【次元帝】:ノータッチ
【黄泉帝】:ノータッチ
【獅子黄泉帝】:ノータッチ
【アンデット帝】:独立ページ削除。【帝コントロール】、【アンデット族】両ページに「派生」として記載。 >>58
【パーミッション帝】:独立ページ削除。【帝コントロール】、【パーミッション】両ページに「派生」として記載。 >>59
【バブーン帝】:【リクル帝】に関する記述を変更。
【奪取帝】:「デッキの概要」に「【奪取帝】とも呼ばれる」と追記。
【クリボー帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>53>>55
【サモプリ帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。及び、「派生」の項に追記。 >>52>>63
【シンクロ帝】:「派生」としては薄いため、追記を行う。また、【シンクロ召喚】に「派生」として記載。 >>60-61
【フェーダー帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>53
【リクル帝】:削除
【リバース帝】:削除
【見習い帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>52
【宝玉帝】:ノータッチ
【雲帝】:「派生」としては薄いため、追記を行う。また、【雲魔物】に「派生」として記載。 >>62
【歯車帝】:ノータッチ
【寒波帝】:キーカードを、「デッキの構築・動作」に追記。 >>56
【爆風ライザー】:ノータッチ
【ドリル帝】 :【シンクロン】に記載を譲り、削除。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
旧議論板から取り込んだ過去ログです。 旧議論板の元スレッド (No.1081)
提案
その性質上、派生の多い【帝コントロール】ですが、
現在デッキページに乗っているものは、特定のカードを一枚挿しただけであったり、「場もちの良いモンスター」を詳細説明しているだけであったり、
他のデッキページに比べると大分「派生」の意味が緩い気がします。
そこで、一度削除・統合を行い、整理してみてはどうでしょうか。
大会で実績を残しているデッキなどもあり、一概に削除は難しいかもしれませんが、少しは削れるはずです。
【帝コントロール】
http://yugioh-wiki.net/index.php?cmd=read&page=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB&word=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB
--------------------------------------------
<現在の状況>
>>51に掲げた全ての改変を行いました。
何か意見等ありましたら、6月27日24時までこのスレッドを残しておきますので、レスをお願いします。
現在デッキページに乗っているものは、特定のカードを一枚挿しただけであったり、「場もちの良いモンスター」を詳細説明しているだけであったり、
他のデッキページに比べると大分「派生」の意味が緩い気がします。
そこで、一度削除・統合を行い、整理してみてはどうでしょうか。
大会で実績を残しているデッキなどもあり、一概に削除は難しいかもしれませんが、少しは削れるはずです。
【帝コントロール】
http://yugioh-wiki.net/index.php?cmd=read&page=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB&word=%A1%DA%C4%EB%A5%B3%A5%F3%A5%C8%A5%ED%A1%BC%A5%EB%A1%DB
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<現在の状況>
>>51に掲げた全ての改変を行いました。
何か意見等ありましたら、6月27日24時までこのスレッドを残しておきますので、レスをお願いします。
スレ主 /
投稿
#51
#52
***モンスターカード
-《黄泉ガエル》
優秀な自己再生モンスター。~
アドバンス召喚のリリースはもちろんのこと、壁としても使用できるため、相性は非常に良い。~
-《見習い魔術師》
汎用性に欠けるリクルーターだが、強力な効果モンスターをセットできるのは魅力。
破壊効果を持つ《執念深き魔術師》、ドロー加速が可能な《水晶の占い師》のようなリバース効果モンスターを、相手の攻撃を凌いだ上で、セットできる。
また、《アーケイン・ファイロ》・《マジカルフィシアリスト》に繋ぎ、アドバンス召喚だけでなく、シンクロ召喚を行う事も可能。
-《召喚僧サモンプリースト》
デッキのモンスターを特殊召喚できる。~
特殊召喚したターンに、そのモンスターは攻撃できないデメリットがあるが、アドバンス召喚に使ってしまえば、全く問題が無い。~
ただし、このカード自体に召喚権を使っては意味が無いので、キラー・トマトでリクルートしたり、罠カードで1ターン凌がせる等、工夫は必要になる。~
