【デブリダンディ】作成案

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種類: 従来の議論 / 対象: 【デブリダンディ】

旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1409)

提案

http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?no=1370
からの転載及び一部改変になります。

草案
>>1-9

スレ主 名無しさんはワーム /

投稿

#1 名無しさんはワーム

*【デブリダンディ】

#contents

**デッキの概要
 《ダンディライオン》を軸としたシンクロ召喚デッキ。~
 墓地に送る事で綿毛トークンを生成する《ダンディライオン》を、《デブリ・ドラゴン》効果で使いまわす。~
 シンクロ召喚軸のデッキでありながらアドバンス召喚のギミックも組み込みやすい。~
 多彩なシンクロ召喚のパターンを持つため、これらを十分に把握しておき、状況に応じて使い分ける技術が求められるデッキでもある。~

-軸となる《ダンディライオン》《デブリ・ドラゴン》制限強化されており、やや回転力は落ちている。~

《ダンディライオン/Dandylion》
効果モンスター(制限カード)
星3/地属性/植物族/攻 300/守 300
このカードが墓地へ送られた時、自分フィールド上に「綿毛トークン」
(植物族・風・星1・攻/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンは特殊召喚されたターン、アドバンス召喚のためにはリリースできない。

《デブリ・ドラゴン/Debris Dragon》
チューナー(効果モンスター)(準制限カード)
星4/風属性/ドラゴン族/攻1000/守2000
このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を
攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。
このカードをシンクロ素材とする場合、
ドラゴン族モンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。
また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。

#2 名無しさんはワーム

**デッキ構築に際して
***モンスターカードについて
 《ダンディライオン》効果を補佐できるものの他、属性種族面でシナジーのあるものを採用する。~
 そのため、【地属性】【植物族】も参考にしてもらいたい。~

-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキキーカード。~
手札フィールドデッキと場所を問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、2体の綿毛トークンを生成できる。~
これに注目し、《おろかな埋葬》《ワン・フォー・ワン》墓地に送り>墓地に送る《デブリ・ドラゴン》《リミット・リバース》蘇生する。~
こうして何度もモンスタートークンを生成し、それらを様々なコンボシンクロ素材に利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~

--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身をリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》《スポーア》といったチューナーリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》リリースし>リリース綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~

--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カード墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生効果無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~

#3 名無しさんはワーム

--《ライトロード・ハンター ライコウ》~
万能除去効果墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
主な役目は《ライオウ》等厄介なモンスターと伏せカードを破壊することである。~

-チューナー~
--《デブリ・ドラゴン》~
効果無効にして低攻撃力モンスター蘇生する。~
墓地効果発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベルシンクロモンスター綿毛トークンを同時に並べられる。~
また既にモンスタートークンが存在している場合ならば、レベル8以上のシンクロモンスターシンクロ召喚も狙える。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、他のモンスター蘇生し、より選択肢を広げても良い。~

--《グローアップ・バルブ》《スポーア》~
容易に蘇生できるレベルチューナー。~
植物族なので、《ダンディライオン》《ローンファイア・ブロッサム》とも相性が良い。~
《デブリ・ドラゴン》は比較的レベルが高くシンクロ召喚にも制限があるので、こちらを採用する事でシンクロ召喚に幅を出せる。~
効果の発動に回数制限がある事から、採用する枚数には注意をしたい。~

#4 名無しさんはワーム

-上級モンスター~
--~
上級モンスターの定番カード。~
《ダンディライオン》や役目を果たしたモンスターリリース墓地に送る手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~

--《冥府の使者ゴーズ》《トラゴエディア》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこれらのカードは有用である。~

--《椿姫ティタニアル》~
植物族最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
《デブリ・ドラゴン》《リミット・リバース》蘇生してくる《ダンディライオン》綿毛トークンを使い、その効果を存分に使える。~

--《カオス・ソーサラー》《ダーク・アームド・ドラゴン》~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《ダーク・アームド・ドラゴン》はこのデッキでは一見特殊召喚が狙いにくいように見えるが、墓地肥やしや蘇生シンクロ召喚のギミックが多く含まれるため、メインデッキ闇属性モンスターが5枚程度でも比較的簡単に特殊召喚を狙うことができる。~

