が明確なメリットとなりえないため、《融合》での融合召喚はディスアドバンテージを回復しにくい点に注意が必要。~
基本的には《未来融合-フューチャー・フュージョン》を利用したフォトン専用の《おろかな埋葬》としての役割が主となる。~
墓地へ送る事が直接メリットとなるものはないが、《リビングデッドの呼び声》を利用する際、これの蘇生対象を確保できるため有用である。~
また、《龍の鏡》に対応するため、単純に特殊召喚しやすいアタッカーとしての活躍も期待できる。~
《フォトン・リザード》で墓地のフォトンは容易に確保できるので、《龍の鏡》をフルに積んでしまっても無理は生じ難い。~
ただしこの場合は《リビングデッドの呼び声》と噛み合わない点に注意。~
―上記に対応する主要フォトンモンスター~
-下級モンスター~
《フォトン・リザード》・《ツイン・フォトン・リザード》に対応。~
--《フォトン・スラッシャー》~
非常に緩い召喚条件と高い攻撃力を持ち、フォトンでももっとも扱いやすいアタッカー。~
《フォトン・リザード》のサーチから即座に展開が狙え、エクシーズ召喚も狙いやすい。~
フルに投入すると《フォトン・リザード》や2枚目以降を持て余しやすい点に注意。~
--《フォトン・クラッシャー》~
《フォトン・スラッシャー》より攻撃力・安定性ともに落ち、召喚権を消費してしまうため即効性に欠けるが、これとの組み合わせにより強力なエクシーズモンスターの縛りをクリアできる。~
攻撃に関するデメリットはないため《フォトン・リザード》のサーチ先として1枚以上のスロットを割く価値は十分にある。~
--《フォトン・ケルベロス》~
召喚したターン中の罠カード発動を抑制する。~
アタッカーとしての性能は低く、召喚時限定であるために他のモンスターと並べる手間がかかるなど欠点も多い。~
効果の適用ができなくなるが、複数枚を採用する場合、他のレベル3モンスターと併用しエクシーズ召喚を狙うなど召喚後のケアも行えるようにしたい。~
-上記以外のモンスター~
《ツイン・フォトン・リザード》にのみ対応~
--《フォトン・カイザー》~
攻撃力そのものは低いが、リクルート効果を持ちエクシーズ召喚にそのまま繋げるなど実質的な攻撃性はそれなりに高い。~
ただし戦士族のサポートカード等を活かし難いため、《フォトン・サンクチュアリ》などの召喚補助を併用する必要性がある。~
現時点で相性の良いランク8エクシーズモンスターは、エクシーズ召喚の難しい《超銀河眼の光子龍》のみなので、エクシーズ召喚狙いのみでの採用は難しい。~
--《銀河眼の光子竜》~
高い攻撃力を持ち、戦闘時の効果を利用する事で《リビングデッドの呼び声》との関係性を断つ事が出来る。~
攻撃一辺倒であるためカード・アドバンテージをやや稼ぎにくい。~
対大型モンスターとしては悪くない性能であるため、採用する場合は展開の経路を多く取ることが望まれる。~
--《フォトン・バタフライ・アサシン》~
《フォトン・スラッシャー》を用いる事で容易にエクシーズ召喚可能。~
他のランク4エクシーズモンスターより汎用性が低い事は確かであるため、エクストラデッキへの採用は良く考慮したい。~
--《フォトン・ストリーク・バウンサー》~
《ツイン・フォトン・リザード》を利用する事でエクシーズ召喚を狙え、その汎用性も低くない。~
この手順を用いる場合、フォトンである点が影響するのは、2枚目以降の《龍の鏡》によるものが大きくなるため、意識するならばもう一方のエクシーズ素材となるモンスターを素早く確保できるよう心がけたい。~
--フォトン・トークン(《フォトン・サンクチュアリ》)~
フィールド限定のコストとなるためディスアドバンテージは増える事になり、優先して選択するべき融合素材ではないが、フォトン最上級モンスターを活用する場合、いざと言うときに狙える。~
手札事故が絡みやすいとはいえ《フォトン・サンクチュアリ》そのものの性能も決して悪くない。~
―フォトン以外の相性が良いカード~
-《忍者マスターHANZO》・《忍法 超変化の術》~
レベル4モンスター相手ならば《銀河眼の光子竜》が、それ以下でも《フォトン・リザード》が特殊召喚でき、それぞれ自身の効果で関係性を断つ事ができる。~
