*【クイックダンディ】
#contents
**デッキの概要
《ダンディライオン》を軸とした【シンクロン】の派生デッキ。~
《クイック・シンクロン》や《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》のトークン生成効果を発動し、綿毛トークンを利用して様々なコンボへと繋ぐ。~
シンクロ召喚軸のデッキでありながらアドバンス召喚のギミックも組み込みやすく、国内外問わず主流デッキの一つとして数えられている。~
《ダンディライオン/Dandylion》
効果モンスター(制限カード)
星3/地属性/植物族/攻 300/守 300
このカードが墓地へ送られた時、自分フィールド上に「綿毛トークン」
(植物族・風・星1・攻/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンは特殊召喚されたターン、アドバンス召喚のためにはリリースできない。
《クイック・シンクロン/Quickdraw Synchron》
チューナー(効果モンスター)
星5/風属性/機械族/攻 700/守1400
このカードは手札のモンスター1体を墓地へ送り、
手札から特殊召喚する事ができる。
このカードは「シンクロン」と名のついたチューナーの代わりに
シンクロ素材とする事ができる。
このカードをシンクロ素材とする場合、「シンクロン」と名のついた
チューナーをシンクロ素材とするモンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。
現在の状況
解決済み 旧議論板 結論が確定しています
次にできること
種類: 従来の議論 / 対象: 【デブリダンディ】
旧議論板から取り込んだ過去ログです。投稿者名は当時のもので、表示IDではありません。 旧議論板の元スレッド (No.1370)
提案
流行のデッキの一つであり、コメントページなどでもよく「このデッキページは作らないの?」という意見が挙がるので、今回作成提案を出してみました。
ただ、軽く草案は作ってみたものの、ネット等で集めた情報が主で、自分はほとんど知識がない状態ですので…
作成賛成・反対のみならず、「ここはもっとこうした方がいい」「ここはいらない」等といった意見もドンドン頂けましたら幸いです。
------------------------------------------------
第三稿:>>39-48(最終案、一週間目立った意見が無ければ投票開始)
第二稿:>>16-23 (【デブリダンディ】に変更)
ページ草案第一稿:>>1-7 (【クイックダンディ】)
3/21 15:30 【デブリダンディ】にページ名を移行
3/21 13:30 《クイック・シンクロン》の効果について間違いがあったので訂正
ただ、軽く草案は作ってみたものの、ネット等で集めた情報が主で、自分はほとんど知識がない状態ですので…
作成賛成・反対のみならず、「ここはもっとこうした方がいい」「ここはいらない」等といった意見もドンドン頂けましたら幸いです。
------------------------------------------------
第三稿:>>39-48(最終案、一週間目立った意見が無ければ投票開始)
第二稿:>>16-23 (【デブリダンディ】に変更)
ページ草案第一稿:>>1-7 (【クイックダンディ】)
3/21 15:30 【デブリダンディ】にページ名を移行
3/21 13:30 《クイック・シンクロン》の効果について間違いがあったので訂正
スレ主 /
投稿
#1
#2
**デッキ構築に際して
***モンスターカードについて
《ダンディライオン》の効果を補佐できるものの他、属性・種族面でシナジーのあるものを採用する。~
そのため、【地属性】や【植物族】も参考にしてもらいたい。~
-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキのキーカード。~
手札・フィールドを問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、トークンを生成できる。~
これに注目し、《クイック・シンクロン》や《おろかな埋葬》で墓地に送り>墓地に送る、《デブリ・ドラゴン》や《ドリル・ウォリアー》で蘇生・サルベージする。~
こうして何度もトークンを生成し、それらを様々なコンボに利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
《ダンディライオン》をリリースする形で墓地に送り>墓地に送る、植物族モンスターをリクルートできる。~
同時に《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーを採用すれば、シンクロ召喚に幅が生まれる。~
--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カードを墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生し効果が無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~
--《ライトロード・ハンター ライコウ》~
万能除去効果と墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
***モンスターカードについて
《ダンディライオン》の効果を補佐できるものの他、属性・種族面でシナジーのあるものを採用する。~
そのため、【地属性】や【植物族】も参考にしてもらいたい。~
-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキのキーカード。~
手札・フィールドを問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、トークンを生成できる。~
これに注目し、《クイック・シンクロン》や《おろかな埋葬》で墓地に送り>墓地に送る、《デブリ・ドラゴン》や《ドリル・ウォリアー》で蘇生・サルベージする。~
こうして何度もトークンを生成し、それらを様々なコンボに利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
《ダンディライオン》をリリースする形で墓地に送り>墓地に送る、植物族モンスターをリクルートできる。~
同時に《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーを採用すれば、シンクロ召喚に幅が生まれる。~
--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カードを墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生し効果が無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~
--《ライトロード・ハンター ライコウ》~
万能除去効果と墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
#3
--《ドッペル・ウォリアー》~
蘇生をトリガーとして特殊召喚されるモンスター。~
単体でもシンクロ召喚のレベルの微調整に役立ち、シンクロ素材になった時に生成されるトークンも再度活用できる。~
-チューナー~
--《クイック・シンクロン》~
上級モンスターでありながら、手札コスト1枚で特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を捨て>捨てるて特殊召喚すれば、トークンを利用しての《ドリル・ウォリアー》のシンクロ召喚ができる。~
このカードのために、シンクロを素材とするシンクロモンスター>シンクロン#pd198a8dをいくらか採用しても良い。
--《デブリ・ドラゴン》~
効果を無効にして低攻撃力モンスターを蘇生する。~
墓地で効果を発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベル7シンクロモンスターとトークンを同時に並べられる。~
また既にトークンが存在している場合ならば、レベル8、レベル9のシンクロモンスターもシンクロ召喚できる。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、《カードガンナー》を蘇生しても良い。~
《クイック・シンクロン》や《ドリル・ウォリアー》に頼らず、このカードを《ダンディライオン》再利用の肝とするデッキタイプも存在する。→【デブリダンディ】>デッキの派生
蘇生をトリガーとして特殊召喚されるモンスター。~
単体でもシンクロ召喚のレベルの微調整に役立ち、シンクロ素材になった時に生成されるトークンも再度活用できる。~
-チューナー~
--《クイック・シンクロン》~
上級モンスターでありながら、手札コスト1枚で特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を捨て>捨てるて特殊召喚すれば、トークンを利用しての《ドリル・ウォリアー》のシンクロ召喚ができる。~
このカードのために、シンクロを素材とするシンクロモンスター>シンクロン#pd198a8dをいくらか採用しても良い。
--《デブリ・ドラゴン》~
効果を無効にして低攻撃力モンスターを蘇生する。~
墓地で効果を発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベル7シンクロモンスターとトークンを同時に並べられる。~
また既にトークンが存在している場合ならば、レベル8、レベル9のシンクロモンスターもシンクロ召喚できる。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、《カードガンナー》を蘇生しても良い。~
《クイック・シンクロン》や《ドリル・ウォリアー》に頼らず、このカードを《ダンディライオン》再利用の肝とするデッキタイプも存在する。→【デブリダンディ】>デッキの派生
#4
-上級モンスター~
時には《ダンディライオン》をリリースし墓地に送る手段として、時には役目を果たした下級モンスターを処理する手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
--帝~
上級モンスターの定番カード。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~
--《冥府の使者ゴーズ》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこのカードは有用である。~
同様の理由で《トラゴエディア》も採用できるが、手札消費の激しいデッキでは安定性が落ちるので、やや優先度は下がるか。~
--《椿姫ティタニアル》~
植物族の最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
