<不要、内容重複していると感じたデッキ派生>
【奪取帝】:内容重複
【帝コントロール】との相違がない。
検索対策であれば、「デッキの概要」の項に「【奪取帝】とも呼ばれる」と書くだけで良くないか。
【クリボー帝】【フェーダー帝】:不要
「召喚の権利を使用しない特殊召喚モンスターを採用しよう」というデッキ。
しかし、その旨を「デッキ構築―モンスターカード」の項に書けばよいのではないか。
【サモプリ帝】【寒波帝】:不要
【帝コントロール】に制限カードを一枚ずつ挿しただけのもの。
「デッキ構築」の項に一言書くだけでよいのではないか。
【シンクロ帝】【リクル帝】【見習い帝】:内容重複
「デッキ構築」の項に、《ゾンビキャリア》や「リクルーター」が相性の良いことは記載済み。
【リバース帝】:不要
そもそも、具体性がほぼ皆無。
【雲帝】:不要
「デッキ構築―モンスターカード」の項に、「雲魔物」を特筆するだけでいいのではないか。
以下、仮に全てが採用された場合の「デッキ構築」改定案。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
種類: 従来の議論 / 対象: 【帝コントロール】
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1081)
提案
その性質上、派生の多い【帝コントロール】ですが、
現在デッキページに乗っているものは、特定のカードを一枚挿しただけであったり、「場もちの良いモンスター」を詳細説明しているだけであったり、
他のデッキページに比べると大分「派生」の意味が緩い気がします。
そこで、一度削除・統合を行い、整理してみてはどうでしょうか。
大会で実績を残しているデッキなどもあり、一概に削除は難しいかもしれませんが、少しは削れるはずです。
【帝コントロール】
http://yugioh-wiki.net/index.php?cmd=read&page=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB&word=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB
--------------------------------------------
<現在の状況>
>>51に掲げた全ての改変を行いました。
何か意見等ありましたら、6月27日24時までこのスレッドを残しておきますので、レスをお願いします。
現在デッキページに乗っているものは、特定のカードを一枚挿しただけであったり、「場もちの良いモンスター」を詳細説明しているだけであったり、
他のデッキページに比べると大分「派生」の意味が緩い気がします。
そこで、一度削除・統合を行い、整理してみてはどうでしょうか。
大会で実績を残しているデッキなどもあり、一概に削除は難しいかもしれませんが、少しは削れるはずです。
【帝コントロール】
http://yugioh-wiki.net/index.php?cmd=read&page=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB&word=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB
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<現在の状況>
>>51に掲げた全ての改変を行いました。
何か意見等ありましたら、6月27日24時までこのスレッドを残しておきますので、レスをお願いします。
スレ主 /
投稿
#1
#2
***モンスターカード
-《黄泉ガエル》
優秀な自己再生モンスター。~
アドバンス召喚のリリースはもちろんのこと、壁としても使用できるため、相性は非常に良い。~
-《召喚僧サモンプリースト》
墓地のモンスターを特殊召喚できる。~
《聖鳥クレイン》など、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターと合わせて行きたい。~
-特殊召喚が可能なモンスター
《黄泉ガエル》を採用する場合は、伏せカードが少なくなりやすいため、《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚条件を満たしやすい。~
《ジェスター・コンフィ》等の自身のモンスター効果で即時に特殊召喚できるカードも、リリースには最適である。~
特殊召喚に条件はあるものの、《サイバー・ドラゴン》はアタッカー兼機械族対策にもなる。~
《クリボーを呼ぶ笛》で特殊召喚が可能な、《クリボー》・《ハネクリボー》は相手の総攻撃を防ぐ壁にもなる。~
手札事故防止と共に、がら空きになったフィールドを守れる《バトルフェーダー》・《トラゴエディア》も良い。~
-《黄泉ガエル》
優秀な自己再生モンスター。~
アドバンス召喚のリリースはもちろんのこと、壁としても使用できるため、相性は非常に良い。~
-《召喚僧サモンプリースト》
墓地のモンスターを特殊召喚できる。~
《聖鳥クレイン》など、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターと合わせて行きたい。~
-特殊召喚が可能なモンスター
《黄泉ガエル》を採用する場合は、伏せカードが少なくなりやすいため、《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚条件を満たしやすい。~
《ジェスター・コンフィ》等の自身のモンスター効果で即時に特殊召喚できるカードも、リリースには最適である。~
特殊召喚に条件はあるものの、《サイバー・ドラゴン》はアタッカー兼機械族対策にもなる。~
《クリボーを呼ぶ笛》で特殊召喚が可能な、《クリボー》・《ハネクリボー》は相手の総攻撃を防ぐ壁にもなる。~
手札事故防止と共に、がら空きになったフィールドを守れる《バトルフェーダー》・《トラゴエディア》も良い。~
#3
-場もちの良いモンスター
《マシュマロン》や雲魔物等の戦闘破壊耐性の持つカードも、リリース要員には最適である。~
各種リリース要員をサーチできるリクルーターも用意したい。~
その中でも、《クリッター》は非常に有効である。~
デッキから同系のモンスターを呼び寄せる《墓守の偵察者》や《素早いモモンガ》等の起用も悪くはないが、スロットの圧迫になるため、可能な限りは単体で機能するモンスターを優先したい。~
~
チューナーの中では蘇生効果を持つ《ゾンビキャリア》が使いやすいだろう。~
条件はあるものの、戦闘破壊耐性の持つチューナーの《柴戦士タロ》も扱いやすい。~
これらと帝を合わせ、高レベルのシンクロモンスターをフィールドに出していくのも手である。~
~
その他、帝は上級モンスターであるため、《レベル・スティーラー》も良いが、帝自身がフィールドにいる必要があるため、使用するにはテクニックを要する。~
《マシュマロン》や雲魔物等の戦闘破壊耐性の持つカードも、リリース要員には最適である。~
各種リリース要員をサーチできるリクルーターも用意したい。~
その中でも、《クリッター》は非常に有効である。~
デッキから同系のモンスターを呼び寄せる《墓守の偵察者》や《素早いモモンガ》等の起用も悪くはないが、スロットの圧迫になるため、可能な限りは単体で機能するモンスターを優先したい。~
~
チューナーの中では蘇生効果を持つ《ゾンビキャリア》が使いやすいだろう。~
条件はあるものの、戦闘破壊耐性の持つチューナーの《柴戦士タロ》も扱いやすい。~
これらと帝を合わせ、高レベルのシンクロモンスターをフィールドに出していくのも手である。~
~
その他、帝は上級モンスターであるため、《レベル・スティーラー》も良いが、帝自身がフィールドにいる必要があるため、使用するにはテクニックを要する。~
#4
***魔法カード [#e53ab214]
-コントロール奪取カード
《洗脳-ブレインコントロール》や《クロス・ソウル》等は、リリース要員確保だけでなく、相手モンスターの除去にもなる。~
ほぼ必須カードとなる。~
-《デビルズ・サンクチュアリ》
トークンを、アドバンス召喚につなげることもできる。~
《メタル・リフレクト・スライム》等の罠モンスターよりも即効性に優れ、扱いやすい。
-《大寒波》
相手の伏せカードの脅威を防ぎ、《氷帝メビウス》によって除去できる。~
強力なカードだが、現在は制限カード。
// 今は禁止カードだが、《遺言状》とは相性が良かった。~
***罠カード [#u4c811d4]
罠カードには必須となるカードはない。~
ゆえに、《王宮のお触れ》の投入も考えられるが、《黄泉ガエル》の自己再生を阻害するため、採用には注意が必要である。~
一般的には、フリーチェーンカードや消費が激しい攻撃反応型罠カードと投入すると良いだろう。~
《スキルドレイン》等のこのデッキが苦手とするカードの対策にもなる《砂塵の大竜巻》はフリーチェーンカードであり、《黄泉ガエル》の自己再生も阻害しにくく、1枚投入するだけで活躍が期待できる。~
-コントロール奪取カード
《洗脳-ブレインコントロール》や《クロス・ソウル》等は、リリース要員確保だけでなく、相手モンスターの除去にもなる。~
ほぼ必須カードとなる。~
-《デビルズ・サンクチュアリ》
トークンを、アドバンス召喚につなげることもできる。~
《メタル・リフレクト・スライム》等の罠モンスターよりも即効性に優れ、扱いやすい。
-《大寒波》
相手の伏せカードの脅威を防ぎ、《氷帝メビウス》によって除去できる。~
強力なカードだが、現在は制限カード。
// 今は禁止カードだが、《遺言状》とは相性が良かった。~
***罠カード [#u4c811d4]
罠カードには必須となるカードはない。~
ゆえに、《王宮のお触れ》の投入も考えられるが、《黄泉ガエル》の自己再生を阻害するため、採用には注意が必要である。~
一般的には、フリーチェーンカードや消費が激しい攻撃反応型罠カードと投入すると良いだろう。~
《スキルドレイン》等のこのデッキが苦手とするカードの対策にもなる《砂塵の大竜巻》はフリーチェーンカードであり、《黄泉ガエル》の自己再生も阻害しにくく、1枚投入するだけで活躍が期待できる。~
#5
以上です。
流石に全部が削除、統合というわけには行かないとは思いますが、今現在の状態だとあまりに雑多すぎると思いますので。
賛成・反対はもちろん、
「これを削るのはやりすぎ」や
「これも削れるのではないか」というような具体的な意見もお待ちしています。
流石に全部が削除、統合というわけには行かないとは思いますが、今現在の状態だとあまりに雑多すぎると思いますので。
賛成・反対はもちろん、
「これを削るのはやりすぎ」や
「これも削れるのではないか」というような具体的な意見もお待ちしています。
#6
全部統合に賛成。
理由
提案された全てが重複あるいはただ挿しただけであるため。
逆に「これも削れるのではないか」というのは今のところ特にない。
理由
提案された全てが重複あるいはただ挿しただけであるため。
逆に「これも削れるのではないか」というのは今のところ特にない。
#7