《忍法 超変化の術》をサーチする《忍者マスターHANZO》は、その種族から《H-C エクスカリバー》等のエクシーズ素材としても転用でき、応用性が高い。~
-《セイクリッド・カウスト》~
自身のレベルを変更できるため、《フォトン・ケルベロス》から《ツイン・フォトン・リザード》までがエクシーズ素材として利用できる。~
攻撃力はやや低めで、特殊召喚の経路も少ないため、《ツイン・フォトン・リザード》や《フォトン・スラッシャー》の使用頻度が少なければ、必然的に優先度も下がる。~
-《ライトパルサー・ドラゴン》~
フォトン全てが光属性であるため、闇属性を加える事で繰り返しの特殊召喚が狙え、《ツイン・フォトン・リザード》との組み合わせでランク6のエクシーズ召喚を比較的容易に行える。~
《聖刻龍王-アトゥムス》にも繋げられるため、蘇生先として《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》を併用しても無理は生じ難い。~
また、コストの関係上、上記の《忍者マスターHANZO》・《忍法 超変化の術》ともシナジーが見込める。~
-《E・HERO アナザー・ネオス》~
《フォトン・スラッシャー》などと種族・属性が一致し、《増援》や《オネスト》に対応するとともに《H-C エクスカリバー》や《セイクリッド・オメガ》のエクシーズ召喚にも繋げられる。~
また、複数枚を採用する事で《未来融合-フューチャー・フュージョン》・《龍の鏡》も転用可能。~
-《血の代償》~
召喚権の兼ね合いで展開しにくいフォトンや、召喚時に効果を発揮するものを一気に展開できる。~
現時点ではガジェットのような手札の供給手段を持たず、アドバンテージの回復が難しい点は留意したい。~
《オネスト》とのループもあるため、チューナーを加えて《エンシェント・ホーリー・ワイバーン》を狙うなど、1ターンキル性を高める意識する必要がある。~
-《スキルドレイン》~
直接シナジーがあるものは少ないが、これの影響下でも動きを制限されるものが少なく、元よりハイビートとしての性質が強いため間接的な防御カードとして運用できる。~
他デッキに対するメタカードとしての性能は高いため、相性が悪いものが存在する場合でも、割り切った上で併用する価値もある。~
基本的にはフォトン下級モンスターやこれを利用したエクシーズモンスターでのビートダウンを行い、除去に対する返しとして《ツイン・フォトン・リザード》・《ライトパルサー・ドラゴン》を展開、これで対応できない大型モンスターを《セイクリッド・トレミスM7》や各種汎用除去等で処理していく。~
優勢時に完全に押し切るまでのパワーには欠けるため、メタを意識した除去や防御カードの選択が必要となる。~
#70
派生で
スキドレ主軸とか
冥界の宝札とフォトンサンクチュアリを利用した冥界主軸ってのもあるね
ワイバーンやカイザーも利用できるやつ
スキドレ主軸とか
冥界の宝札とフォトンサンクチュアリを利用した冥界主軸ってのもあるね
ワイバーンやカイザーも利用できるやつ
#71
フォトンとりあえず微調整しようと思ったらなんか全部上書きされてるね
#72
#73
聖刻龍-トフェニドラゴンも好相性かな
ツインリザードやレオでランク6狙えるし
銀河眼や超銀河眼(この場合はやや聖刻寄りになるか?)サポートにも使えるしで
ツインリザードやレオでランク6狙えるし
銀河眼や超銀河眼(この場合はやや聖刻寄りになるか?)サポートにも使えるしで
#74
まだフラゲ情報で発売日またなきゃだけど
フォトン新規がだいぶ厚いみたいね
今更だけど削除&議論なし編集不可+カイト編発売で解除
でいい気がするんだがみんなはどうだろうか
フォトン新規がだいぶ厚いみたいね
今更だけど削除&議論なし編集不可+カイト編発売で解除
でいい気がするんだがみんなはどうだろうか
#75
期間を設けて規制する意味がない
現在だけを編集不可にする理由は?
発売後でそれが改善されるという保証は?
現在だけを編集不可にする理由は?
発売後でそれが改善されるという保証は?
#76
コメント欄で言われてるとおり、カイト編は考慮されませんので、
「発売後」等は関係ありません。
投票の項目は
・統合
・削除
・現状維持
この3つでしょうか?