召喚した後は、何度も蘇生してくる《ダンディライオン》を使い、その効果を存分に使える。~
時には《ダンディライオン》をリリースし墓地に送る手段として、時には役目を果たした下級モンスターを処理する手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
--帝~
上級モンスターの定番カード。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~
--《冥府の使者ゴーズ》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこのカードは有用である。~
同様の理由で《トラゴエディア》も採用できるが、手札消費の激しいデッキでは安定性が落ちるので、やや優先度は下がるか。~
--《椿姫ティタニアル》~
植物族の最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
召喚した後は、何度も蘇生してくる《ダンディライオン》を使い、その効果を存分に使える。~
#5
-シンクロモンスター~
--《ドリル・ウォリアー》~
その効果で《ダンディライオン》を墓地に送る→サルベージを繰り返し、何度もトークンを生成できる。~
デッキの肝となる流れを単体でこなすので、このカードをいかに召喚するか、いかに守り抜くかが重要となる。~
--レベル7シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》・《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~
--レベル8シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》や《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~
--レベル9シンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~
--《ドリル・ウォリアー》~
その効果で《ダンディライオン》を墓地に送る→サルベージを繰り返し、何度もトークンを生成できる。~
デッキの肝となる流れを単体でこなすので、このカードをいかに召喚するか、いかに守り抜くかが重要となる。~
--レベル7シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》・《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~
--レベル8シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》や《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~
--レベル9シンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~
#6
***魔法・罠カードについて
こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~
-《調律》~
《クイック・シンクロン》をサーチできる。~
同時に行える墓地肥やし>墓地を肥やすも思いもがけず役立つ時があるのが面白い。~
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
このデッキでは、《ダンディライオン》を墓地に送る。~
-《ワン・フォー・ワン》~
《ダンディライオン》を墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
それにより生まれた綿毛トークンを利用し、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
-《貪欲な壺》~
墓地肥やし>墓地を肥やすを利用でき、また手札消費が激しいのを克服できる。~
ただし墓地アドバンテージが重要なデッキでもあるので、考えなしに発動するのは控えたい。~
//**戦術
//プレイング・動かし方について。
//**デッキの種類
//***《カード名》軸
//特定のカードを軸とする場合。
こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~
-《調律》~
《クイック・シンクロン》をサーチできる。~
同時に行える墓地肥やし>墓地を肥やすも思いもがけず役立つ時があるのが面白い。~
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
このデッキでは、《ダンディライオン》を墓地に送る。~
-《ワン・フォー・ワン》~
《ダンディライオン》を墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
それにより生まれた綿毛トークンを利用し、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
-《貪欲な壺》~
墓地肥やし>墓地を肥やすを利用でき、また手札消費が激しいのを克服できる。~
ただし墓地アドバンテージが重要なデッキでもあるので、考えなしに発動するのは控えたい。~
//**戦術
//プレイング・動かし方について。
//**デッキの種類
//***《カード名》軸
//特定のカードを軸とする場合。
#7
**デッキの派生
***【デブリダンディ】
《ダンディライオン》の蘇生手段を《デブリ・ドラゴン》に頼ったタイプ。~
必然的に採用するシンクロモンスターも、ドラゴン族のものが中心になるが、それにより逆に打点は挙がる。~
手札消費が減るので、《トラゴエディア》も採用しやすくなる。~
より安定性を高めるため、《クイック・シンクロン》や《ドリル・ウォリアー》を全く採用しない事も少なくはない。
**このデッキの弱点
蘇生・シンクロ召喚と特殊召喚を多用するため、《王宮の弾圧》等により特殊召喚を封じられると痛い。~
またフィールド上の効果を封じる《スキルドレイン》や、墓地を封じる《マクロコスモス》も怖い。~
これらをマストカウンターと定め、除去や罠カードを駆使して対応しよう。~
また【デブリダンディ】>デッキの派生の登場でで多少は克服されたとはいえ、フィニッシャー不在の決め手に欠けるデッキである。~
【BF】や【ガジェット】等には物量に押され、そのまま敗北してしまう可能性も高い。~
**代表的なカード
-《ダンディライオン》
-《クイック・シンクロン》
-《デブリ・ドラゴン》
**関連リンク [#ef0ef29c]
-【植物族】
-【シンクロン】
-デッキ集
***【デブリダンディ】
《ダンディライオン》の蘇生手段を《デブリ・ドラゴン》に頼ったタイプ。~
必然的に採用するシンクロモンスターも、ドラゴン族のものが中心になるが、それにより逆に打点は挙がる。~
手札消費が減るので、《トラゴエディア》も採用しやすくなる。~
より安定性を高めるため、《クイック・シンクロン》や《ドリル・ウォリアー》を全く採用しない事も少なくはない。
**このデッキの弱点
蘇生・シンクロ召喚と特殊召喚を多用するため、《王宮の弾圧》等により特殊召喚を封じられると痛い。~
またフィールド上の効果を封じる《スキルドレイン》や、墓地を封じる《マクロコスモス》も怖い。~
これらをマストカウンターと定め、除去や罠カードを駆使して対応しよう。~
また【デブリダンディ】>デッキの派生の登場でで多少は克服されたとはいえ、フィニッシャー不在の決め手に欠けるデッキである。~
【BF】や【ガジェット】等には物量に押され、そのまま敗北してしまう可能性も高い。~
**代表的なカード
-《ダンディライオン》
-《クイック・シンクロン》
-《デブリ・ドラゴン》
**関連リンク [#ef0ef29c]
-【植物族】
-【シンクロン】
-デッキ集
#8
草案は以上となります。
それでは、意見など頂けましたら幸いです。
それでは、意見など頂けましたら幸いです。
#9
草案が書けないんで力にはなれないが手札にクイック&ダンディ&デブリがいるときに
クイックでダンディ捨てて特殊トークン2体生成
↓
デブリ通常ダンディ蘇生 トークン*2+ダンディ+デブリでトリシュ トークン2体生成
↓
クイックとトークンでドリル等
のコンボは書いておいた方がいいと思う。
あと
全体的にクイックの効果を間違えてる部分が多い。
「このカードをシンクロ素材とする場合、「シンクロン」と名のついたチューナーをシンクロ素材とするモンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。」
クイックでダンディ捨てて特殊トークン2体生成
↓
デブリ通常ダンディ蘇生 トークン*2+ダンディ+デブリでトリシュ トークン2体生成
↓
クイックとトークンでドリル等
のコンボは書いておいた方がいいと思う。
あと
全体的にクイックの効果を間違えてる部分が多い。
「このカードをシンクロ素材とする場合、「シンクロン」と名のついたチューナーをシンクロ素材とするモンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。」
#10
【シンクロン】の派生で十分だと思うけど
ページを作るなら【デブリダンディ】で作って派生欄かな
ページを作るなら【デブリダンディ】で作って派生欄かな
#11
>>9
失礼、大分勘違いしてました…とりあえず、根本的に間違ってるのはあれなので、《クイック・シンクロン》に関する部分は修正しました。
前半のコンボの部分は「**戦術」の項目が丸々空いてるので、その辺りに書いてもいいかもしれませんね。
>>10
一応現状【シンクロン】の「デッキの派生」の項目には書いてあるのですが、「主流デッキの一つなのにページがないのはおかしい」という意見がよく見られましたので…
もちろん、無理に作る必要はないと思うのですが、その辺りも考慮して頂けるとありがたいです。
一応【クイックダンディ】の方が先に生まれたらしいので、【デブリダンディ】を派生という形にしたのですが…
その辺りはどうなのでしょう?
そういう事がないというのであれば、【デブリダンディ】を主としてもいいとは思うのですが。
失礼、大分勘違いしてました…とりあえず、根本的に間違ってるのはあれなので、《クイック・シンクロン》に関する部分は修正しました。
前半のコンボの部分は「**戦術」の項目が丸々空いてるので、その辺りに書いてもいいかもしれませんね。
>>10
一応現状【シンクロン】の「デッキの派生」の項目には書いてあるのですが、「主流デッキの一つなのにページがないのはおかしい」という意見がよく見られましたので…
もちろん、無理に作る必要はないと思うのですが、その辺りも考慮して頂けるとありがたいです。
一応【クイックダンディ】の方が先に生まれたらしいので、【デブリダンディ】を派生という形にしたのですが…
その辺りはどうなのでしょう?
