ID:xzLVtmToGC8p6は趣旨を勘違いしてないですかね?
具体的な文章を書かないと追加のしようがないですね
現在の状況
終了 旧議論板 議論は終了しています
次にできること
対象: Wiki全体
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.983)
提案
このスレはWikiに書き込みたいけれど、SPAM対策等の理由で書き込めない人達が、
追記、修正、(除去ガジェットの様に記述を)大幅編集して欲しい所に代わる文を張り、
それを心優しい方々が遊戯王Wikiに記述して下さるのを待つスレです。
…言ってみれば最大の他人任せなのですけどね(汗
連絡BBSだと直ぐに流れてしまうので、ココに立てましたが、
もし問題があるのでしたら、このスレをロックして指定された所に立てます。
追記、修正、(除去ガジェットの様に記述を)大幅編集して欲しい所に代わる文を張り、
それを心優しい方々が遊戯王Wikiに記述して下さるのを待つスレです。
…言ってみれば最大の他人任せなのですけどね(汗
連絡BBSだと直ぐに流れてしまうので、ココに立てましたが、
もし問題があるのでしたら、このスレをロックして指定された所に立てます。
スレ主 /
投稿
#503
#504
>>501みたいに具体的な文章書かなきゃ誰もやらんよ
#505
ヲーデッキ組みたかったから交差する魂の調整中項目再度質問すると
Q.
「交差する魂」のアドバンス召喚処理にて、「ラーの翼神竜-球体形」の『相手フィールドのモンスター3体をリリースして相手フィールドに召喚』を適用し処理を行った場合、「交差する魂」の
『相手フィールドのモンスターをリリースしてアドバンス召喚した場合、以下の効果を適用する。
●このカードの発動後、次のターンの終了時まで自分は幻神獣族モンスター以外の魔法・罠・モンスターの効果を1ターンに1度しか発動できない。』
のテキストは適用されるのでしょうか。
A.
ご質問の場合、「交差する魂」を発動したプレイヤーに『●このカードの発動後、次のターンの終了時まで自分は幻神獣族モンスター以外の魔法・罠・モンスターの効果を1ターンに1度しか発動できない』効果が適用されます。
これからも遊戯王オフィシャルカードゲームをはじめ、コナミの商品をよろしくお願い申し上げます。
と正式裁定が返ってきたのでどなたか編集お願いします・・・
回答時刻:2021/1/23, Sat 14:45 です
Q.
「交差する魂」のアドバンス召喚処理にて、「ラーの翼神竜-球体形」の『相手フィールドのモンスター3体をリリースして相手フィールドに召喚』を適用し処理を行った場合、「交差する魂」の
『相手フィールドのモンスターをリリースしてアドバンス召喚した場合、以下の効果を適用する。
●このカードの発動後、次のターンの終了時まで自分は幻神獣族モンスター以外の魔法・罠・モンスターの効果を1ターンに1度しか発動できない。』
のテキストは適用されるのでしょうか。
A.
ご質問の場合、「交差する魂」を発動したプレイヤーに『●このカードの発動後、次のターンの終了時まで自分は幻神獣族モンスター以外の魔法・罠・モンスターの効果を1ターンに1度しか発動できない』効果が適用されます。
これからも遊戯王オフィシャルカードゲームをはじめ、コナミの商品をよろしくお願い申し上げます。
と正式裁定が返ってきたのでどなたか編集お願いします・・・
回答時刻:2021/1/23, Sat 14:45 です
#506
現在【アルバスの落胤】デッキレシピが草案に上がっていて考察した結果、向こうよりは【ドラゴンメイド】としての記述が良いのではないかと思い、ドラゴンメイドと相性の良いドラゴン族に『アルバスの落胤』の追加を依頼します
草案ですがこんな具合でしょうか
・アルバスの落胤
召喚・特殊召喚時にフィールドから自身を含む相手モンスターを融合素材として墓地に送り融合召喚するドラゴン族モンスター
天球の聖刻印以外の対象を取らない能動的な除去手段がやや乏しいこのデッキにおいて、生きる超融合であるこのカードを採用すると攻撃力と効果耐性が強いモンスターを最大6枚体制でメインから難無く処理できる
メインデッキと融合主体で攻めるためリクルート用の融合派兵のデメリットも気になり辛く、墓地誘発のカードで固めるこのデッキでは手札コストによるディスアドバンテージも軽減しやすい
教導の大神祇官の様なエクストラレス妨害もバスタード等で逆手に取れるようになる為、相手の【ドラグマ】を軸にした展開を牽制する効果も見込める
アルバスの烙印専用の融合カードである白の烙印もドラゴンメイドとは特性が全て噛み合っており、特にドラゴンメイド・ハスキー及びドラゴンメイドシュトラールは事実上ほぼ全てのアルバスの落胤の融合体の素材になりうる可能性を秘めており、墓地が肥えた状態での烙印竜アルビオンの融合召喚が通ればワンショット級の爆発力が見込める
逆にアルバスの落胤自体がドラゴン族なのでドラゴンメイド・ハスキーの素材としても成立するため状況に応じた展開が可能な上に、そもそもドラゴンメイドは全てドラゴン族な為に白の烙印を4枚目以降のドラゴンメイドのお召し替えとしての採用も見込めこちらの複数枚積みも考慮できる
草案ですがこんな具合でしょうか
・アルバスの落胤
召喚・特殊召喚時にフィールドから自身を含む相手モンスターを融合素材として墓地に送り融合召喚するドラゴン族モンスター
天球の聖刻印以外の対象を取らない能動的な除去手段がやや乏しいこのデッキにおいて、生きる超融合であるこのカードを採用すると攻撃力と効果耐性が強いモンスターを最大6枚体制でメインから難無く処理できる
メインデッキと融合主体で攻めるためリクルート用の融合派兵のデメリットも気になり辛く、墓地誘発のカードで固めるこのデッキでは手札コストによるディスアドバンテージも軽減しやすい
教導の大神祇官の様なエクストラレス妨害もバスタード等で逆手に取れるようになる為、相手の【ドラグマ】を軸にした展開を牽制する効果も見込める
アルバスの烙印専用の融合カードである白の烙印もドラゴンメイドとは特性が全て噛み合っており、特にドラゴンメイド・ハスキー及びドラゴンメイドシュトラールは事実上ほぼ全てのアルバスの落胤の融合体の素材になりうる可能性を秘めており、墓地が肥えた状態での烙印竜アルビオンの融合召喚が通ればワンショット級の爆発力が見込める
逆にアルバスの落胤自体がドラゴン族なのでドラゴンメイド・ハスキーの素材としても成立するため状況に応じた展開が可能な上に、そもそもドラゴンメイドは全てドラゴン族な為に白の烙印を4枚目以降のドラゴンメイドのお召し替えとしての採用も見込めこちらの複数枚積みも考慮できる
#507
>>506
【アルバスの落胤】の草案提出者ですが、前半部はアルバスを【ドラゴンメイド】に単体採用しても通じる部分なのであちらのページに反映しました。
一方、サポートカードまで含めた後半部は【アルバスの落胤】の色が強いと判断したため、ドラゴンメイド軸を設けた上で草案に反映しました。
「融合派兵のデメリットも気になり辛く」と「手札コストによるディスアドバンテージも軽減しやすい」の部分は両方に通じる部分なのでどちらにも記述しましたが。
(失礼ながら、デッキページに記載する1モンスターにしてはやや文章が長かったので、分割したかったというのもあります。)
【アルバスの落胤】の草案提出者ですが、前半部はアルバスを【ドラゴンメイド】に単体採用しても通じる部分なのであちらのページに反映しました。
一方、サポートカードまで含めた後半部は【アルバスの落胤】の色が強いと判断したため、ドラゴンメイド軸を設けた上で草案に反映しました。
「融合派兵のデメリットも気になり辛く」と「手札コストによるディスアドバンテージも軽減しやすい」の部分は両方に通じる部分なのでどちらにも記述しましたが。
(失礼ながら、デッキページに記載する1モンスターにしてはやや文章が長かったので、分割したかったというのもあります。)
#508
507様ありがとう御座います
ドラゴンメイドはそれ自体のギミックでかなりスロットを取る代わりにワンショット級の火力があるテーマ
しかし、お片付けが通用しない戦闘耐性持ちなどを並べられると途端に除去とビートを通すのに悩むデッキなので、アルバスとバスタードをピン挿ししたのがきっかけでした