全て統合に賛成。
加えて【アンデット帝】は独立ページになってますが、これも【帝コントロール】と【アンデット族】に追記するので十分なのではないかと思います。
加えて【アンデット帝】は独立ページになってますが、これも【帝コントロール】と【アンデット族】に追記するので十分なのではないかと思います。
#8
一括削除には反対。
派生デッキの中にはそれぞれのカードを数枚刺しただけでは機能せず、デッキ単位でその派生した要素を考えた構築にする必要があるものもある。
例えば【雲帝】について。
適当な雲魔物をピン投入して攻撃表示で出して場に立たせ、次のターンに生け贄にするためだけに投入するのならば《ジェルエンデュオ》《アルカナフォース0-THE FOOL》などもっと適当なモンスターがいて、単に何枚か投入するだけなら採用する価値があるとは言えない。しかし、《天空の聖域》等雲魔物専用のサポートを使った構築にしてこそ雲魔物を使う良さが活きて来るのであって、そういう構築ならば単に相性の良いカードとして雲魔物を放り込むのでは無く、れっきとした【雲帝】というデッキとして成り立っているはず。
もっとも、
>現在デッキページに乗っているものは、特定のカードを一枚挿しただけであったり、「場もちの良いモンスター」を詳細説明しているだけであったり、
>他のデッキページに比べると大分「派生」の意味が緩い気がします。
こも姿勢自体には賛成。例えばフェーダー帝あたりはデッキとして《バトルフェーダー》をサポートする必要が無いし、削除していいと思う。
派生デッキの中にはそれぞれのカードを数枚刺しただけでは機能せず、デッキ単位でその派生した要素を考えた構築にする必要があるものもある。
例えば【雲帝】について。
適当な雲魔物をピン投入して攻撃表示で出して場に立たせ、次のターンに生け贄にするためだけに投入するのならば《ジェルエンデュオ》《アルカナフォース0-THE FOOL》などもっと適当なモンスターがいて、単に何枚か投入するだけなら採用する価値があるとは言えない。しかし、《天空の聖域》等雲魔物専用のサポートを使った構築にしてこそ雲魔物を使う良さが活きて来るのであって、そういう構築ならば単に相性の良いカードとして雲魔物を放り込むのでは無く、れっきとした【雲帝】というデッキとして成り立っているはず。
もっとも、
>現在デッキページに乗っているものは、特定のカードを一枚挿しただけであったり、「場もちの良いモンスター」を詳細説明しているだけであったり、
>他のデッキページに比べると大分「派生」の意味が緩い気がします。
こも姿勢自体には賛成。例えばフェーダー帝あたりはデッキとして《バトルフェーダー》をサポートする必要が無いし、削除していいと思う。
#9
議論言うほど議論してないけど一応再議論ですよ。
まあ全部削除していいと思いますが
過去スレ。
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?mode=view&no=832
まあ全部削除していいと思いますが
過去スレ。
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?mode=view&no=832
#10
#11
いや議題だと思うが。個別に指定してないだけで
#12
#13
あ、再議論になりましたか…過去ログもよく調べずに、申し訳ないです。
一応、再議論のルール
「何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。」に従い、
「この議論が有効であるかどうか」を最初に聞いておいた方が良さそうですね。
前回の議論から一年以上経過しているようなので、
「賛成数が3分の2超」であった時のみ、議論を続行していきたいと思います。
投票期間は…3日ぐらいでよろしいでしょうか?
6月6日(日)の24時を目処に、お願いいたします。
----------------------------------------------
一応現在、【シンクロ帝】、【雲帝】のような多少のギミックが必要になるもの以外は賛成を頂いていますが、
再度「議論が有効か無効か」について投票頂ければ、幸いです。
要領が悪くて、お手数をかけてしまい申し訳ない。
一応、再議論のルール
「何らかの理由で投票が行われておらず、2人以上により議題が再議論であると指摘された場合、議論が有効であるか否かの投票を行う。」に従い、
「この議論が有効であるかどうか」を最初に聞いておいた方が良さそうですね。
前回の議論から一年以上経過しているようなので、
「賛成数が3分の2超」であった時のみ、議論を続行していきたいと思います。
投票期間は…3日ぐらいでよろしいでしょうか?
6月6日(日)の24時を目処に、お願いいたします。
----------------------------------------------
一応現在、【シンクロ帝】、【雲帝】のような多少のギミックが必要になるもの以外は賛成を頂いていますが、
再度「議論が有効か無効か」について投票頂ければ、幸いです。
要領が悪くて、お手数をかけてしまい申し訳ない。
#14
有効
さすがに議論期間が短く、派生の議論についても個々のものに焦点が当てられていない。
また、実際の反対者は少なく、総じて議論結果が出たというよりも議論自体がキャンセルされたとみるべきで、再議論には当たらない。
さすがに議論期間が短く、派生の議論についても個々のものに焦点が当てられていない。
また、実際の反対者は少なく、総じて議論結果が出たというよりも議論自体がキャンセルされたとみるべきで、再議論には当たらない。
#15
有効
今後作成されるデッキに制限を設けているにも関わらず、あるデッキにカード1枚挿しただけで立派な派生扱いされるのはすこし違うと思います。
また、これに限らず、派生の中で内容が薄いのでは?と思われるものは、その都度議論していくべきと思います。
今後作成されるデッキに制限を設けているにも関わらず、あるデッキにカード1枚挿しただけで立派な派生扱いされるのはすこし違うと思います。
また、これに限らず、派生の中で内容が薄いのでは?と思われるものは、その都度議論していくべきと思います。
#16
有効
流石に、実績とかがある【獅子黄泉帝】や他と構築が大分異なる【次元帝】まで統合なんて言い出したらやりすぎだけど、
【帝コントロール】の派生デッキは雑多だし、議論してある程度絞れるなら絞った方がいいかと。
流石に、実績とかがある【獅子黄泉帝】や他と構築が大分異なる【次元帝】まで統合なんて言い出したらやりすぎだけど、
【帝コントロール】の派生デッキは雑多だし、議論してある程度絞れるなら絞った方がいいかと。
#17
有効
帝のリリース確保ギミックは多数ある訳だけれども、リリースの種類だけでデッキ派生に書かれちゃやってられん
【雲帝】に関しては確かに専用構成必要だけど、それなら【雲魔物】に追記すればいいんじゃないか
【シンクロ帝】は最近はクロキシやバードマンみたいな帝と相性いいシンクロ、チューナーも存在するし独立して書く必要があるとは思う
見習い帝は一応死デッキ撃てたとか水晶でドロー加速、執念で除去とかそれなりのメリットはあるから他のリクルーターと差別化はできてるはず。
とは言っても「相性のいいカード」で見習いのメリットについて書いておけばいい程度ではあるけど
【アンデット帝】【パーミッション帝】もそれぞれ【アンデット族】【パーミッション】に追記削除がいいと思う。独立するほど内容濃くない。
あと【ドリル帝】は【シンクロン】の方で詳しく書いた方がいいんじゃないかな。帝の要素よりシンクロン要素のがでかいし
帝のリリース確保ギミックは多数ある訳だけれども、リリースの種類だけでデッキ派生に書かれちゃやってられん
【雲帝】に関しては確かに専用構成必要だけど、それなら【雲魔物】に追記すればいいんじゃないか
【シンクロ帝】は最近はクロキシやバードマンみたいな帝と相性いいシンクロ、チューナーも存在するし独立して書く必要があるとは思う
見習い帝は一応死デッキ撃てたとか水晶でドロー加速、執念で除去とかそれなりのメリットはあるから他のリクルーターと差別化はできてるはず。
とは言っても「相性のいいカード」で見習いのメリットについて書いておけばいい程度ではあるけど
【アンデット帝】【パーミッション帝】もそれぞれ【アンデット族】【パーミッション】に追記削除がいいと思う。独立するほど内容濃くない。
あと【ドリル帝】は【シンクロン】の方で詳しく書いた方がいいんじゃないかな。帝の要素よりシンクロン要素のがでかいし
#18
議論は有効。
#19
有効。
さすがに個別のカードページで十分なものが多い。
以下案。
消すべきではないと思うもの。
【シンクロ帝】:リリース後はバニラと化す帝の弱点を補強している。自身は特殊召喚を使わない弾圧型との差別化もあるので必要。
「過去のデッキ」として記述を残す方が良いと思うもの。
【サモプリ帝】:サモプリ無制限時代があったので。
消しても良いと思うもの。
【寒波帝】:デッキ構築段階での魔法の選択肢に過ぎず、それ自体でデッキコンセプトを変える程度ではない(ただの補強)。
【奪取帝】:内容重複に同意
【クリボー帝】【フェーダー帝】:構築段階での召喚権を使わずに確保出来るリリース要員の一選択肢に過ぎない。
【リクル帝】【見習い帝】:採用候補モンスターとの内容重複。
【リバース帝】:これはデコイチのページに記述すべき。
【雲帝】:これは【雲魔物】に記述すべき
【アンデット帝】:これは【アンデット】に記述すべき
【ドリル帝】:海外発の【クイックダンディ】から広まったので、これは【シンクロン】にある記述で十分
この問題って、汎用的な1体のリリースを確保出来る手段が現れた時にどこに記述するかというのも原因の一つですね。
ページに書かなきゃ書かないで問題が起きますけど、書くとページが長くなるっていう。
さすがに個別のカードページで十分なものが多い。
以下案。
消すべきではないと思うもの。
【シンクロ帝】:リリース後はバニラと化す帝の弱点を補強している。自身は特殊召喚を使わない弾圧型との差別化もあるので必要。
「過去のデッキ」として記述を残す方が良いと思うもの。
【サモプリ帝】:サモプリ無制限時代があったので。
消しても良いと思うもの。
【寒波帝】:デッキ構築段階での魔法の選択肢に過ぎず、それ自体でデッキコンセプトを変える程度ではない(ただの補強)。
【奪取帝】:内容重複に同意
【クリボー帝】【フェーダー帝】:構築段階での召喚権を使わずに確保出来るリリース要員の一選択肢に過ぎない。
【リクル帝】【見習い帝】:採用候補モンスターとの内容重複。
【リバース帝】:これはデコイチのページに記述すべき。
【雲帝】:これは【雲魔物】に記述すべき
【アンデット帝】:これは【アンデット】に記述すべき
【ドリル帝】:海外発の【クイックダンディ】から広まったので、これは【シンクロン】にある記述で十分
この問題って、汎用的な1体のリリースを確保出来る手段が現れた時にどこに記述するかというのも原因の一つですね。
ページに書かなきゃ書かないで問題が起きますけど、書くとページが長くなるっていう。
#20
リバース帝って弾圧系の罠帝のことじゃないのかな?