《聖鳥クレイン》など、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターと合わせて使用したい。~
-《黄泉ガエル》
優秀な自己再生モンスター。~
アドバンス召喚のリリースはもちろんのこと、壁としても使用できるため、相性は非常に良い。~
-《見習い魔術師》
汎用性に欠けるリクルーターだが、強力な効果モンスターをセットできるのは魅力。
破壊効果を持つ《執念深き魔術師》、ドロー加速が可能な《水晶の占い師》のようなリバース効果モンスターを、相手の攻撃を凌いだ上で、セットできる。
また、《アーケイン・ファイロ》・《マジカルフィシアリスト》に繋ぎ、アドバンス召喚だけでなく、シンクロ召喚を行う事も可能。
-《召喚僧サモンプリースト》
デッキのモンスターを特殊召喚できる。~
特殊召喚したターンに、そのモンスターは攻撃できないデメリットがあるが、アドバンス召喚に使ってしまえば、全く問題が無い。~
ただし、このカード自体に召喚権を使っては意味が無いので、キラー・トマトでリクルートしたり、罠カードで1ターン凌がせる等、工夫は必要になる。~
《聖鳥クレイン》など、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターと合わせて使用したい。~
#53
-特殊召喚が可能なモンスター
《黄泉ガエル》を採用する場合は、伏せカードが少なくなりやすいため、《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚条件を満たしやすい。~
《ジェスター・コンフィ》等の自身のモンスター効果で即時に特殊召喚できるカードも、リリースには最適である。~
特殊召喚に条件はあるものの、《サイバー・ドラゴン》はアタッカー兼機械族対策にもなる。~
手札事故防止と共に、がら空きになったフィールドを守れる《バトルフェーダー》・《トラゴエディア》も良い。~
《黄泉ガエル》を採用する場合は、伏せカードが少なくなりやすいため、《冥府の使者ゴーズ》の特殊召喚条件を満たしやすい。~
《ジェスター・コンフィ》等の自身のモンスター効果で即時に特殊召喚できるカードも、リリースには最適である。~
特殊召喚に条件はあるものの、《サイバー・ドラゴン》はアタッカー兼機械族対策にもなる。~
手札事故防止と共に、がら空きになったフィールドを守れる《バトルフェーダー》・《トラゴエディア》も良い。~
#54
-場もちの良いモンスター
《マシュマロン》や雲魔物等の戦闘破壊耐性の持つカードも、リリース要員には最適である。~
各種リリース要員をサーチできるリクルーターも用意したい。~
デッキから同系のモンスターを呼び寄せる《墓守の偵察者》や《素早いモモンガ》等の起用も悪くはないが、スロットの圧迫になるため、可能な限りは単体で機能するモンスターを優先したい。~
~
チューナーの中では蘇生効果を持つ《ゾンビキャリア》が使いやすいだろう。~
条件はあるものの、戦闘破壊耐性の持つチューナーの《柴戦士タロ》も扱いやすい。~
これらと帝を合わせ、高レベルのシンクロモンスターをフィールドに出していくのも手である。~
~
その他、帝は上級モンスターであるため、《レベル・スティーラー》も良いが、帝自身がフィールドにいる必要があるため、使用するにはテクニックを要する。~
《マシュマロン》や雲魔物等の戦闘破壊耐性の持つカードも、リリース要員には最適である。~
各種リリース要員をサーチできるリクルーターも用意したい。~
デッキから同系のモンスターを呼び寄せる《墓守の偵察者》や《素早いモモンガ》等の起用も悪くはないが、スロットの圧迫になるため、可能な限りは単体で機能するモンスターを優先したい。~
~
チューナーの中では蘇生効果を持つ《ゾンビキャリア》が使いやすいだろう。~
条件はあるものの、戦闘破壊耐性の持つチューナーの《柴戦士タロ》も扱いやすい。~
これらと帝を合わせ、高レベルのシンクロモンスターをフィールドに出していくのも手である。~
~
その他、帝は上級モンスターであるため、《レベル・スティーラー》も良いが、帝自身がフィールドにいる必要があるため、使用するにはテクニックを要する。~
#55
***魔法カード [#e53ab214]
-コントロール奪取カード
《洗脳-ブレインコントロール》や《クロス・ソウル》等は、リリース要員確保だけでなく、相手モンスターの除去にもなる。~
ほぼ必須カードとなる。~
-蘇生カード
現在禁止カードである《死者蘇生》・《早すぎた埋葬》、両プレイヤーが蘇生を行う 《浅すぎた墓穴》、通常モンスターを蘇生する《思い出のブランコ》など、その数は多い。~
デッキのタイプに合わせ、扱いやすいものを採用していきたい。→蘇生
-《クリボーを呼ぶ笛》
「戦闘ダメージを0にする」効果を持つ、《クリボー》・《ハネクリボー》を手札に加えるか、特殊召喚する事ができる。~
その効果のおかげで、リリース要員にするだけでなく、相手の総攻撃、1ターンキルを防ぐ事もできる。~
《速攻魔法》であり、発動しやすいのも強み。~
-コントロール奪取カード
《洗脳-ブレインコントロール》や《クロス・ソウル》等は、リリース要員確保だけでなく、相手モンスターの除去にもなる。~
ほぼ必須カードとなる。~
-蘇生カード
現在禁止カードである《死者蘇生》・《早すぎた埋葬》、両プレイヤーが蘇生を行う 《浅すぎた墓穴》、通常モンスターを蘇生する《思い出のブランコ》など、その数は多い。~