現在は白の烙印の登場でアルバス採用ギミックが一気に無理なくなったので、最初は【アルバスの落胤】にドラゴンメイド軸を提案しようとしたのですが
草案が私の想定を遥かに超えてのアルバスに特化した形での紹介だったので、こちらとしては白の烙印とアルバスしか入れてない(というよりは入らない)メイド軸として提言するのは真剣にデッキ考察されている方には失礼極まると思いメイドの方にと思いまして
しかし、アルバスの記事の方にドラゴンメイド軸として新たに記載されたという事は気恥ずかしいながらも嬉しいものです
本当にありがとう御座いました、重ねて御礼申し上げます
ドラゴンメイドはそれ自体のギミックでかなりスロットを取る代わりにワンショット級の火力があるテーマ
しかし、お片付けが通用しない戦闘耐性持ちなどを並べられると途端に除去とビートを通すのに悩むデッキなので、アルバスとバスタードをピン挿ししたのがきっかけでした
現在は白の烙印の登場でアルバス採用ギミックが一気に無理なくなったので、最初は【アルバスの落胤】にドラゴンメイド軸を提案しようとしたのですが
草案が私の想定を遥かに超えてのアルバスに特化した形での紹介だったので、こちらとしては白の烙印とアルバスしか入れてない(というよりは入らない)メイド軸として提言するのは真剣にデッキ考察されている方には失礼極まると思いメイドの方にと思いまして
しかし、アルバスの記事の方にドラゴンメイド軸として新たに記載されたという事は気恥ずかしいながらも嬉しいものです
本当にありがとう御座いました、重ねて御礼申し上げます
#509
お世話になっています。
今まで長らく「種族」のページの内訳リスト(主に大量のカードが一度に登場するレギュラーパックなど)を更新させていただいていましたが、春からパソコンによるネット環境を廃する予定でして、当wikiはスマホによる編集やコメントを一切受け付けておらず、更新の度にネットカフェに行くわけにもいかないので、今後私がリストの更新を行うことはなくなるかと思います。
誰に頼むでもなく他の利用者のどなたかで自然と引き継いでくれる方がいるとありがたいのですが、元々私が立ち上げたリストというわけではなく、公式データベースの存在もあり、機能的には正直そこまで有用性のない自己満レベルのものだとも考えていますので、もしどんどん新しいカードが出ているのにも関わらず何ヶ月も更新が滞るようであれば、議論によって当該リストの廃止なども考えていただけると幸いです。
今までありがとうございました、こちらはスマホでも辛うじて書き込めるのでこちらからの連絡とさせていただきました。
今まで長らく「種族」のページの内訳リスト(主に大量のカードが一度に登場するレギュラーパックなど)を更新させていただいていましたが、春からパソコンによるネット環境を廃する予定でして、当wikiはスマホによる編集やコメントを一切受け付けておらず、更新の度にネットカフェに行くわけにもいかないので、今後私がリストの更新を行うことはなくなるかと思います。
誰に頼むでもなく他の利用者のどなたかで自然と引き継いでくれる方がいるとありがたいのですが、元々私が立ち上げたリストというわけではなく、公式データベースの存在もあり、機能的には正直そこまで有用性のない自己満レベルのものだとも考えていますので、もしどんどん新しいカードが出ているのにも関わらず何ヶ月も更新が滞るようであれば、議論によって当該リストの廃止なども考えていただけると幸いです。
今までありがとうございました、こちらはスマホでも辛うじて書き込めるのでこちらからの連絡とさせていただきました。
#510
#511
爬虫類族のページの突然進化の位置が五十音順になっていないので位置の修正をお願いします。
#512
>>511
直しました
直しました
#513
>>512さん、対応ありがとうございました。
ほんとスマホからの編集規制さえなければそのくらい自分でやりたいところなんですが…。
ほんとスマホからの編集規制さえなければそのくらい自分でやりたいところなんですが…。
#514
【チューナー】にベアルクティを追加お願いします
#515
#516
未来融合で融合召喚できないモンスターに《鉄駆竜スプリンド》の追加をお願いします。
「このターンに特殊召喚された効果モンスター」がデッキに存在できないためです。
「このターンに特殊召喚された効果モンスター」がデッキに存在できないためです。
#517
>>514
【ベアルクティ】の作成者ですが、【チューナー】に【ベアルクティ】について簡単に記述しました。
【ベアルクティ】の作成者ですが、【チューナー】に【ベアルクティ】について簡単に記述しました。
#518
>>510さんありがとうございます、>>509の者です。
案の定更新が止まってしまいましたが、実家に帰った時限定=更新がどんなに遅れてもまとめてになっても良いのであれば、引き続き編集はしたいとは思っています。
きっぱり辞めようかと思ったのですが、何しろせっかく今までやってきたことなので…。
ただ議論で廃止することが提起された場合、また決定した場合はそれに抵抗することはありませんので、それに従います。
とりあえず、明日にはVB付属2枚、VJ付属1枚、定期購読3枚が登場してしまうので、本日あと一回だけDBの分を更新し、それ以降は不定期更新または他の方にお任せするか、このリストがなくなるのを待つ形にしようかと思います。
決別宣言しておいて未練タラタラで申し訳ありません、宜しくお願い致します。
明日、試験的にリストの更新依頼をこちらから出してみようかと考えております。
具体的には、どこのどの数字をどのように置き換えればいいのかを詳細に依頼するというもので、もしそれで編集していただける方が現れれば、しばらくはそれで様子を見たいと考えております。
とはいえ、そこまで有用性があるわけでもないリストの更新をあまり他力本願にはしたくないので、更新枚数が1枚から最大で6枚くらいの書籍付属カードが登場した際の極めて少量更新の場合限定にしようかと考えております。
明日、もう一度書き込ませていただきます。
案の定更新が止まってしまいましたが、実家に帰った時限定=更新がどんなに遅れてもまとめてになっても良いのであれば、引き続き編集はしたいとは思っています。
きっぱり辞めようかと思ったのですが、何しろせっかく今までやってきたことなので…。
ただ議論で廃止することが提起された場合、また決定した場合はそれに抵抗することはありませんので、それに従います。
とりあえず、明日にはVB付属2枚、VJ付属1枚、定期購読3枚が登場してしまうので、本日あと一回だけDBの分を更新し、それ以降は不定期更新または他の方にお任せするか、このリストがなくなるのを待つ形にしようかと思います。
決別宣言しておいて未練タラタラで申し訳ありません、宜しくお願い致します。
明日、試験的にリストの更新依頼をこちらから出してみようかと考えております。
具体的には、どこのどの数字をどのように置き換えればいいのかを詳細に依頼するというもので、もしそれで編集していただける方が現れれば、しばらくはそれで様子を見たいと考えております。
とはいえ、そこまで有用性があるわけでもないリストの更新をあまり他力本願にはしたくないので、更新枚数が1枚から最大で6枚くらいの書籍付属カードが登場した際の極めて少量更新の場合限定にしようかと考えております。
明日、もう一度書き込ませていただきます。
#519
お待たせしました。
もし可能な方がいらっしゃったら、種族のリストを以下のように更新お願い致します。
2021年/03/19日現在、Vジャンプ(2021年5月号)付属カード、ザ・ヴァリュアブル・ブックEX付属カード、定期購読特典3枚までのデータ
ドラゴン族
闇 230→231
風 104→107
下 182→183
上 83→84
最 249→251
効 316→319
融 54→55
計 599→603
アンデット族
地 33→35
下 137→139
効 150→152
計 218→220
計
闇 1988→1989
地 1725→1727
風 691→694
下 4147→4150
上 1014→1015
最 1300→1302
効 4935→4940