そういう事がないというのであれば、【デブリダンディ】を主としてもいいとは思うのですが。
#12
ただ、クイックシンクロンと相性の良いダンデライオンを合わしただけじゃないか
現在、【シンクロン】にダンデライオンはほぼ必須なんだし、分ける必要があると思えない
現在、【シンクロン】にダンデライオンはほぼ必須なんだし、分ける必要があると思えない
#13
一応言うとクイダンは主流でもなんでもない
少なくとも前環境まで頑張ってたのは大抵デブダンだし、今流行ってるのかは置いといて今の奴はクイダンというかジャンクドッペルとしたほうが適切
記述内容的にもデブダンを主にしてクイックを使うクイダンを派生とした方が書きやすい
少なくとも前環境まで頑張ってたのは大抵デブダンだし、今流行ってるのかは置いといて今の奴はクイダンというかジャンクドッペルとしたほうが適切
記述内容的にもデブダンを主にしてクイックを使うクイダンを派生とした方が書きやすい
#14
デブダンが出たのは昨年9月の改訂後だった気がするが。それ以前はクイックダンディは流行してたといっていいくらい使われてたよ。
まぁそれは置いといて、草案見るとシンクロンに書いてあるので十分かと思ってしまうかな。
草案に付け足すならスノーマンイーターとレベルスティーラーかな。スノーマンイーターはどっちかというとデブダン寄りかもしれないけど、スティーラーは高レベルシンクロが自在なデッキであればほぼ必須だし、帝を混ぜる構築もあるクイックダンディなら尚更のこと。
あとドッペル入れるならジャンクシンクロンあった方がいいけど、それだとジャンクドッペル気味になっちゃうからドッペルウォリアーは書く必要もないと思った。墓地からの蘇生手段が豊富なわけじゃないし。
むしろシンクロンエクスプローラーを書いた方がいい気がする。レベルスティーラー絡めればクイックとでドリルウォリアーなれるし。
まぁそれは置いといて、草案見るとシンクロンに書いてあるので十分かと思ってしまうかな。
草案に付け足すならスノーマンイーターとレベルスティーラーかな。スノーマンイーターはどっちかというとデブダン寄りかもしれないけど、スティーラーは高レベルシンクロが自在なデッキであればほぼ必須だし、帝を混ぜる構築もあるクイックダンディなら尚更のこと。
あとドッペル入れるならジャンクシンクロンあった方がいいけど、それだとジャンクドッペル気味になっちゃうからドッペルウォリアーは書く必要もないと思った。墓地からの蘇生手段が豊富なわけじゃないし。
むしろシンクロンエクスプローラーを書いた方がいい気がする。レベルスティーラー絡めればクイックとでドリルウォリアーなれるし。
#15
「【デブリダンディ】が主の方がいい」という意見がいくらか見られたので、【クイックダンディ】を派生に持って行き、多少手直ししてみました。
【ジャンクドッペル】にも多少触れた方がいいのでしょうか?
自分はあまりピンと来ていないので、多少草案等頂けるとありがたいですが…
全体的に「【シンクロン】の派生にすぎない」という意見が多いようですが…もう少し、意見を募集したいと思います。
以下、【デブリダンディ】案です。 >>16-23
【ジャンクドッペル】にも多少触れた方がいいのでしょうか?
自分はあまりピンと来ていないので、多少草案等頂けるとありがたいですが…
全体的に「【シンクロン】の派生にすぎない」という意見が多いようですが…もう少し、意見を募集したいと思います。
以下、【デブリダンディ】案です。 >>16-23
#16
*【デブリダンディ】
#contents
**デッキの概要
《ダンディライオン》を軸としたシンクロ召喚デッキ。~
墓地に送る事で綿毛トークンを生成する《ダンディライオン》を、《デブリ・ドラゴン》の効果で使いまわす。~
シンクロ召喚軸のデッキでありながらアドバンス召喚のギミックも組み込みやすい。~
-軸となる《ダンディライオン》と《デブリ・ドラゴン》が制限強化されており、やや回転力は落ちている。~
《ダンディライオン/Dandylion》
効果モンスター(制限カード)
星3/地属性/植物族/攻 300/守 300
このカードが墓地へ送られた時、自分フィールド上に「綿毛トークン」
(植物族・風・星1・攻/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンは特殊召喚されたターン、アドバンス召喚のためにはリリースできない。
《デブリ・ドラゴン/Debris Dragon》
チューナー(効果モンスター)(準制限カード)
星4/風属性/ドラゴン族/攻1000/守2000
このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を
攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。
このカードをシンクロ素材とする場合、
ドラゴン族モンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。
また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。
#contents
**デッキの概要
《ダンディライオン》を軸としたシンクロ召喚デッキ。~
墓地に送る事で綿毛トークンを生成する《ダンディライオン》を、《デブリ・ドラゴン》の効果で使いまわす。~
シンクロ召喚軸のデッキでありながらアドバンス召喚のギミックも組み込みやすい。~
-軸となる《ダンディライオン》と《デブリ・ドラゴン》が制限強化されており、やや回転力は落ちている。~
《ダンディライオン/Dandylion》
効果モンスター(制限カード)
星3/地属性/植物族/攻 300/守 300
このカードが墓地へ送られた時、自分フィールド上に「綿毛トークン」
(植物族・風・星1・攻/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンは特殊召喚されたターン、アドバンス召喚のためにはリリースできない。
《デブリ・ドラゴン/Debris Dragon》
チューナー(効果モンスター)(準制限カード)
星4/風属性/ドラゴン族/攻1000/守2000
このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を
攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。
このカードをシンクロ素材とする場合、
ドラゴン族モンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。
また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。
#17
**デッキ構築に際して
***モンスターカードについて
《ダンディライオン》の効果を補佐できるものの他、属性・種族面でシナジーのあるものを採用する。~
そのため、【地属性】や【植物族】も参考にしてもらいたい。~
-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキのキーカード。~
手札・フィールドを問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、トークンを生成できる。~
これに注目し、《クイック・シンクロン》や《おろかな埋葬》で墓地に送り>墓地に送る、《デブリ・ドラゴン》や《ドリル・ウォリアー》で蘇生・サルベージする。~
こうして何度もトークンを生成し、それらを様々なコンボに利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
《ダンディライオン》をリリースする形で墓地に送り>墓地に送る、植物族モンスターをリクルートできる。~
同時に《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーを採用すれば、シンクロ召喚に幅が生まれる。~
--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カードを墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生し効果が無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~
--《ライトロード・ハンター ライコウ》~
万能除去効果と墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
***モンスターカードについて
《ダンディライオン》の効果を補佐できるものの他、属性・種族面でシナジーのあるものを採用する。~
そのため、【地属性】や【植物族】も参考にしてもらいたい。~
-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキのキーカード。~
手札・フィールドを問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、トークンを生成できる。~
これに注目し、《クイック・シンクロン》や《おろかな埋葬》で墓地に送り>墓地に送る、《デブリ・ドラゴン》や《ドリル・ウォリアー》で蘇生・サルベージする。~
こうして何度もトークンを生成し、それらを様々なコンボに利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
《ダンディライオン》をリリースする形で墓地に送り>墓地に送る、植物族モンスターをリクルートできる。~
同時に《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーを採用すれば、シンクロ召喚に幅が生まれる。~
--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カードを墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生し効果が無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~
--《ライトロード・ハンター ライコウ》~
万能除去効果と墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
#18
--《スノーマンイーター》~
誘発効果でモンスター除去ができる。~
《BF-蒼炎のシュラ》や《ライオウ》、《E・HERO アナザー・ネオス》等、環境で注目される多くのアタッカーの攻撃を止められる。~
《デブリ・ドラゴン》で蘇生し、《氷結界の龍 グングニール》に繋げる事も可能。~
--《レベル・スティーラー》~
高レベルモンスターを利用して蘇生できる、アドバンス召喚用のリリース要員。~
シンクロ召喚を行った後、すぐにアドバンス召喚ができれば、全体的な打点も向上する。~
//--《ドッペル・ウォリアー》~
//蘇生をトリガーとして特殊召喚されるモンスター。~
//単体でもシンクロ召喚のレベルの微調整に役立ち、シンクロ素材になった時に生成されるトークンも再度活用できる。~
//↑保留
-チューナー~
--《デブリ・ドラゴン》~
効果を無効にして低攻撃力モンスターを蘇生する。~
墓地で効果を発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベル7シンクロモンスターとトークンを同時に並べられる。~
また既にトークンが存在している場合ならば、レベル8、レベル9のシンクロモンスターもシンクロ召喚できる。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、《カードガンナー》を蘇生しても良い。~
誘発効果でモンスター除去ができる。~
《BF-蒼炎のシュラ》や《ライオウ》、《E・HERO アナザー・ネオス》等、環境で注目される多くのアタッカーの攻撃を止められる。~
《デブリ・ドラゴン》で蘇生し、《氷結界の龍 グングニール》に繋げる事も可能。~
--《レベル・スティーラー》~
高レベルモンスターを利用して蘇生できる、アドバンス召喚用のリリース要員。~
シンクロ召喚を行った後、すぐにアドバンス召喚ができれば、全体的な打点も向上する。~
//--《ドッペル・ウォリアー》~
//蘇生をトリガーとして特殊召喚されるモンスター。~
//単体でもシンクロ召喚のレベルの微調整に役立ち、シンクロ素材になった時に生成されるトークンも再度活用できる。~
//↑保留
-チューナー~
--《デブリ・ドラゴン》~
効果を無効にして低攻撃力モンスターを蘇生する。~
墓地で効果を発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベル7シンクロモンスターとトークンを同時に並べられる。~