デッキのタイプに合わせ、扱いやすいものを採用していきたい。→蘇生
-《クリボーを呼ぶ笛》
「戦闘ダメージを0にする」効果を持つ、《クリボー》・《ハネクリボー》を手札に加えるか、特殊召喚する事ができる。~
その効果のおかげで、リリース要員にするだけでなく、相手の総攻撃、1ターンキルを防ぐ事もできる。~
《速攻魔法》であり、発動しやすいのも強み。~
#56
#57
#58
【帝コントロール】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》・《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》を中心に、アンデット族を多数採用したデッキ。~
専用の蘇生カード、《生者の書-禁断の呪術-》も使い易い。~
これらを活用するため、必然的に【アンデット族】に近い構成となる。~
《ゴブリンゾンビ》は自身のサーチ効果で、ディスアドバンテージを埋めてくれる。~
《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》は、墓地に落ちていれば、いつでもリリース要員を用意できる。~
手札に帝さえあれ即座にこれを展開でき、手札事故を防止してくれる。~
特に《ゾンビキャリア》は、シンクロ召喚に使う事もできる。~
【アンデット族】の【アンデット帝】
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》によるサーチ、《ピラミッド・タートル》によるリクルートを利用し、断続的なリリース要員を用意。~
そこから、強力な除去効果を持つ帝をアドバンス召喚する。~
他には《ゾンビキャリア》や《馬頭鬼》といった、場持ちの良いモンスターも採用できる。~
魔法カードでは、《生者の書-禁断の呪術-》も難なく活用できるだろう。~
ただし、アドバンス召喚を多用する性質上、《アンデットワールド》とは相性が悪い。~
-----------------------------------------------
***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》・《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》を中心に、アンデット族を多数採用したデッキ。~
専用の蘇生カード、《生者の書-禁断の呪術-》も使い易い。~
これらを活用するため、必然的に【アンデット族】に近い構成となる。~
《ゴブリンゾンビ》は自身のサーチ効果で、ディスアドバンテージを埋めてくれる。~
《ゾンビキャリア》・《馬頭鬼》は、墓地に落ちていれば、いつでもリリース要員を用意できる。~
手札に帝さえあれ即座にこれを展開でき、手札事故を防止してくれる。~
特に《ゾンビキャリア》は、シンクロ召喚に使う事もできる。~
【アンデット族】の【アンデット帝】
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***【アンデット帝】
《ゴブリンゾンビ》によるサーチ、《ピラミッド・タートル》によるリクルートを利用し、断続的なリリース要員を用意。~
そこから、強力な除去効果を持つ帝をアドバンス召喚する。~
他には《ゾンビキャリア》や《馬頭鬼》といった、場持ちの良いモンスターも採用できる。~
魔法カードでは、《生者の書-禁断の呪術-》も難なく活用できるだろう。~
ただし、アドバンス召喚を多用する性質上、《アンデットワールド》とは相性が悪い。~
#59
【帝コントロール】の【パーミッション帝】
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
多数のカウンター罠を採用、《人造天使》でトークンを生成しリリースを確保するデッキ。~
基本的に【パーミッション】に準じた構築となる。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
【パーミッション】の【パーミッション帝】
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
カウンター罠を発動することでトークンを生成する《人造天使》でリリースを確保し、強力な除去能力を持った帝モンスターを展開していくデッキ。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
多数のカウンター罠を採用、《人造天使》でトークンを生成しリリースを確保するデッキ。~
基本的に【パーミッション】に準じた構築となる。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
【パーミッション】の【パーミッション帝】
-----------------------------------------------
***【パーミッション帝】
カウンター罠を発動することでトークンを生成する《人造天使》でリリースを確保し、強力な除去能力を持った帝モンスターを展開していくデッキ。~
大量展開したトークンをリリースできるため、《昇天の角笛》の採用も望める。~
#60