融 368→369
全計 7218→7224
以上です、宜しければお願い致します。
もし可能な方がいらっしゃったら、種族のリストを以下のように更新お願い致します。
2021年/03/19日現在、Vジャンプ(2021年5月号)付属カード、ザ・ヴァリュアブル・ブックEX付属カード、定期購読特典3枚までのデータ
ドラゴン族
闇 230→231
風 104→107
下 182→183
上 83→84
最 249→251
効 316→319
融 54→55
計 599→603
アンデット族
地 33→35
下 137→139
効 150→152
計 218→220
計
闇 1988→1989
地 1725→1727
風 691→694
下 4147→4150
上 1014→1015
最 1300→1302
効 4935→4940
融 368→369
全計 7218→7224
以上です、宜しければお願い致します。
#520
エーリアンのページの「Aカウンターに関する効果のみを持つカード」にエーリアン・バスターを追加お願いします。
またAカウンターのページの「弱体化以外にAカウンターに関する効果を持つカード」にもエーリアン・バスターを追加お願いします。
またAカウンターのページの「弱体化以外にAカウンターに関する効果を持つカード」にもエーリアン・バスターを追加お願いします。
#521
エーリアンのページで
古代遺跡コードAとトライアングル・エリア
洗脳光線とデストラクト・サークルA
の五十音順がそれぞれ前後してしまっているので修正宜しくお願いします。
古代遺跡コードAとトライアングル・エリア
洗脳光線とデストラクト・サークルA
の五十音順がそれぞれ前後してしまっているので修正宜しくお願いします。
#522
直しました
#523
クロノダイバーテンプホエーラーの分の種族のリスト更新お願いします。
#524
当Wikiの基準ではナチュルカードに含まれない神聖樹がナチュルカードに含まれてしまっているので、ナチュルに関する効果を持つカードへの移動お願いします。
#525
【スプリガンズ】のページで派生デッキのページにマシンナーズ型の記述を提案いたします
草案ですがこんな感じでしょうか
・マシンナーズ混合構築
マシンナーズ・ギアフレーム及びマシンナーズ・カノンがスプリガンズのメインモンスターと同じレベルである事に着目した型のスプリガンズ
マシンナーズ・カノンは手札からモンスターを任意の枚数切って特殊召喚出来るので、大砂海ゴールドゴルゴンダを引けない場合や除去された場合等の状況で腐る可能性があるスプリガンズ・バンガーを手札から切り墓地効果を軸に展開札として利用する事もできる
レベルが合わないものの、マシンナーズ・フォートレスも展開力に欠けているスプリガンズには貴重なアタッカーとして活躍する事も珍しくはない
機甲部隊の超臨界や緊急ダイヤを採用する場合はマシンナーズ・カーネル及びマシンナーズ・エアレイダーを採用する事で、リンク召喚やエクシーズ召喚を召喚権を使わず行う事も見込める他、機甲部隊の超臨界で除外されたスプリガンズを使い回す事も見込める
エクスブロウラーやメリーメイカー1枚あれば最低限機能するスプリガンズとメインだけで戦えるマシンナーズのお互いの長期戦向けのデッキの性質上、金満で謙虚な壺や強欲で金満な壺でエクストラデッキを削るドローやサーチカードを無理なく入れる事もできるのもメリット
草案ですがこんな感じでしょうか
・マシンナーズ混合構築
マシンナーズ・ギアフレーム及びマシンナーズ・カノンがスプリガンズのメインモンスターと同じレベルである事に着目した型のスプリガンズ
マシンナーズ・カノンは手札からモンスターを任意の枚数切って特殊召喚出来るので、大砂海ゴールドゴルゴンダを引けない場合や除去された場合等の状況で腐る可能性があるスプリガンズ・バンガーを手札から切り墓地効果を軸に展開札として利用する事もできる
レベルが合わないものの、マシンナーズ・フォートレスも展開力に欠けているスプリガンズには貴重なアタッカーとして活躍する事も珍しくはない
機甲部隊の超臨界や緊急ダイヤを採用する場合はマシンナーズ・カーネル及びマシンナーズ・エアレイダーを採用する事で、リンク召喚やエクシーズ召喚を召喚権を使わず行う事も見込める他、機甲部隊の超臨界で除外されたスプリガンズを使い回す事も見込める
エクスブロウラーやメリーメイカー1枚あれば最低限機能するスプリガンズとメインだけで戦えるマシンナーズのお互いの長期戦向けのデッキの性質上、金満で謙虚な壺や強欲で金満な壺でエクストラデッキを削るドローやサーチカードを無理なく入れる事もできるのもメリット
#526
《アームド・ドラゴン・サンダー LV10》
データベースによると①で効果を得ること自体は効果外テキストで「●1以上」でのカード名変更は永続効果ですが、どちらもページにはルール効果と記載されているため修正をお願いします。
《魔知ガエル》
正しいテキストは「として扱う」ですが「としても扱う」と記載されているため修正をお願いします。
同名カード
・《魔玩具厄瓶》
が罠カードなのに魔法カードの位置に記載されているため修正をお願いします。
・不特定のカード名を得るリストで《超重禽属コカトリウム》
が抜けているため追加をお願いします。
・《アメイズメント・ファミリーフェイス》はカテゴリを変更する効果のため削除するか、《オルターガイスト・フィジアラート》
、《デストーイ・サンクチュアリ》
、《死配の呪眼》
、《デストーイ・カスタム》、《忍法 妖変化の術》
とともにカテゴリページへの移設をお願いします。
(発売日に効果分類が判明すれば《黒衣竜アルビオン》と《ネクロ・シンクロン》も追加することになってしまいますが…)
カテゴリ
・特定のカテゴリとしても扱うカードに《エッジインプ・DTモドキ》の追加をお願いします。
データベースによると①で効果を得ること自体は効果外テキストで「●1以上」でのカード名変更は永続効果ですが、どちらもページにはルール効果と記載されているため修正をお願いします。
《魔知ガエル》
正しいテキストは「として扱う」ですが「としても扱う」と記載されているため修正をお願いします。
同名カード
・《魔玩具厄瓶》
が罠カードなのに魔法カードの位置に記載されているため修正をお願いします。
・不特定のカード名を得るリストで《超重禽属コカトリウム》
が抜けているため追加をお願いします。
・《アメイズメント・ファミリーフェイス》はカテゴリを変更する効果のため削除するか、《オルターガイスト・フィジアラート》
、《デストーイ・サンクチュアリ》
、《死配の呪眼》
、《デストーイ・カスタム》、《忍法 妖変化の術》
とともにカテゴリページへの移設をお願いします。
(発売日に効果分類が判明すれば《黒衣竜アルビオン》と《ネクロ・シンクロン》も追加することになってしまいますが…)
カテゴリ
・特定のカテゴリとしても扱うカードに《エッジインプ・DTモドキ》の追加をお願いします。
#527
編集ありがとうございます。
しかしながらお手数ですが《魔玩具厄瓶》
が魔法カードの欄に記載されたままですので罠カードの位置への移動をお願いします。
加えて《聖騎士の槍持ち》を他のカード名を変更するカードの欄に追加をお願いします。
お昼には《黒衣竜アルビオン》
の効果分類が判明してリストに追加することになると思いますので、その際に併せて修正して頂けると幸いです。
(本当は《ネクロ・シンクロン》
も追加したいのですが効果分類が分からないと追加できないんですよね…)
しかしながらお手数ですが《魔玩具厄瓶》
が魔法カードの欄に記載されたままですので罠カードの位置への移動をお願いします。
加えて《聖騎士の槍持ち》を他のカード名を変更するカードの欄に追加をお願いします。
お昼には《黒衣竜アルビオン》
の効果分類が判明してリストに追加することになると思いますので、その際に併せて修正して頂けると幸いです。
(本当は《ネクロ・シンクロン》
も追加したいのですが効果分類が分からないと追加できないんですよね…)
#528
《魔玩具厄瓶》
を魔法カードの位置に記載しているのは何か意図的な理由があるのでしょうか?
を魔法カードの位置に記載しているのは何か意図的な理由があるのでしょうか?
