決定事項一覧
32件-
議論結果:記述不可と定義されている内容は、コメントアウトであっても記述することは禁止とする。
なお、コメントアウトによる記述の是非が個別で定義されている事柄に関しては、本議決の対象外とする。 -
議論結果:「見せる」ページを作成する。
またそれと同時に既存の「確認」「公開」ページを、「見せる」との処理や裁定の違いについて言及した内容へと編集する。 -
議論結果:【三幻魔】および三幻魔をカテゴリとシリーズカードで別ページにする。
新たに三幻魔/シリーズカードを作成した。 -
議論結果:PREMIUM PACKのページに記載しているすべてのパックを固有のページに分離独立させる。
PREMIUM PACKのページ自体は削除せず、PREMIUM PACK全体の解説ページとして残す -
議論結果:ページ削除告知の運用を終了し、今後は議論での決定事項に役割を移管する
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議論結果:パスワードに関する記述を特例として許可する
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議論結果:上記の2ページを第10期など時期ごとで分割・再編する。
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スレッド前半の投票でトップページの一言伝言板の廃止が決定した。続くコメント専用掲示板の投票では、存続6票・廃止1票、存続時の運用はそのまま利用5票・新規スレッド2票となった。投票検証期間終了後、コメント専用掲示板は存続してそのまま利用することが確定した。
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議論結果:《真紅眼の鋼爪竜》のイラストとアニメDM134話の城之内のポーズの類似性を記載するかで編集合戦が発生したが、投票によりこの件については記載しないと決定した。
なお、本件はあくまで《真紅眼の鋼爪竜》のポーズについてのみの議決であり、その他の類似事例についてルールを定めるものでも、特定の方向性を推進するものでもない事を特記する。 -
議論結果:1ターンに1度から以下のページを分離する。
デュエル中に1度
カード名を指定した1ターンに1度 -
議論結果:《No.69 紋章神コート・オブ・アームズ−ゴッド・レイジ》《紋章の明滅》のテキスト上にのみ存在するカード名《アンノウン》の登場に伴い、こうしたテキスト上にのみ存在するカード名を個別のページとして作るか、またそれをまとめたページを作成するか議論された。
議論は以下の結果となった。
・ページ「テキスト上にのみ存在するカード名」を作る
・《アンノウン》等、テキスト上にのみ存在するカード名の個々のページを作る
・それら個別ページは、「2枚以上のカードで指定された場合」等の条件は設けず作成する
・それら個別のページ名に《》をつける -
議論結果:
1:「遊戯王」以外の漫画への登場
2:「遊戯王」以外のテレビ番組への登場
3:KONAMI・集英社等の公式動画での扱い
以上について、
1と2を「遊戯王シリーズ以外において」、3を小見出し「その他の商品展開」を「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」に改称して分類する。
「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」のゲームとはコンピューターゲームを指す。
そのためラッシュデュエルなどの卓上ゲーム類は「その他の商品展開」から引き続き「原作・アニメ・ゲーム作品以外において」に分類される。
ネット配信のうち、世界大会など一般人がデュエルを行うものについては従来通りカード側の解説とする。
「デュエルロワイヤルのような、著名人を招いてのデュエル動画配信」「ニュースキャスターが《人喰い虫》を当てた件など、OCGを題材としたニュース的な内容」の扱いについては、議論が深まらなかったため議決対象としていない。 -
議論結果:これまで、1つの商品にNormalと他のレアリティで収録されているカードは、Normal以外のレアリティにカッコをつける事でNormalが存在することを表現していたが、これを廃止する。
代わって、このような場合に限り、レアリティ欄にNormalと記載する。
変更前:SLF1-JP087
変更後:SLF1-JP087
なお、この決定は「1つの商品にNormalと他のレアリティで収録されているカード」にいかなる場合でもNormalと記載する事を求めるものではない。
例えば、すべてのカードにNormalとそれ以外のレアリティが存在するパックにおいては「※すべてのカードにノーマル仕様が存在する」と収録カードリスト上部に記載し、収録カードリストにはNormalと記載しないなど、柔軟な運用をしてよい。 -
議論結果:以下の通りとする。
《暗黒の侵略者》の「商品名と同一または酷似した名前のカード」の一覧に、現在のOCG・TCGに加えラッシュデュエルの商品も記載することを認める。
-並行してOCG《レッド・リブート》とラッシュデュエルパックRUSH:闇黒のレッドリブートを一覧に記載できるか投票を行ったが、不記載となった。