【帝コントロール】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
チューナーとして《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》を採用すれば、《緊急テレポート》とのコンボで、同一ターンのアドバンス召喚とシンクロ召喚も可能。~
当然、これだけでは召喚できるシンクロモンスターが限られてしまうため、他のチューナーも採用していきたい。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
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***【シンクロ帝】
コントロール奪取や蘇生と相性の良い【帝コントロール】と【シンクロ召喚】を組み合わせたデッキ。~
アドバンス召喚後はバニラと化す帝モンスターの弱点を、多彩な効果を持つシンクロモンスターで補う形となる。~
チューナーとして《クレボンス》や《サイコ・コマンダー》を採用すれば、《緊急テレポート》とのコンボで、同一ターンのアドバンス召喚とシンクロ召喚も可能。~
当然、これだけでは召喚できるシンクロモンスターが限られてしまうため、他のチューナーも採用していきたい。~
コントロール奪取効果を持つ《ゴヨウ・ガーディアン》・《レアル・ジェネクス・クロキシアン》等をシンクロモンスターを採用し、更なる帝のアドバンス召喚を狙っても良い。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
#61
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに、戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、これらのサポートカード・《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》等の強力なチューナーを追加しても良い。~
ただし、上級モンスターやサポートカードをただ増やしては、手札事故を引き起こす要因になる事に注意したい。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに、戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、これらのサポートカード・《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》等の強力なチューナーを追加しても良い。~
ただし、上級モンスターやサポートカードをただ増やしては、手札事故を引き起こす要因になる事に注意したい。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
#62
【帝コントロール】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
戦闘耐性を持つ雲魔物をリリース要員とするデッキ。~
《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開を軸に、帝を展開すると良いだろう。~
雲魔物のサポートに関しては、【雲魔物】を参照。
【雲魔物】の【雲帝】
-----------------------------------------------
***【雲帝】
場持ちの良さを活かし、強力な上級モンスターである帝をアドバンス召喚する。~
特に、《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開は相性抜群。~
採用しやすい帝は、水属性でありサポートカードを共有できる《氷帝メビウス》。~
雲魔物の弱点である除去魔法・罠を防いでくれるのも、ありがたい。~
反面、他の帝とは共存の難しいカードもあり、サポートカードや帝自体の枚数を上手く調整する必要がある。~
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***【雲帝】
戦闘耐性を持つ雲魔物をリリース要員とするデッキ。~
《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開を軸に、帝を展開すると良いだろう。~
雲魔物のサポートに関しては、【雲魔物】を参照。
【雲魔物】の【雲帝】
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***【雲帝】
場持ちの良さを活かし、強力な上級モンスターである帝をアドバンス召喚する。~
特に、《雲魔物-タービュランス》による《雲魔物-スモークボール》の大量展開は相性抜群。~
採用しやすい帝は、水属性でありサポートカードを共有できる《氷帝メビウス》。~
雲魔物の弱点である除去魔法・罠を防いでくれるのも、ありがたい。~
反面、他の帝とは共存の難しいカードもあり、サポートカードや帝自体の枚数を上手く調整する必要がある。~
#63