#529
サイバーストラクの分の種族リストの更新お願いします。
#530
爬虫類族のページに書かれている
現在の所、アニメで出た爬虫類族をサポートする魔法・罠カードは全てOCG化しており、未OCG化モンスターも上記の大下のカードや、ZEXALIIセカンドでエリファスが使用した「NOニューオーダーズ」モンスターの2体を除いてOCG化している。
もいう内容ですが、大下の使用した残りの未OCGモンスターのアニメでの種族は
アシニグライ=鳥獣族
精霊王ルクランバ=悪魔族
虹蛇のエインガナ=海竜族
でもう爬虫類族は残っていないので「上記の大下のカードや」の部分の削除をお願いします。
そんなことすら自分で出来ないのは端末がスマホだからです、申し訳ありません。
現在の所、アニメで出た爬虫類族をサポートする魔法・罠カードは全てOCG化しており、未OCG化モンスターも上記の大下のカードや、ZEXALIIセカンドでエリファスが使用した「NOニューオーダーズ」モンスターの2体を除いてOCG化している。
もいう内容ですが、大下の使用した残りの未OCGモンスターのアニメでの種族は
アシニグライ=鳥獣族
精霊王ルクランバ=悪魔族
虹蛇のエインガナ=海竜族
でもう爬虫類族は残っていないので「上記の大下のカードや」の部分の削除をお願いします。
そんなことすら自分で出来ないのは端末がスマホだからです、申し訳ありません。
#531
アニメの光波干渉は、自分フィールドの同名光波モンスターしか参照できないテキストなので追記お願いします。
#532
#533
《自爆スイッチ》の裁定の追加をお願いします。
Q:おとり人形でこのカードを発動した場合、自分の魔法吸収の効果は適用されますか?
また、適用された場合はデュエルに勝利できますか?
A:ご質問の状況がデュエル中に発生した際には、対戦相手の方と話し合って進めていただいたり、大会中であれば審判の判断で進めていただけましたら幸いでございます。(21/07/19)
Q:おとり人形でこのカードを発動した場合、自分の魔法吸収の効果は適用されますか?
また、適用された場合はデュエルに勝利できますか?
A:ご質問の状況がデュエル中に発生した際には、対戦相手の方と話し合って進めていただいたり、大会中であれば審判の判断で進めていただけましたら幸いでございます。(21/07/19)
#534
【グレイドル】に氷水を追加お願いします
#535
#536
氷水モンスターの冒頭文章を「氷水の共通効果と、(固有の効果)を持つ。」の形に編集お願いします
#537
#538
植物族に関連する効果を持つカード一覧のシンクロ枠にスイートマジョラムが抜けているようなので追加宜しくお願いします。
#539
#540
Wikiを見てて気になったことがあるので始めて書き込みさせていただきます。
「セリオンズ“キング”レギュラス」のページについてなのですが
(2):相手がカードの効果を発動した時、自分の手札・フィールドから「セリオンズ」モンスターカード1枚を墓地へ送って発動できる。
その効果を無効にする。
上記は「セリオンズ“キング”レギュラス」の(2)の効果ですが、この(2)の効果の説明文に
「コストは手札・フィールドのセリオンズモンスターカードであるため、(1)などによって装備したセリオンズもコストになる。」
と記載されているのですが、装備されてるモンスターは装備魔法扱いであってモンスターではないと思うのですがどうなのでしょうか?
「セリオンズ“ブルズ”アイン」や「セリオンズ“リーパー”ファム」は「セリオンズ」カード指定なので装備魔法カード扱いのセリオンズでも良いと思うのですが、「セリオンズ“キング”レギュラス」はモンスターを指定しているので説明文通りにはできないと思うのですが。
「セリオンズ“キング”レギュラス」のページについてなのですが
(2):相手がカードの効果を発動した時、自分の手札・フィールドから「セリオンズ」モンスターカード1枚を墓地へ送って発動できる。
その効果を無効にする。
上記は「セリオンズ“キング”レギュラス」の(2)の効果ですが、この(2)の効果の説明文に
「コストは手札・フィールドのセリオンズモンスターカードであるため、(1)などによって装備したセリオンズもコストになる。」
と記載されているのですが、装備されてるモンスターは装備魔法扱いであってモンスターではないと思うのですがどうなのでしょうか?
「セリオンズ“ブルズ”アイン」や「セリオンズ“リーパー”ファム」は「セリオンズ」カード指定なので装備魔法カード扱いのセリオンズでも良いと思うのですが、「セリオンズ“キング”レギュラス」はモンスターを指定しているので説明文通りにはできないと思うのですが。
#541
>>540 『「セリオンズ」モンスター』はモンスター状態のモンスターのみですが、『「セリオンズ」モンスターカード』は元々の種類がモンスターのカードを指します。つまり問題ありません。
人攻知能メサイヤや妖仙獣の風祀りに共通する裁定です。
人攻知能メサイヤや妖仙獣の風祀りに共通する裁定です。
#542
>>541
なるほど。「モンスター(状態)」指定ではなく「モンスターカード(種類)」指定故に元が「モンスターカード」であれば問題ないんですね。解答ありがとうございました。
なるほど。「モンスター(状態)」指定ではなく「モンスターカード(種類)」指定故に元が「モンスターカード」であれば問題ないんですね。解答ありがとうございました。
#543
ラッシュWikiの記述を消さないでください。
#544
【ヴァンパイア】についてなんですが
相性の良いカードとして挙げられているピラミッドタートルはレッドバロンでは送り付けできない筈ですし
魂を削る死霊はフロイラインの効果対象になった時点で自壊してしまうのではないでしょうか?
相性の良いカードとして挙げられているピラミッドタートルはレッドバロンでは送り付けできない筈ですし
魂を削る死霊はフロイラインの効果対象になった時点で自壊してしまうのではないでしょうか?
#545
>>544 ピラミッドタートルは確かに少しおかしいですね。レッドバロンのみ削除しました。
一方、フロイラインの効果はいずれも対象を取るわけではないので問題ありません。
一方、フロイラインの効果はいずれも対象を取るわけではないので問題ありません。
#546
#547
未来融合の融合召喚できないモンスターのリストにルーンの二体とネオスウィングマンの追加をお願いいたします。
#548
加えて、《Wake Up Your E・HERO》も追加をお願いいたします。
4種類とも融合モンスターを素材に指定しているためです。
4種類とも融合モンスターを素材に指定しているためです。
#549
《記憶破壊者》の以下の記載について
世界大会では参加者へのプレゼントとして大会専用のスリーブが配布されていたが、メインデッキ及びサイドデッキと融合デッキの枚数分しか貰えなかった。
そこで、選手の中にはスリーブを大量に入手しようと欲張って融合デッキを大量に積み込んでいた者もいた。
しかし、そのためにこのカードの効果で敗北してしまった、という逸話がある。
この逸話について自分で調べてみたところ、情報元が見つかりませんでした。
なのでソース(情報元)をご存じの方は、コメントアウトでURLや書籍名の記載をお願いします。
逆にその情報元が無いのであれば、削除した方がいいかと思われます。
世界大会では参加者へのプレゼントとして大会専用のスリーブが配布されていたが、メインデッキ及びサイドデッキと融合デッキの枚数分しか貰えなかった。
そこで、選手の中にはスリーブを大量に入手しようと欲張って融合デッキを大量に積み込んでいた者もいた。
しかし、そのためにこのカードの効果で敗北してしまった、という逸話がある。
この逸話について自分で調べてみたところ、情報元が見つかりませんでした。
なのでソース(情報元)をご存じの方は、コメントアウトでURLや書籍名の記載をお願いします。
逆にその情報元が無いのであれば、削除した方がいいかと思われます。
#550
>>549
私も以前その件は調べてみて「これネタ元が分からないぞ」と思ったことがあります。
今の形で残すべきではないというのは同感ですが、この件は2010年からwikiに載り続けていたせいであまりにも有名になりすぎており「『記憶破壊者で1キルされた人がいる』という話が広まっている」という事自体は事実となってしまっています。
むしろ「このような都市伝説があるが由来がわからず真偽不明である」と記載したほうが、正しい情報の拡散に貢献できるのではと思うのですがいかがでしょう。
私も以前その件は調べてみて「これネタ元が分からないぞ」と思ったことがあります。
今の形で残すべきではないというのは同感ですが、この件は2010年からwikiに載り続けていたせいであまりにも有名になりすぎており「『記憶破壊者で1キルされた人がいる』という話が広まっている」という事自体は事実となってしまっています。
むしろ「このような都市伝説があるが由来がわからず真偽不明である」と記載したほうが、正しい情報の拡散に貢献できるのではと思うのですがいかがでしょう。
#551
>>550
情報元が無いなら、単なる噂でしかなく、そしてどうとでも作れてしまう代物ですよね。
個人的にはそういったものを残すと、他にも情報元なしの噂が乱立しかねないので
バッサリ削除が望ましいかと考えていました。
残すにしてもどういう書き方がいいでしょうか?