また既にトークンが存在している場合ならば、レベル8、レベル9のシンクロモンスターもシンクロ召喚できる。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、《カードガンナー》を蘇生しても良い。~
#19
--《クイック・シンクロン》~
上級モンスターでありながら、手札コスト1枚で特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を捨て>捨てるて特殊召喚すれば、トークンを利用してのシンクロ召喚ができる。~
このカードのために、シンクロを素材とするシンクロモンスター>シンクロン#pd198a8dをいくらか採用しても良い。
-上級モンスター~
時には《ダンディライオン》をリリースし墓地に送る手段として、時には役目を果たした下級モンスターを処理する手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
--帝~
上級モンスターの定番カード。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~
--《冥府の使者ゴーズ》・《トラゴエディア》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこのカードは有用である。~
--《椿姫ティタニアル》~
植物族の最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
召喚した後は、何度も蘇生してくる《ダンディライオン》を使い、その効果を存分に使える。~
上級モンスターでありながら、手札コスト1枚で特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を捨て>捨てるて特殊召喚すれば、トークンを利用してのシンクロ召喚ができる。~
このカードのために、シンクロを素材とするシンクロモンスター>シンクロン#pd198a8dをいくらか採用しても良い。
-上級モンスター~
時には《ダンディライオン》をリリースし墓地に送る手段として、時には役目を果たした下級モンスターを処理する手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
--帝~
上級モンスターの定番カード。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~
--《冥府の使者ゴーズ》・《トラゴエディア》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこのカードは有用である。~
--《椿姫ティタニアル》~
植物族の最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
召喚した後は、何度も蘇生してくる《ダンディライオン》を使い、その効果を存分に使える。~
#20
-シンクロモンスター~
--《ドリル・ウォリアー》~
《クイック・シンクロン》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
このデッキの肝となる《ダンディライオン》を墓地に送る→サルベージの流れを単体ででき、何度もトークンを生成できる。~
--レベル7シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》・《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~
--レベル8シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と[《ダンディライオン》]]か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》や《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~
--レベル9シンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~
--《ドリル・ウォリアー》~
《クイック・シンクロン》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
このデッキの肝となる《ダンディライオン》を墓地に送る→サルベージの流れを単体ででき、何度もトークンを生成できる。~
--レベル7シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》・《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~
--レベル8シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と[《ダンディライオン》]]か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》や《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~
--レベル9シンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~
#21
***魔法・罠カードについて
こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
このデッキでは、《ダンディライオン》を墓地に送る。~
-《ワン・フォー・ワン》~
《ダンディライオン》を墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
それにより生まれた綿毛トークンを利用し、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
-《貪欲な壺》~
墓地肥やし>墓地を肥やすを利用でき、また手札消費が激しいのを克服できる。~
ただし墓地アドバンテージが重要なデッキでもあるので、考えなしに発動するのは控えたい。~
こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
このデッキでは、《ダンディライオン》を墓地に送る。~
-《ワン・フォー・ワン》~
《ダンディライオン》を墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
それにより生まれた綿毛トークンを利用し、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
-《貪欲な壺》~
墓地肥やし>墓地を肥やすを利用でき、また手札消費が激しいのを克服できる。~
ただし墓地アドバンテージが重要なデッキでもあるので、考えなしに発動するのは控えたい。~
#22
**戦術
《デブリ・ドラゴン》、あるいは《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》の効果を駆使し、《ダンディライオン》の墓地送り>墓地に送ると蘇生・サルベージを繰り返す。~
以下の流れが完成すれば、《ドリル・ウォリアー》と《氷結界の龍 トリシューラ》を同時にフィールドに並べられる。~
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
//**デッキの種類
//***《カード名》軸
//特定のカードを軸とする場合。
**デッキの派生
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く《ドラゴエディア》との相性が悪かったため、打点不足が課題である。~
《デブリ・ドラゴン》、あるいは《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》の効果を駆使し、《ダンディライオン》の墓地送り>墓地に送ると蘇生・サルベージを繰り返す。~
以下の流れが完成すれば、《ドリル・ウォリアー》と《氷結界の龍 トリシューラ》を同時にフィールドに並べられる。~
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
//**デッキの種類
//***《カード名》軸
//特定のカードを軸とする場合。
**デッキの派生
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く《ドラゴエディア》との相性が悪かったため、打点不足が課題である。~
#23
#24
以上です。
結局は「【シンクロン】の派生」という意味合いはそれほど変わらないとは思いますが…
【クイックダンディ】として作るよりは、今後も幅が広げやすくなったでしょうか。
引き続き、意見をお待ちしています。
結局は「【シンクロン】の派生」という意味合いはそれほど変わらないとは思いますが…
【クイックダンディ】として作るよりは、今後も幅が広げやすくなったでしょうか。
引き続き、意見をお待ちしています。
#25
【デブリダンディ】として作ってるから軸はデブリとダンディなわけで
戦術のところにクイックを入れてしまうのはどうかと思う。
クイック使ってドリル出すデッキは【クイックダンディウォリア―】があるからね…
個人的にはクイックシンクロンを採用することで~みたいな感じで書けば分かりやすいと思う。
戦術のところにクイックを入れてしまうのはどうかと思う。
クイック使ってドリル出すデッキは【クイックダンディウォリア―】があるからね…
個人的にはクイックシンクロンを採用することで~みたいな感じで書けば分かりやすいと思う。
#26
追記
・シンクロを多用するデッキだからライブラリアンは勧めるべきでは?
・ロンファいれてるならスポーア&バルブもチューナーのらんに入れておいた方がいい気がする。
・↑を入れるならフォーミュラも記述してもいいかも。
・シンクロを多用するデッキだからライブラリアンは勧めるべきでは?
・ロンファいれてるならスポーア&バルブもチューナーのらんに入れておいた方がいい気がする。
・↑を入れるならフォーミュラも記述してもいいかも。
#27
>>14
トーナメントシーンでは一瞬の輝きだった
>草案
全体的にダンディを使うことにとらわれ過ぎてる感がある。
特におろ埋や141は状況によってダンディを絡めない方法がいくらでもある。
それと、リミリバも追加すべきかな
他でも指摘があるけどデブダンで作るならクイックは書かなくていい。
ダムドや皿も強力なパーツだな
トーナメントシーンでは一瞬の輝きだった
>草案
全体的にダンディを使うことにとらわれ過ぎてる感がある。
特におろ埋や141は状況によってダンディを絡めない方法がいくらでもある。
それと、リミリバも追加すべきかな
他でも指摘があるけどデブダンで作るならクイックは書かなくていい。
ダムドや皿も強力なパーツだな
#28
海外ではそれ以前から流行していたんだけどね。
海外クイダン流行→国内でも流行→神警流行でクイダン衰退代わってデブダン流行→ダンディ規制でデブダン衰退代わってジャンクドッペル流行の流れ。
海外クイダン流行→国内でも流行→神警流行でクイダン衰退代わってデブダン流行→ダンディ規制でデブダン衰退代わってジャンクドッペル流行の流れ。
#29
>>28
警告ってか単純にクイックが邪魔だったから
手札コストが厳しいし、ウォリアーでのエクストラの圧迫も邪魔
手札コストの問題を解消するために使われてたバレット型も結果を出した本人がすぐに弱いって諦めてた
そうした理由で一瞬で消えたけどリミリバと皿でシンクロパターンと手数を大きく増やしたTOKYOデブリが出来てまた流行った
警告ってか単純にクイックが邪魔だったから
手札コストが厳しいし、ウォリアーでのエクストラの圧迫も邪魔
手札コストの問題を解消するために使われてたバレット型も結果を出した本人がすぐに弱いって諦めてた
そうした理由で一瞬で消えたけどリミリバと皿でシンクロパターンと手数を大きく増やしたTOKYOデブリが出来てまた流行った
#30
#31
--《グローアップ・バルブ》・《スポーア》~
容易に蘇生できるレベル1チューナー。~
植物族なので、《ダンディライオン》や《ローンファイア・ブロッサム》とも相性が良い。~
《デブリ・ドラゴン》は比較的レベルが高いので、シンクロ召喚に幅を出す役目にも使える。~
効果の発動に回数制限がある事から、採用する枚数には注意をしたい。~
--《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《おろかな埋葬》での墓地肥やし>墓地を肥やすや、《デブリ・ドラゴン》での蘇生を駆使すれば、墓地のカード枚数も調整しやすい。~
--《フォーミュラ・シンクロン》~