イマイチどの帝を指しているのかわからない。
イマイチどの帝を指しているのかわからない。
#21
#22
失礼しました。賛成でお願いします。
#23
時間が来ましたので、投票を締め切らせていただきます。
>>13より始めた「この再議論が有効か、無効か」の投票でしたが、
有効:7 無効:0
と、有効票が規定の「3分の2」を超えたため、議論を続行していきたいと思います。
----------------------------------------------------------------------------
ここまで削除・統合には大筋では賛成を頂いておりますが、まだまだ細かい点で微調整が必要そうです。
以下、ここまで出た意見を大まかにまとめてみましたので、それぞれについて意見を伺えれば幸いです。
もちろん、「削除・統合に反対」という意見もありましたら、引き続きレスをお願いします。
>>13より始めた「この再議論が有効か、無効か」の投票でしたが、
有効:7 無効:0
と、有効票が規定の「3分の2」を超えたため、議論を続行していきたいと思います。
----------------------------------------------------------------------------
ここまで削除・統合には大筋では賛成を頂いておりますが、まだまだ細かい点で微調整が必要そうです。
以下、ここまで出た意見を大まかにまとめてみましたので、それぞれについて意見を伺えれば幸いです。
もちろん、「削除・統合に反対」という意見もありましたら、引き続きレスをお願いします。
#24
<ここまでの意見>
1.
【奪取帝】・【クリボー帝】・【フェーダー帝】・【寒波帝】・【リクル帝】
は、現在不要論のみ。
必要があれば、それぞれ軸とされるカードのページに、「帝」と相性が良いことを追記する。
2.
【アンデット帝】・【パーミッション帝】の独立ページ削除。
その後、3パターンの手段が考えられる。(複合案もあり。)
A案:それぞれ【アンデット族】、【パーミッション】に移動。
B案:【帝コントロール】に派生として残す。
C案:【帝コントロール】の「デッキ構築」の項に「アンデット族」「パーミッション」の項を追加。
3.
【雲帝】・【シンクロ帝】に関しては独自のギミック、独自に相性の良いカードがあるため、消すべきではない。
ただし、現状では「デッキの派生」としては薄いため、何らかの追記を施すべき。
またそれぞれ、【雲魔物】・【シンクロ召喚】のページへと移行するか。(【帝コントロール】と両方への追記も考えられる。)
4.
【見習い帝】に関し、《見習い魔術師》はコンボ性を尊重し、「デッキの構築―モンスターカード」に特記する。
-----------------------------------------------
-《見習い魔術師》
汎用性に欠けるリクルーターだが、強力な効果モンスターをセットできるのは魅力。
破壊効果を持つ《執念深き魔術師》、ドロー加速が可能な《水晶の占い師》のようなリバース効果モンスターを、相手の攻撃を凌いだ上で、セットできる。
また、《アーケイン・ファイロ》・《マジカルフィシアリスト》に繋ぎ、アドバンス召喚だけでなく、シンクロ召喚を行う事も可能。
1.
【奪取帝】・【クリボー帝】・【フェーダー帝】・【寒波帝】・【リクル帝】
は、現在不要論のみ。
必要があれば、それぞれ軸とされるカードのページに、「帝」と相性が良いことを追記する。
2.
【アンデット帝】・【パーミッション帝】の独立ページ削除。
その後、3パターンの手段が考えられる。(複合案もあり。)
A案:それぞれ【アンデット族】、【パーミッション】に移動。
B案:【帝コントロール】に派生として残す。
C案:【帝コントロール】の「デッキ構築」の項に「アンデット族」「パーミッション」の項を追加。
3.
【雲帝】・【シンクロ帝】に関しては独自のギミック、独自に相性の良いカードがあるため、消すべきではない。
ただし、現状では「デッキの派生」としては薄いため、何らかの追記を施すべき。
またそれぞれ、【雲魔物】・【シンクロ召喚】のページへと移行するか。(【帝コントロール】と両方への追記も考えられる。)
4.
【見習い帝】に関し、《見習い魔術師》はコンボ性を尊重し、「デッキの構築―モンスターカード」に特記する。
-----------------------------------------------
-《見習い魔術師》
汎用性に欠けるリクルーターだが、強力な効果モンスターをセットできるのは魅力。
破壊効果を持つ《執念深き魔術師》、ドロー加速が可能な《水晶の占い師》のようなリバース効果モンスターを、相手の攻撃を凌いだ上で、セットできる。
また、《アーケイン・ファイロ》・《マジカルフィシアリスト》に繋ぎ、アドバンス召喚だけでなく、シンクロ召喚を行う事も可能。
#25
5.
【ドリル帝】を【シンクロン】へ移動。
なお、現状「上級モンスター軸(【クイックダンディ】)」として同様のものは記入されている。
6.
【サモプリ帝】は実績のあるデッキであるため、残すべき。
「デッキ構築」《召喚僧サモンプリースト》の項に、「無制限だった頃は、これを3枚積みして【サモプリ帝】と呼ばれた」と記入するのも手か。
7.
【リバース帝】は《王宮の弾圧》特化とし、内容の練り直しも出来るか。
【ドリル帝】を【シンクロン】へ移動。
なお、現状「上級モンスター軸(【クイックダンディ】)」として同様のものは記入されている。
6.
【サモプリ帝】は実績のあるデッキであるため、残すべき。
「デッキ構築」《召喚僧サモンプリースト》の項に、「無制限だった頃は、これを3枚積みして【サモプリ帝】と呼ばれた」と記入するのも手か。
7.
【リバース帝】は《王宮の弾圧》特化とし、内容の練り直しも出来るか。
#26
以上、ここまで出ていた意見を大まかに拾ってみました。
ここからは、「賛成・反対」だけでなく
これらについても、ご意見を頂けましたら。
もし抜けているものがあれば、指摘をお願いします。
また、>>18さんが「今後のデッキページをどうするか」と今後の展開について指摘されていますが…
さすがにそこまでとなると議論すべき点が増えそうなので、とりあえずは後回しにした方がいいかな、と思います。
ここからは、「賛成・反対」だけでなく
これらについても、ご意見を頂けましたら。
もし抜けているものがあれば、指摘をお願いします。
また、>>18さんが「今後のデッキページをどうするか」と今後の展開について指摘されていますが…
さすがにそこまでとなると議論すべき点が増えそうなので、とりあえずは後回しにした方がいいかな、と思います。
#27
6.以下に賛成
「デッキ構築」《召喚僧サモンプリースト》の項に、「無制限だった頃は、これを3枚積みして【サモプリ帝】と呼ばれた」と記入するのも手か。
本当に実績のあったデッキなら単純削除する必要はないかとおもいます。
ただしこの場合あらたにサモプリの記述を追加する必要があるため、逆に記述の追加ではなく【サモプリ帝】を残すことに反対というわけでもない。
一応【サモプリ帝】と思われるデッキが大会実績を残した旨のURLがあると無条件で支持できるためありがたい。
「デッキ構築」《召喚僧サモンプリースト》の項に、「無制限だった頃は、これを3枚積みして【サモプリ帝】と呼ばれた」と記入するのも手か。
本当に実績のあったデッキなら単純削除する必要はないかとおもいます。
ただしこの場合あらたにサモプリの記述を追加する必要があるため、逆に記述の追加ではなく【サモプリ帝】を残すことに反対というわけでもない。
一応【サモプリ帝】と思われるデッキが大会実績を残した旨のURLがあると無条件で支持できるためありがたい。
#28
基本的にはスレ主がまとめてくれた案に賛成。
【クリボー帝】は魔法カードの項目で、《クリボーを呼ぶ笛》と相性が良い事と、1ターンkillへの耐性が増す事を追記すれば良いかなと言った所。
【アンデット帝】と【パーミッション帝】はA案が一番まとまりが良いように思う。
【パーミッション帝】は他の【帝コントロール】とは毛色が違うから、
あれより更に内容を濃くできるのなら、独立ページを残しておいても良いかもしれない。
けど、あれ以上濃くすると、今度はダラダラ記述するだけになっちゃうかな?