現状の記載だと、単なる噂を書いただけになり
「俺の頭の中にある話」の記載を止めることができませんし。
情報元が無いなら、単なる噂でしかなく、そしてどうとでも作れてしまう代物ですよね。
個人的にはそういったものを残すと、他にも情報元なしの噂が乱立しかねないので
バッサリ削除が望ましいかと考えていました。
残すにしてもどういう書き方がいいでしょうか?
現状の記載だと、単なる噂を書いただけになり
「俺の頭の中にある話」の記載を止めることができませんし。
#552
>>1 マスターデュエルきっかけでOCGに入ってきた新規の方が禁止制限間違えてしまう悲しいトラブルが発生しているので、
OCG禁止制限のページにマスターデュエルとの相違が伝わるようなフォーマットを設けるべきと考えます
例 マスターデュエルの禁止制限歴はこちら的な
遊戯王wikiを公式かのように勘違いの初心者もいます
マスターデュエルの環境の変遷を記録して 知見を新規世代に残すかつ。新規が入らなければコンテンツは滅びる故
OCG禁止制限のページにマスターデュエルとの相違が伝わるようなフォーマットを設けるべきと考えます
例 マスターデュエルの禁止制限歴はこちら的な
遊戯王wikiを公式かのように勘違いの初心者もいます
マスターデュエルの環境の変遷を記録して 知見を新規世代に残すかつ。新規が入らなければコンテンツは滅びる故
#553
552の続き ランク戦通常
「ヴィクトリー・ドラゴン」はマスターデュエルに出現せず
・「真竜皇V.F.D.」は「禁止」から「制限」に変更
・「十二獣ドランシア」は「禁止」から「制限」に変更
・「十二獣モルモラット」は「制限」から「禁止」に変更
・「盆回し」は「制限」から「禁止」に変更
・「十二獣の会局」は「制限」から「禁止」に変更
・「自爆スイッチ」は「無制限」から「禁止」に変更
エルドリッチ(エクストラ依存低く復帰勢無課金勢からの支持で環境) ドライトロンデクレアラー 鉄獣戦線 電脳界VFDが流行るwk○kという人のツイートがおすすめで流れてきて&補足リプとともに分かり易かった。
アプリ内イベントでエクシーズ杯20220217初日発表
でOCGに加えて追加で禁止制限されたもの まとめ
https yu-gi-oh.xyz masterduel マスターデュエルエクシーズイベント情報
1日で環境解析が進み
無課金ジェム高速周回効率面で自害デッキが横行 サレンダージェム0 負けでも参加報酬の為。
魂のリレーと破壊童士ラキアが注目されるが、 相手ライフを回復するデッキが対抗で出る。 自爆だと油断したので手札誘発うららが抜かれ→大逆転クイズ注目
「ヴィクトリー・ドラゴン」はマスターデュエルに出現せず
・「真竜皇V.F.D.」は「禁止」から「制限」に変更
・「十二獣ドランシア」は「禁止」から「制限」に変更
・「十二獣モルモラット」は「制限」から「禁止」に変更
・「盆回し」は「制限」から「禁止」に変更
・「十二獣の会局」は「制限」から「禁止」に変更
・「自爆スイッチ」は「無制限」から「禁止」に変更
エルドリッチ(エクストラ依存低く復帰勢無課金勢からの支持で環境) ドライトロンデクレアラー 鉄獣戦線 電脳界VFDが流行るwk○kという人のツイートがおすすめで流れてきて&補足リプとともに分かり易かった。
アプリ内イベントでエクシーズ杯20220217初日発表
でOCGに加えて追加で禁止制限されたもの まとめ
https yu-gi-oh.xyz masterduel マスターデュエルエクシーズイベント情報
1日で環境解析が進み
無課金ジェム高速周回効率面で自害デッキが横行 サレンダージェム0 負けでも参加報酬の為。
魂のリレーと破壊童士ラキアが注目されるが、 相手ライフを回復するデッキが対抗で出る。 自爆だと油断したので手札誘発うららが抜かれ→大逆転クイズ注目
#554
エクシーズフェス20220217初日発表
でOCGに加え追加禁止されたもの、公式やアプリの告知欄 にOCGとマスターデュエルとエクシーズフェスの禁止制限の違い一覧表、禁止変遷歴、禁止理由発表考察が纏められておらず勘違い防止でwiki補完すべきと提案
・封印エクゾディア・エクシーズアヴェンジャー・ザ・キャリブレイター・飛翔G・虚無魔人・接触G・ナンバーズハンター・放電ムスタンガン・インスペクトボーダー・サブテラーの導師・昇霊術師ジョウゲン・神秘妖精エルフォビア・ゴーストリックスケルトン・オルタ―ガイストマルチフェイカー・クリボルト・バク団・破壊剣ドラゴンバスターブレード・百万グラットン
・崇光宣告者・イビリチュア・ガストクラーケ・竜儀巧メテオニス=DRA・虚竜魔王アモルファクタP・カオスMAXドラゴン・イビリチュア・ジールギガス・ユニコールの影霊衣・虚無の統括者・轟雷帝ザボルグ・究極時械神セフィロン・フォッシルダイナパキケファロ・神光宣告者・大天使クリスティア・真竜導士マジェスティM・真竜剣士イグニスH・真竜拳士ダイナマイトK・真竜騎将ドライアス三世・智天の神星龍・時械神サンダイオン・夢幻崩界イヴリース・機巧蛇叢雲遠呂智・黄金卿エルドリッチ・ノーマテリア・教導聖女エクレシア
・終焉カウントダウン・異次元古戦場サルガッソ・天底使徒・ジャックポット7・妨げられた壊獣眠り・帝王烈旋・盆回し・エクシーズオーバーディレイ・連鎖爆撃・強欲金満壺・金満謙虚壺・闇黒世界シャドウ・ディストピア・真帝王領域
・ドラグマ・パニッシュメント・禁断異本・サブテラー決戦・スプラッシュ・キャプチャー・自爆スイッチ・グリザイユ牢獄・双龍降臨・エクシーズユニバース・魔獣大餌・ワーニングポイント・インヴィンシブル・ヘイロー・ピンポイント奪取・紋章記録・ウィジャ盤・Vain裏切りの嘲笑・常闇契約書・次元障壁・虚無空間
でOCGに加え追加禁止されたもの、公式やアプリの告知欄 にOCGとマスターデュエルとエクシーズフェスの禁止制限の違い一覧表、禁止変遷歴、禁止理由発表考察が纏められておらず勘違い防止でwiki補完すべきと提案
・封印エクゾディア・エクシーズアヴェンジャー・ザ・キャリブレイター・飛翔G・虚無魔人・接触G・ナンバーズハンター・放電ムスタンガン・インスペクトボーダー・サブテラーの導師・昇霊術師ジョウゲン・神秘妖精エルフォビア・ゴーストリックスケルトン・オルタ―ガイストマルチフェイカー・クリボルト・バク団・破壊剣ドラゴンバスターブレード・百万グラットン
・崇光宣告者・イビリチュア・ガストクラーケ・竜儀巧メテオニス=DRA・虚竜魔王アモルファクタP・カオスMAXドラゴン・イビリチュア・ジールギガス・ユニコールの影霊衣・虚無の統括者・轟雷帝ザボルグ・究極時械神セフィロン・フォッシルダイナパキケファロ・神光宣告者・大天使クリスティア・真竜導士マジェスティM・真竜剣士イグニスH・真竜拳士ダイナマイトK・真竜騎将ドライアス三世・智天の神星龍・時械神サンダイオン・夢幻崩界イヴリース・機巧蛇叢雲遠呂智・黄金卿エルドリッチ・ノーマテリア・教導聖女エクレシア
・終焉カウントダウン・異次元古戦場サルガッソ・天底使徒・ジャックポット7・妨げられた壊獣眠り・帝王烈旋・盆回し・エクシーズオーバーディレイ・連鎖爆撃・強欲金満壺・金満謙虚壺・闇黒世界シャドウ・ディストピア・真帝王領域
・ドラグマ・パニッシュメント・禁断異本・サブテラー決戦・スプラッシュ・キャプチャー・自爆スイッチ・グリザイユ牢獄・双龍降臨・エクシーズユニバース・魔獣大餌・ワーニングポイント・インヴィンシブル・ヘイロー・ピンポイント奪取・紋章記録・ウィジャ盤・Vain裏切りの嘲笑・常闇契約書・次元障壁・虚無空間
#555
マスターデュエルの環境の変遷を記録するのはマスターデュエルのWikiに任せた方がよろしいでしょう。
こちらでのマスターデュエルの扱いは現状あくまでもKONAMIのゲーム作品のひとつというスタンスを崩すべきではないと思います。
こちらでのマスターデュエルの扱いは現状あくまでもKONAMIのゲーム作品のひとつというスタンスを崩すべきではないと思います。
#556
色々なデッキを調べようとデッキ集の個々のページを見ていたら、サンプルレシピとして挙げられているリンクの先が切れていたり消滅しているところがありました。
編集可能な方は徐々にでOKですのでリンク記述の消去などをお願いします。
デーモンや紋章獣なんかがリンク先消滅していました。