OCG《レッド・リブート》の「その他の商品展開」に以下の文章を記載する。
-ラッシュデュエルにこのカードは登場しておらず直接の関係はないが、カード名を含有するパックのRUSH:闇黒のレッドリブートが存在し、RUSH:《重紅動の超越撃速竜》 がパッケージを飾っている。
これは記載の可否が5対5の同数となり議長権限で可決としたものである。
今後OCGとラッシュデュエル間で同様のケースが起きた場合議論を推奨する。
こちらも並行してRUSH:《重紅動の超越撃速竜》 にOCG《レッド・リブート》に触れる文章を記載するか投票を行ったが記載しない投票結果となった。 -
議論結果:各カードのページに小見出し「その他の商品展開」を設け、以下の情報を扱う。
バンダイ版、ラッシュデュエル、ダンジョンダイスモンスターズ、フィギュア等立体物
その他、OCG・TCG・アニメ・漫画・コンピュータゲーム以外の商品 -
議論結果:既存の《カオス・ソルジャー》のページはそのまま儀式モンスター版として運用を続け、通常モンスター版は新たに《カオス・ソルジャー》(通常モンスター)を作成して運用していく。
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議論結果:《燃える藻》のイラストのモチーフについて、「燃える柴」は書かない。
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「無効」から内容を分割し、「効果を無効」という名称の用語ページを作成する。
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以前の個人名デッキ表記ルールを廃止し、新しいルールを設けた。デッキページにキャラクター名または愛称を含むデッキ名を記載する場合は「デッキ内キャラ名記述承認スレッド」を作成し、記載内容の草案を提示して議論する。議論には新規ページ作成と同等のルールを適用し、反対意見または投票を求める意見がなければ編集できる。新規デッキページ作成などの個別スレッドでキャラクター説明を含む草案を提示する場合は、同じスレッド内でその記述の審査をまとめて行える。
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議論結果:「『○○』と名のついた国内で発売済みのカードが5種類以上存在し」の条件の内、「国内で発売済み」の部分を「国内で公式からの情報が公開済み」に変更。
なお、OCGwikiとラッシュデュエルwikiで基準を変更するか否かの投票も行われたが、基準を一致する結論となった。
また、枚数の変更に関しても投票が行われたが、こちらは条件を変更しない事に決定された。 -
議論結果:《Tyler the Great Warrior》の精霊の記述について2007年の決定からの再議論が行われたが、記述を存続させる結論となった。
同時に以下の事項についても決議が行われた。
彼の人名の表記方法は「Tyler君」で統一する。
事実に即した記述のみへの変更は行わず、「カードの精霊」に絡めた記述のままで残す。
当該記述の精霊についての言及は『遊戯王GX』に限定した表現とする。 -
議論結果:以下のルールとなる。
遊戯王シリーズの劇場版に関する記述は、公開日から4週間後(28日後)の0:00から解禁する。
それまでの期間は内容に関わる如何なる記述もネタバレとなり、禁止される。
劇場版の内容・映像・写真などから直接抜き出したCM・OP映像・ED映像・雑誌記事などの情報もネタバレに属する。
ただし、間接的に内容がリンクしていたとしても、独立した作品として登場する場合、その作品内の情報のみ許可する。
(例・劇場版『Yu-Gi-Oh! THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』の前日談である「TRANSCEND GAME」の内容は、独立した漫画作品なので許可される。) -
議論結果:【守護神エグゾード】にデッキ名を改名する。(後の議論で【守護神エクゾード】に修正)
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議論結果:以下の点でルールを変更する。
草案掲載と共に議論開始日時・終了日時を明記し、議論期間は168時間以上を必要とする。
もし開始時刻が明記されていない場合は、草案提出時間が開始時刻とする。
草案に対し『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』と判断した場合は、議論期間の間にその旨を理由付きで表明する。
撤回する場合は必ずその旨を示す。取り下げる旨の記載がなかった場合は意見としてカウントする。
『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見が0ならば投票を行わずとも作成が可能になる。
『反対』もしくは『投票の必要性を感じる』という意見があった場合は72時間以上の投票を必要とする。
次にデッキページ作成ルールを見直す場合に限り、再議論無しで議論及び投票を可能にする特例を認める。 -
議論結果:新規デッキページ作成には議論板でのスレ立てと草案提出を必須とする。