#5 名無しさんはワーム

-シンクロモンスター~
--《フォーミュラ・シンクロン》~
レベル2のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に成功したドローができる。~
《グローアップ・バルブ》《スポーア》綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
効果使用した後は、再度のシンクロ召喚アドバンス召喚に使ってしまおう。~

--《TG ハイパー・ライブラリアン》~
レベル5のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に反応してハンド・アドバンテージを得られる。~
シンクロ召喚を多用するこのデッキでは効果シナジーし、手札も溜めやすいだろう。~
《グローアップ・バルブ》《スポーア》《キラー・トマト》等のレベルモンスターでのシンクロ召喚はもちろん、綿毛トークン《フォーミュラ・シンクロン》を絡めて様々なレベル調整も考えられる。~

--レベルシンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》《ダンディライオン》《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
また《グローアップ・バルブ》《スポーア》《カオス・ソーサラー》の組み合わせも考えられる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》《スポーア》除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~

#6 名無しさんはワーム

--レベルシンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と[《ダンディライオン》]]か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~

--レベルシンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~

***魔法・罠カードについて
 こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
 罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~

-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
《ダンディライオン》のような墓地に送る事で効果発動するモンスターや、《グローアップ・バルブ》《スポーア》のような墓地に存在する事に意義のあるモンスターを、より効率よく活用できる。~
他にも《カオス・ソーサラー》《ダーク・アームド・ドラゴン》特殊召喚《デブリ・ドラゴン》《リミット・リバース》での蘇生への布石としても使える。~

#7 名無しさんはワーム

-《ワン・フォー・ワン》~
モンスターカード墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》《スポーア》特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》墓地に送れ>墓地に送る綿毛トークン特殊召喚され、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
《おろかな埋葬》同様、他のモンスター効果を補助する手段としても有用である。~

-《貪欲な壺》~
墓地肥やし>墓地を肥やすを利用でき、また手札消費が激しいのを克服できる。~
ただし墓地アドバンテージが重要なデッキでもあるので、考えなしに発動するのは控えたい。~

-《リミット・リバース》《リビングデッドの呼び声》~
モンスター蘇生する罠カード。~
シンクロ召喚や戦線維持の強力なサポートとなる。~
特に《ローンファイア・ブロッサム》との相性は良好である。~
除去チェーンして《クリッター》《カードガンナー》《ダンディライオン》蘇生することでアドバンテージを得ることも可能である。~


//**戦術

//**デッキの種類
//***《カード名》軸
//特定のカードを軸とする場合。

#8 名無しさんはワーム

**デッキの派生
***【クイックダンディ】
 このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
 《クイック・シンクロン》《ドリル・ウォリアー》《ダンディライオン》を使いまわす。~
 《ドリル・ウォリアー》を軸とする事から、【クイックダンディウォリアー】と呼ばれる事もある。~

 《クイック・シンクロン》《ダンディライオン》手札コスト特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンシンクロ召喚《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
 《ドリル・ウォリアー》召喚した後は、《ダンディライオン》サルベージ墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
 《シンクロン・エクスプローラー》《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~

 また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》通常召喚し、《ダンディライオン》蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》《ダンディライオン》綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》シンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》綿毛トークン《ドリル・ウォリアー》シンクロ召喚する。~

 反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~

#9 名無しさんはワーム

**このデッキの弱点
 蘇生シンクロ召喚特殊召喚を多用するため、《神の警告》《王宮の弾圧》等により特殊召喚を封じられると痛い。~
 またフィールド上の効果を封じる《スキルドレイン》や、墓地を封じる《マクロコスモス》も怖い。~
 これらをマストカウンターと定め、除去罠カードで確実に対応しよう。~