編集可能な方は徐々にでOKですのでリンク記述の消去などをお願いします。
デーモンや紋章獣なんかがリンク先消滅していました。
#557
>>551
このカードに関する有名なエピソードとして「かつて世界大会では参加者へのプレゼントとして大会専用のスリーブが配布されていたが、メインデッキ及びサイドデッキと融合デッキの枚数分しか貰えなかった。
そこで、選手の中にはスリーブを大量に入手しようと欲張って融合デッキを大量に積み込んでいた者もいたが、それを読んでいた他の選手にこのカードを使われ敗北してしまった」という話が知られている。~
このページにも2010年から記載されていたが、実のところこの話は何年の世界大会で誰が敗北したのかといった典拠が全く不明であり、真偽不明の都市伝説である。
こんな感じでいかがでしょうか。
「このページ自身が2010年から載せている」と記載することで「ソースは俺」ではない形になっているかな?と思います。
このカードに関する有名なエピソードとして「かつて世界大会では参加者へのプレゼントとして大会専用のスリーブが配布されていたが、メインデッキ及びサイドデッキと融合デッキの枚数分しか貰えなかった。
そこで、選手の中にはスリーブを大量に入手しようと欲張って融合デッキを大量に積み込んでいた者もいたが、それを読んでいた他の選手にこのカードを使われ敗北してしまった」という話が知られている。~
このページにも2010年から記載されていたが、実のところこの話は何年の世界大会で誰が敗北したのかといった典拠が全く不明であり、真偽不明の都市伝説である。
こんな感じでいかがでしょうか。
「このページ自身が2010年から載せている」と記載することで「ソースは俺」ではない形になっているかな?と思います。
#558
#559
カテゴリのページで春化精の位置が間違っていますので修正をお願いします。
「はな」ではなく「はる」です。
「はな」ではなく「はる」です。
#560
>>559 対応しました。
#561
【ファーニマル】デッキのページで《トイ・パレード》の説明に(2)の効果が墓地へ送られたターンに発動できるのに、
(2)は墓地へ送られたターンに発動できない遅さはあるものの〜略
と書かれているので修整して頂けないでしょうか?
(2)は墓地へ送られたターンに発動できない遅さはあるものの〜略
と書かれているので修整して頂けないでしょうか?
#562
《アマゾネス女帝王》の未来融合で融合召喚できないリストへの追加をお願いします。
#563
コピーのページのカード名とステータスをコピーする効果に《ブリリアント・ローズ》を追加してください、お願いします。
#564
《ライトローミディアム》について以下の点について追記修正お願いします。
DM3では上半身(ライトロー)+下半身(ミーディアム)→《ライトローミーディアム》。(長音符が入る)
英語版では「Light Law」+「Medium」→「Light LawMedium」(ゲームの仕様で上半身と下半身の間にスペースが入らない)
DM4から《ライトローミディアム》に変更。(英語版では「Light Law Medium」)
DM3では上半身(ライトロー)+下半身(ミーディアム)→《ライトローミーディアム》。(長音符が入る)
英語版では「Light Law」+「Medium」→「Light LawMedium」(ゲームの仕様で上半身と下半身の間にスペースが入らない)
DM4から《ライトローミディアム》に変更。(英語版では「Light Law Medium」)
#565
ラビュリンスページのアリアーヌのとこ、※は外したほうがいいかと
#566
「カード名」のカード名を変更する分類されない効果をもつカードの欄に、《はぐれ・もけもけ》の追加をお願いいたします。
また「コピー」の冒頭、「特定の同名カード」では意味不明なので「特定のカード名」への修正をお願いいたします。
また「コピー」の冒頭、「特定の同名カード」では意味不明なので「特定のカード名」への修正をお願いいたします。
#567
ヴェンデットモンスターが増えてきたのでレベル順に整理お願いします。
#568
プロパガンダケの②は誘発効果ではなく永続効果なので修正をお願いします。
#569
アナコンダは禁止になったので【正規融合】からコメントアウトしてください
#570
「英国のマザー・グース」って記述を修正してほしいです。「マザー・グースってなんだよ」ってなったし一般的な言葉ではないと思う。「英国の童話」と修正してほしい。
#571
#572
そこまで嫌味な言い方をするつもりはないが、マザーグースは一般教養の範疇だと思う
自分も編集には反対します
自分も編集には反対します
#573
一般教養かはさておき。私も編集には反対ですかね。そもそも「自分の知らない言葉=一般的な言葉ではない」という考えはどうかと。
#574
内容の是非はともかく、どのページの話なのか書いてくれないと編集しようがありません。
#575
《サイレント・ウォビー》の「2000ポイントの回復と引き換えにモンスター1体と1ドローを相手に献上するのは、明らかに割に合っていない。」はカード効果の解釈が逆で間違えています。
編集おねがいします。
編集おねがいします。
#576
>>575
《サイレント・ウォビー》は「相手フィールド上に特殊召喚する」モンスター。つまり、「特殊召喚に成功した時」において「このカードのコントローラー」は「相手」だし、「このカードのコントローラーから見て相手」とは特殊召喚したプレイヤー、つまり「自分」。
つまりその説明は間違えていません。
《サイレント・ウォビー》は「相手フィールド上に特殊召喚する」モンスター。つまり、「特殊召喚に成功した時」において「このカードのコントローラー」は「相手」だし、「このカードのコントローラーから見て相手」とは特殊召喚したプレイヤー、つまり「自分」。
つまりその説明は間違えていません。
#577
《Ωメガネ》の遊戯王Wiki FAQ第一項の回答
A:自壊はしません。(13/10/05)
なお、効果は自分が使うことができます。(08/07/19)
と
公式データベースの記述
(「Ωメガネ」の装備モンスターのコントロールが相手に移る場合には、装備されている「Ωメガネ」は破壊されます。)
と記述に差異があるように思います。
どうか編集願います。
A:自壊はしません。(13/10/05)
なお、効果は自分が使うことができます。(08/07/19)
と
公式データベースの記述
(「Ωメガネ」の装備モンスターのコントロールが相手に移る場合には、装備されている「Ωメガネ」は破壊されます。)
と記述に差異があるように思います。
どうか編集願います。
#578
カルテシアについてなのですが、カルテシアンとコルテシアの造語だと考えたのですがどうでしょうか? コルテシアは好意の意味を持ちカルテシアンは実体二元論に通じる上にカルテジアン劇場と烙印と同じく劇場と着きます。エクレシアと対になる存在とも取れたので…
#579
《U.A.カストディアン》および
―《U.A.カストディアン》の姿が見られるカード
として記述されている《U.A.ロッカールーム》ですが、
《U.A.ロッカールーム》 でバーベルを持ち上げている選手は
髪色・髪型・写っている背番号の数字から
《U.A.フラッグシップ・ディール》 に登場している9番の選手ではないかと思われます
(そもそもカストディアン選手は肌の色が異なり、
《U.A.ターンオーバー・タクティクス》でのモニター左の選手は
《U.A.フィールドゼネラル》選手だと思われます)
また9番の選手は《U.A.ペナルティ》でも後ろ姿のみ登場しています
確定的な資料はありませんがよろしければお願い致します。
―《U.A.カストディアン》の姿が見られるカード
として記述されている《U.A.ロッカールーム》ですが、
《U.A.ロッカールーム》 でバーベルを持ち上げている選手は
髪色・髪型・写っている背番号の数字から
《U.A.フラッグシップ・ディール》 に登場している9番の選手ではないかと思われます
(そもそもカストディアン選手は肌の色が異なり、
《U.A.ターンオーバー・タクティクス》でのモニター左の選手は
《U.A.フィールドゼネラル》選手だと思われます)
また9番の選手は《U.A.ペナルティ》でも後ろ姿のみ登場しています
確定的な資料はありませんがよろしければお願い致します。