【雲帝】は【帝コントロール】では軽く触れるにとどめて、【雲魔物】に追記した方がわかりやすいと思う。
【シンクロ帝】は場に出た後はバニラ化してしまう帝の活用方法だし、追記して残すのがベターって気がする。
なんなら、【見習い帝】と統合しても良いかも。
スレ主の追記案に、シンクロ召喚に繋ぐって言う記述がありますし。
取り敢えず、意見だけ出してみた。
具体的な追記案とかはもし思いついたら書いてみる。
後、【リクル帝】を削除するなら、【バブーン帝】も文章を若干弄らないといけない気がする。
>《巨大ネズミ》・《素早いモモンガ》等を採用した【リクル帝】。
ってありますし。
【クリボー帝】は魔法カードの項目で、《クリボーを呼ぶ笛》と相性が良い事と、1ターンkillへの耐性が増す事を追記すれば良いかなと言った所。
【アンデット帝】と【パーミッション帝】はA案が一番まとまりが良いように思う。
【パーミッション帝】は他の【帝コントロール】とは毛色が違うから、
あれより更に内容を濃くできるのなら、独立ページを残しておいても良いかもしれない。
けど、あれ以上濃くすると、今度はダラダラ記述するだけになっちゃうかな?
【雲帝】は【帝コントロール】では軽く触れるにとどめて、【雲魔物】に追記した方がわかりやすいと思う。
【シンクロ帝】は場に出た後はバニラ化してしまう帝の活用方法だし、追記して残すのがベターって気がする。
なんなら、【見習い帝】と統合しても良いかも。
スレ主の追記案に、シンクロ召喚に繋ぐって言う記述がありますし。
取り敢えず、意見だけ出してみた。
具体的な追記案とかはもし思いついたら書いてみる。
後、【リクル帝】を削除するなら、【バブーン帝】も文章を若干弄らないといけない気がする。
>《巨大ネズミ》・《素早いモモンガ》等を採用した【リクル帝】。
ってありますし。
#29
2.の【アンデット帝】・【パーミッション帝】の処理はA案とB案を複合し、
「【アンデット族】、【パーミッション】に追記しつつ【帝コントロール】にも派生として残す」というのはどうでしょうか。
A案だけでは【帝コントロール】からデッキ紹介に辿り着けませんし、B案だけの場合はその逆です。
同一のデッキが複数の異なるページに記載されていても問題はないと思います。
【パーミッション】のデッキ派生の項目に記載する【パーミッション帝】草案
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
カウンター罠を発動することでトークンを生成する《人造天使》でリリースを確保し、強力な除去能力を持った帝モンスターを展開していくデッキ。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
【帝コントロール】のデッキ派生の項目に記載する【パーミッション帝】草案
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
多数のカウンター罠を採用、《人造天使》でトークンを生成しリリースを確保するデッキ。~
基本的に【パーミッション】に準じた構築となる。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
「【アンデット族】、【パーミッション】に追記しつつ【帝コントロール】にも派生として残す」というのはどうでしょうか。
A案だけでは【帝コントロール】からデッキ紹介に辿り着けませんし、B案だけの場合はその逆です。
同一のデッキが複数の異なるページに記載されていても問題はないと思います。
【パーミッション】のデッキ派生の項目に記載する【パーミッション帝】草案
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
カウンター罠を発動することでトークンを生成する《人造天使》でリリースを確保し、強力な除去能力を持った帝モンスターを展開していくデッキ。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
【帝コントロール】のデッキ派生の項目に記載する【パーミッション帝】草案
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***【パーミッション帝】
多数のカウンター罠を採用、《人造天使》でトークンを生成しリリースを確保するデッキ。~
基本的に【パーミッション】に準じた構築となる。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
#30
>>27
先日「一言掲示板」の方で、「実績がある=掲載に値する」ではない、と話が出ていましたが…
たしかに、そうしたソースがあると、掲載の決定打にはなりますからね。
ただいかんせん、調べ方が悪いのか、いいソースが見つからないんですよね…
>>28
《クリボーを呼ぶ笛》はこんな感じですかね?
既にコメントアウトされているものに、【ユニオン帝】・【ローレベル帝】なんてのもあったので、それも交えてみました。
-----------------------------------------------
-特殊召喚を行う魔法カード
特殊召喚扱いとして、フィールドにモンスターを出すカードも存在する。
特殊召喚できるモンスターが制限されている場合が多いものの、リリース要員として有効に活用することができる。~
--蘇生カード:現在禁止カードである《死者蘇生》・《早すぎた埋葬》、両プレイヤーが蘇生を行う《浅すぎた墓穴》、通常モンスターを蘇生する《思い出のブランコ》など、その数は多い。~
デッキのタイプに合わせ、扱いやすいものを採用していきたい。→蘇生
以下、次のレスに続く。
先日「一言掲示板」の方で、「実績がある=掲載に値する」ではない、と話が出ていましたが…
たしかに、そうしたソースがあると、掲載の決定打にはなりますからね。
ただいかんせん、調べ方が悪いのか、いいソースが見つからないんですよね…
>>28
《クリボーを呼ぶ笛》はこんな感じですかね?
既にコメントアウトされているものに、【ユニオン帝】・【ローレベル帝】なんてのもあったので、それも交えてみました。
-----------------------------------------------
-特殊召喚を行う魔法カード
特殊召喚扱いとして、フィールドにモンスターを出すカードも存在する。
特殊召喚できるモンスターが制限されている場合が多いものの、リリース要員として有効に活用することができる。~
--蘇生カード:現在禁止カードである《死者蘇生》・《早すぎた埋葬》、両プレイヤーが蘇生を行う《浅すぎた墓穴》、通常モンスターを蘇生する《思い出のブランコ》など、その数は多い。~
デッキのタイプに合わせ、扱いやすいものを採用していきたい。→蘇生
以下、次のレスに続く。
#31
続き
--《クリボーを呼ぶ笛》(速攻魔法):「戦闘ダメージを0にする」効果を持つ、《クリボー》・《ハネクリボー》を手札に加えるか、特殊召喚する事ができる。~
その効果のおかげで、リリース要員にするだけでなく、相手の総攻撃、1ターンキルを防ぐ事もできる。~
《速攻魔法》であり、発動しやすいのも強み。~
--《前線基地》(永続魔法):レベル4までの、ユニオンモンスターを手札から特殊召喚する。~
--《魔の試着部屋》(通常魔法):デッキから、レベル3以下の通常モンスターを特殊召喚する。~
最大限に効果を活用するためには、【ローレベル】寄りにした方が良い。~
-----------------------------------------------
>>30
おお、なるほど…これなら両方に問題なく記載できそうですね。
あくまで今後の議論次第ですが、そのまま使ってしまいたいです。
【アンデット帝】も同様の感じにできそうですし。
--《クリボーを呼ぶ笛》(速攻魔法):「戦闘ダメージを0にする」効果を持つ、《クリボー》・《ハネクリボー》を手札に加えるか、特殊召喚する事ができる。~
その効果のおかげで、リリース要員にするだけでなく、相手の総攻撃、1ターンキルを防ぐ事もできる。~
《速攻魔法》であり、発動しやすいのも強み。~
--《前線基地》(永続魔法):レベル4までの、ユニオンモンスターを手札から特殊召喚する。~
--《魔の試着部屋》(通常魔法):デッキから、レベル3以下の通常モンスターを特殊召喚する。~
最大限に効果を活用するためには、【ローレベル】寄りにした方が良い。~
-----------------------------------------------
>>30
おお、なるほど…これなら両方に問題なく記載できそうですね。
あくまで今後の議論次第ですが、そのまま使ってしまいたいです。
【アンデット帝】も同様の感じにできそうですし。
#32
>>30さんの意見に習うと、【アンデット帝】を削除したら、こんな感じに変更ですかね。
【帝コントロール】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》・《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》を中心に、アンデット族を多数採用したデッキ。~
必然的に【アンデット族】に近い構成となる。~
《ゴブリンゾンビ》は自身のサーチ効果で、ディスアドバンテージを埋めてくれる。~
《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》は、墓地に落ちていれば、いつでもリリース要員を用意できる。~
手札に帝さえあれ即座にこれを展開でき、手札事故を防止してくれる。~
特に《ゾンビキャリア》は、シンクロ召喚に使う事もできる。~
【アンデット族】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》によるサーチ、《ピラミッド・タートル》によるリクルートを利用し、断続的なリリース要員を用意。~
そこから、強力な除去効果を持つ帝をアドバンス召喚する。~
他には《ゾンビキャリア》や《馬頭鬼》といった、場持ちの良いモンスターも採用できる。~
ただし、アドバンス召喚を多用する性質上、《アンデットワールド》とは相性が悪い。~
【帝コントロール】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》・《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》を中心に、アンデット族を多数採用したデッキ。~
必然的に【アンデット族】に近い構成となる。~
《ゴブリンゾンビ》は自身のサーチ効果で、ディスアドバンテージを埋めてくれる。~
《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》は、墓地に落ちていれば、いつでもリリース要員を用意できる。~
手札に帝さえあれ即座にこれを展開でき、手札事故を防止してくれる。~
特に《ゾンビキャリア》は、シンクロ召喚に使う事もできる。~
【アンデット族】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》によるサーチ、《ピラミッド・タートル》によるリクルートを利用し、断続的なリリース要員を用意。~
そこから、強力な除去効果を持つ帝をアドバンス召喚する。~
他には《ゾンビキャリア》や《馬頭鬼》といった、場持ちの良いモンスターも採用できる。~
ただし、アドバンス召喚を多用する性質上、《アンデットワールド》とは相性が悪い。~
#33
「実績がある=掲載に値する」は無条件で正しいかと思います。(ただし重複などは除く)
ただし「実績がない=掲載に値しない」は必ずしも正しいわけではなく、記述によりけり。
前線基地については、現在手札からの特殊召喚をする永続はこれに限らずたくさんあり、最も扱いにくいと思われるこれをわざわざチョイスする必要はないかと思います
ただし「実績がない=掲載に値しない」は必ずしも正しいわけではなく、記述によりけり。
前線基地については、現在手札からの特殊召喚をする永続はこれに限らずたくさんあり、最も扱いにくいと思われるこれをわざわざチョイスする必要はないかと思います
#34
>>33に同意。
《前線基地》以外にも、《神の居城-ヴァルハラ》や《ミイラの呼び声》だって手札から特殊召喚できるし。
まあ、この2枚は自分のフィールドにモンスターがいると使えないから、
リリース確保の観点だけなら《前線基地》に軍配はあがるけど、特殊召喚できるモンスターが狭いし。
《クリボーを呼ぶ笛》とかの記述はそんな感じで大丈夫だと思うけど。
《前線基地》以外にも、《神の居城-ヴァルハラ》や《ミイラの呼び声》だって手札から特殊召喚できるし。
まあ、この2枚は自分のフィールドにモンスターがいると使えないから、
リリース確保の観点だけなら《前線基地》に軍配はあがるけど、特殊召喚できるモンスターが狭いし。
《クリボーを呼ぶ笛》とかの記述はそんな感じで大丈夫だと思うけど。
#35
《前線基地》を採用した【ユニオン帝】というのが、既にコメントアウトになっていたので、採用してみたんですが…やはり不要なようですね。
実際に掲載する事になった場合、そこは削除したいと思います。
しかし…これが既にコメントアウトになっていた理由が、なんとなく分かった気が。
《魔の試着部屋》の方はどうでしょう?