**代表的なカード
-《ダンディライオン》
-《デブリ・ドラゴン》

**関連リンク [#ef0ef29c]
-【植物族】
-【シンクロン】

-デッキ集

#10 名無しさんはワーム

草案はここまでとなります。

#11 名無しさんはワーム

ざっと気になった点をいくつか

1.シンクロモンスターの欄
現在では《ファーミュラ・シンクロン》・《TG ハイパー・ライブラリアン》が特記されていますが、《フォーミュラ・シンクロン》は良いとして、現状では《TG ハイパー・ライブラリアン》が特記される理由が薄いと思われます。
挙げられているモンスター全てがレベル4以外のモンスターであり、「《グローアップ・バルブ》《スポーア》レベルモンスターでのシンクロ召喚はもちろん、綿毛トークンを絡めて様々なレベル調整も考えられる。~」の1文が若干弱いです。
ロンファセットに含まれる、《キラー・トマト》の記述が無いのもやや難しいと思います。
また、レベル7、8、9がそれぞれ項目別で記載されていますが、どれも《デブリ・ドラゴン》を利用した場合の記述となるので、それらをまとめて「ドラゴン族シンクロモンスター」とした方がしっくりと来ると思われます。

2.《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》
現状では、一体何を持ってこの2枚が記載されているのかが不明です。
《デブリ・ドラゴン》・《ダンディライオン》は共に風属性ですし、ロンファセットにも《キラー・トマト》を除き闇・光属性が存在しておりません。
《デブリ・ドラゴン》で墓地調整を行うとの記載も、デッキの根本である「《ダンディライオン》を蘇生する」から外れる記述となっているので、手を加える必要があると思います。

#12 名無しさんはワーム

>>11

実際のプレイでもTG-ハイパー・ライブラリアンはキーカードとなります。
主な出し方はレベル4+レベル1チューナー、レベル4スポーア+綿毛トークンやフォーミュラ+レベル3辺りが主です。
レベル7~9は他のデッキでもドラゴンシンクロ以外の採用が少ないだけかと思います。



光:ライコウ、ライラ、ヴェーラー、フォーミュラetc
闇:ダムド、皿、トマト、ライブラ、終末、ゼピュロス、キャリアetc
となっています。
草案に記述されていないカードも多いですがあれもこれもとカードの陳列はあまり良くないかと思います
特に闇属性はライブラ以降の後半部の採用が無くても問題ありません。

#13 名無しさんはワーム

>>12
よく使われる、よく採用される、それは分かっています。
こちらが言いたいのは「草案」のみを見た場合に現状の記述では「足りない」と言っているのです。
カードの羅列が良くないのも分かりますが、「草案」のみで見た場合、《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》の採用理由が全く分かりません。
「確かに強力なカードだが、なぜ闇属性も光属性も『メインとなるモンスター』にいないのにこの2枚が特記されているのか」が欠けています。
現状の記述方法では【代行者】に《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》を入れようと言ってるのとほぼ同意義にしか捉えられません。
ですので、《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》の項目にて

メインとなるモンスターには光属性・闇属性は少ないので、相性の良いモンスターを少なからず採用する必要がある。
例えば墓地肥やしのできる《ライトロード・ハンター ライコウ》……

等の様な記述を追加する必要があります。

《TG ハイパー・ライブラリアン》については
レベル4モンスターの候補としては《キラー・トマト》等が挙げられる。

程度でも良いとは思います。

#14 名無しさんはワーム

一部草案を修正します。

>>13
草案には主なモンスターに光としてライコウ、フォーミュラ
闇としてガイウス、ゴーズ、ライブラ、皿、ダムドなどが記載されているので数は十分かと思います。

#15 名無しさんはワーム

一週間何もなかったので1週間後まで作成への異論が無ければ作成を可決
内容への意見がなければ草案のままページを作成します。

勝手なお願いではありますがページの作成が決定した場合には、私は議論期間中に規制に巻き込まれて現在wikiの編集ができない状態なのでどなたか変わりに作成をお願いします。

#16 名無しさんはワーム

【デブリジャンクドッペル】には触れなくていいのですか?
現状のトップですけど?

《ダムド》はなぜ採用するのでしょうか?
現状だと闇属性を採用しているからとしか見えません。
それでは採用理由が弱く感じます。
それに、どうやって《デブリ・ドラゴン》で墓地の調整をするのですか?
攻撃力500以下の闇属性モンスターが載っていませんけど?