#580
ウルボヌスの
このカード名の1 2の効果は
↓
このカード名の1 3の効果は
このカード名の1 2の効果は
↓
このカード名の1 3の効果は
#581
《エクスピュアリィ・ノアール》の備考欄、以下のように書き換えをお願いします。
-闇属性ということから、一見すると成長過程で愛情を受けられず、グレてしまった姿のように見えるが、特殊召喚条件は《エクスピュアリィ・ハピネス》と同じであり、毛並みも輝いていることから、愛情を受けて育てられていることが分かる。~
-闇属性ということから、一見すると成長過程で愛情を受けられず、グレてしまった姿のように見えるが、特殊召喚条件は《エクスピュアリィ・ハピネス》と同じであり、毛並みも輝いていることから、愛情を受けて育てられていることが分かる。~
#582
パアル等のページで使われている除外ゾーンとかいう存在しない単語を書き換えて下さい
例除:外ゾーンから→除外されているカードの中から
例除:外ゾーンから→除外されているカードの中から
#583
#584
非公式用語が許されるのがここのルールなので、除外ゾーンが許されるのには同意。
ただプロプリカのデュエルディスクに関しては、バンダイ側の判断で動画に使われてしまっただけでKONAMIの管理外だったように思える。半公式用語という認識は拡大解釈気味じゃないかな。
現にKONAMIに問い合わせると、割と強めに「そのような用語はありません」と返されるよ。
ただプロプリカのデュエルディスクに関しては、バンダイ側の判断で動画に使われてしまっただけでKONAMIの管理外だったように思える。半公式用語という認識は拡大解釈気味じゃないかな。
現にKONAMIに問い合わせると、割と強めに「そのような用語はありません」と返されるよ。
#585
《Askaan, the Bicorned Ghoti》についてですが、頭部の形状や前額把握器を有することからギンザメがモチーフなのではないでしょうか。
#586
《バージェストマ・アノマロカリス》のFAQの、
「Q:チェーン1で発動した《ワンダー・エクシーズ》の効果で《バージェストマ・アノマロカリス》をエクシーズ召喚した場合、その《バージェストマ・アノマロカリス》の(2)の効果を発動させることはできますか?」
について、改めて事務局に問い合わせたところ、同状況でも発動できるとの回答を今年9月8日に頂きました。
現在の記載と相違していますので編集をお願いいたします。
「Q:チェーン1で発動した《ワンダー・エクシーズ》の効果で《バージェストマ・アノマロカリス》をエクシーズ召喚した場合、その《バージェストマ・アノマロカリス》の(2)の効果を発動させることはできますか?」
について、改めて事務局に問い合わせたところ、同状況でも発動できるとの回答を今年9月8日に頂きました。
現在の記載と相違していますので編集をお願いいたします。
#587
#588
《音響戦士ギタリス》のページに「チューナー」のタグ付けをお願いします。
#589
地縛霊のページですが、
「悪魔族には珍しい地属性モンスターである。」の後に「地属性・悪魔族にはそこそこモンスターがいるため」とあり文章構成として不自然かと思います。
「悪魔族には珍しい地属性モンスターである。」の後に「地属性・悪魔族にはそこそこモンスターがいるため」とあり文章構成として不自然かと思います。
#590
>>589
バニラと効果で差別化していることをはっきりさせました。
バニラと効果で差別化していることをはっきりさせました。
#591
数週間前に一度編集したことあるのですが
先月末にまた編集しようとしたら
プレビューが表示されるまでで
更新の際に反映されなくなってしまいました
どなたかに記載してもらいたいです
変な裁定ですけどどうせ聞いたので書きたくて…
以下内容です
***(1)のモンスター効果について [#faq1]
Q:《スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン》の(1)のモンスター効果~
を相手フィールドの「希望皇ホープ」モンスターを対象に発動し、~
「希望皇ホープ」モンスターと同名カード>コピーとなったヴェネミーを~
対象に《ZW-天風精霊翼》の(2)の効果を発動し装備した状態で、~
次のターン、ヴェネミーの(1)のモンスター効果を~
相手フィールドの《液状巨人ダイダラタント》を対象に発動した場合、~
コピーして得た(1)のモンスター効果を~
エクシーズ素材に《ZW-天風精霊翼》を使用して発動と処理は行えますか?~
A:ご質問の状況がデュエル中に発生した際には、対戦相手の方と話し合って進めていただいたり、大会中であれば審判の判断で進めていただけましたら幸いでございます。(22/12/28)
先月末にまた編集しようとしたら
プレビューが表示されるまでで
更新の際に反映されなくなってしまいました
どなたかに記載してもらいたいです
変な裁定ですけどどうせ聞いたので書きたくて…
以下内容です
***(1)のモンスター効果について [#faq1]
Q:《スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン》の(1)のモンスター効果~
を相手フィールドの「希望皇ホープ」モンスターを対象に発動し、~
「希望皇ホープ」モンスターと同名カード>コピーとなったヴェネミーを~
対象に《ZW-天風精霊翼》の(2)の効果を発動し装備した状態で、~
次のターン、ヴェネミーの(1)のモンスター効果を~
相手フィールドの《液状巨人ダイダラタント》を対象に発動した場合、~
コピーして得た(1)のモンスター効果を~
エクシーズ素材に《ZW-天風精霊翼》を使用して発動と処理は行えますか?~
A:ご質問の状況がデュエル中に発生した際には、対戦相手の方と話し合って進めていただいたり、大会中であれば審判の判断で進めていただけましたら幸いでございます。(22/12/28)
#592
すみません細部訂正です
ヴェネミーに[[]]つけ忘れてました
ヴェネミーとダイダラタントのQ&Aに記載してもらいたいです
その際にはそれぞれの[[]]を外してもらえれば…
***(1)のモンスター効果について [#faq1]
Q:《スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン》の(1)のモンスター効果~
を相手フィールドの「希望皇ホープ」モンスターを対象に発動し、~
「希望皇ホープ」モンスターと同名カード>コピーとなったヴェネミーを~
対象に《ZW-天風精霊翼》の(2)の効果を発動し装備した状態で、~
次のターン、ヴェネミーの(1)のモンスター効果を~
相手フィールドの《液状巨人ダイダラタント》を対象に発動した場合、~
コピーして得た(1)のモンスター効果を~
エクシーズ素材に《ZW-天風精霊翼》を使用して発動と処理は行えますか?~
A:ご質問の状況がデュエル中に発生した際には、対戦相手の方と話し合って進めていただいたり、大会中であれば審判の判断で進めていただけましたら幸いでございます。(22/12/28)
ヴェネミーに[[]]つけ忘れてました
ヴェネミーとダイダラタントのQ&Aに記載してもらいたいです
その際にはそれぞれの[[]]を外してもらえれば…
***(1)のモンスター効果について [#faq1]
Q:《スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン》の(1)のモンスター効果~
を相手フィールドの「希望皇ホープ」モンスターを対象に発動し、~
「希望皇ホープ」モンスターと同名カード>コピーとなったヴェネミーを~
対象に《ZW-天風精霊翼》の(2)の効果を発動し装備した状態で、~
次のターン、ヴェネミーの(1)のモンスター効果を~
相手フィールドの《液状巨人ダイダラタント》を対象に発動した場合、~
コピーして得た(1)のモンスター効果を~
エクシーズ素材に《ZW-天風精霊翼》を使用して発動と処理は行えますか?~
A:ご質問の状況がデュエル中に発生した際には、対戦相手の方と話し合って進めていただいたり、大会中であれば審判の判断で進めていただけましたら幸いでございます。(22/12/28)
#593
改めてすみません
事務局から新たに回答が返ってきて
A.