こちらも既にコメントアウトになっている【ローレベル帝】の記述に習ってみたのですが…
実際に掲載する事になった場合、そこは削除したいと思います。
しかし…これが既にコメントアウトになっていた理由が、なんとなく分かった気が。
《魔の試着部屋》の方はどうでしょう?
こちらも既にコメントアウトになっている【ローレベル帝】の記述に習ってみたのですが…
#36
《魔の試着部屋》こっちは少し難しい。
デッキからの特殊召喚で発動条件及びコストが緩い魔法罠カードってのは実は少ないため。
しかし、現実の運用を考えると微妙色はぬぐえないだろう。
なぜなら、デッキに10枚もの通常モンスターを入れても特殊召喚できる「期待値」が1枚だからである。
勿論、2枚以上特殊召喚できて困ることはない。
しかし、wikiにもあるように「運が悪いと1体も特殊召喚できずにライフを払ってデッキをシャッフルするだけの効果になる。」
こちらは当然大いに困り、失敗率を減らすためにはむしろ帝が邪魔になる。
結果として制限だけどそれを考慮しても呼び出し先が普通に使える緊急テレポートや、柔軟に運用できるクリ笛と同じ扱いにはできないように見える。
デッキからの特殊召喚で発動条件及びコストが緩い魔法罠カードってのは実は少ないため。
しかし、現実の運用を考えると微妙色はぬぐえないだろう。
なぜなら、デッキに10枚もの通常モンスターを入れても特殊召喚できる「期待値」が1枚だからである。
勿論、2枚以上特殊召喚できて困ることはない。
しかし、wikiにもあるように「運が悪いと1体も特殊召喚できずにライフを払ってデッキをシャッフルするだけの効果になる。」
こちらは当然大いに困り、失敗率を減らすためにはむしろ帝が邪魔になる。
結果として制限だけどそれを考慮しても呼び出し先が普通に使える緊急テレポートや、柔軟に運用できるクリ笛と同じ扱いにはできないように見える。
#37
>>36
よっぽど特化してないとムリですし、黄泉やライオンがいる状況で、本当に使う人がいたのか、疑問ですね。
あ、【雲帝】についてですが、組んでみた結果やっぱり【雲魔物】よりの構築になるので、あちらへのリンク程度にとどめておくことに賛成です。
よっぽど特化してないとムリですし、黄泉やライオンがいる状況で、本当に使う人がいたのか、疑問ですね。
あ、【雲帝】についてですが、組んでみた結果やっぱり【雲魔物】よりの構築になるので、あちらへのリンク程度にとどめておくことに賛成です。
#38
【ローレベル】に上級多用ギミックが書いてあります。
そちらの記述をある程度補強した上で削除、という事でいいのではないでしょうか。
そちらの記述をある程度補強した上で削除、という事でいいのではないでしょうか。
#39
通りすがりの戯れ言で申し訳ありませんが、サモプリ帝と寒波帝は過去にきちんと組めた時期があった、という点で他の帝コンとは少し事情が違うと思います。制限改訂でコンセプトの中心にするのが難しくなっただけなので※印での記述にしてはいかがでしょうか?話の流れも考えずにすみません。
#40
《魔の試着部屋》も、【帝コントロール】では触れる必要は低そうですね。
>>38さんの挙げている「【ローレベル】上級モンスター軸」で「帝」にも触れられているし、追記も特に必要ない感じですかね。
>>30-31で挙げた草案は、「蘇生カード」と《クリボーを呼ぶ笛》を採用するぐらいに留めておこうと思います。
>>39
いえいえ、貴重なご意見ありがとうございます。
【サモプリ帝】と【寒波帝】に関してですが、「コンセプトが不明確」というより、
「【帝コントロール】に1種類(無制限だとしても3枚)のカードを入れただけ」なのが、「派生」とするには弱い理由だと思うんですよね。
明確なコンボ、ギミックがあるわけではないので、その「1種類」を>>2-4のように、「デッキ構築」に特筆しておくだけでいいかな、と。
必要があれば「無制限時代は【サモプリ帝】(【寒波帝】)と呼ばれていた」と書けば、検索対策にはなると思いますし。
>>38さんの挙げている「【ローレベル】上級モンスター軸」で「帝」にも触れられているし、追記も特に必要ない感じですかね。
>>30-31で挙げた草案は、「蘇生カード」と《クリボーを呼ぶ笛》を採用するぐらいに留めておこうと思います。
>>39
いえいえ、貴重なご意見ありがとうございます。
【サモプリ帝】と【寒波帝】に関してですが、「コンセプトが不明確」というより、
「【帝コントロール】に1種類(無制限だとしても3枚)のカードを入れただけ」なのが、「派生」とするには弱い理由だと思うんですよね。
明確なコンボ、ギミックがあるわけではないので、その「1種類」を>>2-4のように、「デッキ構築」に特筆しておくだけでいいかな、と。
必要があれば「無制限時代は【サモプリ帝】(【寒波帝】)と呼ばれていた」と書けば、検索対策にはなると思いますし。
#41
さて、現在「保持、ただし追記は必要」という意見が出ている【雲帝】・【シンクロ帝】に関して、少し記述を考えてみたので、ご意見を伺えましたら。
一応、【アンデット帝】や【パーミッション帝】に倣い、基盤となるデッキページ両方に追記する形を、想定しています。
【帝コントロール】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
戦闘耐性を持つ雲魔物をリリース要員とするデッキ。~
《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開を軸に、帝を展開すると良いだろう。~
雲魔物のサポートに関しては、【雲魔物】を参照。
【雲魔物】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
場持ちの良さを活かし、強力な上級モンスターである帝をアドバンス召喚する。~
特に、《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開は相性抜群。~
採用しやすい帝は、水属性でありサポートカードを共有できる《氷帝メビウス》。~
雲魔物の弱点である除去魔法・罠を防いでくれるのも、ありがたい。~
反面、他の帝とは共存の難しいカードもあり、サポートカードや帝自体の枚数を上手く調整する必要がある。~
一応、【アンデット帝】や【パーミッション帝】に倣い、基盤となるデッキページ両方に追記する形を、想定しています。
【帝コントロール】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
戦闘耐性を持つ雲魔物をリリース要員とするデッキ。~
《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開を軸に、帝を展開すると良いだろう。~
雲魔物のサポートに関しては、【雲魔物】を参照。
【雲魔物】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
場持ちの良さを活かし、強力な上級モンスターである帝をアドバンス召喚する。~
特に、《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開は相性抜群。~
採用しやすい帝は、水属性でありサポートカードを共有できる《氷帝メビウス》。~
雲魔物の弱点である除去魔法・罠を防いでくれるのも、ありがたい。~
反面、他の帝とは共存の難しいカードもあり、サポートカードや帝自体の枚数を上手く調整する必要がある。~
#42
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
《ゾンビキャリア》、《柴戦士タロ》等、場持ちの良いチューナーを採用すれば、アドバンス召喚にもシンクロ召喚にも使える。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》、《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーにも自己再生が可能な《ゾンビキャリア》や、戦闘耐性を持つ《柴戦士タロ》等を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
ただし、容易に上級モンスターやサポートカードを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
相性の良いモンスターが、自分の不勉強でちょっとおかしいかもしれません。
特に、レベル6の《ゴヨウ・ガーディアン》とか。
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
《ゾンビキャリア》、《柴戦士タロ》等、場持ちの良いチューナーを採用すれば、アドバンス召喚にもシンクロ召喚にも使える。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》、《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーにも自己再生が可能な《ゾンビキャリア》や、戦闘耐性を持つ《柴戦士タロ》等を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
ただし、容易に上級モンスターやサポートカードを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
相性の良いモンスターが、自分の不勉強でちょっとおかしいかもしれません。
特に、レベル6の《ゴヨウ・ガーディアン》とか。
#43
シンクロ帝の共通のメインギミックは緊急テレポ・クレボンス・コマンダのようです。(制限前は1択、制限後も全てのデッキで採用されている)
この次の候補となるモンスターは見事にバラけているため特にいないようです。
この次の候補となるモンスターは見事にバラけているため特にいないようです。
#44
>>42
↓「バニラと化す帝の補強」を文面に入れました。
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
*** 【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
《ゾンビキャリア》・《柴戦士タロ》等、場持ちの良いチューナーを採用すればアドバンス召喚にも シンクロ召喚にも使える。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等のシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
後は、カードの列挙の場合は「、」よりも「・」が相応しいと思います。
↓「バニラと化す帝の補強」を文面に入れました。
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
*** 【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
《ゾンビキャリア》・《柴戦士タロ》等、場持ちの良いチューナーを採用すればアドバンス召喚にも シンクロ召喚にも使える。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等のシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
後は、カードの列挙の場合は「、」よりも「・」が相応しいと思います。
#45
>>レベル6
終末の騎士でゾンキャリ落として蘇生・1900~クラスのアタッカー立てて凌いで次ターンにシンクロ・マシュマロンで凌いでレベル3チューナー(≒緊急テレポート)とシンクロとか、
低レベルシンクロは採用する下級の内容によって大きくバラけています。
高レベルは2+帝のレベル8、バードマン+ガイウスのレベル9とかで固定されてはいますが、
各レベルのシンクロ方法についてまで言及すると蛇足気味になると思うので、これはデッキビルダーに任せてもいいと思います。
(パック発売ごとの編集もめんどくさいし)
>>【サモプリ帝】
これはPTDN~TDGSぐらいまでのダムドが無制限~準制限だった頃の話ですね。
トマト・サモプリ・終末でリリース確保と墓地肥やしを行い、ダムドを出して勝負を決める。
ライボルで一掃されてもダーククリエイター→リリース確保→帝につなぐ構成でした。
googleの検索結果は移ろいやすいので、当時のデッキを探しても見つかるかな?以前公開していたが既に閉鎖されたサイトも有るだろうし。
終末の騎士でゾンキャリ落として蘇生・1900~クラスのアタッカー立てて凌いで次ターンにシンクロ・マシュマロンで凌いでレベル3チューナー(≒緊急テレポート)とシンクロとか、
低レベルシンクロは採用する下級の内容によって大きくバラけています。