レベル2のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に成功した時ドローができる。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
効果を使用した後は、再度のシンクロ召喚やアドバンス召喚に使ってしまおう。~
--《TG ハイパー・ライブラリアン》~
レベル5のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に反応してハンド・アドバンテージを得られる。~
シンクロ召喚を多用するこのデッキでは効果がシナジーし、手札も溜めやすいだろう。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》とレベル4モンスターでのシンクロ召喚はもちろん、綿毛トークンを絡めて様々なレベル調整も考えられる。~
容易に蘇生できるレベル1チューナー。~
植物族なので、《ダンディライオン》や《ローンファイア・ブロッサム》とも相性が良い。~
《デブリ・ドラゴン》は比較的レベルが高いので、シンクロ召喚に幅を出す役目にも使える。~
効果の発動に回数制限がある事から、採用する枚数には注意をしたい。~
--《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《おろかな埋葬》での墓地肥やし>墓地を肥やすや、《デブリ・ドラゴン》での蘇生を駆使すれば、墓地のカード枚数も調整しやすい。~
--《フォーミュラ・シンクロン》~
レベル2のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に成功した時ドローができる。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
効果を使用した後は、再度のシンクロ召喚やアドバンス召喚に使ってしまおう。~
--《TG ハイパー・ライブラリアン》~
レベル5のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に反応してハンド・アドバンテージを得られる。~
シンクロ召喚を多用するこのデッキでは効果がシナジーし、手札も溜めやすいだろう。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》とレベル4モンスターでのシンクロ召喚はもちろん、綿毛トークンを絡めて様々なレベル調整も考えられる。~
#32
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
《ダンディライオン》のような墓地に送る事で効果を発動するモンスターや、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》のような墓地に存在する事に意義のあるモンスターを、より効率よく活用できる。~
他にも《カオス・ソーサラー》や《ダーク・アームド・ドラゴン》の特殊召喚、《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》での蘇生への布石としても使える。~
-《ワン・フォー・ワン》~
モンスターカードを墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を墓地に送れ>墓地に送るば綿毛トークンが特殊召喚され、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
《おろかな埋葬》同様、他のモンスターの効果を補助する手段としても有用である。~
-《リミット・リバース》~
《デブリ・ドラゴン》と同じく低攻撃力モンスターを蘇生する罠カード。~
あちらより若干範囲が広く、効果が無効になるデメリットもないので、シンクロ召喚やコンボに絡めやすい。~
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《クイック・シンクロン》を《ダンディライオン》の手札コストで特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンとシンクロ召喚、《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
《ドリル・ウォリアー》を召喚した後は、《ダンディライオン》のサルベージと墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
《ダンディライオン》のような墓地に送る事で効果を発動するモンスターや、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》のような墓地に存在する事に意義のあるモンスターを、より効率よく活用できる。~
他にも《カオス・ソーサラー》や《ダーク・アームド・ドラゴン》の特殊召喚、《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》での蘇生への布石としても使える。~
-《ワン・フォー・ワン》~
モンスターカードを墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を墓地に送れ>墓地に送るば綿毛トークンが特殊召喚され、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
《おろかな埋葬》同様、他のモンスターの効果を補助する手段としても有用である。~
-《リミット・リバース》~
《デブリ・ドラゴン》と同じく低攻撃力モンスターを蘇生する罠カード。~
あちらより若干範囲が広く、効果が無効になるデメリットもないので、シンクロ召喚やコンボに絡めやすい。~
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《クイック・シンクロン》を《ダンディライオン》の手札コストで特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンとシンクロ召喚、《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
《ドリル・ウォリアー》を召喚した後は、《ダンディライオン》のサルベージと墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~
#33
以上となります。
主観的ではありますが、今回頂けた意見で大分【シンクロン】との差もできたのではないでしょうか。
引き続き、意見を頂けましたらありがたいです。
主観的ではありますが、今回頂けた意見で大分【シンクロン】との差もできたのではないでしょうか。
引き続き、意見を頂けましたらありがたいです。
#34
#35
おお、何度もすいません…
早急に手直しさせてもらいました。
>>《スノーマンイーター》
そういう形の方が>>18に書いたものよりも、環境の変化に対応できるのでいいかもしれませんね。
次回草案を挙げる際には参考にさせてもらいます。
早急に手直しさせてもらいました。
>>《スノーマンイーター》
そういう形の方が>>18に書いたものよりも、環境の変化に対応できるのでいいかもしれませんね。
次回草案を挙げる際には参考にさせてもらいます。
#36
いやこっちも《スノーマンイーター》の部分書いてないと思ってたよ。
>>18も自分のに比べて細かく書いてあるからそれでいいと思う。
>>18も自分のに比べて細かく書いてあるからそれでいいと思う。
#37
かれこれ議論開始から一週間たったんだが誰も意見はないのか?
自分は一応これでいいとは思うがいかんせん内容が若干薄い気がするんだよな。
自分は一応これでいいとは思うがいかんせん内容が若干薄い気がするんだよな。
#38
スレ主個人としても確かに「薄さ」は感じます。
一度ページを作成すれば、(言い方がちょっとあれかもしれませんが)他人の手でドンドン良いページになっていくとは思うので、ある程度は大丈夫だとは思うのですが…
とはいえ、いつまでも長々と議論していても意見が出るとは限りませんので、ここまでの意見を取り入れた第三稿を以下列挙した上で、
もう一週間ほど様子を見た後、「作成の是非を問う投票」を行いたいと思います。
一度ページを作成すれば、(言い方がちょっとあれかもしれませんが)他人の手でドンドン良いページになっていくとは思うので、ある程度は大丈夫だとは思うのですが…
とはいえ、いつまでも長々と議論していても意見が出るとは限りませんので、ここまでの意見を取り入れた第三稿を以下列挙した上で、
もう一週間ほど様子を見た後、「作成の是非を問う投票」を行いたいと思います。
#39
*【デブリダンディ】
#contents
**デッキの概要
《ダンディライオン》を軸としたシンクロ召喚デッキ。~
墓地に送る事で綿毛トークンを生成する《ダンディライオン》を、《デブリ・ドラゴン》の効果で使いまわす。~
シンクロ召喚軸のデッキでありながらアドバンス召喚のギミックも組み込みやすい。~
-軸となる《ダンディライオン》と《デブリ・ドラゴン》が制限強化されており、やや回転力は落ちている。~
《ダンディライオン/Dandylion》
効果モンスター(制限カード)
星3/地属性/植物族/攻 300/守 300
このカードが墓地へ送られた時、自分フィールド上に「綿毛トークン」
(植物族・風・星1・攻/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンは特殊召喚されたターン、アドバンス召喚のためにはリリースできない。
《デブリ・ドラゴン/Debris Dragon》
チューナー(効果モンスター)(準制限カード)
星4/風属性/ドラゴン族/攻1000/守2000
このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を
攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。
このカードをシンクロ素材とする場合、
ドラゴン族モンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。
また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。
#contents
**デッキの概要
《ダンディライオン》を軸としたシンクロ召喚デッキ。~
墓地に送る事で綿毛トークンを生成する《ダンディライオン》を、《デブリ・ドラゴン》の効果で使いまわす。~
シンクロ召喚軸のデッキでありながらアドバンス召喚のギミックも組み込みやすい。~
-軸となる《ダンディライオン》と《デブリ・ドラゴン》が制限強化されており、やや回転力は落ちている。~
《ダンディライオン/Dandylion》
効果モンスター(制限カード)
星3/地属性/植物族/攻 300/守 300
このカードが墓地へ送られた時、自分フィールド上に「綿毛トークン」
(植物族・風・星1・攻/守0)2体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンは特殊召喚されたターン、アドバンス召喚のためにはリリースできない。
《デブリ・ドラゴン/Debris Dragon》
チューナー(効果モンスター)(準制限カード)
星4/風属性/ドラゴン族/攻1000/守2000
このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を
攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。
このカードをシンクロ素材とする場合、
ドラゴン族モンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。
また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。
#40
**デッキ構築に際して
***モンスターカードについて
《ダンディライオン》の効果を補佐できるものの他、属性・種族面でシナジーのあるものを採用する。~
そのため、【地属性】や【植物族】も参考にしてもらいたい。~
-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキのキーカード。~
手札・フィールド・デッキと場所を問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、2体の綿毛トークンを生成できる。~
これに注目し、《おろかな埋葬》や《ワン・フォー・ワン》で墓地に送り>墓地に送る、《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》で蘇生する。~