何らかのカテゴリに所属しているカードなどについても必須とする。
議論期間は最低でも1週間設ける
最終的に投票によって可否を決定
議論期間内に反対意見、修正案が出なかった場合、満場一致と見なし投票を行わずに作成することができる。 -
議論結果:半年毎の制限改訂ページに記述する内容に関して、以下の指針に沿って記述することが決定された。
改訂に対する感想や願望、およびネット上の意見や評判などを持ち込んだ記述はしない。 -
議論結果:チェーンのページに「チェーンに乗る」の説明を記述する。
また、「チェーンに乗る」でなければ説明が成り立たないものを除き「チェーンに乗る(乗らない)」を「チェーンブロックを作る(作らない)」に書き換える。
それに伴い以後の「チェーンに乗る」の使用も同様に制限する。 -
議論結果:召喚の際の手順を「召喚宣言」と呼ぶ事とし、用語ページを作成する。
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用語ページ「出張」を作成する。追加議論ではページ冒頭に「出張の代表例」の表を設け、出張されるカード群と出張元とされるデッキを記載すると決定した。出張元のデッキページが存在しない場合は編集者が適切な仮のデッキ名を記載でき、出張元ページ側に対象カード群の記述があることは必須としない。出張元が複数ある場合の記載数は制限しないが、ページが存在するものを優先する。表の内容は後から自由に増減できる。
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議論結果:シリーズカードのページ作成基準、削除基準を以下のように改めた。
作成基準
「○○」と名のついた国内で発売済みのカードが5枚以上存在し、その全てにおいてカードの情報に一定の類似が見られる。
その場合、「○○」というページ名でページ作成が可能になる。(別のページ名にしたい場合は、議論が必要。)
これに該当しないものでも、議論によって賛同が得られれば作成が可能となる。
例えば、闇属性・ドラゴン族・攻撃力3000のモンスターをまとめた「ドラゴン」を作成したい場合、作成基準を満たせないので議論が必須となります。
「ドラゴン」と名のついたカードの中に、闇属性・ドラゴン族・攻撃力3000という共通項目を満たしていないカードが存在するため。
-ここでの「一定の類似」とは、以下の項目のいずれかがモンスターカードであれば3個以上、魔法・罠カードであれば2個以上が共通・類似している場合該当する。
--モンスターカード:カードの種類(通常モンスター、効果モンスター等)、レベルまたはランク、属性、種族、攻撃力または守備力、モンスター効果(チューナー、ユニオン等の分類もこれに含む)
--魔法・罠カード:アイコン、カードの効果
-類似について備考
--モンスター効果とカードの効果は複数個存在する場合であっても、類似点としては1つとして数える。
--「原作・アニメまたは公式の場で使用されたカード群」「書籍などで1つのまとまりとして紹介されたカード群」である場合、それを類似の1項目として数えることができる。
-以下に該当する場合は、上記の「議論なしでのページ作成条件」を満たしているカード群でも議論必須となる。
--既存のカードの名前・シリーズカードに属する場合
例:ジェネクスに属するA・ジェネクス
--既存のカードの名前・シリーズカードの派生となる場合
例:霊使いの派生である「憑依装着」
表意装着がカテゴリになったのでコメントアウトしました
--正式な手順を経て、ページを削除されたことがある場合
-ページ作成後に下記のようなカードが登場した場合、それを追加するか否かの議論、それに伴ってシリーズの解釈を拡大するかの議論を行う。
--「○○」と名がついているが、カードの情報に類似が見られない場合
例:帝において、レベルが異なる《雷帝ザボルグ》
--「○○」と名がついていないが、シリーズに含めるべきだと思われるカードが存在する場合
例:帝において、カード名が異なる《サイコ・エンペラー》
-ここまでのルールによりページの作成やカードの追加のために議論が必要とされる場合であっても、議論を経た上で例外的にその条件を緩和することができる。
削除基準
過去に作成されたページについては、今回の議論結果を適用しない。
そのため、削除するには通常通りの削除議論を行う必要がある。
今回のルール制定後に作成されたページも、ルール上問題ない場合はこれと同様である。 -
議論結果:《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》について再議論。
過去の議論結果は破棄し、以下の内容に関する記述は固定せず、編集自由とする。
龍可が夢で見た《ライフ・ストリーム・ドラゴン》を《パワー・ツール・ドラゴン》に似ていると言っていた件。
《パワー・ツール・ドラゴン》と《ライフ・ストリーム・ドラゴン》の関連性。 -
議論結果:シリーズカードについて作成及び削除する際のルールを決定。
公式カテゴリはカードの名前に、非公式カテゴリはシリーズカードにそれぞれ分けて記載する。
あくまでカードカテゴリについてのみ。
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