高レベルは2+帝のレベル8、バードマン+ガイウスのレベル9とかで固定されてはいますが、
各レベルのシンクロ方法についてまで言及すると蛇足気味になると思うので、これはデッキビルダーに任せてもいいと思います。
(パック発売ごとの編集もめんどくさいし)
>>【サモプリ帝】
これはPTDN~TDGSぐらいまでのダムドが無制限~準制限だった頃の話ですね。
トマト・サモプリ・終末でリリース確保と墓地肥やしを行い、ダムドを出して勝負を決める。
ライボルで一掃されてもダーククリエイター→リリース確保→帝につなぐ構成でした。
googleの検索結果は移ろいやすいので、当時のデッキを探しても見つかるかな?以前公開していたが既に閉鎖されたサイトも有るだろうし。
#46
>>43
>>44さんの意見も頂いて、こんな感じでどうでしょう。
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
チューナーとして《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》を採用すれば、《緊急テレポート》とのコンボで、同一ターンのアドバンス召喚とシンクロ召喚も可能。~
当然、これだけでは召喚できるシンクロモンスターが限られてしまうため、他のチューナーも採用していきたい。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
>>44さんの意見も頂いて、こんな感じでどうでしょう。
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
チューナーとして《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》を採用すれば、《緊急テレポート》とのコンボで、同一ターンのアドバンス召喚とシンクロ召喚も可能。~
当然、これだけでは召喚できるシンクロモンスターが限られてしまうため、他のチューナーも採用していきたい。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
#47
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーにも自己再生が可能な《ゾンビキャリア》や、戦闘耐性を持つ《柴戦士タロ》等を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
この他、《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》等のサイキック族チューナーと、《緊急テレポート》とのコンボも強力。
ただし、容易に上級モンスターやサポートカードを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
>>44
>>カードの列挙の場合は「、」よりも「・」が相応しいと思います。
カードの内容以上に、書式も不勉強でしたね…
他の草案も、載せる事になったら変更しておきます。
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーにも自己再生が可能な《ゾンビキャリア》や、戦闘耐性を持つ《柴戦士タロ》等を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
この他、《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》等のサイキック族チューナーと、《緊急テレポート》とのコンボも強力。
ただし、容易に上級モンスターやサポートカードを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
>>44
>>カードの列挙の場合は「、」よりも「・」が相応しいと思います。
カードの内容以上に、書式も不勉強でしたね…
他の草案も、載せる事になったら変更しておきます。
#48
>>45
そうなると、【サモプリ帝】はこんな感じでしょうか。
***【サモプリ帝】
《召喚僧サモンプリースト》でモンスターを特殊召喚し、リリースに使用する。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》、《ダーク・グレファー》等で墓地を肥やせば、ダークモンスターの採用も視野に入る。~
強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》は、墓地肥やし>墓地を肥やすと相性が良い。~
墓地から闇属性を特殊召喚する《ダーク・クリエイター》を採用し、リリース要員を確保しても良いだろう。~
ただし、現在《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
この書き方だと…帝がただの事故要員な上、【ダムドビート】との差異化が出来てない気がする…
何か良い意見、お待ちしてます。
そうなると、【サモプリ帝】はこんな感じでしょうか。
***【サモプリ帝】
《召喚僧サモンプリースト》でモンスターを特殊召喚し、リリースに使用する。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》、《ダーク・グレファー》等で墓地を肥やせば、ダークモンスターの採用も視野に入る。~
強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》は、墓地肥やし>墓地を肥やすと相性が良い。~
墓地から闇属性を特殊召喚する《ダーク・クリエイター》を採用し、リリース要員を確保しても良いだろう。~
ただし、現在《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
この書き方だと…帝がただの事故要員な上、【ダムドビート】との差異化が出来てない気がする…
何か良い意見、お待ちしてます。
#49
>>48
ダムド*2+帝で8000だったからダクリの採用はまちまち。
省いてもっと短くしてもよいと思う。
***【サモプリ帝】
継続的にデッキからモンスターを特殊召喚できる《召喚僧サモンプリースト》をリリースの確保に採用したタイプ。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》・[《ダーク・グレファー》]]等で墓地を肥やせば、強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》も採用できたが
現在は《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
ダムド*2+帝で8000だったからダクリの採用はまちまち。
省いてもっと短くしてもよいと思う。
***【サモプリ帝】
継続的にデッキからモンスターを特殊召喚できる《召喚僧サモンプリースト》をリリースの確保に採用したタイプ。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》・[《ダーク・グレファー》]]等で墓地を肥やせば、強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》も採用できたが
現在は《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
#50
#51
【次元帝】:ノータッチ
【黄泉帝】:ノータッチ
【獅子黄泉帝】:ノータッチ
【アンデット帝】:独立ページ削除。【帝コントロール】、【アンデット族】両ページに「派生」として記載。 >>58
【パーミッション帝】:独立ページ削除。【帝コントロール】、【パーミッション】両ページに「派生」として記載。 >>59
【バブーン帝】:【リクル帝】に関する記述を変更。
【奪取帝】:「デッキの概要」に「【奪取帝】とも呼ばれる」と追記。
【クリボー帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>53>>55
【サモプリ帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。及び、「派生」の項に追記。 >>52>>63
【シンクロ帝】:「派生」としては薄いため、追記を行う。また、【シンクロ召喚】に「派生」として記載。 >>60-61
【フェーダー帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>53
【リクル帝】:削除
【リバース帝】:削除
【見習い帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>52
【宝玉帝】:ノータッチ
【雲帝】:「派生」としては薄いため、追記を行う。また、【雲魔物】に「派生」として記載。 >>62
【歯車帝】:ノータッチ
【寒波帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>56
【爆風ライザー】:ノータッチ
【ドリル帝】 :【シンクロン】に記載を譲り、削除。
【黄泉帝】:ノータッチ
【獅子黄泉帝】:ノータッチ
【アンデット帝】:独立ページ削除。【帝コントロール】、【アンデット族】両ページに「派生」として記載。 >>58
【パーミッション帝】:独立ページ削除。【帝コントロール】、【パーミッション】両ページに「派生」として記載。 >>59
【バブーン帝】:【リクル帝】に関する記述を変更。
【奪取帝】:「デッキの概要」に「【奪取帝】とも呼ばれる」と追記。
【クリボー帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>53>>55
【サモプリ帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。及び、「派生」の項に追記。 >>52>>63
【シンクロ帝】:「派生」としては薄いため、追記を行う。また、【シンクロ召喚】に「派生」として記載。 >>60-61
【フェーダー帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>53
【リクル帝】:削除
【リバース帝】:削除
【見習い帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>52
【宝玉帝】:ノータッチ
【雲帝】:「派生」としては薄いため、追記を行う。また、【雲魔物】に「派生」として記載。 >>62
【歯車帝】:ノータッチ
【寒波帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>56
【爆風ライザー】:ノータッチ
【ドリル帝】 :【シンクロン】に記載を譲り、削除。
#52
***モンスターカード
-《黄泉ガエル》
優秀な自己再生モンスター。~
アドバンス召喚のリリースはもちろんのこと、壁としても使用できるため、相性は非常に良い。~
-《見習い魔術師》
汎用性に欠けるリクルーターだが、強力な効果モンスターをセットできるのは魅力。
破壊効果を持つ《執念深き魔術師》、ドロー加速が可能な《水晶の占い師》のようなリバース効果モンスターを、相手の攻撃を凌いだ上で、セットできる。
また、《アーケイン・ファイロ》・《マジカルフィシアリスト》に繋ぎ、アドバンス召喚だけでなく、シンクロ召喚を行う事も可能。
-《召喚僧サモンプリースト》
デッキのモンスターを特殊召喚できる。~
特殊召喚したターンに、そのモンスターは攻撃できないデメリットがあるが、アドバンス召喚に使ってしまえば、全く問題が無い。~
ただし、このカード自体に召喚権を使っては意味が無いので、キラー・トマトでリクルートしたり、罠カードで1ターン凌がせる等、工夫は必要になる。~
《聖鳥クレイン》など、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターと合わせて使用したい。~
-《黄泉ガエル》
優秀な自己再生モンスター。~
アドバンス召喚のリリースはもちろんのこと、壁としても使用できるため、相性は非常に良い。~
-《見習い魔術師》
汎用性に欠けるリクルーターだが、強力な効果モンスターをセットできるのは魅力。
破壊効果を持つ《執念深き魔術師》、ドロー加速が可能な《水晶の占い師》のようなリバース効果モンスターを、相手の攻撃を凌いだ上で、セットできる。
また、《アーケイン・ファイロ》・《マジカルフィシアリスト》に繋ぎ、アドバンス召喚だけでなく、シンクロ召喚を行う事も可能。
-《召喚僧サモンプリースト》
デッキのモンスターを特殊召喚できる。~
特殊召喚したターンに、そのモンスターは攻撃できないデメリットがあるが、アドバンス召喚に使ってしまえば、全く問題が無い。~