こうして何度もモンスタートークンを生成し、それらを様々なコンボ・シンクロ素材に利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身をリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーをリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》をリリースし>リリース、綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターをリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~
--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カードを墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生し効果が無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~
***モンスターカードについて
《ダンディライオン》の効果を補佐できるものの他、属性・種族面でシナジーのあるものを採用する。~
そのため、【地属性】や【植物族】も参考にしてもらいたい。~
-下級モンスター
--《ダンディライオン》~
デッキのキーカード。~
手札・フィールド・デッキと場所を問わず、いかなる手段で墓地に送られ>墓地に送るても、2体の綿毛トークンを生成できる。~
これに注目し、《おろかな埋葬》や《ワン・フォー・ワン》で墓地に送り>墓地に送る、《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》で蘇生する。~
こうして何度もモンスタートークンを生成し、それらを様々なコンボ・シンクロ素材に利用するのである。~
このデッキでは、このカードをいかに特殊召喚するか、いかに墓地に送るかが重要になる。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身をリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーをリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》をリリースし>リリース、綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターをリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~
--《カードガンナー》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、打点を補えるアタッカー。~
カードを墓地に送るのはコストであるため、《デブリ・ドラゴン》により蘇生し効果が無効になっている時も、墓地肥やし>墓地を肥やすのみはできる。~
#41
--《ライトロード・ハンター ライコウ》~
万能除去効果と墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
--《スノーマンイーター》~
リバース時に表側表示のモンスターを破壊できる。~
守備力が1900と、多くの下級>下級モンスターアタッカーの攻撃を止めることができる。~
《デブリ・ドラゴン》で蘇生し、《氷結界の龍 グングニール》に繋げる事も可能。~
場持ちが良いので、そのまま綿毛トークンを並べたり、《リミット・リバース》での蘇生をして、それらと共に《氷結界の龍 トリシューラ》を狙うのも難しくはない。~
--《レベル・スティーラー》~
高レベルモンスターを利用して蘇生できる、アドバンス召喚用のリリース要員。~
シンクロ召喚を行った後、すぐにアドバンス召喚ができれば、全体的な打点も向上する。~
また蘇生後もシンクロ素材として墓地へ送る事はできるので、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する時等に役立つ事がある。~
//--《ドッペル・ウォリアー》~
//蘇生をトリガーとして特殊召喚されるモンスター。~
//単体でもシンクロ召喚のレベルの微調整に役立ち、シンクロ素材になった時に生成されるトークンも再度活用できる。~
//↑保留
万能除去効果と墓地を肥やす効果を持つ。~
除去手段に乏しいデッキなので、その効果は助けになるだろう。~
--《スノーマンイーター》~
リバース時に表側表示のモンスターを破壊できる。~
守備力が1900と、多くの下級>下級モンスターアタッカーの攻撃を止めることができる。~
《デブリ・ドラゴン》で蘇生し、《氷結界の龍 グングニール》に繋げる事も可能。~
場持ちが良いので、そのまま綿毛トークンを並べたり、《リミット・リバース》での蘇生をして、それらと共に《氷結界の龍 トリシューラ》を狙うのも難しくはない。~
--《レベル・スティーラー》~
高レベルモンスターを利用して蘇生できる、アドバンス召喚用のリリース要員。~
シンクロ召喚を行った後、すぐにアドバンス召喚ができれば、全体的な打点も向上する。~
また蘇生後もシンクロ素材として墓地へ送る事はできるので、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する時等に役立つ事がある。~
//--《ドッペル・ウォリアー》~
//蘇生をトリガーとして特殊召喚されるモンスター。~
//単体でもシンクロ召喚のレベルの微調整に役立ち、シンクロ素材になった時に生成されるトークンも再度活用できる。~
//↑保留
#42
-チューナー~
--《デブリ・ドラゴン》~
効果を無効にして低攻撃力モンスターを蘇生する。~
墓地で効果を発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベル7シンクロモンスターと綿毛トークンを同時に並べられる。~
また既にモンスタートークンが存在している場合ならば、レベル8以上のシンクロモンスターのシンクロ召喚も狙える。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、他のモンスターを蘇生し、より選択肢を広げても良い。~
--《グローアップ・バルブ》・《スポーア》~
容易に蘇生できるレベル1チューナー。~
植物族なので、《ダンディライオン》や《ローンファイア・ブロッサム》とも相性が良い。~
《デブリ・ドラゴン》は比較的レベルが高くシンクロ召喚にも制限があるので、こちらを採用する事でシンクロ召喚に幅を出せる。~
効果の発動に回数制限がある事から、採用する枚数には注意をしたい。~
//--《クイック・シンクロン》~
//上級モンスターでありながら、手札コスト1枚で特殊召喚できる。~
//《ダンディライオン》を捨て>捨てるて特殊召喚すれば、トークンを利用してのシンクロ召喚ができる。~
//このカードのために、シンクロを素材とするシンクロモンスター>シンクロン#pd198a8dをいくらか採用しても良い。
//↑保留
--《デブリ・ドラゴン》~
効果を無効にして低攻撃力モンスターを蘇生する。~
墓地で効果を発動する《ダンディライオン》は影響を受けないので、これを蘇生してシンクロ召喚すれば、レベル7シンクロモンスターと綿毛トークンを同時に並べられる。~
また既にモンスタートークンが存在している場合ならば、レベル8以上のシンクロモンスターのシンクロ召喚も狙える。~
この時は《ダンディライオン》に拘らず、他のモンスターを蘇生し、より選択肢を広げても良い。~
--《グローアップ・バルブ》・《スポーア》~
容易に蘇生できるレベル1チューナー。~
植物族なので、《ダンディライオン》や《ローンファイア・ブロッサム》とも相性が良い。~
《デブリ・ドラゴン》は比較的レベルが高くシンクロ召喚にも制限があるので、こちらを採用する事でシンクロ召喚に幅を出せる。~
効果の発動に回数制限がある事から、採用する枚数には注意をしたい。~
//--《クイック・シンクロン》~
//上級モンスターでありながら、手札コスト1枚で特殊召喚できる。~
//《ダンディライオン》を捨て>捨てるて特殊召喚すれば、トークンを利用してのシンクロ召喚ができる。~
//このカードのために、シンクロを素材とするシンクロモンスター>シンクロン#pd198a8dをいくらか採用しても良い。
//↑保留
#43
-上級モンスター~
--帝~
上級モンスターの定番カード。~
《ダンディライオン》や役目を果たしたモンスターをリリースし墓地に送る手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~
--《冥府の使者ゴーズ》・《トラゴエディア》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこれらのカードは有用である。~
--《椿姫ティタニアル》~
植物族の最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》で蘇生してくる《ダンディライオン》と綿毛トークンを使い、その効果を存分に使える。~
--《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《おろかな埋葬》での墓地肥やし>墓地を肥やすや、《デブリ・ドラゴン》での蘇生を駆使すれば、墓地のカード枚数も調整しやすい。~
--帝~
上級モンスターの定番カード。~
《ダンディライオン》や役目を果たしたモンスターをリリースし墓地に送る手段として、デッキ全体の攻撃力の底上げに貢献する。~
特に《邪帝ガイウス》ならばモンスター除去も任せられる。~
--《冥府の使者ゴーズ》・《トラゴエディア》~
コンボが上手く回らず、フィールドが空く事も多々ある。~
そうした時に後手に回らず、逆に反撃もできるこれらのカードは有用である。~
--《椿姫ティタニアル》~
植物族の最上級モンスター。~
《ローンファイア・ブロッサム》からのリクルートが主な召喚手段となる。~
《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》で蘇生してくる《ダンディライオン》と綿毛トークンを使い、その効果を存分に使える。~
--《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《おろかな埋葬》での墓地肥やし>墓地を肥やすや、《デブリ・ドラゴン》での蘇生を駆使すれば、墓地のカード枚数も調整しやすい。~
#44
-シンクロモンスター~
--《フォーミュラ・シンクロン》~
レベル2のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に成功した時ドローができる。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
効果を使用した後は、再度のシンクロ召喚やアドバンス召喚に使ってしまおう。~
--《TG ハイパー・ライブラリアン》~
レベル5のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に反応してハンド・アドバンテージを得られる。~
シンクロ召喚を多用するこのデッキでは効果がシナジーし、手札も溜めやすいだろう。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》とレベル4モンスターでのシンクロ召喚はもちろん、綿毛トークンを絡めて様々なレベル調整も考えられる。~
//--《ドリル・ウォリアー》~
//シンクロンをチューナーとして指定するシンクロモンスターであり、《クイック・シンクロン》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
//このデッキの肝となる《ダンディライオン》を墓地に送る→サルベージの流れを単体ででき、何度もトークンを生成できる。~
//↑保留
--レベル7シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》・《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
また《グローアップ・バルブ》か《スポーア》と《カオス・ソーサラー》の組み合わせも考えられる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~
--《フォーミュラ・シンクロン》~
レベル2のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に成功した時ドローができる。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
効果を使用した後は、再度のシンクロ召喚やアドバンス召喚に使ってしまおう。~