※細かいですけど、墓地に送る墓地へ送るへ変更したほうがいいと思います。
墓地へ送るが公式用語扱いですから

#17 名無しさんはワーム

>>16
【デブリジャンクドッペル】は【デブリダンディ】というより【ジャンクドッペル】。
丁度今【ジャンクドッペル】も議論してるけど、そっちでは「【デブリダンディ】と【ジャンクドッペル】はあくまで別デッキ」という流れになってる。
だから、こっちに【デブリジャンクドッペル】は書かなくてもよいかと。

《ダーク・アームド・ドラゴン》に関しては同意。
確かに《デブリ・ドラゴン》で蘇生できる闇属性は載ってないし、記述に矛盾がある。
パワーカードは特別相性がいいわけでもない限りわざわざ載せなくてもいいと思う。

#18 名無しさんはワーム

ダムドについては、【暗黒界】など闇属性でも入らないデッキが存在するため、記述は必要かと思います。

むしろ必須となる闇属性の部分をもっと補足する必要があるのかな。特にモンスターの「必須カード」という概念はほとんど崩壊してるからね。

#19 名無しさんはワーム

>>17
【デブリダンディ】と【ジャンクドッペル】は確かに別デッキですが、【デブリジャンクドッペル】は、【デブリダンディ】と【ジャンクドッペル】の混合デッキだと思います。
ゆえに【デブリジャンクドッペル】は【デブリダンディ】の派生デッキとして記述しておいともいいのではと思いますけど。

#20 名無しさんはワーム

ダムドの件は少し修正しておきます。
とりあえずシンクロモンスターや闇属性モンスターで墓地を調整するという方向性としておきます。

向こうではあくまでデブリ型とクイック型をまとめて【ジャンクドッペル】というページを作るというスレであって、【デブリジャンクドッペル】は一部でしかないというスタンスだったと認識しています。
最近はロンファセットとかこっちに書くべきギミックも向こうに書こうとする動きがあるようで若干困ってますが

#21 名無しさんはワーム

>>20
ロンファセットをこっちに書くべきというか、実際は別にどっちにもロンファセットなんて書く必要は無いんだよね。
【デブリダンディ】は「デブリ」と「ダンディ」を使ってドラゴン族シンクロモンスターをシンクロ召喚する事が基本であって、別に《ローンファイア・ブロッサム》《グローアップ・バルブ》《スポーア》とかは必要って分けじゃないし。
ただまあどれも強力だし、色々と相性がいいから入ってるレベル。
【ジャンクドッペル】だって「ジャンクロン」と「ドッペル」を使ってレベル1チューナーを蘇生して《TG ハイパー・ライブラリアン》《フォーミュラ・シンクロン》をシンクロ召喚してアドを稼ぐのが基本であって、別にロンファセットが必要な訳じゃない。
ただまあ優秀で相性の良いレベル1チューナーが《グローアップ・バルブ》《スポーア》と存在していて《スポーア》が《ローンファイア・ブロッサム》と相性が良いっていうのと《ドッペル・ウォリアー》とサポートを共有できる《ダンディライオン》、闇属性だから相性のいい《キラートマト》が採用され易いってだけなんだよね。

まあ言ってしまえばどっちにも書く必要ではないけれども相性の関係上、どちらにでも書くべき内容ではあると思うって感じ。

#22 名無しさんはワーム

>>21
リミリバロンファのギミックってどっちかって言えばこっちの方が大事じゃ?
デブリは返しや攻めの強力なパーツだけどロンファで攻めてる方が多いです。
あっちの場合はクイック型はリミリバロンファは採用されないことが多いし、デブリ型ならこっちの派生なんだからこっちに書くほうがいいと思います。

#23 名無しさんはワーム

>>22
「どちらにも書く」という選択ではいけないのでしょうか?
「同じカードと相性がいい場合はより相性の良い方にしか書かない」などというルールはないわけで。

それとこのスレはあくまで【デブリダンディ】の作成を議論するスレですので、【ジャンクドッペル】のページ内容に干渉すべきではないです。
もし「【ジャンクドッペル】にロンファセットを書くべきではない」と思うのなら、【ジャンクドッペル】の方のスレに行って提案してください。

#24 名無しさんはワーム

ページ作成への反対意見が無かったのでページ作成は可決とします。
草案に対してもこれ以上意見が出ないようなのでこちらも可決ということにします。

先述したように私は規制に巻き込まれてページ作成が行えないので、どなたか代行お願い致します。

作成を確認しました。
協力ありがとうございました。

このスレは本日の23:59:59を以ってロックします。

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