***【サモプリ帝】
継続的にデッキからモンスターを特殊召喚できる《召喚僧サモンプリースト》をリリースの確保に採用したタイプ。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》・[《ダーク・グレファー》]]等で墓地を肥やせば、強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》も採用できる。~
現在は《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
継続的にデッキからモンスターを特殊召喚できる《召喚僧サモンプリースト》をリリースの確保に採用したタイプ。~
《聖鳥クレイン》のような、特殊召喚時に効果を発揮するモンスターを採用したい。~
《キラー・トマト》や《終末の騎士》・[《ダーク・グレファー》]]等で墓地を肥やせば、強力な除去効果の《ダーク・アームド・ドラゴン》も採用できる。~
現在は《召喚僧サモンプリースト》・《ダーク・アームド・ドラゴン》が共に制限カードであり、爆発力は失われている。~
#64
以上です。
反対意見のある方はもちろん、
誤字脱字などを見つけたら、レスをお願いします。
このまま、6月20日(日)の深夜まで反対が無ければ、
週明けにも改変を行いたいと思います。
反対意見のある方はもちろん、
誤字脱字などを見つけたら、レスをお願いします。
このまま、6月20日(日)の深夜まで反対が無ければ、
週明けにも改変を行いたいと思います。
#65
#66
#67
#68
#69
#70
【シンクロ召喚】の【シンクロ帝】
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、サポートカードの《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》をはじめ強力なチューナーを追加してもいいだろう。~
ただし、容易に上級モンスターを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
置き換え提案
-----------------------------------------------
***【シンクロ帝】
レベル6の上級モンスター・帝を採用し、高レベルのシンクロモンスターのシンクロ召喚を狙う。~
シンクロ召喚も帝も、コントロール奪取や蘇生と相性の良いため、運用には全く問題がないだろう。~
チューナーに戦闘耐性を持つ《クレボンス》やアタッカーとして運用できる《サイコ・コマンダー》、サポートカードの《緊急テレポート》を採用しておけば、アドバンス召喚とシンクロ召喚の両方を狙える。~
これに加え、自己再生が可能な《ゾンビキャリア》をはじめ強力なチューナーを追加してもいいだろう。~
ただし、容易に上級モンスターを増やしては手札事故を引き起こす要因になることを、忘れないようにしよう。~
この他、特殊な組み方として【シンクロン】の上級モンスター軸>シンクロン#k512f597も参照の事。~
置き換え提案
#71
#72
本日いっぱい反対意見や追記・改変依頼がなければ、
このまま日が明けた頃に追記を行います。
追記終了後ももちろん、ページ編集は自由にできますが、
まとめて改変する機会はなかなかないと思うので、お早めにご意見を。
このまま日が明けた頃に追記を行います。
追記終了後ももちろん、ページ編集は自由にできますが、
まとめて改変する機会はなかなかないと思うので、お早めにご意見を。
#73
先ほど、全てのページ改変が終了しました。
これまでご協力頂いた皆様、簡単な言葉で申し訳ありませんが、ありがとうございました。
不慣れな編集ですので、編集の足りていないページがあるかもしれません。
また、言葉がおかしい部分などもあるかもしれません。
6月27日まではこちらのスレを保持しておきますので、
何かありましたらレスをお願いいたします。
これまでご協力頂いた皆様、簡単な言葉で申し訳ありませんが、ありがとうございました。
不慣れな編集ですので、編集の足りていないページがあるかもしれません。
また、言葉がおかしい部分などもあるかもしれません。
6月27日まではこちらのスレを保持しておきますので、
何かありましたらレスをお願いいたします。
#74
本件って、議論での決定事項に書くべき事なんでしょうか?
【(デッキ名)】というページを作成しました、とかいう報告って、他にはないように思えますけど。
あのページは、議論によって決まった「Wikiのルール」を、今後編集を行う人に分かりやすくまとめるためにあるのであって、
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」っていう報告を逐一あのページに載せていったら、かえって分かりづらくなりませんか?
「【(デッキ名)】というページは今後作成しないこととする」とかいう議論結果が出たのであれば、記載する必要があるとは思いますが。
【(デッキ名)】というページを作成しました、とかいう報告って、他にはないように思えますけど。
あのページは、議論によって決まった「Wikiのルール」を、今後編集を行う人に分かりやすくまとめるためにあるのであって、
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」っていう報告を逐一あのページに載せていったら、かえって分かりづらくなりませんか?