ご質問の「スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン」は融合モンスターですので、エクシーズ素材を持つことができません。
したがって、ご質問の場合、「液状巨人ダイダラタント」から得た『①』の効果は発動できません。
と言われました
“エクシーズ素材を持つことができない”とは
そもそもエクシーズモンスター以外に
「このカードのエクシーズ素材」という概念がないということなのか
再度質問中の為、
Q&Aの編集は改めてさせてください
何度も申し訳ないです
事務局から新たに回答が返ってきて
A.
ご質問の「スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン」は融合モンスターですので、エクシーズ素材を持つことができません。
したがって、ご質問の場合、「液状巨人ダイダラタント」から得た『①』の効果は発動できません。
と言われました
“エクシーズ素材を持つことができない”とは
そもそもエクシーズモンスター以外に
「このカードのエクシーズ素材」という概念がないということなのか
再度質問中の為、
Q&Aの編集は改めてさせてください
何度も申し訳ないです
#594
コピー
のページに裁定を追加してもらいたいです
-エクシーズモンスター以外のモンスターはもともとエクシーズ素材を持つことができない為、エクシーズモンスター以外モンスターがエクシーズモンスターの効果をコピーした場合、~
''エクシーズ素材を取り除いて何かの効果を発動すること自体ができない。''~
---例1:《No.39 希望皇ホープ》のカード名と効果をコピーした《ファントム・オブ・カオス》を対象に《ZW-天風精霊翼》を装備したとしても、~
”エクシーズ素材を取り除けない代わり”として、装備している「ZW-天風精霊翼」を墓地へ送って>墓地へ送る効果を発動することはできません。(23/01/18)~
です
のページに裁定を追加してもらいたいです
-エクシーズモンスター以外のモンスターはもともとエクシーズ素材を持つことができない為、エクシーズモンスター以外モンスターがエクシーズモンスターの効果をコピーした場合、~
''エクシーズ素材を取り除いて何かの効果を発動すること自体ができない。''~
---例1:《No.39 希望皇ホープ》のカード名と効果をコピーした《ファントム・オブ・カオス》を対象に《ZW-天風精霊翼》を装備したとしても、~
”エクシーズ素材を取り除けない代わり”として、装備している「ZW-天風精霊翼」を墓地へ送って>墓地へ送る効果を発動することはできません。(23/01/18)~
です
#595
>>591~593の流れが非常に理解しにくかったのですが、
>>594を見る限り「Xモンスター以外のモンスターがXモンスターのカード名と効果をコピーしても、『効果を発動するためX素材を取り除く代わりに○○する』効果を使用する事はできない」がポイントだと解釈しました。
因みに、X素材を持たないXモンスターがそれらの『効果を発動するためX素材を取り除く代わりに○○する』効果を適用できる事は過去の裁定から明らかです。
従って、この点が最も重要なポイントだと判断したため、「エクシーズ素材」のページにこれを記述し、Q&Aにも記載しました。
(Q&Aの片方は2年以上前に公式データベースで公開された事例の引用です。)
また、「コピー」のページのQ&Aには>>594の事例のみを記述しました。
(申し訳ありませんが、>>591~593の流れは省かせてもらいました。
592の文章が要点を捉えていないためわかりにくかったのと、ポイントは上記の点であり、ヴェネミーやダイダラタントは一例に過ぎないと判断したからです。)
>>594を見る限り「Xモンスター以外のモンスターがXモンスターのカード名と効果をコピーしても、『効果を発動するためX素材を取り除く代わりに○○する』効果を使用する事はできない」がポイントだと解釈しました。
因みに、X素材を持たないXモンスターがそれらの『効果を発動するためX素材を取り除く代わりに○○する』効果を適用できる事は過去の裁定から明らかです。
従って、この点が最も重要なポイントだと判断したため、「エクシーズ素材」のページにこれを記述し、Q&Aにも記載しました。
(Q&Aの片方は2年以上前に公式データベースで公開された事例の引用です。)
また、「コピー」のページのQ&Aには>>594の事例のみを記述しました。
(申し訳ありませんが、>>591~593の流れは省かせてもらいました。
592の文章が要点を捉えていないためわかりにくかったのと、ポイントは上記の点であり、ヴェネミーやダイダラタントは一例に過ぎないと判断したからです。)
#596
#597
《時の魔導士》
実物のイラストが両手共に左手になっていてゲーム作品と遊戯王カードデータベースでは修正されていると書かれていますが、韓国版のPremium Pack Vol.16収録分は修正版のイラストが使用されています。海外版ですが、英語版も日本語版イラストのままですので、特異なケースとして記載する価値はあるかと思います。
ttps://yugipedia.com/wiki/Card_Gallery:Time_Wizard_of_Tomorrow
その他、《コズミック・サイクロン》が2022/12/08より制限解除されているのに反映されていないなど、デュエルリンクスにおけるリミットレギュレーションの情報が若干古いままです。
該当ページがかなり多いので、発見次第皆さんが修正してくれたらいいかと思います。
実物のイラストが両手共に左手になっていてゲーム作品と遊戯王カードデータベースでは修正されていると書かれていますが、韓国版のPremium Pack Vol.16収録分は修正版のイラストが使用されています。海外版ですが、英語版も日本語版イラストのままですので、特異なケースとして記載する価値はあるかと思います。
ttps://yugipedia.com/wiki/Card_Gallery:Time_Wizard_of_Tomorrow
その他、《コズミック・サイクロン》が2022/12/08より制限解除されているのに反映されていないなど、デュエルリンクスにおけるリミットレギュレーションの情報が若干古いままです。
該当ページがかなり多いので、発見次第皆さんが修正してくれたらいいかと思います。
#598
更新が反映されないのでここに書きます
《赤き竜》が登場したので「赤き龍」の表記も統一した方が良いかと思います
《赤き竜》が登場したので「赤き龍」の表記も統一した方が良いかと思います
#599
海外の禁止・制限カード/2023年2月13日
《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》の制限復帰は3月10日から適用される模様です。
まだエラッタされた実物が現地に発売されていません。
ttps://www.yugioh-card.com/en/limited/list_02-13-2023/
《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》の制限復帰は3月10日から適用される模様です。
まだエラッタされた実物が現地に発売されていません。
ttps://www.yugioh-card.com/en/limited/list_02-13-2023/
#600
>>598
編集ミスに気が付きやすくなったので進展ではありますね。
編集ミスに気が付きやすくなったので進展ではありますね。
#601
《虹の古代都市-レインボー・ルイン》
(09/06/30)の14年前の裁定が変更された模様です。
遊戯王カードデータベースでも検索できます。
反映お願いします。
ttps://www.db.yugioh-card.com/yugiohdb/faq_search.action?ope=5&fid=6642&keyword=&tag=-1&request_locale=ja
(09/06/30)の14年前の裁定が変更された模様です。
遊戯王カードデータベースでも検索できます。
反映お願いします。
ttps://www.db.yugioh-card.com/yugiohdb/faq_search.action?ope=5&fid=6642&keyword=&tag=-1&request_locale=ja
#602
《不吉な占い》
wikiでは2016年6月にカードを確認できなくなったとなっていますが、公式データベースによると2022年4月時点で選んだカードをお互いに確認するという裁定になっているようです。
wikiでは2016年6月にカードを確認できなくなったとなっていますが、公式データベースによると2022年4月時点で選んだカードをお互いに確認するという裁定になっているようです。
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