ただし、このカード自体に召喚権を使っては意味が無いので、キラー・トマトでリクルートしたり、罠カードで1ターン凌がせる等、工夫は必要になる。~
《聖鳥クレイン》など、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターと合わせて使用したい。~
#53
-特殊召喚が可能なモンスター
《黄泉ガエル》を採用する場合は、伏せカードが少なくなりやすいため、《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚条件を満たしやすい。~
《ジェスター・コンフィ》等の自身のモンスター効果で即時に特殊召喚できるカードも、リリースには最適である。~
特殊召喚に条件はあるものの、《サイバー・ドラゴン》はアタッカー兼機械族対策にもなる。~
手札事故防止と共に、がら空きになったフィールドを守れる《バトルフェーダー》・《トラゴエディア》も良い。~
《黄泉ガエル》を採用する場合は、伏せカードが少なくなりやすいため、《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚条件を満たしやすい。~
《ジェスター・コンフィ》等の自身のモンスター効果で即時に特殊召喚できるカードも、リリースには最適である。~
特殊召喚に条件はあるものの、《サイバー・ドラゴン》はアタッカー兼機械族対策にもなる。~
手札事故防止と共に、がら空きになったフィールドを守れる《バトルフェーダー》・《トラゴエディア》も良い。~
#54
-場もちの良いモンスター
《マシュマロン》や雲魔物等の戦闘破壊耐性の持つカードも、リリース要員には最適である。~
各種リリース要員をサーチできるリクルーターも用意したい。~
デッキから同系のモンスターを呼び寄せる《墓守の偵察者》や《素早いモモンガ》等の起用も悪くはないが、スロットの圧迫になるため、可能な限りは単体で機能するモンスターを優先したい。~
~
チューナーの中では蘇生効果を持つ《ゾンビキャリア》が使いやすいだろう。~
条件はあるものの、戦闘破壊耐性の持つチューナーの《柴戦士タロ》も扱いやすい。~
これらと帝を合わせ、高レベルのシンクロモンスターをフィールドに出していくのも手である。~
~
その他、帝は上級モンスターであるため、《レベル・スティーラー》も良いが、帝自身がフィールドにいる必要があるため、使用するにはテクニックを要する。~
《マシュマロン》や雲魔物等の戦闘破壊耐性の持つカードも、リリース要員には最適である。~
各種リリース要員をサーチできるリクルーターも用意したい。~
デッキから同系のモンスターを呼び寄せる《墓守の偵察者》や《素早いモモンガ》等の起用も悪くはないが、スロットの圧迫になるため、可能な限りは単体で機能するモンスターを優先したい。~
~
チューナーの中では蘇生効果を持つ《ゾンビキャリア》が使いやすいだろう。~
条件はあるものの、戦闘破壊耐性の持つチューナーの《柴戦士タロ》も扱いやすい。~
これらと帝を合わせ、高レベルのシンクロモンスターをフィールドに出していくのも手である。~
~
その他、帝は上級モンスターであるため、《レベル・スティーラー》も良いが、帝自身がフィールドにいる必要があるため、使用するにはテクニックを要する。~
#55
***魔法カード [#e53ab214]
-コントロール奪取カード
《洗脳-ブレインコントロール》や《クロス・ソウル》等は、リリース要員確保だけでなく、相手モンスターの除去にもなる。~
ほぼ必須カードとなる。~
-蘇生カード
現在禁止カードである《死者蘇生》・《早すぎた埋葬》、両プレイヤーが蘇生を行う 《浅すぎた墓穴》、通常モンスターを蘇生する《思い出のブランコ》など、その数は多い。~
デッキのタイプに合わせ、扱いやすいものを採用していきたい。→蘇生
-《クリボーを呼ぶ笛》
「戦闘ダメージを0にする」効果を持つ、《クリボー》・《ハネクリボー》を手札に加えるか、特殊召喚する事ができる。~
その効果のおかげで、リリース要員にするだけでなく、相手の総攻撃、1ターンキルを防ぐ事もできる。~
《速攻魔法》であり、発動しやすいのも強み。~
-コントロール奪取カード
《洗脳-ブレインコントロール》や《クロス・ソウル》等は、リリース要員確保だけでなく、相手モンスターの除去にもなる。~
ほぼ必須カードとなる。~
-蘇生カード
現在禁止カードである《死者蘇生》・《早すぎた埋葬》、両プレイヤーが蘇生を行う 《浅すぎた墓穴》、通常モンスターを蘇生する《思い出のブランコ》など、その数は多い。~
デッキのタイプに合わせ、扱いやすいものを採用していきたい。→蘇生
-《クリボーを呼ぶ笛》
「戦闘ダメージを0にする」効果を持つ、《クリボー》・《ハネクリボー》を手札に加えるか、特殊召喚する事ができる。~
その効果のおかげで、リリース要員にするだけでなく、相手の総攻撃、1ターンキルを防ぐ事もできる。~
《速攻魔法》であり、発動しやすいのも強み。~
#56
#57
#58
【帝コントロール】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》・《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》を中心に、アンデット族を多数採用したデッキ。~
専用の蘇生カード、《生者の書-禁断の呪術-》も使い易い。~
これらを活用するため、必然的に【アンデット族】に近い構成となる。~
《ゴブリンゾンビ》は自身のサーチ効果で、ディスアドバンテージを埋めてくれる。~
《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》は、墓地に落ちていれば、いつでもリリース要員を用意できる。~
手札に帝さえあれ即座にこれを展開でき、手札事故を防止してくれる。~
特に《ゾンビキャリア》は、シンクロ召喚に使う事もできる。~
【アンデット族】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》によるサーチ、《ピラミッド・タートル》によるリクルートを利用し、断続的なリリース要員を用意。~
そこから、強力な除去効果を持つ帝をアドバンス召喚する。~
他には《ゾンビキャリア》や《馬頭鬼》といった、場持ちの良いモンスターも採用できる。~
魔法カードでは、《生者の書-禁断の呪術-》も難なく活用できるだろう。~
ただし、アドバンス召喚を多用する性質上、《アンデットワールド》とは相性が悪い。~
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》・《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》を中心に、アンデット族を多数採用したデッキ。~
専用の蘇生カード、《生者の書-禁断の呪術-》も使い易い。~
これらを活用するため、必然的に【アンデット族】に近い構成となる。~
《ゴブリンゾンビ》は自身のサーチ効果で、ディスアドバンテージを埋めてくれる。~
《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》は、墓地に落ちていれば、いつでもリリース要員を用意できる。~
手札に帝さえあれ即座にこれを展開でき、手札事故を防止してくれる。~
特に《ゾンビキャリア》は、シンクロ召喚に使う事もできる。~
【アンデット族】の【アンデット帝】
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***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》によるサーチ、《ピラミッド・タートル》によるリクルートを利用し、断続的なリリース要員を用意。~
そこから、強力な除去効果を持つ帝をアドバンス召喚する。~
他には《ゾンビキャリア》や《馬頭鬼》といった、場持ちの良いモンスターも採用できる。~
魔法カードでは、《生者の書-禁断の呪術-》も難なく活用できるだろう。~
ただし、アドバンス召喚を多用する性質上、《アンデットワールド》とは相性が悪い。~
#59
【帝コントロール】の【パーミッション帝】
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
多数のカウンター罠を採用、《人造天使》でトークンを生成しリリースを確保するデッキ。~
基本的に【パーミッション】に準じた構築となる。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
【パーミッション】の【パーミッション帝】
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
カウンター罠を発動することでトークンを生成する《人造天使》でリリースを確保し、強力な除去能力を持った帝モンスターを展開していくデッキ。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
多数のカウンター罠を採用、《人造天使》でトークンを生成しリリースを確保するデッキ。~
基本的に【パーミッション】に準じた構築となる。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
【パーミッション】の【パーミッション帝】
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
カウンター罠を発動することでトークンを生成する《人造天使》でリリースを確保し、強力な除去能力を持った帝モンスターを展開していくデッキ。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
#60
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
チューナーとして《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》を採用すれば、《緊急テレポート》とのコンボで、同一ターンのアドバンス召喚とシンクロ召喚も可能。~
当然、これだけでは召喚できるシンクロモンスターが限られてしまうため、他のチューナーも採用していきたい。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
チューナーとして《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》を採用すれば、《緊急テレポート》とのコンボで、同一ターンのアドバンス召喚とシンクロ召喚も可能。~
当然、これだけでは召喚できるシンクロモンスターが限られてしまうため、他のチューナーも採用していきたい。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
#61
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに、戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、これらのサポートカード・《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》等の強力なチューナーを追加しても良い。~
ただし、上級モンスターやサポートカードをただ増やしては、手札事故を引き起こす要因になる事に注意したい。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに、戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、これらのサポートカード・《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》等の強力なチューナーを追加しても良い。~
ただし、上級モンスターやサポートカードをただ増やしては、手札事故を引き起こす要因になる事に注意したい。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
#62
【帝コントロール】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
戦闘耐性を持つ雲魔物をリリース要員とするデッキ。~
《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開を軸に、帝を展開すると良いだろう。~
雲魔物のサポートに関しては、【雲魔物】を参照。