「発売後」等は関係ありません。
投票の項目は
・統合
・削除
・現状維持
この3つでしょうか?
#77
フラゲが真実だとして(だから結局発売日は待つことになるけど)
そう遠くないうちに関連カードがたくさん増えることが解ってるのに
わざわざ今作るか残すかの落とし前をつけるのはたしかに面倒なきがする
残すか消すかはわかんないけどパック発売まで保留ってのも手だとは思う
発売後(判明後かな)やっぱりダメだってなったら今度こそ落とし前つければいいし
そう遠くないうちに関連カードがたくさん増えることが解ってるのに
わざわざ今作るか残すかの落とし前をつけるのはたしかに面倒なきがする
残すか消すかはわかんないけどパック発売まで保留ってのも手だとは思う
発売後(判明後かな)やっぱりダメだってなったら今度こそ落とし前つければいいし
#78
え?フラゲ容認するんですか?
#79
どうせ数日の話だしフラゲであることはあんまり問題じゃないだろう
いや、結局はフラゲでなくなるのを待たなきゃだけどね
大事なのは未来に登場するカードを現在のデッキページの存在の是非に考慮すべきかどうかだろう
いや、結局はフラゲでなくなるのを待たなきゃだけどね
大事なのは未来に登場するカードを現在のデッキページの存在の是非に考慮すべきかどうかだろう
#80
考慮すべきじゃないでしょう?
公式情報の公開もないし、
ページもないし、
このwikiは情報フラゲは扱わないとしているわけですから。
公式情報の公開もないし、
ページもないし、
このwikiは情報フラゲは扱わないとしているわけですから。
#81
だからフラゲであることとは一回わけて考えてくださいよ
#82
?
だから現在のフォトンのみで考えるべきという事ですが?
フラゲ情報は考慮すべきでないわけですから。
だから現在のフォトンのみで考えるべきという事ですが?
フラゲ情報は考慮すべきでないわけですから。
#83
>>82
だからあと数日でフラゲではなくなるでしょうと
その言い方だとあと数日意地でも引き伸ばせば考慮されるってことでもありますよ
別ページに追記にするとしたらどうするかとかで伸びていえる今の状況から考えたら
(フラゲが真実なのが確認できたら)わざわざ関連カードが増えるのがわかってるのに今無理にでも決めるのはお互いにエネルギーの無駄遣いじゃないですかって提案なんですよ
どっちに味方するってわけでなく(もとは存続派ですけど)
てか俺のIDコロコロかわってるな
だからあと数日でフラゲではなくなるでしょうと
その言い方だとあと数日意地でも引き伸ばせば考慮されるってことでもありますよ
別ページに追記にするとしたらどうするかとかで伸びていえる今の状況から考えたら
(フラゲが真実なのが確認できたら)わざわざ関連カードが増えるのがわかってるのに今無理にでも決めるのはお互いにエネルギーの無駄遣いじゃないですかって提案なんですよ
どっちに味方するってわけでなく(もとは存続派ですけど)
てか俺のIDコロコロかわってるな
#84
?
デッキページには発売後でなければ記載は不可能なんですよ?
あと数日でフラゲじゃなくなるとか関係無いはずでは?
元々フォトンが増える可能性がある事は、
ここの書き込みにもあったわけで、
それでもここまで来たんですけど?
デッキページには発売後でなければ記載は不可能なんですよ?
あと数日でフラゲじゃなくなるとか関係無いはずでは?
元々フォトンが増える可能性がある事は、
ここの書き込みにもあったわけで、
それでもここまで来たんですけど?
#85
今までは増える可能性が漠然とあっただけなのと
具体的なカードがわかったのは大きな違いでしょう
具体的なカードがわかったのは大きな違いでしょう
#86
大きな違い…
つまり、この議論スレが立った当初とは変わった、
と言えるわけですね?
であれば「カイト編」発売後、
改めて議論する事にしたらいかがでしょう?
つまり、この議論スレが立った当初とは変わった、
と言えるわけですね?
であれば「カイト編」発売後、
改めて議論する事にしたらいかがでしょう?
#87
え?
状況が変わったことをお認めになるなら
状況が変わる前の話のまま議論を進めるのは無意味ってなりません?
失礼ですが、僕のこと潰すのに躍起になってお考えが空転してはおりませんか?