--《TG ハイパー・ライブラリアン》~
レベル5のシンクロモンスターで、シンクロ召喚に反応してハンド・アドバンテージを得られる。~
シンクロ召喚を多用するこのデッキでは効果がシナジーし、手札も溜めやすいだろう。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》とレベル4モンスターでのシンクロ召喚はもちろん、綿毛トークンを絡めて様々なレベル調整も考えられる。~
//--《ドリル・ウォリアー》~
//シンクロンをチューナーとして指定するシンクロモンスターであり、《クイック・シンクロン》と綿毛トークン1体でシンクロ召喚できる。~
//このデッキの肝となる《ダンディライオン》を墓地に送る→サルベージの流れを単体ででき、何度もトークンを生成できる。~
//↑保留
--レベル7シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》・《カードガンナー》の組み合わせでシンクロ召喚できる。~
また《グローアップ・バルブ》か《スポーア》と《カオス・ソーサラー》の組み合わせも考えられる。~
主な採用候補は《ブラック・ローズ・ドラゴン》だろう。~
役目を終えた《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を除外すれば、後半の表示形式変更効果も使える。~
#45
--レベル8シンクロモンスター~
《デブリ・ドラゴン》と[《ダンディライオン》]]か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》や《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~
--レベル9シンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~
***魔法・罠カードについて
こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
《ダンディライオン》のような墓地に送る事で効果を発動するモンスターや、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》のような墓地に存在する事に意義のあるモンスターを、より効率よく活用できる。~
他にも《カオス・ソーサラー》や《ダーク・アームド・ドラゴン》の特殊召喚、《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》での蘇生への布石としても使える。~
-《ワン・フォー・ワン》~
モンスターカードを墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を墓地に送れ>墓地に送るば綿毛トークンが特殊召喚され、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
《おろかな埋葬》同様、他のモンスターの効果を補助する手段としても有用である。~
《デブリ・ドラゴン》と[《ダンディライオン》]]か《カードガンナー》、そして綿毛トークンも絡めてシンクロ召喚する。~
《スターダスト・ドラゴン》や《スクラップ・ドラゴン》等、汎用性の高いものが揃うラインである。~
--レベル9シンクロモンスター~
他のデッキでは重いこのラインも、トークンから繋げて無理なくシンクロ召喚できる。~
筆頭はやはり《氷結界の龍 トリシューラ》であろう。~
***魔法・罠カードについて
こちらもやはり、《ダンディライオン》のサポートが中心となる。~
罠カードは必要となるものが少ないので、汎用性の高いものを中心に選びたい。~
-《おろかな埋葬》~
汎用墓地肥やし>墓地を肥やすカード。~
《ダンディライオン》のような墓地に送る事で効果を発動するモンスターや、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》のような墓地に存在する事に意義のあるモンスターを、より効率よく活用できる。~
他にも《カオス・ソーサラー》や《ダーク・アームド・ドラゴン》の特殊召喚、《デブリ・ドラゴン》や《リミット・リバース》での蘇生への布石としても使える。~
-《ワン・フォー・ワン》~
モンスターカードを墓地に送り>墓地に送るつつ、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》を特殊召喚できる。~
《ダンディライオン》を墓地に送れ>墓地に送るば綿毛トークンが特殊召喚され、《フォーミュラ・シンクロン》等のシンクロ召喚へと繋げられる。~
《おろかな埋葬》同様、他のモンスターの効果を補助する手段としても有用である。~
#46
#47
**デッキの派生
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《ドリル・ウォリアー》を軸とする事から、【クイックダンディウォリアー】と呼ばれる事もある。~
《クイック・シンクロン》を《ダンディライオン》の手札コストで特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンとシンクロ召喚、《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
《ドリル・ウォリアー》を召喚した後は、《ダンディライオン》のサルベージと墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《ドリル・ウォリアー》を軸とする事から、【クイックダンディウォリアー】と呼ばれる事もある。~
《クイック・シンクロン》を《ダンディライオン》の手札コストで特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンとシンクロ召喚、《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
《ドリル・ウォリアー》を召喚した後は、《ダンディライオン》のサルベージと墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~
#48
#49
以上>>39-48までが現状での「最終案」となります。
以降、特に目立った意見がなければ、一週間ほど経過した後に「作成の是非を問う投票」を行いたいと思います。
議論参加者の皆様には、もうしばらくご協力いただければ幸いです。
以降、特に目立った意見がなければ、一週間ほど経過した後に「作成の是非を問う投票」を行いたいと思います。
議論参加者の皆様には、もうしばらくご協力いただければ幸いです。
#50
ローンファイアブロッサムのところは
ダンディライオンをリリースする形じゃなくでロンファ自身をリリースしてダンディライオンをサーチする方が多いと思うな。
あくまでロンファ自信を墓地に送ることを考えて余裕があればダンディやトークンをリリースする感じで書いていただきたい。
ダンディライオンをリリースする形じゃなくでロンファ自身をリリースしてダンディライオンをサーチする方が多いと思うな。
あくまでロンファ自信を墓地に送ることを考えて余裕があればダンディやトークンをリリースする感じで書いていただきたい。
#51
意見ありがとうございます。
↓のように最終草案を修正したいと思います。
--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身をリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーをリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》をリリースし>リリース、綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターをリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~
↓のように最終草案を修正したいと思います。
--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身をリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーをリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》をリリースし>リリース、綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターをリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~
#52
綿毛トークンリリース出来る、って一応書いておいた方がよくないか?
あと思ったこととして。
最初は【クイックダンディ】から始まったデッキだけど、いろんな派生として【ジャンクドッペル】【デブリダンディ】が出来て入ったと思うんだ。
だからまぁページ名は【デブリダンディ】でよいと思うが、どういうカードを採用するかで記述変えていくべきじゃないか?
それと必須カードに光の援軍とトラスタ抜けてるよ。
あと思ったこととして。
最初は【クイックダンディ】から始まったデッキだけど、いろんな派生として【ジャンクドッペル】【デブリダンディ】が出来て入ったと思うんだ。
だからまぁページ名は【デブリダンディ】でよいと思うが、どういうカードを採用するかで記述変えていくべきじゃないか?
それと必須カードに光の援軍とトラスタ抜けてるよ。
#53
#54
以下追記案
--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身や綿毛トークンをリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーをリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》をリリースし>リリース、綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターをリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~
-《光の援軍》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、ライトロードをサーチできる。~
このデッキでは《ライトロード・ハンター ライコウ》をサーチする事になるだろう。~
《ライトロード・ハンター ライコウ》は腐る事の少ないモンスターなので、積ん>積むでも困る事も少ない。~
そうすれば、こちらも必然的に腐る事が無くなる。~
-《トラップ・スタン》~
罠カードの発動・効果を短期的に封じる。~
このデッキは必須カードとなる罠カードがないので、安心して発動できる。~
《王宮の弾圧》や《スキルドレイン》、《マクロコスモス》等のメタカードを封じてしまおう。~
--《ローンファイア・ブロッサム》~
自身や綿毛トークンをリリースして《ダンディライオン》の他、《グローアップ・バルブ》や《スポーア》といったチューナーをリクルートできる。~
余裕があれば、《ダンディライオン》をリリースし>リリース、綿毛トークン生成を狙っても良い。~
あるいは《椿姫ティタニアル》等の上級モンスターをリクルートし、攻めの起点とするのも手である。~
-《光の援軍》~
墓地を肥やし>墓地を肥やすつつ、ライトロードをサーチできる。~
このデッキでは《ライトロード・ハンター ライコウ》をサーチする事になるだろう。~
《ライトロード・ハンター ライコウ》は腐る事の少ないモンスターなので、積ん>積むでも困る事も少ない。~
そうすれば、こちらも必然的に腐る事が無くなる。~
-《トラップ・スタン》~
罠カードの発動・効果を短期的に封じる。~
このデッキは必須カードとなる罠カードがないので、安心して発動できる。~
《王宮の弾圧》や《スキルドレイン》、《マクロコスモス》等のメタカードを封じてしまおう。~
#55
【ジャンクドッペル】って言っても、ジャンクロン2、ドッペル3、増援1、+闇要素入れたデブリダンディっていうものが主流だよ。
もちろんクイック絡めたヤツもあるが…。ジャンクって言っても、ジャンクシンクロン2入ってる程度っていうのが多い。
私が言おうとしているのは、
「ライコウ、デブリ、そしてロンファダンディを含む
植物要素」を基軸とするデッキとしてページを作って、派生としていろんな記述をすればいいのではないか?ということ。
ダムドとかソサラとか、闇絡めないなら入らない(実際昔のデッキは入ってなかった)わけだし、状況によっては抜けるカードだからね。
クイック絡めた【ジャンク】よりのデッキは、こういうのもあるよ程度に書いて【ジャンク】にリンク飛ばせばよくね?