【雲魔物】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
場持ちの良さを活かし、強力な上級モンスターである帝をアドバンス召喚する。~
特に、《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開は相性抜群。~
採用しやすい帝は、水属性でありサポートカードを共有できる《氷帝メビウス》。~
雲魔物の弱点である除去魔法・罠を防いでくれるのも、ありがたい。~
反面、他の帝とは共存の難しいカードもあり、サポートカードや帝自体の枚数を上手く調整する必要がある。~
-----------------------------------------------
***【雲帝】
戦闘耐性を持つ雲魔物をリリース要員とするデッキ。~
《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開を軸に、帝を展開すると良いだろう。~
雲魔物のサポートに関しては、【雲魔物】を参照。
【雲魔物】の【雲帝】
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***【雲帝】
場持ちの良さを活かし、強力な上級モンスターである帝をアドバンス召喚する。~
特に、《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開は相性抜群。~
採用しやすい帝は、水属性でありサポートカードを共有できる《氷帝メビウス》。~
雲魔物の弱点である除去魔法・罠を防いでくれるのも、ありがたい。~
反面、他の帝とは共存の難しいカードもあり、サポートカードや帝自体の枚数を上手く調整する必要がある。~
#63
***【サモプリ帝】
継続的にデッキからモンスターを特殊召喚できる《召喚僧サモンプリースト》をリリースの確保に採用したタイプ。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》・[《ダーク・グレファー》]]等で墓地を肥やせば、強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》も採用できる。~
現在は《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
継続的にデッキからモンスターを特殊召喚できる《召喚僧サモンプリースト》をリリースの確保に採用したタイプ。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》・[《ダーク・グレファー》]]等で墓地を肥やせば、強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》も採用できる。~
現在は《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
#64
以上です。
反対意見のある方はもちろん、
誤字脱字などを見つけたら、レスをお願いします。
このまま、6月20日(日)の深夜まで反対が無ければ、
週明けにも改変を行いたいと思います。
反対意見のある方はもちろん、
誤字脱字などを見つけたら、レスをお願いします。
このまま、6月20日(日)の深夜まで反対が無ければ、
週明けにも改変を行いたいと思います。
#65
#66
#67
#68
#69
#70
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、サポートカードの《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》をはじめ強力なチューナーを追加してもいいだろう。~
ただし、容易に上級モンスターを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
置き換え提案
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、サポートカードの《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》をはじめ強力なチューナーを追加してもいいだろう。~
ただし、容易に上級モンスターを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
置き換え提案
#71
#72
本日いっぱい反対意見や追記・改変依頼がなければ、
このまま日が明けた頃に追記を行います。
追記終了後ももちろん、ページ編集は自由にできますが、
まとめて改変する機会はなかなかないと思うので、お早めにご意見を。
このまま日が明けた頃に追記を行います。
追記終了後ももちろん、ページ編集は自由にできますが、
まとめて改変する機会はなかなかないと思うので、お早めにご意見を。
#73
先ほど、全てのページ改変が終了しました。
これまでご協力頂いた皆様、簡単な言葉で申し訳ありませんが、ありがとうございました。
不慣れな編集ですので、編集の足りていないページがあるかもしれません。
また、言葉がおかしい部分などもあるかもしれません。
6月27日まではこちらのスレを保持しておきますので、
何かありましたらレスをお願いいたします。
これまでご協力頂いた皆様、簡単な言葉で申し訳ありませんが、ありがとうございました。
不慣れな編集ですので、編集の足りていないページがあるかもしれません。
また、言葉がおかしい部分などもあるかもしれません。
6月27日まではこちらのスレを保持しておきますので、
何かありましたらレスをお願いいたします。
#74
本件って、議論での決定事項に書くべき事なんでしょうか?
【(デッキ名)】というページを作成しました、とかいう報告って、他にはないように思えますけど。
あのページは、議論によって決まった「Wikiのルール」を、今後編集を行う人に分かりやすくまとめるためにあるのであって、
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」っていう報告を逐一あのページに載せていったら、かえって分かりづらくなりませんか?
「【(デッキ名)】というページは今後作成しないこととする」とかいう議論結果が出たのであれば、記載する必要があるとは思いますが。
【(デッキ名)】というページを作成しました、とかいう報告って、他にはないように思えますけど。
あのページは、議論によって決まった「Wikiのルール」を、今後編集を行う人に分かりやすくまとめるためにあるのであって、
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」っていう報告を逐一あのページに載せていったら、かえって分かりづらくなりませんか?
「【(デッキ名)】というページは今後作成しないこととする」とかいう議論結果が出たのであれば、記載する必要があるとは思いますが。
#75
別に記載して悪いこととは思いませんが。
記載しなかったら「帝コントロールから派生デッキを削除するなんて!戻すぞ!」という輩が登場するかもしれません。
記載しなかったら「帝コントロールから派生デッキを削除するなんて!戻すぞ!」という輩が登場するかもしれません。
#76
本件は、
「新しいページを削除・作成」ではなく、
「既存のページの改変」を目的としています。
具体的には「【帝コントロール】の『デッキ派生』の項目を整理しよう」という。
結果としてページを削除する必要も出てきたので行いましたが、基本的には「改変」「特定のページの記述の固定」が目的になっていました。
これに準ずる議題で、「議論での決定事項」に書かれている話題だと、
たとえば
シンクロモンスターの記述についての議論である「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等が該当すると思われます。
…というわけで、「議論での決定事項」に書かせてもらったのですが…
件のページでのコメントアウトでも「ここに書くのが正しいのだろうか?」とコメントを頂いたので、必ずしも自信を持って言える事でもなかったりします。
>>75
一応、【帝コントロール】のページには、今回消す事になったものも、コメントアウトとして残していますし、
「議論板でこういう決定がありました」という説明は添えてあります。
「新しいページを削除・作成」ではなく、
「既存のページの改変」を目的としています。
具体的には「【帝コントロール】の『デッキ派生』の項目を整理しよう」という。
結果としてページを削除する必要も出てきたので行いましたが、基本的には「改変」「特定のページの記述の固定」が目的になっていました。
これに準ずる議題で、「議論での決定事項」に書かれている話題だと、
たとえば
シンクロモンスターの記述についての議論である「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等が該当すると思われます。
…というわけで、「議論での決定事項」に書かせてもらったのですが…
件のページでのコメントアウトでも「ここに書くのが正しいのだろうか?」とコメントを頂いたので、必ずしも自信を持って言える事でもなかったりします。
>>75
一応、【帝コントロール】のページには、今回消す事になったものも、コメントアウトとして残していますし、
「議論板でこういう決定がありました」という説明は添えてあります。
#77
言わんとすることはわかるのですが・・・
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」という報告と、
「~というページを作り変えることにしました」という報告は、
「議論での決定事項」の項目を「今後編集を行う人に分かりやすくまとめる」という点においてどの辺りが違うのでしょうか。
また、「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等についても
結局は「トリシューラに関する記述は~とすることにする。」みたいな「決定事項」を書いてる訳じゃないですか。
しかし本件は、議論での決定事項を読む限り「決定事項」ではなくただの「事後報告」のように思えます。
載せてはいけないということはないでしょうが、私個人の意見としては、「議論での決定事項」の項目のあり方を考えると、載せない方が良いとは思います。
今後、「~というデッキを作ることにしました」とか「~というデッキと~というデッキを統合しました」とか「~というデッキを削除しました」といった報告が多く載るようになると、編集する人にとってわかりづらくなるかと。
>>75さんの仰る件については、デッキページの作成については一定の基準で議論が必要となる規則となっているので、問題ないかと。
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」という報告と、
「~というページを作り変えることにしました」という報告は、
「議論での決定事項」の項目を「今後編集を行う人に分かりやすくまとめる」という点においてどの辺りが違うのでしょうか。
また、「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等についても
結局は「トリシューラに関する記述は~とすることにする。」みたいな「決定事項」を書いてる訳じゃないですか。
しかし本件は、議論での決定事項を読む限り「決定事項」ではなくただの「事後報告」のように思えます。
載せてはいけないということはないでしょうが、私個人の意見としては、「議論での決定事項」の項目のあり方を考えると、載せない方が良いとは思います。
今後、「~というデッキを作ることにしました」とか「~というデッキと~というデッキを統合しました」とか「~というデッキを削除しました」といった報告が多く載るようになると、編集する人にとってわかりづらくなるかと。
>>75さんの仰る件については、デッキページの作成については一定の基準で議論が必要となる規則となっているので、問題ないかと。
#78
#79
本日いっぱいで、特に問題が無ければロックをかけます。
#80
それでは、ロックさせていただきます。
ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。
ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。
決定事項
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理由:前者二つはページの内容が薄く、【帝コントロール】の「デッキ派生」で記述量が十分と判断。
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