状況が変わったことをお認めになるなら
状況が変わる前の話のまま議論を進めるのは無意味ってなりません?
失礼ですが、僕のこと潰すのに躍起になってお考えが空転してはおりませんか?
#88
>>74さんの書き込み以降、こちらでもwikiトップのコメントページでも「フラゲを考慮すべきか」という話になっていますが…
wiki本体ではフラゲ情報が一律禁止されているものの、個人個人が話し合うこちらではそれはどうも難しいかと思います。
「(内容が分からない)パックが出る、カードが出る」という程度ならまだしも、今回は「このカテゴリを使用するキャラクターのDPが出る、かつ内容もある程度明らかになっている」というパターンですし。
ひとまずですが、「議決の見送り、結論は出さずページ存続」という形で一度議論も閉めたいと思うのですが、いかがでしょうか?
また落ち着いてから、議論を再開するかどうかは判断として。
議論をここまで間延びさせた上で、勝手ではありますが。
wiki本体ではフラゲ情報が一律禁止されているものの、個人個人が話し合うこちらではそれはどうも難しいかと思います。
「(内容が分からない)パックが出る、カードが出る」という程度ならまだしも、今回は「このカテゴリを使用するキャラクターのDPが出る、かつ内容もある程度明らかになっている」というパターンですし。
ひとまずですが、「議決の見送り、結論は出さずページ存続」という形で一度議論も閉めたいと思うのですが、いかがでしょうか?
また落ち着いてから、議論を再開するかどうかは判断として。
議論をここまで間延びさせた上で、勝手ではありますが。
#89
僕はそれでいいです
別に発売日までなら削除ってことでもかまわないといえばかまわないですが
別に発売日までなら削除ってことでもかまわないといえばかまわないですが
#90
とりあえず議論は流ってことか
#91
上のまとめた奴で割とデッキは良い感じになってたけどカイト編でまた議題がリセットされた気が
情報出たっぽいしどうするの?
上の改良案割と良さそうだけど議論してるから手を加えづらいし
情報出たっぽいしどうするの?
上の改良案割と良さそうだけど議論してるから手を加えづらいし
#92
いよいよ情報も解禁となりましたし、やはり一度議論は閉める方向で進めようかと思います。
自分の力不足も大きいですが、結果は出なかった事になりますし、「再度議論をする場合、再議論には当たらないものとする」と付け加えたいのですが、よろしいでしょうか?
>>91
この議論自体は流れた事になりますし、以後の編集はやはり自由という事で構わないかと。
実際に「カイト編」の事を書き込めるのはまだ先になりますし、「現段階での情報」として先の改良案で編集を行うのはいいのではないでしょうか。
自分の力不足も大きいですが、結果は出なかった事になりますし、「再度議論をする場合、再議論には当たらないものとする」と付け加えたいのですが、よろしいでしょうか?
>>91
この議論自体は流れた事になりますし、以後の編集はやはり自由という事で構わないかと。
実際に「カイト編」の事を書き込めるのはまだ先になりますし、「現段階での情報」として先の改良案で編集を行うのはいいのではないでしょうか。
#93
その後特に何もなさそうなので、念のため7/28いっぱいまで様子を見て、
「議論自体は保留。再度議論する場合も、再議論に関する投票などは行わないものとする」
という形で、結論とさせていただきたいと思います。
「議論自体は保留。再度議論する場合も、再議論に関する投票などは行わないものとする」
という形で、結論とさせていただきたいと思います。
#94
では>>93で提示した日付になりましたので、これにて議論終了としたいと思います。
様々に意見をいただきながら、これといった結果を出せず、議論参加していただいたみなさんには申し訳ありませんでした。
また、議論への参加もありがとうございました。
スレッドも、週明けにはロックします。
様々に意見をいただきながら、これといった結果を出せず、議論参加していただいたみなさんには申し訳ありませんでした。
また、議論への参加もありがとうございました。
スレッドも、週明けにはロックします。
決定事項
-
理由:属するカードの解説に過ぎず、「各カードの活用法」、「戦術」の要素がほとんどないため、「デッキページ」としての内容に乏しいため【光属性】への統合を検討。
しかしカテゴリに属するカードが登場し、それを踏まえて議論を終了した。
議論結果は出していないため、再度議論を行う場合も投票等は必要ないものとする。