「【(デッキ名)】というページは今後作成しないこととする」とかいう議論結果が出たのであれば、記載する必要があるとは思いますが。
#75
別に記載して悪いこととは思いませんが。
記載しなかったら「帝コントロールから派生デッキを削除するなんて!戻すぞ!」という輩が登場するかもしれません。
記載しなかったら「帝コントロールから派生デッキを削除するなんて!戻すぞ!」という輩が登場するかもしれません。
#76
本件は、
「新しいページを削除・作成」ではなく、
「既存のページの改変」を目的としています。
具体的には「【帝コントロール】の『デッキ派生』の項目を整理しよう」という。
結果としてページを削除する必要も出てきたので行いましたが、基本的には「改変」「特定のページの記述の固定」が目的になっていました。
これに準ずる議題で、「議論での決定事項」に書かれている話題だと、
たとえば
シンクロモンスターの記述についての議論である「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等が該当すると思われます。
…というわけで、「議論での決定事項」に書かせてもらったのですが…
件のページでのコメントアウトでも「ここに書くのが正しいのだろうか?」とコメントを頂いたので、必ずしも自信を持って言える事でもなかったりします。
>>75
一応、【帝コントロール】のページには、今回消す事になったものも、コメントアウトとして残していますし、
「議論板でこういう決定がありました」という説明は添えてあります。
「新しいページを削除・作成」ではなく、
「既存のページの改変」を目的としています。
具体的には「【帝コントロール】の『デッキ派生』の項目を整理しよう」という。
結果としてページを削除する必要も出てきたので行いましたが、基本的には「改変」「特定のページの記述の固定」が目的になっていました。
これに準ずる議題で、「議論での決定事項」に書かれている話題だと、
たとえば
シンクロモンスターの記述についての議論である「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等が該当すると思われます。
…というわけで、「議論での決定事項」に書かせてもらったのですが…
件のページでのコメントアウトでも「ここに書くのが正しいのだろうか?」とコメントを頂いたので、必ずしも自信を持って言える事でもなかったりします。
>>75
一応、【帝コントロール】のページには、今回消す事になったものも、コメントアウトとして残していますし、
「議論板でこういう決定がありました」という説明は添えてあります。
#77
言わんとすることはわかるのですが・・・
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」という報告と、
「~というページを作り変えることにしました」という報告は、
「議論での決定事項」の項目を「今後編集を行う人に分かりやすくまとめる」という点においてどの辺りが違うのでしょうか。
また、「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等についても
結局は「トリシューラに関する記述は~とすることにする。」みたいな「決定事項」を書いてる訳じゃないですか。
しかし本件は、議論での決定事項を読む限り「決定事項」ではなくただの「事後報告」のように思えます。
載せてはいけないということはないでしょうが、私個人の意見としては、「議論での決定事項」の項目のあり方を考えると、載せない方が良いとは思います。
今後、「~というデッキを作ることにしました」とか「~というデッキと~というデッキを統合しました」とか「~というデッキを削除しました」といった報告が多く載るようになると、編集する人にとってわかりづらくなるかと。
>>75さんの仰る件については、デッキページの作成については一定の基準で議論が必要となる規則となっているので、問題ないかと。
「~というページを作ることにしました・削除することにしました」という報告と、
「~というページを作り変えることにしました」という報告は、
「議論での決定事項」の項目を「今後編集を行う人に分かりやすくまとめる」という点においてどの辺りが違うのでしょうか。
また、「【インフェルニティ】について 」や、
「シリーズモンスターにおけるモンスター名のソート順表記について 」等についても
結局は「トリシューラに関する記述は~とすることにする。」みたいな「決定事項」を書いてる訳じゃないですか。
しかし本件は、議論での決定事項を読む限り「決定事項」ではなくただの「事後報告」のように思えます。
載せてはいけないということはないでしょうが、私個人の意見としては、「議論での決定事項」の項目のあり方を考えると、載せない方が良いとは思います。
今後、「~というデッキを作ることにしました」とか「~というデッキと~というデッキを統合しました」とか「~というデッキを削除しました」といった報告が多く載るようになると、編集する人にとってわかりづらくなるかと。
>>75さんの仰る件については、デッキページの作成については一定の基準で議論が必要となる規則となっているので、問題ないかと。
#78
#79
本日いっぱいで、特に問題が無ければロックをかけます。
#80
それでは、ロックさせていただきます。
ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。
ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。
決定事項
-
理由:前者二つはページの内容が薄く、【帝コントロール】の「デッキ派生」で記述量が十分と判断。