もちろんクイック絡めたヤツもあるが…。ジャンクって言っても、ジャンクシンクロン2入ってる程度っていうのが多い。
私が言おうとしているのは、
「ライコウ、デブリ、そしてロンファダンディを含む
植物要素」を基軸とするデッキとしてページを作って、派生としていろんな記述をすればいいのではないか?ということ。
ダムドとかソサラとか、闇絡めないなら入らない(実際昔のデッキは入ってなかった)わけだし、状況によっては抜けるカードだからね。
クイック絡めた【ジャンク】よりのデッキは、こういうのもあるよ程度に書いて【ジャンク】にリンク飛ばせばよくね?
#56
なるほど…何度もアドバイスありがとうございます。
ちょっと文章力から表現できているか分かりませんが「**デッキの種類」辺りに「【ジャンクドッペル】軸」を紹介するのはどうでしょうか?
《ダーク・アームド・ドラゴン》や【クイックダンディ】の記述も含めて、>>57-58のような形で。
ちょっと文章力から表現できているか分かりませんが「**デッキの種類」辺りに「【ジャンクドッペル】軸」を紹介するのはどうでしょうか?
《ダーク・アームド・ドラゴン》や【クイックダンディ】の記述も含めて、>>57-58のような形で。
#57
--《カオス・ソーサラー》・《ダーク・アームド・ドラゴン》~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《おろかな埋葬》での墓地肥やし>墓地を肥やすや、《デブリ・ドラゴン》での蘇生を駆使すれば、墓地のカード枚数も調整しやすい。~
ただし通常の構成では闇属性モンスターが入りづらいため、下記の【ジャンクドッペル】軸にしない限りは、採用しない手もある。~
**デッキの種類
***【ジャンクドッペル】軸
《ジャンク・シンクロン》による蘇生効果と、蘇生をトリガーとして特殊召喚できる《ドッペル・ウォリアー》のモンスタートークン生成効果でシンクロ召喚を行う【ジャンクドッペル】のギミックを取り入れたタイプ。~
元々《デブリ・ドラゴン》の蘇生効果を軸としたデッキであるため、こうしたギミックも組み込みやすい。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》、《ライトロード・ハンター ライコウ》等を蘇生しながらドッペル・トークンを生成、それらを利用してシンクロ召喚を行う。~
上記で紹介したカードで墓地を肥やし>墓地を肥やす、《ジャンク・シンクロン》や《ドッペル・ウォリアー》は《貪欲な壺》や《増援》で手札に加えれば良い。~
これにより、よりシンクロモンスターの幅を出しやすくなり、《ドッペル・ウォリアー》とシナジーする闇属性モンスター、特に《カオス・ソーサラー》と《ダーク・アームド・ドラゴン》を入れやすくなる。~
墓地の状態を参照して特殊召喚される特殊召喚モンスター。~
いずれも召喚するだけでボード・アドバンテージを稼げる優秀なモンスターである。~
《おろかな埋葬》での墓地肥やし>墓地を肥やすや、《デブリ・ドラゴン》での蘇生を駆使すれば、墓地のカード枚数も調整しやすい。~
ただし通常の構成では闇属性モンスターが入りづらいため、下記の【ジャンクドッペル】軸にしない限りは、採用しない手もある。~
**デッキの種類
***【ジャンクドッペル】軸
《ジャンク・シンクロン》による蘇生効果と、蘇生をトリガーとして特殊召喚できる《ドッペル・ウォリアー》のモンスタートークン生成効果でシンクロ召喚を行う【ジャンクドッペル】のギミックを取り入れたタイプ。~
元々《デブリ・ドラゴン》の蘇生効果を軸としたデッキであるため、こうしたギミックも組み込みやすい。~
《グローアップ・バルブ》や《スポーア》、《ライトロード・ハンター ライコウ》等を蘇生しながらドッペル・トークンを生成、それらを利用してシンクロ召喚を行う。~
上記で紹介したカードで墓地を肥やし>墓地を肥やす、《ジャンク・シンクロン》や《ドッペル・ウォリアー》は《貪欲な壺》や《増援》で手札に加えれば良い。~
これにより、よりシンクロモンスターの幅を出しやすくなり、《ドッペル・ウォリアー》とシナジーする闇属性モンスター、特に《カオス・ソーサラー》と《ダーク・アームド・ドラゴン》を入れやすくなる。~
#58
(【ジャンクドッペル】軸続き)
他に相性の良いカードは、【闇属性】や【戦士族】、【シンクロン】等も参照の事。~
**デッキの派生
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《ドリル・ウォリアー》を軸とする事から、【クイックダンディウォリアー】と呼ばれる事もある。~
《クイック・シンクロン》を《ダンディライオン》の手札コストで特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンとシンクロ召喚、《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
《ドリル・ウォリアー》を召喚した後は、《ダンディライオン》のサルベージと墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
元々が【シンクロン】であるため、上記の【ジャンクドッペル】軸とする事もできる。~
また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~
他に相性の良いカードは、【闇属性】や【戦士族】、【シンクロン】等も参照の事。~
**デッキの派生
***【クイックダンディ】
このデッキの基礎となったデッキタイプ。~
《クイック・シンクロン》と《ドリル・ウォリアー》で《ダンディライオン》を使いまわす。~
《ドリル・ウォリアー》を軸とする事から、【クイックダンディウォリアー】と呼ばれる事もある。~
《クイック・シンクロン》を《ダンディライオン》の手札コストで特殊召喚し、それで生まれた綿毛トークンとシンクロ召喚、《ドリル・ウォリアー》を出すのが流れである。~
《ドリル・ウォリアー》を召喚した後は、《ダンディライオン》のサルベージと墓地送り>墓地に送るを繰り返し、更なるコンボに繋げる。~
《シンクロン・エクスプローラー》や《調律》の存在から回転力はひけを取らない。~
元々が【シンクロン】であるため、上記の【ジャンクドッペル】軸とする事もできる。~
また以下のような流れを作る事も可能。
+《クイック・シンクロン》を、《ダンディライオン》を墓地に送る事で特殊召喚する。~
この時、綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《デブリ・ドラゴン》を通常召喚し、《ダンディライオン》を蘇生する。~
+《デブリ・ドラゴン》と《ダンディライオン》、綿毛トークン2体をシンクロ素材に、《氷結界の龍 トリシューラ》をシンクロ召喚する。~
この時、再度綿毛トークン2体が特殊召喚される。~
+《クイック・シンクロン》と綿毛トークンで《ドリル・ウォリアー》をシンクロ召喚する。~
反面、シンクロモンスターの幅が狭く、手札消費の関係から《ドラゴエディア》との相性が悪いため、打点不足が課題である。~
#59
とりあえずスレ主は聞くがままに草案を変えるより先にエントランスなりブログなりで構築を勉強してから草案を作るべき
全体を通しても作成自体には特に異論は無いんだから草案さえしっかりすれば通る
全体を通しても作成自体には特に異論は無いんだから草案さえしっかりすれば通る
決定事項
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理由:環境に影響を与えたデッキの一つであり、【シンクロン】の派生ではなく個別ページを作成すべきと判断。
再議論。
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